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経済問題のひとつ、消費税についてだけでもまだまだ話はある!国の防衛の問題になるともっといいたいことがある!ともかく、今回の高市内閣にも私は期待している。目の前の自分だけの利益や保身ばかり考えているような連中を白日の元に引きずり出して駆除する手段を講じてもらいたいと大いに切望してやまない。
2026.02.28
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そしてもうひとつ!経済に特効薬はない。少なくとも今から5年は我慢を強いられる。そりゃそうだろう。失われた30年なんて言われるくらいの不景気が続いてきたのだ。半年やそこらで経済がv字回復することは望めない。ある学者がかつて言った。日照りの続いた大地を想像しなさい・・・・。経済に台風や大雨はない!降ってしとしと雨だ。しとしと雨が降ったとしても乾いた大地にすぐに川や池はできない。まずひび割れた大地に水がしみ込んで、徐々に砂が泥に変わり、大地が水分で満たされてようやく水がたまる土壌が完成する。そこにさらに雨がしとしとと降り続けばやっと大地に水がたまりそれがやがて池となり川になる。経済はしとしと雨だ。その水が日本全土に、日本全国民にいきわたるまで待つ覚悟も必要となるのだ。
2026.02.27
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この4年間で多くの国民が経済の好循環を感じることができなければ、次回の衆議院議員選挙で自民党が政権与党の座に就くことは期待できない。なので連立を組む日本維新の会にもしっかり頑張ってほしい。日本維新の会について少し触れると、彼らが大阪維新の会として大阪で何をしてきたかを日本国民はしっかり調べておくことが重要だ。ざっくりいうと『身を切る改革』で議員定数を減らした後は、大阪府民・市民にも身を切ることを求めた。今度はそれを国レベルで実行してくるぞ!!金ばかり喰う古いものをバッサリ切ってくる。古き悪しきモノも切るし、伝統と呼ばれるモノも切ってくる。ある意味そこまで財政は負い込まれているということだ。われわれ国民も少しは身を切り、おいしい汁ばかりを大量に吸ってきた連中に対しては首を切っていくのだ。我々国民は自民維新連立政権の高市内閣をこれほど支持したのだ。その覚悟はできているか?
2026.02.26
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もちろん経済をどうにかしないと多くの国民の生活がもう成り立たなくなってきている。この国のお金がどこにたまっているのか?言葉をかえれば、だれがオイシい汁を吸いまくっているのか?そしてだれがそれを容認しているのか?この辺りをしっかり暴き出してもらいたい。今回の選挙で国民はそれを大いに期待して高市政権に投票したのだ。自民党ではなく高市政権にだ。
2026.02.25
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今回の選挙では皆さんもご存じのとおり自民党が圧勝した。いや、厳密にいうと高石早苗氏が圧勝したといえるだろう。この前に自民党が圧勝したときがあった。このときも厳密にいえば小泉純一郎氏が圧勝したと言える。「自民党をぶっ潰す!!」と公言した彼に有権者は熱狂した。自民党がなくなればこの国が変わるかもしれない・・・と自民支持者以外の票も自民党に流れたといわれている。確かに彼は様々な改革をしたが、その次の選挙では自民党は惨敗して政権を民主党に取られて下野することになる。つまり、圧勝の後には惨敗があることも歴史が証明しているのだ。
2026.02.24
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国会のIT化やAIの導入はほんの一例だ!ともかく「今までがこうだっかたら、これからも同じ!!」なんて考えはもう通用しない時期に何十年も前にこの国は陥っている。バブル景気の時期を知っている連中がなんだかんだで当時の幻想をまだ追い求めているのが今の政治や経済界の現状だ。だっておかしいとは思わないだろうか?日本国内にあるお金の額はそうは変化していない。それに対して人口は確実に且つ急激に減少している。だったら国民ひとりひとりに回ってくるお金の額は増えて当然のはすだ。でも現実には貧困が拡大している!!お金はどこにいっとんねん!!だれが持っとんねん!!何に使うとんねん!!これも明確にするべきだ。手間暇がかかるとかいう国会議員がいるが、あほか!!である。IT導入ではっきりできるぞ!!
2026.02.23
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野次もその発言者と内容をデータ化する。誰のどの答弁に対する野次か!その内容の正当性もAIに判断させたらいい。それらもデータ化して常時閲覧可能にする。これらのデータは選挙時に有権者たちの判断の大いなる参考になる。選挙のときだけ耳触りのいいことを言って、議員バッチをつけたらええ加減な発言しかしない議員を国会や地方議会から追い出すのにとても有効だ。
2026.02.22
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音声だってしっかり収録してデータ化すれば良い!全ての発言における言質(げんち/げんしつ)を取っておくのだ。で、過去の発言との再合成の強い議員と希薄な議員、あるいは政党の『整合性指数』なんかを常にデータ化して国民が閲覧できるようにしておく!その数値が一定基準以下に達した議員は即刻クビくらいにすればいいのだ!まぁ議員をクビにできる期待がないのもどうかと思うところなので、そう言った意味でも是非導入するべきだ。
2026.02.21
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つまりは、国民の消費税負担を少しでも下げるのがイヤな議員が選挙のときだけウソをついてるか…またはその話題には全く触れずにいたのか…のどちらかなのだ!どの議員が消費税についてどう考えているのかをネット上で明らかにしておけば、ウソや黙秘に騙されなくて済むではないか!!!なので、国会における全てのデータをAIに集計してもらっておく。そしてそれを国民がいつでも絵面できるようにしておけば、かなり効率的だ。これを期待できるのは、今のところチームみらいだけだ。デジタル化担当大臣が年寄りのおっさんでは話にならないのだ。
2026.02.20
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2月8日の衆議院議員選挙まで衆議院にチームみらいの議席は無かった!つまりどの政党もみんな何らかの形で消費税については、国民の負担額をさげようと思っていたことになるではないか!?なら解散して選挙なんかしてないで、さっさと話し合えよ…って事なのだ!しかしなぜそうしなかったのか?あるいはできなかったのか?答えは至ってシンプルで、だれかが反対してたからだ。そいつら選挙の時に言うてたか?「消費税は現状を維持します!」って!「消費税の税率を下げるなんてもってのほか!」って!だれも言ってないぞ。
2026.02.19
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そして前述したとおり、だれが何に賛成して反対をしているのか、またはしていたのかをデータとして残しでいつでも国民が閲覧できるようにするのだ。そう!国会議員の決定をデジタルタトゥーとして未来永劫残すのだ。それに反対するような議員は、「自分の言動に責任を持ちたくない!」と言っているに等しいので、やはり国会から即時退去してもらうのだ。だっておかしいと思わないだろうか?先の衆議院議員選挙のとき、すべての政党が国民の金銭的負担の軽減を訴えた!ほとんどの党は消費税についてだった。1政党だけ・・・チームみらいだけは社会保障費について、、、だった。ちなみに選挙前はチームみらいの議席は衆議院にはなかったので、衆議院に議席を持っている政党すべてが消費税負担の軽減を訴えたのだ。・・・いやいや!!ちょっと待てよ!!・・・と皆さんは思わないだろうか?
2026.02.17
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あと!答弁なんかもいちいち呼ばれて席を立ってマイクのある机に歩いていく時間も短縮すればいい。また!各議員の席にマイクとタブレットを置いて、自分の席で起立して答弁して自分の席のタブレットで資料を見ればいいのだ。それだけでもうあのアホみたいに大きな紙芝居みたいな資料のフリップも作らなくていいではないか?あれだけでも年間それだけの費用が我々の税金から使われているのか分かったものではない。で!その各議員の席に設置されたタブレットでタッチパネル操作可能をするだけで、様々な集計が瞬時に行われるのだ。ちなみに!そんな操作ができないような老人は国会から出て行ってもらうのだ。このデジタル化が進む世の中で、タブレットも使えない議員は『使えない議員』だ。即刻退場してもらわないと国民のためにならない。
2026.02.16
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ところがだ!昨年秋の参議院議員選挙で1議席を獲得したチームみらいの議員が、国会にパソコンを持ち込もうとしたら『品位がないから』という理由で持ち込みを禁止されたそうだ。国民は心底「はぁ~~~~~~!!!!!??????」と思ったのだ。国会の品位ってなんや!?ちゅう話である!居眠りするのが品位かい?野次を飛ばすのが品位かい?国民のためのふりをして保身を最優先するのが品位かい?みなさんは国会の運営費用をご存じであろうか?ざっくり計算すると、1日あたり約3億円との試算が出ている。1時間あたり約1,580万円、1分あたり約23万円、1秒あたり約4,400円だ。議員全員が札をもってぞろぞろ歩いて列を作って投票箱に札を入れるのに何分かかる?衆議院なら465人、参議院なら248人だ。それに30分かかったとすれば約690万円かかるのだ。それをデジタル化で10秒で済ませたとすれば約44,000円となり、その差額は約6,856,000円となる。
2026.02.15
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そういった面で私は「チームみらい」という政党に大きな期待をよせる!国会を全面デジタル化したもらいたい。早急にだ!!たとえば・・・何かの採決をするにもいちいち賛成か反対かの札をもって並んで投票箱に入れるような時間を無くせるのだ。議員の机の上にあるボタンを押すシステムがあればいい。数秒で結果が分かる!そしてどの議員が賛成して反対したかもネット上で誰もが確認できるようにすればいいのだ。同時に政党別、議員の年代別、等々のデータも瞬時に出るだろう。国会運営だって税金がかかっているのだ。時間短縮は税金の無駄遣いを無くすのに有効な手段だ。
2026.02.14
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われわれ多くの国民は分かっているようで分かっていなかった。しかし今は中学生の教科書に記載されている。「消費税とは間接税である。」と!!つまりは名前を変えただけだったのだ。それでも我々は渋々納得した。少子高齢化が進むので社会保障費が必要だ!!未来の子供たちに負担を負わせないために消費税が必要だ!!なんて言われたから・・・そらしゃぁ~ないか・・・と多くの人が思った。ところがその陰で・・・消費税分上回った税収とほとんど同額分、大企業に減税をしていたのだ。この大企業減税を言い出した議員はだれや?政党はどこや?その法案を通すのに賛成した議員はだれや?政党はどこや?こういうのをハッキリさせない限り、この国の貧負の格差は止まらないぞ!!!!
2026.02.13
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何となく責任をうやむやにするプロ!!それが政治家と公務員、そしてそれらに寄生して美味しい汁を吸っている連中だ。もうそこをハッキリさせる時期がきている。たとえば今回の選挙の争点のひとつになった消費税について取り上げよう!消費税は平成元年4月1日に導入された。3%だった。もう導入の時からウソまみれだった。その前はちゃんと間接税と言っていた。自民党が大型加間接税を導入したいと訴えた選挙で惨敗したことがあった。で、次の選挙では大型間接税はやめます・・・その代わりにといって出してきたのが消費税だ。
2026.02.12
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とはいえ今までの経験から、この私の期待はおそらく裏切られるだろうとは思う部分もあるのはある。こんなに圧勝した自民党!!法案通し放題だ。ホンマに国民の生活を楽にしてもらえるんやろうね。例えば高市総理は消費税について、飲食品に関しては2年間セロ%にするって言うてはった。ほんならチャッチャとしてや~~~。と思うが、そこが一筋縄ではいかないのがこの世だ。もし消費税が変わらなかったら・・・高市さんどないなっとんねん!自民党どないなっとんねん!ではなく、『誰が反対してんねん!?』という視点を持ちたいと思うのだ。
2026.02.10
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令和8年(2026年)1月の通常国会でいきなり冒頭解散となった。この解散はもちろん解散権のある高市総理大臣の判断によるものだ。で、昨日に衆議院議員選挙の投開票が実施された。その結果・・・自民党の歴史的圧勝に終わった。もちろんその反動で大きく議席を減らした政党もあり・・・その中でも議席数を増やした政党もあり・・・で、いろんな意味で面白い結果となった。面白いなんていうと不謹慎かもしれないが、なんだか今まで動かなかった日本の政治が動き出すのではないかというほのかな期待という意味で解釈してもらいたい。
2026.02.09
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私ももう数か月で還暦になる。あと何年自分の足で歩けて、頭もしっかりしているかわからない。今まで行った場所や出会った人たちと『最後とは知らぬ最後』を迎えてきたのだろう。またいつか行くだろう・・・またいつか会えるだろう・・・そのまたいつかがもう来ないことの方がおそらく圧倒的に多いはずなのだ。同じくこれからはじめて訪れる場所やはじめて出会う人と最初で最後の出会いを迎えることも少ないないのだろう。そう思うとこれからの残された時間は、再会する人や場所やモノ、そしてはじめて出会う人や場所やモノに一期一会の気持ちで臨みたいと強く思う。この年齢になるまでになぜそれに気づかなかったのかと思うと、つくづく自分の馬鹿さ加減に大笑いしてしまう。だって今日という一日だってもう二度と戻ってこないのだ。なのでせめて、せめて毎日俵万智さんの歌を思い出すこととさえてもらうことにする。『最後とは知らぬ最後が過ぎていく』『最後とは知らぬ最後が過ぎていく』未来のサイズ [ 俵 万智 ]サラダ記念日 (河出文庫) [ 俵 万智 ]
2026.02.07
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もちろん私には子供がいないから子育てと言われてもどこか他人事のように捉えてしまう。しかしこの歌の前半部分が私の心の奥深くに瞬時に潜り込んだ。『最後とは知らぬ最後が過ぎてゆく』そうなのだ!今の私の人生はまさにこの状態なのだ!これを痛烈に知らされた。皆さんもよくよくご存じのように私はとことんアホであり救いようがない。だから心のどこかで自分はいつまでも長生きするような気持でいる節がある。しかしもちろんそんなことはないのだ。もう数か月で還暦だ。人生も半分以上を生きてしまった。もうすでにどれほどの『最後とは知らぬ最後』が過ぎていったことだろう・・・と思うと愕然とする。
2026.02.05
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挙げだせばキリがないが、このように彼女の歌はいつもなぜか私の心の奥に沈潜するように残っていくものが多い。番組の中で彼女は子育てについて語っていた。息子さんがもう二十歳を超えていると知るとさすがにひっくり返りそうになる。そしてその話の途中で紹介された彼女の歌がまた私の心をとらえた!『最後とは 知らぬ最後が過ぎてゆく その連続と思う子育て』・・・・これである!!!
2026.02.04
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『サラダ記念日』の中で一番有名な歌はおそらく~「この味がいいね」と君が言ったから七月六日はサラダ記念日~ だろう。しかし私は好きな歌は~「今日で君と出会ってちょうど五百日」男囁(ささや)く わっと飛びのく~ だ。ある友人から聞いたが、この五百日の歌の「飛びのく」は照れ隠しだと解説書にあるらしい・・・しかし私はそうは思っていない。「この味がいいね」と言った男性と「五百日」と言った男性は別人で、前者はイケメン後者は非モテ男と私は感じている。非モテ男が「この味がいいね」と言ってもその日はサラダ記念日にはならない。それどころか二度とそのサラダを口にすることはないのだ。逆もまた然(しか)りで、イケメンが「今日で君と出会ってちょうど五百日」と囁いた日にゃぁ、女性はうっとりして抱き着くことだろう。飛びのくなんてことは絶対にありえない。私は常々この現実をしっかり受け入れて身の程を知った全ての女性に不快な思いをさせることの非モテ男でありたいと願ってきた。
2026.02.03
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先日久しぶりにテレビで俵万智さんの姿を拝見した。私は彼女の大ファンだ!代表作の『サラダ記念日』も大好きである。彼女の短歌は何というか、古(いにしえ)から受け継がれてきた短歌の伝統と、現代を生きる我々の感覚を絶妙に融合させた独特の味わいがあるように感じる。元来私は短歌や俳句の解説は読まない。読むだとしても参考にしない。短歌や俳句は詠み人と読者の会話である・・・中学時代の国語の先生がおっしゃてくれた言葉が妙にかっこよくて、今もなお私の心に突き刺さったまんまだ。だから第三者の解説はあてにしない。
2026.02.02
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しかしながら現実問題として第三者が恨みを晴らすことは通常はできない。ならばこちら側が強くならない限り兄弟間暴力や兄弟間殺人は無くならない。国も世間も兄弟間暴力には見て見ぬふりだ。だれも助けてはくれない。だから抗う術を身に着けよう。弱い者いじめをする連中は間違いなく弱い連中だ。自分に反撃してくる可能性が1%でもあればもう手を出してこない。連中は自分より確実に弱いと認識した人間、自分には絶対に反撃してこないとわかっている人間にしか手を出さない。だから強くなろう!だから反撃しよう!徹底的にだ!!弟だからというだけの理由で、妹だからというだけの理由で、年上の兄弟に殺される人がいなくなる世の中がくることを、心より願っている。
2026.02.01
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