全17件 (17件中 1-17件目)
1
今年も2月がやってきた。私にとって2月5日は特別な日だ。思い起こせば結構2月5日に人生における大きな何かがやってくることが多かった。今年は無事に過ごせるだろうか・・・
2024.01.31
コメント(0)
ごまかさなくていい顔を確かめに来たんやったら、その前に眉毛をごまかすなよ!!しかも女性に「不器用だねぇ」って言われて、ニヤつきよるねん。つまりは、不器用だと女性に思わせる器用さがあんのよなぁ~。まぁ女性はイケメンやったらなんでもオッケーやからしゃあないっちゃぁしゃあないことなんやけどなぁ~。・・・って話をこの間我が教室の中学生たちに聞いてもらった。彼女たちが異口同音に私にいってくれたのは・・・「先生、それは人に言ってはいけないよ。」「ましてやブログに書くなんてもってのほか!」等々の意見だった。その理由を聞くと、「先生のそのものの見方は偏っているいるから!」とのこと。そう!その偏ったものの見方・・・それを「偏見」というのだ。彼ら彼女らはこの日もひとつ大きなことを学んで帰ってくれた。
2024.01.30
コメント(0)
内容はこうだ!イケメン男性が野原見ながら座っている。それに女性が近づく・・・女性:「なんで帰ってきたの?」 男性:「確かめに」女性:「何を?」 ・・・ 「ねえ、何を?」男性:立ち上かって背伸びをしながら 「ごまかさなくていい顔」女性:微笑みながら 「不器用だねぇ。」男性:にやり・・・で、この男・・・きっちり眉毛沿っとんねん!!全く納得いかん!全く説得力ないわ!
2024.01.28
コメント(0)
やっぱり納得いかんのよ。男の必要以上に眉毛を剃ってカッコつける連中!言ってること、やってることが全部ウソに見える。前にも書いたが、例えば事故で家族を亡くした少年のインタビュー。「もう悲しくて何もする気が起こりません・・・」っていいながら、キッチリ綺麗に眉毛を細く剃ってカッコつけている。ホンマに何もする気が起こらないなら、眉毛の手入れもできないはずやのに・・・今日テレビのインタビューがあるから、朝から鏡の前で丁寧に眉毛を沿ってたのだ。カッコつけつために!!だから、なんか信用ならんのです。最近はそんなことを目にする機会が無かったもので、すっかりこの気持ちを忘れて平和に過ごしていたのだが・・・あるテレビCMが目に入ってしまった・・・
2024.01.27
コメント(0)
今の世の中、明るい題材って少ないような気がします・・・それは私だけでしょうかねぇ~。
2024.01.26
コメント(0)
また長々と書き綴ってしまいました。次こそは、何か楽しい話題にしたいのですが・・・どうなることやら・・・
2024.01.25
コメント(0)
追記戦争を生んできたものに対する我々人類の考え方をそろそろ大きく転換させる時期もきている。大きく転換させるというか、捨て去るのだ。宇宙から地球を見ると、その感覚が脳裏に浮かぶという・・・我々人類は宇宙に出ていくことが必要なのかも知れない!
2024.01.22
コメント(0)
戦争はある日突然やってくる。容赦なく無防備な民間人が殺されていく。これは決して他人ごとではない。我々人類が戦争を排除できる日が果たしてくるのか!?現状はかなり厳しいと思わざるを得ないかも知れないが、それでも様々な手段を講じていくことだけは続けていかなければならない。たとえそれがどんなに小さなものであっても・・・
2024.01.21
コメント(0)
このように世界は少しずつではあるが変化し始めている。もちろん好ましくない変化も生じているのは確かであるが、そうでない変化の方が近年は多くなってきているように思える。争いを避けて人々を平穏にする変化というものはほんの小さな変化であることも悲しいかな事実でもある。その小さな変化を1人でも多くの人が創っていくことが本当に重要だ!!
2024.01.20
コメント(0)
しかし!!私も最近知って驚きと喜びを隠せないのが、この現実に風穴を開けておおきな変化をもたらした人物がいるのだ。あるイスラム教国家の皇子だ。その国は近年特に経済発展が目覚ましく、優秀な人材も世界から多く集まり、世界的にも注目されていて、あまり報道はされないがその影響力は絶大なものがある。その皇子は宗教と文化をある意味切り離して物事を考えようとする姿勢の大切さを国民に説いてきた。もちろんそこに交流が生まれて対話につながり、互いを理解し合うことが平和につながることを知っていたからだ。彼は特にアニメを大切にしている。自分も見るし、みんなで見よう!自分も楽しむし、みんなで楽しもう!・・・とその資金力を活かしてアニメ文化をガンガン国内に取り入れている。そして当然アニメの原作となるマンガや、フィギアなどの関連グッズの店もどんどん開店させているのだ。これには本当に驚いた!!
2024.01.19
コメント(1)
ただ、この絶大なるパワーをもったアニメにも、『交流』の懸け橋になるには大きな欠点ではないが問題点があった。それはイスラム教圏では用いられないという点であった。イスラム教は偶像崇拝を厳しく禁止している。簡単に言うと、絵や造形物などに興味を持つことを禁止しているのだ。もちろんそれらを所持するなんてもってのほかだ!!例えばこんな事件があった。2020年10月、パリ郊外の中学校の歴史の授業でイスラム教の預言者ムハンマドの風刺画を授業で用いた教師がイスラム教徒によって殺害されたのだ。「絵くらいで・・・なんで?」と思う人もいると思うが、これが現実なのだ。
2024.01.17
コメント(0)
この交流には『文化交流』を用いるのが最適の手段だ!!理由はひとつ。そこに民族・国家・政治・宗教、そして損得勘定ばかりの経済が介在する余地がほとんど無いからだ。言い換えれば対立を生む要素が非常に少ないのだ。芸術でもスポーツでもいいのだが、ひとつ注意しなければならないのは[暴徒化]の根源となった歴史のあるものは時として排除する判断も必要だ。たとえばサッカーだ。国や地域によっては用いてはいけない。それ以外であればどんどん交流するべきだ!近年でいえばアニメだ。このパワーたるもの、もうすでに我々の理解を超えた領域に達している。
2024.01.13
コメント(0)
そしてこの『対話』の前に!できる限り前に・・・『交流』があると尚良い。後になっても無いよりはましであるが、その場合はまたその対話の後に交流があるべきだ!で、この交流なのだが手段が重要になる!!!
2024.01.11
コメント(0)
『討論』とは、どちら(もしくは、どの)主張が正しいのか決着をつけること。英語では『討論』= [discussion]一方、『対話』とは、お互いの考えや意見そしてその前提となるものを、分かり合おうとすること。英語では『対話』= [dialogue]ちょいちょい学校なんかで「ディスカッション」と言いながら「ダイアログ」を先生が生徒にさせていたりするので開いた口が塞がらない。このあたりを熟知している手練れになると、相手が『討論』をふっかけてきてもいつの間にか『対話』に持ち込んで味方につけたりする。「人たらし」なんて言われる人物の所以がここにある!
2024.01.09
コメント(0)
まずは、本当にじみちな行為ではあるが『対話』だ!それもお互いを理解し合うことが前提の対話だ。しかしこの『対話』の仕方を知らない人間が多すぎる。だから誤解も生んできたし、それが原因で対立に発展することも多い。同じく『対話』と『討論』の違いを知らない連中も多すぎる。これもやはり誤解と対立を生みだす大きな土壌になっている。おそらくこの2つの意味の違いはどの言語にもあるはずなのだが、知らない人間が本当に多すぎる。この上なく困った現実だ!!
2024.01.08
コメント(0)
では本当に我々人類にはこれらの負の連鎖を断ち切ることができないのだろうか?そうは思いたくないし、そうであってほしくはない!これは「自分一人ではどうしようもできない」と思って諦めないことからスタートしないと何も始まらない。では具体的にはどうすればいいのかという問題にぶち当たる!みなさんはどう思うだろうか?具体的に何をすればいいと思うだろうか?
2024.01.06
コメント(0)
当時の人々の生活の様子を書き記した文献や日記が残っている。アラブ人とユダヤ人は、お互いが定住の地を持たない存在であることを認識したうえで、助け合い寄り添いながら仲良く暮らしていた。誕生日や結婚式に招待し合ったり、一方の宗教的記念日にはもう一方の人たちは一緒にお祝いをした。今の日本がまさにそうなのだ!キリスト教徒でなくてもクリスマスを祝い、近年ではハロウィーンやイースターまで祝う。そして宗教宗派に関係なく、多くの人が初詣に行く。昔のパレスチナと呼ばれる地域もそうだったのだ。しかしこういった幸せの連鎖というものは、いとも簡単に崩される。そしてそれらを断ち切るのはいつだって恨みや怒りの感情の連鎖だ。それをたきつける連中はそのときの自分だけの小さな儲けしか頭にない連中なのだ。ちなみにパレスチナと言われる地域のアラブ人とユダヤ人の幸福の連鎖を断ち切ったのはイギリスだ。イギリスの三枚舌外交だ。詳しく知りたい人は映画『アラビアのロレンス』を観て見るといい!
2024.01.05
コメント(0)
全17件 (17件中 1-17件目)
1
![]()
![]()
