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夕べ、閉店間際くらいの時間にルノー福山のIさんから電話が有りました。経過の報告です。現状、「疑わしい」箇所が有るそうです。あくまでも「疑わしい」と言う事なのですが、別の固体にも似たような症状が発生している由。当該箇所を分解し、各部を点検後、改めて組み直して検証するそうです。(´・ω・`)当初、見当を付けていた箇所では無かったようですが、ま、不具合箇所が発見され、尚且つ適正に処理されるのならば可としますか…今後の参考データーにもなるでしょうからね、ルノーの。不具合が当該箇所で、「点検・組み直し」で改善される事を祈るばかりです。それにしても(;´Д`)流石に2週間は長いwところで、「疑わしい」箇所の詳細ですが、実際に分解点検が行われ、その結果が判明してからご報告申し上げます。その方がエントリー数を稼げるし'`,、(´∀`) '`,、
2010.05.31
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コレオスがまだ帰ってこないので、段々ネタが逼迫して来とるんです。(;´Д`)下書きは有るんですが、それにも限りが有ります。そこで下記の二台について書いてみる。「スイフト」ETC装備!無断掲載m(__)m「ルーテシア2Ph2」この二台、設計年次や販売年が結構ダブってるんですけど、その乗り味は全然違う。ま、販売価格が先ず違うんですけどwそれ以前に「コンパクトカー」と言う車に何を求めているかがホンとに違う。じっくり時間を掛けて新規開発したシャシーの車と、軽四のシャシーをベースに徹底した低コスト化を目指した車とでは、その走りの質が全く違う。3倍近い(赤くも速くもない)値段の差は有りますが、3倍以上(速くも赤くもない)の質の違いをワシは感じます。外部からの入力を正面から受け止め、斜に構えたサスペンションがそれを自在に「いなし」「かわし」「受け止める」。片や軟弱なボディは大きな外部入力で捩れ、チョイ乗りでは悪くないサスペンションもそれに乗じて「乱れ」「遅れ」「受け止められず」。タイヤがスタッドレスである事を差し引いても、如何ともし難い物がある。燃料を補給すると、フロントの接地感が「ガクッ」と落ちる。'`,、(´∀`) '`,、笑ってる場合ではない(#゚Д゚)クワッ!!現行のルーテシア3Ph2は「RS」の(日本での)評価が非常に高い。それに伴ってルーテシア自体の評価もナカナカの物である。しかし、Ph1が導入された時には「ミソクソ」だった記憶がある。曰く、日産マーチと共有するBプラットフォームの悪い所が出ている。曰く、ルノーと言えどもマーチと同じ挙動の欠点がある。(´・ω・`)今回のマイナーチェンジでは、プラットフォームの大幅な改修は行われていないと聞いています。フロントとリアのデザインを「メガーヌ」等とあわせて、企業イメージの統一を図るって事が主な目的だったのだと思います。それが最近のルーテシアに対する評価を見ると、なんともかんとも、かなりいい加減な感じですよ(`・ω・´)サスペンションや電動パワステなどのチューニングは、そりゃあ行われるでしょう。だからと言って、180°と言っても良いくらい評価が変わるのは如何な物か?まさか!とうとうルノージャポンも「あの手この手」を(#゚Д゚)クワッ!!んなわきゃ無いかwしかし、この車が代車では預けた車を取りに行き、帰り道々「愛車(゚Д゚)サイコー!!」って、思っちゃうからw次の車の販売に繋がらん(゚∀゚)ゾw
2010.05.30
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以前から心配していたスノーワイパーの件について、判った事を書きます。 先日、ルノー福山のIさんから教えてもらったのですが、コレオスに標準で付いているワイパーは、「オールシーズンタイプ」なのだそうです。コレオスのワイパー。この真ん中部分と、端の所に樹脂パーツが付いていますが、概ね全体がゴムで覆われています。 ルノー札幌に問い合わせてくれたそうです。 それによると、その他の車種に付いてはルノー札幌として、スノーワイパーを販売しているそうですが、コレオスに付いては設定せずにそのまま使っているんだそうです。 通常のフラットワイパーとはサイズが違うのだそうです。ルーテシア3Ph2RSのワイパー。印の部分はおそらく金属製かと。これがフレーム状に端から端まで通っています。因みにwこの「ルーテシア3Ph2」のワイパーマウントも「独自」の物らしいですよ。(・∀・)コレオスのマウントと構造は似ていたように見えましたが… さて、どこら辺りが通常のフラットワイパーとはサイズが違うのか、今度ショップで観察してみよう。
2010.05.29
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なかなかコレオスが帰ってこないので「雨対策」のエントリーが進まないんですが(;´Д`)一応、手順と言うか、そんな感じで、まあ、備忘録的なエントリーを。 さて順序としては…粘土で処理。キイロビン処理。鉄粉取りシャンプーで洗浄。乾燥。アルコールで脱脂。セーフ・サイト貼り付け。 ここまでやってから…ガラコ処理。様子見。継続かガラコ剥離か決める。 と言う順序かな(´ω`) さて、先日「キイロビン」で処理してやった訳ですが、次の日に丁度良い塩梅に降雨がありました。 なんだか「オートワイパー」の反応が少し鈍くなったように感じます。この日の雨は大した雨量ではなかったので、もう少し「キイロビン処理」のまま走ってみようと思います。 もし、「キイロビン」によって処理した事で「オートワイパー」の反応が鈍くなったとしたら、撥水コートすれば反応がよくなるのかな?(・∀・)? それならそれで好都合なんだけどな。 撥水コートしたガラスに慣れているので、親水状態のガラスは馴染みがないぶん見えにくい感じがしました。 駐車中の降雨後に窓が乾いてしまった時は、汚れが目立たないので汚れ自体が気になり難いってのは利点だと思います。 着雪対策も兼ねているので、できれば撥水コート処理状態で行ければな、と、思ってるんですが… まだ、帰ってこないんですよwコレオス(´・ω・`)
2010.05.28
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現物合わせをしながら更に改良です。こんな風になってしまいました(´Д`)こう言う感じで装着します。積載状態。スキー積載時にスキーの下を有効に利用できそうです。さて、テール部分ですが…こうなっています。千円程度で販売されていた3Dフロアマット。裏面が滑り止め加工されている上に、防水なんですよ(゚∀゚)黒いトレイ状の物も有ったんですけど、この方が見てくれも良く値段も大して変わりませんでしたからね。今考えて見れば、いっその事1m×1m位のモノを買った方が良かったかな。ま、有ればだけど。(´・ω・`)テールゲート下部を閉じるとこんな感じです。キャリア側でスキーを固定すれば、スキー自体の自重でテール側はずれないのじゃないかと思います。このキャリアの課題は、先ずアームレスト収納部へ縦支柱の荷重が集中して掛かること。トランク側のストッパー(白いパイプ部)にも加重が掛かるので、これらを分散してやった方がいいだろうと言う事かな。
2010.05.27
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またまた、無断で掲載しておりますm(_ _)mルーテシア2RXE Ph2ですね。「ころり」としたデザインがカッコいいような可愛いようなw我が家では「カッコわいい」って言ってましたね。また乗りたいなぁ「ルーテシア2」(´ω`)
2010.05.26
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つか、今日、三回目の更新ですwさっき「ルノー福山」から電話が有りました。初回点検の件です。「(・∀・)重箱の隅突き隊(・А・) ~3ヶ月点検編~」で上げていた物と「 (・∀・)重箱の隅突き隊(・А・) ~?~」で上げた物との経過の報告でした。これら七件+ヘッドライトの光軸チェックの計八件です。シフトノブ、Bピラー内張り、トランクランプ辺りはサクッと解決。ブレーキは、ローターを研磨して治まっているとの事。歪みのチェックも行い、規定値以内である事を確認したそうです。問題は「異音」です。異音の確認は出来たものの、発生箇所はまだ不明だそうです。さて困りましたねぇ。'`,、(´∀`) '`,、ルノージャポンとも情報の共有は出来ているようですし、「果報は寝て待て」って事でしょうか。(´・ω・`)
2010.05.25
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本日、二度目の更新です。 定かではない感じなので、詳しくは検索して下さい。ウィルコムが6月になったら「逆襲」するそうですwしかも「第一弾」とか何とかwま、こう、なんと言うかw「斜め下なキャンペーン」とかな予感がしますが、ハニービー絡みなのではないかと…想像しています。せっかくですので、ここは思い切った「何か」を!(´ω`)期待していますよ。
2010.05.25
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そのものズバリw「ひやおろし」いい香りがします。お値段控えめなので、日常の常飲に適しています。(´∀`)
2010.05.25
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コレなんですけどね。驚異ワイパー革命!「ワイパー」いつも新ピンでクリアな視界!!セーフサイト(フロント・リア用セット) まあ、騙されたと思って使ってみてください(´∀`) PVC製の細い透明テープ四本が、台紙に張り付いているんです。 コレをワイパーブレードの少し上に貼り付けます。 透明なので、貼り付けた後も殆ど気になりません。 コレまで車検等で問題になった事もありません。 気付いてすらないのかも(・∀・) コレオスの場合、ガラスが透明では無い部分に貼る事になると思うので、全く何の問題も無いかと。 ずいぶん大昔(20年くらい前)におそらく同じメーカーから販売されていた物で…\\\\\\\\\\\\\\////////////// こんな感じに、小さな透明テープが並んでいた物も有ったんです。 コレのほうが良い印象がワシにはあるんですよ。 コラードの頃はコレを貼っていましたね。 コスト削減と耐久性を向上させるために、四本タイプに変更された物と想像しています。 ですが、コレがこの商品の二つある欠点の内の一つ目の原因になっていると思います。 さて、実際に貼り付けて…と、思ったんだけどwコレオスがまだ帰って来てないんだな、これが'`,、(´∀`) '`,、 コレオスが帰ってきたら二つの欠点とその対処法を貼り付け画像と共にお届けします。乞うご期待!
2010.05.24
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いつも色々とワシが無理を言っているルノー福山へ、先日、初回点検に行って来ました。ドック入りとなった我が「コレオス」と、先に入庫していた「アバンタイム」。そしてセールスのIさんとテクニシャンYさん。結局w難癖の付け過ぎでw(´∀`)拘留処分となってしまいました。(・∀・)代車の「スイフト」。ETC装備!は嬉しいけど、運転するのは嬉しくないなあ(´・ω・`)これのせいも有って、何とも不安な走りですwそれはさて措き、ルノー福山で暇つぶしに写真を撮ったのでご紹介します。いわずと知れた「カングー」と「コレオス」。この角度からだと全然関係なく見えますが…この角度から見ると「プラットフォーム」が共通である事の面影が窺えますね。「ルーテシア」。右は「RS」。「メガーヌRS」と「ルーテシアRS」。奥は「カングー」。「アヴァンタイム」と、なぜか「ミニ」。下取り車でしょうかね(・∀・)「プレミアム・グラスルーフ」です。リヤスポイラーの無い状態が解ります。もう一枚。候補色だったオリーブ サーブルですね。 「トゥインゴGT」の後ろに先代「トゥインゴ」。その後ろには新車と思しき「旧カングー」が…裏手には「グラン・セニック」が3台も!その後ろには代車の「スイフト」がorzう~ん、お金が有ったら、「グラン・セニック」に「ルーテシアRS」に「旧トゥインゴ」と「アヴァンタイム」が欲しい。ついでに「ルーテシア2」も。(`・ω・´)←アホかこいつはw
2010.05.23
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以前のエントリーで触れたサンシェードを買ってみました。写りが悪いなあwシェードの下側の端が、丸く「扇状」になっているんです。こちらの「カーブライン断熱・光消臭」(1400×880)って言うやつです。これがwコレオスには長さが長くて幅が狭い'`,、(´∀`) '`,、コレオスのウインドは見た目の印象よりも、前端下部の曲率が高くて尚且つ幅が広い。帯に短し襷に長しとは実にこの事で、これより幅の広い物は幅1460×長さ900も有って、それこそ長さが長すぎる。1450×850くらいのシェードがあれば、ジャストサイズに近いかも。幸い、シェード下端部の黒い部分は高デニールの黒い化繊なので、簡単に折り曲げることが出来ます。ただしコレオスの場合、先ほども書いたようにガラス前端部の曲率が高いので、両端の辺りは断熱素材部分まで折り曲げないと長さが長すぎて上手く装着できませんw何とかしたいところ(;´Д`)
2010.05.22
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さて「コペルニクス的w」とか言いつつ大した発想の転換をした訳じゃないのです。 結局の所アームレストを取り外す事にしようかと(´ω`) なるべくコンパクトで場所を取らず、スキーの固定がちゃんとできて、シーズンオフの収納性も高い事。この辺りを満足させるには「アームレスト」を諦めるのが手っ取り早いと考えたわけです。さてそれで…画像本邦初公開!こんな風に…なったんです(´ω`)う~んCompact and Simple (´∀`)まだ完成ではないんですけどね。このままの状態だと左右に大きく揺れるので、その対策を現在考案中。あ、あと、スキーのテール部をどうするかも考え中(^ω^)
2010.05.21
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もう少し続きます。 シフトスケジュールで今のところ慣れないのは、減速して行くときに40Km/hの手前くらいと、30Km/hの手前くらいでシフトショック(?)が有るところかな。 緩やかに惰性で減速してきて40Km/hの少し手前まではスムーズに、やや緩慢な感じでエンジンブレーキが掛かります。 40Km/hの少し手前まで来た所で、「ふわっ」としたショックと共に「シフトダウン(?)」が行われます。そして30Km/hの手前くらいまでは瞬間燃費計は「0L/100Km」で来ますが、そこでもう一度「ふわっ」とショックがあって、その後は瞬間燃費計はゼロになる事は無いです。 その他のシーンでは今のところ違和感は感じないです。 すこし多目の加速をしたい時なども、特に違和感無く素早い加速をします。 この辺りのスケジュールの変更を、各種センサーからの信号を元にやっている訳です。ですから、それらのセンサーに対して「意図的」に情報を与えてやれば、それこそ意図した通りに出来る。ハズ(・∀・) そんなことを気にせず、意図した通りに変更してくれる筈なんですけどね、700通りもスケジュールが有るんだから(´ω`) ワシの乗っているコレオスは以上のような傾向があります。 慣らし運転が終了したら、徐々に回転数と負荷を上げてシフトスケジュールのおよその傾向を掴みたいですね(・∀・) さてその他の使い勝手ですが、以前にも書いたように乗降性は良いです。RX4の時の癖がたまに出て、勢いを付けてしまいピラーで頭を打つ時が…(;´Д`) リヤのゲートも上下分割タイプに慣れてきました。狭い所でも使いやすいし、ゲート下部を開けば荷物の積み下ろしもやり易い。 これは裏を返せばゲート下部を開けないと荷物の積み下ろしは少しやり難いって事ですけど、やり難いって程では無いですよ。リヤのゲート下部はいい具合の所に開くレバーが有って、開けることに手間取る事は全く無いです。 これは、ワシの背が低いせいも有るんですけどね。 さて二ヶ月経過後のインプレッションでしたが、第一回目のインプレッションとあまり違わない内容ですな(´∀`) 「(・∀・)重箱の隅突き隊(・А・)」はこれからも継続する予定ですが、インプレッションはまとめて書くほどの事もなくなったかと思いますので、一応これにて最終回としましょう。 書いている内に3ヶ月を経過しそうですし(;´Д`) これからは、気が付いた事はそのつど「(・∀・)重箱の隅突き隊(・А・)」で書いて行きます。その方がエントリー数も稼げるし(´ω`)
2010.05.20
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更に続きです。 ワシの好みからすると、少し出足が良すぎる。 ものの記事によると日本市場の意見を反映して、そのようにセッティングされているらしい。((・∀・)いらん事をw) RX4で早く発進して、ゆっくり加速する走りが癖になっているので、この点に関してはまだ慣れない。 エクストロニックCVT自体の構造上の特徴もあってか、通常のATよりもクリープが少ないようで、まだ上手く使いこなせていません。 極低速で「しゃくっ」たり「ギクシャク」したりする事があるのは、この構造上の特徴と理解しましたが(他のCVTを知らないのでw)…ワシの感想としては、それが起こるのは極低速でのアクセルワークに問題が有るのじゃないかと… CVTは静かで滑らかで概ね良い印象で有ることに変わりはありません。 シフトプログラムのパターンが多彩なようで、運転者が決め撃ちをするようにコントロールするのは(;´Д`)無理かもwジャトコCVT JF011E 惰性で減速していても、瞬間燃費計がゼロにならずに減速したり。上り坂でアクセルペダルを少し踏んでも、回転数を上げずに速度を維持したり。と言った現象はこれまでの経験則からは得られない物です。 これはアクセルでエンジンの出力を増減するだけでなく、積極的に減速比を変えてコントロールするエクストロニックCVT(ASC?)の特徴であり面白さなのかなと、思い始めたところでは有ります。 その点で、悪評高いルノー製ATは扱い易くて支配下に置ける感じが面白かったですね。 エンジンとCVTの組み合わせは、まずベターバランスに感じています。 エンジン自体はそれほど静かでもないし上質な感じはあまり無いけれど、エクストロニックCVTと組み合わせる事で良いユニットに仕上がっているのかなと思います。 普通(穏か)に市街地や高速道路を走行する分には、パワーやトルク感に不足は感じないのではないかと思います。 コレオスに爆発的パワー感や鋭い加速を求めるのは、はなから間違いですからね。それらを求める方は別の車を選択することをお勧めします(´ω`) もともと「スポール」以外のルノー車は、ああ見えても全てが実用車ですから、実用に必要充分なパワースペックしか与えられていませんしね。4へ続くw
2010.05.19
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インプレッションの続きです。 シートはワシの体格には大き過ぎず良い塩梅です。バックレストはやや大きいですが、慣れて気にならなくなって来ました。心配していたレザーによる滑りも無くなって来ました。 セニックのシートよりも、ルーテシア2、3に近いかと。 特に座面の長さが長すぎず、腰部から脚部にかけての具合が良いです。 レザーシートだからだと思いますが、「ルノー車」として見れば張りやコシが強く「らしくない」感じでは有ります。 とは言っても「パンッ」としたメルセデスやBMW、「ガシッ」としたVWと言ったような感じではなく、しなやかな感じも持ち合わせています。 上げるとすれば一点だけ。シートの中央に幅広めの模様の入った革と、それを止めるステッチがあるのですが、たまに気になる時があります。チョッと幅が広いんですよね(^ω^)座面の真ん中にあるステッチ。 走らせてみると、当初あったステアリングフィールの違和感も慣れた事で解消しています。 これも以前に書きましたが、弱アンダーでRX4よりもアンダーが少ない印象に変わりはありません。 ややタイトなコーナーなどでは「AllMode4X4-i」による物かどうか判らないのですが、よりアンダーステアが弱く感じます。 ハッキリした事は言えませんが微妙に不自然に感じる時も有るので、雨天時などにはESPが介入している時もあるのかもしれません。 タイヤからの情報も以前のエントリー通りで、慣れてくると不足無く得られている物と感じます。 冬季の凍結路などで起こるようなトラクションの変化も、十分に感じられるのではないかと期待しています。 ロールはRX4などと比べれば少ないと感じますが、慣れというのは有るもので「少ないな」と意識する事はなくなりました。今はキチンとフロントアウトに加重されているように感じますね(´ω`) 今、RX4に乗れば「グラリとロールする」って思うかもしれません。慣熟してしまったので、ロールも適切で十分な荷重移動もなされていると感じます。 とは言うものの、今のところ俗に言う「山坂道」を走った事は無く、市街地が殆どです。ですからこの印象もそう言う前提のお話です(^ω^)3へ続く。
2010.05.18
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納車されてから二ヶ月を経過した時点での、第二回目のインプレッションをお届けします。 「(・∀・)重箱の隅突き隊(・А・) 」で細々したことを書いていますから、ロードインプレッションを中心に書こうと思います。 二ヶ月以上を経過して更に慣れてきました。 車輌の幅や長さにも順応してRX4との感覚的差異は殆ど無くなり、かえってコンパクトな感覚さえあります。 ホイールベースが長い分だけ小回りが利かない感じもしますが、RX4もサイズから考えると小回りの利くほうではなかったので、そこまで強く感じません。ドライバーの乗車(頭)位置が、ほぼホイールベースのセンター付近にあります。(足が短いので運転席は前寄りですがw)ですからRX4と比べて運転者よりも後方の長さが気にならないのかも。 以前のエントリーに書いた様に、フードのプレスラインやリヤフェンダーの張り出しなどが、思ったよりも見切りを良くしています。 RX4の後方視界は非常に悪かったので、後述するセンサーとバックカメラの相乗効果も有って後方への移動はやりやすいですね。 障害物センサーは非常に使いやすく、当初は音が多少煩雑な感じもありましたがナカナカ使える装備です。 以前のエントリーでも触れたと思いますが、バックカメラよりもこの「ソナー」の方が有益な印象です。 欲を言えばやっぱりもう少し音を工夫して欲しいかな。 慣れてきたにも関わらず「静かな」車であると言う印象は変わりません。 これも以前に書きましたが、とにかく不快な振動がとても少ない。ダンパーも少しこなれてきて、少しづつ当たりが柔らかくなって来ている様に感じます。 歩道の段差などに「乗り上げたり落としたり」するようなシーンでも角が無く、実に動きがスムーズで、且つ無駄な揺れや振動が少ないです。ただし、少しだけ横揺れをするように感じる時がありますね。 また、広島市内には「路面電車」の軌道敷がありますが、それを横切る時などもストレスレスですね。RX4辺りだとかなりの衝撃と音と振動がしていましたからね。 静かで有るが故にタイヤのノイズ、停車中にエアコンコンプレッサーの起動時の音と振動が気になる時もありますね。静かで有るが故だと思いたいですけどね(´∀`) タイヤのノイズは「コンチネンタル」の踏面がやや硬いのか、パターンのせいなのかな?チョッと判断が付きませんが、踏面は硬いように感じます。多少タイヤの空気圧が高いせいかとも思いますので、今度、規定値×1.1位にしてみよう。 コンプレッサー作動時の振動は、実際には対策不足の気がしないでもない。 停車中にはやや大きめに伝わってきます。2へ続く
2010.05.17
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2010.05.16
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我が家の初夏の風物詩と言えばこれです。春先にお届けしている桜の木の実。「さくらんぼ」です。上の画像は鳥避けのネットですが、いい加減にやってあるので「鳥、取り放題」(放題(・∀・)イイ!!?)ですw今年は春からこちら天候が不順だったせいか、色付くのも遅く、しかもあまり甘くない出来です。いつもの年はもう少し甘みが多くて美味しいんですけどね。「取り放題」なのはコイツも原因かもw二階のベランダでこの状態なんですが、その直ぐ目の前に桜の木があるんです。コイツがこんなだからヒヨドリやらメジロやらwいっぱい来ます。(´ω`)平和デイイネェ
2010.05.16
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先日、雨の降る夜間に運転する機会があったのですが、油膜がヒドイ。酷いなんてもんじゃないくらいヒドイ(´・ω・`) チョ~酷い(`・ω・´) そこで、某掲示板公認アイテム「キイロビン」で処理してみました。「キイロビン120」初めて名前を聞いたときは冗談なのかと(^ω^)思いました。(財)全日本交通安全協会推薦品!!w流石に夜間の降雨時に写真って訳には行きませんから、スプレーで水を掛けてみました。酷い油膜です。こんなに酷い状況ってのは初めてでは無いかと思うくらいに酷い。施工直後。ホースで水を掛けた状態です。実にクリヤー(´ω`)=з以前のエントリーで書いたように、どうも、工場出荷から納車までの保管状態がヨロシクナイのではないかという疑問が拭えない。何故かと言うと、粘土で汚れを取り、「キイロビン」で研磨し、「鉄粉取りシャンプー」で洗浄してもなお、ガラスに何かが付着しているんです。爪で撫でるとよく分かるんですが、流石に写真には写らない。 ところで、話は変わってコレまでに乗っていた車には「撥水ガラスコート」を必ず塗っていました。 初めて使ったのはコラード辺り('90頃)からかと。 びっくりしましたね。水玉がコロコロ転がって行くんですもの。それからは銘柄はいくつか試しましたが、概ね必ず塗っていました。 最初は「レインX」。お約束ですよね~(^ω^)その後、どこからか手に入れた「高濃度レインX」。何でもアメリカ直輸入品で、何かの濃度が高かったとか何とか…(^ω^)ただ、耐久性が悪かった記憶がありますね。 ずいぶん昔にちょっとの間だけ「撥水ウォッシャー液」ってのを使いましたが、ボディーに跡が残るのでやめました。で、今は「ガラコ」。古っw さてここからが本題です。 オートワイパーと撥水ガラスコートは相性が悪いのではないか、って事なんです。 ネット上で時々見かける情報です。 現状ではオートワイパーの動きにあまり不満が無いので、このまま撥水コートをしないで使って見ようか、それとも撥水コートをした方が良いのか、思案しているんです。まあ、コートして、だめなら「キイロビン」って(´ω`)事でいいのか?良いのか(;´Д`)w
2010.05.16
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こちらの画像は判りにくいですが…こちらは比較的分りやすい。エンジンフードのプレスラインの所。コレオスのフードは左右が少し高くなってるんです。RX4もルーテシアもそうでしたが、ルノーの車はこの辺りが良いんですね(^ω^)右。左。運転席からの視界を写したものです。リヤのフェンダーも一見よりも張り出している上に、上に向かってゆくプレスラインが、リヤフェンダーを良い感じに見せてくれています。しかも前後のオーバーハング、特にリヤが短くフロントは絞りこまれていますからサイズの割りに扱いやすいです。幅の広いコレオスも少し慣れれば、走行には全くと言っていいほど支障は感じません。おそらく新型カングーもそうではないかと思います。たまには良い所も「(^ω^)重箱の隅突き隊(´∀`)」で紹介しないとね(´ω`)
2010.05.15
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この赤丸の辺りだと思うんですが…白い、何か曇りの様なモノが写っているのがお分かりになりますか?窓に何か粘着性のあるグリス状の物が付いています。それに埃や黄砂が付着して白く見えています。最近気が付いたんです。ウィンドを下げると、窓の外側のココに付着するみたいです。また、一つ定期点検の時に見てもらう事が増えたなぁ (´ω`)
2010.05.14
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誠鏡 吟醸辛口。純米酒では有りません。新千本、日本酒度プラス八。?何処かで聞いたようなフレーズだと思ったら、一昨年もこのコンセプトはあったのか。しかし、人間の舌ってヤツは全く当てにならん(´・ω・`)ま、ワシと嫁さんの舌なんですけどねwこのお酒の封を切った日は先日の「大吟醸」もまだ残っていたんです。結果呑み比べた訳ですが、この酒がまるで「水」見たいに感じるんです。でも、このお酒だけを飲み始めると、キリッして旨味も香りも十分に有って良い酒です。ホントは色々な酒を一度に少しづつ味わって、尚且つ然るべき人に解説でもしてもらわないと判らないのでしょうね。誠鏡といえば「超辛口」というお酒もあったような…このお酒も確かに辛口です。キリリッとしてサラッとしていて誠鏡な香りがします。
2010.05.13
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さてサスペンションダンパー、ブッシュ、エンジンマウント、サマータイヤです。 フロント。リヤ。 特にダンパー、ブッシュ、サマータイヤに付いてはRX4の時の事を教訓にして5年後には交換する事を想定しています。まあ、様子を見てですけど(;´Д`)ね。 下手に節約したつもりで消費期限切れになってもアレですし、RX4のタイヤは結局交換して1年経たないうちに「車」を交換wしてしまい本末転倒も甚だしい(´∀`)wバッテリー。 バッテリーは国産準拠の規格ですから、モノを選ばなければ1万円くらいから存在してます。純正品がいくらするのかは今度問い合わせしてみよう。 寿命としては4年位だと思いますから、ひょっとすると2回くらい交換する事になるかもしれません。 せっかくですから「ボッシュ」の良い(高いw)ヤツでも奢ってみますか!(゚∀゚)!オルタネーター。 オルタネーターは走行距離との相談ですかね。5年後に7万キロを超えているようなら考慮しても良いかもしれません。 今のところ年間走行距離を年間16000Km程度かと予測していますから、5年経つと8万Km。このくらい走っていれば交換しても良いかもしれません。コンプレッサー。 それから後はエアコンコンプレッサーくらいですかね。 思いつくのはこのくらいです。細かな物はほかにも有ると思いますが、それはまあ、追々って事で(´∀`)
2010.05.12
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旅ってw(´∀`)エントランス。席に置かれた予約席を示すカード。サンペレグリノ。昼間から呑めないワシらは何時もこれ。ミルではペリエ。家ではゲロルシュタイナー。違いは判りません(゚∀゚)!!ただ、ゲロルシュタイナーよりもサンペレグリノやペリエの方が発泡のキメは細かいかも。普通の水よりもミネラルや炭酸のおかげか、口の中をリセットしてくれるように思います。
2010.05.11
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「(#゚Д゚)ユリイカ!!」と叫んだのも束の間、発想を推し進めて更なる簡素化と小型化を目指しておりますw って、力み過ぎるとまた痔になっちゃうよ(;´Д`) モトイ(゚∀゚) 「固定観念」とはゲニ恐ろしきものなり。 原点に立ち返ってみるとスキーをコレオスに「乗せる」だけなら、そのままの状態でも出来るわけです。 それを固定して、尚且つアームレスト部に少し物が置けて、トランクへの荷物の積載に支障が無い事。 これが元々の目的ですから、これが満たされていれば良いわけです。170cmクラスの板を二台積むとこんな感じです。テール部の具合。テールはこのくらいよりも前で固定しないとゲート下部を閉じた時に干渉しそうです。トップ部。スキー一台だとそれほどの重さを感じないのですけど、二台だと結構重いですね。この重量が高頻度でアームレストに掛かるのは如何な物かと思うわけです。オガサカの方が少し長くてプレート付きなので、ハッチの蓋にプレートが乗っています。手前のシートを収めてみた。何とかアームレストに掛かるストレスを緩和したいものです。ヒールピースがフロアに着いてますね。 このアームレストに直接乗せた状態よりも、もう少しだけトップ部が上に上がるくらいの角度が丁度良い感じです。 トゥーピースの前に拳を立てて置いた位の角度に固定できれば良いかと。そこから導き出した結論とは…コレです(゚∀゚)!!(仮w)縮尺1/5
2010.05.10
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赤く印を付けたところですが…こんな風に擦り傷になっています。製造工程上で発生したとは思えないので、走行中等の振動で動いているのかと想像しています。もしそうならチョッと微妙ですね(´・ω・`)いつかこの画像の下側の樹脂部分に【未塗装樹脂用・耐久コート剤】WAKO'Sワコーズ SH-Rスーパーハード150ml (W150)これを塗ってやろうと思ってるんです。ただこのパーツ、簡単には外れそうにないので、どうしてやろうか(`・ω・´)な。形状が複雑なので、どちらにしても塗るのが面倒な感じです。
2010.05.09
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今朝更新した「フォグランプ ~バルブ換装実行編~」ですが、なんと字数制限で何度かアップロードをやり直したのです(;´Д`) 画像の数が多かったとは言え、あの位のデーター量で制限とかw勘弁して頂きたいw あ~でも待てよ。エントリーを二つに分けてエントリー数を稼ぐって手も有ったか'`,、(´∀`) '`,、
2010.05.08
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大量の画像に注意! なんかね、ルノー福山のセールスIさんから電話が有ったんですよ。 それで彼が言うには「多少でも車をいじった経験が有ったらフォグランプのバルブは、わりと簡単に換えられるのではないか、とメカニックが…」。 てな事を言われると、平素から薀蓄の多い「(・∀・)重箱の隅突き隊(・А・)隊長ワシ」としては「挑戦」しない訳にはいかんじゃないのw(´ω`) 下からアプローチすればやれるんじゃないかって事で、まあwちょっと面倒かな~とか思ってたんですが、一念発起してやってみることに(・∀・)お約束事項ですが一応書いておきます。このエントリーを参考に行われた結果に関して、ワシは一切の責任を負えません。参考にされる場合は自己の責任において行ってください。ってw居るのか?そんな人がw用意したのはコレと+と-のドライバー。結局+ドライバーは使わず。このトルクスのビットが複数あるドライバーは、チョッとした作業にはとても重宝。目算を付けて、ここのネジを二つ外しました。その左側のパネルを外しに掛かります。ここのリベットは固定が甘いなぁ…こう言う樹脂リベット?で止めてあります。今回は殆どの部品がコレで止まってました。それ以外で外したネジは計6個。3個見えます。見えない所にもう1個。コレですね。ここのリベットを(確かw)6個外すとパネルが一つ取れました。外したパネル。コレは車体側。こちらがタイヤ側。外した所をのぞくとオイルフィルターがありました。「NISSAN」って書いてあります。外したパネルですが前側のリベットの固定が甘くて「グラグラ」していたもんで、取り付けるとき「両面テープ」で貼っちゃったんです。良く考えたらフィルターを交換する時に外さないとイカンかったんですな(・∀・)マア、イイカw念のためにタイヤの真上にあるリベットも外しました。もう一つ、タイヤの前側にも。ここまで外してカバーをずらそうとしたんですが、コレがずれないんですよwおかしいな~って良く見ると…アンダーカバーが邪魔なようなので取り外しました。バンパーとエンジンの隙間を埋めるカバー。コレを止めてあったのも樹脂リベット。他と同じリベットが5個。チョッと型が違う太い物が5個の計10個。なんだこりゃ(;´Д`)w外したところ。所々に赤い錆びみたいな物が…しかし、ここまでやってもずれないwおかし~な~って更に良く見ると、ここのネジが効いていたみたいwアンダーカバーは関係なかったか(´ω`)?どうにか目処が立ちました。「えいやっ」とカバーを捻じ曲げてw下から覗いたところ。フォグランプの本体が見えます。光軸調整用のツマミが有りますね。コレは何かなと思ったらヘッドライトウォッシャーですね。突き当たりはヘッドランプのユニット。外してみました。あとで気付いたんですがカプラーを外してからバルブを取ったほうが、バルブのガラスに触れないで済むんでした。さて本命の登場。純正バルブと(クリスタルイエロー光ではない、通常のイエロー光wを照射する)「PIAA PLASMA ION YELLOW」。装着完了。バレオ製ですね。う~ん(´∀`)(クリスタルイエロー光ではない、通常の)イエロ~w左も右と殆ど同じです。覗いたところ。真ん中にカプラーが見えます。パネルを外したところ。CVTのユニットが見えます。パネルを取り付けるとき、黄色いケーブルに気を付けないと二度手間を踏む事にwなりました(^ω^)「えいやっ」とサブフレーム辺りに引っ掛けるといいですな。こんな風です。因みに換装前。換装後。 何とか(;´Д`)交換できましたw 確かにそんなに難しい訳ではないですが、それなりの覚悟は要りますね。 一度手順を覚えれば大層なことは無いですが、ああでもないこうでもないとか言いながらだと、結構時間と手間が掛かります。 覚えた手順を活かす機会は無いほうが良いし(´∀`) う~ん、道路に寝転がって「ぐるんぐるん」やったんで、だいぶんくたびれました'`,、(´∀`) '`,、 で、事ココに至って右側は上からアプローチ出来たかもwって思ったんですが(・∀・)交換してしまったからまあいいか(´∀`) 皆さんは定期点検の時に現場のテクニシャン(メカニック)に「サービス」でやってもらって下さい(´ω`)
2010.05.08
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あれからワイパーブレードについてワシなりに調べてみました。 フォグランプのバルブを探していた時にPIAAのホームページで、何気なくワイパーの所を見ていたら「Valeo」って書いてあるのを発見。 「Valeo」って、コレオスに装着されている純正ワイパーブレードのメーカーですよ。 そこの取り付け説明用pdfファイルにコレオスと同じタイプの取り付けフックを見つけたのです(#゚Д゚)クワッ!! PIAAの取り説によるとメルセデスAクラスやBクラス、VOLVOのS60、S80、V70辺りと同じタイプのフックな様です。 先日たまたま見かけたAクラスのワイパーアームを見た所、全く同じフックでした(゚∀゚)この画像の一番右側に停まっている赤い車がAクラス。 適合するフック形状が有るのなら、あとは長さだけです。「Valeo」でもいいし「BOSCH」でも良い。 「BOSCH」の適合によるとメルセデスAクラス、Mクラス、S40、S60、V70、CX70、等に適合するブレードが有るようです。 コレオスのワイパーブレードは、実測で約590mmと500mmくらい。 とは言うものの、年式によっても適合は変わってくるので、あんまり喜んでるとただのぬか喜びになっちゃうんでしょうね(´ω`)
2010.05.07
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届きました。なんじゃこりゃ?お元気そうでなにより(´ω`)上から見たところ。右側のランプ本体。(だと思うw)銀色のボルトで固定されているのがそうかと。因みに右のほうに有る白いのは「ウォッシャータンク」。この辺りの取り回しも「エクストレイル」と共通みたい。左側。右側の画像と対称な感じで黒いステーが写っていますから、この少し下の右奥にランプ本体が有るようです。ホントのこと言うと車の下に潜ったり、体を傾けて覗き込んだりするとヘルニアの塩梅が悪くなる様な気がしてwやりにくそうだなぁ(ノ∀`)工賃が高くなかったらディーラーに頼んじゃおっかな(´∀`)バンパーの右前。同じく左前。左右対称な所がいかにも「Designed by Nissan」ですね。この辺りから何とかランプにアクセス出来ないものか(´ω`) と、言いつつ自分でやる事にしたんですが、事の顛末は「実行編」で!乞うご期待'`,、(´∀`) '`,、
2010.05.06
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右側のブレーキローター。脈動の原因ではないかと考えられるのはコレ。左右のディスクに同じような変色が見られます。左側。左右とも同じような状態かと。2000Km以上走っても改善しない所を見ると、ローターの不良な気がします。素材が熱変性を起こしているのでしょうか?だとしたらいったい…?(たぶん)コレが左右でシンクロすると、結構なるんですよ「ど、くどくどくどくどくどくどくどくどくど…」ってね(;´Д`)何処かの記事に「日産の日本工場のブレーキローターから選りすぐりのローター」を調達してるって書いてあったwんですけど(´ω`)もし不良だとしたら、ある意味「選りすぐり」かもwこれも工場出荷時の車輌保管状態か、保管環境がイマイチかもしれないって所に起因しているんでしょうかね?
2010.05.05
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通勤場所が工場地帯で尚且つJRの線路が近いせいか鉄粉の付着が多い(;´Д`) ただ、どうも元から付いていたのじゃないかと、疑わしい感じもする。コレとか。どうかな?アンダーカバーとその隙間ですが、こんな大きな鉄粉なんてwボディの樹脂パネルの隙間。バンパーの端。こまめに粘土でなでるしかないな~(´・ω・`)工場出荷時の保管状態か保管環境がイマイチと見えて、納車当初からフロントウインドに何ちゅうか…鉄粉みたいな「ザラザラ」とした物が一面についていました。ワイパーを動かすと「ザシュー、ザー、ザシュー」って音が(´・ω・`)粘土で撫でたらなくなりましたけどね(´ω`)ルーフやフードなどは保護シートのお陰かそこまでの事はなかったです。まあ、フロントガラスに保護シートって訳にもいかんですしねぇ(´∀`)
2010.05.04
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このブログは物欲ぶろぐなので、政治経済時事問題等は扱わないって言う原則を自分自身に課していたのですが… 今回の所謂「事業仕分け」で俎上に乗せられた「自動車アセスメント」などの件を見てしまっては、触れないわけにはいかんでしょう'`,、(´∀`) '`,、 独立行政法人などに巷で言うところの「無駄」が存在するって言うのは分かります。それ自体無駄な物があるとの指摘も理解できます。 しかしこの「自動車アセスメント」に関してネット上の記事などを見ると、前回の事業仕分けでも見て取れた「仕分け人達の無知」を華麗に披露してくれていて、なんともやりきれない思いです。 ワシ自身は専門家ではないけれど、衝突時のエネルギーが速度によって変化し、最終的には実験によって確認されるべきものである事くらい容易に理解できます。 それをw仕分け人の真意は別として50Km/hじゃだめなのか的な発言があったやに聞くと、ワシは60Km/hでやってくれって思います。 担当の仕分け人はせめて自動車の安全性を国がある程度担保するにはどのようにすべきなのかくらいは十分把握して、まず縮減削減ありきの議論をしないで欲しい。 第一に、発売前に行う試験と販売後に市場で流通している物に対して行う試験とでは、その目的も方法も違うはずです。 それを似たような試験だからとか言って統合する事は出来ないのではないかと思うんですが(´・ω・`) 試験する施設も国内には数えるほども無いと聞きます。本来ならそれこそ「あらゆる」テストのできる施設を国が整え、どの団体にも実費負担で利用できるようにするべきではないかと。なんと言っても自動車産業は日本の基幹産業ですしね。 ほんの20年ほど前まで「国産車」の安全性は「外車」の足元にも及びませんでした。 当時の日本車は同じモデルでも「海外仕様」があり、ドアのラッチ部などが明らかに強い強度の部品を使っていました。 そのころのメーカーの経営者は「安全は金にならない(儲からない)。」「重視すべき車の性能は、先ずデザイン、そして馬力(数値)。」などと公言していたのです。 それらを是正すべく安全規制や安全基準を設け、メーカーも意識を変え、より安全で損傷被害の少ない自動車が開発されて来たのです。 それを実現する過程では、そりゃあ無駄も有ったでしょうし今も有るでしょう。その是正は必要でしょう。 こんな事はどのような組織にも言えることです、たとえば政党とか、議会とか、市民運動とか。 「2位じゃダメなんですか?」という言葉や「明日、ぽん、と光より早い通信速度の技術が出来たら…(速度と容量の区別がついていないらしいw)」とかいう言葉が象徴していると思います。 技術や文化と言うものは、その全てが積み重ねです。 突然w「ぽん」なんて言って生まれる事はありません'`,、(´∀`) '`,、 あらゆる文化や技術は、先人達の弛まぬ努力の継承によって今日の姿があるのです。 彼らを見ていると、今の自分たちが文化文明の最先端且つ最上位に存在し、その全ては自分たちが築いた物であるかのような思い違い(神の視座)をしているように見えますネ申..._φ(゚∀゚ )アヒャ 以上のような事を承知で故意犯がこれを行っているとしたら、ワシら国民は彼らから見下されているような気がしてならない。ようは「馬鹿」にされているって事かとβακα..._φ(゚∀゚ )アヒャ どちらにしても国家の根幹にもかかわる事を、幼児の口喧嘩みたいな言葉遊びで弄ぶような事はやめて欲しい(*´・ω・)(・ω・`*)ネー そんなに民意が大事なら他にやるべきことが有るでしょう。それこそ公開で自由参加の政治討論か、お得意のツイッターで会議でもしたらいいでしょう。これこそマサニ民主主義じゃないの?民に出来る事は民に!ってwじゃあ、民に出来ない事って一体何?民主主義を推し進めるのなら議会なんていらない。ツイッターで全国民に参加させれば良い。 自分たちに都合の悪い本質的な問題は見えて見えない振りをし、「民意」を操るパフォーマンスに血道を上げる。過去のナチス政権やソビエト共産党政権などを彷彿とさせる。こんな事では愚集政治(近年の自民党的政治)以下ではないか。民主主義の限界を感じずには居れん(´・ω・`)
2010.05.03
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今回は主に通勤。あと買い物、送迎等で広島市内を走行。因みに住居は標高約100mの住宅団地。0005-538Km/66.63L=8.07Km/L なんか(;´Д`)マニュアルによると「燃料タンク容量65L」って書いてあるんすけどw 66.63Lも入っちゃいましたよw ま、有りがちっちゃあ有りがちw 一応、警告灯は残り10Lになると点灯するようです。マニュアルには、そこから50Km程度の走行は可能と書いてあります。 警告灯は「オンボードコンピューター」の燃料使用量が52~53Lくらいで警告音と共に点灯しました。 警告灯点灯から10Lプラスすると62~63L位になります。余裕が2~3L程度なので、コンピューターの数値が60Lを超えたら給油しようと思って給油したわけですがこの有様ですよ'`,、(´∀`) '`,、 さて前回の給油から「オンボードコンピューター」の数値と満タン法による数値を比較した方がよさそうなので、今回の給油から数値を記録する事にしましたが、この誤差は一体何なんでしょうかwトリップ・燃料使用量・燃費538.6Km・61.1L・11.4L/100Km って事なんですけど、11.4L/100Kmは8.77L/Kmで538.6/61.1=8.81Km/Lなんですが…(´ω`)小数点第二位以下四捨五入? 燃料使用量の項目がやや誤差が大きいようです。 過去の例ではゴルフにしろコラードにしろセニック、ルーテシアなどもそれほどの誤差が無かったので、チョッと面食らってます(・∀・) まあワシの生活圏での日常的な利用で、航続距離が500Km以上ですから良しとしますか。500Km走れば航続距離としてはRX4と変わらないか、少し長いくらいです。 通勤だけに使用したと仮定すれば概ね20日往復できますから、約1ヶ月に一回+α給油の計算です。 ま、このまま経過観察しましょう(´ω`) これまでの最高は14.06Km/L 最低は7.98Km/L 平均は8.75Km/L でした。 誤記修正。表題変更。番号付加。
2010.05.02
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運転席側のシートレールです。ルノー車とは思えない上品な仕上がりですが…左側。右側。左側だけトルクスボルトにキャップがしてあります。ただし、キャップを外して見た訳じゃないので、正確には不明です。助手席側のシートレールは右側にキャップがしてあり、左側には無い。要するに車体の中央側のボルトはキャップあり。外側のボルトにはキャップなし。なので、工程上のミスで装着されていないのでは無さそう(´・ω・`)なぜ片方だけにキャップが…( ゚ Д゚)ハッ!(#゚Д゚)クワッ!イノベーション!!かもw
2010.05.01
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