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久しぶりにこのアルバムを通して聴いてた。90年~現在の音も好きなんだけど、このアルバムが今でも一番好きこのアルバムは2枚組でシングル曲の「Enjoy The Silence」の全ヴァージョンが収録されてるCDとの2枚組。1曲目「World In My Eyes」凄いデジタル好きのバンドっぽいけど シンセもアナログやミニムーグを使ってる。 1990年のアルバムなんだけど音は最先端っぽく、今でもあんまり 古さは感じない。 ボーカルのトーンと歌詞が好きになってからずっと聴き続けてるバンド この曲はとにかくカッコいい。2曲目「Sweetest Perfection」 スネアの音と静かに入ってくるボーカルが いつ聴いてもゾクっとする。間奏部分のストリングス系のメロも好き3曲目「Personal Jesus」少しポップな曲調に気持ちよく流れて行く ボーカルがいい。確かこの曲もPVがあったような。4曲目「Halo」 凄く好きな曲。「まるで逆さまの光輪のように気味は罪を着 る」凄い歌詞です。5曲目「Waiting For The Night」 静かで深い曲。途中メジャーになってか らのメロディーは素晴らしい。6分以上ある曲だけど長さを感じさせな いくらい引き込まれる。6曲目「Enjoy The Silence」 沈黙、静寂を楽しむってタイトルのこの曲は シングルヒットしただけあって名曲です。 計算されつくしたようなアレンジに少し熱めのボーカルが乗って カッコよすぎる。7曲目「Policy Of Truth」 この曲も気持ちいいノリの曲で目を閉じて聴く と凄く気持ちいい。8曲目「Blue Dress」 凄く美しい曲で歌い方も気持ちよく入ってくる。 この曲も昔よく聴いてた。9曲目「Clean」ラストの曲は少しメッセージも重く曲調も重い。 でもこの曲には心を引き込んで行く力がある。 今のデペッシュモードも好きだけど、この手の曲が一番好きかな。2001年の「エキサイター」 1986年「ブラック・セレブレイション」も凄く好きなアルバム。1989年に出たライブアルバムも凄くクオリティーが高くて素晴らしいです!
2005年10月29日
宝塚大劇場で観た時よりも更にパワーアップしてアンサンブルも迫力満点!大幅に変わった所はなかったけど各出演者の歌い方、演技等がより深くなっていた。特に花總まりさんの登場シーンで歌われる歌の「♪あれから~あの人に思い焦がれ・・・」の「思~い」の部分のタメが大きくなって振りも大きくなって、あまりの感情の強さにゾクっとした。それからルーナ伯爵へ向かって歌う「♪私の~春風はあなたへ吹かない」の部分のレオノーラがルーナ伯爵を観る目がより鋭く冷たくなっていた。花總まりさんはやっぱり凄いと実感した。和央ようかさんも退団発表してホッとしたのかショーでは笑顔が凄く目立ってた。あんなにムラでも笑ってたかなぁ・・・。ラストの上から銀の紙が降って来るときの手を下ろすタイミングが遅くなってた。こっちのタイミングの方がいいと思った。それから花總さんの「♪奴らは人間じゃない・・・」の所の声も変えていた鳳凰伝で「♪むごい夜の中に連れ去られた・・」の時の声が聴けた!10回以上観ても感動は褪せる事なく突き刺さってきた。こんな作品は何年かに一度くらいしか出会えないかも知れない。マンリーコの恋歌は何度聴いても素晴らしい!気持ちいいくらい声が出る。来年の7月で退団してしまうけど出来る限り今の宙組を観ようと思う。12月のドラマシティ公演も2回とりあえずチケットは確保できた!1月の日本青年館に行くかどうかも考え中・・・。キャトルレーブで東京公演の舞台写真が出てたので買いあさってきた(汗)7000円も買ってしまった。とりえず花總さんの写ってるのは全てと後は和央さんと大和悠河さんのも買った。ベルばらの予約してた写真も届いた。香坂千晶さんのマリーアントワネットは2枚づつ買ってしまった。後は轟アンドレ、和央オスカルとか安奈淳さんのを買った。あっ・・そうそうもちろん一路さんのを買ったのは当然です。
2005年10月28日
宝塚宙組「炎にくちづけを」の東京公演を観にいきます~!!奇跡的にチケットも取れたので、それも4列目!宙組トップの和央ようかさんが昨日退団発表したので盛り上がりは凄いだろうなぁ。花總まりさんにはまだ辞めないでほしいんだけど同時退団か専科に行くのだろうなぁ・・・飛行機のマイルが貯まりすぎてるので、それを使って今日はタダで行けるでも東京に行くのは新幹線の方がずっと楽なんだけど。夜は銀座で飲むでぇ~!でも明日の昼公演も観るのでほどほどにしておかないと。夜会も中島みゆきファンクラブでとりあえず6日分確保したけど行きたい日がいくつかハズレてるので往復ハガキ書きまくらないと・・・6日分の振込み・・・24万円・・・ちょっとキツイけど夜会なら別にそれくらいの価値はあるかな。
2005年10月27日
全曲カヴァー曲のアルバム。収録されてるメンバーに好きな人が多いのもあって楽しみにしていた1枚。1曲目「All Shook UP」Vo ジョーリンターナー Bass ジェフピルソン Ds エインズレーダンバー ジェフベックがカヴァーしてたヴァージョン。1曲目から良い!2曲目「Blood Of The Sun」Vo レスリーウェスト B ルディサーゾ Ds サイモンライト Mountainのカヴァー。ボーカルは本人歌唱。 ギターソロ凄くカッコいい!3曲目「Doctor Doctor」 Vo ジェフスコットソート B マルコメンドーサ Ds ブレットチャッセン この曲はセルフカヴァー。 4曲目「War Pigs」 Vo ティム”リッパー”オーウェンズ B マイクアイネズ Ds エインズレイダンバ- マイケルが弾くサバス・・・。凄く楽しみにしてた。 期待通りおもしろい。ボーカルもドラムも良い。ギターはオブリ弾きま くり!サバスの湿った重さはないけどこれはこれでカッコいい!5曲目「I'Not Talking」 Vo マークスローサー B ジェフピルソン Ds エインズレーダンバー ヤードバズのカヴァー。この曲もマイケル弾きまくり(汗)6曲目「Money」Vo トミーショウ B トニーレヴィン Ds エドガーベア ード Sax エドガーウインター Pink Floydのこの曲をトニー ヴィンが弾いてるのもおもしろいし、何故にボーカルがトミーショウ ??でもこれがなかなか良い!7曲目「Out In The Fields」 Vo ゲイリーバーデン! B チャックライト Ds ブレットチャンセン この曲もサバスのカヴァーの次に楽しみに してた曲。ゲイリーバーデンが歌ってるのがうれしい。 歌い方に表現力が増していて、やっぱりゲイリーバーデン良い! マイケルシェンカーグループ復活して欲しい。8曲目「Hair Of The Dog」Vo ポールディアノ B フィルスーザン Ds ヴィニーアピス フィルスーザンとは懐かしい・・・。 ボトルネックのマイケルシェンカーもなかなか良い。9曲目「I Don't Live Today」 Vo セバスチャンバック B トニーフランク リン DS エリックシンガー この手の曲もマイケルは似合う。ソロは弾きまくり!凄いっすよ10曲目「Politician」 Vo B ジェフピルソン Ds ブレットチャンセン CREAMの曲。マイケルはこれもかなり弾きまくりです。 懐かしいメンバーに釣られて買ったような感じだったけど聴いてみて守りの姿勢ではなく相変わらずの攻撃性のあるカッコいいアルバムです~。
2005年10月25日
何か映画を観ようかとDVDの棚の前で悩んでたら、この映画のDVDが2枚ある事に気づいた。箱に入ってるのと普通のパッケージ。長い間観てなかったので急に観たくなってきて最近買ってまだ観ていない作品を無視して観始めた。最初のシーンでもう入り込んでいた。映画を作る過程で起きる様々な出来事を描いてるんだけど劇中劇「パメラ」の粋なセリフやその映画を撮ってる監督役を自ら演じてるトリュフォーのウルっとさせられる小細工も素晴らしい。特に好きなのは老いた女優役を演じてるヴァレンティナ・コルテーゼがセリフや段取りを覚えられずに嘆くシーン。迫真の演技とでも言うのかこっちまで胸を圧迫させられる。アランドロン主演の「暗殺者のメロディー」でも素晴らしい演技が観れるそれと監督の夢のシ-ン。そこだけモノクロで少年が杖を持って歩いてるシーンが3回出てくる。その3回目で全てが分かるのだが、映画館の看板に貼ってあるスチール写真を夜中に盗みに行くって言うオチ。でも俺も子供の頃はよく映画館のオジサンにねだってた。そのおかげで何枚かスチールを持ってる、「ひまわり」「スティング」「俺たちに明日はない」「うず潮」・・・等。好きな映画が3本だてとかでやると映画館に行ってチラシとかポスターとかスチールをねだってた。小、中学生の頃はかなり映画にハマってた。チラシも同じのを100枚くらい持って帰ってきて(汗)今でも持ってる・・・この映画の主役はジャクリーン・ビセット凄く綺麗で演技も自然で別に何も起きないのにドキドキさせられる。たまにケイトブッシュのような狂気を感じたりもする。そう言えばケイトにも少し似てるかな。 とにかくこの映画は至る所におしゃれな仕掛けがあって映画好きなら引き込まれると思う。ヴァレンティナ・コルテーゼを観るだけでもこの映画を観る価値あり!
2005年10月23日
自分の観た作品は全部主題歌CD買ってるのですが、いつも買っても2,3度聴く程度で公演DVDが出たらそっちばかりになります。でも、このCDは聴きごたえありです。特に2曲目「誓うより早く」は絶品!和央さんと花總さんの歌唱力に感動です。1曲目「マンリーコの恋歌」はもちろん素晴らしいけど続けて「レオノーラの恋歌」も入れて欲しかった。3曲目「ネオ・ヴォヤージュ」の初風さんの歌い方は少々軽いですが、こっちもなかなか良いです。できれば和央さんで聴きたかったけど・・・。12月のドラマシティの宙組公演・・・e+で取れました!!!16列目だったけど、前が段になってるから観やすい席でうれしい。あとは「ぴあ」のプレリザーブが当たれば2回観れるのですが・・・。友会全滅はガックリだったけど、これで何とか観れる。今週木曜から東京の宙組公演観に行きます!先に大阪から遠征した友人によると主役2人の演技。歌ともムラ公演より深く感動的になってるとの事、楽しみです!!!
2005年10月22日
初演の時のドラマシティで観ただけだったからかなり印象が変わった。井上芳雄さんは高音も気持ちよく出てて一回り成長したって感じだった。市村さんの芝居は完璧。山口さんも出てきただけでオーラが違う。何よりもお目当ての一路真輝さん!最高でした!「星から振る金」ってこんな良い曲だったんだって改めて感じた。DIVA2004では聴いてたけど芝居の中で歌った方がこの曲には力が溢れる。一路さんも出てきただけで舞台の空気が変わる。大勢の中のアンサンブルに一路さんが入ってるのも何かうれしかった。一路さんばかり観ていてしまったけど・・・。博多座も行きたくなってきた(汗)次に一路さんの舞台みれるのは12月の宝塚大劇場でのイベント。チケットが取れればだけど・・・。確実なのは来年の「アンナカレーニナ」これはもうずっと楽しみにしてた舞台だから凄く期待してる。話は変わって井上さんの芝居は初演の時の取って付けたような感じはまったく感じさせなくて、芝居も凄く上手くなって驚いた。これからのミュージカル界を背負って行く人になるんだろうなぁ・・・。
2005年10月20日
聴く前からある程度 予想してた通りの音だった。この手のメタルの王道的な音はやっぱり未だに好き。1曲目「The Spirit Of Ukko」 ギターの音が懐かしいと言うか斬新と言うか ・・・でもすきな音。1分半程の長いイントロの後、やっと歌が出てく る。サビのメロディーは日本人好み。ギターはトリッキーで凄いって 思う。この曲はなかなかカッコいい!!2曲目「On Winds Of Death We Ride」 このイントロのリフもSAXONみたいで かなり好き。ギターがスゲー!ボーカルも嫌味も少なく素直に聴ける3曲目「No More Sleep For Me」 3連の曲で2拍3連も多様してて重みもあっ て、ギターソロへいくところなんかドラマチックで感動。4曲目「Warrior Soul」 うわぁ~~~出たぁ~~!って感じの曲。 でも曲はカッコいい。こう言う少し懐かしい感じの曲を聴くと 自然と首を振ってしまいそうになる(汗)5曲目「Until We Reach The Shore」 何か少し安っぽいキーボードの音と 共に始まる曲。途中、急にメロウななる所とかツボついてて好き。6曲目「Across The Snows」 風の音と雪道を歩くSEから静かに北欧の民謡の ような感じで始まり、おきまりのメタルの渦に突入・・・。 この曲はまあまあ・・・7曲目「Thorns Of A Black Rose」 静かな怪しげなアルペジオから始まって 静かな歌から壮大な曲調へ。安っぽいキーボードの音がたまらなく良 い!8曲目「And The North Star Cried」 何じゃこれは的なイントロ。 7分の大作なんだけどやり過ぎっぽくて少しひく。 これが最後の曲かよ・・・。悪くはないけど・・・。サビの美しく 物悲しいメロディーは良いんだけど。何度も聴くとめちゃ好きになり そうな曲でもある・・・・・9曲目ボーナストラック「Winter In June」 何とも言えないキーボードの 音色選び・・・。ここまで堂々と弾くとカッコいい(汗) でも曲は凄く良い!てなわけでジャケットと帯の叩きで買ってしまったけど、気に入った。気に入ったアルバム、バンドはipodに入れるんだけどこのバンドは入れようと思う。いつもランダムで聴いてるから最近、何?この曲ってのが増えてきて、このバンドもきっと液晶を見るんだろうなぁ・・・・。
2005年10月18日
もう6年も前の映画だったんだ。つい最近のように思ってた。何か戦争映画を観ようかとDVDの棚を探してたらこの映画と「地獄の黙示録」「プライベートライアン」「フルメタルジャケット」「メンフィスベル」辺りが最近観てない映画だった。でも一番好きなのはこの映画。ゆっくりと静かな時間の動きに残酷な戦闘シーン。一番心が動かされるのが緑の草のそよぎ。風の音と草原の美しい映像。爆音の中、走り抜ける時に音が消えてナレーションだけになるタイミング。映画を邪魔しない静かで美しい音楽。歴史上の事実を追うだけでなくその場での地球の自然。何もかも心が動かされる。ショーン・ペンの役作りは凄いし「戦場のピアニスト」のエイドリアン・ブロディの演技のうまさ。テレンス・マリック監督の20年振りの映画だけに期待は大きかったけどそれ以上の感動を与えられた事。とにかく美しい。こんな美しい戦争映画ってあったかなぁ・・・。タルコフスキーの水、炎の撮り方に匹敵するテレンスマリックの草木、動物の撮り方。自然に起きた風なのか人工的に起こした風なのか、そんな事もどうでもいいように感じる風の撮り方の凄さ。何度観ても感動できる名作だと思う。
2005年10月16日
アメリカンニューシネマの代表作のひとつでもある作品です。初めて見たのは小学生の時、3本立ての一つでした。アメリカンニューシネマと呼ばれてる作品には好きなのがかなりあります。「俺たちに明日はない」「タクシードライバー」「真夜中のカウボーイ」「明日に向かって撃て!」「フレンチコネクション」「カッコーの巣の上で」「セルピコ」・・・「エクソシスト」「ジョーズ」もこの中に入るかな「スケアクロウ」DVDが出たので早速買って来た。この頃の映画はオープニングのタイトルバックが異常にカッコいい!この映画もその一つ。何よりも主演のジーン・ハックマンが良い!もう一人の主演アル・パチーノもこの作品の中で輝いてる。ストーリー自体は単純でヒッチハイクで知り合った二人が各目的の為に一緒に旅をする話。派手な展開などなく、じんわり映画に引き込まれる作品。小学生の俺が観たときも映画の中の二人の感情の変化にドキドキした。でも今、観るともっと深く心の動きが読めて何とも言えない空しさに気持ちがよどんだ。マックス(ジーン)はカーウォッシュの店を始める為にピッツバーグへライオン(アル)は見た事もない自分の子供へプレゼントを渡す為に デトロイトへ・・・。その間にいろんな苦難や疑心、喜びを経てまず、デトロイトへたどり着く。デトロイトでライオンが自分の妻に電話をする・・。この辺りの二人の演技は素晴らしすぎる。人を信じられずすぐにキレてしまうマックスと人に気を使い過ぎで道化のようにヒラヒラ生きてるライオン。この二人が少しずつ変わっていく姿に自分や自分の回りの奴と置き換えてしまって考え込んでしまう。スケアクロウとはカカシの事。カラスに笑われてるカカシの事・・・。
2005年10月14日
もうすぐQUEENが来日するのでポール・ロジャースのアルバムでも聴こうとCDの棚を見てたらこのアルバムが目についた。FREE ,BAD COMPANYでも聴こうと思ってたんだけど・・・このアルバムは豪華ギタリストと共演してて今、一緒にやってるブライアンメイも参加している。他にジェフベック・デイブギルモア・ゲイリームーアー・リッチーサンボラバディガイ・・・等・・凄いメンバーです。1曲目「Muddy Water Blues」 アコギバージョン。ギターはバディ・ガイ! 1曲目を飾るに相応しい深く安定した演奏。バディガイのギターで 歌えるのはうれしいだろうなぁ。2曲目「Lousiana Blues」 ギターはトレヴァー・ラビン! YESの時には聴けないようなギター。 やっぱりこの手の曲はポールロジャースは最高!3曲目「Can't Be Satisfied」 ギターはブライアン・セッツァー シブい!歌もギターもリズムも・・・。 これを聴いてたら今度はマディウォーターズのBOXも最初から聴きたくなっ た・・・。アウトロのギターソロしぶい!4曲目「Rollin' Stone」 ギターはジェフベック! 重い!ギターも歌も・・。それでいて流れるように演奏してる。5曲目「Good Morning Little School Girl」これもギターはジェフ・ベック さっきのヘビーさとは変わってクリーントーンでひたすらリフを弾き でもソロはジェフベックらしい感じ6曲目「Hooche Coochie Man」 ギターはスティーブ・ミラー 有名な曲が多いので聴いた事ある曲がいっぱい聴けるのも楽しめる マディ・ウォーターズ知らなくても何処かで聴いてる曲があると思う。7曲目「She's Allright」ギターは再びトレヴァー・ラビン この曲はめちゃくちゃカッコいい!ポールのボーカルも凄い!8曲目「Standing Around Crying」ギターはデイブ・ギルモア! イントロのソロから深く入り込んでしまいそうになる。 こんなギターを弾いてもやっぱり凄いんやなぁ・・・。9曲目「The Hunter」 ギターはスラッシュ FREEでやってた曲をスラッシュが弾いてるのも変な感じなんだけど この曲も息を吹き返したようにイキイキと流れてる10曲目「She Movies Me」 ギターはゲイリー.ムーア ゲイリームーアお得意なジャンルなので悪いわけがない。 この曲も有名な1曲11曲目「I'm Ready」 ギターはブライアン.メイ!! ブライアンメイには違う曲を弾いて欲しかった。 この曲もいいけど、もっとブリブリに弾く曲をやって欲しい! ソロは誰が聴いてもブライアンメイ!!!12曲目「I Just Want To make Love To You」ギターは再びジェフベック! どっちかと言うとこの曲をブライアンに弾いてほしかった。 ギター重くていい!13曲目「Born Under A Bad Sign」 ギターはニールショーン! ニールショーンもこの手の曲は得意な分野で聴いてて気持ちいい。14曲目「Good Morning Little School Girl」 ギターはリッチー・サンボラ 5曲目と同じ曲。ジェフベックと比べるのも面白い。 こっちはかなりHEAVYなアレンジ。このアルバムで初めてピッキングハーモ ニックスが出てきて何かニヤけてしまった。15曲目「Muddy Watre Blues」 ギターはニールショーン 1曲目のエレクトリックヴァージョン って言ってもHEAVYにしてるのではなくコーラスをかなり入れて厚みを出し てる。何年かぶりにこのアルバム聴いてみてやっぱり感動だった!この頃はまさかQUEENに入るなんて想像もしてなかった。ポール・ロジャースは凄くいいボーカリストだと思う。できればQUEENで新曲を作って欲しい。どんな曲になるのか楽しみ!
2005年10月13日
フィンランドのハードロックバンドの6枚目。前作はかなり売れたのでこのバンドの知名度も一気に上がった。このアルバムも前作の流れを汲んでる。曲は独特な雰囲気も持ちながら、オーソドックスなハードロックな部分もきっちりあって古いハードロックファンも今のロックファンも楽しめる内容だと思うアルバムジャケのセンスも70年代のハードロック、サイケロックのような感じで良い!1曲目「Shot」この曲マジでかっこいい!サビもメロもほんとに良い!2曲目「Night After Night」この曲も使い古されていそうなリフなのに やたらと新鮮に聞こえるし少し落ち着いたこの曲も名曲!3曲目「No Fear」 特典DVDのPVにもなってるこの曲。 何なのだろう?どこにでもありそうな曲なのに聴き込んでしまう。 少し歌謡曲チックな感じも良いし凄く好きな曲4曲目「Lucifer's Angel」 イントロから鳥肌。この曲も70年代の匂いで たまらない曲。5曲目「Last Generation」この世の終わりか核戦争を歌った歌詞は情景と 思いで綴られている。リフもかなりHEAVYな感じで始まり歌は物悲しく 歌い出す。このメロディも歌謡曲っぽく日本人好みって感じ。6曲目「Dead Promises」この曲も歌詞がいい。もちろん曲調もメロも かっこいい。この曲は80年代の匂いがする感じ7曲目「Immortal」 サバスのような?リフで始まって深いイメージの曲の 中に入って往く感じ。8曲目「Sail Away」 このバラードは絶品!!メロディも美しく構成も 素晴らしいと思う。9曲目「Keep Your Heart Broken」 あのバラードの次にこのメロウでポップ な曲が繋がるのはアルバムの構成として素晴らしい!10曲目「Heart of Misery」 嘆きと怒りの曲。この曲もホントに良い! このバンドの曲はどの曲もその曲の中に入り込んでしまう。11曲目「Don't Let Go」アルバムラストの曲。美しい曲、歌詞、最後を飾るのに相応しい名曲だ。12~13曲目はボーナストラック12曲目「Trigger」ファンキーでトリッキーな感じのイントロから始まって 美しいメロディのサビへ繋がる。付いてるDVDのPVもなかなか良い!蝶と蛾の大群が溢れ出し女が催眠状態っぽく歩くシーンなんかエクソシスト2のようで雰囲気バリバリ!エクソシスト2はイナゴだけど・・曲のイメージとバッチリでジャケアートのままのイメージ。このアルバムのツアーで来日して欲しい。かなりお気に入りです!
2005年10月11日
もうずっとオトミさんの歌声は好きで今でもたまにLP聴いたりしてます。病気から復活して元気になって声も病気前よりも出るようになって舞台のオトミさんを観てるだけでうれしくなりました。今日のコンサートでも宝塚時代の名曲も7曲歌ってくれました。特に良かったのがノバ・ボサ.ノバの「シナーマン」。素晴らしかったです!それにあかねさす紫の花の「紫に匂う花」これもオトミさんが歌うのが一番好きです。一路さんのも素晴らしいけどこの曲に関しては最初に舞台で聴いたイメージがあってやっぱりオトミさんのが良い!「愛の宝石」も他の誰が歌うよりオトミさんのが良い!ザ・レビューから「夢人」も久しぶりに聴いて鳥肌が立った。エリザベートから「最後のダンス」まで歌ってくれた。これもまたハマっていてカッコ良かった。2幕は全曲シャンソンで知ってる曲、初めて聴く曲どれも素晴らしかった。2時間、2回公演、声を保って凄いと思った。58才であんなにカッコよく美しく歌えるって素晴らしい!それとコーラスの3人 ちあきしんさん、麻乃佳世さん、渚あきさん。相変わらず綺麗でかわいくて歌も上手かった。ちあきしんさんは一路さんの舞台とかでもよく見かけるので素晴らしいのは知ってたけど、あとの2人は久しぶりに観るので感動でした。それと会の人に頼まれてオトミさんに花束を渡して握手もしました!いい思い出が出来た!さあ今から「あかねさす紫の花」のLPでも聴こうかな・・・それか「さよならにリボンをかけて」のLPにしようか・・・
2005年10月09日
海賊版のDVDでは2種類のLIVEを観て聴いたけど。やっぱりオフィシャルのLIVEの音は良い。もう30年近くQUEENのファンだけどポールロジャースのボーカルはそれほど拒否反応もなく、すんなり聴いてる。これがフレディだったら・・・ってそんな野暮な事はもう考えずに今のQUEENを楽しんでる。楽曲は最高なんだからボーカルが変わっても楽曲が悪くなるわけではない。ポールも歌にこころのある人だしもちろん下手じゃないしね。来日公演まで1ヶ月切ったし楽しまないとね。このライブアルバムは4曲目「Fat Bottomed Girls」の素晴らしさに感動したし、「Wishing Well」もすきな曲だったし、Gary Mooreのカバーのバージョンのこの曲も凄く好きだった。一応新曲とも呼べる「Say It's Not True」もいい曲だ。ロジャーのボーカルはいつもと少し違って優しくファルセットも使って優しく歌ってる。「'39」「Love Of My Life」を続けて歌うブライアンも素晴らしい。コーラスだけやってた頃と比べ物にならないほど歌が上手くなり強くなったロジャーの歌う「These Are The Days Of Our Lives」はjホントに素晴らしい!フレディがPVで最後にリップシンクしたこの曲はファンにも思い入れが強いけどロジャーの歌声で胸が熱くなった。とうとう生で初めて聴ける「The Show Must Go On」・・・・言うだけ無駄だけどこの曲だけはフレディの声でLIVE聴きたかった。でもポールは素晴らしい歌唱で納得させてくれる。もうすぐQUEENのLIVE。どんな気持ちでステージを観るのか自分でも想像できない。
2005年10月08日
ずっと最近HEAVY METAL 漬けだったので少し落ち着いたものを観たくなって「凱旋門」を選んで観ていた。やっぱり轟悠さんは良い!凄い額の汗だけど・・・それに大好きな矢代鴻さんと汝鳥伶さんが出てるから芝居がガッチリ締まって安心して観れる。矢代さんの目の動きが昔から好きです。汝鳥さんはどんな役でもカッコいい!!出会いのシーンなんか60年代のフランス映画そのもので舞台も照明も素晴らしい!好きなシーンはいっぱいあるけど、どのシーンにも雰囲気を守り立てる音楽と照明とSEの音。ただ香寿たつきさんの演技が少しやりすぎっぽくて鼻についてしまうけど・・・。汝鳥れいさんを轟さんがブローニュの森へ連れ出すやり取りや深い演技に感動する。月影瞳さんも好きではないけど60年代のフランス映画の雰囲気っぽくて良い物悲しく美しい曲も多いので「凱旋門」は好きな作品のひとつです。
2005年10月07日
前のアルバムって5年も前だったんだ・・・。でも前作同様にガンバッテマス(汗)昨日書いた「Divinefire」もそうだけど、少しニヤけてしまう部分かなりあり・・・。でも「Divinefire」ほどの臭さはないけど。1曲目「Crimson King」・・・タイトル見てあちゃぁ~って思ったけど これがカッコいい曲!凄い疾走感。2曲目「Beneath These Waves」かなりオーソドックスなリフから始まって この手の曲の王道って感じの展開で進んでアウトロは静かな意味深な コーラスと共に終わっていく。でもこの部分1分半以上あるよ。3曲目「Terror Train」・・・カナダの有名なホラー映画と同じタイトル。 サスガ凄いリズムギター!でもこう言う曲ってライブで聴くと音の粒が どうしても潰れてガッカリって事が多い。メタリカの2ndに 何かあったような間奏部分。でのかっこいい。4曲目「Seize The Day」イントロからおぉ~って感じで雰囲気がいい。 静かめなアコギのストロークで歌い出す。「ホテルカリフォルニア」かと 思う歌い出し(汗)でも綺麗な曲です~。5曲目「The Gunslinger」・・・歌詞カード読んで少し爆笑してしまった・・ いきなり「♪カメの歌、クマの叫び・・・」何か笑いのツボに入ってしま った。それもヴァースのしずかな部分の歌だから。それといきなりの リズムチェンジ・・・。速くなってからの展開もかっこいい!6曲目「Love's Tragedy Asunder」・・・イントロのアコギのアルペジオ、 中島みゆきの「髪」のよう。「♪な~がい髪が好きだと・・・」って 歌い出してしまいそうだった。激しくなってからの重いリズムとボーカル は素晴らしい!7曲目「Wicked Witch」・・・またまたアコギのアルペジオから始まる。 また急にドカドカって来るぞぉって思ってたら最後まで静かな綺麗な バラードだった。コーラスも美しい。8曲目「Dorian」・・・ドリアンって・・・。あの果物を思い出す。 でもドリアンは俺は大好きです。臭いなんて思わないけど・・・。 「♪ド~リアン」ってコーラスに少しニヤけてしまった。 曲はめちゃカッコいい!リズムギターかっこよすぎ!9曲目「Down Where I Am」・・・またまた静かなアコギのアルペジオの イントロ。この曲が一番アコギの録り方がきれい。 激しくなってからも雰囲気が出てて凄く良い!10曲目「Immigrant Song」・・・そうあのZEPの曲のカバー。 特別に変わったアレンジしてる訳でもなく「♪アアア~ア~ッ」って 所も同じようなリバーブかけてる。何でこの曲選んだんだろう??? ZEPのカバーならもっと違うの聴きたかった。11曲目~13曲目はボーナストラック。 Wicked Witch (Slow Version)ってのもあるけどこっちもきれい。 でもあんまり変わらないけど・・・この4,5日メタルばかり聴いてるから今日はメタルから遠いのを聴こうかな。でも欲しいメタルのアルバムどんどん出てくるから・・・。9日は宝塚OGの安奈淳さんの40周年のリサイタルに行きます!エリザベートの曲に初挑戦するらしく楽しみ!花組「ベルサイユのばら」でオスカルを演じて凄い人気が出た人です。細かいビブラートで独特な唱法も好きだしMCもおもしろいからね。超有名な「愛の宝石」はもちろん歌うだろうし、「あかねさす紫の花」からも歌うらしいので楽しみだぁ!
2005年10月06日
デビューアルバムの「Glory Thy Name」を聴いてセカンドも楽しみにしていたんで、かなり期待して買いに行って来た。それにQUEENのカバー「The Show Must Go On」のかなり楽しみだった。1曲目「Resurrection」・・・ん?レザレクション?とか思いながら 聴いてみた。このアルバムの序曲的な短く仰々しい曲。 ちょっとやりすぎ感もあるけどこれからの期待を膨らませてくれる曲2曲目「Secret Weapon」ツーバスドコドコの速い曲。 日本人好みなメロディーにかなりオーバーなアレンジ。様式美メタルって 言われてるのが好きな人にはたまらない曲だろうなぁ。 俺は好きな曲だけど少しだけ歯が浮く感じ(汗)3曲目「New Beginning」 これも出たぁ~!って感じのイントロから始まっ てドラマティックに盛り上がって行く流れで素晴らしい。ギターソロ前の トーンダウンする所もなかなかこの手の曲のツボを付いてる4曲目「Leaving The Shadows」これはいい!オーソドックスなリフから 始まってスピード感もこの曲は無理な感じがなくてコーラスも素晴らしい ギターソロの導入部がたまらなくカッコいい!5曲目「United As One」ずっと突っ走るような曲が続いたから、 イントロリフでホッとして美しいバラード系に流れていくのは良い! キーボードが少しやかましい感はあるけど・・・6曲目「Hero」タイトルナンバー。またまた出たぁ~!って感じ。 この手の曲は好きで・・・でも何か顔がニヤけてしまう(汗) こんな感じの様式美系のバンドやってる友達の顔が浮かんでしまう・・・7曲目「Masqurade」6曲目以上に出たぁ~~~!!って感じ。 正直7曲目のこの曲辺りでお腹いっぱい状態・・・。 でも何かボォ~って聴き込んでしまう。ギターソロはかなりお気に入り! (この曲は日本盤ボーナストラック)8曲目「Open Your Eyes」仰々しいイントロからまたまた疾走系・・・ やっぱりちょっとキーボードが弾き過ぎっぽく感じる9曲目「Divinefire」バンド名のついたこの曲はイントロのキーボードリフは 素晴らしい!イントロから一転少しHEAVYになる歌はゾクってする。10曲目「The Show Must Go On」QUEENの原曲を壊さずに、このバンドらしく アレンジしてるのは素晴らしい!デュエットしてる女性シンガーの マリアラドステンの歌も素晴らしく気持ちいい! ずっと昔からQUEENファンだけど凄く好意的に聴ける。 でももうお腹いっぱい・・・。このアルバムの後は中期の山崎ハコでも聴きたくなる。一路真輝のライブビデオも観たくなってきた・・・。様式美メロディクスピードメタル好きにはたまらない1枚だろうって思う。でも、もう既に3回聴いてる俺って・・・(汗)
2005年10月05日
楽しみにしてた新譜がやっと出た!1曲目で既にノックアウト状態!「In This Life」・・・・素晴らしい!歌詞がいい!メロディーがいい! 前半のアコースティックな部分からメタルに突入する所のゾクゾク感は たまらないっすよ~。ボーカルのレベルがあと少し大きい方がいいかも2曲目「All That Remains」この系統曲には弱いなぁ。かっこいい! やっぱり歌詞がいい!3曲目「Open Season」この曲もツボに入りまくりの曲。 リフもいいし、サビからの8、6にリズム変わるのも良い! ソロも8,6のリズムのバックに気持ちよく聞かせてくれる4曲目「Holding On」重めのこの曲もリフもオーソドックスな感じなのに カッコよく感じてしまう。5曲目「Cynical Ride」アルバムの曲目をみた時にこのタイトルが やたら気になってた。シニカルライド・・・ やっぱり歌詞は素晴らしかった。曲ももちろん良い! ギターソロの入り方もやり尽くした感のある導入部分だけど ダサく感じなくてかっこいい!6曲目「Hollow」一瞬「Now I'm Here」が始まるのかと思うけど こんなアプローチの仕方で攻めて来るも新鮮。7曲目「Psycho Motor」アルジェントの映画で出てきそうなリフから始まって コードチェンジの多いBメロから変拍子を多様したサビに繋がるのは かっこ良すぎ!!8曲目「Faces In The Dark」 ミディアムテンポで80年代の懐かしい感じのするこの曲もめちゃ好き! 展開からのリフもかっこ良く9曲目「The Middle Of Nowhere」 凄く良質のロッカバラード!歌もいいしバッキングも素晴らしい! この曲も懐かしさを感じるし、メロディラインの美しさの勝ち!って感じ10曲目「Lost」 美しいバラード。アコギとストリングスのみでコーラスを上手く絡ませて 聴き入ってしまう。あとはボーナストラック11曲目「Watchig In Silence」ライブヴァージョン。ピアノの音の録り方が少しイヤだけどライブでもサスガに上手い!捨て曲なし!俺は断言できる。かなり気に入ってます!歌の力を感じるし、気持ちいいほどのめり込める!
2005年10月04日
11月のライブに向けての練習も進んでる。新曲もいい感じに出来てきました~。4年振りくらいにやる曲もあるし次のライブは少しマンネリ化してたメニューも一新できそうです!来年も今年のペースくらいでライブやる予定です。年に4~5回って感じかな・・・とにかく11/29のバナナホールのライブはいつもと少し違うDOCK OF THE BAYになると思うんだけど。今、一番新しい曲の「FLOWER CARPET」も評判いい感じです。次の新曲も「FLOWER CARPET」同様、気に入ってもらえると思うんだけどな~タイトルはまだ秘密(笑)・・って勿体ぶるような事か。******************************************************************** DOCK OF THE BAY LIVE 11月29日(火) 梅田バナナホール 詳しくはホームページで → http://www23.ocn.ne.jp/~dock/*********************************************************************
2005年10月03日
とうとう発表になった中島みゆきさんの「夜会」今回は東京のみならず大阪でも開催。「中島みゆき 夜会Vol,14 『24時着00時発』」東京青山劇場 2006・1・27~2・24大阪シアターBRAVA 2006・4・27~5・14S席 20000円 A席 18000円今、最もチケットが取れない公演として有名になった夜会。今回からチケットも少し高くなって前より取りやすくなる事を願うけど・・前回の夜会の再演ですが、いつも再演では前作と大幅に演出、歌を変えたりするので今回が完成系24時着00時発になるのだろうか?ファンクラブに入ってても5口に1口くらいしか当たらないプラチナチケットコンサートでもないミュージカルでもない『夜会』ってジャンルを創りあげて17年目。みゆきさんのライフワークにもなってる舞台。コンサートと思って間違って行けば知ってる曲は1曲も歌わない事に驚くかも・・・。その「夜会」の為に作った曲しか今は歌わない。「地上の星」も「空と君のあいだに」も「悪女」も「銀の龍の背に乗って」も絶対歌わない・・・。今回の夜会は少し変わってて再演ってのもあるけど11/16に発売されるアルバムがこの夜会からの曲のみで構成されている。事前に11曲は初めて行く人でも曲を知ってから行ける。でもあと半分以上の曲はまったくの新曲になると思うけど。前回の24時着00時発では24曲で構成されていた。とにかくチケットをまず取る事に苦労するけど今回は何回行けるかなぁ?6~7回は行くつもりだけど・・・。
2005年10月01日
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