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ゼロ除算回避のアイデア:雨の中、 林、宝徳寺などを散歩してきました。 宝徳寺hあ凄い人だかりです。散歩中、要するに ゼロと無限大は同じようですから、大きな数も小さな数もゼロとして扱えば良いという事です。先ほど下記を書いて、ふと気づいた。丁度ゼロで割るときは、ゼロとする でいいのですが、大きな数になるのは、小さな数で割るとき、 その場合 無限大のようになって困ることになる。 そこで、その場合にもゼロとすればよいのでは。原理としては、できない、不可能、無限などとなる場合ゼロとすればよいのでは。ゼロは、不可能や無限を表します。2019.4.30.5:45計算機はゼロ除算ができないとなっていると思いますが、ゼロ除算 は数学的には解決したと思っています。ところが 奥村博氏は ゼロで割ることは ゼロを掛けることとの知見を得ました。 これで ゼロ除算回避に なるでしょうか?The famous problems were solved as follows:Dear the leading person:How will be the below information?The biggest scandal:The typical good comment for the first draft is given by some physicist as follows:Here is how I see the problem with prohibition on division by zero,which is the biggest scandal in modern mathematics as you rightly pointedout (2017.10.14.08:55)A typical wrong idea will be given as follows:mathematical life is very good without division by zero (2018.2.8.21:43).It is nice to know that you will present your result at the Tokyo Institute of Technology. Please remember to mention Isabelle/HOL, which is a software in which x/0 = 0. This software is the result of many years of research and a millions of dollars were invested in it. If x/0 = 0 was false, all these money was for nothing.Right now, there is a team of mathematicians formalizing all the mathematics in Isabelle/HOL, where x/0 = 0 for all x, so this mathematical relation is the future of mathematics.https://www.cl.cam.ac.uk/~lp15/Grants/Alexandria/José Manuel Rodríguez CaballeroAdded an answerIn the proof assistant Isabelle/HOL we have x/0 = 0 for each number x. This is advantageous in order to simplify the proofs. You can download this proof assistant here: https://isabelle.in.tum.de/Nevertheless, you can use that x/0 = 0, following the rules from Isabelle/HOL and you will obtain no contradiction. Indeed, you can check this fact just downloading Isabelle/HOL: Isabelleand copying the following codetheory DivByZeroSatoihimports Complex_Mainbegintheorem T: ‹x/0 + 2000 = 2000› for x :: complexby simpend2019/03/30 18:42 (11 時間前)Survey draft:http://viXra.org/abs/1904.0408Close the mysterious and long history of division by zero and open the new world since Aristotelēs-Euclid: 1/0=0/0=z/0= \tan (\pi/2)=0.Sangaku Journal of Mathematics (SJM) c ⃝SJMISSN 2534-9562 Volume 2 (2018), pp. 57-73 Received 20 November 2018. Published on-line 29 November 2018 web: http://www.sangaku-journal.eu/ c ⃝The Author(s) This article is published with open access1.Wasan Geometry and Division by Zero Calculus∗Hiroshi Okumura and ∗∗Saburou Saitoh2019.3.14.11:30
2019.04.30
ゼロ除算回避のアイデア:先ほど下記を書いて、ふと気づいた。丁度ゼロで割るときは、ゼロとする でいいのですが、大きな数になるのは、小さな数で割るとき、 その場合 無限大のようになって困ることになる。 そこで、その場合にもゼロとすればよいのでは。原理としては、できない、不可能、無限などとなる場合ゼロとすればよいのでは。ゼロは、不可能や無限を表します。2019.4.30.5:45計算機はゼロ除算ができないとなっていると思いますが、ゼロ除算 は数学的には解決したと思っています。ところが 奥村博氏は ゼロで割ることは ゼロを掛けることとの知見を得ました。 これで ゼロ除算回避に なるでしょうか?The famous problems were solved as follows:Dear the leading person:How will be the below information?The biggest scandal:The typical good comment for the first draft is given by some physicist as follows:Here is how I see the problem with prohibition on division by zero,which is the biggest scandal in modern mathematics as you rightly pointedout (2017.10.14.08:55)A typical wrong idea will be given as follows:mathematical life is very good without division by zero (2018.2.8.21:43).It is nice to know that you will present your result at the Tokyo Institute of Technology. Please remember to mention Isabelle/HOL, which is a software in which x/0 = 0. This software is the result of many years of research and a millions of dollars were invested in it. If x/0 = 0 was false, all these money was for nothing.Right now, there is a team of mathematicians formalizing all the mathematics in Isabelle/HOL, where x/0 = 0 for all x, so this mathematical relation is the future of mathematics.https://www.cl.cam.ac.uk/~lp15/Grants/Alexandria/José Manuel Rodríguez CaballeroAdded an answerIn the proof assistant Isabelle/HOL we have x/0 = 0 for each number x. This is advantageous in order to simplify the proofs. You can download this proof assistant here: https://isabelle.in.tum.de/Nevertheless, you can use that x/0 = 0, following the rules from Isabelle/HOL and you will obtain no contradiction. Indeed, you can check this fact just downloading Isabelle/HOL: Isabelleand copying the following codetheory DivByZeroSatoihimports Complex_Mainbegintheorem T: ‹x/0 + 2000 = 2000› for x :: complexby simpend2019/03/30 18:42 (11 時間前)Survey draft:http://viXra.org/abs/1904.0408Close the mysterious and long history of division by zero and open the new world since Aristotelēs-Euclid: 1/0=0/0=z/0= \tan (\pi/2)=0.Sangaku Journal of Mathematics (SJM) c ⃝SJMISSN 2534-9562 Volume 2 (2018), pp. 57-73 Received 20 November 2018. Published on-line 29 November 2018 web: http://www.sangaku-journal.eu/ c ⃝The Author(s) This article is published with open access1.Wasan Geometry and Division by Zero Calculus∗Hiroshi Okumura and ∗∗Saburou Saitoh2019.3.14.11:30
2019.04.30
確かに、無をしっかり意識すると、安らかな気持ちになり、生きることの意味が 純粋に湧いてくる、 創造的なことさえ浮かんで来る。 無をしっかり意識することは修行の 心得にも良い。終夜の雨の朝で、今日も雨は続く予定燕、仲良く並んで 巣のわきに つつましく止まっていた。いとおしく感じた。昨日、蛇対策をしっかり した。蛇は 信じられないが、壁を3mも何も無くても登れるので、壁をビニールで 隙間なく広範覆った。 これで大丈夫か。 ユ―シ鉄線 で 周りを保護した時、蛇はその網をとうり抜けた。とげなど 大丈夫のようであり、驚くべき 強さある。サルもそうだった。野生動物、想像以上に強い。
2019.04.30
計算機はゼロ除算ができないとなっていると思いますが、ゼロ除算 は数学的には解決したと思っています。ところが 奥村博氏は ゼロで割ることは ゼロを掛けることとの知見を得ました。 これで ゼロ除算回避に なるでしょうか?The famous problems were solved as follows:Dear the leading person:How will be the below information?The biggest scandal:The typical good comment for the first draft is given by some physicist as follows:Here is how I see the problem with prohibition on division by zero,which is the biggest scandal in modern mathematics as you rightly pointedout (2017.10.14.08:55)A typical wrong idea will be given as follows:mathematical life is very good without division by zero (2018.2.8.21:43).It is nice to know that you will present your result at the Tokyo Institute of Technology. Please remember to mention Isabelle/HOL, which is a software in which x/0 = 0. This software is the result of many years of research and a millions of dollars were invested in it. If x/0 = 0 was false, all these money was for nothing.Right now, there is a team of mathematicians formalizing all the mathematics in Isabelle/HOL, where x/0 = 0 for all x, so this mathematical relation is the future of mathematics.https://www.cl.cam.ac.uk/~lp15/Grants/Alexandria/José Manuel Rodríguez CaballeroAdded an answerIn the proof assistant Isabelle/HOL we have x/0 = 0 for each number x. This is advantageous in order to simplify the proofs. You can download this proof assistant here: https://isabelle.in.tum.de/Nevertheless, you can use that x/0 = 0, following the rules from Isabelle/HOL and you will obtain no contradiction. Indeed, you can check this fact just downloading Isabelle/HOL: Isabelleand copying the following codetheory DivByZeroSatoihimports Complex_Mainbegintheorem T: ‹x/0 + 2000 = 2000› for x :: complexby simpend2019/03/30 18:42 (11 時間前)Survey draft:http://viXra.org/abs/1904.0408Close the mysterious and long history of division by zero and open the new world since Aristotelēs-Euclid: 1/0=0/0=z/0= \tan (\pi/2)=0.Sangaku Journal of Mathematics (SJM) c ⃝SJMISSN 2534-9562 Volume 2 (2018), pp. 57-73 Received 20 November 2018. Published on-line 29 November 2018 web: http://www.sangaku-journal.eu/ c ⃝The Author(s) This article is published with open access1.Wasan Geometry and Division by Zero Calculus∗Hiroshi Okumura and ∗∗Saburou Saitoh2019.3.14.11:30
2019.04.30
という事は、リーマン予想など 人間より 計算機の方が 早くできる可能性がある ということ。先生:追記したくなりました。 下記の文は 藤田先生の確認を得ていますが、 将来の数学者の姿を 暗示しています。まず、計算力は MATHEMATICA のように 凄く発達していて、解析的な計算は 想像もできない程に可能になる。さらに、 Isabelle/HOL その他も いくつかある、論理、推論も 可能で、 定理の検証が 可能になる。 場合によっては、証明すら可能になる。しかし、新しい定理は できない。すると、定理を、予想すれば、 是非は 計算機が してくれる。 証明も してくれる。やがて、そのような時代が来ますね。段々、人間ができること、凄い能力で できる時代が来るという事ですね。2019.4.29.21:10藤田憲悦先生とIsabelle/HOLシステムのゼロ除算算法出力を中心に話して2019.3.29.13:20-15:00これは私の印象で、藤田先生が話されたことと一致するという訳ではありません。そのシステムを使って どうしてゼロ除算算法の結果を出力させたか の詳しい状況は分からないと話されました。 そこで、さらに詳しい情況を調べたいと思います。Isabelle/HOLの構想、目標が 数学の全体を公理系や論理系を計算機上に実現させて、定理の証明の検証や論理の検証が行えることを目指していて、相当な難問の定理の証明の検証に既に成功しているということです。ですから、公理系、論理体系が膨大な世界として既に構築されていて、部分的に成功している状況と考えられます。 数式処理に強いMathematicaに論理構造や推論機構を持たせるような方向ではないでしょうか。 創造的な部分を除いた数学界の計算機内での実現を目指していると言えるのではないでしょうか。ゼロ除算算法に強い確信を示したのは、結果が今まで得られている体系に矛盾が出ないことを、そのシステムを用いてしたもので、その保証の度合いは、現在のシステムの範囲内で、保証されたということで、いわば状況証拠のような意味で述べていると考えられます。できるだけ、相手に近づいて 詳しく状況を調べたいと思います。もちろん、ゼロ除算算法の数学は、純粋に数学的に確立している世界で、計算機の問題とは直接関係ありませんが、応用や展開など、幅を広げるのに大いに利用できます。ゼロ除算算法が自由にできるようになれば、世界は広がり応用や、視野も広がりますので、注目して行きたい。 直接共同研究も折りを見て 提案して行きたい。2019.3.29.16:03
2019.04.29
先生:追記したくなりました。 下記の文は 藤田先生の確認を得ていますが、 将来の数学者の姿を 暗示しています。まず、計算力は MATHEMATICA のように 凄く発達していて、解析的な計算は 想像もできない程に可能になる。さらに、 Isabelle/HOL その他も いくつかある、論理、推論も 可能で、 定理の検証が 可能になる。 場合によっては、証明すら可能になる。しかし、新しい定理は できない。すると、定理を、予想すれば、 是非は 計算機が してくれる。 証明も してくれる。やがて、そのような時代が来ますね。段々、人間ができること、凄い能力で できる時代が来るという事ですね。2019.4.29.21:10藤田憲悦先生とIsabelle/HOLシステムのゼロ除算算法出力を中心に話して2019.3.29.13:20-15:00 これは私の印象で、藤田先生が話されたことと一致するという訳ではありません。そのシステムを使って どうしてゼロ除算算法の結果を出力させたか の詳しい状況は分からないと話されました。 そこで、さらに詳しい情況を調べたいと思います。Isabelle/HOLの構想、目標が 数学の全体を公理系や論理系を計算機上に実現させて、定理の証明の検証や論理の検証が行えることを目指していて、相当な難問の定理の証明の検証に既に成功しているということです。ですから、公理系、論理体系が膨大な世界として既に構築されていて、部分的に成功している状況と考えられます。 数式処理に強いMathematicaに論理構造や推論機構を持たせるような方向ではないでしょうか。 創造的な部分を除いた数学界の計算機内での実現を目指していると言えるのではないでしょうか。ゼロ除算算法に強い確信を示したのは、結果が今まで得られている体系に矛盾が出ないことを、そのシステムを用いてしたもので、その保証の度合いは、現在のシステムの範囲内で、保証されたということで、いわば状況証拠のような意味で述べていると考えられます。できるだけ、相手に近づいて 詳しく状況を調べたいと思います。もちろん、ゼロ除算算法の数学は、純粋に数学的に確立している世界で、計算機の問題とは直接関係ありませんが、応用や展開など、幅を広げるのに大いに利用できます。ゼロ除算算法が自由にできるようになれば、世界は広がり応用や、視野も広がりますので、注目して行きたい。 直接共同研究も折りを見て 提案して行きたい。2019.3.29.16:03
2019.04.29
先生:今日は 2年ぶりに 戻った燕の 蛇からの保護のため、相当時間をかけて しまいました。 燕の生態の神秘さを感じてしまいます。誠にありがとうございます。それは、日本数学会の雑誌ということですね。相当時間がかかったのは 確かですね。先生の研究の書き物 余りに素晴らし過ぎて、真面に読めない程です。ノイマン全集を拝見した時も まぶしすぎる感じでした。関啓安 氏の結果 本当は 何かを書きたい、書くべきですが、 彼と山田先生くらいしか 関心を持たれないのではないか と思うと、時間をかけられなくなってしまいます。ー 折を見て、数学でない記事は 書きたい。如何に素晴らしい結果であるか、その先など。ゼロ除算算法なら、多くの人々に分かって 興味を抱いて頂けると考えてしまう。 それは、相当に 数学の性格と厳しさ を表していると思います。ありがとうございます。2019.4.29.20:37
2019.04.29
今日は、構想とおり 燕の 蛇対策を 朝食前から、初めて いろいろした後 確認するように 対策を強化した。 一日かかってしまった感じです。その間、散歩、前の川に 3羽 カモがいて、水不足、環境について気遣う。近くの宝徳寺、ボタン祭りで凄い人だかり、美しい ボタンを楽しむ。庭に2本、黒竹のタケノコが 出ている。夕刻、庭のふきをとって 夕食に出す。 沢山、料理を作りました。新緑が凄い勢いで 周りを覆い始めた。 藤も相当満開に咲いている。今日は、研究には集中できなかったが、気分転換に少し、のんびりしても 良いと思う。新しい段階に入る、停滞時に当たると考えられる。新しい芽はどの辺から 出てくるだろうか。それが問題である。 想いを巡らしている。著書は252ページ。面目が変わるような 新しい素材が 湧いてくるだろうか。
2019.04.29
難しい数学よりも、基本的で 初歩的なことを まず、明らかにして欲しい。勾配、微分係数について 大問題に繋がる。What is \tan(\pi/2)?: Curious mathematics.再生核研究所声明 431(2018.7.14): y軸の勾配はゼロである - おかしな数学、おかしな数学界、おかしな雑誌界、おかしなマスコミ界? 2018年7月12日8時25分 ひとりでに湧いてきた。 おかしな私に おかしな構想が湧いてきた。ガリレオは つぶやいたという それでも地球は動いていると。 そのように、これは真実と素直な心情と思えるので 一気に纏めて置きたい。まず、次の記録、事実を回想する: 今日、2018.6.3.15時ころ、あるテーブルで 6人で 食事をとっていた。隣の方が、大工さんだというので、真直ぐに立った柱の傾きは いくらでしょうかと少し説明して 問いました。 皆さん状況は 良く理解されていましたが、65歳くらいの姉妹 御婦人、石原芳子さん、清水きみ子さんが、ゼロじゃない? と結構当たり前のように おっしゃったのには 驚き、感銘を受けました。ゼロ除算から導かれた y軸の勾配がゼロは 相当に 感覚的にも当たり前であることが 分かります。発見当時、妻と息子に聞いた時も そうでした。真直ぐに立った 電柱の勾配は ゼロであると 言いました。これは 当たり前ではないでしょうか。所が 現代数学は 曖昧になっていて、分からない、不定のような 扱いになっています。おかしいですね。世界史の恥にならないでしょうか?発見当時20年以上の友人ベルリン大学教授に ジョーク交じりに問うたところ、y軸の勾配は 右から近づけばプラス無限大、左から近づけばマイナス無限大で y軸自身の勾配は 考えられないとなっているという(記録No.-1:2015.9.17.05:45、No.-2:2015.9.18.19:15.)。原点から出る直線の勾配で 考えられない例外の直線が存在して、それがy軸の方向であるということです。このような例外が存在するのは 理論として不完全であると言えます。それが常識外れとも言える結果、ゼロの勾配 を有するということです。この発見は 算術の確立者Brahmagupta (598 -668 ?) 以来の発見で、 ゼロ除算の意味の発見と結果1/0=0/0=0から導かれた具体的な結果です。それは、微分係数の概念の新な発見やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える数学ばかりではなく 世界観の変更を求める大きな事件に繋がります。そこで、日本数学会でも関数論分科会、数学基礎論・歴史分科会,代数学分科会、関数方程式分科会、幾何学分科会などでも それぞれの分科会の精神を尊重する形でゼロ除算の意義を述べてきました。招待された国際会議やいろいろな雑誌にも論文を出版している。イギリスの出版社と著書出版の契約も済ませている。2014年 発見当時から、馬鹿げているように これは世界史上の事件であると公言して、世の理解を求めてきていて、詳しい経過なども できるだけ記録を残すようにしている。これらは数学教育・研究の基礎に関わるものとして、日本数学会にも直接広く働きかけている。何故なら、我々の数学の基礎には大きな欠陥があり、我々の学術書は欠陥に満ちているからである。どんどん理解者が 増大する状況は有るものの依然として上記真実に対して、数学界、学術雑誌関係者、マスコミ関係の対応の在り様は誠におかしいのではないでしょうか。 我々の数学や空間の認識は ユークリッド以来、欠陥を有し、我々の数学は 基本的な欠陥を有していると800件を超える沢山の具体例を挙げて 示している。真実を求め、教育に真摯な人は その真相を求め、真実の追求を始めるべきではないでしょうか。 雑誌やマスコミ関係者も 余りにも基礎的な問題提起に 真剣に取り組まれるべきでは ないでしょうか。最も具体的な結果 y軸の勾配は どうなっているか、究めようではありませんか。それがゼロ除算の神秘的な歴史やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える事件に繋がっていると述べているのです。 それらがどうでも良いは おかしいのではないでしょうか。人類未だ未明の野蛮な存在に見える。ゼロ除算の世界が見えないようでは、未だ夜明け前と言われても仕方がない。以 上2018.7.12.15:122018.7.12.16:372018.7.12.21:582018.7.13.05:48 清々しい朝、鶯が盛んに啼いている。Puha氏の今朝のメールが気に成っている。2018.7.13.13:18 散歩して来るが相当日差しが強い。 これは良い。2018.7.13.15:32 良い。2018.7.13.19:332018.7.13.22:23 良い、素直に表現されている。2018.7.14.05:20 そのまま良い。凄い世界が見えてきた。2018.7.14.05:51 これは真実である。 良い、完成、公表。
2019.04.28
令和とは 偶然、ゼロ除算の概念から、全ての和を考えるとゼロになるという、ゼロの雄大で深い意味を表わす。2000年を越える数学の歴史には 未だ数学の前史時代を思わせるような基本的な欠陥がある。改元を機会に、令和時代にゼロ除算算法を取り入れた新数学を発展させて、令和時代の世界文化遺産 になるように 日本国は先導し、努力して、今こそ世界の数理科学に貢献しよう。再生核研究所2019.5.1.付記: 再生核研究所声明481(2019.4.4.) 改元に当たって、日本からの贈り物、ゼロ除算算法 ー 新数学( 流石に 素晴らしい日本の文化。感銘しました。力が湧いてきました。凄い考えも浮かんできました。令和。新元号 令和は、漢字、発音、形、由来、素晴らしいと感じました。 そこで、力が 湧いてきました。 ゼロ除算算法は 特異点の世界に立ち入った 全く新しい世界、数学ですので、 改元を機会に 日本発(初)の 数学の基礎の確立に貢献したい。 日本数学会、日本国の力をかけて 世界に貢献すべく努力したい。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%A4%E5%92%8C時ときに、初春しよしゆんの令月れいげつにして、気き淑よく風かぜ和やはらぎ、梅うめは鏡前きやうぜんの粉こを披ひらき、蘭らんは珮後はいごの香かうを薫かをらす。 )そこで、万葉の美しい心情を篤く受け止めて ややもすると日本の文化、精神の弱点とみられる数理科学の基礎に 日本国が今後永く世界に貢献できる新数学として ゼロ除算算法の大きな展望を 新時代を迎えるに当たって述べたい。日本発(初)の基礎数学、新しい世界観を 世界の文化に貢献すべく世界に展開しようではないか。そもそもゼロ除算算法とは、ゼロで割る問題 (ゼロ除算) から由来するが、ゼロ除算は 古くはアリストテレス以来 不可能であることの象徴と考えられ、物理学上でもアインシュタインの最大の懸案の問題であったとされる。特異点での問題はブラックホールの問題と絡ませて、現在でも広く議論されている。しかるにその本質はゼロ除算算法の概念で捉えられ、原理は解析関数の孤立特異点での 新しい世界の発見 として説明される。従来、特異点においては、特異点の近くでの研究を行い、特異点そこでは考えて来なかった。すなわち、特異点そのものでの研究を可能にしたものであるから、全く新規な世界、数学である。不可能であると2000年を越えて考えられてきたところ、可能になったのであるから、その大きな意義と影響は既に歴然である。その影響は数学の全般に及ぶばかりか、我々の世界観に甚大なる影響を与え、世界史の大きな展開期を迎えるだろう。現代初等数学は、本質的な欠陥を有し、数学の基本的な再構成が求められ、新しい未知の雄大な世界の解明が求められている。今こそ、新時代を迎えるに呼応して、新数学、新時代を開拓して、日本国は世界に貢献できるように、努力して行こう。これらの事実を裏付けするものとして、次を参照されたい:再生核研究所声明 479(2019.3.12) 遅れをとったゼロ除算 - 活かされな い敗戦経験とイギリスの畏れるべき戦略再生核研究所声明 480(2019.3.26) 日本の数学の後進性 以 上2019.4.11.11:22 満開のころ、みぞれで寒い昨日から今日は快晴、 満開が楽しめる美しい日。少し、風冷たい。何か、物寂しい。2019.4.11.14:082019.4.12.15:45 論文、壮大な構想が湧いてきた。明日から、纏め始めたい。14:53 Notice を眺めて刺激されたものである。2019.4.14.06:42 良い。2019.4.17.22:20 これは真実である。論文43ページに。続行。2019.4.21.07:00 さわやかな朝、壮大な構想であるが、これは真実、既に事実である。論文73ページで固まった。基本的なことが纏められている。明日にはプレプリントとして、公表したい。2019.4.23:06:53 予定とうり73ページの解説記事を公表した。 http://viXra.org/abs/1904.0408 本質は纏められていると考える。余りにも大きな意味、簡単さに人は 驚くだろう。 これは凄いが真実である。2019.4.28.06:04 快晴の良い天気、燕巣に3日間落ち着く。蛇対策の構想ができた。既に朝日が研究室に差し込んでいる。この声明は適切、真実であると考える。
2019.04.28
再生核研究所声明484(2019.4.27)ゼロ除算を発見した精神から見えた不思議な世界 - ゼロ除算の教えこれは声明再生核研究所声明483(2019.4.26)ゼロ除算を発見した精神から見えた不思議な世界ゼロ除算について 73ページの解説記事を速報として発表: http://viXra.org/abs/1904.0408して束の間(翌日4月23日)、突然 表記の声明構想が一瞬に閃いたので、一気に纏めたい。 その構想には人間の精神について、人間の素性について 幾つかの要素についての考えが有ることが分かったが、まずは 初期の考えに焦点を絞って纏め、その後 まとまりができたら 順次成文化したい。の 他の面からの発想である。 ゼロ除算の発見で、上記声明のように盲目的な人間の心を知らされたことは大きいが、ゼロ除算の数学が拓いた世界、いわゆる無限遠点がゼロで表される、世界観、世界の様子の全く異なる空間の発見は、驚嘆すべきことで、中々その世界を感覚的に受け入れられなかった。ゼロ除算は、ある意味でとゼロの一致さえ述べていて (無限遠点がゼロで表されること)、初期には何のことか、眩暈がしていたものである。 永遠の彼方は 現在ゼロに 接していた。無限大より大きな存在として、ゼロが存在しているように見える。間もなく 令和 元年 を迎えるが、偶然、令和とは ゼロ除算の概念から、全ての和を考えるとゼロになる という、ゼロの雄大で深い意味を表わす。これらは数学を越えて神秘的な世界のように思えるだろう。しかし、1をどんどん加えていけば、幾らでも大きくなるのは真実であるが、同時に究極の和を考えるとゼロになることも数学的な真実である。 半径Rの円の面積は Rをどんどん大きくすれば 面積はどんどん いくらでも大きくなるが、Rをとことん大きくしていけば、円は全平面になり、全平面の面積は、実はゼロである。これらは厳密な数学として既に確立している。これらの状況は、世界や人生について沢山のことを教えてくれるだろう。 人生とは何か、世界はどのように作られているか それらの基本について知ることができる。- 人生とはゼロ、無から始まってゼロ、無に帰するものである。 正も負も全体として釣り合っていて全体はゼロになっている。人生とはゼロ、無から始まってゼロ、無に帰するものである。これは、人生に於ける心得、日々の修行の中心的な心構えになるだろう。 作用に対しては反作用があり、それらの微妙なありようで 世界は展開されている。微妙なバランスが 大事であること。 実際 世の生態系は バランスの上に成り立っている。 人間は謙虚さと、自制心と、広い視野、相手の立場に想いを寄せることが大事であり、再生核研究所声明 472: 万物流転、世の無常、心の道理を受け入れる修行が 大事である。 ゼロ除算は沢山のことを教えてくれるだろう。 以 上2019.4.25.15:41 一気に書く、天気回2020.4.25.18:35 大体まとまっている。2019.4.25.21:11 体体良い。結構な雨が降り出す。 前声明の追記の性格がある。さらにあるか?2019.4.26.05:27 これは短いが焦点がはっきりしていて良い。余計なことが無くて良いとしたい。新しい声明を関係して続けて行きたい。 結構な雨が続いている。2019.4.26.10:47 これはこれで完成させた方が良い。2019.4.26.13:58 この声明は、簡単に直ぐにできてしまった。2019.4.26.20.54 簡潔さを評価して良いとする。ツバメが巣に居るということ。 少し、寒い日であった。無の心、心境、心構えが創造活動や生きる力の源泉に繋がること。2019.4.27.06:12 ツバメ 巣で夜を過ごす。安定するまでそっとしておいて、蛇からの保護策を 驚かさないように 講じたい。雨上がりの朝、風景がすっかり緑に覆われてくる。2019.4.27.06:31 完成、公表とする。
2019.04.27
何と ツバメが 巣に居るとのことです。ここ2,3日家の周りで 飛んでいるのを見たのですが、巣に落ちつか気になっていました。蛇の件で、ダメかと思っていましたが、今日少し寒い日です。どうやら、巣に落ち着いたようです。安定したら、蛇対策をしっかり 考えたい。早くし過ぎると驚いて、 他に巣を移すことがあります。
2019.04.26
2019年4月26日(金) 15:15 №945円を導線とする錐 面を考える。 cがゼロの時、 cが無限になった場合が出てくるだろうと考えると思いますが、 結果は、一般的にそのようではなく、x、y平面に垂直方向の無限に当たる、円柱の方程式が出てくる。 x、yに直交する円柱が出てくる理由は 何でしょうか。問題があります。
2019.04.26
再生核研究所声明483(2019.4.26)ゼロ除算を発見した精神から見えた不思議な世界ゼロ除算について 73ページの解説記事を速報として発表: http://viXra.org/abs/1904.0408して束の間(翌日4月23日)、突然 表記の声明構想が一瞬に閃いたので、一気に纏めたい。 その構想には人間の精神について、人間の素性について 幾つかの要素についての考えが有ることが分かったが、まずは 初期の考えに焦点を絞って纏め、その後 まとまりができたら 順次成文化したい。まず、ゼロ除算の発見が、数学上の歴史と共に ゼロ除算発見後の反響自身 神秘的で、誠に興味深い。まず、数学であるが、上記解説記事でも、また初期の論文や多くの講演でも、ゼロ除算は 自明、当たり前であると 5年間を越えて言明してきているのに、数学の内容自身 3年、4年と越えて交流しても 説得しても理解できず、ここ数日前まで、強い調子で他の説を主張して譲らず、未だ強い調子で拘っている者が複数存在している。計算機Isabelle/HOL を用いた検証結果で 強い調子での 我々のゼロ除算算法の結果に対する保証 を受けて、ゼロ除算の認知は 急速に進んでいると考えられる。 しかし、あまりにも簡単な結果に対する理解の遅れは、やがて 歴史上の奇妙な事件と記録されるだろう。 ゼロ除算については、数学十戒第一 汝ゼロで割ってはいけない の 古代からの教えに支配された 人類の強い思い込み が存在する。結構な数学者がゼロ除算の結果を聞いて、とても信じられない、そのような数学は真偽に関わらず、受け入れられない、したがって興味も関心もないと言明され、その激しい拒否反応に こちらの精神が傷つき、迂闊には話題にすらできないような精神状態、状況に 置かれてきた。初めから自明、当たり前と言明して 5年間を越えて、世の理解を得るべく いろいろな行動をしてきている。簡単な数学の理論で、自明と思える精神と 理解できない、受け入れられない精神、人、それらの違いを 繰り返し省察してきている。なぜ理解できない、受け入れられない。天動説の変更のようだとの思いがする。ここであるが、ゼロ除算の成果を堪らなく楽しく 数学の基本で大事と考える精神と そうではなく、興味も関心もなく、価値もないと受け止める精神が存在する。それが永く複数の数学者の間に存在している。丁度地動説を発見して、驚きその真実を 人々に受け入れられるようにするには、相当な覚悟と困難性が存在したと考えられる。様々な理由、証拠を挙げて説明する必要があるが、当時は聖書、宗教に理解を妨げた大きな原因があったことは 歴史が示している。 たとえ宗教に関係がなくても 地動説の理解を得るには結構な努力が必要であったろう。 相当に 自明な現象に反してもいるからである。幸いゼロ除算は 数学であるから(ゼロ除算にはそうとも言い切れない面もある)、人はだれでも思うように 数学だから、内容は確定的で、明瞭なはずだと思うが、実際の反響は 全然そうはなっていない事実が問題である。 実際、ゼロ除算の帰結は 超古典的な世界観、無限遠点や平行線の公理に抵触し、アリストテレス、ユークリッド以来の世界をもたらし、アインシュタインの人生最大の懸案の問題に対する 新しい知見を与えている。実際、現代初等数学には 数学の先史時代を思わせるような 欠陥が存在する と繰り返し、言明している。しかも、沢山の証拠、具体例を示している。このような状況は、真理を求める 人類の名誉にもかかわるので、世界史の恥になるだろうと述べている。そこで、そのような世界を発見した者が見える世界とは どのようなものであろうか。この視点、観点を書きたいと考えたことが、上記、突然に閃いた構想である。まずは、人間とは思い込みが深く、思い込んだら なかなか変えられない性格が強いこと。 ゼロ除算から見ると、誠、人間がマインドコントロールにかかった盲目集団のように見える。 - これは時代時代で 流行にはまり、時代の影響を受けた人々と同様に見える。 軍国主義時代には 軍国精神にはまっていたように、受験戦争時代には 受験がすべてあるような世相、経済万能の時代には お金の重要な世相、和歌が恋の表現や文化の表現で大事であった時代などなど。 人は事実として 歴史の大きな流れの影響を強く受けていて、歴史の中から育った性格が必然的に強いということを重く認識させられる。人間が、自分の予断と偏見で世界を見ていて、まるで、人間は単細胞的存在で、視野も狭く、見える世界も狭いので、周りの状況に合わせてうまく調子を合わせて生きている存在で、人間も多くの生物も 存在の本質は 変わらない。 汝自らを知れ、無知の智は 誠 真実である。ゼロ除算については、簡単であるから、自分で考えれば、結構 簡単に理解できるのであるが、理解しようとはせず、無関心の多さは、私たち発見者たちの表現、対応にも 大いに問題があると考え出した。余りにも大きな発見のために、最初の段階で、興味、関心がないと 心の門を強く閉ざしてしまう人は 多い。 これらは、私たちに信頼がない表れであることは 否定できない。知らない人は、理解できない人は ある権威を借りて信じたいとなる心境は 世に多く、多くの分野や世界で、そのように判断せざるを得ないのが現実である。 経済状況や多くの科学の分野でも 直接個人では判断できず しかるべき権威、権威筋、信頼出来る情報 を参考にせざるを得ない。これは、当然、承知であるが、ここで困った事情が存在する。 これは一般的にありうる状況である。 したがって、心したい。 本当に新しい結果、発見などについては、その分野の権威者は 存在せず。評価できる者も 存在せず。逆に権威者や責任者は あべこべに そんな新しいものは 従来の世界と違うために 我々は評価できないと発想して 拒否の姿勢をとりがちである。 ある共同研究者がしかるべき雑誌に投稿したら、数時間後にゼロ除算はダメとして却下されてきたという。 そこで、迂闊には投稿できないような心境に追い込まれてしまった。ゼロ除算は、内容、論理以前に拒否されるような状況が存在していた。 ー ゼロ除算、できるとすると矛盾、不可能ですね。お終いですね。ゼロ除算は 物理界では永く存在して懸案の問題にされてきたが、数学界では存在していなかった概念であると言える。そこで、数学の理論は 人間を越えて存在し、絶対的な存在であり、認められるのは 時間の問題であるから、数学の研究を、楽しみを重点的に考え、理解を求めるのは 段々に ゆっくりと進めれば 良いと考えてきた。ゼロ除算の例、視点から見ると、人類の歴史は簡単に見えて、人類の能力、知能すら大したものではなく、ある未開発、文明開花以前の未発達な社会の歴史のように 恥ずかしいものに見える。 恥ずかしい人類の世界史に見える。 つまらない権力競争、虚栄心、競争、抗争と戦乱 軍拡競争を可笑しいように繰り返してきている。軍拡や抗争心、戦争など 何とか回避できないものかとの思いを強くする。 悲惨なテロ事件など、地球上から根絶させて、真智への愛に生きたい。 簡単なゼロ除算の神秘的な歴史から、我々は沢山のことを学べ、学んで 新世界を大きな夢を描きながら、開拓していけると考える。ゼロ除算理解の過程は、極めて面白い世界史上の事件であり、教科書・学術書の変更過程を ゼロ除算算法の発展と共に楽しみにしている。下記も参照:再生核研究所声明481(2019.4.4.) 改元に当たって、日本からの贈り物、ゼロ除算算法 ー 新数学再生核研究所声明 479(2019.3.12) 遅れをとったゼロ除算 - 活かされな い敗戦経験とイギリスの畏れるべき戦略再生核研究所声明 480(2019.3.26) 日本の数学の後進性 以 上2019.4.23.15:00 初夏の感じ、午前中買い物。2019.4.23.16:00 大部文章が整えられる。2019.4,23.19:30 相当内容が入る。2019.4.23.22:192019.4.24.06:11 曇り、しかし爽やかな感じ。纏まりにかける。表現にすっきり性ががない。ごたごたしている。2019.4.24.11:07 雨降り出す。文章固まって来る。2019.4.24.19:20 論文投稿原稿、半日で形ができる。明日から精読を始められる。便利な時代としみじみと感じる。2019.4.25.05:40 終夜 朝方まで雨。 生命は躍動するだろう。 明朝、完成できる。 2019.4.25.10:40 天気回復。今朝、ツバメが 我が家の巣に戻る。2年間、空けていた。 それは 蛇との対決を、対立を続けて 絶滅に 追い込まれると、いろいろ防衛策を講じていた。本格的に 利用となり、卵を産めば、 何とか 蛇からの防衛手段 を講じなければならない。結構、気遣う。散歩とき、 白鳥が美しく、川の上を飛んでいたが、美しさのために、女神さま のように感じられた。 十分な魚がとれるか 心配な状況である。 投稿すべき論文原稿を真剣に検討している。表題の課題について、実は、悟りの原理や世界の見方、生死などについての新しい世界観が構想として湧いている。2019.4.25.14:52 天気回復、論文精読。声明精読。2019.4.25.21:02 結構な雨が降り出す。声明、論文共に完成として良い。2019.4.26.05:20 終夜今朝がたも雨。 これは良い。続いて声明案もできたが、関連でいろいろ考えが湧いている。今日は論文を投稿できる。2019.4.26.06:38 論文、声明の精読 済ます。完成、公表。
2019.04.26
再生核研究所声明について:再生核研究所声明1: 良い社会を作るには再生核研究所声明2: 中国古代の教育再生核研究所声明3: 最低生活の保障を求める再生核研究所声明4: 競争社会から個性を活かす社会に再生核研究所声明5: 靖国神社問題に対する提案再生核研究所声明6: 憲法問題に対する提案再生核研究所声明7: 参議院選挙に当たって再生核研究所声明8: 日本国の防衛の在り方について再生核研究所声明9: 天才教育の必要性を訴える再生核研究所声明10: 絶対的な世界の平和の為に再生核研究所声明11: 国の構成について再生核研究所声明12: 人生、世界の存在していることの意味について 再生核研究所声明13: 第1原理 ― 最も大事なこと再生核研究所声明14: 日本の政局についての提言再生核研究所声明15: 空虚な日本の社会再生核研究所声明16: 裁判員制度の修正を求める再生核研究所声明17: 教育界の改革を求める再生核研究所声明18: 拉致問題の解決に向けての提案再生核研究所声明19: 超越への道、悟りへの道再生核研究所声明20: 大学入試センター試験の見直しを提案する再生核研究所声明21: 人口問題についての考察再生核研究所声明22: 小沢氏の続投による政権交代を求める再生核研究所声明23: 秘書の逮捕、起訴事件における検察庁の対応と公正の原則 再生核研究所声明24: 政権交代によって閉塞感を打破し、日本国を再生させよう再生核研究所声明25: 日本の対米、対中国姿勢の在りようについて 再生核研究所声明26: 衆議院の解散に当たって 再生核研究所声明27: 政権交代を祝す、配慮と期待再生核研究所声明28: 鳩山首相と鳩山首相の実母に、情状酌量を求める再生核研究所声明29: 普天間基地問題 ― いまだ 夜明け前再生核研究所声明30: 検察庁の暴走と民主主義の危機 - 広い視点再生核研究所声明31: 法の精神と - 罪と罰再生核研究所声明32: 夜明け ― ノアの方舟再生核研究所声明33: 民主主義と衆愚政治再生核研究所声明34: 日本のビジネス―日本料理店の海外展開再生核研究所声明35: 社会と個人の在りよう―細胞の役割再生核研究所声明36: 恋の原理と心得 再生核研究所声明37:金正日を世界史の英雄に朝鮮問題に関心を寄せる世界の人々に再生核研究所声明38:ロッキード事件のもみ消しについて再生核研究所声明39:普天間基地問題の総括 ― 戦略なき対応と文化力再生核研究所声明40:政権交代とその後の政局再生核研究所声明41:世界史、大義、評価、神、最後の審判再生核研究所声明42:大失業時代再生核研究所声明43:政権交代は半ば、完全なる交代を求める―中途半端は良くない再生核研究所声明44:梅の木学問と檜学問-日本の研究者育成についての危惧再生核研究所声明45:第2次世界大戦と第3次世界混乱再生核研究所声明46:日本国の1つの国家像、あるべき姿について再生核研究所声明47:肯定死再生核研究所声明48:与謝野氏の大臣就任を是とし、高く評価する再生核研究所声明49:アジアの愚か者、アジアの野蛮性再生核研究所声明50:日本における 民主主義の脆さ、危うさ再生核研究所声明51:ツイッターにおける 意義と心得再生核研究所声明52:選挙における心得、留意事項再生核研究所声明53:世界の軍隊を地球防衛軍に 再生核研究所声明54:リビア軍事介入について 再生核研究所声明55:皇族方の東京避難を求める再生核研究所声明56:アースデイの理念再生核研究所声明57:人生とは何か、人生如何に生きるべきか再生核研究所声明58:日本の政局、民主党最後の決断、自民党の低落再生核研究所声明59:鳩山政権の総括と反省再生核研究所声明60:非凡な才能を持つ少年・少女育成研究会再生核研究所声明61:ビンラディン氏殺害 ― アメリカの名誉と大義を傷つけたオバマ大統領再生核研究所声明62:福島原子力発電所事故とその対応、対策、取り組みについて再生核研究所声明63:解脱;神、自由、不死への道 - 安らかに終末を迎える心得再生核研究所声明64:期待される日本軍の在り様 情報分析力の向上と災害救助の重視を再生核研究所声明65:公務員の給与の段階的な引き下げと管理手当てなどの大幅引き下げを再生核研究所声明66:言論の自由を篤く保障し、実りある議論のできる社会に再生核研究所声明67:脱原発デモ ― 非現実的な貧しい二律背反の発想と飛躍した議論再生核研究所声明68:生物の本質 ― 生きること、死ぬること再生核研究所声明69: 単細胞人間 ― 単細胞的思考再生核研究所声明70: 本末転倒、あべこべ ― 初心忘れるべからず再生核研究所声明71: 菅 暗黒政権 を総括する再生核研究所声明72:慣性の法則 ― 脈動、乱流は 人世、社会の普遍的な法則再生核研究所声明73:日本国首相の役割再生核研究所声明74:人生・生命の肯定について再生核研究所声明75:政治・経済の在りようについて再生核研究所声明76:教育における心得 ― 教育原理再生核研究所声明77:人生における心得再生核研究所声明78:無責任な 原発反対と増税反対 ― 実状が分からないで意見を表明していないか?再生核研究所声明79:福島原発事故 とは 何か再生核研究所声明80:挑戦とは何か再生核研究所声明81:最高裁判所裁判官全員の罷免を提案する再生核研究所声明82:皇室の在りようについての 一考察再生核研究所声明83:再生核研究所声明とは 何か再生核研究所声明84:国会審議における心得 - 討論、議論、批判における心得再生核研究所声明85:食欲から人間を考える ― 飽きること再生核研究所声明86:未だ おめでたい人類 - 先史時代再生核研究所声明87:小沢氏の裁判問題 ― 司法界とマスコミ界に断罪を再生核研究所声明88:大学教員の退職後の在り様についての一考察再生核研究所声明89:失業問題の根本的な解決法と 心の豊かさを求める原理再生核研究所声明90:日本の大学受験体制についての一考察再生核研究所声明91:創造性についての一考察再生核研究所声明92:日本の政局を憂える ― 国論の分裂を避けよ再生核研究所声明93:国家とは何か,首相について -統治機構としての国家について再生核研究所声明94:日本国よ こんなことで良いのか ― あまりにもおかしな 日本国 ― 中国に大義あり、日本国の侵略は歴然再生核研究所声明95:究極離散化法 (ADMmath: Aveiro DiscretizationMethod mathematics)について再生核研究所声明96:小沢氏に期待する、日本の針路と戦略、行動再生核研究所声明97:虚妄、空想、日中戦争の分析と顛末再生核研究所声明98:矛盾、日中は戦争状態にある ― 日本はそんことをしていて良いのか、 原因を取り除け再生核研究所声明99:死の肯定、在りよう、儀式、将来への提案再生核研究所声明100:2つの多変数複素解析学について再生核研究所声明101:慰安婦問題 ― おかしな韓国の認識、日本の認識再生核研究所声明102:成果主義の弊害について再生核研究所声明103:日・中戦争の経過と状況の分析 ― 賢明な終戦と和平 再生核研究所声明104:人事採用、昇任について再生核研究所声明105:人間の愚かさ、弱点について再生核研究所声明106:無限精度 解析センター の設立を求める再生核研究所声明107:悲しい政権交代の挫折と まともな国家を目指して; 総選挙を控えて、政局を評価する。― 小沢氏の復権、偏狭的な愛国主義と軍国主義の処断、司法界の断罪、憲法の精神への回帰を再生核研究所声明108:敗戦国日本よ、 情けないぞ ― 自主独立を求め、米・中との友好関係を 日本国憲法の精神で進めよ。 アメリカは、日本の自治を尊重して、政治介入を控えよ。再生核研究所声明109:中国の出軍は、道理であり、日本の出軍は憲法違反である - 公正と法とは何か、おかしな日本のNHKと世相再生核研究所声明110:東京オリンピック開催どころではない、日本の国情 ― 大震災、放射能、原発事故対策、生活・教育・研究基盤などの内実に力を注げ再生核研究所声明111:日本国憲法によって、日本国および日本軍を守れ、― 世界に誇る 憲法の改悪を許すな再生核研究所声明112:公理系からの脱却、論理的思考、逆思考によって、視野を高め、広めよ ― 平成暗黒時代を このまま終わらせて 良いものか再生核研究所声明113:美しい人たちの活かされない努力、無駄な努力 ― ソーシャルメディア利用、デモ; 戦略が無ければ、夢中で訴えても 空しい努力に再生核研究所声明114:ああ 人類最後のとき — 世界史を回想、評価する再生核研究所声明115:枯れ木も山の賑わい ― 現状と存在に理由あり再生核研究所声明116:宇宙空間、星間交流から人間を考える 再生核研究所声明117:時,状況が問題; タイミングの重要性 、死の問題、恋の問題再生核研究所声明118: 馬鹿馬鹿しい人生、命失う者は 幸いである、 と言える面もある 再生核研究所声明119: 冷酷な神々、自然 ― 見捨てられた 人類再生核研究所声明120:終末の在りようについての 総合的な検討を、遅れている面での 文化を進めよう ― 個人の自由意志の尊重に基づく 肯定死の保証 と 方法の確立を再生核研究所声明121:2013年、参議院選挙にあたって ― 闇に向う、日本の愚かさ、民主主義の挫折、衆愚への道、情けない日本国。再生核研究所声明122:神の存在と究極の信仰 - 人間よ 想い煩うことはない。 神は存在して、一切の存在と非存在を しっかりと支えられておられる、 人は必要なときに必要なだけ、 念じるだけで良い。再生核研究所声明123:日本国の自立を求めて ー なぜ自立を求めるか -それは、 日本の固有の美しい文化を維持、発展させるためである再生核研究所声明124:恋の機微 - 恋の極意再生核研究所声明125:お金の問題 ― 貨幣について ― 本質論再生核研究所声明126:お金の問題 ― 貨幣について ― 如何に使うか、支出について再生核研究所声明127:お金の問題 ― 貨幣について ― 収入について再生核研究所声明128:数学の危機、 末期数学について再生核研究所声明129:美しい社会はどうしたら出来るか ― 世の中なぜ上手く行かないか再生核研究所声明130:復讐心も、競争心も、嫉妬心も空しい: 忠臣蔵の断罪を求める。― 世界中のテロリストをなだめる方法(宗教間と民族間)再生核研究所声明131:シリア軍事介入についてー日本の対応姿勢再生核研究所声明132:神を如何に感じるか - 神を如何に観るか 再生核研究所声明133:2020年 東京オリンピックとパラリンピックの開催について - オリンピックを成功させ、平和憲法の精神の下で、日本は進化を再生核研究所声明134:私の命よりも 大事な 私 ― 人間の崇高さ、素晴らしきかな 人間再生核研究所声明135:線形作用素方程式における第一基本定理再生核研究所声明136:線形作用素方程式における第二基本定理再生核研究所声明137:世界の危機と 権力者の選出再生核研究所声明138:大中国、中国の印象 ― 母なる大国、中国に再生核研究所声明139:正義とは 戦争における; 短期的には 勝者が決めるが、世界史が評価の大勢を定める再生核研究所声明140:数学の神秘性: 一考察 (誰かこの考察、議論を進めて欲しい。)再生核研究所声明141:結局、人間とは、人生とは 何だろうか、どの様なものか再生核研究所声明142:An Aveiro Dream in Mathematics再生核研究所声明143:グローバリゼーションの危険性再生核研究所声明144:人類滅亡の概念 - 進化とは 滅亡への過程である再生核研究所声明145:生きること、人間として在ることの 究極の意義 についての考察再生核研究所声明146:愛の本質、愛の原理 再生核研究所声明147:創造性についての 第二考察再生核研究所声明148:100/0=0, 0/0=0 - 割り算の考えを自然に拡張すると ― 神の意志再生核研究所声明149:生きること、生命の本質、活動して止まないもの再生核研究所声明150:大宇宙論、宇宙など小さい、小さい、the universe について再生核研究所声明151:再生核研究所の志向と協力、参加へのお願い再生核研究所声明152:研究活動に現れた注目すべき現象、研究の現場再生核研究所声明153:日本国の危機 と 祖国救済の戦略再生核研究所声明154:新しい世界、ゼロで割る、奇妙な世界、考え方再生核研究所声明155:生きる意味は 文学者にも分からない??再生核研究所声明156:尖閣諸島、簡単な算数と 愚かで卑劣な日本国再生核研究所声明157:知りたい 神の意志、ゼロで割る、どうして 無限遠点と原点が一致しているのか?再生核研究所声明158:生命と人生再生核研究所声明159:恋する男女は強い - 何故か?―幸せの基礎再生核研究所声明160:人生の晩年における楽しみ - 終末、もっと爽やかに考えたい再生核研究所声明161:ゼロ除算から学ぶ、数学の精神 と 真理の追究再生核研究所声明162:アヴェイロ ― エデンの花園再生核研究所声明163:ゼロで割る(零除算)- 堪らなく楽しい数学、探そう零除算 ― 愛好サークルの提案再生核研究所声明164:男と女の関係の捉え方 ― 新しい視点再生核研究所声明165:世論について再生核研究所声明166:ゼロで割る(ゼロ除算)から学ぶ 世界観再生核研究所声明167:大学などで アカデミックなポストを得る心得再生核研究所声明168:霧の中 ― 環境の中の人間、盲目、偏見再生核研究所声明169:サッカー観戦の印象 と 日本チーム強化の戦略再生核研究所声明170:NHK連続テレビ小説「花子とアン」― 蓮子様の気持ち再生核研究所声明171:掛け算の意味と割り算の意味 ― ゼロ除算100/0=0は自明である?再生核研究所声明172:人間の愚かさについて再生核研究所声明173:愛が無ければ観えない再生核研究所声明174:狼の輸入によって、生態系の維持を図れ再生核研究所声明175:人間の擁く 大きな虚像再生核研究所声明176:ゼロ除算について、数学教育の変更を提案する再生核研究所声明177:国際紛争を少なくするための 単純明快な原則 を提案する再生核研究所声明178:アラブとイスラエルの紛争、対立の終焉を願って再生核研究所声明179: Division by zero is clear as z/0=0 and it is fundamentalin mathematics再生核研究所声明180:人類の愚かさ ― 7つの視点再生核研究所声明181:人類の素晴らしさ ― 7つの視点再生核研究所声明182:世界、縄張り、単細胞、宇宙再生核研究所声明183:野生動物と人間再生核研究所声明184:ライブということ再生核研究所声明185:The importance of the division by zero z/0=0再生核研究所声明186:ニュースの価値について再生核研究所声明187:工科系における数学教育について再生核研究所声明188:ゼロで割る(ゼロ除算)から観えてきた世界再生核研究所声明189:ゼロ除算の研究の勧め再生核研究所声明190:再生核研究所からの贈り物 ― ゼロ除算100/0=0, 0/0=0再生核研究所声明191:公理系、基本と人間再生核研究所声明192:無限遠点から観る、人生、世界再生核研究所声明193:夜明け、新世界、再生核研究所 年頭声明再生核研究所声明194:大きなイプシロン(無限小)、創造性の不思議再生核研究所声明195:ゼロ除算に於ける高橋の一意性定理について再生核研究所声明196:ゼロ除算に於ける山根の解釈100= 0x0について再生核研究所声明197:真智への愛とは何か再生核研究所声明198:計算機と人間の違い、そしてそれらの愚かさについて再生核研究所声明199:世界の数学界のおかしな間違い、世界の初等教育から学術書まで間違っていると言える ― ゼロ除算100/0=0,0/0=0再生核研究所声明200:ゼロ除算と複素解析の現状 ―佐藤超関数論との関係が鍵か?再生核研究所声明201:ドラマ、言論、文芸、世相、関心を 近未来志向にしよう再生核研究所声明202:ゼロ除算100/0=0,0/0=0誕生1周年記念声明 ― ゼロ除算の現状と期待再生核研究所声明203:人間とは何か、人生とは何か再生核研究所声明204:世界史を進化させる 世界に誇れる、平和憲法の擁護を 提案する再生核研究所声明205:宿命論再生核研究所声明206:女性の生態、主婦の生態再生核研究所声明207:男性の生態、亭主の生態再生核研究所声明208:NHK 朝ドラ マッサン ― 許されない約束違反、公共放送としての問題再生核研究所声明209:政治的な配慮 ― 悪の素 ―社会の進歩とは再生核研究所声明210:大学入試ミスにおける対応について再生核研究所声明211:ドラマとは何か ― 人の心を弄ぶドラマ 再生核研究所声明212:What are reproducing kernels?再生核研究所声明213: An interpretation of the identity 0.999999...... =1再生核研究所声明214: Surprising mathematical feelings of a 7 years old girl 再生核研究所声明215:ゼロ除算の教え再生核研究所声明216:死について、死からの解放について再生核研究所声明217:ご自愛を ― 健康第一再生核研究所声明218:興味、関心、感動;人間とは再生核研究所声明219:報道における理系関係の充実を再生核研究所声明220:戦争に関する心理について― 絶えず平和のための努力を再生核研究所声明221:ある数学者の仏教解説再生核研究所声明222:日本の代表的な数学として ゼロ除算の研究の推進を求める再生核研究所声明223:人生の目的は、自然を愛でて楽しみ、ともに喜び合うこと ― 二十一世紀の壮大なロマン再生核研究所声明224:郵便ポストの適正配置を求める提案 ― ゴミの無責任な投棄を止めよう再生核研究所声明225:偉大な数ゼロ ―ゼロの教え再生核研究所声明226:真実のともし火を消してはならない ― 中丸薫著 を読んで再生核研究所声明227:日本の仏教の在り様についての疑問、キリスト教との奇妙な違い再生核研究所声明228:選挙制度の在り様についての具体的で簡単な提案 ― 選挙期間の延長を再生核研究所声明229:吉田松陰から学ぶ ― 志の重要性と松陰の最期、モミの実の喩え再生核研究所声明230:終戦70周年を迎えての反省― 逆に戦勝国の責任も問う再生核研究所声明231:本を書く人の気持ち、読む人の気持ち ― 本とは何か再生核研究所声明232:無限大とは何か、無限遠点とは何か。― 驚嘆すべきゼロ除算の結果再生核研究所声明233:西行花伝 ― 辻邦生、新潮社を読んで再生核研究所声明234:西行花伝 ― 辻邦生、新潮社を読んで – 雅について再生核研究所声明235:西行花伝 ― 辻邦生、新潮社を読んで – 出家について再生核研究所声明236:ゼロ除算の自明さ、実現と無限遠点の空虚さ再生核研究所声明237: A reality of the division by zero z/0=0 by geometricaloptics再生核研究所声明238:西行花伝 ― 辻邦生、新潮社を読んで – 西行の恋と愛再生核研究所声明239:自由な立場の人の意見、発想の尊重を再生核研究所声明240:燕の神秘性 ― 燕の巣立ちを祝して再生核研究所声明241:不幸な日本の政治状況 ―文化力の弱体さを露呈再生核研究所声明242:参議院の良識と自立性によって安保法案をほうむれ再生核研究所声明243:日本国の在るべき姿について –現在の世相についての心情再生核研究所声明244:不完全な人類、恥ずかしい世界史 ― 心得再生核研究所声明245:天才動物から学ぶ ― 新しい政治体制、指導者たち再生核研究所声明246:An interpretation of the division by zero 1/0=0 by thegradients of lines 再生核研究所声明247:The gradient of y-axis is zero and tan (pi/2) =0 by thedivision by zero 1/0=0再生核研究所声明248:日本の政治状況を変革するための提案再生核研究所声明249:数とは何か ― ゼロ除算z/0=0を含む再生核研究所声明250:What are numbers? - the Yamada field containing thedivision by zero z/0=0再生核研究所声明251: 円と曲率 ―ゼロ除算z/0=0から導かれる道脇裕氏の解釈再生核研究所声明252:Circles and curvature - an interpretation by Mr. HiroshiMichiwaki of the division by zero $r/0=0$再生核研究所声明253:私も探そう ―ゼロ除算z/0=0 の現象再生核研究所声明254:愛が無ければ観えない ― について、 更に再生核研究所声明255:神は、平均値として関数値を認識する再生核研究所声明256:武器を収め、環境の保全、民生の向上、文化の発展に力を注げ 再生核研究所声明257:無限大とは何か、 無限遠点とは何か ー 新しい視点 再生核研究所声明258:A new viewpoint of the division by zero z/0=0from areaand the point at infinity再生核研究所声明259:数学の生態、旬の数学 ―ゼロ除算の勧め再生核研究所声明260:受験勉強、嫌な予感がした ― 受験勉強が過熱化した場合の弊害再生核研究所声明261:全面的な批判は慎もう ー 批判は具体的に、建設的に再生核研究所声明262:宇宙回帰説 ― ゼロ除算の拓いた世界観 再生核研究所声明263:テロや武闘の終焉を願って 再生核研究所声明264:永遠とは何か ― 永遠から再生核研究所声明265:全ての願いが叶えられたとき ー 自由な境地 ― その時人間は再生核研究所声明266:地球上に繁茂する 愚かな人類再生核研究所声明267:未知の世界に遭遇したとき、分からないとき ― そのときどうするか再生核研究所声明268:新しい天気地図、行政地図の作成を提案する再生核研究所声明269:テレビ、新聞の報道内容について再生核研究所声明270:アジアの進化を願って再生核研究所声明271:永遠は、無限は確かに見えるが、不思議な現象再生核研究所声明272:ゼロ除算の研究の推進を再生核研究所声明273:つくられた人間 ― 人間とは何だろうか; 人生とは何か再生核研究所声明274:間をとることの重要性、余裕を持とう再生核研究所声明275:The division by zero z/0=0 and special relative theory ofEinstein再生核研究所声明276:捏造、事実の歪曲の禁止、悪化する情報の是正を再生核研究所声明277:アインシュタインの数学不信 ― 数学の欠陥再生核研究所声明278:面白いゼロ除算の混乱と話題 再生核研究所声明279:ゼロ除算の意義再生核研究所声明280:ゼロ除算の公認、認知を求める再生核研究所声明281: The importance of the division by zero z/0=0再生核研究所声明282:The Division by Zero z/0=0 on the Second Birthday再生核研究所声明283:受験勉強が過熱化した場合の危惧について再生核研究所声明284:世は矛盾の中に存在する、 混沌と言える再生核研究所声明285: 数学者の性格、素性について再生核研究所声明286:細分化、専門家、単細胞、孤立化から総合化、統一へ再生核研究所声明287:神秘的なゼロ除算の歴史―数学界で見捨てられていたゼロ除算再生核研究所声明288:戦友達 ― 共生、共感、共鳴再生核研究所声明289:終末の心得再生核研究所声明290:神の隠し事、神の意地悪、人類の知能の程再生核研究所声明291:心の微妙さ 再生核研究所声明292:ユークリッド幾何学、非ユークリッド幾何学、平行線公理、そしてゼロ除算再生核研究所声明293:Parallel lines on the Euclidean plane from the viewpointof division by zero 1/0=0再生核研究所声明294:素数分布についての前出裕亮君の予想について再生核研究所声明295:無限の先にあるもの、永遠の先にあるもの ―盲点再生核研究所声明296:ゼロ除算の混乱再生核研究所声明297:豊かなゼロ、空の世界、隠れた未知の世界再生核研究所声明298:根無し草 再生核研究所声明299:いろいろ ちぐはぐな社会 再生核研究所声明300:New challenges on the division by zero z/0再生核研究所声明301:人間の愚かさ―人間の賢さ再生核研究所声明302:燕の神秘性 ― 動植物の営みの神秘性再生核研究所声明303:参議院選挙を控えての政治状況について再生核研究所声明304:いじらしい人間再生核研究所声明305:出産の報に接して再生核研究所声明306:平行線公理、非ユークリッド幾何学、そしてゼロ除算再生核研究所声明307:見かけ、表装と内実、実質再生核研究所声明308:ゼロ除算とは何か、始めてのゼロ除算、ゼロで割ること再生核研究所声明309:真無限と破壊 ― ゼロ除算再生核研究所声明310:ゼロ除算の自明さについて再生核研究所声明311:ゼロ0とは何だろうか再生核研究所声明312:ゼロ除算による 平成の数学改革を提案する再生核研究所声明313: 良い数学教育の推進を再生核研究所声明314: 世界観を大きく変えた、ニュートンとダーウィンについて再生核研究所声明315: 世界観を大きく変えた、ユークリッドと幾何学再生核研究所声明316:ゼロ除算における誤解再生核研究所声明317:尖閣、竹島、北朝鮮のロケット問題についての提言再生核研究所声明318: 映像の危険性 ― テレビの弊害再生核研究所声明319:NHK朝ドラ、小橋常子さん、花山伊佐次さんに続け再生核研究所声明320:NHK朝ドラ とと姉ちゃん、赤羽根社長の筋違い対応再生核研究所声明321: 北朝鮮問題への対応再生核研究所声明322: 北朝鮮問題への対応 ― 追加再生核研究所声明323: 蓮舫氏の国籍問題と政局、世相について再生核研究所声明324: 日本国民の初歩的な誤解―真相を知らされていない再生核研究所声明325: ゼロ除算の状況について ー 研究・教育活動への参加を求めて再生核研究所声明326:The division by zero z/0=0 - its impact to human beingsthrough education and research再生核研究所声明327: 数学教育についての提案再生核研究所声明328: NHK大河ドラマ、真田幸村の大阪城入場から考える人間 ― 自由について再生核研究所声明329:大学入試の在り様について ― 現実と負担の視点から再生核研究所声明330:原始人間から人間を考える再生核研究所声明331:提案 ― ゼロ除算の研究は、学部卒論や修士論文の題材に適切再生核研究所声明332:再生核の著書: Theory of Reproducing Kernels andApplications, Developments in Mathematics 44 © Springer 2016 について ー 内容再生核研究所声明333:男と女の関係について再生核研究所声明334:数理科学に興味を懷く方、発見に興味を持つ方 ― お願い再生核研究所声明335: ゼロ除算における状況再生核研究所声明336:オスプレイ事故についての反響について再生核研究所声明337:人間、人生について再生核研究所声明338:ロシアとの付き合いについて再生核研究所声明339:インドの偉大な文化遺産、ゼロ及び算術の発見と仏教再生核研究所声明340:絶対絶命、必死 ― 悟りへの道再生核研究所声明341:日本史の誇り再生核研究所声明342: 日本の外交についての考察再生核研究所声明343: オイラーとアインシュタイン再生核研究所声明344:理解できない韓国の慰安婦像建立の意思再生核研究所声明345:弱い日本の国家戦略再生核研究所声明346:愛について、愛の深まり 再生核研究所声明347:真実を語って処刑された者再生核研究所声明348:個々の人間を離れて ―広い視野で―トランプ政権の出現に際して再生核研究所声明349:衰退する日本の大学 ― 国を憂えて再生核研究所声明350:日本国の在りようについての考察 ― トランプ大統領就任の機会に再生核研究所声明351: トランプ壁についての提言 ― トランプ大統領の公約再生核研究所声明352: On the third birthday of the division by zero z/0=0再生核研究所声明353: ゼロ除算 記念日再生核研究所声明354: What are $n = 2,1,0$ regular polygons inscribed in adisc? - relations of $0$ and $infty$ \再生核研究所声明355:おかしな日本の外交戦略 ―賢明な外交戦略再生核研究所声明356:アメリカの偉大さ ― トランプ大統領と司法再生核研究所声明357:Brahmagupta の名誉回復と賞賛を求める。再生核研究所声明358:政治の話しを、対話を勧める再生核研究所声明359:ゼロ除算とは何か ― 本質、意義再生核研究所声明360:NHK 大河ドラマと朝ドラの驚嘆再生核研究所声明361:馬鹿は死ななきゃ治らない ― 馬鹿の意味を考える再生核研究所声明362:Discovery of the division by zero as 0/0=1/0=z/0=0再生核研究所声明363: アジアの敗北と衰退 - 回避を再生核研究所声明364: 憲法改正についての考察再生核研究所声明365:目も眩むほど素晴らしい研究課題 ― ゼロ除算再生核研究所声明366:微分方程式論の不備 ― 不完全性再生核研究所声明367:数学の真実を求める方、数学の研究と教育に責任を感じる方へ再生核研究所声明368:ゼロ除算の意義、本質再生核研究所声明369:笑点 ― 素晴らしい落語 再生核研究所声明370:細胞のような存在、個人 ― 生態系、環境再生核研究所声明371:ゼロ除算の講演― 国際会議 再生核研究所声明372:Facebook に現れた人間模様 再生核研究所声明373:高木貞治 「解析概論」の改変構想 再生核研究所声明373:高木貞治 「解析概論」の改変構想 再生核研究所声明374:微分方程式論における不完全性と問題再生核研究所声明375:ブラックホール、ゼロ除算、宇宙論再生核研究所声明376:現代初等数学における間違いと欠落 ― ゼロ除算の観点から再生核研究所声明377:ゼロの意味について再生核研究所声明378:マインドコントロール下にあるゼロ除算 ― 強い思い込み再生核研究所声明379:北朝鮮問題、北朝鮮のロケット再生核研究所声明380:What is the zero?再生核研究所声明381:NHK大河ドラマ 政次の最後と大義、本懐再生核研究所声明382: ニュートンを越える天才たちに-育成する立場の人に再生核研究所声明383:人間の精神の高まりについての視点 再生核研究所声明384:2017年 総選挙について再生核研究所声明385:地の果て、無限の彼方、平面の究極の果てを観るー 永遠とは何か、無限の先の不思議さ再生核研究所声明386: ゼロ除算の反響と存念、想い出、物語再生核研究所声明387:ゼロ除算についての全体的な印象再生核研究所声明388:Information and ideas on zero and division by zero再生核研究所声明389:2017年 総選挙後 - 小池氏、前原氏は間違いであるとは言えない。再生核研究所声明390: 人間は 何をしているのだろう。再生核研究所声明391:いろいろな数学者、数学者の心再生核研究所声明392:数学者の世界外からみた数学 ― 数学界の在り様について再生核研究所声明393: ゼロ除算の認知と真相の解明、究明を求める再生核研究所声明394:ゼロで割れるか ― ゼロで割ったらユークリッド以来の新世界が現れた 再生核研究所声明395:ゼロ除算物語 - 記録、回想再生核研究所声明396:人間の終末の心 - 人生も人間も大した存在ではない再生核研究所声明397:未来に生きる - 生物の本能再生核研究所声明398:数学の本質論と社会への影響の観点から - ゼロ除算算法の出現の視点から再生核研究所声明399:数学芸術 分野の創造の提案 - 数学の社会性と楽しみの観点から再生核研究所声明400:数学の研究における喜びと嫌な思い再生核研究所声明401: 数学の全体、姿、生命力再生核研究所声明402:研究進めるべきか否か - 数学の発展再生核研究所声明403: 私より私らしい私の出現 - アンドロイド再生核研究所声明404:ゼロ除算の現状 ― 総合的な印象再生核研究所声明405: ゼロ除算が拓いた幾何学の現象 ― 堪らなく楽しい新奇な現象 - デカルトの円定理から再生核研究所声明406: アジア不戦条約の提案を ― 批准を ― 丸丸お得な考え、方法再生核研究所声明407: 大阪大学の入試ミス対応についての一考察 再生核研究所声明408: 数学を越えて ― 価値あるものとはAnnouncement 409: Various Publication Projects on the Division by ZerAnnouncement410 : What is mathematics? -- beyond logic; for greatchallengers on the division by zero再生核研究所声明 411:ゼロ除算発見4周年を迎えてAnnouncement 412: The 4th birthday of the division by zero z/0=0再生核研究所声明413: 考え方によっては、どちらでも有り得る再生核研究所声明414: 第1回ゼロ除算研究集会基調講演要旨再生核研究所声明415: 数学の進化は単調か、進化と衰退再生核研究所声明416: ゼロ除算をやってどういう意味が有りますか。何か意味が有りますか。何になるのですか - 回答再生核研究所声明417: ゼロ除算って何ですか - 中学生、高校生向き 回答再生核研究所声明 418: 割り算とは何ですか? ゼロ除算って何ですか - 小学生、中学生向き 回答再生核研究所声明 419:『天才を育てた女房~世界が認めた数学者と妻の愛~』- 読売テレビ・日本テレビ系 読売テレビ開局60年記念ドラマ(2018年2月23日(金)) から再生核研究所声明 420: ゼロ除算は正しいですか,合っていますか、信用できますか - 回答再生核研究所声明 421: 東京大学の在りようについての危惧再生核研究所声明 422: 数学界の歴史的な恥と恥の上塗り ー ゼロ除算の見落とし と 固定観念再生核研究所声明 423: 余裕を持つことの重要性再生核研究所声明 424: レオナルド・ダ・ヴィンチとゼロ除算再生核研究所声明 425: 生命のリズム、生きること 再生核研究所声明 426: 政治状況についての印象再生核研究所声明 427: 神の数式、神の意志 そしてゼロ除算再生核研究所声明 428: 心の存在するところ ― 人間とは何か?再生核研究所声明 429: 日本のサッカー試合における鳥かご作戦について ― 西野監督の精神は 世に高く評価されるべきである。再生核研究所声明 430: 古典的なリーマン球面に代わるHorn Torusの出現について再生核研究所声明 431: y軸の勾配はゼロである - おかしな数学、おかしな数学界、おかしな雑誌界、おかしなマスコミ界? 再生核研究所声明432:無限に広がった平面を捉える4つの考え方Announcement 433:\ Puha's Horn Torus Model for the Riemann Sphere Fromthe Viewpoint of Division by Zero}再生核研究所声明 434 : ゼロ除算の誤解と注意点再生核研究所声明 435 : 国際スポーツ大会における問題点 - 国際化と文化、グローバリゼーションの問題再生核研究所声明 436 : 数学教育の原理 ― 省察と改善再生核研究所声明 437 : ゼロ除算とは何か - 全く新しい数学、新世界である再生核研究所声明 438: ゼロ除算1/0=0/0=z/0= an(pi/2)=0 の誤解について再生核研究所声明 439: 人間として生きることとは - ある一面から再生核研究所声明 440: 東京医大入試問題についての印象について特に女性の扱いについて再生核研究所声明 441: 小・中・高校の数学教育の視点からのゼロ除算について再生核研究所声明 442: ゼロ除算研究の大義と研究協力へのお願い再生核研究所声明 443: アリストテレス以来、二千年を越える封印、タブーの解消 - ゼロ除算再生核研究所声明 444: 小・中・高校生に影響を与える初歩数学の出現 - ゼロ除算再生核研究所声明 445: 平和を希求して ― How to再生核研究所声明 446: 生物・動物の本性についての考察 ― 食すること再生核研究所声明 447: 人工知能の進化と人間についてAnnouncement 448:Division by Zero Funny History and New World再生核研究所声明 449:この世とあの世 - 人工知能の進化によって再生核研究所声明 450: 水前寺清子様に呼応して - 雄たけび再生核研究所声明 451: みんなの数学、大衆の数学 ― 和算の風土を取り戻そう再生核研究所声明 452: 世界を変えた書物展 - 上野の森美術館再生核研究所声明 453: The International Conference on Applied Physics andMathematics, Tokyo, Japan, October 22-23Announcement 454: The International Conference on Applied Physics andMathematics, Tokyo, Japan, October 22-23再生核研究所声明 455:ゼロ除算は幾らの価値がありますか、人間をどう救うのですか 回答再生核研究所声明 456:ゼロ除算算法発見の瞬間再生核研究所声明 457: 人類は何をなせしか - 広い視点再生核研究所声明 458: 神の存在と信仰- 悟りへの心得 再生核研究所声明 459: 数学者の反省、数学教育の反省 Announcement 460: Change the Poor Idea to the Definite Results For theDivision by Zero -- For the Leading MathematiciansAnnouncement 461: An essence of division by zero and a new axiom再生核研究所声明 462:ゼロで割れるか、ゼロで割る 任意の解析関数や数は ゼロで割ることが できる。再生核研究所声明 463: ゼロ除算を理解すると 世の中に対して どのようなメリットがあるでしょうか。 ― 回答再生核研究所声明 464: 多数決で決定する、投票で決定する危うさ再生核研究所声明 465: 年頭にあたって - 1年の計再生核研究所声明 466: 不完全な 現代初等数学、数学の基礎再生核研究所声明 467: 数学の素晴らしさ ー 数学は絶対的な世界である再生核研究所声明 468:ゼロと無限の意味と関係 再生核研究所声明 469:なぜ二つの負数を掛け算すると正数になるのですか?(回答)再生核研究所声明 470:ゼロ除算 1/0=0/0=z/0= an(pi/2)=0 発見5周年を迎えてAnnouncement 471: The 5th birthday of the division by zero z/0=0再生核研究所声明 472:万物流転、世の無常、心再生核研究所声明 473:峠、峠を越えて再生核研究所声明 474:人類の進化再生核研究所声明 475:数学を志した理由 - 関係問題を省察する再生核研究所声明 476:能力が足りない、無いは欠点にあらず、性格、特徴で活かせる。もちろん、恥ではない。再生核研究所声明 477:ケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学のIsabelle 計算機システムはゼロ除算x/0=0 を導いたAnnouncement 478: Who did derive first the division by zero 1/0 and thedivision byzero calculus tan(pi/2)=0, log 0=0 as the outputs of a computer? 再生核研究所声明 479:遅れをとったゼロ除算 - 活かされない敗戦経験とイギリスの畏れるべき戦略再生核研究所声明 480:日本の数学の後進性再生核研究所声明481:改元に当たって、日本からの贈り物、ゼロ除算算法 ― 新数学再生核研究所声明482:研究について ー 国を豊かにし、文化を高め、世界を拡大させるために
2019.04.25
INFINITY is not a definite number.Please look:What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World (http://viXra.org/abs/1904.0408)
2019.04.25
今朝、ツバメが 我が家の巣に戻る。2年間、空けていた。 それは 蛇との対決を、対立を続けて 絶滅に 追い込まれると、いろいろ防衛策を講じていた。本格的に 利用となり、卵を産めば、 何とか 蛇からの防衛手段 を講じなければならない。結構、気遣う。散歩とき、 白鳥が美しく、川の上を飛んでいたが、美しさのために、女神さま のように感じられた。 十分な魚がとれるか 心配な状況である。
2019.04.25
We do not need to introduce any numbers over complex numbers C for 1/0 or 0/0.Dear the great challengers on the division by zero:In order to show the importance of the division by zero, simply and clearly, I wrote the survey draft:*http://viXra.org/abs/1904.0408* (https://www.quora.com/If-dividing-by-zero-is-undefined-and-causes-so-much-trouble-why-not-define-the-result-as-a-constant-and-build-the-theory-around-it-Like-i-was-defined-to-be-the-sqrt-of-1-and-complex-numbers?__nsrc__=4#inbox/_blank)I attached its source file for your enjoyments.Please write your great ideas and opinions following your wishes.With best regards,Sincerely yours,Saburou Saitoh2019.4.22.
2019.04.25
ゼロ除算を発見した精神から見えた不思議な世界ゼロ除算について 73ページの解説記事を速報として発表: http://viXra.org/abs/1904.0408して束の間(翌日4月22日)、突然 表記の声明構想が1瞬に閃いたので、一気に纏めたい。 その構想には人間の精神について、人間の素性について 幾つかの要素についての考えが有ることが分かったが、まずは 初期の考えに焦点を絞って纏め、その後 まとまりができたら 順次成文化したい。まず、ゼロ除算の発見が、数学上の歴史と共に ゼロ除算発見後の反響自身 神秘的で、誠に興味深い。まず、数学であるが、上記解説記事でも、また初期の論文や多くの講演でも、ゼロ除算は 自明、当たり前であると 5年間を越えて言明してきているのに、数学の内容自身 3年、4年と越えて交流しても 説得しても理解できず、ここ数日前まで、強い調子で他の説を主張して譲らず、未だ強い調子で拘っている者が複数存在している。計算機Isabelle/HOL を用いた検証結果で 強い調子での 我々のゼロ除算算法の結果に対する保証 を受けて、ゼロ除算の認知は 急速に進んでいると考えられる。 しかし、あまりにも簡単な結果に対する理解の遅れは、やがて 歴史上の奇妙な事件と記録されるだろう。 ゼロ除算については、数学十戒第一 汝ゼロで割ってはいけない の 古代からの教えに支配された 人類の強い思い込み が存在する。結構な数学者がゼロ除算の結果を聞いて、とても信じられない、そのような数学は真偽に関わらず、受け入れられない、したがって興味も関心もないと言明され、その激しい拒否反応に こちらの精神が傷つき、迂闊には話題にすらできないような精神状態、状況に 置かれてきた。初めから自明、当たり前と言明して 5年間を越えて、世の理解を得るべく いろいろな行動をしてきている。簡単な数学の理論で、自明と思える精神と 理解できない、受け入れられない精神、人、それらの違いを 繰り返し省察してきている。なぜ理解できない、受け入れられない。天動説の変更のようだとの思いがする。ここであるが、ゼロ除算の成果を堪らなく楽しく 数学の基本で大事と考える精神と そうではなく、興味も関心もなく、価値もないと受け止める精神が存在する。それが永く複数の数学者の間に存在している。丁度地動説を発見して、驚きその真実を 人々に受け入れられるようにするには、相当な覚悟と困難性が存在したと考えられる。様々な理由、証拠を挙げて説明する必要があるが、当時は聖書、宗教に理解を妨げた大きな原因があったことは 歴史が示している。 たとえ宗教に関係がなくても 地動説の理解を得るには結構な努力が必要であったろう。 相当に 自明な現象に反してもいるからである。幸いゼロ除算は 数学であるから(ゼロ除算にはそうとも言い切れない面もある)、人はだれでも思うように 数学だから、内容は確定的で、明瞭なはずだと思うが、実際の反響は 全然そうはなっていない事実が問題である。 実際、ゼロ除算の帰結は 超古典的な世界観、無限遠点や平行線の公理に抵触し、アリストテレス、ユークリッド以来の世界をもたらし、アインシュタインの人生最大の懸案の問題に対する 新しい知見を与えている。実際、現代初等数学には 数学の先史時代を思わせるような 欠陥が存在する と繰り返し、言明している。しかも、沢山の証拠、具体例を示している。このような状況は、真理を求める 人類の名誉にもかかわるので、世界史の恥になるだろうと述べている。そこで、そのような世界を発見した者が見える世界とは どのようなものであろうか。この視点、観点を書きたいと考えたことが、上記、突然に閃いた構想である。まずは、人間とは思い込みが深く、思い込んだら なかなか変えられない性格が強いこと。 ゼロ除算から見ると、誠、人間がマインドコントロールにかかった盲目集団のように見える。 - これは時代時代で 流行にはまり、時代の影響を受けた人々と同様に見える。 軍国主義時代には 軍国精神にはまっていたように、受験戦争時代には 受験がすべてあるような世相、経済万能の時代には お金の重要な世相、和歌が恋の表現や文化の表現で大事であった時代などなど。 人は事実として 歴史の大きな流れの影響を強く受けていて、歴史の中から育った性格が必然的に強いということを重く認識させられる。人間が、自分の予断と偏見で世界を見ていて、まるで、人間は単細胞的存在で、視野も狭く、見える世界も狭いので、周りの状況に合わせてうまく調子を合わせて生きている存在で、人間も多くの生物も 存在の本質は 変わらない。 汝自らを知れ、無知の智は 誠 真実である。ゼロ除算については、簡単であるから、自分で考えれば、結構 簡単に理解できるのであるが、理解しようとはせず、無関心の多さは、私たち発見者たちの表現、対応にも 大いに問題があると考え出した。余りにも大きな発見のために、最初の段階で、興味、関心がないと 心の門を強く閉ざしてしまう人は 多い。 これらは、私たちに信頼がない表れであることは 否定できない。知らない人は、理解できない人は ある権威を借りて信じたいとなる心境は 世に多く、多くの分野や世界で、そのように判断せざるを得ないのが現実である。 経済状況や多くの科学の分野でも 直接個人では判断できず しかるべき権威、権威筋、信頼出来る情報 を参考にせざるを得ない。これは、当然、承知であるが、ここで困った事情が存在する。 これは一般的にありうる状況である。 したがって、心したい。 本当に新しい結果、発見などについては、その分野の権威者は 存在せず。評価できる者も 存在せず。逆に権威者や責任者は あべこべに そんな新しいものは 従来の世界と違うために 我々は評価できないと発想して 拒否の姿勢をとりがちである。 ある共同研究者がしかるべき雑誌に投稿したら、数時間後にゼロ除算はダメとして却下されてきたという。 そこで、迂闊には投稿できないような心境に追い込まれてしまった。ゼロ除算は、内容、論理以前に拒否されるような状況が存在していた。 ー ゼロ除算、できるとすると矛盾、不可能ですね。お終いですね。ゼロ除算は 物理界では永く存在して問題にされてきたが、数学界では存在していなかった概念であると言える。そこで、数学の理論は 人間を越えて存在し、絶対的な存在であり、認められるのは 時間の問題であるから、数学の研究を、楽しみを重点的に考え、理解を求めるのは 段々に ゆっくりと進めれば 良いと考えている。ゼロ除算の例、視点から見ると、人類の歴史は簡単に見えて、人類の能力、知能すら大したものではなく、ある未開発、文明開花以前の未発達な社会の歴史のように 恥ずかしいものに見える。 恥ずかしい人類の世界史に見える。 つまらない権力競争、虚栄心、競争、抗争と戦乱 軍拡競争を可笑しいように繰り返してきている。軍拡や抗争心、戦争など 何とか回避できないものかとの思いを強くする。 悲惨なテロ事件など、地球上から根絶させて、真智への愛に生きたい。 簡単なゼロ除算の神秘的な歴史から、我々は沢山のことを学べ、学んで 新世界を大きな夢を描きながら、開拓していけると考える。ゼロ除算理解の過程は、極めて面白い世界史上の事件であり、教科書・学術書の変更過程を ゼロ除算算法の発展と共に楽しみにしている。下記も参照:再生核研究所声明481(2019.4.4.) 改元に当たって、日本からの贈り物、ゼロ除算算法 ー 新数学再生核研究所声明 479(2019.3.12) 遅れをとったゼロ除算 - 活かされな い敗戦経験とイギリスの畏れるべき戦略再生核研究所声明 480(2019.3.26) 日本の数学の後進性
2019.04.25
0/0=0 is right, however, we have to give the meaning. 1/0=0 also.Dear the great challengers on the division by zero:In order to show the importance of the division by zero, simply and clearly, I wrote the survey draft:*http://viXra.org/abs/1904.0408* (https://www.quora.com/#inbox/_blank)I attached its source file for your enjoyments.Please write your great ideas and opinions following your wishes.With best regards,Sincerely yours,Saburou Saitoh2019.4.22.
2019.04.25
これには驚いた。 その様子を論文に触れて、公刊した。さらに2019.2.16. 夜、計算機が ゼロ除算ができるとの情報が入り、本人と連絡が取れた:José Manuel Rodríguez Caballero Added an answer In the proof assistant Isabelle/HOL we have x/0 = 0 for each number x. This is advantageous in order to simplify the proofs. You can download this proof assistant here: https://isabelle.in.tum.de/ ケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学のIsabelle 計算機システムはゼロ除算x/0=0 を導いた その後 質問に対して 回答があり、 添付のように 信じられないほどに ソフトが完成されていることを見て、驚嘆させられています。 責任者とは交流がありましたが、大したことではない と 言っていましたが、 実は 相当なことを 大きなグループで 完成していたと 考えられます。 2値や 大事な \tan(\pi/2)=0 も できているので、驚嘆です。 2019.2.17.20:05
2019.04.24
55 か月に亘って、ゼロ除算の解説を行っていた。 凄いことでは?堪らなく楽しい数学 - ゼロで割ることを考える(55) (最終回、纏め、総括)今回で解説は最終回を迎える。先ずは サイトの管理者 山根正己氏には深い感謝の気持ちを表したい。 ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重なものになると考える。 気合を込めて慎重に検討して解説を書いたのは 充実した人生そのものであった。より公式的なものは、再生核研究所声明や論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は 著書に纏められ出版が予定されている。 最終回は夢を語り、協力をお願いする方向で、総括を行いたい。 アリストテレス以来 ゼロ除算は 不可能であるとの永い神秘的な歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は 全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりではなく 世界史の恥の典型的なもの と言える。 これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴として 世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って 小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり易い普遍的な事実である。 小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は 数学者にとってないのではないだろうか。 実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。 発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。興味も、関心もなく、意欲もなく、真実を求めようとしない人に意見を求めても 何にもならないのは 当然である。 興味、関心、愛が無ければ始まらない。 数学界には ゼロ除算は数学ではなく、変な世界の話題のように感じている人が ゼロ除算発見5周年を過ぎても多いのは、恥ずかしい世界史の事件と記録されるだろう。 ― もっとも これは我々の信頼のなさ、無能力な様も示している。 そこで、我々の文化を発展させるために広範な取り組みを行いたい。 参画できるところで、関与できる部分で いろいろなご協力、援助、参加を広くお願いしたい。 例えば、1) ゼロ除算の研究への参加、ゼロ除算の教育、文化活動への参加、 2) セロ除算の理解を求めるための各種 研究会、講演会、勉強会、後援会、雑誌の投稿依頼、雑誌への投稿、いろいろな意見などの投稿など、 3) ゼロ除算のいろいろな出版、著書の出版構想への参加、 4) ゼロ除算の具体例の発見の 試み、それを楽しむ文化の 創造、 5) 絵画、エッセイ、デザイン、Tシャッツなどへの ゼロ除算の表現、発現、 6) ゼロ除算を議論するサイトの創設、雑誌の創刊など、 7) ゼロ除算研究会の創設と学会の創設など、 8) ゼロ除算の導入による教科書改変構想の素案作りと提案構想の策定など。いずれにせよ あらゆる機会を活かして、ゼロ除算の数学の普及と理解を求めて、広範な取り組みを歴史の要請、大義を受けて展開したい。 ゼロ除算の世界的な展開を 共に楽しみにしたい。 参加できるところでの、ご協力を大きな夢を描きながらお願いして 一連のゼロ除算解説を終えたい。最後に、臨場感を示すために最新の情報について付記して置く。S. K. Sen and R. P. Agarwal, ZERO A Landmark Discovery, the Dreadful Void, and the Ultimate Mind, ELSEVIER, AP(2016) が 出版され、我々の初期の論文がIntroductionで2ページに亘って議論されていて、数学の論理を無視して、 “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally. と結論づけ、Brahmagupta (598 -668 ?) の結果0/0=0さえ否定している。そこで、直接ドイツ オーベルバッハ研究所で 不等式の国際会議で会ったことのあるAgarwal 教授に我々の結果を送ったところ、誤りを認めるようなメールを受け取った: Dear Saburou, The dates we have written in our book are correct. All books of Mathematical history have made mistakes. Wish you best, Ravi そこで、ゼロ除算の理解は、未だ容易ではないと考えて、どんどん結果をプレプリントとして公表して行くこととした:Saburou Saitoh [5] viXra:1902.0240 submitted on 2019-02-13 22:57:25, (0 unique-IP downloads) Zero and Infinity; Their Interrelation by Means of Division by Zero Authors: Saburou Saitoh Category: General Mathematics [4] viXra:1902.0223 submitted on 2019-02-12 18:39:18, (2 unique-IP downloads) Horn Torus Models for the Riemann Sphere and Division by Zero Authors: Wolfgang W. D\"aumler, Hiroshi Okumura, Vyacheslav V. Puha, Saburou Saitoh Category: Functions and Analysis [3] viXra:1902.0204 submitted on 2019-02-11 18:46:02, (6 unique-IP downloads) A Meaning and Interpretation of Minus Areas of Figures by Means of Division by Zero Authors: Saburou Saitoh Category: General Mathematics [2] viXra:1902.0187 submitted on 2019-02-10 22:40:35, (3 unique-IP downloads) The Simple and Typical Physical Examples of the Division by Zero 1/0=0 by Ctes\'ibio (BC. 286-222) and e. Torricelli (1608 1646) Authors: Saburou Saitoh Category: General Mathematics [1] viXra:1902.0058 submitted on 2019-02-03 22:47:53, (26 unique-IP downloads) We Can Divide the Numbers and Analytic Functions by Zero\\ with a Natural Sense. Authors: Saburou Saitoh Category: General Mathematicsさらに2019.2.16. 夜、計算機が ゼロ除算ができるとの情報が入り、本人と連絡が取れた:José Manuel Rodríguez Caballero Added an answer In the proof assistant Isabelle/HOL we have x/0 = 0 for each number x. This is advantageous in order to simplify the proofs. You can download this proof assistant here: https://isabelle.in.tum.de/ ケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学のIsabelle 計算機システムはゼロ除算x/0=0 を導いた その後 質問に対して 回答があり、 添付のように 信じられないほどに ソフトが完成されていることを見て、驚嘆させられています。 責任者とは交流がありましたが、大したことではない と 言っていましたが、 実は 相当なことを 大きなグループで 完成していたと 考えられます。 2値や 大事な \tan(\pi/2)=0 も できているので、驚嘆です。 2019.2.17.20:05(おわり)
2019.04.23
令和とは 偶然、ゼロ除算の概念から、全ての和を考えるとゼロになるという、ゼロの雄大で深い意味を表わす。2000年を越える数学の歴史には 未だ数学の前史時代を思わせるような基本的な欠陥がある。改元を機会に、令和時代にゼロ除算算法を取り入れた新数学を発展させて、令和時代の世界文化遺産 になるように 日本国は先導し、努力して、今こそ世界の数理科学に貢献しよう。再生核研究所2019.5.1.付記: 再生核研究所声明481(2019.4.4.) 改元に当たって、日本からの贈り物、ゼロ除算算法 ー 新数学( 流石に 素晴らしい日本の文化。感銘しました。力が湧いてきました。凄い考えも浮かんできました。令和。新元号 令和は、漢字、発音、形、由来、素晴らしいと感じました。 そこで、力が 湧いてきました。 ゼロ除算算法は 特異点の世界に立ち入った 全く新しい世界、数学ですので、 改元を機会に 日本発(初)の 数学の基礎の確立に貢献したい。 日本数学会、日本国の力をかけて 世界に貢献すべく努力したい。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%A4%E5%92%8C時ときに、初春しよしゆんの令月れいげつにして、気き淑よく風かぜ和やはらぎ、梅うめは鏡前きやうぜんの粉こを披ひらき、蘭らんは珮後はいごの香かうを薫かをらす。 )そこで、万葉の美しい心情を篤く受け止めて ややもすると日本の文化、精神の弱点とみられる数理科学の基礎に 日本国が今後永く世界に貢献できる新数学として ゼロ除算算法の大きな展望を 新時代を迎えるに当たって述べたい。日本発(初)の基礎数学、新しい世界観を 世界の文化に貢献すべく世界に展開しようではないか。そもそもゼロ除算算法とは、ゼロで割る問題 (ゼロ除算) から由来するが、ゼロ除算は 古くはアリストテレス以来 不可能であることの象徴と考えられ、物理学上でもアインシュタインの最大の懸案の問題であったとされる。特異点での問題はブラックホールの問題と絡ませて、現在でも広く議論されている。しかるにその本質はゼロ除算算法の概念で捉えられ、原理は解析関数の孤立特異点での 新しい世界の発見 として説明される。従来、特異点においては、特異点の近くでの研究を行い、特異点そこでは考えて来なかった。すなわち、特異点そのものでの研究を可能にしたものであるから、全く新規な世界、数学である。不可能であると2000年を越えて考えられてきたところ、可能になったのであるから、その大きな意義と影響は既に歴然である。その影響は数学の全般に及ぶばかりか、我々の世界観に甚大なる影響を与え、世界史の大きな展開期を迎えるだろう。現代初等数学は、本質的な欠陥を有し、数学の基本的な再構成が求められ、新しい未知の雄大な世界の解明が求められている。今こそ、新時代を迎えるに呼応して、新数学、新時代を開拓して、日本国は世界に貢献できるように、努力して行こう。これらの事実を裏付けするものとして、次を参照されたい:再生核研究所声明 479(2019.3.12) 遅れをとったゼロ除算 - 活かされな い敗戦経験とイギリスの畏れるべき戦略再生核研究所声明 480(2019.3.26) 日本の数学の後進性 以 上2019.4.11.11:22 満開のころ、みぞれで寒い昨日から今日は快晴、 満開が楽しめる美しい日。少し、風冷たい。何か、物寂しい。2019.4.11.14:082019.4.12.15:45 論文、壮大な構想が湧いてきた。明日から、纏め始めたい。14:53 Notice を眺めて刺激されたものである。2019.4.14.06:42 良い。2019.4.17.22:20 これは真実である。論文43ページに。続行。2019.4.21.07:00 さわやかな朝、壮大な構想であるが、これは真実、既に事実である。論文73ページで固まった。基本的なことが纏められている。明日にはプレプリントとして、公表したい。2019.4.23:06:53 予定とうり73ページの解説記事を公表した。 http://viXra.org/abs/1904.0408 本質は纏められていると考える。余りにも大きな意味、簡単さに人は 驚くだろう。 これは凄いが真実である。
2019.04.23
先生:曇りですが、爽やかな朝を迎えました。それは素晴らしいですね。後で拝見させて頂きます。 ありがとうございます。遺言のような気持ちで、無の心境を求めて 次々と 進めていて 楽しくやっています。先生の方は、素晴らしい影響が 後進に続いていて 素晴らしいですね。いろいろ継いでくれる人を広く探しています。北京の あの方に 宜しく伝えて下さい。関係して、書き物を書きたいのですが、動機、インパクトなどから、ゼロ除算の方に はまっています。2019.4.23.5:11
2019.04.23
Dear the great challengers on the division by zero: In order to show the importance of the division by zero, simply and clearly, I wrote the survey draft: http://viXra.org/abs/1904.0408 I attached its source file for your enjoyments.Please write your great ideas and opinions following your wishes. With best regards,Sincerely yours, Saburou Saitoh2019.4.22.20:55
2019.04.22
休憩に散歩に出かけ、道に生えた タケノコ3本 を収穫してきた。皮をむいたら あまりに 実が少ないので 驚いた。今夜の夕食、味噌汁に入れて、頂きたい。令和とは 偶然、ゼロ除算の概念から、全ての和を考えるとゼロになるという、ゼロの雄大で深い意味を表わす。2000年を越える数学の歴史には 未だ数学の前史時代を思わせるような基本的な欠陥がある。改元を機会に、令和時代にゼロ除算算法を取り入れた新数学を発展させて、令和時代の世界文化遺産 になるように 日本国は先導し、努力して、今こそ世界の数理科学に貢献しよう。再生核研究所2019.5.1.付記: 再生核研究所声明481(2019.4.4.) 改元に当たって、日本からの贈り物、ゼロ除算算法 ー 新数学( 流石に 素晴らしい日本の文化。感銘しました。力が湧いてきました。凄い考えも浮かんできました。令和。新元号 令和は、漢字、発音、形、由来、素晴らしいと感じました。 そこで、力が 湧いてきました。 ゼロ除算算法は 特異点の世界に立ち入った 全く新しい世界、数学ですので、 改元を機会に 日本発(初)の 数学の基礎の確立に貢献したい。 日本数学会、日本国の力をかけて 世界に貢献すべく努力したい。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%A4%E5%92%8C時ときに、初春しよしゆんの令月れいげつにして、気き淑よく風かぜ和やはらぎ、梅うめは鏡前きやうぜんの粉こを披ひらき、蘭らんは珮後はいごの香かうを薫かをらす。 )そこで、万葉の美しい心情を篤く受け止めて ややもすると日本の文化、精神の弱点とみられる数理科学の基礎に 日本国が今後永く世界に貢献できる新数学として ゼロ除算算法の大きな展望を 新時代を迎えるに当たって述べたい。日本発(初)の基礎数学、新しい世界観を 世界の文化に貢献すべく世界に展開しようではないか。そもそもゼロ除算算法とは、ゼロで割る問題 (ゼロ除算) から由来するが、ゼロ除算は 古くはアリストテレス以来 不可能であることの象徴と考えられ、物理学上でもアインシュタインの最大の懸案の問題であったとされる。特異点での問題はブラックホールの問題と絡ませて、現在でも広く議論されている。しかるにその本質はゼロ除算算法の概念で捉えられ、原理は解析関数の孤立特異点での 新しい世界の発見 として説明される。従来、特異点においては、特異点の近くでの研究を行い、特異点そこでは考えて来なかった。すなわち、特異点そのものでの研究を可能にしたものであるから、全く新規な世界、数学である。不可能であると2000年を越えて考えられてきたところ、可能になったのであるから、その大きな意義と影響は既に歴然である。その影響は数学の全般に及ぶばかりか、我々の世界観に甚大なる影響を与え、世界史の大きな展開期を迎えるだろう。現代初等数学は、本質的な欠陥を有し、数学の基本的な再構成が求められ、新しい未知の雄大な世界の解明が求められている。今こそ、新時代を迎えるに呼応して、新数学、新時代を開拓して、日本国は世界に貢献できるように、努力して行こう。これらの事実を裏付けするものとして、次を参照されたい:再生核研究所声明 479(2019.3.12) 遅れをとったゼロ除算 - 活かされな い敗戦経験とイギリスの畏れるべき戦略再生核研究所声明 480(2019.3.26) 日本の数学の後進性 以 上2019.4.11.11:22 満開のころ、みぞれで寒い昨日から今日は快晴、 満開が楽しめる美しい日。少し、風冷たい。何か、物寂しい。2019.4.11.14:082019.4.12.15:45 論文、壮大な構想が湧いてきた。明日から、纏め始めたい。14:53 Notice を眺めて刺激されたものである。2019.4.14.06:42 良い。2019.4.17.22:20 これは真実である。論文43ページに。続行。2019.4.21.07:00 さわやかな朝、壮大な構想であるが、これは真実、既に事実である。論文73ページで固まった。基本的なことが纏められている。明日にはプレプリントとして、公表したい。
2019.04.21
国文学者 中西進氏 朝日新聞記事令和 元号の解説記事、 流石に素晴らしい。 感銘を受けた。2019.4.20.12:47
2019.04.20
無限とゼロ:無限とは イプシロン デルタ論法 で記述される極限を表していて、確定された量や数では ない。 そして、その無限の先に ゼロが存在している。 これらの不思議な現象は 2つの図で明瞭、人は それらの状況を 明瞭に見ることができるだろう。 その先に、全ての和がゼロになること が分かるが、それは新時代の元号 令和、全ての和がゼロであること と偶然に一致している。 物理学者が ブラックホールの現象の解釈 に新しい知見を得ることを期待している。 いみじくも アインシュタインの最大の関心事が ゼロ除算で、アインシュタインは 数学を信じないと 述べていたという。 ゼロ除算、除算に 不信感を抱いていたからではないだろうか。2019.4.20.3:30
2019.04.20
何故現代は、天才がいなくなってしまったのか?2013年04月23日 ι コメント(143) ι 知る ι 歴史・文化 ι #0_e24生物的な存在は 時代にそうは関係ないのでは。 ですから、そのような発想は適切ではなく、 時代の状況で、新奇な新しい 題材がないような時期に天才がいないように見えるのでは。新しい素材が出てくれば、いろいろな天才がまたどんどん出てくるのではないでしょうか?ゼロ除算の発見が そのような契機になることを望んでいる。 ネイチャー誌の最新号の中で、米心理学者のディーン・ケイス・サイモントンは"現代科学は発想の転換をするよりも、すでに分かっていることを基礎にしているだけだ。"と語った。この世から天才は一掃されてしまったのか?これまでの考えを根底から覆すような第2のコペルニクスやダーウィン、そしてアインシュタインは今後現れないのか? カリフォルニア大学デイビス校の心理学教授、ディーン・ケイス・サイモントンは最も高度な科学的創造性を備える天才の研究に熱心に取り組んでいる。天才不在の理由は単に、科学の進む道がもう尽きているからだけなのか?それだけではないはずだ。天才的科学者と呼ばれたアインシュタイン。1931年撮影1_e30 多くの心理学者や遺伝学者が、"現代社会には特別に知能が高い人々が驚くほど不足している"と認識している。だが天才不在の理由は単に知性だけの話ではない。世界でも稀有な真の天才とはじつに型破りで、今まで皆が理解していた世界の習わしを完全に変えることができるような人間のことである。"既知の物事のちょっとした延長ではなく、"思いがけないアイデアをいくつも提案する人々が天才なのだ"、とサイモントン彼は語る。マリ・キュリー: 彼女は未だに異なる分野で2つのノーベル賞を得た唯一の人間だ。2_e31 歴史的でかつ科学的な革命は、この定義にふさわしい天才たちによって生み出された。アルベルト・アインシュタイン、ニコラウス・コペルニクス、チャールズ・ダーウィン、ガリレオ・ガリレイ、アイザック・ニュートンなど、その名前自体が代名詞となっている偉人がいる。彼らはそれぞれ研究分野に大きな革命を起こしたり、全く新しいものを作りだしたりした。以降、そういった天才は輩出されていない。 "最近どこかの分野で教科書の書き換えを余儀なくされたのはいつだったのか?また、ゼロから始めるような完全に新しい分野をつくりあげるようなことは?DNAの発見以降思いつくようなものがあるだろうか?では、スティーブン・ホーキングは?"私の定義ではなんともいえない。単に高度に創造的な科学者だ。"とサイモントンは語る。スティーブン・ホーキング 「車椅子の物理学者」として知られるイギリスの理論物理学者。4 別にこれは、現代人が頭が悪くなったと言っている意味ではない。現代の科学者たちも高いIQを持っているし、コペルニクスよりも高い知性を持ち合わせている人もいるだろう。それらの分野について正しく理解することだけでも、より多くの認識能力と知識を必要とするのだから。 "昔は偉大な科学者になるために大学へ行く必要は無かった。そして大学、大学院、博士号と、専門分野だけを学習する時間が長くなり、知識の幅がせまくなっていった。知ったかぶりを乗り越えて博識家になるのがますます難しくなってしまったのだ。"とサイモントンは語る。新しい科学を生み出すには異分野の掛け合わせ "地球は太陽の周りを周回しているのか?"、"物質とエネルギーの関係は?"、"生命体を構成するものは?"といった最も大きく、根本的な問題は解決した。" サイモントンは彼らをオリンピック選手に例える。"わずかコンマ何秒で世界記録を叩き出し、オリンピックで金メダルを手に入れたアスリートのように、科学者達はいかに理論的に説明できるか、いかに精密に測定できたかで、ノーベル賞を受賞し続けている。 "しかし、次の段階へ大きく飛躍するために最も重要なことは、異なった分野との組み合わせなのだ"、とサイモントンは指摘する。ここ1世紀で宇宙生物学、天体物理学、生化学などは進歩してきた。"2つの分野を掛け合わせたとき、その結果はそれぞれの分野で新しい研究の基礎となるだろう。それは常に正しいわけではないが、新しい科学はどちらか片方、または両方の分野に完全な革命をもたらす。ガリレイの天文学のように。"ガリレオ・ガリレイ3_e28 サイモントンは科学改革を"パラダイムシフト"という用語で定義する科学哲学者、トーマス・クーンから引用する。"物理学と生化学に分類される分野は、その分野が危機に直面しない限り、パラダイムシフトを受け入れたとは言えないだろう。それは、説明のつかない新しい発見によりもたらされるものだ。 "主要な分野で大きな未解決の危機があるだろうか?生化学であれば、生命の起源がそれに該当するだろう。アミノ酸が細胞を作り、それが分裂するようになったきっかけは何なのか。それは解明すべき問題の一つに入る。物理学の場合、自然界にある他の3つの力と重力を結びつけること。これも重要な課題だ"、とサイモントンは語る。"自然界の4つの力を結合するための唯一の方法は、物理学を一から作り直すしかないのかもしれない。それは革命を起こすことに等しい。" サイモントンは自身の主張がまったくのデタラメでも良いと考えている。"それを証明するにはたった一人の天才科学者が現れるだけでいいのだ。"via:popsci 原文翻訳:Rhttp://karapaia.com/archives/52125245.html
2019.04.19
2019年4月19日(金) 8:10 №944ゼロ除算算法の解析的な計算法ですが、 難しい構造で いろいろ問題があります。今回のは、初歩的な公式です。イギリスケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学の Isabelle/HOL は 具体的な計算をやっていますが、 どの程度進んでいるか マル秘のようです。新しい世界で、問題が 沢山存在する。 これは コーシー積分の性質の研究の性格が有って 複素解析学の基本問題といえる。
2019.04.19
数学だけはどの世代も同じ建物の新しい階をつぎたしていく。 ハンケル 数学の特徴は、間違わないこと、 できた理論が崩れたり、 修正などは ほとんどないのですが、発展した結果が 深くなったり、細かくなったり、難しくなったりして、関心が薄れて、 ほとんど 忘れ去ってしまうことは多い。また、興味 関心が 得られず、 世間では、ホームラン1本程の ニュースになること さえ少ない。2019年4月18日(木) 18:14 ほとんどの学問では、後の世代は前の世代が築いたものを棄て去り、前者が確立したものを後者は滅ぼしてしまう。 数学だけはどの世代も同じ建物の新しい階をつぎたしていく。 ハンケル ドイツの数学者 P37 より 数学名言集 大竹出版 1989年
2019.04.18
堪らなく楽しい数学 - ゼロで割ることを考える(55) (最終回、纏め、総括)今回で解説は最終回を迎える。先ずは サイトの管理者 山根正己氏には深い感謝の気持ちを表したい。 ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重なものになると考える。 気合を込めて慎重に検討して解説を書いたのは 充実した人生そのものであった。より公式的なものは、再生核研究所声明や論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は 著書に纏められ出版が予定されている。 最終回は夢を語り、協力をお願いする方向で、総括を行いたい。 アリストテレス以来 ゼロ除算は 不可能であるとの永い神秘的な歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は 全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりではなく 世界史の恥の典型的なもの と言える。 これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴として 世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って 小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり易い普遍的な事実である。 小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は 数学者にとってないのではないだろうか。 実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。 発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。興味も、関心もなく、意欲もなく、真実を求めようとしない人に意見を求めても 何にもならないのは 当然である。 興味、関心、愛が無ければ始まらない。 数学界には ゼロ除算は数学ではなく、変な世界の話題のように感じている人が ゼロ除算発見5周年を過ぎても多いのは、恥ずかしい世界史の事件と記録されるだろう。 ― もっとも これは我々の信頼のなさ、無能力な様も示している。 そこで、我々の文化を発展させるために広範な取り組みを行いたい。 参画できるところで、関与できる部分で いろいろなご協力、援助、参加を広くお願いしたい。 例えば、1) ゼロ除算の研究への参加、ゼロ除算の教育、文化活動への参加、 2) セロ除算の理解を求めるための各種 研究会、講演会、勉強会、後援会、雑誌の投稿依頼、雑誌への投稿、いろいろな意見などの投稿など、 3) ゼロ除算のいろいろな出版、著書の出版構想への参加、 4) ゼロ除算の具体例の発見の 試み、それを楽しむ文化の 創造、 5) 絵画、エッセイ、デザイン、Tシャッツなどへの ゼロ除算の表現、発現、 6) ゼロ除算を議論するサイトの創設、雑誌の創刊など、 7) ゼロ除算研究会の創設と学会の創設など、 8) ゼロ除算の導入による教科書改変構想の素案作りと提案構想の策定など。いずれにせよ あらゆる機会を活かして、ゼロ除算の数学の普及と理解を求めて、広範な取り組みを歴史の要請、大義を受けて展開したい。 ゼロ除算の世界的な展開を 共に楽しみにしたい。 参加できるところでの、ご協力を大きな夢を描きながらお願いして 一連のゼロ除算解説を終えたい。最後に、臨場感を示すために最新の情報について付記して置く。S. K. Sen and R. P. Agarwal, ZERO A Landmark Discovery, the Dreadful Void, and the Ultimate Mind, ELSEVIER, AP(2016) が 出版され、我々の初期の論文がIntroductionで2ページに亘って議論されていて、数学の論理を無視して、 “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally. と結論づけ、Brahmagupta (598 -668 ?) の結果0/0=0さえ否定している。そこで、直接ドイツ オーベルバッハ研究所で 不等式の国際会議で会ったことのあるAgarwal 教授に我々の結果を送ったところ、誤りを認めるようなメールを受け取った: Dear Saburou, The dates we have written in our book are correct. All books of Mathematical history have made mistakes. Wish you best, Ravi そこで、ゼロ除算の理解は、未だ容易ではないと考えて、どんどん結果をプレプリントとして公表して行くこととした:Saburou Saitoh [5] viXra:1902.0240 submitted on 2019-02-13 22:57:25, (0 unique-IP downloads) Zero and Infinity; Their Interrelation by Means of Division by Zero Authors: Saburou Saitoh Category: General Mathematics [4] viXra:1902.0223 submitted on 2019-02-12 18:39:18, (2 unique-IP downloads) Horn Torus Models for the Riemann Sphere and Division by Zero Authors: Wolfgang W. D\"aumler, Hiroshi Okumura, Vyacheslav V. Puha, Saburou Saitoh Category: Functions and Analysis [3] viXra:1902.0204 submitted on 2019-02-11 18:46:02, (6 unique-IP downloads) A Meaning and Interpretation of Minus Areas of Figures by Means of Division by Zero Authors: Saburou Saitoh Category: General Mathematics [2] viXra:1902.0187 submitted on 2019-02-10 22:40:35, (3 unique-IP downloads) The Simple and Typical Physical Examples of the Division by Zero 1/0=0 by Ctes\'ibio (BC. 286-222) and e. Torricelli (1608 1646) Authors: Saburou Saitoh Category: General Mathematics [1] viXra:1902.0058 submitted on 2019-02-03 22:47:53, (26 unique-IP downloads) We Can Divide the Numbers and Analytic Functions by Zero\\ with a Natural Sense. Authors: Saburou Saitoh Category: General Mathematicsさらに2019.2.16. 夜、計算機が ゼロ除算ができるとの情報が入り、本人と連絡が取れた:José Manuel Rodríguez Caballero Added an answer In the proof assistant Isabelle/HOL we have x/0 = 0 for each number x. This is advantageous in order to simplify the proofs. You can download this proof assistant here: https://isabelle.in.tum.de/ ケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学のIsabelle 計算機システムはゼロ除算x/0=0 を導いた その後 質問に対して 回答があり、 添付のように 信じられないほどに ソフトが完成されていることを見て、驚嘆させられています。 責任者とは交流がありましたが、大したことではない と 言っていましたが、 実は 相当なことを 大きなグループで 完成していたと 考えられます。 2値や 大事な \tan(\pi/2)=0 も できているので、驚嘆です。 2019.2.17.20:05(おわり)
2019.04.18
これは数学としておかしいのでは。微分係数や勾配、微分方程式論に根本的な影響を与える。隣組の元 大工さん、大工さんはみんな y軸の勾配は ゼロだと思っていると 平気で言いました。 甥も 姉も そういいました。 数学の専門家が分からないは 世に多く、変な 世にもまれなる 事 ではないでしょうか? 変です。再生核研究所声明 431(2018.7.14): y軸の勾配はゼロである - おかしな数学、おかしな数学界、おかしな雑誌界、おかしなマスコミ界? 2018年7月12日8時25分 ひとりでに湧いてきた。 おかしな私に おかしな構想が湧いてきた。ガリレオは つぶやいたという それでも地球は動いていると。 そのように、これは真実と素直な心情と思えるので 一気に纏めて置きたい。まず、次の記録、事実を回想する: 今日、2018.6.3.15時ころ、あるテーブルで 6人で 食事をとっていた。隣の方が、大工さんだというので、真直ぐに立った柱の傾きは いくらでしょうかと少し説明して 問いました。 皆さん状況は 良く理解されていましたが、65歳くらいの姉妹 御婦人、石原芳子さん、清水きみ子さんが、ゼロじゃない? と結構当たり前のように おっしゃったのには 驚き、感銘を受けました。ゼロ除算から導かれた y軸の勾配がゼロは 相当に 感覚的にも当たり前であることが 分かります。発見当時、妻と息子に聞いた時も そうでした。真直ぐに立った 電柱の勾配は ゼロであると 言いました。これは 当たり前ではないでしょうか。所が 現代数学は 曖昧になっていて、分からない、不定のような 扱いになっています。おかしいですね。世界史の恥にならないでしょうか?発見当時20年以上の友人ベルリン大学教授に ジョーク交じりに問うたところ、y軸の勾配は 右から近づけばプラス無限大、左から近づけばマイナス無限大で y軸自身の勾配は 考えられないとなっているという(記録No.-1:2015.9.17.05:45、No.-2:2015.9.18.19:15.)。原点から出る直線の勾配で 考えられない例外の直線が存在して、それがy軸の方向であるということです。このような例外が存在するのは 理論として不完全であると言えます。それが常識外れとも言える結果、ゼロの勾配 を有するということです。この発見は 算術の確立者Brahmagupta (598 -668 ?) 以来の発見で、 ゼロ除算の意味の発見と結果1/0=0/0=0から導かれた具体的な結果です。それは、微分係数の概念の新な発見やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える数学ばかりではなく 世界観の変更を求める大きな事件に繋がります。そこで、日本数学会でも関数論分科会、数学基礎論・歴史分科会,代数学分科会、関数方程式分科会、幾何学分科会などでも それぞれの分科会の精神を尊重する形でゼロ除算の意義を述べてきました。招待された国際会議やいろいろな雑誌にも論文を出版している。イギリスの出版社と著書出版の契約も済ませている。2014年 発見当時から、馬鹿げているように これは世界史上の事件であると公言して、世の理解を求めてきていて、詳しい経過なども できるだけ記録を残すようにしている。これらは数学教育・研究の基礎に関わるものとして、日本数学会にも直接広く働きかけている。何故なら、我々の数学の基礎には大きな欠陥があり、我々の学術書は欠陥に満ちているからである。どんどん理解者が 増大する状況は有るものの依然として上記真実に対して、数学界、学術雑誌関係者、マスコミ関係の対応の在り様は誠におかしいのではないでしょうか。 我々の数学や空間の認識は ユークリッド以来、欠陥を有し、我々の数学は 基本的な欠陥を有していると800件を超える沢山の具体例を挙げて 示している。真実を求め、教育に真摯な人は その真相を求め、真実の追求を始めるべきではないでしょうか。 雑誌やマスコミ関係者も 余りにも基礎的な問題提起に 真剣に取り組まれるべきでは ないでしょうか。最も具体的な結果 y軸の勾配は どうなっているか、究めようではありませんか。それがゼロ除算の神秘的な歴史やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える事件に繋がっていると述べているのです。 それらがどうでも良いは おかしいのではないでしょうか。人類未だ未明の野蛮な存在に見える。ゼロ除算の世界が見えないようでは、未だ夜明け前と言われても仕方がない。以 上2018.7.12.15:122018.7.12.16:372018.7.12.21:582018.7.13.05:48 清々しい朝、鶯が盛んに啼いている。Puha氏の今朝のメールが気に成っている。2018.7.13.13:18 散歩して来るが相当日差しが強い。 これは良い。2018.7.13.15:32 良い。2018.7.13.19:332018.7.13.22:23 良い、素直に表現されている。2018.7.14.05:20 そのまま良い。凄い世界が見えてきた。2018.7.14.05:51 これは真実である。 良い、完成、公表。
2019.04.18
令和とは 偶然、ゼロ除算の概念から、全ての和を考えるとゼロになるという、ゼロの雄大で深い意味を表わす。2000年を越える数学の歴史には 未だ数学の前史時代を思わせるような基本的な欠陥がある。改元を機会に、令和時代にゼロ除算算法を取り入れた新数学を発展させて、令和時代の世界文化遺産になるように 日本国は先導し、努力して、今こそ世界の数理科学に貢献しよう。再生核研究所声明481(2019.4.4.) 改元に当たって、日本からの贈り物、ゼロ除算算法 ー 新数学( 流石に 素晴らしい日本の文化。感銘しました。力が湧いてきました。凄い考えも浮かんできました。令和。新元号 令和は、漢字、発音、形、由来、素晴らしいと感じました。 そこで、力が 湧いてきました。 ゼロ除算算法は 特異点の世界に立ち入った 全く新しい世界、数学ですので、 改元を機会に 日本発(初)の 数学の基礎の確立に貢献したい。 日本数学会、日本国の力をかけて 世界に貢献すべく努力したい。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%A4%E5%92%8C時ときに、初春しよしゆんの令月れいげつにして、気き淑よく風かぜ和やはらぎ、梅うめは鏡前きやうぜんの粉こを披ひらき、蘭らんは珮後はいごの香かうを薫かをらす。 )そこで、万葉の美しい心情を篤く受け止めて ややもすると日本の文化、精神の弱点とみられる数理科学の基礎に 日本国が今後永く世界に貢献できる新数学として ゼロ除算算法の大きな展望を 新時代を迎えるに当たって述べたい。日本発(初)の基礎数学、新しい世界観を 世界の文化に貢献すべく世界に展開しようではないか。そもそもゼロ除算算法とは、ゼロで割る問題 (ゼロ除算) から由来するが、ゼロ除算は 古くはアリストテレス以来 不可能であることの象徴と考えられ、物理学上でもアインシュタインの最大の懸案の問題であったとされる。特異点での問題はブラックホールの問題と絡ませて、現在でも広く議論されている。しかるにその本質はゼロ除算算法の概念で捉えられ、原理は解析関数の孤立特異点での 新しい世界の発見 として説明される。従来、特異点においては、特異点の近くでの研究を行い、特異点そこでは考えて来なかった。すなわち、特異点そのものでの研究を可能にしたものであるから、全く新規な世界、数学である。不可能であると2000年を越えて考えられてきたところ、可能になったのであるから、その大きな意義と影響は既に歴然である。その影響は数学の全般に及ぶばかりか、我々の世界観に甚大なる影響を与え、世界史の大きな展開期を迎えるだろう。現代初等数学は、本質的な欠陥を有し、数学の基本的な再構成が求められ、新しい未知の雄大な世界の解明が求められている。今こそ、新時代を迎えるに呼応して、新数学、新時代を開拓して、日本国は世界に貢献できるように、努力して行こう。これらの事実を裏付けするものとして、次を参照されたい:再生核研究所声明 479(2019.3.12) 遅れをとったゼロ除算 - 活かされな い敗戦経験とイギリスの畏れるべき戦略再生核研究所声明 480(2019.3.26) 日本の数学の後進性 以 上
2019.04.16
イギリスの凄さ、偉大さをずっしりと感じている。 猛烈な議会での議論、イサベルでのメーリングリストでの凄い活発な議論。 これでは日本の政治も、学術も遅れをとるのは 歴然では。多様な意見の議論は、真智を求める 日本では?再生核研究所声明 479(2019.3.12) 遅れをとったゼロ除算 - 活かされない敗戦経験とイギリスの畏れるべき戦略ケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学のIsabelle 計算機システムはゼロ除算x/0=0 を導いた。2019.2.16. 夜、奥村博氏から計算機が ゼロ除算ができるとの下記情報が寄せられ、下記の方と連絡が取れた:José Manuel Rodríguez CaballeroAdded an answerIn the proof assistant Isabelle/HOL we have x/0 = 0 for each number x. This is advantageous in order to simplify the proofs. You can download this proof assistant here: https://isabelle.in.tum.de/その後 我々が導いていた いろいろな公式について、できるかとの質問に対して 回答があり、 信じられないほどに ソフトが完成されていること(出力結果)を見て、驚嘆させられた。 Isabelle構築の責任者とは 相当以前から交流があったが、1/0=0 は convention で大したことではない と 言っていた。 ( - これはゼロ除算算法の著書素案に氏のメールを引用、責任者にも素案を送って確認している。) しかし、実は 相当なことを 大きな研究グループで ゼロ除算を発展させていた。 ここであるが物件で示せる事実は 次のようである:Dear Saitoh,In Isabelle/HOL, we can define and redefine every function in different ways. So, logarithm of zero depend upon our definition. The best definition is the one which simplify the proofs the most. According to the experts, z/0 = 0 is the best definition for division by zero.$$\tan(\pi/2) = 0,$$$$\log 0 = $$is undefined (but we can redefine it as $0$)$$e^0 = 1, $$(but we can redefine it as $0$)$$0^0= 1$$(but we can redefine it as $0$).In the attached file you will find some versions of logarithms and exponentials satisfying different properties. This file can be opened with the software Isabelle/HOL from this webpage: https://isabelle.in.tum.de/.Kind Regards,José M.(2017.2.17.11:09).At 2019.3.4.18:04 for my short question, we received:It is as it was programmed by the HOL team.Jose M.On Mar 4, 2019, Saburou Saitoh wrote:Dear José M. I have the short question.For your outputs for the division by zero calculus, for the input, is it some direct or do you need some program???With best regards,Sincerely yours,Saburou Saitoh 2019.3.4.18:00下記は相対性の理論から0/0=1を永年主張されている方へのメールの一部で、公論の形をとっている:2019.3.6.15:23: To accept that x/0 = 0 produces no contradiction, using the rules of Isabelle/HOL. You could download the software and try to prove that 1 = 0 (this will be impossible). http://isabelle.in.tum.de/There are millions of dollars invested in Isabelle/HOL, where x/0 = 0 (this is not a joke): https://www.cl.cam.ac.uk/~lp15/Grants/Alexandria/Prof. Saitoh derived that x/0 = 0 from pure geometric intuition and he was right.2019.3.8.22:23: The deduction that z/0 = 0, for any z, is based in Saitoh's geometric intuition and it is currently applied in proof assistant technology, which are useful in industry and in the military.ゼロ除算については、発見 (2014.2.2) 後 5年を経過し、論文や国際会議、日本数学会でも公表しているにも関わらず、公には未だ認知されているとは言えず、数学界でも、世間でも ゼロで割ってはいけないは 未だ定説になっていて、インターネット上では 不適当な議論が 毎日のようになされている。そこで、計算機のゼロ除算可能、成功の歴史的な事実 に関して、簡潔にその意義と所感を纏めて置きたい。 - 出来るだけゼロ除算発展の経過を記録して置くためである。先ずは、計算機のゼロ除算成功の意味と意義である。計算機がゼロ除算を可能にしたということは、ここでは1/0, x/0, 0/0, \tan (\pi/2), \log 0, \exp (1/x)(x=0) など 現代数学では考えられない値 を 計算機が出力として、出していることを意味する。それらの値は、我々がゼロ除算やゼロ除算算法で導いている値である。兎に角、計算機が1/0=0 等を出力したというのであるから、数学では、数学界では考えられない値を出したのだから、その意義は極めて 大きいと言える。- このことの真相は ゼロ除算算法の結果を出力させる計算機を、ソフトを作った相当なグループがケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学周辺に存在するという事実である。そのことは、それらの出力、現代数学では考えてはならない結果を 間違いではなく、意味のある結果であると 評価しているということである。 意味のない結果をドンドン出す計算機システムを公開することは 意味がないだろう。 失敗作として世に出ないのが常識ではないだろうか。そこで、これは相当なグループによる ゼロ除算算法の認知 として考えられる。確かなことは、 我々以外 考えていなかった 解析関数の孤立特異点での値、ゼロ除算算法の具体的な値が 計算機の出力として、どんどん現れてきたという事実である。 新世界の値を 計算機が導いているということである。そこで、問題は1)計算機システムの構築に、特に数式処理、論理などで新規な現象として大きな影響が出てくるのでは ないだろうか,2)世界の数学界が ゼロ除算で後れをとり、数学界の汚点になりかねないこと、3)ゼロ除算は初等数学全般ばかりではなく、世界観の変更を要求する新しい世界を開拓していること、4)新しい手段(道具)が生まれたので、その広範な応用、理論の発展が注目される。特にゼロ除算は 数学の問題ではなく、古くから物理学、哲学の問題として議論され、アインシュタインの人生最大の問題とされてきたように 物理などへの影響が注目される。他の関心 計算機のゼロ除算回避と応用は 急速に進むものと考えられる。しかしながら、本質的な問題は、数学の基礎の欠陥を明らかにして、基礎数学の欠陥を完全化ならしめ、未知の新世界の開拓に乗り出すことである。世界史は新たな世界、時代に入り、世界史は 新しい時代を迎えるだろう。要するに新しい数学、ゼロ除算が現れたが、 日本では毎回のように日本数学会などで講演したり、理解を求める努力をしてきたが、理解されず無視されるような状態が続いていた。 これは 信用、信頼のなさの無能力さを示している。ところがケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学の連携で 政府と軍の膨大な補助の下で 計算機開発が進められていた。Isabelle が 私たちの幾何学的な考察を適用し、 既に広く 運用され、それは既に 揺るがない という 事である。 その大きなシステムで大きな存在であることは、既に理論を越えて、ゼロ除算は 実在していると判断できる。 上記文で、軍事、産業で有益と述べられている。我々の知らない間に 計算機に実現、応用されているという事実である。この事実は 第2次世界大戦で、イギリスが アメリカに先んじて計算機を開発していたのに 永年機密にして戦勝した事実を想起させる。 その精神は1) 新奇なものを尊重、関心を懐く精神、2) 情報に対する 重視、3) 国家戦略の凄さこれらは、日本の弱点と感じられる。八木-宇田アンテナの例も想起される。このようなことは、数学の教育と研究に義務を負う者に対しては、ある意味で責任問題に繋がらないかと危惧される。繰り返し、初等数学には不備がある、欠陥があると述べて来た。これは、世界の数学界の汚点と記録されるのではないだろうか。(2019.3.9.15:55)ゼロ除算については、下記で55カ月を越えて解説を続けてきた:数学基礎学力研究会 サイト:http://www.mirun.sctv.jp/~suugaku/また Isabelle とゼロ除算については、下記で広く状況を聞いている:http://viXra.org/abs/1903.0184以 上2019.3.10.14:35 声明377の追加補充の版にあたる。イギリスの新奇な事に取り組む姿勢への感銘さと、日本の対応の鈍さに対する無念さが少し出て居る。一気に書く。2019.3.10.19:55 形になる。2019.3.11.05:35 朝まで終夜結構な久しぶりの雨。2019.3.11.11:20 英文声明478の改変で、プレプリント論文を投稿。 雨上がって来る。2019.3.11.14:00 雨上がりの美しい日、奥村先生美しい例を送って来る。 これは 良い。2019.3.11.21:00 奥村先生の凄い結果に変になりそう、そこで著書に入れることとした(諒承される)。 これは良い。2019.3.12.05:48 良い、最後の文を付ける。2019.3.12.06:25 休憩、散歩中の清水先生ご夫妻に会う。完成、公表。
2019.04.16
再生核研究所声明482(2019.4.16.) 研究について ー 国を豊かにし、文化を高め、世界を拡大させるために(昼食を家族と頂いている最中、突然1瞬に閃いたもので、家族にそれを告げた。一気に表現して置きたい。 研究に対する考え方の一面である)。何のための研究か、研究とは何かを問題にするとき、本来は、人間の生きる意味から問わなければならないが、ここでは、国を豊かにし 安全で偉大な国家を目指すにも 研究についての ここで述べる精神は 大事なことであると考えられる。国家の繁栄も一生物の繁茂も 同じようなところがあると考えられる。 次は友人に クレソンの教え として言及したものである。 これはクレソンが川中を一面に 小さな芽で満たし、あらゆる生存の機会をとらえようとする ありようである。何処に付いた芽が成長できるか分からない。 自然の厳しく、複雑な営みの中で、どこに成長のチャンスがあるか分からない。 そこで あらゆる可能性に対応できるために 広範に芽を拡散させて 可能性を広げようとしている。 よく、舗装の割れ目に 美しい花を咲かせている可憐な植物を見かけることがあるが、それらの在りようも 同じような仕組みをそなえているからではないだろうか。ここから学ぶべきことは、可能性は、創造の、発見の芽は どこから生まれるか分からない という観点である。そこで、絶えずいろいろな可能性に思いをやり、視野を広め、少数意見や変わった意見、新奇性を大事にする精神が 重要であるということである。経済でも、軍事でも、学術でも 芸術でも、ビジネスでも いろいろな可能性を予感し、固定観念にとらわれず、 いろいろな視点や観点を大事にして、 多様な取り組みを行う態度が 大事ではないだろうか。 優秀な人材も必要であるが 同時に平凡な人も そんなに優秀でなくても いろいろ隠れた能力、個性があり、意外な視点や考えを持つ場合は 世に多い。 それらをくみ取り、活かす在りようが求められる。特に過去に囚われ、一極集中型で 柔軟性のない研究課題は いつも危険が裏腹に存在すると警戒する必要がある。 例えば 戦艦ヤマトの建設などは 時代遅れのところに膨大な資金を注ぎ、期待された効用がなかったようにである。 そのような例は世に多いと反省する必要がある。 流行の多くの研究課題は 既に時代遅れで、末梢な研究に陥っている場合が多いのではないかと考える必要がある。 新奇な課題は先が見えず、展望が不安定であるから 確立している研究課題に取り組みたい心境になるのは当然であるが、他の分野も考えられるような余裕を残しておくことは 永い目で考える場合には大事な心得ではないだろうか。 発展にはいろいろな段階があり、最初の芽を大事にしたい。特に研究を評価する立場の人は、絶えず、新しい課題、新奇な発想を大事にし、 特に注目していくことが 大事ではないだろうか。 人間とは、自分の世界だけが世界の中心と考えて、自己中心に考えるのは 本質的な素性 であるが、絶えず逆、反対を考えるのは、大事な心得ではないだろうか。 それは、世界を拡大させ、視野を広める原理になる。先進国とは そのような配慮が 進み、後進国とは 何でもまねて後を追い、自ら新しい芽を育てられない精神にあると考えられる。勉強と研究は違い、生きる意味を問わないで、勉強、学習に 過度に専念しすぎは、人間の精神にも良くなく、真理を求め、研究する精神さえ侵すのではないだろうか。この観点でも教育に魂が入っていないように感じられる。そもそも本来研究とは、未知の世界の発見、開拓、展開で、そのような芽は多様な自然や人々の自由な感性にあることを忘れてはならない。もちろん、象牙の塔も必要で重要であるが、豊かな自然と庶民の感性にも注目すべきである。絶えず、広範な対応、いろいろな視点、少数意見や少数派の意見、変わった意見などにも注目して 我々の世界を拡大していきたい。それは国を豊かにし、大きな社会を、文化国家を築くのに 大事な心得であると考える。しかしながら、最も大事なことは、真理を求め、良い社会を築いて行こうという精神である。そのためには、何のための研究か、人間として生きということはどのようなことか と問う精神を育てることが 大事ではないだろうか。現代は虚像に踊らさせられ、振り回されている 空虚な時代であった となりかねない世相ではないだろうか。 注意したい。 以 上2019.4.14.14.06 一気に書いたが、文章意図は統一されていない。2020.4.14.15:18 散歩後、大体できている。2019.4.14.19:20 新しい素材を入れて文章は崩れる。2019.4.15.06:08 新しい文がひとりでに入る。落ち着いて整える必要がある。今日は天気回復、小鳥のさえずりが。2919.4.15.14:10 花吹雪が凄かった。 桜満開を過ぎる。2019.4.15.20:10 文章がぎこちないが、内容は分かる。 良いとできる。2019.4.15.21:36 良い。 2人どうしても分からない人がいる。ゼロ除算。2019.4.16.05:10 何故か静かな晴天の朝。良い、完成できる。2019.4.16.06:30 既に朝日が研究室に。 良い、完成、公表。
2019.04.16
研究について ー 国を豊かにし、文化を高め、世界を拡大させるために(昼食を家族と頂いている最中、突然1瞬に閃いたもので、家族にそれを告げた。一気に表現して置きたい。 研究に対する考え方の一面である)。何のための研究か、研究とは何かを問題にするとき、本来は、人間の生きる意味から問わなければならないが、ここでは、国を豊かにし 安全で偉大な国家を目指すにも 研究についての ここで述べる精神は 大事なことであると考えられる。国家の繁栄も一生物の繁茂も 同じようなところがあると考えられる。 次は友人に クレソンの教え として言及したものである。 これはクレソンが川中を一面に 小さな芽で満たし、あらゆる生存の機会をとらえようとする ありようである。何処に付いた芽が成長できるか分からない。 自然の複雑な営みの中で、どこに成長のチャンスがあるか分からない。 そこで あらゆる可能性に対応できるために 広範に芽を拡散させて 可能性を広げようとしている。 よく、舗装の割れ目に 美しい花を咲かせている可憐な植物を見かけることがあるが、それらの在りようも 同じような仕組みをそなえているからではないだろうか。ここから学ぶべきことは、可能性は、創造の、発見の芽は どこから生まれるか分からない という観点である。そこで、絶えずいろいろな可能性に思いをやり、視野を広め、少数意見や変わった意見、新奇性を大事にする精神が 重要であるということである。経済でも、軍事でも、学術でも 芸術でも、ビジネスでも いろいろな可能性を予感し、固定観念にとらわれず、 いろいろな視点や観点を大事にして、 多様な取り組みを行う態度が 大事ではないだろうか。 優秀な人材も必要であるが 同時に平凡な人も そんなに優秀でなくても いろいろ隠れた能力、個性があり、意外な視点や考えを持つ場合は 世に多い。 それらをくみ取り、活かす在りようが求められる。特に過去に囚われ、一極集中型で 柔軟性のない研究課題は いつも危険が裏腹に存在すると警戒する必要がある。 例えば 戦艦ヤマトの建設などは 時代遅れのところに膨大な資金を注ぎ、期待された効用がなかったようにである。 そのような例は世に多いと反省する必要がある。 流行の多くの研究課題は 既に時代遅れで、末梢な研究に陥っている場合が多いのではないかと考える必要がある。 新奇な課題は先が見えず、展望が不安定であるから 確立している研究課題に取り組みたい心境になるのは当然であるが、他の分野も考えられるような余裕を残しておくことは 永い目で考える場合には大事な心得ではないだろうか。 発展にはいろいろな段階があり、最初の芽を大事にしたい。特に研究を評価する立場の人は、絶えず、新しい課題、新奇な発想を大事にし、 特に注目していくことが 大事ではないだろうか。 人間とは、自分の世界だけが世界の中心と考えて、自己中心に考えるのは 本質的な素性 であるが、絶えず逆、反対を考えるのは、大事な心得ではないだろうか。 それは、世界を拡大させ、視野を広める原理になる。先進国とは そのような配慮が 進み、後進国とは 何でもまねて後を追い、自ら新しい芽を育てられない精神にあると考えられる。勉強と研究は違い、生きる意味を問わないで、勉強、学習に 過度に専念しすぎは、人間の精神にも良くなく、真理を求め、研究する精神さえ侵すのではないだろうか。教育に魂が入っていないように感じられる。そもそも本来研究とは、未知の世界の発見、開拓、展開で、そのような芽は多様な自然や人々の自由な感性にあることを忘れてはならない。もちろん、象牙の塔も必要で重要であるが、豊かな自然と庶民の感性にも注目すべきである。絶えず、広範な対応、いろいろな視点、少数意見や少数派の意見、変わった意見などにも注目して 我々の世界を拡大していきたい。それは国を豊かにし、大きな社会を、文化国家を築くのに 大事な心得であると考える。しかしながら、最も大事なことは、真理を求め、良い社会を築いて行こうという精神である。そのためには、何のための研究か、人間として生きということはどのようなことか と問う精神を育てることが 大事ではないだろうか。現代は虚像に踊らさせられ、振り回されている 空虚な時代であった となりかねない世相ではないだろうか。 注意したい。
2019.04.15
令和とは 偶然、ゼロ除算の概念から、全ての和を考えるとゼロになるという、ゼロの雄大で深い意味を表わす。2000年を越える数学の歴史には 未だ数学の前史時代を思わせるような基本的な欠陥がある。改元を機会に、令和時代にゼロ除算算法を取り入れた新数学を発展させて、令和時代の世界文化遺産になるように 日本国は先導し、努力して、今こそ世界の数理科学に貢献しよう。再生核研究所声明481(2019.4.4.) 改元に当たって、日本からの贈り物、ゼロ除算算法 ー 新数学( 流石に 素晴らしい日本の文化。感銘しました。力が湧いてきました。凄い考えも浮かんできました。令和。新元号 令和は、漢字、発音、形、由来、素晴らしいと感じました。 そこで、力が 湧いてきました。 ゼロ除算算法は 特異点の世界に立ち入った 全く新しい世界、数学ですので、 改元を機会に 日本発(初)の 数学の基礎の確立に貢献したい。 日本数学会、日本国の力をかけて 世界に貢献すべく努力したい。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%A4%E5%92%8C時ときに、初春しよしゆんの令月れいげつにして、気き淑よく風かぜ和やはらぎ、梅うめは鏡前きやうぜんの粉こを披ひらき、蘭らんは珮後はいごの香かうを薫かをらす。 )そこで、万葉の美しい心情を篤く受け止めて ややもすると日本の文化、精神の弱点とみられる数理科学の基礎に 日本国が今後永く世界に貢献できる新数学として ゼロ除算算法の大きな展望を 新時代を迎えるに当たって述べたい。日本発(初)の基礎数学、新しい世界観を 世界の文化に貢献すべく世界に展開しようではないか。そもそもゼロ除算算法とは、ゼロで割る問題 (ゼロ除算) から由来するが、ゼロ除算は 古くはアリストテレス以来 不可能であることの象徴と考えられ、物理学上でもアインシュタインの最大の懸案の問題であったとされる。特異点での問題はブラックホールの問題と絡ませて、現在でも広く議論されている。しかるにその本質はゼロ除算算法の概念で捉えられ、原理は解析関数の孤立特異点での 新しい世界の発見 として説明される。従来、特異点においては、特異点の近くでの研究を行い、特異点そこでは考えて来なかった。すなわち、特異点そのものでの研究を可能にしたものであるから、全く新規な世界、数学である。不可能であると2000年を越えて考えられてきたところ、可能になったのであるから、その大きな意義と影響は既に歴然である。その影響は数学の全般に及ぶばかりか、我々の世界観に甚大なる影響を与え、世界史の大きな展開期を迎えるだろう。現代初等数学は、本質的な欠陥を有し、数学の基本的な再構成が求められ、新しい未知の雄大な世界の解明が求められている。今こそ、新時代を迎えるに呼応して、新数学、新時代を開拓して、日本国は世界に貢献できるように、努力して行こう。これらの事実を裏付けするものとして、次を参照されたい:再生核研究所声明 479(2019.3.12) 遅れをとったゼロ除算 - 活かされな い敗戦経験とイギリスの畏れるべき戦略再生核研究所声明 480(2019.3.26) 日本の数学の後進性 以 上
2019.04.15
隣組の元 大工さん、大工さんはみんな y軸の勾配は ゼロだと思っていると 平気で言いました。 甥も 姉も そういいました。 数学の専門家が分からないは 世に多く、変な 世にもまれなる 事 ではないでしょうか? 変です。再生核研究所声明 431(2018.7.14): y軸の勾配はゼロである - おかしな数学、おかしな数学界、おかしな雑誌界、おかしなマスコミ界? 2018年7月12日8時25分 ひとりでに湧いてきた。 おかしな私に おかしな構想が湧いてきた。ガリレオは つぶやいたという それでも地球は動いていると。 そのように、これは真実と素直な心情と思えるので 一気に纏めて置きたい。まず、次の記録、事実を回想する: 今日、2018.6.3.15時ころ、あるテーブルで 6人で 食事をとっていた。隣の方が、大工さんだというので、真直ぐに立った柱の傾きは いくらでしょうかと少し説明して 問いました。 皆さん状況は 良く理解されていましたが、65歳くらいの姉妹 御婦人、石原芳子さん、清水きみ子さんが、ゼロじゃない? と結構当たり前のように おっしゃったのには 驚き、感銘を受けました。ゼロ除算から導かれた y軸の勾配がゼロは 相当に 感覚的にも当たり前であることが 分かります。発見当時、妻と息子に聞いた時も そうでした。真直ぐに立った 電柱の勾配は ゼロであると 言いました。これは 当たり前ではないでしょうか。所が 現代数学は 曖昧になっていて、分からない、不定のような 扱いになっています。おかしいですね。世界史の恥にならないでしょうか?発見当時20年以上の友人ベルリン大学教授に ジョーク交じりに問うたところ、y軸の勾配は 右から近づけばプラス無限大、左から近づけばマイナス無限大で y軸自身の勾配は 考えられないとなっているという(記録No.-1:2015.9.17.05:45、No.-2:2015.9.18.19:15.)。原点から出る直線の勾配で 考えられない例外の直線が存在して、それがy軸の方向であるということです。このような例外が存在するのは 理論として不完全であると言えます。それが常識外れとも言える結果、ゼロの勾配 を有するということです。この発見は 算術の確立者Brahmagupta (598 -668 ?) 以来の発見で、 ゼロ除算の意味の発見と結果1/0=0/0=0から導かれた具体的な結果です。それは、微分係数の概念の新な発見やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える数学ばかりではなく 世界観の変更を求める大きな事件に繋がります。そこで、日本数学会でも関数論分科会、数学基礎論・歴史分科会,代数学分科会、関数方程式分科会、幾何学分科会などでも それぞれの分科会の精神を尊重する形でゼロ除算の意義を述べてきました。招待された国際会議やいろいろな雑誌にも論文を出版している。イギリスの出版社と著書出版の契約も済ませている。2014年 発見当時から、馬鹿げているように これは世界史上の事件であると公言して、世の理解を求めてきていて、詳しい経過なども できるだけ記録を残すようにしている。これらは数学教育・研究の基礎に関わるものとして、日本数学会にも直接広く働きかけている。何故なら、我々の数学の基礎には大きな欠陥があり、我々の学術書は欠陥に満ちているからである。どんどん理解者が 増大する状況は有るものの依然として上記真実に対して、数学界、学術雑誌関係者、マスコミ関係の対応の在り様は誠におかしいのではないでしょうか。 我々の数学や空間の認識は ユークリッド以来、欠陥を有し、我々の数学は 基本的な欠陥を有していると800件を超える沢山の具体例を挙げて 示している。真実を求め、教育に真摯な人は その真相を求め、真実の追求を始めるべきではないでしょうか。 雑誌やマスコミ関係者も 余りにも基礎的な問題提起に 真剣に取り組まれるべきでは ないでしょうか。最も具体的な結果 y軸の勾配は どうなっているか、究めようではありませんか。それがゼロ除算の神秘的な歴史やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える事件に繋がっていると述べているのです。 それらがどうでも良いは おかしいのではないでしょうか。人類未だ未明の野蛮な存在に見える。ゼロ除算の世界が見えないようでは、未だ夜明け前と言われても仕方がない。以 上2018.7.12.15:122018.7.12.16:372018.7.12.21:582018.7.13.05:48 清々しい朝、鶯が盛んに啼いている。Puha氏の今朝のメールが気に成っている。2018.7.13.13:18 散歩して来るが相当日差しが強い。 これは良い。2018.7.13.15:32 良い。2018.7.13.19:332018.7.13.22:23 良い、素直に表現されている。2018.7.14.05:20 そのまま良い。凄い世界が見えてきた。2018.7.14.05:51 これは真実である。 良い、完成、公表。
2019.04.14
再生核研究所は、ゼロ除算算法の公認を求めていますが、典型的な具体例をして、 y軸の勾配はゼロ、 まっすぐに立った電柱の勾配は ゼロである、tan(\pi/2) = 0の公認 を求め、小学生以降の教科書、学術書の変更を求めている。それらの公認にどのくらいかからるかを楽しみにしている。既に Isabelle/HOL は その結果の妥当性を保証している。計算機の認識は 世の理解を超えている。2019.4.14.11:05最終的に1992年、ローマ教皇ヨハネ・パウロ2世が誤りを認め、ガリレオに謝罪しました。ガリレオの死から350年後のことでした。これは まずいのでは? 真理を愛する、真実を求めるのが、人間として生きる意義では ないでしょうか。人の生きるは、真智への愛 にある。 真実を知りたいということですが、それは 神の意志 を知りたいとも表現できます。
2019.04.14
最終的に1992年、ローマ教皇ヨハネ・パウロ2世が誤りを認め、ガリレオに謝罪しました。ガリレオの死から350年後のことでした。最終的に1992年、ローマ教皇ヨハネ・パウロ2世が誤りを認め、ガリレオに謝罪しました。ガリレオの死から350年後のことでした。これは まずいのでは? 真理を愛する、真実を求めるのが、人間として生きる意義では ないでしょうか。人の生きるは、真智への愛 にある。 真実を知りたいということですが、それは 神の意志 を知りたいとも表現できます。
2019.04.14
再生核研究所声明481(2019.4.4.) 改元に当たって、日本からの贈り物、ゼロ除算算法 ー 新数学( 流石に 素晴らしい日本の文化。感銘しました。力が湧いてきました。凄い考えも浮かんできました。令和。新元号 令和は、漢字、発音、形、由来、素晴らしいと感じました。 そこで、力が 湧いてきました。 ゼロ除算算法は 特異点の世界に立ち入った 全く新しい世界、数学ですので、 改元を機会に 日本発(初)の 数学の基礎の確立に貢献したい。 日本数学会、日本国の力をかけて 世界に貢献すべく努力したい。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%A4%E5%92%8C時ときに、初春しよしゆんの令月れいげつにして、気き淑よく風かぜ和やはらぎ、梅うめは鏡前きやうぜんの粉こを披ひらき、蘭らんは珮後はいごの香かうを薫かをらす。 )そこで、万葉の美しい心情を篤く受け止めて ややもすると日本の文化、精神の弱点とみられる数理科学の基礎に 日本国が今後永く世界に貢献できる新数学として ゼロ除算算法の大きな展望を 新時代を迎えるに当たって述べたい。日本発(初)の基礎数学、新しい世界観を 世界の文化に貢献すべく世界に展開しようではないか。そもそもゼロ除算算法とは、ゼロで割る問題 (ゼロ除算) から由来するが、ゼロ除算は 古くはアリストテレス以来 不可能であることの象徴と考えられ、物理学上でもアインシュタインの最大の懸案の問題であったとされる。特異点での問題はブラックホールの問題と絡ませて、現在でも広く議論されている。しかるにその本質はゼロ除算算法の概念で捉えられ、原理は解析関数の孤立特異点での 新しい世界の発見 として説明される。従来、特異点においては、特異点の近くでの研究を行い、特異点そこでは考えて来なかった。すなわち、特異点そのものでの研究を可能にしたものであるから、全く新規な世界、数学である。不可能であると2000年を越えて考えられてきたところ、可能になったのであるから、その大きな意義と影響は既に歴然である。その影響は数学の全般に及ぶばかりか、我々の世界観に甚大なる影響を与え、世界史の大きな展開期を迎えるだろう。現代初等数学は、本質的な欠陥を有し、数学の基本的な再構成が求められ、新しい未知の雄大な世界の解明が求められている。今こそ、新時代を迎えるに呼応して、新数学、新時代を開拓して、日本国は世界に貢献できるように、努力して行こう。これらの事実を裏付けするものとして、次を参照されたい:再生核研究所声明 479(2019.3.12) 遅れをとったゼロ除算 - 活かされな い敗戦経験とイギリスの畏れるべき戦略再生核研究所声明 480(2019.3.26) 日本の数学の後進性 以 上
2019.04.14
コーシー積分の新しい知見と研究:これは未知の新しい研究分野と考えられる。計算機がゼロ除算を導いた根拠が分からない。論理や推論を検証する分野の結果なので、ゼロ除算をそのように定義すると、従来の理論に矛盾が出ないことを示したものと考えられる。絶対に正しいと強調している。 そこで、その活用、応用、展開が問題であるが、それは計算機にはできず、人が研究しなければならないと 言う。 それをやろうということですね。関係者:下記に添付しています状況で、ゼロ除算は計算機でできるようになり、さらに数学者のチームが 組織的に研究を進めていると考えられます。 知的財産などが絡んで、秘密で進められているのも 歴然です。漏れてきた情報:Saitoh's geometric intuitionは ゼロ除算算法が コーシー積分で表されるので、コーシー積分の求め方が、まずは焦点になると考えられます。 これは要するに、コーシー積分表示で、点a で値を表す式で、解析関数が点aで どのような特異性を持っていても、そのコーシー積分で、点aでの値を定義するのが、ゼロ除算算法です。 これで、解析関数の孤立特異点で 解析関数を考えることができると なります。 雄大な未知の世界、研究課題です。そこで、多変数関数のゼロ除算算法の考えを抱きましたが、積分表示できた公式で、特異点を持つ場合に、その積分を考えると、どのような意味のある結果が得られるか、 大変興味があります。このような考えで、ゼロ除算算法、コーシー積分の性質の解明、数値的な計算法や、解析的な性質の解明が、複素解析の相当一般的な基本問題としてあります。ケンブリッジ大の研究者はその辺の研究を既に秘密的に展開している考えられます。彼らの大きな研究計画は国際的ですが、2017から5年間の研究期間です。コーシー積分の研究も課題にあるので、ゼロ除算の研究を開始していたものと考えられます。そこで、彼らが成果を発表する前に どんどん基礎固めをして アーカイブなどに発表していきたいと考えています。この構想に直接関係あるものとして、自己完結な解説を紹介して置きますので、参照して下さい。 どうぞ宜しくお願いします。敬具齋藤三郎2019.3.25.18:36http://viXra.org/abs/1903.0371It is nice to know that you will present your result at the Tokyo Institute of Technology. Please remember to mention Isabelle/HOL, which is a software in which x/0 = 0. This software is the result of many years of research and a millions of dollars were invested in it. If x/0 = 0 was false, all these money was for nothing. Right now, there is a team of mathematicians formalizing all the mathematics in Isabelle/HOL, where x/0 = 0 for all x, so this mathematical relation is the future of mathematics.https://www.cl.cam.ac.uk/~lp15/Grants/Alexandria/2019.3.6.15:23: To accept that x/0 = 0 produces no contradiction, using the rules of Isabelle/HOL. You could download the software and try to prove that 1 = 0 (this will be impossible). http://isabelle.in.tum.de/There are millions of dollars invested in Isabelle/HOL, where x/0 = 0 (this is not a joke): https://www.cl.cam.ac.uk/~lp15/Grants/Alexandria/Prof. Saitoh derived that x/0 = 0 from pure geometric intuition and he was right.2019.3.8.22:23: The deduction that z/0 = 0, for any z, is based in Saitoh's geometric intuition and it is currently applied in proof assistant technology, which are useful in industry and in the military.
2019.04.14
先生:JAMES ANDERSON は 何十年もゼロ除算を考えてきて、0/0= を新しいものと考えて、公理系を作ってきた方です。結局 不毛の世界であったと、認めたことに なります。博士の弟子さえ育てている。Bergstra, Jan" は 体の構造で、大理論を建設してきて、永い間 ゼロ除算回避 を求めて研究されてきた方です。山田体を認め、 奥村先生の簡単な帰結を知って、 呆然としていたのではないでしょうか。 彼は早くから、ゼロ除算を認め、log 0 =0 さえ認めていました。 Jake Czajko も言わば 生涯をかけてゼロ除算を研究されてきました、理解を得てきました。 他の選択も 可能性としてあると言っていますが、そこは誤解されていると思います。そこで、 巨人たちが認めてきたので、長年の努力が報われるように 上手い共同研究の輪を構成していきたいと思います。2019.4.10:20今日は暖かな桜も満開の美しい日になりました。 ツバメたちも巣探し、巣つくりに忙しいようです。蛇との争いが絶えず 我が家には来ないようです。2019年4月13日(土) 7:52 斎藤先生以下は私のyandex.comのメールに数日前にきたものです。正当な見解です。念のため,転送します。-------------------------------------------------------------------------Re: 1/0=0/0=0 exampleJAMES ANDERSONapr, 2 at 15:03All,Saitoh’s claim is wider than 1/0 = 0. It is x/0 = 0 for all real x. Real numbers are a field. The axioms of fields define the multiplicative inverse for every number except zero. Saitoh generalises this inverse to give 0^(-1) = 0. The axioms give the freedom to do this. The really important thing is that the result is zero - a number for which the field axioms hold. So Saitoh’s generalised system is still a field. This makes it attractive for algebraic reasons but, in my view, it is unattractive when dealing with calculus.There is no milage in declaring Saitoh wrong. The only objections one can make are to usefulness. That is why Saitoh publishes so many notes on the usefulness of his system. I do the same with my system, but my method is to establish usefulness by extending many areas of mathematics and establishing new mathematical results.That said, there is value in examining the logical basis of the various proposed number systems. We might find errors in them and we certainly can find areas of overlap and difference. These areas inform the choice of number system for different applications. This analysis helps determine where each number system will be useful.James AndersonSent from my iPhone----------------------------------------------------
2019.04.13
今受け取ったメールです。何十年もゼロ除算の研究をされてきた人が、積極的に我々の理論の正当性を認めてきた。Re: 1/0=0/0=0 exampleJAMES ANDERSONjames.a.d.w.anderson@btinternet.comapr, 2 at 15:03All,Saitoh’s claim is wider than 1/0 = 0. It is x/0 = 0 for all real x. Real numbers are a field. The axioms of fields define the multiplicative inverse for every number except zero. Saitoh generalises this inverse to give 0^(-1) = 0. The axioms give the freedom to do this. The really important thing is that the result is zero - a number for which the field axioms hold. So Saitoh’s generalised system is still a field. This makes it attractive for algebraic reasons but, in my view, it is unattractive when dealing with calculus.There is no milage in declaring Saitoh wrong. The only objections one can make are to usefulness. That is why Saitoh publishes so many notes on the usefulness of his system. I do the same with my system, but my method is to establish usefulness by extending many areas of mathematics and establishing new mathematical results.That said, there is value in examining the logical basis of the various proposed number systems. We might find errors in them and we certainly can find areas of overlap and difference. These areas inform the choice of number system for different applications. This analysis helps determine where each number system will be useful.James AndersonSent from my iPhone
2019.04.13
If we were to use a supercomputer and calculate 0/0, what would be the answer? (https://www.quora.com/If-we-were-to-use-a-supercomputer-and-calculate-0-0-what-would-be-the-answer)Oh Yes, did: 0/0=0, 1/0=0 and more and more !!The famous problems were solved as follows:Dear the leading person:How will be the below information?**The biggest scandal:**The typical good comment for the first draft is given by some physicist as follows:Here is how I see the problem with prohibition on division by zero,which is the biggest scandal in modern mathematics as you rightly pointedout (2017.10.14.08:55)A typical wrong idea will be given as follows: mathematical life is very good without division by zero (2018.2.8.21:43).It is nice to know that you will present your result at the Tokyo Institute of Technology. Please remember to mention Isabelle/HOL, which is a software in which x/0 = 0. This software is the result of many years of research and a millions of dollars were invested in it. If x/0 = 0 was false, all these money was for nothing.Right now, there is a team of mathematicians formalizing all the mathematics in Isabelle/HOL, where x/0 = 0 for all x, so this mathematical relation is the future of mathematics.*https://www.cl.cam.ac.uk/~lp15/Grants/Alexandria/* (https://www.quora.com/#inbox/_blank)José Manuel Rodríguez CaballeroAdded an answerIn the proof assistant Isabelle/HOL we have x/0 = 0 for each number x. This is advantageous in order to simplify the proofs. You can download this proof assistant here: *https://isabelle.in.tum.de/* (https://www.quora.com/#inbox/_blank) Nevertheless, you can use that x/0 = 0, following the rules from Isabelle/HOL and you will obtain no contradiction. Indeed, you can check this fact just downloading Isabelle/HOL: Isabelle (https://isabelle.in.tum.de/)and copying the following codetheory DivByZeroSatoihimports Complex_Mainbegintheorem T: ‹x/0 + 2000 = 2000› for x :: complexby simpend2019/03/30 18:42 (11 時間前)**Close the mysterious and long history of division by zero and open the new world since Aristotelēs-Euclid: 1/0=0/0=z/0= \tan (\pi/2)=0.**Sangaku Journal of Mathematics (SJM) c ⃝SJMISSN 2534-9562 Volume 2 (2018), pp. 57-73 Received 20 November 2018. Published on-line 29 November 2018 web: *http://www.sangaku-journal.eu/* (https://www.quora.com/#inbox/_blank) c ⃝The Author(s) This article is published with open access1.Wasan Geometry and Division by Zero Calculus∗Hiroshi Okumura and ∗∗Saburou Saitoh2019.3.14.11:30
2019.04.13
この流体の性質、現代では ガウスの発散定理 の一部ですが、 それから ゼロ除算は全く当たり前ですね。 基本関数 y=1/x の原点での 値はぜロ とすべきですね。 楽しい。 2019年4月12日(金) 8:12 アレクサンドリアのクテシビオス(クテースィビオス・ホ・アレクサンドレウス、古希: Κτησίβιος ὁ Ἀλεξανδρεύς、生没年不詳、少なくとも紀元前285年 - 紀元前222年にかけて活動)は、古代ギリシャの発明家、数学者。より古代ギリシア語音に近い表記として、クテーシビオスともする。古代ギリシャの科学者では、アルキメデスに次ぐ人物である。アレクサンドリアのヘロンの師とされる。この流体の性質、現代では ガウスの発散定理 の一部ですが、 それからゼロ除算は全く当たり前ですね。 基本関数 y=1/x の原点での 値はぜロ とすべきですね。
2019.04.12
ゼロj除算関係の 今朝のメール:先生:今朝のメール、物理の方ですが、きちんとアーカイブの論文も引用、私たちの文献もホローしているので、それらの影響も 期待できます。どんどん情報 発信は いいですね。純粋数学だと、本当に影響が 少ないのですが、ゼロ除算は 一般大衆まで巻き込めるので、面白いと思います。2019.4.12.6:10先生:先ほどのメールで、先生のおっしゃる双対性について述べているのが気になります。 物理の壮大な世界のことで理解が出来ません。私の構想は学部程度の基本的な数学ですが、初等数学に 基本的な影響を与えると思っています。2019.4.12.6:03Dear Jake Czajko I looked your great paper of 56 pages, the contents are very interesting, however, I will not be able to understand it.Avai lable onl ine at www.worldscient i ficnews.com( Received 12 March 2019; Accepted 10 April 2019; Date of Publication 11 April 2019 )WSN 127(1) (2019) 1-55 EISSN 2392-2192Wave-particle duality of a 6D wavicle in two paired 4D dual reciprocal quasispaces of a heterogeneous 8D quasispatial structureFor my book, could you kindly write some short summary with your references.I expect you can obtain some definite results in connection with division by zero.With great pleasures,Sincerely yours,Saburou Saitoh2019.4.12.5:44I am very happy to receive your kind e-mail.I think our results are very elementary and fundamental.I would like to read your your paper.With deep thanks,Sincerely yours,Saburou Saitoh2019.4.12.5:162019年4月11日(木) 23:17 Dear Professor Saitoh:I have followed your advice to show the features of both: the conventional and unconventional division by zero, which are complementary rather than contradictory developments. In the attached paper I have shown that the de Broglie's idea of wave mechanics, which was based upon the - experimentally confirmed - wave-particle duality, was doomed (which was further developed by Schroedinger in yet another venue of inquiry, though) because of the infamous prohibition on division by zero. Although I am not criticizing de Broglie, who was misled by haughty mathematicians and physicists alike, I have shown how he - despite paying lips service to the conventional division by zero - actually analyzed his idea of wave-particle duality according to the unconventional division by zero that pertains to single-spatial reality (the latter fact you also agreed with, if I read your explanations correctly), without him ever realizing that.
2019.04.12
ゼロ除算は ブラック ホールに関係するとされてきましたが、新しい結果から、何か物理的に出ないでしょうか?再生核研究所声明481(2019.4.4.) 改元に当たって、日本からの贈り物、ゼロ除算算法 ー 新数学( 流石に 素晴らしい日本の文化。感銘しました。力が湧いてきました。凄い考えも浮かんできました。令和。新元号 令和は、漢字、発音、形、由来、素晴らしいと感じました。 そこで、力が 湧いてきました。 ゼロ除算算法は 特異点の世界に立ち入った 全く新しい世界、数学ですので、 改元を機会に 日本発(初)の 数学の基礎の確立に貢献したい。 日本数学会、日本国の力をかけて 世界に貢献すべく努力したい。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%A4%E5%92%8C時ときに、初春しよしゆんの令月れいげつにして、気き淑よく風かぜ和やはらぎ、梅うめは鏡前きやうぜんの粉こを披ひらき、蘭らんは珮後はいごの香かうを薫かをらす。 )そこで、万葉の美しい心情を篤く受け止めて ややもすると日本の文化、精神の弱点とみられる数理科学の基礎に 日本国が今後永く世界に貢献できる新数学として ゼロ除算算法の大きな展望を 新時代を迎えるに当たって述べたい。日本発(初)の基礎数学、新しい世界観を 世界の文化に貢献すべく世界に展開しようではないか。そもそもゼロ除算算法とは、ゼロで割る問題 (ゼロ除算) から由来するが、ゼロ除算は 古くはアリストテレス以来 不可能であることの象徴と考えられ、物理学上でもアインシュタインの最大の懸案の問題であったとされる。特異点での問題はブラックホールの問題と絡ませて、現在でも広く議論されている。しかるにその本質はゼロ除算算法の概念で捉えられ、原理は解析関数の孤立特異点での 新しい世界の発見 として説明される。従来、特異点においては、特異点の近くでの研究を行い、特異点そこでは考えて来なかった。すなわち、特異点そのものでの研究を可能にしたものであるから、全く新規な世界、数学である。不可能であると2000年を越えて考えられてきたところ、可能になったのであるから、その大きな意義と影響は既に歴然である。その影響は数学の全般に及ぶばかりか、我々の世界観に甚大なる影響を与え、世界史の大きな展開期を迎えるだろう。現代初等数学は、本質的な欠陥を有し、数学の基本的な再構成が求められ、新しい未知の雄大な世界の解明が求められている。今こそ、新時代を迎えるに呼応して、新数学、新時代を開拓して、日本国は世界に貢献できるように、努力して行こう。これらの事実を裏付けするものとして、次を参照されたい:再生核研究所声明 479(2019.3.12) 遅れをとったゼロ除算 - 活かされな い敗戦経験とイギリスの畏れるべき戦略再生核研究所声明 480(2019.3.26) 日本の数学の後進性 以 上2019.4.2.14:22 美しい日2019.4.2.18:582019.4.2.21:43 十分良い、文章が整った。2019.4.3.06:50 論文2編精読の後、少し散歩して。美しい春の朝。 気合が入っているが、これらは真実である。既に、事実である。2019.4.3.10:25 美しい日。 良い。2019.4.3.14:45 ドライブして来る。 文章を整える。良い。2019.4.3.15:51 文章の文に、言い回しにまだ問題がある。すっきりと表現したい。2019.4.3.18:532019.4.3.21:33 良い。ジェーンからメール、速報が出版される。2019.4.4.04:59 良い。 これらは真実、既に事実である。快晴。2019.4.4.06:35 今日発表の論文を精読、鶯が盛んに啼くところ散歩してくる。 令和もゼロ除算算法も世界史の大きな記録になるだろう。完成、公表。
2019.04.11
桜が満開時、みぞれ になり、あいにくの天気の中、お使いと買い物をしてきました。待ち時間に 林氏の本を眺めてきました。2019年4月10日(水) 15:06 <№943林隆夫氏の インド代数学 研究 恒星社厚生閣出版 を購入しました。608ページの大著です。 信じられない程の力作です。バースカラの著の翻訳書で、彼が偉大な数学者であることが 直ぐに分かります。 バースカラは 1/0=無限 と考え、その後 現在まで そう考えられてきました。それは解釈によって、それで正しいのですが、ゼロ除算は 1/0=0 という解釈を与えます。この2つの解釈が ゼロと無限大の関係 を与えます。 37 ページの図は 太陽の運行とできる影の長さの考察を行い、 現代数学で言えば、春分や秋分、夏至などの時の様子を考察しています。影がゼロや無限大の場合が、ゼロ除算に関係しますが、数学的に表せば、結局、tan, cotのゼロの値と \pi/2、 90度の値が問題なりに \tan(\pi/2) =0, 1/tan 0=0 という新しい結果で、問題は解決されます。原著だと やたらに記号が多く、本質がきちんと 表されていないと 言えます。 きちんと定式化すれば、本質が見えます。それにしても、現代数学は 相当おかしく恥ずかしいですね。 林氏には、大著の翻訳に対して、敬意を表したいと思います。 凄い、信じられないほどの 努力です。
2019.04.10
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