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かなかなゼミが 今年初めてないた。 我が家の庭には 結構長い1mくらいの蛇が居る。今年は ツバメの巣を守れて 5羽のヒナがかえって、元気に体力をつけている。結構 大きなカボチャが3つ ついているが、相当収穫できそう。 梅干し を始めた。 雷が近づいている。
2019.07.31
実はそれは正しいです。数学的に厳格に導けます。全ての和は ゼロです。逆に ゼロから すべてが湧いてくる。インドの人たちの考えもそうでした。そのへん 段々に 数学的にきちんと体系づけて行きます。それは、修行と 悟りの原理 にもつながります。令和 すべての和はゼロである。 令和革新を 進めたい。2019年7月31日(水) 17:48 無から有が生まれた 宇宙誕生 それがゼロ除算でしょ ゼロ除算を採用すれば新しい宇宙をいくらでも作れるようになるよ
2019.07.31
Quoraで今までに出てきていないであろう、とてもマニアックな数式や方程式は何ですか?それは次のようでは?その際、日本発の文化として、 汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学が現れたことを伝えたい。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0,基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値はゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は、象徴的に提案できるTシャッツ、お菓子などへの刻印、デザインの例を そのために いろいろ提供できる。万物流転、世に令和革新を断行して、世界史に日本指導の文化の基礎を築こう。 革新には 真智への愛の熱情が必要であり、それ故に 多様な人々による できるところでの参画を呼び掛けたい。世界史が、この声明の行く末を、趨勢を見ているのは 歴然である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。その真相を明らかにしたいと 人々は思われないでしょうか。 マスコミの皆さん、世界は未だ混乱している。何故、真相を究めようとされないのでしょうか。閲覧数: 1件 · 鈴木 翔斗 (Suzuki Shoto)さんがリクエストした回答Saburou Saitoh
2019.07.31
真実を知りたいという事であれば、それらは 既に十分に説明され、900件を 超える具体例を挙げています。関係文献を見て下さい。万物流転、世に令和革新を断行して、世界史に日本指導の文化の基礎を築こう。 革新には 真智への愛の熱情が必要であり、それ故に 多様な人々による できるところでの参画を呼び掛けたい。世界史が、この声明の行く末を、趨勢を見ているのは 歴然である。2019年7月31日(水) 8:56 数学にはマグマという概念がある 集合に、ある二項演算を定義したもの その意味では、集合にいくらでも自由な演算を入れることができるし それをA÷Bと表すことにしてもいい 「ゼロで割る」なんていうのは、作るだけなら自由につくれる。自由に定義できる。自由に導入できる。 重要なのは、それが実世界の概念とある程度キレイに対応するか。 自然数の集合がモノの個数と対応するとか 整数の集合が気温と対応するとか 実数の集合が面積と対応するとか そういう感じで
2019.07.31
良く聞きもしないで、勝手に想像して 勝手に批判されている。 まずくなると 沈黙してしまう。変な方を 判定するにも ゼロ除算は 良いようです。責任ある形で、発表、証拠文書も 保管してある。これも面白いご意見です。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学 www.mirun.sctv.jp/~suugaku/ 数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。その真相を明らかにしたいと 人々は思われないでしょうか。 マスコミの皆さん、世界は未だ混乱している。何故、真相を究めようとされないのでしょうか。2019年7月31日(水) 8:32 ある集合に対して その集合の元 a, b に対して c を与える対応を自由につくることができる それを a÷b と表すことにしてもいい つまり、自由に演算をつくってよい ただ、それがどういうルールに従うかわからない。 我々が小中学校で習うような、分配法則とかそういうものが成り立つかどうかわからない となると、その自由に作った演算が、実世界の何らかの概念ときれいに対応するかどうかわからない いいかえると、実世界の何かを表すのに役にたつかどうかわからない 簡単にまとめると ゼロで割るようなことを導入してもよいが それがどれだけキレイな法則性を持つか それが実世界の現象とどれだけきれいに対応するか どれだけ有用か そういったことをきちんと整備しないと 「ゼロで割る考えを導入したが、ほぼ意味もないし、役にもたたないものを作って喜んでるだけ」 ということにもなりかねない
2019.07.31
奥村先生:さきの論文掲載されましたので,ご報告です。http://vixra.org/abs/1907.0581確認しました。実に素晴らしいですね。望月先生の方も どんどん進めます。数学会から情報が入ると 高級で分からないことばかりで、何時も 奇妙な気持ちにさせられます。 多くの雑誌の論文も そうですね。すると、金谷先生の そのような数学、 我々には何の意味も無い というようなことが思い出されます。大谷先生も、分からないような結果は ダメ、素人でも分かるのが良い というような言葉も浮かんできます。8ページの 少しているので、少し追加しました。齋藤三郎2019.7.30.22:30
2019.07.30
奥村先生:実に素晴らしい。 凄いのもありますね。アーカイブに載せれば、後は安心。論文を投稿するには、宣伝、権威を求めるものですから、いろいろ考えて お好きなように進めればよいですね。再現性が有るので アーカイブだけでも十分、実力で 対応と考えれば、無駄な努力も 不要ですね。表現はいろいろですから、楽しく 考える。 得意、苦手、いろいろな才能が必要ですが、なんとか 人を巻き込んでいくことが 大事です。ゆーちいぶ を進められていますが、盛んになっていますね。 セミナーなどに於ける 議論、学会、国際会議発表など など いろいろ楽しく志向していきます。どうも 卒業生も 健康状態に問題などが 生じてきています。真夏の感じが出てきました。誠にありがとうございます。敬具齋藤三郎2019.7.30.13:50
2019.07.30
奥村先生:買物に行ってきました。 先生は 先生のペースで進めて下さい。もう一つ 新しいのを書いて、それから 著書の検討に入ります。ソースファウルを送っておいていただければ、本に入れやすいです。先生の図 作成力も 凄いですね。2日前から、道脇先生の言葉が 思いだされました。小さくても 良い、独自のことをするように。 マネや追随を 嫌ったのですね。それから 和算では、 和算から、新しい、世界に通じるような数学を 発展させるようにですね。先生は いづれも 優秀なお弟子さん に 当たります。素晴しい。おかしな人たちの ゼロ除算関係者、インドの方、面白くなっています。何故か、リーマンゼーター館数の情報、関係者から連絡が無いですね。 天才ラマノジュアンの式を 超える式を発見していて、凄いはず なのですが。梅雨が明けて、暑い日の なっています。敬具齋藤三郎2019.7.30.12:14
2019.07.30
楽しむ文化を育てて、ですね。お菓子や T シャッツに書いて 共感共鳴したい。世界に発信したい。先生の数学は、和算をしのぐものが 沢山あり、 面目一新 数学改革ですね。 価値を人に求めてはならず、自分の魂から、神の言葉として 湧いてくるものでなければ、所詮、 大したことはないと言える。
2019.07.29
再生核研究所声明 500(2019.7.28) 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック日本を取り巻く国際環境は、日本にとって 面白くない状況が有るようである。 日本が被害感情 抑圧されているように感じられて 鬱積感情が高まっているように感じられる。日本固有の美しい文化も 失われないかとの危惧の気持ちも湧いてくる。そこで、東京オリンピックを意識して、日本発の 数学の令和革新を断行して、世界の数理科学や世界史の進化に貢献して 日本国の矜持を 高めたい。そんなことで、人間は良いのか、世界史は良いのか。 我々はそれらの進化を願っている。令和革新は 初めの10年 情報をしっかり世界に発信して、その後10年くらいで 数学の内容の発展と研究を充実させ、千年を越える数理の文化の基礎を 令和時代に確立したい。志向する内実は、既に歴然である:ユークリッド幾何学は 無限の彼方について、いわばどこまでもどこまでも一様に続いているとの考え、思想を実現させているので、無限遠点の考えを用いない範囲では 従来の幾何学はすべて正しい。 しかしながら、無限の先を考えるときに新しい世界、現象が現れて驚嘆すべき結果や、世界が現れる。その意味で、 ユークリッド幾何学は 本質的な発展がなされる。 従来の結果に新しい結果が加わる。ところが、従来の有限の世界での結果でも、沢山の新しい美しい結果が導かれてきた。 例えば、一般の三角形で成り立つ公式が 特別に、2等辺三角形や直角三角形、あるいは退化した三角形で成り立たないような公式になっている場合でも 公式が例外なく成り立つようになるなど、美しい、完全な結果になる現象さえ沢山発見されてきた(沢山の具体例が挙げられるが、ここでは式を用いない表現を試みている)。 沢山の実例が、奥村先生たちによって創刊された雑誌などに どんどん出版され、躍動する状況がある。我が国の名著、高木貞治氏の解析概論、世界的な名著L. V. Ahlfors の, Complex Analysis などの基礎数学は 基本的な変更が要求されることとなった。それはそもそもゼロ除算、ゼロで割ってはならないの 数学十戒第一: 汝ゼロで割ってはいけないが覆され、ゼロで割って新しい世界が現れてきたことによる。 そこから現れた、現象とは、無限遠点が曖昧であった、無限ではなく、実はゼロで表されるという事実をもたらした。 それゆえに、直線は原点を代数的に通り、その意味で平行線の公理は成り立たず、しかもいわゆる非ユークリッド幾何学とも違う世界を示している。解析関数は、孤立特異点で固有の値をとり、ピカールの定理さえ変更が求められる。いわゆる直角座標系で y軸の勾配はゼロであり、\tan(\pi/2) =0 である。基本関数 y=1/x の原点における値は ゼロである。リーマン球面のモデルは、ホーントーラスのモデルに変更されるべきである。 微分係数の概念や、特異積分の概念さえ変更されるべきである。 微分方程式論には本質的な欠陥があり、2次曲線論や解析幾何学、複素解析学さえ本質的な欠陥を有している。このような変更は、数学史上かつてなかった事件であり、それ故に 令和革新を 求めている:そこで、初等数学の 令和革新 を広く提案して、将来 数学での日本発の世界文化遺産 になるように努力したい。東京オリンピックに絡んで言及した理由は次のようである。日本を訪れた人々は、日本の美しさ、親切さ、日本人の細やかさに感動して高質なお土産を購入して感銘を受けて帰国するだろう。その際、日本発の文化として、 汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学が現れたことを伝えたい。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0,基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値はゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は、象徴的に提案できるTシャッツ、お菓子などへの刻印、デザインの例を そのために いろいろ提供できる。そのような活用を図って、上記 目標の実現を志向したい。 日本発の文化を世界に展開したい。ゼロ除算の発見は、人間の愚かさを世界の人々に教え、新時代を志向させるだろう。 未だ混乱する世界を哀しく示すだろう。万物流転、世に令和革新を断行して、世界史に日本指導の文化の基礎を築こう。 革新には 真智への愛の熱情が必要であり、それ故に 多様な人々による できるところでの参画を呼び掛けたい。世界史が、この声明の行く末を、趨勢を見ているのは 歴然である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。その真相を明らかにしたいと 人々は思われないでしょうか。 マスコミの皆さん、世界は未だ混乱している。何故、真相を究めようとされないのでしょうか。次も参照:再生核研究所声明490: 令和革新の大義、 趣旨 ー 初等数学再生核研究所声明493: ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味再生核研究所声明495:ゼロ除算 は 何故理解が難しいのか - 再生核研究所声明493(2019.7.1) ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味 の前段階再生核研究所声明496(2019.7.8) 初等数学の 令和革新 の意味 - 数学嫌いな一般の方 向き再生核研究所声明 497(2019.7.9) ゼロ除算は何故難しいか、なぜ当たり前か再生核研究所声明 498(2019.7.11) ゼロ除算は 何故 驚きか 以 上2019.26.14:51 一気に好きなように書いてみた。 確かに梅雨は空けたが、台風が近づいているという。2019.7.26.19:25 既にできてることを知る。しかし、慎重な検討を。2019.7.26.22:20 良いか。纏まりにかけているか。2019.7.27.05:48 気合が入ってきた。偉大な人たちの影響も大きい。 台風の余波で2日くらい天気がくずれるという事。2019.7.27.09:27 台風の余波で天気がくずれる場面で、なお青空と日差しが。 熱情が湧いてきた。もちろん真実に遠慮はしない。決戦の時である。2019.7.27.10:48 良い。 心 落ち着くまで待て。2019.7.27.13:26 良い。これは自明の真実である。2019.7.27.15:46 天才ラマノジュアンの公式を入れて、興奮する。 天才の公式より素晴らしい公式を得た。2019.7.27.20:28 良い。2019.7.28.05:56 台風一過、曇り、これは真実である。次の仕事に集中するため、完成、公表。一連のおかしなメールを受け取る。2019.7.29.11:11 確認 良い。
2019.07.29
天才 ラマノジュアンの公式より、簡明な式が 簡単に導かれた。viXra:1907.0437 submitted on 2019-07-23 20:48:54, (36 unique-IP downloads)Values of the Riemann Zeta Function by Means of Division by Zero CalculusIn particular, note the well-known formulas:$$ %\zeta (2n)=(-1)^{n+1}\,{\frac {\,B_{2n}(2\pi )^{2n}}{2(2n)!}}}, $$$$\zeta (2n)=(-1)^{n+1} \, \frac{\, B_{2n}(2\pi)^{2n}}{2(2n)!},$$$$ %\zeta (-n)=-{\frac {\,B_{n+1}\,}{\,n+1\,}}} $$$$\zeta (-n)=-\frac{\, B_{n+1}\, }{\, n+1\ }.$$The following formula was given by S. Ramanujan (1887 - 1920) \index{Ramanujan, S.}$$ %\zeta (2n+1)=2^{2n}\,\pi ^{2n+1}\sum _{k=0}^{n+1}(-1)^{k+1}\,{\frac {B_{2k}}{(2k)!}}\,{\frac {B_{2n+2-2k}}{(2n+2-2k)!}}-2\!\sum _{k=1}^{\infty }{\frac {k^{\!-2n-1}}{e^{2\pi k}-1}}} $$$$\zeta (2n+1)=2^{2n}\, \pi^{2n+1} \sum^{n+1}_{k=0} (-1)^{k+1} \, \frac{B_{2k}}{(2k)!} \, \frac{B_{2n+2-2k}}{(2n+2-2k)!}$$$$ -2 \! \sum^{\infty}_{k=1} \frac{k^{\!-2n-1}}{e^{2\pi k}-1}.
2019.07.29
どうも幸せ病にかかったみたいだ。奥村先生の例は素晴らしい。ゼロ除算の不連続性が、神秘的に 良く現れている。 このように、簡潔で 面白い例が、算額に見られるでしょうか。奥村氏は、どんどん美しい世界を開拓されている。ユークリッド幾何学は 無限の彼方について、いわばどこまでもどこまでも一様に続いているとの考え、思想を実現させているので、無限遠点の考えを用いない範囲では 従来の幾何学はすべて正しい。 しかしながら、無限の先を考えるときに新しい世界、現象が現れて驚嘆すべき結果や、世界が現れる。その意味で、 ユークリッド幾何学は 本質的な発展がなされる。 従来の結果に新しい結果が加わる。ところが、従来の有限の世界での結果でも、沢山の新しい美しい結果が導かれてきた。 例えば、一般の三角形で成り立つ公式が 特別に、2等辺三角形や直角三角形、あるいは退化した三角形で成り立たないような公式になっている場合でも 公式が例外なく成り立つようになるなど、美しい、完全な結果になる現象さえ沢山発見されてきた(沢山の具体例が挙げられるが、ここでは式を用いない表現を試みている)。 沢山の実例が、奥村先生たちによって創刊された雑誌などに どんどん出版され、躍動する状況がある。
2019.07.28
再生核研究所声明 500(2019.7.28) 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック日本を取り巻く国際環境は、日本にとって 面白くない状況が有るようである。 日本が被害感情 抑圧されているように感じられて 鬱積感情が高まっているように感じられる。日本固有の美しい文化も 失われないかとの危惧の気持ちも湧いてくる。そこで、東京オリンピックを意識して、日本発の 数学の令和革新を断行して、世界の数理科学や世界史の進化に貢献して 日本国の矜持を 高めたい。そんなことで、人間は良いのか、世界史は良いのか。 我々はそれらの進化を願っている。令和革新は 初めの10年 情報をしっかり世界に発信して、その後10年くらいで 数学の内容の発展と研究を充実させ、千年を越える数理の文化の基礎を 令和時代に確立したい。志向する内実は、既に歴然である:ユークリッド幾何学は 無限の彼方について、いわばどこまでもどこまでも一様に続いているとの考え、思想を実現させているので、無限遠点の考えを用いない範囲では 従来の幾何学はすべて正しい。 しかしながら、無限の先を考えるときに新しい世界、現象が現れて驚嘆すべき結果や、世界が現れる。その意味で、 ユークリッド幾何学は 本質的な発展がなされる。 従来の結果に新しい結果が加わる。ところが、従来の有限の世界での結果でも、沢山の新しい美しい結果が導かれてきた。 例えば、一般の三角形で成り立つ公式が 特別に、2等辺三角形や直角三角形、あるいは退化した三角形で成り立たないような公式になっている場合でも 公式が例外なく成り立つようになるなど、美しい、完全な結果になる現象さえ沢山発見されてきた(沢山の具体例が挙げられるが、ここでは式を用いない表現を試みている)。 沢山の実例が、奥村先生たちによって創刊された雑誌などに どんどん出版され、躍動する状況がある。我が国の名著、高木貞治氏の解析概論、世界的な名著L. V. Ahlfors の, Complex Analysis などの基礎数学は 基本的な変更が要求されることとなった。それはそもそもゼロ除算、ゼロで割ってはならないの 数学十戒第一: 汝ゼロで割ってはいけないが覆され、ゼロで割って新しい世界が現れてきたことによる。 そこから現れた、現象とは、無限遠点が曖昧であった、無限ではなく、実はゼロで表されるという事実をもたらした。 それゆえに、直線は原点を代数的に通り、その意味で平行線の公理は成り立たず、しかもいわゆる非ユークリッド幾何学とも違う世界を示している。解析関数は、孤立特異点で固有の値をとり、ピカールの定理さえ変更が求められる。いわゆる直角座標系で y軸の勾配はゼロであり、\tan(\pi/2) =0 である。基本関数 y=1/x の原点における値は ゼロである。リーマン球面のモデルは、ホーントーラスのモデルに変更されるべきである。 微分係数の概念や、特異積分の概念さえ変更されるべきである。 微分方程式論には本質的な欠陥があり、2次曲線論や解析幾何学、複素解析学さえ本質的な欠陥を有している。このような変更は、数学史上かつてなかった事件であり、それ故に 令和革新を 求めている:そこで、初等数学の 令和革新 を広く提案して、将来 数学での日本発の世界文化遺産 になるように努力したい。東京オリンピックに絡んで言及した理由は次のようである。日本を訪れた人々は、日本の美しさ、親切さ、日本人の細やかさに感動して高質なお土産を購入して感銘を受けて帰国するだろう。その際、日本発の文化として、 汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学が現れたことを伝えたい。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0,基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値はゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は、象徴的に提案できるTシャッツ、お菓子などへの刻印、デザインの例を そのために いろいろ提供できる。そのような活用を図って、上記 目標の実現を志向したい。 日本発の文化を世界に展開したい。ゼロ除算の発見は、人間の愚かさを世界の人々に教え、新時代を志向させるだろう。 未だ混乱する世界を哀しく示すだろう。万物流転、世に令和革新を断行して、世界史に日本指導の文化の基礎を築こう。 革新には 真智への愛の熱情が必要であり、それ故に 多様な人々による できるところでの参画を呼び掛けたい。世界史が、この声明の行く末を、趨勢を見ているのは 歴然である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。その真相を明らかにしたいと 人々は思われないでしょうか。 マスコミの皆さん、世界は未だ混乱している。何故、真相を究めようとされないのでしょうか。次も参照:再生核研究所声明490: 令和革新の大義、 趣旨 ー 初等数学再生核研究所声明493: ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味再生核研究所声明495:ゼロ除算 は 何故理解が難しいのか - 再生核研究所声明493(2019.7.1) ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味 の前段階再生核研究所声明496(2019.7.8) 初等数学の 令和革新 の意味 - 数学嫌いな一般の方 向き再生核研究所声明 497(2019.7.9) ゼロ除算は何故難しいか、なぜ当たり前か再生核研究所声明 498(2019.7.11) ゼロ除算は 何故 驚きか 以 上2019.26.14:51 一気に好きなように書いてみた。 確かに梅雨は空けたが、台風が近づいているという。2019.7.26.19:25 既にできてることを知る。しかし、慎重な検討を。2019.7.26.22:20 良いか。纏まりにかけているか。2019.7.27.05:48 気合が入ってきた。偉大な人たちの影響も大きい。 台風の余波で2日くらい天気がくずれるという事。2019.7.27.09:27 台風の余波で天気がくずれる場面で、なお青空と日差しが。 熱情が湧いてきた。もちろん真実に遠慮はしない。決戦の時である。2019月分.7.27.10:48 良い。 心 落ち着くまで待て。2019.7.27.13:26 良い。これは自明の真実である。2019.7.27.15:46 天才ラマノジュアンの公式を入れて、興奮する。 天才の公式より素晴らしい公式を得た。2019.7.27.20:28 良い。2019.7.28.05:56 台風一過、曇り、これは真実である。次の仕事に集中するため、完成、公表。一連のおかしなメールを受け取る。
2019.07.28
数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック日本を取り巻く国際環境は、日本にとって 面白くない状況が有るようである。 日本が被害感情 抑圧されているように感じられて 鬱積感情が高まっているように感じられる。日本固有の美しい文化も 失われないかとの危惧の気持ちも湧いてくる。そこで、東京オリンピックを意識して、日本発の 数学の令和革新を断行して、世界の数理科学や世界史の進化に貢献して 日本国の矜持を 高めたい。そんなことで、人間は良いのか、世界史は良いのか。 我々はそれらの進化を願っている。令和革新は 初めの10年 情報をしっかり世界に発信して、その後10年くらいで 数学の内容の発展と研究を充実させ、千年を越える数理の文化の基礎を 令和時代に確立したい。志向する内実は、既に歴然である:ユークリッド幾何学は 無限の彼方について、いわばどこまでもどこまでも一様に続いているとの考え、思想を実現させているので、無限遠点の考えを用いない範囲では 従来の幾何学はすべて正しい。 しかしながら、無限の先を考えるときに新しい世界、現象が現れて驚嘆すべき結果や、世界が現れる。その意味で、 ユークリッド幾何学は 本質的な発展がなされる。 従来の結果に新しい結果が加わる。ところが、従来の有限の世界での結果でも、沢山の新しい美しい結果が導かれてきた。 例えば、一般の三角形で成り立つ公式が 特別に、2等辺三角形や直角三角形、あるいは退化した三角形で成り立たないような公式になっている場合でも 公式が例外なく成り立つようになるなど、美しい、完全な結果になる現象さえ沢山発見されてきた(沢山の具体例が挙げられるが、ここでは式を用いない表現を試みている)。 沢山の実例が、奥村先生たちによって創刊された雑誌などに どんどん出版され、躍動する状況がある。我が国の名著、高木貞治氏の解析概論、世界的な名著L. V. Ahlfors の, Complex Analysis などの基礎数学は 基本的な変更が要求されることとなった。それはそもそもゼロ除算、ゼロで割ってはならないの 数学十戒 第1: 汝ゼロで割ってはいけないが覆され、ゼロで割って新しい世界が現れてきたことによる。 そこから現れた、現象とは、無限遠点が曖昧であった、無限ではなく、実はゼロで表されるという事実をもたらした。 それゆえに、直線は原点を代数的に通り、その意味で平行線の公理は成り立たず、しかもいわゆる非ユークリッド幾何学とも違う世界を示している。解析関数は、孤立特異点で固有の値をとり、ピカールの定理さえ変更が求められる。いわゆる直角座標系で y軸の勾配はゼロであり、\tan(\pi/2) =0 である。基本関数 y=1/x の原点における値は ゼロである。リーマン球面のモデルは、ホーントーラスのモデルに変更されるべきである。 微分係数の概念や、特異積分の概念さえ変更されるべきである。 微分方程式論には本質的な欠陥があり、2次曲線論や解析幾何学、複素解析学さえ本質的な欠陥を有している。このような変更は、数学史上かつてなかった事件であり、それ故に 令和革新を 求めている:そこで、初等数学の 令和革新 を広く提案して、将来 数学での日本発の世界文化遺産 になるように努力したい。東京オリンピックに絡んで言及した理由は次のようである。日本を訪れた人々は、日本の美しさ、親切さ、日本人の細やかさに感動して高質なお土産を購入して感銘を受けて帰国するだろう。その際、日本発の文化として、 汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学が現れたことを伝えたい。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0,基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値はゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は、象徴的に提案できるTシャッツ、お菓子などへの刻印、デザインの例を そのために いろいろ提供できる。そのような活用を図って、上記 目標の実現を志向したい。 日本発の文化を世界に展開したい。ゼロ除算の発見は、人間の愚かさを世界の人々に教え、新時代を志向させるだろう。 未だ混乱する世界を哀しく示すだろう。万物流転、世に令和革新を断行して、世界史に日本指導の文化の基礎を築こう。 革新には 真智への愛の熱情が必要であり、それ故に 多様な人々による できるところでの参画を呼び掛けたい。世界史が、この声明の行く末を、趨勢を見ているのは 歴然である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。その真相を明らかにたいと 人々は思われないでしょうか。 マスコミの皆さん、世界は未だ混乱している。何故、真相を究めようとされないのでしょうか。次も参照:再生核研究所声明490: 令和革新の大義、 趣旨 ー 初等数学再生核研究所声明493: ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味再生核研究所声明495:ゼロ除算 は 何故理解が難しいのか - 再生核研究所声明493(2019.7.1) ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味 の前段階再生核研究所声明496(2019.7.8) 初等数学の 令和革新 の意味 - 数学嫌いな一般の方 向き数学の嫌いな 一般の方 向き:再生核研究所声明 497(2019.7.9) ゼロ除算は何故難しいか、なぜ当たり前か数学の嫌いな 一般の方 向き:再生核研究所声明 498(2019.7.11) ゼロ除算は 何故 驚きか 以 上2019.26.14:51 一気に好きなように書いてみた。 確かに梅雨は空けたが、台風が近づいているという。2019.7.26.19:25 既にできてることを知る。しかし、慎重な検討を。2019.7.26.22:20 良いか。纏まりにかけているか。2019.7.27.05:48 気合が入ってきた。偉大な人たちの影響も大きい。 台風の余波で2日くらい天気がくずれるという事。2019.7.27.09:27 台風の余波で天気がくずれる場面で、なお青空と日差しが。 熱情が湧いてきた。もちろん真実に遠慮はしない。決戦の時である。2019.7.27.10:48 良い。 心 落ち着くまで待て。2019.7.27.13:26 良い。これは自明の真実である。2019.7.27.15:46 天才ラマノジュアンの公式を入れて、興奮する。 天才の公式より素晴らしい公式を得た。
2019.07.27
今日は 暑いので 地元高校の 野球の試合を見ながら 齋藤先生の フェイスブックの 今日の 図形の問題を 眺めていますが、 少し 疑問を持ちました。 y = 0/0 は 、 一般には 不定 です。 しかし、 y = a / x において ( a は 定数 ) x と y の 1 対1 対応により x =0 の時 y=0 と 確定するものと 思えます。 この 図形では 初めの設定により、 a =0 の時 b = e となっているように 見えます。 如何でしょうか。...[メッセージの一部が表示されています] メッセージ全体を表示Saburou Saitoh12:58 (0 分前)さん:お元気で嬉しく思います。 インドで気合を入れてきました。 沢山の仲間ができました。どんどん面白くなっています。リーマンの結構有な問題での結果について、簡単に驚くべき 簡明な結果が得られて、おもしくなっています。質問の点:文中で: 今日は 暑いので 地元高校の 野球の試合を見ながら 齋藤先生の フェイスブックの 今日の 図形の問題を 眺めていますが、 少し 疑問を持ちました。 y = 0/0 は 、 一般には 不定 です。0/0 の意味をしっかりさせることが 大事です。解釈でいろいろ可能です。まず、数値で考えて居るか、関数で考えるか、大きな問題です。数値なら、体の構造、高橋の一意性定理 で、0です。 サンジュツの発見者の結果は、それを述べていて、1300年も前に 確立しています。今朝も 世に混乱が有って、沢山 返事をしました。さて 関数の場合には、形式的な 0/0 は 微分法、ロピタルの方法からも わかるように、場合によって いろいろな値をとります。しかしながら、それらを越えた方法として、ゼロ除算算法があり、 形式的に 分母がゼロで、分子がゼロでない場合にも 有限値をとって、意味を有する、新世界が拓かれました。 しかし、 y = a / x において ( a は 定数 ) x と y の 1 対1 対応により x =0 の時 y=0 と 確定するものと 思えます。 この時はゼロです。 この 図形では 初めの設定により、 a =0 の時 b = e となっているように 見えます。 如何でしょうか。そうなっていて、一般式で、ゼロ除算が成り立ち、b=e から導かれ、 意味のある図、を表しています。一般式で、a=0 が意味を有するかが、問題であり、現在の数学では、一般式の a=0 は 考えてはならないとなっていますが、そうではなく、成り立っているが、論旨です。敬具齋藤三郎2019.7.27.12:588
2019.07.27
Is zero the opposite of infinity?Saburou SaitohSaburou Saitoh · Add CredentialAnswered just nowVery and very and exciting relation with ZERO and INFINITY, please look. You can see the both!!??:viXra:1904.0052 submitted on 2019-04-03 20:31:13, (38 unique-IP downloads)D\"aumler's Horn Torus Model and\\ Division by Zero \\ - Absolute Function Theory -\\ New WorldAuthors: Saburou Saitoh
2019.07.27
こんなに簡単な図に美しい関係があり、ゼロ除算が現れているとは 本当に驚きです。2000年以上の伝統を有するユークリッド幾何学上の 結果とは 本当に驚きです。数学はあまりに発展して、最早簡単な結果など ないと考えらちでははないでしょうか。2019年7月26日(金) 18:39№986先ほど名人、奥村先生から送られて来た、ゼロ除算 0/0=0 の例です。上の美しい等式、 良く発見されましたね。 それが名人の理由ですが、段々神がかって来るのでは? ひとりでに どんどん新しい例が湧いてしまう。このような図に、このような美しい関係があるとは 驚きです。そこで,a がゼロの時も ゼロ除算で e =b となって、下の図のようになり、接していた円は 大きな円に一致します。これは2つの円が一致した時、それらは接しているという概念を 教えてくれます。楽しい。
2019.07.27
2019年7月26日(金) 18:39№986先ほど名人、奥村先生から送られて来た、ゼロ除算 0/0=0 の例です。上の美しい等式、 良く発見されましたね。 それが名人の理由ですが、段々神がかって来るのでは? ひとりでに どんどん新しい例が湧いてしまう。このような図に、このような美しい関係があるとは 驚きです。そこで,a がゼロの時も ゼロ除算で e =b となって、下の図のようになり、接していた円は 大きな円に一致します。これは2つの円が一致した時、それらは接しているという概念を 教えてくれます。楽しい。
2019.07.26
2019年7月26日(金) 13:53 №985リーマン ゼ-ター関数の正の整数の値を求める簡単な公式を得て、公表したところ、奥村先生から、サイトの紹介、発見を知らされました:齋藤先生本日,日本版のWikiをみましたら,リーマンゼータ関数の小さい奇数の場合の値が載っていますね。一般式はないとのことです。以前見たときは無かったという記憶があるのですが。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%82%BF%E9%96%A2%E6%95%B0奥村博拝天才、ラマヌジャンの公式と数値まで求まっていることが分かりました。しかも結果が n=9まで一致していることが分かりました。これで、ゼロ除算算法の強力さが証明されていると言える。 viXra:1907.0437 submitted on 2019-07-23 20:48:54, (2 unique-IP downloads)Values of the Riemann Zeta Function by Means of Division by Zero Calculus2019.7.26.14:00
2019.07.26
散歩中構想が湧いてきた。新数学、新世界、 令和革新の大義。数学は未だ先史時代を思わせるような 欠陥が存在する。数学は、公理を新たに必要とするだろう。
2019.07.26
With great pleasures.For our mathematics and for our world, you can forward this e-mail, unconditionally.With deep thanks,Sincerely yours,Saburou Saitoh2019.7.26.9:25Saburou Saitoh[20] viXra:1907.0437 submitted on 2019-07-23 20:48:54, (2 unique-IP downloads)Values of the Riemann Zeta Function by Means of Division by Zero CalculusAuthors: Hiroshi Okumura, Saburou SaitohCategory: Number Theory[19] viXra:1906.0569 submitted on 2019-06-30 18:51:51, (19 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus in Equations and InequalitiesAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[18] viXra:1906.0185 submitted on 2019-06-11 20:12:46, (11 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus in Multiply Dimensions and Open Problems (An Extension)Authors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[17] viXra:1906.0148 submitted on 2019-06-09 19:44:28, (10 unique-IP downloads)On Some Isoperimetric Inequalities for Dirichlet Integrals; Green's Function and Dirichlet IntegralsAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[16] viXra:1905.0407 submitted on 2019-05-22 03:20:09, (35 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus and Pompe's TheoremAuthors: Tsutomu Matsuura, Hiroshi Okumura, Saburou SaitohCategory: General Mathematics[15] viXra:1905.0008 submitted on 2019-05-01 20:40:00, (109 unique-IP downloads)An Interpretation of the Identity $ 0.999999...... =1$Authors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics[14] viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30, (130 unique-IP downloads)What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New WorldAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[13] viXra:1904.0052 submitted on 2019-04-03 20:31:13, (38 unique-IP downloads)D\"aumler's Horn Torus Model and\\ Division by Zero \\ - Absolute Function Theory -\\ New WorldAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[12] viXra:1904.0028 submitted on 2019-04-02 20:08:20, (50 unique-IP downloads)Division by Zero and Bh\={a}skara's ExampleAuthors: Saburou Saitoh, Yoshinori SaitohCategory: General Mathematics[11] viXra:1903.0566 submitted on 2019-03-31 15:59:03, (32 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus in Trigonometric FunctionsAuthors: Saburou SaitohCategory: Geometry[10] viXra:1903.0488 submitted on 2019-03-27 21:04:39, (22 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus in Complex AnalysisAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[9] viXra:1903.0432 submitted on 2019-03-24 23:28:16, (25 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus and Singular IntegralsAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[8] viXra:1903.0371 submitted on 2019-03-20 23:56:47, (19 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus in Multiply Dimensions and Open ProblemsAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[7] viXra:1903.0184 submitted on 2019-03-10 20:57:02, (48 unique-IP downloads)Who Did Derive First the Division by Zero $1/0$ and the Division by Zero Calculus $\tan(\pi/2)=0, \log 0=0$ as the Outputs of a Computer?Authors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics[6] viXra:1902.0432 submitted on 2019-02-25 22:16:51, (44 unique-IP downloads)Zero Expresses Non-possibilityAuthors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics[5] viXra:1902.0240 submitted on 2019-02-13 22:57:25, (58 unique-IP downloads)Zero and Infinity; Their Interrelation by Means of Division by ZeroAuthors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics[4] viXra:1902.0223 submitted on 2019-02-12 18:39:18, (63 unique-IP downloads)Horn Torus Models for the Riemann Sphere and Division by ZeroAuthors: Wolfgang W. D\"aumler, Hiroshi Okumura, Vyacheslav V. Puha, Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[3] viXra:1902.0204 submitted on 2019-02-11 18:46:02, (20 unique-IP downloads)A Meaning and Interpretation of Minus Areas of Figures by Means of Division by ZeroAuthors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics[2] viXra:1902.0187 submitted on 2019-02-10 22:40:35, (21 unique-IP downloads)The Simple and Typical Physical Examples of the Division by Zero 1/0=0 by Ctes\'ibio (BC. 286-222) and e. Torricelli (1608 1646)Authors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics[1] viXra:1902.0058 submitted on 2019-02-03 22:47:53, (77 unique-IP downloads)We Can Divide the Numbers and Analytic Functions by Zero\\ with a Natural Sense.Authors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics2019年7月26日(金
2019.07.26
数学の嫌いな 一般の方 向き:再生核研究所声明 497(2019.7.9) ゼロ除算は何故難しいか、なぜ当たり前か元々 ゼロ除算の発見は 素人の方の 100/0 、0/0 に対する質問に その動機の一つがあります(声明148)。 何十年もゼロ除算について考察をしていて、沢山の書き物や本さえ出版されている方がいますが、現在のところ、それらのすべての立場を否定し、我々の主張を繰り返し説明して、ついに皆さんは沈黙や 黙認のようになっていると考えられます。大体世界で20名の 方々です。 その中には 1/0 は 神秘的で、想像さえできないと 公言されている方もいる程です。 かのアインシュタインも 人生最大の課題と考えられていた という事です。 ブラックホールなど 宇宙論にも関係しています。どうして、そのように難しく、実は当たり前 だったのでしょうか。 このことを素人向きに 述べたいと 思います。1割るゼロ 1/0 の問題の 本質です。 難問の理由は 上記20名くらいの方々の 考え、そして 世の人々の考えも 数学界の考えも 皆さん それを 1割るゼロの意味と考えて、 その意味を 問わなかったことに 由来します。それは どのような意味かといえば、 それが普通考えるように 1/0=X とすれば、0 掛ける X で ゼロになり 1 と矛盾になってしまい、困ってしまうことになります(不可能であることの証明)。 そこで、1/0 とは なんだろうと考えて しまいます。 実際、多くの人が それは 虚数のような 我々の知らない 幻の数と考え 凄い世界を 考えたりしてきました。 他のありふれた考えは、今でも多くの人が迷い込んでいるように、ゼロを小さな数の先と考えて、それゆえに 1/0を無限大と考えています。 - 1/0 が分かった と電話したところ 先輩名誉教授が、無限大でしょう と 元気よく確信に満ちて叫ばれたのが、鮮やかな記憶として残っています。 無限大は数ではないでしょう と 即座に否定、それは 何とゼロであると答えました。 ゼロの答えに対し、他の名誉教授の、とても 信じられない との 確信に満ちてた言葉も 新鮮に記憶に残っています。ゼロ除算の本質を簡明に解説したいのです。ですから、予備知識もできるだけ少なく、したい。 しかしながら、基本的な関数 y= 1/x のグラフが思い浮かぶ方なら、下記の解説は分かりやすいです。x が正の方向からゼロに近づけば、y はどんどん大きくなり、負の方向からゼロに近づけば 負の無限大に近づきます。その関数の 原点 x=0 での値を問題にしたいのです。もし、 x=0 での値が有るのならば、それは形上 1/0 と書けるからです。平らな面に棒を立てて、 太陽の棒の影を考えて下さい。 もしも太陽が 棒の丁度真上にある場合を考えると 影の長さは、 棒の太さになると考えられます。 したがって、棒が細く、線分だったら、その時の影の長さはゼロです。- これは 数学できちんと表現すると 0/0=0 になりますから、 実は凄いことを既に述べています。 問題は、太陽がどんどん沈んでいく場合を考えます。 その時、どんどん影の長さがながくなっていく様子が分かります。 このようなことは容易に、簡単に想像できるのではないでしょうか。実験でも、数式でもそのことは確認されます。 問題の核心は ここにあります。 太陽が棒の先と平面と平行になった場合、どうなるでしょうか? ー 太陽が沈む瞬間ですね。平行ですから、影はできません。 しかし、それは、影がどんどん限りなく長くなって行った先のことです。 その場合、影の永さは無限大とみなされるべきでしょうか? 影は突然できていません。無限に大きくなる先です。それは無限大だと考えるのが今までの考えで、どんどん無限に大きくなっていく先だから、無限大と考える考えは、連続性の概念、考えで アリストテレスの世界観だとされてきました。しかし、実は、影はできないのですから、その時ゼロとすべきではないでしょうか。この部分 インドの数学者 Bh\={a}skara(1114-1185) は その事情を数式で表して、1/0=無限大 として、現在に至っています。ー どんどん無限に大きくなっていく先に ゼロがある。ゼロは無限大より大きい と考えると、限りなく楽しく、何か新しい世界観を感じさせられないでしょうか。それがゼロだというのが、私たちの発見です。当たり前ですね。影の長さはゼロです。 そこで 関数y=1/x の場合 x=0 の値をゼロとするのは、受け入れられるとなります。ここに現れたのが、突然飛んでいるという 凄い現象です。 しかし、気づいて見れば、図形的にも原点はそのグラフの 美しい点です。中心です。 そこで、そのことを1/0=0 の意味 とします。その関数の値をもって1/0=0 の定義である とします。 その時、それは元々の割り算とは違う意味です。 最初の論文で、1/0 の意味のある定義、意味のある意味を与えた者が (世に)いないので、我々は、新しい意味を与えたと、最初に述べました。この最も大事な部分を ゴシックで書いたのですが、初めから誤解して、分からない、分からないと 数年も繰り返してきました。 1/0 は 普通の意味での分数では意味がない、考えられないので、我々はその意味を与えたという事が、ゼロ除算を発見したことの意味です。それを発展させ、ゼロ除算算法として定式化し 沢山の応用例を挙げました。それらは、初等数学全般の補強、拡充、ある完全化をもたらし、世界観の変更さえ要求しています。そこで、初等数学の 令和革新 を広く提案して、将来 日本初の世界文化遺産 になるように努力したい と述べている。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World我々は 初等数学には基本的な欠陥が存在する と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。その真相を知りたいと 人々は思われないでしょうか。 以 上2019.7.8.11:18 一気に要点として書いてみた。2019.7.8.13:34 良い、既に良い。2019.7.8.18:09 良い。 出かけてくる。2019.7.8.21:002019.7.9.05:42 朝から猿が出て心が乱された。鶯も元気啼いている。2019.7.9.10:00 丁度インドにおける講演 1週間前、今朝も専門家で大教授から、1/0 の意味について議論があった。それは 未だ良く理解されていないことを示している。 誠に不思議な事件である。2019.7.9.13:23 散歩してくる。完成させ次の声明の構想が湧く。 公表。
2019.07.26
リーマン ゼータ関数 の正の整数値での値:今日 発見した 結果、知られている場合と 我々の結果が一致することが分かった。奇数の場合、 ラマノジャンの等式があるが、我々の式の方が はるかに簡単であることが 分かった。偶然、 今日下記を発見。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%82%BF%E9%96%A2%E6%95%B0掲示場に載せたviXra:1907.0437 submitted on 2019-07-23 20:48:54, (0 unique-IP downloads)Values of the Riemann Zeta Function by Means of Division by Zero CalculusAuthors: Hiroshi Okumura, Saburou Saitoh論文 に関して、貴重な情報が有ることが分かりました。
2019.07.25
掲示リストSaburou Saitoh[20] viXra:1907.0437 submitted on 2019-07-23 20:48:54, (0 unique-IP downloads)Values of the Riemann Zeta Function by Means of Division by Zero CalculusAuthors: Hiroshi Okumura, Saburou SaitohCategory: Number Theory[19] viXra:1906.0569 submitted on 2019-06-30 18:51:51, (18 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus in Equations and InequalitiesAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[18] viXra:1906.0185 submitted on 2019-06-11 20:12:46, (11 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus in Multiply Dimensions and Open Problems (An Extension)Authors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[17] viXra:1906.0148 submitted on 2019-06-09 19:44:28, (10 unique-IP downloads)On Some Isoperimetric Inequalities for Dirichlet Integrals; Green's Function and Dirichlet IntegralsAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[16] viXra:1905.0407 submitted on 2019-05-22 03:20:09, (35 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus and Pompe's TheoremAuthors: Tsutomu Matsuura, Hiroshi Okumura, Saburou SaitohCategory: General Mathematics[15] viXra:1905.0008 submitted on 2019-05-01 20:40:00, (108 unique-IP downloads)An Interpretation of the Identity $ 0.999999...... =1$Authors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics[14] viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30, (130 unique-IP downloads)What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New WorldAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[13] viXra:1904.0052 submitted on 2019-04-03 20:31:13, (38 unique-IP downloads)D\"aumler's Horn Torus Model and\\ Division by Zero \\ - Absolute Function Theory -\\ New WorldAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[12] viXra:1904.0028 submitted on 2019-04-02 20:08:20, (50 unique-IP downloads)Division by Zero and Bh\={a}skara's ExampleAuthors: Saburou Saitoh, Yoshinori SaitohCategory: General Mathematics[11] viXra:1903.0566 submitted on 2019-03-31 15:59:03, (32 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus in Trigonometric FunctionsAuthors: Saburou SaitohCategory: Geometry[10] viXra:1903.0488 submitted on 2019-03-27 21:04:39, (22 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus in Complex AnalysisAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[9] viXra:1903.0432 submitted on 2019-03-24 23:28:16, (25 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus and Singular IntegralsAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[8] viXra:1903.0371 submitted on 2019-03-20 23:56:47, (19 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus in Multiply Dimensions and Open ProblemsAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[7] viXra:1903.0184 submitted on 2019-03-10 20:57:02, (47 unique-IP downloads)Who Did Derive First the Division by Zero $1/0$ and the Division by Zero Calculus $\tan(\pi/2)=0, \log 0=0$ as the Outputs of a Computer?Authors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics[6] viXra:1902.0432 submitted on 2019-02-25 22:16:51, (44 unique-IP downloads)Zero Expresses Non-possibilityAuthors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics[5] viXra:1902.0240 submitted on 2019-02-13 22:57:25, (58 unique-IP downloads)Zero and Infinity; Their Interrelation by Means of Division by ZeroAuthors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics[4] viXra:1902.0223 submitted on 2019-02-12 18:39:18, (63 unique-IP downloads)Horn Torus Models for the Riemann Sphere and Division by ZeroAuthors: Wolfgang W. D\"aumler, Hiroshi Okumura, Vyacheslav V. Puha, Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[3] viXra:1902.0204 submitted on 2019-02-11 18:46:02, (20 unique-IP downloads)A Meaning and Interpretation of Minus Areas of Figures by Means of Division by ZeroAuthors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics[2] viXra:1902.0187 submitted on 2019-02-10 22:40:35, (21 unique-IP downloads)The Simple and Typical Physical Examples of the Division by Zero 1/0=0 by Ctes\'ibio (BC. 286-222) and e. Torricelli (1608 1646)Authors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics[1] viXra:1902.0058 submitted on 2019-02-03 22:47:53, (77 unique-IP downloads)We Can Divide the Numbers and Analytic Functions by Zero\\ with a Natural Sense.Authors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics
2019.07.25
リーマン ゼータ関数の 正の整数での値:奇数でも 偶数のように、解析的にも、数値的にも 求まった。Your submission has now been uploaded and is available at http://viXra.org/abs/1907.0437
2019.07.24
再生核研究所声明 499(2019.7.24)インド国際会議の様子(ICRAMA2019 (16-18 July, 2019))事実を記録にするために 要点を述べる。その後、印象について言及したい。まず、何故 知らない人たち、知らない大学の国際会議に招待されたかである。それは ISAAC 2015, Macau での国際会議に、組織員の二人が参加していて、そこでの齋藤のPlenary Lectureを聞かれ、そこで言及された ゼロ除算 に興味を擁かれ、共同研究者 松浦勉氏と共に 登録費免除、滞在費免除、飛行場までの送迎などの最高の処遇で招待を受けたものである。齋藤は開催行事で 参加者全体を代表して 最初にGuest of Honour として挨拶し、最初に Keynote Address で全体講演を行い、松浦氏も Parallel Invited Talk を最初に行うなど 別格の処遇を受けた。開催セレモニーは 1時間に亘って、相当厳かに行われた - 国家斉唱、代表者(含齋藤)入場、点灯、歓迎歌、関係代表者たちの挨拶、国歌斉唱。招待講演数が24、全体の講演数が155で 大体200名くらいの参加者と見られる。国際会議とうたっているが 殆どはインドおよびインド周辺国からの出席者で 日本からの2人の出席は 国際会議の名前に貢献したものと考えられる。ISAACでも その後でも ゼロ除算は、嫌われる要素を強く抱かれてきたが、流石 ゼロや空、無、算術の発見国、ゼロ除算について、全体的な受け止め方が大変よく好意的に受け止められたことは、 インドの人々の特別な親切さとともに最も強い印象を抱いてきた。 余りにも多くの方からの関心には驚かされたほどである。 相当具体的な内容まで議論が沢山出来た。飛行機の中で隣り合わせた人、余りにも親切、それでゼロ除算の話しも数学関係者でないのに議論できて、理解の速さと深さに驚嘆させられ、インドの人々のある優秀性すら感じられた。デリー大学卒は分かったが職業は良く分からなかった。-これは余りにも楽しかったので言及したかった。名前は HEMANT NAGPAL さんです。KOLKATA空港でのデリー行きの飛行機の待ち合わせの時間、日本の微分幾何学の研究者と交流の深いB.H.U. 大学教授M.M. Tripathi 氏と Horn Torus Model や インドの数理、世界観について深く議論できて充実感を覚えている。上記、冒頭の挨拶は次のようであった:Greeting at ICRAMA2019 (16-18 July, 2019) :Thank you very much for the very honorable invitation.India is a very specially great country for Japan, because our basic ideas for human life, human beings and our basic culture are based on Buddhism; religion and philosophy.India is great for mathematical sciences and philosophy, because basic arithmetic operations were discovered by Brahmāgupta in 628 with zero, negative numbers and so on. Of course, his basic ideas were derived on the long history of India for void, nothing, infinity, non-existence and existence and so on.For example, in Vedas, we can find the decimal number system in very old days.I am extremely happy to introduce our recent results on the division by zero.Surprisingly enough, Brahmāgupta said 0/0=0 in 628, thirteen hundred years ago.However, our world history shows that his result is wrong and we have still in confusions on the division by zero.However, his result and idea are right.Indeed, I would like to introduce this fact clearly with its great impact and many applications.Thank you.2019.7.16.10:20-25Tripura UniversitySaburou Saitoh冒頭全体講演は、viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldの内容を簡潔に述べ、最後にこの論文の全体を 見て頂く時間的余裕が持てた。 沢山の方々から、論文の送付を求められ、沢山の記念写真が参加者たちととられ、華やかな印象を持った。同行して頂いた松浦氏とは、全体的に確認するように ゼロ除算の展望をたっぷり議論できたが、状況の認識で一致し、また、沢山、お世話に成りました。 ここに、国際会議関係者とともに感謝の気持ちを表したい。さらに、Cultural Function に於ける 美しいインドの古典 音楽、曲と踊りを演出させ感動させて頂いた皆様に 感謝の気持ちを表したい。閉会式も各界の代表者が参加して厳かに行われた。 参加者を代表して謝辞を表す場面では、下記のような挨拶を行った:Closing Greeting:I was very happy to participate to this International Conference.We were surprised for the various, up-to-date research topics presented.We were surprised for the well-organization of the Conference.We would like to express our deep thanks for the organizing committee members and the related all staff and many volunteer members for their great contributions for this splendid International Conference. Thank you. University of TripuraSaburou Saitoh2019.7.18. 3:20 - High Tea and Valedictory function.尚、会議Proceedings がSpringer社から出版が予定されているとのことであった。出版されれば、国際会議の全貌が数学的に詳しい内容と共に明らかにされるものと期待される。 以 上2019.7.22.19:30 午後の空き時間を利用して一気に書く。 梅雨らしいうっとうしい日々が続いている。2019.7.23.05:44 できているようである。 裏から、検討したい。小鳥たちが、ににやか。2019.7.23.09:22 良い。曇り。2019.7.23.14:00 良い、晴れ間が少し出て、暑くなる。2019.7.23.21:32 夕立、結構激しい。 梅雨の最後の挨拶?2019.7.24.05:51 昨夜 激しい雨、梅雨明けの前兆のよう、川の流れが勢いを増し、躍動感がして心地よい。これは、直ぐに完成できる。2019.7.24.06:35 完成、公表、論文も今日送る予定。
2019.07.24
久しく日本の実力者として 尊敬して来た人から、思わぬ評価を得て、興奮している。日本人で、これほど具体的に評価してきた人は 且つてない 事件と受け止めたい。 凄い。これに関しては,内容がかなり発展されたご様子なので,それらを本にまとめて出版されることを期待します(献本頂ければ幸いです).先生のお書きになる本のタイトルを提案します.斎藤三郎,「新・零の発見」いかがでしょうか.よく売れるのではないでしょうか.次を読んで頂いた結果と考えられる。数学の嫌いな 一般の方 向き:再生核研究所声明 498(2019.7.11) ゼロ除算は 何故 驚きか人の世で、もし絶対という事が有れば、我思う故に我あり、などと共に 数学の世界くらいしかないのではないだろうか。 万物流転、夢、幻と捉えても 数学の世界は信じられ、頼れる。実際、初めての本格的な数学の著 ユークリッド原論、ユークリッド幾何学は、2000年を経て、新しい幾何学、非ユークリッド幾何学を誕生させたものの、ユークリッド幾何学の実体は 少しも変化していない。 ここで、我が国の誇りを以って 奥村博氏が内外の研究者と共に創刊された、国際学術雑誌:Sangaku Journal of Mathematicsで 今なお美しい幾何学をどんどん発展させているのには驚嘆させられる。 ユークリッド幾何学は終わったものと考えられがちであるが、美しい定理たちの凄い誕生には驚かされる(声明491:2019.6.26)。ところが、ゼロ除算の発見で、ユークリッド幾何学に変更が求められる、全く新しい事件が起きた。この観点、少し内容について触れたい。ユークリッド幾何学は 無限の彼方について、いわばどこまでもどこまでも一様に続いているとの考え、思想を実現させているので、無限遠点の考えを用いない範囲では 従来の幾何学はすべて正しい。 しかしながら、無限の先を考えるときに新しい世界、現象が現れて驚嘆すべき結果や、世界が現れる。その意味で、 ユークリッド幾何学は 本質的な発展がなされる。 従来の結果に新しい結果が加わる。ところが、従来の有限の世界での結果でも、沢山の新しい美しい結果が導かれてきた。 例えば、一般の三角形で成り立つ公式が 特別に、2等辺三角形や直角三角形、あるいは退化した三角形で成り立たないような公式になっている場合でも 公式が例外なく成り立つようになるなど、美しい、完全な結果になる現象さえ沢山発見されてきた(沢山の具体例が挙げられるが、ここでは式を用いない表現を試みている)。 沢山の実例が、奥村先生たちによって創刊された雑誌などに どんどん出版され、躍動する状況がある。我が国の名著、高木貞治氏の解析概論、世界的な名著L. V. Ahlfors の, Complex Analysis などの基礎数学は 基本的な変更が要求されることとなった。それはそもそもゼロ除算、ゼロで割ってはならないの 数学十戒 第1: 汝ゼロで割ってはいけないが覆され、ゼロで割って新しい世界が現れてきたことによる。 そこから現れた、現象とは、無限遠点が曖昧であった、無限ではなく、実はゼロで表されるという事実をもたらした。 それゆえに、直線は原点を代数的に通り、その意味で平行線の公理は成り立たず、しかもいわゆる非ユークリッド幾何学とも違う世界を示している。解析関数は、孤立特異点で固有の値をとり、ピカールの定理さえ変更が求められる。いわゆる直角座標系で y軸の勾配はゼロであり、\tan(\pi/2) =0 である。基本関数 y=1/x の原点における値は ゼロである。リーマン球面のモデルは、ホーントーラスのモデルに変更されるべきである。 微分係数の概念や、特異積分の概念さえ変更されるべきである。 微分方程式論は本質的な欠陥があり、2次曲線論や解析幾何学、複素解析学さえ本質的な欠陥を有している。このような変更は、数学史上かつてなかった事件であり、それ故に 令和革新を 求めている:そこで、初等数学の 令和革新 を広く提案して、将来 数学での日本初の世界文化遺産 になるように努力したい と述べている。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。その真相を知りたいと 人々は思われないでしょうか。なお、上記解説については ゼロと四則演算の発見国であるインドでの 下記の大きな国際会議(講演数155)の冒頭講演者として招待を受けている: ICRAMA2019 (16-18 July, 2019) Technical Program with session-wise details DAY-1, 16 July 2019 (Tuesday) 8.30 am – 10.00 am Registration Venue: Dept. of Mathematics, Academic Building 11 Breakfast, Academic Building 11 10.00 am – 11.00 am Opening Ceremony. Venue: Auditorium-1, Academic Building 11 11.00 am-11.30 am Tea Break 11.30 am – 12.15 pm Keynote Address: Prof. Saburou Saitoh (Auditorium-1, Academic Building 11) (Chairman- Prof. R.N.Bhaumik) 12.15 pm – 1.00 pm Plenary lecture: Prof. M. N. Mukherjee (Auditorium-1, Academic Building 11) (Chairman- Prof. R.N.Bhaumik) 以 上2019.7.9.14:56 午後散歩して、声明497を完成させ、この声明の構想が湧いた。そこで、 一気に書いた。 インド持参するものの確認と、講演準備終わる。2019.7.9.15:45 曇り、簡単であるが良いのでは?2019.9.9.18:46 奥村先生から凄いメールが入った。ユークリッド幾何学について触れ考えが湧き、追加する。2019.9.9.21:31 インドでの大きな国際会議、冒頭講演者に指定された。奥村先生リーマンゼータ関数の正の奇数での値を求めるのに成功したようである。方法を提案していた。2019.9.10.05:06 完全であるように見える。奥村先生は凄い。2019.9.10.09:43 奥村先生から、数値でもすべての場合ができているとの凄いニュースが入っていた。2019.9.10.16:50 荷造りを済ませ、論文書き進めようとしたら、TeXの調子が悪く進められない。持参用PCの点検整備も進めたが、不完全で気分が良くない。無の精神で構えよう。2019.9.10.19:12 TeX が使えず、気分が悪い。2019.9.10.20:37 良い。2019.9.10.13:00 古いPCの使用を考え整備した。 これは良い。2019.9.11.05:16 小雨、良い。2019.9.11.06:14 小雨の中散歩してくる。寒いほどである。これは真実で、確かであると考える。 完成、公表。
2019.07.23
数学の研究課題の終末:有る数学の研究課題の状況をグーグル検索で調べたところ、膨大な論文が現れて、通覧しているうちに ふと、数学の研究課題の終末について 思い浮かぶものがあった。そもそも数学とは、基本的な関係、公理系から発展する 関係の集合と考えられる。どんどん関係の網は発展して いわば 大樹のようにも見えるだろう。その全体の関係から、人間社会に貢献できるものは 高い評価が得られるだろう。ピタゴラスの定理や、微積分、行列論などなど。それらでも、どんどん発展すると、人間社会や多くの人間の興味や関心を持たれなくなるだろう。 ついに自分の仲間しか通じず、関心を持たれなくなってしまう。 結局、自分と非常に限られた人の関心しか得られないような数学は、衰退するのではないだろうか。ここであるが、数学とは関係の集合であり、基本的な関係は価値があると考えられるから、にわかに多くのひとの関心を集めなくても、それらの研究は 尊重されるべきであろう。 特に先駆的な研究とは 新しく、新しい世界の状況が人には分からないのであるから、初期から多くの関心を集める観点は 気を付ける必要がある。ところで、研究は 形式的で、形式的な拡張や 細分化の結果は いわば先細りの状態で、それらの様子の中には、研究課題の終末を感じさせるもの があるのではないだろうか。何でも調べ、考え、挑戦すればよいというわけにはゆかない。人生は短く、数学は無限で不滅の存在であるから 自己の人生と、時間と、エネルギーと 研究対象の価値を しっかりと捉える必要がある。2019.7.22.21:25
2019.07.22
先生、素晴らしいですね。 哲学的には 逆に見れは、複雑なものが 簡単な方向への流れがある。 逆に考えれば、簡単なものから、複雑なものへの流れがあり、 それは、生命の成長、発展の様に似ています。この辺は研究の指導原理になります。先生の例、簡潔に纏めて アーカイブに載せて頂けると良いです。 その際、ソースファイルも送って頂ければ、適当に編集して著書にも、文献にも追加します。 しかし、楽しくです。午後、まずはリーマンの素案をお送りします。そして、関係者に送付します。
2019.07.22
Greeting at ICRAMA2019 (16-18 July, 2019) :Thank you very much for the very honorable invitation.India is a very specially great country for Japan, because our basic ideas for human life, human beings and our basic culture are based on Buddhism; religion and philosophy.India is great for mathematical sciences and philosophy, because basic arithmetic operations were discovered by Brahmāgupta in 628 with zero, negative numbers and so on. Of course, his basic ideas were derived on the long history of India for void, nothing, infinity, non-existence and existence and so on.For example, in Vedas, we can find the decimal number system in very old days.I am extremely happy to introduce our recent results on the division by zero.Surprisingly enough, Brahmāgupta said 0/0=0 in 628, thirteen hundred years ago.However, our world history shows that his result is wrong and we have still in confusions on the division by zero.However, his result and idea are right.Indeed, I would like to introduce this fact clearly with its great impact and many applications.Thank you.2019.7.16.10:20-25Tripura UniversitySaburou SaitohICRAMA2019 (16-18 July, 2019) Technical Program with session-wise details DAY-1, 16 July 2019 (Tuesday) 8.30 am – 10.00 am Registration Venue: Dept. of Mathematics, Academic Building 11 Breakfast, Academic Building 11 10.00 am – 11.00 am Opening Ceremony. Venue: Auditorium-1, Academic Building 11 11.00 am-11.30 am Tea Break 11.30 am – 12.15 pm Keynote Address: Prof. Saburou Saitoh (Auditorium-1, Academic Building 11) (Chairman- Prof. R.N.Bhaumik) 12.15 pm – 1.00 pm Plenary lecture: Prof. M. N. Mukherjee (Auditorium-1, Academic Building 11) (Chairman- Prof. R.N.Bhaumik)
2019.07.22
2019年7月21日(日) 19:27 №984先ほど送られてきた、奥村 博 先生のゼロ除算の例です。 正に、円と直線の幾何学の 名人、達人ですね。上記の美しい、関係、図が hがゼロになるとき、意味を有して、下の美しい図になります。素晴しい発見ですね。
2019.07.21
奥村先生:インドでも、 人生意味があるだろうかと考えさせられてしまうのですが、生命は、気合、勢いで 生成、発展しているのですね。例の本、勢い、気合、情念は 生命の原理ですね。敬具齋藤三郎2019.7.21.15:36
2019.07.21
現代数学には 欠陥がある、と述べてきました。Please look: Tripura University私は、数学者としての良心にかけて、この欠陥を許さないだろう。熱情が 湧いてきた。数学の嫌いな 一般の方 向き:再生核研究所声明 498(2019.7.11) ゼロ除算は 何故 驚きか人の世で、もし絶対という事が有れば、我思う故に我あり、などと共に 数学の世界くらいしかないのではないだろうか。 万物流転、夢、幻と捉えても 数学の世界は信じられ、頼れる。実際、初めての本格的な数学の著 ユークリッド原論、ユークリッド幾何学は、2000年を経て、新しい幾何学、非ユークリッド幾何学を誕生させたものの、ユークリッド幾何学の実体は 少しも変化していない。 ここで、我が国の誇りを以って 奥村博氏が内外の研究者と共に創刊された、国際学術雑誌:Sangaku Journal of Mathematicsで 今なお美しい幾何学をどんどん発展させているのには驚嘆させられる。 ユークリッド幾何学は終わったものと考えられがちであるが、美しい定理たちの凄い誕生には驚かされる(声明491:2019.6.26)。ところが、ゼロ除算の発見で、ユークリッド幾何学に変更が求められる、全く新しい事件が起きた。この観点、少し内容について触れたい。ユークリッド幾何学は 無限の彼方について、いわばどこまでもどこまでも一様に続いているとの考え、思想を実現させているので、無限遠点の考えを用いない範囲では 従来の幾何学はすべて正しい。 しかしながら、無限の先を考えるときに新しい世界、現象が現れて驚嘆すべき結果や、世界が現れる。その意味で、 ユークリッド幾何学は 本質的な発展がなされる。 従来の結果に新しい結果が加わる。ところが、従来の有限の世界での結果でも、沢山の新しい美しい結果が導かれてきた。 例えば、一般の三角形で成り立つ公式が 特別に、2等辺三角形や直角三角形、あるいは退化した三角形で成り立たないような公式になっている場合でも 公式が例外なく成り立つようになるなど、美しい、完全な結果になる現象さえ沢山発見されてきた(沢山の具体例が挙げられるが、ここでは式を用いない表現を試みている)。 沢山の実例が、奥村先生たちによって創刊された雑誌などに どんどん出版され、躍動する状況がある。我が国の名著、高木貞治氏の解析概論、世界的な名著L. V. Ahlfors の, Complex Analysis などの基礎数学は 基本的な変更が要求されることとなった。それはそもそもゼロ除算、ゼロで割ってはならないの 数学十戒 第1: 汝ゼロで割ってはいけないが覆され、ゼロで割って新しい世界が現れてきたことによる。 そこから現れた、現象とは、無限遠点が曖昧であった、無限ではなく、実はゼロで表されるという事実をもたらした。 それゆえに、直線は原点を代数的に通り、その意味で平行線の公理は成り立たず、しかもいわゆる非ユークリッド幾何学とも違う世界を示している。解析関数は、孤立特異点で固有の値をとり、ピカールの定理さえ変更が求められる。いわゆる直角座標系で y軸の勾配はゼロであり、\tan(\pi/2) =0 である。基本関数 y=1/x の原点における値は ゼロである。リーマン球面のモデルは、ホーントーラスのモデルに変更されるべきである。 微分係数の概念や、特異積分の概念さえ変更されるべきである。 微分方程式論は本質的な欠陥があり、2次曲線論や解析幾何学、複素解析学さえ本質的な欠陥を有している。このような変更は、数学史上かつてなかった事件であり、それ故に 令和革新を 求めている:そこで、初等数学の 令和革新 を広く提案して、将来 数学での日本初の世界文化遺産 になるように努力したい と述べている。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。その真相を知りたいと 人々は思われないでしょうか。なお、上記解説については ゼロと四則演算の発見国であるインドでの 下記の大きな国際会議(講演数155)の冒頭講演者として招待を受けている: ICRAMA2019 (16-18 July, 2019) Technical Program with session-wise details DAY-1, 16 July 2019 (Tuesday) 8.30 am – 10.00 am Registration Venue: Dept. of Mathematics, Academic Building 11 Breakfast, Academic Building 11 10.00 am – 11.00 am Opening Ceremony. Venue: Auditorium-1, Academic Building 11 11.00 am-11.30 am Tea Break 11.30 am – 12.15 pm Keynote Address: Prof. Saburou Saitoh (Auditorium-1, Academic Building 11) (Chairman- Prof. R.N.Bhaumik) 12.15 pm – 1.00 pm Plenary lecture: Prof. M. N. Mukherjee (Auditorium-1, Academic Building 11) (Chairman- Prof. R.N.Bhaumik) 以 上
2019.07.21
奥村先生:まず、凄い高いレヴェルの招待を受けて、冒頭講演を行いました。簡素に、本質を述べたので、相当な方に理解され、興味と関心を受けたと思います。実際、今朝だけでも 下記の方々が、メールしてきました。 15人くらいで。しかも、今日は日曜日です。沢山の方と 写真を依頼を受けて、とられました。新聞記者なども相当いて、会議はニューで取り上げられましたが、ゼロ除算自身は、無理でした。私も 個人的な取材を受けたのですが、いわば、教育問題で、どのような扱いになったかは、わかりません。 ゼロ除算も説明、例の2つの図入り解説を渡しておきました。インドの方は、極めて、親切で、賢いですね。 飛行機で乗り合わせた、素人の方が余りにも親切だったので、ゼロ除算も話しましたら、凄い理解、見識でおどろかされました。研究の発端を切り開くのには 時間がどうしてもかかりますが、微分幾何学の専門家が 具体的な問題などを指摘したりしているので、何かやって頂けると面白いと思います。良い研究課題だと 念を押しておきました。 ぜろ、無限に対する考えが 私たちとあっている。インドでは、全ては、ゼロ、無から始まるという思想が有るという事です。凄いですね。 熱を込めて 飛行場で議論しました。先生、面白い地域に しっかり種を撒いてきましたので、将来大いに期待できます。クレッソンの教え。1歩1歩 楽しくスペースを整えて、 進めたい。松浦先生とは時間が持てて、話せましたが、私たちの研究に対する認識は、評価を込めて 一致していました。 敬具齋藤三郎2019.7.21.5:59
2019.07.21
堪らなく楽しい数学 (最終回、纏め、総括)今回で解説は最終回を迎える。先ずは サイトの管理者 山根正巳氏には深い感謝の気持ちを表したい。 ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重なものになると考える。 気合を込めて慎重に検討して解説を書いたのは 充実した人生そのものであった。より公式的なものは、再生核研究所声明や論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は 著書に纏められ出版が予定されている。 最終回は夢を語り、協力をお願いする方向で、総括を行いたい。アリストテレス以来 ゼロ除算は 不可能であるとの永い神秘的な歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は 全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりではなく 世界史の恥の典型的なもの と言える。 これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴として 世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って 小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は 数学者にとってないのではないだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。 発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。興味も、関心もなく、意欲もなく、真実を求めようとしない人に意見を求めても 何にもならないのは 当然である。 興味、関心、愛が無ければ始まらない。 数学界には ゼロ除算は数学ではなく、変な世界の話題のように感じている人が ゼロ除算発見5周年を過ぎても多いのは、恥ずかしい世界史の事件と記録されるだろう。 ― もっとも これは我々の信頼のなさ、無能力な様も示している。そこで、我々の文化を発展させるために広範な取り組みを行いたい。 参画できるところで、関与できる部分で いろいろなご協力、援助、参加を広くお願いしたい。 例えば、 1) ゼロ除算の研究への参加、ゼロ除算の教育、文化活動への参加、2) セロ除算の理解を求めるための各種 研究会、講演会、勉強会、後援会、雑誌の投稿依頼、雑誌への投稿、いろいろな意見などの投稿など、3) ゼロ除算のいろいろな出版、著書の出版構想への参加、4) ゼロ除算の具体例の発見の 試み、それを楽しむ文化の 創造、5) 絵画、エッセイ、デザイン、Tシャッツなどへの ゼロ除算の表現、発現、6) ゼロ除算を議論するサイトの創設、雑誌の創刊など、7) ゼロ除算研究会の創設と学会の創設など、8) ゼロ除算の導入による教科書改変構想の素案作りと提案構想の策定など。 いずれにせよ あらゆる機会を活かして、ゼロ除算の数学の普及と理解を求めて、広範な取り組みを歴史の要請、大義を受けて展開したい。 ゼロ除算の世界的な展開を 共に楽しみにしたい。参加できるところでの、ご協力を大きな夢を描きながらお願いして 一連のゼロ除算解説を終えたい。 最後に、臨場感を示すために最新の情報について付記して置く。 S. K. Sen and R. P. Agarwal, ZERO A Landmark Discovery, the Dreadful Void, and the Ultimate Mind, ELSEVIER, AP(2016)が 出版され、我々の初期の論文がIntroductionで2ページに亘って議論されていて、数学の論理を無視して、“Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.と結論づけ、Brahmagupta (598 -668 ?) の結果0/0=0さえ否定している。そこで、直接ドイツ オーベルバッハ研究所で 不等式の国際会議で会ったことのあるAgarwal 教授に我々の結果を送ったところ、誤りを認めるようなメールを受け取った:Dear Saburou,The dates we have written in our book are correct. All books of Mathematical history have made mistakes.Wish you best,Raviそこで、ゼロ除算の理解は、未だ容易ではないと考えて、どんどん結果をプレプリントとして公表して行くこととした: Saburou Saitoh[5] viXra:1902.0240 submitted on 2019-02-13 22:57:25, (0 unique-IP downloads)Zero and Infinity; Their Interrelation by Means of Division by ZeroAuthors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics[4] viXra:1902.0223 submitted on 2019-02-12 18:39:18, (2 unique-IP downloads)Horn Torus Models for the Riemann Sphere and Division by ZeroAuthors: Wolfgang W. D\"aumler, Hiroshi Okumura, Vyacheslav V. Puha, Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[3] viXra:1902.0204 submitted on 2019-02-11 18:46:02, (6 unique-IP downloads)A Meaning and Interpretation of Minus Areas of Figures by Means of Division by ZeroAuthors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics[2] viXra:1902.0187 submitted on 2019-02-10 22:40:35, (3 unique-IP downloads)The Simple and Typical Physical Examples of the Division by Zero 1/0=0 by Ctes\'ibio (BC. 286-222) and e. Torricelli (1608 1646)Authors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics[1] viXra:1902.0058 submitted on 2019-02-03 22:47:53, (26 unique-IP downloads)We Can Divide the Numbers and Analytic Functions by Zero\\ with a Natural Sense.Authors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics さらに2019.2.16. 夜、計算機が ゼロ除算ができるとの情報が入り、本人と連絡が取れた: José Manuel Rodríguez CaballeroAdded an answerIn the proof assistant Isabelle/HOL we have x/0 = 0 for each number x. This is advantageous in order to simplify the proofs. You can download this proof assistant here: https://www.researchgate.net/deref/https%3A%2F%2Fisabelle.in.tum.de%2Fケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学のIsabelle 計算機システムはゼロ除算x/0=0 を導いたその後 質問に対して 回答があり、 添付のように 信じられないほどに ソフトが完成されていることを見て、驚嘆させられています。 責任者とは交流がありましたが、大したことではない と 言っていましたが、 実は 相当なことを 大きなグループで 完成していたと 考えられます。2値や 大事な \tan(\pi/2)=0 も できているので、驚嘆です。 2019.2.17.20:05 ( 群馬大学名誉教授 齋藤三郎 )
2019.07.13
久ぶりに 昨夜月を見て、今朝青空を見た。下記の件、それ故に 983件の証拠、見解を調べてきた。数学がどのように豊かになるか。リーマンのゼター関数の正の整数値の値、解析的にも数値的にもあっけなく求まってしまった。すると大きな広い影響が。 新しい世界、道具が開発されたことになる:2019.7.13.5:00ここ数日、ある考えが 新鮮な思いで確信するように 湧いている:ユークリッド幾何学で、平行線の公理を 除けば、貧しい幾何学ができる。数学で、ゼロ除算算法を除いているのが現状。ゼロ除算算法の公理を付け加えると新たな 豊かな数学ができる。新しい公理系を提案しているので、人は素直に受け入れられない。それがゼロ除算の他の本質だったのではないだろうか。2019.7.12.21:03
2019.07.13
ここ数日、ある考えが 新鮮な思いで確信するように 湧いている:ユークリッド幾何学で、平行線の公理を 除けば、貧しい幾何学ができる。数学で、ゼロ除算算法を除いているのが現状。ゼロ除算算法の公理を付け加えると新たな 豊かな数学ができる。新しい公理系を提案しているので、人は素直に受け入れられない。それがゼロ除算の他の本質だったのではないだろうか。2019.7.12.21:03
2019.07.12
If xx=x+x=x⋅x, what is x?x = 2 and 0:International Conference on Differential & Difference Equations and ApplicationsICDDEA 2017: Differential and Difference Equations with Applications pp 293-305 | Cite aslog0=log∞=0 and Applications
2019.07.12
2019年7月12日(金) №9833次方程式の解の表現、 Thomas Harriot 1560-1621 の表現で、表現は数値解析で大事で、400ページを超える本Computational Nuclear Engineering and Radiological Science Using Pythonhttps://books.google.co.jp/books?isbn=0128123710 - このページを訳すRyan McClarren - 2017 - Technology & EngineeringThis method was developed by Thomas Harriot (1560–1621), who also introduced the less than and greater than symbols. Write a ... Make sure that you do not divide by zero, and that your method can handle imaginary roots. This page ...で、 Ryan McClarrenによって論じられています。 その解の表現、 d=0 ゼロの場合にも 成り立っていますね。 ゼロ除算の結果です。 いちいちゼロでないと断る必要はありません。
2019.07.12
奥村先生:TeX の方は混乱を起こしてしまいました。 全てのものを消して、再インストールしようと思います。インド後です。ファイルは安全にあるので、そちらだけです。そこで、古いPCでやって見ました。簡単にしたので、精読、検討していません。しかし、ここ2日間で相当できます。そこで、先生のお好きなことを入れて 送って頂きたいのですが。要するに、ゼロ除算算法の ローラン展開を用いるの、 MATHEMATICAでできてしまうので、簡単にできた ということですね。少し、いろいろな方法をやって見て、論文は、インド後 速やかに纏めたいと思います。その間、いろいろな観点から、検討したい。以上のことが正しければ、相当大きな 影響を与えますね。 有名な問題ですから。今日の声明をみると、リーマンの問題など、ゼロ除算の発見からすれば、小さな問題です。 ゼロ除算は 数学の基本に関わる問題です。四則演算を発見し、空、無、の概念を生んだインドで、大きな国際会議でゼロ除算を発表するのは、凄いことです。200名くらいの方が、すっかり新しい数学を聞くことになる。誰にも分って、驚く内容と思います。 組織員会には、論文、著書原案を送ってあります。よくよく検討しているはずですね。敬具齋藤三郎2019.7.11.10:15
2019.07.11
数学の嫌いな 一般の方 向き:再生核研究所声明 498(2019.7.11) ゼロ除算は 何故 驚きか人の世で、もし絶対という事が有れば、我思う故に我あり、などと共に 数学の世界くらいしかないのではないだろうか。 万物流転、夢、幻と捉えても 数学の世界は信じられ、頼れる。実際、初めての本格的な数学の著 ユークリッド原論、ユークリッド幾何学は、2000年を経て、新しい幾何学、非ユークリッド幾何学を誕生させたものの、ユークリッド幾何学の実体は 少しも変化していない。 ここで、我が国の誇りを以って 奥村博氏が内外の研究者と共に創刊された、国際学術雑誌:Sangaku Journal of Mathematicsで 今なお美しい幾何学をどんどん発展させているのには驚嘆させられる。 ユークリッド幾何学は終わったものと考えられがちであるが、美しい定理たちの凄い誕生には驚かされる(声明491:2019.6.26)。ところが、ゼロ除算の発見で、ユークリッド幾何学に変更が求められる、全く新しい事件が起きた。この観点、少し内容について触れたい。ユークリッド幾何学は 無限の彼方について、いわばどこまでもどこまでも一様に続いているとの考え、思想を実現させているので、無限遠点の考えを用いない範囲では 従来の幾何学はすべて正しい。 しかしながら、無限の先を考えるときに新しい世界、現象が現れて驚嘆すべき結果や、世界が現れる。その意味で、 ユークリッド幾何学は 本質的な発展がなされる。 従来の結果に新しい結果が加わる。ところが、従来の有限の世界での結果でも、沢山の新しい美しい結果が導かれてきた。 例えば、一般の三角形で成り立つ公式が 特別に、2等辺三角形や直角三角形、あるいは退化した三角形で成り立たないような公式になっている場合でも 公式が例外なく成り立つようになるなど、美しい、完全な結果になる現象さえ沢山発見されてきた(沢山の具体例が挙げられるが、ここでは式を用いない表現を試みている)。 沢山の実例が、奥村先生たちによって創刊された雑誌などに どんどん出版され、躍動する状況がある。我が国の名著、高木貞治氏の解析概論、世界的な名著L. V. Ahlfors の, Complex Analysis などの基礎数学は 基本的な変更が要求されることとなった。それはそもそもゼロ除算、ゼロで割ってはならないの 数学十戒 第1: 汝ゼロで割ってはいけないが覆され、ゼロで割って新しい世界が現れてきたことによる。 そこから現れた、現象とは、無限遠点が曖昧であった、無限ではなく、実はゼロで表されるという事実をもたらした。 それゆえに、直線は原点を代数的に通り、その意味で平行線の公理は成り立たず、しかもいわゆる非ユークリッド幾何学とも違う世界を示している。解析関数は、孤立特異点で固有の値をとり、ピカールの定理さえ変更が求められる。いわゆる直角座標系で y軸の勾配はゼロであり、\tan(\pi/2) =0 である。基本関数 y=1/x の原点における値は ゼロである。リーマン球面のモデルは、ホーントーラスのモデルに変更されるべきである。 微分係数の概念や、特異積分の概念さえ変更されるべきである。 微分方程式論は本質的な欠陥があり、2次曲線論や解析幾何学、複素解析学さえ本質的な欠陥を有している。このような変更は、数学史上かつてなかった事件であり、それ故に 令和革新を 求めている:そこで、初等数学の 令和革新 を広く提案して、将来 数学での日本初の世界文化遺産 になるように努力したい と述べている。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。その真相を知りたいと 人々は思われないでしょうか。なお、上記解説については ゼロと四則演算の発見国であるインドでの 下記の大きな国際会議(講演数155)の冒頭講演者として招待を受けている: ICRAMA2019 (16-18 July, 2019) Technical Program with session-wise details DAY-1, 16 July 2019 (Tuesday) 8.30 am – 10.00 am Registration Venue: Dept. of Mathematics, Academic Building 11 Breakfast, Academic Building 11 10.00 am – 11.00 am Opening Ceremony. Venue: Auditorium-1, Academic Building 11 11.00 am-11.30 am Tea Break 11.30 am – 12.15 pm Keynote Address: Prof. Saburou Saitoh (Auditorium-1, Academic Building 11) (Chairman- Prof. R.N.Bhaumik) 12.15 pm – 1.00 pm Plenary lecture: Prof. M. N. Mukherjee (Auditorium-1, Academic Building 11) (Chairman- Prof. R.N.Bhaumik) 以 上2019.7.9.14:56 午後散歩して、声明497を完成させ、この声明の構想が湧いた。そこで、 一気に書いた。 インド持参するものの確認と、講演準備終わる。2019.7.9.15:45 曇り、簡単であるが良いのでは?2019.9.9.18:46 奥村先生から凄いメールが入った。ユークリッド幾何学について触れ考えが湧き、追加する。2019.9.9.21:31 インドでの大きな国際会議、冒頭講演者に指定された。奥村先生リーマンゼータ関数の正の奇数での値を求めるのに成功したようである。方法を提案していた。2019.9.10.05:06 完全であるように見える。奥村先生は凄い。2019.9.10.09:43 奥村先生から、数値でもすべての場合ができているとの凄いニュースが入っていた。2019.9.10.16:50 荷造りを済ませ、論文書き進めようとしたら、TeXの調子が悪く進められない。持参用PCの点検整備も進めたが、不完全で気分が良くない。無の精神で構えよう。2019.9.10.19:12 TeX が使えず、気分が悪い。2019.9.10.20:37 良い。2019.9.10.13:00 古いPCの使用を考え整備した。 これは良い。2019.9.11.05:16 小雨、良い。2019.9.11.06:14 小雨の中散歩してくる。寒いほどである。これは真実で、確かであると考える。 完成、公表。
2019.07.11
奥村先生:それでは 素晴らしい。先生のメールを参考に 新しい版の作成に入りたい。しかし インド優先に進めます。敬具齋藤三郎2019.7.10.9:00
2019.07.10
奥村先生:先生凄いです。 大ニュースになる内容のようですね。数値で でも出た。すると もう一つの疑問、なぜそんなにできなかったのか については 如何でしょうか?どこかで、ゼロ除算算法を用いている。 確かに 用いていますね。ローラン展開から。 そうだとすると ゼロ除算算法が 簡便法として優れている 証拠になるのですが。今日は じっくり研究室に居ます。 尤も休憩に 山間部に入りますが。敬具齋藤三郎2019.7.10.8:47インドは 発表者155人ですから、大きな国際会議です。
2019.07.10
ゼロ除算は何故 驚きか人の世で、もし絶対という事が有れば、我思う故に我あり、などと共に 数学の世界くらいしかないのではないだろうか。 万物流転、夢、幻と捉えても 数学の世界は信じられ、頼れる。実際、初めての本格的な数学の著 ユークリッド原論、ユークリッド幾何学は、2000年を経て、新しい幾何学、非ユークリッド幾何学を誕生させたものの、ユークリッド幾何学の実体は 少しも変化していない。 ここで、我が国の誇りを以って 奥村博氏が内外の研究者と共に創刊された、国際学術雑誌:Sangaku Journal of Mathematicsで 今なお美しい幾何学をどんどん発展させているのには驚嘆させられる。 ユークリッド幾何学は終わったものと考えられがちであるが、美しい定理たちの凄い誕生には驚かされる(声明491:2019.6.26)。ところが、ゼロ除算の発見で、ユークリッド幾何学に変更が求められる、全く新しい事件が起きた。この観点、少し内容について触れたい。ユークリッド幾何学は 無限の彼方について、いわばどこまでもどこまでも一様に続いているとの考え、思想を実現させているので、無限遠点の考えを用いない範囲では 従来の幾何学はすべて正しい。 しかしながら、無限の先を考えるときに新しい世界、現象が現れて驚嘆すべき結果や、世界が現れる。その意味で、 ユークリッド幾何学は 本質的な発展がなされる。 従来の結果に新し結果が加わる。ところが、従来の有限の世界での結果でも、沢山の新しい美しい結果が導かれてきた。 例えば、一般の三角形で成り立つ公式が 特別に、2等辺三角形や直角三角形、あるいは退化した三角形で成り立たないような公式になっている場合でも 公式が例外なく成り立つようになるなど、美しい、完全な結果になる現象さえ沢山発見されてきた。 このような沢山の実例が、奥村先生たちによって創刊された雑誌に どんどん出版されている、躍動する状況がある。我が国の名著、高木貞治氏の解析概論、世界的な名著L. V. Ahlfors の, Complex Analysis などの初等数学は 基本的な変更が要求されることとなった。それはそもそもゼロ除算、ゼロで割ってはならないの 数学十戒 第1: 汝ゼロで割ってはいけないが覆され、ゼロで割って新しい世界が現れてきたことによる。 そこから現れた、現象とは、無限遠点が曖昧であった、無限ではなく、実はゼロで表されるという事実をもたらした。 それゆえに、直線は原点を代数的に通り、その意味で平行線の公理は成り立たず、しかもいわゆる非ユークリッド幾何学とも違う世界を示している。解析関数は、孤立特異点で固有の値をとり、ピカールの定理さえ変更が求められる。いわゆる直角座標系で y軸の勾配はゼロであり、\tan(\pi/2) =0 である。基本関数 y=1/x の原点における値は ゼロである。リーマン球面のモデルは、ホーントーラスのモデルに変更されるべきである。 微分係数の概念や、特異積分の概念さえ変更されるべきである。 微分方程式論は本質的な欠陥があり、2次曲線論や解析幾何学、複素解析学さえ本質的な欠陥を有している。このような変更は、数学史上かつてなかった事件であり、それ故に 令和革新を 求めている:そこで、初等数学の 令和革新 を広く提案して、将来 数学での日本初の世界文化遺産 になるように努力したい と述べている。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World我々は 初等数学には基本的な欠陥が存在する と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。その真相を知りたいと 人々は思われないでしょうか。
2019.07.10
奥村先生:朝一の仕事です。解は表示された。 するとその具体的な計算ができるか? 式で表現された でもその表現がどのくらい有効か数値で求まるかの観点。それから、そこまでの過程で、従来の観点ではできない、点があるかが 問題ですね。奇数の場合は 神秘的などという表現もあるくらいですから。リーマン予想を あっけなく解いても良いですね。新しい手段が有るからです。敬具齋藤三郎2019.7.10.4:21
2019.07.10
18:08 (1 分前)To Hiroshi奥村先生:今 他のメールと共に 拝見しました。できてしまったら、凄い結果です。 今、声明の方が盛んで、面白いデス。先生の、凄い結果だと、本当に面白い デスね。考えは飛びます。 ゼロ除算は 数学界の 大きな空白、凄いことが起きる可能性がありますね。大いに楽しみです。敬具齋藤三郎2019.7.9:18:04Bergustra は良く理解されていない。理解が苦しむほどですね。相当偉い方なのですが。2019年7月9日(火) 17:42
2019.07.09
数学の嫌いな 一般の方 向き:再生核研究所声明 497(2019.7.9) ゼロ除算は何故難しいか、なぜ当たり前か元々 ゼロ除算の発見は 素人の方の 100/0 に対する質問に その動機の一つがあります(声明148)。 何十年もゼロ除算について考察をしていて、沢山の書き物や本さえ出版されている方がいますが、現在のところ、それらのすべての立場を否定し、我々の主張を繰り返し説明して、ついに皆さんは沈黙や 黙認のようになっていると考えられます。大体世界で20名の 方々です。 その中には 1/0 は 神秘的で、想像さえできないと 公言されている方もいる程です。 かのアインシュタインも 人生最大の課題と考えられていた という事です。 ブラックホールなど 宇宙論にも関係しています。どうして、そのように難しく、実は当たり前 だったのでしょうか。 このことを素人向きに 述べたいと 思います。1割るゼロ 1/0 の問題の 本質です。 難問の理由は 上記20名くらいの方々の 考え、そして 世の人々の考えも 数学界の考えも 皆さん それを 1割るゼロの意味と考えて、 その意味を 問わなかったことに 由来します。それは どのような意味かといえば、 それが普通考えるように 1/0=X とすれば、0 掛ける X で ゼロになり 1 と矛盾になってしまい、困ってしまうことになります(不可能であることの証明)。 そこで、1/0 とは なんだろうと考えて しまいます。 実際、多くの人が それは 虚数のような 我々の知らない 幻の数と考え 凄い世界を 考えたりしてきました。 他のありふれた考えは、今でも多くの人が迷い込んでいるように、ゼロを小さな数の先と考えて、それゆえに 1/0を無限大と考えています。 - 1/0 が分かった と電話したところ 先輩名誉教授が、無限大でしょう と 元気よく確信に満ちて叫ばれたのが、鮮やかな記憶として残っています。 無限大は数ではないでしょう と 即座に否定、それは 何とゼロであると答えました。 ゼロの答えに対し、他の名誉教授の、とても 信じられない との 確信に満ちてた言葉も 新鮮に記憶に残っています。ゼロ除算の本質を簡明に解説したいのです。ですから、予備知識もできるだけ少なく、したい。 しかしながら、基本的な関数 y= 1/x のグラフが思い浮かぶ方なら、下記の解説は分かりやすいです。x が正の方向からゼロに近づけば、y はどんどん大きくなり、負の方向からゼロに近づけば 負の無限大に近づきます。その関数の 原点 x=0 での値を問題にしたいのです。もし、 x=0 での値が有るのならば、それは形上 1/0 と書けるからです。平らな面に棒を立てて、 太陽の棒の影を考えて下さい。 もしも太陽が 棒の丁度真上にある場合を考えると 影の長さは、 棒の太さになると考えられます。 したがって、棒が細く、線分だったら、その時の影の長さはゼロです。- これは 数学できちんと表現すると 0/0=0 になりますから、 実は凄いことを既に述べています。 問題は、太陽がどんどん沈んでいく場合を考えます。 その時、どんどん影の長さがながくなっていく様子が分かります。 このようなことは容易に、簡単に想像できるのではないでしょうか。実験でも、数式でもそのことは確認されます。 問題の核心は ここにあります。 太陽が棒の先と平面と平行になった場合、どうなるでしょうか? ー 太陽が沈む瞬間ですね。平行ですから、影はできません。 しかし、それは、影がどんどん限りなく長くなって行った先のことです。 その場合、影の永さは無限大とみなされるべきでしょうか? 影は突然できていません。無限に大きくなる先です。それは無限大だと考えるのが今までの考えで、どんどん無限に大きくなっていく先だから、無限大と考える考えは、連続性の概念、考えで アリストテレスの世界観だとされてきました。しかし、実は、影はできないのですから、その時ゼロとすべきではないでしょうか。この部分 インドの数学者 Bh\={a}skara(1114-1185) は その事情を数式で表して、1/0=無限大 として、現在に至っています。ー どんどん無限に大きくなっていく先に ゼロがある。ゼロは無限大より大きい と考えると、限りなく楽しく、何か新しい世界観を感じさせられないでしょうか。それがゼロだというのが、私たちの発見です。当たり前ですね。影の長さはゼロです。 そこで 関数y=1/x の場合 x=0 の値をゼロとするのは、受け入れられるとなります。ここに現れたのが、突然飛んでいるという 凄い現象です。 しかし、気づいて見れば、図形的にも原点はそのグラフの 美しい点です。中心です。 そこで、そのことを1/0=0 の意味 とします。その関数の値をもって1/0=0 の定義である とします。 その時、それは元々の割り算とは違う意味です。 最初の論文で、1/0 の意味のある定義、意味のある意味を与えた者が (世に)いないので、我々は、新しい意味を与えたと、最初に述べました。この最も大事な部分を ゴシックで書いたのですが、初めから誤解して、分からない、分からないと 数年も繰り返してきました。 1/0 は 普通の意味での分数では意味がない、考えられないので、我々はその意味を与えたという事が、ゼロ除算を発見したことの意味です。それを発展させ、ゼロ除算算法として定式化し 沢山の応用例を挙げました。それらは、初等数学全般の補強、拡充、ある完全化をもたらし、世界観の変更さえ要求しています。そこで、初等数学の 令和革新 を広く提案して、将来 日本初の世界文化遺産 になるように努力したい と述べている。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World我々は 初等数学には基本的な欠陥が存在する と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。その真相を知りたいと 人々は思われないでしょうか。 以 上2019.7.8.11:18 一気に要点として書いてみた。2019.7.8.13:34 良い、既に良い。2019.7.8.18:09 良い。 出かけてくる。2019.7.8.21:002019.7.9.05:42 朝から猿が出て心が乱された。鶯も元気啼いている。2019.7.9.10:00 丁度インドにおける講演 1週間前、今朝も専門家で大教授から、1/0 の意味について議論があった。それは 未だ良く理解されていないことを示している。 誠に不思議な事件である。2019.7.9.13:23 散歩してくる。完成させ次の声明の構想が湧く。 公表。
2019.07.09
数学とは何ですか?Saburou SaitohSaburou Saitoh, 名誉教授たった今回答この本質論については幸運にも相当に力を入れて書いたものがある:No.81, May 2012(pdf 432kb)http://www.jams.or.jp/kaiho/kaih...Traduzir esta página19/03/2012ここでは、数学とは何かについて考えながら、数学と人間に絡む問題などについて、幅. 広く面白く触れたい。骨格は .... の上に立って判断されるべきです (再生核研究所声明41: 世界史、大義、評価、神、最後の. 審判)。実際、何十年も経って、簡潔に述べれば、数学は 時間にも、エネルギーにもよらずに存在する神秘的な 関係の論理体系であるが、ユニバースは 数学を言語として構成されているという、信仰のような信念を抱いている。基本的な数学はユニバースの基本的な様を表現しているのではないだろうか。意味を知りたいとは、その本質を知りたいと言うことで、人生とは何かという問いのように 多くは永遠の課題である。そこで、いろいろな面から、ゼロ除算の意味を追及して行きたい。そこで、次のように考えた:
2019.07.09
2019年7月8日(月) 8:06 №981これは 既に 当たり前ですが、余りにも美しく、簡単な表現ですので、取り上げて置きたかった。 しかし、これがそう思えるようになるには、ゼロ除算算法の 簡明で、有力な方法に成れる必要があります。新数学の世界です。従来、現在の数学では ロ-ラン展開の係数を表現するには、 大変ですね。
2019.07.08
数学の嫌いな 一般の方 向き:再生核研究所声明496(2019.7.8) 初等数学の 令和革新 の意味 - 数学嫌いな一般の方 向きゼロ除算 は 何故理解が難しいのか との疑問が 関心を抱く方々から寄せられている。 ゼロ除算は 後5年も世に出られないのではないかなどの意見も 寄せられている。世の理解の問題です。確かに共感し、同調できる面が有るので そのような意見に 正面から回答してみたい。まず、大事な観点は そもそも数学には興味も関心も無い方が多いという事です。初めから、数学はダメ、興味も関心もないのですから、最初の1歩にも入れない状況が広くあると考えられる。そこで、数学以前に 割り算、除算に 興味関心を抱かないので、そこから、そのような人たちに向けての解説を準備していきたい(声明495前書き)。この続きを纏めてみたい。 その前に 世に数学嫌いな人々を沢山出している事実が存在して、その理由は 全く、関係 数学の教員に問題があると述べたい。それを許している数学界の問題でもあり、そのような在りようを許している教育行政の問題にも繋がると言及したい。 その意味は 数学は 人間を離れた美しい存在で およそ事実を知りたい、世の道理を知りたいという 人間本来の本能に根差して、万人が興味と関心を抱く、いわば 最高の芸術作品 のようなものである。数学は 神の言語のような存在 である。しかし、問題は 人間にも 個性があり、興味や関心は 人により、享受するにも個性がある。 この個性を無視して、押し付けたり、強制したり、急がせたりすれば 消化不良になってしまい、折角の芸術も享受できない。 まして 何か競争の手段にしたり、偏見に満ちた人間の才能のバロメーターのように考えれば、数学嫌いな生徒を沢山育ててしまうだろう。 数学の先生に馬鹿にされた事は 巷に聞く歴然とした事実ではないでしょうか。 数学の先生の不遜な態度にも目につくと 人は見ているのではないでしょうか。 もしそうなら 誠に残念なことです。 数学を能力判定の基準に 考えがちな世相は改められ、数学の理解能力も 走る能力と同じように 個性に根ざす 一能力である と考え 数学コンプレックスを克服して 楽しむ数学を基礎とする考え を 基礎に 数学教育の改革 を提案したい。 計算機と人工知能の発展は 数学教育の在りようの変更を求め、楽しむ数学が大きな多様な創造性を可能にするだろう。世にも稀な 数学上の事件 が起きている。 何とゼロの発見者が算術の四則演算を確立して1300年も経過していて (628年) (Brahmagupta (598 -668 ?) 、その発見者が述べていたゼロ除算、0割る0は0である との定義に対して、現在まで それは間違いだとされ、しかも現在でも混乱している。ゼロ除算発見後5年(2014.2.2)を経過しているのに 混乱を続けている現実がある。創始者の考えは 実は正しかった。 逆にそれは、アリストテレス、ユークリッド以来の世界観と空間を導いている。 ゼロ除算については 偶然、世の天才たち、アリストテレス、オイラー、ニュートン、アインシュタインなどが考察し、問題を提起してきた。 それが、無限の彼方がゼロで表されることや、傾き(勾配)の考えに全く新しい現象をあらわにしてきた。 数学でやってはならない、数学十戒、第一 汝ゼロで割ってはならない の考えは変更され、我々はゼロで割れて、その時、新世界が現れると変更されるべきである。そこで、初等数学の 令和革新を広く提案して、日本初の将来世界文化遺産になるように努力したい と述べている。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World我々は 初等数学には基本的な欠陥が存在する と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。その真相を知りたいと 人々は思われないでしょうか。 以 上2019.7.6.10:32 一気に書く。2019.7.6.13:42 薄日が差す。2019.7.6.15:53 良い。批判文の慎重な検討を。2019.7.6.18:28 良い。2019.7.7.05:50 降ったりやんだり、鶯が特に元気に美しく啼いている。2019.7.7.11:43 少し、修正。曇り。2019.7.7.20:20 小雨、梅雨らしい降り。2020.7.7.22:18 明朝完成、予定。2019.7.8.05:42 散歩の後、小鳥たち、 良い、完成公表。2019.7.7.15:48 言い回し修正。リーマンゼータ 関数の 正の整数での値の計算
2019.07.08
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