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2023年2月28日現在「中国がロシアに武器を供与しない様にアメリカは強く警告」らしいですが、そもそも中国としてはウクライナの戦争は、そんなリスクを冒してでもロシアに是非勝って欲しいのでしょうか? ロシアの蛮行を許せる国など無いのでは。 中国は ロシアより賢明。ロシアの衰退後 中国の影響を残して置きたいのですね。中国には 大きな機会がありますね。アメリカ NATOと 競争できるような徳を 世界に示し、 次の世界史を指導できることを示す、世界史上の 大きな機会ですね。2023.2.28.10:28
2023.02.28
いや間違ってるよ・・・公理を曖昧にして議論できないし数学には輪があるから誤りと言えない→×この公理系で考えたときゼロ除算は0になる→○引用ツイート15時間返信先: 「漠然とした定義からより厳格な定義に」と書きましたよね。輪を教えるということではなく、輪のような試みが数学で行われている以上、ゼロ除算の答えをゼロと教えることを、数学的に誤りとは、直ちには言えない、ということです。ゼロ除算は 定義の仕方の問題であり、論理をしっかりさせる必要があります。 このような意味で、定義で こうなる。 こうすると このように 世界に貢献できると 証拠を挙げて述べる必要が在ります。 2023.2.28.9:10 再生核研究所声明520 (2019.12.04) 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 ターレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta (598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFINITYを続けてきた。この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている。近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである:S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない:{\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.}しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。面白い事件が有るので、言及して置きたい。彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、彼のメールがあるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている:汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。 以上 2019.12.03.08:57 一気に筋を書いてみた。2019.12.03.10:00 美しい静かな暖かな日和、枯野が美しい。既に大体できている。2019.12.03.10:58 既にできている。著書精読も順調に進めている。2019.12.04.05:39 快晴の美しい星空。良い、完成、公表。これは真実である。数学は絶対であり、神学である。神の意志に従わざるを得ない。 再生核研究所声明523(2019.12.09) 元祖数学に、数学の基礎に欠陥あり、数学の不完全性についてこの声明の考えは 声明522と同時に閃いていたものである。そこで、そもそも数学とは何か、数学の問題は何かと問うた。現代数学の膨大な世界が 極めて基本的な考え、公理系から発展しているが、何とその膨大な 目も眩むような巨大で深い世界で、矛盾はなく、きちんと論理体系ができているのは 思えば 神秘的とも言える。凄い世界である。それ故に数学の背後に 神を感じた というのは自然な感性ではないだろうか。そこで、それらの元々を観たい、確認したいと考えるのは自然な心情であろう。源流はどうなっているかと考えたくなる。そこで、数学の元として、ユークリッド幾何学とブラーマグプタの算術の四則演算が考えられるのではないだろうか。 実際、小学校、中学校、高等学校の教科書を確認したい。数学の基礎とは何か。数と図形が数学の基礎であり、その先、現代数学の主要な部分はそれらの発展とみられる。ここで、重要で面白いのは それらの2つの源流に対して、数直線、座標の考えによって2つの概念が統一されていることである。 図形や空間が数で表現されて、図形の世界も数の世界も一つの存在の2面であることである。それ故に数学とは 数を扱う学問であると 数学を捉えることができる。それでは数とは何だろうか。 改めて問う必要がある。 膨大な数学を前に満足させる数の定義は難しいが 中枢的な対象としては 複素数を考えることが基本である。 そのことを複素解析学や代数学は保証していると言える。 四則演算を有する複素数である。
2023.02.28
等角写像の初歩、 1次分数関数の写像に 既に欠陥がある。 恥ずかしい 複素解析、等角写像: 目覚めて これ誠と強い思い、新鮮感覚が湧いた。2023.2.25.6:18再生核研究所声明 710(2023.2.23): ゼロ除算算法を用いた教科書等の出版の勧め ー ゼロ除算算法の採用を 新数学 ゼロ除算算法の数学の大きな意義と、 広範な影響は、 創刊された国際雑誌の創刊号を見れば 既に歴然である: 特異点 そこでも考えることができる新世界が現われた。 解析関数論は特異点が盲点、穴だらけ(そこで考えないこと)で、理論は 不完全であると言える。 いや数学の基礎、 四則演算に例外が存在したことは、 数学そのものが不完全だった とさえ言える。 ゼロ除算の定義と本質, 歴史的な経緯を含めて 完全な理論が出版されている: S. Saitoh, History of Division by Zero and Division by Zero Calculus, International J. of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021). (38 pages). また広範な応用と、ユークリッド幾何学の革命的な結果について 次が参照できる: H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021). (36 pages). そこで不完全で、醜い数学を修正、正すは研究者、教育者の基本的な義務であると考える。 そこで、基本的な文献の修正は厖大であるから、また余りにも永い伝統の変更であるから 言わば、公認には相当な時間を要するのは当然である。 しかしながら、大学レベルの教科書、参考書の出版は現在、相当に自由に行なえる 自由性を有しているので、 学部レベルの教科書、参考書の出版に当たっては どんどんゼロ除算算法の数学を取り入れて、新世界に目を向けるべきであると考える。時 至れり、 今こそ 日本は世界に先駆けて 初等、基礎数学を改変、 世界の数学の更新に寄与して、 日本国の文化として 世界に発信したい。世界中の理工科系学生に 新数学を発信して、 世相暗い世界に 光明を与えようではないか。世界を震撼させて、暗い世相を吹き飛ばし、夜明けを迎えたい: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 ( 最後の部分: 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上) 学部レベルの教科書、参考書の出版に当たって、 著者には ゼロ除算算法の総合的な著書 拡充版 396ページ 英文の ソースを提供し、 自由な使用を許可したい。 人間は、新規なもの、に惹かれ、世界を拡大させ、また美しい論理を愛し、不完全なものを 完全にしたい真智への愛に 熱情が湧いてくるものである。 日本の指導的な数学者の 奮起を期待している。 以 上 2023.2.22.19:08 今朝、ひとりでに構想が湧いた。 美しい日であった。 RIMSよう論文の完成版の纏めを、検討を始めた。 掲示用論文も出た。2023.2.22.20:02 既に良い。2023.2.22.21:52 既に良い。 RIMS よう20ページに纏まる。2023.2.23.06:30 良い。 天皇誕生日、 ゼロ除算算法は令和革新と謡っているので、今日の公表を思い付く。2023.2.23.07:20 曇り、RIMS原稿検討。 これは良い、完成、公表2023.2.23.20:12 確認、良い。
2023.02.28
計算機の障害で 自動車免許更新は できなかった。 その他は順調。学会プログラム、数学通信を 通読した。学会の準備も RIMS 完成後、 明日から構想、日程など検討したい。 暖かになる。 サニールームは 暑いほど。再生核研究所声明 707(2023.2.6): ゼロ除算、ゼロ除算算法の本質 ー それらは殆ど簡単で、しかも 価値は絶大 2月2日、ゼロ除算発見9周年を迎えたが、3,4日と立て続けに引用している論文が出版されたり、2日続けて引用が増加する等、 内容の広まりが実感される。しかるに、内容の理解は 疑わしきもので、 理解の遅れにつくづく驚かされている。 そこで、本質的な、中心的な考えを直接的に表現して 世の理解を進める素材にしたい。 いろいろな表現が 理解を助けるからである。まず、ゼロで割る問題である。それには分数の定義をきちんとすることが大事である。 要するに a 割る b とは 方程式 bx=a の解の事で、 その解を x=a/b と書く。 これが割り算が掛け算の逆として定義されるという 事実である。そこで、b=0 の時は、a=0 でなければ、矛盾になってしまう。それ故に a=0 でなければ 解は存在しないので そのような場合、ゼロで割ることができない。 たとえば、1/0 は考えられない、不可能である。これが ゼロ除算が不可能である という 千年を越える世の常識である。 ー この当たり前の事が 連日 現在も ユーチューブなどで解説されているから、世の中 変である。 (数学教育が 如何に いい加減に なされているか を示している)ここで、問題である、方程式 bx=a の解について、実に面白いことが知られている。 Moore-Penrose 一般逆 という考え方があって、 実は b がゼロの時も すなわち、方程式 bx=a は 何時でも 唯一つに 解が存在する という理論があり、 その解を Moore-Penrose 一般解 という。 何時でも唯一つ解が存在するのだから、 その解を一般分数、 割り算と定義すれば 良いと考える。 その理論によれば、b=0 のとき、解はゼロと言っているので、その意味で a/0 = 0 である.Moore-Penrose 一般解 については 徹底的に研究されているので、 実はゼロ除算は暗黙には知られていたと言える。Moore-Penrose 一般解 を調べて欲しい。分数を代数的に、 2項の演算と全く抽象的に考え、 代数構造として捉えれば、何とゼロ除算を含む 体の構造 が定義されることが 山田正人 博士によって 発見された。 素晴らしいことで、ゼロ除算を含む体、山田体が できたのであるから、 複素数体に変わって 山田体を 導入すべきである。 ー 四則演算が例外なくできるように成った。 ー ゼロで割れないことは克服され、 四則演算法則は 厳格に確立されている。第3は 分数を拡張していく場合、 他の方法は、他にないか、他の世界はないかとの 一意性の議論 が存在する。 それに対して ゼロ除算発見早々に 山形大學名誉教授 高橋真映 博士によって、非常に一般的な仮定のもとで、 一意性が成り立つことが 示され、一意性の保証 もなされている。 ゼロ除算の自然な考えは 我々のもの以外存在しないことを宣言している。以上の3原理によって、ゼロ除算は、簡単で 自明であると 宣言できる。次は関数の場合における、ゼロ除算算法の定義である。 これは簡単に、関数 y= g(x) が x=a で微分可能である時、 [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a); [g(x)/(x-a)^n]_{x=a} = g^(n)(a)/n! で定義する。 (微分できないときは、ここでは触れない)。 例えば、 For y=f(x) = 1/x, f(0)=0. また、 tan (\pi/2) = 0。 これらを 0/0=1/0 = tan (\pi/2) = 0 と書けば、既に驚嘆すべき事を述べていることになるだろう。 すっかり、ゼロ除算に関する 世界観や数学を変えることになる。 特異点 そこでも考えることができる新世界が現われた。 解析関数論は特異点が盲点、穴だらけ(そこで考えないこと)で、理論は 不完全であると言える。 いや数学の基礎、 四則演算に例外が存在したことは、数学そのものが不完全だった とさえ言える。 ゼロ除算の定義と本質が上記のように述べられる。 歴史的な経緯を含めて 完全な理論が出版されている: S. Saitoh, History of Division by Zero and Division by Zero Calculus, International J. of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021). (38 pages). また広範な応用と、ユークリッド幾何学の革命的な結果について 次が参照できる: H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 以 上 2023.2.4.20:48 一気に 春を感じた美しい日、2023.2.4.21:58 既に良い、本質が述べられた。 昨日、今日と連続して、 引用されている論文が出版されていた、イギリスの哲学、教育者と、 ニュージランドの数学者。 メールを出している。 広まる気配を感じた。 立春、素晴らしい。 蕗18個も散歩中とってくる。2023.2.5.06:24 良い、できている。2023.2.5.07:44 良い。2023.2.5.11:50 美しい日、ドライブしてクレソンを収穫して来た。 これは良い。2023.2.5.14:22 実に美しい日、ああ楽しいの情感が湧いてきた。 これは良い。 今夜も新しい構想が湧きそうだ。2023.2.5.17:36 良い。 明朝完成、公表を予定。2023.2.5.20:42 良い。2023.2.6.05:33 良い、完成、公表。2023.2.6.00:08 公表後 精読、良い。美しい山を巡ってくる。2023.2.16.06:26 確認した、良い。
2023.02.27
今、初めて聞いた小鳥の 啼き声聞いたことの無い 啼き声です。 分からない、 うぐいすの初めの 啼き声で 下手な状況か?奇妙な少し長い 変な声です。季節の変化を感じる。今日は 相当 出かける。 メガネの更新と、 自動車免許更新がある。先週、目の検診で 免許更新ができなかった。 今日は できるだろう。
2023.02.27
等角写像の初歩、 1次分数関数の写像に 既に欠陥がある。 恥ずかしい 複素解析、等角写像: 目覚めて これ誠と強い思い、新鮮感覚が湧いた。2023.2.25.6:18再生核研究所声明 710(2023.2.23): ゼロ除算算法を用いた教科書等の出版の勧め ー ゼロ除算算法の採用を 新数学 ゼロ除算算法の数学の大きな意義と、 広範な影響は、 創刊された国際雑誌の創刊号を見れば 既に歴然である: 特異点 そこでも考えることができる新世界が現われた。 解析関数論は特異点が盲点、穴だらけ(そこで考えないこと)で、理論は 不完全であると言える。 いや数学の基礎、 四則演算に例外が存在したことは、 数学そのものが不完全だった とさえ言える。 ゼロ除算の定義と本質, 歴史的な経緯を含めて 完全な理論が出版されている: S. Saitoh, History of Division by Zero and Division by Zero Calculus, International J. of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021). (38 pages). また広範な応用と、ユークリッド幾何学の革命的な結果について 次が参照できる: H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021). (36 pages). そこで不完全で、醜い数学を修正、正すは研究者、教育者の基本的な義務であると考える。 そこで、基本的な文献の修正は厖大であるから、また余りにも永い伝統の変更であるから 言わば、公認には相当な時間を要するのは当然である。 しかしながら、大学レベルの教科書、参考書の出版は現在、相当に自由に行なえる 自由性を有しているので、 学部レベルの教科書、参考書の出版に当たっては どんどんゼロ除算算法の数学を取り入れて、新世界に目を向けるべきであると考える。時 至れり、 今こそ 日本は世界に先駆けて 初等、基礎数学を改変、 世界の数学の更新に寄与して、 日本国の文化として 世界に発信したい。世界中の理工科系学生に 新数学を発信して、 世相暗い世界に 光明を与えようではないか。世界を震撼させて、暗い世相を吹き飛ばし、夜明けを迎えたい: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 ( 最後の部分: 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上) 学部レベルの教科書、参考書の出版に当たって、 著者には ゼロ除算算法の総合的な著書 拡充版 396ページ 英文の ソースを提供し、 自由な使用を許可したい。 人間は、新規なもの、に惹かれ、世界を拡大させ、また美しい論理を愛し、不完全なものを 完全にしたい真智への愛に 熱情が湧いてくるものである。 日本の指導的な数学者の 奮起を期待している。 以 上 2023.2.22.19:08 今朝、ひとりでに構想が湧いた。 美しい日であった。 RIMSよう論文の完成版の纏めを、検討を始めた。 掲示用論文も出た。2023.2.22.20:02 既に良い。2023.2.22.21:52 既に良い。 RIMS よう20ページに纏まる。2023.2.23.06:30 良い。 天皇誕生日、 ゼロ除算算法は令和革新と謡っているので、今日の公表を思い付く。2023.2.23.07:20 曇り、RIMS原稿検討。 これは良い、完成、公表2023.2.23.20:12 確認、良い。
2023.02.27
等角写像の初歩、 1次分数関数の写像に 既に欠陥がある。 恥ずかしい 複素解析、等角写像: 目覚めて これ誠と強い思い、新鮮感覚が湧いた。2023.2.25.6:18再生核研究所声明 710(2023.2.23): ゼロ除算算法を用いた教科書等の出版の勧め ー ゼロ除算算法の採用を 新数学 ゼロ除算算法の数学の大きな意義と、 広範な影響は、 創刊された国際雑誌の創刊号を見れば 既に歴然である: 特異点 そこでも考えることができる新世界が現われた。 解析関数論は特異点が盲点、穴だらけ(そこで考えないこと)で、理論は 不完全であると言える。 いや数学の基礎、 四則演算に例外が存在したことは、 数学そのものが不完全だった とさえ言える。 ゼロ除算の定義と本質, 歴史的な経緯を含めて 完全な理論が出版されている: S. Saitoh, History of Division by Zero and Division by Zero Calculus, International J. of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021). (38 pages). また広範な応用と、ユークリッド幾何学の革命的な結果について 次が参照できる: H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021). (36 pages). そこで不完全で、醜い数学を修正、正すは研究者、教育者の基本的な義務であると考える。 そこで、基本的な文献の修正は厖大であるから、また余りにも永い伝統の変更であるから 言わば、公認には相当な時間を要するのは当然である。 しかしながら、大学レベルの教科書、参考書の出版は現在、相当に自由に行なえる 自由性を有しているので、 学部レベルの教科書、参考書の出版に当たっては どんどんゼロ除算算法の数学を取り入れて、新世界に目を向けるべきであると考える。時 至れり、 今こそ 日本は世界に先駆けて 初等、基礎数学を改変、 世界の数学の更新に寄与して、 日本国の文化として 世界に発信したい。世界中の理工科系学生に 新数学を発信して、 世相暗い世界に 光明を与えようではないか。世界を震撼させて、暗い世相を吹き飛ばし、夜明けを迎えたい: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 ( 最後の部分: 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上) 学部レベルの教科書、参考書の出版に当たって、 著者には ゼロ除算算法の総合的な著書 拡充版 396ページ 英文の ソースを提供し、 自由な使用を許可したい。 人間は、新規なもの、に惹かれ、世界を拡大させ、また美しい論理を愛し、不完全なものを 完全にしたい真智への愛に 熱情が湧いてくるものである。 日本の指導的な数学者の 奮起を期待している。 以 上 2023.2.22.19:08 今朝、ひとりでに構想が湧いた。 美しい日であった。 RIMSよう論文の完成版の纏めを、検討を始めた。 掲示用論文も出た。2023.2.22.20:02 既に良い。2023.2.22.21:52 既に良い。 RIMS よう20ページに纏まる。2023.2.23.06:30 良い。 天皇誕生日、 ゼロ除算算法は令和革新と謡っているので、今日の公表を思い付く。2023.2.23.07:20 曇り、RIMS原稿検討。 これは良い、完成、公表2023.2.23.20:12 確認、良い。
2023.02.26
等角写像の初歩、 1次分数関数の写像に 既に欠陥がある。 恥ずかしい 複素解析、等角写像: 目覚めて これ誠と強い思い、新鮮感覚が湧いた。2023.2.25.6:18再生核研究所声明 710(2023.2.23): ゼロ除算算法を用いた教科書等の出版の勧め ー ゼロ除算算法の採用を 新数学 ゼロ除算算法の数学の大きな意義と、 広範な影響は、 創刊された国際雑誌の創刊号を見れば 既に歴然である: 特異点 そこでも考えることができる新世界が現われた。 解析関数論は特異点が盲点、穴だらけ(そこで考えないこと)で、理論は 不完全であると言える。 いや数学の基礎、 四則演算に例外が存在したことは、 数学そのものが不完全だった とさえ言える。 ゼロ除算の定義と本質, 歴史的な経緯を含めて 完全な理論が出版されている: S. Saitoh, History of Division by Zero and Division by Zero Calculus, International J. of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021). (38 pages). また広範な応用と、ユークリッド幾何学の革命的な結果について 次が参照できる: H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021). (36 pages). そこで不完全で、醜い数学を修正、正すは研究者、教育者の基本的な義務であると考える。 そこで、基本的な文献の修正は厖大であるから、また余りにも永い伝統の変更であるから 言わば、公認には相当な時間を要するのは当然である。 しかしながら、大学レベルの教科書、参考書の出版は現在、相当に自由に行なえる 自由性を有しているので、 学部レベルの教科書、参考書の出版に当たっては どんどんゼロ除算算法の数学を取り入れて、新世界に目を向けるべきであると考える。時 至れり、 今こそ 日本は世界に先駆けて 初等、基礎数学を改変、 世界の数学の更新に寄与して、 日本国の文化として 世界に発信したい。世界中の理工科系学生に 新数学を発信して、 世相暗い世界に 光明を与えようではないか。世界を震撼させて、暗い世相を吹き飛ばし、夜明けを迎えたい: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 ( 最後の部分: 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上) 学部レベルの教科書、参考書の出版に当たって、 著者には ゼロ除算算法の総合的な著書 拡充版 396ページ 英文の ソースを提供し、 自由な使用を許可したい。 人間は、新規なもの、に惹かれ、世界を拡大させ、また美しい論理を愛し、不完全なものを 完全にしたい真智への愛に 熱情が湧いてくるものである。 日本の指導的な数学者の 奮起を期待している。 以 上 2023.2.22.19:08 今朝、ひとりでに構想が湧いた。 美しい日であった。 RIMSよう論文の完成版の纏めを、検討を始めた。 掲示用論文も出た。2023.2.22.20:02 既に良い。2023.2.22.21:52 既に良い。 RIMS よう20ページに纏まる。2023.2.23.06:30 良い。 天皇誕生日、 ゼロ除算算法は令和革新と謡っているので、今日の公表を思い付く。2023.2.23.07:20 曇り、RIMS原稿検討。 これは良い、完成、公表2023.2.23.20:12 確認、良い。
2023.02.25
再生核研究所声明711(2023.2.24): ロシアのウクライナ軍事侵攻 1周年を迎えて ー プーチン体制の断罪、制裁 は 世界平和の原理; 民主主義と基本的な人権を尊重する国ぐに は団結して 警察権を 発動すべきである 早く、プーチン体制が崩壊して、夜明けを ロシアの人々と迎えたい: 再生核研究所声明698(2023.1.13): 世界の平和を求めて ー 具体的に 再生核研究所は、より良い世界を願い、目指して いろいろな意見を表明したいとの存念で 再生核研究所声明を始めた。 その基本は 人間関係の在りようにある と考えて、声明第1で いわゆる 公正の原則を原理として 掲げた。 それは 誠にそうであると 言明できると考える: 平成12年9月21日早朝、公正とは何かについて 次のような考えがひらめいて目を覚ました。1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。2) 逆の立場に立ってみて それは受け入れられるか。3) それはみんなに受け入れられるか。 4) それは安定的に実現可能か。これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。 しかるに 今回のロシアによる、あからさまな ウクライナ軍事侵攻に 驚嘆している。世界史は逆戻り、軍拡による世界を招いてしまった。痛切残念である。再生核研究所がプーチン政権に対して 痛烈な批判を行っているのは 上記、公正の原則からも当然である: 再生核研究所声明 697(2022.12.15.): 日本国の防衛構想とウクライナ援助について ( 要旨:まず、国家には 秩序を維持するために 法秩序と警察組織が存在する。おかしな国ではない 現存する多くの国々を想起すればよい。 一切の暴力を警察は法に基づいて鎮圧、 暴力を停止させるだろう。おかしな人は何時も現われる可能性があるから、予期されるような事態に備えて準備を整えるのは当然である。この原理を、地球に、国際社会に実現させれば良い。現在の国際社会では、 現実には 国における警察組織に相当する組織は 定かには存在しないが、そのもととなるような組織として 国連が存在する。 法体系の大まかな形は既に整っているとさえ考えられる。 今回、事もあろうに 国連で重い責任を有する国連常任理事国であるロシアが 法的に禁じられている 戦争を、侵略を 特別軍事作戦などとデタラメな言葉を述べて 侵略しているのであるから、その犯罪は 重大であると考える。 第2次世界大戦から何も学んでいない。 その後の世界の進化を台無しにしている。如何に対処すべきか、それは国連に責任を持つ国々が団結して、ロシアの侵略を鎮圧して、世界の警察官のように振る舞うべきである。国際社会が 何時も 如何なる国の暴力も禁じ、侵略を許さないような行動をとれば、世界の平和の実現は近いと考える。幸いアメリカを始めとするNATO 及びその協力者達は 力において充分な警察力を有していると考えられる。 世界の良識を国々は団結して、強力な警察権としての軍事力を 使用すべきである。この原理によって、世界の平和を実現させたい。家庭内に虐待や暴力、また 武器等振り回して周辺を脅かしている者がいれば、 良き社会の警察官は それらの抑制のために 適切な行動をとられることが期待される。 それは 当たり前のことである。おかしな国が弱く、力を失えば、世界の警察活動としての軍事費は縮小され、馬鹿馬鹿しい軍事費の抑制が図られ、楽しく美しい世界の建設に力が回される。世界の警察官たるものは 団結し、美しい世界の建設の大義のもとに 努力して欲しい。) 対ロシアは 妥協や話し合いのレベルでは なく、凶暴にも力の信仰に基づく、 力の行使だから、軍事的に壊滅、制裁するのが道理であり、ウクライナ侵入軍の壊滅に 焦点を絞るべきである。 論理的には 国際社会は、 対ロシアに対して、宣戦布告して ウクライナ軍事侵攻を停止させるべきである。 これは、ロシア国民や、ロシア兵の解放の意味さえ有するだろう。 これは素人的な純論理的な発想であり、 我々は世界を動かす知識も、 力もないことを知って、結局、 イギリス、アメリかなどNATOとその協力者たちに従い、協力して行く他はない。我々は1刻も早く、侵攻が撃退され、 ウクライナに平和が訪れ、 復興が開始されるのを願っている。 以 上 2023.2.23.17:55 一気に書いた。2023.2.23.18:55 既にできている。2023.2.23.20:08 良い。2023.2.23.21:54 良い、 明朝完成できる。RIMS用原稿は出来た。 先ほど鹿が直ぐ近くで啼いた。2023.2.24.06:30 良い、完成、公表。
2023.02.24
再生核研究所声明 710(2023.2.23): ゼロ除算算法を用いた教科書等の出版の勧め ー ゼロ除算算法の採用を 新数学 ゼロ除算算法の数学の大きな意義と、 広範な影響は、 創刊された国際雑誌の創刊号を見れば 既に歴然である: 特異点 そこでも考えることができる新世界が現われた。 解析関数論は特異点が盲点、穴だらけ(そこで考えないこと)で、理論は 不完全であると言える。 いや数学の基礎、 四則演算に例外が存在したことは、 数学そのものが不完全だった とさえ言える。 ゼロ除算の定義と本質, 歴史的な経緯を含めて 完全な理論が出版されている: S. Saitoh, History of Division by Zero and Division by Zero Calculus, International J. of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021). (38 pages). また広範な応用と、ユークリッド幾何学の革命的な結果について 次が参照できる: H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021). (36 pages). そこで不完全で、醜い数学を修正、正すは研究者、教育者の基本的な義務であると考える。 そこで、基本的な文献の修正は厖大であるから、また余りにも永い伝統の変更であるから 言わば、公認には相当な時間を要するのは当然である。 しかしながら、大学レベルの教科書、参考書の出版は現在、相当に自由に行なえる 自由性を有しているので、 学部レベルの教科書、参考書の出版に当たっては どんどんゼロ除算算法の数学を取り入れて、新世界に目を向けるべきであると考える。時 至れり、 今こそ 日本は世界に先駆けて 初等、基礎数学を改変、 世界の数学の更新に寄与して、 日本国の文化として 世界に発信したい。世界中の理工科系学生に 新数学を発信して、 世相暗い世界に 光明を与えようではないか。世界を震撼させて、暗い世相を吹き飛ばし、夜明けを迎えたい: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 ( 最後の部分: 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上) 学部レベルの教科書、参考書の出版に当たって、 著者には ゼロ除算算法の総合的な著書 拡充版 396ページ 英文の ソースを提供し、 自由な使用を許可したい。 人間は、新規なもの、に惹かれ、世界を拡大させ、また美しい論理を愛し、不完全なものを 完全にしたい真智への愛に 熱情が湧いてくるものである。 日本の指導的な数学者の 奮起を期待している。 以 上 2023.2.22.19:08 今朝、ひとりでに構想が湧いた。 美しい日であった。 RIMSよう論文の完成版の纏めを、検討を始めた。 掲示用論文も出た。2023.2.22.20:02 既に良い。2023.2.22.21:52 既に良い。 RIMS よう20ページに纏まる。2023.2.23.06:30 良い。 天皇誕生日、 ゼロ除算算法は令和革新と謡っているので、今日の公表を思い付く。2023.2.23.07:20 曇り、RIMS原稿検討。 これは良い、完成、公表2023.2.23.20:12 確認、良い。
2023.02.24
再生核研究所声明 710(2023.2.23): ゼロ除算算法を用いた教科書等の出版の勧め ー ゼロ除算算法の採用を 新数学 ゼロ除算算法の数学の大きな意義と、 広範な影響は、 創刊された国際雑誌の創刊号を見れば 既に歴然である: 特異点 そこでも考えることができる新世界が現われた。 解析関数論は特異点が盲点、穴だらけ(そこで考えないこと)で、理論は 不完全であると言える。 いや数学の基礎、 四則演算に例外が存在したことは、 数学そのものが不完全だった とさえ言える。 ゼロ除算の定義と本質, 歴史的な経緯を含めて 完全な理論が出版されている: S. Saitoh, History of Division by Zero and Division by Zero Calculus, International J. of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021). (38 pages). また広範な応用と、ユークリッド幾何学の革命的な結果について 次が参照できる: H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021). (36 pages). そこで不完全で、醜い数学を修正、正すは研究者、教育者の基本的な義務であると考える。 そこで、基本的な文献の修正は厖大であるから、また余りにも永い伝統の変更であるから 言わば、公認には相当な時間を要するのは当然である。 しかしながら、大学レベルの教科書、参考書の出版は現在、相当に自由に行なえる 自由性を有しているので、 学部レベルの教科書、参考書の出版に当たっては どんどんゼロ除算算法の数学を取り入れて、新世界に目を向けるべきであると考える。時 至れり、 今こそ 日本は世界に先駆けて 初等、基礎数学を改変、 世界の数学の更新に寄与して、 日本国の文化として 世界に発信したい。世界中の理工科系学生に 新数学を発信して、 世相暗い世界に 光明を与えようではないか。世界を震撼させて、暗い世相を吹き飛ばし、夜明けを迎えたい: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 ( 最後の部分: 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上) 学部レベルの教科書、参考書の出版に当たって、 著者には ゼロ除算算法の総合的な著書 拡充版 396ページ 英文の ソースを提供し、 自由な使用を許可したい。 人間は、新規なもの、に惹かれ、世界を拡大させ、また美しい論理を愛し、不完全なものを 完全にしたい真智への愛に 熱情が湧いてくるものである。 日本の指導的な数学者の 奮起を期待している。 以 上 2023.2.22.19:08 今朝、ひとりでに構想が湧いた。 美しい日であった。 RIMSよう論文の完成版の纏めを、検討を始めた。 掲示用論文も出た。2023.2.22.20:02 既に良い。2023.2.22.21:52 既に良い。 RIMS よう20ページに纏まる。2023.2.23.06:30 良い。 天皇誕生日、 ゼロ除算算法は令和革新と謡っているので、今日の公表を思い付く。2023.2.23.07:20 曇り、RIMS原稿検討。 これは良い、完成、公表
2023.02.23
再生核研究所声明 706(2023.1.31): 再生核研究所からのお願い ー 研究会、セミナー、講演会の援助、後援を求める。 目 的 : ゼロ除算の本質は、下記のように 簡潔に述べられる: For f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). ゼロ除算算法の発見による永い歴史を有するゼロ除算の解明は 世界史上の発見であり、数学全般はもとより 人類の思想に甚大な影響を与える:現代数学の基本的な欠陥を、数学の始め以来 本質的に示し、新世界、 新数学、新世界観を提示している。この事実は次の雑誌創刊号だけでも十分に示されている: International Journal of Division by Zero Calculus (https://romanpub.com/dbzc.php)。 コーシー時代の再来のように新世界を開拓して 日本国および世界に貢献したい。 特に和算を本質的に発展させ、ユークリッド幾何学に革命を起こしている。そこで問題は研究成果の正当な評価と理解を求めることであるが、それにはセミナーや研究会、講演会などを開き 検討を深めたり、研究の推進を図ることが大事である。 関連する研究の経過としては ゼロ除算の著書が 2 冊出版され、 国際専門雑誌も創刊、国際招待講演を 3 件行い、相当数の論文を出版している。そこで、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) にお ける「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを 表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込 めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は 夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な 歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりでは なく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴と して世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり 易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではな いだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。 セミナー、研究会等の参加候補者の代表的な研究記録: Saburou Saitoh. Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Pub., 2021. Hiroshi Okumura. Geometry and division by zero calculus, Int. J. Division by Zero Calculus, 1 (2021) 1–36. Tsutomu Matsuura (with Saitoh). Matrices and Division by Zero z/0 = 0. Adv. Linear Algebra & Matrix Theory, 6(2016), 51-58. Sin-Ei Takahasi (with M. Tsukada, Y. Kobayashi). Classification of continuous fractional binary operations on the real and complex fields. Tokyo J. Math., 38(2)(2015), 369-380. Masato Yamada (with Michiwaki, Saitoh). Reality of the division by zero z/0=0. Int. J. Appl. Phys, Math., 6(2015) 1-8. Hiroshi Michiwaki (with Okumura, Saitoh). Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean Spaces. Int. J. Math. Comput., 28(1)(2017), 1-16. Masami Yamane (with M.Kuroda, Michiwaki, Saitoh). New meanings of the division by zero and interpretations on 100/0 = 0 and on 0/0 = 0. Int. J. Appl. Math. 27(2)(2014), 191-198。 尚 少し詳しい研究成果については 下記を参照: 再生核研究所声明 701(2023.1.23): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて ゼロ除算の研究は 世界平和の問題や、人生、世界の問題にも直結して貢献できることを 特に触れたい。例えば下記を参照: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 ( 最後の部分: ロシアの蛮行を最後に おかしな国は力を失い、 ロシアのような愚かな道は歩まないと 広い賢明な視野を擁くことになるだろう。 その成熟度合いに従って、世界の厖大な軍事費は 抑制され、美しい人類の営みに力を注げるだろう。人類は、共存、共生、共感の心を 育成し、愛する かけがいのない、地球を 地球規模で 人類を捉えられるようになるだろう。 争いや戦争に変わって、覇権争いに変わって 感染症、環境問題などが 大きな緊急の課題になるだろう。 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。以 上) 以 上 2023.1.29.0754 声明2つを検討して、時間がとれたら、この声明の案が突然に湧いた。 直ちに纏めた。相当良さそう。 マイナス4度。2023.2023.1.29.11:30 買い物から帰る、美しい穏やかな日和。2023.1.29.14:42 美しい日より、山を巡ってくる。 良い。2023.1.29.17:50 良い。 6度。2023.1.29.20:23 良い。2023.1.30.07:25 良い。 マイナス2度。2023.1.30.11:14 美しい良い天気、日和。 これは良い。2023.1.30.15:26 良い、美しい日よりだった。山を巡ってくる。2023.1.30.19:00 ポテンシャル研究会、宿泊予約など済ませる。2023.1.30.21:36 良い、妹と長い電話。2023.1.31.06:48 良い、完成、公表、マイナス2度。晴天。2023.1.31.14:28 良い、確認、少し寒い。 2回散歩。
2023.02.23
再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 古来、愚かにも繰り返えされてきた、混乱と戦争の時代は プーチン体制の愚かさを 健全な国際社会の一致した力によって崩壊させ、新しい時代に進化するだろう。 再生核研究所声明698の原理によって、暴力と戦争は 根本的に終焉を迎え、夜明け、新時代を迎えられるだろう。 ロシアの大罪に対する ある程度の賠償はそれなりに考慮される必要があるが、ウクライナの復興と共に ロシアの復興も 戦争と同様に、健全な国際社会の働きで進められるだろう。 これら復興は大きな 活力ある夢多き 世界を創造するだろう。 これらと同時に 古来の難問 ゼロ除算の世界的な認知と共に 世界史の大きな転換期を迎えるだろう。 数学の欠陥、四則演算の欠陥は解明され、避けて来た特異点での新世界の、未知の世界の探検に 人類は乗り出すだろう。 アメリカ大陸の発見のように、世界史上の画期的な状況を展開させるだろう。夜明けで、新世界である。新世界の発見である。世界は、国を州や、県のようにみなし、国は政治や、文化や一定の経済活動の単位と考えられ、古来の領土争いや覇権争いの馬鹿げた思考から人間は解放され、地球上の人間としての自覚が高まり、政争などの馬鹿げた混乱も 公正の原則で克服するが、当分は進化した欧米流 民主主義の方式で、 自由など基本的な人権を尊重するような方向で社会は発展するだろう。ロシアの蛮行を最後に おかしな国は力を失い、 ロシアのような愚かな道は歩まないと 広い賢明な視野を擁くことになるだろう。その成熟度合いに従って、世界の厖大な軍事費は 抑制され、美しい人類の営みに力を注げるだろう。人類は、共存、共生、共感の心を 育成し、愛する かけがいのない、地球を 地球規模で 人類を捉えられるようになるだろう。 争いや戦争に変わって、覇権争いに変わって 感染症、環境問題などが 大きな緊急の課題になるだろう。 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上 追記: 平成12年9月21日早朝、公正とは何かについて 次のような考えがひらめいて目を覚ました。1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。2) 逆の立場に立ってみて それは受け入れられるか。3) それはみんなに受け入れられるか。 4) それは安定的に実現可能か。これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。 2023.1.14.05:16 一気に書いた。今朝、構想が閃いていたので、簡単だった。 今日は買い物をした。天気回復して来た。2023.1.14.16:02 既に完全にできている。2023.1.14.21:40 良い、できている。2023.1.15.07:24 良い、できている。 天気は回復気味。 春を感じる。 いろいろ予感が。2023.1.15.11:40 良い、できている。2023.1.15.17:48 良い、できている。2023.1.15.20:44 良い。2023.1.16.07:07 良い。できている。明日公表、予定。終夜雨の朝。2023.1.16.11:20 良い。雨やむ。2023.1.16.13:18 良い、修正ない。天気回復してくる。2023.1.16.18:30 良い、天気回復。2023.1.16.21:50 良い、明朝完成できる。本のレビュウー一応素案できたが。2023.1.17.06:04 三日月の美しい 快晴の朝、予感と希望に満ちている。良い、完成できる。2023.1.17.06:46 良い、夜明けの美しい風景を見ながら 希望に満ちて散歩して来た。 完成、公表。2023,1,17.21:20 確認する。良い。本のレビュウ相当完成。何んと古典的な結果に間違いがあると指摘している。アメリカ数学界MRの判断を楽しみにできる。
2023.02.22
再生核研究所声明 706(2023.1.31): 再生核研究所からのお願い ー 研究会、セミナー、講演会の援助、後援を求める。 目 的 : ゼロ除算の本質は、下記のように 簡潔に述べられる: For f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). ゼロ除算算法の発見による永い歴史を有するゼロ除算の解明は 世界史上の発見であり、数学全般はもとより 人類の思想に甚大な影響を与える:現代数学の基本的な欠陥を、数学の始め以来 本質的に示し、新世界、 新数学、新世界観を提示している。この事実は次の雑誌創刊号だけでも十分に示されている: International Journal of Division by Zero Calculus (https://romanpub.com/dbzc.php)。 コーシー時代の再来のように新世界を開拓して 日本国および世界に貢献したい。 特に和算を本質的に発展させ、ユークリッド幾何学に革命を起こしている。そこで問題は研究成果の正当な評価と理解を求めることであるが、それにはセミナーや研究会、講演会などを開き 検討を深めたり、研究の推進を図ることが大事である。 関連する研究の経過としては ゼロ除算の著書が 2 冊出版され、 国際専門雑誌も創刊、国際招待講演を 3 件行い、相当数の論文を出版している。そこで、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) にお ける「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを 表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込 めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は 夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な 歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりでは なく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴と して世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり 易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではな いだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。 セミナー、研究会等の参加候補者の代表的な研究記録: Saburou Saitoh. Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Pub., 2021. Hiroshi Okumura. Geometry and division by zero calculus, Int. J. Division by Zero Calculus, 1 (2021) 1–36. Tsutomu Matsuura (with Saitoh). Matrices and Division by Zero z/0 = 0. Adv. Linear Algebra & Matrix Theory, 6(2016), 51-58. Sin-Ei Takahasi (with M. Tsukada, Y. Kobayashi). Classification of continuous fractional binary operations on the real and complex fields. Tokyo J. Math., 38(2)(2015), 369-380. Masato Yamada (with Michiwaki, Saitoh). Reality of the division by zero z/0=0. Int. J. Appl. Phys, Math., 6(2015) 1-8. Hiroshi Michiwaki (with Okumura, Saitoh). Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean Spaces. Int. J. Math. Comput., 28(1)(2017), 1-16. Masami Yamane (with M.Kuroda, Michiwaki, Saitoh). New meanings of the division by zero and interpretations on 100/0 = 0 and on 0/0 = 0. Int. J. Appl. Math. 27(2)(2014), 191-198。 尚 少し詳しい研究成果については 下記を参照: 再生核研究所声明 701(2023.1.23): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて ゼロ除算の研究は 世界平和の問題や、人生、世界の問題にも直結して貢献できることを 特に触れたい。例えば下記を参照: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 ( 最後の部分: ロシアの蛮行を最後に おかしな国は力を失い、 ロシアのような愚かな道は歩まないと 広い賢明な視野を擁くことになるだろう。 その成熟度合いに従って、世界の厖大な軍事費は 抑制され、美しい人類の営みに力を注げるだろう。人類は、共存、共生、共感の心を 育成し、愛する かけがいのない、地球を 地球規模で 人類を捉えられるようになるだろう。 争いや戦争に変わって、覇権争いに変わって 感染症、環境問題などが 大きな緊急の課題になるだろう。 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。以 上) 以 上 2023.1.29.0754 声明2つを検討して、時間がとれたら、この声明の案が突然に湧いた。 直ちに纏めた。相当良さそう。 マイナス4度。2023.2023.1.29.11:30 買い物から帰る、美しい穏やかな日和。2023.1.29.14:42 美しい日より、山を巡ってくる。 良い。2023.1.29.17:50 良い。 6度。2023.1.29.20:23 良い。2023.1.30.07:25 良い。 マイナス2度。2023.1.30.11:14 美しい良い天気、日和。 これは良い。2023.1.30.15:26 良い、美しい日よりだった。山を巡ってくる。2023.1.30.19:00 ポテンシャル研究会、宿泊予約など済ませる。2023.1.30.21:36 良い、妹と長い電話。2023.1.31.06:48 良い、完成、公表、マイナス2度。晴天。2023.1.31.14:28 良い、確認、少し寒い。 2回散歩。
2023.02.22
67] submitted on 2023-02-20 21:28:10 , (0 unique-IP downloads)Complex Analysis and Theory of Reproducing KernelsSubject: viXra submission 2302.0097v1-------------------------------------------------------Thank you for your submission request to viXra.orgThis is an automatically generated message but you may reply to contact viXra admin if there are any problems.Your submission has now been uploaded and is available at Please check and let us know is there are any errors. If everything is OK please do not reply to this mail.If you need to replace the document you should use the replacement form and enter the viXra number 2302.0097If you need to make any changes on the abstract page without changing the PDf document (e.g. authors, title, comment, abstract), use the change web form.Links to the forms are provided at please note that viXra.org does not do cross-listings to other subject categoriesThe search feature on viXra is dependent on Google and will update with changes when they reindex. This may take a few days.The details of the submission were as follows: request reference: 14515725 request timestamp: 2023-02-20 21:28:10 viXra citation number: 2302.0097 latest version: v1 subject category: Functions and Analysis Title: Complex Analysis and Theory of Reproducing Kernels Authors: Saburou Saitoh Abstract:The theory of reproducing kernels is very fundamental, beautiful and will have many applications in analysis, numerical analysis and data sciences. In this paper, some essential results in complex analysis derived from the theory of reproducing kernels will be introduced, simply. Comments:18 Pages.
2023.02.21
再生核研究所声明 706(2023.1.31): 再生核研究所からのお願い ー 研究会、セミナー、講演会の援助、後援を求める。 目 的 : ゼロ除算の本質は、下記のように 簡潔に述べられる: For f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). ゼロ除算算法の発見による永い歴史を有するゼロ除算の解明は 世界史上の発見であり、数学全般はもとより 人類の思想に甚大な影響を与える:現代数学の基本的な欠陥を、数学の始め以来 本質的に示し、新世界、 新数学、新世界観を提示している。この事実は次の雑誌創刊号だけでも十分に示されている: International Journal of Division by Zero Calculus (https://romanpub.com/dbzc.php)。 コーシー時代の再来のように新世界を開拓して 日本国および世界に貢献したい。 特に和算を本質的に発展させ、ユークリッド幾何学に革命を起こしている。そこで問題は研究成果の正当な評価と理解を求めることであるが、それにはセミナーや研究会、講演会などを開き 検討を深めたり、研究の推進を図ることが大事である。 関連する研究の経過としては ゼロ除算の著書が 2 冊出版され、 国際専門雑誌も創刊、国際招待講演を 3 件行い、相当数の論文を出版している。そこで、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) にお ける「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを 表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込 めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は 夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な 歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりでは なく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴と して世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり 易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではな いだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。 セミナー、研究会等の参加候補者の代表的な研究記録: Saburou Saitoh. Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Pub., 2021. Hiroshi Okumura. Geometry and division by zero calculus, Int. J. Division by Zero Calculus, 1 (2021) 1–36. Tsutomu Matsuura (with Saitoh). Matrices and Division by Zero z/0 = 0. Adv. Linear Algebra & Matrix Theory, 6(2016), 51-58. Sin-Ei Takahasi (with M. Tsukada, Y. Kobayashi). Classification of continuous fractional binary operations on the real and complex fields. Tokyo J. Math., 38(2)(2015), 369-380. Masato Yamada (with Michiwaki, Saitoh). Reality of the division by zero z/0=0. Int. J. Appl. Phys, Math., 6(2015) 1-8. Hiroshi Michiwaki (with Okumura, Saitoh). Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean Spaces. Int. J. Math. Comput., 28(1)(2017), 1-16. Masami Yamane (with M.Kuroda, Michiwaki, Saitoh). New meanings of the division by zero and interpretations on 100/0 = 0 and on 0/0 = 0. Int. J. Appl. Math. 27(2)(2014), 191-198。 尚 少し詳しい研究成果については 下記を参照: 再生核研究所声明 701(2023.1.23): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて ゼロ除算の研究は 世界平和の問題や、人生、世界の問題にも直結して貢献できることを 特に触れたい。例えば下記を参照: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 ( 最後の部分: ロシアの蛮行を最後に おかしな国は力を失い、 ロシアのような愚かな道は歩まないと 広い賢明な視野を擁くことになるだろう。 その成熟度合いに従って、世界の厖大な軍事費は 抑制され、美しい人類の営みに力を注げるだろう。人類は、共存、共生、共感の心を 育成し、愛する かけがいのない、地球を 地球規模で 人類を捉えられるようになるだろう。 争いや戦争に変わって、覇権争いに変わって 感染症、環境問題などが 大きな緊急の課題になるだろう。 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。以 上) 以 上 2023.1.29.0754 声明2つを検討して、時間がとれたら、この声明の案が突然に湧いた。 直ちに纏めた。相当良さそう。 マイナス4度。2023.2023.1.29.11:30 買い物から帰る、美しい穏やかな日和。2023.1.29.14:42 美しい日より、山を巡ってくる。 良い。2023.1.29.17:50 良い。 6度。2023.1.29.20:23 良い。2023.1.30.07:25 良い。 マイナス2度。2023.1.30.11:14 美しい良い天気、日和。 これは良い。2023.1.30.15:26 良い、美しい日よりだった。山を巡ってくる。2023.1.30.19:00 ポテンシャル研究会、宿泊予約など済ませる。2023.1.30.21:36 良い、妹と長い電話。2023.1.31.06:48 良い、完成、公表、マイナス2度。晴天。2023.1.31.14:28 良い、確認、少し寒い。 2回散歩。
2023.02.21
再生核研究所声明 707(2023.2.6): ゼロ除算、ゼロ除算算法の本質 ー それらは殆ど簡単で、しかも 価値は絶大 2月2日、ゼロ除算発見9周年を迎えたが、3,4日と立て続けに引用している論文が出版されたり、2日続けて引用が増加する等、 内容の広まりが実感される。しかるに、内容の理解は 疑わしきもので、 理解の遅れにつくづく驚かされている。 そこで、本質的な、中心的な考えを直接的に表現して 世の理解を進める素材にしたい。 いろいろな表現が 理解を助けるからである。まず、ゼロで割る問題である。それには分数の定義をきちんとすることが大事である。 要するに a 割る b とは 方程式 bx=a の解の事で、 その解を x=a/b と書く。 これが割り算が掛け算の逆として定義されるという 事実である。そこで、b=0 の時は、a=0 でなければ、矛盾になってしまう。それ故に a=0 でなければ 解は存在しないので そのような場合、ゼロで割ることができない。 たとえば、1/0 は考えられない、不可能である。これが ゼロ除算が不可能である という 千年を越える世の常識である。 ー この当たり前の事が 連日 現在も ユーチューブなどで解説されているから、世の中 変である。 (数学教育が 如何に いい加減に なされているか を示している)ここで、問題である、方程式 bx=a の解について、実に面白いことが知られている。 Moore-Penrose 一般逆 という考え方があって、 実は b がゼロの時も すなわち、方程式 bx=a は 何時でも 唯一つに 解が存在する という理論があり、 その解を Moore-Penrose 一般解 という。 何時でも唯一つ解が存在するのだから、 その解を一般分数、 割り算と定義すれば 良いと考える。 その理論によれば、b=0 のとき、解はゼロと言っているので、その意味で a/0 = 0 である.Moore-Penrose 一般解 については 徹底的に研究されているので、 実はゼロ除算は暗黙には知られていたと言える。Moore-Penrose 一般解 を調べて欲しい。分数を代数的に、 2項の演算と全く抽象的に考え、 代数構造として捉えれば、何とゼロ除算を含む 体の構造 が定義されることが 山田正人 博士によって 発見された。 素晴らしいことで、ゼロ除算を含む体、山田体が できたのであるから、 複素数体に変わって 山田体を 導入すべきである。 ー 四則演算が例外なくできるように成った。 ー ゼロで割れないことは克服され、 四則演算法則は 厳格に確立されている。第3は 分数を拡張していく場合、 他の方法は、他にないか、他の世界はないかとの 一意性の議論 が存在する。 それに対して ゼロ除算発見早々に 山形大學名誉教授 高橋真映 博士によって、非常に一般的な仮定のもとで、 一意性が成り立つことが 示され、一意性の保証 もなされている。 ゼロ除算の自然な考えは 我々のもの以外存在しないことを宣言している。以上の3原理によって、ゼロ除算は、簡単で 自明であると 宣言できる。次は関数の場合における、ゼロ除算算法の定義である。 これは簡単に、関数 y= g(x) が x=a で微分可能である時、 [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a); [g(x)/(x-a)^n]_{x=a} = g^(n)(a)/n! で定義する。 (微分できないときは、ここでは触れない)。 例えば、 For y=f(x) = 1/x, f(0)=0. また、 tan (\pi/2) = 0。 これらを 0/0=1/0 = tan (\pi/2) = 0 と書けば、既に驚嘆すべき事を述べていることになるだろう。 すっかり、ゼロ除算に関する 世界観や数学を変えることになる。 特異点 そこでも考えることができる新世界が現われた。 解析関数論は特異点が盲点、穴だらけ(そこで考えないこと)で、理論は 不完全であると言える。 いや数学の基礎、 四則演算に例外が存在したことは、数学そのものが不完全だった とさえ言える。 ゼロ除算の定義と本質が上記のように述べられる。 歴史的な経緯を含めて 完全な理論が出版されている: S. Saitoh, History of Division by Zero and Division by Zero Calculus, International J. of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021). (38 pages). また広範な応用と、ユークリッド幾何学の革命的な結果について 次が参照できる: H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 以 上 2023.2.4.20:48 一気に 春を感じた美しい日、2023.2.4.21:58 既に良い、本質が述べられた。 昨日、今日と連続して、 引用されている論文が出版されていた、イギリスの哲学、教育者と、 ニュージランドの数学者。 メールを出している。 広まる気配を感じた。 立春、素晴らしい。 蕗18個も散歩中とってくる。2023.2.5.06:24 良い、できている。2023.2.5.07:44 良い。2023.2.5.11:50 美しい日、ドライブしてクレソンを収穫して来た。 これは良い。2023.2.5.14:22 実に美しい日、ああ楽しいの情感が湧いてきた。 これは良い。 今夜も新しい構想が湧きそうだ。2023.2.5.17:36 良い。 明朝完成、公表を予定。2023.2.5.20:42 良い。2023.2.6.05:33 良い、完成、公表。2023.2.6.00:08 公表後 精読、良い。美しい山を巡ってくる。2023.2.16.06:26 確認した、良い。
2023.02.21
再生核研究所声明 707(2023.2.6): ゼロ除算、ゼロ除算算法の本質 ー それらは殆ど簡単で、しかも 価値は絶大 2月2日、ゼロ除算発見9周年を迎えたが、3,4日と立て続けに引用している論文が出版されたり、2日続けて引用が増加する等、 内容の広まりが実感される。しかるに、内容の理解は 疑わしきもので、 理解の遅れにつくづく驚かされている。 そこで、本質的な、中心的な考えを直接的に表現して 世の理解を進める素材にしたい。 いろいろな表現が 理解を助けるからである。まず、ゼロで割る問題である。それには分数の定義をきちんとすることが大事である。 要するに a 割る b とは 方程式 bx=a の解の事で、 その解を x=a/b と書く。 これが割り算が掛け算の逆として定義されるという 事実である。そこで、b=0 の時は、a=0 でなければ、矛盾になってしまう。それ故に a=0 でなければ 解は存在しないので そのような場合、ゼロで割ることができない。 たとえば、1/0 は考えられない、不可能である。これが ゼロ除算が不可能である という 千年を越える世の常識である。 ー この当たり前の事が 連日 現在も ユーチューブなどで解説されているから、世の中 変である。 (数学教育が 如何に いい加減に なされているか を示している)ここで、問題である、方程式 bx=a の解について、実に面白いことが知られている。 Moore-Penrose 一般逆 という考え方があって、 実は b がゼロの時も すなわち、方程式 bx=a は 何時でも 唯一つに 解が存在する という理論があり、 その解を Moore-Penrose 一般解 という。 何時でも唯一つ解が存在するのだから、 その解を一般分数、 割り算と定義すれば 良いと考える。 その理論によれば、b=0 のとき、解はゼロと言っているので、その意味で a/0 = 0 である.Moore-Penrose 一般解 については 徹底的に研究されているので、 実はゼロ除算は暗黙には知られていたと言える。Moore-Penrose 一般解 を調べて欲しい。分数を代数的に、 2項の演算と全く抽象的に考え、 代数構造として捉えれば、何とゼロ除算を含む 体の構造 が定義されることが 山田正人 博士によって 発見された。 素晴らしいことで、ゼロ除算を含む体、山田体が できたのであるから、 複素数体に変わって 山田体を 導入すべきである。 ー 四則演算が例外なくできるように成った。 ー ゼロで割れないことは克服され、 四則演算法則は 厳格に確立されている。第3は 分数を拡張していく場合、 他の方法は、他にないか、他の世界はないかとの 一意性の議論 が存在する。 それに対して ゼロ除算発見早々に 山形大學名誉教授 高橋真映 博士によって、非常に一般的な仮定のもとで、 一意性が成り立つことが 示され、一意性の保証 もなされている。 ゼロ除算の自然な考えは 我々のもの以外存在しないことを宣言している。以上の3原理によって、ゼロ除算は、簡単で 自明であると 宣言できる。次は関数の場合における、ゼロ除算算法の定義である。 これは簡単に、関数 y= g(x) が x=a で微分可能である時、 [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a); [g(x)/(x-a)^n]_{x=a} = g^(n)(a)/n! で定義する。 (微分できないときは、ここでは触れない)。 例えば、 For y=f(x) = 1/x, f(0)=0. また、 tan (\pi/2) = 0。 これらを 0/0=1/0 = tan (\pi/2) = 0 と書けば、既に驚嘆すべき事を述べていることになるだろう。 すっかり、ゼロ除算に関する 世界観や数学を変えることになる。 特異点 そこでも考えることができる新世界が現われた。 解析関数論は特異点が盲点、穴だらけ(そこで考えないこと)で、理論は 不完全であると言える。 いや数学の基礎、 四則演算に例外が存在したことは、数学そのものが不完全だった とさえ言える。 ゼロ除算の定義と本質が上記のように述べられる。 歴史的な経緯を含めて 完全な理論が出版されている: S. Saitoh, History of Division by Zero and Division by Zero Calculus, International J. of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021). (38 pages). また広範な応用と、ユークリッド幾何学の革命的な結果について 次が参照できる: H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 以 上 2023.2.4.20:48 一気に 春を感じた美しい日、2023.2.4.21:58 既に良い、本質が述べられた。 昨日、今日と連続して、 引用されている論文が出版されていた、イギリスの哲学、教育者と、 ニュージランドの数学者。 メールを出している。 広まる気配を感じた。 立春、素晴らしい。 蕗18個も散歩中とってくる。2023.2.5.06:24 良い、できている。2023.2.5.07:44 良い。2023.2.5.11:50 美しい日、ドライブしてクレソンを収穫して来た。 これは良い。2023.2.5.14:22 実に美しい日、ああ楽しいの情感が湧いてきた。 これは良い。 今夜も新しい構想が湧きそうだ。2023.2.5.17:36 良い。 明朝完成、公表を予定。2023.2.5.20:42 良い。2023.2.6.05:33 良い、完成、公表。2023.2.6.00:08 公表後 精読、良い。美しい山を巡ってくる。
2023.02.19
再生核研究所声明 706(2023.1.31): 再生核研究所からのお願い ー 研究会、セミナー、講演会の援助、後援を求める。 目 的 : ゼロ除算の本質は、下記のように 簡潔に述べられる: For f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). ゼロ除算算法の発見による永い歴史を有するゼロ除算の解明は 世界史上の発見であり、数学全般はもとより 人類の思想に甚大な影響を与える:現代数学の基本的な欠陥を、数学の始め以来 本質的に示し、新世界、 新数学、新世界観を提示している。この事実は次の雑誌創刊号だけでも十分に示されている: International Journal of Division by Zero Calculus (https://romanpub.com/dbzc.php)。 コーシー時代の再来のように新世界を開拓して 日本国および世界に貢献したい。 特に和算を本質的に発展させ、ユークリッド幾何学に革命を起こしている。そこで問題は研究成果の正当な評価と理解を求めることであるが、それにはセミナーや研究会、講演会などを開き 検討を深めたり、研究の推進を図ることが大事である。 関連する研究の経過としては ゼロ除算の著書が 2 冊出版され、 国際専門雑誌も創刊、国際招待講演を 3 件行い、相当数の論文を出版している。そこで、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) にお ける「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを 表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込 めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は 夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な 歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりでは なく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴と して世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり 易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではな いだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。 セミナー、研究会等の参加候補者の代表的な研究記録: Saburou Saitoh. Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Pub., 2021. Hiroshi Okumura. Geometry and division by zero calculus, Int. J. Division by Zero Calculus, 1 (2021) 1–36. Tsutomu Matsuura (with Saitoh). Matrices and Division by Zero z/0 = 0. Adv. Linear Algebra & Matrix Theory, 6(2016), 51-58. Sin-Ei Takahasi (with M. Tsukada, Y. Kobayashi). Classification of continuous fractional binary operations on the real and complex fields. Tokyo J. Math., 38(2)(2015), 369-380. Masato Yamada (with Michiwaki, Saitoh). Reality of the division by zero z/0=0. Int. J. Appl. Phys, Math., 6(2015) 1-8. Hiroshi Michiwaki (with Okumura, Saitoh). Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean Spaces. Int. J. Math. Comput., 28(1)(2017), 1-16. Masami Yamane (with M.Kuroda, Michiwaki, Saitoh). New meanings of the division by zero and interpretations on 100/0 = 0 and on 0/0 = 0. Int. J. Appl. Math. 27(2)(2014), 191-198。 尚 少し詳しい研究成果については 下記を参照: 再生核研究所声明 701(2023.1.23): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて ゼロ除算の研究は 世界平和の問題や、人生、世界の問題にも直結して貢献できることを 特に触れたい。例えば下記を参照: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 ( 最後の部分: ロシアの蛮行を最後に おかしな国は力を失い、 ロシアのような愚かな道は歩まないと 広い賢明な視野を擁くことになるだろう。 その成熟度合いに従って、世界の厖大な軍事費は 抑制され、美しい人類の営みに力を注げるだろう。人類は、共存、共生、共感の心を 育成し、愛する かけがいのない、地球を 地球規模で 人類を捉えられるようになるだろう。 争いや戦争に変わって、覇権争いに変わって 感染症、環境問題などが 大きな緊急の課題になるだろう。 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。以 上) 以 上 2023.1.29.0754 声明2つを検討して、時間がとれたら、この声明の案が突然に湧いた。 直ちに纏めた。相当良さそう。 マイナス4度。2023.2023.1.29.11:30 買い物から帰る、美しい穏やかな日和。2023.1.29.14:42 美しい日より、山を巡ってくる。 良い。2023.1.29.17:50 良い。 6度。2023.1.29.20:23 良い。2023.1.30.07:25 良い。 マイナス2度。2023.1.30.11:14 美しい良い天気、日和。 これは良い。2023.1.30.15:26 良い、美しい日よりだった。山を巡ってくる。2023.1.30.19:00 ポテンシャル研究会、宿泊予約など済ませる。2023.1.30.21:36 良い、妹と長い電話。2023.1.31.06:48 良い、完成、公表、マイナス2度。晴天。2023.1.31.14:28 良い、確認、少し寒い。 2回散歩。
2023.02.19
防衛省の管轄に自衛隊があると思うのですがなぜ総理大臣が自衛隊のトップなのでしょうか?教えてくださいこれは当たり前では?首相は 行政、すなわち、日本国の最高の実際上の権力者であり、国民の負託を受けた最高の適任者です。それが自衛隊、軍を統率するのは 当たり前ではないでしょうか。誰が、軍を動かす 責任をとれるでしょうか。2023.2.18.10:35
2023.02.18
再生核研究所声明 706(2023.1.31): 再生核研究所からのお願い ー 研究会、セミナー、講演会の援助、後援を求める。 目 的 : ゼロ除算の本質は、下記のように 簡潔に述べられる: For f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). ゼロ除算算法の発見による永い歴史を有するゼロ除算の解明は 世界史上の発見であり、数学全般はもとより 人類の思想に甚大な影響を与える:現代数学の基本的な欠陥を、数学の始め以来 本質的に示し、新世界、 新数学、新世界観を提示している。この事実は次の雑誌創刊号だけでも十分に示されている: International Journal of Division by Zero Calculus (https://romanpub.com/dbzc.php)。 コーシー時代の再来のように新世界を開拓して 日本国および世界に貢献したい。 特に和算を本質的に発展させ、ユークリッド幾何学に革命を起こしている。そこで問題は研究成果の正当な評価と理解を求めることであるが、それにはセミナーや研究会、講演会などを開き 検討を深めたり、研究の推進を図ることが大事である。 関連する研究の経過としては ゼロ除算の著書が 2 冊出版され、 国際専門雑誌も創刊、国際招待講演を 3 件行い、相当数の論文を出版している。そこで、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) にお ける「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを 表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込 めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は 夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な 歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりでは なく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴と して世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり 易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではな いだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。 セミナー、研究会等の参加候補者の代表的な研究記録: Saburou Saitoh. Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Pub., 2021. Hiroshi Okumura. Geometry and division by zero calculus, Int. J. Division by Zero Calculus, 1 (2021) 1–36. Tsutomu Matsuura (with Saitoh). Matrices and Division by Zero z/0 = 0. Adv. Linear Algebra & Matrix Theory, 6(2016), 51-58. Sin-Ei Takahasi (with M. Tsukada, Y. Kobayashi). Classification of continuous fractional binary operations on the real and complex fields. Tokyo J. Math., 38(2)(2015), 369-380. Masato Yamada (with Michiwaki, Saitoh). Reality of the division by zero z/0=0. Int. J. Appl. Phys, Math., 6(2015) 1-8. Hiroshi Michiwaki (with Okumura, Saitoh). Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean Spaces. Int. J. Math. Comput., 28(1)(2017), 1-16. Masami Yamane (with M.Kuroda, Michiwaki, Saitoh). New meanings of the division by zero and interpretations on 100/0 = 0 and on 0/0 = 0. Int. J. Appl. Math. 27(2)(2014), 191-198。 尚 少し詳しい研究成果については 下記を参照: 再生核研究所声明 701(2023.1.23): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて ゼロ除算の研究は 世界平和の問題や、人生、世界の問題にも直結して貢献できることを 特に触れたい。例えば下記を参照: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 ( 最後の部分: ロシアの蛮行を最後に おかしな国は力を失い、 ロシアのような愚かな道は歩まないと 広い賢明な視野を擁くことになるだろう。 その成熟度合いに従って、世界の厖大な軍事費は 抑制され、美しい人類の営みに力を注げるだろう。人類は、共存、共生、共感の心を 育成し、愛する かけがいのない、地球を 地球規模で 人類を捉えられるようになるだろう。 争いや戦争に変わって、覇権争いに変わって 感染症、環境問題などが 大きな緊急の課題になるだろう。 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。以 上) 以 上 2023.1.29.0754 声明2つを検討して、時間がとれたら、この声明の案が突然に湧いた。 直ちに纏めた。相当良さそう。 マイナス4度。2023.2023.1.29.11:30 買い物から帰る、美しい穏やかな日和。2023.1.29.14:42 美しい日より、山を巡ってくる。 良い。2023.1.29.17:50 良い。 6度。2023.1.29.20:23 良い。2023.1.30.07:25 良い。 マイナス2度。2023.1.30.11:14 美しい良い天気、日和。 これは良い。2023.1.30.15:26 良い、美しい日よりだった。山を巡ってくる。2023.1.30.19:00 ポテンシャル研究会、宿泊予約など済ませる。2023.1.30.21:36 良い、妹と長い電話。2023.1.31.06:48 良い、完成、公表、マイナス2度。晴天。2023.1.31.14:28 良い、確認、少し寒い。 2回散歩。
2023.02.18
再生核研究所声明 707(2023.2.6): ゼロ除算、ゼロ除算算法の本質 ー それらは殆ど簡単で、しかも 価値は絶大 2月2日、ゼロ除算発見9周年を迎えたが、3,4日と立て続けに引用している論文が出版されたり、2日続けて引用が増加する等、 内容の広まりが実感される。しかるに、内容の理解は 疑わしきもので、 理解の遅れにつくづく驚かされている。 そこで、本質的な、中心的な考えを直接的に表現して 世の理解を進める素材にしたい。 いろいろな表現が 理解を助けるからである。まず、ゼロで割る問題である。それには分数の定義をきちんとすることが大事である。 要するに a 割る b とは 方程式 bx=a の解の事で、 その解を x=a/b と書く。 これが割り算が掛け算の逆として定義されるという 事実である。そこで、b=0 の時は、a=0 でなければ、矛盾になってしまう。それ故に a=0 でなければ 解は存在しないので そのような場合、ゼロで割ることができない。 たとえば、1/0 は考えられない、不可能である。これが ゼロ除算が不可能である という 千年を越える世の常識である。 ー この当たり前の事が 連日 現在も ユーチューブなどで解説されているから、世の中 変である。 (数学教育が 如何に いい加減に なされているか を示している)ここで、問題である、方程式 bx=a の解について、実に面白いことが知られている。 Moore-Penrose 一般逆 という考え方があって、 実は b がゼロの時も すなわち、方程式 bx=a は 何時でも 唯一つに 解が存在する という理論があり、 その解を Moore-Penrose 一般解 という。 何時でも唯一つ解が存在するのだから、 その解を一般分数、 割り算と定義すれば 良いと考える。 その理論によれば、b=0 のとき、解はゼロと言っているので、その意味で a/0 = 0 である.Moore-Penrose 一般解 については 徹底的に研究されているので、 実はゼロ除算は暗黙には知られていたと言える。Moore-Penrose 一般解 を調べて欲しい。分数を代数的に、 2項の演算と全く抽象的に考え、 代数構造として捉えれば、何とゼロ除算を含む 体の構造 が定義されることが 山田正人 博士によって 発見された。 素晴らしいことで、ゼロ除算を含む体、山田体が できたのであるから、 複素数体に変わって 山田体を 導入すべきである。 ー 四則演算が例外なくできるように成った。 ー ゼロで割れないことは克服され、 四則演算法則は 厳格に確立されている。第3は 分数を拡張していく場合、 他の方法は、他にないか、他の世界はないかとの 一意性の議論 が存在する。 それに対して ゼロ除算発見早々に 山形大學名誉教授 高橋真映 博士によって、非常に一般的な仮定のもとで、 一意性が成り立つことが 示され、一意性の保証 もなされている。 ゼロ除算の自然な考えは 我々のもの以外存在しないことを宣言している。以上の3原理によって、ゼロ除算は、簡単で 自明であると 宣言できる。次は関数の場合における、ゼロ除算算法の定義である。 これは簡単に、関数 y= g(x) が x=a で微分可能である時、 [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a); [g(x)/(x-a)^n]_{x=a} = g^(n)(a)/n! で定義する。 (微分できないときは、ここでは触れない)。 例えば、 For y=f(x) = 1/x, f(0)=0. また、 tan (\pi/2) = 0。 これらを 0/0=1/0 = tan (\pi/2) = 0 と書けば、既に驚嘆すべき事を述べていることになるだろう。 すっかり、ゼロ除算に関する 世界観や数学を変えることになる。 特異点 そこでも考えることができる新世界が現われた。 解析関数論は特異点が盲点、穴だらけ(そこで考えないこと)で、理論は 不完全であると言える。 いや数学の基礎、 四則演算に例外が存在したことは、数学そのものが不完全だった とさえ言える。 ゼロ除算の定義と本質が上記のように述べられる。 歴史的な経緯を含めて 完全な理論が出版されている: S. Saitoh, History of Division by Zero and Division by Zero Calculus, International J. of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021). (38 pages). また広範な応用と、ユークリッド幾何学の革命的な結果について 次が参照できる: H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 以 上 2023.2.4.20:48 一気に 春を感じた美しい日、2023.2.4.21:58 既に良い、本質が述べられた。 昨日、今日と連続して、 引用されている論文が出版されていた、イギリスの哲学、教育者と、 ニュージランドの数学者。 メールを出している。 広まる気配を感じた。 立春、素晴らしい。 蕗18個も散歩中とってくる。2023.2.5.06:24 良い、できている。2023.2.5.07:44 良い。2023.2.5.11:50 美しい日、ドライブしてクレソンを収穫して来た。 これは良い。2023.2.5.14:22 実に美しい日、ああ楽しいの情感が湧いてきた。 これは良い。 今夜も新しい構想が湧きそうだ。2023.2.5.17:36 良い。 明朝完成、公表を予定。2023.2.5.20:42 良い。2023.2.6.05:33 良い、完成、公表。2023.2.6.00:08 公表後 精読、良い。美しい山を巡ってくる。
2023.02.17
再生核研究所声明 707(2023.2.6): ゼロ除算、ゼロ除算算法の本質 ー それらは殆ど簡単で、しかも 価値は絶大 2月2日、ゼロ除算発見9周年を迎えたが、3,4日と立て続けに引用している論文が出版されたり、2日続けて引用が増加する等、 内容の広まりが実感される。しかるに、内容の理解は 疑わしきもので、 理解の遅れにつくづく驚かされている。 そこで、本質的な、中心的な考えを直接的に表現して 世の理解を進める素材にしたい。 いろいろな表現が 理解を助けるからである。まず、ゼロで割る問題である。それには分数の定義をきちんとすることが大事である。 要するに a 割る b とは 方程式 bx=a の解の事で、 その解を x=a/b と書く。 これが割り算が掛け算の逆として定義されるという 事実である。そこで、b=0 の時は、a=0 でなければ、矛盾になってしまう。それ故に a=0 でなければ 解は存在しないので そのような場合、ゼロで割ることができない。 たとえば、1/0 は考えられない、不可能である。これが ゼロ除算が不可能である という 千年を越える世の常識である。 ー この当たり前の事が 連日 現在も ユーチューブなどで解説されているから、世の中 変である。 (数学教育が 如何に いい加減に なされているか を示している)ここで、問題である、方程式 bx=a の解について、実に面白いことが知られている。 Moore-Penrose 一般逆 という考え方があって、 実は b がゼロの時も すなわち、方程式 bx=a は 何時でも 唯一つに 解が存在する という理論があり、 その解を Moore-Penrose 一般解 という。 何時でも唯一つ解が存在するのだから、 その解を一般分数、 割り算と定義すれば 良いと考える。 その理論によれば、b=0 のとき、解はゼロと言っているので、その意味で a/0 = 0 である.Moore-Penrose 一般解 については 徹底的に研究されているので、 実はゼロ除算は暗黙には知られていたと言える。Moore-Penrose 一般解 を調べて欲しい。分数を代数的に、 2項の演算と全く抽象的に考え、 代数構造として捉えれば、何とゼロ除算を含む 体の構造 が定義されることが 山田正人 博士によって 発見された。 素晴らしいことで、ゼロ除算を含む体、山田体が できたのであるから、 複素数体に変わって 山田体を 導入すべきである。 ー 四則演算が例外なくできるように成った。 ー ゼロで割れないことは克服され、 四則演算法則は 厳格に確立されている。第3は 分数を拡張していく場合、 他の方法は、他にないか、他の世界はないかとの 一意性の議論 が存在する。 それに対して ゼロ除算発見早々に 山形大學名誉教授 高橋真映 博士によって、非常に一般的な仮定のもとで、 一意性が成り立つことが 示され、一意性の保証 もなされている。 ゼロ除算の自然な考えは 我々のもの以外存在しないことを宣言している。以上の3原理によって、ゼロ除算は、簡単で 自明であると 宣言できる。次は関数の場合における、ゼロ除算算法の定義である。 これは簡単に、関数 y= g(x) が x=a で微分可能である時、 [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a); [g(x)/(x-a)^n]_{x=a} = g^(n)(a)/n! で定義する。 (微分できないときは、ここでは触れない)。 例えば、 For y=f(x) = 1/x, f(0)=0. また、 tan (\pi/2) = 0。 これらを 0/0=1/0 = tan (\pi/2) = 0 と書けば、既に驚嘆すべき事を述べていることになるだろう。 すっかり、ゼロ除算に関する 世界観や数学を変えることになる。 特異点 そこでも考えることができる新世界が現われた。 解析関数論は特異点が盲点、穴だらけ(そこで考えないこと)で、理論は 不完全であると言える。 いや数学の基礎、 四則演算に例外が存在したことは、数学そのものが不完全だった とさえ言える。 ゼロ除算の定義と本質が上記のように述べられる。 歴史的な経緯を含めて 完全な理論が出版されている: S. Saitoh, History of Division by Zero and Division by Zero Calculus, International J. of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021). (38 pages). また広範な応用と、ユークリッド幾何学の革命的な結果について 次が参照できる: H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 以 上 2023.2.4.20:48 一気に 春を感じた美しい日、2023.2.4.21:58 既に良い、本質が述べられた。 昨日、今日と連続して、 引用されている論文が出版されていた、イギリスの哲学、教育者と、 ニュージランドの数学者。 メールを出している。 広まる気配を感じた。 立春、素晴らしい。 蕗18個も散歩中とってくる。2023.2.5.06:24 良い、できている。2023.2.5.07:44 良い。2023.2.5.11:50 美しい日、ドライブしてクレソンを収穫して来た。 これは良い。2023.2.5.14:22 実に美しい日、ああ楽しいの情感が湧いてきた。 これは良い。 今夜も新しい構想が湧きそうだ。2023.2.5.17:36 良い。 明朝完成、公表を予定。2023.2.5.20:42 良い。2023.2.6.05:33 良い、完成、公表。2023.2.6.00:08 公表後 精読、良い。美しい山を巡ってくる。
2023.02.16
再生核研究所声明 707(2023.2.6): ゼロ除算、ゼロ除算算法の本質 ー それらは殆ど簡単で、しかも 価値は絶大 2月2日、ゼロ除算発見9周年を迎えたが、3,4日と立て続けに引用している論文が出版されたり、2日続けて引用が増加する等、 内容の広まりが実感される。しかるに、内容の理解は 疑わしきもので、 理解の遅れにつくづく驚かされている。 そこで、本質的な、中心的な考えを直接的に表現して 世の理解を進める素材にしたい。 いろいろな表現が 理解を助けるからである。まず、ゼロで割る問題である。それには分数の定義をきちんとすることが大事である。 要するに a 割る b とは 方程式 bx=a の解の事で、 その解を x=a/b と書く。 これが割り算が掛け算の逆として定義されるという 事実である。そこで、b=0 の時は、a=0 でなければ、矛盾になってしまう。それ故に a=0 でなければ 解は存在しないので そのような場合、ゼロで割ることができない。 たとえば、1/0 は考えられない、不可能である。これが ゼロ除算が不可能である という 千年を越える世の常識である。 ー この当たり前の事が 連日 現在も ユーチューブなどで解説されているから、世の中 変である。 (数学教育が 如何に いい加減に なされているか を示している)ここで、問題である、方程式 bx=a の解について、実に面白いことが知られている。 Moore-Penrose 一般逆 という考え方があって、 実は b がゼロの時も すなわち、方程式 bx=a は 何時でも 唯一つに 解が存在する という理論があり、 その解を Moore-Penrose 一般解 という。 何時でも唯一つ解が存在するのだから、 その解を一般分数、 割り算と定義すれば 良いと考える。 その理論によれば、b=0 のとき、解はゼロと言っているので、その意味で a/0 = 0 である.Moore-Penrose 一般解 については 徹底的に研究されているので、 実はゼロ除算は暗黙には知られていたと言える。Moore-Penrose 一般解 を調べて欲しい。分数を代数的に、 2項の演算と全く抽象的に考え、 代数構造として捉えれば、何とゼロ除算を含む 体の構造 が定義されることが 山田正人 博士によって 発見された。 素晴らしいことで、ゼロ除算を含む体、山田体が できたのであるから、 複素数体に変わって 山田体を 導入すべきである。 ー 四則演算が例外なくできるように成った。 ー ゼロで割れないことは克服され、 四則演算法則は 厳格に確立されている。第3は 分数を拡張していく場合、 他の方法は、他にないか、他の世界はないかとの 一意性の議論 が存在する。 それに対して ゼロ除算発見早々に 山形大學名誉教授 高橋真映 博士によって、非常に一般的な仮定のもとで、 一意性が成り立つことが 示され、一意性の保証 もなされている。 ゼロ除算の自然な考えは 我々のもの以外存在しないことを宣言している。以上の3原理によって、ゼロ除算は、簡単で 自明であると 宣言できる。次は関数の場合における、ゼロ除算算法の定義である。 これは簡単に、関数 y= g(x) が x=a で微分可能である時、 [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a); [g(x)/(x-a)^n]_{x=a} = g^(n)(a)/n! で定義する。 (微分できないときは、ここでは触れない)。 例えば、 For y=f(x) = 1/x, f(0)=0. また、 tan (\pi/2) = 0。 これらを 0/0=1/0 = tan (\pi/2) = 0 と書けば、既に驚嘆すべき事を述べていることになるだろう。 すっかり、ゼロ除算に関する 世界観や数学を変えることになる。 特異点 そこでも考えることができる新世界が現われた。 解析関数論は特異点が盲点、穴だらけ(そこで考えないこと)で、理論は 不完全であると言える。 いや数学の基礎、 四則演算に例外が存在したことは、数学そのものが不完全だった とさえ言える。 ゼロ除算の定義と本質が上記のように述べられる。 歴史的な経緯を含めて 完全な理論が出版されている: S. Saitoh, History of Division by Zero and Division by Zero Calculus, International J. of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021). (38 pages). また広範な応用と、ユークリッド幾何学の革命的な結果について 次が参照できる: H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 以 上 2023.2.4.20:48 一気に 春を感じた美しい日、2023.2.4.21:58 既に良い、本質が述べられた。 昨日、今日と連続して、 引用されている論文が出版されていた、イギリスの哲学、教育者と、 ニュージランドの数学者。 メールを出している。 広まる気配を感じた。 立春、素晴らしい。 蕗18個も散歩中とってくる。2023.2.5.06:24 良い、できている。2023.2.5.07:44 良い。2023.2.5.11:50 美しい日、ドライブしてクレソンを収穫して来た。 これは良い。2023.2.5.14:22 実に美しい日、ああ楽しいの情感が湧いてきた。 これは良い。 今夜も新しい構想が湧きそうだ。2023.2.5.17:36 良い。 明朝完成、公表を予定。2023.2.5.20:42 良い。2023.2.6.05:33 良い、完成、公表。2023.2.6.00:08 公表後 精読、良い。美しい山を巡ってくる。
2023.02.15
ゼロ除算について言及してくれた:Dear Professor Saitoh I have mentioned about the results of you and your Team, concerning the division by zero, during today Western Hemisphere Colloquium on Geometry and Physics (WHCGP). Thomas Grimm was delivering today his talk entitled "The Tameness of Quantum Physics". The abstract of this talk is on the website: https://web.math.ucsb.edu/~drm/WHCGP/ (the links to the video and slides will be also placed there). Yours sincerely Łukasz T. Stępień2023.2.14.13:50
2023.02.14
黄金律: 人生の基本 生きて存在しなければ 始まらない。 人生の基本定理: 人生の意義は 感動すること にある。 愛の定義: 共生感に基づく 歓びの感情 人生とは ゼロから始まって ゼロに終わる。 2023.2.14.7:38 少し寒い 晴れた日。
2023.02.14
ロシア軍の死者は最大27万人という報道がありましたが、2023年2月現在の戦況はウクライナが押し込まれているように見えます。これだけの犠牲を出してもまだロシア軍は優勢に立てるほどの戦力があるのですか?どうして ロシアは馬鹿げたこと を続けているのか、 普通は理解できないのでは。 ロシアは ウクライナを 叩いても、自国が失血し、 財を失い、 名誉、信用を落とすだけで、損ばかりですね。 独裁者は 自国の事は考えず、 自国の兵や 財を失うことなど 眼中になく、 自分の政権、権力維持の事ばかり 考えている。ロシアは 毎日衰退の道を 辿っている。 どうする ロシア、 これで良いか。 世界に 迷惑を掛けています。 これで良いでしょうか。 2023.2.13.21:58
2023.02.13
再生核研究所声明 707(2023.2.6): ゼロ除算、ゼロ除算算法の本質 ー それらは殆ど簡単で、しかも 価値は絶大 2月2日、ゼロ除算発見9周年を迎えたが、3,4日と立て続けに引用している論文が出版されたり、2日続けて引用が増加する等、 内容の広まりが実感される。しかるに、内容の理解は 疑わしきもので、 理解の遅れにつくづく驚かされている。 そこで、本質的な、中心的な考えを直接的に表現して 世の理解を進める素材にしたい。 いろいろな表現が 理解を助けるからである。まず、ゼロで割る問題である。それには分数の定義をきちんとすることが大事である。 要するに a 割る b とは 方程式 bx=a の解の事で、 その解を x=a/b と書く。 これが割り算が掛け算の逆として定義されるという 事実である。そこで、b=0 の時は、a=0 でなければ、矛盾になってしまう。それ故に a=0 でなければ 解は存在しないので そのような場合、ゼロで割ることができない。 たとえば、1/0 は考えられない、不可能である。これが ゼロ除算が不可能である という 千年を越える世の常識である。 ー この当たり前の事が 連日 現在も ユーチューブなどで解説されているから、世の中 変である。 (数学教育が 如何に いい加減に なされているか を示している)ここで、問題である、方程式 bx=a の解について、実に面白いことが知られている。 Moore-Penrose 一般逆 という考え方があって、 実は b がゼロの時も すなわち、方程式 bx=a は 何時でも 唯一つに 解が存在する という理論があり、 その解を Moore-Penrose 一般解 という。 何時でも唯一つ解が存在するのだから、 その解を一般分数、 割り算と定義すれば 良いと考える。 その理論によれば、b=0 のとき、解はゼロと言っているので、その意味で a/0 = 0 である.Moore-Penrose 一般解 については 徹底的に研究されているので、 実はゼロ除算は暗黙には知られていたと言える。Moore-Penrose 一般解 を調べて欲しい。分数を代数的に、 2項の演算と全く抽象的に考え、 代数構造として捉えれば、何とゼロ除算を含む 体の構造 が定義されることが 山田正人 博士によって 発見された。 素晴らしいことで、ゼロ除算を含む体、山田体が できたのであるから、 複素数体に変わって 山田体を 導入すべきである。 ー 四則演算が例外なくできるように成った。 ー ゼロで割れないことは克服され、 四則演算法則は 厳格に確立されている。第3は 分数を拡張していく場合、 他の方法は、他にないか、他の世界はないかとの 一意性の議論 が存在する。 それに対して ゼロ除算発見早々に 山形大學名誉教授 高橋真映 博士によって、非常に一般的な仮定のもとで、 一意性が成り立つことが 示され、一意性の保証 もなされている。 ゼロ除算の自然な考えは 我々のもの以外存在しないことを宣言している。以上の3原理によって、ゼロ除算は、簡単で 自明であると 宣言できる。次は関数の場合における、ゼロ除算算法の定義である。 これは簡単に、関数 y= g(x) が x=a で微分可能である時、 [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a); [g(x)/(x-a)^n]_{x=a} = g^(n)(a)/n! で定義する。 (微分できないときは、ここでは触れない)。 例えば、 For y=f(x) = 1/x, f(0)=0. また、 tan (\pi/2) = 0。 これらを 0/0=1/0 = tan (\pi/2) = 0 と書けば、既に驚嘆すべき事を述べていることになるだろう。 すっかり、ゼロ除算に関する 世界観や数学を変えることになる。 特異点 そこでも考えることができる新世界が現われた。 解析関数論は特異点が盲点、穴だらけ(そこで考えないこと)で、理論は 不完全であると言える。 いや数学の基礎、 四則演算に例外が存在したことは、数学そのものが不完全だった とさえ言える。 ゼロ除算の定義と本質が上記のように述べられる。 歴史的な経緯を含めて 完全な理論が出版されている: S. Saitoh, History of Division by Zero and Division by Zero Calculus, International J. of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021). (38 pages). また広範な応用と、ユークリッド幾何学の革命的な結果について 次が参照できる: H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 以 上 2023.2.4.20:48 一気に 春を感じた美しい日、2023.2.4.21:58 既に良い、本質が述べられた。 昨日、今日と連続して、 引用されている論文が出版されていた、イギリスの哲学、教育者と、 ニュージランドの数学者。 メールを出している。 広まる気配を感じた。 立春、素晴らしい。 蕗18個も散歩中とってくる。2023.2.5.06:24 良い、できている。2023.2.5.07:44 良い。2023.2.5.11:50 美しい日、ドライブしてクレソンを収穫して来た。 これは良い。2023.2.5.14:22 実に美しい日、ああ楽しいの情感が湧いてきた。 これは良い。 今夜も新しい構想が湧きそうだ。2023.2.5.17:36 良い。 明朝完成、公表を予定。2023.2.5.20:42 良い。2023.2.6.05:33 良い、完成、公表。2023.2.6.00:08 公表後 精読、良い。美しい山を巡ってくる。
2023.02.13
再生核研究所声明 707(2023.2.6): ゼロ除算、ゼロ除算算法の本質 ー それらは殆ど簡単で、しかも 価値は絶大 2月2日、ゼロ除算発見9周年を迎えたが、3,4日と立て続けに引用している論文が出版されたり、2日続けて引用が増加する等、 内容の広まりが実感される。しかるに、内容の理解は 疑わしきもので、 理解の遅れにつくづく驚かされている。 そこで、本質的な、中心的な考えを直接的に表現して 世の理解を進める素材にしたい。 いろいろな表現が 理解を助けるからである。まず、ゼロで割る問題である。それには分数の定義をきちんとすることが大事である。 要するに a 割る b とは 方程式 bx=a の解の事で、 その解を x=a/b と書く。 これが割り算が掛け算の逆として定義されるという 事実である。そこで、b=0 の時は、a=0 でなければ、矛盾になってしまう。それ故に a=0 でなければ 解は存在しないので そのような場合、ゼロで割ることができない。 たとえば、1/0 は考えられない、不可能である。これが ゼロ除算が不可能である という 千年を越える世の常識である。 ー この当たり前の事が 連日 現在も ユーチューブなどで解説されているから、世の中 変である。 (数学教育が 如何に いい加減に なされているか を示している)ここで、問題である、方程式 bx=a の解について、実に面白いことが知られている。 Moore-Penrose 一般逆 という考え方があって、 実は b がゼロの時も すなわち、方程式 bx=a は 何時でも 唯一つに 解が存在する という理論があり、 その解を Moore-Penrose 一般解 という。 何時でも唯一つ解が存在するのだから、 その解を一般分数、 割り算と定義すれば 良いと考える。 その理論によれば、b=0 のとき、解はゼロと言っているので、その意味で a/0 = 0 である.Moore-Penrose 一般解 については 徹底的に研究されているので、 実はゼロ除算は暗黙には知られていたと言える。Moore-Penrose 一般解 を調べて欲しい。分数を代数的に、 2項の演算と全く抽象的に考え、 代数構造として捉えれば、何とゼロ除算を含む 体の構造 が定義されることが 山田正人 博士によって 発見された。 素晴らしいことで、ゼロ除算を含む体、山田体が できたのであるから、 複素数体に変わって 山田体を 導入すべきである。 ー 四則演算が例外なくできるように成った。 ー ゼロで割れないことは克服され、 四則演算法則は 厳格に確立されている。第3は 分数を拡張していく場合、 他の方法は、他にないか、他の世界はないかとの 一意性の議論 が存在する。 それに対して ゼロ除算発見早々に 山形大學名誉教授 高橋真映 博士によって、非常に一般的な仮定のもとで、 一意性が成り立つことが 示され、一意性の保証 もなされている。 ゼロ除算の自然な考えは 我々のもの以外存在しないことを宣言している。以上の3原理によって、ゼロ除算は、簡単で 自明であると 宣言できる。次は関数の場合における、ゼロ除算算法の定義である。 これは簡単に、関数 y= g(x) が x=a で微分可能である時、 [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a); [g(x)/(x-a)^n]_{x=a} = g^(n)(a)/n! で定義する。 (微分できないときは、ここでは触れない)。 例えば、 For y=f(x) = 1/x, f(0)=0. また、 tan (\pi/2) = 0。 これらを 0/0=1/0 = tan (\pi/2) = 0 と書けば、既に驚嘆すべき事を述べていることになるだろう。 すっかり、ゼロ除算に関する 世界観や数学を変えることになる。 特異点 そこでも考えることができる新世界が現われた。 解析関数論は特異点が盲点、穴だらけ(そこで考えないこと)で、理論は 不完全であると言える。 いや数学の基礎、 四則演算に例外が存在したことは、数学そのものが不完全だった とさえ言える。 ゼロ除算の定義と本質が上記のように述べられる。 歴史的な経緯を含めて 完全な理論が出版されている: S. Saitoh, History of Division by Zero and Division by Zero Calculus, International J. of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021). (38 pages). また広範な応用と、ユークリッド幾何学の革命的な結果について 次が参照できる: H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 以 上 2023.2.4.20:48 一気に 春を感じた美しい日、2023.2.4.21:58 既に良い、本質が述べられた。 昨日、今日と連続して、 引用されている論文が出版されていた、イギリスの哲学、教育者と、 ニュージランドの数学者。 メールを出している。 広まる気配を感じた。 立春、素晴らしい。 蕗18個も散歩中とってくる。2023.2.5.06:24 良い、できている。2023.2.5.07:44 良い。2023.2.5.11:50 美しい日、ドライブしてクレソンを収穫して来た。 これは良い。2023.2.5.14:22 実に美しい日、ああ楽しいの情感が湧いてきた。 これは良い。 今夜も新しい構想が湧きそうだ。2023.2.5.17:36 良い。 明朝完成、公表を予定。2023.2.5.20:42 良い。2023.2.6.05:33 良い、完成、公表。
2023.02.13
素晴らしい。よく考えて下さい。 連続性は保証されない。 世には 飛びや、突然が起こりうる。アリストテレスの世界観に対いて、新しい概念、世界観が 生まれて来た。 夜明けです。 プーチン体制の野蛮性が 終わるのと、新世界を認知するの どちらが早いでしょうか。 数学者は 頑張って世界史に貢献したい。2023.2.13.11:52
2023.02.13
再生核研究所声明 709(2023.2.9): 数学界の社会との関り、数学界の社会性についての問題点について 再生核研究所は 数学界の在りようについても言及してきているが、たとえば、再生核研究所声明 670(2022.3.4.): 数学界の在りようについての考察 問題点声明で、世界史が上手く発展しないのは、宗教と数学が本来の役割を果たさず問題があるからだ と言及している:再生核研究所声明661(2022.2.3): 世界史を進化させ、 夜明けを迎えるために、数学界の変革と宗教界の改革を求めて、恥ずかしい世界史再生核研究所声明 668(2022.2.19): 宗教の本質と在り様 ー 信仰へ道再生核研究所声明 669(2022.2.23): 数学への思い、数学への愛数学への愛から、数学界の在りようについて考察したい。ここでは日本数学会の社会性、 教育界における弱点を 構成している観点について具体的に指摘しておきたい。 先ずは数学会における社会性の弱点は 数学の話題がマスコミや一般のニュースに成らない事実から 相当に異常な状態であると評価される。 教育軽視も 現実に我が国の教育学部(教育系)数学教室の弱体化と工科系数学教室の弱体化で 異常な状況に置かれていると考えられる。 それで、日本で、真面に数学教育がなされていると言えるだろうか、 真面な教育がなされる 体制ができていると言えるだろうか。 特に大学法人化後の大学では 教育系数学教官の待遇の悪さは 異常で、それで国の教育は 大丈夫かと危惧される。このような状況をもたらした大きな責任は 日本数学会の在りように大きな 本質的な問題があると考える。 主因と考えられる要素について触れたい。 それはもちろん、数学会が 社会性や教育を重視せず、 研究主体で、一部の人たちで運営され それら広い分野の要請や視点が取り入れない閉鎖的な体質を持っているからであると考えられる。 数学会が指導的な一部で 数学会を運営しているため、運営が偏より、教育関係者は学会に意見を表明する機会も少なく、 学会から遠い 影の薄い存在になっているのではないだろうか。 それで退職と共に数学会を退会する現象は 相当に酷い状況ではないだろうか。たとえば日本数学会で、 教育関係員、社会との関係を強めようと期待される役の人達も、 現場や社会の状況とは無関係に 研究上で顕著な人達が 名誉職のような 感じで大変な苦労を引き受けさせられているような状況に見える。この観点で 数学が嫌いで、 できない人の気持ちは 数学が好きで 得意な人達には理解できないと おっしゃられた先輩教授の言葉が思い出される。 たとえで表現すれば、教育を語るとき、社会に向かって数学を表現するとき、 研究上の巨人を呼んだりして ミスマッチの展開になっている場合が多いと考えられる。 日本数学会の評議員に尋ねたことがある。 数学会のしかるべき会議に出られるのですかと。 評議員は 会議は東大の同窓会のような感じで、出席したら変な感じに見られたというのです。 とても意見表明などできるような状況ではなく、深い閉鎖的な体質を表現していると感じられる。現代数学の研究は 余りにも高級になってしまい、研究に専念すれば、教育などとは言ってはおれず、社会性などとは 発想できないのが 当たり前である。適材適所、同じような人たちによる学会の在りようを改め、 全員参加のような 雰囲気が発揮できるような態勢にして行くのが 良いのではないだろうか。まさか拠点大学だけで 数学会を運営して行こうなどとの不遜な態度を 基礎科学である数学会では擁かいことを 日本国のために願う。 大体、世の中で 偏っていて 良いことは無いのではないだろうか。 多様性、広い視野、公正の原則などは 大事ではないだろうか。 万能の天才、優秀さを持つ人は少なく、 長所、短所、能力は多様ではないだろうか。 天才的な人が、 優秀な人が 逆に偏っていて、大きな欠陥を有している場合が多いのではないだろうか。日本の数学会が開かれているとは言えないのではないだろうか。 社会性の弱点は研究重視の偏りから来るのではないだろうか。 高度な数学は社会から遊離し、 超然とした存在で 尊いが それが世俗に 無理に顔を出して害を及ぼしているような面があるのではないだろうか。 以 上2023.2.7.20:50 一気に思いきってか空いた。2023.2.7.21:42 意外にできている。 意外。2023.2.7.22:02 結構纏まっている。2023.2.8.06:30 日本の数学界が開かれているとは言えないのではないだろうか。 社会的な弱点は研究重視の偏りから来るのではないだろうか。 高度な数学は社会から遊離し、 超然とした存在で 尊いが それが世俗に 無理に顔を出して害を及ぼしているような面があるのではないだろうか。2023.2.8.07:07 少し間をとることを考える。 名古屋以降完成させたい。2023.2.8.11:33 買い物から帰る。暖か、 これは結構よくできている。 大事な真実を述べていると考える。2023.2.8.12:30 真面目に注意して精読したが、真実で良い。 明朝 完成、公表できる。2023.2.8.14:17 良い。季節がどんどん進んでいる感じ。2023.2.8.15:24 大きく雲がかって来る、しかしそれは春の風情である。 これは 良い。2023.2.8.17:55 良い。2023.2.8.19:12 良い。 数学の研究者が社会性に疎いのは当たり前である。多くの場合、数学教育にも疎い考えるべきではないだろうか。2023.2.8.21:50 良い。2023.2.9.06:22 美しい朝、良い、完成、公表:今日から出かける、美しい朝、月も美しい。 ひとりでに 考えが湧いたから 心は面白い。今日、滞在先の階段に気を付けること、それに ゼロ除算算法とは何かの説明:ゼロ除算算法とは 特異点で値を定義する方法を与えることである。 故に その有効性を広く証拠として示すことが 大事である。 新しい公理の導入の性格を持つ。2023.2.9.6:02
2023.02.13
再生核研究所声明 709(2023.2.9): 数学界の社会との関り、数学界の社会性についての問題点について 再生核研究所は 数学界の在りようについても言及してきているが、たとえば、再生核研究所声明 670(2022.3.4.): 数学界の在りようについての考察 問題点声明で、世界史が上手く発展しないのは、宗教と数学が本来の役割を果たさず問題があるからだ と言及している:再生核研究所声明661(2022.2.3): 世界史を進化させ、 夜明けを迎えるために、数学界の変革と宗教界の改革を求めて、恥ずかしい世界史再生核研究所声明 668(2022.2.19): 宗教の本質と在り様 ー 信仰へ道再生核研究所声明 669(2022.2.23): 数学への思い、数学への愛数学への愛から、数学界の在りようについて考察したい。ここでは日本数学会の社会性、 教育界における弱点を 構成している観点について具体的に指摘しておきたい。 先ずは数学会における社会性の弱点は 数学の話題がマスコミや一般のニュースに成らない事実から 相当に異常な状態であると評価される。 教育軽視も 現実に我が国の教育学部(教育系)数学教室の弱体化と工科系数学教室の弱体化で 異常な状況に置かれていると考えられる。 それで、日本で、真面に数学教育がなされていると言えるだろうか、 真面な教育がなされる 体制ができていると言えるだろうか。 特に大学法人化後の大学では 教育系数学教官の待遇の悪さは 異常で、それで国の教育は 大丈夫かと危惧される。このような状況をもたらした大きな責任は 日本数学会の在りように大きな 本質的な問題があると考える。 主因と考えられる要素について触れたい。 それはもちろん、数学会が 社会性や教育を重視せず、 研究主体で、一部の人たちで運営され それら広い分野の要請や視点が取り入れない閉鎖的な体質を持っているからであると考えられる。 数学会が指導的な一部で 数学会を運営しているため、運営が偏より、教育関係者は学会に意見を表明する機会も少なく、 学会から遠い 影の薄い存在になっているのではないだろうか。 それで退職と共に数学会を退会する現象は 相当に酷い状況ではないだろうか。たとえば日本数学会で、 教育関係員、社会との関係を強めようと期待される役の人達も、 現場や社会の状況とは無関係に 研究上で顕著な人達が 名誉職のような 感じで大変な苦労を引き受けさせられているような状況に見える。この観点で 数学が嫌いで、 できない人の気持ちは 数学が好きで 得意な人達には理解できないと おっしゃられた先輩教授の言葉が思い出される。 たとえで表現すれば、教育を語るとき、社会に向かって数学を表現するとき、 研究上の巨人を呼んだりして ミスマッチの展開になっている場合が多いと考えられる。 日本数学会の評議員に尋ねたことがある。 数学会のしかるべき会議に出られるのですかと。 評議員は 会議は東大の同窓会のような感じで、出席したら変な感じに見られたというのです。 とても意見表明などできるような状況ではなく、深い閉鎖的な体質を表現していると感じられる。現代数学の研究は 余りにも高級になってしまい、研究に専念すれば、教育などとは言ってはおれず、社会性などとは 発想できないのが 当たり前である。適材適所、同じような人たちによる学会の在りようを改め、 全員参加のような 雰囲気が発揮できるような態勢にして行くのが 良いのではないだろうか。まさか拠点大学だけで 数学会を運営して行こうなどとの不遜な態度を 基礎科学である数学会では擁かいことを 日本国のために願う。 大体、世の中で 偏っていて 良いことは無いのではないだろうか。 多様性、広い視野、公正の原則などは 大事ではないだろうか。 万能の天才、優秀さを持つ人は少なく、 長所、短所、能力は多様ではないだろうか。 天才的な人が、 優秀な人が 逆に偏っていて、大きな欠陥を有している場合が多いのではないだろうか。日本の数学会が開かれているとは言えないのではないだろうか。 社会性の弱点は研究重視の偏りから来るのではないだろうか。 高度な数学は社会から遊離し、 超然とした存在で 尊いが それが世俗に 無理に顔を出して害を及ぼしているような面があるのではないだろうか。 以 上2023.2.7.20:50 一気に思いきってか空いた。2023.2.7.21:42 意外にできている。 意外。2023.2.7.22:02 結構纏まっている。2023.2.8.06:30 日本の数学界が開かれているとは言えないのではないだろうか。 社会的な弱点は研究重視の偏りから来るのではないだろうか。 高度な数学は社会から遊離し、 超然とした存在で 尊いが それが世俗に 無理に顔を出して害を及ぼしているような面があるのではないだろうか。2023.2.8.07:07 少し間をとることを考える。 名古屋以降完成させたい。2023.2.8.11:33 買い物から帰る。暖か、 これは結構よくできている。 大事な真実を述べていると考える。2023.2.8.12:30 真面目に注意して精読したが、真実で良い。 明朝 完成、公表できる。2023.2.8.14:17 良い。季節がどんどん進んでいる感じ。2023.2.8.15:24 大きく雲がかって来る、しかしそれは春の風情である。 これは 良い。2023.2.8.17:55 良い。2023.2.8.19:12 良い。 数学の研究者が社会性に疎いのは当たり前である。多くの場合、数学教育にも疎い考えるべきではないだろうか。2023.2.8.21:50 良い。2023.2.9.06:22 美しい朝、良い、完成、公表:今日から出かける、美しい朝、月も美しい。 ひとりでに 考えが湧いたから 心は面白い。今日、滞在先の階段に気を付けること、それに ゼロ除算算法とは何かの説明:ゼロ除算算法とは 特異点で値を定義する方法を与えることである。 故に その有効性を広く証拠として示すことが 大事である。 新しい公理の導入の性格を持つ。2023.2.9.6:02
2023.02.09
今日から出かける、美しい朝、月も美しい。 ひとりでに 考えが湧いたから 心は面白い。今日、滞在先の階段に気を付けること、それに ゼロ除算算法とは何かの説明:ゼロ除算算法とは 特異点で値を定義する方法を与えることである。 故に その有効性を広く証拠として示すことが 大事である。 新しい公理の導入の性格を持つ。2023.2.9.6:02再生核研究所声明 707(2023.2.6): ゼロ除算、ゼロ除算算法の本質 ー それらは殆ど簡単で、しかも 価値は絶大 2月2日、ゼロ除算発見9周年を迎えたが、3,4日と立て続けに引用している論文が出版されたり、2日続けて引用が増加する等、 内容の広まりが実感される。しかるに、内容の理解は 疑わしきもので、 理解の遅れにつくづく驚かされている。 そこで、本質的な、中心的な考えを直接的に表現して 世の理解を進める素材にしたい。 いろいろな表現が 理解を助けるからである。まず、ゼロで割る問題である。それには分数の定義をきちんとすることが大事である。 要するに a 割る b とは 方程式 bx=a の解の事で、 その解を x=a/b と書く。 これが割り算が掛け算の逆として定義されるという 事実である。そこで、b=0 の時は、a=0 でなければ、矛盾になってしまう。それ故に a=0 でなければ 解は存在しないので そのような場合、ゼロで割ることができない。 たとえば、1/0 は考えられない、不可能である。これが ゼロ除算が不可能である という 千年を越える世の常識である。 ー この当たり前の事が 連日 現在も ユーチューブなどで解説されているから、世の中 変である。 (数学教育が 如何に いい加減に なされているか を示している)ここで、問題である、方程式 bx=a の解について、実に面白いことが知られている。 Moore-Penrose 一般逆 という考え方があって、 実は b がゼロの時も すなわち、方程式 bx=a は 何時でも 唯一つに 解が存在する という理論があり、 その解を Moore-Penrose 一般解 という。 何時でも唯一つ解が存在するのだから、 その解を一般分数、 割り算と定義すれば 良いと考える。 その理論によれば、b=0 のとき、解はゼロと言っているので、その意味で a/0 = 0 である.Moore-Penrose 一般解 については 徹底的に研究されているので、 実はゼロ除算は暗黙には知られていたと言える。Moore-Penrose 一般解 を調べて欲しい。分数を代数的に、 2項の演算と全く抽象的に考え、 代数構造として捉えれば、何とゼロ除算を含む 体の構造 が定義されることが 山田正人 博士によって 発見された。 素晴らしいことで、ゼロ除算を含む体、山田体が できたのであるから、 複素数体に変わって 山田体を 導入すべきである。 ー 四則演算が例外なくできるように成った。 ー ゼロで割れないことは克服され、 四則演算法則は 厳格に確立されている。第3は 分数を拡張していく場合、 他の方法は、他にないか、他の世界はないかとの 一意性の議論 が存在する。 それに対して ゼロ除算発見早々に 山形大學名誉教授 高橋真映 博士によって、非常に一般的な仮定のもとで、 一意性が成り立つことが 示され、一意性の保証 もなされている。 ゼロ除算の自然な考えは 我々のもの以外存在しないことを宣言している。以上の3原理によって、ゼロ除算は、簡単で 自明であると 宣言できる。次は関数の場合における、ゼロ除算算法の定義である。 これは簡単に、関数 y= g(x) が x=a で微分可能である時、 [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a); [g(x)/(x-a)^n]_{x=a} = g^(n)(a)/n! で定義する。 (微分できないときは、ここでは触れない)。 例えば、 For y=f(x) = 1/x, f(0)=0. また、 tan (\pi/2) = 0。 これらを 0/0=1/0 = tan (\pi/2) = 0 と書けば、既に驚嘆すべき事を述べていることになるだろう。 すっかり、ゼロ除算に関する 世界観や数学を変えることになる。 特異点 そこでも考えることができる新世界が現われた。 解析関数論は特異点が盲点、穴だらけ(そこで考えないこと)で、理論は 不完全であると言える。 いや数学の基礎、 四則演算に例外が存在したことは、数学そのものが不完全だった とさえ言える。 ゼロ除算の定義と本質が上記のように述べられる。 歴史的な経緯を含めて 完全な理論が出版されている: S. Saitoh, History of Division by Zero and Division by Zero Calculus, International J. of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021). (38 pages). また広範な応用と、ユークリッド幾何学の革命的な結果について 次が参照できる: H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 以 上 2023.2.4.20:48 一気に 春を感じた美しい日、2023.2.4.21:58 既に良い、本質が述べられた。 昨日、今日と連続して、 引用されている論文が出版されていた、イギリスの哲学、教育者と、 ニュージランドの数学者。 メールを出している。 広まる気配を感じた。 立春、素晴らしい。 蕗18個も散歩中とってくる。2023.2.5.06:24 良い、できている。2023.2.5.07:44 良い。2023.2.5.11:50 美しい日、ドライブしてクレソンを収穫して来た。 これは良い。2023.2.5.14:22 実に美しい日、ああ楽しいの情感が湧いてきた。 これは良い。 今夜も新しい構想が湧きそうだ。2023.2.5.17:36 良い。 明朝完成、公表を予定。2023.2.5.20:42 良い。2023.2.6.05:33 良い、完成、公表。
2023.02.09
再生核研究所声明 707(2023.2.6): ゼロ除算、ゼロ除算算法の本質 ー それらは殆ど簡単で、しかも 価値は絶大 2月2日、ゼロ除算発見9周年を迎えたが、3,4日と立て続けに引用している論文が出版されたり、2日続けて引用が増加する等、 内容の広まりが実感される。しかるに、内容の理解は 疑わしきもので、 理解の遅れにつくづく驚かされている。 そこで、本質的な、中心的な考えを直接的に表現して 世の理解を進める素材にしたい。 いろいろな表現が 理解を助けるからである。まず、ゼロで割る問題である。それには分数の定義をきちんとすることが大事である。 要するに a 割る b とは 方程式 bx=a の解の事で、 その解を x=a/b と書く。 これが割り算が掛け算の逆として定義されるという 事実である。そこで、b=0 の時は、a=0 でなければ、矛盾になってしまう。それ故に a=0 でなければ 解は存在しないので そのような場合、ゼロで割ることができない。 たとえば、1/0 は考えられない、不可能である。これが ゼロ除算が不可能である という 千年を越える世の常識である。 ー この当たり前の事が 連日 現在も ユーチューブなどで解説されているから、世の中 変である。 (数学教育が 如何に いい加減に なされているか を示している)ここで、問題である、方程式 bx=a の解について、実に面白いことが知られている。 Moore-Penrose 一般逆 という考え方があって、 実は b がゼロの時も すなわち、方程式 bx=a は 何時でも 唯一つに 解が存在する という理論があり、 その解を Moore-Penrose 一般解 という。 何時でも唯一つ解が存在するのだから、 その解を一般分数、 割り算と定義すれば 良いと考える。 その理論によれば、b=0 のとき、解はゼロと言っているので、その意味で a/0 = 0 である.Moore-Penrose 一般解 については 徹底的に研究されているので、 実はゼロ除算は暗黙には知られていたと言える。Moore-Penrose 一般解 を調べて欲しい。分数を代数的に、 2項の演算と全く抽象的に考え、 代数構造として捉えれば、何とゼロ除算を含む 体の構造 が定義されることが 山田正人 博士によって 発見された。 素晴らしいことで、ゼロ除算を含む体、山田体が できたのであるから、 複素数体に変わって 山田体を 導入すべきである。 ー 四則演算が例外なくできるように成った。 ー ゼロで割れないことは克服され、 四則演算法則は 厳格に確立されている。第3は 分数を拡張していく場合、 他の方法は、他にないか、他の世界はないかとの 一意性の議論 が存在する。 それに対して ゼロ除算発見早々に 山形大學名誉教授 高橋真映 博士によって、非常に一般的な仮定のもとで、 一意性が成り立つことが 示され、一意性の保証 もなされている。 ゼロ除算の自然な考えは 我々のもの以外存在しないことを宣言している。以上の3原理によって、ゼロ除算は、簡単で 自明であると 宣言できる。次は関数の場合における、ゼロ除算算法の定義である。 これは簡単に、関数 y= g(x) が x=a で微分可能である時、 [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a); [g(x)/(x-a)^n]_{x=a} = g^(n)(a)/n! で定義する。 (微分できないときは、ここでは触れない)。 例えば、 For y=f(x) = 1/x, f(0)=0. また、 tan (\pi/2) = 0。 これらを 0/0=1/0 = tan (\pi/2) = 0 と書けば、既に驚嘆すべき事を述べていることになるだろう。 すっかり、ゼロ除算に関する 世界観や数学を変えることになる。 特異点 そこでも考えることができる新世界が現われた。 解析関数論は特異点が盲点、穴だらけ(そこで考えないこと)で、理論は 不完全であると言える。 いや数学の基礎、 四則演算に例外が存在したことは、数学そのものが不完全だった とさえ言える。 ゼロ除算の定義と本質が上記のように述べられる。 歴史的な経緯を含めて 完全な理論が出版されている: S. Saitoh, History of Division by Zero and Division by Zero Calculus, International J. of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021). (38 pages). また広範な応用と、ユークリッド幾何学の革命的な結果について 次が参照できる: H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 以 上 2023.2.4.20:48 一気に 春を感じた美しい日、2023.2.4.21:58 既に良い、本質が述べられた。 昨日、今日と連続して、 引用されている論文が出版されていた、イギリスの哲学、教育者と、 ニュージランドの数学者。 メールを出している。 広まる気配を感じた。 立春、素晴らしい。 蕗18個も散歩中とってくる。2023.2.5.06:24 良い、できている。2023.2.5.07:44 良い。2023.2.5.11:50 美しい日、ドライブしてクレソンを収穫して来た。 これは良い。2023.2.5.14:22 実に美しい日、ああ楽しいの情感が湧いてきた。 これは良い。 今夜も新しい構想が湧きそうだ。2023.2.5.17:36 良い。 明朝完成、公表を予定。2023.2.5.20:42 良い。2023.2.6.05:33 良い、完成、公表。2023.2.6.00:08 公表後 精読、良い。美しい山を巡ってくる。
2023.02.08
再生核研究所声明 708(2023.2.8): 国ぐにのドラマと文化の反映 日本では NHK大河ドラマや、朝ドラなど、歴史を反映させていると同時に、 日本文化や 日本の自然風景などの 表現としても 大変興味深い。 それらが相当 共通の話題として 新しい国民性の構成などにも大きな影響を 与えるのではないだろうか。 表現したかった 本質は ドラマが国の文化を 強く反映させているという観点である。権力、愛、倫理観、人間関係の基本的な在りよう、死生観などに及ぶ。 人生、社会の在りようの基本が ドラマに 必然的に現われていて、 そう架空のドラマは存在し得ない。 その様な意味で 制作されるドラマの研究は 国の文化を 学ぶ上で貴重なものと言える。近年、アメリカ、中国、韓国、イギリスなどのドラマが 日常的にテレビなどに放映されるようになり、 それぞれの国の文化を 反映しているものとして、大変興味深い。 その様な意味で いろいろな国々の人気のあるドラマに 大変興味を抱いている。 国々の生活、文化は どのようなものであるか。 また衣装や作法、しぐさ、表情、 町の情景、 遺産的な文化財、 自然の風景なども 大変興味深い。 歴史などを学ぶにも大変 良いのではないだろうか。シャーロック ホ-ムズの様な 凄い方は 1を聞いて10を知るの言葉の様に、 ドラマから 深く国の文化、世相、思想、などを 知ることができるのではないだろうか。 将来はAI によって 経済活動や戦略さえ、更に政治的な動向さえ探る おおきな手段になるのではないだろうか。韓国、中国ドラマに現われる 王の権力に対する 考えは似ていて、 王権は絶対的な力を持ち、それに反する謀反などの扱いは 非常に似ている。 血筋重視の伝統、考え方も強く似ていて 歴史ものの筋書きは 一様ですら あるように感じられる。日本でも、天皇に対する扱いも一様で 日本では 天皇は別格で、神聖さを表現していて、 中国、韓国における王の概念とは 相当に違っていることが分かる。最近の中国ドラマ 「上陽賦~運命の王妃~」 で、 中国のスケールの大きさに感銘を受けている。 宮殿、仏閣の豪華さ、 文化の深さ、人々の登場人物の多さ、ドラマの複雑さ、 雄大な世界に驚かされている。 陰謀の深さなども想像もできない。 その雄大さは 我々に関係する 北京大学のグループの想像もできない 数学を爆発的に発展させる力 の 恐れるべき能力とエネルギーを感じさせる。 ドラマに現れた国力を 感じ取ることが出来る。シャーロック ホ-ムズのドラマを拝見しているが、 今まで 拝見していた アメリカの刑事コロンボと比較すると 文化の質、高さにおいて格段の違いを感じて、流石イギリスと 畏敬の念を感じてしまう。 日本の文化と比較しても、 とても比べ物にならない 何か、 文化の高さを感じて、 ああ 先進国、 とても比較できるようなものでは ないと感じてしまう。ただ日本人の情趣の素晴らしさ、 仏教的な高いレベルの精神性は 欧米先進国を凌いでいて 神秘的な文化 を有していると考える。シャーロック ホ-ムズのドラマは イギリス政界の在りようも感じさせ、 歴代の首相の性格にも反映されているように感じられる。 中国、韓国などでも 王に対する概念が 影響していて、 主席や大統領の扱いに 王に対する考えが影響されているのではないだろうか。 北朝鮮などは 王権の続きのようにも見える。声明の趣旨がぼけてきたようである。 日本ではアニメが文化であるとともに、ビジネスへの効果的な影響が注目されている。韓国では ドラマを国際的なビジネスとして力を入れているという。 国の文化や国民性の国際的な紹介としても、 観光事業の振興の素としても 良いドラマを作成することに力を入れても良いのではないだろうか。 その際 国際的な視点にも注意することが国際化には肝心ではないだろうか。 どんどん国際化が進んでいて、翻訳、ふきかえ等が進んでいるので、 国際的な視点も どんどん大事になってくるのではないだろうか。 更に進んで、海外向けのドラマの制作など 新分野が拡がっているのではないだろうか。 2023.2.5.20:33 時間の空きがあったので書き始めた。今日は美しい日だった。クレソン採りにドライブに行った。 楽しい想いが湧いてきた。2023.2.6.07:00 追加したが、纏まりに欠けている。2023.2.7.07:02 大体形になった。 曇り。2024.2.7.13:58 天気回復、相当晴れ間。 山間部を散歩して蕗のとうをとってくる。 新しい、楽しい構想が湧いた。 今朝送った掲示用書きもの公示された。私にとっては 堪らなく楽しい内容。Your submission has now been uploaded and is available at 2023.2.7.15:22 曇ってきたが、春の特有の情趣である。楽しい季節の変化。2023.2.7.19:04 平凡な状態。2023.2.7.21:33 物足りないが良いとする。2023.2.8.05:56 美しい朝,大きな美しい月、平凡だが、完成、公表。
2023.02.08
早春の素晴らしい、情趣、午前中 クレソン採りに ドライブしよう。ゼロ除算発見9周年を迎えて再生核研究所声明 701(2023.1.23): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて ゼロ除算発見の記念日を迎えて 一応全体的な存念を表明したい。 まず、ゼロ除算とは ゼロで割ることであるが、 これはゼロ除算を 普通の掛け算の逆のように考えると不可能であることが証明されてしまうので、 ゼロ除算は千年を越えて不可能であると断定されてしまっていた。 汝ゼロで割ってはいけない。 しかしながらアリストテレス以来大いに気になり、神秘的な物語が作られてきた。 例えば、アインシュタインの生涯の関心事であったとさえ、されている。それは物理的に考えると 何か神秘的な事を意味することになり、実際、アリストテレスがゼロ除算は考えるべきではないと述べた 最初の人物であると 詳しく論じている歴史学者がいる程である。 数学では不可能、物理的には神秘的な問題を提起するという状態であった。 ー ここで、私は数学を信じないという アインシュタインの有名な言葉が大いに気になる。 それは、ゼロ除算を不可能であるとする数学に 不満を擁いたためと考えてしまう。実はゼロ除算には 固有の新しい意味が存在して、厳格数学でも 考えようによって、ゼロ除算は可能で、 従来数学の欠陥を埋め、新規な世界を拓くことが 実証されてきた。 既に充分 実証されていると公言できる: 理由は、 ゼロ除算発見過程は著書に詳しく発表され:S. Saitoh, Division by Zero Calculus — History and Development, Scientific Research Publishing (2021).数学の全貌も著書に既に出版されている:T. Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021) 。この拡張版(2022.09.02), 369 pages も関係者に広く配布されている。沢山の論文も出版され、国際招待講演も3件行ない、例えば、S. Saitoh, A reproducing kernel theory with some general applications,Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis, Probability and Applications - Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China, Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, {\bf 177}(2016), 151-182. (Springer).S. Pinelas and S. Saitoh,Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399--418.日本数学会でも関連発表を相当行ない、ゼロ除算の国際雑誌も創刊されている:International Journal of Division by Zero CalculusISSN: 2752-6984積極的に理解を求める活動を9年間続けてきた:例えば、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) における「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりではなく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴として世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではないだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。また、ゼロ除算の論文が 結構永きに亘って、雑誌最高のdownloaded paperになっている。2023.1.1.付け。 Most downloaded papers in Advances in Linear Algebra & Matrix TheoryMatrices and Division by Zero z/0 = 0Tsutomu Matsuura, Saburou SaitohAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.6 No.2, June 14, 2016DOI: 10.4236/alamt.2016.62007 13,269 Downloads 16,263 Views Citations On Classes of Matrices with Variants of the Diagonal Dominance PropertyFarid O. FaridAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.7 No.2, June 21, 2017DOI: 10.4236/alamt.2017.72005 7,735 Downloads 15,833 Views Citations ユークリッド幾何学には 革命が起きており、沢山の具体的な証拠が述べられている:H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 顕著な結果はFor f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). しかしながら、考え方の不備を具体的に指摘している者は 現在まで現われていない。問題は理解が期待され、実証されている割りには、世の理解が進まず、 数学者や世の人々が盲目の集団のように見えることである。 たわいもない誤解や、偏見を懐いている。 そこで未だ夜明け前と表現し、 プーチン体制の崩壊が早いか ゼロ除算の公認が早いか、関心を擁き、いずれも成し遂げて 夜明けの新世界を拓こうと述べている。 世界史の進化を図ろうと 期待を表明している: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 (: 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上) 以 上 2023.1.19.08:00 一気に書いた。2023 1.19.19:26 気になっていた文献など補充して信頼性を高める表現にした。すると概ねできていることになる。今日は買い物に出かけた。2023.1.19.21:50 一応できているが、更に何かを述べた方が良いか。 明日、大寒入りとの事。2023.1.20.06:52 ここまでは良い。検討中で公表の考えが湧いた。 何時人生終わるか分からないので、待つことはせず、最善を楽しみながら進めたい。2023.1.20.07:50 確認、1字誤字。 他は良いが、追加事項があるだろうか。霜が凄い。2023.1.20.10:33 山を巡ってくる。 梅は少し咲いているが、一斉に咲く、勢いである。大寒でこれは助かる。春の予感。 追加など行う。2023.1.20.11:45 美しい日。 未だ公認されていない状況に言及するか。 日本数学界、アメリカ数学界の現状など。 証拠に基づいてである。2023.1.20.15:23 美しい日、これはこれで良いが、公認されない状況の様子を入れるか?日本数学界の積極的な無視、函数論分科会も酷い、アメリカ数学会の状況、MathScinet に論文が採録されていない、そこで、RIMSや、文部省、アメリカ数学会に相当な公的な文書を出している状況など。2023.1.20.17:30 以上のは 良い。 問題は理解度合いの表現、どうするか。2023.1.20.21:30 書いてあることは良い。1023.1.21.6:27 本文は良い。春の美しい朝を感じる。2023.1,21,10:33 山を巡ってくる。本文は良い。2023.1.22.06:48 良い、本文で良い。2023.1.22.20:42 公認の件は、もう少し具体化して証拠を挙げて述べたい。しかし、公認は近いと感じられる。2023.1.23.06:24 良い、完成できる。2023.1.23.07:25 完成、公表。2023.1.23.21:10 気になって精読した。 声明を続けて4つ出す。2023.2.1.18:04 明日を控えて確認した。良い。ゼロ除算の論文を引用している大論文を発見、一気に広まる気配を感じた。急に春の感じが出て来た。2023.2.2.06:24 快晴、夜風が絶え間なく吹いた。 これは良い、修正希望はない。9年か。 アヴェイロが懐かしい。
2023.02.08
再生核研究所声明 670(2022.3.4.) 数学界の在りようについての考察 問題点声明で、世界史が上手く発展しないのは、宗教と数学が本来の役割を果たさず問題があるからだ と言及している:再生核研究所声明661(2022.2.3): 世界史を進化させ、 夜明けを迎えるために、数学界の変革と宗教界の改革を求めて、恥ずかしい世界史再生核研究所声明 668(2022.2.19): 宗教の本質と在り様 ー 信仰へ道再生核研究所声明 669(2022.2.23): 数学への思い、数学への愛数学への愛から、数学界の在りようについて考察したい。 数学界の在りように言及すると数学界批判だとの考えを懐くのはおかしな発想であり、その様な背景にもメスを入れることも当然である。良い政治を行うため、国会の在りようを検討するなど当然であり、数学の良い発展ために数学界の在りようを絶えず反省し、より良い在りようを検討していかなければ 逆に学会活動としておかしな 無気力な存在と言われても仕方ないのではないだろうか。 それは当然であるとしても、その際、多様な意見が自由に交わされ 活発な意見が出されるかは その学会の在りようについて 健全な状態か否かを判断する バロメーターになり得るのではないだろうか。冗談交じりの変な意見が出されるのも 集団的な 変な世界に陥らないためにも、学界の気分転換にも良いのではないだろうか。 広い視野を求めて行きたい。いわば統一的な考えで丸く収まっているような組織は 硬直していて学界としては健全な在りようであると言えないのではないだろうか。始めに 声明661の数学の部分を参照したい:まず、数学であるが、数学とは何か、そのものの追及が数学界で弱いと言える。 成程数学基礎論や 論理の問題は抽象的に また深く研究しているように見えるが、それらの膨大な試みは歴史的に見ても弱く、ぼんやりしていると感じられる。数学とは何だろうか、何のための数学か、人間が数学を学ぶ意義さえぼんやりしているように見える。数学界には天才、秀才と呼ばれる人は多い、しかし、何のための数学かと問わず、数学の研究の先先と追及して 究極的に何を目指しているか ぼんやりした姿が見える。天才、秀才の数学者のぼんやりした晩年を見れば、それらは歴然と言えるのではないだろうか。数学者は何を究極において目指しているのかと問うている。 当然、世界を説明したり、表現したり、自然の解明に役立てて来たオイラーやニュートンの研究などは高く評価され、称賛され、畏敬の念に駆られる。 しかし、近代の純粋数学では数学の先の研究がどんどん深く、先に、先に研究が進められているが、 その先に対する展望、目標みたいものが見えず、ぼんやりし、何のための数学かなどの内省が薄くなり 末期的な状況が往々にして見える。数学外の人はそのような数学のありように対して 訝しい気持ちを懐いていると考えられる。 ユークリッドや ブラーマグプタなど 数学の祖の偉大な精神と取り組みはもちろん素晴らしい。 プラトンの数学に対する畏敬の念は高く評価され、デカルトの精神は数学の心、精神として言わば偉大な祖として評価されるだろう。この文脈は 数学、初心に戻れと発想しているようにみえる。誰でも、どこの国でも数学は尊重され、数学教育の目標などを議論すれば同じような結論を得て、数学教育の目標は良く書かれていると考えられる。しかしながら、教育目標は 実際は特に近年 日本国では数学の教育目標とはかけ離れ、点取り数学、 問題解き数学、形式的な問題解法の技術に偏りすぎ、それらが 受験の数学、数学による能力を測る手段などに 利用され、本来の、論理的な思考の訓練、創造性の訓練、数学の真理の美しさを プラトンが考えたような大事な精神を見失っているように考えられる。 創造性や批判精神、客体として存在する数学から、公正で偏よらない精神の涵養、真理を純粋に追及して行く精神の涵養などが数学教育には期待されるが、現状の数学は逆のようで、 独断と偏見に満ち、型に嵌めた教育をし、真理の追究よりは 処世の手段にうまく利用しようとする悪しき在りようになっていると考えられる。 真理の追究より処世の手段である。堕落した数学教育の在りよう、研究精神。競争のための数学、競争のための数学の研究。数学界が人類の歴史で 大きな役割を果たすべきところ、社会の役割を放棄し、閉じた独善的で、狭い世界にハマっている状況に気づくべきである。 スポーツ界や芸能界の社会的な大きな役割に対して、多くの数学界は研究面では社会的な存在が余りにも小さく、また教育界に対する貢献は 多くは弊害の教育を行ない 社会を暗くしていると考えられる。多くの数学嫌いで、真理を愛さず、公正を重んじず、変な偏った能力で人を差別し、公正な対話や論争を避け、独善的に自分の仲間の温存を考え、存在しているような面も見える。美しい社会を築く模範となるべき数学界が 実は 良くない面を持つ政治の世界より逆に暗い面が見える。数学界の2大問題の原因は、 研究面では数学の高度化が研究者を厳しくし、評価時代で余裕を失い、真に価値あるもの、良いものに研究することができないような状況にあること。数学教育界は 受験でゆがめられて学生、生徒の楽しむような余裕を失っていることに主因があると考える。多くの学生、生徒は悪くすると 数学で虐められている。AIの進化により 数学教育の在るべき姿は改められ 逆に数学発祥の精神に戻って 数学の心を重んじる数学教育の理念に立ち返るべきである。研究でも、教育でも いづれも何のための数学かと問うて行きたい。宗教界も同じように 社会を導く模範となるべきところ、実際には 教祖や聖人、高僧の真の心を汲まず、誤解を与えたり、ゆがめたりして 社会に活かせない状況が見える。宗教とは何か、信仰とは何かの基本が 曖昧としていて、それは数学とは何かが 余りにも曖昧になっていることと 基本、初めの段階が ぼんやりしていることと 奇妙に一致しているようにみえる。それらが世界史を恥ずかしいものにしている主因であると考える。 思う。上記は大局的に述べたので、 具体的に各論について、 段々に表現していきたい。こんな恥ずかしい世界史では 情けない。世界史を進化させたい。数学と宗教は基本的な役割を果たすべきであると考える。在るべき世界が明るく見えている。このような意見は 狭く、独断的で 偏見に満ちていると 批判的に捉えるのは当然である。人間とは そもそも独断と偏見に満ちた、そして絶えず過ちをおかし続けて行く存在であることを知ることが、そもそも人間存在の原理である。しかしながら 真智への愛に生きる精神が 基本であらねばならない。真智を まずは 純粋に求め、良い数学、数学界、また人類への愛に満ちて、いろいろな意見を 自由に出し合い、 真実を求めて行くべきところ、数学界も 宗教界も 自分たちの仲間に閉じこもり、美しい世界、在りようを求めての 謙虚な議論を 意図的に避け、排除し、閉ざされた世界を構成しているようにみえる。 言論の自由など 仲間組織を越えては ないようにすら見える。 これらは 世界史を暗くしている。 数学界も、宗教界も 社会の模範として、社会を導くことが期待される存在である と考える。尚 数学に対する基本的な考えは 次に述べられている:No.81, May 2012(pdf 432kb)www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdfそこで、各論について 具体的に指摘したい。まず、凄い同僚の言葉が想起される。 そんな数学、何の意味もない、数学者はずるい、お互いたいそうなことが出来たと褒め合っている。 また、私は意味のある研究がしたいと述べた数学者が居た。 あんな数学、何の意味もないと感じられる発表は多すぎるように感じられる。 目標は簡単です:下記には 世界を変えた17の方程式https://gigazine.net/news/20140401-17-best-equation/が載り、 流石に素晴らしく納得できるものである。残念ながら、数学者より物理学者の寄与が大きく、日本人の寄与はない。無駄なことを止めて、時間的な 精神的な余裕を生み出すことが 現状で最も大事な要点ではないだろうか。ー 忙しく立ち回っているが、無駄なことで振り回されている、異常な世相ではないだろうか。それは、素朴で本質的なものが見えず、 抹消に振り回されているためと言える。心の余裕を、心を清めたら、真の創造、本当に楽しいことをする様に 心がけたい。評価や形式 形より、心を大事にして交流を楽しくして、 真理、真相の追及を楽しく進めたい。 創造活動は気づくことだから、多様な意見、感性、見方を大事にして、交流の愉しみを大事にする世相を 大事にしたい。アインシュタインの次の言葉には 大きなヒントがあると考えられる:6歳の子供に説明できなければ 理解したとは言えない。(IF YOU CAN’T EXPLAIN IT TO A SIX YEAR OLD, YOU DON’T UNDERSTAND IT YOURSELF.)また, 大谷杉郎 教授は 誰にも分るように説明できるようなものでなければ、 大したことではないと表現されていた。小平邦彦 先生は、数学者は考えられるものは何でも自由に考えられると 数学の本質を表現されたが、できれば 社会に貢献したいと発想するのも 当然、自然なものである。数学界は自由な交流が最も大事、その様な在り様が 当たり前の世界であるべきと考えられるが、現実は逆で 閉鎖的 硬直した世界を構成していて、専制政治時代のように 権威的で 閉鎖的な異常な世界になっていると考えられる。それは、数学が余りにも抹消になっていて お互いが、お互いに分らず、理解できず、数学自身ではなく、やっている人たちの地位などで 盲目的に判断して、数学として何をやっているかより、 どのような人がやっているかと考え、それ故に ある種の権威に頼るような 病的な背景があるからである と考えられる。 そのような意味では、数学界は いわば病的、盲目的な集団とも言える。 大勢として、教育と研究に責任を持つ立場など とっくに忘れて、自分の世界にハマっている状況に見える。ー 大学法人化後、評価、評価、業績、業績の世相を強め、大学は教員をどんどん監督、雑用に駆り立て、教員を虐めているように感じられる。美しい数学者の存在ですらその様に 感じられる 世相に見える。-みんなおかしく、忙し過ぎる世相。そこにコロナ禍の大きな災害が 襲い掛かっている。 輪を掛けているのが ウクライナ事件である:白昼堂々の狼藉, 殺人:これで世界の軍事費は増大、 世界史は後退する。世界の良識が 世界を支配していると考える。これは ロシアへの感情を害し、ロシアは 永い罰 を受けるだろう。問題解決に、紛争に 暴力を使わず、 軍事を使わない世界を目指したい。 2022.3.2.7:06
2023.02.07
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2023.02.07
早春の素晴らしい、情趣、午前中 クレソン採りに ドライブしよう。ゼロ除算発見9周年を迎えて再生核研究所声明 701(2023.1.23): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて ゼロ除算発見の記念日を迎えて 一応全体的な存念を表明したい。 まず、ゼロ除算とは ゼロで割ることであるが、 これはゼロ除算を 普通の掛け算の逆のように考えると不可能であることが証明されてしまうので、 ゼロ除算は千年を越えて不可能であると断定されてしまっていた。 汝ゼロで割ってはいけない。 しかしながらアリストテレス以来大いに気になり、神秘的な物語が作られてきた。 例えば、アインシュタインの生涯の関心事であったとさえ、されている。それは物理的に考えると 何か神秘的な事を意味することになり、実際、アリストテレスがゼロ除算は考えるべきではないと述べた 最初の人物であると 詳しく論じている歴史学者がいる程である。 数学では不可能、物理的には神秘的な問題を提起するという状態であった。 ー ここで、私は数学を信じないという アインシュタインの有名な言葉が大いに気になる。 それは、ゼロ除算を不可能であるとする数学に 不満を擁いたためと考えてしまう。実はゼロ除算には 固有の新しい意味が存在して、厳格数学でも 考えようによって、ゼロ除算は可能で、 従来数学の欠陥を埋め、新規な世界を拓くことが 実証されてきた。 既に充分 実証されていると公言できる: 理由は、 ゼロ除算発見過程は著書に詳しく発表され:S. Saitoh, Division by Zero Calculus — History and Development, Scientific Research Publishing (2021).数学の全貌も著書に既に出版されている:T. Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021) 。この拡張版(2022.09.02), 369 pages も関係者に広く配布されている。沢山の論文も出版され、国際招待講演も3件行ない、例えば、S. Saitoh, A reproducing kernel theory with some general applications,Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis, Probability and Applications - Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China, Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, {\bf 177}(2016), 151-182. (Springer).S. Pinelas and S. Saitoh,Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399--418.日本数学会でも関連発表を相当行ない、ゼロ除算の国際雑誌も創刊されている:International Journal of Division by Zero CalculusISSN: 2752-6984積極的に理解を求める活動を9年間続けてきた:例えば、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) における「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりではなく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴として世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではないだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。また、ゼロ除算の論文が 結構永きに亘って、雑誌最高のdownloaded paperになっている。2023.1.1.付け。 Most downloaded papers in Advances in Linear Algebra & Matrix TheoryMatrices and Division by Zero z/0 = 0Tsutomu Matsuura, Saburou SaitohAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.6 No.2, June 14, 2016DOI: 10.4236/alamt.2016.62007 13,269 Downloads 16,263 Views Citations On Classes of Matrices with Variants of the Diagonal Dominance PropertyFarid O. FaridAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.7 No.2, June 21, 2017DOI: 10.4236/alamt.2017.72005 7,735 Downloads 15,833 Views Citations ユークリッド幾何学には 革命が起きており、沢山の具体的な証拠が述べられている:H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 顕著な結果はFor f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). しかしながら、考え方の不備を具体的に指摘している者は 現在まで現われていない。問題は理解が期待され、実証されている割りには、世の理解が進まず、 数学者や世の人々が盲目の集団のように見えることである。 たわいもない誤解や、偏見を懐いている。 そこで未だ夜明け前と表現し、 プーチン体制の崩壊が早いか ゼロ除算の公認が早いか、関心を擁き、いずれも成し遂げて 夜明けの新世界を拓こうと述べている。 世界史の進化を図ろうと 期待を表明している: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 (: 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上) 以 上 2023.1.19.08:00 一気に書いた。2023 1.19.19:26 気になっていた文献など補充して信頼性を高める表現にした。すると概ねできていることになる。今日は買い物に出かけた。2023.1.19.21:50 一応できているが、更に何かを述べた方が良いか。 明日、大寒入りとの事。2023.1.20.06:52 ここまでは良い。検討中で公表の考えが湧いた。 何時人生終わるか分からないので、待つことはせず、最善を楽しみながら進めたい。2023.1.20.07:50 確認、1字誤字。 他は良いが、追加事項があるだろうか。霜が凄い。2023.1.20.10:33 山を巡ってくる。 梅は少し咲いているが、一斉に咲く、勢いである。大寒でこれは助かる。春の予感。 追加など行う。2023.1.20.11:45 美しい日。 未だ公認されていない状況に言及するか。 日本数学界、アメリカ数学界の現状など。 証拠に基づいてである。2023.1.20.15:23 美しい日、これはこれで良いが、公認されない状況の様子を入れるか?日本数学界の積極的な無視、函数論分科会も酷い、アメリカ数学会の状況、MathScinet に論文が採録されていない、そこで、RIMSや、文部省、アメリカ数学会に相当な公的な文書を出している状況など。2023.1.20.17:30 以上のは 良い。 問題は理解度合いの表現、どうするか。2023.1.20.21:30 書いてあることは良い。1023.1.21.6:27 本文は良い。春の美しい朝を感じる。2023.1,21,10:33 山を巡ってくる。本文は良い。2023.1.22.06:48 良い、本文で良い。2023.1.22.20:42 公認の件は、もう少し具体化して証拠を挙げて述べたい。しかし、公認は近いと感じられる。2023.1.23.06:24 良い、完成できる。2023.1.23.07:25 完成、公表。2023.1.23.21:10 気になって精読した。 声明を続けて4つ出す。2023.2.1.18:04 明日を控えて確認した。良い。ゼロ除算の論文を引用している大論文を発見、一気に広まる気配を感じた。急に春の感じが出て来た。2023.2.2.06:24 快晴、夜風が絶え間なく吹いた。 これは良い、修正希望はない。9年か。 アヴェイロが懐かしい。
2023.02.07
再生核研究所声明 707(2023.2.6): ゼロ除算、ゼロ除算算法の本質 ー それらは殆ど簡単で、しかも 価値は絶大 2月2日、ゼロ除算発見9周年を迎えたが、3,4日と立て続けに引用している論文が出版されたり、2日続けて引用が増加する等、 内容の広まりが実感される。しかるに、内容の理解は 疑わしきもので、 理解の遅れにつくづく驚かされている。 そこで、本質的な、中心的な考えを直接的に表現して 世の理解を進める素材にしたい。 いろいろな表現が 理解を助けるからである。まず、ゼロで割る問題である。それには分数の定義をきちんとすることが大事である。 要するに a 割る b とは 方程式 bx=a の解の事で、 その解を x=a/b と書く。 これが割り算が掛け算の逆として定義されるという 事実である。そこで、b=0 の時は、a=0 でなければ、矛盾になってしまう。それ故に a=0 でなければ 解は存在しないので そのような場合、ゼロで割ることができない。 たとえば、1/0 は考えられない、不可能である。これが ゼロ除算が不可能である という 千年を越える世の常識である。 ー この当たり前の事が 連日 現在も ユーチューブなどで解説されているから、世の中 変である。 (数学教育が 如何に いい加減に なされているか を示している)ここで、問題である、方程式 bx=a の解について、実に面白いことが知られている。 Moore-Penrose 一般逆 という考え方があって、 実は b がゼロの時も すなわち、方程式 bx=a は 何時でも 唯一つに 解が存在する という理論があり、 その解を Moore-Penrose 一般解 という。 何時でも唯一つ解が存在するのだから、 その解を一般分数、 割り算と定義すれば 良いと考える。 その理論によれば、b=0 のとき、解はゼロと言っているので、その意味で a/0 = 0 である.Moore-Penrose 一般解 については 徹底的に研究されているので、 実はゼロ除算は暗黙には知られていたと言える。Moore-Penrose 一般解 を調べて欲しい。分数を代数的に、 2項の演算と全く抽象的に考え、 代数構造として捉えれば、何とゼロ除算を含む 体の構造 が定義されることが 山田正人 博士によって 発見された。 素晴らしいことで、ゼロ除算を含む体、山田体が できたのであるから、 複素数体に変わって 山田体を 導入すべきである。 ー 四則演算が例外なくできるように成った。 ー ゼロで割れないことは克服され、 四則演算法則は 厳格に確立されている。第3は 分数を拡張していく場合、 他の方法は、他にないか、他の世界はないかとの 一意性の議論 が存在する。 それに対して ゼロ除算発見早々に 山形大學名誉教授 高橋真映 博士によって、非常に一般的な仮定のもとで、 一意性が成り立つことが 示され、一意性の保証 もなされている。 ゼロ除算の自然な考えは 我々のもの以外存在しないことを宣言している。以上の3原理によって、ゼロ除算は、簡単で 自明であると 宣言できる。次は関数の場合における、ゼロ除算算法の定義である。 これは簡単に、関数 y= g(x) が x=a で微分可能である時、 [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a); [g(x)/(x-a)^n]_{x=a} = g^(n)(a)/n! で定義する。 (微分できないときは、ここでは触れない)。 例えば、 For y=f(x) = 1/x, f(0)=0. また、 tan (\pi/2) = 0。 これらを 0/0=1/0 = tan (\pi/2) = 0 と書けば、既に驚嘆すべき事を述べていることになるだろう。 すっかり、ゼロ除算に関する 世界観や数学を変えることになる。 特異点 そこでも考えることができる新世界が現われた。 解析関数論は特異点が盲点、穴だらけ(そこで考えないこと)で、理論は 不完全であると言える。 いや数学の基礎、 四則演算に例外が存在したことは、数学そのものが不完全だった とさえ言える。 ゼロ除算の定義と本質が上記のように述べられる。 歴史的な経緯を含めて 完全な理論が出版されている: S. Saitoh, History of Division by Zero and Division by Zero Calculus, International J. of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021). (38 pages). また広範な応用と、ユークリッド幾何学の革命的な結果について 次が参照できる: H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 以 上 2023.2.4.20:48 一気に 春を感じた美しい日、2023.2.4.21:58 既に良い、本質が述べられた。 昨日、今日と連続して、 引用されている論文が出版されていた、イギリスの哲学、教育者と、 ニュージランドの数学者。 メールを出している。 広まる気配を感じた。 立春、素晴らしい。 蕗18個も散歩中とってくる。2023.2.5.06:24 良い、できている。2023.2.5.07:44 良い。2023.2.5.11:50 美しい日、ドライブしてクレソンを収穫して来た。 これは良い。2023.2.5.14:22 実に美しい日、ああ楽しいの情感が湧いてきた。 これは良い。 今夜も新しい構想が湧きそうだ。2023.2.5.17:36 良い。 明朝完成、公表を予定。2023.2.5.20:42 良い。2023.2.6.05:33 良い、完成、公表。
2023.02.06
再生核研究所声明 702(2023.1.24): 真理を求めようとしない、愛そうとしない数学者たち、人々。- 教育の弊害か? 再生核研究所は、ゼロ除算、ゼロ除算算法の理解を求めて、努力している。特に、現代数学の基礎には基本的な欠陥が 有史以来存在し、 数学の教育の在りようも可笑しいとの存念を表明している。 もちろん、説得できない者には 相当の力量不足、力不足を省察する必要がある。内省は当然として、世間の在りよう、教育の在り様について危惧される観点があるので、 表現して置きたい。事実として、ゼロ除算不可能と言っていることは、 当然なこととして理解でき、そう述べているのは 誠、全くの当たり前の周知の事実である。 ところが毎日のように ユーチューブ等で解説されているのだが、 新しい考え方が現われて 新しい世界が拓かれていると述べても 殆どの人びとは 興味、関心をいだかず、従来の当たり前の事を繰り返している。 天才的に 優秀な河野玄斗氏などでもそうである。 ー このような事実は、 既に 初等数学の教育が 如何にいい加減になされているか の証左とも言える。 新しい考え方から、 新しい世界が開かれ 小学校以降の数学が変更されると言われても 興味、 関心が湧かないとなれば、 真理を求める心があるのかと 考えてしまう。 全然信用されない、相手にされない哀しさ。 ところが学会や、研究会で 発表して、論文を、著書を発表して居るにもかかわらず、 興味、関心をいだかないということを どのように考えれば良いだろうか。このことを何年も、何年も反芻してきている。成程、アリストテレス、ユークリッド以来の変更、 天才オイラーや、アインシュタインの解明できなかったゼロ除算の解明が出来たと言われれば、 その重大な歴史的な重さに ずっしりとした、拒否反応が湧くのは理解できる面もある。 相当な数学者たちが 新しい結果に血相を変えたことを まざまざと回想される。学校の先生方の反応としては、 既に決まっている数学の変更など はじめから興味も関心も無くて 従来数学の運用、 活用、 問題解きの技術のみに関心があるようである。 世相もそうだと言える。ところがである、数学の研究者や 教授たちにもそのような精神が強く、従来数学の枠から出られないような 言わばちょうどマインドコントロール下にある 盲目集団にさえ見える。 優秀な人ほど良く教育されて 従来の枠に強く拘り、新しい世界に興味や関心をいだかない。 新しい結果に驚嘆して 別世界のように感じているようである。その様に変な数学は、 数学的に正しくとも 興味も関心もないと公言された相当な数学者が 回想される。ここから余りにも受験勉強のやり過ぎで、 型にはまった数学の問題解答テクニックにたけて、 条件反射的な体質を身につけてしまい、 自由な発想や、真に未知の世界を開拓する真智への愛など 育っていないように感じられる。 ただ与えられた、方向の研究だけを盲目的に進める姿勢、 権威に従って既成の、規定の方向を盲目的に進む姿勢。 また、所謂 優秀な人ほど 決めつけと判断が早く、概念を深く考えたり、新規なことに関心を抱く余裕が無いのが 弱点となる面があることにも注意したい。 変な間違いから、 またたわいもないことから 偉大な発見につながる場合も多い。ここで大いに気になる。 日本は世界で経済競争力をどんどん落とし、日本国としての国力が落ちているという。 この原因であるが、教育者の立場から見れば、教育の在りようがおかしいことが主因では無いだろうか。この意味は、先ずは国家として初等教育におカネの掛け過ぎ、しかも無駄な教育に時間と金をかけすぎでは無いだろうか。 勉強、勉強、型にはまった空しい訓練に時間と資金をかけすぎで、 生徒たちの瑞々しい感性と能力を意図的に駄目にしている現状があらわれていると考えられる。 真理を愛することも教えず、人生の意味も考えず、ただ空しい知識とテクニックだけを有する変な人種の出現である。 ー 幼少の頃は 豊かな自然の中で のびのびと遊ばせて置けばよい と言う 教育原理も 大事ではないだろうか。 小さな限られた 人工的なものや 文化ではなく 大きな自然から学ばせたい。ー 自然に帰れ の言葉が回想される。 そう言えば この有名な言葉 久しく聞いていないように感じる。 死語か。教育原理なのに。更に 世に子をもうけて育てたくない、人口減少を招いているという。 その原因に 変な教育に押し込め、 魅力のない人生を子供たちに与えたくない心情が広がっている状況も反映していると考える。 少し前までは 沢山の子供をもうけ、子は子だからと表現されてきた。 自然性が失われている世相。まず、 元気がない、 意欲がない、 自由な発想ができないとなれば、大きな社会では 活力ある活動はできず、 経済活動、創造活動は停滞するだろう。学問、研究でも 元気で、 意欲がなく、自由な発想ができなければ ただ盲目的な追随型の研究にはまってしまうことになるのではないだろうか。教育においては 人物の育成に意を用いるべきではないだろうか。 所謂人物たる人物を 教育界は輩出しているだろうか。 世に人物たる人物がどれほどいるかと問いたい。それに理解が進まない大きな理由として、忙し過ぎる。自分の仕事、研究に忙し過ぎて 他に心がまわらない。興味、関心が行かない。 近代数学、科学が余りにも進化して、細分化して 深く、細かくなって、お互いの交流が難しい状況が広範に起きて居る。 それで 他の研究に興味、関心を擁く余裕がない現状が広く見られる。特に コロナ禍で そのような様子は 異常な状態に感じられる。 それ以前から見られたのは 大学法人化後の雑用の異常な増大と組織運営の複雑さからくる大学の混乱である。研究、教育の時間がとれ無い との声が 聞こえてくる。 改善の原理は、 その様なことが 何の意味があるか と問い、 無駄なことを減少させ、 時間や心の余裕を取り戻すことでは無いだろうか。 経営や防衛などでも 活かせる精神では無いだろうか。 大学で 沢山の無駄をさせているような事は無いだろうか。本末転倒に成らないように。 研究より研究成果に目が行ってはいないだろうか、内実より宣伝に意を持ち過ぎでは無いだろうか。 初心忘れるべからず という有名な言葉が存在する。上記は書きなぐりの記述だが、 表現しようとした意味は 理解されるのではないだろうか。 以 上 2023.1.20.20:00 幾つか声明の案のうち1つを一気に表現しみた。 文を整えて行こう。2023.1.20.21:48 めちゃくちゃの筈が、しっかり既にできていた。2023.1.21.07:07 文と内容を追加。 内容、表現検討の余地がある。2023.1.21.10:48 山を巡って、美しい日、子宝の節を入れる。2023.1.21.14:10 青空の美しい日、アヴェイイロの美しい青空と美しい花を思い出す。2023.1.21.18:44 気づいて少し追加。2023.1.22.07:14 少し書き加えた。 題名は凄いが。 しかし、それは真実である。2023.1.22.11:33 相当完成度が高い。2023.1.22.20:40 良い。2023.1.23.06:33 良い、完成できる。2023.1.23.09:24 良い、完成できる。曇り。山歩きに。2023.1.23.19:20 良い、少し晴れ間が、 太陽はいい。2023.1.23.21:20 良い。ふと小学生時代を振り返って 凄い気持ちになった。殆ど遊んでいて家で勉強した記憶がない。中学時代は いわゆる期末テストが2年生から始まって、2週間くらい前からしか自宅で勉強した経験がない。 とんでもない生活だった。沢山の遊びが思い出される。2023.1.24.06:48 良い、完成、公表、晴天、寒くなるという。
2023.02.06
下記は予定とうりで、美しい中 沢山採ってきて、 妹に準備して置いたものと一緒に送った。 楽しい想いが湧いてきた。早春の素晴らしい、情趣、午前中 クレソン採りに ドライブしよう。ゼロ除算発見9周年を迎えて再生核研究所声明 701(2023.1.23): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて ゼロ除算発見の記念日を迎えて 一応全体的な存念を表明したい。 まず、ゼロ除算とは ゼロで割ることであるが、 これはゼロ除算を 普通の掛け算の逆のように考えると不可能であることが証明されてしまうので、 ゼロ除算は千年を越えて不可能であると断定されてしまっていた。 汝ゼロで割ってはいけない。 しかしながらアリストテレス以来大いに気になり、神秘的な物語が作られてきた。 例えば、アインシュタインの生涯の関心事であったとさえ、されている。それは物理的に考えると 何か神秘的な事を意味することになり、実際、アリストテレスがゼロ除算は考えるべきではないと述べた 最初の人物であると 詳しく論じている歴史学者がいる程である。 数学では不可能、物理的には神秘的な問題を提起するという状態であった。 ー ここで、私は数学を信じないという アインシュタインの有名な言葉が大いに気になる。 それは、ゼロ除算を不可能であるとする数学に 不満を擁いたためと考えてしまう。実はゼロ除算には 固有の新しい意味が存在して、厳格数学でも 考えようによって、ゼロ除算は可能で、 従来数学の欠陥を埋め、新規な世界を拓くことが 実証されてきた。 既に充分 実証されていると公言できる: 理由は、 ゼロ除算発見過程は著書に詳しく発表され:S. Saitoh, Division by Zero Calculus — History and Development, Scientific Research Publishing (2021).数学の全貌も著書に既に出版されている:T. Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021) 。この拡張版(2022.09.02), 369 pages も関係者に広く配布されている。沢山の論文も出版され、国際招待講演も3件行ない、例えば、S. Saitoh, A reproducing kernel theory with some general applications,Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis, Probability and Applications - Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China, Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, {\bf 177}(2016), 151-182. (Springer).S. Pinelas and S. Saitoh,Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399--418.日本数学会でも関連発表を相当行ない、ゼロ除算の国際雑誌も創刊されている:International Journal of Division by Zero CalculusISSN: 2752-6984積極的に理解を求める活動を9年間続けてきた:例えば、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) における「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりではなく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴として世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではないだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。また、ゼロ除算の論文が 結構永きに亘って、雑誌最高のdownloaded paperになっている。2023.1.1.付け。 Most downloaded papers in Advances in Linear Algebra & Matrix TheoryMatrices and Division by Zero z/0 = 0Tsutomu Matsuura, Saburou SaitohAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.6 No.2, June 14, 2016DOI: 10.4236/alamt.2016.62007 13,269 Downloads 16,263 Views Citations On Classes of Matrices with Variants of the Diagonal Dominance PropertyFarid O. FaridAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.7 No.2, June 21, 2017DOI: 10.4236/alamt.2017.72005 7,735 Downloads 15,833 Views Citations ユークリッド幾何学には 革命が起きており、沢山の具体的な証拠が述べられている:H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 顕著な結果はFor f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). しかしながら、考え方の不備を具体的に指摘している者は 現在まで現われていない。問題は理解が期待され、実証されている割りには、世の理解が進まず、 数学者や世の人々が盲目の集団のように見えることである。 たわいもない誤解や、偏見を懐いている。 そこで未だ夜明け前と表現し、 プーチン体制の崩壊が早いか ゼロ除算の公認が早いか、関心を擁き、いずれも成し遂げて 夜明けの新世界を拓こうと述べている。 世界史の進化を図ろうと 期待を表明している: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 (: 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上) 以 上 2023.1.19.08:00 一気に書いた。2023 1.19.19:26 気になっていた文献など補充して信頼性を高める表現にした。すると概ねできていることになる。今日は買い物に出かけた。2023.1.19.21:50 一応できているが、更に何かを述べた方が良いか。 明日、大寒入りとの事。2023.1.20.06:52 ここまでは良い。検討中で公表の考えが湧いた。 何時人生終わるか分からないので、待つことはせず、最善を楽しみながら進めたい。2023.1.20.07:50 確認、1字誤字。 他は良いが、追加事項があるだろうか。霜が凄い。2023.1.20.10:33 山を巡ってくる。 梅は少し咲いているが、一斉に咲く、勢いである。大寒でこれは助かる。春の予感。 追加など行う。2023.1.20.11:45 美しい日。 未だ公認されていない状況に言及するか。 日本数学界、アメリカ数学界の現状など。 証拠に基づいてである。2023.1.20.15:23 美しい日、これはこれで良いが、公認されない状況の様子を入れるか?日本数学界の積極的な無視、函数論分科会も酷い、アメリカ数学会の状況、MathScinet に論文が採録されていない、そこで、RIMSや、文部省、アメリカ数学会に相当な公的な文書を出している状況など。2023.1.20.17:30 以上のは 良い。 問題は理解度合いの表現、どうするか。2023.1.20.21:30 書いてあることは良い。1023.1.21.6:27 本文は良い。春の美しい朝を感じる。2023.1,21,10:33 山を巡ってくる。本文は良い。2023.1.22.06:48 良い、本文で良い。2023.1.22.20:42 公認の件は、もう少し具体化して証拠を挙げて述べたい。しかし、公認は近いと感じられる。2023.1.23.06:24 良い、完成できる。2023.1.23.07:25 完成、公表。2023.1.23.21:10 気になって精読した。 声明を続けて4つ出す。2023.2.1.18:04 明日を控えて確認した。良い。ゼロ除算の論文を引用している大論文を発見、一気に広まる気配を感じた。急に春の感じが出て来た。2023.2.2.06:24 快晴、夜風が絶え間なく吹いた。 これは良い、修正希望はない。9年か。 アヴェイロが懐かしい。
2023.02.06
再生核研究所声明 702(2023.1.24): 真理を求めようとしない、愛そうとしない数学者たち、人々。- 教育の弊害か? 再生核研究所は、ゼロ除算、ゼロ除算算法の理解を求めて、努力している。特に、現代数学の基礎には基本的な欠陥が 有史以来存在し、 数学の教育の在りようも可笑しいとの存念を表明している。 もちろん、説得できない者には 相当の力量不足、力不足を省察する必要がある。内省は当然として、世間の在りよう、教育の在り様について危惧される観点があるので、 表現して置きたい。事実として、ゼロ除算不可能と言っていることは、 当然なこととして理解でき、そう述べているのは 誠、全くの当たり前の周知の事実である。 ところが毎日のように ユーチューブ等で解説されているのだが、 新しい考え方が現われて 新しい世界が拓かれていると述べても 殆どの人びとは 興味、関心をいだかず、従来の当たり前の事を繰り返している。 天才的に 優秀な河野玄斗氏などでもそうである。 ー このような事実は、 既に 初等数学の教育が 如何にいい加減になされているか の証左とも言える。 新しい考え方から、 新しい世界が開かれ 小学校以降の数学が変更されると言われても 興味、 関心が湧かないとなれば、 真理を求める心があるのかと 考えてしまう。 全然信用されない、相手にされない哀しさ。 ところが学会や、研究会で 発表して、論文を、著書を発表して居るにもかかわらず、 興味、関心をいだかないということを どのように考えれば良いだろうか。このことを何年も、何年も反芻してきている。成程、アリストテレス、ユークリッド以来の変更、 天才オイラーや、アインシュタインの解明できなかったゼロ除算の解明が出来たと言われれば、 その重大な歴史的な重さに ずっしりとした、拒否反応が湧くのは理解できる面もある。 相当な数学者たちが 新しい結果に血相を変えたことを まざまざと回想される。学校の先生方の反応としては、 既に決まっている数学の変更など はじめから興味も関心も無くて 従来数学の運用、 活用、 問題解きの技術のみに関心があるようである。 世相もそうだと言える。ところがである、数学の研究者や 教授たちにもそのような精神が強く、従来数学の枠から出られないような 言わばちょうどマインドコントロール下にある 盲目集団にさえ見える。 優秀な人ほど良く教育されて 従来の枠に強く拘り、新しい世界に興味や関心をいだかない。 新しい結果に驚嘆して 別世界のように感じているようである。その様に変な数学は、 数学的に正しくとも 興味も関心もないと公言された相当な数学者が 回想される。ここから余りにも受験勉強のやり過ぎで、 型にはまった数学の問題解答テクニックにたけて、 条件反射的な体質を身につけてしまい、 自由な発想や、真に未知の世界を開拓する真智への愛など 育っていないように感じられる。 ただ与えられた、方向の研究だけを盲目的に進める姿勢、 権威に従って既成の、規定の方向を盲目的に進む姿勢。 また、所謂 優秀な人ほど 決めつけと判断が早く、概念を深く考えたり、新規なことに関心を抱く余裕が無いのが 弱点となる面があることにも注意したい。 変な間違いから、 またたわいもないことから 偉大な発見につながる場合も多い。ここで大いに気になる。 日本は世界で経済競争力をどんどん落とし、日本国としての国力が落ちているという。 この原因であるが、教育者の立場から見れば、教育の在りようがおかしいことが主因では無いだろうか。この意味は、先ずは国家として初等教育におカネの掛け過ぎ、しかも無駄な教育に時間と金をかけすぎでは無いだろうか。 勉強、勉強、型にはまった空しい訓練に時間と資金をかけすぎで、 生徒たちの瑞々しい感性と能力を意図的に駄目にしている現状があらわれていると考えられる。 真理を愛することも教えず、人生の意味も考えず、ただ空しい知識とテクニックだけを有する変な人種の出現である。 ー 幼少の頃は 豊かな自然の中で のびのびと遊ばせて置けばよい と言う 教育原理も 大事ではないだろうか。 小さな限られた 人工的なものや 文化ではなく 大きな自然から学ばせたい。ー 自然に帰れ の言葉が回想される。 そう言えば この有名な言葉 久しく聞いていないように感じる。 死語か。教育原理なのに。更に 世に子をもうけて育てたくない、人口減少を招いているという。 その原因に 変な教育に押し込め、 魅力のない人生を子供たちに与えたくない心情が広がっている状況も反映していると考える。 少し前までは 沢山の子供をもうけ、子は子だからと表現されてきた。 自然性が失われている世相。まず、 元気がない、 意欲がない、 自由な発想ができないとなれば、大きな社会では 活力ある活動はできず、 経済活動、創造活動は停滞するだろう。学問、研究でも 元気で、 意欲がなく、自由な発想ができなければ ただ盲目的な追随型の研究にはまってしまうことになるのではないだろうか。教育においては 人物の育成に意を用いるべきではないだろうか。 所謂人物たる人物を 教育界は輩出しているだろうか。 世に人物たる人物がどれほどいるかと問いたい。それに理解が進まない大きな理由として、忙し過ぎる。自分の仕事、研究に忙し過ぎて 他に心がまわらない。興味、関心が行かない。 近代数学、科学が余りにも進化して、細分化して 深く、細かくなって、お互いの交流が難しい状況が広範に起きて居る。 それで 他の研究に興味、関心を擁く余裕がない現状が広く見られる。特に コロナ禍で そのような様子は 異常な状態に感じられる。 それ以前から見られたのは 大学法人化後の雑用の異常な増大と組織運営の複雑さからくる大学の混乱である。研究、教育の時間がとれ無い との声が 聞こえてくる。 改善の原理は、 その様なことが 何の意味があるか と問い、 無駄なことを減少させ、 時間や心の余裕を取り戻すことでは無いだろうか。 経営や防衛などでも 活かせる精神では無いだろうか。 大学で 沢山の無駄をさせているような事は無いだろうか。本末転倒に成らないように。 研究より研究成果に目が行ってはいないだろうか、内実より宣伝に意を持ち過ぎでは無いだろうか。 初心忘れるべからず という有名な言葉が存在する。上記は書きなぐりの記述だが、 表現しようとした意味は 理解されるのではないだろうか。 以 上 2023.1.20.20:00 幾つか声明の案のうち1つを一気に表現しみた。 文を整えて行こう。2023.1.20.21:48 めちゃくちゃの筈が、しっかり既にできていた。2023.1.21.07:07 文と内容を追加。 内容、表現検討の余地がある。2023.1.21.10:48 山を巡って、美しい日、子宝の節を入れる。2023.1.21.14:10 青空の美しい日、アヴェイイロの美しい青空と美しい花を思い出す。2023.1.21.18:44 気づいて少し追加。2023.1.22.07:14 少し書き加えた。 題名は凄いが。 しかし、それは真実である。2023.1.22.11:33 相当完成度が高い。2023.1.22.20:40 良い。2023.1.23.06:33 良い、完成できる。2023.1.23.09:24 良い、完成できる。曇り。山歩きに。2023.1.23.19:20 良い、少し晴れ間が、 太陽はいい。2023.1.23.21:20 良い。ふと小学生時代を振り返って 凄い気持ちになった。殆ど遊んでいて家で勉強した記憶がない。中学時代は いわゆる期末テストが2年生から始まって、2週間くらい前からしか自宅で勉強した経験がない。 とんでもない生活だった。沢山の遊びが思い出される。2023.1.24.06:48 良い、完成、公表、晴天、寒くなるという。
2023.02.05
早春の素晴らしい、情趣、午前中 クレソン採りに ドライブしよう。ゼロ除算発見9周年を迎えて再生核研究所声明 701(2023.1.23): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて ゼロ除算発見の記念日を迎えて 一応全体的な存念を表明したい。 まず、ゼロ除算とは ゼロで割ることであるが、 これはゼロ除算を 普通の掛け算の逆のように考えると不可能であることが証明されてしまうので、 ゼロ除算は千年を越えて不可能であると断定されてしまっていた。 汝ゼロで割ってはいけない。 しかしながらアリストテレス以来大いに気になり、神秘的な物語が作られてきた。 例えば、アインシュタインの生涯の関心事であったとさえ、されている。それは物理的に考えると 何か神秘的な事を意味することになり、実際、アリストテレスがゼロ除算は考えるべきではないと述べた 最初の人物であると 詳しく論じている歴史学者がいる程である。 数学では不可能、物理的には神秘的な問題を提起するという状態であった。 ー ここで、私は数学を信じないという アインシュタインの有名な言葉が大いに気になる。 それは、ゼロ除算を不可能であるとする数学に 不満を擁いたためと考えてしまう。実はゼロ除算には 固有の新しい意味が存在して、厳格数学でも 考えようによって、ゼロ除算は可能で、 従来数学の欠陥を埋め、新規な世界を拓くことが 実証されてきた。 既に充分 実証されていると公言できる: 理由は、 ゼロ除算発見過程は著書に詳しく発表され:S. Saitoh, Division by Zero Calculus — History and Development, Scientific Research Publishing (2021).数学の全貌も著書に既に出版されている:T. Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021) 。この拡張版(2022.09.02), 369 pages も関係者に広く配布されている。沢山の論文も出版され、国際招待講演も3件行ない、例えば、S. Saitoh, A reproducing kernel theory with some general applications,Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis, Probability and Applications - Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China, Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, {\bf 177}(2016), 151-182. (Springer).S. Pinelas and S. Saitoh,Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399--418.日本数学会でも関連発表を相当行ない、ゼロ除算の国際雑誌も創刊されている:International Journal of Division by Zero CalculusISSN: 2752-6984積極的に理解を求める活動を9年間続けてきた:例えば、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) における「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりではなく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴として世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではないだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。また、ゼロ除算の論文が 結構永きに亘って、雑誌最高のdownloaded paperになっている。2023.1.1.付け。 Most downloaded papers in Advances in Linear Algebra & Matrix TheoryMatrices and Division by Zero z/0 = 0Tsutomu Matsuura, Saburou SaitohAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.6 No.2, June 14, 2016DOI: 10.4236/alamt.2016.62007 13,269 Downloads 16,263 Views Citations On Classes of Matrices with Variants of the Diagonal Dominance PropertyFarid O. FaridAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.7 No.2, June 21, 2017DOI: 10.4236/alamt.2017.72005 7,735 Downloads 15,833 Views Citations ユークリッド幾何学には 革命が起きており、沢山の具体的な証拠が述べられている:H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 顕著な結果はFor f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). しかしながら、考え方の不備を具体的に指摘している者は 現在まで現われていない。問題は理解が期待され、実証されている割りには、世の理解が進まず、 数学者や世の人々が盲目の集団のように見えることである。 たわいもない誤解や、偏見を懐いている。 そこで未だ夜明け前と表現し、 プーチン体制の崩壊が早いか ゼロ除算の公認が早いか、関心を擁き、いずれも成し遂げて 夜明けの新世界を拓こうと述べている。 世界史の進化を図ろうと 期待を表明している: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 (: 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上) 以 上 2023.1.19.08:00 一気に書いた。2023 1.19.19:26 気になっていた文献など補充して信頼性を高める表現にした。すると概ねできていることになる。今日は買い物に出かけた。2023.1.19.21:50 一応できているが、更に何かを述べた方が良いか。 明日、大寒入りとの事。2023.1.20.06:52 ここまでは良い。検討中で公表の考えが湧いた。 何時人生終わるか分からないので、待つことはせず、最善を楽しみながら進めたい。2023.1.20.07:50 確認、1字誤字。 他は良いが、追加事項があるだろうか。霜が凄い。2023.1.20.10:33 山を巡ってくる。 梅は少し咲いているが、一斉に咲く、勢いである。大寒でこれは助かる。春の予感。 追加など行う。2023.1.20.11:45 美しい日。 未だ公認されていない状況に言及するか。 日本数学界、アメリカ数学界の現状など。 証拠に基づいてである。2023.1.20.15:23 美しい日、これはこれで良いが、公認されない状況の様子を入れるか?日本数学界の積極的な無視、函数論分科会も酷い、アメリカ数学会の状況、MathScinet に論文が採録されていない、そこで、RIMSや、文部省、アメリカ数学会に相当な公的な文書を出している状況など。2023.1.20.17:30 以上のは 良い。 問題は理解度合いの表現、どうするか。2023.1.20.21:30 書いてあることは良い。1023.1.21.6:27 本文は良い。春の美しい朝を感じる。2023.1,21,10:33 山を巡ってくる。本文は良い。2023.1.22.06:48 良い、本文で良い。2023.1.22.20:42 公認の件は、もう少し具体化して証拠を挙げて述べたい。しかし、公認は近いと感じられる。2023.1.23.06:24 良い、完成できる。2023.1.23.07:25 完成、公表。2023.1.23.21:10 気になって精読した。 声明を続けて4つ出す。2023.2.1.18:04 明日を控えて確認した。良い。ゼロ除算の論文を引用している大論文を発見、一気に広まる気配を感じた。急に春の感じが出て来た。2023.2.2.06:24 快晴、夜風が絶え間なく吹いた。 これは良い、修正希望はない。9年か。 アヴェイロが懐かしい。
2023.02.05
再生核研究所声明 702(2023.1.24): 真理を求めようとしない、愛そうとしない数学者たち、人々。- 教育の弊害か? 再生核研究所は、ゼロ除算、ゼロ除算算法の理解を求めて、努力している。特に、現代数学の基礎には基本的な欠陥が 有史以来存在し、 数学の教育の在りようも可笑しいとの存念を表明している。 もちろん、説得できない者には 相当の力量不足、力不足を省察する必要がある。内省は当然として、世間の在りよう、教育の在り様について危惧される観点があるので、 表現して置きたい。事実として、ゼロ除算不可能と言っていることは、 当然なこととして理解でき、そう述べているのは 誠、全くの当たり前の周知の事実である。 ところが毎日のように ユーチューブ等で解説されているのだが、 新しい考え方が現われて 新しい世界が拓かれていると述べても 殆どの人びとは 興味、関心をいだかず、従来の当たり前の事を繰り返している。 天才的に 優秀な河野玄斗氏などでもそうである。 ー このような事実は、 既に 初等数学の教育が 如何にいい加減になされているか の証左とも言える。 新しい考え方から、 新しい世界が開かれ 小学校以降の数学が変更されると言われても 興味、 関心が湧かないとなれば、 真理を求める心があるのかと 考えてしまう。 全然信用されない、相手にされない哀しさ。 ところが学会や、研究会で 発表して、論文を、著書を発表して居るにもかかわらず、 興味、関心をいだかないということを どのように考えれば良いだろうか。このことを何年も、何年も反芻してきている。成程、アリストテレス、ユークリッド以来の変更、 天才オイラーや、アインシュタインの解明できなかったゼロ除算の解明が出来たと言われれば、 その重大な歴史的な重さに ずっしりとした、拒否反応が湧くのは理解できる面もある。 相当な数学者たちが 新しい結果に血相を変えたことを まざまざと回想される。学校の先生方の反応としては、 既に決まっている数学の変更など はじめから興味も関心も無くて 従来数学の運用、 活用、 問題解きの技術のみに関心があるようである。 世相もそうだと言える。ところがである、数学の研究者や 教授たちにもそのような精神が強く、従来数学の枠から出られないような 言わばちょうどマインドコントロール下にある 盲目集団にさえ見える。 優秀な人ほど良く教育されて 従来の枠に強く拘り、新しい世界に興味や関心をいだかない。 新しい結果に驚嘆して 別世界のように感じているようである。その様に変な数学は、 数学的に正しくとも 興味も関心もないと公言された相当な数学者が 回想される。ここから余りにも受験勉強のやり過ぎで、 型にはまった数学の問題解答テクニックにたけて、 条件反射的な体質を身につけてしまい、 自由な発想や、真に未知の世界を開拓する真智への愛など 育っていないように感じられる。 ただ与えられた、方向の研究だけを盲目的に進める姿勢、 権威に従って既成の、規定の方向を盲目的に進む姿勢。 また、所謂 優秀な人ほど 決めつけと判断が早く、概念を深く考えたり、新規なことに関心を抱く余裕が無いのが 弱点となる面があることにも注意したい。 変な間違いから、 またたわいもないことから 偉大な発見につながる場合も多い。ここで大いに気になる。 日本は世界で経済競争力をどんどん落とし、日本国としての国力が落ちているという。 この原因であるが、教育者の立場から見れば、教育の在りようがおかしいことが主因では無いだろうか。この意味は、先ずは国家として初等教育におカネの掛け過ぎ、しかも無駄な教育に時間と金をかけすぎでは無いだろうか。 勉強、勉強、型にはまった空しい訓練に時間と資金をかけすぎで、 生徒たちの瑞々しい感性と能力を意図的に駄目にしている現状があらわれていると考えられる。 真理を愛することも教えず、人生の意味も考えず、ただ空しい知識とテクニックだけを有する変な人種の出現である。 ー 幼少の頃は 豊かな自然の中で のびのびと遊ばせて置けばよい と言う 教育原理も 大事ではないだろうか。 小さな限られた 人工的なものや 文化ではなく 大きな自然から学ばせたい。ー 自然に帰れ の言葉が回想される。 そう言えば この有名な言葉 久しく聞いていないように感じる。 死語か。教育原理なのに。更に 世に子をもうけて育てたくない、人口減少を招いているという。 その原因に 変な教育に押し込め、 魅力のない人生を子供たちに与えたくない心情が広がっている状況も反映していると考える。 少し前までは 沢山の子供をもうけ、子は子だからと表現されてきた。 自然性が失われている世相。まず、 元気がない、 意欲がない、 自由な発想ができないとなれば、大きな社会では 活力ある活動はできず、 経済活動、創造活動は停滞するだろう。学問、研究でも 元気で、 意欲がなく、自由な発想ができなければ ただ盲目的な追随型の研究にはまってしまうことになるのではないだろうか。教育においては 人物の育成に意を用いるべきではないだろうか。 所謂人物たる人物を 教育界は輩出しているだろうか。 世に人物たる人物がどれほどいるかと問いたい。それに理解が進まない大きな理由として、忙し過ぎる。自分の仕事、研究に忙し過ぎて 他に心がまわらない。興味、関心が行かない。 近代数学、科学が余りにも進化して、細分化して 深く、細かくなって、お互いの交流が難しい状況が広範に起きて居る。 それで 他の研究に興味、関心を擁く余裕がない現状が広く見られる。特に コロナ禍で そのような様子は 異常な状態に感じられる。 それ以前から見られたのは 大学法人化後の雑用の異常な増大と組織運営の複雑さからくる大学の混乱である。研究、教育の時間がとれ無い との声が 聞こえてくる。 改善の原理は、 その様なことが 何の意味があるか と問い、 無駄なことを減少させ、 時間や心の余裕を取り戻すことでは無いだろうか。 経営や防衛などでも 活かせる精神では無いだろうか。 大学で 沢山の無駄をさせているような事は無いだろうか。本末転倒に成らないように。 研究より研究成果に目が行ってはいないだろうか、内実より宣伝に意を持ち過ぎでは無いだろうか。 初心忘れるべからず という有名な言葉が存在する。上記は書きなぐりの記述だが、 表現しようとした意味は 理解されるのではないだろうか。 以 上 2023.1.20.20:00 幾つか声明の案のうち1つを一気に表現しみた。 文を整えて行こう。2023.1.20.21:48 めちゃくちゃの筈が、しっかり既にできていた。2023.1.21.07:07 文と内容を追加。 内容、表現検討の余地がある。2023.1.21.10:48 山を巡って、美しい日、子宝の節を入れる。2023.1.21.14:10 青空の美しい日、アヴェイイロの美しい青空と美しい花を思い出す。2023.1.21.18:44 気づいて少し追加。2023.1.22.07:14 少し書き加えた。 題名は凄いが。 しかし、それは真実である。2023.1.22.11:33 相当完成度が高い。2023.1.22.20:40 良い。2023.1.23.06:33 良い、完成できる。2023.1.23.09:24 良い、完成できる。曇り。山歩きに。2023.1.23.19:20 良い、少し晴れ間が、 太陽はいい。2023.1.23.21:20 良い。ふと小学生時代を振り返って 凄い気持ちになった。殆ど遊んでいて家で勉強した記憶がない。中学時代は いわゆる期末テストが2年生から始まって、2週間くらい前からしか自宅で勉強した経験がない。 とんでもない生活だった。沢山の遊びが思い出される。2023.1.24.06:48 良い、完成、公表、晴天、寒くなるという。
2023.02.04
ゼロ除算発見9周年を迎えて再生核研究所声明 701(2023.1.23): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて ゼロ除算発見の記念日を迎えて 一応全体的な存念を表明したい。 まず、ゼロ除算とは ゼロで割ることであるが、 これはゼロ除算を 普通の掛け算の逆のように考えると不可能であることが証明されてしまうので、 ゼロ除算は千年を越えて不可能であると断定されてしまっていた。 汝ゼロで割ってはいけない。 しかしながらアリストテレス以来大いに気になり、神秘的な物語が作られてきた。 例えば、アインシュタインの生涯の関心事であったとさえ、されている。それは物理的に考えると 何か神秘的な事を意味することになり、実際、アリストテレスがゼロ除算は考えるべきではないと述べた 最初の人物であると 詳しく論じている歴史学者がいる程である。 数学では不可能、物理的には神秘的な問題を提起するという状態であった。 ー ここで、私は数学を信じないという アインシュタインの有名な言葉が大いに気になる。 それは、ゼロ除算を不可能であるとする数学に 不満を擁いたためと考えてしまう。実はゼロ除算には 固有の新しい意味が存在して、厳格数学でも 考えようによって、ゼロ除算は可能で、 従来数学の欠陥を埋め、新規な世界を拓くことが 実証されてきた。 既に充分 実証されていると公言できる: 理由は、 ゼロ除算発見過程は著書に詳しく発表され:S. Saitoh, Division by Zero Calculus — History and Development, Scientific Research Publishing (2021).数学の全貌も著書に既に出版されている:T. Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021) 。この拡張版(2022.09.02), 369 pages も関係者に広く配布されている。沢山の論文も出版され、国際招待講演も3件行ない、例えば、S. Saitoh, A reproducing kernel theory with some general applications, Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis, Probability and Applications - Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China, Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, {\bf 177}(2016), 151-182. (Springer).S. Pinelas and S. Saitoh,Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399--418.日本数学会でも関連発表を相当行ない、ゼロ除算の国際雑誌も創刊されている:International Journal of Division by Zero CalculusISSN: 2752-6984積極的に理解を求める活動を9年間続けてきた:例えば、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) における「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりではなく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴として世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではないだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。また、ゼロ除算の論文が 結構永きに亘って、雑誌最高のdownloaded paperになっている。2023.1.1.付け。 Most downloaded papers in Advances in Linear Algebra & Matrix TheoryMatrices and Division by Zero z/0 = 0Tsutomu Matsuura, Saburou SaitohAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.6 No.2, June 14, 2016DOI: 10.4236/alamt.2016.62007 13,269 Downloads 16,263 Views Citations On Classes of Matrices with Variants of the Diagonal Dominance PropertyFarid O. FaridAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.7 No.2, June 21, 2017DOI: 10.4236/alamt.2017.72005 7,735 Downloads 15,833 Views Citations ユークリッド幾何学には 革命が起きており、沢山の具体的な証拠が述べられている:H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 顕著な結果はFor f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). しかしながら、考え方の不備を具体的に指摘している者は 現在まで現われていない。問題は理解が期待され、実証されている割りには、世の理解が進まず、 数学者や世の人々が盲目の集団のように見えることである。 たわいもない誤解や、偏見を懐いている。 そこで未だ夜明け前と表現し、 プーチン体制の崩壊が早いか ゼロ除算の公認が早いか、関心を擁き、いずれも成し遂げて 夜明けの新世界を拓こうと述べている。 世界史の進化を図ろうと 期待を表明している: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 (: 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上) 以 上 2023.1.19.08:00 一気に書いた。2023 1.19.19:26 気になっていた文献など補充して信頼性を高める表現にした。すると概ねできていることになる。今日は買い物に出かけた。2023.1.19.21:50 一応できているが、更に何かを述べた方が良いか。 明日、大寒入りとの事。2023.1.20.06:52 ここまでは良い。検討中で公表の考えが湧いた。 何時人生終わるか分からないので、待つことはせず、最善を楽しみながら進めたい。2023.1.20.07:50 確認、1字誤字。 他は良いが、追加事項があるだろうか。霜が凄い。2023.1.20.10:33 山を巡ってくる。 梅は少し咲いているが、一斉に咲く、勢いである。大寒でこれは助かる。春の予感。 追加など行う。2023.1.20.11:45 美しい日。 未だ公認されていない状況に言及するか。 日本数学界、アメリカ数学界の現状など。 証拠に基づいてである。2023.1.20.15:23 美しい日、これはこれで良いが、公認されない状況の様子を入れるか?日本数学界の積極的な無視、函数論分科会も酷い、アメリカ数学会の状況、MathScinet に論文が採録されていない、そこで、RIMSや、文部省、アメリカ数学会に相当な公的な文書を出している状況など。2023.1.20.17:30 以上のは 良い。 問題は理解度合いの表現、どうするか。2023.1.20.21:30 書いてあることは良い。1023.1.21.6:27 本文は良い。春の美しい朝を感じる。2023.1,21,10:33 山を巡ってくる。本文は良い。2023.1.22.06:48 良い、本文で良い。2023.1.22.20:42 公認の件は、もう少し具体化して証拠を挙げて述べたい。しかし、公認は近いと感じられる。2023.1.23.06:24 良い、完成できる。2023.1.23.07:25 完成、公表。2023.1.23.21:10 気になって精読した。 声明を続けて4つ出す。2023.2.1.18:04 明日を控えて確認した。良い。ゼロ除算の論文を引用している大論文を発見、一気に広まる気配を感じた。急に春の感じが出て来た。2023.2.2.06:24 快晴、夜風が絶え間なく吹いた。 これは良い、修正希望はない。9年か。 アヴェイロが懐かしい。
2023.02.04
再生核研究所声明 702(2023.1.24): 真理を求めようとしない、愛そうとしない数学者たち、人々。- 教育の弊害か? 再生核研究所は、ゼロ除算、ゼロ除算算法の理解を求めて、努力している。特に、現代数学の基礎には基本的な欠陥が 有史以来存在し、 数学の教育の在りようも可笑しいとの存念を表明している。 もちろん、説得できない者には 相当の力量不足、力不足を省察する必要がある。内省は当然として、世間の在りよう、教育の在り様について危惧される観点があるので、 表現して置きたい。事実として、ゼロ除算不可能と言っていることは、 当然なこととして理解でき、そう述べているのは 誠、全くの当たり前の周知の事実である。 ところが毎日のように ユーチューブ等で解説されているのだが、 新しい考え方が現われて 新しい世界が拓かれていると述べても 殆どの人びとは 興味、関心をいだかず、従来の当たり前の事を繰り返している。 天才的に 優秀な河野玄斗氏などでもそうである。 ー このような事実は、 既に 初等数学の教育が 如何にいい加減になされているか の証左とも言える。 新しい考え方から、 新しい世界が開かれ 小学校以降の数学が変更されると言われても 興味、 関心が湧かないとなれば、 真理を求める心があるのかと 考えてしまう。 全然信用されない、相手にされない哀しさ。 ところが学会や、研究会で 発表して、論文を、著書を発表して居るにもかかわらず、 興味、関心をいだかないということを どのように考えれば良いだろうか。このことを何年も、何年も反芻してきている。成程、アリストテレス、ユークリッド以来の変更、 天才オイラーや、アインシュタインの解明できなかったゼロ除算の解明が出来たと言われれば、 その重大な歴史的な重さに ずっしりとした、拒否反応が湧くのは理解できる面もある。 相当な数学者たちが 新しい結果に血相を変えたことを まざまざと回想される。学校の先生方の反応としては、 既に決まっている数学の変更など はじめから興味も関心も無くて 従来数学の運用、 活用、 問題解きの技術のみに関心があるようである。 世相もそうだと言える。ところがである、数学の研究者や 教授たちにもそのような精神が強く、従来数学の枠から出られないような 言わばちょうどマインドコントロール下にある 盲目集団にさえ見える。 優秀な人ほど良く教育されて 従来の枠に強く拘り、新しい世界に興味や関心をいだかない。 新しい結果に驚嘆して 別世界のように感じているようである。その様に変な数学は、 数学的に正しくとも 興味も関心もないと公言された相当な数学者が 回想される。ここから余りにも受験勉強のやり過ぎで、 型にはまった数学の問題解答テクニックにたけて、 条件反射的な体質を身につけてしまい、 自由な発想や、真に未知の世界を開拓する真智への愛など 育っていないように感じられる。 ただ与えられた、方向の研究だけを盲目的に進める姿勢、 権威に従って既成の、規定の方向を盲目的に進む姿勢。 また、所謂 優秀な人ほど 決めつけと判断が早く、概念を深く考えたり、新規なことに関心を抱く余裕が無いのが 弱点となる面があることにも注意したい。 変な間違いから、 またたわいもないことから 偉大な発見につながる場合も多い。ここで大いに気になる。 日本は世界で経済競争力をどんどん落とし、日本国としての国力が落ちているという。 この原因であるが、教育者の立場から見れば、教育の在りようがおかしいことが主因では無いだろうか。この意味は、先ずは国家として初等教育におカネの掛け過ぎ、しかも無駄な教育に時間と金をかけすぎでは無いだろうか。 勉強、勉強、型にはまった空しい訓練に時間と資金をかけすぎで、 生徒たちの瑞々しい感性と能力を意図的に駄目にしている現状があらわれていると考えられる。 真理を愛することも教えず、人生の意味も考えず、ただ空しい知識とテクニックだけを有する変な人種の出現である。 ー 幼少の頃は 豊かな自然の中で のびのびと遊ばせて置けばよい と言う 教育原理も 大事ではないだろうか。 小さな限られた 人工的なものや 文化ではなく 大きな自然から学ばせたい。ー 自然に帰れ の言葉が回想される。 そう言えば この有名な言葉 久しく聞いていないように感じる。 死語か。教育原理なのに。更に 世に子をもうけて育てたくない、人口減少を招いているという。 その原因に 変な教育に押し込め、 魅力のない人生を子供たちに与えたくない心情が広がっている状況も反映していると考える。 少し前までは 沢山の子供をもうけ、子は子だからと表現されてきた。 自然性が失われている世相。まず、 元気がない、 意欲がない、 自由な発想ができないとなれば、大きな社会では 活力ある活動はできず、 経済活動、創造活動は停滞するだろう。学問、研究でも 元気で、 意欲がなく、自由な発想ができなければ ただ盲目的な追随型の研究にはまってしまうことになるのではないだろうか。教育においては 人物の育成に意を用いるべきではないだろうか。 所謂人物たる人物を 教育界は輩出しているだろうか。 世に人物たる人物がどれほどいるかと問いたい。それに理解が進まない大きな理由として、忙し過ぎる。自分の仕事、研究に忙し過ぎて 他に心がまわらない。興味、関心が行かない。 近代数学、科学が余りにも進化して、細分化して 深く、細かくなって、お互いの交流が難しい状況が広範に起きて居る。 それで 他の研究に興味、関心を擁く余裕がない現状が広く見られる。特に コロナ禍で そのような様子は 異常な状態に感じられる。 それ以前から見られたのは 大学法人化後の雑用の異常な増大と組織運営の複雑さからくる大学の混乱である。研究、教育の時間がとれ無い との声が 聞こえてくる。 改善の原理は、 その様なことが 何の意味があるか と問い、 無駄なことを減少させ、 時間や心の余裕を取り戻すことでは無いだろうか。 経営や防衛などでも 活かせる精神では無いだろうか。 大学で 沢山の無駄をさせているような事は無いだろうか。本末転倒に成らないように。 研究より研究成果に目が行ってはいないだろうか、内実より宣伝に意を持ち過ぎでは無いだろうか。 初心忘れるべからず という有名な言葉が存在する。上記は書きなぐりの記述だが、 表現しようとした意味は 理解されるのではないだろうか。 以 上 2023.1.20.20:00 幾つか声明の案のうち1つを一気に表現しみた。 文を整えて行こう。2023.1.20.21:48 めちゃくちゃの筈が、しっかり既にできていた。2023.1.21.07:07 文と内容を追加。 内容、表現検討の余地がある。2023.1.21.10:48 山を巡って、美しい日、子宝の節を入れる。2023.1.21.14:10 青空の美しい日、アヴェイイロの美しい青空と美しい花を思い出す。2023.1.21.18:44 気づいて少し追加。2023.1.22.07:14 少し書き加えた。 題名は凄いが。 しかし、それは真実である。2023.1.22.11:33 相当完成度が高い。2023.1.22.20:40 良い。2023.1.23.06:33 良い、完成できる。2023.1.23.09:24 良い、完成できる。曇り。山歩きに。2023.1.23.19:20 良い、少し晴れ間が、 太陽はいい。2023.1.23.21:20 良い。ふと小学生時代を振り返って 凄い気持ちになった。殆ど遊んでいて家で勉強した記憶がない。中学時代は いわゆる期末テストが2年生から始まって、2週間くらい前からしか自宅で勉強した経験がない。 とんでもない生活だった。沢山の遊びが思い出される。2023.1.24.06:48 良い、完成、公表、晴天、寒くなるという。
2023.02.03
節分; 良い感じのする言葉、情感、田舎では独自の情趣がある。明日は 立春か。楽しい。再生核研究所声明 701(2023.1.23): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて ゼロ除算発見の記念日を迎えて 一応全体的な存念を表明したい。 まず、ゼロ除算とは ゼロで割ることであるが、 これはゼロ除算を 普通の掛け算の逆のように考えると不可能であることが証明されてしまうので、 ゼロ除算は千年を越えて不可能であると断定されてしまっていた。 汝ゼロで割ってはいけない。 しかしながらアリストテレス以来大いに気になり、神秘的な物語が作られてきた。 例えば、アインシュタインの生涯の関心事であったとさえ、されている。それは物理的に考えると 何か神秘的な事を意味することになり、実際、アリストテレスがゼロ除算は考えるべきではないと述べた 最初の人物であると 詳しく論じている歴史学者がいる程である。 数学では不可能、物理的には神秘的な問題を提起するという状態であった。 ー ここで、私は数学を信じないという アインシュタインの有名な言葉が大いに気になる。 それは、ゼロ除算を不可能であるとする数学に 不満を擁いたためと考えてしまう。実はゼロ除算には 固有の新しい意味が存在して、厳格数学でも 考えようによって、ゼロ除算は可能で、 従来数学の欠陥を埋め、新規な世界を拓くことが 実証されてきた。 既に充分 実証されていると公言できる: 理由は、 ゼロ除算発見過程は著書に詳しく発表され:S. Saitoh, Division by Zero Calculus — History and Development, Scientific Research Publishing (2021).数学の全貌も著書に既に出版されている:T. Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021) 。この拡張版(2022.09.02), 369 pages も関係者に広く配布されている。沢山の論文も出版され、国際招待講演も3件行ない、例えば、S. Saitoh, A reproducing kernel theory with some general applications,Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis, Probability and Applications - Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China, Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, {\bf 177}(2016), 151-182. (Springer).S. Pinelas and S. Saitoh,Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399--418.日本数学会でも関連発表を相当行ない、ゼロ除算の国際雑誌も創刊されている:International Journal of Division by Zero CalculusISSN: 2752-6984積極的に理解を求める活動を9年間続けてきた:例えば、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) における「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりではなく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴として世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではないだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。また、ゼロ除算の論文が 結構永きに亘って、雑誌最高のdownloaded paperになっている。2023.1.1.付け。 Most downloaded papers in Advances in Linear Algebra & Matrix TheoryMatrices and Division by Zero z/0 = 0Tsutomu Matsuura, Saburou SaitohAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.6 No.2, June 14, 2016DOI: 10.4236/alamt.2016.62007 13,269 Downloads 16,263 Views Citations On Classes of Matrices with Variants of the Diagonal Dominance PropertyFarid O. FaridAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.7 No.2, June 21, 2017DOI: 10.4236/alamt.2017.72005 7,735 Downloads 15,833 Views Citations ユークリッド幾何学には 革命が起きており、沢山の具体的な証拠が述べられている:H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 顕著な結果はFor f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). しかしながら、考え方の不備を具体的に指摘している者は 現在まで現われていない。問題は理解が期待され、実証されている割りには、世の理解が進まず、 数学者や世の人々が盲目の集団のように見えることである。 たわいもない誤解や、偏見を懐いている。 そこで未だ夜明け前と表現し、 プーチン体制の崩壊が早いか ゼロ除算の公認が早いか、関心を擁き、いずれも成し遂げて 夜明けの新世界を拓こうと述べている。 世界史の進化を図ろうと 期待を表明している: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 (: 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上) 以 上 2023.1.19.08:00 一気に書いた。2023 1.19.19:26 気になっていた文献など補充して信頼性を高める表現にした。すると概ねできていることになる。今日は買い物に出かけた。2023.1.19.21:50 一応できているが、更に何かを述べた方が良いか。 明日、大寒入りとの事。2023.1.20.06:52 ここまでは良い。検討中で公表の考えが湧いた。 何時人生終わるか分からないので、待つことはせず、最善を楽しみながら進めたい。2023.1.20.07:50 確認、1字誤字。 他は良いが、追加事項があるだろうか。霜が凄い。2023.1.20.10:33 山を巡ってくる。 梅は少し咲いているが、一斉に咲く、勢いである。大寒でこれは助かる。春の予感。 追加など行う。2023.1.20.11:45 美しい日。 未だ公認されていない状況に言及するか。 日本数学界、アメリカ数学界の現状など。 証拠に基づいてである。2023.1.20.15:23 美しい日、これはこれで良いが、公認されない状況の様子を入れるか?日本数学界の積極的な無視、函数論分科会も酷い、アメリカ数学会の状況、MathScinet に論文が採録されていない、そこで、RIMSや、文部省、アメリカ数学会に相当な公的な文書を出している状況など。2023.1.20.17:30 以上のは 良い。 問題は理解度合いの表現、どうするか。2023.1.20.21:30 書いてあることは良い。1023.1.21.6:27 本文は良い。春の美しい朝を感じる。2023.1,21,10:33 山を巡ってくる。本文は良い。2023.1.22.06:48 良い、本文で良い。2023.1.22.20:42 公認の件は、もう少し具体化して証拠を挙げて述べたい。しかし、公認は近いと感じられる。2023.1.23.06:24 良い、完成できる。2023.1.23.07:25 完成、公表。2023.1.23.21:10 気になって精読した。 声明を続けて4つ出す。2023.2.1.18:04 明日を控えて確認した。良い。ゼロ除算の論文を引用している大論文を発見、一気に広まる気配を感じた。急に春の感じが出て来た。2023.2.2.06:24 快晴、夜風が絶え間なく吹いた。 これは良い、修正希望はない。9年か。 アヴェイロが懐かしい。
2023.02.03
再生核研究所声明 701(2023.1.23): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて ゼロ除算発見の記念日を迎えて 一応全体的な存念を表明したい。 まず、ゼロ除算とは ゼロで割ることであるが、 これはゼロ除算を 普通の掛け算の逆のように考えると不可能であることが証明されてしまうので、 ゼロ除算は千年を越えて不可能であると断定されてしまっていた。 汝ゼロで割ってはいけない。 しかしながらアリストテレス以来大いに気になり、神秘的な物語が作られてきた。 例えば、アインシュタインの生涯の関心事であったとさえ、されている。それは物理的に考えると 何か神秘的な事を意味することになり、実際、アリストテレスがゼロ除算は考えるべきではないと述べた 最初の人物であると 詳しく論じている歴史学者がいる程である。 数学では不可能、物理的には神秘的な問題を提起するという状態であった。 ー ここで、私は数学を信じないという アインシュタインの有名な言葉が大いに気になる。 それは、ゼロ除算を不可能であるとする数学に 不満を擁いたためと考えてしまう。実はゼロ除算には 固有の新しい意味が存在して、厳格数学でも 考えようによって、ゼロ除算は可能で、 従来数学の欠陥を埋め、新規な世界を拓くことが 実証されてきた。 既に充分 実証されていると公言できる: 理由は、 ゼロ除算発見過程は著書に詳しく発表され:S. Saitoh, Division by Zero Calculus — History and Development, Scientific Research Publishing (2021).数学の全貌も著書に既に出版されている:T. Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021) 。この拡張版(2022.09.02), 369 pages も関係者に広く配布されている。沢山の論文も出版され、国際招待講演も3件行ない、例えば、S. Saitoh, A reproducing kernel theory with some general applications, Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis, Probability and Applications - Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China, Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, {\bf 177}(2016), 151-182. (Springer).S. Pinelas and S. Saitoh,Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399--418.日本数学会でも関連発表を相当行ない、ゼロ除算の国際雑誌も創刊されている:International Journal of Division by Zero CalculusISSN: 2752-6984積極的に理解を求める活動を9年間続けてきた:例えば、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) における「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりではなく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴として世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではないだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。また、ゼロ除算の論文が 結構永きに亘って、雑誌最高のdownloaded paperになっている。2023.1.1.付け。 Most downloaded papers in Advances in Linear Algebra & Matrix TheoryMatrices and Division by Zero z/0 = 0Tsutomu Matsuura, Saburou SaitohAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.6 No.2, June 14, 2016DOI: 10.4236/alamt.2016.62007 13,269 Downloads 16,263 Views Citations On Classes of Matrices with Variants of the Diagonal Dominance PropertyFarid O. FaridAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.7 No.2, June 21, 2017DOI: 10.4236/alamt.2017.72005 7,735 Downloads 15,833 Views Citations ユークリッド幾何学には 革命が起きており、沢山の具体的な証拠が述べられている:H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 顕著な結果はFor f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). しかしながら、考え方の不備を具体的に指摘している者は 現在まで現われていない。問題は理解が期待され、実証されている割りには、世の理解が進まず、 数学者や世の人々が盲目の集団のように見えることである。 たわいもない誤解や、偏見を懐いている。 そこで未だ夜明け前と表現し、 プーチン体制の崩壊が早いか ゼロ除算の公認が早いか、関心を擁き、いずれも成し遂げて 夜明けの新世界を拓こうと述べている。 世界史の進化を図ろうと 期待を表明している: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 (: 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上) 以 上 2023.1.19.08:00 一気に書いた。2023 1.19.19:26 気になっていた文献など補充して信頼性を高める表現にした。すると概ねできていることになる。今日は買い物に出かけた。2023.1.19.21:50 一応できているが、更に何かを述べた方が良いか。 明日、大寒入りとの事。2023.1.20.06:52 ここまでは良い。検討中で公表の考えが湧いた。 何時人生終わるか分からないので、待つことはせず、最善を楽しみながら進めたい。2023.1.20.07:50 確認、1字誤字。 他は良いが、追加事項があるだろうか。霜が凄い。2023.1.20.10:33 山を巡ってくる。 梅は少し咲いているが、一斉に咲く、勢いである。大寒でこれは助かる。春の予感。 追加など行う。2023.1.20.11:45 美しい日。 未だ公認されていない状況に言及するか。 日本数学界、アメリカ数学界の現状など。 証拠に基づいてである。2023.1.20.15:23 美しい日、これはこれで良いが、公認されない状況の様子を入れるか?日本数学界の積極的な無視、函数論分科会も酷い、アメリカ数学会の状況、MathScinet に論文が採録されていない、そこで、RIMSや、文部省、アメリカ数学会に相当な公的な文書を出している状況など。2023.1.20.17:30 以上のは 良い。 問題は理解度合いの表現、どうするか。2023.1.20.21:30 書いてあることは良い。1023.1.21.6:27 本文は良い。春の美しい朝を感じる。2023.1,21,10:33 山を巡ってくる。本文は良い。2023.1.22.06:48 良い、本文で良い。2023.1.22.20:42 公認の件は、もう少し具体化して証拠を挙げて述べたい。しかし、公認は近いと感じられる。2023.1.23.06:24 良い、完成できる。2023.1.23.07:25 完成、公表。2023.1.23.21:10 気になって精読した。 声明を続けて4つ出す。2023.2.1.18:04 明日を控えて確認した。良い。ゼロ除算の論文を引用している大論文を発見、一気に広まる気配を感じた。急に春の感じが出て来た。2023.2.2.06:24 快晴、夜風が絶え間なく吹いた。 これは良い、修正希望はない。9年か。 アヴェイロが懐かしい。
2023.02.02
再生核研究所声明 706(2023.1.31): 再生核研究所からのお願い ー 研究会、セミナー、講演会の援助、後援を求める。 目 的 : ゼロ除算の本質は、下記のように 簡潔に述べられる: For f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). ゼロ除算算法の発見による永い歴史を有するゼロ除算の解明は 世界史上の発見であり、数学全般はもとより 人類の思想に甚大な影響を与える:現代数学の基本的な欠陥を、数学の始め以来 本質的に示し、新世界、 新数学、新世界観を提示している。この事実は次の雑誌創刊号だけでも十分に示されている: International Journal of Division by Zero Calculus (https://romanpub.com/dbzc.php)。 コーシー時代の再来のように新世界を開拓して 日本国および世界に貢献したい。 特に和算を本質的に発展させ、ユークリッド幾何学に革命を起こしている。そこで問題は研究成果の正当な評価と理解を求めることであるが、それにはセミナーや研究会、講演会などを開き 検討を深めたり、研究の推進を図ることが大事である。 関連する研究の経過としては ゼロ除算の著書が 2 冊出版され、 国際専門雑誌も創刊、国際招待講演を 3 件行い、相当数の論文を出版している。そこで、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) にお ける「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを 表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込 めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は 夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な 歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりでは なく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴と して世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり 易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではな いだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。 セミナー、研究会等の参加候補者の代表的な研究記録: Saburou Saitoh. Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Pub., 2021. Hiroshi Okumura. Geometry and division by zero calculus, Int. J. Division by Zero Calculus, 1 (2021) 1–36. Tsutomu Matsuura (with Saitoh). Matrices and Division by Zero z/0 = 0. Adv. Linear Algebra & Matrix Theory, 6(2016), 51-58. Sin-Ei Takahasi (with M. Tsukada, Y. Kobayashi). Classification of continuous fractional binary operations on the real and complex fields. Tokyo J. Math., 38(2)(2015), 369-380. Masato Yamada (with Michiwaki, Saitoh). Reality of the division by zero z/0=0. Int. J. Appl. Phys, Math., 6(2015) 1-8. Hiroshi Michiwaki (with Okumura, Saitoh). Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean Spaces. Int. J. Math. Comput., 28(1)(2017), 1-16. Masami Yamane (with M.Kuroda, Michiwaki, Saitoh). New meanings of the division by zero and interpretations on 100/0 = 0 and on 0/0 = 0. Int. J. Appl. Math. 27(2)(2014), 191-198。 尚 少し詳しい研究成果については 下記を参照: 再生核研究所声明 701(2023.1.23): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて ゼロ除算の研究は 世界平和の問題や、人生、世界の問題にも直結して貢献できることを 特に触れたい。例えば下記を参照: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 ( 最後の部分: ロシアの蛮行を最後に おかしな国は力を失い、 ロシアのような愚かな道は歩まないと 広い賢明な視野を擁くことになるだろう。 その成熟度合いに従って、世界の厖大な軍事費は 抑制され、美しい人類の営みに力を注げるだろう。人類は、共存、共生、共感の心を 育成し、愛する かけがいのない、地球を 地球規模で 人類を捉えられるようになるだろう。 争いや戦争に変わって、覇権争いに変わって 感染症、環境問題などが 大きな緊急の課題になるだろう。 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。以 上) 以 上 2023.1.29.0754 声明2つを検討して、時間がとれたら、この声明の案が突然に湧いた。 直ちに纏めた。相当良さそう。 マイナス4度。2023.2023.1.29.11:30 買い物から帰る、美しい穏やかな日和。2023.1.29.14:42 美しい日より、山を巡ってくる。 良い。2023.1.29.17:50 良い。 6度。2023.1.29.20:23 良い。2023.1.30.07:25 良い。 マイナス2度。2023.1.30.11:14 美しい良い天気、日和。 これは良い。2023.1.30.15:26 良い、美しい日よりだった。山を巡ってくる。2023.1.30.19:00 ポテンシャル研究会、宿泊予約など済ませる。2023.1.30.21:36 良い、妹と長い電話。2023.1.31.06:48 良い、完成、公表、マイナス2度。晴天。
2023.02.01
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