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再生核研究所声明 734(2023.11.24): ゼロ除算算法 発見前の状況、ー 夜明け前 ゼロ除算算法の発見前の印象的な状況を表現して置きたい。これは、地動説の公認に至る状況に似ていると感じられる。 間もなくゼロ除算発見後10年を迎えてしまうが、理解の遅れは興味深い歴史として語られるだろう。 それを予見して、詳しい記録を保存している。しかし、ここでは表現を柔らかくするために文献を正確に表現しない。地動説もそうであるが、公認は大変であったが 巷では相当常識的には認知されていたと考えられる。多くの偉大な発見はそのように 巷で当たり前だったことは多いのではないだろうか (声明732参照)。ピタゴラスの定理は言うに及ばず、地球 球体説、ニュートンの運動法則、微積分さえも本質を捉えれば、当たり前に感じられるだろう。そこで、ゼロ除算、ゼロ除算算法について語りたい。初めから、まずいのは ゼロで割ってはならないことは アリストテレス以来の 数学十戒の第一で、しかも割り算を掛け算の逆と考えれば、不可能性も証明されてしまうことである。できないことが証明されてしまえば、それを克服するのは容易なことではない。算術に強いインドでの 1000年を越える議論でも 解決できず、ゼロ除算で相当交流の深い ゼロ除算愛好者は 0/0=1は 分っても 1/0 は神秘的で、想像もできないと言っていたものである。ちなみに0/0=1の過ちも 10年以上も続けている有様である。さて ゼロ除算1/0=0, 0/0=0 と 関数の場合のゼロ除算算法は 違うので、割り算のゼロ除算を先ず、考えよう。得ている情報によれば、面白いことに、1980年代にイサベルホル計算機システムは 1/0=0 を結構広く認識したが、関係者は大したことはないとして、現在まで積極的に無視している状況がある。この詳しい状況は分からないが、面白いことは 私の電卓も、1/0=0 を一旦出力して、その後にエラーと出していたことである。これは計算機が始めに0を出したが、まずいことに気づいて修正したように考えられる。 同じように進んだ上記計算機システムが 1/0=0 を自然に出力していたように思われる。ー 人間より早く、計算機はゼロ除算ができていたと考えると楽しい。 ある理論家は 徹底的に 数学的に論理を追及して、ゼロ除算について、1/0=0 とする可能性が、論理上あるとしたが、その場合 普通の分数の演算法則に崩れるところが有るとして、さらなる追求を止めているが、可能性を指摘していた事は 大変興味深い。また、数学の歴史家が 数学には 不可能を可能にしてきた歴史が有るとして、ゼロ除算はやがて可能になるだろう と述べていたのも大変興味深い。 まるでゼロ除算算法の数学の出現を予見したように ずっしりと感じられる。記憶によれば1930年代、インドの方であったと思われる。ゼロで割ることについて、割り算の意味を考えて、ゼロで割ればゼロになるとは、相当の人が解釈できる。 面白いのは 発見当時2014年2月アヴェイロ大学におり、私の結果1/0=0を話したところ、隣部屋にいたドイツ人も ゼロ除算は意味から当たり前である と、他の教室員とは ひとり違って 言明されていた。 日本でも 我々のゼロ除算について、道脇裕氏などの解釈、説明も相当詳しく記録されている。 感覚的にゼロ除算はゼロとして 分っていた状況が結構有ると言える。それでは、厳格な数学としてはどうだろうか。先ず、ゼロ除算の意味を厳格に定義しなければならない。ー 多くの素人が矛盾や混乱、不可能性に嵌ってしまうのは、適切な、厳格な定義を与えることが出来なかったことに由来する。 a 割る bの定義であるが、 これは方程式 bx=a の解で、それを x=a/b と書き、割り算、分数の定義とする。これが、割り算が掛け算の逆と言われる所以である。直ちに分ることは、b がゼロならば、aがゼロでなければ解は存在せず、ゼロ除算は不可能であることが証明される。すなわち、たとえば1/0は 考えられない。 その解Xが有るとすると、1=0 x X =0 となって矛盾になってしまう。それ故に ゼロ除算は一般には定義できない。ところが 数学者はとても面白いことを考える。 方程式 bx=a が 何時でも 唯一つの解があるように考える方法が存在する: Moore-Penrose 一般逆 (1950年代)。普通 行列で考えられるが1次元の最も簡単な場合に考える。ここが肝心である。その考えに寄れば、その理論に寄れば、新しい考え方によれば、方程式 bx=a が 何時でも唯一つの解がある と言うのだから、その解を拡張された分数、割り算と考えれば良いと発想する。 一般化された解とか 拡張された意味における解となる。数学者にとっては この発想は自然で、簡単に理解できるが、初めて経験する方は 相当な考察、考えが必要であろう。 この考え方を理解して欲しい。 すると面白い、0 x =a のMoore-Penrose 一般解は 0 であることが示されるから、ゼロ除算は この意味でゼロである;すなわち、a/0=0.(この意味でとは、従来の分数の性質で、通分法則が一般に成り立たない、厳格には、ゼロ除算を含む 山田体 を参照。これが実は大事な 計算方法、計算方法を与える 体である)。我々はいろいろな知見からこの事実を導き、そのように定義すると いろいろ良いことが起きることを 沢山の例で示している。 面白いことは、 Moore-Penrose 一般逆は1950 年代に確立して、行列論で有名、超古典的な結果になっているのに、1次元の場合に当たるゼロ除算は、全然認識されて来なかった盲点が存在した。 Moore-Penrose 一般逆は 行列論の世界と決めつけて来た事実と、結果が驚嘆すべきことで、初めから先の検討をして来なかったことによる。ー 1/0 は 無限大のようなものと想像していたのに 0 であるとは とんでもないと 人は発想した。ゼロ除算の意味の重要性が増してくれば、人はゼロ除算は当たり前で、Moore-Penrose 一般逆で知られていたと 人は言うだろう。 それは真実で実は ゼロ除算は自明のように知られていたと言明したい。厳格に定義され、知られていた。真理とはそのようなものではないだろうか。ゼロ除算はMoore-Penroseによって1950年代に確立していたのである。 我々はその重要性をここ10年強調してきている。 ゼロ除算の重要ないろいろな意味と意義を広く論じてきている。更に言及したい。 再生核の理論を 数値解析的な面から研究し、チコノフ正則化法の重要性を認識して研究を進めていた。それは 基本的なMoore-Penrose 一般逆の考え方では、それは神秘的な対象で、正則化法で 数値解析的に捉えられるという認識であるが、それ故にMoore-Penrose 一般逆については 知り尽くしていた。 ゼロ除算の問題を提起されて振り返ったら 何んと ゼロ除算は とっくに自明にできていたことを認識した。すなわち、ゼロ除算の意味を自覚、認識しないだけだった。既に出版済みの論文に ゼロ除算は 全て含まれる形で公刊されていた。 更に驚嘆すべき記録が存在する: 長野県算数数学教育研究会『数理の理解段階に応じた算数の学習指導指針: 落伍者を作らぬ学習指導のために』第3 東京、暁教育図書、1954年。 【 34 除数が0の時はどんな場合でも答は0になることを知る。 35 被除数も除数も0の時の答は0であることを知る。 】漫画のピカピカ光る線を当てたい。https://twitter.com/temmusu_n/status/1154993056623370241凄い情報を得る。 長野県算数数学教育研究会 は凄い。 これは公教育としては行きすぎではないでしょうか。ゼロ除算は不可能、考えないが数学界の常識なのに それを越えたことを教えている。深刻な事態。 文部科学省も 数学会も きちんとすべきではないでしょうか。ゼロ除算の理由をどのように説明するかも 大変興味ある(この先の情報はBINGでも不明となっている)。 それでは関数の場合における ゼロ除算算法の解説に移ろう。先ず定義を与えよう。関数y=f(x) が x=a で微分可能である時 f(x)/(x -a) の x=a での値を そこでの微分係数 f’(a)で 定義する。 n回微分係数が存在する時 関数 f(x)/(x -a)^n のx=a における値を f^(n)(a)/n! で定義する。 この定義で、特に、関数 y= f(x)=1/x, y=g(x) =0/x に対して、f(0)=0, g(0)=0 すなわち、 1/0=0, 0/0=0。 これらは、Moore-Penroseの一般分数の結果と一致している。 しかしながら、ゼロ除算の分数と、ゼロ除算算法の結果の関係は微妙であり、その関係には注意深い注意を行う必要がある。その研究がゼロ除算算法の研究課題と言える。この表現におけるゼロ除算算法という計算法は 世に新規なもの、概念と言える。本質は、基本関数y= f(x)=1/x の原点での値がゼロである事である。他の典型的な例は、 tan(\pi/2)=0, a^n/n の n=0 の値は log a (a> 0) であるから、新規な世界を拓いているのは 歴然である。 この計算法、分母がゼロである点、特異点と呼ばれるが、特異点上の値が発見された。ー 従来 数学では、特異点の近くで、極限の考えで(近ずく考え)で特異点での近傍での値を考えたが、特異点自身での関数値を考えなかったが、初めて、特異点での値を考える数学が出現した。このゼロ除算算法は、ゼロ除算の自然な拡張として 関数に対して考えられたものである。初めて導入された演算であるから、その性質と効用を広く示す必要が求められてきた。 それがゼロ除算算法の研究である。新分野であるから 中々馴染めない状況にあると言える: 再生核研究所声明 726(2023.10.21): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。 再生核研究所声明 727(2023.10.22): ニュ-トン現われよ、期待される、絶好の機会; アリストテレスの歴史上の間違い3点 ― ゼロ除算の発見 再生核研究所声明 728(2023.10.24): 素人も数学の研究ができる、ピタゴラスのような存在に成れる。ー ゼロで割る、ゼロ除算 以 上 2023.11.22.19:26 一気に纏めた。ゼロ除算算法は高級になってしまう。必然か?2023.11.22.21:30 最後の部分を加えて形にする。2023.11.23.8:40 一応完成する。2023.11.23.9:04 精読。2023.11.23.11:33 買い物から帰って、慎重に検討する。穏やかな日和、華愛もとみ様の美しい薔薇を拝見し、愉しい交信ができ、心がホット明るくなっている。皆天?!!2023.11.23.12:42 検討。2023.11.23.14:20 近くの、神社、お寺、沢山の観光者でににわっていた。外人も含まれる。2023.11.23.15:54 良い、明朝完成、公表できる。2023.11.23.18:20 長野県の情報挿入。2023.11.23.21:14 良い。何とButzer氏からメールを受け取る。直ちに返事。2023.11.24.5:35 良い、完成、公表、星空の美しい朝、インドでの国際会議に招待されて参加を決める。2023.11.24.11:44 美しい日、サニールームで考察した。これは良い。2023.11.27.6:05 間があって確認した。良い。磯井先生とメール交換。
2023.11.30
小櫃先生:今日は 前橋での 群大創基150周年式典、名誉教授会に出席して来ました。メーリングリストの このような利用 大いに結構ではないかと思います。私たちは 数学の教育と研究に責任を持つ立場、 真理を追究することは 大事だと思います。私は、函数論の基礎にも 基本的な問題があると考えて居ますので、真相の究明に 真摯であって欲しい と考えています。どうぞ宜しくお願いします。敬具齋藤三郎2023.11.25.18:00等角写像、値分布論 両課題に直接関係ある基本的な問題を提起しているので、 真相を明かにして欲しい。2023.11.22.5:26 一次変換の等角写像は 不完全である。ピカールの定理は欠けている。 No. 1285: Mapping of W= (z + i)/(z - i) 2023.3.15.9:30- 9:55 At the annual meeting of the JMS, Complex Analysis Session, the Figure was represented in the board. For i, it is mapped to 1 by the division by zero calculus !!!! very beautiful way.ゼロ除算算法の簡単な例として、 図の1次分数関数 の i の像が 1 であることが、講演中 黒板に板書されていた。 その対応が 現代数学では考えてはならない 対応になっていて、その様な基本関数ですら、欠陥があり、現代数学には 恥ずかしい 欠陥を有すると言明し、真相の究明を求めた。 帰ってきて どうしても気になり、 周知だが良い例なので、 例に登録することとした。 雨。2023.3.18.22:02 確認、 思えば可笑しい、基本的なこと、 超古典的な数学に変更が要求されている。 関係文献は既に厖大な修正が求められる。今朝 閃いた。ピカールの定理は、補完、 修正されるべきである。 更に驚嘆すべきことが言えている。2023.11.21.8:34ゼロ除算算法に寄れば、関数 W=f(z) = exp (1/z) = e^(1/z)の 原点での値は 1です: f(0)=1.ピカールの定理と 比較して下さい。 面白いことが言えています。2023.11.15.18:11 再生核研究所声明 726(2023.10.22): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。 この声明の目標は 下記資料のように日本数学会で講演された内容の重要性をきちんと 記録に残すことにある。 Moore-Penrose の一般解(一般逆) の概念は、 普遍的、哲学的で、その意義は重要である。ゼロ除算を含む体の構造は、山田正人博士によって、 一意性定理は、高名な高橋真映 山形大学名誉教授によって発見された。 このような基本的な数学が 日本人によって発見されたことは、 小学生から大学生までの教育に甚大な影響を与えるという意味で 日本国の初等数学に対する、基礎的な寄与として、日本国の貢献と主張でき、日本数学界の快挙であると考えられる。それらを発展させている奥村博氏の貢献も甚大であり、 特にユークリッド幾何学への貢献は 歴史的であると考える: 偉大な奥村氏の貢献を顕彰して、著書を出版して、氏の美しい定理を表紙に載せたばかりか、著書を奥村氏に献じる形をとっている。奥村氏については下記を参照: 再生核研究所声明569(2020.7.21): 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学と 和算幾何学の新展開 再生核研究所声明588(2020.11.30): 奥村 博 氏の 和算数学へ大きな貢献について ー 声明569の続編 - 再生核研究所声明636(2021.9.20): 日本の偉大な数学者 奥村博氏 以 上 添付、付記資料: ゼロ除算は 黄金律 古典的な Moore-Penrose の一般解 for the equation az=b の解から、山田体の概念、 ゼロ除算を含む分数を含む 体の構造分数の 積の公式による、 高橋の一意性定理 によって自明であり、確定である と宣言された。 それから ゼロ除算算法の概念で、特異点 そこで、新世界が拓かれ、数学に革命が起きて居ると述べられた。2023.4:22.8:50 函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。 函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。2023.3.15. 日本数学会 函数論分科会と関数方程式分科会で それぞれ2件ずつ講演した。その中心的な趣旨は:永い歴史を有するゼロ除算は、実は 数学的に当たり前である こと、それから、ゼロ除算算法の定義、概念を導入する。すると、現代数学には 基本的な欠陥があることになり、数学は恥ずかしい状態にあると述べられた。 真相を明らかにして欲しいと 要請された。2024.3.28.6:48このような発想が湧いた。函数論分科会では、 図が始終板書されていて、 基本関数で 現代数学では、i と 1 の対応が無く、i に無限遠点を対応させているのは 可笑しいとしている。それらは、極限値として 考えて対応を考えているが、極限の概念では i 自身の値は 捉えられず、値とそこでの極限値は 別問題であることが強調された。 特異点自身で意味のある世界が拡がっていて、函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。 数学は恥ずかしい状態。 ユークリッド幾何学には革命が起きている。2023.3.29.6:38。 2023.10.21.20:48 今日は2つ目の声明の構想を纏めた。2023.10.21.22:06 大体できている。2023.10.22.6:15 良い、完成、公表できる。 今朝8度Cだった。2023.10.22.6:32 良い、完成、公表。2023.10.22.11:26 買い物から帰って確認、良い。美しい秋の日2023.10.22.17:48 良い。
2023.11.30
330皆天: 華愛 もとみ様が 2023.11.23.5:14頃お目覚めの薔薇325の表現で 初めて現われた日本語、造語で みんなが 天を仰ぎ見ている情景を表現している。 満天とは概念が異なり、みんなで 天を仰ぎ見て欲しく、日本語として活用していきたい。馬鹿馬鹿しい暴力を止め、天命を 感じたい。2023.11.28.15:40窗体顶端330: また会えた。素晴らしい。生命力がまだ湧いています。上記のような 考えも湧きました。いいですね。何とも言えない美しさです。 最高です。2023.11.28.15:48330 もう光栄というしか無いですね。2023. 11. 28. 16:32331 これ薔薇ですかと発想しました。このような薔薇が存在するとは思わなかった。素晴らしく美しい、背景も神秘的です。赤紫から青みが加わり更に進むと褪色して灰色みにもなる。青み、灰色凄い微妙な変化ですね。この状態は最高に美しい状態に想像できます。 今朝人は どうして美しいと感じるのかと思いました。歓喜させるのも面白い。前の2つとは感じが違いますね。感動させる力です。2023.11.29.5:29 331 美しいはどんどん拡張して新しい刺激になりますね。それでいて乾坤一擲の方向を目指します。地上で天国いたしましょう。2023. 11. 29. 5:39331 素晴らしい。乾坤一擲の方向 いい言葉です。窗体顶端今や、私にとって世界平和も悟りの方向もそうは難しくはないのですが、世の中が間違いに満ちている。数学も可笑しい。前者2つは簡単なので、数学に情念を掛けています。2023.11.29.5:44 華愛様の美しい薔薇どうして世界に広がらないか分からない。論文だと公開なのですが、 公開、再現性; 何時でも、誰でも拝見できるような方法も考えられると良いのではないでしょうか。
2023.11.29
小櫃先生:今日は 前橋での 群大創基150周年式典、名誉教授会に出席して来ました。メーリングリストの このような利用 大いに結構ではないかと思います。私たちは 数学の教育と研究に責任を持つ立場、 真理を追究することは 大事だと思います。私は、函数論の基礎にも 基本的な問題があると考えて居ますので、真相の究明に 真摯であって欲しい と考えています。どうぞ宜しくお願いします。敬具齋藤三郎2023.11.25.18:00等角写像、値分布論 両課題に直接関係ある基本的な問題を提起しているので、 真相を明かにして欲しい。2023.11.22.5:26 一次変換の等角写像は 不完全である。ピカールの定理は欠けている。 No. 1285: Mapping of W= (z + i)/(z - i) 2023.3.15.9:30- 9:55 At the annual meeting of the JMS, Complex Analysis Session, the Figure was represented in the board. For i, it is mapped to 1 by the division by zero calculus !!!! very beautiful way.ゼロ除算算法の簡単な例として、 図の1次分数関数 の i の像が 1 であることが、講演中 黒板に板書されていた。 その対応が 現代数学では考えてはならない 対応になっていて、その様な基本関数ですら、欠陥があり、現代数学には 恥ずかしい 欠陥を有すると言明し、真相の究明を求めた。 帰ってきて どうしても気になり、 周知だが良い例なので、 例に登録することとした。 雨。2023.3.18.22:02 確認、 思えば可笑しい、基本的なこと、 超古典的な数学に変更が要求されている。 関係文献は既に厖大な修正が求められる。今朝 閃いた。ピカールの定理は、補完、 修正されるべきである。 更に驚嘆すべきことが言えている。2023.11.21.8:34ゼロ除算算法に寄れば、関数 W=f(z) = exp (1/z) = e^(1/z)の 原点での値は 1です: f(0)=1.ピカールの定理と 比較して下さい。 面白いことが言えています。2023.11.15.18:11 再生核研究所声明 726(2023.10.22): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。 この声明の目標は 下記資料のように日本数学会で講演された内容の重要性をきちんと 記録に残すことにある。 Moore-Penrose の一般解(一般逆) の概念は、 普遍的、哲学的で、その意義は重要である。ゼロ除算を含む体の構造は、山田正人博士によって、 一意性定理は、高名な高橋真映 山形大学名誉教授によって発見された。 このような基本的な数学が 日本人によって発見されたことは、 小学生から大学生までの教育に甚大な影響を与えるという意味で 日本国の初等数学に対する、基礎的な寄与として、日本国の貢献と主張でき、日本数学界の快挙であると考えられる。それらを発展させている奥村博氏の貢献も甚大であり、 特にユークリッド幾何学への貢献は 歴史的であると考える: 偉大な奥村氏の貢献を顕彰して、著書を出版して、氏の美しい定理を表紙に載せたばかりか、著書を奥村氏に献じる形をとっている。奥村氏については下記を参照: 再生核研究所声明569(2020.7.21): 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学と 和算幾何学の新展開 再生核研究所声明588(2020.11.30): 奥村 博 氏の 和算数学へ大きな貢献について ー 声明569の続編 - 再生核研究所声明636(2021.9.20): 日本の偉大な数学者 奥村博氏 以 上 添付、付記資料: ゼロ除算は 黄金律 古典的な Moore-Penrose の一般解 for the equation az=b の解から、山田体の概念、 ゼロ除算を含む分数を含む 体の構造分数の 積の公式による、 高橋の一意性定理 によって自明であり、確定である と宣言された。 それから ゼロ除算算法の概念で、特異点 そこで、新世界が拓かれ、数学に革命が起きて居ると述べられた。2023.4:22.8:50 函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。 函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。2023.3.15. 日本数学会 函数論分科会と関数方程式分科会で それぞれ2件ずつ講演した。その中心的な趣旨は:永い歴史を有するゼロ除算は、実は 数学的に当たり前である こと、それから、ゼロ除算算法の定義、概念を導入する。すると、現代数学には 基本的な欠陥があることになり、数学は恥ずかしい状態にあると述べられた。 真相を明らかにして欲しいと 要請された。2024.3.28.6:48このような発想が湧いた。函数論分科会では、 図が始終板書されていて、 基本関数で 現代数学では、i と 1 の対応が無く、i に無限遠点を対応させているのは 可笑しいとしている。それらは、極限値として 考えて対応を考えているが、極限の概念では i 自身の値は 捉えられず、値とそこでの極限値は 別問題であることが強調された。 特異点自身で意味のある世界が拡がっていて、函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。 数学は恥ずかしい状態。 ユークリッド幾何学には革命が起きている。2023.3.29.6:38。 2023.10.21.20:48 今日は2つ目の声明の構想を纏めた。2023.10.21.22:06 大体できている。2023.10.22.6:15 良い、完成、公表できる。 今朝8度Cだった。2023.10.22.6:32 良い、完成、公表。2023.10.22.11:26 買い物から帰って確認、良い。美しい秋の日2023.10.22.17:48 良い。
2023.11.29
宇宙が、数字で表せる可能性はありますか? 名誉教次で詳しく論じ、ピタゴラスの夢を言及しました。 数が世界を記述するで、どんどんその形相が深まっていますね。2023.11.28.20:28再生核研究所声明522(2019.12.08): 数学とは何か、 数学の不思議さ - 本質の本質数学とは何か について 相当 気合を入れて書いた:しかしながら、数学について、そもそも数学とは何だろうかと問い、ユニバースと数学の関係に思いを致すのは大事ではないだろうか。この本質論については幸運にも相当に力を入れて書いたものがある:No.81, May 2012(pdf 432kb)Traduzir esta página19/03/2012
2023.11.28
330皆天: 華愛 もとみ様が 2023.11.23.5:14頃お目覚めの薔薇325の表現で 初めて現われた日本語、造語で みんなが 天を仰ぎ見ている情景を表現している。 満天とは概念が異なり、みんなで 天を仰ぎ見て欲しく、日本語として活用していきたい。馬鹿馬鹿しい暴力を止め、天命を 感じたい。2023.11.28.15:40窗体顶端330: また会えた。素晴らしい。生命力がまだ湧いています。上記のような 考えも湧きました。いいですね。何とも言えない美しさです。 最高です。2023.11.28.15:48
2023.11.28
Why can you divide by zero in calculus but not in regular math?Could computers be division by zero? In mathematics, there is no problem more for division by zero.2023.11.28.8:43 再生核研究所声明 734(2023.11.24): ゼロ除算算法 発見前の状況、ー 夜明け前ゼロ除算算法の発見前の印象的な状況を表現して置きたい。これは、地動説の公認に至る状況に似ていると感じられる。 間もなくゼロ除算発見後10年を迎えてしまうが、理解の遅れは興味深い歴史として語られるだろう。 それを予見して、詳しい記録を保存している。しかし、ここでは表現を柔らかくするために文献を正確に表現しない。地動説もそうであるが、公認は大変であったが 巷では相当常識的には認知されていたと考えられる。多くの偉大な発見はそのように 巷で当たり前だったことは多いのではないだろうか (声明732参照)。ピタゴラスの定理は言うに及ばず、地球 球体説、ニュートンの運動法則、微積分さえも本質を捉えれば、当たり前に感じられるだろう。そこで、ゼロ除算、ゼロ除算算法について語りたい。初めから、まずいのは ゼロで割ってはならないことは アリストテレス以来の 数学十戒の第一で、しかも割り算を掛け算の逆と考えれば、不可能性も証明されてしまうことである。できないことが証明されてしまえば、それを克服するのは容易なことではない。算術に強いインドでの 1000年を越える議論でも 解決できず、ゼロ除算で相当交流の深い ゼロ除算愛好者は 0/0=1は 分っても 1/0 は神秘的で、想像もできないと言っていたものである。ちなみに0/0=1の過ちも 10年以上も続けている有様である。さて ゼロ除算1/0=0, 0/0=0 と 関数の場合のゼロ除算算法は 違うので、割り算のゼロ除算を先ず、考えよう。得ている情報によれば、面白いことに、1980年代にイサベルホル計算機システムは 1/0=0 を結構広く認識したが、関係者は大したことはないとして、現在まで積極的に無視している状況がある。この詳しい状況は分からないが、面白いことは 私の電卓も、1/0=0 を一旦出力して、その後にエラーと出していたことである。これは計算機が始めに0を出したが、まずいことに気づいて修正したように考えられる。 同じように進んだ上記計算機システムが 1/0=0 を自然に出力していたように思われる。ー 人間より早く、計算機はゼロ除算ができていたと考えると楽しい。ある理論家は 徹底的に 数学的に論理を追及して、ゼロ除算について、1/0=0 とする可能性が、論理上あるとしたが、その場合 普通の分数の演算法則に崩れるところが有るとして、さらなる追求を止めているが、可能性を指摘していた事は 大変興味深い。また、数学の歴史家が 数学には 不可能を可能にしてきた歴史が有るとして、ゼロ除算はやがて可能になるだろう と述べていたのも大変興味深い。 まるでゼロ除算算法の数学の出現を予見したように ずっしりと感じられる。記憶によれば1930年代、インドの方であったと思われる。ゼロで割ることについて、割り算の意味を考えて、ゼロで割ればゼロになるとは、相当の人が解釈できる。 面白いのは 発見当時2014年2月アヴェイロ大学におり、私の結果1/0=0を話したところ、隣部屋にいたドイツ人も ゼロ除算は意味から当たり前である と、他の教室員とは ひとり違って 言明されていた。 日本でも 我々のゼロ除算について、道脇裕氏などの解釈、説明も相当詳しく記録されている。 感覚的にゼロ除算はゼロとして 分っていた状況が結構有ると言える。それでは、厳格な数学としてはどうだろうか。先ず、ゼロ除算の意味を厳格に定義しなければならない。ー 多くの素人が矛盾や混乱、不可能性に嵌ってしまうのは、適切な、厳格な定義を与えることが出来なかったことに由来する。a 割る bの定義であるが、 これは方程式 bx=a の解で、それを x=a/b と書き、割り算、分数の定義とする。これが、割り算が掛け算の逆と言われる所以である。直ちに分ることは、b がゼロならば、aがゼロでなければ解は存在せず、ゼロ除算は不可能であることが証明される。すなわち、たとえば1/0は 考えられない。 その解Xが有るとすると、1=0 x X =0 となって矛盾になってしまう。それ故に ゼロ除算は一般には定義できない。ところが 数学者はとても面白いことを考える。 方程式 bx=a が 何時でも 唯一つの解があるように考える方法が存在する: Moore-Penrose 一般逆 (1950年代)。普通 行列で考えられるが1次元の最も簡単な場合に考える。ここが肝心である。その考えに寄れば、その理論に寄れば、新しい考え方によれば、方程式 bx=a が 何時でも唯一つの解がある と言うのだから、その解を拡張された分数、割り算と考えれば良いと発想する。 一般化された解とか 拡張された意味における解となる。数学者にとっては この発想は自然で、簡単に理解できるが、初めて経験する方は 相当な考察、考えが必要であろう。 この考え方を理解して欲しい。 すると面白い、0 x =a のMoore-Penrose 一般解は 0 であることが示されるから、ゼロ除算は この意味でゼロである;すなわち、a/0=0.(この意味でとは、従来の分数の性質で、通分法則が一般に成り立たない、厳格には、ゼロ除算を含む 山田体 を参照。これが実は大事な 計算方法、計算方法を与える 体である)。我々はいろいろな知見からこの事実を導き、そのように定義すると いろいろ良いことが起きることを 沢山の例で示している。面白いことは、 Moore-Penrose 一般逆は1950 年代に確立して、行列論で有名、超古典的な結果になっているのに、1次元の場合に当たるゼロ除算は、全然認識されて来なかった盲点が存在した。 Moore-Penrose 一般逆は 行列論の世界と決めつけて来た事実と、結果が驚嘆すべきことで、初めから先の検討をして来なかったことによる。ー 1/0 は 無限大のようなものと想像していたのに 0 であるとは とんでもないと 人は発想した。ゼロ除算の意味の重要性が増してくれば、人はゼロ除算は当たり前で、Moore-Penrose 一般逆で知られていたと 人は言うだろう。 それは真実で実は ゼロ除算は自明のように知られていたと言明したい。厳格に定義され、知られていた。真理とはそのようなものではないだろうか。ゼロ除算はMoore-Penroseによって1950年代に確立していたのである。 我々はその重要性をここ10年強調してきている。 ゼロ除算の重要ないろいろな意味と意義を広く論じてきている。更に言及したい。 再生核の理論を 数値解析的な面から研究し、チコノフ正則化法の重要性を認識して研究を進めていた。それは 基本的なMoore-Penrose 一般逆の考え方では、それは神秘的な対象で、正則化法で 数値解析的に捉えられるという認識であるが、それ故にMoore-Penrose 一般逆については 知り尽くしていた。 ゼロ除算の問題を提起されて振り返ったら 何んと ゼロ除算は とっくに自明にできていたことを認識した。すなわち、ゼロ除算の意味を自覚、認識しないだけだった。既に出版済みの論文に ゼロ除算は 全て含まれる形で公刊されていた。更に驚嘆すべき記録が存在する:長野県算数数学教育研究会『数理の理解段階に応じた算数の学習指導指針: 落伍者を作らぬ学習指導のために』第3 東京、暁教育図書、1954年。 【 34 除数が0の時はどんな場合でも答は0になることを知る。 35 被除数も除数も0の時の答は0であることを知る。 】漫画のピカピカ光る線を当てたい。天むす名古屋 Temmus 凄い情報を得る。 長野県算数数学教育研究会 は凄い。 これは公教育としては行きすぎではないでしょうか。ゼロ除算は不可能、考えないが数学界の常識なのに それを越えたことを教えている。深刻な事態。 文部科学省も 数学会も きちんとすべきではないでしょうか。ゼロ除算の理由をどのように説明するかも 大変興味ある(この先の情報はBINGでも不明となっている)。それでは関数の場合における ゼロ除算算法の解説に移ろう。先ず定義を与えよう。関数y=f(x) が x=a で微分可能である時f(x)/(x -a) の x=a での値を そこでの微分係数 f’(a)で 定義する。n回微分係数が存在する時 関数f(x)/(x -a)^nのx=a における値をf^(n)(a)/n!で定義する。この定義で、特に、関数 y= f(x)=1/x, y=g(x) =0/x に対して、f(0)=0, g(0)=0 すなわち、1/0=0, 0/0=0。これらは、Moore-Penroseの一般分数の結果と一致している。 しかしながら、ゼロ除算の分数と、ゼロ除算算法の結果の関係は微妙であり、その関係には注意深い注意を行う必要がある。その研究がゼロ除算算法の研究課題と言える。この表現におけるゼロ除算算法という計算法は 世に新規なもの、概念と言える。本質は、基本関数y= f(x)=1/x の原点での値がゼロである事である。他の典型的な例は、tan(\pi/2)=0, a^n/n の n=0 の値は log a (a> 0) であるから、新規な世界を拓いているのは 歴然である。 この計算法、分母がゼロである点、特異点と呼ばれるが、特異点上の値が発見された。ー 従来 数学では、特異点の近くで、極限の考えで(近ずく考え)で特異点での近傍での値を考えたが、特異点自身での関数値を考えなかったが、初めて、特異点での値を考える数学が出現した。このゼロ除算算法は、ゼロ除算の自然な拡張として 関数に対して考えられたものである。初めて導入された演算であるから、その性質と効用を広く示す必要が求められてきた。 それがゼロ除算算法の研究である。新分野であるから 中々馴染めない状況にあると言える:再生核研究所声明 726(2023.10.21): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。再生核研究所声明 727(2023.10.22): ニュ-トン現われよ、期待される、絶好の機会; アリストテレスの歴史上の間違い3点 ― ゼロ除算の発見再生核研究所声明 728(2023.10.24): 素人も数学の研究ができる、ピタゴラスのような存在に成れる。ー ゼロで割る、ゼロ除算 以 上2023.11.22.19:26 一気に纏めた。ゼロ除算算法は高級になってしまう。必然か?2023.11.22.21:30 最後の部分を加えて形にする。2023.11.23.8:40 一応完成する。2023.11.23.9:04 精読。2023.11.23.11:33 買い物から帰って、慎重に検討する。穏やかな日和、華愛もとみ様の美しい薔薇を拝見し、愉しい交信ができ、心がホット明るくなっている。皆天?!!2023.11.23.12:42 検討。2023.11.23.14:20 近くの、神社、お寺、沢山の観光者でににわっていた。外人も含まれる。2023.11.23.15:54 良い、明朝完成、公表できる。2023.11.23.18:20 長野県の情報挿入。2023.11.23.21:14 良い。何とButzer氏からメールを受け取る。直ちに返事。2023.11.24.5:35 良い、完成、公表、星空の美しい朝、インドでの国際会議に招待されて参加を決める。2023.11.24.11:44 美しい日、サニールームで考察した。これは良い。2023.11.27.6:05 間があって確認した。良い。磯井先生とメール交換。
2023.11.28
330 これも素晴らしい、329 これは美しい、最高傑作に属しますね。素晴らしい。力が湧いて来ます。神秘的ですね。何とも言えない。2023.11.28.5:20 もう元気が湧いて来ました。これに匹敵できる。最高傑作、兄弟のようにも感じられる。2つの薔薇が引き立たせている。いい感じに配置されている。アプリコット色の美しいカップ〜ロゼット咲き。いいですね。2023.11.28.5:37 そうか数学界より美しく感じて来た。どちらが激しい喜びを与えるかと問うている。価値も込めて。 芸術作品として。社会貢献の視点からは?
2023.11.28
329 これは美しい、最高傑作に属しますね。素晴らしい。力が湧いて来ます。神秘的ですね。何とも言えない。2023.11.28.5:20 もう元気が湧いて来ました。再生核研究所声明 732(2023.11.20): 傾き、勾配を考えよう ー 50億の人々が1000年も楽しめる数学を求めて 11月19日朝 ある数学者のお子さんが、次元の意味、1次元、2次元、3次元、4次元の意味を問うたという。これは面白いと思い、箱で説明すれば良いと意見を述べ、4次元は時間軸も必要だろうというような意見を述べた。Facebook 上である。そこで、そのお子さんに面白い問題を提起したくなった。 話題は小学生レベルで 最近積極的に意図してきた、50億の人々が1000年も楽しめる数学 を求めて の良い例に成ると考えた。もちろん題材は大事なので 声明431,451でも直接言及している。 そこで、小学生初期の生徒を想定して 解説をしたい、表現したい。 驚嘆すべき新しい現象を述べているので、世の注意を喚起したい。先ずは面白いのは、次元の考え方、概念を小学生初期のお子さんが擁いたということです。 昔、尊敬するある教授が 良い発見とは、創造とは 新しい概念の発見である と述べられた言葉は 何時も 繰り返し反芻させれてきた。ここでは、勾配、傾きの考えをしっかり表現したい。日常生活では、急な坂、棒や、電柱が傾いている、太陽の傾きが大きければ影は短く、沈むころ太陽の傾きが小さくなり、影はどんどん長くなるようだと経験的に感じている。ボールペンや鉛筆を真っ直ぐに立ててから、 次第に平面に近づけると 傾きはどんどん小さくなり、平面に倒れて 傾きゼロ、傾きは無いと理解したい。 逆を考えよう。 平面に転んでいる鉛筆、棒をどんどん一方の端を挙げて平面上に立てることを考える。 これは緩やかな勾配から、どんどん急な、大きな勾配になっていく様が想像できる。ー そこで、傾き、勾配の正確な意味を表現しよう。 平面上一定距離移動したとき、どれだけ上がるかで、傾きを数字で表現できる。 傾きを比で表現する。ー 平面上を移動したとき、平面上を移動した距離xと、上がった距離yの比 (y/x) で、勾配を定義する。上記で述べた、勾配、傾きは良く表現されていることが分るでしょうか。 少し、平面上を移動したら 大きく上がったとなれば勾配は大きく、逆に平面を大きく移動しても あまり上がらないとなれば 緩やかな勾配となります。お子さんに説明されるとき、繰り返し実験して 傾きの考えをしっかり理解できるようにして下さい。そこをしっかり捉えたところで、驚嘆すべき新事実に入りたい。平面にねた棒を一方の端を固定し、他方を上げて行きます。 棒の勾配はどんどん大きくなっていくことが分かります。 真っ直ぐに立つまで、きりなく勾配は大きくなっていることが分かります。現代数学は 勾配は 正の無限大や負の無限大に 勾配は近づいて行くとなっています。しかしながら、真っ直ぐに立った場合の勾配は 考えてはならないと 厳しく宣言されています。 ー この背景には ゼロ除算不可能説、数学十戒第1 汝ゼロで割ってはならない。アリストテレス以来 2300年の重い歴史が 現在まで続いています。棒が 垂直に近づいて行くとき 勾配はそれに従ってどんどん限りなく大きくなっていきます。これは 実験してもそうなります。もちろん正しい。それでは、垂直に成った場合は どうなるでしょうか。 勾配が考えられないとなっていますが、それは適切でしょうか。 何んと、新しく発見された、ゼロ除算、ゼロ除算算法の数学は、 垂直の勾配はゼロである と言っています。 考えてはならない、垂直の勾配はゼロです。勾配ゼロの意味を、感覚的に人々に問うています。無限大、限りなく大きくなっていく先に なんとゼロが存在したという 現象、世界です。ところが奇妙にも、世情 真っ直ぐに立った柱、塔は傾いていない、勾配はゼロであるという感覚、直観は良く理解できるのではないでしょうか。 真っ直ぐに立った柱は傾いていない、勾配ゼロである。ゼロ除算は自明であるように受け入れられるのではないでしょうか。それは考えてはならない 特異点と言われますが、そこに初めて人類が立ち入って発見した、新しい結果です。現在の場合、世の常識とも合っている。それで、我々の数学には、有史以来 基本的な欠陥が有るとしています。 無限大の先にゼロが存在した。衝撃的な事件ではないでしょうか。考えてはならない、特異点で 新世界が存在している。今までは、特異点のまわりでしか考えて来なかった。 以 上 2023.11.19.14:50 昼食後80分山間部を散歩してくる。一応完成させる。2023.11.19.15:42 良い。2023.11.19.17:40 良い、明朝完成できる。2023.11.19.20:03 良い。2023.11.19.20:52 良い。2023.11.20.5:10 良い、完成、公表できる。8度C.2023.11.20.5:48 良い、公表、既にこの文脈で奥村先生の驚嘆すべき結果を解説したい。2023.11.20.9:14 公表後確認。美しい秋の日。2023.11.21.21:42 確認、良い。2023.11.22.10:57 美しい日和、これは良い。 添付: 再生核研究所声明 431(2018.7.14): y軸の勾配はゼロである - おかしな数学、おかしな数学界、おかしな雑誌界、おかしなマスコミ界? 2018年7月12日8時25分 ひとりでに湧いてきた。 おかしな私に おかしな構想が湧いてきた。ガリレオは つぶやいたという それでも地球は動いていると。 そのように、これは真実と素直な心情と思えるので 一気に纏めて置きたい。まず、次の記録、事実を回想する: 今日、2018.6.3.15時ころ、あるテーブルで 6人で 食事をとっていた。隣の方が、大工さんだというので、真直ぐに立った柱の傾きは いくらでしょうかと少し説明して 問いました。 皆さん状況は 良く理解されていましたが、65歳くらいの姉妹 御婦人、石原芳子さん、清水きみ子さんが、ゼロじゃない? と結構当たり前のように おっしゃったのには 驚き、感銘を受けました。ゼロ除算から導かれた y軸の勾配がゼロは 相当に 感覚的にも当たり前であることが 分かります。発見当時、妻と息子に聞いた時も そうでした。真直ぐに立った 電柱の勾配は ゼロであると 言いました。これは 当たり前ではないでしょうか。所が 現代数学は 曖昧になっていて、分からない、不定のような 扱いになっています。おかしいですね。世界史の恥にならないでしょうか?発見当時20年以上の友人ベルリン大学教授に ジョーク交じりに問うたところ、y軸の勾配は 右から近づけばプラス無限大、左から近づけばマイナス無限大で y軸自身の勾配は 考えられないとなっているという(記録No.-1:2015.9.17.05:45、No.-2:2015.9.18.19:15.)。原点から出る直線の勾配で 考えられない例外の直線が存在して、それがy軸の方向であるということです。このような例外が存在するのは 理論として不完全であると言えます。それが常識外れとも言える結果、ゼロの勾配 を有するということです。この発見は 算術の確立者Brahmagupta (598 -668 ?) 以来の発見で、 ゼロ除算の意味の発見と結果1/0=0/0=0から導かれた具体的な結果です。それは、微分係数の概念の新な発見やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える数学ばかりではなく 世界観の変更を求める大きな事件に繋がります。そこで、日本数学会でも関数論分科会、数学基礎論・歴史分科会,代数学分科会、関数方程式分科会、幾何学分科会などでも それぞれの分科会の精神を尊重する形でゼロ除算の意義を述べてきました。招待された国際会議やいろいろな雑誌にも論文を出版している。イギリスの出版社と著書出版の契約も済ませている。2014年 発見当時から、馬鹿げているように これは世界史上の事件であると公言して、世の理解を求めてきていて、詳しい経過なども できるだけ記録を残すようにしている。これらは数学教育・研究の基礎に関わるものとして、日本数学会にも直接広く働きかけている。何故なら、我々の数学の基礎には大きな欠陥があり、我々の学術書は欠陥に満ちているからである。どんどん理解者が 増大する状況は有るものの依然として上記真実に対して、数学界、学術雑誌関係者、マスコミ関係の対応の在り様は誠におかしいのではないでしょうか。 我々の数学や空間の認識は ユークリッド以来、欠陥を有し、我々の数学は 基本的な欠陥を有していると800件を超える沢山の具体例を挙げて 示している。真実を求め、教育に真摯な人は その真相を求め、真実の追求を始めるべきではないでしょうか。 雑誌やマスコミ関係者も 余りにも基礎的な問題提起に 真剣に取り組まれるべきでは ないでしょうか。最も具体的な結果 y軸の勾配は どうなっているか、究めようではありませんか。それがゼロ除算の神秘的な歴史やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える事件に繋がっていると述べているのです。 それらがどうでも良いは おかしいのではないでしょうか。人類未だ未明の野蛮な存在に見える。ゼロ除算の世界が見えないようでは、未だ夜明け前と言われても仕方がない。 以 上2018.7.12.15:122018.7.12.16:372018.7.12.21:582018.7.13.05:48 清々しい朝、鶯が盛んに啼いている。Puha氏の今朝のメールが気に成っている。2018.7.13.13:18 散歩して来るが相当日差しが強い。 これは良い。2018.7.13.15:32 良い。2018.7.13.19:33
2023.11.28
再生核研究所声明 734(2023.11.24): ゼロ除算算法 発見前の状況、ー 夜明け前 ゼロ除算算法の発見前の印象的な状況を表現して置きたい。これは、地動説の公認に至る状況に似ていると感じられる。 間もなくゼロ除算発見後10年を迎えてしまうが、理解の遅れは興味深い歴史として語られるだろう。 それを予見して、詳しい記録を保存している。しかし、ここでは表現を柔らかくするために文献を正確に表現しない。地動説もそうであるが、公認は大変であったが 巷では相当常識的には認知されていたと考えられる。多くの偉大な発見はそのように 巷で当たり前だったことは多いのではないだろうか (声明732参照)。ピタゴラスの定理は言うに及ばず、地球 球体説、ニュートンの運動法則、微積分さえも本質を捉えれば、当たり前に感じられるだろう。そこで、ゼロ除算、ゼロ除算算法について語りたい。初めから、まずいのは ゼロで割ってはならないことは アリストテレス以来の 数学十戒の第一で、しかも割り算を掛け算の逆と考えれば、不可能性も証明されてしまうことである。できないことが証明されてしまえば、それを克服するのは容易なことではない。算術に強いインドでの 1000年を越える議論でも 解決できず、ゼロ除算で相当交流の深い ゼロ除算愛好者は 0/0=1は 分っても 1/0 は神秘的で、想像もできないと言っていたものである。ちなみに0/0=1の過ちも 10年以上も続けている有様である。さて ゼロ除算1/0=0, 0/0=0 と 関数の場合のゼロ除算算法は 違うので、割り算のゼロ除算を先ず、考えよう。得ている情報によれば、面白いことに、1980年代にイサベルホル計算機システムは 1/0=0 を結構広く認識したが、関係者は大したことはないとして、現在まで積極的に無視している状況がある。この詳しい状況は分からないが、面白いことは 私の電卓も、1/0=0 を一旦出力して、その後にエラーと出していたことである。これは計算機が始めに0を出したが、まずいことに気づいて修正したように考えられる。 同じように進んだ上記計算機システムが 1/0=0 を自然に出力していたように思われる。ー 人間より早く、計算機はゼロ除算ができていたと考えると楽しい。 ある理論家は 徹底的に 数学的に論理を追及して、ゼロ除算について、1/0=0 とする可能性が、論理上あるとしたが、その場合 普通の分数の演算法則に崩れるところが有るとして、さらなる追求を止めているが、可能性を指摘していた事は 大変興味深い。また、数学の歴史家が 数学には 不可能を可能にしてきた歴史が有るとして、ゼロ除算はやがて可能になるだろう と述べていたのも大変興味深い。 まるでゼロ除算算法の数学の出現を予見したように ずっしりと感じられる。記憶によれば1930年代、インドの方であったと思われる。ゼロで割ることについて、割り算の意味を考えて、ゼロで割ればゼロになるとは、相当の人が解釈できる。 面白いのは 発見当時2014年2月アヴェイロ大学におり、私の結果1/0=0を話したところ、隣部屋にいたドイツ人も ゼロ除算は意味から当たり前である と、他の教室員とは ひとり違って 言明されていた。 日本でも 我々のゼロ除算について、道脇裕氏などの解釈、説明も相当詳しく記録されている。 感覚的にゼロ除算はゼロとして 分っていた状況が結構有ると言える。それでは、厳格な数学としてはどうだろうか。先ず、ゼロ除算の意味を厳格に定義しなければならない。ー 多くの素人が矛盾や混乱、不可能性に嵌ってしまうのは、適切な、厳格な定義を与えることが出来なかったことに由来する。 a 割る bの定義であるが、 これは方程式 bx=a の解で、それを x=a/b と書き、割り算、分数の定義とする。これが、割り算が掛け算の逆と言われる所以である。直ちに分ることは、b がゼロならば、aがゼロでなければ解は存在せず、ゼロ除算は不可能であることが証明される。すなわち、たとえば1/0は 考えられない。 その解Xが有るとすると、1=0 x X =0 となって矛盾になってしまう。それ故に ゼロ除算は一般には定義できない。ところが 数学者はとても面白いことを考える。 方程式 bx=a が 何時でも 唯一つの解があるように考える方法が存在する: Moore-Penrose 一般逆 (1950年代)。普通 行列で考えられるが1次元の最も簡単な場合に考える。ここが肝心である。その考えに寄れば、その理論に寄れば、新しい考え方によれば、方程式 bx=a が 何時でも唯一つの解がある と言うのだから、その解を拡張された分数、割り算と考えれば良いと発想する。 一般化された解とか 拡張された意味における解となる。数学者にとっては この発想は自然で、簡単に理解できるが、初めて経験する方は 相当な考察、考えが必要であろう。 この考え方を理解して欲しい。 すると面白い、0 x =a のMoore-Penrose 一般解は 0 であることが示されるから、ゼロ除算は この意味でゼロである;すなわち、a/0=0.(この意味でとは、従来の分数の性質で、通分法則が一般に成り立たない、厳格には、ゼロ除算を含む 山田体 を参照。これが実は大事な 計算方法、計算方法を与える 体である)。我々はいろいろな知見からこの事実を導き、そのように定義すると いろいろ良いことが起きることを 沢山の例で示している。 面白いことは、 Moore-Penrose 一般逆は1950 年代に確立して、行列論で有名、超古典的な結果になっているのに、1次元の場合に当たるゼロ除算は、全然認識されて来なかった盲点が存在した。 Moore-Penrose 一般逆は 行列論の世界と決めつけて来た事実と、結果が驚嘆すべきことで、初めから先の検討をして来なかったことによる。ー 1/0 は 無限大のようなものと想像していたのに 0 であるとは とんでもないと 人は発想した。ゼロ除算の意味の重要性が増してくれば、人はゼロ除算は当たり前で、Moore-Penrose 一般逆で知られていたと 人は言うだろう。 それは真実で実は ゼロ除算は自明のように知られていたと言明したい。厳格に定義され、知られていた。真理とはそのようなものではないだろうか。ゼロ除算はMoore-Penroseによって1950年代に確立していたのである。 我々はその重要性をここ10年強調してきている。 ゼロ除算の重要ないろいろな意味と意義を広く論じてきている。更に言及したい。 再生核の理論を 数値解析的な面から研究し、チコノフ正則化法の重要性を認識して研究を進めていた。それは 基本的なMoore-Penrose 一般逆の考え方では、それは神秘的な対象で、正則化法で 数値解析的に捉えられるという認識であるが、それ故にMoore-Penrose 一般逆については 知り尽くしていた。 ゼロ除算の問題を提起されて振り返ったら 何んと ゼロ除算は とっくに自明にできていたことを認識した。すなわち、ゼロ除算の意味を自覚、認識しないだけだった。既に出版済みの論文に ゼロ除算は 全て含まれる形で公刊されていた。 更に驚嘆すべき記録が存在する: 長野県算数数学教育研究会『数理の理解段階に応じた算数の学習指導指針: 落伍者を作らぬ学習指導のために』第3 東京、暁教育図書、1954年。 【 34 除数が0の時はどんな場合でも答は0になることを知る。 35 被除数も除数も0の時の答は0であることを知る。 】漫画のピカピカ光る線を当てたい。https://twitter.com/temmusu_n/status/1154993056623370241凄い情報を得る。 長野県算数数学教育研究会 は凄い。 これは公教育としては行きすぎではないでしょうか。ゼロ除算は不可能、考えないが数学界の常識なのに それを越えたことを教えている。深刻な事態。 文部科学省も 数学会も きちんとすべきではないでしょうか。ゼロ除算の理由をどのように説明するかも 大変興味ある(この先の情報はBINGでも不明となっている)。 それでは関数の場合における ゼロ除算算法の解説に移ろう。先ず定義を与えよう。関数y=f(x) が x=a で微分可能である時 f(x)/(x -a) の x=a での値を そこでの微分係数 f’(a)で 定義する。 n回微分係数が存在する時 関数 f(x)/(x -a)^n のx=a における値を f^(n)(a)/n! で定義する。 この定義で、特に、関数 y= f(x)=1/x, y=g(x) =0/x に対して、f(0)=0, g(0)=0 すなわち、 1/0=0, 0/0=0。 これらは、Moore-Penroseの一般分数の結果と一致している。 しかしながら、ゼロ除算の分数と、ゼロ除算算法の結果の関係は微妙であり、その関係には注意深い注意を行う必要がある。その研究がゼロ除算算法の研究課題と言える。この表現におけるゼロ除算算法という計算法は 世に新規なもの、概念と言える。本質は、基本関数y= f(x)=1/x の原点での値がゼロである事である。他の典型的な例は、 tan(\pi/2)=0, a^n/n の n=0 の値は log a (a> 0) であるから、新規な世界を拓いているのは 歴然である。 この計算法、分母がゼロである点、特異点と呼ばれるが、特異点上の値が発見された。ー 従来 数学では、特異点の近くで、極限の考えで(近ずく考え)で特異点での近傍での値を考えたが、特異点自身での関数値を考えなかったが、初めて、特異点での値を考える数学が出現した。このゼロ除算算法は、ゼロ除算の自然な拡張として 関数に対して考えられたものである。初めて導入された演算であるから、その性質と効用を広く示す必要が求められてきた。 それがゼロ除算算法の研究である。新分野であるから 中々馴染めない状況にあると言える: 再生核研究所声明 726(2023.10.21): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。 再生核研究所声明 727(2023.10.22): ニュ-トン現われよ、期待される、絶好の機会; アリストテレスの歴史上の間違い3点 ― ゼロ除算の発見 再生核研究所声明 728(2023.10.24): 素人も数学の研究ができる、ピタゴラスのような存在に成れる。ー ゼロで割る、ゼロ除算 以 上 2023.11.22.19:26 一気に纏めた。ゼロ除算算法は高級になってしまう。必然か?2023.11.22.21:30 最後の部分を加えて形にする。2023.11.23.8:40 一応完成する。2023.11.23.9:04 精読。2023.11.23.11:33 買い物から帰って、慎重に検討する。穏やかな日和、華愛もとみ様の美しい薔薇を拝見し、愉しい交信ができ、心がホット明るくなっている。皆天?!!2023.11.23.12:42 検討。2023.11.23.14:20 近くの、神社、お寺、沢山の観光者でににわっていた。外人も含まれる。2023.11.23.15:54 良い、明朝完成、公表できる。2023.11.23.18:20 長野県の情報挿入。2023.11.23.21:14 良い。何とButzer氏からメールを受け取る。直ちに返事。2023.11.24.5:35 良い、完成、公表、星空の美しい朝、インドでの国際会議に招待されて参加を決める。2023.11.24.11:44 美しい日、サニールームで考察した。これは良い。
2023.11.27
BINGに聞いてあげましたが、無難な回答ですね。大いに利用できますね。2023.11.26.21:15 ソクラテスは「知る」ということをどう定義していたのでしょうか? ソクラテスは、「知る」ということを、自分が知らないことを知っているという「無知の知」を持つことだと定義していました1。彼は、自分の知識や知恵を自慢する人々に対して、問答法という手法を用いて、彼らの無知や誤りを暴きました2。ソクラテスは、自分自身に知恵があるとは思ってはいても、実際には知恵があるわけではない人々と、自分が知らないことについて「それを知っている」とは思っていない限り、自分の方が知恵があると考えました1。ソクラテスにとって、知るということは、自分の無知を自覚することであり、その無知を克服するために、知識や知恵を追い求めることでした
2023.11.26
等角写像、値分布論 両課題に直接関係ある基本的な問題を提起しているので、 真相を明かにして欲しい。2023.11.22.5:26 一次変換の等角写像は 不完全である。ピカールの定理は欠けている。 No. 1285: Mapping of W= (z + i)/(z - i) 2023.3.15.9:30- 9:55 At the annual meeting of the JMS, Complex Analysis Session, the Figure was represented in the board. For i, it is mapped to 1 by the division by zero calculus !!!! very beautiful way.ゼロ除算算法の簡単な例として、 図の1次分数関数 の i の像が 1 であることが、講演中 黒板に板書されていた。 その対応が 現代数学では考えてはならない 対応になっていて、その様な基本関数ですら、欠陥があり、現代数学には 恥ずかしい 欠陥を有すると言明し、真相の究明を求めた。 帰ってきて どうしても気になり、 周知だが良い例なので、 例に登録することとした。 雨。2023.3.18.22:02 確認、 思えば可笑しい、基本的なこと、 超古典的な数学に変更が要求されている。 関係文献は既に厖大な修正が求められる。今朝 閃いた。ピカールの定理は、補完、 修正されるべきである。 更に驚嘆すべきことが言えている。2023.11.21.8:34ゼロ除算算法に寄れば、関数 W=f(z) = exp (1/z) = e^(1/z)の 原点での値は 1です: f(0)=1.ピカールの定理と 比較して下さい。 面白いことが言えています。2023.11.15.18:11 再生核研究所声明 726(2023.10.22): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。 この声明の目標は 下記資料のように日本数学会で講演された内容の重要性をきちんと 記録に残すことにある。 Moore-Penrose の一般解(一般逆) の概念は、 普遍的、哲学的で、その意義は重要である。ゼロ除算を含む体の構造は、山田正人博士によって、 一意性定理は、高名な高橋真映 山形大学名誉教授によって発見された。 このような基本的な数学が 日本人によって発見されたことは、 小学生から大学生までの教育に甚大な影響を与えるという意味で 日本国の初等数学に対する、基礎的な寄与として、日本国の貢献と主張でき、日本数学界の快挙であると考えられる。それらを発展させている奥村博氏の貢献も甚大であり、 特にユークリッド幾何学への貢献は 歴史的であると考える: 偉大な奥村氏の貢献を顕彰して、著書を出版して、氏の美しい定理を表紙に載せたばかりか、著書を奥村氏に献じる形をとっている。奥村氏については下記を参照: 再生核研究所声明569(2020.7.21): 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学と 和算幾何学の新展開 再生核研究所声明588(2020.11.30): 奥村 博 氏の 和算数学へ大きな貢献について ー 声明569の続編 - 再生核研究所声明636(2021.9.20): 日本の偉大な数学者 奥村博氏 以 上 添付、付記資料: ゼロ除算は 黄金律 古典的な Moore-Penrose の一般解 for the equation az=b の解から、山田体の概念、 ゼロ除算を含む分数を含む 体の構造分数の 積の公式による、 高橋の一意性定理 によって自明であり、確定である と宣言された。 それから ゼロ除算算法の概念で、特異点 そこで、新世界が拓かれ、数学に革命が起きて居ると述べられた。2023.4:22.8:50 函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。 函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。2023.3.15. 日本数学会 函数論分科会と関数方程式分科会で それぞれ2件ずつ講演した。その中心的な趣旨は:永い歴史を有するゼロ除算は、実は 数学的に当たり前である こと、それから、ゼロ除算算法の定義、概念を導入する。すると、現代数学には 基本的な欠陥があることになり、数学は恥ずかしい状態にあると述べられた。 真相を明らかにして欲しいと 要請された。2024.3.28.6:48このような発想が湧いた。函数論分科会では、 図が始終板書されていて、 基本関数で 現代数学では、i と 1 の対応が無く、i に無限遠点を対応させているのは 可笑しいとしている。それらは、極限値として 考えて対応を考えているが、極限の概念では i 自身の値は 捉えられず、値とそこでの極限値は 別問題であることが強調された。 特異点自身で意味のある世界が拡がっていて、函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。 数学は恥ずかしい状態。 ユークリッド幾何学には革命が起きている。2023.3.29.6:38。 2023.10.21.20:48 今日は2つ目の声明の構想を纏めた。2023.10.21.22:06 大体できている。2023.10.22.6:15 良い、完成、公表できる。 今朝8度Cだった。2023.10.22.6:32 良い、完成、公表。2023.10.22.11:26 買い物から帰って確認、良い。美しい秋の日2023.10.22.17:48 良い。
2023.11.26
328 本当に凄い、おめざめの薔薇は素晴らしい。目覚めました。このような薔薇が存在したかを思わせる 薔薇です。 おおきな花の中心から、上の方のぼけた蕾 神秘的です。素晴らしい。 モーブ色と茶系が混じった花色 濃い茶色に紫色のぼかし ”モーブ色”2023.11.26.5:34 昨日 学園祭も拝見したのですが、 花より団子は 相当強い感じでした。皆さん一所懸命。食も 生きる原点、喜びの基礎ですね。生協で 非常に美味しいパン アップルパイなどができるとは 思いませんでした。凄い進歩です。328 この花色は一般的な分かりやすい色とは異なります。着物の和の配色の中にはあるかもしれません。上下の蕾が脇を固めて居ます。意図的に表現出来た一例かもしれません。2023. 11. 26. 5:44
2023.11.26
小櫃先生:今日は 前橋での 群大創基150周年式典、名誉教授会に出席して来ました。メーリングリストの このような利用 大いに結構ではないかと思います。私たちは 数学の教育と研究に責任を持つ立場、 真理を追究することは 大事だと思います。私は、函数論の基礎にも 基本的な問題があると考えて居ますので、真相の究明に 真摯であって欲しい と考えています。どうぞ宜しくお願いします。敬具齋藤三郎2023.11.25.18:00等角写像、値分布論 両課題に直接関係ある基本的な問題を提起しているので、 真相を明かにして欲しい。2023.11.22.5:26 一次変換の等角写像は 不完全である。ピカールの定理は欠けている。 No. 1285: Mapping of W= (z + i)/(z - i) 2023.3.15.9:30- 9:55 At the annual meeting of the JMS, Complex Analysis Session, the Figure was represented in the board. For i, it is mapped to 1 by the division by zero calculus !!!! very beautiful way.ゼロ除算算法の簡単な例として、 図の1次分数関数 の i の像が 1 であることが、講演中 黒板に板書されていた。 その対応が 現代数学では考えてはならない 対応になっていて、その様な基本関数ですら、欠陥があり、現代数学には 恥ずかしい 欠陥を有すると言明し、真相の究明を求めた。 帰ってきて どうしても気になり、 周知だが良い例なので、 例に登録することとした。 雨。2023.3.18.22:02 確認、 思えば可笑しい、基本的なこと、 超古典的な数学に変更が要求されている。 関係文献は既に厖大な修正が求められる。今朝 閃いた。ピカールの定理は、補完、 修正されるべきである。 更に驚嘆すべきことが言えている。2023.11.21.8:34ゼロ除算算法に寄れば、関数 W=f(z) = exp (1/z) = e^(1/z)の 原点での値は 1です: f(0)=1.ピカールの定理と 比較して下さい。 面白いことが言えています。2023.11.15.18:11 再生核研究所声明 726(2023.10.22): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。 この声明の目標は 下記資料のように日本数学会で講演された内容の重要性をきちんと 記録に残すことにある。 Moore-Penrose の一般解(一般逆) の概念は、 普遍的、哲学的で、その意義は重要である。ゼロ除算を含む体の構造は、山田正人博士によって、 一意性定理は、高名な高橋真映 山形大学名誉教授によって発見された。 このような基本的な数学が 日本人によって発見されたことは、 小学生から大学生までの教育に甚大な影響を与えるという意味で 日本国の初等数学に対する、基礎的な寄与として、日本国の貢献と主張でき、日本数学界の快挙であると考えられる。それらを発展させている奥村博氏の貢献も甚大であり、 特にユークリッド幾何学への貢献は 歴史的であると考える: 偉大な奥村氏の貢献を顕彰して、著書を出版して、氏の美しい定理を表紙に載せたばかりか、著書を奥村氏に献じる形をとっている。奥村氏については下記を参照: 再生核研究所声明569(2020.7.21): 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学と 和算幾何学の新展開 再生核研究所声明588(2020.11.30): 奥村 博 氏の 和算数学へ大きな貢献について ー 声明569の続編 - 再生核研究所声明636(2021.9.20): 日本の偉大な数学者 奥村博氏 以 上 添付、付記資料: ゼロ除算は 黄金律 古典的な Moore-Penrose の一般解 for the equation az=b の解から、山田体の概念、 ゼロ除算を含む分数を含む 体の構造分数の 積の公式による、 高橋の一意性定理 によって自明であり、確定である と宣言された。 それから ゼロ除算算法の概念で、特異点 そこで、新世界が拓かれ、数学に革命が起きて居ると述べられた。2023.4:22.8:50 函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。 函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。2023.3.15. 日本数学会 函数論分科会と関数方程式分科会で それぞれ2件ずつ講演した。その中心的な趣旨は:永い歴史を有するゼロ除算は、実は 数学的に当たり前である こと、それから、ゼロ除算算法の定義、概念を導入する。すると、現代数学には 基本的な欠陥があることになり、数学は恥ずかしい状態にあると述べられた。 真相を明らかにして欲しいと 要請された。2024.3.28.6:48このような発想が湧いた。函数論分科会では、 図が始終板書されていて、 基本関数で 現代数学では、i と 1 の対応が無く、i に無限遠点を対応させているのは 可笑しいとしている。それらは、極限値として 考えて対応を考えているが、極限の概念では i 自身の値は 捉えられず、値とそこでの極限値は 別問題であることが強調された。 特異点自身で意味のある世界が拡がっていて、函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。 数学は恥ずかしい状態。 ユークリッド幾何学には革命が起きている。2023.3.29.6:38。 2023.10.21.20:48 今日は2つ目の声明の構想を纏めた。2023.10.21.22:06 大体できている。2023.10.22.6:15 良い、完成、公表できる。 今朝8度Cだった。2023.10.22.6:32 良い、完成、公表。2023.10.22.11:26 買い物から帰って確認、良い。美しい秋の日2023.10.22.17:48 良い。
2023.11.25
再生核研究所声明 733(2023.11.21): 奥村 博氏の 驚愕すべき結果 について ー 新世界が現われている ー 50億の人々が1000年も楽しめる数学を求めて この声明は 次の声明で、題材を変えたものである: 再生核研究所声明 732(2023.11.20): 傾き、勾配を考えよう ー 50億の人々が1000年も楽しめる数学を求めて 11月19日朝 ある数学者のお子さんが、次元の意味、1次元、2次元、3次元、4次元の意味を問うたという。これは面白いと思い、箱で説明すれば良いと意見を述べ、4次元は時間軸も必要だろうというような意見を述べた。Facebook 上である。そこで、そのお子さんに面白い問題を提起したくなった。 話題は小学生レベルで 最近積極的に意図してきた、50億の人々が1000年も楽しめる数学 を求めて の良い例に成ると考えた。 2直線がOで交わり、コインが挟まれている。 問題はコインがどんどんOから遠くに動いて行った時の状況である。 遠ざかれば 遠ざかるほど 2直線の開きは狭まっていく。これは 容易に理解できると考えられるが、しっかりその状況を捉えて、理解して下さい。実験して頂いて良く理解されても良いです。どんどん狭まって行きますね。 限りなく遠ざかれば 究極においては 2直線は一致して、開きは無くなると考えられます。問題はその時、 コインはどうなるでしょうか。どこに行ってしまうでしょうか。コインは無限の彼方にあるように想像できますね。しかし、それはどこにあることになるのでしょうか。どこにあるのでしょうか。魔法のような、手品のような、不可思議なようにも考えられます。新しく生まれた、ゼロ除算、ゼロ除算算法の数学によって、何んとその時 コインは Oを中心とするコインに突然移動することを 奥村 博氏が発見されました。 このような数学の現象は世界で初めてです。この結果は異常でも、突飛でもなく、幾何学全般に広く現われ、ユークリッド幾何学に革命を起こしていることを 多くの美しい定理によって実証しています。この新しい数学は、幾何学ばかりではなく、割り算や分数が現われる広範な数学に新規な数学を開拓しています。特にゼロ除算、ゼロで割る多くの場合に、新しい結果をもたらし、数学は避けてきたところを埋め合わせて新しい世界を拓いたという意味で、不完全な数学を 完全化させます。そこで ゼロ除算算法の将来を楽しみにしています。ここで 扱った具体例をしっかり味わい、新世界を楽しく、想像して下さい。 小学生が大学生になるころには 教科書、学術書がすっかり変わっていると確信を懐いています。なぜなら 数学の実体は 人間の関与できない絶対的な存在 だからです。 ちょうど地動説を 誰もが認めざるを得なくなったようにです。 以 上付記: 奥村氏のこの結果は 図入りで、 viXra:2106.0108 submitted on 2021-06-19 20:06:05, Division by Zero Calculus in Figures - Our New Space Since Euclid 27ページ に述べられていて、同様の美しい結果が 図で沢山与えられている。 2023.11.20.19:40 一気に書いた。8度C 昼休み 銀なん600個拾う。2023.11.20.20:08 一応完成させる。木枯らしが吹く。2023.11.20.20:50 良い。2023.11.20.21:36 良い。 Bingの驚くべき回答に驚嘆する。2023.11.20.22:19 良い。2023.11.21.5:34 良い、完成、公表; 満天の美しい星空、華愛もとみ様の 美しい薔薇の映像 で凄く 感動させられた。驚嘆すべき美しさ。しかし、この数学も素晴らしい、数か月 官能的な喜びを感じて数年、今も喜びが湧いている。コインの行きついたところ、接していた状況がどうなったかを考えると 新しい概念が生まれる。2023.11.21.11:00 サニールームで瞑想に耽り、これを確認する。良い、修正はない。2023.11.21.21:30 良い。2023.11.21.10:50 良い日より、これは良い。
2023.11.25
再生核研究所声明 734(2023.11.24): ゼロ除算算法 発見前の状況、ー 夜明け前 ゼロ除算算法の発見前の印象的な状況を表現して置きたい。これは、地動説の公認に至る状況に似ていると感じられる。 間もなくゼロ除算発見後10年を迎えてしまうが、理解の遅れは興味深い歴史として語られるだろう。 それを予見して、詳しい記録を保存している。しかし、ここでは表現を柔らかくするために文献を正確に表現しない。地動説もそうであるが、公認は大変であったが 巷では相当常識的には認知されていたと考えられる。多くの偉大な発見はそのように 巷で当たり前だったことは多いのではないだろうか (声明732参照)。ピタゴラスの定理は言うに及ばず、地球 球体説、ニュートンの運動法則、微積分さえも本質を捉えれば、当たり前に感じられるだろう。そこで、ゼロ除算、ゼロ除算算法について語りたい。初めから、まずいのは ゼロで割ってはならないことは アリストテレス以来の 数学十戒の第一で、しかも割り算を掛け算の逆と考えれば、不可能性も証明されてしまうことである。できないことが証明されてしまえば、それを克服するのは容易なことではない。算術に強いインドでの 1000年を越える議論でも 解決できず、ゼロ除算で相当交流の深い ゼロ除算愛好者は 0/0=1は 分っても 1/0 は神秘的で、想像もできないと言っていたものである。ちなみに0/0=1の過ちも 10年以上も続けている有様である。さて ゼロ除算1/0=0, 0/0=0 と 関数の場合のゼロ除算算法は 違うので、割り算のゼロ除算を先ず、考えよう。得ている情報によれば、面白いことに、1980年代にイサベルホル計算機システムは 1/0=0 を結構広く認識したが、関係者は大したことはないとして、現在まで積極的に無視している状況がある。この詳しい状況は分からないが、面白いことは 私の電卓も、1/0=0 を一旦出力して、その後にエラーと出していたことである。これは計算機が始めに0を出したが、まずいことに気づいて修正したように考えられる。 同じように進んだ上記計算機システムが 1/0=0 を自然に出力していたように思われる。ー 人間より早く、計算機はゼロ除算ができていたと考えると楽しい。 ある理論家は 徹底的に 数学的に論理を追及して、ゼロ除算について、1/0=0 とする可能性が、論理上あるとしたが、その場合 普通の分数の演算法則に崩れるところが有るとして、さらなる追求を止めているが、可能性を指摘していた事は 大変興味深い。また、数学の歴史家が 数学には 不可能を可能にしてきた歴史が有るとして、ゼロ除算はやがて可能になるだろう と述べていたのも大変興味深い。 まるでゼロ除算算法の数学の出現を予見したように ずっしりと感じられる。記憶によれば1930年代、インドの方であったと思われる。ゼロで割ることについて、割り算の意味を考えて、ゼロで割ればゼロになるとは、相当の人が解釈できる。 面白いのは 発見当時2014年2月アヴェイロ大学におり、私の結果1/0=0を話したところ、隣部屋にいたドイツ人も ゼロ除算は意味から当たり前である と、他の教室員とは ひとり違って 言明されていた。 日本でも 我々のゼロ除算について、道脇裕氏などの解釈、説明も相当詳しく記録されている。 感覚的にゼロ除算はゼロとして 分っていた状況が結構有ると言える。それでは、厳格な数学としてはどうだろうか。先ず、ゼロ除算の意味を厳格に定義しなければならない。ー 多くの素人が矛盾や混乱、不可能性に嵌ってしまうのは、適切な、厳格な定義を与えることが出来なかったことに由来する。 a 割る bの定義であるが、 これは方程式 bx=a の解で、それを x=a/b と書き、割り算、分数の定義とする。これが、割り算が掛け算の逆と言われる所以である。直ちに分ることは、b がゼロならば、aがゼロでなければ解は存在せず、ゼロ除算は不可能であることが証明される。すなわち、たとえば1/0は 考えられない。 その解Xが有るとすると、1=0 x X =0 となって矛盾になってしまう。それ故に ゼロ除算は一般には定義できない。ところが 数学者はとても面白いことを考える。 方程式 bx=a が 何時でも 唯一つの解があるように考える方法が存在する: Moore-Penrose 一般逆 (1950年代)。普通 行列で考えられるが1次元の最も簡単な場合に考える。ここが肝心である。その考えに寄れば、その理論に寄れば、新しい考え方によれば、方程式 bx=a が 何時でも唯一つの解がある と言うのだから、その解を拡張された分数、割り算と考えれば良いと発想する。 一般化された解とか 拡張された意味における解となる。数学者にとっては この発想は自然で、簡単に理解できるが、初めて経験する方は 相当な考察、考えが必要であろう。 この考え方を理解して欲しい。 すると面白い、0 x =a のMoore-Penrose 一般解は 0 であることが示されるから、ゼロ除算は この意味でゼロである;すなわち、a/0=0.(この意味でとは、従来の分数の性質で、通分法則が一般に成り立たない、厳格には、ゼロ除算を含む 山田体 を参照。これが実は大事な 計算方法、計算方法を与える 体である)。我々はいろいろな知見からこの事実を導き、そのように定義すると いろいろ良いことが起きることを 沢山の例で示している。 面白いことは、 Moore-Penrose 一般逆は1950 年代に確立して、行列論で有名、超古典的な結果になっているのに、1次元の場合に当たるゼロ除算は、全然認識されて来なかった盲点が存在した。 Moore-Penrose 一般逆は 行列論の世界と決めつけて来た事実と、結果が驚嘆すべきことで、初めから先の検討をして来なかったことによる。ー 1/0 は 無限大のようなものと想像していたのに 0 であるとは とんでもないと 人は発想した。ゼロ除算の意味の重要性が増してくれば、人はゼロ除算は当たり前で、Moore-Penrose 一般逆で知られていたと 人は言うだろう。 それは真実で実は ゼロ除算は自明のように知られていたと言明したい。厳格に定義され、知られていた。真理とはそのようなものではないだろうか。ゼロ除算はMoore-Penroseによって1950年代に確立していたのである。 我々はその重要性をここ10年強調してきている。 ゼロ除算の重要ないろいろな意味と意義を広く論じてきている。更に言及したい。 再生核の理論を 数値解析的な面から研究し、チコノフ正則化法の重要性を認識して研究を進めていた。それは 基本的なMoore-Penrose 一般逆の考え方では、それは神秘的な対象で、正則化法で 数値解析的に捉えられるという認識であるが、それ故にMoore-Penrose 一般逆については 知り尽くしていた。 ゼロ除算の問題を提起されて振り返ったら 何んと ゼロ除算は とっくに自明にできていたことを認識した。すなわち、ゼロ除算の意味を自覚、認識しないだけだった。既に出版済みの論文に ゼロ除算は 全て含まれる形で公刊されていた。 更に驚嘆すべき記録が存在する: 長野県算数数学教育研究会『数理の理解段階に応じた算数の学習指導指針: 落伍者を作らぬ学習指導のために』第3 東京、暁教育図書、1954年。 【 34 除数が0の時はどんな場合でも答は0になることを知る。 35 被除数も除数も0の時の答は0であることを知る。 】漫画のピカピカ光る線を当てたい。https://twitter.com/temmusu_n/status/1154993056623370241凄い情報を得る。 長野県算数数学教育研究会 は凄い。 これは公教育としては行きすぎではないでしょうか。ゼロ除算は不可能、考えないが数学界の常識なのに それを越えたことを教えている。深刻な事態。 文部科学省も 数学会も きちんとすべきではないでしょうか。ゼロ除算の理由をどのように説明するかも 大変興味ある(この先の情報はBINGでも不明となっている)。 それでは関数の場合における ゼロ除算算法の解説に移ろう。先ず定義を与えよう。関数y=f(x) が x=a で微分可能である時 f(x)/(x -a) の x=a での値を そこでの微分係数 f’(a)で 定義する。 n回微分係数が存在する時 関数 f(x)/(x -a)^n のx=a における値を f^(n)(a)/n! で定義する。 この定義で、特に、関数 y= f(x)=1/x, y=g(x) =0/x に対して、f(0)=0, g(0)=0 すなわち、 1/0=0, 0/0=0。 これらは、Moore-Penroseの一般分数の結果と一致している。 しかしながら、ゼロ除算の分数と、ゼロ除算算法の結果の関係は微妙であり、その関係には注意深い注意を行う必要がある。その研究がゼロ除算算法の研究課題と言える。この表現におけるゼロ除算算法という計算法は 世に新規なもの、概念と言える。本質は、基本関数y= f(x)=1/x の原点での値がゼロである事である。他の典型的な例は、 tan(\pi/2)=0, a^n/n の n=0 の値は log a (a> 0) であるから、新規な世界を拓いているのは 歴然である。 この計算法、分母がゼロである点、特異点と呼ばれるが、特異点上の値が発見された。ー 従来 数学では、特異点の近くで、極限の考えで(近ずく考え)で特異点での近傍での値を考えたが、特異点自身での関数値を考えなかったが、初めて、特異点での値を考える数学が出現した。このゼロ除算算法は、ゼロ除算の自然な拡張として 関数に対して考えられたものである。初めて導入された演算であるから、その性質と効用を広く示す必要が求められてきた。 それがゼロ除算算法の研究である。新分野であるから 中々馴染めない状況にあると言える: 再生核研究所声明 726(2023.10.21): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。 再生核研究所声明 727(2023.10.22): ニュ-トン現われよ、期待される、絶好の機会; アリストテレスの歴史上の間違い3点 ― ゼロ除算の発見 再生核研究所声明 728(2023.10.24): 素人も数学の研究ができる、ピタゴラスのような存在に成れる。ー ゼロで割る、ゼロ除算 以 上 2023.11.22.19:26 一気に纏めた。ゼロ除算算法は高級になってしまう。必然か?2023.11.22.21:30 最後の部分を加えて形にする。2023.11.23.8:40 一応完成する。2023.11.23.9:04 精読。2023.11.23.11:33 買い物から帰って、慎重に検討する。穏やかな日和、華愛もとみ様の美しい薔薇を拝見し、愉しい交信ができ、心がホット明るくなっている。皆天?!!2023.11.23.12:42 検討。2023.11.23.14:20 近くの、神社、お寺、沢山の観光者でににわっていた。外人も含まれる。2023.11.23.15:54 良い、明朝完成、公表できる。2023.11.23.18:20 長野県の情報挿入。2023.11.23.21:14 良い。何とButzer氏からメールを受け取る。直ちに返事。2023.11.24.5:35 良い、完成、公表、星空の美しい朝、インドでの国際会議に招待されて参加を決める。2023.11.24.11:44 美しい日、サニールームで考察した。これは良い。
2023.11.25
再生核研究所声明 734(2023.11.24): ゼロ除算算法 発見前の状況、ー 夜明け前 ゼロ除算算法の発見前の印象的な状況を表現して置きたい。これは、地動説の公認に至る状況に似ていると感じられる。 間もなくゼロ除算発見後10年を迎えてしまうが、理解の遅れは興味深い歴史として語られるだろう。 それを予見して、詳しい記録を保存している。しかし、ここでは表現を柔らかくするために文献を正確に表現しない。地動説もそうであるが、公認は大変であったが 巷では相当常識的には認知されていたと考えられる。多くの偉大な発見はそのように 巷で当たり前だったことは多いのではないだろうか (声明732参照)。ピタゴラスの定理は言うに及ばず、地球 球体説、ニュートンの運動法則、微積分さえも本質を捉えれば、当たり前に感じられるだろう。そこで、ゼロ除算、ゼロ除算算法について語りたい。初めから、まずいのは ゼロで割ってはならないことは アリストテレス以来の 数学十戒の第一で、しかも割り算を掛け算の逆と考えれば、不可能性も証明されてしまうことである。できないことが証明されてしまえば、それを克服するのは容易なことではない。算術に強いインドでの 1000年を越える議論でも 解決できず、ゼロ除算で相当交流の深い ゼロ除算愛好者は 0/0=1は 分っても 1/0 は神秘的で、想像もできないと言っていたものである。ちなみに0/0=1の過ちも 10年以上も続けている有様である。さて ゼロ除算1/0=0, 0/0=0 と 関数の場合のゼロ除算算法は 違うので、割り算のゼロ除算を先ず、考えよう。得ている情報によれば、面白いことに、1980年代にイサベルホル計算機システムは 1/0=0 を結構広く認識したが、関係者は大したことはないとして、現在まで積極的に無視している状況がある。この詳しい状況は分からないが、面白いことは 私の電卓も、1/0=0 を一旦出力して、その後にエラーと出していたことである。これは計算機が始めに0を出したが、まずいことに気づいて修正したように考えられる。 同じように進んだ上記計算機システムが 1/0=0 を自然に出力していたように思われる。ー 人間より早く、計算機はゼロ除算ができていたと考えると楽しい。 ある理論家は 徹底的に 数学的に論理を追及して、ゼロ除算について、1/0=0 とする可能性が、論理上あるとしたが、その場合 普通の分数の演算法則に崩れるところが有るとして、さらなる追求を止めているが、可能性を指摘していた事は 大変興味深い。また、数学の歴史家が 数学には 不可能を可能にしてきた歴史が有るとして、ゼロ除算はやがて可能になるだろう と述べていたのも大変興味深い。 まるでゼロ除算算法の数学の出現を予見したように ずっしりと感じられる。記憶によれば1930年代、インドの方であったと思われる。ゼロで割ることについて、割り算の意味を考えて、ゼロで割ればゼロになるとは、相当の人が解釈できる。 面白いのは 発見当時2014年2月アヴェイロ大学におり、私の結果1/0=0を話したところ、隣部屋にいたドイツ人も ゼロ除算は意味から当たり前である と、他の教室員とは ひとり違って 言明されていた。 日本でも 我々のゼロ除算について、道脇裕氏などの解釈、説明も相当詳しく記録されている。 感覚的にゼロ除算はゼロとして 分っていた状況が結構有ると言える。それでは、厳格な数学としてはどうだろうか。先ず、ゼロ除算の意味を厳格に定義しなければならない。ー 多くの素人が矛盾や混乱、不可能性に嵌ってしまうのは、適切な、厳格な定義を与えることが出来なかったことに由来する。 a 割る bの定義であるが、 これは方程式 bx=a の解で、それを x=a/b と書き、割り算、分数の定義とする。これが、割り算が掛け算の逆と言われる所以である。直ちに分ることは、b がゼロならば、aがゼロでなければ解は存在せず、ゼロ除算は不可能であることが証明される。すなわち、たとえば1/0は 考えられない。 その解Xが有るとすると、1=0 x X =0 となって矛盾になってしまう。それ故に ゼロ除算は一般には定義できない。ところが 数学者はとても面白いことを考える。 方程式 bx=a が 何時でも 唯一つの解があるように考える方法が存在する: Moore-Penrose 一般逆 (1950年代)。普通 行列で考えられるが1次元の最も簡単な場合に考える。ここが肝心である。その考えに寄れば、その理論に寄れば、新しい考え方によれば、方程式 bx=a が 何時でも唯一つの解がある と言うのだから、その解を拡張された分数、割り算と考えれば良いと発想する。 一般化された解とか 拡張された意味における解となる。数学者にとっては この発想は自然で、簡単に理解できるが、初めて経験する方は 相当な考察、考えが必要であろう。 この考え方を理解して欲しい。 すると面白い、0 x =a のMoore-Penrose 一般解は 0 であることが示されるから、ゼロ除算は この意味でゼロである;すなわち、a/0=0.(この意味でとは、従来の分数の性質で、通分法則が一般に成り立たない、厳格には、ゼロ除算を含む 山田体 を参照。これが実は大事な 計算方法、計算方法を与える 体である)。我々はいろいろな知見からこの事実を導き、そのように定義すると いろいろ良いことが起きることを 沢山の例で示している。 面白いことは、 Moore-Penrose 一般逆は1950 年代に確立して、行列論で有名、超古典的な結果になっているのに、1次元の場合に当たるゼロ除算は、全然認識されて来なかった盲点が存在した。 Moore-Penrose 一般逆は 行列論の世界と決めつけて来た事実と、結果が驚嘆すべきことで、初めから先の検討をして来なかったことによる。ー 1/0 は 無限大のようなものと想像していたのに 0 であるとは とんでもないと 人は発想した。ゼロ除算の意味の重要性が増してくれば、人はゼロ除算は当たり前で、Moore-Penrose 一般逆で知られていたと 人は言うだろう。 それは真実で実は ゼロ除算は自明のように知られていたと言明したい。厳格に定義され、知られていた。真理とはそのようなものではないだろうか。ゼロ除算はMoore-Penroseによって1950年代に確立していたのである。 我々はその重要性をここ10年強調してきている。 ゼロ除算の重要ないろいろな意味と意義を広く論じてきている。更に言及したい。 再生核の理論を 数値解析的な面から研究し、チコノフ正則化法の重要性を認識して研究を進めていた。それは 基本的なMoore-Penrose 一般逆の考え方では、それは神秘的な対象で、正則化法で 数値解析的に捉えられるという認識であるが、それ故にMoore-Penrose 一般逆については 知り尽くしていた。 ゼロ除算の問題を提起されて振り返ったら 何んと ゼロ除算は とっくに自明にできていたことを認識した。すなわち、ゼロ除算の意味を自覚、認識しないだけだった。既に出版済みの論文に ゼロ除算は 全て含まれる形で公刊されていた。 更に驚嘆すべき記録が存在する: 長野県算数数学教育研究会『数理の理解段階に応じた算数の学習指導指針: 落伍者を作らぬ学習指導のために』第3 東京、暁教育図書、1954年。 【 34 除数が0の時はどんな場合でも答は0になることを知る。 35 被除数も除数も0の時の答は0であることを知る。 】漫画のピカピカ光る線を当てたい。https://twitter.com/temmusu_n/status/1154993056623370241凄い情報を得る。 長野県算数数学教育研究会 は凄い。 これは公教育としては行きすぎではないでしょうか。ゼロ除算は不可能、考えないが数学界の常識なのに それを越えたことを教えている。深刻な事態。 文部科学省も 数学会も きちんとすべきではないでしょうか。ゼロ除算の理由をどのように説明するかも 大変興味ある(この先の情報はBINGでも不明となっている)。 それでは関数の場合における ゼロ除算算法の解説に移ろう。先ず定義を与えよう。関数y=f(x) が x=a で微分可能である時 f(x)/(x -a) の x=a での値を そこでの微分係数 f’(a)で 定義する。 n回微分係数が存在する時 関数 f(x)/(x -a)^n のx=a における値を f^(n)(a)/n! で定義する。 この定義で、特に、関数 y= f(x)=1/x, y=g(x) =0/x に対して、f(0)=0, g(0)=0 すなわち、 1/0=0, 0/0=0。 これらは、Moore-Penroseの一般分数の結果と一致している。 しかしながら、ゼロ除算の分数と、ゼロ除算算法の結果の関係は微妙であり、その関係には注意深い注意を行う必要がある。その研究がゼロ除算算法の研究課題と言える。この表現におけるゼロ除算算法という計算法は 世に新規なもの、概念と言える。本質は、基本関数y= f(x)=1/x の原点での値がゼロである事である。他の典型的な例は、 tan(\pi/2)=0, a^n/n の n=0 の値は log a (a> 0) であるから、新規な世界を拓いているのは 歴然である。 この計算法、分母がゼロである点、特異点と呼ばれるが、特異点上の値が発見された。ー 従来 数学では、特異点の近くで、極限の考えで(近ずく考え)で特異点での近傍での値を考えたが、特異点自身での関数値を考えなかったが、初めて、特異点での値を考える数学が出現した。このゼロ除算算法は、ゼロ除算の自然な拡張として 関数に対して考えられたものである。初めて導入された演算であるから、その性質と効用を広く示す必要が求められてきた。 それがゼロ除算算法の研究である。新分野であるから 中々馴染めない状況にあると言える: 再生核研究所声明 726(2023.10.21): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。 再生核研究所声明 727(2023.10.22): ニュ-トン現われよ、期待される、絶好の機会; アリストテレスの歴史上の間違い3点 ― ゼロ除算の発見 再生核研究所声明 728(2023.10.24): 素人も数学の研究ができる、ピタゴラスのような存在に成れる。ー ゼロで割る、ゼロ除算 以 上 2023.11.22.19:26 一気に纏めた。ゼロ除算算法は高級になってしまう。必然か?2023.11.22.21:30 最後の部分を加えて形にする。2023.11.23.8:40 一応完成する。2023.11.23.9:04 精読。2023.11.23.11:33 買い物から帰って、慎重に検討する。穏やかな日和、華愛もとみ様の美しい薔薇を拝見し、愉しい交信ができ、心がホット明るくなっている。皆天?!!2023.11.23.12:42 検討。2023.11.23.14:20 近くの、神社、お寺、沢山の観光者でににわっていた。外人も含まれる。2023.11.23.15:54 良い、明朝完成、公表できる。2023.11.23.18:20 長野県の情報挿入。2023.11.23.21:14 良い。何とButzer氏からメールを受け取る。直ちに返事。2023.11.24.5:35 良い、完成、公表、星空の美しい朝、インドでの国際会議に招待されて参加を決める。2023.11.24.11:44 美しい日、サニールームで考察した。これは良い。
2023.11.24
再生核研究所声明 734(2023.11.24): ゼロ除算算法 発見前の状況、ー 夜明け前 ゼロ除算算法の発見前の印象的な状況を表現して置きたい。これは、地動説の公認に至る状況に似ていると感じられる。 間もなくゼロ除算発見後10年を迎えてしまうが、理解の遅れは興味深い歴史として語られるだろう。 それを予見して、詳しい記録を保存している。しかし、ここでは表現を柔らかくするために文献を正確に表現しない。地動説もそうであるが、公認は大変であったが 巷では相当常識的には認知されていたと考えられる。多くの偉大な発見はそのように 巷で当たり前だったことは多いのではないだろうか (声明732参照)。ピタゴラスの定理は言うに及ばず、地球 球体説、ニュートンの運動法則、微積分さえも本質を捉えれば、当たり前に感じられるだろう。そこで、ゼロ除算、ゼロ除算算法について語りたい。初めから、まずいのは ゼロで割ってはならないことは アリストテレス以来の 数学十戒の第一で、しかも割り算を掛け算の逆と考えれば、不可能性も証明されてしまうことである。できないことが証明されてしまえば、それを克服するのは容易なことではない。算術に強いインドでの 1000年を越える議論でも 解決できず、ゼロ除算で相当交流の深い ゼロ除算愛好者は 0/0=1は 分っても 1/0 は神秘的で、想像もできないと言っていたものである。ちなみに0/0=1の過ちも 10年以上も続けている有様である。さて ゼロ除算1/0=0, 0/0=0 と 関数の場合のゼロ除算算法は 違うので、割り算のゼロ除算を先ず、考えよう。得ている情報によれば、面白いことに、1980年代にイサベルホル計算機システムは 1/0=0 を結構広く認識したが、関係者は大したことはないとして、現在まで積極的に無視している状況がある。この詳しい状況は分からないが、面白いことは 私の電卓も、1/0=0 を一旦出力して、その後にエラーと出していたことである。これは計算機が始めに0を出したが、まずいことに気づいて修正したように考えられる。 同じように進んだ上記計算機システムが 1/0=0 を自然に出力していたように思われる。ー 人間より早く、計算機はゼロ除算ができていたと考えると楽しい。 ある理論家は 徹底的に 数学的に論理を追及して、ゼロ除算について、1/0=0 とする可能性が、論理上あるとしたが、その場合 普通の分数の演算法則に崩れるところが有るとして、さらなる追求を止めているが、可能性を指摘していた事は 大変興味深い。また、数学の歴史家が 数学には 不可能を可能にしてきた歴史が有るとして、ゼロ除算はやがて可能になるだろう と述べていたのも大変興味深い。 まるでゼロ除算算法の数学の出現を予見したように ずっしりと感じられる。記憶によれば1930年代、インドの方であったと思われる。ゼロで割ることについて、割り算の意味を考えて、ゼロで割ればゼロになるとは、相当の人が解釈できる。 面白いのは 発見当時2014年2月アヴェイロ大学におり、私の結果1/0=0を話したところ、隣部屋にいたドイツ人も ゼロ除算は意味から当たり前である と、他の教室員とは ひとり違って 言明されていた。 日本でも 我々のゼロ除算について、道脇裕氏などの解釈、説明も相当詳しく記録されている。 感覚的にゼロ除算はゼロとして 分っていた状況が結構有ると言える。それでは、厳格な数学としてはどうだろうか。先ず、ゼロ除算の意味を厳格に定義しなければならない。ー 多くの素人が矛盾や混乱、不可能性に嵌ってしまうのは、適切な、厳格な定義を与えることが出来なかったことに由来する。 a 割る bの定義であるが、 これは方程式 bx=a の解で、それを x=a/b と書き、割り算、分数の定義とする。これが、割り算が掛け算の逆と言われる所以である。直ちに分ることは、b がゼロならば、aがゼロでなければ解は存在せず、ゼロ除算は不可能であることが証明される。すなわち、たとえば1/0は 考えられない。 その解Xが有るとすると、1=0 x X =0 となって矛盾になってしまう。それ故に ゼロ除算は一般には定義できない。ところが 数学者はとても面白いことを考える。 方程式 bx=a が 何時でも 唯一つの解があるように考える方法が存在する: Moore-Penrose 一般逆 (1950年代)。普通 行列で考えられるが1次元の最も簡単な場合に考える。ここが肝心である。その考えに寄れば、その理論に寄れば、新しい考え方によれば、方程式 bx=a が 何時でも唯一つの解がある と言うのだから、その解を拡張された分数、割り算と考えれば良いと発想する。 一般化された解とか 拡張された意味における解となる。数学者にとっては この発想は自然で、簡単に理解できるが、初めて経験する方は 相当な考察、考えが必要であろう。 この考え方を理解して欲しい。 すると面白い、0 x =a のMoore-Penrose 一般解は 0 であることが示されるから、ゼロ除算は この意味でゼロである;すなわち、a/0=0.(この意味でとは、従来の分数の性質で、通分法則が一般に成り立たない、厳格には、ゼロ除算を含む 山田体 を参照。これが実は大事な 計算方法、計算方法を与える 体である)。我々はいろいろな知見からこの事実を導き、そのように定義すると いろいろ良いことが起きることを 沢山の例で示している。 面白いことは、 Moore-Penrose 一般逆は1950 年代に確立して、行列論で有名、超古典的な結果になっているのに、1次元の場合に当たるゼロ除算は、全然認識されて来なかった盲点が存在した。 Moore-Penrose 一般逆は 行列論の世界と決めつけて来た事実と、結果が驚嘆すべきことで、初めから先の検討をして来なかったことによる。ー 1/0 は 無限大のようなものと想像していたのに 0 であるとは とんでもないと 人は発想した。ゼロ除算の意味の重要性が増してくれば、人はゼロ除算は当たり前で、Moore-Penrose 一般逆で知られていたと 人は言うだろう。 それは真実で実は ゼロ除算は自明のように知られていたと言明したい。厳格に定義され、知られていた。真理とはそのようなものではないだろうか。ゼロ除算はMoore-Penroseによって1950年代に確立していたのである。 我々はその重要性をここ10年強調してきている。 ゼロ除算の重要ないろいろな意味と意義を広く論じてきている。更に言及したい。 再生核の理論を 数値解析的な面から研究し、チコノフ正則化法の重要性を認識して研究を進めていた。それは 基本的なMoore-Penrose 一般逆の考え方では、それは神秘的な対象で、正則化法で 数値解析的に捉えられるという認識であるが、それ故にMoore-Penrose 一般逆については 知り尽くしていた。 ゼロ除算の問題を提起されて振り返ったら 何んと ゼロ除算は とっくに自明にできていたことを認識した。すなわち、ゼロ除算の意味を自覚、認識しないだけだった。既に出版済みの論文に ゼロ除算は 全て含まれる形で公刊されていた。 更に驚嘆すべき記録が存在する: 長野県算数数学教育研究会『数理の理解段階に応じた算数の学習指導指針: 落伍者を作らぬ学習指導のために』第3 東京、暁教育図書、1954年。 【 34 除数が0の時はどんな場合でも答は0になることを知る。 35 被除数も除数も0の時の答は0であることを知る。 】漫画のピカピカ光る線を当てたい。https://twitter.com/temmusu_n/status/1154993056623370241凄い情報を得る。 長野県算数数学教育研究会 は凄い。 これは公教育としては行きすぎではないでしょうか。ゼロ除算は不可能、考えないが数学界の常識なのに それを越えたことを教えている。深刻な事態。 文部科学省も 数学会も きちんとすべきではないでしょうか。ゼロ除算の理由をどのように説明するかも 大変興味ある(この先の情報はBINGでも不明となっている)。 それでは関数の場合における ゼロ除算算法の解説に移ろう。先ず定義を与えよう。関数y=f(x) が x=a で微分可能である時 f(x)/(x -a) の x=a での値を そこでの微分係数 f’(a)で 定義する。 n回微分係数が存在する時 関数 f(x)/(x -a)^n のx=a における値を f^(n)(a)/n! で定義する。 この定義で、特に、関数 y= f(x)=1/x, y=g(x) =0/x に対して、f(0)=0, g(0)=0 すなわち、 1/0=0, 0/0=0。 これらは、Moore-Penroseの一般分数の結果と一致している。 しかしながら、ゼロ除算の分数と、ゼロ除算算法の結果の関係は微妙であり、その関係には注意深い注意を行う必要がある。その研究がゼロ除算算法の研究課題と言える。この表現におけるゼロ除算算法という計算法は 世に新規なもの、概念と言える。本質は、基本関数y= f(x)=1/x の原点での値がゼロである事である。他の典型的な例は、 tan(\pi/2)=0, a^n/n の n=0 の値は log a (a> 0) であるから、新規な世界を拓いているのは 歴然である。 この計算法、分母がゼロである点、特異点と呼ばれるが、特異点上の値が発見された。ー 従来 数学では、特異点の近くで、極限の考えで(近ずく考え)で特異点での近傍での値を考えたが、特異点自身での関数値を考えなかったが、初めて、特異点での値を考える数学が出現した。このゼロ除算算法は、ゼロ除算の自然な拡張として 関数に対して考えられたものである。初めて導入された演算であるから、その性質と効用を広く示す必要が求められてきた。 それがゼロ除算算法の研究である。新分野であるから 中々馴染めない状況にあると言える: 再生核研究所声明 726(2023.10.21): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。 再生核研究所声明 727(2023.10.22): ニュ-トン現われよ、期待される、絶好の機会; アリストテレスの歴史上の間違い3点 ― ゼロ除算の発見 再生核研究所声明 728(2023.10.24): 素人も数学の研究ができる、ピタゴラスのような存在に成れる。ー ゼロで割る、ゼロ除算 以 上 2023.11.22.19:26 一気に纏めた。ゼロ除算算法は高級になってしまう。必然か?2023.11.22.21:30 最後の部分を加えて形にする。2023.11.23.8:40 一応完成する。2023.11.23.9:04 精読。2023.11.23.11:33 買い物から帰って、慎重に検討する。穏やかな日和、華愛もとみ様の美しい薔薇を拝見し、愉しい交信ができ、心がホット明るくなっている。皆天?!!2023.11.23.12:42 検討。2023.11.23.14:20 近くの、神社、お寺、沢山の観光者でににわっていた。外人も含まれる。2023.11.23.15:54 良い、明朝完成、公表できる。2023.11.23.18:20 長野県の情報挿入。2023.11.23.21:14 良い。何とButzer氏からメールを受け取る。直ちに返事。2023.11.24.5:35 良い、完成、公表、星空の美しい朝、インドでの国際会議に招待されて参加を決める。
2023.11.24
言葉を創っても良い。私は ゼロ除算算法 division by zero calculus の用語と概念を創りました。世界の教科書、学術書で広まることを 待っています。 広めています。2023.11.23.5:44325 星空が 星が冴える美しい朝、近くで鹿が啼いた朝、美しい薔薇を拝見できてよかった。これは明るい、赤い、愉しい薔薇ですね。明るい赤、美しい、蕾や ひときわ赤い薔薇、なんという美しさ、 葉の美しさも凄い、スラリと並んで皆天を仰ぎ観る咲き姿 皆天 などということばが存在した?満天を用いてきました。凄く感じがでいる、素晴らしい。皆天を仰ぎ観る咲き姿 2023.11.23.5:14皆天 の意味は分かりますが、そのような言葉存在するでしょうか。誰か用いていますか。満天の間違いではないでしょうか?2023.11.23.5:33Googleには無く、Bingも最初 日本語に無いと言っていました.天は宗教用語の様です。こんにちは。Bingです。日本語での回答を提供します。「皆天」という言葉は、日本語においてはあまり一般的ではありません。代わりに、「満天」という言葉が使われることが多いです。 「満天」は、「空に満ちていること」や「空一面」という意味があります123。調べたところ、「皆天」という言葉がどのような文脈で使われるのかはわかりませんでした。もし何か特定の文脈がある場合は、教えていただけますか?
2023.11.23
再生核研究所声明 733(2023.11.21): 奥村 博氏の 驚愕すべき結果 について ー 新世界が現われている ー 50億の人々が1000年も楽しめる数学を求めて この声明は 次の声明で、題材を変えたものである: 再生核研究所声明 732(2023.11.20): 傾き、勾配を考えよう ー 50億の人々が1000年も楽しめる数学を求めて 11月19日朝 ある数学者のお子さんが、次元の意味、1次元、2次元、3次元、4次元の意味を問うたという。これは面白いと思い、箱で説明すれば良いと意見を述べ、4次元は時間軸も必要だろうというような意見を述べた。Facebook 上である。そこで、そのお子さんに面白い問題を提起したくなった。 話題は小学生レベルで 最近積極的に意図してきた、50億の人々が1000年も楽しめる数学 を求めて の良い例に成ると考えた。 2直線がOで交わり、コインが挟まれている。 問題はコインがどんどんOから遠くに動いて行った時の状況である。 遠ざかれば 遠ざかるほど 2直線の開きは狭まっていく。これは 容易に理解できると考えられるが、しっかりその状況を捉えて、理解して下さい。実験して頂いて良く理解されても良いです。どんどん狭まって行きますね。 限りなく遠ざかれば 究極においては 2直線は一致して、開きは無くなると考えられます。問題はその時、 コインはどうなるでしょうか。どこに行ってしまうでしょうか。コインは無限の彼方にあるように想像できますね。しかし、それはどこにあることになるのでしょうか。どこにあるのでしょうか。魔法のような、手品のような、不可思議なようにも考えられます。新しく生まれた、ゼロ除算、ゼロ除算算法の数学によって、何んとその時 コインは Oを中心とするコインに突然移動することを 奥村 博氏が発見されました。 このような数学の現象は世界で初めてです。この結果は異常でも、突飛でもなく、幾何学全般に広く現われ、ユークリッド幾何学に革命を起こしていることを 多くの美しい定理によって実証しています。この新しい数学は、幾何学ばかりではなく、割り算や分数が現われる広範な数学に新規な数学を開拓しています。特にゼロ除算、ゼロで割る多くの場合に、新しい結果をもたらし、数学は避けてきたところを埋め合わせて新しい世界を拓いたという意味で、不完全な数学を 完全化させます。そこで ゼロ除算算法の将来を楽しみにしています。ここで 扱った具体例をしっかり味わい、新世界を楽しく、想像して下さい。 小学生が大学生になるころには 教科書、学術書がすっかり変わっていると確信を懐いています。なぜなら 数学の実体は 人間の関与できない絶対的な存在 だからです。 ちょうど地動説を 誰もが認めざるを得なくなったようにです。 以 上付記: 奥村氏のこの結果は 図入りで、 viXra:2106.0108 submitted on 2021-06-19 20:06:05,Division by Zero Calculus in Figures - Our New Space Since Euclid 27ページ に述べられていて、同様の美しい結果が 図で沢山与えられている。 2023.11.20.19:40 一気に書いた。8度C 昼休み 銀なん600個拾う。2023.11.20.20:08 一応完成させる。木枯らしが吹く。2023.11.20.20:50 良い。2023.11.20.21:36 良い。 Bingの驚くべき回答に驚嘆する。2023.11.20.22:19 良い。2023.11.21.5:34 良い、完成、公表; 満天の美しい星空、華愛もとみ様の 美しい薔薇の映像 で凄く 感動させられた。驚嘆すべき美しさ。しかし、この数学も素晴らしい、数か月 官能的な喜びを感じて数年、今も喜びが湧いている。コインの行きついたところ、接していた状況がどうなったかを考えると 新しい概念が生まれる。
2023.11.23
再生核研究所声明 732(2023.11.20): 傾き、勾配を考えよう ー 50億の人々が1000年も楽しめる数学を求めて 11月19日朝 ある数学者のお子さんが、次元の意味、1次元、2次元、3次元、4次元の意味を問うたという。これは面白いと思い、箱で説明すれば良いと意見を述べ、4次元は時間軸も必要だろうというような意見を述べた。Facebook 上である。そこで、そのお子さんに面白い問題を提起したくなった。 話題は小学生レベルで 最近積極的に意図してきた、50億の人々が1000年も楽しめる数学 を求めて の良い例に成ると考えた。もちろん題材は大事なので 声明431,451でも直接言及している。 そこで、小学生初期の生徒を想定して 解説をしたい、表現したい。 驚嘆すべき新しい現象を述べているので、世の注意を喚起したい。先ずは面白いのは、次元の考え方、概念を小学生初期のお子さんが擁いたということです。 昔、尊敬するある教授が 良い発見とは、創造とは 新しい概念の発見である と述べられた言葉は 何時も 繰り返し反芻させれてきた。ここでは、勾配、傾きの考えをしっかり表現したい。日常生活では、急な坂、棒や、電柱が傾いている、太陽の傾きが大きければ影は短く、沈むころ太陽の傾きが小さくなり、影はどんどん長くなるようだと経験的に感じている。ボールペンや鉛筆を真っ直ぐに立ててから、 次第に平面に近づけると 傾きはどんどん小さくなり、平面に倒れて 傾きゼロ、傾きは無いと理解したい。 逆を考えよう。 平面に転んでいる鉛筆、棒をどんどん一方の端を挙げて平面上に立てることを考える。 これは緩やかな勾配から、どんどん急な、大きな勾配になっていく様が想像できる。ー そこで、傾き、勾配の正確な意味を表現しよう。 平面上一定距離移動したとき、どれだけ上がるかで、傾きを数字で表現できる。 傾きを比で表現する。ー 平面上を移動したとき、平面上を移動した距離xと、上がった距離yの比 (y/x) で、勾配を定義する。上記で述べた、勾配、傾きは良く表現されていることが分るでしょうか。 少し、平面上を移動したら 大きく上がったとなれば勾配は大きく、逆に平面を大きく移動しても あまり上がらないとなれば 緩やかな勾配となります。お子さんに説明されるとき、繰り返し実験して 傾きの考えをしっかり理解できるようにして下さい。そこをしっかり捉えたところで、驚嘆すべき新事実に入りたい。平面にねた棒を一方の端を固定し、他方を上げて行きます。 棒の勾配はどんどん大きくなっていくことが分かります。 真っ直ぐに立つまで、きりなく勾配は大きくなっていることが分かります。現代数学は 勾配は 正の無限大や負の無限大に 勾配は近づいて行くとなっています。しかしながら、真っ直ぐに立った場合の勾配は 考えてはならないと 厳しく宣言されています。 ー この背景には ゼロ除算不可能説、数学十戒第1 汝ゼロで割ってはならない。アリストテレス以来 2300年の重い歴史が 現在まで続いています。棒が 垂直に近づいて行くとき 勾配はそれに従ってどんどん限りなく大きくなっていきます。これは 実験してもそうなります。もちろん正しい。それでは、垂直に成った場合は どうなるでしょうか。 勾配が考えられないとなっていますが、それは適切でしょうか。 何んと、新しく発見された、ゼロ除算、ゼロ除算算法の数学は、 垂直の勾配はゼロである と言っています。 考えてはならない、垂直の勾配はゼロです。勾配ゼロの意味を、感覚的に人々に問うています。無限大、限りなく大きくなっていく先に なんとゼロが存在したという 現象、世界です。ところが奇妙にも、世情 真っ直ぐに立った柱、塔は傾いていない、勾配はゼロであるという感覚、直観は良く理解できるのではないでしょうか。 真っ直ぐに立った柱は傾いていない、勾配ゼロである。ゼロ除算は自明であるように受け入れられるのではないでしょうか。それは考えてはならない 特異点と言われますが、そこに初めて人類が立ち入って発見した、新しい結果です。現在の場合、世の常識とも合っている。それで、我々の数学には、有史以来 基本的な欠陥が有るとしています。 無限大の先にゼロが存在した。衝撃的な事件ではないでしょうか。考えてはならない、特異点で 新世界が存在している。今までは、特異点のまわりでしか考えて来なかった。 以 上 2023.11.19.14:50 昼食後80分山間部を散歩してくる。一応完成させる。2023.11.19.15:42 良い。2023.11.19.17:40 良い、明朝完成できる。2023.11.19.20:03 良い。2023.11.19.20:52 良い。2023.11.20.5:10 良い、完成、公表できる。8度C.2023.11.20.5:48 良い、公表、既にこの文脈で奥村先生の驚嘆すべき結果を解説したい。 添付: 再生核研究所声明 431(2018.7.14): y軸の勾配はゼロである - おかしな数学、おかしな数学界、おかしな雑誌界、おかしなマスコミ界? 2018年7月12日8時25分 ひとりでに湧いてきた。 おかしな私に おかしな構想が湧いてきた。ガリレオは つぶやいたという それでも地球は動いていると。 そのように、これは真実と素直な心情と思えるので 一気に纏めて置きたい。まず、次の記録、事実を回想する: 今日、2018.6.3.15時ころ、あるテーブルで 6人で 食事をとっていた。隣の方が、大工さんだというので、真直ぐに立った柱の傾きは いくらでしょうかと少し説明して 問いました。 皆さん状況は 良く理解されていましたが、65歳くらいの姉妹 御婦人、石原芳子さん、清水きみ子さんが、ゼロじゃない? と結構当たり前のように おっしゃったのには 驚き、感銘を受けました。ゼロ除算から導かれた y軸の勾配がゼロは 相当に 感覚的にも当たり前であることが 分かります。発見当時、妻と息子に聞いた時も そうでした。真直ぐに立った 電柱の勾配は ゼロであると 言いました。これは 当たり前ではないでしょうか。所が 現代数学は 曖昧になっていて、分からない、不定のような 扱いになっています。おかしいですね。世界史の恥にならないでしょうか?発見当時20年以上の友人ベルリン大学教授に ジョーク交じりに問うたところ、y軸の勾配は 右から近づけばプラス無限大、左から近づけばマイナス無限大で y軸自身の勾配は 考えられないとなっているという(記録No.-1:2015.9.17.05:45、No.-2:2015.9.18.19:15.)。原点から出る直線の勾配で 考えられない例外の直線が存在して、それがy軸の方向であるということです。このような例外が存在するのは 理論として不完全であると言えます。それが常識外れとも言える結果、ゼロの勾配 を有するということです。この発見は 算術の確立者Brahmagupta (598 -668) 以来の発見で、 ゼロ除算の意味の発見と結果1/0=0/0=0から導かれた具体的な結果です。それは、微分係数の概念の新な発見やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える数学ばかりではなく 世界観の変更を求める大きな事件に繋がります。そこで、日本数学会でも関数論分科会、数学基礎論・歴史分科会,代数学分科会、関数方程式分科会、幾何学分科会などでも それぞれの分科会の精神を尊重する形でゼロ除算の意義を述べてきました。招待された国際会議やいろいろな雑誌にも論文を出版している。イギリスの出版社と著書出版の契約も済ませている。2014年 発見当時から、馬鹿げているように これは世界史上の事件であると公言して、世の理解を求めてきていて、詳しい経過なども できるだけ記録を残すようにしている。これらは数学教育・研究の基礎に関わるものとして、日本数学会にも直接広く働きかけている。何故なら、我々の数学の基礎には大きな欠陥があり、我々の学術書は欠陥に満ちているからである。どんどん理解者が 増大する状況は有るものの依然として上記真実に対して、数学界、学術雑誌関係者、マスコミ関係の対応の在り様は誠におかしいのではないでしょうか。 我々の数学や空間の認識は ユークリッド以来、欠陥を有し、我々の数学は 基本的な欠陥を有していると800件を超える沢山の具体例を挙げて 示している。真実を求め、教育に真摯な人は その真相を求め、真実の追求を始めるべきではないでしょうか。 雑誌やマスコミ関係者も 余りにも基礎的な問題提起に 真剣に取り組まれるべきでは ないでしょうか。最も具体的な結果 y軸の勾配は どうなっているか、究めようではありませんか。それがゼロ除算の神秘的な歴史やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える事件に繋がっていると述べているのです。 それらがどうでも良いは おかしいのではないでしょうか。人類未だ未明の野蛮な存在に見える。ゼロ除算の世界が見えないようでは、未だ夜明け前と言われても仕方がない。 以 上2018.7.12.15:122018.7.12.16:372018.7.12.21:582018.7.13.05:48 清々しい朝、鶯が盛んに啼いている。Puha氏の今朝のメールが気に成っている。2018.7.13.13:18 散歩して来るが相当日差しが強い。 これは良い。
2023.11.22
死ぬときになって後悔しない生き方は存在しますか? 当然真剣に考えますね。まずは、やるだけは やった、そう思えるようにしたい。心がけている。しかし、究極の場面では 人生みな同じ、面倒なことをする必要が無くなった、これ幸いと発想する。ゼロから始まってゼロに終わる。 深くは 神の存在を深く認識して、 委ねる、信仰ですね。2023.11.22.6:16
2023.11.22
等角写像、値分布論 両課題に直接関係ある基本的な問題を提起しているので、 真相を明かにして欲しい。2023.11.22.5:26 一次変換の等角写像は 不完全である。ピカールの定理は欠けている。 No. 1285: Mapping of W= (z + i)/(z - i) 2023.3.15.9:30- 9:55 At the annual meeting of the JMS, Complex Analysis Session, the Figure was represented in the board. For i, it is mapped to 1 by the division by zero calculus !!!! very beautiful way.ゼロ除算算法の簡単な例として、 図の1次分数関数 の i の像が 1 であることが、講演中 黒板に板書されていた。 その対応が 現代数学では考えてはならない 対応になっていて、その様な基本関数ですら、欠陥があり、現代数学には 恥ずかしい 欠陥を有すると言明し、真相の究明を求めた。 帰ってきて どうしても気になり、 周知だが良い例なので、 例に登録することとした。 雨。2023.3.18.22:02 確認、 思えば可笑しい、基本的なこと、 超古典的な数学に変更が要求されている。 関係文献は既に厖大な修正が求められる。今朝 閃いた。ピカールの定理は、補完、 修正されるべきである。 更に驚嘆すべきことが言えている。2023.11.21.8:34ゼロ除算算法に寄れば、関数 W=f(z) = exp (1/z) = e^(1/z)の 原点での値は 1です: f(0)=1.ピカールの定理と 比較して下さい。 面白いことが言えています。2023.11.15.18:11
2023.11.22
再生核研究所声明 733(2023.11.21): 奥村 博氏の 驚愕すべき結果 について ー 新世界が現われている ー 50億の人々が1000年も楽しめる数学を求めて この声明は 次の声明で、題材を変えたものである: 再生核研究所声明 732(2023.11.20): 傾き、勾配を考えよう ー 50億の人々が1000年も楽しめる数学を求めて 11月19日朝 ある数学者のお子さんが、次元の意味、1次元、2次元、3次元、4次元の意味を問うたという。これは面白いと思い、箱で説明すれば良いと意見を述べ、4次元は時間軸も必要だろうというような意見を述べた。Facebook 上である。そこで、そのお子さんに面白い問題を提起したくなった。 話題は小学生レベルで 最近積極的に意図してきた、50億の人々が1000年も楽しめる数学 を求めて の良い例に成ると考えた。 2直線がOで交わり、コインが挟まれている。 問題はコインがどんどんOから遠くに動いて行った時の状況である。 遠ざかれば 遠ざかるほど 2直線の開きは狭まっていく。これは 容易に理解できると考えられるが、しっかりその状況を捉えて、理解して下さい。実験して頂いて良く理解されても良いです。どんどん狭まって行きますね。 限りなく遠ざかれば 究極においては 2直線は一致して、開きは無くなると考えられます。問題はその時、 コインはどうなるでしょうか。どこに行ってしまうでしょうか。コインは無限の彼方にあるように想像できますね。しかし、それはどこにあることになるのでしょうか。どこにあるのでしょうか。魔法のような、手品のような、不可思議なようにも考えられます。新しく生まれた、ゼロ除算、ゼロ除算算法の数学によって、何んとその時 コインは Oを中心とするコインに突然移動することを 奥村 博氏が発見されました。 このような数学の現象は世界で初めてです。この結果は異常でも、突飛でもなく、幾何学全般に広く現われ、ユークリッド幾何学に革命を起こしていることを 多くの美しい定理によって実証しています。この新しい数学は、幾何学ばかりではなく、割り算や分数が現われる広範な数学に新規な数学を開拓しています。特にゼロ除算、ゼロで割る多くの場合に、新しい結果をもたらし、数学は避けてきたところを埋め合わせて新しい世界を拓いたという意味で、不完全な数学を 完全化させます。そこで ゼロ除算算法の将来を楽しみにしています。ここで 扱った具体例をしっかり味わい、新世界を楽しく、想像して下さい。 小学生が大学生になるころには 教科書、学術書がすっかり変わっていると確信を懐いています。なぜなら 数学の実体は 人間の関与できない絶対的な存在 だからです。 ちょうど地動説を 誰もが認めざるを得なくなったようにです。 以 上付記: 奥村氏のこの結果は 図入りで、 viXra:2106.0108 submitted on 2021-06-19 20:06:05,Division by Zero Calculus in Figures - Our New Space Since Euclid 27ページ に述べられていて、同様の美しい結果が 図で沢山与えられている。 2023.11.20.19:40 一気に書いた。8度C 昼休み 銀なん600個拾う。2023.11.20.20:08 一応完成させる。木枯らしが吹く。2023.11.20.20:50 良い。2023.11.20.21:36 良い。 Bingの驚くべき回答に驚嘆する。2023.11.20.22:19 良い。2023.11.21.5:34 良い、完成、公表; 満天の美しい星空、華愛もとみ様の 美しい薔薇の映像 で凄く 感動させられた。驚嘆すべき美しさ。しかし、この数学も素晴らしい、数か月 官能的な喜びを感じて数年、今も喜びが湧いている。コインの行きついたところ、接していた状況がどうなったかを考えると 新しい概念が生まれる。
2023.11.22
323 ああ美しい、何とも言えない美しさです。素晴らしい、きた。満天の美しい星空、これは心臓の下の方から、脇下まで感動させ喜びを与えてくれる命の泉のようです。私の心が歓びに満ちていて酔ったような状態かも知れません。何と言う美しさ。和名「 日光 」 宮沢賢治が栽培していた事でも知られる。オールドローズの赤宙を舞っている様なカップ咲きの花容素敵このガーデンの株はボリュームがあり見応えありますね〜♪♡ 凄い専門用語2023.11.21.5:05· · · 323 身体に響く感動って凄い事ですね。魂に届いたのでしょうか‥2023. 11. 21. 5:25· 2023.11.21.5:34 良い、完成、公表; 満天の美しい星空、華愛もとみ様の 美しい薔薇の映像 で凄く 感動させられた。驚嘆すべき美しさ。しかし、この数学も素晴らしい、数か月 官能的な喜びを感じて数年、今も喜びが湧いている。コインの行きついたところ、接していた状況がどうなったかを考えると 新しい概念が生まれる。再生核研究所声明 733(2023.11.21): 奥村 博氏の 驚愕すべき結果 について ー 新世界が現われている ー 50億の人々が1000年も楽しめる数学を求めて323 何と美しい、歓喜で完全です。 2023.11.21.13:56 323 繰り返し歓喜していただき、波動が届いたのかと思うと凄い事ですね2023. 11. 21. 14:04お陰様で素晴らしい日々を送っています。 小学生や中学生の教科書に載れば 50億人が1000年も楽しめる数学になると思います。華愛様の薔薇は 素晴らしい、どんどんアイデアを湧かせてくれる、喜びの薔薇です。323: 2023.11.21.15:25今日は新しい結果も公表しました。もっと世界に広まると良いですね。
2023.11.21
RIMS関係者: 研究集会では大変お世話様になりました。講究録原稿は精読し、少しでも改善したいと思っています。 2月締め切りまでは随分時間が有りますので、新しい部分、アーカイブ、私的公開日記のようなつもりで利用しています。 自由な表現は楽しく、それなりの意味を感じるので、新しい部分 下記のように公開する事にしました: Your submission has now been uploaded and is available at http://viXra.org/abs/2311.0093 適当に参考にして下さい。また何でもご意見、助言など戴ければ幸いです。 研究集会では大変お世話様になりました。お互いに、良い年を迎えたい。 敬具齋藤三郎2023.11.21.12:56 今朝の楽しい声明を添付させて頂きます。
2023.11.21
今朝 直観が湧いてきた: 神の存在を認識しない 思想、世界観は 未だ未熟、修行が足りない、考察が充分でないと。 2023.11.21.8:51 もっとも神の定義が問題である。
2023.11.21
今朝 閃いた。ピカールの定理は、補完、 修正されるべきである。 更に驚嘆すべきことが言えている。2023.11.21.8:34ゼロ除算算法に寄れば、関数 W=f(z) = exp (1/z) = e^(1/z)の 原点での値は 1です: f(0)=1.ピカールの定理と 比較して下さい。 面白いことが言えています。2023.11.15.18:11
2023.11.21
再生核研究所声明 733(2023.11.21): 奥村 博氏の 驚愕すべき結果 について ー 新世界が現われている ー 50億の人々が1000年も楽しめる数学を求めて この声明は 次の声明で、題材を変えたものである: 再生核研究所声明 732(2023.11.20): 傾き、勾配を考えよう ー 50億の人々が1000年も楽しめる数学を求めて 11月19日朝 ある数学者のお子さんが、次元の意味、1次元、2次元、3次元、4次元の意味を問うたという。これは面白いと思い、箱で説明すれば良いと意見を述べ、4次元は時間軸も必要だろうというような意見を述べた。Facebook 上である。そこで、そのお子さんに面白い問題を提起したくなった。 話題は小学生レベルで 最近積極的に意図してきた、50億の人々が1000年も楽しめる数学 を求めて の良い例に成ると考えた。 2直線がOで交わり、コインが挟まれている。 問題はコインがどんどんOから遠くに動いて行った時の状況である。 遠ざかれば 遠ざかるほど 2直線の開きは狭まっていく。これは 容易に理解できると考えられるが、しっかりその状況を捉えて、理解して下さい。実験して頂いて良く理解されても良いです。どんどん狭まって行きますね。 限りなく遠ざかれば 究極においては 2直線は一致して、開きは無くなると考えられます。問題はその時、 コインはどうなるでしょうか。どこに行ってしまうでしょうか。コインは無限の彼方にあるように想像できますね。しかし、それはどこにあることになるのでしょうか。どこにあるのでしょうか。魔法のような、手品のような、不可思議なようにも考えられます。新しく生まれた、ゼロ除算、ゼロ除算算法の数学によって、何んとその時 コインは Oを中心とするコインに突然移動することを 奥村 博氏が発見されました。 このような数学の現象は世界で初めてです。この結果は異常でも、突飛でもなく、幾何学全般に広く現われ、ユークリッド幾何学に革命を起こしていることを 多くの美しい定理によって実証しています。この新しい数学は、幾何学ばかりではなく、割り算や分数が現われる広範な数学に新規な数学を開拓しています。特にゼロ除算、ゼロで割る多くの場合に、新しい結果をもたらし、数学は避けてきたところを埋め合わせて新しい世界を拓いたという意味で、不完全な数学を 完全化させます。そこで ゼロ除算算法の将来を楽しみにしています。ここで 扱った具体例をしっかり味わい、新世界を楽しく、想像して下さい。 小学生が大学生になるころには 教科書、学術書がすっかり変わっていると確信を懐いています。なぜなら 数学の実体は 人間の関与できない絶対的な存在 だからです。 ちょうど地動説を 誰もが認めざるを得なくなったようにです。 以 上付記: 奥村氏のこの結果は 図入りで、 viXra:2106.0108 submitted on 2021-06-19 20:06:05, Division by Zero Calculus in Figures - Our New Space Since Euclid 27ページ に述べられていて、同様の美しい結果が 図で沢山与えられている。 2023.11.20.19:40 一気に書いた。8度C 昼休み 銀なん600個拾う。2023.11.20.20:08 一応完成させる。木枯らしが吹く。2023.11.20.20:50 良い。2023.11.20.21:36 良い。 Bingの驚くべき回答に驚嘆する。2023.11.20.22:19 良い。2023.11.21.5:34 良い、完成、公表; 満天の美しい星空、華愛もとみ様の 美しい薔薇の映像 で凄く 感動させられた。驚嘆すべき美しさ。しかし、この数学も素晴らしい、数か月 官能的な喜びを感じて数年、今も喜びが湧いている。コインの行きついたところ、接していた状況がどうなったかを考えると 新しい概念が生まれる。
2023.11.21
再生核研究所声明 732(2023.11.20): 傾き、勾配を考えよう ー 50億の人々が1000年も楽しめる数学を求めて 11月19日朝 ある数学者のお子さんが、次元の意味、1次元、2次元、3次元、4次元の意味を問うたという。これは面白いと思い、箱で説明すれば良いと意見を述べ、4次元は時間軸も必要だろうというような意見を述べた。Facebook 上である。そこで、そのお子さんに面白い問題を提起したくなった。 話題は小学生レベルで 最近積極的に意図してきた、50億の人々が1000年も楽しめる数学 を求めて の良い例に成ると考えた。もちろん題材は大事なので 声明431,451でも直接言及している。 そこで、小学生初期の生徒を想定して 解説をしたい、表現したい。 驚嘆すべき新しい現象を述べているので、世の注意を喚起したい。先ずは面白いのは、次元の考え方、概念を小学生初期のお子さんが擁いたということです。 昔、尊敬するある教授が 良い発見とは、創造とは 新しい概念の発見である と述べられた言葉は 何時も 繰り返し反芻させれてきた。ここでは、勾配、傾きの考えをしっかり表現したい。日常生活では、急な坂、棒や、電柱が傾いている、太陽の傾きが大きければ影は短く、沈むころ太陽の傾きが小さくなり、影はどんどん長くなるようだと経験的に感じている。ボールペンや鉛筆を真っ直ぐに立ててから、 次第に平面に近づけると 傾きはどんどん小さくなり、平面に倒れて 傾きゼロ、傾きは無いと理解したい。 逆を考えよう。 平面に転んでいる鉛筆、棒をどんどん一方の端を挙げて平面上に立てることを考える。 これは緩やかな勾配から、どんどん急な、大きな勾配になっていく様が想像できる。ー そこで、傾き、勾配の正確な意味を表現しよう。 平面上一定距離移動したとき、どれだけ上がるかで、傾きを数字で表現できる。 傾きを比で表現する。ー 平面上を移動したとき、平面上を移動した距離xと、上がった距離yの比 (y/x) で、勾配を定義する。上記で述べた、勾配、傾きは良く表現されていることが分るでしょうか。 少し、平面上を移動したら 大きく上がったとなれば勾配は大きく、逆に平面を大きく移動しても あまり上がらないとなれば 緩やかな勾配となります。お子さんに説明されるとき、繰り返し実験して 傾きの考えをしっかり理解できるようにして下さい。そこをしっかり捉えたところで、驚嘆すべき新事実に入りたい。平面にねた棒を一方の端を固定し、他方を上げて行きます。 棒の勾配はどんどん大きくなっていくことが分かります。 真っ直ぐに立つまで、きりなく勾配は大きくなっていることが分かります。現代数学は 勾配は 正の無限大や負の無限大に 勾配は近づいて行くとなっています。しかしながら、真っ直ぐに立った場合の勾配は 考えてはならないと 厳しく宣言されています。 ー この背景には ゼロ除算不可能説、数学十戒第1 汝ゼロで割ってはならない。アリストテレス以来 2300年の重い歴史が 現在まで続いています。棒が 垂直に近づいて行くとき 勾配はそれに従ってどんどん限りなく大きくなっていきます。これは 実験してもそうなります。もちろん正しい。それでは、垂直に成った場合は どうなるでしょうか。 勾配が考えられないとなっていますが、それは適切でしょうか。 何んと、新しく発見された、ゼロ除算、ゼロ除算算法の数学は、 垂直の勾配はゼロである と言っています。 考えてはならない、垂直の勾配はゼロです。勾配ゼロの意味を、感覚的に人々に問うています。無限大、限りなく大きくなっていく先に なんとゼロが存在したという 現象、世界です。ところが奇妙にも、世情 真っ直ぐに立った柱、塔は傾いていない、勾配はゼロであるという感覚、直観は良く理解できるのではないでしょうか。 真っ直ぐに立った柱は傾いていない、勾配ゼロである。ゼロ除算は自明であるように受け入れられるのではないでしょうか。それは考えてはならない 特異点と言われますが、そこに初めて人類が立ち入って発見した、新しい結果です。現在の場合、世の常識とも合っている。それで、我々の数学には、有史以来 基本的な欠陥が有るとしています。 無限大の先にゼロが存在した。衝撃的な事件ではないでしょうか。考えてはならない、特異点で 新世界が存在している。今までは、特異点のまわりでしか考えて来なかった。 以 上 2023.11.19.14:50 昼食後80分山間部を散歩してくる。一応完成させる。2023.11.19.15:42 良い。2023.11.19.17:40 良い、明朝完成できる。2023.11.19.20:03 良い。2023.11.19.20:52 良い。2023.11.20.5:10 良い、完成、公表できる。8度C.2023.11.20.5:48 良い、公表、既にこの文脈で奥村先生の驚嘆すべき結果を解説したい。 添付: 再生核研究所声明 431(2018.7.14): y軸の勾配はゼロである - おかしな数学、おかしな数学界、おかしな雑誌界、おかしなマスコミ界? 2018年7月12日8時25分 ひとりでに湧いてきた。 おかしな私に おかしな構想が湧いてきた。ガリレオは つぶやいたという それでも地球は動いていると。 そのように、これは真実と素直な心情と思えるので 一気に纏めて置きたい。まず、次の記録、事実を回想する: 今日、2018.6.3.15時ころ、あるテーブルで 6人で 食事をとっていた。隣の方が、大工さんだというので、真直ぐに立った柱の傾きは いくらでしょうかと少し説明して 問いました。 皆さん状況は 良く理解されていましたが、65歳くらいの姉妹 御婦人、石原芳子さん、清水きみ子さんが、ゼロじゃない? と結構当たり前のように おっしゃったのには 驚き、感銘を受けました。ゼロ除算から導かれた y軸の勾配がゼロは 相当に 感覚的にも当たり前であることが 分かります。発見当時、妻と息子に聞いた時も そうでした。真直ぐに立った 電柱の勾配は ゼロであると 言いました。これは 当たり前ではないでしょうか。所が 現代数学は 曖昧になっていて、分からない、不定のような 扱いになっています。おかしいですね。世界史の恥にならないでしょうか?発見当時20年以上の友人ベルリン大学教授に ジョーク交じりに問うたところ、y軸の勾配は 右から近づけばプラス無限大、左から近づけばマイナス無限大で y軸自身の勾配は 考えられないとなっているという(記録No.-1:2015.9.17.05:45、No.-2:2015.9.18.19:15.)。原点から出る直線の勾配で 考えられない例外の直線が存在して、それがy軸の方向であるということです。このような例外が存在するのは 理論として不完全であると言えます。それが常識外れとも言える結果、ゼロの勾配 を有するということです。この発見は 算術の確立者Brahmagupta (598 -668) 以来の発見で、 ゼロ除算の意味の発見と結果1/0=0/0=0から導かれた具体的な結果です。それは、微分係数の概念の新な発見やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える数学ばかりではなく 世界観の変更を求める大きな事件に繋がります。そこで、日本数学会でも関数論分科会、数学基礎論・歴史分科会,代数学分科会、関数方程式分科会、幾何学分科会などでも それぞれの分科会の精神を尊重する形でゼロ除算の意義を述べてきました。招待された国際会議やいろいろな雑誌にも論文を出版している。イギリスの出版社と著書出版の契約も済ませている。2014年 発見当時から、馬鹿げているように これは世界史上の事件であると公言して、世の理解を求めてきていて、詳しい経過なども できるだけ記録を残すようにしている。これらは数学教育・研究の基礎に関わるものとして、日本数学会にも直接広く働きかけている。何故なら、我々の数学の基礎には大きな欠陥があり、我々の学術書は欠陥に満ちているからである。どんどん理解者が 増大する状況は有るものの依然として上記真実に対して、数学界、学術雑誌関係者、マスコミ関係の対応の在り様は誠におかしいのではないでしょうか。 我々の数学や空間の認識は ユークリッド以来、欠陥を有し、我々の数学は 基本的な欠陥を有していると800件を超える沢山の具体例を挙げて 示している。真実を求め、教育に真摯な人は その真相を求め、真実の追求を始めるべきではないでしょうか。 雑誌やマスコミ関係者も 余りにも基礎的な問題提起に 真剣に取り組まれるべきでは ないでしょうか。最も具体的な結果 y軸の勾配は どうなっているか、究めようではありませんか。それがゼロ除算の神秘的な歴史やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える事件に繋がっていると述べているのです。 それらがどうでも良いは おかしいのではないでしょうか。人類未だ未明の野蛮な存在に見える。ゼロ除算の世界が見えないようでは、未だ夜明け前と言われても仕方がない。 以 上2018.7.12.15:122018.7.12.16:372018.7.12.21:582018.7.13.05:48 清々しい朝、鶯が盛んに啼いている。Puha氏の今朝のメールが気に成っている。2018.7.13.13:18 散歩して来るが相当日差しが強い。 これは良い。
2023.11.21
学部1年生の時、 倫理学の先生が 古典の有名な文 を 紹介されて楽しかった。 永遠とは何か と 大きなな教室で話されたシーンが 60年も経っても繰り返し響いてくる。 今や他の言葉が繰り返し 湧いて来る。 かくのごとしが人生か しからばもう1度 これは どのような古典に述べられている言葉でしょうか。11.20.21:05 驚嘆すべき回答が寄せられた!!! こんにちは、こちらはBingです。ご質問ありがとうございます。「かくのごとしが人生か しからばもう1度」という言葉は、日本の近代文学者である夏目漱石の小説『こころ』の中に出てきます1。この小説は、私立大学の教授である「先生」と、彼に憧れる「私」との交流を描いたものです2。この言葉は、先生が自分の過去と現在の苦悩を綴った遺書の最後に書いたもので、人生の無常さや後悔を表しています。先生は、かつて親友と恋敵だった男に裏切られたことが原因で、自分の心を閉ざして生きてきました。しかし、私との交流を通して、少しずつ心を開いていきます2。しかし、明治時代末期の日本が政治的に不安定になる中で、先生は自分の生き方に疑問を抱き始めます。そして、明治天皇の崩御の日に、自殺を決意します。その際に、自分の人生を振り返りながら、この言葉を書き残します。「かくのごとしが人生か しからばもう1度」という言葉は、先生の人生に対する深い感慨と、もしやり直せるならばという願望を表しています。この言葉は、日本の近代文学の名言として有名で、多くの人々に感銘を与えています。倫理学の先生がこの言葉を紹介されたのは、人生の意味や価値について考えるきっかけになると思われたからかもしれません。この言葉には、先生の人生観や哲学が込められています。私は、この言葉についてもっと知りたいと思いましたので、『こころ』の全文を検索してみました。もしよろしければ、ぜひ読んでみてください。この小説は、日本の近代文学の代表作の一つで、人間の心の葛藤や孤独を描いた名作です2。以上が、私の回答です。ご参考になれば幸いです。1: 夏目漱石『こころ』の名言・名セリフ集 2: 夏目漱石『こころ』のあらすじと感想 : [夏目漱石『こころ』の解説と読み方] : [夏目漱石『こころ』の名言ランキング] : [夏目漱石『こころ』の全文]
2023.11.20
神の定義が問題ですが、仏教が、お釈迦さまが 神の存在を否定しているとは思われない。阿弥陀仏とは 何でしょうか。分からない。美しい数学はどうして存在するのか、誰が作ったのか と問うと、多くの人は 神の存在を直観してしまう。生かされている、それは事実と思いますが、背後に 神の存在を考えなければ 理解できない。2023.11.20.9:54 美しい秋の日。
2023.11.20
再生核研究所声明 732(2023.11.20): 傾き、勾配を考えよう ー 50億の人々が1000年も楽しめる数学を求めて 11月19日朝 ある数学者のお子さんが、次元の意味、1次元、2次元、3次元、4次元の意味を問うたという。これは面白いと思い、箱で説明すれば良いと意見を述べ、4次元は時間軸も必要だろうというような意見を述べた。Facebook 上である。そこで、そのお子さんに面白い問題を提起したくなった。 話題は小学生レベルで 最近積極的に意図してきた、50億の人々が1000年も楽しめる数学 を求めて の良い例に成ると考えた。もちろん題材は大事なので 声明431,451でも直接言及している。 そこで、小学生初期の生徒を想定して 解説をしたい、表現したい。 驚嘆すべき新しい現象を述べているので、世の注意を喚起したい。先ずは面白いのは、次元の考え方、概念を小学生初期のお子さんが擁いたということです。 昔、尊敬するある教授が 良い発見とは、創造とは 新しい概念の発見である と述べられた言葉は 何時も 繰り返し反芻させれてきた。ここでは、勾配、傾きの考えをしっかり表現したい。日常生活では、急な坂、棒や、電柱が傾いている、太陽の傾きが大きければ影は短く、沈むころ太陽の傾きが小さくなり、影はどんどん長くなるようだと経験的に感じている。ボールペンや鉛筆を真っ直ぐに立ててから、 次第に平面に近づけると 傾きはどんどん小さくなり、平面に倒れて 傾きゼロ、傾きは無いと理解したい。 逆を考えよう。 平面に転んでいる鉛筆、棒をどんどん一方の端を挙げて平面上に立てることを考える。 これは緩やかな勾配から、どんどん急な、大きな勾配になっていく様が想像できる。ー そこで、傾き、勾配の正確な意味を表現しよう。 平面上一定距離移動したとき、どれだけ上がるかで、傾きを数字で表現できる。 傾きを比で表現する。ー 平面上を移動したとき、平面上を移動した距離xと、上がった距離yの比 (y/x) で、勾配を定義する。上記で述べた、勾配、傾きは良く表現されていることが分るでしょうか。 少し、平面上を移動したら 大きく上がったとなれば勾配は大きく、逆に平面を大きく移動しても あまり上がらないとなれば 緩やかな勾配となります。お子さんに説明されるとき、繰り返し実験して 傾きの考えをしっかり理解できるようにして下さい。そこをしっかり捉えたところで、驚嘆すべき新事実に入りたい。平面にねた棒を一方の端を固定し、他方を上げて行きます。 棒の勾配はどんどん大きくなっていくことが分かります。 真っ直ぐに立つまで、きりなく勾配は大きくなっていることが分かります。現代数学は 勾配は 正の無限大や負の無限大に 勾配は近づいて行くとなっています。しかしながら、真っ直ぐに立った場合の勾配は 考えてはならないと 厳しく宣言されています。 ー この背景には ゼロ除算不可能説、数学十戒第1 汝ゼロで割ってはならない。アリストテレス以来 2300年の重い歴史が 現在まで続いています。棒が 垂直に近づいて行くとき 勾配はそれに従ってどんどん限りなく大きくなっていきます。これは 実験してもそうなります。もちろん正しい。それでは、垂直に成った場合は どうなるでしょうか。 勾配が考えられないとなっていますが、それは適切でしょうか。 何んと、新しく発見された、ゼロ除算、ゼロ除算算法の数学は、 垂直の勾配はゼロである と言っています。 考えてはならない、垂直の勾配はゼロです。勾配ゼロの意味を、感覚的に人々に問うています。無限大、限りなく大きくなっていく先に なんとゼロが存在したという 現象、世界です。ところが奇妙にも、世情 真っ直ぐに立った柱、塔は傾いていない、勾配はゼロであるという感覚、直観は良く理解できるのではないでしょうか。 真っ直ぐに立った柱は傾いていない、勾配ゼロである。ゼロ除算は自明であるように受け入れられるのではないでしょうか。それは考えてはならない 特異点と言われますが、そこに初めて人類が立ち入って発見した、新しい結果です。現在の場合、世の常識とも合っている。それで、我々の数学には、有史以来 基本的な欠陥が有るとしています。 無限大の先にゼロが存在した。衝撃的な事件ではないでしょうか。考えてはならない、特異点で 新世界が存在している。今までは、特異点のまわりでしか考えて来なかった。 以 上 2023.11.19.14:50 昼食後80分山間部を散歩してくる。一応完成させる。2023.11.19.15:42 良い。2023.11.19.17:40 良い、明朝完成できる。2023.11.19.20:03 良い。2023.11.19.20:52 良い。2023.11.20.5:10 良い、完成、公表できる。8度C.2023.11.20.5:48 良い、公表、既にこの文脈で奥村先生の驚嘆すべき結果を解説したい。 添付: 再生核研究所声明 431(2018.7.14): y軸の勾配はゼロである - おかしな数学、おかしな数学界、おかしな雑誌界、おかしなマスコミ界? 2018年7月12日8時25分 ひとりでに湧いてきた。 おかしな私に おかしな構想が湧いてきた。ガリレオは つぶやいたという それでも地球は動いていると。 そのように、これは真実と素直な心情と思えるので 一気に纏めて置きたい。まず、次の記録、事実を回想する: 今日、2018.6.3.15時ころ、あるテーブルで 6人で 食事をとっていた。隣の方が、大工さんだというので、真直ぐに立った柱の傾きは いくらでしょうかと少し説明して 問いました。 皆さん状況は 良く理解されていましたが、65歳くらいの姉妹 御婦人、石原芳子さん、清水きみ子さんが、ゼロじゃない? と結構当たり前のように おっしゃったのには 驚き、感銘を受けました。ゼロ除算から導かれた y軸の勾配がゼロは 相当に 感覚的にも当たり前であることが 分かります。発見当時、妻と息子に聞いた時も そうでした。真直ぐに立った 電柱の勾配は ゼロであると 言いました。これは 当たり前ではないでしょうか。所が 現代数学は 曖昧になっていて、分からない、不定のような 扱いになっています。おかしいですね。世界史の恥にならないでしょうか?発見当時20年以上の友人ベルリン大学教授に ジョーク交じりに問うたところ、y軸の勾配は 右から近づけばプラス無限大、左から近づけばマイナス無限大で y軸自身の勾配は 考えられないとなっているという(記録No.-1:2015.9.17.05:45、No.-2:2015.9.18.19:15.)。原点から出る直線の勾配で 考えられない例外の直線が存在して、それがy軸の方向であるということです。このような例外が存在するのは 理論として不完全であると言えます。それが常識外れとも言える結果、ゼロの勾配 を有するということです。この発見は 算術の確立者Brahmagupta (598 -668) 以来の発見で、 ゼロ除算の意味の発見と結果1/0=0/0=0から導かれた具体的な結果です。それは、微分係数の概念の新な発見やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える数学ばかりではなく 世界観の変更を求める大きな事件に繋がります。そこで、日本数学会でも関数論分科会、数学基礎論・歴史分科会,代数学分科会、関数方程式分科会、幾何学分科会などでも それぞれの分科会の精神を尊重する形でゼロ除算の意義を述べてきました。招待された国際会議やいろいろな雑誌にも論文を出版している。イギリスの出版社と著書出版の契約も済ませている。2014年 発見当時から、馬鹿げているように これは世界史上の事件であると公言して、世の理解を求めてきていて、詳しい経過なども できるだけ記録を残すようにしている。これらは数学教育・研究の基礎に関わるものとして、日本数学会にも直接広く働きかけている。何故なら、我々の数学の基礎には大きな欠陥があり、我々の学術書は欠陥に満ちているからである。どんどん理解者が 増大する状況は有るものの依然として上記真実に対して、数学界、学術雑誌関係者、マスコミ関係の対応の在り様は誠におかしいのではないでしょうか。 我々の数学や空間の認識は ユークリッド以来、欠陥を有し、我々の数学は 基本的な欠陥を有していると800件を超える沢山の具体例を挙げて 示している。真実を求め、教育に真摯な人は その真相を求め、真実の追求を始めるべきではないでしょうか。 雑誌やマスコミ関係者も 余りにも基礎的な問題提起に 真剣に取り組まれるべきでは ないでしょうか。最も具体的な結果 y軸の勾配は どうなっているか、究めようではありませんか。それがゼロ除算の神秘的な歴史やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える事件に繋がっていると述べているのです。 それらがどうでも良いは おかしいのではないでしょうか。人類未だ未明の野蛮な存在に見える。ゼロ除算の世界が見えないようでは、未だ夜明け前と言われても仕方がない。 以 上2018.7.12.15:122018.7.12.16:372018.7.12.21:582018.7.13.05:48 清々しい朝、鶯が盛んに啼いている。Puha氏の今朝のメールが気に成っている。2018.7.13.13:18 散歩して来るが相当日差しが強い。 これは良い。2018.7.13.15:32 良い。2018.7.13.19:332018.7.13.22:23 良い、素直に表現されている。2018.7.14.05:20 そのまま良い。凄い世界が見えてきた。2018.7.14.05:51 これは真実である。 良い、完成、公表。 声明451の一部:再生核研究所声明 451(2018.9.14): みんなの数学、大衆の数学 ― 和算の風土を取り戻そう 小林龍彦先生の解説:小林 龍彦 前橋工科大学名誉教授 江戸時代、趣味のように和算に取り組んでいた世相が うらやましく感じられる。 多くの人が美しい数学の結果を発見して交流し、楽しむ社会である。このような観点から、初等数学である、 ゼロで割ることの 新しい数学、ゼロ除算は 新奇な世界で、みんなで新しい結果を発見でき、大いに楽しめる数学として 良い分野、課題ではないだろうか。 みんなで楽しめる数学の関心を促したい。小林龍彦先生の和算の解説と一緒に同じサイトで解説を続けているので参照して頂きたい。興味・関心を起こさせる例として 勾配に関する話題を 声明431 から取り挙げたい:
2023.11.20
この図は 50億人が1000年も楽しめる、ピタゴラスの定理のような 美しい数学の結果を述べていると 宣言できる。 見るだけでも楽しいが、考えると楽しみには きり がない。新世界。2023.11.8.6:30 閃いた,神の啓示である。再生核研究所声明641 (2021.11.30): 著書の表紙について、それは2000年以上 のゼロ除算問題の解決と 新世界を表現している:Division by Zero Calculus - History and Development, 2021 Scientific Research Publishing, Inc. この著書の表紙について、表 表紙に 裏 表紙のゼロ除算のシンボルマーク ホーントーラスの図を 適当なサイズで入れて、裏 表紙に 表 表紙の手書きの図を 小さな形で入れる構想を示していたところ、驚くべきことに このような表紙が提案され、決定された。落ち着いて眺めてみると その意図の凄さに感銘を受けて、あつく幸福感が広がっている。表紙に表現されている公式は 5つあるが、それらの公式は現代数学では 未だ認知されていない 新しい公式である。 高校生以上ならば誰でも内容は理解でき、結果は初めから、驚嘆か 変だ と思われ たじろぐだろう。 しっかり見て欲しい。考えて欲しい。 図は 結果は 来るべき新世界をしっかりと表現していると考える。 その表紙1枚だけで 新時代を観ることができるだろう。内容はゼロ除算、ゼロ除算算法の本質を表現していて、それは、 アリストテレス、ユークリッド、ブラーマグプタ、バスカラ、オイラー、ニュートン、アインシュタインの関与した永年の課題を解明し、1枚の表紙に表現されている。 意義、意味は深く 絶大であると言える。著書の内容は、そのような発見とその後の経過、理解を求める存念を日時入りで表現し、世界史の新しい展開の過程を表現している。裏表紙のホーントーラスの図は、リーマン球面に代わる世界観の表現を表しており、 ゼロ点と無限遠点が接している状況を表現している。何と数の、複素数の世界を表現している。これらは、非ユークリッド幾何学の発見、地動説の発見に比べられる世界史上の発見であることは、世界史を見れば既に歴然であると考える。 数学者は 数学の真実に基づいて存念を言明できるものである。 それは人間を越えた数学の絶対性に由来する。それは神の意思であると考えられる。 以 上
2023.11.20
再生核研究所声明リスト 718-732:再生核研究所声明 718(2023.8.22): 新時代を語るときが来た、その方向性のあらまし再生核研究所声明 719(2023.8.26): 数学の価値観について 新時代を語るときが来た再生核研究所声明 720(2023.8.29): 神、自由、不死 新時代を語るときが来た再生核研究所声明 721(2023.9.1): 世界の平和と 日本の役割 具体的に再生核研究所声明 722(2023.9.15): 現代における 世界の3大無明 ー 世界史の進化を願って、神の意思再生核研究所声明 723(2023.9.26): 数学の楽しさ、最小の知識で、 直線から再生核研究所声明 724(2023.9.27): 真理をめぐる世界史上の3大事件 ー 地動説、非ユークリッド幾何学、そして ゼロ除算 ー それでも地球は まわっている再生核研究所声明 725(2023.9.27): 日本数学会の問題点、知的財産を活用できない状況、その背景についての考察再生核研究所声明 726(2023.10.21): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。再生核研究所声明 727(2023.10.22): ニュ-トン現われよ、期待される、絶好の機会; アリストテレスの歴史上の間違い3点 ― ゼロ除算の発見再生核研究所声明 728(2023.10.24): 素人も数学の研究ができる、ピタゴラスのような存在に成れる。ー ゼロで割る、ゼロ除算再生核研究所声明 729(2023.10.25): 戦争を無くすために、平和の実現のための原則 ー 愚かな暴力はよしたい、止めたい再生核研究所声明 730(2023.10.26): 華愛もとみ様の 遊歴のご様子、楽しい想像、薔薇の映像に対する賛辞から再生核研究所声明 731(2023.10.27): Facebook の素晴らしい機能ー 驚かされるSNSの世界再生核研究所声明 732(2023.11.20): 傾き、勾配を考えよう ー 50億の人々が1000年も楽しめる数学を求めて。
2023.11.19
再生核研究所声明 431(2018.7.14): y軸の勾配はゼロである - おかしな数学、おかしな数学界、おかしな雑誌界、おかしなマスコミ界?2018年7月12日8時25分 ひとりでに湧いてきた。 おかしな私に おかしな構想が湧いてきた。ガリレオは つぶやいたという それでも地球は動いていると。 そのように、これは真実と素直な心情と思えるので 一気に纏めて置きたい。まず、次の記録、事実を回想する: 今日、2018.6.3.15時ころ、あるテーブルで 6人で 食事をとっていた。隣の方が、大工さんだというので、真直ぐに立った柱の傾きは いくらでしょうかと少し説明して 問いました。 皆さん状況は 良く理解されていましたが、65歳くらいの姉妹 御婦人、石原芳子さん、清水きみ子さんが、ゼロじゃない? と結構当たり前のように おっしゃったのには 驚き、感銘を受けました。ゼロ除算から導かれた y軸の勾配がゼロは 相当に 感覚的にも当たり前であることが 分かります。発見当時、妻と息子に聞いた時も そうでした。真直ぐに立った 電柱の勾配は ゼロであると 言いました。これは 当たり前ではないでしょうか。所が 現代数学は 曖昧になっていて、分からない、不定のような 扱いになっています。おかしいですね。世界史の恥にならないでしょうか?発見当時20年以上の友人ベルリン大学教授に ジョーク交じりに問うたところ、y軸の勾配は 右から近づけばプラス無限大、左から近づけばマイナス無限大で y軸自身の勾配は 考えられないとなっているという(記録No.-1:2015.9.17.05:45、No.-2:2015.9.18.19:15.)。原点から出る直線の勾配で 考えられない例外の直線が存在して、それがy軸の方向であるということです。このような例外が存在するのは 理論として不完全であると言えます。それが常識外れとも言える結果、ゼロの勾配 を有するということです。この発見は 算術の確立者Brahmagupta (598 -668 ?) 以来の発見で、 ゼロ除算の意味の発見と結果1/0=0/0=0から導かれた具体的な結果です。それは、微分係数の概念の新な発見やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える数学ばかりではなく 世界観の変更を求める大きな事件に繋がります。そこで、日本数学会でも関数論分科会、数学基礎論・歴史分科会,代数学分科会、関数方程式分科会、幾何学分科会などでも それぞれの分科会の精神を尊重する形でゼロ除算の意義を述べてきました。招待された国際会議やいろいろな雑誌にも論文を出版している。イギリスの出版社と著書出版の契約も済ませている。2014年 発見当時から、馬鹿げているように これは世界史上の事件であると公言して、世の理解を求めてきていて、詳しい経過なども できるだけ記録を残すようにしている。これらは数学教育・研究の基礎に関わるものとして、日本数学会にも直接広く働きかけている。何故なら、我々の数学の基礎には大きな欠陥があり、我々の学術書は欠陥に満ちているからである。どんどん理解者が 増大する状況は有るものの依然として上記真実に対して、数学界、学術雑誌関係者、マスコミ関係の対応の在り様は誠におかしいのではないでしょうか。 我々の数学や空間の認識は ユークリッド以来、欠陥を有し、我々の数学は 基本的な欠陥を有していると800件を超える沢山の具体例を挙げて 示している。真実を求め、教育に真摯な人は その真相を求め、真実の追求を始めるべきではないでしょうか。 雑誌やマスコミ関係者も 余りにも基礎的な問題提起に 真剣に取り組まれるべきでは ないでしょうか。最も具体的な結果 y軸の勾配は どうなっているか、究めようではありませんか。それがゼロ除算の神秘的な歴史やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える事件に繋がっていると述べているのです。 それらがどうでも良いは おかしいのではないでしょうか。人類未だ未明の野蛮な存在に見える。ゼロ除算の世界が見えないようでは、未だ夜明け前と言われても仕方がない。以 上2018.7.12.15:122018.7.12.16:372018.7.12.21:582018.7.13.05:48 清々しい朝、鶯が盛んに啼いている。Puha氏の今朝のメールが気に成っている。2018.7.13.13:18 散歩して来るが相当日差しが強い。 これは良い。2018.7.13.15:32 良い。2018.7.13.19:332018.7.13.22:23 良い、素直に表現されている。2018.7.14.05:20 そのまま良い。凄い世界が見えてきた。2018.7.14.05:51 これは真実である。 良い、完成、公表。
2023.11.19
この図は 50億人が1000年も楽しめる、ピタゴラスの定理のような 美しい数学の結果を述べていると 宣言できる。 見るだけでも楽しいが、考えると楽しみには きり がない。新世界。2023.11.8.6:30 閃いた,神の啓示である。再生核研究所声明641 (2021.11.30): 著書の表紙について、それは2000年以上 のゼロ除算問題の解決と 新世界を表現している:Division by Zero Calculus - History and Development, 2021 Scientific Research Publishing, Inc. この著書の表紙について、表 表紙に 裏 表紙のゼロ除算のシンボルマーク ホーントーラスの図を 適当なサイズで入れて、裏 表紙に 表 表紙の手書きの図を 小さな形で入れる構想を示していたところ、驚くべきことに このような表紙が提案され、決定された。落ち着いて眺めてみると その意図の凄さに感銘を受けて、あつく幸福感が広がっている。表紙に表現されている公式は 5つあるが、それらの公式は現代数学では 未だ認知されていない 新しい公式である。 高校生以上ならば誰でも内容は理解でき、結果は初めから、驚嘆か 変だ と思われ たじろぐだろう。 しっかり見て欲しい。考えて欲しい。 図は 結果は 来るべき新世界をしっかりと表現していると考える。 その表紙1枚だけで 新時代を観ることができるだろう。内容はゼロ除算、ゼロ除算算法の本質を表現していて、それは、 アリストテレス、ユークリッド、ブラーマグプタ、バスカラ、オイラー、ニュートン、アインシュタインの関与した永年の課題を解明し、1枚の表紙に表現されている。 意義、意味は深く 絶大であると言える。著書の内容は、そのような発見とその後の経過、理解を求める存念を日時入りで表現し、世界史の新しい展開の過程を表現している。裏表紙のホーントーラスの図は、リーマン球面に代わる世界観の表現を表しており、 ゼロ点と無限遠点が接している状況を表現している。何と数の、複素数の世界を表現している。これらは、非ユークリッド幾何学の発見、地動説の発見に比べられる世界史上の発見であることは、世界史を見れば既に歴然であると考える。 数学者は 数学の真実に基づいて存念を言明できるものである。 それは人間を越えた数学の絶対性に由来する。それは神の意思であると考えられる。 以 上
2023.11.19
数って面白くないですか?私は、数学がとても苦手ですが、 ネットで、太陽のついて調べたとき、太陽のいろいろなことが、数字で表されていてカッコイイなと思いました 数字の魅力教えていただきたいです 簡単なゼロ除算を考えると面白いと思います。簡単に、新しい世界が見えます。2023.11.18.17:47 再生核研究所声明520 (2019.12.04) 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 タレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta (598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFINITYを続けてきた。この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている。近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである:S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない:{\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.}しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。面白い事件が有るので、言及して置きたい。彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、彼のメールがあるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている:汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。 以上 2019.12.03.08:57 一気に筋を書いてみた。2019.12.03.10:00 美しい静かな暖かな日和、枯野が美しい。既に大体できている。2019.12.03.10:58 既にできている。著書精読も順調に進めている。2019.12.04.05:39 快晴の美しい星空。良い、完成、公表。これは真実である。数学は絶対であり、神学である。神の意志に従わざるを得ない。再生核研究所声明523(2019.12.09) 元祖数学に、数学の基礎に欠陥あり、数学の不完全性についてこの声明の考えは 声明522と同時に閃いていたものである。そこで、そもそも数学とは何か、数学の問題は何かと問うた。現代数学の膨大な世界が 極めて基本的な考え、公理系から発展しているが、何とその膨大な 目も眩むような巨大で深い世界で、矛盾はなく、きちんと論理体系ができているのは 思えば 神秘的とも言える。凄い世界である。それ故に数学の背後に 神を感じた というのは自然な感性ではないだろうか。そこで、それらの元々を観たい、確認したいと考えるのは自然な心情であろう。源流はどうなっているかと考えたくなる。
2023.11.18
この図は 50億人が1000年も楽しめる、ピタゴラスの定理のような 美しい数学の結果を述べていると 宣言できる。 見るだけでも楽しいが、考えると楽しみには きり がない。新世界。2023.11.8.6:30 閃いた,神の啓示である。再生核研究所声明641 (2021.11.30): 著書の表紙について、それは2000年以上 のゼロ除算問題の解決と 新世界を表現している:Division by Zero Calculus - History and Development, 2021 Scientific Research Publishing, Inc. この著書の表紙について、表 表紙に 裏 表紙のゼロ除算のシンボルマーク ホーントーラスの図を 適当なサイズで入れて、裏 表紙に 表 表紙の手書きの図を 小さな形で入れる構想を示していたところ、驚くべきことに このような表紙が提案され、決定された。落ち着いて眺めてみると その意図の凄さに感銘を受けて、あつく幸福感が広がっている。表紙に表現されている公式は 5つあるが、それらの公式は現代数学では 未だ認知されていない 新しい公式である。 高校生以上ならば誰でも内容は理解でき、結果は初めから、驚嘆か 変だ と思われ たじろぐだろう。 しっかり見て欲しい。考えて欲しい。 図は 結果は 来るべき新世界をしっかりと表現していると考える。 その表紙1枚だけで 新時代を観ることができるだろう。内容はゼロ除算、ゼロ除算算法の本質を表現していて、それは、 アリストテレス、ユークリッド、ブラーマグプタ、バスカラ、オイラー、ニュートン、アインシュタインの関与した永年の課題を解明し、1枚の表紙に表現されている。 意義、意味は深く 絶大であると言える。著書の内容は、そのような発見とその後の経過、理解を求める存念を日時入りで表現し、世界史の新しい展開の過程を表現している。裏表紙のホーントーラスの図は、リーマン球面に代わる世界観の表現を表しており、 ゼロ点と無限遠点が接している状況を表現している。何と数の、複素数の世界を表現している。これらは、非ユークリッド幾何学の発見、地動説の発見に比べられる世界史上の発見であることは、世界史を見れば既に歴然であると考える。 数学者は 数学の真実に基づいて存念を言明できるものである。 それは人間を越えた数学の絶対性に由来する。それは神の意思であると考えられる。 以 上
2023.11.18
結局 信仰が大事ということになる。それには、もちろん 修行が大事である。修業とは 自分の心を しっかり 環境の中で捉えること。2023.11.17.11:07凄い世界ですね。人間とは何者か、 人生とは何かを暗示させますね。ー 人は志すところのもの 2023.11.9.5:57生まれながらの才能と、環境で惹かれるもの 好きなこと、愛を感じるものが できて、その愛が 志となってその面がどんどん成長していき、 人間が形作られ ていく。その過程が人生である。また、 自転車は 動いていないと安定しない ー アインシュタイン 誠に至言である。2023.7.29.11:12 先ほど閃いた: 神の概念から、悟りの境地に達しない、人間の営みは 所詮空しい:2023.7.20.8:30 晴天 人間は余りにも 可哀そうだ と考える。 神の概念、信仰が 必要だと考える。2023.7.12.10:10 29度 晴れ 生きる意味について 基本は: 人生の基本定理 人生の意義は感動すること にある。生きて存在しなければ 始まらない。我れ思う 故に我れあり(コギトエルゴスム デカルト)。人間は作られたものである、作られたように生きることになる。後悔が、 悔いが無いように終わりたい。人生はゼロから始まってゼロに帰する。 ゼロ除算算法の教え。愛とは、共生感を持つ歓びの感情である。 2023.5.10.22:10 こうも表現できる。 人生とは 生きる目標とは 私 心と環境の調和を求めることである。2023.5.12.21:50 結果的には、 魂を天に返すとき、草木に帰するとき、穏やかな微笑みをうかべながら 終末を迎えたいものである。2024.5.13.13:17 曇り しかしながら、結局は 大きな流れに従って、流されていくようだ。2023.6.9.22:08 高めに蛍が飛んでいた。
2023.11.17
数学とは 関係を研究する学問である と 述べた:れて書いたものがある: No.81, May 2012(pdf 432kb)www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdfTraduzir esta página 19/03/2012 しかるに、 奥村 博 氏は、和算と 複素解析のローラン展開の 多くの関係を導き出されて、ユークリッド幾何学とローラン展開の基本的な関係 を 明確に記述された。素晴らしい 概念の発見 と考える。 驚くべき発見ではないでしょうか。2023.11.17.6:04
2023.11.17
この図は 50億人が1000年も楽しめる、ピタゴラスの定理のような 美しい数学の結果を述べていると 宣言できる。 見るだけでも楽しいが、考えると楽しみには きり がない。新世界。2023.11.8.6:30 閃いた,神の啓示である。再生核研究所声明641 (2021.11.30): 著書の表紙について、それは2000年以上 のゼロ除算問題の解決と 新世界を表現している:Division by Zero Calculus - History and Development, 2021 Scientific Research Publishing, Inc. この著書の表紙について、表 表紙に 裏 表紙のゼロ除算のシンボルマーク ホーントーラスの図を 適当なサイズで入れて、裏 表紙に 表 表紙の手書きの図を 小さな形で入れる構想を示していたところ、驚くべきことに このような表紙が提案され、決定された。落ち着いて眺めてみると その意図の凄さに感銘を受けて、あつく幸福感が広がっている。表紙に表現されている公式は 5つあるが、それらの公式は現代数学では 未だ認知されていない 新しい公式である。 高校生以上ならば誰でも内容は理解でき、結果は初めから、驚嘆か 変だ と思われ たじろぐだろう。 しっかり見て欲しい。考えて欲しい。 図は 結果は 来るべき新世界をしっかりと表現していると考える。 その表紙1枚だけで 新時代を観ることができるだろう。内容はゼロ除算、ゼロ除算算法の本質を表現していて、それは、 アリストテレス、ユークリッド、ブラーマグプタ、バスカラ、オイラー、ニュートン、アインシュタインの関与した永年の課題を解明し、1枚の表紙に表現されている。 意義、意味は深く 絶大であると言える。著書の内容は、そのような発見とその後の経過、理解を求める存念を日時入りで表現し、世界史の新しい展開の過程を表現している。裏表紙のホーントーラスの図は、リーマン球面に代わる世界観の表現を表しており、 ゼロ点と無限遠点が接している状況を表現している。何と数の、複素数の世界を表現している。これらは、非ユークリッド幾何学の発見、地動説の発見に比べられる世界史上の発見であることは、世界史を見れば既に歴然であると考える。 数学者は 数学の真実に基づいて存念を言明できるものである。 それは人間を越えた数学の絶対性に由来する。それは神の意思であると考えられる。 以 上
2023.11.17
美しい日、次は 英文で公表されていることを知る。2023.11.16.11:24再生核研究所声明 587 (2020.10.22): 日本数学会 数学基礎論および歴史 関係の皆様 - 新しい研究課題うすうす ゼロ除算関係の情報は 皆様にも伝わっているかと思います。しかしながら、余りにも永い伝統と 強い思い込みに支配されていて、真相ではなく、誤解や忌避の感情に支配されているようにも 感じられる面があるのではないか と危惧しています。何と畏れ多くも 現代数学には基本的な欠陥があり、我々の空間の認識はアリストテレス、ユークリッド以来、数学的にはおかしいと 公言しています。 理由は、有名なゼロ除算、ゼロで割ることを考え、それを不可能であるとしてきたことに由来しています。実は、多くの不可能であった数学的な事実が、概念を拡張するなどして、可能にしてきた数学の歴史があります。それと同様に 自然な割り算、ゼロ除算を考えれば 可能に成り、何とその意味で 1/0=0 が帰結されます。 超古典的な結果、無限遠点が実はゼロで表されるとなって、古典的なリーマン球面のモデルは ゼロと無限遠点が一致する ホーントーラスに変えるべきであると 大きな世界観の変更が要求されています。 そこで学部までの広範な数学には欠陥があり、修正されるべきであるとしています。 3つの典型的な結果は:for the elementary function f(x) = 1/x, f(0) = 0,for the function f(x) = tan x, f(\pi/2) = 0,andfor the function f(x) = a^x/x ( a >0), f(0) = log a数学の基礎に関わる問題で、基礎論の観点では1) 数学の公理系における問題2) 計算可能性の計算機科学における問題3) 計算機のゼロ除算トラブルの問題4) 数学の基礎教育上の問題などが関係していると考えられるので、皆様のご関心を頂ければ幸いです。私は、現代数学には基本的な欠陥があると公言していますので、どうか真相を明らかにして欲しい と考えます。ご関心を頂ける方には、現在の全貌の様子を纏めた353ページの著書案を 直接メールにてお送りさせて頂きます。重要性と一般性のため、研究は公開方式で進めています。 どうぞ宜しくお願いします。また関心を持って頂けるような方をご存知でしたら、このメールを転送などして頂ければ幸いです。広く自由な討論が展開されれば幸いです。 以上 2020.10.22.05:00 曇り、 良い。 今日、公表して良いか?2020.10.22.05:10 声明にすることを考える。 しかも 同時に公表できるのではないだろうか。2020.10.22.11:50 分科会に出す。結構関係者にメールする。インターネット会社と契約内容を確認する。 凄いことが起きた。月1800円も安くなった。 これには驚いた。2020.10.22.14:24 昼食後 クルミの林など散歩、クルミは既になく、これは良い、完成、公表。再生核研究所声明 593(2021.1.1) 2021年 年頭に当たって想うこと ― 志新年を迎えるに当たって 心境を表現して置きたい。まず、世界のこと、コロナ禍で苦しい時期を迎える状況にあるが、それゆえに 人々は共通の運命を感じて、助け合う共同体の存在を意識して、政治社会は 結構上手く対処していくものと期待している。しかしながら、何時も素人的に思っているのは、世界の膨大な軍事費、軍事にかけるエネルギーを 何とか、良い方向に向けられないかとの、自明な理である。
2023.11.16
数学について質問です。数学者のように公式などを発明するためにはまずは何をすれば良いのでしょうか? 小学生でも発見できた 次の数学は如何でしょうか。日本語解説も有りますので、直ぐに新しいことが考えられます。2023。11。16。6:07 再生核研究所声明 728(2023.10.24): 素人も数学の研究ができる、ピタゴラスのような存在に成れる。ー ゼロで割る、ゼロ除算 算数、数学の基礎、足し算、引き算、掛け算、割り算の 四則演算に できない、考えてはならない例外が 数学の歴史の初めから存在していた。 アリストテレスが、ゼロ除算を嫌い、歴史上の天才達が解明できず、アインシュタインの生涯の難題と考えられてきたという、神秘的な歴史を有する有名な問題である。 現在でも多くのYouTubeで 毎日のように話題になっていて、 従来思考の幼稚な 貧しい認識を恥じらいもなく繰り返している。 数学界もぼんやりしているから面白い。ところがゼロ除算には 固有な自然な意味が存在して、 簡単、明瞭であるが、従来思考では 驚嘆すべき内容となっている:What are 1/0, 0/0 and 0^0?I think we were able to solve all problems as 1/0=0/0=0 and 0^0=1 and 0:Please look at a new world and mathematics.For y=f(x) = 1/x, f(0)=0.tan (\pi/2) = 0, [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). $[(z^n)/n]_{n=0} = \log z$We think that modern mathematics is still flawed. It is clear that there are basic defects in function theory, differential equations, geometry, and algebra, and it has been nine years since the discovery. This will be a stain on world history:Division by Zero Calculus - History and Development, 2021 Scientific Research Publishing, Inc.As Fundamental of Mathematics, the division by zero was known as the generalized Moore-Penrose solution of the fundamental equation: ax=b.Look the simple evidence of its importance:H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36.Book was published:INTRODUCTION TO THE DIVISION BY ZERO CALCULUS, SABUROU SAITOH, January, 2021We founded an international journal on division by zero calculus from the United Kingdom (https://romanpub.com/dbzc.php).上記が分れば簡単であるが、 中学生以上にも充分に分る簡単な解説もある:数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/suugaku/) における「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」これらの数学には 高校生以上ならば容易に分かる数学が 沢山ある。 二つ例を挙げればy 軸の勾配は ゼロである; すなわち, tan 90度は ゼロ、関数f(x) = 1/x の原点での値はゼロ、f(0)=0 である。 微分法を知っていれば、f(x)/x^n のx=0 での値は f^n(0)/n!である。 これらは50億人以上の理解できる基礎数学と考えられる。有史以来眠っていた新数学、基礎数学である。 そこで素人でも ピタゴラスのような基礎数学で、楽しい定理をどんどん発見できる、宝の島の出現と言える。美しい定理を自分で発見して、50億の人々を1000年も楽しませる記念碑を打ち立てようではないか。 以 上2023.10.23.14:26 考えが湧いたので一気に纏めた。美しい日。2023.10.23.14:44 良い、完全、明朝完成、公表できる。2023.10.23.16:52 良い。2023.10.23.19:04 良い。2023.10.23.20:56 良い。2023.10.23.22:02 良い。2023.10.24.5:34 良い、完成、公表できる。 美しい星空。2023.10.24.5:48 良い、完成、公表。
2023.11.16
この図は 50億人が1000年も楽しめる、ピタゴラスの定理のような 美しい数学の結果を述べていると 宣言できる。 見るだけでも楽しいが、考えると楽しみには きり がない。新世界。2023.11.8.6:30 閃いた,神の啓示である。再生核研究所声明641 (2021.11.30): 著書の表紙について、それは2000年以上 のゼロ除算問題の解決と 新世界を表現している:Division by Zero Calculus - History and Development, 2021 Scientific Research Publishing, Inc. この著書の表紙について、表 表紙に 裏 表紙のゼロ除算のシンボルマーク ホーントーラスの図を 適当なサイズで入れて、裏 表紙に 表 表紙の手書きの図を 小さな形で入れる構想を示していたところ、驚くべきことに このような表紙が提案され、決定された。落ち着いて眺めてみると その意図の凄さに感銘を受けて、あつく幸福感が広がっている。表紙に表現されている公式は 5つあるが、それらの公式は現代数学では 未だ認知されていない 新しい公式である。 高校生以上ならば誰でも内容は理解でき、結果は初めから、驚嘆か 変だ と思われ たじろぐだろう。 しっかり見て欲しい。考えて欲しい。 図は 結果は 来るべき新世界をしっかりと表現していると考える。 その表紙1枚だけで 新時代を観ることができるだろう。内容はゼロ除算、ゼロ除算算法の本質を表現していて、それは、 アリストテレス、ユークリッド、ブラーマグプタ、バスカラ、オイラー、ニュートン、アインシュタインの関与した永年の課題を解明し、1枚の表紙に表現されている。 意義、意味は深く 絶大であると言える。著書の内容は、そのような発見とその後の経過、理解を求める存念を日時入りで表現し、世界史の新しい展開の過程を表現している。裏表紙のホーントーラスの図は、リーマン球面に代わる世界観の表現を表しており、 ゼロ点と無限遠点が接している状況を表現している。何と数の、複素数の世界を表現している。これらは、非ユークリッド幾何学の発見、地動説の発見に比べられる世界史上の発見であることは、世界史を見れば既に歴然であると考える。 数学者は 数学の真実に基づいて存念を言明できるものである。 それは人間を越えた数学の絶対性に由来する。それは神の意思であると考えられる。 以 上
2023.11.16
ゼロ除算算法に寄れば、関数 W=f(z) = exp (1/z) = e^(1/z) の 原点での値は 1です: f(0)=1. ピカールの定理と 比較して下さい。 面白いことが言えています。2023.11.15.18:11
2023.11.15
サニールーム アルミサッシで 囲まれていて しっかりアルミサッシを閉じておいたのですが、何んと 中に置いた干し柿を アルミサッシを開けて、食べて行きました。 きちんと閉じたアルミサッシのドア、窓を開けることができるのは、相当な知恵が無いとできません。 横にずらして、窓を開けなければならない。 どんな動物でしょうか。アルミサッシを開けることができる動物として、考えられるのは以下のようなものです。 サル:サルは知能が高く、手先が器用な動物です。サルは人間の家に侵入して食べ物を盗むことがあります。サルはアルミサッシの窓やドアの開け方を覚えることができると考えられます。1タヌキ:タヌキは狸とも呼ばれ、日本に広く分布する動物です。タヌキは人間の家に近づいて食べ物を探すことがあります。タヌキはアルミサッシの窓やドアを爪や歯でこじ開けることができると考えられます。2ネズミ:ネズミは小さくて素早い動物です。ネズミは人間の家に侵入して食べ物をかじることがあります。ネズミはアルミサッシの窓やドアの隙間から入り込むことができると考えられます。3これらの動物の中で、干し柿を食べる可能性が高いのはサルやタヌキです。ネズミは干し柿を食べることはあまりないと思われます。4サニールームにアルミサッシを開ける動物の足跡や毛などの痕跡が残っていないか確認してみてください。それによって、どの動物が侵入したか推測できるかもしれません。
2023.11.15
ゼロ除算は新しい世界観を示している。アリストテレスの世界観に反している。それで、受け入れないと発想する人は 結構多い。2023.11.10.18:38 私は、だから 世界は 未だ闇だと 新世界から 見ている。再生核研究所声明 451(2018.9.14): みんなの数学、大衆の数学 ― 和算の風土を取り戻そう 小林龍彦先生の解説:小林 龍彦 前橋工科大学名誉教授 を毎月楽しく拝見している。 江戸時代の文化的な風情が感じられて堪らなく愛おしい数学と数学の愛好者の世界が感じられる。 江戸時代の数学の文化の様子は 世界的に見ても特徴的でまれなものではないだろうか。 背景には永く続いた平和があり、 ある種の十分なゆとりの表れと言えるのではないだろうか。 人間、やらなければならないことが少なくなれば、数学などをやるほかに やることがなくなることは 相当に真実ではないだろうか。 実際、数学のように 実際的には、何の役にも立たないように思われる抽象的な世界に浸っていられるのは 十分な余裕の表れではないだろうか。 仕事や実益的な利益に結び付かないだけに、好きなことを考えるという要素が強い。 - ここであるが、逆に、人間の一面として 結構本質的な、競争心や優越感を満足させるための数学は 歴史的にも数学を進めてきた原動力になっていることは 否めない。現代でも、有名なまたは難しい問題が解けたとか、数学者の才能が強調されるのが 数学界の話題の中心になりがちである。 - 確かに数学界には想像もできないような才能の持ち主が多い。 最も優秀な数学者たちが、 人類の名誉にかけて挑戦しているのは 結構多いのでは ないだろうか。― 不可能、そんなことは、人類の名誉にかけて許せない、と感じた。戦場でも数学をやっていた数学者の心情は、そこはどうなっているかとの、真理の追究の激しい情念 ではないだろうか。それで、現代は 数学が難しく、高度化してしまい、お互いにお互いの研究状況ばかりではなく、研究課題の意味づけや位置づけさえ想像すらできないような形相が多いといえるのではないだろうか。さらに 評価、評価の世界的な流れの中で、研究は高度化、細分化し、繊細で、末梢的な形相も表れているといえるのではないだろうか。 大事な動機と目標を見失って、進んできた先をただ夢中で発展させている研究課題が多いと言える。 それで、その関係専門家でさえ、興味を失い、まして研究の教育や社会的への影響や貢献の意識さえ薄くしているのでは ないだろうか。研究と教育の乖離、研究と社会の乖離、数学が大衆と乖離してしまい、数学の文化的な享受の要素は 数学界全体として 驚くほどに小さい状況ではないだろうか。 数学の研究成果などは 一般の話題になることはほとんどなく、初等数学のカリキュラムの研究による変更なども殆どなく、基礎数学は既に確立して 変わりようがないように考えられているのではないだろうか。江戸時代、趣味のように和算に取り組んでいた世相が うらやましく感じられる。 多くの人が美しい数学の結果を発見して交流し、楽しむ社会である。このような観点から、初等数学である、 ゼロで割ることの 新しい数学、ゼロ除算は 新奇な世界で、みんなで新しい結果を発見でき、大いに楽しめる数学として 良い分野、課題ではないだろうか。 みんなで楽しめる数学の関心を促したい。小林龍彦先生の和算の解説と一緒に同じサイトで解説を続けているので参照して頂きたい。興味・関心を起こさせる例として 勾配に関する話題を 声明431 から取り挙げたい:今日、2018.6.3.15時ころ、あるテーブルで 6人で 食事をとっていた。隣の方が、大工さんだというので、真直ぐに立った柱の傾きは いくらでしょうかと少し説明して 問いました。 皆さん状況は 良く理解されていましたが、65歳くらいの姉妹 御婦人、石原芳子さん、清水きみ子さんが、ゼロじゃない? と結構当たり前のように おっしゃったのには 驚き、感銘を受けました。ゼロ除算から導かれた y軸の勾配がゼロは 相当に 感覚的にも当たり前であることが 分かります。 発見当時、妻と息子に聞いた時も そうでした。真直ぐに立った 電柱の勾配は ゼロであると 言いました。これは 当たり前ではないでしょうか。所が 現代数学は 曖昧になっていて、分からない、不定のような 扱いになっています。おかしいですね。世界史の恥にならないでしょうか?発見当時20年以上の友人ベルリン大学教授に ジョーク交じりに問うたところ、y軸の勾配は 右から近づけばプラス無限大、左から近づけばマイナス無限大で y軸自身の勾配は 考えられないとなっているという(記録No.-1:2015.9.17.05:45、No.-2:2015.9.18.19:15.)。原点から出る直線の勾配で 考えられない例外の直線が存在して、それがy軸の方向であるということです。このような例外が存在するのは 理論として不完全であると言えます。それが常識外れとも言える結果、ゼロの勾配 を有するということです。この発見は 算術の確立者Brahmagupta (598 -668 ?) 以来の発見で、 ゼロ除算の意味の発見と結果1/0=0/0=0から導かれた具体的な結果です。それは、微分係数の概念の新な発見やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える数学ばかりではなく 世界観の変更を求める大きな事件に繋がります。そこで、日本数学会でも関数論分科会、数学基礎論・歴史分科会、代数学分科会、関数方程式分科会、幾何学分科会などでも それぞれの分科会の精神を尊重する形でゼロ除算の意義を述べてきました。招待された国際会議やいろいろな雑誌にも論文を出版している。イギリスの出版社と著書出版の契約も済ませている。2014年 発見当時から、馬鹿げているように これは世界史上の事件であると公言して、世の理解を求めてきていて、詳しい経過なども できるだけ記録を残すようにしている。これらは数学教育・研究の基礎に関わるものとして、日本数学会にも直接広く働きかけている。何故なら、我々の数学の基礎には大きな欠陥があり、我々の学術書は欠陥に満ちているからである。どんどん理解者が 増大する状況は有るものの依然として上記真実に対して、数学界、学術雑誌関係者、マスコミ関係の対応の在り様は誠におかしいのではないでしょうか。 我々の数学や空間の認識は ユークリッド以来、欠陥を有し、我々の数学は 基本的な欠陥を有していると800件を超える沢山の具体例を挙げて 示している。真実を求め、教育に真摯な人は その真相を求め、真実の追求を始めるべきではないでしょうか。 雑誌やマスコミ関係者も 余りにも基礎的な問題提起に 真剣に取り組まれるべきでは ないでしょうか。最も具体的な結果 y軸の勾配は どうなっているか、究めようではありませんか。それがゼロ除算の神秘的な歴史やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える事件に繋がっていると述べているのです。 それらがどうでも良いは おかしいのではないでしょうか。人類未だ未明の野蛮な存在に見える。ゼロ除算の世界が見えないようでは、未だ夜明け前と言われても仕方がない。―――ゼロ除算は、多くの場面に現れているので、いろいろ探して、お互いに楽しめれば幸いです。発見されたら、多くの具体例のように登録して、記録に残していきたい。良いものは当然、論文に載せたり、著書に採用したい。 素人でも数学の研究に参加できる稀なる課題であり、稀なる機会ではないだろうか。皆さんも新しい発見は、如何でしょうか。 公表のいろいろな具体例を参照して下さい。驚く程近くに、簡単にゼロ除算が現れていることを知るでしょう。とても考えられないと思われてきたことが、実は至る所に現れていたと言える。それらは、さらに凄い世界に通じている。以 上Global Journal of Advanced Research on Classical and Modern Geometries ISSN: 2284-5569, Vol.7, (2018), Issue 2, pp.44-49 APPLICATIONS OF THE DIVISION BY ZERO CALCULUS TO WASAN GEOMETRY HIROSHI OKUMURA AND SABUROU SAITOH 2018.9.12.18:132018.9.13.05:442018.9.13.10:332018.9.13.11:482018.9.13.15:40 曇り。2018.9.13.16:572018.9.13.19」372018.9.13.22:26 俄か雨。 2018.9.14.05:47 良い。 夜じゅう小雨。2018.9.14.06:20 完成、公表。
2023.11.15
再生核研究所声明 726(2023.10.22): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。 この声明の目標は 下記資料のように日本数学会で講演された内容の重要性をきちんと 記録に残すことにある。 Moore-Penrose の一般解(一般逆) の概念は、 普遍的、哲学的で、その意義は重要である。ゼロ除算を含む体の構造は、山田正人博士によって、 一意性定理は、高名な高橋真映 山形大学名誉教授によって発見された。 このような基本的な数学が 日本人によって発見されたことは、 小学生から大学生までの教育に甚大な影響を与えるという意味で 日本国の初等数学に対する、基礎的な寄与として、日本国の貢献と主張でき、日本数学界の快挙であると考えられる。それらを発展させている奥村博氏の貢献も甚大であり、 特にユークリッド幾何学への貢献は 歴史的であると考える: 偉大な奥村氏の貢献を顕彰して、著書を出版して、氏の美しい定理を表紙に載せたばかりか、著書を奥村氏に献じる形をとっている。奥村氏については下記を参照: 再生核研究所声明569(2020.7.21): 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学と 和算幾何学の新展開 再生核研究所声明588(2020.11.30): 奥村 博 氏の 和算数学へ大きな貢献について ー 声明569の続編 - 再生核研究所声明636(2021.9.20): 日本の偉大な数学者 奥村博氏 以 上 添付、付記資料: ゼロ除算は 黄金律 古典的な Moore-Penrose の一般解 for the equation az=b の解から、山田体の概念、 ゼロ除算を含む分数を含む 体の構造分数の 積の公式による、 高橋の一意性定理 によって自明であり、確定である と宣言された。 それから ゼロ除算算法の概念で、特異点 そこで、新世界が拓かれ、数学に革命が起きて居ると述べられた。2023.4:22.8:50 函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。 函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。2023.3.15. 日本数学会 函数論分科会と関数方程式分科会で それぞれ2件ずつ講演した。その中心的な趣旨は:永い歴史を有するゼロ除算は、実は 数学的に当たり前である こと、それから、ゼロ除算算法の定義、概念を導入する。すると、現代数学には 基本的な欠陥があることになり、数学は恥ずかしい状態にあると述べられた。 真相を明らかにして欲しいと 要請された。2024.3.28.6:48このような発想が湧いた。函数論分科会では、 図が始終板書されていて、 基本関数で 現代数学では、i と 1 の対応が無く、i に無限遠点を対応させているのは 可笑しいとしている。それらは、極限値として 考えて対応を考えているが、極限の概念では i 自身の値は 捉えられず、値とそこでの極限値は 別問題であることが強調された。 特異点自身で意味のある世界が拡がっていて、函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。 数学は恥ずかしい状態。 ユークリッド幾何学には革命が起きている。2023.3.29.6:38。 2023.10.21.20:48 今日は2つ目の声明の構想を纏めた。2023.10.21.22:06 大体できている。2023.10.22.6:15 良い、完成、公表できる。 今朝8度Cだった。2023.10.22.6:32 良い、完成、公表。2023.10.22.11:26 買い物から帰って確認、良い。美しい秋の日2023.10.22.17:48 良い。
2023.11.14
再生核研究所声明 727(2023.10.23): ニュートン現われよ、期待される、絶好の機会; アリストテレスの歴史上の間違い3点 ― ゼロ除算の発見 万学の祖 偉大なアリストテレスは 有名な 歴史的な間違いを冒して 世情をにぎわした事でも 有名である。 すなわち、天動説と落下の法則である。 落下の法則は、重いものほど早く落ちるという、 説である。 ガリレオ・ガリレイが 地動説を唱えて、命を脅かされ、 落下の法則では ピサの斜塔での実験で アリストテレスの説を覆した事件が有名である。 これらは、ニュートンの 偉大な万有引力の法則の 基礎的、先駆的な発見を示していた。 ところが アリストテレスは 歴史家の分析によれば、ゼロや無・空を嫌い、ゼロ除算不可能説、それよりも ゼロ除算そのものを考えるべきではない と発想して、 汝ゼロで割ってはならないとする 数学十戒の第一 の基礎になっているという。 同時に関係して 物理世界の 連続性の世界観 を示していたという。 ところが、そこでのゼロ除算は、考え方に 普通の割り算の発想、 すなわち、掛け算の逆と考える発想に拘わっていて、適切ではなかった。 ゼロ除算には 新しい意味と解釈が存在することが ゼロ除算算法の概念 と共に 2014年に 発見された。それは 更にゼロ除算算法として 驚嘆すべき不連続性の世界 を示している。それから、9年半を経過するも、関係者の能力の乏しさもあって、新世界を拓くことを広く訴えて来たものの、 歴然とした新世界を示すことが未だにできていない。 新数学の公認が、未だに得られていない。 我々は ガリレオのような 存在で、 間もなく、 ニュートンのような方が現われて 顕わに 確定的に 新世界を開拓される と確信している。 ニュートンよ 現われよ: What is 1/0, 0/0 and 0^0?I think we were able to solve all problems as 1/0=0/0=0 and 0^0=1 and 0:Please look at a new world and mathematics. For y=f(x) = 1/x, f(0)=0.tan (\pi/2) = 0, [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). $[(z^n)/n]_{n=0} = \log z$ We think that modern mathematics is still flawed. It is clear that there are basic defects in function theory, differential equations, geometry, and algebra, and it has been nine years since the discovery. This will be a stain on world history: Division by Zero Calculus - History and Development, 2021 Scientific Research Publishing, Inc. As Fundamental of Mathematics, the division by zero was known as the generalized Moore-Penrose solution of the fundamental equation: ax=b. Look the simple evidence of its importance: H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. Book was published: INTRODUCTION TO THE DIVISION BY ZERO CALCULUS, SABUROU SAITOH, January, 2021 We founded an international journal on division by zero calculus from the United Kingdom (https://romanpub.com/dbzc.php). 以 上 2023.10.21.13:40 この構想 楽しい京都で、全構想が湧いていた。一気に纏めた。美しい 秋の日。2023.10.21.15:32 大体できている。明日完成できるだろう。 美しい秋の日、キウリ最後の収穫、大部とれる。しその実を収穫して、水に漬けた。あく抜き。2023.10.21.18:54 良い。2023.10.21.20:22 良い。2023.10.21.22:00 良い。 木枯らしのような風。2023.10.22.6:23 良い。8度Cの朝。2023.10.22.9:18 良い、声明の番号にミスが有った。2023.10.22.11:40 良い。美しい日。2023.10.22.15:00 良い、明朝完成、公表できる。2023.10.22.17:44 良い。2023.10.22.20:50 良い。 冷える。2023.10.23.5:42 良い完成、公表。美しい星空。2023.10.23.13:54 確認、良い。美しい日。 京都のお菓子美味しい。漬物も素晴らしい
2023.11.14
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