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プーチンは、日本が正しい歴史観を隠蔽され、西側の奴隷となり、アメリカに蹂躙されていると述べている。 しかも、建前上「同盟国」という名目。 日本は、被爆した広島にG7で核兵器を持ち込ませたり、ウクライナに送る武器代を払わされ続けたりしていますが、プーチンは間違っていますか? 全然可笑しい。 日本は無条件降伏をした存在。 それなのに 現在の自由と 豊かさ。相当な良い社会を作っている 現実。 ロシアの場合ならば、 日本国は存在でき、国土も保証されたでしょうか。基本的な人権や、自由が現在のように保証されたでしょうか。ウクライナの現状をみれば、プーチンの大罪、ロシアの世界史への大罪は 許されるものではないと考えます。2023.6.30.11:04 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 古来、愚かにも繰り返えされてきた、混乱と戦争の時代は プーチン体制の愚かさを 健全な国際社会の一致した力によって崩壊させ、新しい時代に進化するだろう。 再生核研究所声明698の原理によって、暴力と戦争は 根本的に終焉を迎え、夜明け、新時代を迎えられるだろう。 ロシアの大罪に対する ある程度の賠償はそれなりに考慮される必要があるが、ウクライナの復興と共に ロシアの復興も 戦争と同様に、健全な国際社会の働きで進められるだろう。 これら復興は大きな 活力ある夢多き 世界を創造するだろう。 これらと同時に 古来の難問 ゼロ除算の世界的な認知と共に 世界史の大きな転換期を迎えるだろう。 数学の欠陥、四則演算の欠陥は解明され、避けて来た特異点での新世界の、未知の世界の探検に 人類は乗り出すだろう。 アメリカ大陸の発見のように、世界史上の画期的な状況を展開させるだろう。夜明けで、新世界である。新世界の発見である。世界は、国を州や、県のようにみなし、国は政治や、文化や一定の経済活動の単位と考えられ、古来の領土争いや覇権争いの馬鹿げた思考から人間は解放され、地球上の人間としての自覚が高まり、政争などの馬鹿げた混乱も 公正の原則で克服するが、当分は進化した欧米流 民主主義の方式で、 自由など基本的な人権を尊重するような方向で社会は発展するだろう。ロシアの蛮行を最後に おかしな国は力を失い、 ロシアのような愚かな道は歩まないと 広い賢明な視野を擁くことになるだろう。その成熟度合いに従って、世界の厖大な軍事費は 抑制され、美しい人類の営みに力を注げるだろう。人類は、共存、共生、共感の心を 育成し、愛する かけがいのない、地球を 地球規模で 人類を捉えられるようになるだろう。 争いや戦争に変わって、覇権争いに変わって 感染症、環境問題などが 大きな緊急の課題になるだろう。 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上 追記: 平成12年9月21日早朝、公正とは何かについて 次のような考えがひらめいて目を覚ました。1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。2) 逆の立場に立ってみて それは受け入れられるか。3) それはみんなに受け入れられるか。 4) それは安定的に実現可能か。これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。 2023.1.14.05:16 一気に書いた。今朝、構想が閃いていたので、簡単だった。 今日は買い物をした。天気回復して来た。2023.1.14.16:02 既に完全にできている。2023.1.14.21:40 良い、できている。2023.1.15.07:24 良い、できている。 天気は回復気味。 春を感じる。 いろいろ予感が。2023.1.15.11:40 良い、できている。2023.1.15.17:48 良い、できている。2023.1.15.20:44 良い。2023.1.16.07:07 良い。できている。明日公表、予定。終夜雨の朝。2023.1.16.11:20 良い。雨やむ。2023.1.16.13:18 良い、修正ない。天気回復してくる。2023.1.16.18:30 良い、天気回復。2023.1.16.21:50 良い、明朝完成できる。本のレビュウー一応素案できたが。2023.1.17.06:04 三日月の美しい 快晴の朝、予感と希望に満ちている。良い、完成できる。2023.1.17.06:46 良い、夜明けの美しい風景を見ながら 希望に満ちて散歩して来た。 完成、公表。2023,1,17.21:20 確認する。良い。本のレビュウ相当完成。何んと古典的な結果に間違いがあると指摘している。アメリカ数学界MRの判断を楽しみにできる。2023.3.3.4:48 何時まで続ける プーチンと数学界、新世界を拓こう。暗い時代はもう抜けたい。2023.6.30.11:10
2023.06.30
人間には感動する能力がある。自分とは 何者か と問い、生きている意味を問うことができる。 真理を追究する能力がある。 私は、現代数学には 基本的なけっかんがあり、プーチン体制は断罪、制裁されるべきで、しんりゃくを 止めさせるべきだ と述べている。人間らしい? 2023.6.30.8:32
2023.06.30
ゼロ除算新説? 奇妙な世界? 人類初めての新説と言えるが、計算機は、どんどんそのような結果を出していたという。 人間が意図的に拒否してきた。 しかし、徹底的な論理は、論理上我々の結果があり得るとし、 また、数学の歴史上から ゼロ除算はやがてできるようになるだろう と予見していた人が居た。 2023.5.14.5:10さらに アインシュタインが生涯 ゼロ除算について 悩ましい感情を懐いており、更に 私は数学を信じない と言われていたということです。 これは、ゼロ除算ができない数学を可笑しいとの疑念を懐いていたからと 解釈してしまう。 物理学者も ゼロ除算の新しい解釈を 検討して欲しい。2023.5.17.5:38ゼロ除算の誤解:未だに ゼロ除算はできないとか 誤解に満ちていますが、その誤解の根本は、 割るの意味を 掛け算の逆と 普通に考えると、それはできないことが証明されてしまう。できないは 常識です。ところが、数学では 不可能を可能にして来た歴史が有ります。できないことができるように成る。 それは 考え方を変えて、概念、定義、を一般化して、ある意味を加えて可能にするのですが、ここの理解が難しいようです。 2次方程式は 実数の世界では解けません、解は一般に存在しません。 x^2=ー1 は解けないですね。 2乗すると 必ずゼロ以上になってしまうからです。 そこで、その解が有るとして、虚数として i を導入しました。 そんなもの意味が無いとされましたが、現代では 虚数がなければ 殆ど数学になりません。ゼロ除算にも 新しい、自然な意味があることが分かり、その意味で ゼロ除算は当たり前となります。数学の新しい夜明けです。革命です。下記など参照して下さい。2023.4.23.5:40快晴の美しい朝 下記で、ゼロ除算は 黄金律 古典的な Moore-Penrose の一般解 for the equation az=b の解から、山田体の概念、 ゼロ除算を含む分数を含む 体の構造分数の 積の公式による、 高橋の一意性定理 によって自明であり、確定である と宣言された。 それから ゼロ除算算法の概念で、特異点 そこで、新世界が拓かれ、数学に革命が起きて居ると述べられた。2023.4:22.8:50 函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。2023.3.15. 日本数学会 函数論分科会と関数方程式分科会で それぞれ2件ずつ講演した。その中心的な趣旨は:永い歴史を有するゼロ除算は、実は 数学的に当たり前である こと、それから、ゼロ除算算法の定義、概念を導入する。すると、現代数学には 基本的な欠陥があることになり、数学は恥ずかしい状態にあると述べられた。 真相を明らかにして欲しいと 要請された。2024.3.28.6:48このような発想が湧いた。函数論分科会では、 図が始終板書されていて、 基本関数で 現代数学では、i と 1 の対応が無く、i に無限遠点を対応させているのは 可笑しいとしている。それらは、極限値として 考えて対応を考えているが、極限の概念では i 自身の値は 捉えられず、値とそこでの極限値は 別問題であることが強調された。 特異点自身で意味のある世界が拡がっていて、函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。 数学は恥ずかしい状態。 ユークリッド幾何学には革命が起きている。2023.3.29.6:38。
2023.06.30
加減乗除 という言葉に関する雑学を何かお持ちですか? 素晴らしい、しかも歴史的、かつ基本的な雑学が ゼロ除算で有ります。すなわち、四則演算でただ一つ、できない例外が有って、 ゼロでは割れないという、2000年来の 常識が存在します。 ところがゼロ除算は可能で、それで数学は完全になるという新しい数学です。既に論文はおろか、 著書や雑誌さえ公刊されています。内容は初等数学で、学部学生でも十分に理解できます。 新しい結果を、 自分で発見できるでしょう。 2023.6.25.19:02再生核研究所声明520 (2019.12.04) 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 タレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta (598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFINITYを続けてきた。この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている。近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである:S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない:{\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.}しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。面白い事件が有るので、言及して置きたい。彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、彼のメールがあるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている:汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。 以上 2019.12.03.08:57 一気に筋を書いてみた。2019.12.03.10:00 美しい静かな暖かな日和、枯野が美しい。既に大体できている。2019.12.03.10:58 既にできている。著書精読も順調に進めている。2019.12.04.05:39 快晴の美しい星空。良い、完成、公表。これは真実である。数学は絶対であり、神学である。神の意志に従わざるを得ない。再生核研究所声明523(2019.12.09) 元祖数学に、数学の基礎に欠陥あり、数学の不完全性についてこの声明の考えは 声明522と同時に閃いていたものである。そこで、そもそも数学とは何か、数学の問題は何かと問うた。現代数学の膨大な世界が 極めて基本的な考え、公理系から発展しているが、何とその膨大な 目も眩むような巨大で深い世界で、矛盾はなく、きちんと論理体系ができているのは 思えば 神秘的とも言える。凄い世界である。それ故に数学の背後に 神を感じた というのは自然な感性ではないだろうか。
2023.06.30
貴重な記録が、自動的に私のブログに現われて来たから面白い。 8年も前のゼロ除算の記録である。 2023.6.30.5:15 曇り2015.3.23。09:30-10:00(明治大学): 日本数学会 講演要旨(ゼロ除算): はじめに: 数学とは何かの考察を進めていた ― 数学が 時間にも、エネルギーにもよらない、関係の 神秘的な存在であること、 (神の予感)。人間と数学の関係。数学は人間に依存するか否か。 そのような折り、世にも希な、 事件が起きたと 考えている。ゼロで割る事、ゼロ除算は 不可能である ― 近代数学が確立してからでも、永い間の定説、これは数学者が、割り算を掛け算の逆と判断して、 ゼロ除算は 不可能であると断じて来たところにあると考えられる。しかしながら、中世から永く、日本でも、ヨーロッパでも 掛け算と割り算は別で、 乗算、除算の概念で、掛け算は 足し算の、割り算は 引き算の繰り返しで 計算されてきたばかりではなく、それらの計算法は 今でも計算機で、計算する原理にさえなっている。 そこで、何でもゼロで割ればゼロであるという、ゼロ除算が発見されるや 道脇親子(6歳の娘さん)さんたちは、 ゼロ除算は除算の固有な意味から自明であるとの見解を 述べられてきた ― 私の関係する人たちとともに国際的に ここ1年間を超えて 議論して来ているが、そのような見解は 未だ、道脇親子さんたち以外からは 寄せられていない。また、山根・小柴両氏は道脇氏たちの見解を理解して、昨年7月11日群馬大学で、数学者たちは、除算が乗算の逆と理解して、ゼロ除算を間違いに導いてきたと言われ、大きな衝撃を受けた。ゼロ除算は 世界の数学界全体の 歴史的な間違い と言える。 そこで、本日は、はじめにゼロ除算を 数学として 確定させ,複素解析に問題を 展開させたい。 発見(2014年2月2日 山田陽、澤野嘉宏氏へのメール追伸で100/0=0,0/0=0を認識したと述べた)、導入、道脇親子の解釈、高橋眞映教授の一意性、Rivaさんの独立な証明。小柴、山根の見解: 誤りの理由。 意義、物理的な解釈:ニュートン力学、コマの中心における角速度の不連続性、直角双曲線における 原点での値、衝突における山根の解釈 後半:無限遠点の概念 ― 大事な事件、無限遠点に ゼロが数値として対応する。― 驚嘆一次変換の美しい性質:全複素平面を全複素平面に1対1ontoに写す ― 数から、無限を退ける 数学、ローラン展開における基本定理、孤立特異点における確定値、佐藤超関数の面白い現象、特異積分の解釈Generating functions の面白い現象ゼロ除算は 世の強力な不連続性を表現しているようである: (このあと3分で纏まるので、時間があれば ゼロ除算の意義を 箇条書きで4分で纏める) 結語: ゼロ除算の研究の進展は、数学的には 佐藤超関数の理論からの展開、発展、 物理学的には ゼロ除算の物理法則の解釈や、衝突現象における山根の面白い解釈の究明 などに興味が持たれる。しかしながら、ゼロ除算の本質的な解明とは、Aristotélēs の世界観、universe は連続である を否定して、強力な不連続性を universe の自然な現象として受け入れられることである。数学では、その強力な不連続性を自然なものとして説明され、解明されることが求められる。ゼロ除算の世界は、世に不可能であるとされてきたから、全く新しい数学、世界で、言わば 新大陸の発見のような世界である。複素解析学が 本質的に関与しているので、折を見て、ちょっと覗いて頂いて、助言を頂いたり、発展させて頂ければ、誠に幸いです。宜しくお願いします。共同研究者で 触れて欲しい事があるでしょうか?それでは ありがとうございました。終わります。 2015.2.28:15:102015.3.1.7:002015.3.2.5:40 発表シート作成を今日の予定に、雨上がり、快晴。2015.3.17.10.20 梅が満開、田おこし始める、90分くらい散歩2015.3.21.07:002015.3.22.04:45 昨日、蔵前工業会両毛支部総会。一般講演会もあり。
2023.06.30
ゼロ除算新説? 奇妙な世界? 人類初めての新説と言えるが、計算機は、どんどんそのような結果を出していたという。 人間が意図的に拒否してきた。 しかし、徹底的な論理は、論理上我々の結果があり得るとし、 また、数学の歴史上から ゼロ除算はやがてできるようになるだろう と予見していた人が居た。 2023.5.14.5:10さらに アインシュタインが生涯 ゼロ除算について 悩ましい感情を懐いており、更に 私は数学を信じない と言われていたということです。 これは、ゼロ除算ができない数学を可笑しいとの疑念を懐いていたからと 解釈してしまう。 物理学者も ゼロ除算の新しい解釈を 検討して欲しい。2023.5.17.5:38ゼロ除算の誤解:未だに ゼロ除算はできないとか 誤解に満ちていますが、その誤解の根本は、 割るの意味を 掛け算の逆と 普通に考えると、それはできないことが証明されてしまう。できないは 常識です。ところが、数学では 不可能を可能にして来た歴史が有ります。できないことができるように成る。 それは 考え方を変えて、概念、定義、を一般化して、ある意味を加えて可能にするのですが、ここの理解が難しいようです。 2次方程式は 実数の世界では解けません、解は一般に存在しません。 x^2=ー1 は解けないですね。 2乗すると 必ずゼロ以上になってしまうからです。 そこで、その解が有るとして、虚数として i を導入しました。 そんなもの意味が無いとされましたが、現代では 虚数がなければ 殆ど数学になりません。ゼロ除算にも 新しい、自然な意味があることが分かり、その意味で ゼロ除算は当たり前となります。数学の新しい夜明けです。革命です。下記など参照して下さい。2023.4.23.5:40快晴の美しい朝 下記で、ゼロ除算は 黄金律 古典的な Moore-Penrose の一般解 for the equation az=b の解から、山田体の概念、 ゼロ除算を含む分数を含む 体の構造分数の 積の公式による、 高橋の一意性定理 によって自明であり、確定である と宣言された。 それから ゼロ除算算法の概念で、特異点 そこで、新世界が拓かれ、数学に革命が起きて居ると述べられた。2023.4:22.8:50 函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。2023.3.15. 日本数学会 函数論分科会と関数方程式分科会で それぞれ2件ずつ講演した。その中心的な趣旨は:永い歴史を有するゼロ除算は、実は 数学的に当たり前である こと、それから、ゼロ除算算法の定義、概念を導入する。すると、現代数学には 基本的な欠陥があることになり、数学は恥ずかしい状態にあると述べられた。 真相を明らかにして欲しいと 要請された。2024.3.28.6:48このような発想が湧いた。函数論分科会では、 図が始終板書されていて、 基本関数で 現代数学では、i と 1 の対応が無く、i に無限遠点を対応させているのは 可笑しいとしている。それらは、極限値として 考えて対応を考えているが、極限の概念では i 自身の値は 捉えられず、値とそこでの極限値は 別問題であることが強調された。 特異点自身で意味のある世界が拡がっていて、函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。 数学は恥ずかしい状態。 ユークリッド幾何学には革命が起きている。2023.3.29.6:38。
2023.06.29
おかしな関数のグラフ、不思議な関数のグラフ - 現れた完全な世界高校の教科書には 関数とグラフで 座標軸に書かれたグラフとして、 直線のグラフや、双曲線のグラフ、放物線のグラフなどが載っている。それらの位置を自由にとっても、考えても、それらのグラフは 原点から幾らでも遠ざかっている様子が見られるだろう。そこで話しを始めるのに 直角双曲線 y = 1/x のグラフから考えよう。まずは、その美しい曲線のグラフをしっかり見て、確認して欲しい。直ぐに検索でそのグラフを見ることができるだろう。 これは掛けて一定: xy=1 の反比例の関係を表す関係、グラフで極めて基本的な関数である。グラフは x,y 両軸に 漸近、限りなく近づいている。y = 1/x のグラフは x が正の方向から ゼロに近づけば、y は限りなく大きくなり、負の方向からゼロに近づけば限りなく 負の無限大に近づく。 これらは具体的に数値を当てはめることなく 容易に理解できよう。そこで、x-=0 のときどうなるだろうかと人は考えて、1000年も2000年も悩んできて、今でも分からなくて困っている状況が 続いていると言えよう。実際、未だ多くの世の情報と文献は的確な説明が与えられているとは言えない。 プラス無限とマイナス無限のいわば間である。しかるに我々ば その関数の原点での値は ゼロであることを発見した。 公表したところ、地動説の初期のように 多くの反発が広範に湧いたものである - 5年も過ぎたが、未だ世の常識とは とても言えない状況であると言える。それは、原点で飛んでいるという、連続性の概念に、考えに反しているからである。連続性の考えは アリストテレス以来で、この考え方は 欧米の文化に深い影響を与え、世界の文化の基礎になっているためである と考えられる。 実際、発見当時ポルトガルにいたが、結果を話したとき、相当の人が 表情を変えたものである。その表情は異様なものであった。連続性とは、少し変われば 少し変わるという関係で、無限大に行くかと想像したら 突然ゼロに落ちていたとなれば、それこそ、天と地がくっ付いているようなことになってしまう。 それで考えられない結果である と人は思ったものである。思っている。詳しい解説を行ってきている:これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World
2023.06.29
加減乗除 という言葉に関する雑学を何かお持ちですか? 素晴らしい、しかも歴史的、かつ基本的な雑学が ゼロ除算で有ります。すなわち、四則演算でただ一つ、できない例外が有って、 ゼロでは割れないという、2000年来の 常識が存在します。 ところがゼロ除算は可能で、それで数学は完全になるという新しい数学です。既に論文はおろか、 著書や雑誌さえ公刊されています。内容は初等数学で、学部学生でも十分に理解できます。 新しい結果を、 自分で発見できるでしょう。 2023.6.25.19:02再生核研究所声明520 (2019.12.04) 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 タレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta (598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFINITYを続けてきた。この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている。近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである:S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない:{\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.}しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。面白い事件が有るので、言及して置きたい。彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、彼のメールがあるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている:汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。 以上 2019.12.03.08:57 一気に筋を書いてみた。2019.12.03.10:00 美しい静かな暖かな日和、枯野が美しい。既に大体できている。2019.12.03.10:58 既にできている。著書精読も順調に進めている。2019.12.04.05:39 快晴の美しい星空。良い、完成、公表。これは真実である。数学は絶対であり、神学である。神の意志に従わざるを得ない。再生核研究所声明523(2019.12.09) 元祖数学に、数学の基礎に欠陥あり、数学の不完全性についてこの声明の考えは 声明522と同時に閃いていたものである。そこで、そもそも数学とは何か、数学の問題は何かと問うた。現代数学の膨大な世界が 極めて基本的な考え、公理系から発展しているが、何とその膨大な 目も眩むような巨大で深い世界で、矛盾はなく、きちんと論理体系ができているのは 思えば 神秘的とも言える。凄い世界である。それ故に数学の背後に 神を感じた というのは自然な感性ではないだろうか。
2023.06.29
おかしな関数のグラフ、不思議な関数のグラフ - 現れた完全な世界高校の教科書には 関数とグラフで 座標軸に書かれたグラフとして、 直線のグラフや、双曲線のグラフ、放物線のグラフなどが載っている。それらの位置を自由にとっても、考えても、それらのグラフは 原点から幾らでも遠ざかっている様子が見られるだろう。そこで話しを始めるのに 直角双曲線 y = 1/x のグラフから考えよう。まずは、その美しい曲線のグラフをしっかり見て、確認して欲しい。直ぐに検索でそのグラフを見ることができるだろう。 これは掛けて一定: xy=1 の反比例の関係を表す関係、グラフで極めて基本的な関数である。グラフは x,y 両軸に 漸近、限りなく近づいている。y = 1/x のグラフは x が正の方向から ゼロに近づけば、y は限りなく大きくなり、負の方向からゼロに近づけば限りなく 負の無限大に近づく。 これらは具体的に数値を当てはめることなく 容易に理解できよう。そこで、x-=0 のときどうなるだろうかと人は考えて、1000年も2000年も悩んできて、今でも分からなくて困っている状況が 続いていると言えよう。実際、未だ多くの世の情報と文献は的確な説明が与えられているとは言えない。 プラス無限とマイナス無限のいわば間である。しかるに我々ば その関数の原点での値は ゼロであることを発見した。 公表したところ、地動説の初期のように 多くの反発が広範に湧いたものである - 5年も過ぎたが、未だ世の常識とは とても言えない状況であると言える。それは、原点で飛んでいるという、連続性の概念に、考えに反しているからである。連続性の考えは アリストテレス以来で、この考え方は 欧米の文化に深い影響を与え、世界の文化の基礎になっているためである と考えられる。 実際、発見当時ポルトガルにいたが、結果を話したとき、相当の人が 表情を変えたものである。その表情は異様なものであった。連続性とは、少し変われば 少し変わるという関係で、無限大に行くかと想像したら 突然ゼロに落ちていたとなれば、それこそ、天と地がくっ付いているようなことになってしまう。 それで考えられない結果である と人は思ったものである。思っている。詳しい解説を行ってきている:これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World
2023.06.28
加減乗除 という言葉に関する雑学を何かお持ちですか? 素晴らしい、しかも歴史的、かつ基本的な雑学が ゼロ除算で有ります。すなわち、四則演算でただ一つ、できない例外が有って、 ゼロでは割れないという、2000年来の 常識が存在します。 ところがゼロ除算は可能で、それで数学は完全になるという新しい数学です。既に論文はおろか、 著書や雑誌さえ公刊されています。内容は初等数学で、学部学生でも十分に理解できます。 新しい結果を、 自分で発見できるでしょう。 2023.6.25.19:02再生核研究所声明520 (2019.12.04) 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 タレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta (598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFINITYを続けてきた。この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている。近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである:S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない:{\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.}しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。面白い事件が有るので、言及して置きたい。彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、彼のメールがあるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている:汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。 以上 2019.12.03.08:57 一気に筋を書いてみた。2019.12.03.10:00 美しい静かな暖かな日和、枯野が美しい。既に大体できている。2019.12.03.10:58 既にできている。著書精読も順調に進めている。2019.12.04.05:39 快晴の美しい星空。良い、完成、公表。これは真実である。数学は絶対であり、神学である。神の意志に従わざるを得ない。再生核研究所声明523(2019.12.09) 元祖数学に、数学の基礎に欠陥あり、数学の不完全性についてこの声明の考えは 声明522と同時に閃いていたものである。そこで、そもそも数学とは何か、数学の問題は何かと問うた。現代数学の膨大な世界が 極めて基本的な考え、公理系から発展しているが、何とその膨大な 目も眩むような巨大で深い世界で、矛盾はなく、きちんと論理体系ができているのは 思えば 神秘的とも言える。凄い世界である。それ故に数学の背後に 神を感じた というのは自然な感性ではないだろうか。
2023.06.28
ゼロ除算の誤解: 未だに ゼロ除算はできないとか 誤解に満ちていますが、その誤解の根本は、 割るの意味を 掛け算の逆と 普通に考えると、それはできないことが証明されてしまう。できないは 常識です。ところが、数学では 不可能を可能にして来た歴史が有ります。できないことができるように成る。 それは 考え方を変えて、概念、定義、を一般化して、ある意味を加えて可能にするのですが、ここの理解が難しいようです。 2次方程式は 実数の世界では解けません、解は一般に存在しません。 x^2=ー1 は解けないですね。 2乗すると 必ずゼロ以上になってしまうからです。 そこで、その解が有るとして、虚数として i を導入しました。 そんなもの意味が無いとされましたが、現代では 虚数がなければ 殆ど数学になりません。ゼロ除算にも 新しい、自然な意味があることが分かり、その意味で ゼロ除算は当たり前となります。数学の新しい夜明けです。革命です。下記など参照して下さい。2023.4.23.5:40快晴の美しい朝 下記で、ゼロ除算は 黄金律 古典的な Moore-Penrose の一般解 for the equation az=b の解から、山田体の概念、 ゼロ除算を含む分数を含む 体の構造分数の 積の公式による、 高橋の一意性定理 によって自明であり、確定である と宣言された。 それから ゼロ除算算法の概念で、特異点 そこで、新世界が拓かれ、数学に革命が起きて居ると述べられた。2023.4:22.8:50 函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。2023.3.15. 日本数学会 函数論分科会と関数方程式分科会で それぞれ2件ずつ講演した。その中心的な趣旨は:永い歴史を有するゼロ除算は、実は 数学的に当たり前である こと、それから、ゼロ除算算法の定義、概念を導入する。すると、現代数学には 基本的な欠陥があることになり、数学は恥ずかしい状態にあると述べられた。 真相を明らかにして欲しいと 要請された。2024.3.28.6:48このような発想が湧いた。函数論分科会では、 図が始終板書されていて、 基本関数で 現代数学では、i と 1 の対応が無く、i に無限遠点を対応させているのは 可笑しいとしている。それらは、極限値として 考えて対応を考えているが、極限の概念では i 自身の値は 捉えられず、値とそこでの極限値は 別問題であることが強調された。 特異点自身で意味のある世界が拡がっていて、函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。 数学は恥ずかしい状態。 ユークリッド幾何学には革命が起きている。2023.3.29.6:38。
2023.06.27
昨日、恥ずかしい想いをしました。薔薇の名前 一つも認識していなかった、盲目の自分、 イングリッシばら、 白の素晴らしい花でしたが、文献で確認したら、色は 赤だった。固有に決まる名前ではないようです。薔薇の名前、3000種くらいあると 聞いたような気がします。3000は 法華経の巻数? 2023.6.27.5:20 それにしても美しい、背景も 素晴らしい。貴女は 相当に有名な方では無いでしょうか。それで気づいた。数学を志して、世界を狭め、特化した世界を生きて来た。人間とは志で 大きく決まり、独断と偏見に満ちた存在であると。2023.6.27.5:30
2023.06.27
おかしな関数のグラフ、不思議な関数のグラフ - 現れた完全な世界高校の教科書には 関数とグラフで 座標軸に書かれたグラフとして、 直線のグラフや、双曲線のグラフ、放物線のグラフなどが載っている。それらの位置を自由にとっても、考えても、それらのグラフは 原点から幾らでも遠ざかっている様子が見られるだろう。そこで話しを始めるのに 直角双曲線 y = 1/x のグラフから考えよう。まずは、その美しい曲線のグラフをしっかり見て、確認して欲しい。直ぐに検索でそのグラフを見ることができるだろう。 これは掛けて一定: xy=1 の反比例の関係を表す関係、グラフで極めて基本的な関数である。グラフは x,y 両軸に 漸近、限りなく近づいている。y = 1/x のグラフは x が正の方向から ゼロに近づけば、y は限りなく大きくなり、負の方向からゼロに近づけば限りなく 負の無限大に近づく。 これらは具体的に数値を当てはめることなく 容易に理解できよう。そこで、x-=0 のときどうなるだろうかと人は考えて、1000年も2000年も悩んできて、今でも分からなくて困っている状況が 続いていると言えよう。実際、未だ多くの世の情報と文献は的確な説明が与えられているとは言えない。 プラス無限とマイナス無限のいわば間である。しかるに我々ば その関数の原点での値は ゼロであることを発見した。 公表したところ、地動説の初期のように 多くの反発が広範に湧いたものである - 5年も過ぎたが、未だ世の常識とは とても言えない状況であると言える。それは、原点で飛んでいるという、連続性の概念に、考えに反しているからである。連続性の考えは アリストテレス以来で、この考え方は 欧米の文化に深い影響を与え、世界の文化の基礎になっているためである と考えられる。 実際、発見当時ポルトガルにいたが、結果を話したとき、相当の人が 表情を変えたものである。その表情は異様なものであった。連続性とは、少し変われば 少し変わるという関係で、無限大に行くかと想像したら 突然ゼロに落ちていたとなれば、それこそ、天と地がくっ付いているようなことになってしまう。 それで考えられない結果である と人は思ったものである。思っている。詳しい解説を行ってきている:これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World
2023.06.27
イングリッシュ・ローズ バラの名前に言及された方がおられますが、その名では 偉大な文化をもつイギリスの 代表的なバラと言う、 別格の尊称が与えられていますね。 相当 最高という意味があり、納得できます。一期一会の言葉も深く、極めて美しい。 2023.6.26.5:14
2023.06.26
おかしな関数のグラフ、不思議な関数のグラフ - 現れた完全な世界高校の教科書には 関数とグラフで 座標軸に書かれたグラフとして、 直線のグラフや、双曲線のグラフ、放物線のグラフなどが載っている。それらの位置を自由にとっても、考えても、それらのグラフは 原点から幾らでも遠ざかっている様子が見られるだろう。そこで話しを始めるのに 直角双曲線 y = 1/x のグラフから考えよう。まずは、その美しい曲線のグラフをしっかり見て、確認して欲しい。直ぐに検索でそのグラフを見ることができるだろう。 これは掛けて一定: xy=1 の反比例の関係を表す関係、グラフで極めて基本的な関数である。グラフは x,y 両軸に 漸近、限りなく近づいている。y = 1/x のグラフは x が正の方向から ゼロに近づけば、y は限りなく大きくなり、負の方向からゼロに近づけば限りなく 負の無限大に近づく。 これらは具体的に数値を当てはめることなく 容易に理解できよう。そこで、x-=0 のときどうなるだろうかと人は考えて、1000年も2000年も悩んできて、今でも分からなくて困っている状況が 続いていると言えよう。実際、未だ多くの世の情報と文献は的確な説明が与えられているとは言えない。 プラス無限とマイナス無限のいわば間である。しかるに我々ば その関数の原点での値は ゼロであることを発見した。 公表したところ、地動説の初期のように 多くの反発が広範に湧いたものである - 5年も過ぎたが、未だ世の常識とは とても言えない状況であると言える。それは、原点で飛んでいるという、連続性の概念に、考えに反しているからである。連続性の考えは アリストテレス以来で、この考え方は 欧米の文化に深い影響を与え、世界の文化の基礎になっているためである と考えられる。 実際、発見当時ポルトガルにいたが、結果を話したとき、相当の人が 表情を変えたものである。その表情は異様なものであった。連続性とは、少し変われば 少し変わるという関係で、無限大に行くかと想像したら 突然ゼロに落ちていたとなれば、それこそ、天と地がくっ付いているようなことになってしまう。 それで考えられない結果である と人は思ったものである。思っている。詳しい解説を行ってきている:これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World
2023.06.26
加減乗除 という言葉に関する雑学を何かお持ちですか? 素晴らしい、しかも歴史的、かつ基本的な雑学が ゼロ除算で有ります。すなわち、四則演算でただ一つ、できない例外が有って、 ゼロでは割れないという、2000年来の 常識が存在します。 ところがゼロ除算は可能で、それで数学は完全になるという新しい数学です。既に論文はおろか、 著書や雑誌さえ公刊されています。内容は初等数学で、学部学生でも十分に理解できます。 新しい結果を、 自分で発見できるでしょう。 2023.6.25.19:02再生核研究所声明520 (2019.12.04) 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 タレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta (598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFINITYを続けてきた。この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている。近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである:S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない:{\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.}しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。面白い事件が有るので、言及して置きたい。彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、彼のメールがあるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている:汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。 以上 2019.12.03.08:57 一気に筋を書いてみた。2019.12.03.10:00 美しい静かな暖かな日和、枯野が美しい。既に大体できている。2019.12.03.10:58 既にできている。著書精読も順調に進めている。2019.12.04.05:39 快晴の美しい星空。良い、完成、公表。これは真実である。数学は絶対であり、神学である。神の意志に従わざるを得ない。再生核研究所声明523(2019.12.09) 元祖数学に、数学の基礎に欠陥あり、数学の不完全性についてこの声明の考えは 声明522と同時に閃いていたものである。そこで、そもそも数学とは何か、数学の問題は何かと問うた。現代数学の膨大な世界が 極めて基本的な考え、公理系から発展しているが、何とその膨大な 目も眩むような巨大で深い世界で、矛盾はなく、きちんと論理体系ができているのは 思えば 神秘的とも言える。凄い世界である。それ故に数学の背後に 神を感じた というのは自然な感性ではないだろうか。
2023.06.25
ゼロ除算の誤解: 未だに ゼロ除算はできないとか 誤解に満ちていますが、その誤解の根本は、 割るの意味を 掛け算の逆と 普通に考えると、それはできないことが証明されてしまう。できないは 常識です。ところが、数学では 不可能を可能にして来た歴史が有ります。できないことができるように成る。 それは 考え方を変えて、概念、定義、を一般化して、ある意味を加えて可能にするのですが、ここの理解が難しいようです。 2次方程式は 実数の世界では解けません、解は一般に存在しません。 x^2=ー1 は解けないですね。 2乗すると 必ずゼロ以上になってしまうからです。 そこで、その解が有るとして、虚数として i を導入しました。 そんなもの意味が無いとされましたが、現代では 虚数がなければ 殆ど数学になりません。ゼロ除算にも 新しい、自然な意味があることが分かり、その意味で ゼロ除算は当たり前となります。数学の新しい夜明けです。革命です。下記など参照して下さい。2023.4.23.5:40快晴の美しい朝 下記で、ゼロ除算は 黄金律 古典的な Moore-Penrose の一般解 for the equation az=b の解から、山田体の概念、 ゼロ除算を含む分数を含む 体の構造分数の 積の公式による、 高橋の一意性定理 によって自明であり、確定である と宣言された。 それから ゼロ除算算法の概念で、特異点 そこで、新世界が拓かれ、数学に革命が起きて居ると述べられた。2023.4:22.8:50 函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。2023.3.15. 日本数学会 函数論分科会と関数方程式分科会で それぞれ2件ずつ講演した。その中心的な趣旨は:永い歴史を有するゼロ除算は、実は 数学的に当たり前である こと、それから、ゼロ除算算法の定義、概念を導入する。すると、現代数学には 基本的な欠陥があることになり、数学は恥ずかしい状態にあると述べられた。 真相を明らかにして欲しいと 要請された。2024.3.28.6:48このような発想が湧いた。函数論分科会では、 図が始終板書されていて、 基本関数で 現代数学では、i と 1 の対応が無く、i に無限遠点を対応させているのは 可笑しいとしている。それらは、極限値として 考えて対応を考えているが、極限の概念では i 自身の値は 捉えられず、値とそこでの極限値は 別問題であることが強調された。 特異点自身で意味のある世界が拡がっていて、函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。 数学は恥ずかしい状態。 ユークリッド幾何学には革命が起きている。2023.3.29.6:38。
2023.06.25
ロシアで反乱、でたらめプーチン政権が長持ちする道は無い のではないだろうか。大きな混乱と地獄が ロシアを襲うのではないだろうか。2023.6.25.5:10ロシアを断罪、制裁せよ。 もっとも尊敬、信頼できる人たちは そう断定すると考える。 私はことの初めに 下記の原理を掲げた。戦争を、地獄を止めるには、大きな暴力を振るったものが 止めなければ 終わらない。侵略者は 撤退を 2023.6.21.5:27再生核研究所声明 1 (2007/01/27):美しい社会はどうしたらできるか、 美しい社会とは:最近の世相として,不景気・政界・財界・官界・大学の不振,教育の混迷,さらにニューヨークのテロ事件,アフガン紛争,パレスチナ問題と心痛めることが多いことです.どうしたら美しい社会を築けるでしょうか.一年半も前に纏めた次の手記はそれらのすべての解決の基礎になると思いますが,如何でしょうか.平成12年9月21日早朝,公正とは何かについて次のような考えがひらめいて目を覚ました.1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか.2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか.3) それはみんなに受け入れられるか. 4) それは安定的に実現可能か.これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となればそれは公正といえる.現在,社会の規範が混乱し,不透明になっているように思うが,公正の原則を確認して,行動していけば ―― これは容易なことではないが ―― 世の中ははるかに明るくなり,多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか.また,こういうことを考える教育は,人間関係や社会生活の基本的な在り方を明らかにし,環境の保全などにも貢献すると思います.特に少年期の教育にあっては哲学(ものごとの本質と人生,世界を考えること),道徳,芸術,体育などを中心とする人間を育てる教育に改めるべきではないでしょうか.国や隣人を愛せるようになる教育,多様性を重視し,個性や隠れた才能を伸ばし,友情を育み,人々が助け合うようになるような教育が望まれます.
2023.06.25
何時まで続ける プーチンと数学界、 新世界を拓こう。恥ずかしい、愚かな、酷いプーチン、 数学界も同じですね。 図を見て下さい。 欠けている、 超古典的な初歩に2023.3.21.5:51暗い時代はもう抜けたい。再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待古来、愚かにも繰り返えされてきた、混乱と戦争の時代は プーチン体制の愚かさを 健全な国際社会の一致した力によって崩壊させ、新しい時代に進化するだろう。 再生核研究所声明698の原理によって、暴力と戦争は 根本的に終焉を迎え、夜明け、新時代を迎えられるだろう。 ロシアの大罪に対する ある程度の賠償はそれなりに考慮される必要があるが、ウクライナの復興と共に ロシアの復興も 戦争と同様に、健全な国際社会の働きで進められるだろう。 これら復興は大きな 活力ある夢多き 世界を創造するだろう。 これらと同時に 古来の難問 ゼロ除算の世界的な認知と共に 世界史の大きな転換期を迎えるだろう。 数学の欠陥、四則演算の欠陥は解明され、避けて来た特異点での新世界の、未知の世界の探検に 人類は乗り出すだろう。 アメリカ大陸の発見のように、世界史上の画期的な状況を展開させるだろう。夜明けで、新世界である。新世界の発見である。世界は、国を州や、県のようにみなし、国は政治や、文化や一定の経済活動の単位と考えられ、古来の領土争いや覇権争いの馬鹿げた思考から人間は解放され、地球上の人間としての自覚が高まり、政争などの馬鹿げた混乱も 公正の原則で克服するが、当分は進化した欧米流 民主主義の方式で、 自由など基本的な人権を尊重するような方向で社会は発展するだろう。ロシアの蛮行を最後に おかしな国は力を失い、 ロシアのような愚かな道は歩まないと 広い賢明な視野を擁くことになるだろう。その成熟度合いに従って、世界の厖大な軍事費は 抑制され、美しい人類の営みに力を注げるだろう。人類は、共存、共生、共感の心を 育成し、愛する かけがいのない、地球を 地球規模で 人類を捉えられるようになるだろう。 争いや戦争に変わって、覇権争いに変わって 感染症、環境問題などが 大きな緊急の課題になるだろう。 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上追記:平成12年9月21日早朝、公正とは何かについて 次のような考えがひらめいて目を覚ました。1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。2) 逆の立場に立ってみて それは受け入れられるか。3) それはみんなに受け入れられるか。 4) それは安定的に実現可能か。これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。2023.1.14.05:16 一気に書いた。今朝、構想が閃いていたので、簡単だった。 今日は買い物をした。天気回復して来た。2023.1.14.16:02 既に完全にできている。2023.1.14.21:40 良い、できている。2023.1.15.07:24 良い、できている。 天気は回復気味。 春を感じる。 いろいろ予感が。2023.1.15.11:40 良い、できている。2023.1.15.17:48 良い、できている。2023.1.15.20:44 良い。2023.1.16.07:07 良い。できている。明日公表、予定。終夜雨の朝。2023.1.16.11:20 良い。雨やむ。2023.1.16.13:18 良い、修正ない。天気回復してくる。2023.1.16.18:30 良い、天気回復。2023.1.16.21:50 良い、明朝完成できる。本のレビュウー一応素案できたが。2023.1.17.06:04 三日月の美しい 快晴の朝、予感と希望に満ちている。良い、完成できる。2023.1.17.06:46 良い、夜明けの美しい風景を見ながら 希望に満ちて散歩して来た。 完成、公表。2023,1,17.21:20 確認する。良い。本のレビュウ相当完成。何んと古典的な結果に間違いがあると指摘している。アメリカ数学界MRの判断を楽しみにできる。2023.3.3.4:48 何時まで続ける プーチンと数学界、 新世界を拓こう。暗い時代はもう抜けたい。何時まで続ける プーチンと数学界、 新世界を拓こう。暗い時代はもう抜けたい。再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待古来、愚かにも繰り返えされてきた、混乱と戦争の時代は プーチン体制の愚かさを 健全な国際社会の一致した力によって崩壊させ、新しい時代に進化するだろう。 再生核研究所声明698の原理によって、暴力と戦争は 根本的に終焉を迎え、夜明け、新時代を迎えられるだろう。 ロシアの大罪に対する ある程度の賠償はそれなりに考慮される必要があるが、ウクライナの復興と共に ロシアの復興も 戦争と同様に、健全な国際社会の働きで進められるだろう。 これら復興は大きな 活力ある夢多き 世界を創造するだろう。 これらと同時に 古来の難問 ゼロ除算の世界的な認知と共に 世界史の大きな転換期を迎えるだろう。 数学の欠陥、四則演算の欠陥は解明され、避けて来た特異点での新世界の、未知の世界の探検に 人類は乗り出すだろう。 アメリカ大陸の発見のように、世界史上の画期的な状況を展開させるだろう。夜明けで、新世界である。新世界の発見である。世界は、国を州や、県のようにみなし、国は政治や、文化や一定の経済活動の単位と考えられ、古来の領土争いや覇権争いの馬鹿げた思考から人間は解放され、地球上の人間としての自覚が高まり、政争などの馬鹿げた混乱も 公正の原則で克服するが、当分は進化した欧米流 民主主義の方式で、 自由など基本的な人権を尊重するような方向で社会は発展するだろう。ロシアの蛮行を最後に おかしな国は力を失い、 ロシアのような愚かな道は歩まないと 広い賢明な視野を擁くことになるだろう。その成熟度合いに従って、世界の厖大な軍事費は 抑制され、美しい人類の営みに力を注げるだろう。人類は、共存、共生、共感の心を 育成し、愛する かけがいのない、地球を 地球規模で 人類を捉えられるようになるだろう。 争いや戦争に変わって、覇権争いに変わって 感染症、環境問題などが 大きな緊急の課題になるだろう。 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上追記:平成12年9月21日早朝、公正とは何かについて 次のような考えがひらめいて目を覚ました。1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。2) 逆の立場に立ってみて それは受け入れられるか。3) それはみんなに受け入れられるか。 4) それは安定的に実現可能か。これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。2023.1.14.05:16 一気に書いた。今朝、構想が閃いていたので、簡単だった。 今日は買い物をした。天気回復して来た。2023.1.14.16:02 既に完全にできている。2023.1.14.21:40 良い、できている。2023.1.15.07:24 良い、できている。 天気は回復気味。 春を感じる。 いろいろ予感が。2023.1.15.11:40 良い、できている。2023.1.15.17:48 良い、できている。2023.1.15.20:44 良い。2023.1.16.07:07 良い。できている。明日公表、予定。終夜雨の朝。2023.1.16.11:20 良い。雨やむ。2023.1.16.13:18 良い、修正ない。天気回復してくる。2023.1.16.18:30 良い、天気回復。2023.1.16.21:50 良い、明朝完成できる。本のレビュウー一応素案できたが。2023.1.17.06:04 三日月の美しい 快晴の朝、予感と希望に満ちている。良い、完成できる。2023.1.17.06:46 良い、夜明けの美しい風景を見ながら 希望に満ちて散歩して来た。 完成、公表。2023,1,17.21:20 確認する。良い。本のレビュウ相当完成。何んと古典的な結果に間違いがあると指摘している。アメリカ数学界MRの判断を楽しみにできる。2023.3.3.4:48 何時まで続ける プーチンと数学界、 新世界を拓こう。暗い時代はもう抜けたい。
2023.06.24
ゼロ除算の誤解: 未だに ゼロ除算はできないとか 誤解に満ちていますが、その誤解の根本は、 割るの意味を 掛け算の逆と 普通に考えると、それはできないことが証明されてしまう。できないは 常識です。ところが、数学では 不可能を可能にして来た歴史が有ります。できないことができるように成る。 それは 考え方を変えて、概念、定義、を一般化して、ある意味を加えて可能にするのですが、ここの理解が難しいようです。 2次方程式は 実数の世界では解けません、解は一般に存在しません。 x^2=ー1 は解けないですね。 2乗すると 必ずゼロ以上になってしまうからです。 そこで、その解が有るとして、虚数として i を導入しました。 そんなもの意味が無いとされましたが、現代では 虚数がなければ 殆ど数学になりません。ゼロ除算にも 新しい、自然な意味があることが分かり、その意味で ゼロ除算は当たり前となります。数学の新しい夜明けです。革命です。下記など参照して下さい。2023.4.23.5:40快晴の美しい朝 下記で、ゼロ除算は 黄金律 古典的な Moore-Penrose の一般解 for the equation az=b の解から、山田体の概念、 ゼロ除算を含む分数を含む 体の構造分数の 積の公式による、 高橋の一意性定理 によって自明であり、確定である と宣言された。 それから ゼロ除算算法の概念で、特異点 そこで、新世界が拓かれ、数学に革命が起きて居ると述べられた。2023.4:22.8:50 函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。2023.3.15. 日本数学会 函数論分科会と関数方程式分科会で それぞれ2件ずつ講演した。その中心的な趣旨は:永い歴史を有するゼロ除算は、実は 数学的に当たり前である こと、それから、ゼロ除算算法の定義、概念を導入する。すると、現代数学には 基本的な欠陥があることになり、数学は恥ずかしい状態にあると述べられた。 真相を明らかにして欲しいと 要請された。2024.3.28.6:48このような発想が湧いた。函数論分科会では、 図が始終板書されていて、 基本関数で 現代数学では、i と 1 の対応が無く、i に無限遠点を対応させているのは 可笑しいとしている。それらは、極限値として 考えて対応を考えているが、極限の概念では i 自身の値は 捉えられず、値とそこでの極限値は 別問題であることが強調された。 特異点自身で意味のある世界が拡がっていて、函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。 数学は恥ずかしい状態。 ユークリッド幾何学には革命が起きている。2023.3.29.6:38。
2023.06.24
おかしな関数のグラフ、不思議な関数のグラフ - 現れた完全な世界高校の教科書には 関数とグラフで 座標軸に書かれたグラフとして、 直線のグラフや、双曲線のグラフ、放物線のグラフなどが載っている。それらの位置を自由にとっても、考えても、それらのグラフは 原点から幾らでも遠ざかっている様子が見られるだろう。そこで話しを始めるのに 直角双曲線 y = 1/x のグラフから考えよう。まずは、その美しい曲線のグラフをしっかり見て、確認して欲しい。直ぐに検索でそのグラフを見ることができるだろう。 これは掛けて一定: xy=1 の反比例の関係を表す関係、グラフで極めて基本的な関数である。グラフは x,y 両軸に 漸近、限りなく近づいている。y = 1/x のグラフは x が正の方向から ゼロに近づけば、y は限りなく大きくなり、負の方向からゼロに近づけば限りなく 負の無限大に近づく。 これらは具体的に数値を当てはめることなく 容易に理解できよう。そこで、x-=0 のときどうなるだろうかと人は考えて、1000年も2000年も悩んできて、今でも分からなくて困っている状況が 続いていると言えよう。実際、未だ多くの世の情報と文献は的確な説明が与えられているとは言えない。 プラス無限とマイナス無限のいわば間である。しかるに我々ば その関数の原点での値は ゼロであることを発見した。 公表したところ、地動説の初期のように 多くの反発が広範に湧いたものである - 5年も過ぎたが、未だ世の常識とは とても言えない状況であると言える。それは、原点で飛んでいるという、連続性の概念に、考えに反しているからである。連続性の考えは アリストテレス以来で、この考え方は 欧米の文化に深い影響を与え、世界の文化の基礎になっているためである と考えられる。 実際、発見当時ポルトガルにいたが、結果を話したとき、相当の人が 表情を変えたものである。その表情は異様なものであった。連続性とは、少し変われば 少し変わるという関係で、無限大に行くかと想像したら 突然ゼロに落ちていたとなれば、それこそ、天と地がくっ付いているようなことになってしまう。 それで考えられない結果である と人は思ったものである。思っている。詳しい解説を行ってきている:これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World
2023.06.24
ロシアを断罪、制裁せよ。 もっとも尊敬、信頼できる人たちは そう断定すると考える。 私はことの初めに 下記の原理を掲げた。戦争を、地獄を止めるには、大きな暴力を振るったものが 止めなければ 終わらない。侵略者は 撤退を 2023.6.21.5:27再生核研究所声明 1 (2007/01/27):美しい社会はどうしたらできるか、 美しい社会とは:最近の世相として,不景気・政界・財界・官界・大学の不振,教育の混迷,さらにニューヨークのテロ事件,アフガン紛争,パレスチナ問題と心痛めることが多いことです.どうしたら美しい社会を築けるでしょうか.一年半も前に纏めた次の手記はそれらのすべての解決の基礎になると思いますが,如何でしょうか.平成12年9月21日早朝,公正とは何かについて次のような考えがひらめいて目を覚ました.1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか.2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか.3) それはみんなに受け入れられるか. 4) それは安定的に実現可能か.これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となればそれは公正といえる.現在,社会の規範が混乱し,不透明になっているように思うが,公正の原則を確認して,行動していけば ―― これは容易なことではないが ―― 世の中ははるかに明るくなり,多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか.また,こういうことを考える教育は,人間関係や社会生活の基本的な在り方を明らかにし,環境の保全などにも貢献すると思います.特に少年期の教育にあっては哲学(ものごとの本質と人生,世界を考えること),道徳,芸術,体育などを中心とする人間を育てる教育に改めるべきではないでしょうか.国や隣人を愛せるようになる教育,多様性を重視し,個性や隠れた才能を伸ばし,友情を育み,人々が助け合うようになるような教育が望まれます.
2023.06.24
再生核研究所声明 10 (2007/09/10): 絶対的な世界の平和のために地球上から一切の暴力を無くすることできたら どんなに素晴らしい世界が実現できるでしょうか。しかしながら、その実現は 実は簡単ではないでしょうか。声明1の公正の原則:1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか3) それはみんなに受け入れられるか4) それは安定的に実現可能かによって、暴力のない社会が実現できると考えます。 大きな暴力は戦争であり、小さな暴力は個人的な或いはある組織による暴力です。 暴力のない世界を実現するには 暴力のない国を参考にすればよいのではないでしょうか。 それには先ず1)大きな権力を国際組織に移すために、各国とも自国の約4分の1の軍隊を 経費も含めて国際組織の配下において運営し、地球防衛軍(地球公務員)として、高い名誉と任務を与え、国家間の戦争を阻止する。地球防衛軍は 初期の段階では世界の秩序の保全を主な任務とするが、世界が安定するにつれて、地球の環境の保全や災害補助活動などが主な任務になる。2)国際組織は国連の改革、拡充によって実現できると考えます。3)国際組織は 日本国憲法第25条:すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。2 国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない の精神に従って 全ての人間に最低生活(生存権)を保障することを世界に宣言し、かつそれを確実に実行する。 これらが実現すれば 絶対的に平和な世界が実現し、本質的には暴力のない世界が実現できるのではないでしょうか。大国アメリカは、イラク問題などで多くの犠牲者を出し、膨大な軍事費をかけていますが、そのような経費をこのような方向でかければ、遙かに少ない経費で大きな効果を挙げることができると考えます。世界の如何なる国にとっても この方法は安上がりであり、人類と地球に優しい世界が実現すると考えます。この方向は 日本国において明治政府が樹立され、平和な国家が実現した流れを想起すれば、実現できると考えます。最低生活が保障されれば、暴力を起こして殺戮するようなことを考える人は 世にいなくなるのではないでしょうか。国際組織が権力を掌握するにつれて 各国は軍事費を抑え、民生や環境に優しい 美しい営みに それらの経費をまわすことができます。多くの軍関係者もそのような美しい営みの方向に力を向けることができます。みなさん このような方向で、絶対的に平和な世界の実現の為に努力しようではありませんか。 このような精神の基で、平和憲法をもつ日本が 世界に先駆けて、日本軍の約4分の1を経費も含めて国連軍として、国連に出す意志のあることを宣言することを提案します。 ただ戦争や暴力を批判しているのではなく、どの様にすれば そのようなことを無くすることができるかを 具体的に提案しているのです。 以 上3.19 戦争、人間の愚かさ(2007/8/12): 昨日、劣化ウラン弾の影響でイラクの子供達が、癌になり髪が抜けたり、片目を失ったりという子供のニュースを見ました。
2023.06.23
今朝は 野菜の世話で 1時間遅れてしまった。 雨あがりの朝人間考えてはいけないことを考えてしまった。 表現するだろうか?2023.6.23.6:23合成され 映像の修正などされているのでは? 画家は絵の具のほかいろいろな手段を用いて表現しますが、映像 修正でも 良いものは よく どんどん発展させるべきではないか と考えています。 要するに良いものを作り出す。 自然の写しである必要はない と思います。美術家のように発想したい。それにしても何んとも言えない素晴らしい 情景、花です。赤も多様で深い。 2023.6.23.6:20
2023.06.23
おかしな関数のグラフ、不思議な関数のグラフ - 現れた完全な世界高校の教科書には 関数とグラフで 座標軸に書かれたグラフとして、 直線のグラフや、双曲線のグラフ、放物線のグラフなどが載っている。それらの位置を自由にとっても、考えても、それらのグラフは 原点から幾らでも遠ざかっている様子が見られるだろう。そこで話しを始めるのに 直角双曲線 y = 1/x のグラフから考えよう。まずは、その美しい曲線のグラフをしっかり見て、確認して欲しい。直ぐに検索でそのグラフを見ることができるだろう。 これは掛けて一定: xy=1 の反比例の関係を表す関係、グラフで極めて基本的な関数である。グラフは x,y 両軸に 漸近、限りなく近づいている。y = 1/x のグラフは x が正の方向から ゼロに近づけば、y は限りなく大きくなり、負の方向からゼロに近づけば限りなく 負の無限大に近づく。 これらは具体的に数値を当てはめることなく 容易に理解できよう。そこで、x-=0 のときどうなるだろうかと人は考えて、1000年も2000年も悩んできて、今でも分からなくて困っている状況が 続いていると言えよう。実際、未だ多くの世の情報と文献は的確な説明が与えられているとは言えない。 プラス無限とマイナス無限のいわば間である。しかるに我々ば その関数の原点での値は ゼロであることを発見した。 公表したところ、地動説の初期のように 多くの反発が広範に湧いたものである - 5年も過ぎたが、未だ世の常識とは とても言えない状況であると言える。それは、原点で飛んでいるという、連続性の概念に、考えに反しているからである。連続性の考えは アリストテレス以来で、この考え方は 欧米の文化に深い影響を与え、世界の文化の基礎になっているためである と考えられる。 実際、発見当時ポルトガルにいたが、結果を話したとき、相当の人が 表情を変えたものである。その表情は異様なものであった。連続性とは、少し変われば 少し変わるという関係で、無限大に行くかと想像したら 突然ゼロに落ちていたとなれば、それこそ、天と地がくっ付いているようなことになってしまう。 それで考えられない結果である と人は思ったものである。思っている。詳しい解説を行ってきている:これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World
2023.06.23
今日は朝方、山を巡ったが、その後雨、サルが屋根で偵察していた、柿やカボチャなどの様子を調べに来たと考えられる。心配が湧いてきた、柿、かぼちょ、野菜など狙われる危険性が高いからである。猿は相当大変。下記は偶然出て来た。2023.6.22.22:03再生核研究所声明 702(2023.1.24): 真理を求めようとしない、愛そうとしない数学者たち、人々。- 教育の弊害か? 再生核研究所は、ゼロ除算、ゼロ除算算法の理解を求めて、努力している。特に、現代数学の基礎には基本的な欠陥が 有史以来存在し、 数学の教育の在りようも可笑しいとの存念を表明している。 もちろん、説得できない者には 相当の力量不足、力不足を省察する必要がある。内省は当然として、世間の在りよう、教育の在り様について危惧される観点があるので、 表現して置きたい。事実として、ゼロ除算不可能と言っていることは、 当然なこととして理解でき、そう述べているのは 誠、全くの当たり前の周知の事実である。 ところが毎日のように ユーチューブ等で解説されているのだが、 新しい考え方が現われて 新しい世界が拓かれていると述べても 殆どの人びとは 興味、関心をいだかず、従来の当たり前の事を繰り返している。 天才的に 優秀な河野玄斗氏などでもそうである。 ー このような事実は、 既に 初等数学の教育が 如何にいい加減になされているか の証左とも言える。 新しい考え方から、 新しい世界が開かれ 小学校以降の数学が変更されると言われても 興味、 関心が湧かないとなれば、 真理を求める心があるのかと 考えてしまう。 全然信用されない、相手にされない哀しさ。 ところが学会や、研究会で 発表して、論文を、著書を発表して居るにもかかわらず、 興味、関心をいだかないということを どのように考えれば良いだろうか。このことを何年も、何年も反芻してきている。成程、アリストテレス、ユークリッド以来の変更、 天才オイラーや、アインシュタインの解明できなかったゼロ除算の解明が出来たと言われれば、 その重大な歴史的な重さに ずっしりとした、拒否反応が湧くのは理解できる面もある。 相当な数学者たちが 新しい結果に血相を変えたことを まざまざと回想される。学校の先生方の反応としては、 既に決まっている数学の変更など はじめから興味も関心も無くて 従来数学の運用、 活用、 問題解きの技術のみに関心があるようである。 世相もそうだと言える。ところがである、数学の研究者や 教授たちにもそのような精神が強く、従来数学の枠から出られないような 言わばちょうどマインドコントロール下にある 盲目集団にさえ見える。 優秀な人ほど良く教育されて 従来の枠に強く拘り、新しい世界に興味や関心をいだかない。 新しい結果に驚嘆して 別世界のように感じているようである。その様に変な数学は、 数学的に正しくとも 興味も関心もないと公言された相当な数学者が 回想される。ここから余りにも受験勉強のやり過ぎで、 型にはまった数学の問題解答テクニックにたけて、 条件反射的な体質を身につけてしまい、 自由な発想や、真に未知の世界を開拓する真智への愛など 育っていないように感じられる。 ただ与えられた、方向の研究だけを盲目的に進める姿勢、 権威に従って既成の、規定の方向を盲目的に進む姿勢。 また、所謂 優秀な人ほど 決めつけと判断が早く、概念を深く考えたり、新規なことに関心を抱く余裕が無いのが 弱点となる面があることにも注意したい。 変な間違いから、 またたわいもないことから 偉大な発見につながる場合も多い。ここで大いに気になる。 日本は世界で経済競争力をどんどん落とし、日本国としての国力が落ちているという。 この原因であるが、教育者の立場から見れば、教育の在りようがおかしいことが主因では無いだろうか。この意味は、先ずは国家として初等教育におカネの掛け過ぎ、しかも無駄な教育に時間と金をかけすぎでは無いだろうか。 勉強、勉強、型にはまった空しい訓練に時間と資金をかけすぎで、 生徒たちの瑞々しい感性と能力を意図的に駄目にしている現状があらわれていると考えられる。 真理を愛することも教えず、人生の意味も考えず、ただ空しい知識とテクニックだけを有する変な人種の出現である。 ー 幼少の頃は 豊かな自然の中で のびのびと遊ばせて置けばよい と言う 教育原理も 大事ではないだろうか。 小さな限られた 人工的なものや 文化ではなく 大きな自然から学ばせたい。ー 自然に帰れ の言葉が回想される。 そう言えば この有名な言葉 久しく聞いていないように感じる。 死語か。教育原理なのに。更に 世に子をもうけて育てたくない、人口減少を招いているという。 その原因に 変な教育に押し込め、 魅力のない人生を子供たちに与えたくない心情が広がっている状況も反映していると考える。 少し前までは 沢山の子供をもうけ、子は子だからと表現されてきた。 自然性が失われている世相。まず、 元気がない、 意欲がない、 自由な発想ができないとなれば、大きな社会では 活力ある活動はできず、 経済活動、創造活動は停滞するだろう。学問、研究でも 元気で、 意欲がなく、自由な発想ができなければ ただ盲目的な追随型の研究にはまってしまうことになるのではないだろうか。教育においては 人物の育成に意を用いるべきではないだろうか。 所謂人物たる人物を 教育界は輩出しているだろうか。 世に人物たる人物がどれほどいるかと問いたい。それに理解が進まない大きな理由として、忙し過ぎる。自分の仕事、研究に忙し過ぎて 他に心がまわらない。興味、関心が行かない。 近代数学、科学が余りにも進化して、細分化して 深く、細かくなって、お互いの交流が難しい状況が広範に起きて居る。 それで 他の研究に興味、関心を擁く余裕がない現状が広く見られる。特に コロナ禍で そのような様子は 異常な状態に感じられる。 それ以前から見られたのは 大学法人化後の雑用の異常な増大と組織運営の複雑さからくる大学の混乱である。研究、教育の時間がとれ無い との声が 聞こえてくる。 改善の原理は、 その様なことが 何の意味があるか と問い、 無駄なことを減少させ、 時間や心の余裕を取り戻すことでは無いだろうか。 経営や防衛などでも 活かせる精神では無いだろうか。 大学で 沢山の無駄をさせているような事は無いだろうか。本末転倒に成らないように。 研究より研究成果に目が行ってはいないだろうか、内実より宣伝に意を持ち過ぎでは無いだろうか。 初心忘れるべからず という有名な言葉が存在する。上記は書きなぐりの記述だが、 表現しようとした意味は 理解されるのではないだろうか。 以 上
2023.06.22
再生核研究所声明 10 (2007/09/10): 絶対的な世界の平和のために地球上から一切の暴力を無くすることできたら どんなに素晴らしい世界が実現できるでしょうか。しかしながら、その実現は 実は簡単ではないでしょうか。声明1の公正の原則:1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか3) それはみんなに受け入れられるか4) それは安定的に実現可能かによって、暴力のない社会が実現できると考えます。 大きな暴力は戦争であり、小さな暴力は個人的な或いはある組織による暴力です。 暴力のない世界を実現するには 暴力のない国を参考にすればよいのではないでしょうか。 それには先ず1)大きな権力を国際組織に移すために、各国とも自国の約4分の1の軍隊を 経費も含めて国際組織の配下において運営し、地球防衛軍(地球公務員)として、高い名誉と任務を与え、国家間の戦争を阻止する。地球防衛軍は 初期の段階では世界の秩序の保全を主な任務とするが、世界が安定するにつれて、地球の環境の保全や災害補助活動などが主な任務になる。2)国際組織は国連の改革、拡充によって実現できると考えます。3)国際組織は 日本国憲法第25条:すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。2 国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない の精神に従って 全ての人間に最低生活(生存権)を保障することを世界に宣言し、かつそれを確実に実行する。 これらが実現すれば 絶対的に平和な世界が実現し、本質的には暴力のない世界が実現できるのではないでしょうか。大国アメリカは、イラク問題などで多くの犠牲者を出し、膨大な軍事費をかけていますが、そのような経費をこのような方向でかければ、遙かに少ない経費で大きな効果を挙げることができると考えます。世界の如何なる国にとっても この方法は安上がりであり、人類と地球に優しい世界が実現すると考えます。この方向は 日本国において明治政府が樹立され、平和な国家が実現した流れを想起すれば、実現できると考えます。最低生活が保障されれば、暴力を起こして殺戮するようなことを考える人は 世にいなくなるのではないでしょうか。国際組織が権力を掌握するにつれて 各国は軍事費を抑え、民生や環境に優しい 美しい営みに それらの経費をまわすことができます。多くの軍関係者もそのような美しい営みの方向に力を向けることができます。みなさん このような方向で、絶対的に平和な世界の実現の為に努力しようではありませんか。 このような精神の基で、平和憲法をもつ日本が 世界に先駆けて、日本軍の約4分の1を経費も含めて国連軍として、国連に出す意志のあることを宣言することを提案します。 ただ戦争や暴力を批判しているのではなく、どの様にすれば そのようなことを無くすることができるかを 具体的に提案しているのです。 以 上3.19 戦争、人間の愚かさ(2007/8/12): 昨日、劣化ウラン弾の影響でイラクの子供達が、癌になり髪が抜けたり、片目を失ったりという子供のニュースを見ました。
2023.06.22
今朝は梅雨らしい雨、昨日 梅雨の合間の天気と見て、朝食前1時間散歩、 朝食後着替えて 昼食まで 敢然と言わば農作業を行なった。 ナス、 ミニトマト それぞれ早めの収穫を行なった。 ソルダム バケツ1っパイ収穫、更にたくさんなっている。 琵琶も 沢山収穫した。2023.6.14.5:20おかしな関数のグラフ、不思議な関数のグラフ - 現れた完全な世界高校の教科書には 関数とグラフで 座標軸に書かれたグラフとして、 直線のグラフや、双曲線のグラフ、放物線のグラフなどが載っている。それらの位置を自由にとっても、考えても、それらのグラフは 原点から幾らでも遠ざかっている様子が見られるだろう。そこで話しを始めるのに 直角双曲線 y = 1/x のグラフから考えよう。まずは、その美しい曲線のグラフをしっかり見て、確認して欲しい。直ぐに検索でそのグラフを見ることができるだろう。 これは掛けて一定: xy=1 の反比例の関係を表す関係、グラフで極めて基本的な関数である。グラフは x,y 両軸に 漸近、限りなく近づいている。y = 1/x のグラフは x が正の方向から ゼロに近づけば、y は限りなく大きくなり、負の方向からゼロに近づけば限りなく 負の無限大に近づく。 これらは具体的に数値を当てはめることなく 容易に理解できよう。そこで、x-=0 のときどうなるだろうかと人は考えて、1000年も2000年も悩んできて、今でも分からなくて困っている状況が 続いていると言えよう。実際、未だ多くの世の情報と文献は的確な説明が与えられているとは言えない。 プラス無限とマイナス無限のいわば間である。しかるに我々ば その関数の原点での値は ゼロであることを発見した。 公表したところ、地動説の初期のように 多くの反発が広範に湧いたものである - 5年も過ぎたが、未だ世の常識とは とても言えない状況であると言える。それは、原点で飛んでいるという、連続性の概念に、考えに反しているからである。連続性の考えは アリストテレス以来で、この考え方は 欧米の文化に深い影響を与え、世界の文化の基礎になっているためである と考えられる。 実際、発見当時ポルトガルにいたが、結果を話したとき、相当の人が 表情を変えたものである。その表情は異様なものであった。連続性とは、少し変われば 少し変わるという関係で、無限大に行くかと想像したら 突然ゼロに落ちていたとなれば、それこそ、天と地がくっ付いているようなことになってしまう。 それで考えられない結果である と人は思ったものである。思っている。詳しい解説を行ってきている:これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World
2023.06.22
ロシアを断罪、制裁せよ。 もっとも尊敬、信頼できる人たちは そう断定すると考える。 私はことの初めに 下記の原理を掲げた。戦争を、地獄を止めるには、大きな暴力を振るったものが 止めなければ 終わらない。侵略者は 撤退を 2023.6.21.5:27再生核研究所声明 1 (2007/01/27):美しい社会はどうしたらできるか、 美しい社会とは:最近の世相として,不景気・政界・財界・官界・大学の不振,教育の混迷,さらにニューヨークのテロ事件,アフガン紛争,パレスチナ問題と心痛めることが多いことです.どうしたら美しい社会を築けるでしょうか.一年半も前に纏めた次の手記はそれらのすべての解決の基礎になると思いますが,如何でしょうか.平成12年9月21日早朝,公正とは何かについて次のような考えがひらめいて目を覚ました.1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか.2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか.3) それはみんなに受け入れられるか. 4) それは安定的に実現可能か.これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となればそれは公正といえる.現在,社会の規範が混乱し,不透明になっているように思うが,公正の原則を確認して,行動していけば ―― これは容易なことではないが ―― 世の中ははるかに明るくなり,多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか.また,こういうことを考える教育は,人間関係や社会生活の基本的な在り方を明らかにし,環境の保全などにも貢献すると思います.特に少年期の教育にあっては哲学(ものごとの本質と人生,世界を考えること),道徳,芸術,体育などを中心とする人間を育てる教育に改めるべきではないでしょうか.国や隣人を愛せるようになる教育,多様性を重視し,個性や隠れた才能を伸ばし,友情を育み,人々が助け合うようになるような教育が望まれます.
2023.06.21
今朝は梅雨らしい雨、昨日 梅雨の合間の天気と見て、朝食前1時間散歩、 朝食後着替えて 昼食まで 敢然と言わば農作業を行なった。 ナス、 ミニトマト それぞれ早めの収穫を行なった。 ソルダム バケツ1っパイ収穫、更にたくさんなっている。 琵琶も 沢山収穫した。2023.6.14.5:20おかしな関数のグラフ、不思議な関数のグラフ - 現れた完全な世界高校の教科書には 関数とグラフで 座標軸に書かれたグラフとして、 直線のグラフや、双曲線のグラフ、放物線のグラフなどが載っている。それらの位置を自由にとっても、考えても、それらのグラフは 原点から幾らでも遠ざかっている様子が見られるだろう。そこで話しを始めるのに 直角双曲線 y = 1/x のグラフから考えよう。まずは、その美しい曲線のグラフをしっかり見て、確認して欲しい。直ぐに検索でそのグラフを見ることができるだろう。 これは掛けて一定: xy=1 の反比例の関係を表す関係、グラフで極めて基本的な関数である。グラフは x,y 両軸に 漸近、限りなく近づいている。y = 1/x のグラフは x が正の方向から ゼロに近づけば、y は限りなく大きくなり、負の方向からゼロに近づけば限りなく 負の無限大に近づく。 これらは具体的に数値を当てはめることなく 容易に理解できよう。そこで、x-=0 のときどうなるだろうかと人は考えて、1000年も2000年も悩んできて、今でも分からなくて困っている状況が 続いていると言えよう。実際、未だ多くの世の情報と文献は的確な説明が与えられているとは言えない。 プラス無限とマイナス無限のいわば間である。しかるに我々ば その関数の原点での値は ゼロであることを発見した。 公表したところ、地動説の初期のように 多くの反発が広範に湧いたものである - 5年も過ぎたが、未だ世の常識とは とても言えない状況であると言える。それは、原点で飛んでいるという、連続性の概念に、考えに反しているからである。連続性の考えは アリストテレス以来で、この考え方は 欧米の文化に深い影響を与え、世界の文化の基礎になっているためである と考えられる。 実際、発見当時ポルトガルにいたが、結果を話したとき、相当の人が 表情を変えたものである。その表情は異様なものであった。連続性とは、少し変われば 少し変わるという関係で、無限大に行くかと想像したら 突然ゼロに落ちていたとなれば、それこそ、天と地がくっ付いているようなことになってしまう。 それで考えられない結果である と人は思ったものである。思っている。詳しい解説を行ってきている:これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World
2023.06.21
再生核研究所声明 1 (2007/01/27):美しい社会はどうしたらできるか、 美しい社会とは:最近の世相として,不景気・政界・財界・官界・大学の不振,教育の混迷,さらにニューヨークのテロ事件,アフガン紛争,パレスチナ問題と心痛めることが多いことです.どうしたら美しい社会を築けるでしょうか.一年半も前に纏めた次の手記はそれらのすべての解決の基礎になると思いますが,如何でしょうか.平成12年9月21日早朝,公正とは何かについて次のような考えがひらめいて目を覚ました.1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか.2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか.3) それはみんなに受け入れられるか. 4) それは安定的に実現可能か.これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となればそれは公正といえる.現在,社会の規範が混乱し,不透明になっているように思うが,公正の原則を確認して,行動していけば ―― これは容易なことではないが ―― 世の中ははるかに明るくなり,多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか.また,こういうことを考える教育は,人間関係や社会生活の基本的な在り方を明らかにし,環境の保全などにも貢献すると思います.特に少年期の教育にあっては哲学(ものごとの本質と人生,世界を考えること),道徳,芸術,体育などを中心とする人間を育てる教育に改めるべきではないでしょうか.国や隣人を愛せるようになる教育,多様性を重視し,個性や隠れた才能を伸ばし,友情を育み,人々が助け合うようになるような教育が望まれます.
2023.06.20
再生核研究所声明 10 (2007/09/10): 絶対的な世界の平和のために地球上から一切の暴力を無くすることできたら どんなに素晴らしい世界が実現できるでしょうか。しかしながら、その実現は 実は簡単ではないでしょうか。声明1の公正の原則:1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか3) それはみんなに受け入れられるか4) それは安定的に実現可能かによって、暴力のない社会が実現できると考えます。 大きな暴力は戦争であり、小さな暴力は個人的な或いはある組織による暴力です。 暴力のない世界を実現するには 暴力のない国を参考にすればよいのではないでしょうか。 それには先ず1)大きな権力を国際組織に移すために、各国とも自国の約4分の1の軍隊を 経費も含めて国際組織の配下において運営し、地球防衛軍(地球公務員)として、高い名誉と任務を与え、国家間の戦争を阻止する。地球防衛軍は 初期の段階では世界の秩序の保全を主な任務とするが、世界が安定するにつれて、地球の環境の保全や災害補助活動などが主な任務になる。2)国際組織は国連の改革、拡充によって実現できると考えます。3)国際組織は 日本国憲法第25条:すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。2 国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない の精神に従って 全ての人間に最低生活(生存権)を保障することを世界に宣言し、かつそれを確実に実行する。 これらが実現すれば 絶対的に平和な世界が実現し、本質的には暴力のない世界が実現できるのではないでしょうか。大国アメリカは、イラク問題などで多くの犠牲者を出し、膨大な軍事費をかけていますが、そのような経費をこのような方向でかければ、遙かに少ない経費で大きな効果を挙げることができると考えます。世界の如何なる国にとっても この方法は安上がりであり、人類と地球に優しい世界が実現すると考えます。この方向は 日本国において明治政府が樹立され、平和な国家が実現した流れを想起すれば、実現できると考えます。最低生活が保障されれば、暴力を起こして殺戮するようなことを考える人は 世にいなくなるのではないでしょうか。国際組織が権力を掌握するにつれて 各国は軍事費を抑え、民生や環境に優しい 美しい営みに それらの経費をまわすことができます。多くの軍関係者もそのような美しい営みの方向に力を向けることができます。みなさん このような方向で、絶対的に平和な世界の実現の為に努力しようではありませんか。 このような精神の基で、平和憲法をもつ日本が 世界に先駆けて、日本軍の約4分の1を経費も含めて国連軍として、国連に出す意志のあることを宣言することを提案します。 ただ戦争や暴力を批判しているのではなく、どの様にすれば そのようなことを無くすることができるかを 具体的に提案しているのです。 以 上3.19 戦争、人間の愚かさ(2007/8/12): 昨日、劣化ウラン弾の影響でイラクの子供達が、癌になり髪が抜けたり、片目を失ったりという子供のニュースを見ました。
2023.06.20
電話ありがとうございました。 光の合成も拝見させて頂きました。 ここ 花の美しさを 写真で収め、公開を6年以上続けられている方を知りました。 本当に美しい花です。余りに新鮮な 深い美しさに どうして そのように美しく咲いているのか と 問い、神の存在を感じないわけにはいかない と 言及しています。 光の合成、生命の営みも 神秘に満ちています。 数学の美しさもそうです。 私たちは 存在の背後に 神の存在を確信させられます。 そこで、そこから先が問題です。 oさんたちの宗教は、1種の宗教改革で起こっているのではないか と思います。 過てる宗教の在りようを あるべきものにしたい との発想ですね。 最近 思うことは 自分の心の全体の在りようが ことの本質で、それがまた難しい と言うことです。自分が何者か それが難しい存在と言うことです。 ポルトガルにいたとき、ブラジルから来た教授が、 ある難しい問題は 神に委ねて すっきりさせると 本当に陽気で 朗らかでした。 西欧のキリスト教の大勢には そのような面が感じられました。 私は否定せず、在り様として 評価しています。 敬具齋藤三郎2023.6.20.13:20
2023.06.20
再生核研究所声明 594(2021.1.2) われは何をなせしか。 人生のまとめ。― 数学上人生の晩年に お前は何を 人生でしたのかと 畏れ多くも問われたらどのように答えられるだろうかと自問した。 神の前に ひざまづいて 思うところを素直に表現したい気持ちが湧いてきた。 素直にである。 全てのものを失って大いなる河を渡る前にである。 すべのものが生まれてくる前のように、空に帰する前にである。この文脈では、人生、世界についてどのように考えたか、社会に対してどのような貢献をしたか、苦しかった想いや楽しかった想いなどが述べられるべきかと考える。今回は、数学者として志を立てて生きてきたので、数学上の業績、成果について簡単に触れたい。 それには、何と言っても、情念の深さと、かけた時間からも 著書が初めに述べられるべきであると考える(編集などは除いて):S.Saitoh, Theory of reproducing kernels and its applications, Pitman Res. Notes in Math. Series 189, Longman Scientific & Technical, England, 1988. S.Saitoh, Integral transforms, reproducing kernels and their applications, Pitman Res. Notes in Math. Series 369, Addison Wesley Longman, UK, 1997. S. Saitoh and Y. Sawano, Theory of Reproducing Kernels and Applications, Developments in Mathematics 44, Springer (2016).S.Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021).最初の3冊は、第1が学位論文の主要部、直接的な発展が述べられ、再生核の一般論が複素解析との関係で述べられ、第2で、線形変換の基本定理を確立、発展、応用を展開して、第3で、澤野嘉宏氏の協力で 複素解析の部分を除いた 生涯の成果を再生核の理論の名の下で、纏めたものである。実際、研究成果の大部分がその1冊に概ね収録されていると考える。簡単にいわば自慢するように率直に表現すれば、美しい定理、結果は沢山得たが、多くの人に分かるように述べられる 普遍的な題材としては、逆問題における 歴史的にも、数学的にも難問として有名な3題、すなわち、逆源泉問題の、熱伝導に置ける逆問題、ラプラス変換の実逆変換の問題の解の、数学的な原理と共に数値計算上に実現させることに 共同研究者の松浦勉氏と藤原宏志氏達とで成功できたことである。 それらの成果が第3の著書に述べられ、多くの具体的な方程式の解法を提示できた。その著書の付録には 重要な成果が述べられていると考える:所謂 陰関数存在定理に言う、陰関数を 陽に表現をする公式を確立している。その定理の意義の大きさ、意味から、解析概論には 必ず言及されるべき内容であると考えている。 尚、その理論は 山田正人氏の 才能と貢献に負うところが大きい。2冊目で述べた、線形変換の基本定理は、ヒルベルト空間の枠内で、入力と出力の関係を、そのシステムの構造とともに確立する原理を述べたもので、再生核の理論の基本定理であり、ピタゴラスの定理の一般化であり、確率論の基本に関係している。 思い入れは深く、アメリカ数学会誌、日本学術会議誌に原著論文を公刊、Bull of Amer. Math. Soc. の書評でも論じられている。 第1の著書について、出版後40年を経て、提起していた問題の部分的な解が、北京大学の若き教授によって発表されたQ. Guan, A proof of Saitoh's conjecture for conjugate Hardy H2 kernels, J. Math. Soc. Japan, {\bf 71}, No. 4 (2019), 1173–-1179.doi: 10.2969/jmsj/80668066これには 驚嘆している。 300年も もはや誰も近づけないと考えていたからである。しかしながら、第4の著書は、上記著書達と 比べものにならない程の甚大な影響を世界史に与えると考えている。2014.2.2. 70歳の誕生日を1か月前にして アヴェイロ大学で、発端が発見され、7周年記念日を間近に出版ができた:数学上の 私の最も大きな観点は ゼロ除算を発展させた ゼロ除算算法の発見である。これは 割り算の正確な意味の発見であり、ユークリッド、ブラーマグプタ以来の新数学の発見であり、世界観の変更を齎す。 現代数学には基本的な欠陥がある と表現される。 ゼロ除算は 単に数学の理論に留まらず、世界観の問題、人生観の問題、生命の本質に迫り、人間とは何かに 関与しているので、人類への影響は 甚大である。 それゆえにゼロ除算では、世界の文化に大きく貢献できると考えている。― 令和革新の大義。 以上 2020.12.31.11:32 長い散歩、冷たい風、しかし春の予感は確かに感じられた。 一応全体が纏まる。2020.12.31.17:30 良い。今夜は十分な時間があるので著書案全体を通読したい。2021.1.1.15:27 良い。 私は、任意の方程式の解法に挑戦して具体的な成果を沢山得た。これには触れていない。 私は、真の三角不等式を導いた。 私は質の、違う量、元の間に 四則演算を導入する原理を導き、具体的な結果を沢山導いている。 それも第3著書に述べられている。 こう考えると如何に哲学的に深く数学して来たかが分かる。その精神が ゼロ除算を見逃さなかった精神と言える。2021.1.1.7:36 良い、完成、公表。春の予感を、原っぱや雑木林に感じる。予感の季節である。 再生核研究所声明 596 (2021.1.4) 人間の終末と ある数学の終末について著書の通読をして、ぼんやり休憩している折り、数学の終わり、終末を考えて、自然に考えて、上記の構想が閃いた。元日にその構想を、考えを 声明に纏めてみたい。数学にも、人生にも 終末はあるはずである。 その状況は どのようなものか?)
2023.06.20
今朝は梅雨らしい雨、昨日 梅雨の合間の天気と見て、朝食前1時間散歩、 朝食後着替えて 昼食まで 敢然と言わば農作業を行なった。 ナス、 ミニトマト それぞれ早めの収穫を行なった。 ソルダム バケツ1っパイ収穫、更にたくさんなっている。 琵琶も 沢山収穫した。2023.6.14.5:20おかしな関数のグラフ、不思議な関数のグラフ - 現れた完全な世界高校の教科書には 関数とグラフで 座標軸に書かれたグラフとして、 直線のグラフや、双曲線のグラフ、放物線のグラフなどが載っている。それらの位置を自由にとっても、考えても、それらのグラフは 原点から幾らでも遠ざかっている様子が見られるだろう。そこで話しを始めるのに 直角双曲線 y = 1/x のグラフから考えよう。まずは、その美しい曲線のグラフをしっかり見て、確認して欲しい。直ぐに検索でそのグラフを見ることができるだろう。 これは掛けて一定: xy=1 の反比例の関係を表す関係、グラフで極めて基本的な関数である。グラフは x,y 両軸に 漸近、限りなく近づいている。y = 1/x のグラフは x が正の方向から ゼロに近づけば、y は限りなく大きくなり、負の方向からゼロに近づけば限りなく 負の無限大に近づく。 これらは具体的に数値を当てはめることなく 容易に理解できよう。そこで、x-=0 のときどうなるだろうかと人は考えて、1000年も2000年も悩んできて、今でも分からなくて困っている状況が 続いていると言えよう。実際、未だ多くの世の情報と文献は的確な説明が与えられているとは言えない。 プラス無限とマイナス無限のいわば間である。しかるに我々ば その関数の原点での値は ゼロであることを発見した。 公表したところ、地動説の初期のように 多くの反発が広範に湧いたものである - 5年も過ぎたが、未だ世の常識とは とても言えない状況であると言える。それは、原点で飛んでいるという、連続性の概念に、考えに反しているからである。連続性の考えは アリストテレス以来で、この考え方は 欧米の文化に深い影響を与え、世界の文化の基礎になっているためである と考えられる。 実際、発見当時ポルトガルにいたが、結果を話したとき、相当の人が 表情を変えたものである。その表情は異様なものであった。連続性とは、少し変われば 少し変わるという関係で、無限大に行くかと想像したら 突然ゼロに落ちていたとなれば、それこそ、天と地がくっ付いているようなことになってしまう。 それで考えられない結果である と人は思ったものである。思っている。詳しい解説を行ってきている:これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World
2023.06.20
AIに負ける人間、あり得る。 2023.6.14.5:27ゼロ除算新説? 奇妙な世界? 人類初めての新説と言えるが、計算機は、どんどんそのような結果を出していたという。 人間が意図的に拒否してきた。 しかし、徹底的な論理は、論理上我々の結果があり得るとし、 また、数学の歴史上から ゼロ除算はやがてできるようになるだろう と予見していた人が居た。 2023.5.14.5:10さらに アインシュタインが生涯 ゼロ除算について 悩ましい感情を懐いており、更に 私は数学を信じない と言われていたということです。 これは、ゼロ除算ができない数学を可笑しいとの疑念を懐いていたからと 解釈してしまう。 物理学者も ゼロ除算の新しい解釈を 検討して欲しい。2023.5.17.5:38ゼロ除算の誤解:未だに ゼロ除算はできないとか 誤解に満ちていますが、その誤解の根本は、 割るの意味を 掛け算の逆と 普通に考えると、それはできないことが証明されてしまう。できないは 常識です。ところが、数学では 不可能を可能にして来た歴史が有ります。できないことができるように成る。 それは 考え方を変えて、概念、定義、を一般化して、ある意味を加えて可能にするのですが、ここの理解が難しいようです。 2次方程式は 実数の世界では解けません、解は一般に存在しません。 x^2=ー1 は解けないですね。 2乗すると 必ずゼロ以上になってしまうからです。 そこで、その解が有るとして、虚数として i を導入しました。 そんなもの意味が無いとされましたが、現代では 虚数がなければ 殆ど数学になりません。ゼロ除算にも 新しい、自然な意味があることが分かり、その意味で ゼロ除算は当たり前となります。数学の新しい夜明けです。革命です。下記など参照して下さい。2023.4.23.5:40快晴の美しい朝 下記で、ゼロ除算は 黄金律 古典的な Moore-Penrose の一般解 for the equation az=b の解から、山田体の概念、 ゼロ除算を含む分数を含む 体の構造分数の 積の公式による、 高橋の一意性定理 によって自明であり、確定である と宣言された。 それから ゼロ除算算法の概念で、特異点 そこで、新世界が拓かれ、数学に革命が起きて居ると述べられた。2023.4:22.8:50 函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。2023.3.15. 日本数学会 函数論分科会と関数方程式分科会で それぞれ2件ずつ講演した。その中心的な趣旨は:永い歴史を有するゼロ除算は、実は 数学的に当たり前である こと、それから、ゼロ除算算法の定義、概念を導入する。すると、現代数学には 基本的な欠陥があることになり、数学は恥ずかしい状態にあると述べられた。 真相を明らかにして欲しいと 要請された。2024.3.28.6:48このような発想が湧いた。函数論分科会では、 図が始終板書されていて、 基本関数で 現代数学では、i と 1 の対応が無く、i に無限遠点を対応させているのは 可笑しいとしている。それらは、極限値として 考えて対応を考えているが、極限の概念では i 自身の値は 捉えられず、値とそこでの極限値は 別問題であることが強調された。 特異点自身で意味のある世界が拡がっていて、函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。 数学は恥ずかしい状態。 ユークリッド幾何学には革命が起きている。2023.3.29.6:38。
2023.06.20
ゼロ除算の誤解: 未だに ゼロ除算はできないとか 誤解に満ちていますが、その誤解の根本は、 割るの意味を 掛け算の逆と 普通に考えると、それはできないことが証明されてしまう。できないは 常識です。ところが、数学では 不可能を可能にして来た歴史が有ります。できないことができるように成る。 それは 考え方を変えて、概念、定義、を一般化して、ある意味を加えて可能にするのですが、ここの理解が難しいようです。 2次方程式は 実数の世界では解けません、解は一般に存在しません。 x^2=ー1 は解けないですね。 2乗すると 必ずゼロ以上になってしまうからです。 そこで、その解が有るとして、虚数として i を導入しました。 そんなもの意味が無いとされましたが、現代では 虚数がなければ 殆ど数学になりません。ゼロ除算にも 新しい、自然な意味があることが分かり、その意味で ゼロ除算は当たり前となります。数学の新しい夜明けです。革命です。下記など参照して下さい。2023.4.23.5:40快晴の美しい朝 下記で、ゼロ除算は 黄金律 古典的な Moore-Penrose の一般解 for the equation az=b の解から、山田体の概念、 ゼロ除算を含む分数を含む 体の構造分数の 積の公式による、 高橋の一意性定理 によって自明であり、確定である と宣言された。 それから ゼロ除算算法の概念で、特異点 そこで、新世界が拓かれ、数学に革命が起きて居ると述べられた。2023.4:22.8:50 函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。2023.3.15. 日本数学会 函数論分科会と関数方程式分科会で それぞれ2件ずつ講演した。その中心的な趣旨は:永い歴史を有するゼロ除算は、実は 数学的に当たり前である こと、それから、ゼロ除算算法の定義、概念を導入する。すると、現代数学には 基本的な欠陥があることになり、数学は恥ずかしい状態にあると述べられた。 真相を明らかにして欲しいと 要請された。2024.3.28.6:48このような発想が湧いた。函数論分科会では、 図が始終板書されていて、 基本関数で 現代数学では、i と 1 の対応が無く、i に無限遠点を対応させているのは 可笑しいとしている。それらは、極限値として 考えて対応を考えているが、極限の概念では i 自身の値は 捉えられず、値とそこでの極限値は 別問題であることが強調された。 特異点自身で意味のある世界が拡がっていて、函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。 数学は恥ずかしい状態。 ユークリッド幾何学には革命が起きている。2023.3.29.6:38。
2023.06.19
今朝は梅雨らしい雨、昨日 梅雨の合間の天気と見て、朝食前1時間散歩、 朝食後着替えて 昼食まで 敢然と言わば農作業を行なった。 ナス、 ミニトマト それぞれ早めの収穫を行なった。 ソルダム バケツ1っパイ収穫、更にたくさんなっている。 琵琶も 沢山収穫した。2023.6.14.5:20おかしな関数のグラフ、不思議な関数のグラフ - 現れた完全な世界高校の教科書には 関数とグラフで 座標軸に書かれたグラフとして、 直線のグラフや、双曲線のグラフ、放物線のグラフなどが載っている。それらの位置を自由にとっても、考えても、それらのグラフは 原点から幾らでも遠ざかっている様子が見られるだろう。そこで話しを始めるのに 直角双曲線 y = 1/x のグラフから考えよう。まずは、その美しい曲線のグラフをしっかり見て、確認して欲しい。直ぐに検索でそのグラフを見ることができるだろう。 これは掛けて一定: xy=1 の反比例の関係を表す関係、グラフで極めて基本的な関数である。グラフは x,y 両軸に 漸近、限りなく近づいている。y = 1/x のグラフは x が正の方向から ゼロに近づけば、y は限りなく大きくなり、負の方向からゼロに近づけば限りなく 負の無限大に近づく。 これらは具体的に数値を当てはめることなく 容易に理解できよう。そこで、x-=0 のときどうなるだろうかと人は考えて、1000年も2000年も悩んできて、今でも分からなくて困っている状況が 続いていると言えよう。実際、未だ多くの世の情報と文献は的確な説明が与えられているとは言えない。 プラス無限とマイナス無限のいわば間である。しかるに我々ば その関数の原点での値は ゼロであることを発見した。 公表したところ、地動説の初期のように 多くの反発が広範に湧いたものである - 5年も過ぎたが、未だ世の常識とは とても言えない状況であると言える。それは、原点で飛んでいるという、連続性の概念に、考えに反しているからである。連続性の考えは アリストテレス以来で、この考え方は 欧米の文化に深い影響を与え、世界の文化の基礎になっているためである と考えられる。 実際、発見当時ポルトガルにいたが、結果を話したとき、相当の人が 表情を変えたものである。その表情は異様なものであった。連続性とは、少し変われば 少し変わるという関係で、無限大に行くかと想像したら 突然ゼロに落ちていたとなれば、それこそ、天と地がくっ付いているようなことになってしまう。 それで考えられない結果である と人は思ったものである。思っている。詳しい解説を行ってきている:これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World
2023.06.19
AIに負ける人間、あり得る。 2023.6.14.5:27ゼロ除算新説? 奇妙な世界? 人類初めての新説と言えるが、計算機は、どんどんそのような結果を出していたという。 人間が意図的に拒否してきた。 しかし、徹底的な論理は、論理上我々の結果があり得るとし、 また、数学の歴史上から ゼロ除算はやがてできるようになるだろう と予見していた人が居た。 2023.5.14.5:10さらに アインシュタインが生涯 ゼロ除算について 悩ましい感情を懐いており、更に 私は数学を信じない と言われていたということです。 これは、ゼロ除算ができない数学を可笑しいとの疑念を懐いていたからと 解釈してしまう。 物理学者も ゼロ除算の新しい解釈を 検討して欲しい。2023.5.17.5:38ゼロ除算の誤解:未だに ゼロ除算はできないとか 誤解に満ちていますが、その誤解の根本は、 割るの意味を 掛け算の逆と 普通に考えると、それはできないことが証明されてしまう。できないは 常識です。ところが、数学では 不可能を可能にして来た歴史が有ります。できないことができるように成る。 それは 考え方を変えて、概念、定義、を一般化して、ある意味を加えて可能にするのですが、ここの理解が難しいようです。 2次方程式は 実数の世界では解けません、解は一般に存在しません。 x^2=ー1 は解けないですね。 2乗すると 必ずゼロ以上になってしまうからです。 そこで、その解が有るとして、虚数として i を導入しました。 そんなもの意味が無いとされましたが、現代では 虚数がなければ 殆ど数学になりません。ゼロ除算にも 新しい、自然な意味があることが分かり、その意味で ゼロ除算は当たり前となります。数学の新しい夜明けです。革命です。下記など参照して下さい。2023.4.23.5:40快晴の美しい朝 下記で、ゼロ除算は 黄金律 古典的な Moore-Penrose の一般解 for the equation az=b の解から、山田体の概念、 ゼロ除算を含む分数を含む 体の構造分数の 積の公式による、 高橋の一意性定理 によって自明であり、確定である と宣言された。 それから ゼロ除算算法の概念で、特異点 そこで、新世界が拓かれ、数学に革命が起きて居ると述べられた。2023.4:22.8:50 函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。2023.3.15. 日本数学会 函数論分科会と関数方程式分科会で それぞれ2件ずつ講演した。その中心的な趣旨は:永い歴史を有するゼロ除算は、実は 数学的に当たり前である こと、それから、ゼロ除算算法の定義、概念を導入する。すると、現代数学には 基本的な欠陥があることになり、数学は恥ずかしい状態にあると述べられた。 真相を明らかにして欲しいと 要請された。2024.3.28.6:48このような発想が湧いた。函数論分科会では、 図が始終板書されていて、 基本関数で 現代数学では、i と 1 の対応が無く、i に無限遠点を対応させているのは 可笑しいとしている。それらは、極限値として 考えて対応を考えているが、極限の概念では i 自身の値は 捉えられず、値とそこでの極限値は 別問題であることが強調された。 特異点自身で意味のある世界が拡がっていて、函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。 数学は恥ずかしい状態。 ユークリッド幾何学には革命が起きている。2023.3.29.6:38。
2023.06.19
昨日は 梅雨の晴れ間なので 4時間以上も着替えて作業をした。山もすっかり整理した。 野菜なども。 7個目(4個)のナスを収穫した。ゼロ除算新説? 奇妙な世界? 人類初めての新説と言えるが、計算機は、どんどんそのような結果を出していたという。 人間が意図的に拒否してきた。 しかし、徹底的な論理は、論理上我々の結果があり得るとし、 また、数学の歴史上から ゼロ除算はやがてできるようになるだろう と予見していた人が居た。 2023.5.14.5:10さらに アインシュタインが生涯 ゼロ除算について 悩ましい感情を懐いており、更に 私は数学を信じない と言われていたということです。 これは、ゼロ除算ができない数学を可笑しいとの疑念を懐いていたからと 解釈してしまう。 物理学者も ゼロ除算の新しい解釈を 検討して欲しい。2023.5.17.5:38ゼロ除算の誤解:未だに ゼロ除算はできないとか 誤解に満ちていますが、その誤解の根本は、 割るの意味を 掛け算の逆と 普通に考えると、それはできないことが証明されてしまう。できないは 常識です。ところが、数学では 不可能を可能にして来た歴史が有ります。できないことができるように成る。 それは 考え方を変えて、概念、定義、を一般化して、ある意味を加えて可能にするのですが、ここの理解が難しいようです。 2次方程式は 実数の世界では解けません、解は一般に存在しません。 x^2=ー1 は解けないですね。 2乗すると 必ずゼロ以上になってしまうからです。 そこで、その解が有るとして、虚数として i を導入しました。 そんなもの意味が無いとされましたが、現代では 虚数がなければ 殆ど数学になりません。ゼロ除算にも 新しい、自然な意味があることが分かり、その意味で ゼロ除算は当たり前となります。数学の新しい夜明けです。革命です。下記など参照して下さい。2023.4.23.5:40快晴の美しい朝 下記で、ゼロ除算は 黄金律 古典的な Moore-Penrose の一般解 for the equation az=b の解から、山田体の概念、 ゼロ除算を含む分数を含む 体の構造分数の 積の公式による、 高橋の一意性定理 によって自明であり、確定である と宣言された。 それから ゼロ除算算法の概念で、特異点 そこで、新世界が拓かれ、数学に革命が起きて居ると述べられた。2023.4:22.8:50 函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。2023.3.15. 日本数学会 函数論分科会と関数方程式分科会で それぞれ2件ずつ講演した。その中心的な趣旨は:永い歴史を有するゼロ除算は、実は 数学的に当たり前である こと、それから、ゼロ除算算法の定義、概念を導入する。すると、現代数学には 基本的な欠陥があることになり、数学は恥ずかしい状態にあると述べられた。 真相を明らかにして欲しいと 要請された。2024.3.28.6:48このような発想が湧いた。函数論分科会では、 図が始終板書されていて、 基本関数で 現代数学では、i と 1 の対応が無く、i に無限遠点を対応させているのは 可笑しいとしている。それらは、極限値として 考えて対応を考えているが、極限の概念では i 自身の値は 捉えられず、値とそこでの極限値は 別問題であることが強調された。 特異点自身で意味のある世界が拡がっていて、函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。 数学は恥ずかしい状態。 ユークリッド幾何学には革命が起きている。2023.3.29.6:38。
2023.06.17
今朝は梅雨らしい雨、昨日 梅雨の合間の天気と見て、朝食前1時間散歩、 朝食後着替えて 昼食まで 敢然と言わば農作業を行なった。 ナス、 ミニトマト それぞれ早めの収穫を行なった。 ソルダム バケツ1っパイ収穫、更にたくさんなっている。 琵琶も 沢山収穫した。2023.6.14.5:20おかしな関数のグラフ、不思議な関数のグラフ - 現れた完全な世界高校の教科書には 関数とグラフで 座標軸に書かれたグラフとして、 直線のグラフや、双曲線のグラフ、放物線のグラフなどが載っている。それらの位置を自由にとっても、考えても、それらのグラフは 原点から幾らでも遠ざかっている様子が見られるだろう。そこで話しを始めるのに 直角双曲線 y = 1/x のグラフから考えよう。まずは、その美しい曲線のグラフをしっかり見て、確認して欲しい。直ぐに検索でそのグラフを見ることができるだろう。 これは掛けて一定: xy=1 の反比例の関係を表す関係、グラフで極めて基本的な関数である。グラフは x,y 両軸に 漸近、限りなく近づいている。y = 1/x のグラフは x が正の方向から ゼロに近づけば、y は限りなく大きくなり、負の方向からゼロに近づけば限りなく 負の無限大に近づく。 これらは具体的に数値を当てはめることなく 容易に理解できよう。そこで、x-=0 のときどうなるだろうかと人は考えて、1000年も2000年も悩んできて、今でも分からなくて困っている状況が 続いていると言えよう。実際、未だ多くの世の情報と文献は的確な説明が与えられているとは言えない。 プラス無限とマイナス無限のいわば間である。しかるに我々ば その関数の原点での値は ゼロであることを発見した。 公表したところ、地動説の初期のように 多くの反発が広範に湧いたものである - 5年も過ぎたが、未だ世の常識とは とても言えない状況であると言える。それは、原点で飛んでいるという、連続性の概念に、考えに反しているからである。連続性の考えは アリストテレス以来で、この考え方は 欧米の文化に深い影響を与え、世界の文化の基礎になっているためである と考えられる。 実際、発見当時ポルトガルにいたが、結果を話したとき、相当の人が 表情を変えたものである。その表情は異様なものであった。連続性とは、少し変われば 少し変わるという関係で、無限大に行くかと想像したら 突然ゼロに落ちていたとなれば、それこそ、天と地がくっ付いているようなことになってしまう。 それで考えられない結果である と人は思ったものである。思っている。詳しい解説を行ってきている:これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World
2023.06.17
人間は、独断と偏見に満ち、 欲もあるので、 公正に 素直に見えず、嵌ったりして 過ちから抜けられない面もある。2023.6.16.5:14AIに負ける人間、あり得る。 2023.6.14.5:27ゼロ除算新説? 奇妙な世界? 人類初めての新説と言えるが、計算機は、どんどんそのような結果を出していたという。 人間が意図的に拒否してきた。 しかし、徹底的な論理は、論理上我々の結果があり得るとし、 また、数学の歴史上から ゼロ除算はやがてできるようになるだろう と予見していた人が居た。 2023.5.14.5:10さらに アインシュタインが生涯 ゼロ除算について 悩ましい感情を懐いており、更に 私は数学を信じない と言われていたということです。 これは、ゼロ除算ができない数学を可笑しいとの疑念を懐いていたからと 解釈してしまう。 物理学者も ゼロ除算の新しい解釈を 検討して欲しい。2023.5.17.5:38ゼロ除算の誤解:未だに ゼロ除算はできないとか 誤解に満ちていますが、その誤解の根本は、 割るの意味を 掛け算の逆と 普通に考えると、それはできないことが証明されてしまう。できないは 常識です。ところが、数学では 不可能を可能にして来た歴史が有ります。できないことができるように成る。 それは 考え方を変えて、概念、定義、を一般化して、ある意味を加えて可能にするのですが、ここの理解が難しいようです。 2次方程式は 実数の世界では解けません、解は一般に存在しません。 x^2=ー1 は解けないですね。 2乗すると 必ずゼロ以上になってしまうからです。 そこで、その解が有るとして、虚数として i を導入しました。 そんなもの意味が無いとされましたが、現代では 虚数がなければ 殆ど数学になりません。ゼロ除算にも 新しい、自然な意味があることが分かり、その意味で ゼロ除算は当たり前となります。数学の新しい夜明けです。革命です。下記など参照して下さい。2023.4.23.5:40快晴の美しい朝 下記で、ゼロ除算は 黄金律 古典的な Moore-Penrose の一般解 for the equation az=b の解から、山田体の概念、 ゼロ除算を含む分数を含む 体の構造分数の 積の公式による、 高橋の一意性定理 によって自明であり、確定である と宣言された。 それから ゼロ除算算法の概念で、特異点 そこで、新世界が拓かれ、数学に革命が起きて居ると述べられた。2023.4:22.8:50 函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。2023.3.15. 日本数学会 函数論分科会と関数方程式分科会で それぞれ2件ずつ講演した。その中心的な趣旨は:永い歴史を有するゼロ除算は、実は 数学的に当たり前である こと、それから、ゼロ除算算法の定義、概念を導入する。すると、現代数学には 基本的な欠陥があることになり、数学は恥ずかしい状態にあると述べられた。 真相を明らかにして欲しいと 要請された。2024.3.28.6:48このような発想が湧いた。函数論分科会では、 図が始終板書されていて、 基本関数で 現代数学では、i と 1 の対応が無く、i に無限遠点を対応させているのは 可笑しいとしている。それらは、極限値として 考えて対応を考えているが、極限の概念では i 自身の値は 捉えられず、値とそこでの極限値は 別問題であることが強調された。 特異点自身で意味のある世界が拡がっていて、函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。 数学は恥ずかしい状態。 ユークリッド幾何学には革命が起きている。2023.3.29.6:38。
2023.06.16
今朝は梅雨らしい雨、昨日 梅雨の合間の天気と見て、朝食前1時間散歩、 朝食後着替えて 昼食まで 敢然と言わば農作業を行なった。 ナス、 ミニトマト それぞれ早めの収穫を行なった。 ソルダム バケツ1っパイ収穫、更にたくさんなっている。 琵琶も 沢山収穫した。2023.6.14.5:20おかしな関数のグラフ、不思議な関数のグラフ - 現れた完全な世界高校の教科書には 関数とグラフで 座標軸に書かれたグラフとして、 直線のグラフや、双曲線のグラフ、放物線のグラフなどが載っている。それらの位置を自由にとっても、考えても、それらのグラフは 原点から幾らでも遠ざかっている様子が見られるだろう。そこで話しを始めるのに 直角双曲線 y = 1/x のグラフから考えよう。まずは、その美しい曲線のグラフをしっかり見て、確認して欲しい。直ぐに検索でそのグラフを見ることができるだろう。 これは掛けて一定: xy=1 の反比例の関係を表す関係、グラフで極めて基本的な関数である。グラフは x,y 両軸に 漸近、限りなく近づいている。y = 1/x のグラフは x が正の方向から ゼロに近づけば、y は限りなく大きくなり、負の方向からゼロに近づけば限りなく 負の無限大に近づく。 これらは具体的に数値を当てはめることなく 容易に理解できよう。そこで、x-=0 のときどうなるだろうかと人は考えて、1000年も2000年も悩んできて、今でも分からなくて困っている状況が 続いていると言えよう。実際、未だ多くの世の情報と文献は的確な説明が与えられているとは言えない。 プラス無限とマイナス無限のいわば間である。しかるに我々ば その関数の原点での値は ゼロであることを発見した。 公表したところ、地動説の初期のように 多くの反発が広範に湧いたものである - 5年も過ぎたが、未だ世の常識とは とても言えない状況であると言える。それは、原点で飛んでいるという、連続性の概念に、考えに反しているからである。連続性の考えは アリストテレス以来で、この考え方は 欧米の文化に深い影響を与え、世界の文化の基礎になっているためである と考えられる。 実際、発見当時ポルトガルにいたが、結果を話したとき、相当の人が 表情を変えたものである。その表情は異様なものであった。連続性とは、少し変われば 少し変わるという関係で、無限大に行くかと想像したら 突然ゼロに落ちていたとなれば、それこそ、天と地がくっ付いているようなことになってしまう。 それで考えられない結果である と人は思ったものである。思っている。詳しい解説を行ってきている:これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World
2023.06.16
これだという、代表作みたいのがあるでしょうか? 余りにもたくさん 有りそうですが。 私は数学の結果で、今日まで、例を1288件記録して 公表していますが、 数個に絞って 著書の表紙に表現しました。生きた証ができて、幸福感を繰り返し味わっています。2023.6.15.21:24再生核研究所声明641 (2021.11.30): 著書の表紙について、それは2000年以上 のゼロ除算問題の解決と 新世界を表現している:
2023.06.15
AIに負ける人間、あり得る。 2023.6.14.5:27ゼロ除算新説? 奇妙な世界? 人類初めての新説と言えるが、計算機は、どんどんそのような結果を出していたという。 人間が意図的に拒否してきた。 しかし、徹底的な論理は、論理上我々の結果があり得るとし、 また、数学の歴史上から ゼロ除算はやがてできるようになるだろう と予見していた人が居た。 2023.5.14.5:10さらに アインシュタインが生涯 ゼロ除算について 悩ましい感情を懐いており、更に 私は数学を信じない と言われていたということです。 これは、ゼロ除算ができない数学を可笑しいとの疑念を懐いていたからと 解釈してしまう。 物理学者も ゼロ除算の新しい解釈を 検討して欲しい。2023.5.17.5:38ゼロ除算の誤解:未だに ゼロ除算はできないとか 誤解に満ちていますが、その誤解の根本は、 割るの意味を 掛け算の逆と 普通に考えると、それはできないことが証明されてしまう。できないは 常識です。ところが、数学では 不可能を可能にして来た歴史が有ります。できないことができるように成る。 それは 考え方を変えて、概念、定義、を一般化して、ある意味を加えて可能にするのですが、ここの理解が難しいようです。 2次方程式は 実数の世界では解けません、解は一般に存在しません。 x^2=ー1 は解けないですね。 2乗すると 必ずゼロ以上になってしまうからです。 そこで、その解が有るとして、虚数として i を導入しました。 そんなもの意味が無いとされましたが、現代では 虚数がなければ 殆ど数学になりません。ゼロ除算にも 新しい、自然な意味があることが分かり、その意味で ゼロ除算は当たり前となります。数学の新しい夜明けです。革命です。下記など参照して下さい。2023.4.23.5:40快晴の美しい朝 下記で、ゼロ除算は 黄金律 古典的な Moore-Penrose の一般解 for the equation az=b の解から、山田体の概念、 ゼロ除算を含む分数を含む 体の構造分数の 積の公式による、 高橋の一意性定理 によって自明であり、確定である と宣言された。 それから ゼロ除算算法の概念で、特異点 そこで、新世界が拓かれ、数学に革命が起きて居ると述べられた。2023.4:22.8:50 函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。2023.3.15. 日本数学会 函数論分科会と関数方程式分科会で それぞれ2件ずつ講演した。その中心的な趣旨は:永い歴史を有するゼロ除算は、実は 数学的に当たり前である こと、それから、ゼロ除算算法の定義、概念を導入する。すると、現代数学には 基本的な欠陥があることになり、数学は恥ずかしい状態にあると述べられた。 真相を明らかにして欲しいと 要請された。2024.3.28.6:48このような発想が湧いた。函数論分科会では、 図が始終板書されていて、 基本関数で 現代数学では、i と 1 の対応が無く、i に無限遠点を対応させているのは 可笑しいとしている。それらは、極限値として 考えて対応を考えているが、極限の概念では i 自身の値は 捉えられず、値とそこでの極限値は 別問題であることが強調された。 特異点自身で意味のある世界が拡がっていて、函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。 数学は恥ずかしい状態。 ユークリッド幾何学には革命が起きている。2023.3.29.6:38。
2023.06.15
今朝は梅雨らしい雨、昨日 梅雨の合間の天気と見て、朝食前1時間散歩、 朝食後着替えて 昼食まで 敢然と言わば農作業を行なった。 ナス、 ミニトマト それぞれ早めの収穫を行なった。 ソルダム バケツ1っパイ収穫、更にたくさんなっている。 琵琶も 沢山収穫した。2023.6.14.5:20おかしな関数のグラフ、不思議な関数のグラフ - 現れた完全な世界高校の教科書には 関数とグラフで 座標軸に書かれたグラフとして、 直線のグラフや、双曲線のグラフ、放物線のグラフなどが載っている。それらの位置を自由にとっても、考えても、それらのグラフは 原点から幾らでも遠ざかっている様子が見られるだろう。そこで話しを始めるのに 直角双曲線 y = 1/x のグラフから考えよう。まずは、その美しい曲線のグラフをしっかり見て、確認して欲しい。直ぐに検索でそのグラフを見ることができるだろう。 これは掛けて一定: xy=1 の反比例の関係を表す関係、グラフで極めて基本的な関数である。グラフは x,y 両軸に 漸近、限りなく近づいている。y = 1/x のグラフは x が正の方向から ゼロに近づけば、y は限りなく大きくなり、負の方向からゼロに近づけば限りなく 負の無限大に近づく。 これらは具体的に数値を当てはめることなく 容易に理解できよう。そこで、x-=0 のときどうなるだろうかと人は考えて、1000年も2000年も悩んできて、今でも分からなくて困っている状況が 続いていると言えよう。実際、未だ多くの世の情報と文献は的確な説明が与えられているとは言えない。 プラス無限とマイナス無限のいわば間である。しかるに我々ば その関数の原点での値は ゼロであることを発見した。 公表したところ、地動説の初期のように 多くの反発が広範に湧いたものである - 5年も過ぎたが、未だ世の常識とは とても言えない状況であると言える。それは、原点で飛んでいるという、連続性の概念に、考えに反しているからである。連続性の考えは アリストテレス以来で、この考え方は 欧米の文化に深い影響を与え、世界の文化の基礎になっているためである と考えられる。 実際、発見当時ポルトガルにいたが、結果を話したとき、相当の人が 表情を変えたものである。その表情は異様なものであった。連続性とは、少し変われば 少し変わるという関係で、無限大に行くかと想像したら 突然ゼロに落ちていたとなれば、それこそ、天と地がくっ付いているようなことになってしまう。 それで考えられない結果である と人は思ったものである。思っている。詳しい解説を行ってきている:これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World
2023.06.15
先生: 久し振りのメールありがとうございます。驚かされたコロナ問題、 落ち着いたかと思いましたら今度は ウクライナ戦争、これには驚嘆させられ 世界史は 第2次世界大戦以前の 野蛮な時代に逆戻りです。 人生の晩年に思い知らされた 人間の愚かさ です。 失望させられています。 思えば、 退職して15年になり、永く生きて来たものだと、繰り返し 自然の豊かさの中で 感じています。私たちの時代は良かったと 皆様に感謝しています。お誘いに 参加するような心情では有りませんが、折りが有りましたら、お会いして、人生や世界のこと 話し合えれば幸いです。 ブログなどで思いを書いています。 メール誠にありがとうございました。 敬具齋藤三郎2023.6.13.19:50
2023.06.14
ゼロ除算の誤解:未だに ゼロ除算はできないとか 誤解に満ちていますが、その誤解の根本は、 割るの意味を 掛け算の逆と 普通に考えると、それはできないことが証明されてしまう。できないは 常識です。ところが、数学では 不可能を可能にして来た歴史が有ります。できないことができるように成る。 それは 考え方を変えて、概念、定義、を一般化して、ある意味を加えて可能にするのですが、ここの理解が難しいようです。 2次方程式は 実数の世界では解けません、解は一般に存在しません。 x^2=ー1 は解けないですね。 2乗すると 必ずゼロ以上になってしまうからです。 そこで、その解が有るとして、虚数として i を導入しました。 そんなもの意味が無いとされましたが、現代では 虚数がなければ 殆ど数学になりません。ゼロ除算にも 新しい、自然な意味があることが分かり、その意味で ゼロ除算は当たり前となります。数学の新しい夜明けです。革命です。下記など参照して下さい。2023.4.23.5:40快晴の美しい朝下記で、ゼロ除算は 黄金律古典的な Moore-Penrose の一般解 for the equation az=b の解から、山田体の概念、 ゼロ除算を含む分数を含む 体の構造分数の 積の公式による、 高橋の一意性定理によって自明であり、確定である と宣言された。それから ゼロ除算算法の概念で、特異点 そこで、新世界が拓かれ、数学に革命が起きて居ると述べられた。2023.4:22.8:50函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。2023.3.15. 日本数学会 函数論分科会と関数方程式分科会で それぞれ2件ずつ講演した。その中心的な趣旨は:永い歴史を有するゼロ除算は、実は 数学的に当たり前である こと、それから、ゼロ除算算法の定義、概念を導入する。すると、現代数学には 基本的な欠陥があることになり、数学は恥ずかしい状態にあると述べられた。 真相を明らかにして欲しいと 要請された。2024.3.28.6:48
2023.06.14
AIに負ける人間、あり得る。 2023.6.14.5:27ゼロ除算新説? 奇妙な世界? 人類初めての新説と言えるが、計算機は、どんどんそのような結果を出していたという。 人間が意図的に拒否してきた。 しかし、徹底的な論理は、論理上我々の結果があり得るとし、 また、数学の歴史上から ゼロ除算はやがてできるようになるだろう と予見していた人が居た。 2023.5.14.5:10さらに アインシュタインが生涯 ゼロ除算について 悩ましい感情を懐いており、更に 私は数学を信じない と言われていたということです。 これは、ゼロ除算ができない数学を可笑しいとの疑念を懐いていたからと 解釈してしまう。 物理学者も ゼロ除算の新しい解釈を 検討して欲しい。2023.5.17.5:38ゼロ除算の誤解:未だに ゼロ除算はできないとか 誤解に満ちていますが、その誤解の根本は、 割るの意味を 掛け算の逆と 普通に考えると、それはできないことが証明されてしまう。できないは 常識です。ところが、数学では 不可能を可能にして来た歴史が有ります。できないことができるように成る。 それは 考え方を変えて、概念、定義、を一般化して、ある意味を加えて可能にするのですが、ここの理解が難しいようです。 2次方程式は 実数の世界では解けません、解は一般に存在しません。 x^2=ー1 は解けないですね。 2乗すると 必ずゼロ以上になってしまうからです。 そこで、その解が有るとして、虚数として i を導入しました。 そんなもの意味が無いとされましたが、現代では 虚数がなければ 殆ど数学になりません。ゼロ除算にも 新しい、自然な意味があることが分かり、その意味で ゼロ除算は当たり前となります。数学の新しい夜明けです。革命です。下記など参照して下さい。2023.4.23.5:40快晴の美しい朝 下記で、ゼロ除算は 黄金律 古典的な Moore-Penrose の一般解 for the equation az=b の解から、山田体の概念、 ゼロ除算を含む分数を含む 体の構造分数の 積の公式による、 高橋の一意性定理 によって自明であり、確定である と宣言された。 それから ゼロ除算算法の概念で、特異点 そこで、新世界が拓かれ、数学に革命が起きて居ると述べられた。2023.4:22.8:50 函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。2023.3.15. 日本数学会 函数論分科会と関数方程式分科会で それぞれ2件ずつ講演した。その中心的な趣旨は:永い歴史を有するゼロ除算は、実は 数学的に当たり前である こと、それから、ゼロ除算算法の定義、概念を導入する。すると、現代数学には 基本的な欠陥があることになり、数学は恥ずかしい状態にあると述べられた。 真相を明らかにして欲しいと 要請された。2024.3.28.6:48このような発想が湧いた。函数論分科会では、 図が始終板書されていて、 基本関数で 現代数学では、i と 1 の対応が無く、i に無限遠点を対応させているのは 可笑しいとしている。それらは、極限値として 考えて対応を考えているが、極限の概念では i 自身の値は 捉えられず、値とそこでの極限値は 別問題であることが強調された。 特異点自身で意味のある世界が拡がっていて、函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。 数学は恥ずかしい状態。 ユークリッド幾何学には革命が起きている。2023.3.29.6:38。
2023.06.14
今朝は梅雨らしい雨、昨日 梅雨の合間の天気と見て、朝食前1時間散歩、 朝食後着替えて 昼食まで 敢然と言わば農作業を行なった。 ナス、 ミニトマト それぞれ早めの収穫を行なった。 ソルダム バケツ1っパイ収穫、更にたくさんなっている。 琵琶も 沢山収穫した。2023.6.14.5:20おかしな関数のグラフ、不思議な関数のグラフ - 現れた完全な世界高校の教科書には 関数とグラフで 座標軸に書かれたグラフとして、 直線のグラフや、双曲線のグラフ、放物線のグラフなどが載っている。それらの位置を自由にとっても、考えても、それらのグラフは 原点から幾らでも遠ざかっている様子が見られるだろう。そこで話しを始めるのに 直角双曲線 y = 1/x のグラフから考えよう。まずは、その美しい曲線のグラフをしっかり見て、確認して欲しい。直ぐに検索でそのグラフを見ることができるだろう。 これは掛けて一定: xy=1 の反比例の関係を表す関係、グラフで極めて基本的な関数である。グラフは x,y 両軸に 漸近、限りなく近づいている。y = 1/x のグラフは x が正の方向から ゼロに近づけば、y は限りなく大きくなり、負の方向からゼロに近づけば限りなく 負の無限大に近づく。 これらは具体的に数値を当てはめることなく 容易に理解できよう。そこで、x-=0 のときどうなるだろうかと人は考えて、1000年も2000年も悩んできて、今でも分からなくて困っている状況が 続いていると言えよう。実際、未だ多くの世の情報と文献は的確な説明が与えられているとは言えない。 プラス無限とマイナス無限のいわば間である。しかるに我々ば その関数の原点での値は ゼロであることを発見した。 公表したところ、地動説の初期のように 多くの反発が広範に湧いたものである - 5年も過ぎたが、未だ世の常識とは とても言えない状況であると言える。それは、原点で飛んでいるという、連続性の概念に、考えに反しているからである。連続性の考えは アリストテレス以来で、この考え方は 欧米の文化に深い影響を与え、世界の文化の基礎になっているためである と考えられる。 実際、発見当時ポルトガルにいたが、結果を話したとき、相当の人が 表情を変えたものである。その表情は異様なものであった。連続性とは、少し変われば 少し変わるという関係で、無限大に行くかと想像したら 突然ゼロに落ちていたとなれば、それこそ、天と地がくっ付いているようなことになってしまう。 それで考えられない結果である と人は思ったものである。思っている。詳しい解説を行ってきている:これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World
2023.06.14
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