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ブルグイユ・レ・ヴァン・リュ・ディ[2010]/ドメーヌ・デュ・ベレール (ピエール・ゴーティエ)フィリップ・アリエのシノンを飲んで以来、カベルネ・フランが小さなマイブーム。フィリップ・アリエのバックヴィンテージも入手したのですが、昨夜は他の造り手のカベフラを。シノンではなく、ブルグイユです。カベルネ・フラン、せパージュ多めの右岸の有名どころは、昔安かった頃には飲んだ記憶があるのですが、最近はご無沙汰。近年で「う~んこれはスゴイ」と思ったのは、ソミュールのクロ・ルジャールの少し古いやつ。ピノを思わせるエレガント系でした。ブルグイユもブルトンなんかはMCだからか、赤い果実を思わせます。この造り手のジュール・ド・ソワフという別のキュヴェも軽いジューシー系でした。しかし、昨夜の20の区画を合わせたというこの銘柄は、ボルドーを思わせる味わい。ブルゴーニュグラスを、あわててボルドーグラスに替えました。濃いめで、完熟感があります。味わいに青いニュアンスは皆無ですが、香りにカベフラを思わせる心地よい青いニュアンスがあります。そんなに複雑ではありませんが、旨い!です。2,000円でこんな味わいの右岸は、まず見つからないと思います。しかも若飲みでおいしくて、そこそこ熟成も期待できそう。アタリ!の銘柄でした。
2013年11月28日
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ブルゴーニュ・シャルドネ・ビゴ[2011]/フレデリック・コサール定番の1本。25%オフで購入、この価格ならデイリーになるかも。このシャルドネ、第一義的には、強めの酸・ミネラル・旨みのバランス、第二義的には、中程度のボディ・果実味・香りのバランス、といったところでしょうか。新世界のシャルドネだと、強めの果実味(甘みアリ)・ボディ(樽香アリ)・香りの3要素のバランスで、いいワインだと酸もきちんとある。ミネラルのあるものは少ないけど、そこを樽由来(?)の質のよい苦味で補っていたりする。ボーヌのよきシャルドネだと、果実味、酸、ミネラル、ボディ、香りの5つのバランスがよくて、レジョナル~特級まで、ステージが上がるごとに、それぞれが大きくなっていて、余韻も長くなっていく。でも、若いとポテンシャルを感じても、要素がまとまっていなかったりする。そんなイメージを持っています。そう考えると、自分の白ワインにおける日常の嗜好は、香りや果実味より、旨みで補われた酸とミネラルが優先なんでしょうね。たぶん、ありがちな家庭料理の食中酒なので、ポテンシャルを楽しむような飲み方があまりできません。そんなわけで、このワインが大のお気に入りだったりするのですが^^もちろん、シャンパーニュのブラン・ド・ブランもそうですが、熟成した後のモカや白トリュフの香りは別腹の好みなのですが、それを求める気持ちも薄らいでいる気がします。ワインに対して、過去や未来よりも「今でしょ」的な、それも「そこそこ」を求めている気がします。歳なのかなあ……。
2013年11月27日
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アルザス・ピノ・ブラン[2011]/ピエール・フリックアルザスの中でも、特に好きな銘柄。王冠留めです。昔、このピノ・ブランの確か2000年と2001年を混ぜたハーフボトルが出回っていて、半ダースくらい飲んだ記憶があります。ピエール・フリック、最近シルヴァネールやピノ・ノワールを飲んだ記憶はありますが、ピノ・ブランはひさしぶり。甘さを抑えた杏のコンポートのような味わいと、しっかりとしたミネラル感。甘酸っぱいんだけど、残糖を感じさせません。ありがちな言葉でいえば「癒される」味わいです。
2013年11月26日
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ブラン・ド・ブラン・グラン・クリュ・ル・メニル・シュール・オジェ[NV]/ベルナール・ペルトワピノ多めのシャンパーニュがマイブームで、ブラン・ド・ノワールまで飲んで一息。逆に、ブラン・ド・ブランを飲んでみたくなってコレを。一口飲んで、味わいの方向性の違いを実感&納得。この銘柄、リーズナブルにメニル・シュール・オジェのミネラル感が味わえる、お買い得のシャンパーニュだと思いました。エチケットの好みは、分かれそうですが……。やはりブラン・ド・ノワールよりブラン・ド・ブランのほうが、味わいの完成度が高いものが多い気がします。ハズレが少ないと、というか……。酸とミネラルと、少なめのドサージュのバランスが心地よい泡です。ただ、やはり若いので、食事が終わった後もダラダラと飲んでいても、甘みや複雑な香りが出てこないので、やや飲み飽きてしまいます。食事中に飲み干すのなら、そんな不満は覚えないと思いますが……。そのあたりは、ピノが多めだと、若くても温度が上がってからの味わいの変化が面白い気がするのですが……。
2013年11月25日
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昨夜は、代々木八幡の大野屋。4人で3本。最初は、ラフォンのマコン・シャルドネ・クロ・デ・ラ・クロシェット09。ラフォンのマコンは敬遠気味だったのですが、コレは美味しく感じました。ハリの果実味と酸。ミネラリー&クリスピーで、ちょっとした高級感があります。最近エレガンス志向になってしまったバローやヴェルジェより好みかも、と思いました。2本目は解禁日当日だったので、ルロワのプリムール。解禁日にボージョレを飲むのも、ルロワのヌーヴォーを飲むのもひさびさです。でも、他より高いだけのことはありました。しっかりめの酒質で、最初は若いガメイの味わいが支配的でしたが、少し時間を置くと、グラスの中でどんどんなじんだ味わいになっていきました。ちなみに自分で買ったのは、ボージョレはコサールだけ。あとはロワールのピュズラと、ローヌのコリーヌの赤と白。ほぼ毎年同じなのですが、来年はコサールをやめてルロワにしようかな、と思いました。最後は、ドメーヌ・ド・ロランのフィトゥー08。知らない造り手&フィトゥーというAOCも忘れていましたが、これも悪くなかった。タンニンがこなれていて、いい意味のフランス南方の味わい。だいぶ酔いが回っていたので、これくらい果実味にインパクトがあるのが、かえって美味しく感じたかもです。3本ともブルゴーニュグラスでしたが、昨夜のワインたちは、そのチョイスもよかったかもしれません。特にルロワは、そう思いました。
2013年11月22日
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ブラン・ド・フラン[2011]/クーリー・デュテイユ 最近、カベルネ・フランが気になります。で、こんなものも飲んでみました。シノンのカベフラでつくっているみたいです。一次圧搾の無色の果汁からだそうですが、ロゼにはならないんですね。口に含むと、確かに赤いベリーのニュアンスがあります。でも、ロゼ以上にほのかで、タンニンは感じません。でも、カベフラとはわかりません。酸やミネラルは白ワインのもの。らしい軽さがある、スイスイ系。どこかに赤い影を持っている白ワイン。手練れにブラインドで出したら面白そうです。
2013年11月21日
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ブリュット・トラディション・ピュール・ピノ・ブラン・ド・ノワール[NV]/セルジュ・マチュー先週は前半、ワインを飲みたくても飲めない巡り合わせに……。月曜日は、ZEPPでくるりのライブ後、大井町のユイットを目指したら満席。周りに代替店がなく、チャイナで紹興酒。火~水曜日は京都出張。またまたチャイナで食事の後、あるワインバーを目指したら休み。バーでウィスキーを飲むことに。帰りの水曜日は、そば屋で焼酎。木曜日は自宅だったので、ようやくワイン。コサールの1年前のヌーヴォー。金曜日は高校の同級生たとと、有楽町のガード下。ひたすら、いいちこのホッピー割。その後、ダメもとで覗いた閉店間際のユイットに入れて1杯だけ。ドメーヌ・バールのブルゴーニュ・ルージュ11(画像ナシ)。土曜日は、神保町の咸亨酒店で、上海蟹と熟成紹興酒の予定でしたが、ワイン友達たちだったので、持ち込みをしてくれました。ポル・ロジェ2002(画像ナシ)とコレを。ルーウィンのシャルドネ02。いい意味で濃くて、満足でした。その後、渋谷のイザカヤ・ヴァンで、コレを。シャルトーニュ・タイユ。〆シャン、やっぱりいいですね。日曜日は、ようやく家でゆっくりシャンパーニュ。セルジュ・マチューのブラン・ド・ノワール。Noirsの表記ですが、ピノ・ノワール100%のようです。クローンが複数?やや乾いたニュアンスがありましたが、温度が上がってくると、いい感じの重たさが出てきました。ドサージュ多めかもですが、甘みも抑えれていてバランスよし。シャンパーニュ、家でピノ多めをいろいろ飲んできましたが、ブラン・ド・ノワールはひさしぶりでした。個人的には、100%も悪くなかったけど、少なめでもシャルドネありのほうが、今のところ総じて好ましく感じています。
2013年11月18日
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ボージョレ・ヴィラージュ・プリムール・ラパン[2012]/フレデリック・コサールこの銘柄の2011年は昨年、解禁日の先日に飲みました。気がつくと、今年もあと1週間。コレが残っていたので、昨日の夜に。ヌーヴォーは新酒の悦びですから、1年も寝かせるのは無意味だとわかっていますが、ワインは落ち着かせて飲むものと、どこかアタマにあるので、いつも飲みそびれています。確か、09あたりが、寝かせると美味しくなりそうという触れ込みだったので、2本買って1本を1年後に飲んで……。その年からの習慣かもしれません。12は、軽めに感じました。アルコール度数12%。これくらいだと、MCとの相性がよい気がします。今年、2013年のこの銘柄は、サクッと早めに飲んでみようと思います。
2013年11月15日
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aヴァン・ド・フランス・レッド・ピフ[2011]/ドメーヌ・シャポトン コート・デュ・ローヌ V.V.[2010]/ドメーヌ・ダンゼゾン最近飲んだ、ローヌ系の2本。上がカリニャン&グルナッシュ、下がシラーと品種は違うのですが、どちらもアルコール度数が14.5%もありました。レッド・ピフは昔、ヤン・ロエルというネゴスでローヌとボージョレをリリースしていた時に同銘柄があり、安くて美味しいビオ系だったので、けっこうリピートしていたのですが、コレは彼が病気で引退して、一緒に働いていた人が同じ名前で再リリースしたもののようです。MCなのか、酒質は若くても柔らかく、典型的なビオローヌの香りと味わいなのですが、飲み進めていると、どうしても度数の高さが引っ掛かってきます。何だか、ビオと高アルコール度数の闘いに巻き込まれたように感じてきて、少しの飲み疲れてしまいました。昔のレッド・ピフは覚えていませんが、もう少し度数が低かったようで、もっと心地よかった気がします。一方のダンゼゾン、パーカーが高評価とのことで、始めから半分はペリエの小瓶に移して、半分だけ飲もうと思っていたのですが……。こちらも若いのにタンニンがこなれていて、いい感じ。しかも、アルコール度数の高さを感じさせない味わいで、気が付くと残すはずのペリエの瓶のほうにまで手が伸びて、完飲してしまいました。そう、こちらは飲み疲れしなかったのです。シラーという品種のせいもあるかもしれませんが、それ以上にこの古木で造られた安ローヌ、実によくできていました。もしかすると、MCと高めのアルコール度数って、相性が悪いのかもしれませんね。
2013年11月14日
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ピノ・ブラン[2010]/ピノ・ブラン土曜日は、ブルーノート東京。といっても、ジャズではない日本の女性シンガー。ここは、テタンジェがハウスシャンパーニュ。なので、グラスで頼んで、その後、白を1本。ポール・ザンク、やや残糖が多いタイプでしたが、冷やしめに供してくれたので、美味しくいただけました。ブルーノートは、ワインが充実していましたが、ボトルでワインを頼んでいた客は我々くらいのようでした。男性客が異様に多いライブ。ラストナンバーが、生で一度聴きたかった曲だったので、大満足。楽しかったので、つい12月のロバータ・フラックの券まで押さえてしまいました。飲み足りなくて、渋谷のイザカヤ・ヴァンに。グラスで赤を3杯。このフィリップ・アリエのシノン・ルージュ10、極めて美味しかった! 完熟していて、青さの欠けらも感じさせない、球体感のある酒質。初めて飲んだ造り手ですが、ちょっと驚きました。2杯目に。ジャン・ガローデのラストヴィンテージのポマール・ノワゾン06(画像ナシ)。これも、いい感じのボーヌらしいピノ。そして最後に、ラトゥール・オー・ブリオン99。熟成の始まったグラーヴ。99のボルドー、早めに美味しくあるものが多くて、いいですね!フラン、ピノ、ボルドーセパージュ、こんな風にグラスを重ねられるのは、何ともシアワセです。
2013年11月11日
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アンボネイ・グラン・クリュ・キュヴェ・トラディション[NV]/アンリ・ビリオ昨日、えびについてあれこれ思っていたら、無性に食べたくなり、遅いお昼に天丼を食べてしまいました……。で、夜にアンリ・ビリオ。これはわりかしメジャーで、ハーフボトルもよく出回っているので、2度ほど飲んだことがありました。印象、よかった記憶があります。ひさしぶりにフルボトルで飲んでみると、リッチ!です。ある種のみっちりさがあり、グラマーな酒質。ですが、いくぶんドサージュが多めに感じました。ピノ多めのセパージュのシャンパーニュをここのところ、何本か飲んできて、コレが本命かなと思っていたのですが、ちょっとクドく感じました。ポール・バラのほうが好印象。あちらはブジー村、こちらはアンボネイ村。ピノの味わいの特徴が少し違うのでしょうか?そういえば同じアンボネイのエグリ・ウーリエもエリック・ロデスも、自分にとってピタリと思える味わいのボトルにあったことがないかも、です。
2013年11月08日
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ピノ・ノワール・マルボーロ[2011]/ホワイトヘイヴン木更津のオークラ系のホテルに1泊。2度目の訪問です。夜は、チャイナ。前回行った時は、ル・オー・メドック・ド・ジスクール。割高でしたが、悪くなかった。今回、リストを見たら、その手の適当な好みが見つからず、ホテル値段なので、しばし迷い……。じゃあ値段縛りにしようと、1万円くらいで探してコレを。知らない銘柄でした。白い天国、と思ったら違いました。白い避難所?ニュージーらしいピノでした。ジャミーだけど、どこか陰性なニュアンスがあり、ややくくぐもった味わい。でも、迷ったモンダヴィのピノより、たぶん好みだったと思います。クラウディ・ベイなんかと近い味わいでした。まあ、チャイナの食中酒としては申し分ナシ。料理は、いわゆるホテル中華で、フツーの味わいでしたが……。そういえば、えびの料理は頼みませんでした……。これは少数意見なのかもしれませんが、私は中華で芝えびと書いてあったら、小さなえびの料理のことで、よほどの高級店でない限り、芝えびでないことのほうが多いと思っていました。食品偽装問題、産地を騙るのは言語道断だとしても、芝えびのようなケースはあまり腹が立ちません。そんなもんだろうなあ、と勝手に理解していました。たとえばメロの西京焼きだって、銀だらの西京焼きと書かれていたほうが美味しく味わえる気がします。食べても区別がつかない私レベルの食べ手の場合、そういう誤表示、気にならないと思うのですが、どうでしょうか?中華で車えびとかも、紹興酒蒸しとかは別として、普通の炒め物にはもったいない気がします。まずは食感、でしょうから。鮨や高級天ぷらで、真価を発揮する食材のような気がします。でも、えびはよしとしても、ワインで誤表示があって、高い値段払ってまがい物をつかまされたら、きっと腹を立てるんだと思います。自分の舌を棚に上げて!
2013年11月07日
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IGP ペイ・ドック・シラー・ロゼ[2011]/バルディックひさしぶりの京都出張、ひさしぶりの1泊。昔だったら、夜は京料理を目指していたのですが、そんな気力と食欲がなく……。同行者が一度行ってよかったという、ももてるという飲み屋に連れて行ってもらいました。裏道にある、知らない人は来ることがないロケーション。地元の常連さんで、ほぼ一杯でした。なんてことにないレトロな雰囲気なのですが、ポテトサラダが3種類あったり(ブルーチーズ味を食べました)、焼きはもがあったり、〆には牛すじカレーのハーフが食べられたりと、こりゃリピーターが付くだろうというお店でした。歳とると、こんなんがええなあと思うの、よくわかります。ワインは大半が3,000円代で、小売ではたぶん1,000円台のものばかり。日本酒を飲めばいいものを、やはりワイン!ということで、唯一のロゼを。初代世界最優秀ソムリエのセレクションのこのシラーのロゼ、ほんとどうってことない味なのですが、糖を喰い切った辛口で、焼きはもをつまみにして飲んでいると、何ともいいキブンに。でも、同行者が飲んでいた冷酒を少しもらったら、そっちのほうが飲み物としては、かなり上の味わいでしたが……。翌日の仕事が昼前くらいだったので、翌朝はのんびり。何しろ早起きなので、時間はたっぷり。でも、8時半には拝観できるお寺があるところが京都のいいところ。スタバで時間をつぶしてから、銀閣寺へ。しかし、すさまじい数の遠足の小学生と遭遇し、早々に退散。哲学の道を歩いて、永観堂へ。こちらは、紅葉前ということもあって、人もまばらでした。たぶん四半世紀ぶりの永観堂。やっぱりよかったです。
2013年11月06日
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シャブリ[2012]/J.M.ブロカールクローズ・エルミタージュ[2011]/ダール・エ・リボ外食、出張、旅行と、珍しくバタバタした日々。出張前に、麻布十番にあるナポレオンフィッシュというチャイナに連れて行ってもらいました。店名から香港系かな?とも思っていたのですが、いろいろな地方料理からヒントを得たような皿が多かったです。で、かなりアタリ!の美味しさ。発酵系の調味料や醤、漬物を調理に上手に生かした、ナイスなお店でした。というわけで、ワインリストもビオ系が並んでいました。白は、ビオシャブリ。12のシャルドネを飲むのは、初めてかもです。しかしブロカール、若くして、適度に酸を撓めていて、柔らかい味わいでした。スイスイ行きます。最近、並シャブリがますます好きになっています。2本目は、ひさびさのダール・エ・リボ。日本でビオが流行った初期から認知されていた気がする造り手。還元香を覚悟していたのですが、あっけなくいいビオ香&柔らかいローヌの果実味。これは、ビオな香りに慣れたのか? それとも造り手が進化したのか? たぶん両方なんでしょう。昔、かなりくさ~い香りに出会った造り手だったのですが、実によいビオシラーで、もちろん発酵系の調味料を使ったお皿ともベストマッチ。このお店は、ビオのワインを置く意味のある料理を供しているなあと思いました。そうでない店も、たくさんありますからね。
2013年11月05日
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