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実家の母が誕生日だったので、ケーキを焼いて持っていきました。図書館で借りた、荻田尚子さんのロールケーキの本のレシピを参考にしました。カラメル入りの別立て生地に、生クリーム、角切りにしたプリンがごろごろ入っています。誕生日ケーキにしてはちょっと地味ですが、プリンが入っているところが珍しいかな~と。カラメルなしのプリンとカラメル入りのビスキュイ生地で、合わせて食べるとちょうどプリン味になるというワケです。プリンはたくさん入れると巻きにくそうだったので、控えめにしたのですが、インパクトが弱かったので、もっとびっしり入れてもよかったかも。ロールケーキの本愛がすべて~ヴェリー・ベスト&モア母へのプレゼントはこちら↑父がスタイリスティクスが好きで、私が子どもの頃、よく聴いていました。最近、ギャッピーのCMで久々に耳にして、懐かしく思い出しました♪
2007.03.31
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Bagel & Bagelオリジナル・レシピ(第2集)のレシピで作りました。五穀米をお湯でしっとりさせてから、生地に加えていきます。五穀米がプラスされるにしては、水分量が少ないな~と思いつつ、初回だし、一応レシピ通りに・・・と思ったら、やはり途中でHBがキュルキュルと悲鳴をあげました様子を見ながら、少しずつ水を足して生地づくり。それでもやはりいつもより水分少なめで、かっちりしたベーグルになりました。次回はもう少し水分を足してみよう今朝は前日のタンドリーチキンの残りをはさんで、五穀ベーグルのタンドリーチキンサンドにボリュームたっぷりでした最近、すっかり朝もコーヒー派になっている我が家。ドリップ式とフレンチプレスを気分によって使い分けて、ハンドドリップでコーヒーを楽しんでいます♪今朝は泡立てたミルクを加えたカフェオレに。M1- キリマンジャロAA(生豆時100g)FRESH ROASTER珈琲問屋 楽天市場店↑最近の珈琲関係のお買い物はこちらでしています。サーバーやコーヒーポット、豆類も品揃えが豊富コーヒー豆はローストの仕方や挽き方まで細かく指定できるのが嬉しい!Bagel & Bagelオリジナル・レシピ(第2集)
2007.03.31
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ヨーグルトのパッケージに書いてあったレシピがふと気になって、試してみました。うちは娘が毎朝ブ○ガリアヨーグルトを食べるので、週に2回は買っているお得意様(;^_^Aレシピもいろいろ集まります普通のタンドリーチキンの漬け汁にお味噌が加わるところが、「和風」とつくネーミングの由来のよう。でも、食べた感じは全然味噌っぽくなく、普通のタンドリーチキンとしておいしく頂きました♪なすやトマト、オクラもスプレー式オイルをかけて、途中からオーブンに入れて一緒に焼きました。サイドメニューはスパム入りのハッシュドポテト、れんこんとベーコンのきんぴらです。ハッシュドポテトはスパムが入ると塩気が十分なので、味付けなしでもOK。れんこんとベーコンのきんぴらは、洋風のおかずのときは、味付けは塩・こしょうのみで、あとはドライのタイムを加えてシンプルに。意外ですが、タイムの香りとれんこんってすごく合うんですず~っと以前、雑誌で有元葉子さんが紹介していて、それ以来うちでは定番のきんぴらのひとつ。タイムは粉末ではなく、リーフの形が残ったタイプのものが香りがよくて、オススメです。野菜だけのスープに入れてもぐ~んと味がアップしますMascot タイム(原形) 7g (フリーズドライ)
2007.03.30
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春休みに入って、「趣味のお菓子」よりも「日々のおやつ」作りに追われる日々我が家の子どもたちは、こじゃれたお菓子よりも、素朴なモノが好きなので(;^_^Aリクエストがあるのはプリンとかワッフル、杏仁豆腐、あんこモノなどに偏ってます~♪今日は友人から譲り受けた材料で、芋きんつばを作りました。材料がすべてセットになっているので、お芋をレンジでチンして、バターやお砂糖を混ぜるだけ。3種類のお豆つきだったので、それも加えて、あとは小麦粉で作った生地にくぐらせて、ホットプレートで周囲を焼き固めて出来上がり。市販のものよりも甘さがぐっと抑えられるし、さつまいもとお豆でできているので、栄養の面からも理想的なおやつでした
2007.03.29
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ル・クルーゼで料理(2(ゆっくりつくる編))のレシピです。豚肩ロースかたまり肉ときのこ類を炒めて、バルサミコ酢やトマト水煮缶を加えてじわじわ~っと煮ています。豚肉がお酢の効果でほろほろとやわらかく、コクのある煮込みになります時間はかかるけれど、お鍋まかせでできるので、作り置きに便利なお料理です♪サラダはきゅうりとにんじんをピーラーで薄く削り、スライスチーズも細く切って、オリーブオイルとレモン汁、ハーブソルトで和えました。このハーブ入り岩塩は義父母のオーストリア土産。せっかく頂いたので、使ってみようと思ったのですが、よく見かけるアルペンザルツの岩塩のパッケージと似ているけれど、色が違う・・・。開けてみると匂いも色も塩っぽくない私、ドイツ語は全くなので、ラベルを見てもさっぱりわからず「一体何に使うモノなんんだろう・・・???」と思っていたのですが、成城石井で日本語のラベルのものを見つけ、ハーブ入り岩塩であることがわかりましたクレイジーソルトよりもマイルドな感じなので、幅広くいろいろなお料理に使えそうです。ル・クルーゼで料理(2(ゆっくりつくる編))ドイツ産岩塩 アルペンザルツ ハーブ入り 100g
2007.03.28
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e-ぱん工房さんのレシピで焼きました。型は先日馬嶋屋菓子道具店で購入した、直径12cmくらいのミニサイズのエンゼル型を使いました。これは2つしか購入しなかったので、残りの生地は最近せっせと使っている、スティック食パン型に収めて焼きました。手のひらサイズのアップルリングは見た目に可愛い!でも、おいしさを追求するなら、やはり大きく焼いたほうが、クラムがふんわり仕上がるな・・・というのが結論です(;^_^A同じ生地で焼いても、生地量の多いスティック食パン型のほうが、よりふんわりできました。(火通りなど、他の条件もあるのでしょうが・・・。)e-ぱん工房さんの菓子パン生地は、とてもリッチな配合で、ホントにふっわふわになるので、やわらかい菓子パン好きの方にはオススメですアルミエンゼル型 12cm【型】シリコン加工 食パン型(フタ付) スティック
2007.03.27
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ホワイトデーに焼いたクッキー生地は、プレーンとココアを粉200g分ずつ作ったので、かなりの量。半量を冷凍保存しておいたので、今日はそれを使って再び型抜きクッキーです。加藤千恵のお菓子教室のレシピなのですが、リッチな配合にもかかわらず、型抜きしやすく、なおかつ美味しい二番生地になっても、十分美味しい配合になっているのはさすがです新しい型をいろいろ試したくて、あれこれとりとめなく抜きまくりました実際に使ってみて、いいなと思ったのは、カイザー製のクッキー抜型のチョウメリハリのきいたラインが印象的で、子どもっぽくない優雅なチョウに仕上がります。同じくカイザー製のプリッツェル型も細かい部分も気持ちよく抜けて、インパクトのあるカタチに。あとはホワイトでーにも作ったヒツジとウシくん。これは味もカタチもお気に入りこちらは少し小さめの型。デイジーは想像していたものと少し違って、ヒトデっぽい・・・そのままだと「コレは海の生物???」という感じ。ブーツや王冠、ロウソクなども、アイシングで手を掛けてあげないとちょっとわかりにくそうです。型だけを見た時と、実際に焼いてみた時の印象ってずいぶん違ってくるので、型選びはパッと見可愛い!だけでは難しいですねぇ・・・。今日はアイシングはナシで(細かい線描きは苦手なのです~)、ゆるめのグラスを刷毛で塗っただけの仕上げ。生地自体の甘さが控えめなので、グラスを掛けても甘すぎなくてちょうどいい感じでした。 カイザー クッキー抜型 チョウクッキー抜型 :プリッツェル加藤千恵のお菓子教室
2007.03.26
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凝り始めるとしばらく作り続けてしまう私裏巻き鮨の面白さに目覚めてしまい、この週末もまた作りました。今回はアボカド&まぐろ&厚焼き玉子&マヨネーズは白ごまで、スパム&きゅうり&厚焼き玉子&のりの佃煮は黒ごまで巻きました。慣れると前回よりも手早く作れるようになって、楽しかったです♪まだまだ試してみたい組み合わせがあるので、また作ってしまいそう・・・。おかずはなすと豚バラ肉の炒め物、ほうれん草のくるみ和えです。メインがあっさりお鮨なので、少しこってり気味の2品にしました。くるみ和えはくるみをローストして皮を取り除き、すり鉢ですって、おしょうゆ+みりん+お砂糖で和え衣を作っています。ひと手間かかるけれど、コクがあってたっぷりのほうれん草もパクパクいけますそしておやつはドーナツ。最近話題のクリスピー・クリーム・ドーナツ風の、外はカリカリ中は軽くて溶けるような口当たりになるというレシピを試してみました。普通のドーナツの作り方と違うのは、卵白を泡立てて加えるという点。出来上がった生地はかなりやわらかいので、絞り出し袋を使って、クッキングペーパーの上に絞り出してから揚げています。カリカリとした外側とふわふわの中身とのコントラストが印象的なドーナツになりましたこれはこれでおいしかったのですが、いかんせんホンモノのクリスピー・クリーム・ドーナツを食べたことがないので、比較が難しいすっごく混んでいるらしいのだけど、今度是非食べてみたい~~。
2007.03.25
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ハンバーグは子どもが好きなので、しょっちゅう食卓にのぼるメニュー。ただ、大人は少々飽き気味なので、ハンバーグのバリエの情報収集(?)には日々敏感な私(;^_^A今日はもっちり、しっとり米粉パンで見つけた、つなぎに水切りをしたお豆腐を使い、戻したひじきをたっぷり入れた和風ハンバーグにしました。かなりたっぷりのひじきが入りますが、焼いてしまえば口当たりもあまり気になりません和風ハンバーグといいつつ、なぜかレシピに紹介されていたソースはバルサミコとおしょうゆ、オリーブオイル、バターを合わせたものへぇ~~、と思いつつ、作りましたが、意外にもこのコクのあるこのソースが、淡白なお豆腐ハンバーグにはとてもよく合うんですバルサミコは煮立ててあるので、酸っぱさはなく、旨みとコクだけが残っている感じ。ヘルシーだし、なかなかいいレシピを発見同じ本のレシピのにんじんスープ。にんじんをたっぷり2本使ってあります。玉ねぎとにんじんを炒めてコンソメで煮てからミキサーにかけるところは、うちでよく作るポタージュと同じなんですが、その後、牛乳や生クリームは一切加えない!あまりににんじん臭くないだろうか???と思いましたが、少量加えるトマトペーストのおかげで、野菜だけでうまく味がまとまるんですねーポタージュよりあっさりしていて、飲みやすく、おいしかったです♪レシピにあったクミンシードの代わりに、少量加えた乾燥タイムも相性バッチリ!でした。このスープ、娘がいたく気に入って、3杯もお代わりしました偏食の子に気に入ってもらえると、すごく達成感があります・・・。あとは新じゃがとブロックベーコンを使ったGBSポテト。これは夫のお気に入り。たっぷり作ってもすぐなくなりますおなじみこうちゃんの簡単料理レシピの人気メニューです。
2007.03.24
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ル・クルーゼで料理(2(ゆっくりつくる編))のレシピで、牛スジ料理に初挑戦してみました。最初に包丁を入れる段階でまさに「スジ」だらけの肉であることを実感「こんなスジばったお肉、本当に食べられるようになるのか・・・???」と不安に思いつつ、本の通りに、一度ゆでこぼして洗ってから、再度十分ゆで、洗い、ようやく煮込みへ。時間はかかりますが、ほとんどはお鍋にお任せ状態なので、手間としてはほんの少し。でも、そうやって丁寧に時間をかけて仕込んだ牛スジは、本当にやわらかくて美味でした大根は別鍋で下ゆでしてから加えるのですが、牛スジの旨みがじっくりしみこんでいて、これまたおいしかった!子どもたちは争って大根を食べていました(*^_^*)副菜も地味な今日の献立なすとピーマンの鶏そぼろあんかけ、れんこんと糸昆布のきんぴらです。色味も思いっきり地味ですね~でもうちの子供たちは、こういう甘辛いおしょうゆ味やあんかけモノが大好きなので、見た目の地味さはあまり気にならないらしい。むしろ夫のほうが料理の見栄えを気にする傾向が・・・(;^_^Aれんこんと糸昆布のきんぴらは栗原はるみさんのわたしのおもてなし歳時記のレシピ。たっぷりのしその千切りが入るので、甘辛いながらもさっぱりといただけます。糸昆布を使うところも珍しく、海藻類ってなかなかたっぷり採る機会がないので、重宝しているレシピです。ル・クルーゼで料理(2(ゆっくりつくる編))
2007.03.23
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こうちゃんの簡単料理レシピを参考に鶏むね肉を1枚そのままで唐揚げにしました。むね肉は小さく切って揚げるとどうしてもパサつきますが、こうして1枚のままで揚げると比較的しっとりジューシーさが保たれるようです二度揚げして外はカリカリ、中はじゅわっと仕上がった唐揚げに、千切りにした野菜たっぷりの甘酢あんをかけて食べるとむね肉とは思えないおいしさ♪メインが揚げ物なので、副菜はあっさりとした煮物にしました。ル・クルーゼで料理 1 15分でつくる編のレシピで、春キャベツと油揚げのみのシンプルな煮浸しです。薄味の煮汁にキャベツとサッとあぶった油揚げを入れ、ルク鍋でフタをして10分ほど煮るだけ。キャベツの優しい甘みが十分引き出されていて、薄味でも十分おいしいなんてことないこういう煮浸しがうまくできるのも、やっぱりお鍋の力かな。思い切って買ったよかった・・・* * * * * * * * * * * * * * * *こうちゃんの簡単料理レシピこの本にはずいぶんお世話になってま~す。↑チャプチェ ごぼうが入るのが珍しい。野菜がたっぷりとれます。↑なすと春雨のオイスター炒め 娘がなす好きなので、goodでした↑芋煮 これまた野菜たっぷり。ひと鍋で野菜もお肉もお豆腐も採れます(*^_^*)↑ごぼうのきんぴら 定番ですが、鶏肉と組み合わせるところが面白い!* * * * * * * * * * * * * * * *ル・クルーゼで料理 1 15分でつくる編 /平野 由希子
2007.03.22
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図書館で借りたもっちり、しっとり米粉パンを参考に、五穀パンを焼きました。市販の五穀ミックスをさっとゆでてから生地に加えてあります。最近はお米に胚芽米を混ぜているので、五穀ミックスは出番がなく、このところ放置ぎみでしたパン生地に加えるという使い道があったとはうれしい発見(*^_^*)米粉の生地との相性もよく、私好みの香ばしいパンになりました!同じ本のレシピで、こちらはゆでたかぼちゃを加えたかぼちゃパン。米粉を使ったパンは発酵が1回で済むので、短時間で出来上がります。両方とも同じスティック食パン型で焼きましたが、フタをして焼くのとフタをしないで焼くパターンを試してみました。フタをするともともと水分の多いかぼちゃ生地のしっとり感がますますアップ(おかげでトップは凹み気味ですが・・・(;^_^A)、フタなしは香ばしくパリパリの焼き上がりで、それぞれのパン生地の特徴を生かした焼き方になったかな?五穀パンは食事パンとしてぴったりなので、私は夕食にも。献立はエビとアスパラのトマトクリーム煮。100文字レシピを参考にしています。エビをバターで炒め、生クリームとトマトペーストで調味するだけというお手軽さながら、本格的な味っぽく仕上がるところが気に入っています♪あとは春キャベツのコールスロー。今回はにんじん、ハム、コーン入りです。もっちり、しっとり米粉パン【型】シリコン加工 食パン型(フタ付) スティック製パン用五穀ミックス 200gパン用米粉ミックス 福盛シトギミックス 1kg
2007.03.21
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急に寒さが戻ってきて、温かい煮物が恋しくなってしまう今日この頃大根をほぼ1本使ってぶり大根にしました。ぶりはあらだけだと夫も息子も「食べるとこじゃない」とばかりに平気で残すのでぶりの切り身もプラスしています。今日もルク鍋を使って煮込みました。ある程度火を入れたら、あとは火を消しておいてもじんわり加熱してくれるので、味のしみこみ方が抜群!今日の大根は中までしっかりぶりの旨みがしみこんでいたので、普段は大根を食べない偏食娘もおかわりして食べてくれましたおかずは地味にひじき入り炒り豆腐。にんじんやいんげんなど野菜もたくさん入れました。基本は栗原はるみさんのレシピですが、冷蔵庫に半端に残っていた缶詰のコーンも入れて、少し子ども向きにアレンジしています。平野由希子さんのルク鍋本は、どれもお鍋の特長を生かしたレシピが満載でオススメまた欲しい本が増えてしまった・・・(;^_^A
2007.03.20
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「ル・クルーゼ」で、つくりたい料理のレシピで作りました。ルク鍋で鶏もも肉を焼き付けてから、キャベツとプチトマトを加え、あとはフタをしてそのままオーブンで蒸し焼きにするだけ。ガスコンロでの加熱と違い、全方向からゆっくりと加熱されるため、お肉と野菜の旨みがじわっと出ていてコンソメの素を入れなくても塩・こしょうと、ローズマリーやタイムなどのハーブ類だけでOKお鍋ひとつで、こんなにお料理の方法が変わるんだなぁとしみじみ。オーブンにお任せでメインを作っている間にサラダを2品。ひとつは定番ごぼうのサラダ。千切りにしてゆでたごぼうと同じく千切りにしたきゅうりをお味噌+マヨネーズ+マスタード+顆粒コンソメで和えてあります。もうひとつは栗原はるみさんのレシピで、にんじんとセロリのサラダ。千切りにした生のにんじんとセロリをオリーブオイルベースのドレッシングとレーズンで和えたものなのですが、これが意外にも(失礼?)おいしい!うちではさらに子どもにも食べやすいように、パンを焼くときに入れようとローストしたものの、中途半端に残ってしまったくるみとスライスアーモンドを散らしてみました。カリカリの歯ごたえが加わると多少は生の野菜の抵抗感が和らぐようです。こういうメニューの日は夕食でも私はパンにしたくなります♪(夫と息子はご飯ですが・・・。)みかさんレシピのリーンな生地を三つ編みにしただけのシンプルなパン。小さく焼くよりもしっとりふわっと焼きあがります。こういう地味パンは娘の大好物「ル・クルーゼ」で、つくりたい料理わたしのおもてなし歳時記
2007.03.19
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先日、富澤商店で購入したこわれマロングラッセとサバトンのマロンクリームを使って焼きました。加藤千恵先生のうれしい!おいしい!贈るお菓子のレシピです。生地にはマロンクリームのほか、ラム酒入りのシロップに漬け込んだマロングラッセをたっぷり加えるという、なんとも贅沢なケーキ地味な見た目のわりに材料費がかかるので、商売には不向きなケーキかも(;^_^Aホームメイドならではの贅沢を味わえるケーキです焼いている間、オーブンからはと~ってもいい香りが漂ってきてそれもまた楽しめました。焼くとアルコールはしっかり飛ぶので、子どもにもOKです。シリコンフレックス・ファンタジーでちょうど6個分焼けました。この型は何も塗らなくても、ホントにスルッと型から出てくれて嬉しい!かわいいクグロフを作ろう!ファンタジー・シリコンモールド洋酒の香りと糖蜜がたっぷり!お得用 割れマロングラッセサバトン マロンクリーム缶詰 250gうれしい!おいしい!贈るお菓子
2007.03.18
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最近、ベーグルばっかり焼いている気がします(;^_^Aハマるととことんやってしまうのが昔からの習性で・・・。家族に飽きられないよう気をつけねば今回は生地にストロベリーパウダーとドライクランベリーを加えて、春らしいピンクのベーグルにしてみよう!と製作開始。ただ、ストロベリーパウダーの量を控えめにしたので、あまりピンクにはならず・・・(^o^;でも立て続けに作っているせいか、だいぶ成功ベーグルの割合が高まってきました!ポイントは私の場合、ダンドリにあるような気がします。二次発酵が終わりかけてきたら、準備しておいたお砂糖&モルト入りのお水を沸かし始める。うちはオーブンの発酵機能を使っているので、生地を取り出したら即予熱開始。予熱終了まであと1分の表示が出たところで、ゆで開始。片面30秒ずつゆでて乾いた布巾に取り、急いで天板に並べて即オーブンへ。何度かやってみて思ったのですが、ゆでてからすぐ焼くことがツルピカベーグルのポイントのよう。もちろん、成型時にしっかり生地を張らせてとじ目をしっかりとじ合わせることも大切。もう少し練習したら確実に成功ベーグルが作れるようになりそうです家族の皆様、それまでもうしばらく、ベーグルにお付き合い下さいm(__)m朝ごはんはトーストしたベーグルにレタス、焼き豚、ソテーしたなすをはさみました。1つは今回のクランベリーベーグル、もう1つは先日作って冷凍しておいたブルーベリーベーグル。サラダはかぼちゃとさつまいも、レンジでチンしたカリカリベーコン、塩をして水気をしぼった玉ねぎをヨーグルト入りマヨネーズで和えたもの。いちごはヘタをとっておくと娘が一気食いしてすぐになくなるので、その対策としてヘタつきのままにしています(;^_^A
2007.03.17
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頻繁に行けるわけではないけれど、隣駅のスーパーはお魚が安くて充実出かけるついでがある時は必ずチェックしてきます今回はアジがおいしそうだったので、これに決定!こうちゃんの簡単料理レシピを参考に竜田揚げにしました。魚の唐揚げは油が汚れてしまい、濾しても再利用は難しいので、アジを揚げる前に油くんの最後のお勤めとして、ゴボウを薄く切って素揚げに。アジと一緒に盛り付けて、白髪ねぎ、生姜入りのポン酢で頂きました太めのゴボウを丸々1本揚げましたが、子どもたちがかなりの勢いで食べました!特に偏食の娘はゴボウなんて絶対に食べないのに、こうするとパクパクもう一品は栗原はるみさんのレシピで、豚肉、小松菜、たけのこを炒めて、オイスターソース味のとろりとしたあんでとじた炒め物。もやしの余りがあったので、それも加えて野菜たっぷりですこんな何気ないおかずが、とてもおいしく仕上がるのが栗原さんレシピのすごいなぁと思うところ。* * * * * * * * * * * * * * * *先日、「のだめ」を全巻大人買いした友人から借りて読んだら、高校のオーケストラ部時代を急に懐かしく思い出しました♪その影響で、当時練習していたドヴォルザークの8番がどうしても聴きたくなったのですが、普通のレンタルショップではクラシックはイマイチ品揃えが悪い。買うしかないかな~と思っていたら、夫に頼まれて出かけた市内の中央図書館にあった!!しかもタダ!しかも小澤征爾さん指揮のウィーンフィル!!ドヴォ8は9番ほど有名ではありませんが、どの楽章も前向きになれる曲調で、聴いていて清々しい気持ちになりますプラス私の場合、当時の練習風景やボウイングまでよみがえってきて、元気をもらいました。ドヴォルザーク:交響曲第8番|交響詩「真昼の魔女」
2007.03.16
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転勤で遠くへ行ってしまう友人へのお餞別に焼きました。稲田多佳子さんのぜったいおいしく作れる焼き菓子レシピを参考にしました。前日の夜焼いておこうと思ったのに、つい寝てしまい、当日の朝、急いで焼きましたでもタイムリミットがあるほうが、無駄な動きもなく、ダンドリよく作れたような・・・。小さな型に入れたため、マーブルの出方がイマイチでしたが、それ以外はまずまずでホッ。全部キャラメル生地のパウンドも好きなのですが、子どもが食べるには少し苦味があるかな~と思い、プレーン生地とのマーブルにしました。型は先日合羽橋で買ったシリコンフレックスをさっそく使用。気持ちよいくらいスルリと型から抜けて、複雑な模様もちゃんと出てくれましたあ~買ってよかった!と思う瞬間です春はお別れのシーズンですねまた同じだけのいい出会いがありますようにぜったいおいしく作れる焼き菓子レシピシリコン製ファンタジー 6個取(インペリアル・クグロフ・クラウン) ブラウン馬嶋屋のネットショップでは品切れ中でした(私は川崎商店の店頭で購入)。もうひとつのお花の模様つきの半球型(?)は見つからず。
2007.03.15
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ず~~っと前のTANTO(すでに休刊)で紹介されていた加藤美由紀さんのレシピです。生鮭を焼くのではなく、長ネギと一緒にゆでるので、脂ののったおいしそうな鮭を買った時だけ作れるメニュー(フツーの鮭だとゆでるとパサパサで悲惨なことに)しそや生姜を加えたポン酢であっさりと頂きます。それにしてもキングサーモンって高い・・・。おいしいんですけどねぇ。背後はキムチと韓国のりをのっけた冷やっこです。こうちゃんの簡単料理レシピを参考にしました。もちろん、子どもにはキムチ抜き。代わりにきゅうりやトマトでお豆腐サラダのようにしています。
2007.03.15
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パン教室で作ったグラハムパン。生地を置くとジュッというほどカンカンに熱くした天板にのせて焼き上げるので、クラストはとても分厚く、パリッパリです♪焼きたても最高においしかったのですが、トーストするとグラハム粉の香ばしさが引き立って、また格別!図書館で借りたもっちり、しっとり米粉パンに載っていたアボカドとお豆腐、ねりごま、はちみつなどで作るディップを添えて頂きました。この本は米粉を使ったパンのレシピ本なのですが、パンに合うヘルシーなメニューもいろいろ紹介されていて、参考になりますでも、米粉で作るパンはイマイチおいしくできなくて、苦戦中・・・前日の残りのシナモンロールもトーストしてバターをのせ、さらにシナモンシュガーをふりかけてさらに甘~くしてみました。しっとりフワフワのシナモンロールもいいけれど、カリカリしたのもまたおいしい(o^∀^o)あとは作り置きの豚のリエット、ポテトサラダ、カルピスバターを添えて。もっちり、しっとり米粉パンパン用米粉 福盛シトギミックス20A 1kg
2007.03.14
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息子が渡すホワイトデーのお返し用にクッキーを焼きました。うれしい!おいしい!贈るお菓子のレシピで、プレーンとココアのパートシュクレ生地を仕込み、生地自体はシンプルなので、抜き型で遊んでみました。ウシ、ヒツジ、イヌ、ネコなどの動物を中心に、最近買った型を片っ端から試してみました仕上げはアイシングやグラス、チョコレート、アーモンドスライス、アラザンなどで。ヒツジはホワイトチョコチップでもモコモコを表現してみようかな?とか、レトリバーの毛並みはアーモンドスライスでどうだろう?とかいつの間にか工作気分で楽しんでいました♪こうして母親が息子のお返しクッキーを焼くのも、もう今年が最後かな~~???うれしい!おいしい!贈るお菓子クッキーカッター Standing CatクッキーカッターRetrieverクッキー抜型 :ヒツジクッキー抜型 :牛クッキー抜型 :チョウクッキー抜型 :花(小)クッキー抜型 :プリッツェル
2007.03.14
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手作りパンのおいしい生活のレシピで、桜あんぱんとあんマフィンを作りました。同じ菓子パン生地を使い、成型を変えただけですが、ちょっと気分も変わって楽しい♪桜の花の塩漬けがのっかるだけで、ぐ~んと春らしい感じです。(でも子どもには「しょっぱい!」と言って避けられた!)マフィン型のほうはくるみをのせてアクセントに。粉300gで生地を仕込み、1/3は桜あんぱん、1/3をあんマフィン、残りの生地は薄く伸ばして、バターとシナモンシュガーを振りかけて巻き、スティック食パン型に収めて、シナモンロールに。この菓子パン生地はかなりリッチなので、本当にふわふわに仕上がります。翌日もふかふかのパンでした!【型】シリコン加工 食パン型(フタ付) スティックイングリッシュマフィン10個セット 90mm手作りパンのおいしい生活
2007.03.13
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栗原はるみ haru_mi vol.3 春に載っていた裏巻き寿司です。裏巻き寿司(海苔を内側にして巻く巻き寿司)は初挑戦だったのですが、手順が写真入りで詳しく出ていたので、一応カタチになりました具はアボカド&かにかま&しそバージョンと、牛ごぼうきんぴらバージョン。特にアボカド入りがおいしくて子どもにも好評でした海苔が一番外側にくる普通の太巻きは、せっかくキレイに作っても、食べるときに崩れてしまいがちですが、裏巻きはその点とても食べやすい!栗原さんのコメントに、「これは海外のお客様にも好評」とあったのですが、なるほど~と思いました。今度はスパムでやってみようおかずはこうちゃんの簡単料理レシピ掲載の鶏のささみの天ぷら。鶏のささ身をたたいて薄く伸ばし、オクラとチーズを巻いて天ぷら衣をつけてあげてあります。一見ボリュームたっぷりですが、ささ身を使ってあるので、意外にあっさりお肉もジューシーに仕上がって、おいしかったです♪付け合せはスティック状に切ったにんじんとさつまいも。スティック野菜のてんぷらは子どもたちが大好きで、これに塩をパラパラふるとスナック感覚になるのか、揚げたそばから食べにやって来ます(;^_^A「お行儀悪いよ!」と言いつつ、やっぱり揚げ物は揚げたてが一番おいしいんだよね~となかなか揚げたてを食べられない立場になってから余計に思うワタシ栗原はるみ haru_mi vol.3 春こうちゃんの簡単料理レシピ
2007.03.12
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先日買ったばかりの「ル・クルーゼ」で、つくりたい料理のレシピで、豚肉のリエットを作りました。ちょうど門間みかさんのサイトでも、このコーンビーフのようなお肉の保存食が紹介されていて、「作ってみたいな~」と思っていたので、いいタイミングでした。時間はかかりますが、手間としてはとても簡単!コーンビーフほど味が濃くないので、いろんな素材と組み合わせやすいと思います。すぐに食べる分以外は薄く伸ばして冷凍庫へ。今朝はペリカンの山食を薄くスライスして、この豚肉のリエットと生野菜をはさんだサンドイッチにしました一緒に写っているのは富澤商店で買った「ピーナツきなこクリーム」「人気商品!」というポップに惹かれて(こういうポップに弱い私(;^_^A)買ったのですが、本当にハマる味でした奥はジョアンの明太子バターフランス。フランスパンはやっぱりパン屋さんで買うパンだなぁと実感するおいしさでした。「ル・クルーゼ」で、つくりたい料理
2007.03.11
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先日、久しぶりに合羽橋に買い出しに行きました。あまり時間がなかったので、今回は馬嶋屋菓子道具店のほか、お菓子の森、川崎商店、伊藤景パック、Dr.Goodsなど、いつものコースをサクサクと。川崎商店でシリコンフレックスの珍しいカタチを見つけたので、思わず2枚とも購入。「あぁ、またモノが増える・・・」「でもシリコンだし、たためばなんとかしまえるよね」と心の中でひとり会話をして自分を説得最近、クッキーカッターを集めるのに凝り始めているので、ネットで買い損ねていた型もいくつか購入(クッキーカッターはお菓子の森が充実してました)。最後はおなじみペリカンで山食を買ってシメ。ペリカンて以前は角食とロールパンだけだったような気がしたのですが、今回は山食や丸パン、コッペパンも売っていました。でもやっぱりどれも基本は素朴なパンで、一歩お店に入るとなんとなく心が和みます初買いの山食もざっくりふんわりとして、そのまま食べてもトーストしても、香り豊かで、本当においしかった~そのあとは急いで新宿へ。実はネットショップのクオカとママの手作りパン屋さんで材料のまとめ買いをしたばかりなのですが、分けて買い物をしたため、いくつか買いモレが・・・とにかくすぐに買い足したかったので、実店舗へ出かけることにしたのでした。まずは西口に出て、京王百貨店内の富澤商店へ。初めて行ったのですが、品揃えが豊富で、うれしい驚きマロングラッセのくずれたモノがお買い得に売っていたので、即買いです。パウンドケーキに入れたらすごくおいしそう見ているとあれもこれもと予定外のものもついつい買ってしまい、いつの間にか大荷物。店員さんに「手提げ袋、二重にしておきますね」と言われるハメに・・・次は東口の三越へ。新宿は同じ最寄駅でも出口が違うと結構遠い・・・しかも三越じゃなくて「アルコット」になってるし。めったに都内へ出ない私はすっかり浦島太郎状態でした。学生時代は大学が近かったこともあり、しょっちゅう来ていたのにな(って何年前の話だ・・・(>_
2007.03.10
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ルク鍋で玉ねぎ、なす、にんじん、ピーマン、トマトを炒め、塩・こしょうをした豚カツ用の豚肉を生のままのせ、上からカレーパウダーとハーブソルトを振ってふたをして煮るだけ。じわじわ~っと野菜と豚肉の旨みがゆきわたって、簡単なのに、十分おいしいです♪厚手のお鍋のお陰で、お肉も野菜もふっくら柔らかく仕上がります。購入以来、大活躍の我が家のルク鍋くん重いのをのぞけば(それにももう慣れましたが)、いうことなしのお鍋で、ビタクラフトを抜いて、いまや我が家で一番活躍しているお鍋となりました。こちらは栗原はるみさんレシピのじゃがいもと長ネギのグラタン。材料はシンプルで、じゃがいも、長ネギ、アンチョビ、生クリーム、チーズのみ。それなのに、素材同士のコンビネーションが抜群で、ついもう一口、また一口・・・と、食べ始めると止まらない味です(カロリーも抜群に高そうですが)栗原はるみ haru_mi vol.3 春ルクルーゼ ココットロンド 22cmオレンジ 2501-22OR
2007.03.10
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先日、ママの手作りパン屋さんで初めていちごミルクシートを購入。eパン工房さんのレシピをお借りして、さっそく使ってみました。ソントンのフラワーシートはチョコシートのほか、キャラメルやメイプルなどいろいろ試したことがあるのですが、いちごは初めてどんな感じになるのかワクワクでした。色はちょっとどぎついのですが、味はさほど甘すぎず、ほぼイメージ通り同時に購入したスティック食パン型で焼いてみました。この型は容量が思ったよりかなり小さいので(粉量130g程度)、残りの生地はミニ食パン型で焼成。ミニ食パン型で焼いたほうには焼きあがった後、さらにいちごの粒々コーティングチョコをかけて、春らしいおやつパンにしました。このコーティングチョコも粒々のいちごの酸味がきいていて、甘さもくどくなく、コーティングチョコにしてはなかなかおいししかったです(*^_^*)ソントン いちごミルクシートSN 600g【春季限定】コーチングチョコ フラット 粒々いちご 400g【型】シリコン加工 食パン型(フタ付) スティック* * * * * * * * * * * * * * * *今日は友人とテニスしてきました。最初は寒かったのに、動いているとあっという間に暖かくなり、いや暑くなり(熱くなり?)いい運動になりました~。今日はしっかり忘れずにいちごのパン、渡すことが出来ました。ホッ。昨晩焼いたブルーベリーのベーグルも一緒に添えました。今回は生地にブルーベリージャムを入れてほんのり紫色に。捏ね上げ時に、ドライブルーベリーもたっぷり加えました。
2007.03.09
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こうちゃんの簡単料理レシピを参考にしました。かなり味の濃い甘酢ソースなので、たっぷりのゆでほうれん草&ブロッコリーと一緒に頂きました。こういう甘めの濃い味は、子どもたちの食いつきがイイんですよね。あっという間になくなりました奥の煮物は図書館で借りた魔法使いの台所のレシピの塩豚を使ったもの。豚の肩ロースかたまり肉を塩につけてから使います。たっぷりの白菜としいたけ、にんじんを一緒に煮込み、トロミをつけて仕上げました。夕食は、揚げ物の肉団子にしよう!と決めていたので、おやつには新しい油がたっぷり必要なドーナツを作りました。今回はイーストを使うパンドーナツではなく、ベーキングパウダーを使うケーキタイプのドーナツです。藤野真紀子さんのシンプルなお菓子のレシピです。パンドーナツのふわふわに慣れてしまうと、どうもケーキタイプは油っぽく、目が詰まったように感じてしまう・・・(;^_^Aでも息子は大好きなので、せっせと食べていました。パンドーナツが好みの娘は一口食べて「コレは違う」と思ったらしく、それ以上食べず・・・。微妙な違いにこだわる娘魔法使いの台所シンプルなお菓子
2007.03.08
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先日、馬嶋屋菓子道具店でイングリッシュマフィン型を購入しました。重ねることができないので、かさばるしなぁと思って躊躇していたんですが、この型で焼いてみたいパンがいろいろ出てきたので、思い切って購入。収納にはやっぱり困っていますが・・・レシピはみかさんの手づくりパンのある楽しい食卓をもとに少しアレンジしました。今までも何度かこのレシピで焼いてきましたが、やはりこの型で焼くとぐぐっと「イングリッシュマフィン」ぽさが倍増そしてやはり最近珈琲豆・ワイン・酒の店 サミットでコーヒーサーバー&ドリッパーを購入。少し余裕のある朝は、ハンドドリップでコーヒーを淹れています↓ 使わないときはドリッパーがサーバーの中に収納できて、コンパクトイングリッシュマフィン10個セット 80mm私はバラで購入したのですが、お買い得な10個セットが出ていてちょっとショックコーンミール 907g今回のマフィンには生地にも10%ほどコーンミールを入れてみました。《南アフリカ産》コーングリッツ(マフィン用)【1kg】イングリッシュマフィンといえば、この粒々コーングリッツ♪
2007.03.07
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月に一度、お肉のお取り寄せをしているパンフに載っていた献立がと~ってもおいしそうだったので、レシピは載っていなかったのですが、見よう見まねで再現してみました(*^_^*)薄切りの豚肉でアスパラを巻き、糸こんにゃくと合わせて炒めて、オイスターソースとおしょうゆで調味。大人用には糸唐辛子でピリ辛にしています。そして青梗菜としめじの白和え。白和え衣にはマヨネーズとすりごまが入っているので、子どもにも食べやすい味です。豆腐好きの娘は、この和え衣を作っている段階で何度も味見をしに来たので、「今日は青菜もイケルか?!」と思いましたが、やはり野菜を和えてしまうとダメでしたもう一品は里芋の肉味噌あんかけ。在庫チェックをしないまま、買ってしまった冷凍里芋が2袋もあったので(;^_^A今回は手軽に冷凍里芋を使いました。肉味噌は鶏挽き肉を炒って、醤油+砂糖+味噌+酒で調味。そこへレンジでチンした里芋を加えて、水溶き片栗粉でトロミをつけて完成です。お手本のある献立は味付けや調理方法がダブることもなく、素材も偏らずに、バランスがいいなぁと感心自分でもチャチャッとこういうバランス献立が立てられるといいんですが・・・
2007.03.06
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今日はランチで脂たっぷりの鴨肉のグリルを食べたので、夜はお魚にしました(私の都合で決められる我が家のメニュー・・・(;^_^A)さばは3枚に下ろして、一口大に切って塩・胡椒をして小麦粉をはたいて、焼き付けておきます。にんにく、たまねぎ、ピーマンをオリーブオイルで炒めて、トマトの水煮缶を加えて少し煮詰めてトマトソースを作り、ソテーしたさばを戻し入れて、ブラックオリーブを加えて仕上げます。偏食娘もトマト味の強いこのソテーだとさばもOK!くたくたになった野菜も食べやすいようです。あとは炒め玉ねぎとアンチョビ、ブラックオリーブのパイ。100文字レシピを参考にしました。炒め玉ねぎはルク鍋でたっぷり作って、半分は冷凍保存しました。パイ生地はたかこさんの12カ月のかんたん焼き菓子を参考に、フープロでガガっと作っています。この方法だと、あっという間にできるので、パイを夕食に出すのも苦になりません(*^_^*)子どもは全く食べませんが、コレは大人のお楽しみなので、ま、よしとしますあめ色玉ねぎのコクのある甘さがたっぷり堪能できます♪夫はワインを飲みながら半分以上食べてました・・・スープは先日美容院で読んだ雑誌に紹介されていたミネストローネ。必死に覚えて帰ってきましたが、なにせ記憶力が鈍っているので、ちょっと心配薄味に仕上げて、食べるときにバジルペーストとパルメザンチーズをかけて、混ぜながらいただくスタイル。これがなかなかのヒット作でした。野菜もにんじん、玉ねぎ、キャベツ、セロリ、ズッキーニ、ピーマンなどなど、たっぷり入っていて、朝ごはんにもよさそうです。このメニューだとやっぱりごはんよりパンかな・・・ということで、先日作ったじゃがいものマッシュ入りのフォカッチャを解凍して添えました。手作りパンのおいしい生活のレシピで、じゃがいものおかげでもっちり、しっとりしていて、食べごたえがあります100文字レシピたかこさんの12カ月のかんたん焼き菓子手作りパンのおいしい生活長方形 タルト型
2007.03.05
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昨日のお昼ごはんです。先日、生協で冷凍の生うにを買って、半分はそのままど~んとご飯にのっけて食べたのですが、解凍してしまった残りは火を通したほうがいいかな?と思い、うにクリームスパにしました。生クリームを軽く煮立てて、うにを加えて塩・こしょうをするだけなんて贅沢なスパゲッティ♪ただ、うにの量が少ないので、2人分程度しかできませんでした・・・というわけで、もう1種類は安上がりなブロッコリー&アンチョビのスパ。やわらかめにゆでたブロッコリーとアンチョビ、にんにくをオリーブオイルで炒めて、ソースにしてあります。野菜不足が気になったので、盛り付け時にトマトをトッピング。うにクリームスパにはベーグルに使った残りのスモークサーモンをトッピングしました。パスタはあまり食いつきがよくない息子も、このスパはすごい勢いで食べてました普段のスパはあまり具がお好みじゃなかったってこと・・・?!うにスパはそうしょっちゅうはムリなんですがうに好きの夫はもちろん、子どもだからといって手加減せずに食べてしまったので、息子に「もっと食べたかったのに」と責められていました(;^_^Aもともとパスタ好きの娘も勢いよく参戦少食な家族にしては珍しく生存競争の激しい昼食でした!
2007.03.04
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いちごの大好きな娘のために、いちごたっぷりのショートケーキを作りました。加藤千恵のお菓子教室のレシピを参考に、生クリームにもいちごを入れていちごづくしに。今回はちょっと奮発してクリームと間に挟むいちごは「あまおう」にしてみました。ただ、デコレーションとしてのせるいちごは小ぶりのほうがバランスがとりやすいので、少し安めの小粒のいちごです(;^_^Aジェノワーズは小嶋ルミさんのおいしい!生地のレシピで、水あめが少量入るしっとりタイプ。とてもきめ細かく仕上がり、まさにスポンジだけで食べても「おいしい!生地」になるので、最近はこのレシピを愛用中です。今回は丸型ではなく、18cmの角デコで焼いて、クリームをはさんでから、ひし形になるように端をカットしてみました。上から見るとこんな感じです↓今年はクオカでお雛様セットの飾りを買ったのですが、ぼんぼりがちゃんとローソクになっていて、感動~アルタイト角デコ缶(18cm)加藤千恵のお菓子教室おいしい!生地
2007.03.03
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餃子、シュウマイは子どもたちが大好きなので、よく作るのですが、ワンタンは意外に登場回数が少ない我が家。メインにしてはややボリューム不足だし、サブとしては手間がかかるからかな???でも冬の寒い日につるつるとした、あったか~いワンタンは嬉しいおかず今日はどれもメインのような、そうでないような3品で夕食ですワンタンは豚ひき肉とねぎのシンプルなもの。スープにはほうれん草を添えて、食べるときに酢じょうゆを落としていただきました。こういう包みモノは必ず具が余ったり、皮が残ったりする私。今日も最後は具が足りなくなり、チーズを包むハメになりました。(それはそれでおいしんですけどね(;^_^A)実家の母はきちんとボウルの中の具に目安のしるしをつけて作業していましたが、私はいつも目見当で適当にやってしまうので、後半になると急に具が増えたり減ったりしている我が家の包みモノなのでしたもう1品はアスパラガスとえびのマヨネーズ炒め。長ネギや生姜などのみじん切り香味野菜とマヨネーズ、塩・こしょうの味つけでシンプルに。奥に写っているのは娘の大好物の鶏肉となす、ピーマンの味噌炒め。角切りにした鶏もも肉となす、ピーマンを炒めて、味噌+しょうゆ+酒+砂糖で甘辛く味付けしたもの。なんでこんなに地味なおかずが好きなのか、ナゾですが、マーボー豆腐も好きなので、甘辛い味噌味が好みなのでしょう(*^_^*)ともあれ、野菜を食べてくれるのはありがたい。
2007.03.02
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かれこれ10年以上も作り続けている我が家の定番いわし料理です情けないことに私は魚の骨がどうしても苦手で、煮魚や焼き魚は食べられないことはないのですが、骨が気になって、異様に時間がかかってしまいます・・・(;^_^Aこれは3枚に下ろして、腹骨をすき取り、さらに骨抜きで骨を抜いてあるので、子どもも、そして私も安心して食べられる魚料理下処理をしたいわしに、塩・こしょうを振って、ゆでたほうれん草をのせて巻きます。バターを塗ったグラタン皿にロール状のいわしが開いてこないようにぎゅうぎゅうに並べ、みじん切りのにんにく、粉チーズ、パン粉、小さく切ったバターをのせて、オーブンへ。表面はカリカリ、中はしっとりじゅわ~のいわしと、いわしの旨みのしみこんだほうれん草がまたおいしい♪サイドメニューはこうちゃんの簡単料理レシピの野菜料理部門イチオシのGBSポテト。男性のレシピなので、ちょっとこってりしています。我が家向けにはもう少しベーコンを減らしてもOKかな?でもめったに私の料理にコメントしない夫が「コレはおいしいっ!」といたく気に入っていたので、お酒を飲みながら食べるにはちょうどいいのかもしれません。バターとベーコン、にんにく、おしょうゆの組み合わせがなんともクセになる味!じゃがいもはレシピ通り、小さな新じゃがを使ってみました。子どもにもウケがよかったですもう一品はイタリア風野菜のマリネ。トマト抜きのラタトゥイユにワインビネガーを加えたもの。これも10年くらい前の「きょうの料理」で栗原はるみさんが紹介していたレシピです。なす、ピーマン、ズッキーニ、セロリ、玉ねぎ、マッシュルーム・・・と野菜がたっぷりとれるし、ラタトゥイユ(というかトマト)が苦手な息子にも食べやすい料理なので、洋風の献立で野菜が足りないな・・・という時にちょくちょく登場します。余ったら翌日はトマトペースト(最近、少量ずつの小袋入りが出ているので、便利に使っています)を加えてパスタにかけたり、お肉と合わせたり、いろいろ展開もできるところもお気に入り。3種を盛り合わせるとこんな感じです↓こうちゃんの簡単料理レシピ
2007.03.01
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