全82件 (82件中 1-50件目)
2000人に読まれたという。 何と数学界は 小さな世界だろう。 ゼロ除算は 2000万以上が学ばれるだろう。50億の人が 驚かれるだろう。 添付1枚で 充分。2022.2.28.17:54Congratulations, S.!Your chapter reached 2,000 readsAchieved on February 25, 2022Chapter: Theory of reproducing kernels: Applications to approximate solutions of bounded linear operator equations on Hilbert spaces世界を変えた等式17: 素晴らしい。しかしながら、アリストテレス(紀元前384年-紀元前322年)以来 否定され、天才オイラーの間違いを含み、アインシュタインの生涯の懸案だったとされるゼロ除算が 含まれていない。惜しいかな数学。四則演算が不完全だった。そこで 下記の公式は、17に続く等式と すべきではないでしょうか。1/0=0/0=0,tan (\pi/2)=0,log 0=0,(f(x)/x)(0) = f^\prime(0) = f’(0) 2022.2.8.06:00
2022.02.28
再生核研究所声明666(2022.2.12): 世界を変えた17の等式、葛飾北斎 - ゼロ除算の将来下記には 世界を変えた17の方程式https://gigazine.net/news/20140401-17-best-equation/が載り、 流石に素晴らしく納得できるものである。 残念ながら、数学者より物理学者の寄与が大きく、日本人の寄与はない。何と世界の絵画5点の中で 北斎の絵が最初に載っていて、しかも、ダ・ヴィンチのモナリザに匹敵できる 世界でも もっとも有名な絵画だという。 確かに発想は天地をひっくり返すほどの素晴らしさで、絵画の技術も 素晴らしい。https://www.thesundaily.my/style-life/every-piece-of-art-has-a-story-XL8841734Every piece of art has a storyLet’s look into some of the world’s most famous paintings and find out the stories behind them Thashine Selvakumaran02- 09- 2022 10:42 AMこれらに感銘しているときに 楽しい発想が歓びに満ちて湧いてきた。率直に表現したい。ゼロ除算の理解を求める存念からである。まず、世界を変えた等式17: 素晴らしい。しかしながら、アリストテレス(紀元前384年-紀元前322年)以来 否定され、天才オイラーの間違いを含み、アインシュタインの生涯の懸案だったとされるゼロ除算が 含まれていない。惜しいかな数学。四則演算が不完全だった。そこで 下記の公式は、17に続く等式と すべきではないでしょうか。1/0=0/0=0,tan (\pi/2)=0,log 0=0,(f(x)/x)(0) = f^\prime(0) = f’(0)2022.2.8.06:00次に絵画であるが、奥村博氏の図形は それらの絵画に匹敵できる美しさ、その意味におっては遥かに越える深い意味を有していて、人は絵画以上に楽しめるのではないでしょうか。ユークリッド幾何学に革命を起こしている。和算から発している ユークリッド以来の事件である:https://romanpub.com/dbzc.phpH. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.これは雑誌創刊に当たって出版されたものであるが、巻頭にはゼロ除算の歴史と大局とが次に纏められている:S.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. 以 上2022.2.12.07:122022.2.12.09:08 充分に良い。今日完成できるかも知れない。2022.2.12.11:24 買い物から帰って、良い完成、公表。2022.2.12.18:38 確認、朝書いて、買い物から帰って公表。1日で完成、公表した声明は始めてだと思う。良い。これは確信を懐く考えである。
2022.02.28
井上 尚夫さんが高評価しました2月21日西原 秀明さんのプロフィール写真西原 秀明 · フォロー研究者(情報システム,数理的アプローチ)2月21日ab÷ab = ?の答えは何ですか?ここしばらくで似たような質問を目にしていますが,これらは数学の問題ではない,という点で井上 尚夫氏と同意見です.認知心理学か何かに関する問題だと思います.その意味で ab÷ab という式は示唆的で,人は似たパターンを見出すと,自然にそのパターンを結合の強いひとまとまりの式だと考えてしまう,ということだと思います.実際既存の回答ではこの式を 1 と計算していますし,私も何の前提もなくこの式をみたら同じように考えるでしょう.この傾向には,式全体を一度に見渡せることが影響しているように思います.コンピュータの構文解析のように端から一文字ずつ読んで解釈するようにすると,また違う傾向がみられるかもしれません.なお,(別の回答でも書きましたが)この手の式の解釈のぶれが実用上問題となることは殆どありません.単純な演習問題以外で ab÷ab という式が単独で提示されることはないです.何か別の式計算の途中で ab÷ab のような式が現れた場合は,計算を逆にたどればどの意味で書いているのかは判ります.式計算を行った当人に確認することも大抵は可能です.また,一定の素養を持っていれば,式を書き下す際に解釈に迷う式だということに気づくので,その場でカッコを補ったり式の順序を変えたりと書き方の工夫をします.悪影響が残らないので,規則の厳密な適用が殊更に主張されることがないのだと思います.閲覧数:261回7件の高評価を見る井上 尚夫さんのプロフィール写真井上 尚夫さんがこちらを高評価しましたSaburou Saitohさんのプロフィール写真Saburou Saitohさんのプロフィール写真Saburou Saitoh · たった今これは同じ数で 商を考えたらどうなるでしょうか、 割ったらどうなるでしょうか と問えば 大問題です。 歴史的にも有名です。 私たちは、0/0=0 を考えましたが、世界で少なくても2人 何年も今も、それは1だ と言っています。現代数学は 不定と言っていますね。 算術の創始者ブラーマグプタは それはゼロと言っています。 1300年も前にです。 それは正しく、現代数学が間違いだ と主張しています。2022.2.28.5:22[14] viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World
2022.02.28
ゼロ除算、ゼロで割る問題は、 実はすっかり当たり前です。 ゼロには ないこと、しないこと、できないこと を表す性質があります。 3-3=0 それは、同じ数を引けば、無くなることを意味する。 無いことを表す。 3 x 0=0 それは、3を 1回も加えないことを意味する。 掛け算は乗算で、繰り返し 加えることですが、0を掛けるは、1回も加えないことを表すので、0を掛ければ ゼロです。3/0 は 3を分けないのですから、 割りあてられる数は ゼロです。 割らないのですから, 割り当てられた数は ゼロです。 当たり前です。2000年以上 アリストテレス以来 ゼロ除算は 不可能、考えてはいけないは、 ゼロの意味を良く捉えていなかったこと、割り算が 掛け算の逆が、ゼロの場合にも成り立つと考えたところに有ります。ゼロの意味が 分らなかった。このゼロ除算の解明は、新世界を拓きます。2022.2.26.7:142022.2.27.19:40
2022.02.27
再生核研究所声明666(2022.2.12): 世界を変えた17の等式、葛飾北斎 - ゼロ除算の将来下記には 世界を変えた17の方程式https://gigazine.net/news/20140401-17-best-equation/が載り、 流石に素晴らしく納得できるものである。 残念ながら、数学者より物理学者の寄与が大きく、日本人の寄与はない。何と世界の絵画5点の中で 北斎の絵が最初に載っていて、しかも、ダ・ヴィンチのモナリザに匹敵できる 世界でも もっとも有名な絵画だという。 確かに発想は天地をひっくり返すほどの素晴らしさで、絵画の技術も 素晴らしい。https://www.thesundaily.my/style-life/every-piece-of-art-has-a-story-XL8841734Every piece of art has a storyLet’s look into some of the world’s most famous paintings and find out the stories behind them Thashine Selvakumaran02- 09- 2022 10:42 AMこれらに感銘しているときに 楽しい発想が歓びに満ちて湧いてきた。率直に表現したい。ゼロ除算の理解を求める存念からである。まず、世界を変えた等式17: 素晴らしい。しかしながら、アリストテレス(紀元前384年-紀元前322年)以来 否定され、天才オイラーの間違いを含み、アインシュタインの生涯の懸案だったとされるゼロ除算が 含まれていない。惜しいかな数学。四則演算が不完全だった。そこで 下記の公式は、17に続く等式と すべきではないでしょうか。1/0=0/0=0,tan (\pi/2)=0,log 0=0,(f(x)/x)(0) = f^\prime(0) = f’(0)2022.2.8.06:00次に絵画であるが、奥村博氏の図形は それらの絵画に匹敵できる美しさ、その意味におっては遥かに越える深い意味を有していて、人は絵画以上に楽しめるのではないでしょうか。ユークリッド幾何学に革命を起こしている。和算から発している ユークリッド以来の事件である:https://romanpub.com/dbzc.phpH. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.これは雑誌創刊に当たって出版されたものであるが、巻頭にはゼロ除算の歴史と大局とが次に纏められている:S.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. 以 上2022.2.12.07:122022.2.12.09:08 充分に良い。今日完成できるかも知れない。2022.2.12.11:24 買い物から帰って、良い完成、公表。2022.2.12.18:38 確認、朝書いて、買い物から帰って公表。1日で完成、公表した声明は始めてだと思う。良い。これは確信を懐く考えである。
2022.02.27
ゼロ除算、ゼロで割る問題は、 実はすっかり当たり前です。 ゼロには ないこと、しないこと、できないこと を表す性質があります。 3-3=0 それは、同じ数を引けば、無くなることを意味する。 無いことを表す。 3 x 0=0 それは、3を 1回も加えないことを意味する。 掛け算は乗算で、繰り返し 加えることですが、0を掛けるは、1回も加えないことを表すので、0を掛ければ ゼロです。3/0 は 3を分けないのですから、 割りあてられる数は ゼロです。 割らないのですから, 割り当てられた数は ゼロです。 当たり前です。2000年以上 アリストテレス以来 ゼロ除算は 不可能、考えてはいけないは、 ゼロの意味を良く捉えていなかったこと、割り算が 掛け算の逆が、ゼロの場合にも成り立つと考えたところに有ります。ゼロの意味が 分らなかった。このゼロ除算の解明は、新世界を拓きます。2022.2.26.7:14
2022.02.26
再生核研究所声明666(2022.2.12): 世界を変えた17の等式、葛飾北斎 - ゼロ除算の将来下記には 世界を変えた17の方程式https://gigazine.net/news/20140401-17-best-equation/が載り、 流石に素晴らしく納得できるものである。 残念ながら、数学者より物理学者の寄与が大きく、日本人の寄与はない。何と世界の絵画5点の中で 北斎の絵が最初に載っていて、しかも、ダ・ヴィンチのモナリザに匹敵できる 世界でも もっとも有名な絵画だという。 確かに発想は天地をひっくり返すほどの素晴らしさで、絵画の技術も 素晴らしい。https://www.thesundaily.my/style-life/every-piece-of-art-has-a-story-XL8841734Every piece of art has a storyLet’s look into some of the world’s most famous paintings and find out the stories behind them Thashine Selvakumaran02- 09- 2022 10:42 AMこれらに感銘しているときに 楽しい発想が歓びに満ちて湧いてきた。率直に表現したい。ゼロ除算の理解を求める存念からである。まず、世界を変えた等式17: 素晴らしい。しかしながら、アリストテレス(紀元前384年-紀元前322年)以来 否定され、天才オイラーの間違いを含み、アインシュタインの生涯の懸案だったとされるゼロ除算が 含まれていない。惜しいかな数学。四則演算が不完全だった。そこで 下記の公式は、17に続く等式と すべきではないでしょうか。1/0=0/0=0,tan (\pi/2)=0,log 0=0,(f(x)/x)(0) = f^\prime(0) = f’(0) 2022.2.8.06:00次に絵画であるが、奥村博氏の図形は それらの絵画に匹敵できる美しさ、その意味におっては遥かに越える深い意味を有していて、人は絵画以上に楽しめるのではないでしょうか。ユークリッド幾何学に革命を起こしている。和算から発している ユークリッド以来の事件である:https://romanpub.com/dbzc.phpH. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.これは雑誌創刊に当たって出版されたものであるが、巻頭にはゼロ除算の歴史と大局とが次に纏められている:S.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. 以 上2022.2.12.07:122022.2.12.09:08 充分に良い。今日完成できるかも知れない。2022.2.12.11:24 買い物から帰って、良い完成、公表。2022.2.12.18:38 確認、朝書いて、買い物から帰って公表。1日で完成、公表した声明は始めてだと思う。良い。これは確信を懐く考えである。
2022.02.26
世界を変えた等式17: 素晴らしい。しかしながら、アリストテレス(紀元前384年-紀元前322年)以来 否定され、天才オイラーの間違いを含み、アインシュタインの生涯の懸案だったとされるゼロ除算が 含まれていない。惜しいかな数学。四則演算が不完全だった。そこで 下記の公式は、17に続く等式と すべきではないでしょうか。1/0=0/0=0,tan (\pi/2)=0,log 0=0,(f(x)/x)(0) = f^\prime(0) = f’(0)2022.2.8.06:00
2022.02.26
再生核研究所声明 669(2022.2.23): 数学への思い、数学への愛人間の心とは深く、多様で複雑である。他方、人生の基本定理、人生の意義は感動することにある と述べられる。要するに楽しく、良いおもいをすることが人生だと述べている。 心の難しさは その良いおもいをするにはどうしたらよいかが 多様で複雑で自分でも良くは分らないことである。 自分でも自分の心が分らない。 感動は多くは永くは続かない。しかしながら、そのことが新しい感動を求めて行くから、視野や世界を広げることに成り 道理とも言える。しかしながら、生物の本能に根ざした、普遍的な価値は たしかに存在する。 衣食住、 健康でいたい、人々に愛されたい、尊敬されたい、お金が欲しい、死にたくないなどである。そこで、それらを越えて、永く良い想いをするには、好きなことを続けて行くことで 思いが深まり、いわば深い愛に発展していくものと考えられる。 社会的にも評価される方法で 志を立てて 続けていくと 信仰のレベルまで達して やがて先に神を感じるレベルに達すのではないだろうか。 どの道でもその様になっているのではないだろうか と考えるようになってきた。 以上は 数学への愛を表現するに先だって、数学ばかりではなく、みな同じようではないかとの 数学者の謙虚な姿勢を表現したかったからである。学部からと言えば、何と60年数学の学習、研究をして来たことになる。こうなると心全体、志、夢、希望、生活全体が数学なしでは考えられず、数学の中で生きていると表現できる。思えば変人そのものであると 自戒する。散歩中も、買い物中も数学のことが心にあり、思わぬ時にも数学が湧いてくる。目を覚ましたら、数学の研究で間違いに気づいていた などありふれている。 最近は 数学の研究は 神の意思を推し量る ことである と発想して 数学信仰の気持ちが 深い。 ー 美しい数学の存在は 神の存在を実感させる。そこで、数学への愛を表現したい。まず、数学は絶対で、普遍的で、不変、永遠不滅の存在である:No.81, May 2012(pdf 432kb)www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdfー これは物心ついて以来の悩み、死、万物流転、世の無常、世俗、などを越えて 数学は、美しい世界に感じて来た。 その思いは プラトンの数学への想いに通じる。数学の絶対的な美しさに 憧れ、魅了されてきた。数学の教育と研究が許され、それで生活が保証されて来たから、言わば幸せな人生を送れている と言える。 面白いことには 数学の研究は何でも自由に好きに行い、 やっても良いと 原理的になっているのだから、数学者は いわば人間として最高の自由を与えられ、保証された 結構な身分であると言える。何でも飽きる、万物流転は 心の原理のようであるが、それらは心が絶えず新規なことに惹かれることを意味する。 歓びや感動で質が高いと思われるのは、 創造のとき と言える。新鮮におぼえて感動する。数学の研究では 何時も新しいことを求めているから、創造活動であり、人間らしい営みであるといえる。 創造活動は精神を活性化させ、何時も挑戦しては 克服していく生活になり、いわば人間として生きている実感がする。数学する、だから私は生きている。生きているから、数学する。新しいことに気づくとき 良く生きている歓びが湧いてくる。数学は、紙と鉛筆が有ればできるとは 普通に考えられることであるが、実際はそれらもそうは必要ではなく、何もなくても 数学の研究は相当にできる世界である。 多くの職業、趣味、志には 相当な環境の整備に資金などが必要であり、また組織などの関りが大事であるが、数学では個人で主要な事ができ、数学の良い特徴である。 実際、数学者には、世俗嫌い、人間嫌い、社交嫌いの人が多いように見える。どこでも考えることで 楽しめる世界である。人間恵まれたら、どのような心境に至るだろうか。 徳川将軍、 吉宗は遠くから和算家を招き、和算を学び、大奥で和算を学んでいたと言うから、凄い。 実際、人はある程度になると、それはどうなっているのか と興味、関心が湧き、それが深まっていくのではないだろうか。数学界で有名な事件は、 提起されていた問題が それが解けたと言うような表現である。 ここは少し、 行きすぎると問題があると思われるが、難問を解いて、世に認められたい、認めさせたいの心理が強く、一流の数学者の相当な精神と思われる。ー 岡 潔氏は ヨーロッパで提起されていた難問を 解いて認めさせたいと 述べられていたと思う。優秀な数学者の多くは、同じような発想をしていると思われる。数学の世界では 能力が 結構よく現れるので、才能のある方が 数学を志すのは 多い。数学が好きで、数学で自分の優秀性を示したいというのは、相当な数学界の常識的な姿であるように見える。 どうしようもないような 想像もできないような 天才や秀才が 世界には多く存在して、 数学をどうしてもやりたく、それで 数学界で有名になり、偉くなりたいという発想を持つ方が多いように見える。そうでなくても 研究レベルでない場合には、楽しい数学を教えて 小さな安定した社会で生活していきたいと 発想する数学の先生は 多いようである。しかしながら、私の場合には少し変わった存在に思える。普通は所謂優秀な方が数学好きで数学者の道を志すが、私の場合には才能がないのに 数学が好きで、上記に述べたような数学の素晴らしさに惹かれて 数学を志した事です:夜明け前 よっちゃんの想い(文芸社 2010.3)はじめに 最初の部分:私は子供の頃より、変な感覚を本能的に持ち、人生の意味や生きて行く事の意味について知りたいと思い、考察を深めていました。しかしながら、それらは死という厳然とした事実によって、 全ては空しい営みに帰すると思い、憂鬱な日々を送っていました。 しかしながら、死にたくないという本能は元気でしたので、その乖離に悩んでいました。学生時代、この問題は哲学や宗教では解決できず、何か違う方向ではないかと直観しました。そのころ、数学の美しさと尽きることのない発展性と逞しさに惹かれて、月の光に照らされた桃の木川のせせらぎを眺めながら、 確かに志し、長い数学の研究生活に入りました。大した才能のない私にとって、数学の創造的な研究は厳しいものがありましたが、数学に対する熱情に激しいものがあったのは、 滅ぶべき人間の生きた記念碑にできるからという明確な動機が上記志に在ったからです。研究課題で最初から惹かれたのは、スタンフォード大学を中心に研究されていた再生核の理論であったことは、上記私の感性にひどく合っていたからに他なりません。 なぜなら、滅ぶべき生命は再生という過程を通してのみ、つぐなわれ、救われるからです。数学の理論にそれに通じるものがあるとは、何んと楽しいことでしょう。 あとで、世界の二元論を自覚することになりますが、ここには男女と同じように二重構造を有しているのです。 そこで、歓びに満ちて、長い研究の人生を歩むことが出来ました。ー研究成果については 下記のように総括した:再生核研究所声明 594(2021.1.2) われは何をなせしか。人生のまとめ。― 数学上人生の晩年に お前は何を 人生でしたのかと 畏れ多くも問われたらどのように答えられるだろうかと自問した。 神の前に ひざまづいて 思うところを素直に表現したい気持ちが湧いてきた。 素直にである。 全てのものを失って大いなる河を渡る前にである。すべのものが生まれてくる前のように、空に帰する前にである。この文脈では、人生、世界についてどのように考えたか、社会に対してどのような貢献をしたか、苦しかった想いや楽しかった想いなどが述べられるべきかと考える。今回は、数学者として志を立てて生きてきたので、数学上の業績、成果について簡単に触れたい。 それには、何と言っても、情念の深さと、かけた時間からも 著書が初めに述べられるべきであると考える:S.Saitoh, Theory of reproducing kernels and its applications, Pitman Res. Notes in Math. Series 189, Longman Scientific & Technical, England, 1988.S.Saitoh, Integral transforms, reproducing kernels and their applications, Pitman Res. Notes in Math. Series 369, Addison Wesley Longman, UK, 1997.S. Saitoh and Y. Sawano, Theory of Reproducing Kernels and Applications,Developments in Mathematics 44, Springer (2016).S.Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021).S.Saitoh, Division by Zero Calculus — History and Development, Scientific Research Publishing (2021).最初の3冊は、第1が学位論文の主要部、直接的な発展が述べられ、再生核の一般論が複素解析との関係で述べられ、第2で、線形変換の基本定理を確立、発展、応用を展開して、第3で、澤野嘉宏氏の協力で 複素解析の部分を除いた 生涯の成果を再生核の理論の名の下で、纏めたものである。実際、研究成果の大部分がその1冊に概ね収録されていると考える。 簡単にいわば自慢するように率直に表現すれば、美しい定理、結果は沢山得たが、多くの人に分かるように述べられる 普遍的な題材としては、逆問題における 歴史的にも、数学的にも難問として有名な3題、すなわち、逆源泉問題の、熱伝導に置ける逆問題、ラプラス変換の実逆変換の問題の解の、数学的な原理と共に数値計算上に実現させることに 共同研究者の松浦勉氏と藤原宏志氏達とで成功できたことである。 それらの成果が第3の著書に述べられ、多くの具体的な方程式の解法を提示できた。 その著書の付録には 重要な成果が述べられていると考える:所謂 陰関数存在定理に言う、陰関数を 陽に表現をする公式を確立している。その定理の意義の大きさ、意味から、解析概論には 必ず言及されるべき内容であると考えている。尚、その理論は 山田正人氏の 才能と貢献に負うところが大きい。2冊目で述べた、線形変換の基本定理は、ヒルベルト空間の枠内で、入力と出力の関係を、そのシステムの構造とともに確立する原理を述べたもので、再生核の理論の基本定理であり、ピタゴラスの定理の一般化であり、確率論の基本に関係している。思い入れは深く、アメリカ数学会誌、日本学術会議誌に原著論文を公刊、Bull of Amer. Math. Soc. の書評でも論じられている。第1の著書について、出版後40年を経て、提起していた問題の部分的な解が、北京大学の若き教授によって発表されたQ. Guan, A proof of Saitoh's conjecture for conjugate Hardy H2 kernels,J. Math. Soc. Japan, {\bf 71}, No. 4 (2019), 1173–-1179.doi: 10.2969/jmsj/80668066これには 驚嘆している。300年も もはや誰も近づけないと考えていたからである。しかしながら、第4,5の著書は、上記著書達と 比べものにならない程の甚大な影響を世界史に与えると考えている。2014.2.2. 70歳の誕生日を1か月前にして アヴェイロ大学で、発端が発見され、8周年記念日を間近には出版できた:数学上の 私の最も大きな観点は ゼロ除算を発展させた ゼロ除算算法の発見である。これは 割り算の正確な意味の発見であり、ユークリッド、ブラーマグプタ以来の新数学の発見であり、世界観の変更を齎す。現代数学には基本的な欠陥がある と表現される。 ゼロ除算は 単に数学の理論に留まらず、世界観の問題、人生観の問題、生命の本質に迫り、 人間とは何かに 関与しているので、人類への影響は 甚大である。 それゆえにゼロ除算では、世界の文化に大きく貢献できると考えている。― 令和革新の大義。 以 上2021.1.1.15:27 良い。 私は、任意の方程式の解法に挑戦して具体的な成果を沢山得た。これには触れていない。 私は、真の三角不等式を導いた。 私は質の、違う量、元の間に 四則演算を導入する原理を導き、具体的な結果を沢山導いている。それも第3著書に述べられている。 こう考えると如何に哲学的に深く数学して来たかが分かる。その精神が ゼロ除算を見逃さなかった精神と言える。2021.1.2.7:36 良い、完成、公表。春の予感を、原っぱや雑木林に感じる。予感の季節である。2022.2.21.18:07 引用のため修正、補充など。再生核の理論は美しく活用できる基本数学で、ピタゴラスの定理の発展と解釈される。 しかし、ゼロ除算は四則演算の不完全さ ゼロで割れない例外を 割れるように完全化させ、無限遠点とゼロ点の関係を確立させ、新しい世界観を齎し、新数学を発見している。考えてはならない特異点で 関数は固有な値を取っていたというのであるから、その値の意味が問われる。それは無限の彼方の表現とも言えるので、神秘的な世界で、新世界の探検は数学への熱情を駆り立て、神に近づく心境で思いを巡らしている。 ここ2年 奥村博氏の凄い発見に官能的な歓びを感じて来たが、そのように永く歓びが続いたのはまだ最近のことである。 神秘的な現象に 自分の知能の低さを実感されられている。天才の出現、参加を期待し、求めている。 以 上2022.2.21.22:002022.2.22.06:06 快晴、美しい日になるだろう。再生核の雑誌創刊のために短い論文か雑誌の前書きを書くように昨夜要請が有った。 そこで、構想を始めている。2022.2.22.9:31 良い。2022.2.22.11:41 買い物から帰る、美しい日、少し寒い。2022.2.22.14:36 美しい日、良い、明朝完成できる。2022.2.22.18:32 良い。2022.2.22.22:01 良い。再生核の雑誌創刊 序文 今夜全体 4ページに素案が纏められる。2023.2.23.06:04 良い、完成、公表。
2022.02.25
風呂の中で湧いてきた 楽しい想い:昨夜、風呂の中で温まって気分が良くなってきたら、楽しい想いが湧いてきた。 表現して置きたい。声明669の最後の部分に関して 想いが湧いている:しかし、ゼロ除算は四則演算の不完全さ ゼロで割れない例外を 割れるように完全化させ、無限遠点とゼロ点の関係を確立させ、新しい世界観を齎し、新数学を発見している。考えてはならない特異点で 関数は固有な値を取っていたというのであるから、その値の意味が問われる。それは無限の彼方の表現とも言えるので、神秘的な世界で、新世界の探検は数学への熱情を駆り立て、神に近づく心境で思いを巡らしている。 ここ2年 奥村博氏の凄い発見に官能的な歓びを感じて来たが、そのように永く歓びが続いたのはまだ最近のことである。 神秘的な現象に 自分の知能の低さを実感されられている。天才の出現、参加を期待し、求めている。 神秘的な問題には、人間には解決できない問題があり、初期から、この問題はその種の問題ではないか との直観が 実は最初から有った。難しい問題、実は簡単であったもある。 そこで奥村氏の発見された、 原点を回想して、問題の本質を理解しようとした。すなわち、解析関数をパラメターに含む 曲線族(図形続)がある。解析関数は極を持っている。極以外は しっかりした美しい曲線を表して居る。当然、パラメター が極に近づいた時の極限値に対する図形には 興味を懐く。 極限が考えられる場合にはである。ところが近づいた状況と、そこ、特異点そこでの状況は 一般には違う(不連続性)。 それどころか、特異点そこでは、考えてはならない と現代数学はなっている。 ところが 特異点自身で 解析関数は固有の値をとっていると言うのが、ゼロ除算算法の発見である。奥村氏は、和算の研究から、パラメター表示の美しい幾何学を 展開されていた。そこで、考えてならない特異点で その表示をゼロ除算算法で考えたら、全く新しい、しかも 美しく、大事な 図形が出て来た。本質は この発見である。ゼロ除算が 切り開いた新世界、それは特異点から 発見された。考えてはならない、極自身から 発見された。そのような 面白い、驚嘆すべき発見が どんどんなされて ユークリッド幾何学には革命が起きている。極は無限大と発想されているから、 無限の彼方からどんどん新しい世界が出現していると発想できる。どうしてかと さらに問うているが、そこで何故かの問いは 止まって、しまう。美しい事実は 事実としてどんどん発見できるが どうしてか が問えない。美しい事実だけが どんどん発見される。理由は問えず、事実だけが発見できるという事であろうか。ー 祈るような気持ちで、神の意思を 推し量っている。ー 尚、上記 美しい図形の発見は、余りにも楽しかったので、著書の表紙に 奥村氏の定理の図形を 載せている。2022.2.24.06:02
2022.02.24
再生核研究所声明 669(2022.2.23): 数学への思い、数学への愛人間の心とは深く、多様で複雑である。他方、人生の基本定理、人生の意義は感動することにある と述べられる。要するに楽しく、良いおもいをすることが人生だと述べている。 心の難しさは その良いおもいをするにはどうしたらよいかが 多様で複雑で自分でも良くは分らないことである。 自分でも自分の心が分らない。 感動は多くは永くは続かない。しかしながら、そのことが新しい感動を求めて行くから、視野や世界を広げることに成り 道理とも言える。しかしながら、生物の本能に根ざした、普遍的な価値は たしかに存在する。 衣食住、 健康でいたい、人々に愛されたい、尊敬されたい、お金が欲しい、死にたくないなどである。そこで、それらを越えて、永く良い想いをするには、好きなことを続けて行くことで 思いが深まり、いわば深い愛に発展していくものと考えられる。 社会的にも評価される方法で 志を立てて 続けていくと 信仰のレベルまで達して やがて先に神を感じるレベルに達すのではないだろうか。 どの道でもその様になっているのではないだろうか と考えるようになってきた。 以上は 数学への愛を表現するに先だって、数学ばかりではなく、みな同じようではないかとの 数学者の謙虚な姿勢を表現したかったからである。学部からと言えば、何と60年数学の学習、研究をして来たことになる。こうなると心全体、志、夢、希望、生活全体が数学なしでは考えられず、数学の中で生きていると表現できる。思えば変人そのものであると 自戒する。散歩中も、買い物中も数学のことが心にあり、思わぬ時にも数学が湧いてくる。目を覚ましたら、数学の研究で間違いに気づいていた などありふれている。 最近は 数学の研究は 神の意思を推し量る ことである と発想して 数学信仰の気持ちが 深い。 ー 美しい数学の存在は 神の存在を実感させる。そこで、数学への愛を表現したい。まず、数学は絶対で、普遍的で、不変、永遠不滅の存在である:No.81, May 2012(pdf 432kb)www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdfー これは物心ついて以来の悩み、死、万物流転、世の無常、世俗、などを越えて 数学は、美しい世界に感じて来た。 その思いは プラトンの数学への想いに通じる。数学の絶対的な美しさに 憧れ、魅了されてきた。数学の教育と研究が許され、それで生活が保証されて来たから、言わば幸せな人生を送れている と言える。 面白いことには 数学の研究は何でも自由に好きに行い、 やっても良いと 原理的になっているのだから、数学者は いわば人間として最高の自由を与えられ、保証された 結構な身分であると言える。何でも飽きる、万物流転は 心の原理のようであるが、それらは心が絶えず新規なことに惹かれることを意味する。 歓びや感動で質が高いと思われるのは、 創造のとき と言える。新鮮におぼえて感動する。数学の研究では 何時も新しいことを求めているから、創造活動であり、人間らしい営みであるといえる。 創造活動は精神を活性化させ、何時も挑戦しては 克服していく生活になり、いわば人間として生きている実感がする。数学する、だから私は生きている。生きているから、数学する。新しいことに気づくとき 良く生きている歓びが湧いてくる。数学は、紙と鉛筆が有ればできるとは 普通に考えられることであるが、実際はそれらもそうは必要ではなく、何もなくても 数学の研究は相当にできる世界である。 多くの職業、趣味、志には 相当な環境の整備に資金などが必要であり、また組織などの関りが大事であるが、数学では個人で主要な事ができ、数学の良い特徴である。 実際、数学者には、世俗嫌い、人間嫌い、社交嫌いの人が多いように見える。どこでも考えることで 楽しめる世界である。人間恵まれたら、どのような心境に至るだろうか。 徳川将軍、 吉宗は遠くから和算家を招き、和算を学び、大奥で和算を学んでいたと言うから、凄い。 実際、人はある程度になると、それはどうなっているのか と興味、関心が湧き、それが深まっていくのではないだろうか。数学界で有名な事件は、 提起されていた問題が それが解けたと言うような表現である。 ここは少し、 行きすぎると問題があると思われるが、難問を解いて、世に認められたい、認めさせたいの心理が強く、一流の数学者の相当な精神と思われる。ー 岡 潔氏は ヨーロッパで提起されていた難問を 解いて認めさせたいと 述べられていたと思う。優秀な数学者の多くは、同じような発想をしていると思われる。数学の世界では 能力が 結構よく現れるので、才能のある方が 数学を志すのは 多い。数学が好きで、数学で自分の優秀性を示したいというのは、相当な数学界の常識的な姿であるように見える。 どうしようもないような 想像もできないような 天才や秀才が 世界には多く存在して、 数学をどうしてもやりたく、それで 数学界で有名になり、偉くなりたいという発想を持つ方が多いように見える。そうでなくても 研究レベルでない場合には、楽しい数学を教えて 小さな安定した社会で生活していきたいと 発想する数学の先生は 多いようである。しかしながら、私の場合には少し変わった存在に思える。普通は所謂優秀な方が数学好きで数学者の道を志すが、私の場合には才能がないのに 数学が好きで、上記に述べたような数学の素晴らしさに惹かれて 数学を志した事です:夜明け前 よっちゃんの想い(文芸社 2010.3)はじめに 最初の部分:私は子供の頃より、変な感覚を本能的に持ち、人生の意味や生きて行く事の意味について知りたいと思い、考察を深めていました。しかしながら、それらは死という厳然とした事実によって、 全ては空しい営みに帰すると思い、憂鬱な日々を送っていました。 しかしながら、死にたくないという本能は元気でしたので、その乖離に悩んでいました。学生時代、この問題は哲学や宗教では解決できず、何か違う方向ではないかと直観しました。そのころ、数学の美しさと尽きることのない発展性と逞しさに惹かれて、月の光に照らされた桃の木川のせせらぎを眺めながら、 確かに志し、長い数学の研究生活に入りました。大した才能のない私にとって、数学の創造的な研究は厳しいものがありましたが、数学に対する熱情に激しいものがあったのは、 滅ぶべき人間の生きた記念碑にできるからという明確な動機が上記志に在ったからです。研究課題で最初から惹かれたのは、スタンフォード大学を中心に研究されていた再生核の理論であったことは、上記私の感性にひどく合っていたからに他なりません。 なぜなら、滅ぶべき生命は再生という過程を通してのみ、つぐなわれ、救われるからです。数学の理論にそれに通じるものがあるとは、何んと楽しいことでしょう。 あとで、世界の二元論を自覚することになりますが、ここには男女と同じように二重構造を有しているのです。 そこで、歓びに満ちて、長い研究の人生を歩むことが出来ました。ー研究成果については 下記のように総括した:再生核研究所声明 594(2021.1.2) われは何をなせしか。人生のまとめ。― 数学上人生の晩年に お前は何を 人生でしたのかと 畏れ多くも問われたらどのように答えられるだろうかと自問した。 神の前に ひざまづいて 思うところを素直に表現したい気持ちが湧いてきた。 素直にである。 全てのものを失って大いなる河を渡る前にである。すべのものが生まれてくる前のように、空に帰する前にである。この文脈では、人生、世界についてどのように考えたか、社会に対してどのような貢献をしたか、苦しかった想いや楽しかった想いなどが述べられるべきかと考える。今回は、数学者として志を立てて生きてきたので、数学上の業績、成果について簡単に触れたい。 それには、何と言っても、情念の深さと、かけた時間からも 著書が初めに述べられるべきであると考える:S.Saitoh, Theory of reproducing kernels and its applications, Pitman Res. Notes in Math. Series 189, Longman Scientific & Technical, England, 1988.S.Saitoh, Integral transforms, reproducing kernels and their applications, Pitman Res. Notes in Math. Series 369, Addison Wesley Longman, UK, 1997.S. Saitoh and Y. Sawano, Theory of Reproducing Kernels and Applications,Developments in Mathematics 44, Springer (2016).S.Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021).S.Saitoh, Division by Zero Calculus — History and Development, Scientific Research Publishing (2021).最初の3冊は、第1が学位論文の主要部、直接的な発展が述べられ、再生核の一般論が複素解析との関係で述べられ、第2で、線形変換の基本定理を確立、発展、応用を展開して、第3で、澤野嘉宏氏の協力で 複素解析の部分を除いた 生涯の成果を再生核の理論の名の下で、纏めたものである。実際、研究成果の大部分がその1冊に概ね収録されていると考える。 簡単にいわば自慢するように率直に表現すれば、美しい定理、結果は沢山得たが、多くの人に分かるように述べられる 普遍的な題材としては、逆問題における 歴史的にも、数学的にも難問として有名な3題、すなわち、逆源泉問題の、熱伝導に置ける逆問題、ラプラス変換の実逆変換の問題の解の、数学的な原理と共に数値計算上に実現させることに 共同研究者の松浦勉氏と藤原宏志氏達とで成功できたことである。 それらの成果が第3の著書に述べられ、多くの具体的な方程式の解法を提示できた。 その著書の付録には 重要な成果が述べられていると考える:所謂 陰関数存在定理に言う、陰関数を 陽に表現をする公式を確立している。その定理の意義の大きさ、意味から、解析概論には 必ず言及されるべき内容であると考えている。尚、その理論は 山田正人氏の 才能と貢献に負うところが大きい。2冊目で述べた、線形変換の基本定理は、ヒルベルト空間の枠内で、入力と出力の関係を、そのシステムの構造とともに確立する原理を述べたもので、再生核の理論の基本定理であり、ピタゴラスの定理の一般化であり、確率論の基本に関係している。思い入れは深く、アメリカ数学会誌、日本学術会議誌に原著論文を公刊、Bull of Amer. Math. Soc. の書評でも論じられている。第1の著書について、出版後40年を経て、提起していた問題の部分的な解が、北京大学の若き教授によって発表されたQ. Guan, A proof of Saitoh's conjecture for conjugate Hardy H2 kernels,J. Math. Soc. Japan, {\bf 71}, No. 4 (2019), 1173–-1179.doi: 10.2969/jmsj/80668066これには 驚嘆している。300年も もはや誰も近づけないと考えていたからである。しかしながら、第4,5の著書は、上記著書達と 比べものにならない程の甚大な影響を世界史に与えると考えている。2014.2.2. 70歳の誕生日を1か月前にして アヴェイロ大学で、発端が発見され、8周年記念日を間近には出版できた:数学上の 私の最も大きな観点は ゼロ除算を発展させた ゼロ除算算法の発見である。これは 割り算の正確な意味の発見であり、ユークリッド、ブラーマグプタ以来の新数学の発見であり、世界観の変更を齎す。現代数学には基本的な欠陥がある と表現される。 ゼロ除算は 単に数学の理論に留まらず、世界観の問題、人生観の問題、生命の本質に迫り、 人間とは何かに 関与しているので、人類への影響は 甚大である。 それゆえにゼロ除算では、世界の文化に大きく貢献できると考えている。― 令和革新の大義。 以 上2021.1.1.15:27 良い。 私は、任意の方程式の解法に挑戦して具体的な成果を沢山得た。これには触れていない。 私は、真の三角不等式を導いた。 私は質の、違う量、元の間に 四則演算を導入する原理を導き、具体的な結果を沢山導いている。それも第3著書に述べられている。 こう考えると如何に哲学的に深く数学して来たかが分かる。その精神が ゼロ除算を見逃さなかった精神と言える。2021.1.2.7:36 良い、完成、公表。春の予感を、原っぱや雑木林に感じる。予感の季節である。2022.2.21.18:07 引用のため修正、補充など。再生核の理論は美しく活用できる基本数学で、ピタゴラスの定理の発展と解釈される。 しかし、ゼロ除算は四則演算の不完全さ ゼロで割れない例外を 割れるように完全化させ、無限遠点とゼロ点の関係を確立させ、新しい世界観を齎し、新数学を発見している。考えてはならない特異点で 関数は固有な値を取っていたというのであるから、その値の意味が問われる。それは無限の彼方の表現とも言えるので、神秘的な世界で、新世界の探検は数学への熱情を駆り立て、神に近づく心境で思いを巡らしている。 ここ2年 奥村博氏の凄い発見に官能的な歓びを感じて来たが、そのように永く歓びが続いたのはまだ最近のことである。 神秘的な現象に 自分の知能の低さを実感されられている。天才の出現、参加を期待し、求めている。 以 上2022.2.21.22:002022.2.22.06:06 快晴、美しい日になるだろう。再生核の雑誌創刊のために短い論文か雑誌の前書きを書くように昨夜要請が有った。 そこで、構想を始めている。2022.2.22.9:31 良い。2022.2.22.11:41 買い物から帰る、美しい日、少し寒い。2022.2.22.14:36 美しい日、良い、明朝完成できる。2022.2.22.18:32 良い。2022.2.22.22:01 良い。再生核の雑誌創刊 序文 今夜全体 4ページに素案が纏められる。2023.2.23.06:04 良い、完成、公表。
2022.02.24
a 割る a の答えは何ですか? これは有名な問題です。 天才 ラマノジャンが 先生に質問されたという。 先生は 1と言っていたようです。 a がゼロの時、 ゼロになることを発見しました。ぞれがゼロ除算の 2000年を越える問題の解明です:再生核研究所声明520 (2019.12.04) 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 タレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta (598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFINITYを続けてきた。この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている。近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである:S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない:{\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.}しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。面白い事件が有るので、言及して置きたい。彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、彼のメールがあるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている:汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。 以上
2022.02.24
虚数と0除算どちらも実在しない数なのに、片や電気工学発展の立役者、片や高校生に場合分けを強いるだけの存在どうして差がついたのかhttps://twitter.com/hss_RL/status/1496024145813213186これらは全くの誤解で、虚数は実在し、数とは虚数を含む 複素数であることが分った。大事な、大事な数です。ゼロ除算も同様で、ゼロ除算の意味が 分からなかった。 実は大事な、可能な考え方があって、数学の基礎になります。 人類の愚かさを示す、歴史的な事実になるでしょう。再生核研究所声明520 (2019.12.04) 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 タレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta (598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFINITYを続けてきた。この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている。近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである:S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない:{\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.}しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。面白い事件が有るので、言及して置きたい。彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、彼のメールがあるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている:汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。 以上 2019.12.03.08:57 一気に筋を書いてみた。2019.12.03.10:00 美しい静かな暖かな日和、枯野が美しい。既に大体できている。2019.12.03.10:58 既にできている。著書精読も順調に進めている。2019.12.04.05:39 快晴の美しい星空。良い、完成、公表。これは真実である。数学は絶対であり、神学である。神の意志に従わざるを得ない。 再生核研究所声明523(2019.12.09) 元祖数学に、数学の基礎に欠陥あり、数学の不完全性について
2022.02.23
再生核研究所声明 669(2022.2.23): 数学への思い、数学への愛人間の心とは深く、多様で複雑である。他方、人生の基本定理、人生の意義は感動することにある と述べられる。要するに楽しく、良いおもいをすることが人生だと述べている。 心の難しさは その良いおもいをするにはどうしたらよいかが 多様で複雑で自分でも良くは分らないことである。 自分でも自分の心が分らない。 感動は多くは永くは続かない。しかしながら、そのことが新しい感動を求めて行くから、視野や世界を広げることに成り 道理とも言える。しかしながら、生物の本能に根ざした、普遍的な価値は たしかに存在する。 衣食住、 健康でいたい、人々に愛されたい、尊敬されたい、お金が欲しい、死にたくないなどである。そこで、それらを越えて、永く良い想いをするには、好きなことを続けて行くことで 思いが深まり、いわば深い愛に発展していくものと考えられる。 社会的にも評価される方法で 志を立てて 続けていくと 信仰のレベルまで達して やがて先に神を感じるレベルに達すのではないだろうか。 どの道でもその様になっているのではないだろうか と考えるようになってきた。 以上は 数学への愛を表現するに先だって、数学ばかりではなく、みな同じようではないかとの 数学者の謙虚な姿勢を表現したかったからである。学部からと言えば、何と60年数学の学習、研究をして来たことになる。こうなると心全体、志、夢、希望、生活全体が数学なしでは考えられず、数学の中で生きていると表現できる。思えば変人そのものであると 自戒する。散歩中も、買い物中も数学のことが心にあり、思わぬ時にも数学が湧いてくる。目を覚ましたら、数学の研究で間違いに気づいていた などありふれている。 最近は 数学の研究は 神の意思を推し量る ことである と発想して 数学信仰の気持ちが 深い。 ー 美しい数学の存在は 神の存在を実感させる。そこで、数学への愛を表現したい。まず、数学は絶対で、普遍的で、不変、永遠不滅の存在である:No.81, May 2012(pdf 432kb)www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdfー これは物心ついて以来の悩み、死、万物流転、世の無常、世俗、などを越えて 数学は、美しい世界に感じて来た。 その思いは プラトンの数学への想いに通じる。数学の絶対的な美しさに 憧れ、魅了されてきた。数学の教育と研究が許され、それで生活が保証されて来たから、言わば幸せな人生を送れている と言える。 面白いことには 数学の研究は何でも自由に好きに行い、 やっても良いと 原理的になっているのだから、数学者は いわば人間として最高の自由を与えられ、保証された 結構な身分であると言える。何でも飽きる、万物流転は 心の原理のようであるが、それらは心が絶えず新規なことに惹かれることを意味する。 歓びや感動で質が高いと思われるのは、 創造のとき と言える。新鮮におぼえて感動する。数学の研究では 何時も新しいことを求めているから、創造活動であり、人間らしい営みであるといえる。 創造活動は精神を活性化させ、何時も挑戦しては 克服していく生活になり、いわば人間として生きている実感がする。数学する、だから私は生きている。生きているから、数学する。新しいことに気づくとき 良く生きている歓びが湧いてくる。数学は、紙と鉛筆が有ればできるとは 普通に考えられることであるが、実際はそれらもそうは必要ではなく、何もなくても 数学の研究は相当にできる世界である。 多くの職業、趣味、志には 相当な環境の整備に資金などが必要であり、また組織などの関りが大事であるが、数学では個人で主要な事ができ、数学の良い特徴である。 実際、数学者には、世俗嫌い、人間嫌い、社交嫌いの人が多いように見える。どこでも考えることで 楽しめる世界である。人間恵まれたら、どのような心境に至るだろうか。 徳川将軍、 吉宗は遠くから和算家を招き、和算を学び、大奥で和算を学んでいたと言うから、凄い。 実際、人はある程度になると、それはどうなっているのか と興味、関心が湧き、それが深まっていくのではないだろうか。数学界で有名な事件は、 提起されていた問題が それが解けたと言うような表現である。 ここは少し、 行きすぎると問題があると思われるが、難問を解いて、世に認められたい、認めさせたいの心理が強く、一流の数学者の相当な精神と思われる。ー 岡 潔氏は ヨーロッパで提起されていた難問を 解いて認めさせたいと 述べられていたと思う。優秀な数学者の多くは、同じような発想をしていると思われる。数学の世界では 能力が 結構よく現れるので、才能のある方が 数学を志すのは 多い。数学が好きで、数学で自分の優秀性を示したいというのは、相当な数学界の常識的な姿であるように見える。 どうしようもないような 想像もできないような 天才や秀才が 世界には多く存在して、 数学をどうしてもやりたく、それで 数学界で有名になり、偉くなりたいという発想を持つ方が多いように見える。そうでなくても 研究レベルでない場合には、楽しい数学を教えて 小さな安定した社会で生活していきたいと 発想する数学の先生は 多いようである。しかしながら、私の場合には少し変わった存在に思える。普通は所謂優秀な方が数学好きで数学者の道を志すが、私の場合には才能がないのに 数学が好きで、上記に述べたような数学の素晴らしさに惹かれて 数学を志した事です:夜明け前 よっちゃんの想い(文芸社 2010.3)はじめに 最初の部分:私は子供の頃より、変な感覚を本能的に持ち、人生の意味や生きて行く事の意味について知りたいと思い、考察を深めていました。しかしながら、それらは死という厳然とした事実によって、 全ては空しい営みに帰すると思い、憂鬱な日々を送っていました。 しかしながら、死にたくないという本能は元気でしたので、その乖離に悩んでいました。学生時代、この問題は哲学や宗教では解決できず、何か違う方向ではないかと直観しました。そのころ、数学の美しさと尽きることのない発展性と逞しさに惹かれて、月の光に照らされた桃の木川のせせらぎを眺めながら、 確かに志し、長い数学の研究生活に入りました。大した才能のない私にとって、数学の創造的な研究は厳しいものがありましたが、数学に対する熱情に激しいものがあったのは、 滅ぶべき人間の生きた記念碑にできるからという明確な動機が上記志に在ったからです。研究課題で最初から惹かれたのは、スタンフォード大学を中心に研究されていた再生核の理論であったことは、上記私の感性にひどく合っていたからに他なりません。 なぜなら、滅ぶべき生命は再生という過程を通してのみ、つぐなわれ、救われるからです。数学の理論にそれに通じるものがあるとは、何んと楽しいことでしょう。 あとで、世界の二元論を自覚することになりますが、ここには男女と同じように二重構造を有しているのです。 そこで、歓びに満ちて、長い研究の人生を歩むことが出来ました。ー研究成果については 下記のように総括した:再生核研究所声明 594(2021.1.2) われは何をなせしか。人生のまとめ。― 数学上人生の晩年に お前は何を 人生でしたのかと 畏れ多くも問われたらどのように答えられるだろうかと自問した。 神の前に ひざまづいて 思うところを素直に表現したい気持ちが湧いてきた。 素直にである。 全てのものを失って大いなる河を渡る前にである。すべのものが生まれてくる前のように、空に帰する前にである。この文脈では、人生、世界についてどのように考えたか、社会に対してどのような貢献をしたか、苦しかった想いや楽しかった想いなどが述べられるべきかと考える。今回は、数学者として志を立てて生きてきたので、数学上の業績、成果について簡単に触れたい。 それには、何と言っても、情念の深さと、かけた時間からも 著書が初めに述べられるべきであると考える:S.Saitoh, Theory of reproducing kernels and its applications, Pitman Res. Notes in Math. Series 189, Longman Scientific & Technical, England, 1988. S.Saitoh, Integral transforms, reproducing kernels and their applications, Pitman Res. Notes in Math. Series 369, Addison Wesley Longman, UK, 1997. S. Saitoh and Y. Sawano, Theory of Reproducing Kernels and Applications, Developments in Mathematics 44, Springer (2016).S.Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021).S.Saitoh, Division by Zero Calculus — History and Development, Scientific Research Publishing (2021).最初の3冊は、第1が学位論文の主要部、直接的な発展が述べられ、再生核の一般論が複素解析との関係で述べられ、第2で、線形変換の基本定理を確立、発展、応用を展開して、第3で、澤野嘉宏氏の協力で 複素解析の部分を除いた 生涯の成果を再生核の理論の名の下で、纏めたものである。実際、研究成果の大部分がその1冊に概ね収録されていると考える。 簡単にいわば自慢するように率直に表現すれば、美しい定理、結果は沢山得たが、多くの人に分かるように述べられる 普遍的な題材としては、逆問題における 歴史的にも、数学的にも難問として有名な3題、すなわち、逆源泉問題の、熱伝導に置ける逆問題、ラプラス変換の実逆変換の問題の解の、数学的な原理と共に数値計算上に実現させることに 共同研究者の松浦勉氏と藤原宏志氏達とで成功できたことである。 それらの成果が第3の著書に述べられ、多くの具体的な方程式の解法を提示できた。 その著書の付録には 重要な成果が述べられていると考える:所謂 陰関数存在定理に言う、陰関数を 陽に表現をする公式を確立している。その定理の意義の大きさ、意味から、解析概論には 必ず言及されるべき内容であると考えている。尚、その理論は 山田正人氏の 才能と貢献に負うところが大きい。2冊目で述べた、線形変換の基本定理は、ヒルベルト空間の枠内で、入力と出力の関係を、そのシステムの構造とともに確立する原理を述べたもので、再生核の理論の基本定理であり、ピタゴラスの定理の一般化であり、確率論の基本に関係している。思い入れは深く、アメリカ数学会誌、日本学術会議誌に原著論文を公刊、Bull of Amer. Math. Soc. の書評でも論じられている。第1の著書について、出版後40年を経て、提起していた問題の部分的な解が、北京大学の若き教授によって発表されたQ. Guan, A proof of Saitoh's conjecture for conjugate Hardy H2 kernels, J. Math. Soc. Japan, {\bf 71}, No. 4 (2019), 1173–-1179.doi: 10.2969/jmsj/80668066これには 驚嘆している。300年も もはや誰も近づけないと考えていたからである。しかしながら、第4,5の著書は、上記著書達と 比べものにならない程の甚大な影響を世界史に与えると考えている。2014.2.2. 70歳の誕生日を1か月前にして アヴェイロ大学で、発端が発見され、8周年記念日を間近には出版できた:数学上の 私の最も大きな観点は ゼロ除算を発展させた ゼロ除算算法の発見である。これは 割り算の正確な意味の発見であり、ユークリッド、ブラーマグプタ以来の新数学の発見であり、世界観の変更を齎す。現代数学には基本的な欠陥がある と表現される。 ゼロ除算は 単に数学の理論に留まらず、世界観の問題、人生観の問題、生命の本質に迫り、 人間とは何かに 関与しているので、人類への影響は 甚大である。 それゆえにゼロ除算では、世界の文化に大きく貢献できると考えている。― 令和革新の大義。 以 上2021.1.1.15:27 良い。 私は、任意の方程式の解法に挑戦して具体的な成果を沢山得た。これには触れていない。 私は、真の三角不等式を導いた。 私は質の、違う量、元の間に 四則演算を導入する原理を導き、具体的な結果を沢山導いている。それも第3著書に述べられている。 こう考えると如何に哲学的に深く数学して来たかが分かる。その精神が ゼロ除算を見逃さなかった精神と言える。2021.1.2.7:36 良い、完成、公表。春の予感を、原っぱや雑木林に感じる。予感の季節である。2022.2.21.18:07 引用のため修正、補充など。再生核の理論は美しく活用できる基本数学で、ピタゴラスの定理の発展と解釈される。 しかし、ゼロ除算は四則演算の不完全さ ゼロで割れない例外を 割れるように完全化させ、無限遠点とゼロ点の関係を確立させ、新しい世界観を齎し、新数学を発見している。考えてはならない特異点で 関数は固有な値を取っていたというのであるから、その値の意味が問われる。それは無限の彼方の表現とも言えるので、神秘的な世界で、新世界の探検は数学への熱情を駆り立て、神に近づく心境で思いを巡らしている。 ここ2年 奥村博氏の凄い発見に官能的な歓びを感じて来たが、そのように永く歓びが続いたのはまだ最近のことである。 神秘的な現象に 自分の知能の低さを実感されられている。天才の出現、参加を期待し、求めている。 以 上2022.2.21.22:002022.2.22.06:06 快晴、美しい日になるだろう。再生核の雑誌創刊のために短い論文か雑誌の前書きを書くように昨夜要請が有った。 そこで、構想を始めている。2022.2.22.9:31 良い。2022.2.22.11:41 買い物から帰る、美しい日、少し寒い。2022.2.22.14:36 美しい日、良い、明朝完成できる。2022.2.22.18:32 良い。2022.2.22.22:01 良い。再生核の雑誌創刊 序文 今夜全体 4ページに素案が纏められる。2023.2.23.06:04 良い、完成、公表。
2022.02.23
a 割る a の答えは何ですか? これは有名な問題です。 天才 ラマノジャンが 先生に質問されたという。 先生は 1と言っていたようです。 a がゼロの時、 ゼロになることを発見しました。ぞれがゼロ除算の 2000年を越える問題の解明です:再生核研究所声明520 (2019.12.04) 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 タレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta (598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFINITYを続けてきた。この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている。近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである:S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない:{\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.}しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。面白い事件が有るので、言及して置きたい。彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、彼のメールがあるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている:汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。 以上
2022.02.23
世界を変えた等式17: 素晴らしい。しかしながら、アリストテレス(紀元前384年-紀元前322年)以来 否定され、天才オイラーの間違いを含み、アインシュタインの生涯の懸案だったとされるゼロ除算が 含まれていない。惜しいかな数学。四則演算が不完全だった。そこで 下記の公式は、17に続く等式と すべきではないでしょうか。1/0=0/0=0,tan (\pi/2)=0,log 0=0,(f(x)/x)(0) = f^\prime(0) = f’(0)2022.2.8.06:00
2022.02.23
研究成果については 下記のように総括した:再生核研究所声明 594(2021.1.2) われは何をなせしか。人生のまとめ。― 数学上人生の晩年に お前は何を 人生でしたのかと 畏れ多くも問われたらどのように答えられるだろうかと自問した。 神の前に ひざまづいて 思うところを素直に表現したい気持ちが湧いてきた。 素直にである。 全てのものを失って大いなる河を渡る前にである。すべのものが生まれてくる前のように、空に帰する前にである。この文脈では、人生、世界についてどのように考えたか、社会に対してどのような貢献をしたか、苦しかった想いや楽しかった想いなどが述べられるべきかと考える。今回は、数学者として志を立てて生きてきたので、数学上の業績、成果について簡単に触れたい。 それには、何と言っても、情念の深さと、かけた時間からも 著書が初めに述べられるべきであると考える:S.Saitoh, Theory of reproducing kernels and its applications, Pitman Res. Notes in Math. Series 189, Longman Scientific & Technical, England, 1988. S.Saitoh, Integral transforms, reproducing kernels and their applications, Pitman Res. Notes in Math. Series 369, Addison Wesley Longman, UK, 1997. S. Saitoh and Y. Sawano, Theory of Reproducing Kernels and Applications, Developments in Mathematics 44, Springer (2016).S.Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021).S.Saitoh, Division by Zero Calculus — History and Development, Scientific Research Publishing (2021).最初の3冊は、第1が学位論文の主要部、直接的な発展が述べられ、再生核の一般論が複素解析との関係で述べられ、第2で、線形変換の基本定理を確立、発展、応用を展開して、第3で、澤野嘉宏氏の協力で 複素解析の部分を除いた 生涯の成果を再生核の理論の名の下で、纏めたものである。実際、研究成果の大部分がその1冊に概ね収録されていると考える。 簡単にいわば自慢するように率直に表現すれば、美しい定理、結果は沢山得たが、多くの人に分かるように述べられる 普遍的な題材としては、逆問題における 歴史的にも、数学的にも難問として有名な3題、すなわち、逆源泉問題の、熱伝導に置ける逆問題、ラプラス変換の実逆変換の問題の解の、数学的な原理と共に数値計算上に実現させることに 共同研究者の松浦勉氏と藤原宏志氏達とで成功できたことである。 それらの成果が第3の著書に述べられ、多くの具体的な方程式の解法を提示できた。 その著書の付録には 重要な成果が述べられていると考える:所謂 陰関数存在定理に言う、陰関数を 陽に表現をする公式を確立している。その定理の意義の大きさ、意味から、解析概論には 必ず言及されるべき内容であると考えている。尚、その理論は 山田正人氏の 才能と貢献に負うところが大きい。2冊目で述べた、線形変換の基本定理は、ヒルベルト空間の枠内で、入力と出力の関係を、そのシステムの構造とともに確立する原理を述べたもので、再生核の理論の基本定理であり、ピタゴラスの定理の一般化であり、確率論の基本に関係している。思い入れは深く、アメリカ数学会誌、日本学術会議誌に原著論文を公刊、Bull of Amer. Math. Soc. の書評でも論じられている。第1の著書について、出版後40年を経て、提起していた問題の部分的な解が、北京大学の若き教授によって発表されたQ. Guan, A proof of Saitoh's conjecture for conjugate Hardy H2 kernels, J. Math. Soc. Japan, {\bf 71}, No. 4 (2019), 1173–-1179.doi: 10.2969/jmsj/80668066これには 驚嘆している。300年も もはや誰も近づけないと考えていたからである。しかしながら、第4,5の著書は、上記著書達と 比べものにならない程の甚大な影響を世界史に与えると考えている。2014.2.2. 70歳の誕生日を1か月前にして アヴェイロ大学で、発端が発見され、8周年記念日を間近には出版できた:数学上の 私の最も大きな観点は ゼロ除算を発展させた ゼロ除算算法の発見である。これは 割り算の正確な意味の発見であり、ユークリッド、ブラーマグプタ以来の新数学の発見であり、世界観の変更を齎す。現代数学には基本的な欠陥がある と表現される。 ゼロ除算は 単に数学の理論に留まらず、世界観の問題、人生観の問題、生命の本質に迫り、 人間とは何かに 関与しているので、人類への影響は 甚大である。 それゆえにゼロ除算では、世界の文化に大きく貢献できると考えている。― 令和革新の大義。 以 上2021.1.1.15:27 良い。 私は、任意の方程式の解法に挑戦して具体的な成果を沢山得た。これには触れていない。 私は、真の三角不等式を導いた。 私は質の、違う量、元の間に 四則演算を導入する原理を導き、具体的な結果を沢山導いている。それも第3著書に述べられている。 こう考えると如何に哲学的に深く数学して来たかが分かる。その精神が ゼロ除算を見逃さなかった精神と言える。2021.1.1.7:36 良い、完成、公表。春の予感を、原っぱや雑木林に感じる。予感の季節である。2022.2.21.18:07 引用のため修正、補充など。再生核の理論は美しく活用できる基本数学で、ピタゴラスの定理の発展と解釈される。 しかし、ゼロ除算は四則演算の不完全さ ゼロで割れない例外を 割れるように完全化させ、無限遠点とゼロ点の関係を確立させ、新しい世界観を齎し、新数学を発見している。考えてはならない特異点で 関数は固有な値を取っていたというのであるから、その値の意味が問われる。それは無限の彼方の表現とも言えるので、神秘的な世界で、新世界の探検は数学への熱情を駆り立て、神に近づく心境で思いを巡らしている。 ここ2年 奥村博氏の凄い発見に官能的な歓びを感じて来たが、そのように永く歓びが続いたのは未だ最近のことである。 神秘的な現象に 自分の知能の低さを実感されられている。天才の出現、参加を期待し、求めている。 以 上2022.2.21.22:002022.2.22.06:06 快晴、美しい日になるだろう。再生核の雑誌創刊のために短い論文か雑誌の前書きを書くように昨夜要請が有った。 そこで、構想を始めている。2022.2.22.9:31 良い。2022.2.22.11:41 買い物から帰る、美しい日、少し寒い。2022.2.22.14:36 美しい日、良い、明朝完成できる。
2022.02.22
世界を変えた等式17: 素晴らしい。しかしながら、アリストテレス(紀元前384年-紀元前322年)以来 否定され、天才オイラーの間違いを含み、アインシュタインの生涯の懸案だったとされるゼロ除算が 含まれていない。惜しいかな数学。四則演算が不完全だった。そこで 下記の公式は、17に続く等式と すべきではないでしょうか。1/0=0/0=0,tan (\pi/2)=0,log 0=0,(f(x)/x)(0) = f^\prime(0) = f’(0)2022.2.8.06:00
2022.02.22
a 割る a の答えは何ですか? これは有名な問題です。 天才 ラマノジャンが 先生に質問されたという。 先生は 1と言っていたようです。 a がゼロの時、 ゼロになることを発見しました。ぞれがゼロ除算の 2000年を越える問題の解明です:再生核研究所声明520 (2019.12.04) 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 タレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta (598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFINITYを続けてきた。この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている。近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである:S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない:{\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.}しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。面白い事件が有るので、言及して置きたい。彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、彼のメールがあるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている:汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。 以上2019.12.03.08:57 一気に筋を書いてみた。2019.12.03.10:00 美しい静かな暖かな日和、枯野が美しい。既に大体できている。2019.12.03.10:58 既にできている。著書精読も順調に進めている。2019.12.04.05:39 快晴の美しい星空。良い、完成、公表。これは真実である。数学は絶対であり、神学である。神の意志に従わざるを得ない。再生核研究所声明523(2019.12.09) 元祖数学に、数学の基礎に欠陥あり、数学の不完全性について
2022.02.22
再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。 今回の中西氏の解説記事(複素数と円の幾何: 数学通信 2020年2月号)、大変興味深く読ませて頂いています。 ところが最初の部分、超古典的な記述に問題が起きていると考えますので、広く皆様に注意をして頂ければ幸いです。 入試問題に間違いが有れば 即社会問題になりますが、我々が基本的な欠陥のある数学を教えて、その上に暮らしていれば、それは速やかに修正されるべきであると考えます。 数学の広い分野にわたる内容ですが、函数論の基本に関わる内容ですので、学会も中止されてしまったこともあって メーリングリストを用いて意見を表明したいと考えます。 もし真実を知ってそれを疎かにすれば、教育と研究に責任を持つ私たちに責任が生じて来ると 気に成り出したからです。何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、 対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。カリキュラムの変更内容は(略):割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます(省略)。敬具2020.3.4.16:00 一気に書く2020.3.5.05:00 良い。 関数論メーリングリストを用いて送る考えが湧いた。2020.3.5.05:26 この考え 面白いがどうだろうか。2020.3.6.05:41 メーリングリストでの意見表明の構想が湧いた。6時クレソン採りに出かける。2020.3.6.17:46 予定のように順調に進める。クレソンも植えた。2020.3.6.21:30 発表として何時が良いか。 メーリングリストは適当か?2020.3.7.05:38 快晴、5月8日は ゼロ除算発見の日と考えられるので、 明日 発表の考えが今 湧いた。声明にも出来るかも。少し、考えたい。今朝、目覚めとともに湧いた考えをNo.1106 として、直ちに纏めたい。2020.3.7.06:53 良い。明日、ゼロ除算算法誕生の記念、函数論、声明の発表と進めても良いのではないか?2020.3.7.07:35 大沢先生の解説記事を通読、荘重で深い分野の研究、いろいろな人の研究紹介もあって、大いに感じて、気になって精読した。2020.3.7.12:48 薄日の射す日和、買い物から帰って食事、散歩に出ける前。良い。2020.3.7.14:25 山を散歩してくる。暖かな良い日和。2020。3.8.05:38 良い ゼロ除算発見の日、完成できる。散歩。2020.3.8.05:53 完成、公表。メーリングリストで。2020.3.8.06:36 完成、公表。再生核研究所声明555(2020.3.31)ゼロ除算の数学を越えた影響
2022.02.21
再生核研究所声明655(2022.1.15) 思えばおかしい、数学史界、数学基礎論関係声明再生核研究所声明653(2022.1.13) コロナ禍 今 日本国と日本数学会は 世界に貢献できる ― ユークリッド幾何学の革命を公表するや、日本の科学史、数学史界、数学基礎論関係者の対応は 誠におかしな状態ではないかと発想したので、率直に意見表明したい。そのような関係者に直接関係し、しかも関係は 関係者にとって 基本的だと考えられるからです。まずは、我々の数学は 基本的に 基礎的におかしいとしているから、数学基礎論関係者は、それは誠か と真剣に 検討すべきではないでしょうか。 数学基礎論で、数学の基礎に重大な欠陥があると宣言して、著書、論文、国際雑誌さえ公刊し、 その理由を 沢山の例を挙げて示している。 そのような意見を無視するとなれば 数学基礎論は 何を議論するところでしょうか。科学史学界とは 数学史界とは 科学の、数学の歴史を研究して 人類の歴史に貢献したいと考える 分野ではないでしょうか。我々は数学の歴史の根幹を辿り、数学の歴史は初期から欠陥を有し、2300年を越えて誤りを冒してきたと宣言し、世界史の変更を促し、世界史を進化させようと提案している:https://romanpub.com/dbzc.phpS.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38.基本的な ゼロ除算の永い歴史は、世界史の恥であり、これを克服することで、世界史を進化させ、日本どころか世界に貢献できると 沢山の具体例を挙げて解説を続けている:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail...Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books日本の奥村 博氏は、日本の大きな文化遺産 和算と新しく発見されたゼロ除算算法を結び付け、ユークリッド幾何学に革命を起こし、ユークリッド幾何学は 2300年の歴史を経て、新世界が開かれている。 今こそ、日本は世界の数理科学、世界観を含む世界史の発展に貢献すべであると考える:できるだけ簡潔な表現をいろいろ試み 公表を続けている:再生核研究所声明643 (2021.12.24): 人間とは何か、生きる意味とは、人生とは何か再生核研究所声明644(2022.1.1): 新年を迎えて ― ゼロ除算の現状と展望再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということである再生核研究所声明646(2022.1.3): 天才の盲点、天才の欠点再生核研究所声明647(2022.1.4): 世界の平和を願って ― 難問への挑戦再生核研究所声明648(2022.1.5): 日本数学界の数学教育の軽視と悪しき状況 ― 数学の社会貢献を願って再生核研究所声明649(2022.1.6) : 現代数学の欠陥 ー 恥ずかしい数学どうしてこのような数学上の大発見を 世界のニュースとして 展開できないのか。 どうして 日本国は 世界史を発展させて 世界に貢献できないのか。このような数学上の発見は、日本史上初の快挙であると 数学の絶対性と、数学者の良心に掛けて、存念を言明せざるを得ない。関係者の良心と誇りを喚起したい。 日本数学界は立ち上がり、真相を明かにして 世界に貢献して欲しい。これは日本国の国家戦略に成り得、世界貢献になると考える。日本のマスコミは 真相を求めて 立ち上がれ。 以 上2022.1.14.19:20 一気に書く。 おかしな数学界2022.1.14.20:44 驚いた、表現は既に完全。2022.1.14.21:41 良い、明朝完成、公表できるだろう。最近の声明を精読したが、完全で、神がかっているように感じる。 誰が書いているのか、我か神か。2022.1.14.06:26 良い、完成、公表。2022.1.14.07:08 公表後精読、良い。2022.1.16.06:50 良い、確認、快晴。思えば、数学界もおかしい。 みんな忙しくて基本的なことに気づかないようだ。2022.1.18.20:45 気になって確認。 良い。 少し寒の感じ。兄からいろいろな贈り物頂く。2022.1.19.06:12 確認、真実である。2022.1.25:21:38 確認。2022.1.29.06:08 確認、良い。 強く訴えたい。
2022.02.21
a 割る a の答えは何ですか?これは有名な問題です。 天才 ラマノジャンが 先生に質問されたという。 先生は 1と言っていたようです。 ab がゼロの時、 ゼロになることを発見しました。ぞれがゼロ除算の 2000年を越える問題の解明です:再生核研究所声明520 (2019.12.04) 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 タレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta (598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFINITYを続けてきた。この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている。近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである:S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない:{\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.}しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。面白い事件が有るので、言及して置きたい。彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、彼のメールがあるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている:汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。 以上2019.12.03.08:57 一気に筋を書いてみた。2019.12.03.10:00 美しい静かな暖かな日和、枯野が美しい。既に大体できている。2019.12.03.10:58 既にできている。著書精読も順調に進めている。2019.12.04.05:39 快晴の美しい星空。良い、完成、公表。これは真実である。数学は絶対であり、神学である。神の意志に従わざるを得ない。再生核研究所声明523(2019.12.09) 元祖数学に、数学の基礎に欠陥あり、数学の不完全性について
2022.02.21
世界を変えた等式17: 素晴らしい。しかしながら、アリストテレス(紀元前384年-紀元前322年)以来 否定され、天才オイラーの間違いを含み、アインシュタインの生涯の懸案だったとされるゼロ除算が 含まれていない。惜しいかな数学。四則演算が不完全だった。そこで 下記の公式は、17に続く等式と すべきではないでしょうか。1/0=0/0=0,tan (\pi/2)=0,log 0=0,(f(x)/x)(0) = f^\prime(0) = f’(0)2022.2.8.06:00
2022.02.20
欠陥数学を隠し続ける数学界:2022.2.8.17:20 独りでにそのように発想、言葉が湧いてきた。これはゼロ除算、ゼロ除算算法による数学の欠陥、不完全性を繰り返し 指摘、真相の解明を訴え続けているにも関わらず、無視を続けている数学界を批判的に 表現したものである。私は、真相の解明を数学者として、続けて行く:我々は繰り返し、現代数学には欠陥があり、恥ずかしい状態だと公言、広く世界の理解を求めてきている。真相は 明かにされなければならない。数学はおかしい と公言している。数学は恥ずかしい状態だと 言明している。 歴史的な判断を求めるために 著書の出版をした。 存念は相当表現して、心は晴れやかである:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail...Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books何故数学に欠陥があるのか。 そもそも数学は四則演算が基礎である。ところが割り算には例外があり、ゼロで割ってはいけないが、歴史家によれば物理的な意味から、アリストテレス以来ゼロで割ってはならないという、有名な事実があって、現在でも世情大きな関心になっている。ところが実はゼロ除算には自然な意味があって ゼロ除算はゼロであるという、数学的に自然な理論が存在することが明らかにされた:再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということであるこれは数学の欠陥を示していると考える。 厖大な意義と大きな影響は上記著書に充分解説されていると考える。 具体例を沢山論文などでも述べている:https://romanpub.com/dbzc.phpH. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.S.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38.こんなことも認知できない:0/0=1/0=z/0=0 , \tan (\pi/2) = \log 0= 0、 (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for z=0、基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。現代数学、真面な数学者ならば、恥ずかしくて教科書、学述書を書き直したいと考えるのではないだろうか。 念のため追加説明を与えて置く:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for z=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用;ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1200件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算は 数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と考えられる。
2022.02.20
再生核研究所声明 668(2022.2.19): 宗教の本質と在り様 ー 信仰へ道神の概念について結構触れ、宗教家たちとも交流したり、宗教について学んだりもしている:再生核研究所声明662(2022.2.4): 数学嫌い、宗教嫌い ー 問題点再生核研究所声明665(2022.2.9): 神の意思についてまた、ポルトガルに5年間 研究員として滞在して学んだ最大のことは 神の概念であったと述べている。 そこで、声明の表題について 普遍的な宗教の本質を表現できるのではないかと 発想しているので、 率直な表現を試みたい。まず宗教には救いを求める信仰、死からの解放、原罪の概念、世の創造者、永遠の命を求める精神などが共通しているように見える。キリスト教的な宗教と仏教の思想とでは、世界観として、考え方、捉え方が相当に違う感じを受ける。キリスト教などでは 我々が懐く、明確な神の概念が存在するのに対して 仏教では修行によって悟りに至ると 今一つ神の概念が明確でないようであるが、神の概念が無いとも言えない。お釈迦様の教えや高僧たちの背後には 神の存在を暗示していて、それに帰依しようとの考えが有るように見える。 神道は自然宗教の様であり、自然そのものが神であるとして 大自然に畏敬の念を懐き、首を垂れる祈りの心は キリスト教的な神の概念に近いように感じられる。しかしながら、キリスト教的な宗教は、神と人間を結び付ける、啓示を受けた教祖様がおられて、それらを記述したバイブル等が重きをなしている。仏教にも法華経や厖大な仏典が存在する。教祖様やお釈迦様などが神の啓示を受けたり、悟りを拓かれたとしても、書かれたバイブル、法華経などが絶対であるはずはなく、大いに尊重、重要としても 絶えず批判的に学んで行くべきであると考えている。このような発想には多くの宗教家は同意しないようであるが、多くの科学的な素養のある方は、このように発想して、結び付ける先に 神を予感されていると考えられる。数学の研究を続けて50年余、美しい世界に深い愛を感じて、このような世界の存在の理由は 我々には ようとして わからないが 神の存在を確信させる。 多くの人は美しい自然を見て、神を予感したというような経験をされているのではないだろうか。 美しい自然の仕組みや成り立ち、性質の中に神を感じた それらは人それぞれの経験の中に 予感されるのではないだろうか。 私は神を次のように捉えた。 教会にはよく、 幼児キリストを抱かれたマリア様の絵画を拝見する。 幼児キリストは赤子で抱かれている自分も、母親も分らない、ただ擁かれていて安心して健やかな笑顔をして、完全な存在で存在している。 そこで幼児キリストを世界の一切の存在で それを支えられている存在が 神ではないかと捉えた。 神とは一切を創造され、すべての存在を支えられている存在である。ー 大丈夫 私たちは神に愛され、支えられている。私は美しい数学の存在から、そのような神の存在を実感し、信仰に至っている。神の意思は分らず、私たちは ただぼんやりと推し量るだけの存在である。人間とは 啓示や悟りで神の意思を捉えられても、伝えるために表現すれば、必ず、表現は完全である筈はなく、解釈には 表現には謙虚でなければならないと考える。宗教とは個人が頼る中心で、その本質は信じること、信仰にあると考える。具体的には、人の心は、多様で、複雑、深いので、信仰は人によって本質的には違うと考える。 しかしながら、人間は共感、共鳴し、共存して行きたいと考える存在であるから、歴史と伝統のある宗教を素にして、各人の信仰を高めて行くのは 人生を豊かにして行く素になると考える。きちんとした信仰を懐ける人は幸いであり、全人格をしっかりさせ、人生の夢と希望の素になり、それらの確認は、深化は修行への道と表現されるだろう。しかしながら、現世では、神も仏もあるものか と発想せざるを得ないような、状況もあり、厳しい自然現象も起きて、衣食住もままならない状況は未だ多いので、信仰ばかりに頼らず、自分たちの生活を大事にしていく、心構えも大事にしたい。未だ、軍拡が止まず、世界の平和の問題も解決できない 人類の愚かさに想いを致したい。偉大なる宗教や高僧たちの思い、想いからは なお程遠いと言わざるを得ない。夢想国師:打つ人も 打たれる人ももろともにただいっときの夢の戯れ 以 上2022.2.17.21:06 一気に書いた。2022.2.18.05:40 結構、良くできていた。 朝方雪が舞っていた。天気は回復、晴れると予報は述べている。今日は久し振りに大学に行く。2022.2.18.09:15 朝の吹っ掛け雪、結構になり、天気回復遅れる。 すっかり雪景色になってしまった。2022.2.18.11:14 結構 雪かき時間がかかる。 これは良い。2022.2.18.18:51 良い,明朝完成できる。2022.2.18.22:00 良い。2022.2.19.05:50 良い、完成、公表。
2022.02.19
欠陥数学を隠し続ける数学界:2022.2.8.17:20 独りでにそのように発想、言葉が湧いてきた。これはゼロ除算、ゼロ除算算法による数学の欠陥、不完全性を繰り返し 指摘、真相の解明を訴え続けているにも関わらず、無視を続けている数学界を批判的に 表現したものである。私は、真相の解明を数学者として、続けて行く:我々は繰り返し、現代数学には欠陥があり、恥ずかしい状態だと公言、広く世界の理解を求めてきている。真相は 明かにされなければならない。数学はおかしい と公言している。数学は恥ずかしい状態だと 言明している。 歴史的な判断を求めるために 著書の出版をした。 存念は相当表現して、心は晴れやかである:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail...Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books何故数学に欠陥があるのか。 そもそも数学は四則演算が基礎である。ところが割り算には例外があり、ゼロで割ってはいけないが、歴史家によれば物理的な意味から、アリストテレス以来ゼロで割ってはならないという、有名な事実があって、現在でも世情大きな関心になっている。ところが実はゼロ除算には自然な意味があって ゼロ除算はゼロであるという、数学的に自然な理論が存在することが明らかにされた:再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということであるこれは数学の欠陥を示していると考える。 厖大な意義と大きな影響は上記著書に充分解説されていると考える。 具体例を沢山論文などでも述べている:https://romanpub.com/dbzc.phpH. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.S.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38.こんなことも認知できない:0/0=1/0=z/0=0 , \tan (\pi/2) = \log 0= 0、 (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for z=0、基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。現代数学、真面な数学者ならば、恥ずかしくて教科書、学述書を書き直したいと考えるのではないだろうか。 念のため追加説明を与えて置く:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for z=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用;ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1200件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算は 数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と考えられる。
2022.02.19
再生核研究所声明655(2022.1.15) 思えばおかしい、数学史界、数学基礎論関係声明再生核研究所声明653(2022.1.13) コロナ禍 今 日本国と日本数学会は 世界に貢献できる ― ユークリッド幾何学の革命を公表するや、日本の科学史、数学史界、数学基礎論関係者の対応は 誠におかしな状態ではないかと発想したので、率直に意見表明したい。そのような関係者に直接関係し、しかも関係は 関係者にとって 基本的だと考えられるからです。まずは、我々の数学は 基本的に 基礎的におかしいとしているから、数学基礎論関係者は、それは誠か と真剣に 検討すべきではないでしょうか。 数学基礎論で、数学の基礎に重大な欠陥があると宣言して、著書、論文、国際雑誌さえ公刊し、 その理由を 沢山の例を挙げて示している。 そのような意見を無視するとなれば 数学基礎論は 何を議論するところでしょうか。科学史学界とは 数学史界とは 科学の、数学の歴史を研究して 人類の歴史に貢献したいと考える 分野ではないでしょうか。我々は数学の歴史の根幹を辿り、数学の歴史は初期から欠陥を有し、2300年を越えて誤りを冒してきたと宣言し、世界史の変更を促し、世界史を進化させようと提案している:https://romanpub.com/dbzc.phpS.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. 基本的な ゼロ除算の永い歴史は、世界史の恥であり、これを克服することで、世界史を進化させ、日本どころか世界に貢献できると 沢山の具体例を挙げて解説を続けている:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail...Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books日本の奥村 博氏は、日本の大きな文化遺産 和算と新しく発見されたゼロ除算算法を結び付け、ユークリッド幾何学に革命を起こし、ユークリッド幾何学は 2300年の歴史を経て、新世界が開かれている。 今こそ、日本は世界の数理科学、世界観を含む世界史の発展に貢献すべであると考える:できるだけ簡潔な表現をいろいろ試み 公表を続けている:再生核研究所声明643 (2021.12.24): 人間とは何か、生きる意味とは、人生とは何か再生核研究所声明644(2022.1.1): 新年を迎えて ― ゼロ除算の現状と展望再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということである再生核研究所声明646(2022.1.3): 天才の盲点、天才の欠点再生核研究所声明647(2022.1.4): 世界の平和を願って ― 難問への挑戦再生核研究所声明648(2022.1.5): 日本数学界の数学教育の軽視と悪しき状況 ― 数学の社会貢献を願って再生核研究所声明649(2022.1.6) : 現代数学の欠陥 ー 恥ずかしい数学どうしてこのような数学上の大発見を 世界のニュースとして 展開できないのか。 どうして 日本国は 世界史を発展させて 世界に貢献できないのか。このような数学上の発見は、日本史上初の快挙であると 数学の絶対性と、数学者の良心に掛けて、存念を言明せざるを得ない。関係者の良心と誇りを喚起したい。 日本数学界は立ち上がり、真相を明かにして 世界に貢献して欲しい。これは日本国の国家戦略に成り得、世界貢献になると考える。日本のマスコミは 真相を求めて 立ち上がれ。 以 上2022.1.14.19:20 一気に書く。 おかしな数学界2022.1.14.20:44 驚いた、表現は既に完全。2022.1.14.21:41 良い、明朝完成、公表できるだろう。最近の声明を精読したが、完全で、神がかっているように感じる。 誰が書いているのか、我か神か。2022.1.14.06:26 良い、完成、公表。2022.1.14.07:08 公表後精読、良い。2022.1.16.06:50 良い、確認、快晴。思えば、数学界もおかしい。 みんな忙しくて基本的なことに気づかないようだ。2022.1.18.20:45 気になって確認。 良い。 少し寒の感じ。兄からいろいろな贈り物頂く。2022.1.19.06:12 確認、真実である。2022.1.25:21:38 確認。2022.1.29.06:08 確認、良い。 強く訴えたい。
2022.02.18
代数学、三角法、微積分学は誰も使わないのに、なぜ学校では教えるのでしょうか?Saburou Saitohさんのプロフィール写真Saburou Saitoh, 名誉教授回答日時: たった今麻生氏と同じような発想ではないでしょうか。数学が誤解されている、数学教育が良くなされていないことを示していると考えます:再生核研究所声明 624(2021.6.18): 麻生財務相「微分積分いらない」; 微分積分を考える ー その楽しさと重要性数学教育の反省から、下記に同調するような声明を発表した:再生核研究所声明 622(2021.6.14) 麻生財務相「微分積分いらない」発言 と 数学教育、教育について考えるここでは 数学を愛する者として、麻生氏を数学に惹きつけるような方向から、所信を述べたい。 数学界が麻生氏の発言に真摯に回答しなければ、数学の教育と研究に責任をもつ者の責任が問われるのは 当然である。対話拒否は、無視に繋がるからである。広く意見を交わして より良い世界を開拓していこうとするのは、善良な市民の義務である。万物流転と言っても、われわれは 広がりや変化の中で生きている。広がりと言えば、 長さ、面積、体積、が関係しており、動きとなれば、力や速さ 勾配などが関係している。それらは 物理的な世界ばかりではなく 生命内や 心の世界でも、そうである。 それらを正確に表現すれば、 実は微分積分学に至ってしまう。 実際、積分論とは、長さ、面積、体積の概念を表現する数学で 解析学の基本になっている。 それらは少し、大域的な性質であるが、何とそれが局所的な 勾配、傾きの考えと 深い関係があり、それは微分法に結びつくが、積分法と微分法が 微積分学の基本定理として 美しく結びついているから、凄い。ニュートンの万有引力の法則、運動法則は 天上宇宙も 地球上も 心の世界も 記述するから、 ニュートンの偉大さは 世界史上の画期的なものである。 余りに偉大で、 想像もできない程である。 それは数学的には 微積分学の基本性、 重要性を言っている。 実際世界の理数科系では 世界中で、学ばれる必須の科目と考えられている。実際、言葉が無ければ お互い意思疎通が難しいが、自然科学の言語、数学、微積分学が無ければ 自然を語ることが、自然を表現することが難しいだろう。 ー 数学は自然の言語であり、神の言語でもあり、美しい普遍な言語は 神の存在すら示していると考えられる。コロナ禍で感染状況は グラフで毎日報告されているが、そのグラフの変化の様子が、微分法で、総感染数の表現を与えるのが 積分法であるから、そのグラフの正確な理解には 既に微積分学が必要である と考えられる。公式の適用や具体的な問題は 計算機やAIが 解答してくれると言っても、計算機やAIに聞くには そもそも聞く基本的な考えがなければ 問題提起さえできないのではないでしょうか。それゆえに 我々は計算機を、AIを利用できるだけの基礎的な概念を得る必要性が、広く求められるのではないでしょうか。人間は 計算機やAIより、上位にあって より賢く、背後の意味、意義を深く捉えて行かなければならない。それらは創造性や自由な発想に繋がり、より賢く 真智への愛が大事で、それは 人間の真の 人間的な歓びである とも言える。積分法は無限に分けて 無限に加えていくなど、考え型、新しい概念を、含んでいるから、 その楽しさは 普遍的なもの ではないだろうか。微分法とは無限に小さな量の比に関係していて、その発想は深い。教育が、貧しく行なわれ、形式的な学習に追われれば 何のための学習か、何のための数学か分らず、空しい学習になってしまうだろう。 魂の入った学習が深く、楽しく行われなければならない。それは本質を求める心から、始まる。次が、声明 622 の後半である:さて教育内容の件であるが、麻生氏の発想の観点から、まず、状況として、AIやインターネットの発展、普及に伴って世界が大きな変革の時代を向かえている現実である。それらで、経済、社会の大きな変化は 相当に普遍的に及ぶと考えられる。そのような時に、教育の目標はどのように在るべきかが 大きな問題になる。これは従来の発想を超えて 絶えず創造的に考えて行かなければ 時代遅れの、変な教育になってしまうだろう。教育界は絶えず、新しい教育について検討、先取していく必要がある。姿勢に保守的な傾向が強い日本では 大いに警戒が必要であると考える。入試、基本科目として、英語、数学が重視され、また知識の積み重ねを重視してきたが 果たして それで良いだろうか。 翻訳機能が格段に発展、直ぐに会話も相当に自由にできるようになるだろう。多くの数学の問題は 計算機が答えてくれ、やがて推論や証明に 検証すら可能な時代を迎えている。英語も、数学も必要ないと発想できる面が確実に増えて行くだろう。多くの知識は 検索機能で 幾らでも詳しい情報が簡単に得られる時代である。それゆえに教育の内容は 絶えず検討、更新されて行く必要がある。この問題は大きいので、抽象的に考え方の要点を述べたい。教育とは何か を絶えず、問うて行くこと、教育効果とは 何かを問うて行くこと、教育には 個人の個性を活かすことも大事なので、あまりにも 型にはめないで、自由の尊重も考えたい。多様性の視点は 基本的に大事なので、統一的な扱いには気を付ける、単なる知識より、考え方や背後にある精神を 大事にする。例えば 数学などいろいろな問題を解ける、あるいは知識や基礎力ではなくて、数学的な精神面の教育が大事ではないだろうか。論理的な思考や、哲学的な思考、根本を究める態度などである。量より質の教育を志向したい。感性や、情念、自然性の尊重、共感、共鳴、共生、友情の育成、伝統と文化の尊重、徳育、宗教、哲学などは重視されなければならない。何のための人生か、人生とは何かを追及していく心の育成など。芸術、文芸などは 重視されなければならない。麻生氏の発想は極めて大事、尊重し、数学界は大いに反省して、数学教育の在るべき方向を模索して 社会に受け入れられ、評価されるような教育を考えて行きたい。共通テストや大學の法人化など、悪しき方向で、マイナスの大きな 愚策に当たるのではないだろうか。変な勉強、押しつけ教育は改善して行きたい。歴史上、入試の在りようなど すっかり変わり、変な時代が有ったと 回想される時代が来るだろう。付記:下記は 日本数学会の中止のために 幻の ゼロ除算、数学教育 関係の 講演構想になってしまった。そのアブストラクトの一部を付記したい:_______________________第30回 工科系数学基礎教育研究会における講演(2020.3.17) (タワー・スコラ 3 階 S304 教室) · (12:40~14:40)日本数学会 2020年度年会会場:日本大学理工学部(駿河台キャンパス)日程:2020年3月16日(月)より3月19日(木)アブストラクト: 群馬大学名誉教授 齋藤三郎講演題名:初等教育のカリキュラムの改正案と数学の研究教育体制について - 教育原理、興味を持たせる教育________________________次に数学界の在りようについて: 社会を向いていない、数学の研究に注意が向き過ぎではないだろうか。社会的には スポーツ界ほどの影響も 世界に 影響していない。その他 いろいろなマスメディアから見ると 数学界の存在が 小さすぎるのではないだろうか。 数学を享受する文化の面から 見直す必要があるのではないだろうか。人工知能を備えた計算機の発展は 数学をより 楽しむ、文化としての面が強まるのではないだろうか。利用する立場で 数学のある役割はどんどん減少すると思われる。研究の面でも、教育の面でも大きな変化が起きると考えられる。数学を学んで、研究して、楽しい、役立ったと思える教育、研究を目指したい。数学のための数学の精神が 強すぎではないだろうか。 共に楽しむ文化としての 数学を志向したい。そのためには、数学の楽しい面を強調するような教育、数学を楽しむような教育を目指す。 学力は強くなくても 数学好きな生徒、学生を育てたい。興味を持たせる教育法とは、活用できない学力を付けることではなくて、時間の余裕を与え 考えて本質を理解するような教育である。- 形式的な問題が解けるようにする訓練が多すぎるではないだろうか。特に数学で競争意識を駆り立てたり、能力を数学で評価するような世相は数学嫌いな生徒を世に出しているものと反省させられる。数学の知識や技術より、数学の心を大事に。競争より共感。個性の尊重。真智への愛。社会的には、数学の基盤が弱くなっていると考えられる。 原理は、社会的に数学の良さ、数学者の良さを 示す必要がある、社会貢献は 高級大学でなければ 当然考える必要がある。ただ数学の研究だけでは 社会に受け入れられないのでは。 研究に走りすぎで、社会貢献に目をつぶっているように 社会的には 数学者はみなされているのではないだろうか。また、数学者が、尊敬されるような存在にならなければならないが、数学の研究の厳しさのために 逆に 数学者は 変わった人たちの集団と見なされているのではないだろうか。社会を向いた数学を志向したい。もちろん、これは高級研究機関の在りようとは違う、多くの大学の在りようを 述べている。-- ただ神の意志に従って 真理の追究を行なう人たちの存在も 尊く、素晴らしい。以 上2021.6.17.15:10 書きたくて時間を割いて一気に書いてしまったが、まだ上手く表現されていないだろう。2021.6.17.18:54 声明622を付けて、一応全体を整える。2021.6.17.22:50 ゼロ除算算法の雑誌創刊が確定。道脇さんのテレビ出演2021.6.18.05:00 十分に良い、天気回復、山の散策、庭の整備、朝食前2時間を予定。2021.6.18.09:15 良いので、完成、公表。2021.6.18.11:56 良い、確認、例2件発見、目まえがするほど楽しい例である。2021.6.19.06:46 時間の合間、確認したくなった。梅雨らしい雨。2021.6.22.05:00 時間の合間で、確認した。良い。 曇りがち。山の散策にと庭の整備、朝食前に。閲覧数:1回
2022.02.18
欠陥数学を隠し続ける数学界:2022.2.8.17:20 独りでにそのように発想、言葉が湧いてきた。これはゼロ除算、ゼロ除算算法による数学の欠陥、不完全性を繰り返し 指摘、真相の解明を訴え続けているにも関わらず、無視を続けている数学界を批判的に 表現したものである。私は、真相の解明を数学者として、続けて行く:我々は繰り返し、現代数学には欠陥があり、恥ずかしい状態だと公言、広く世界の理解を求めてきている。真相は 明かにされなければならない。数学はおかしい と公言している。数学は恥ずかしい状態だと 言明している。 歴史的な判断を求めるために 著書の出版をした。 存念は相当表現して、心は晴れやかである:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail...Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books何故数学に欠陥があるのか。 そもそも数学は四則演算が基礎である。ところが割り算には例外があり、ゼロで割ってはいけないが、歴史家によれば物理的な意味から、アリストテレス以来ゼロで割ってはならないという、有名な事実があって、現在でも世情大きな関心になっている。ところが実はゼロ除算には自然な意味があって ゼロ除算はゼロであるという、数学的に自然な理論が存在することが明らかにされた:再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということであるこれは数学の欠陥を示していると考える。 厖大な意義と大きな影響は上記著書に充分解説されていると考える。 具体例を沢山論文などでも述べている:https://romanpub.com/dbzc.phpH. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.S.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38.こんなことも認知できない:0/0=1/0=z/0=0 , \tan (\pi/2) = \log 0= 0、 (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for z=0、基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。現代数学、真面な数学者ならば、恥ずかしくて教科書、学述書を書き直したいと考えるのではないだろうか。 念のため追加説明を与えて置く:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for z=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用;ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1200件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算は 数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と考えられる。
2022.02.18
再生核研究所声明666(2022.2.12): 世界を変えた17の等式、葛飾北斎 - ゼロ除算の将来下記には 世界を変えた17の方程式https://gigazine.net/news/20140401-17-best-equation/が載り、 流石に素晴らしく納得できるものである。 残念ながら、数学者より物理学者の寄与が大きく、日本人の寄与はない。何と世界の絵画5点の中で 北斎の絵が最初に載っていて、しかも、ダ・ヴィンチのモナリザに匹敵できる 世界でも もっとも有名な絵画だという。 確かに発想は天地をひっくり返すほどの素晴らしさで、絵画の技術も 素晴らしい。https://www.thesundaily.my/style-life/every-piece-of-art-has-a-story-XL8841734Every piece of art has a storyLet’s look into some of the world’s most famous paintings and find out the stories behind them Thashine Selvakumaran02- 09- 2022 10:42 AMこれらに感銘しているときに 楽しい発想が歓びに満ちて湧いてきた。率直に表現したい。ゼロ除算の理解を求める存念からである。まず、世界を変えた等式17: 素晴らしい。しかしながら、アリストテレス(紀元前384年-紀元前322年)以来 否定され、天才オイラーの間違いを含み、アインシュタインの生涯の懸案だったとされるゼロ除算が 含まれていない。惜しいかな数学。四則演算が不完全だった。そこで 下記の公式は、17に続く等式と すべきではないでしょうか。1/0=0/0=0,tan (\pi/2)=0,log 0=0,(f(x)/x)(0) = f^\prime(0) = f’(0)2022.2.8.06:00次に絵画であるが、奥村博氏の図形は それらの絵画に匹敵できる美しさ、その意味におっては遥かに越える深い意味を有していて、人は絵画以上に楽しめるのではないでしょうか。ユークリッド幾何学に革命を起こしている。和算から発している ユークリッド以来の事件である:https://romanpub.com/dbzc.phpH. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.これは雑誌創刊に当たって出版されたものであるが、巻頭にはゼロ除算の歴史と大局とが次に纏められている:S.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. 以 上2022.2.12.07:122022.2.12.09:08 充分に良い。今日完成できるかも知れない。2022.2.12.11:24 買い物から帰って、良い完成、公表。2022.2.12.18:38 確認、朝書いて、買い物から帰って公表。1日で完成、公表した声明は始めてだと思う。良い。これは確信を懐く考えである。
2022.02.18
再生核研究所声明リスト: 643-667:再生核研究所声明643 (2021.12.24): 人間とは何か、生きる意味とは、人生とは何か再生核研究所声明644(2022.1.1): 新年を迎えて ー ゼロ除算の現状と展望再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということである再生核研究所声明646(2022.1.3): 天才の盲点、天才の欠点再生核研究所声明647(2022.1.4): 世界の平和を願って ― 難問への挑戦再生核研究所声明648(2022.1.5): 日本数学界の数学教育の軽視と悪しき状況 ー 数学の社会貢献を願って再生核研究所声明649(2022.1.6) : 現代数学の欠陥 ー 恥ずかしい数学再生核研究所声明650(2022.1.7) : 数学教育の効用-数学的な精神について再生核研究所声明651(2022.1.6) :再生核研究所声明652(2022.1.12) : 理工系 複素関数論 (広島大名誉教授 柴雅和 著)と ゼロ除算再生核研究所声明653(2022.1.13) :コロナ禍 今 日本国と日本数学会は 世界に貢献できる ― ユークリッド幾何学の革命再生核研究所声明654(2022.1.14): 初期、基本への回帰、数学の価値について再生核研究所声明655(2022.1.15): 思えばおかしい、数学史界、数学基礎論関係再生核研究所声明656(2022.1.26) : ゼロ除算発見8周年を迎えて ー 我は如何に行くべきか再生核研究所声明657(2022.1.26) :心打つ 中村哲 氏の偉大な生涯、聖人の道再生核研究所声明658(2022.1.26) : アインシュタインの言葉から学ぶ ー 素晴らしい知見再生核研究所声明659(2022.1.29): アインシュタインと数学再生核研究所声明660(2022.1.31) :小学生の算数、足し算、引き算、掛け算、割り算 及び ゼロで割ることの解説 ー アインシュタインの言葉を受けて ー 6歳の子供に説明できなければ、 理解したとは言えない。再生核研究所声明661(2022.2.3): 世界史を進化させ、 夜明けを迎えるために、数学界の変革と宗教界の改革を求めて、恥ずかしい世界史再生核研究所声明662(2022.2.4): 数学嫌い、宗教嫌い ー 問題点再生核研究所声明663(2022.2.6): 人生の情景、表現再生核研究所声明664(2022.2.7): 日本は、小、中、高校生の算数、数学で世界に貢献できる再生核研究所声明665(2022.2.9): 神の意思について再生核研究所声明666(2022.2.12): 世界を変えた17の等式、葛飾北斎 - ゼロ除算の将来再生核研究所声明 667(2022年2月15日): グローバリゼーションから個と伝統の尊重を ー 多様性の原理
2022.02.17
欠陥数学を隠し続ける数学界:2022.2.8.17:20 独りでにそのように発想、言葉が湧いてきた。これはゼロ除算、ゼロ除算算法による数学の欠陥、不完全性を繰り返し 指摘、真相の解明を訴え続けているにも関わらず、無視を続けている数学界を批判的に 表現したものである。私は、真相の解明を数学者として、続けて行く:我々は繰り返し、現代数学には欠陥があり、恥ずかしい状態だと公言、広く世界の理解を求めてきている。真相は 明かにされなければならない。数学はおかしい と公言している。数学は恥ずかしい状態だと 言明している。 歴史的な判断を求めるために 著書の出版をした。 存念は相当表現して、心は晴れやかである:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail...Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books何故数学に欠陥があるのか。 そもそも数学は四則演算が基礎である。ところが割り算には例外があり、ゼロで割ってはいけないが、歴史家によれば物理的な意味から、アリストテレス以来ゼロで割ってはならないという、有名な事実があって、現在でも世情大きな関心になっている。ところが実はゼロ除算には自然な意味があって ゼロ除算はゼロであるという、数学的に自然な理論が存在することが明らかにされた:再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということであるこれは数学の欠陥を示していると考える。 厖大な意義と大きな影響は上記著書に充分解説されていると考える。 具体例を沢山論文などでも述べている:https://romanpub.com/dbzc.phpH. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.S.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38.こんなことも認知できない:0/0=1/0=z/0=0 , \tan (\pi/2) = \log 0= 0、 (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for z=0、基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。現代数学、真面な数学者ならば、恥ずかしくて教科書、学述書を書き直したいと考えるのではないだろうか。 念のため追加説明を与えて置く:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for z=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用;ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1200件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算は 数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と考えられる。
2022.02.17
再生核研究所声明666(2022.2.12): 世界を変えた17の等式、葛飾北斎 - ゼロ除算の将来下記には 世界を変えた17の方程式https://gigazine.net/news/20140401-17-best-equation/が載り、 流石に素晴らしく納得できるものである。 残念ながら、数学者より物理学者の寄与が大きく、日本人の寄与はない。何と世界の絵画5点の中で 北斎の絵が最初に載っていて、しかも、ダ・ヴィンチのモナリザに匹敵できる 世界でも もっとも有名な絵画だという。 確かに発想は天地をひっくり返すほどの素晴らしさで、絵画の技術も 素晴らしい。https://www.thesundaily.my/style-life/every-piece-of-art-has-a-story-XL8841734Every piece of art has a storyLet’s look into some of the world’s most famous paintings and find out the stories behind them Thashine Selvakumaran02- 09- 2022 10:42 AMこれらに感銘しているときに 楽しい発想が歓びに満ちて湧いてきた。率直に表現したい。ゼロ除算の理解を求める存念からである。まず、世界を変えた等式17: 素晴らしい。しかしながら、アリストテレス(紀元前384年-紀元前322年)以来 否定され、天才オイラーの間違いを含み、アインシュタインの生涯の懸案だったとされるゼロ除算が 含まれていない。惜しいかな数学。四則演算が不完全だった。そこで 下記の公式は、17に続く等式と すべきではないでしょうか。1/0=0/0=0,tan (\pi/2)=0,log 0=0,(f(x)/x)(0) = f^\prime(0) = f’(0)2022.2.8.06:00次に絵画であるが、奥村博氏の図形は それらの絵画に匹敵できる美しさ、その意味におっては遥かに越える深い意味を有していて、人は絵画以上に楽しめるのではないでしょうか。ユークリッド幾何学に革命を起こしている。和算から発している ユークリッド以来の事件である:https://romanpub.com/dbzc.phpH. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.これは雑誌創刊に当たって出版されたものであるが、巻頭にはゼロ除算の歴史と大局とが次に纏められている:S.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. 以 上2022.2.12.07:122022.2.12.09:08 充分に良い。今日完成できるかも知れない。2022.2.12.11:24 買い物から帰って、良い完成、公表。2022.2.12.18:38 確認、朝書いて、買い物から帰って公表。1日で完成、公表した声明は始めてだと思う。良い。これは確信を懐く考えである。
2022.02.17
再生核研究所声明666(2022.2.12): 世界を変えた17の等式、葛飾北斎 - ゼロ除算の将来下記には 世界を変えた17の方程式https://gigazine.net/news/20140401-17-best-equation/が載り、 流石に素晴らしく納得できるものである。 残念ながら、数学者より物理学者の寄与が大きく、日本人の寄与はない。何と世界の絵画5点の中で 北斎の絵が最初に載っていて、しかも、ダ・ヴィンチのモナリザに匹敵できる 世界でも もっとも有名な絵画だという。 確かに発想は天地をひっくり返すほどの素晴らしさで、絵画の技術も 素晴らしい。https://www.thesundaily.my/style-life/every-piece-of-art-has-a-story-XL8841734Every piece of art has a storyLet’s look into some of the world’s most famous paintings and find out the stories behind them Thashine Selvakumaran02- 09- 2022 10:42 AMこれらに感銘しているときに 楽しい発想が歓びに満ちて湧いてきた。率直に表現したい。ゼロ除算の理解を求める存念からである。まず、世界を変えた等式17: 素晴らしい。しかしながら、アリストテレス(紀元前384年-紀元前322年)以来 否定され、天才オイラーの間違いを含み、アインシュタインの生涯の懸案だったとされるゼロ除算が 含まれていない。惜しいかな数学。四則演算が不完全だった。そこで 下記の公式は、17に続く等式と すべきではないでしょうか。1/0=0/0=0,tan (\pi/2)=0,log 0=0,(f(x)/x)(0) = f^\prime(0) = f’(0)2022.2.8.06:00次に絵画であるが、奥村博氏の図形は それらの絵画に匹敵できる美しさ、その意味におっては遥かに越える深い意味を有していて、人は絵画以上に楽しめるのではないでしょうか。ユークリッド幾何学に革命を起こしている。和算から発している ユークリッド以来の事件である:https://romanpub.com/dbzc.phpH. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.これは雑誌創刊に当たって出版されたものであるが、巻頭にはゼロ除算の歴史と大局とが次に纏められている:S.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. 以 上2022.2.12.07:122022.2.12.09:08 充分に良い。今日完成できるかも知れない。2022.2.12.11:24 買い物から帰って、良い完成、公表。2022.2.12.18:38 確認、朝書いて、買い物から帰って公表。1日で完成、公表した声明は始めてだと思う。良い。これは確信を懐く考えである。
2022.02.16
掲示用論文 よていの ように 公示された。再生核の雑誌の創刊、コロナ禍で遅れたが 予定のように進めると ロンドンから 連絡が入った。2022.2.14。11:40堪らなく楽しい 神の隠し事:ゼロ除算算法 は関数が無限大をとる、あるいは極と呼ばれる 孤立特異点で 実は固有な 有限確定値をとっていた。 その値は いろいろ自然な意味を有することが 沢山発見されてきた。 しかしながら、それらのうちには 神秘的な値をとっているものもある。 それらの値の意味を探したい。 小学生から、天才、預言者たちも 楽しめるだろう。Unbearably fun God's secret:The division by zero calculus gives a unique finite fixed value at an isolated singular point of a function called a pole and considered as taking infinity there. Actually at an isolated singular point the function takes a unique finite fixed value. It has been discovered that the value has various natural meanings in many cases. However, some of them will have mysterious meanings. We want to find the meanings of those values. From elementary school students to geniuses and prophets they will be able to enjoy to look for their meanings. viXra:2202.0094 submitted on 2022-02-14 23:27:31, Folium of Descartes and Division by Zero Calculus - An Open Question
2022.02.15
再生核研究所声明 667 グローバリゼーションから個と伝統の尊重を ー 多様性の原理声明再生核研究所声明 143 (2013.12.10) グローバリゼーションの危険性の先を書いて欲しいとの要望が出されたので 上記を確認した。もっともであり、さらにコロナ禍で いっそうグローバリゼーションの危険性が現実のものとなっている。もともと 上記に述べられているように、グローバリゼーションと自由化は 本質的な問題を有し、強者の論理で 生存競争、弱肉強食の露骨な精神さえ背後にあり、強者が身勝手に進めるキャンペーンであったとさえ言える。経済活動を優先させ、伝統や文化の破壊も著しい。もちろん、光と闇で 是非は多様であるが ここでは回帰の方向で触れたい。そもそも、世界の国家の豊かさの大事な一面は 多様性と個性を活かせる偉大な在りようにある。 国家の存在意義と理由を確認したい。これは人間存在の本質に関わることである。人が自分の自由を最大限に発揮できる社会が 理想的な在りようで、この原理は自明であると考えられる。これらは 社会を文化的に のみならず、経済的にも豊かにすると考えられる。人間の能力が活かせる社会だからである。例えば、世界の言語が1種となれば 発想、表現は単純化され。、人類の世界はそれだけ狭いものになるだろう。一様な社会は やがて魅力のない社会になると考えられる。 変化が、新規性が乏しくなり、結局は貧しい世界ということになるだろう。これは 原理であるが、個を尊重して 全体における調和を志向するということになる。コロナ禍で 密接な交流は 危機管理上も根本的な問題があることを示している。危機が一気に世界に拡大、広まってしまう状況である。東京一極になれば 大震災などが起きれば 地域が大被害を受けて 国家そのものが壊滅的な被害を受ける可能性は必然である。 分けていれば 被害が限られ、被害を分散させ 復活の大きな可能性を多く用意できる。 細長い美しい日本国は まるい大きな国家より 有利であると考えられる。その様な意味で、日本国は 既に資源に恵まれた 豊かな国であるとも言える。言うまでもなく、全体と個の調和 それが大事で、統一的、一般的には注意したい。現実にある共通テストも廃止して、 地域や大学の個性を活かせる 共通テスト以前のような在りようを志向すべきではないだろうか。どこでも同じでは つまらない、杓子的な在りようも魅力がない。偏差値教育など、教育の本質に抵触して居るのではないだろうか。教育とは何かと問えば、自明に教育の理念に反していて、社会的にも弊害が広がっていると考えられる。間違った教育は世に 絶えず多い。 間違った教育を一律に行なう危険性が高い。 ニーチェは 確かに言った。 個人で狂う可能性は 小さく、集団で狂う可能性は大きいと。例えば戦争状態や宗教の歴史、数学界の歴史などを回想したい。元々は何でも それなりの理由があり、良かったのであるが、それらが何時の間にか初期精神を忘れて行きすぎて 可笑しくなっている状況は多いと見られる。 オリンピックの在りよう、スポーツの在りよう、数学研究の在り様、評価の在りようといろいろ発想される。古くは科挙制度の弊害も有名ではないであろうか。 以 上2022.2.14.7:00 要望とあって一気に書いた。 2022.2.14.11:00 1時間半 山間部を散歩して来る。柚子を3個拾い、 お年寄りの雪かきを手伝い 感謝され 気持ちが良かった。散歩などで お逢いして、どんどん老けて行く様を実感させられた。天気が回復して 美しい日になる。2022.2.14.14:16 美しい日になった。 相当良い。2022.2.14.15:30 良い。2022.2.14.18:23 良い。2022.2.14.21:12 良い。2022.2.15.05:50 良い、今朝 完成できる。2022.2.15.06:16 良い完成、公表、掲示用論文投稿した。直前にミスタイプを発見した。一定の間は 大事である。
2022.02.15
再生核研究所声明666(2022.2.12): 世界を変えた17の等式、葛飾北斎 - ゼロ除算の将来下記には 世界を変えた17の方程式https://gigazine.net/news/20140401-17-best-equation/が載り、 流石に素晴らしく納得できるものである。 残念ながら、数学者より物理学者の寄与が大きく、日本人の寄与はない。何と世界の絵画5点の中で 北斎の絵が最初に載っていて、しかも、ダ・ヴィンチのモナリザに匹敵できる 世界でも もっとも有名な絵画だという。 確かに発想は天地をひっくり返すほどの素晴らしさで、絵画の技術も 素晴らしい。https://www.thesundaily.my/style-life/every-piece-of-art-has-a-story-XL8841734Every piece of art has a storyLet’s look into some of the world’s most famous paintings and find out the stories behind them Thashine Selvakumaran02- 09- 2022 10:42 AMこれらに感銘しているときに 楽しい発想が歓びに満ちて湧いてきた。率直に表現したい。ゼロ除算の理解を求める存念からである。まず、世界を変えた等式17: 素晴らしい。しかしながら、アリストテレス(紀元前384年-紀元前322年)以来 否定され、天才オイラーの間違いを含み、アインシュタインの生涯の懸案だったとされるゼロ除算が 含まれていない。惜しいかな数学。四則演算が不完全だった。そこで 下記の公式は、17に続く等式と すべきではないでしょうか。1/0=0/0=0,tan (\pi/2)=0,log 0=0,(f(x)/x)(0) = f^\prime(0) = f’(0) 2022.2.8.06:00次に絵画であるが、奥村博氏の図形は それらの絵画に匹敵できる美しさ、その意味におっては遥かに越える深い意味を有していて、人は絵画以上に楽しめるのではないでしょうか。ユークリッド幾何学に革命を起こしている。和算から発している ユークリッド以来の事件である:https://romanpub.com/dbzc.phpH. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.これは雑誌創刊に当たって出版されたものであるが、巻頭にはゼロ除算の歴史と大局とが次に纏められている:S.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. 以 上2022.2.12.07:122022.2.12.09:08 充分に良い。今日完成できるかも知れない。2022.2.12.11:24 買い物から帰って、良い完成、公表。2022.2.12.18:38 確認、朝書いて、買い物から帰って公表。1日で完成、公表した声明は始めてだと思う。良い。これは確信を懐く考えである。
2022.02.15
2022.2.14。11:40堪らなく楽しい 神様の隠し事:ゼロ除算算法 は無限大をとる、あるいは極と呼ばれる 孤立特異点で 実は固有な 有限確定値をとっていた。 その値は いろいろ自然な意味を有することが 沢山発見されてきた。 しかしながら、それらのうちには 神秘的な値をとっているものもある。 それらの値の意味を探したい。 小学生から、天才、預言者たちも 楽しめるだろう。Unbearably fun God's secret:The division by zero calculus gives a unique finite fixed value at an isolated singular point called a pole and considered as taking infinity there. Actually at an isolated singular point the function takes a unique finite fixed value. It has been discovered that the value has various natural meanings in many cases. However, some of them will have mysterious meanings. We want to find the meanings of those values. From elementary school students to geniuses and prophets they will be able to enjoy to look for their meanings.
2022.02.14
2022.2.14.7:15独りでに 自明に 恥ずかしい数学、そんなに永く 続くはずがないと 想いが湧いてきた。もっとも人類 軍拡競争を続けているから、そんなに賢くはないのでは。再生核研究所声明649(2022.1.6) 現代数学の欠陥 ー 恥ずかしい数学(日本数学会の指導的な人から 有難い助言 矛盾が見つかっていないのに欠陥があるというのは,多くの数学者を敵に回すことになりかねませんので,ご発言は慎重になさったほうがいいのではないかと常々心配しております.を頂き、その理解の様子を知って愕然、それで直接的な解説をしたいと考えた。)我々は繰り返し、現代数学には欠陥があり、恥ずかしい状態だと公言、広く世界の理解を求めてきている。真相は 明かにされなければならない。数学はおかしい と公言している。数学は恥ずかしい状態だと 言明している。 歴史的な判断を求めるために 著書の出版をした。 存念は相当表現して、心は晴れやかである:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail...Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books何故数学に欠陥があるのか。 そもそも数学は四則演算が基礎である。ところが割り算には例外があり、ゼロで割ってはいけないが、歴史家によれば物理的な意味から、アリストテレス以来ゼロで割ってはならないという、有名な事実があって、現在でも世情大きな関心になっている。ところが実はゼロ除算には自然な意味があって ゼロ除算はゼロであるという、数学的に自然な理論が存在することが明らかにされた:再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということであるこれは数学の欠陥を示していると考える。 厖大な意義と大きな影響は上記著書に充分解説されていると考える。 具体例を沢山論文などでも述べている:https://romanpub.com/dbzc.phpH. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.S.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. こんなことも認知できない:0/0=1/0=z/0=0 , \tan (\pi/2) = \log 0= 0、 (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for z=0、基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。現代数学、真面な数学者ならば、恥ずかしくて教科書、学述書を書き直したいと考えるのではないだろうか。 念のため追加説明を与えて置く:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for z=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用;ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1200件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算は 数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と考えられる。 以 上2022.1.3.20:18 一気に書く。2022.1.3.21:42 既に良い。2022.1.4.05:56 良い。2022,1.4.19:08 良い。2022.1.4.21:50 良い。2022.1.5.06:52 良い。数学の欠陥を指摘し、議論しているのに敵に回すとはおかしいのではないだろうか。真理の追及は 敵、味方なのだろうか。私は楽しく真理を追及しようと述べている。 真相が知りたいと言っている。 恥ずかしい数学を進化させ 正そうとしている。2022.1.5.18:58 良い。兄から電話。2022.1.5.21:00 良い。 明朝完成、公表できる。2022.1.6.06:22 良い、完成できる。こんなことでは恩師たちに申し訳が立たない。数学者として許せない。2022.1.6.06:36 良い、完成、公表。2022.1.7.22:08 確認、良い。2022.1.8.06:38.良い、確認。おかしな数学を批判することは歓迎されるべきでは。数学会の発展のためにはいろいろ改善努力が必要ではないだろうか。批判は具体的で数学会の発展に繋がるものでなくてはならない。2022.1.9.07:08 良い。山田陽、五十嵐善英先生からメールあり。2022.1.10.7:02 良い、コロナ禍の増大で気分が変に良くない。2022.1.10.17:50 良い、確認。これは真実で当たり前である。2022.1.11.06:32 気になるので、確認した。2022.1.12.10:50 気になって確認してしまう。 よい。真実である。2022.1.13.06:50 良い。2022.1.14.21:28 良い確認。2022.1.16.19:19 どうしても真実、当たり前のことを述べていると考える。2022.1.17.07:04 これは真実である。 猫が怪しげな声をはり上げる季節になった。快晴の美しい朝。明日、証拠を発表する。2022.1.19.08:38 寒の感じで冷える、快晴。上記は公表された。簡単だが気に入っている。数学の欠陥をできるだけ簡単に表現するように考えている。2022.1.21.10:57 寒いところ散歩して来る。気になって確認。 これは当然である。 日本に教育と研究に責任を有する数学者が居るのかと問われかねない。2022.1.24.6:35 確認する。これは真実である。
2022.02.14
No. 1245 0除算算法は、確定数としては、無限大がゼロで表され、数の世界では 無限大は存在しません。所謂極、特異点で有限確定値を取ります。 そこで もっとも簡単な1次関数は極で どのような値を取るか興味がありますが、それは美しく、自然に何と 従来1次関数で取られない値をとると美しくなります。 すなわち、全複素数を全複素数に1対1対応です ー 美しい。 従来は 極で無限遠点 ー 想像上の数を考えていました。 すると 例外点だけ、鏡像の原理が壊れます。 そこで、極の面白い飛び現象を よく調べましたら、美しい鏡像の関係が 0点をとうしてあることが分りました。 ゼロ除算算法の数学とは、中心問題の1つは、極の値の意味を調べることです。 自然に良く説明できる場合と、不思議に飛んでいる 神秘的な場合も起きています。2022.2.14.5:26雪は少し吹っ掛けたくらいで、良かった。
2022.02.14
再生核研究所声明666(2022.2.12): 世界を変えた17の等式、葛飾北斎 - ゼロ除算の将来下記には 世界を変えた17の方程式https://gigazine.net/news/20140401-17-best-equation/が載り、 流石に素晴らしく納得できるものである。 残念ながら、数学者より物理学者の寄与が大きく、日本人の寄与はない。何と世界の絵画5点の中で 北斎の絵が最初に載っていて、しかも、ダ・ヴィンチのモナリザに匹敵できる 世界でも もっとも有名な絵画だという。 確かに発想は天地をひっくり返すほどの素晴らしさで、絵画の技術も 素晴らしい。https://www.thesundaily.my/style-life/every-piece-of-art-has-a-story-XL8841734Every piece of art has a storyLet’s look into some of the world’s most famous paintings and find out the stories behind them Thashine Selvakumaran02- 09- 2022 10:42 AMこれらに感銘しているときに 楽しい発想が歓びに満ちて湧いてきた。率直に表現したい。ゼロ除算の理解を求める存念からである。まず、世界を変えた等式17: 素晴らしい。しかしながら、アリストテレス(紀元前384年-紀元前322年)以来 否定され、天才オイラーの間違いを含み、アインシュタインの生涯の懸案だったとされるゼロ除算が 含まれていない。惜しいかな数学。四則演算が不完全だった。そこで 下記の公式は、17に続く等式と すべきではないでしょうか。1/0=0/0=0,tan (\pi/2)=0,log 0=0,(f(x)/x)(0) = f^\prime(0) = f’(0)2022.2.8.06:00次に絵画であるが、奥村博氏の図形は それらの絵画に匹敵できる美しさ、その意味におっては遥かに越える深い意味を有していて、人は絵画以上に楽しめるのではないでしょうか。ユークリッド幾何学に革命を起こしている。和算から発している ユークリッド以来の事件である:https://romanpub.com/dbzc.phpH. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.これは雑誌創刊に当たって出版されたものであるが、巻頭にはゼロ除算の歴史と大局とが次に纏められている:S.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. 以 上2022.2.12.07:122022.2.12.09:08 充分に良い。今日完成できるかも知れない。2022.2.12.11:24 買い物から帰って、良い完成、公表。2022.2.13.05:30
2022.02.14
凄い 葛飾北斎10年後には ゼロ除算算法が入ると期待される:1999年には、アメリカ合衆国の雑誌である『ライフ』の企画「この1000年で最も重要な功績を残した世界の人物100人」で、日本人として唯一86位にランクインした。門人の数は極めて多く、孫弟子も含めて200人に近いといわれる。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%97%E6%96%8E再生核研究所声明666(2022.2.12): 世界を変えた17の等式、葛飾北斎 - ゼロ除算の将来下記には 世界を変えた17の方程式https://gigazine.net/news/20140401-17-best-equation/が載り、 流石に素晴らしく納得できるものである。 残念ながら、数学者より物理学者の寄与が大きく、日本人の寄与はない。何と世界の絵画5点の中で 北斎の絵が最初に載っていて、しかも、ダ・ヴィンチのモナリザに匹敵できる 世界でも もっとも有名な絵画だという。 確かに発想は天地をひっくり返すほどの素晴らしさで、絵画の技術も 素晴らしい。https://www.thesundaily.my/style-life/every-piece-of-art-has-a-story-XL8841734Every piece of art has a storyLet’s look into some of the world’s most famous paintings and find out the stories behind them Thashine Selvakumaran02- 09- 2022 10:42 AMこれらに感銘しているときに 楽しい発想が歓びに満ちて湧いてきた。率直に表現したい。ゼロ除算の理解を求める存念からである。まず、世界を変えた等式17: 素晴らしい。しかしながら、アリストテレス(紀元前384年-紀元前322年)以来 否定され、天才オイラーの間違いを含み、アインシュタインの生涯の懸案だったとされるゼロ除算が 含まれていない。惜しいかな数学。四則演算が不完全だった。そこで 下記の公式は、17に続く等式と すべきではないでしょうか。1/0=0/0=0,tan (\pi/2)=0,log 0=0,(f(x)/x)(0) = f^\prime(0) = f’(0) 2022.2.8.06:00次に絵画であるが、奥村博氏の図形は それらの絵画に匹敵できる美しさ、その意味におっては遥かに越える深い意味を有していて、人は絵画以上に楽しめるのではないでしょうか。ユークリッド幾何学に革命を起こしている。和算から発している ユークリッド以来の事件である:https://romanpub.com/dbzc.phpH. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.これは雑誌創刊に当たって出版されたものであるが、巻頭にはゼロ除算の歴史と大局とが次に纏められている:S.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. 以 上2022.2.12.07:122022.2.12.09:08 充分に良い。今日完成できるかも知れない。2022.2.12.11:24 買い物から帰って、良い完成、公表。2022.2.12.18:38 確認、朝書いて、買い物から帰って公表。1日で完成、公表した声明は始めてだと思う。良い。これは確信を懐く考えである。
2022.02.13
再生核研究所声明666(2022.2.12): 世界を変えた17の等式、葛飾北斎 - ゼロ除算の将来下記には 世界を変えた17の方程式https://gigazine.net/news/20140401-17-best-equation/が載り、 流石に素晴らしく納得できるものである。 残念ながら、数学者より物理学者の寄与が大きく、日本人の寄与はない。何と世界の絵画5点の中で 北斎の絵が最初に載っていて、しかも、ダ・ヴィンチのモナリザに匹敵できる 世界でも もっとも有名な絵画だという。 確かに発想は天地をひっくり返すほどの素晴らしさで、絵画の技術も 素晴らしい。https://www.thesundaily.my/style-life/every-piece-of-art-has-a-story-XL8841734Every piece of art has a storyLet’s look into some of the world’s most famous paintings and find out the stories behind them Thashine Selvakumaran02- 09- 2022 10:42 AMこれらに感銘しているときに 楽しい発想が歓びに満ちて湧いてきた。率直に表現したい。ゼロ除算の理解を求める存念からである。まず、世界を変えた等式17: 素晴らしい。しかしながら、アリストテレス(紀元前384年-紀元前322年)以来 否定され、天才オイラーの間違いを含み、アインシュタインの生涯の懸案だったとされるゼロ除算が 含まれていない。惜しいかな数学。四則演算が不完全だった。そこで 下記の公式は、17に続く等式と すべきではないでしょうか。1/0=0/0=0,tan (\pi/2)=0,log 0=0,(f(x)/x)(0) = f^\prime(0) = f’(0)2022.2.8.06:00次に絵画であるが、奥村博氏の図形は それらの絵画に匹敵できる美しさ、その意味におっては遥かに越える深い意味を有していて、人は絵画以上に楽しめるのではないでしょうか。ユークリッド幾何学に革命を起こしている。和算から発している ユークリッド以来の事件である:https://romanpub.com/dbzc.phpH. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.これは雑誌創刊に当たって出版されたものであるが、巻頭にはゼロ除算の歴史と大局とが次に纏められている:S.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. 以 上2022.2.12.07:122022.2.12.09:08 充分に良い。今日完成できるかも知れない。2022.2.12.11:24 買い物から帰って、良い完成、公表。2022.2.13.05:30
2022.02.13
奥村先生:買い物に出かけるところです。先生には、熱烈に感謝しています。先生の論文を拝見するたびに 生命力が湧いて来ます。世界平和から 悟り、宗教に 目を向けようとしましたが、後者は簡単で、しかも影響を 世界に与えられない。そこで美しい数学に 全力を掛けたい。 ゼロ除算は 世界に甚大な影響を与える。楽しい、情念が湧いてきます。日本の政治家は 頑張っている。小池さんも 素晴らしい。 彼らは 私たちをはるかに超えて、貢献してくれると思います。先生の論文が 葛飾北斎を越えているのは それは自明でなければならない。 そうできないのは 数学界がおかしいからである と見えます。敬具齋藤三郎2022.2.12.9:002022.2.13.5:27
2022.02.13
再生核研究所声明666(2022.2.12): 世界を変えた17の等式、葛飾北斎 - ゼロ除算の将来下記には 世界を変えた17の方程式https://gigazine.net/news/20140401-17-best-equation/が載り、 流石に素晴らしく納得できるものである。 残念ながら、数学者より物理学者の寄与が大きく、日本人の寄与はない。何と世界の絵画5点の中で 北斎の絵が最初に載っていて、しかも、ダ・ヴィンチのモナリザに匹敵できる 世界でも もっとも有名な絵画だという。 確かに発想は天地をひっくり返すほどの素晴らしさで、絵画の技術も 素晴らしい。https://www.thesundaily.my/style-life/every-piece-of-art-has-a-story-XL8841734Every piece of art has a storyLet’s look into some of the world’s most famous paintings and find out the stories behind them Thashine Selvakumaran02- 09- 2022 10:42 AMこれらに感銘しているときに 楽しい発想が歓びに満ちて湧いてきた。率直に表現したい。ゼロ除算の理解を求める存念からである。まず、世界を変えた等式17: 素晴らしい。しかしながら、アリストテレス(紀元前384年-紀元前322年)以来 否定され、天才オイラーの間違いを含み、アインシュタインの生涯の懸案だったとされるゼロ除算が 含まれていない。惜しいかな数学。四則演算が不完全だった。そこで 下記の公式は、17に続く等式と すべきではないでしょうか。1/0=0/0=0,tan (\pi/2)=0,log 0=0,(f(x)/x)(0) = f^\prime(0) = f’(0) 2022.2.8.06:00次に絵画であるが、奥村博氏の図形は それらの絵画に匹敵できる美しさ、その意味におっては遥かに越える深い意味を有していて、人は絵画以上に楽しめるのではないでしょうか。ユークリッド幾何学に革命を起こしている。和算から発している ユークリッド以来の事件である:https://romanpub.com/dbzc.phpH. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.これは雑誌創刊に当たって出版されたものであるが、巻頭にはゼロ除算の歴史と大局とが次に纏められている:S.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. 以 上2022.2.12.07:122022.2.12.09:08 充分に良い。今日完成できるかも知れない。2022.2.12.11:24 買い物から帰って、良い完成、公表。
2022.02.12
奥村先生:買い物に出かけるところです。先生には、熱烈に感謝しています。先生の論文を拝見するたびに 生命力が湧いて来ます。世界平和から 悟り、宗教に 目を向けようとしましたが、後者は簡単で、しかも影響を 世界に与えられない。そこで美しい数学に 全力を掛けたい。 ゼロ除算は 世界に甚大な影響を与える。楽しい、情念が湧いてきます。日本の政治家は 頑張っている。小池さんも 素晴しい。 彼らは 私たちをはるかに超えて、貢献してくれると思います。先生の論文が 葛飾北斎を越えているのは それは自明でなければならない。 そうできないのは 数学界がおかいからである と見えます。敬具齋藤三郎2022.2.12.9:00
2022.02.12
日本発として、日本国 おめでとうとしたい。世界を変えた等式17: 素晴らしい。しかしながら、アリストテレス(紀元前384年-紀元前322年)以来 否定され、天才オイラーの間違いを含み、アインシュタインの生涯の懸案だったとされるゼロ除算が 含まれていない。惜しいかな数学。四則演算が不完全だった。そこで 下記の公式は、17に続く等式と すべきではないでしょうか。1/0=0/0=0,tan (\pi/2)=0,log 0=0,(f(x)/x)(0) = f^\prime(0) = f’(0)2022.2.8.06:002022.2.11.5:25
2022.02.12
今朝は 激しい喜びで目を覚ました。四則演算が 例外なく 可能になった。しかしながら、アリストテレス(紀元前384年-紀元前322年)以来 否定され、天才オイラーの間違いを含み、アインシュタインの生涯の懸案だったとされるゼロ除算が 含まれていない。惜しいかな数学。四則演算が不完全だった。そこで 下記の公式は、17に続く等式と すべきではないでしょうか。1/0=0/0=0,tan (\pi/2)=0,log 0=0,(f(x)/x)(0) = f^\prime(0) = f’(0) 2022.2.8.06:00昨夜掲示用論文を纏めた。 変な現象が起きているので、問題提起したい。雪は止んだ、美しい日になるだろう。 今やゼロ除算は可能である。欠陥数学を隠し続ける数学界:2022.2.8.17:20 独りでにそのように発想、言葉が湧いてきた。これはゼロ除算、ゼロ除算算法による数学の欠陥、不完全性を繰り返し 指摘、真相の解明を訴え続けているにも関わらず、無視を続けている数学界を批判的に 表現したものである。私は、真相の解明を数学者として、続けて行く:我々は繰り返し、現代数学には欠陥があり、恥ずかしい状態だと公言、広く世界の理解を求めてきている。真相は 明かにされなければならない。数学はおかしい と公言している。数学は恥ずかしい状態だと 言明している。 歴史的な判断を求めるために 著書の出版をした。 存念は相当表現して、心は晴れやかである:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail...Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books
2022.02.12
奥村先生:ありがとうございます。 ミスプリントは 直ぐに気づいていました。接線が 漸近線と交わる点ですか。 それも美しい性質ですが、どうしてかは 分からない。先生の知見、パラメターの変更、 両軸に対称は 素晴らしい知見です。パラメタを持ちえず にも その様な点が 発見できるか、少し考えたい。先生の出された多くが 楽しい解釈、自然性を述べているのに 今回のは神秘的です。 どうしてか と考えてしまう。 謎です。ところがその曲線について、凄く深く研究されている論文がありました。何か出て来るか 分かりません。それにしても デカルトは凄い。 結構 数学でも凄いことをされている。座標、人間存在や認識では、人類最高の足跡を残されている。人生、世界も分らなくなった、最終局面、小さな 小さな 研究に掛けるも 良いかな と今朝は直観しました。雪景色は美しい。敬具齋藤三郎2022.2.11.12:33
2022.02.11
祝 建国記念日今日は、建国記念日です。日本には、世界に誇るべき美しい文化と人類を導く良い考え方があると思います。 多額の借金と少子化及び教育の荒廃によって、このままいくと日本国は、衰退の道を辿る事にならないでしょうか。 何とか、日本国の再生を期したいと思います。 もちろん、日本国の神話は大事にすべきではないでしょうか。美しい国、日本日本は美しい島国です。豊かな水で多くの川が流れています。日本には山が多く、山々は緑に覆われ、また雪に覆われたりしています。日本の空と海は美しく、多くの詩と夢を育んできました。日本は大きなひとつの家族のようで、みんな一緒に助け合ってきました。言葉がなくてもお互いに理解でき、細長い国のため、四季とともに多様性にとんでいます。日本には天皇陛下がおられて、家々の氏神様の頂点におります。 天皇陛下のおられる皇居は 日本の美しいものの、心の源になっています。ですから先の大戦では 天皇のお言葉一つで 完全なる終戦を迎えることができたのです。京都は千年をこえる日本の都でしたので、日本人の故郷です。多くの人は京都を訪れて、故郷に帰ったような不思議な郷愁を感じるのです。伊勢は古代からより古い日本人の故郷です。ですから日本の首相は新年にまず伊勢神宮を参拝するのです。日本の文化には 自然とともにある繊細さがあります。俳句や和歌を多くの人々が愛でて、人に優しく気遣いができるのです。遠くのインドのお釈迦様の教えや中国の孔子様の教えが、美しい風土からうまれた神道と共に溶け込んでいるのです。これが世界に唯一つしかない 美しい日本国です。 夜明け前 よっちゃんの想い | 斎藤 三郎, 齋藤 尚徳 |本 - アマゾンhttps://www.amazon.co.jp › 夜明け前-よっちゃんの想...より2022.2.11.6:28.
2022.02.11
全82件 (82件中 1-50件目)