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他のブログ(mixi)にも書いた文章だけど、ここにも転載しちゃおう。もとは某企業のイントラネット向けに書いたコミュニケーションに関する連載エッセイの1編です。 人間関係のなかで無意識に仕掛けたり、仕掛けられたりする「ゲーム」のお話です。日常生活で中々役に立つ知識だと思うけど、いかが? 私は「イエス、バット」のゲームを仕掛けられることがヒジョーに多いです。疲れるよね。某バーで某女と話していたときにはとうとうキレて、「そうやって、“デモ”とか“ダッテ”しか言わないと頭に来るんだよ!人がせっかくいろいろ考えてやってんのに!」と怒鳴りつけてしまった。この温厚なワタクシがですよ(^^;)おほほ。 ついこの前も某再就職セミナーで受講生の皆さんとランチしながら雑談していたときに仕掛けられちゃいました。「栄養士とヘルパーの資格を持っているけど、本当は図書館司書の仕事をしたいのに、市では週2日勤務のパートしか採用していなくて安定しない。フルタイムで働きたいのに」という女性に対し、アドバイスを2つか3つぐらい投げかけたのですが、どれも「でも」「だって」「やっぱり」「ただ」という言葉にあって撃沈……疲れました。 もしかすると、そうやって悩み続けているのが本人にとっては一番楽しいのかもしれませんね。私はそんな遊びに付き合うほどヒマじゃないので、「勝手にしろ!」と言いたくなります。 まあ、最後に選ぶのは自分です。自分の人生なんだから。私が守護霊みたいにずっとあなたの後ろに憑いていてあげられればいいけれど、実際にはそんなことはできないんだからね。 というわけで、カウンセラーっていうのは依存されやすいのでしょうね。 それはさておき、以下、引用です。 ●失敗しないコミュニケーションのために 「あの人と話をすると、いつも非常に後味が悪くなる」ということはないでしょうか。そういう人に対しては「嫌いだ」「苦手だ」「相性が悪い」などと思い、その人の人格を否定したくなるかもしれません。 けれどもそのようなときには、相手の人格やお互いの相性に原因があるというよりも、相手と自分とのコミュニケーションのパターンに問題がある場合が多いのです。どうしてもはまってしまう、後味が悪くなるようなコミュニケーションのパターンのことを「心理ゲーム」または「ゲーム」と言います。 ゲームを起こす相手は、上司や同僚、親子、夫婦など、必ず会話を交わさなければいけない身近な人であったりします。お互いに仕掛けたり、仕掛けられたり、だれでもゲームとは無関係ではありません。ゲームの存在に気づくことができたら、ゲームを防いだり、嫌な感じを味わう前に途中で方向を変えたりできるようになるでしょう。 ●「つかまえたぞ」のゲーム 相手にミスを見つけたとき、「つかまえたぞ」とばかりに、そのミスをとっかかりにして相手を攻撃したり、責任を取らせたりして、自分が優位に立つように仕掛けるゲームです。皆の前でだれかを大声でしかりつけたり、批難したりする人がいますが、こういう人は自分の力を誇示したいという思いが強いのです。 ターゲットになりやすいのは、いつもペコペコしている人や、「つかまえたぞ」のゲームを仕掛ける人と同じように、弱い者に対しては尊大で、強い者にはへつらうタイプです。 こうしたゲームに巻き込まれないためには、相手の叱責や批難を受け止め、反省の態度を示しながら、「〇〇さんなら決してこんなミスはしなかったでしょう。さすがに〇〇さんは違います」などと相手の自尊心を認める言葉を投げかけ、相手が良い気持ちになったところで「以後、気をつけます。これからもご指導をよろしくお願いします」などと明るく言って頭を下げて、その場を離れるといいでしょう。 このほか、次のようなゲームにも思い当たりませんか。仕掛け人のタイプと心理、ターゲットになりやすい人、対応策をチェックしておきましょう。 ●「イエス、バット」のゲーム 仕掛け人……相手のアドバイスに対して「そうですね」と言いながらも完全には納得しなくて、「でも」「だって」「しかし」とえんえんと言い続ける。 ターゲット……世話好き、面倒見がいい人 仕掛け人の心理……アドバイスに従わないことで相手を支配しようとする。 対応策……アドバイスをしたりせず、黙って話を聞いてあげる。タイミングをみて自分の意見を少しだけ端的に言って、「最後はキミが決めることだよ」と言って距離を置く。 ●「どうせ自分なんか」のゲーム 仕掛け人……「どうせ私にはできません」「僕には無理です」が口ぐせで、「こうしてみたら」とアドバイスしても「できない」という言い訳しかしないのでイライラさせられる。 ターゲット……前向きで積極的な人 仕掛け人の心理……「要求しないでほしい」、「責任をとりたくない」などと自己防衛本能が強い半面、だれかに愛されたい、認められたいという気持ちが強い。 対応策……「あなたは自分をディスカウントしなくても愛されることができるのだ」、「そのままのキミでいい」というメッセージを投げかけてあげる。
2006年03月29日
彼女を死なせたのは、ジャーナリストであり、心を扱う全てのスペシャリストたちだ。カウンセラー、精神科医、小説家……。 なぜ、そのリスクに気づかなかったか。いや、もしかしたら気づいていた人は少なくないのかもしれない。そうなることを予測しつつも、なぜ、助けられなかったか。 ギリギリまで追い詰められた弱者が、最後に行使することのできるプロテスト、自己主張、それは自殺だ。 ケアなんて、クソくらえだと言いたくなる。予防ができなくてどうする!なすべきは予防なのだ。 ある意味、自殺は最も強烈な暴力でもある。良心をもつ人に向けられた中性子爆弾のようなものだ。固いものは壊さず、柔らかいものだけを選択的に破壊する。防げなかった報いにしては重すぎるが、甘んじて受けねばなるまい。飛び降り自殺か、姉歯元建築士の妻が死亡 28日午前5時35分ごろ、千葉県市川市富浜のマンション駐車場で、女性が血を流して倒れているのを住民の男性が見つけ、119番通報した。 行徳署の調べによると、女性は、マンションなどの耐震強度を偽装した姉歯秀次・元1級建築士の妻(49)。全身を強く打っており、約1時間半後に死亡した。 マンション7階の手すりに妻が手や足で触れたとみられる跡が見つかり、同署は、飛び降り自殺の可能性が高いとみて調べている。 遺書は見つかっていない。 後味の悪い思いをしている人は多いと思う。私もその1人。それは、人間として当然の報いであろう。 私たちは同じ日本に、同じ時代に、生きている。 酔っ払いも、シラフな人も、勝ち組も、負け組も、付和雷同な人も、鶏頭となれども牛後となるなかれの人も、差別をする人も、される側の人も、男も、女も、自民党も、アンチ自民党も、改憲派も、護憲派も。そして、アーティクル9が大好きな私のような人も、嫌いな人も。 宗教心がないので説得力がまるでないが、それでも祈りたい。来世は幸せになれますように。 キリスト教が自殺を禁じている理由が分かるような気がする。自殺は最悪の暴力だからだろう。しかし、神よ。最悪の暴力を振るった人に対しても、救いを与えてください。お願いします。 すみません、酔っ払いが勢い余って書いてしまいました。
2006年03月28日
今朝のNHKニュースで見て「おっ!」と思いました。 これもひとつの反戦というか、弱いもんがカワイイっていうアピールが面白いんじゃないの? やわらか戦車 もうひとつ、これはMY COMのニュースで拾ったネタですが、マラウイで人気の日本人ポップスターこと海外協力隊員koheiクンもイカしているね。 「Ndimakukonda(ディマクコンダ: 愛してる)」(RealMedia形式/10.3MB) シンプルな曲なんだけど、涙が出てきちゃったよ。 このネットアニメとラヴソング、どちらも日本独自のポップカルチャーというかカウンターカルチャーが表われているんじゃないか。しかも、世界に通じる普遍性がある感じ。なんだか頼もしいぞ。楽しいぞ。 アーティクル9の精神も、こういったノリで伝えていければいいなあと思うが。どうかな。
2006年03月28日
「生殖・不妊心理カウンセラー」という新資格が誕生したようです。 昨年から養成講座が始まり、このほど第一期生として10人の有資格者が誕生したとか。 生殖・不妊の問題にかかわる心理カウンセリングのスペシャリストだそうです。不妊に悩む女性が増える中でかなり需要がありそうですが、カウンセラーは医療保険制度の中に居場所をもっていないため(診療報酬の点数がつかない)、待遇面はかなりきびしいかもしれません。今後、包括医療化が進めば、多少は道が開けるかな? 包括医療というのは、大ざっぱに言うと病名ごとに「予算」を決めてその範囲内で医療費をやりくりするもので、出来高払いの現状に比べると、医療費の削減とコントロールにつながるという考え方です。不妊治療のパッケージの診療報酬の中にカウンセリングが組み込まれれば、経済的根拠が付いてくるので、専門家を配置しやすくなると。 それにしても現状では助産師・看護師が、生殖・不妊の問題の心理的・社会的・経済的な知識とサポートのスキルを持って患者に接してくれるのが最も有効でしょう。 ただ、カウンセラーの専門領域が増えて社会的認知を得られるのは喜ばしいことですね。 第1回の養成講座はカウンセリングの経験者のみを対象としていたようですが、今後は心理または医療のどちらかの経験者・有資格者という方向へ広がっていくのではないでしょうか。看護師、助産師、MSW、臨床心理士のいずれかのセカンド・ライセンスとして有効でしょう。 興味のある方は、こちらをご参照ください。生殖・不妊心理カウンセラー養成講座
2006年03月27日
忙中音楽あり、という日々です。 昨日はローリング・ストーンズのライヴに行ってきました。60代とは思えないパワー!新曲も交えて2時間に及ぶアクトでした。ジャンピング・ジャック・フラッシュに始まり、サティスファクションに終わる――やっぱり馴染みのある曲をやってくれると嬉しいな。 音楽ばかりで本を読む時間が少なくなってしまったのが悩みといえば悩みですね。 友人から借りて便利さを実感し、ついに携帯音楽プレーヤーのiPodナノを買ってしまった。4GBで1,000曲入ります。 オンラインストアから1曲単位で買えるのが楽しくて、CDを買いそびれてる懐かしいナンバーやら、アレコレ買い捲ったり、手持ちのCDからお気に入りの曲をセレクトして取り込んだりと、仕事そっちのけで熱中していたりして(^^;) たとえば、こんな曲を買いました。What's Up /4 Non Blondes Money for Nothing/Dire Straits Sultans of Swing/Dire Straits These Dreams/Heart Alone/Heart Jesse/Janis Ian Jesse/Joan Baez I Don't Know How to Love Him/Jennifer Manasseri Amazing Grace/Joan Baez What a Wonderful World/Louis Armstrong Ben/Michael Jackson One More Chance (Demo Version)/Sandy Denny My Ever Changing Moods (Home & Abroad Live Version)/The Style Council Knockin' On Heaven's Door/Guns N'Roses The Reflex/Duran DuranRio (US Edit)/Duran DuranShe Works Hard for the Money/Donna SummerRebel Yell/Billy IdolHigher Ground/Stevie WonderDreams/The Cranberriesサムライソウル/ウルフルズ 手持ちのCDから取り込んだのは、キッス、ドアーズ、シザーシスターズ、U2、RCサクセション、クィーン、ジョージ・マイケル、ジョン・レノン、CSNY、「ヘドウィグ」のサントラ、アラニス・モリセット、リサ・ローブ、トレーシー・チャップマン、シンニード・オコナー、シェリル・クロウ……。 ゴチャゴチャのテンコ盛りです。 この後、プログレとハードロックとクラプトン関係も入れなくては。 趣味の合う方、いらっしゃいますぅ?
2006年03月23日
資格商法に騙されないためには、資格についての正しい認識をもつことです。それは、資格のメリットと資格の限界の両面を見て、自分にとって役立つ資格を選び、役立たせる方法を考えることですね。 私が某キャリア教育機関向けに書いた「資格に関する教材」の原稿の一部をご紹介しておきましょう。資格についてのもうひとつの視点●企業は資格を評価してくれるのか? みなさんは、自分にとって役に立つ資格を「選びたい」「取りたい」そして実際に「生かしたい」と考えていることでしょう。では、企業側は資格についてどのように考えているのでしょうか。 企業の視点から見れば、資格は採否を決めるときの判断材料のひとつであって、すべてではありません。人を採用するときには、その人が持っている知識・技能、行動や考え方の特性が自社に適しているかどうかの「適格性」を総合的に評価します。そのような適格性のことをエンプロイアビリティー(就業可能性、雇用されうる能力)といいます。●企業が資格を評価する理由=資格のメリット 企業が資格を多少なりとも評価してくれるとしたら、その理由としては次のようなことが考えられます。□目標達成能力――自分で目標を立ててそれを達成できる人だと評価できるから□自助努力――資格取得のための勉強は決して楽ではないのに、困難を乗り越えて努力して結果を出した人だと評価できるから□キャリアアップ志向――現状に満足せずに、自分を高めようという気持ちを持っている人だと評価できるから□専門知識・スキルの習得――応募した職種に関連する専門知識やスキルを一定レベルまで習得していると評価できるから□自己効力感(セルフエフィカシー)――難関の資格試験を突破したのだという達成感が、「自分もやればできる」という自己効力感(セルフエフィカシー)につながり、仕事に対して前向きな姿勢で取り組んでくれるだろうと期待できるから●企業が資格を評価しない理由=資格の限界 逆に企業が資格を評価してくれないとしたら、その理由としては次のようなことが考えられます。□即戦力として現場で通用しない――資格を持っていても実務経験のない人の場合は、応用がきかないと見なされてしまう□勉強熱心だが目的が明確でない――関連性のない資格を履歴書にいくつも並べてあるだけで、なぜその資格を取り、どのように生かしたいのかを明確にしていない人は、「何の仕事ができるのか」「何の仕事をしたいのか」といった志望動機や能力が企業から見てハッキリわからない□資格だけで人の役に立てるか?――資格を取ったこと以外に自分の適格性をアピールする材料のない人は、「仕事を通じて人の役に立つ」「顧客満足度を高める」「組織の中で他のメンバーと協調して成果を上げる」といった実践的な能力が本当にあるかどうか疑わしいと見なされてしまう 資格は、単に持っているだけでは役に立たないのです。資格はあなたの「意欲」と「能力」と「将来の可能性」を表す道具のひとつです。企業側から見たときの資格のメリットと資格の限界を踏まえた上で、自分が資格を取ったことの「意味と価値」を履歴書などの応募書類に表現したり、面接のときにアピールしたりしていくことが大切です。次の3つのポイントについて整理しておきましょう。□資格を取ろうと思った理由や目的□過去の職務経験や人生経験と資格との関連性□資格取得を通じて身についた知識やスキルを、実際の仕事にどのように役立てて成果を上げていけるか
2006年03月10日
ダマされるほうもダマされるほうだとは思います。世の中に楽して取れる資格なんてありませんし、たとえあったとしても価値は低いでしょう。だって、誰でも取れるんですからね。 というわけで、こんなニュースをご紹介。格差社会に言及「主婦欺くな」=詐欺有罪の教材業者に裁判長-札幌地裁 旅行業務の国家資格取得のための教材を「ほぼ全員が合格している」と偽って販売したとして、詐欺と特定商取引法違反の罪に問われた札幌市の教材販売会社「ネクサス」(清算中)元社長林賢一被告(35)らの判決公判が10日、札幌地裁であった。遠藤和正裁判長は林被告に対し懲役3年、執行猶予5年、罰金300万円(求刑懲役3年6月、罰金300万円)とするなど3人に有罪、法人としての同社に求刑通り罰金300万円を言い渡した。 遠藤裁判長は判決理由で「犯行は自己中心で巧妙こうかつ」と指摘。最後に「貧富の格差が問題となる中、家計を助けようと必死な主婦に対し、こういう商売を行うのは厳しい非難を免れない。自分のやったことに責任を取って」と語り掛けた。 (時事通信) - 3月10日13時1分更新
2006年03月10日
「ホントに景気が上向きになってきた」との声もあれば、こんな実態も。◎20人に1人が副業=サラリーマン、生活費の一助に(時事通信社 - 03月08日 18:11) およそ20人に1人、全体の6%が副業を持っている-。厚生労働省系独立行政法人の労働政策研究・研修機構が、3500人(回答率83%)のサラリーマン(企業の正社員)に対して実施した調査でこんな結果が出た。副業を持つ理由は「本業だけでは生活できない」が20%で最高。パートや派遣などに比べ恵まれている正社員でも、懐事情は厳しい現実が浮き彫りになった。 副業が楽しければいいが、苦役の場所が二カ所に増えるのでは、健康を害するリスクが増えるのではないだろうか。生きるためのカネは必要だが、睡眠、休養、余暇の楽しみも生きるために必要だ。健康を害して新たに医療費の出費が増えたのでは本末転倒である。 大企業ではまだ副業禁止のところが多いのでは? もちろん理由は「本業に支障をきたすから」であろう。副業解禁を求めるより、副業しなくても済む賃金を要求するのがスジであろう。しかし、「人はパンのみにて生きるにあらず」である。魂の自由を求めて、正業以外の副業を求める人も少数ながら存在する。サラリーマン作家とかね。 某大手自動車メーカーでは、共働き禁止だという話を聞いた。「奥さんが働かなくてもいいくらいに厚遇しているから」だそうだ。 これも「魂の自由」の見地からすると問題アリだが、まあ、恵まれた話である。 生きるためのカネは必要だが、何でもカネ、カネ、カネでは済まされないのよね。 どうよ?
2006年03月09日
すごい話を聞いた。 PTAの役員のなり手がいなくて困っている……というのはいまも昔も同じだが、最近は依頼の電話をかけるとこんな答えが返ってくるそうだ。「ところで、時給はおいくらいただけるのでしょうか?」 え! あーあ、世も末だな。頭が痛い。
2006年03月09日
ごぶさたしてスミマセン。 仕事が忙しいのと、いろいろな感情体験をして頭の中がゴチャゴチャになったのとで、なかなかここに書くことができませんでした。 いまも原稿の締め切りに追われているので、箇条書き的に近況をメモしておきます。・ローテク脱出計画進行中(5メガのデジカメを買いました。次はICレコーダーとDVDを順次買う予定です。地球にやさしい充電式電池のエネループも購入)・10年続けたバンドをやめちゃった(マンネリというか、リーダーと考え方が合わなくなってきたので、悩んだ末に決断しました。別のバンドからオファーが来ているので、今度はヴォーカルだけじゃなくて楽器奏者になってみるのもいいかなと思っています)・痩せなくちゃ(久々に会った居酒屋のおかみさんに「ふっくらしましたね」と言われてショック!実際、当時から比べると体重増えたし。もっと気をいれてダイエットせねば)・「ナースあおい」にハマってます(あの漫画はリアリティがあると某編集者に薦められて読み始めたら止まらない!)・たびたび旅仕事(遠出の仕事が続いて疲れてます。月曜は大阪、火曜は千葉の五井、木曜と土曜にまた松戸……しかし、仕事があるのは嬉しいですね。今年はまだまだ地方出張が続きそうな予感)・今年も花粉症が始まった(例年よりは軽く済みそうな感じだけど、まあ、そんなふうに暗示をかけて軽く済むものならそうあってほしい) ではまた!
2006年03月08日
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