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この秋からスタートするローリングストーンズの全米ツアーにチャーリーが不参加というニュースが流されたのがついこの間のことでしたが、まさかお亡くなりになるとは… 偉大なロックンロールバンドの主軸にして偉大なドラマー。いや、こんな稚拙な言葉では表しようがありません。偉大過ぎる!!自分にはもう何にも言えない… 私なりに、チャーリーの姿がプリントされたTシャツを着て、ストーンズを大音量で流し、追悼の誠を捧げました。ああ…どうぞ安らかに。 ということで、今週の「Hurry100選」ですが、当初別の音源を準備していたのですが急きょ予定を変更し、ストーンズとさせていただきます。 【18枚目】THE ROLLING STONES / LET IT BLEED(1969) ストーンズで一番好きな曲は何?と聞かれたら何と答えれば良いだろう? 最近こんなことをよく考えるようになりました。こういうのってその時の気分もあるし時代によって変化していくものですよね。だから一概にはなかなか決めることができないのですが、それを承知で今、私が挙げるならば"Gimmie Shelter"なのです。いつ聴いてもとてつもなくスリリング、危ない匂いがプンプン立ち込める曲です。 そのGimmie Shelterを皮切りに、ライブでもお馴染みの名曲がちりばめられた「ザ・名盤」。Live With Me、Let It Bleed、Midnight Rambler、Monkey Man、そして最後にYou Can't Always What You Wantで大団円、もうあまりのカッコよさに腰が砕けるアルバムです。 【19枚目】THE ROLLING STONES / STICKY FINGERS (1971) やっぱり60年代後半から70年代のストーンズこそが黄金時代なのだと思うし、それはロックミュージックの黄金時代とも一致するものです。だからこそストーンズはロックの象徴なのでしょう。 私が初めて買って聴いたストーンズのアルバムがSTICKY FINGERSでした。もちろんリアルタイムなんかじゃなく遡りで、CDで。初めてだからこそ想い入れも強いし、今でも大好きでよく聴きます。 70'Sという時代もあってか、そしてミック・テイラーという若き名手をリードギターに据えたこともあって、ハードロックテイストも感じるところが若い時分の私にも取りつきやすかったのでしょう。#1のBROWN SUGARはまさにストーンズという陽気さで分かりやすいし、それに続く重厚なSWAY、名カントリーバラードWILD HORSES、スリリングなCAN'T YOU HEAR ME KNOCKING、そしてBサイドもノリノリのBITCH、カントリーフォークな名曲DEAD FLOWERS等々、聴きどころ満載ですね。
2021.08.29
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昨年いただいたバラの挿し木4本、鉢植えにして庭で育てていますが、そのうち1本だけなぜか葉が落ちてしまうのです。そのうちついに丸ハゲ状態になってしまいまして、いろいろネットで検索して原因を調べてみたところ、どうも雨をあてたまま放置しているのがあまり良くないという情報を目にしましたので、念のためあまり雨のあたらない軒下に移動させました。そしてしばらく様子を見ていたところ、何とか新しい葉が生えてきてくれました。フジロックが苗場で開催されていますね。ネットでは「こんな感染爆発状態の時期になぜ」という批判のコメントがものすごいことになっております。私ももちろん心配しているのですが、まあフェスは淡々と開催されているわけです。私自身は今の状況を見て、これはもう自分の身を守ることが第一と考え、とにかく人混みには極力近づかない、マスクや手洗いの徹底を心がけながら生活するしかありません。オリンピックもそうですが、こうした大規模イベント開催の是非についてはいろいろ思うことがありますが、これをしっかりここで述べようとすると夜が明けてしまいそうなので割愛します。ただ自分なりの結論的なことを少し書くなら、イベントは結局国なり自治体のガイドラインに沿って感染対策を講じて開催しているし、それができないとなれば中止をしている訳です。最後はそこに参加しようとする個人がきちんと防止対策を講じられるかどうかの問題になるのではないでしょうか。やばいと思えば行かなければいいのです。フェスに参加してもし感染すれば、それは自分自身にスキがあったからに過ぎません。そんなことで私自身は危険と考えて、フジはYoutubeの配信をちょこちょこと見て楽しみました。AJICOのライブではTOKIEさんは素敵だなあと思ったり、ナンバーガールの田渕ひさ子さんはやっぱカッコよかったです。羊文学のライブを見て(とても気に入りました)、ああバンドやりたいなあとしみじみ感じました。なんだみんな女性じゃないか!最近のバンドシーンは女性なくしてはありえないですね。今日は朝からサイクリングに出かけました。行先は高崎市(旧群馬町)の三ツ寺公園です。前々から気になっていて、今日初めて出かけてみたのですが、とても良いところでした。水場が多く、池には水鳥が泳ぎ、亀が泳ぎ、小魚が群れをなしていました。鯉はみなメーター級の大物ばかりです。日本庭園もあります。釣り場もあって、数名がフナ釣りを楽しんでいました。小川にはやはり小魚が群れをなして泳いでいました。帰路は榛東村までヒルクライムです。両腿が悲鳴を上げるころ、通りがかった神社で小休止。渋川安中線までたどりつけば後は気持ちの良い下り坂で、一気に吉岡渋川の境まで来ましたよ。いやあ良い汗をかきました。正午に自宅到着。さてHurryの愛するアルバム100選のコーナーです。【17枚目】SLAUGHTER / STICK IT TO YA (1990)KISSのメンバーだったヴィ二ー・ヴィンセントのバンド、ヴィ二ー・ヴィンセント・インベイジョンが空中分解し、契約消化のためそのバンドメンバーだったマーク・スローター、ディナ・ストラムが新たにバンドを結成しレコーディングしたのがこの作品。これが存外の傑作で、80年代のLA系メタルシーン末期が産んだ奇跡といえます。まず何にせよ曲が良い。音像としては時代が時代なので、今となってはオーバープロデュースといえるものになっています。例えばドラムサウンドは「そこまでカッコつけなくても…」くらいにピシーン!ピシーン!と鳴らせています。でもそうしたあざとい(今となっては恥ずかしくなる)カッコつけサウンドをはるかに超越するキャッチーな楽曲群が次から次へとたたみかけてきます。そうですね系統的にはモトリークルーが近いかもしれません。そんな訳で、私個人としては遠ざかってしまったメジャーでキャッチーな売れ線ロックなのですが、あまりによく出来ているアルバムのためたぶん一生手放さずにいると思います。ちなみにスローターはどうやら今でも活動を続けているらしいですね。ギターのティム・ケリーは残念なことに90年代後半事故により他界しています。マイフェイバリットチューンとしては、#4 SPEND MY LIFE、 #10 YOU ARE THE ONE、 #12 DESPERATELY。
2021.08.22
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8月11日(水)、仕事を定時で切り上げてそのまま電車で高崎へ向かいました。新型コロナのワクチン接種、2回目の予約をしてあったのです。県営大規模ワクチン接種会場であるGメッセ群馬へ行きました。夜7時の予約で10分前位に入場。注射を無事に終えて会場を後にしたのが7時40分位でしょうか。私の周囲にいる人はみな、2回目のモデルナ接種後に軒並み発熱しています。全然平気だったよという人ははっきり言って皆無。という訳で私も当然発熱するだろうと、もうあらかじめ、夏休みを兼ねて木金と2連休で休暇を取得しておきました。さて翌日朝起きて気づいたことはもう注射した左肩にかなりの痛みを感じました。そのほか体調には異変なし。朝食をすませ体温を測ると36.8度。まあ許容範囲です。11時頃かな、体温を測ると37.2度。上がってきました。微熱程度で体調はそれほど悪くありません。でもだんだん寒気を感じてきまして、昼食をとった後の体温は38.5度に上昇。さすがに体の震えがとまりませんのでバファリン飲んで横になることにしました。しばらく昼寝をしてから4時ごろでしょうかね、起きて体温を測ると37.6度に下がりました。いくらか体も楽です。夕飯を食べてまた寝て、翌朝金曜日は36.8度まで下がりました。でも昼頃には37.4度まで上がったり下がったり、結局37度程度の微熱が1日続きまして、寝すぎのせいもあるのかと思いますが体調も優れませんでした。2日間の休暇を取得しておいて正解でしたね。土曜日はすっかり平熱に戻りましたので図書館へ行ってからほんのちょっと実家に立ち寄り、仏前に線香を上げてきました。でも体調は良くなかったですね。大体風邪でもなんでもそうなのですが、一度体調を崩すと肩こりや偏頭痛が起こって数日は不調になります。こういう時はもう家で大人しくしているしかないのです。雨もひどいですしね。自宅でゆっくり過ごしながらレコードを聴きました。Hurryの愛するアルバム100選のコーナー【16枚目】Faces / A nod is as good as a wink...to a brind horse...(1971)「馬の耳に念仏」、最初にこの邦題を耳にしたときに、なんてカッコ悪いアルバムタイトルなんだろうと思いましたけど、中身はもう最高。ロックンロールバンドのグルーヴとキャッチーさにあふれた傑作ですね。そこにハスキーなロッド・スチュアートの唯一無比なシャウトが絡むのですが、今更気付いたことは#A2 You're So Rude、#B1 DebrisでリードVoをとるロニー・レインの声の素晴らしさです。大味なロッドの嗄れ声ばかりではちょっと疲れるかなというところでレインのストレートな美声がよいフックとなっているし、またその2曲が良曲なのですね。ロン・ウッドのギターもストーンズだとキースの存在感に遠慮も見えますが、フェイセズではギタリストは彼一人ですからね。このアルバムを聴くと「いやロニー・ウッドってやっぱいいギタリストなんだなあ」と再認識できる訳です。超有名な#A5 Stay With Meは言うまでもなく、名曲にあふれた珠玉の1枚だと思います。
2021.08.15
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オリンピックによる変則連休第2弾。当初は土日曜日で大事な仕事が入っていたのですが、台風接近でお流れに。急きょ予定の空いた3連休となりまして、とにかく最初2日間はゆっくり体を休めることにしました。今日は天候が不安定で、強風と雨が降ったりやんだりでしたが、連休最終日でストレス発散もしたかったので、午後から単独サイクリングにGo!コースはいつもの利根川サイクリングロードです。前橋の南部大橋まで行って折り返してきました。利根橋の下でベンチが置いてあり、川べりの心地よい風を感じながら小休止。左側が利根橋、右側はJR両毛線の鉄橋です。2つの橋に挟まれた不思議な空間です。サイクリングロードの欄干まで行って撮影。左側の利根橋です。そんで右側の鉄道橋。さっき電車が通過したのですが、写真を撮り損ねました。帰りは川沿いに上っていくのですが、追い風に助けられて楽に帰ってくることができました。何てことはない、気晴らしのサイクリングです。さて、Hurryの愛するアルバム100選のコーナー。【15枚目】PLAGUES / LITTLE BUFFALO LULLABY (1995)90年代中期、当時の私はブラッククロウズのようなアメリカ南部的"スワンピー"な音にとても興味を惹かれていて、また邦楽シーンもとても面白い感じになっていたので、いろんな音楽雑誌に目を通しては洋邦問わず、レイドバック系とでもいうのかな、そういう傾向のバンドを探していたのです。そんな中出会ったのがこのプレイグス。まずG,B,Dのトリオ編成というのが気に入ったし、深沼元昭のツボに突き刺さるギターサウンドがカッコよくて、すっかりお気に入りのバンドとなってしまいました。深沼さんは今となっては佐野元春のバック、コヨーテバンドの中核メンバーだし、ラブサイケデリコのkumiさんと結婚するしで、すっかりギタリストとして大成しています。また彼のギター、かたくなにレスポールなのが潔くてね。プレイグス当時はスペシャルだったかジュニアだったかがメインのように記憶していますが、今はレスポールスタンダードがメインですね。プレイグスもアルバム毎にカラーがあって、最も南部な音を出しているのがこのアルバムだと思います。でもコアなゴリゴリのサザンロックではなく、日本人にも耳に馴染みやすいメロディが上手にバランスよく配合されています。聴きやすいししかもカッコいい。名曲揃いで、白眉は#2思い切り甘いミルクシェイク、#10ライド・ライド・ライドかな。
2021.08.09
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梅雨明けから8月にかけてのこの時期がおそらく1年で一番暑い季節なのでは?先週の日曜日、少し涼しくなった夕方に河川敷の公演まで自転車で出かけました。ザリガニの沢山生息する渕に目をやると、トノサマガエルと目が合いました。ジッと見つめ合う…動いた方が殺られる…もちろんそんなことはありませんが、奴はピクリとも視線を逸らしませんでした。なんて奴だ…強い。ネットショッピングでギター弦をまとめ買いしました。アコギはMartinのM140 80/20BRONZE12-54、エレキはGHSのBOOMERS10-46、それぞれ3パックです。BOOMERSはパッケージをリニューアルしたのですね。アコギは原点に立ち返りマーチン弦です。仕事は佳境に入っており、激務が続いていますが、そんな折に緊急対応が。なんと朝4時まで残業し、勤務先で仮眠をとってそのまま翌日の勤務に入りました。さすがにお昼で帰らせてもらいましたけどね。帰り道すがら、新前橋駅前のインドカレー屋でランチをいただきました。初入店でしたがこれは美味しかった!あたりです。また食べに来ようと心に誓いました。酷暑の中を自宅に帰って、すぐにシャワーをあびてバタンキュー。夕方まで昼寝をキメました。そしてこの土日曜日はとにかく心身の休養に努めましたよ。といっても暇なのでついつい暑い中、庭の草むしりに精を出してしまいましたが。今日は午前中図書館へ行って本を借りてきて、その足で大型スポーツ用品店へ。サイクリング用のスパッツを買ってきました。お尻が痛いので股にクッションが仕込まれているやつです。あとは久しぶりにアンプをBlues-jrに直結してエレキを弾きまくってみました。ちょいとリバーブをかけて軽いクランチで。自分で言うのもなんですが実に良い音がしたので驚きました。Marshall1974ばっかり弾いていたせいか、久しぶりのFenderはとても新鮮。このプリプリ感はMarshallには出せないなあ。そのうちバンドでもたまには復活させよう。しかもノンエフェクトでやってみようかしら。今日はエフェクターを一切繋ぎませんでしたが、これでも充分に思えたのです。午後は石井ヒデさんのお店Voxx Gardenで散髪。コーヒーいただきながらいろいろと積もる話をしましたが、世の中(人間の生き方)が変わってきたという話が印象的でした。やりたくないことはやらなくてよい、自分のやりたいことをやる時代が到来しているのでは?なんて話です。私なんぞはそれなりの大きな組織で仕事をしている身分、いわゆるサラリーマンのため、まあ組織の論理というか文化風習にはなかなか逆らえないものがあって、嫌な仕事でも与えられればこなさなければいけない訳です。でも最近、そんな中にいても「ある程度言いたいことを言う。わがままを言わせてもらう」「上手に手を抜く。良い意味で適当」「忙しくても疲れたら休む。無理にでも休暇をとる」ということがとても大事だなと思っています。結局一度しかない人生。そしてもう50年も生きていて、人生の半分は既に過ぎたでしょうし、大きなやり直しなどしようにも限界があります。社会の一員ですからわがまま放題に勝手に生きようなんて思いませんけど、ある程度は自分の人生を楽しませてもらわなくちゃなとも思うのです。不謹慎かもしれませんが、コロナ禍となって一人の時間が増え、逆に人生に幸せを感じるようにもなりました。一人で自転車に乗って、または散歩しながら風と景色を感じること。家族と一緒にいることの幸せ。時々会う友達との会話の楽しさ。じっくりステレオで音楽を聴く幸せ。。お付き合いが無くなったこともあって趣味に投入できるお小遣いも若干余裕ができるようになりました。良くも悪くもコロナは人間の生き方を変えたよなあ。でもバンドはやりたいよね。さて、Hurryの愛するアルバム100枚のコーナーです。【13枚目】THIN LIZZY / JAILBREAK (1976)THIN LIZZYとの出会いは遅くて、90年代に入ってからのことです。ハードロックを夢中で聴いていた当時のこと。きっかけはジョン・サイクスだったのかな。彼のキャリアでフィル・リノットとの出会いは相当大きなものだったようで、さらには既に解散を決めていたリジイ最後のギタリストとしてフィルから白羽の矢を当てられ、それを承知でその座を受けたというドラマティックな逸話にもしびれました。音楽を後追いで聴くということは、自分たちが知らない古の伝説や逸話に想いを馳せる行為でもあります。そうして今は亡きTHIN LIZZYというバンドを追求し知っていくうちに、その真骨頂は残念なことにジョン・サイクスではないということも知る訳です。THIN LIZZYの黄金時代はサイクスでもゲイリー・ムーアでもなく、やっぱりブライアン・ロバートソン在籍時のツインリード時代なのですね。そしてそんな時代の彼らのブレイク作がこのアルバム。今となってはあまりにも地味な音像ですが、それでもフィル独特のこもりがちな低音ヴォーカルとある種パブロック的なメロディ満載の楽曲には実に痺れます。歴史に残るヒットナンバー#6"奴らは街へ"を筆頭に名曲ばかりで綴られた至極の1枚です。【14枚目】MEGADETH / so far, so good, so what! (1988)80年代はLAを中心としてメタルがメジャーフィールドに華開いた時代でもありました。MTVとヘアメタル、そんなバブリーな時代にあって、NWOBHM(ニューウェイブオブブリティッシュヘヴィメタル)を信奉したコアなメタルファンはアンダーグラウンドに籠って過激化していきます。そんな地下ムーブメントであったスラッシュメタルというヤバいジャンルに手を延ばしたきっかけはMETALLICAだったと思うのですが、そのMETALLICAの初期メンバーであったデイブ・ムステインがMETALLICAをクビになり、彼らを敵視しながら自身のバンドとして結成したのがMEGADETHです。MEGADETHは日本でもお馴染みな「日本語をしゃべるギタリスト」マーティ・フリードマンを擁した時代がよく知られていますが、自分としてはその前のこのアルバムがMEGADETH初体験でした。そしてまだMEGADETHがアンダーグラウンドシーンに足を突っ込んでいて、先鋭的で過激、そしてこれぞメタルというマシンガンのようなギターリフのカッコよさを存分に味わえる1枚だと思います。久々に聴きましたが、サウンドはやっぱり80年代的で時代を感じさせるものの、やっぱカッコいいメタルは今聴いてもカッコいいのだと再認識した次第。さて、また明日から仕事が始まります。来週は大きなヤマ場。これを越えれば少し一息つけるかな。
2021.08.01
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