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yumiさんの庭のエダシャクの幼虫は、結構密集してたからすぐに駆除できたと思うけど、我が家のトンボエダシャクの幼虫は、あちこちにゲリラ的に出るので、駆除は手作業。最近ではもう駆除しなくなったけど、それは、家ごと夫を捨てたいからで、庭への執着を減らす努力の成果でもある。でも、庭の紫陽花を見れば、やっぱり嬉しくなるし、あちこちで色着き始めている紫陽花を愛でてしまう。我が家の紫陽花から、初霜が居なくなったのは、元夫が切ったからだから、許せないけど、その前に、職場に挿し木苗で移転していたので、7株くらい立派な株がある。人の植えた植物の中でも、もらったものでくれた人への思い入れも有るものを、簡単に切ってしまえるのは、アスペルガーだからしょうがないと割り切れない。今、元夫君は、ヘルニアの症状が軽快して、ご機嫌だ。動けないくらい痛かったのが、ちょっとした治療で治ったので、しかも、腫瘍と思っていたら、単なるヘルニアだったとかで、全然前非を悔いることなく、のうのうと生きている。しかし、もしも動きが取れないようになったら、ワンコの世話が私に降りかかるだろうから、それも困ると思っているので、本格的に不調になるのは、ワンコが天寿を全うしてからにしてほしい。とことん悪運の強い男だ。憎まれっ子世にはばかるとはこいつのことだとつくづく思う。意気消沈して、腫瘍かもとか、悪性だったらと言っていたのは、ほんのひと月ほど前だ。あの深刻そうな表情はどこへやら。。。簡単な注射で治ったのだから、世話はない。それに比べたら、半年も継続している私の外耳道炎なんか、よほどしつこくて深刻だが、あほらしくて元夫君には話してもいない。飼い犬と競馬の馬のおかげで、71になろうとする今も元気いっぱいの彼に、ある意味、まあ、手がかからずに済んでいることを感謝すべきだろうなぁ。紫陽花、アリランとか、西安とか、綺麗に色づいている。伊豆の華も。そろそろ墨田の花火も装飾花が開くのかな。気が付けば、6月も中旬だ。耳のせいで塞いでいたが、花は、忘れずに咲いてくれている。紫陽花に感謝だな。。。6月の6の付く日に紫陽花を切って家に吊るすとかって、昨日なんかで読んだけど、ほんまにそんなんで、女性の健康を手に入れられるおまじないってあるんかなぁ。吊るすんなら、お多福が良いな。水引つけて、吊るそうかな・・・
2021年06月13日
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梅雨入りしたはずなのに、大して降らないまま、気温は高くなった。今日から、とうとう、半袖で出勤だ。4月以来ゆとりの無い日々を過ごしているが、主な原因は、右耳の外耳道炎で、未だに、不調が続いている。さっき、薬を塗った。右半身が調子悪いのは、おそらくは波及しているのだ。右肩の痛いほどの凝りも、そうだろうと思う。兵庫県のコロナ禍は、幾分低減しているが、予断を許さない。一方、山口県の実家の方では、母の通っているデイケアで結構大きなクラスターが発生し、かれこれ3週間ほどになる。母も待機中だったが、検査後の陰性が確定とかで、もう待機は解かれている。ただ、デイケアの方が、まだ再開できないでいるようだ。世間ではなんだかコロナとオリパラでバタバタしているようだが、62歳の初老の私の関心は、もはやもっぱら外耳道炎であって、夜も寝つきが悪く、体調が思わしくない。4月5月は薬に頼り過ぎていたので、6月になってから導眠剤を減らしている。といっても、1剤は毎晩使うので、多忙だとそれだけでは寝付けず、面倒だ。ちゃんと食べられて、ちゃんと寝られて、仕事が滞りなくこなせて、いるように見えているのが、不思議だ。現実には、もう無理無理無理!って感じなんだが。この2週間、教育実習生が来ていて、授業を好きな時に見に来る。ま、自分が主任していた最後の学年の子等だから、断ることもできず、ハイハイって感じ。本当は勤続40年の疲労が蓄積していてしんどいんだよ。でも、この子等は、70歳まで働く世代だから、それを考えると、今できる支援をしたい。私のゴールは65歳なんだから、あと3年を切った。時間が経つのは早い。外耳道炎からもう半年。もう、いい加減に治れよと思っている。ちゃんと眠りたいからさ。。。職場に植えた、初霜と十二単とお多福と、紫陽花が満開だ。ああ、紫陽花の季節だなって、ブログを思い出した。帰って、寝よう。
2021年06月12日
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