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入院している息子の所にしばしいけなくなってしまった。ポリープの切除なので大したことではない。外拍の土曜日に散髪をしてしばし来られないことを報告。知らん顔していた。わかったのかわからないのか。お正月には家に帰ろうねと話す。これも通じたのかどうか。新しくしたDVDの機器は性能が良いので、大喜び。胸をゴリラのように叩いていた。母ちゃんもこれから検査が続くらしいからいままでみたいに見舞ってあげられないかもしれないよ。間もなくお正月だから家に帰れるからね。
2009.12.23
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上半身だけ汗をかく、それがはんぱじゃない。髪の毛から汗が滴り落ちて肩がぐっしょりぬれてしまうほど。その現象が時を選ばずだから始末が悪い。暑くもない時に気が狂ったように汗を拭き、扇子をバタバタさせる。異様な姿を周りが不思議そうに見ている。 何かが私の体の中に起きていると思っていた。そんなときめまいが襲った。歩けないほどにグルングルン。そして、急激な体重減、常日頃体重を減らしたいと願っていたのが希望通り減ってきて喜んでいたが、今度は心配になってきた。かかりつけ医に相談したら、原因は定かではないが、脾臓が異常に大きくなっているので、門脈圧亢進症の疑いがあるので、精密検査をといわれた。大病院と言うのは時間がかかるものだ。ほんとに急を要する病気なら、とっくに命がなくなっているよ。丸丸3か月かかって、一部分わかったものの、まだまだ不明。 門脈圧亢進症という病名は分かっていても、治療法もはっきりしていないらしい。パソコンで調べても家庭の医学書にもくわしくかいてない。今回違う病気の治療が先になった。体中が病気にのっとられそうだ。私には遷延性意識障害の息子がいる。まだまだ見守ってやらねばならないこの体。負けちゃいられないんだよね。
2009.12.11
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病院で感染したのだろうか。27日に胃袋の透視をしたあと、いやに喉がいがらっぽい状態だった。そこに取り付いてしまったのだろうか、熱が出てきた。休日のため、休日診療病院まで出かけて行った。熱はあれどもインフルの証は出ていない。ただの風邪と思いきや、夜9度5分の発熱、さすがに体の居場所がないほどに辛い夜となった。翌朝かかりつけ医で再検査。間違いなく新型だろうとのこと。季節性の予防注射は済んでいるので、間違いなく新型らしい。タミフルの効きめを祈りながら、熱と戦う。何が辛いって体の節ぶしの痛みはつらかった。隔離され、孫をシャットアウトされ祐二の所にも行けず1週間、5日間のタミフル投与終了。自分一人の感染で済んだことに、安どする。弱り目に祟り目、予防する体力がないところに取り付いてくるのだと実感。
2009.12.05
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