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ズボラでOK!手作り酵母のパンとお菓子 [ あんこ ]シフォンケーキの材料は大抵、粉・砂糖・卵、にサラダ油、なのですが、これは無油脂です。油の代わりに酵母液(レーズンを水に浸してシュワシュワさせたもの)が入ってます。酵母の力で、油が無くてもしっとり、なのです。普段のおやつにがんがん無くなるので、ちょっと目先を変えてみました。GWですね~。家業が家業なんで、全く関係ないですが・・・(--)。
2017.04.30
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上から撮っても何が何だかわからない・・・(--)。黒糖の寒天を作って角切りにしたのを、抹茶のアガーゼリーに沈めて固めてあります。コンビニで、そういうデザートが売ってたので、食べたいなぁ、と思って。昨日のロールケーキを作った時に余った(というかコレに転用することを考えて作った)生クリームを載せたら、一気にデザート感アップ(^^v)。緩すぎて、絞りがわやですが・・・。(36%が一番好きなんですよね、さっぱりしてて)クリームとゼリーの間には甘くなさ過ぎ!と不評だったあんこ(甘酒であまみをつけてみた)も入ってます。食べるときに、白玉団子も載せます♪イナアガー 100gこれからの季節、出番が多かった、アガー。でも、最近寒天を緩めにつくればいいか、と思うようになり、あるのを使い切ったらもう買わない、かも(^^;)。
2017.04.29
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【バーゲン本】一流シェフのとっておきロールケーキ [ おいしいものだけセレクト編集 ]【中古】 一流シェフのとっておきロールケーキ 別冊家庭画報/世界文化社(その他) 【中古】afbこの本の「純生ロール」というベーシックなロールケーキだけ、レシピを持ってます(手書き^^;)。油脂は入らなくて、卵と砂糖と粉だけ。でも、粉は特宝笠菓子用薄力粉 特宝笠 250g チャック袋で、砂糖はグラニュー糖とトレハロースブレンドで、と一見シンプルだけど色々凝ってます。粉はアリモノのネージュですが、久し振りに焼いてみました。全卵泡立ての時温めすぎない(40℃超えるとイカンらしい)、粉入れたら結構しっかり混ぜる(さっくりとか言われてさっさと混ぜただけだと、決めが粗~くなります)とか、色々地味にポイントが沢山あって、タマに焼くだけだと大概「あぁ・・・。」ってか箇所が。しゅんが食べて、「これ、おかーさん作ったん?」って訊くから、よしよし、そんなに美味しかったか、と思ったら、「いや、こんなフツーなん、作るの珍しいと思って。」食べきりサイズ、と思って23cmで焼きました。アルタイト天板 230X230XH20mm 【ddd】
2017.04.28
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インストアベーカリーとかでシナモンロールを見ると、ついフラフラと買いそうになって、『いやいや作ろうよ!』と手を引っ込めるのが毎度です(^^;)。でも、コレ、と言うレシピがまだ定まって無くて、今回もアッサリしすぎかな~。もうちょっとシコッとした食感というか、ふわふわしてて欲しくないんですが、そういう感じにどうしたらなるのか、模索中です。そうこうする内に、この型もちょっと寿命かな。お店の人が「100回使えます!」と豪語してたのですが、そんなに使ってないけど、結構くっついてどうしても離れなくなってきた・・・。紙を敷いて焼くと、リベイクした時に紙が剥がれなくて困るし。まあ、思い出せ無いくらい昔に買ったので、もういいでしょ、って感じですが。今出てるのはこんな、シックな色新IFトレー 星
2017.04.27
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まいにち食べたい“ごはんのような”シフォンケーキの本 [ なかしましほ ]【中古】 まいにち食べたい“ごはんのような”シフォンケーキの本 バターも生クリームも使わない、オーガニックなお菓子 / なかしま しほ / [ムック]【メール便送料無料】【あす楽対応】シフォン再発見、の今日この頃。しほさんレシピは卵黄と卵白が同個数なので、思い立ったらすぐ作れます。でも、コレは卵白多めのレシピです。ココアじゃ無くて、溶かしたチョコを入れてるので、泡が消えやすく、卵白を多めにしてメレンゲ強化、です。コクがあって、ガトーショコラを軽くした感じ(^^v)。先週、しゅんが代休(新学期早々土曜参観があったーー)で、お友達のウチに遊びに行くというので、持たせたのです。17cmのレシピを1.5倍量で作って、15cmの味見用と2台焼きました。後日お礼メールを頂いて、ほっと一安心。美味しいに決まってる(材料が良いですから~)けど、お口に合うかどうかはいつも心配です。「家族皆美味しく頂きました。」というのを見て、やっと安心。(いつまで経ってもチキンハートーー;)
2017.04.26
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平成28年 北海道産 小豆【1kg】NHKで紹介された、<a href="http://www.osarai-kitchen.com/nhk/nhk%E3%81%8D%E3%82%87%E3%81%86%E3%81%AE%E6%96%99%E7%90%86/%E6%9F%9A%E5%AD%90%E9%B9%BF%E3%81%AE%E5%AD%90-2/">手作り鹿の子</a>のレシピです。本当は大納言小豆で作るんですが、フツーの小豆です(^^;)。煮て、寝かせて、蜜漬けして、と書くと面倒そうですが、時間はかかっても手間はかかりません。冷凍保存で、当分使えますし~(^^v)。200gの小豆で500g近くできますよ♪
2017.04.25
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土曜日、しゅんの1日練習の時間(10時から19時まで)を聞いて、クラーっとした私ですが、丁度その頃にずっと行きたいと思ってた美波さんのお料理教室のキャンセル連絡が来て、普段は行けないその時間帯(土曜日の10時~13時)、今回に限っては行ける!と、即予約を入れました。その時に習ったお料理の一つです。今回のテーマは「おもてなし料理」と言うことで、他に茶巾寿司・海老餃子のピーマンソース・マッシュポテトとツナクリームチーズのロールサラダ・お手軽フルーツポンチを教えて頂きました。で、一番気に入ったお料理を早速復習。本当は茹でた海老とオクラと炒り卵が具なんですが、同じ色で野菜ばっかりのヘルシー版(^^;)。(絹さや、赤と黄のパプリカ)冷蔵庫に残ってた干し椎茸煮たのも入れました。(しゅんが嫌いなので一部だけ)先生はするすると素麺を寒天液に沈めていったのですが、これが、自分でやってみると、美しく配置するのが難しい~(--;)。見るとやるとでは大違い。でも、味の加減がとっても良くて、見栄えも良いし、次回は正しい具(?)で七夕の頃絶対に作りたいです!それまでにも作ると思います、美味しいので~♪
2017.04.24
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ズボラでOK!手作り酵母のパンとお菓子 [ あんこ ]ベーグルも相変わらずブームです。冷蔵発酵して、朝焼いて、手土産にするのに丁度いいので♪昨日はしゅんが合唱の舞台の本番控えて1日練習で、1日長いので(でも送って帰るのもガソリンと時間が勿体ない、なんせ遠いので)、用事入れたんですが、しゅんを送ってからだと間に合わないので、お友達のお母さんちにしゅんを落としていきました。(いつもありがとうございますー人-)と言うわけで手土産に。今週の土曜が本番。もっと1日長いっす、がんばれ~(--)。コレが終わったら受験モードに、ならんだろうな・・・(--;)。
2017.04.23
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まいにち食べたい“ごはんのような”シフォンケーキの本 [ なかしましほ ]【中古】 まいにち食べたい“ごはんのような”シフォンケーキの本 バターも生クリームも使わない、オーガニックなお菓子 / なかしま しほ / [ムック]【メール便送料無料】【あす楽対応】何となく、シフォンブーム到来。日経新聞の土曜版でランキング見たせいかな。『うげっっ、高!サラダ油と卵と空気なのに!』って思ったのが発端か(爆)。卵白がほとんどのエンゼルケーキに近いシフォンが、桜風味は定番ですが(白い生地に桜のピンクが栄える)、図書館で借りたこの本に普通の配合(この本は卵黄と卵白が同個数、です)のが載ってたので。中には自家製鹿の子が入ってます。あるだけ使い切り、なので、ちょっと少なめですが(^^;)。後、桜の花の塩漬けを刻んで入れるよりは、葉っぱの方が原価が安くなるので、トップの飾り以外は葉の塩漬けで(^^;)。自家用です、すぐ無くなりました~。
2017.04.22
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ズボラでOK!手作り酵母のパンとお菓子 [ あんこ ]ベーグルの配合は、塩と少しの砂糖と粉と水(少なめ)で、本によってそんなに違いが出る訳では無いけれど、この本のレシピは午後に捏ねてビニール袋に入れて暫く発酵させて、寝る前に冷蔵庫の野菜室に入れて翌朝続きをやる、というのが、朝ご飯にもお持たせにも作りやすいので、一番採用が多いのです。具は、まだ残ってる桜餡と、クリームチーズ(の組み合わせ大好き~)。もっと沢山入れたらよかったんでしょうが、とじ目がほどけてきたら、という恐怖により、少なめ(--)。今回は自家製酵母でしっかり系の歯応えですが、もっとモチモチさせたり、ふわふわさせたり、粉の種類や作り方で、色々バリエーションがあります。たかがベーグルされどベーグル(^^)。先日遊びに行った(4時間以上居座ってお喋り^^;)お菓子教室の先生も、ベーグルがお好きとのことなので、次回は色々食べ比べ、でもしましょうか(^m^)♪
2017.04.21
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一流パティシエといっしょに美味しいケーキを作りたい [ 河田勝彦 ]未だに定価で売られてるんですね~(@@)。さもありなん、名だたる有名(ちゃんと実力もある)シェフがたっくさん、丁寧に、様々なケーキの作り方を紹介して下さってますから!2003年発行のムックですが、内容は全然古くなってないです。シェフのお写真に、時の流れを感じますが(爆)。さて、最近コッタさんの動画でもご活躍の和泉シェフのこのケーキを、作ったこと無かったんですが、急に作りたくなりました。下のココア生地を作って、冷凍して、オレンジの生地を作って底に沈めて焼くのですが、どちらの生地もフープロでガー、です。あらゆる材料を常温に戻しとくのがポイントかな、と思って挑戦したのですが、最後の最後に、オレンジの皮のすり下ろしを冷凍してたのを使ったら、そこで生地が分離してしまいました(TT)。心折れまくりましたが、材料がとてもリッチ(バターたんまり、アーモンドプードルもたっぷり)なので、勿体ないし、とにかく焼きました(^^;)。取り敢えず食べられるモノにはなりましたが、あそこで分離しなかったら、もっとしっとりきめ細かい仕上がりになったのかしら・・・、と思うと悔しいのですが、リベンジ、するかどうか・・・。
2017.04.20
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ケーキの美しさは、「土台」で決まります [ 熊谷裕子 ]オペラの抹茶バージョン、です。家庭で作りやすいように、ビスキュイジョコンドもキッチリの分量で焼きます。なので、均一に伸ばすのが難しく、でこぼこです(--)。クリームを塗って重ねるときに帳尻を合わせるんですが、断面見ると美しいとは言いがたい・・・。まあでも味は美味しいです、抹茶が一保堂ですから~。
2017.04.19
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自家製酵母で作るワンランク上のスイーツ系パン [ 太田幸子 ]昨日のドライフルーツどっさりのカンパーニュは自分おやつ、で、家族にはドーナツです(^^;)。朝仕込めば、丁度おやつ時に揚げ上がります。日曜日は3時から主人の競馬タイム(爆)なので、それに合わせて~。子供達、普段牛乳をそのまま飲むのはあまり得意で無いんですが、なぜかドーナツの時は牛乳、です。ねじねじは砂糖まぶし、リングはチョコまぶしです。友人が以前、粉チーズのようにチョコを削れる道具を下さって、揚げたてドーナツにしゅるしゅるやると、良い感じでした(^^v)。
2017.04.18
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おうちでカンタンに作れる!『自家製酵母パン』のレシピ [ 佐原文枝 ]相変わらず、自家製酵母の調子(元気)はイマイチですが、これはドライフルーツどっさりと、ライ麦粉も入ったどっしりパンなので、ふんわりしなくて良いので気が楽です。メランジェ、というのは英語でミックスされた、という意味で、文字通りドライイチジク・レーズン・ドライアプリコット・柚子ピール、とクルミが重たいほど入ってます。フルーツケーキに比べたらヘルシーなので、おやつに、食事に、ギルティフリーでつまめる私のおやつです(^^)。
2017.04.17
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【メール便送料無料】按田優子著書 「男前ぼうろとシンデレラビスコッティ—」《参考書籍・レシピ本》 【RCP】この本は、マクロビのお菓子ばっかり載ってる、と言うわけでは無いのですが、タカコナカムラさんに指示されてた按田さんのレシピ本なので、マクロビのお菓子も多いです。このビスコッティは卵が入ってないし、オイルもオリーブオイル、他にも米飴や豆乳と、身体に良さげな、ナチュラル系女子が喜ぶアイテム満載です。オレンジピールとアニスシードの香りが合う、という事なのですが、柚子ピールで作りました。同じ柑橘系なので、まあ、良いでしょう。ドライフルーツを入れると、乾きすぎて歯にくっつく(大阪弁では「ひっつく」)(更に、私の母的表現で言うと「歯にはたかる」)のが難、ですが、まあ注意深く噛んで召し上がって下さい(^^;)。この後ビスコッティ色々(卵とバター入りのサクサク系、チョコが入った脆い系)作ったんですが、デジカメをしゅんが修学旅行に持って行ってる間に焼いて、包装して、一部もう無い、ので、アップしませんが、私はがりがりのこのタイプが一番好きだな~、と、改めて思ったのでした。
2017.04.16
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おうちでカンタンに作れる!『自家製酵母パン』のレシピ [ 佐原文枝 ]冷蔵庫に、メープルシロップの飴がけにしたクルミが残ってて、ブルーチーズと合わせようと思ってたので、作りました。ちょっと焼成温度が低かったかな~、白っぽい出来で、膨らみもイマイチ・・・。
2017.04.15
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松阪のベルファームの産直で、グラニースミスを又見つけてしまいました。フジ3個、グラニースミス2個のセットでしたが。(単体じゃ売れないのかな?)取り敢えず買ってしまい、何にしよう、何にしようと思ってる内に日が経ってしまうので、取り敢えず横溝シェフ式のベイクトリンゴにして、結局タルトタタンに(^^;)。小さめ4個で9cmの可愛いタルトタタンが二つ出来ました。底生地も、あり合わせでパートシュクレ、コレをうっかり焦がしてしまったので全部ウチのおやつに。まあ、しゅんは1台ぺろっと食べちゃう勢いなので、いーんですが。今日、修学旅行から帰ってきます。
2017.04.14
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先日の苺大福シフォン、苺とゆで小豆という、どっちもアシが早そうな食材が入ってる上、週末の生暖かい気候で、明日には逝ってるかな、って気配だったので、スライスしてとっととラスクにしました。つまんでサクサク、コレならすぐ減ります。本当はバター塗って粉糖なりグラニュー糖なり塗ってから焼くもんなんでしょうが、自家用に徒にカロリー増やしたくないので、そのまんま素焼き~。焼き立てはまだ苺の香り、しましたが、冷めてしっかり乾いてからは、小豆の風味が微かに、しかしません(--;)。
2017.04.13
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おうちでカンタンに作れる!『自家製酵母パン』のレシピ [ 佐原文枝 ]この中にあるかな(^^;)、昔のシリーズの3冊目に載ってますが。レーズンパンが、タマに無性に食べたくなります。トーストして、バターを塗って食べるのが、好き。買ったらすぐ食べられるんですが、自家製酵母を継ぎたいので、我慢して(?)、焼きます(笑)。コレは黒糖の生地にレーズンです。レシピではリング型で焼いてますが、一回その通りに焼いたら、トーストしにくかったので、一斤型で食パンに。端っこ切ったらレーズンあんまり入ってなかったですが、真ん中の方はもう少し入ってます(^^;)。
2017.04.12
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【中古】 「自家製酵母パン」の本 おうちでのーびりたのしむ /佐原文枝(著者) 【中古】afbこれも義姉宅への手土産がほとんどで、若干数おうち用。生地は牛乳捏ねですが卵が入ってないし、中に塗るのもバターは無しでシナモンシュガーを振りかけるだけなので、すごくアッサリです。本当は仕上げにクリームチーズアイシングでバランスが取れるのですが、しゅんが苦手だし、アイシングしちゃうとトースターで焼けなくなっちゃうので、割愛。枯れ木も山の賑わい、的な手土産、でした(^^;)。
2017.04.11
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先日の桜シフォンに続き、<a href="http://ainailona.org/ichigodaifukuchiffoncake/">小林かなえさんがきょうの料理で紹介されてたレシピ</a>です。桜餡の代わりに、苺(水分として潰して入れます)とゆで小豆(市販、加糖)が入ります。おつとめ品の苺を買い物の時に見かけて、つい買って、作る羽目に(おつとめ品なので当日作らないと!^^;)。一緒にゆで小豆の缶詰も買おうとしたのですが、ウチに小豆があるのに・・・と思うとどうしても買えず(--;)、圧力鍋で茹で小豆も作りました。(小豆は一晩浸水しなくても、すぐに炊いてオッケー)しかし、砂糖をどれくらい入れたらいいか分からず、他に使う用途もあって、無加糖にしてしまい、その分レシピのメレンゲに入れる砂糖を50→60gに増量したんですが、やっぱ足りなかった・・・(^^;)。そして、生の苺を潰して入れた位じゃ、苺フレーバーは大して香らないんですよね。結局ハヅは「これ何味?苺大福風?ふーん・・・。」という薄い反応(TT)。桜シフォンの時もそうでしたが、餡子が入ると生地が若干重くなるのか(はたまたウデの問題かーー;)、しっとりどっしりでした、今回も。色んな人が色んなレシピを作ってるシフォンケーキ。奥が深いな、と今更思うのでした。井村屋製菓/ゆであずき特6号缶 210gやっぱコレ買って作るべきだったか・・・。
2017.04.10
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【中古】 「自家製酵母パン」の本 おうちでのーびりたのしむ /佐原文枝(著者) 【中古】afb多くの方に言えることですが、最初に出版された本って、あれもこれも、その方のいいとこ取り!な感じで、一番お得感があります。fumiさんのこの本も、リーンなパンからスイートパンまで、幅広く網羅されてます。クロワッサンまで載ってます、結構ハードル高いですが。そういや今シーズンはあんまり焼かなかったな~、と今更気付き、先日の義姉宅への手土産に焼きました。一次発酵がちょっと進みすぎてしまって、若干酸味が強い仕上がりなんですが、クロワッサンのリッチなお味に紛れて、何とかセーフ、って感じです(^^;)。もっと暖かく(暑く?)なる前に、一回位リベンジしたいな・・・。
2017.04.09
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【中古】 「自家製酵母パン」の本 おうちでのーびりたのしむ /佐原文枝(著者) 【中古】afbこの本と、二冊目に出された本が合体して、↓の本になってる、んだと思います・・・。おうちでカンタンに作れる!『自家製酵母パン』のレシピ [ 佐原文枝 ]ベーグルなんて、どの本で作っても同じようなもんですが、元種の水分量が人によって、やり方によって違うので、採用した種の本でパンを作ることが多いです。上の列は生地にピザチーズを巻き込んで、トップに粉チーズと黒こしょう。下はシナモンとラムレーズンを巻き巻き。先日の義姉宅への手土産の一つなので、もう影も形もありませんが(^^;)。
2017.04.08
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ズボラでOK!手作り酵母のパンとお菓子 [ あんこ ]毎度お馴染み、手土産に、プレッツエル。ベーグルはすっかり普通に売ってるようになりましたが、こちらはまだまだ、ドイツパン系のお店でたまーに見かけるだけ(三重県内ではまだ見たことない、私は)なので、珍しく、喜んでもらえます(^^)。ビールに合いますよ~(^m^)。ベーグルと同じ行程(茹で湯の成分が違うが)だから、もっと色んなパン屋さんで売ればいいのにな~。
2017.04.07
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《パイオニア企画》桜あん【500g】普段は白あんに塩抜きして刻んだ桜の葉を混ぜ込んで作るのですが、送料対策で買いました(ママパンさんで、買ったんですが、只今品切れ中)。この、桜餡を入れて作る<a href="http://ainailona.org/sakurachiffoncake/">桜のシフォンケーキ</a>が、「きょうの料理」で紹介されてたので、作ってみました。18cmのシフォン(ってあるの???普通は17cmだと思うんですが・・・)1台分で卵4個分だったので、1.5倍にして21cm焼いてみました。餡子が入るからか結構どっしりした仕上がり。フワッフワ~、というより、しっとりした感じです。お友達の家に遊びに行くのに持って行きました。で、一緒に頂きました(^^)。うーん、もうちょっと桜の香りがして欲しいかな~。一緒にお喋りしてたお菓子教室の先生が持ってこられたイチゴのシフォン(おみやに頂きました♪)は、ふわっふわで軽くて、イチゴの香り満開!だったので、やっぱりこれ位ハッキリフレーバーがあった方がいいな~、と。まあ、「先生」のと比べるのもおこがましい、ってモンですが(^^;)。
2017.04.06
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こないだ焼いて、気に入った、レーズンとドライフィグを入れた大人のブラウニーという感じのこのケーキ、実は三回目。二回目は速攻冷凍してホールのまま友人に送りました。その後又焼いて、今度はカットしてあちこちに。最初に焼いたのを味見して貰った友人の意見で、「ケーキ自体は常温で食べた方がいいんだけど、デコレーションのクレームシャンティ(ホイップクリーム)は冷たい方がいいしね、悩ましいわ~。」とのことで、ホイップクリーム付けるなら、別添えが良いな、と。と言うことで、デコレーションは無し(^^;)。
2017.04.05
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バターなしでおいしい ケーキとマフィン [ 吉川文子 ]このシリーズで唯一持ってるこの本から、パウンドケーキタイプ、ティーキャラメル風味。全卵を泡立てて、ヨーグルトとサラダ油、アールグレーの香りを移した牛乳、溶かしたキャラメル、を混ぜ込んで生地を作ります。でも、ご覧の通りの陥没ケーキになってしまいました(TT)。持って行く先が、気を遣わない義姉宅、なので、まあ、何でも良い(オイ)のですが、悔しいのでそのうちリベンジします~(--)。
2017.04.04
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2日前にアップした、「マンデルシュニッテン」と同じで、ガトーMAKIさんというサイト(残念ながら完全にネット上から消えてしまったTT)のレシピです。このサイトのレシピは、何作っても本当に美味しい!これはタルト生地を型に敷いて冷凍しといて、そこにスポンジを敷いて冷凍ベリーを散らし、チーズのフィリングを流し込んで、クランブルを押し付けて、全部一気に焼きます。タルトのサクサク感命、な私は、「共焼き」とあっても、空焼きしてからフィリング入れて又焼いて、ってすることが多いのですが、MAKIさんが言うことには従います(笑)。スポンジ生地がベリーの水気をしっかり吸い取ってくれるので、ちゃんとサクサクに焼き上がりました(^^v)。(ってか、底はかなりコンガリ、若干焼きすぎーー;)フィリングにクリームチーズだけで無く、粉チーズも入ってるので、しっかりチーズ風味ですが、ベリーの酸味と良い感じです。更に、クランブルが又良いアクセントです。ベリーだけで無く、チェリーとかでも作ってみたいです(^m^)。サイズ感が全く分からないと思いますが、18cmなので結構デカいです。ホールでは箱に入らなくて、カットしてから送りました~。
2017.04.03
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【中古】 おいしいお菓子の12か月 /植本愉利子(著者) 【中古】afbイチゴのゼリーを冷凍して、底に敷き、ババロアを流して、ひっくり返したらこんな感じ。底と中にジェノワーズ(スポンジ生地)と、イチゴのゼリーも少し入ってます。本にはムースショコラブランという、ホワイトチョコのムースで載ってるんですが、作り始めてから、ホワイトチョコが全然足りない、という事実に気付き(結構良くある事例^^;)、急遽ふっつーのバニラ風味のババロアに。まあ、これも美味しいしイチゴとも合うので、ま、いっか~(^^;)。男の子のお祝い(高校入学おめでとう!)には乙女過ぎる感じですが、春といえばイチゴ、って事で。
2017.04.02
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いわゆるフロランタン、ですが、クッキー部分が極薄です(2mm)。こっちの方が沢山取れる(笑)し、サクサクと軽い歯応えが好きで、ほとんどの場合こっちを作ります。コレが大好きな家族に送るのに、なんとか荷物に入れようと、送る当日の朝、焼いて、でも普段三回くらい起さないと起きてこない主人が、その日に限って自発的に五時半に起きてきたもんだから、アワアワしながら朝食と同時進行で焼いてしまって、カットは後回しにしてたら、やっぱり綺麗にはカットできませんでした~(--)。焼き立てすぐは飴がねっとりくっついてくるけど、まだ少し温かい、位で切らないと、だめだな、やっぱ。ま、味に変わりは無いと言うことで(-人-)。
2017.04.01
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