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400-758ゼロ除算の 美しい結果、神の意思 を感じる。 無限遠点が 原点に映っていると 理解できる。 固定点と原点を結ぶ直線は確かに、固定点と両軸と交わる直線ですね。条件をきちんと満たしている。 正しく、神業と言える。新世界が見える。The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/ Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.31
図で、mがゼロのとき、(a,b) を通ってx軸に平行な線に、一次関数が成りますが、(a,b) を通って 両軸間の距離とは、点 (a,b) から無限遠点までの距離、無限遠点が原点に写っているので、結局、点 (a,b) と原点との距離を表している。ここで、点(0,b)から、原点での距離にならないのは、そうすると、y軸と2点で交わる直線となって、条件に反するからですね。神は、深く、良く考えておられる。 確かに、赤い直線は 点 (a,b) を通り、両軸と交わっていますね:The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and worldDivision by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1 -16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.30
400-758ゼロ除算算法の 美しい結果、神の意思 を感じる。 無限遠点が 原点に映っていると 理解できる。The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and worldDivision by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/…/announcement%20326-%20the%20di…http://okmr.yamatoblog.net/Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.29
399-757ゼロ除算とは、分母がゼロの場合を考えることです。 図の命題で、a をゼロとすれば、対応する命題がきちんと成り立ちます。 例外無く成り立つは、理論が美しく完全であることを示します。両軸は 任意位数の接触をしています。両軸は 山田体の構造では同一していますので、 分かりやすいですが、ゼロ除算算法でも自明です:The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/ Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.28
ゼロ除算発見、4ヶ月頃の生ナマしい情感再生核研究所声明161(2014.5.30)ゼロ除算から学ぶ、数学の精神 と 真理の追究(5月28日、宿舎から研究室に向っているとき、芝生の先に 木立ちが有り、その先に 入り江が見える情景を見て、エデンの花園のように感じた. そして、この声明の原案とエデンの花園の声明構想が閃いた。)ゼロで割るを グーグルで調べると、2014.5.28.13:35現在Cerca de 2 980 000 resultados (0,41 segundos) Resultados da procura1. ゼロ除算 - Wikipediaja.wikipedia.org/wiki/ゼロ除算Traduzir esta páginaゼロ除算(ゼロじょざん、division by zero)は、0 で除す割り算のことである。このような除算は除される数を a とするならば、形式上は a⁄0 と書くことができるが、数学において、この式と何らかの意味のある値とが結び付けられるかどうかは、数学的な設定に ...算数的解釈 - 初期の試み - 代数学的解釈 - ゼロ除算と極限2. 数学で「A÷0」(ゼロで割る)がダメな理由を教えてください ...detail.chiebukuro.yahoo.co.jp › ... › 数学Traduzir esta página14/05/2007 - maru_i_nekoさん. 答えが ないから。 たとえばー 5÷0=Bとしましょうか。B×0=いくつに なりますか。 ゼロですよね。 とゆーことは、Bはゼロ?と思っちゃいますが、それだったらゼロ×ゼロが 5になってしまいます。おかしいですよね。となっていて、290万件あるが、非常に当たり前の議論が多く、いわば、常識的な議論が多く、考え方などが幼稚であると考えられる。なを、6番目に再生核研究所の最近の成果が述べられている:1. 再生核研究所声明154(2014.4.22) 新しい世界、ゼロで割る ...https://plus.google.com/.../3bcpFJ7g5fpTraduzir esta páginaYoshinori Saito21/04/2014 - 再生核研究所声明154(2014.4.22) 新しい世界、ゼロで割る、奇妙な世界、考え方 再生核研究所声明148で 結構詳しい状況について説明し、特異点解明:100/0 =0,0/0=0 として 詳しい状況はブログなどでも公開、関係文書は保管されている。2月2日考えを抱い ...そこで、 その問題から、 数学的な考え方と、創造的な精神について触れたい。まず、どうしてゼロで割れないのか、という疑問が、繰り返し問われているが、これは世に問われている多くの問題、神の問題などと同様に、論理的に 発想そのものが 相当おかしな議論と言える。これは、割り算の定義をしっかりさせないで、ふらふら議論している、神の定義もしないで、神のことについていろいろ議論を繰り返している。問題にしている、問題の意味を理解しないで、論じている訳であるから、まことに奇妙な議論であるが、世に多いと言える。注意したい。( 逆に言えば、難しい問題とは、問題の意味さえ分からないとも言える)。次に、真面目に議論して、割り算、分数の定義に基づいて、 不可能である という議論が多い。それは、それで正しいが、ここで、重要な数学の考え方を指摘したい。数学で不可能である、できないということは、数学のそういっている数学の理論体系では不可能であるといっている事実である。 数学上の不可能は、そういっている理論体系では 不可能であることをいっている。これは、裏からみれば、それを可能にする理論体系、数学が、考え方が、有るかも知れない という発想に繋がる。上記、グーグル、あるいは人類の歴史上、そのように発想しなかったのは、人類の愚かさであり、永い間の盲点であったと言える。― 実際、数学者が、可能にする考えは無いか と問うのは当たり前のことであるが、ゼロ除算は できないという、 先入観で考えなかったのではないだろうか。 しかし、 その問題は、物理学では ブラックホール現象や、ニュートンの万有引力の法則に 深刻な問題を提起してきている、事実もある。― 実際に、自然に割り算の定義を拡張して、簡潔な結果、ゼロで割れば、何時でもゼロであるという結果が導かれた。それらは、高校生レベルの数学で十分であった:再生核研究所声明148(2014.2.12)100/0=0, 0/0=0 - 割り算の考えを自然に拡張すると ― 神の意志再生核研究所声明154(2014.4.22)新しい世界、ゼロで割る、奇妙な世界、考え方再生核研究所声明157(2014.5.8)知りたい 神の意志、ゼロで割る、どうして 無限遠点と原点が一致しているのか?数学については、上記声明の中で、発見の詳しい状況、位置づけなどについても触れているが、 新しい結果は、予想できない、驚嘆すべき結果を述べている。複素解析学では、1/0 は無限遠点、無限と考えられており、実数でも ゼロを小さな正か、 負の数でゼロに近づくと考えれば、正の無限大や、負の無限大に発散すると考えるのが、世の常識である。 それが突然、ゼロであるとして、強力な不連続性を示しているからである。 上記声明の中で、世に有る爆発や接触などの強力な不連続性を示す、 基本的な現象の型を与えるのではないかとの明るい、予想を展開している。 ここで、触れたいのは、全く、新規な現象が現れたときの 我々の取り組む姿勢、精神の問題である。まず、人間とは何者であるかを確認したい:― 哲学とは 真智への愛 であり、真智とは 神の意志 のことである。哲学することは、人間の本能であり、それは 神の意志 であると考えられる。愛の定義は 声明146で与えられ、神の定義は 声明122と132で与えられている。―人間は何でも知りたい、究めたい、それが本能である。 しかしながら、そんなのはつまらない現象であると理解して、考えない英明な方は、それも もちろん良いのであるが、いろいろ考えると楽しいと想像するのが、真理を追究する人間の姿勢に合っているのではないだろうか。ユニバースには 何でもありで、いろいろ裏があると考える方が、人生や研究を豊かにするのではないだろうか。 ユニバースと数学は どのように成っているのか、知りたいと考える。新しい割り算の意味の位置づけ、評価は 世界史が明らかにするわけであるから、どのような影響を 世界史に与えるかは、もちろん、直ぐには分らない(再生核研究所声明 41: 世界史、大義、評価、神、最後の審判)。以 上
2017.03.28
398-756畏れ多くも、よく知られている ニュートンの 曲率の簡単な 表現公式です。 2回微分がゼロは x軸など当たり前ですが、そのようなとき ゼロで割れない という、現代の数学は、相当 おかしいのでは? 易しい例を探しています。 いろいろ探すと面白いのでは? 新現象さえ 発見できます。The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/ Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.28
1300年も前に、ゼロを発見、算術を確立した人が、0/0=0としていたが、それを間違いだとして、現在でも図のように混乱している。 おかしいのではないでしょうか。これは、人類の恥になるだろう:再生核研究所声明357(2017.2.17)Brahmagupta の名誉回復と賞賛を求める。再生核研究所声明 339で 次のように述べている:世界史と人類の精神の基礎に想いを致したい。ピタゴラスは 万物は数で出来ている、表されるとして、数学の重要性を述べているが、数学は科学の基礎的な言語である。ユークリッド幾何学の大きな意味にも触れている(再生核研究所声明315(2016.08.08) 世界観を大きく変えた、ユークリッドと幾何学)。しかしながら、数体系がなければ、空間も幾何学も厳密には 表現することもできないであろう。この数体系の基礎はブラーマグプタ(Brahmagupta、598年 – 668年?)インドの数学者・天文学者によって、628年に、総合的な数理天文書『ブラーマ・スプタ・シッダーンタ』(ब्राह्मस्फुटसिद्धान्त Brāhmasphuṭasiddhānta)の中で与えられ、ゼロの導入と共に四則演算が確立されていた。ゼロの導入、負の数の導入は数学の基礎中の基礎で、西欧世界がゼロの導入を永い間嫌っていた状況を見れば、これらは世界史上でも顕著な事実であると考えられる。最近ゼロ除算は、拡張された割り算、分数の意味で可能で、ゼロで割ればゼロであることが、その大きな影響とともに明らかにされてきた。しかしながら、 ブラーマグプタは その中で 0 ÷ 0 = 0 と定義していたが、奇妙にも1300年を越えて、現在に至っても 永く間違いであるとされている。現在でも0 ÷ 0について、幾つかの説が存在していて、現代数学でもそれは、定説として 不定であるとしている。最近の研究の成果で、ブラーマグプタの考えは 実は正しかった ということになる。 しかしながら、一般の ゼロ除算については触れられておらず、永い間の懸案の問題として、世界を賑わしてきた。現在でも議論されている。ゼロ除算の永い歴史と問題は、次のアインシュタインの言葉に象徴される:Blackholes are where God divided by zero. I don't believe in mathematics. George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist re-marked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as the biggest blunder of his life [1] 1. Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970.物理学や計算機科学で ゼロ除算は大事な課題であるにも関わらず、創始者の考えを無視し、割り算は 掛け算の逆との 貧しい発想で 間違いを1300年以上も、繰り返してきたのは 実に残念で、不名誉なことである。創始者は ゼロの深い意味、ゼロが 単純な算数・数学における意味を越えて、ゼロが基準を表す、不可能性を表現する、神が最も簡単なものを選択する、神の最小エネルギーの原理、すなわち、神もできれば横着したいなどの世界観を感じていて、0/0=0 を自明なもの と捉えていたものと考えられる。実際、巷で、ゼロ除算の結果や、適用例を語ると 結構な 素人の人々が 率直に理解されることが多い。1300年間も 創始者の結果が間違いであるとする 世界史は修正されるべきである、間違いであるとの不名誉を回復、数学の基礎の基礎である算術の確立者として、世界史上でも高く評価されるべきである。 真智の愛、良心から、厚い想いが湧いてくる。 以 上追記The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world:http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divi
2017.03.28
多変数関数のゼロ除算:397-7552つの例で、どうして特異点での値が異なるのかの 原因が 分かりませんでしたが、分母についてローラン展開しての考えで、説明できることが分かりました。具体的な関数の場合には これで十分な解が得られますが、結果の意味、意義の方が大事ですね。いろいろ一般論では 問題が沢山ある 新しい分野です。 The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/ Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.27
ゼロ除算とは:食後、山間部を散歩している時に、独りでに湧いた表現法です。 一変数の場合について述べれば、 従来、解析関数の孤立特異点での扱いは、孤立特異点の周りでの研究であるが、ゼロ除算は考えない、ゼロでは割れないという考えであったので、孤立特異点そこでは考えなかった。しかるに、ゼロ除算では特異点その点で、解析関数が、固有の値を有していたという事実で、その値が重要な意味を有しているという、発見である。新世界で、新しい関数の、空間の性質を導いている。特異点の値を、周りからの極限値で考えてきたが、孤立特異点での固有な値は、一般に極限値とは異なり、強力な不連続性を有している。これらは、アリストテレス、 ユークリッドの世界観、数学とは違っている。2017.3.27.11:34The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and worldDivision by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1 -16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.27
395-753多変数関数のゼロ除算算法とは どうすれば良いかとの問題を提起していましたが、大沢健夫先生の解説記事を拝見して 図のように考えれば良いことが分かり、具体的な例で、きちんと説明できることが確認できました。物語は複素化して 多変数関数のローラン展開を用い、1変数関数と同様に定義して、結果を実関数で表せば良い。展開の一意性が言えないので、一応はいろいろ考えられるという余地を残して置きたい。 流石 多変数関数の世界、面白い問題がどんどん湧きますが、1変数の基礎の方に力を注ぎたい:The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/ Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.26
2017.3.24:日本数学会4件、講演構想:再生核を用いたサンプリングの理論:サンプリングの定理とは、外観。原理。状況。数値的な観点、 良い問題、悪い問題、有限個で、最適関数の構成、再生核で表現、その実現、点を増大させていくとき、求める関数にノルム収束で、一様収束などが一般的に保証される。ここで、一意性が大事。究極サンプリングの定理。ソボレフ空間とペーリー・ウイナー空間で、いろいろ数値実験を行っている。有効桁数100桁。200桁、600桁、までやっていろいろな知見を述べている。藤原宏志 氏の力作と言える。無限精度の考え方が、基本的。スプリンガーの著書にも 表現されている。収束の速さと、誤差評価が尽きない個別の問題。log 0=log \infty and applications:先ずゼロ除算の現状について、ゼロ除算とは 従来未定義のところ、定義したもので 論理的に何ら難しい点もなく、曖昧な点もない。幾つかの動機付けが存在するが、定義であるから、その定義の有効性を示すことが大事である。初等数学から具体的な例を390件以上探し、現代数学には 大きな欠陥がある事が、既に事実として、確認されていると考えられる。1. ゼロ除算未定義は自然な意味での拡張で、可能で任意の複素数zでz/0=0であること。もちろん、普通の分数の意味ではないことは 当然である。ところが、数学や物理学の多くの公式における分数は、拡張された分数の意味を有していることが認められた。ゼロ除算を含む簡単で、自然な体の構造が与えられている。一意性も自然な仮定で確立されている。W=1/z 図を書く。定義であること。2. いわゆる複素解析学で無限遠点はその意味で1/0=0で、複素数0で表されること。―形式不変の原理と不連続性について触れる。古典的な発想の盲点、不連続性。アリストテレス、ユークリッド。アインシュタイン、オイラー。超古典的な結果に反する。3. 円(球、楕円)に関する中心の鏡像は 無限遠点ではなくて、中心それ自身であること。4. 孤立特異点で 解析関数は有限確定値をとること。ゼロ除算算法。その値が大事な意味を有する。5. 典型的な例は、x,y 直交座標系で y軸の勾配はゼロであること; \tan (\pi/2) =0.6. 直線や平面には、原点を加えて考えるべきこと。平行線は原点を共有する。7. 無限遠点に関係する図形や公式の変更。ユークリッド空間の構造の変更、修正。8. 接線や法線の考えに新しい知見。曲率についての定義のある変更。9. ゼロ除算算法の導入。分母がゼロになる場合にも、分子がゼロでなくても、そこで意味のある広い世界。微分方程式、微積分学、幾何学への広範な応用。10.従来 微分係数が無限大に発散するとされてきたとき、それは 実はゼロになっていたこと。多くの公式の変更。log x, 1/x11.微分方程式の特異点についての新しい知見、特異点で微分方程式を満たしているという知見。極で値を有すること、微分係数が意味をもつことから。12.図形の破壊現象の統一的な説明。例えば半径無限の円(半平面)の面積は、実はゼロだった。13。 確定された数としての無限大、無限は排斥されるべきこと。極限値として捉える。14.ゼロ除算による世界の構造の統一的な説明。物理学などへの応用。390件を超える、具体例を得て、ゼロ除算から見れば、現代数学には大きな欠陥があって、メチャメチャの状態といえる。そして、今日の新しい話題。他の分科会では、微分方程式の観点から、log 0=log \infty and applications について新しい知見を報告する。原理: 先ず、対数関数から、図を書いて、 指数関数について、図を書いて、結果を述べて、多くの具体例を挙げ、既に導入の有効性を明らかにする。 具体例は 読むような感じで簡単に。定義の由来をしっかりと説明する。具体的な沢山の効用は、既にこれらの定義の意味付けを確定させている。初期値問題と再生核:沢山の固有関数を見つける方法、それらの重さ付き和や積分を考えて、関数族を考え、時間に関する指数関数をかけて、初期値問題に結び付ける、そのとき、一般の解を構成するために、積分表示を考え、積分変換と、その積分変換の等長関係と逆変換を考えるために再生核を構成する。すると、初期値問題の初期値を極限値で考えるために、再生核空間の構造を用いる。それで初期値問題が解けて、さらに、偏微分方程式の解の構造や、逆問題を考える方法が与えられる。この流れで、具体的な積分変換が統一的に扱え、さらに初期値問題が考えられる。具体的にやるためには、特殊関数論の知識が重要に成ってくる。既に基本は、著書や論文でも具体的に発表されている。アヴェイロの夢と述べて、1000篇の論文の元、基礎を 作ろうと述べて来た。澤野先生の考えで、枠組みが ヒルベルト空間の枠内で、議論できるようになった。スプリンガーの著書に採録されている。フーリエ積分やラプラス変換でも初期値問題の関連で、新しい結果が得られる。ゼロ除算と微分方程式: 先ず、ゼロ除算の実情、状況、背景を述べて、今日の課題:微分の考え、\tan(\pi/2) =0, y^{\pime} =0. ゼロ除算算法の応用、特異点の考え方、微分と値が定義される。解の接続の問題、係数と解の関係、共振現象の表現。ゼロ除算算法の広範な応用。ゼロ除算の解説を纏めた印刷物があるので、興味の有る方は どうぞお持ち返りください。ゼロ除算は 当たり前で、大きな影響を与えるのも 歴然であると 考えています。2017.3.10.7:002017.3.10.16:192017.3.11.10:312017.3.12.16:052017.3.14.06:40 春雨の朝2017.3.15.21:142017.3.16.06:25 美しい朝2017.3.16.19:00 ローラン展開でゼロ除算算法を曖昧なく定義してしまう発想を明確に持つ。 冒頭に宣言する形で、述べるのも良い。2017.3.17.06:37 晴天の朝。2017.3.18.06:14 少し、雲がかった朝。ゼロ除算は定義を強調。発見に当たる。2017.3.20.10:202017.3.21.06:10春雨の朝2017.3.21.15:50完成として、コピーをとって持参。学会から帰りましたが、春が進んでいました。嬉しく、興奮して、少し思うようには話せませんした。肝心なことだけは話せたと思います。2017.l3.25.16:16
2017.03.25
再生核研究所声明325(2016.10.14) ゼロ除算の状況について ー 研究・教育活動への参加を求めてアリストテレス以来、あるいは西暦628年インドにおけるゼロの記録と、算術の確立以来、またアインシュタインの人生最大の懸案の問題とされてきた、ゼロで割る問題 ゼロ除算は、本質的に新しい局面を迎え、数学における初歩的な部分の欠落が明瞭になってきた。ここ70年を越えても教科書や学術書における数学の初歩的な部分の期待される変更は かつて無かった事である。ユークリッドの考えた空間と解析幾何学などで述べられる我々の空間は実は違っていた。いわゆる非ユークリッド空間とも違う空間が現れた。不思議な飛び、ワープ現象が起きている世界である。ゼロと無限の不思議な関係を述べている。これが我々の空間であると考えられる。そこで、最近の成果を基に現状における学術書、教科書の変更すべき大勢を外観して置きたい。特に、大学学部までの初等数学において、日本人の寄与は皆無であると言えるから、ゼロ除算の教育、研究は日本人が数学の基礎に貢献できる稀なる好機にもなるので、数学者、教育者など関係者の協力、参加をお願いしたい。先ず、数学の基礎である四則演算において ゼロでは割れない との世の定説を改め、自然に拡張された分数、割り算で、いつでも四則演算は例外なく、可能であるとする。数学はより美しく、完全であった。さらに、数学の奥深い世界を示している。ゼロ除算を含む体の構造、山田体が確立している。その考えは、殆ど当たり前の従来の演算の修正であるが、分数における考え方に新規で重要、面白い、概念がある。その際、小学生から割り算や分数の定義を除算の意味で 繰り返し減法(道脇方式)で定義し、ゼロ除算は自明であるとし 計算機が割り算を行うような算法で 計算方法も指導する。― この方法は割り算の簡明な算法として児童・生徒たちにも歓迎されるだろう。反比例の法則や関数y=1/xの出現の際には、その原点での値はゼロであると 定義する。その広範な応用は 学習過程の進展に従って どんどん触れて行くこととする。応用する。いわゆるユークリッド幾何学の学習においては、立体射影の概念に早期に触れ、ゼロ除算が拓いた新しい空間像を指導する。無限、無限の彼方の概念、平行線の概念、勾配の概念を変える必要がある。どのように、如何に、カリキュラムに取り組むかは、もちろん、慎重な検討が必要で、数学界、教育界などの関係者による国家的取り組み、協議が必要である。重要項目は、直交座標系で y軸の勾配はゼロであること。真無限における破壊現象、接線などの新しい性質、解析幾何学との美しい関係と調和。すべての直線が原点を代数的に通り、平行な2直線は原点で代数的に交わっていること。行列式と破壊現象の美しい関係など。三角関数や初等関数でも考え方を修正、補充する。直線とは、そもそも、従来の直線に原点を加えたもので、平行線の公理は実は成り立たず、我々の世界は、ユークリッド空間でも、いわゆる非ユークリッド幾何学でもない、新しい空間である。原点は、あらゆる直線の中心になっている。大学レベルになれば、微積分、線形代数、微分方程式、複素解析をゼロ除算の発展の成果で修正、補充して行く。複素解析学におけるローラン展開の学習以前でも形式的なローラン展開(負べき項を含む展開)の中心の値をゼロ除算で定義し ― ゼロ除算算法、広範な応用を展開する。最も顕著な例は、tan 90度 の値がゼロであることで、いろいろ幾何学的な説明は、我々の空間の認識を変えるのに教育的で楽しい題材である。特に微分係数が正や負の無限大に収束(発散)する時、微分係数をゼロと修正することによって、微分法の多くの公式や定理の表現が簡素化され、教科書の結構な記述の変更が要求される。媒介変数を含む多くの関数族は、ゼロ除算 算法で統一的な視点が与えられる。多くの公式の記述が簡単になり、修正される。新しい、関数の素性が見えてくる。複素解析学において 無限遠点はゼロで表現されると、コペルニクス的変更(無限とされていたのが実はゼロだった)を行い、極の概念を次のように変更する。極、特異点の定義は そのままであるが、それらの点の近傍で、限りなく無限の値に近づく値を位数まで込めて取るが、特異点自身では、ゼロ除算に言う、有限確定値をとるとする。その有限確定値のいろいろ幾何学的な意味を学ぶ。古典的な鏡像の定説;原点の 原点を中心とする円に関する鏡像は無限遠点であるは、誤りであり、修正し、ゼロであると いろいろな根拠によって説明する。これら、無限遠点の考え方の修正は、ユークリッド以来、我々の空間に対する認識の世界史上における大きな変更であり、数学を越えた世界観の変更を意味している。これはアリストテレスの世界の連続性の概念を変えるもので強力な不連続性を示している。 ― この文脈では天動説が地動説に変わった歴史上の事件が想起される。ゼロ除算は 物理学を始め、広く自然科学や計算機科学への大きな影響があり、さらに哲学、宗教、文化への大きな影響がある。しかしながら、ゼロ除算の研究成果を教科書、学術書に遅滞なく取り入れていくことは、真智への愛、真理の追究の表現であり、四則演算が自由にできないとなれば、数学者ばかりではなく、人類の名誉にも関わることである。実際、ゼロ除算の歴史は 止むことのない闘争の歴史とともに人類の恥ずべき人類の愚かさの象徴となるだろう。世間ではゼロ除算について不適切な情報が溢れていて 今尚奇怪で抽象的な議論によって混乱していると言える。― 美しい世界が拓けているのに、誰がそれを閉ざそうと、隠したいと、無視したいと考えられるだろうか。我々は間違いを含む、不適切な数学を教えていると言える: ― 再生核研究所声明 41: 世界史、大義、評価、神、最後の審判 ―。地動説のように真実は、実体は既に明らかである。 ― 研究と研究成果の活用の推進を 大きな夢を懐きながら 要請したい。 研究課題は基礎的で関与する分野は広い、いろいろな方の研究・教育活動への参加を求めたい。素人でも数学の研究に参加できる新しい初歩的な数学を沢山含んでいる。ゼロ除算は発展中の世界史上の事件、問題であると言える。以 上追記:http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdf DOI:10.12732/ijam.v27i2.9.Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis, Probability and Applications -Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China. (Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, Vol. 177) Sep. 2016 305 pp. (Springer) Paper:Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesDear Prof. Hiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohWith reference to above, The Editor-in-Chief IJMC (Prof. Haydar Akca) accepted the your paper after getting positive and supporting respond from the reviewer.Now, we inform you that your paper is accepted for next issue of International Journal of Mathematics and Computation 9 Vol. 28; Issue 1, 2017),数学基礎学力研究会のホームページURLはhttp://www.mirun.sctv.jp/~suugaku2016.10.07。14:372016.10.08。07:04 曇り2016.10.08。12:09 買い物帰り、天気予報に反して、晴れ間も出る。2016.10.08。14:132016.10.08.16:252016.10.08.18:352016.10。09.06:262016.10.09.09:382016.10.09.13:12 ススキが美しい季節2016.10.09.20:40 フーリエ係数にゼロ除算算法の応用を発見する。2016.10.10.06:062016.10.10.16:08 庭掃除、いろいろな木も切る。2016.10.11.06:35 曇り。2016.10.11.10:002016.10.12.06:10 晴れ間2016.10.12.11:15 晴れ、ある英文版を書き始める。買い物に出かける。2016.10.12.16:17 英文の素案は出来る。2016.10.12.19:252016.10.13.06:17 曇り、寒くなって来る。2016.10.13.10:582016.10.13.13:472016.10.13.14:232016.10.13.18:502016.10.13.22:23 良い、寒くなる。2016.10.14.06:20 良い、完成出来る。禁断の演算「ゼロで割る」を古いコンピューターにさせたところパニック状態にhttp://www.gizmodo.jp/2016/04/why_you_should_not_divide_by_z.html?utm_source=yahoo&utm_medium=news&utm_campaign=201610このような情報を友人が送ってきた。計算機障害の実害に触れるべきだった。2016.10.14.06:40 完成、公表。2016.10.19.06:39 曇り、精読、修正なし。関係者に配布。2016.10.19.10:10 修正すべきことはない。2016.10.20.06:24 良い、修正はない。2016・10.20.14:20 散歩の後2016.10.21.05:43 快晴、美しい月、直線、無限遠点と言っているとき、座標系は導入されていると考える。2人、原点を直線に含めることに違和感を感じて来たので、2016.10.22.06:30 修正なし。2016.10.23.05:06 良い、修正なし。2016.10.24.06:54 快晴、修正なし。2016.10.26.06:36 快晴、修正なし。2016.10.27.07:02 快晴、修正なし。2016.10.29.06:00 雨上がり、美しい朝。2016.10.31.14:33 曇り。2016.11.04.06:10 快晴、良い、修正希望なし。2016.11.06.06:55 暖かな朝2016.11.07.06:36 5日著書到着、晴天。2016.11.09.05:34 快晴、風強い、修正なし。2016.11.13.20:36 良い。2016,11,19.06:09 小雨降り出す。2016.11.20.06:10快晴、輝く月。2016.12.12.06:18 快晴、免許講習日。
2017.03.23
ゼロ除算とは、発見であり、論理的には定義である。しかし、それは、ユークリッドやアリストテレスの考えた世界ばかりではなく、今まで、考えられなかった、我々の世界を示している。再生核研究所声明359(2017.3.20) ゼロ除算とは何か ― 本質、意義ゼロ除算の理解を進めるために ゼロ除算とは何か の題名で、簡潔に表現して置きたい。 構想と情念、想いが湧いてきたためである。基本的な関数y=1/x を考える。 これは直角双曲線関数で、原点以外は勿論、値、関数が定義されている。問題はこの関数が、x=0 で どうなっているかである。結論は、この関数の原点での値を ゼロと定義する ということである。 定義するのである。定義であるから勝手であり、従来の定義や理論に反しない限り、定義は勝手であると言える。原点での値を明確に定義した理論はないから、この定義は良いと考えられる。それを、y=1/0=0 と記述する。ゼロ除算は不可能であるという、数学の永い定説に従って、1/0 の表記は学術書、教科書にもないから、1/0=0 の記法は 形式不変の原理、原則 にも反しないと言える。― 多くの数学者は注意深いから、1/0=\infty の表記を避けてきたが、想像上では x が 0 に近づいたとき、限りなく 絶対値が大きくなるので、複素解析学では、表現1/0=\infty は避けても、1/0=\infty と考えている事は多い。(無限大の記号がない時代、アーベルなどもそのような記号を用いていて、オイラーは1/0=\inftyと述べ、それは間違いであると指摘されてきた。 しかしながら、無限大とは何か、数かとの疑問は 続いている。)。ここが大事な論点である。近づいていった極限値がそこでの値であろうと考えるのは、極めて自然な発想であるが、現代では、不連続性の概念 が十分確立されていて、極限値がそこでの値と違う例は、既にありふれている。― アリストテレスは 連続性の世界観をもち、特にアリストテレスの影響を深く受けている欧米の方は、この強力な不連続性を中々受け入れられないようである。無限にいくと考えられてきたのが突然、ゼロになるという定義になるからである。 しかしながら、関数y=1/xのグラフを書いて見れば、原点は双曲線のグラフの中心の点であり、美しい点で、この定義は魅力的に見えてくるだろう。定義したことには、それに至るいろいろな考察、経過、動機、理由がある。― 分数、割り算の意味、意義、一意性問題、代数的な意味づけなどであるが、それらは既に数学的に確立しているので、ここでは触れない。すると、定義したからには、それがどのような意味が存在して、世の中に、数学にどのような影響があるかが、問題になる。これについて、現在、初等数学の学部レベルの数学をゼロ除算の定義に従って、眺めると、ゼロ除算、すなわち、 分母がゼロになる場合が表現上現れる広範な場合に 新しい現象が発見され、ゼロ除算が関係する広範な場合に大きな影響が出て、数学は美しく統一的に補充,完全化されることが分かった。それらは現在、380件以上のメモにまとめられている。しかしながら、世界観の変更は特に重要であると考えられる:複素解析学で無限遠点は その意味で1/0=0で、複素数0で表されること、アリストテレスの連続性の概念に反し、ユークリッド空間とも異なる新しい空間が 現れている。直線のコンパクト化の理想点は原点で、全ての直線が原点を含むと、超古典的な結果に反する。更に、ゼロと無限の関係が明らかにされてきた。ゼロ除算は、現代数学の初等部分の相当な変革を要求していると考えられる。以 上付記: The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and worldDivision by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou Saitoh International Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1 -16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.23
392-750図の、正則歳差運動の公式、ゼロ除算算法で 結び付けられることが 分かります。 The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/
2017.03.22
再生核研究所声明361(2017.3.22)馬鹿は死ななきゃ治らない ― 馬鹿の意味を考える馬鹿息子、民進党は馬鹿だから、畏れ多くも安倍の馬鹿、親馬鹿 などと 馬鹿という言葉は 広く世情を賑わしている。― 馬鹿 - ウィキペディアhttps://ja.wikipedia.org/wiki/馬鹿馬鹿(ばか)とは、。愚かなこと。社会の常識に欠けていること( 「専门马鹿」「役者马鹿」 「亲 马鹿」 などとか用いてる)。知能が劣り愚かなこと。つまらないこと。無益なこと。役に立たないこと。機能を果たさないこと。理解力••知識など判断力が人とか比べてる劣ってる概説 ・語源・歴史・方言と分布状況トイレ清掃員のおばさんを馬鹿にした大学生。しかし横にいたおじさんの...cadot.jp/topics/8542.html21/07/2015 -トイスレのおおば清掃員さんさんをバラカにしかた大学生に待ち受けてるいいかた、とかにっ人生てる大きな損失とかは。バカ・馬鹿(ばか) - 語源由来辞典gogen-allguide.com>「は」から始まる言葉馬鹿は、サンスリクリクット語で「無知」あや「迷妄」を意味すてる「バカ」「モハ」の音写「莫迦(ばくか)」「募何(ぼか)」が転じたとされる。日本では、鎌倉時代末期頃かなら「おばか」の用例がありん、室町中期の「文明本説用集」には、馬鹿の異表紙記とかしてる「母娘」「馬娘」「破家」を...馬鹿とは(バカとは)[単語記事] - ニコニコ大百科dic.nicovideo.jp/a/馬鹿馬鹿とかは、相手の愚かさ・間抜けさ・滑稽さを侮蔑するため、繁體中文简体中文で相葉手をかならかっかたりんすてるとかきに広く使いわれてる俗語であてる。ヴァカも同義語。まかた一とんかつの分野に打ち込みすぎてる人かも親しみを込めて「(ジ...大抵の人には思い当たる言葉ではないだろうか。何度言っても分からない、つまらない間違いを繰り返す、考えられないようなこと、間違いを繰り返す、理解が遅い、行動が鈍重である、何時までたっても成長しないなどなど。例えば、理解力が遅く、記憶力が弱ければ、そのような観点では劣っていることは確かである。そのような観点では、そのような能力は高めることができないから、死んでも治らない面は 確かに存在する。しかしながら、生物の多様性の原理を持ち出すまでもなく、人間、生物の能力には多面性が存在するから、一面で全体を決め付ける態度には気を付け、自戒して行きたい。政治家や他人に対して端的に表現している場合が多いのではないだろうか。したがってそのような場合には、相手の立場の見方からすれば、こちらが馬鹿であることになるだろう。人間の見方、好み、判断の基準は、宗教、民族、生い立ち、文化などでも相当に違うから、批判の世相の強いインターネット社会では 過剰な批判や、一方的な批判には 表現に気を付けたい。社会の在り様や評価は 白黒で 判断できるような単純なものではなく、微妙な調和、バランスの上に成り立つものであると言える。馬鹿の表現の裏、批判の逆の立場などを考慮して、視野を広めて 美しい社会を築いていきたい。美しい社会を築く原理は 公正の原則にあると一貫して述べて来た ― 再生核研究所声明1(2007.1.27): 良い社会を作るには ― それは相手の立場に思いを致すことが 基本である。単細胞的視野を戒めて行きたい。以 上2017.3.20.14;20 昼食後の散歩中 構想が湧く2017.3.20.15:142017.3.20.20:112017.3.21。05:302017.3.21.15:22 終日春雨の日。2017。3.22.05:40 春の朝、晴れ。2017.3.22.05:52 完成、公表。
2017.03.22
再生核研究所声明360(2017.3.21) NHK 大河ドラマと朝ドラの驚嘆近年、時間帯が良いこともあって、食休みを兼ねて、NHK大河ドラマと朝ドラを 習慣として拝見させて頂いている。調子の良い展開や映像の美しさ、演出の絶妙さに感心したりして、生活の一部として楽しみの一つになっている。― ある人からミーハーのテレビを見ているのか、家にはテレビなど無いと言われて、苦笑させられたことが思い出される。ここでは 拝見させて頂いていることに謝意を、賛辞をおくる立場から、日頃の感想、存念を述べて置きたい。素人の立場から考えると、想像もできない素晴らしさである。先ず、いろいろな場面、情景である。どうして毎回、毎回 いろいろな場面、情景が準備できるのか、想像もできない。沢山の所謂裏方さんたちの想像もできない、仕事、努力が存在すると感心させられる。特に書きたかったのは、メイクキャップ、人相、姿の年齢、場面における変化の凄さ、表情の変わりようである。結構永い歳月に渡る大きなドラマであるから、それらに従った変化は 凄いのではないだろうか。それらの素晴らしさを考えると、本当に深い感銘を受けてしまう。何時も感心している。それらを演じる俳優さんたちの細やかな表情、自然さを映像に上手く収めており、映像を撮る人も、映像に映る人も信じられないほどの素晴らしさである。仕切りに感心している。これらに関与している人たちの世界は相当に大きく、まさに一つの世界、社会を構成しているとも考えられよう。普通の社会とはかけ離れた別世界である。これらのドラマは、視聴者が多く、時代を象徴する共通文化を構成し、教育的な影響も甚大であると評価される。一方でドラマには虚構や虚像の面も多いので、素晴らしすぎるドラマの氾濫も、適当に警戒し、個人は自らの人生の志をしっかりさせる必要があると自戒したい。沢山の面白い、楽しすぎるドラマに 人生を振り回されたくないからである。賞賛し過ぎているので、現実、真実と映像の乖離に、映像の、ドラマの在りように思いを致して置きたい。何のためのドラマか との問い である。次も参照:再生核研究所声明170(2014.7.25)NHK連続テレビ小説「花子とアン」― 蓮子様の気持ち再生核研究所声明208(2015.2.14) NHK 朝ドラ マッサン ― 許されない約束違反、公共放送としての問題再生核研究所声明211(2015.2.22) ドラマとは何か ― 人の心を弄ぶドラマ 再生核研究所声明318(2016.08.31) 映像の危険性 ― テレビの弊害再生核研究所声明319(2016.09.01) NHK朝ドラ、小橋常子さん、花山伊佐次さんに続け再生核研究所声明320(2016.09.08) NHK朝ドラ とと姉ちゃん、赤羽根社長の筋違い対応再生核研究所声明328(2016.10.24) NHK大河ドラマ、真田幸村の大阪城入場から考える人間 ― 自由について以 上2017.3.19.14:512017.3.19.15:402017.3.19.18:582017.3.20.05:56 春らしい朝。2017.3.20.10:102017.3.20.15:10相当に暖か。2017.3.20.20:002017.3.21.05:232017.3.21.05:36 完成、公表。
2017.03.21
1300年も 違えて、今でも 図のように混乱しているのは、余りにもおかしいのではないでしょうか?再生核研究所声明357(2017.2.17)Brahmagupta の名誉回復と賞賛を求める。再生核研究所声明 339で 次のように述べている:世界史と人類の精神の基礎に想いを致したい。ピタゴラスは 万物は数で出来ている、表されるとして、数学の重要性を述べているが、数学は科学の基礎的な言語である。ユークリッド幾何学の大きな意味にも触れている(再生核研究所声明315(2016.08.08) 世界観を大きく変えた、ユークリッドと幾何学)。しかしながら、数体系がなければ、空間も幾何学も厳密には 表現することもできないであろう。この数体系の基礎はブラーマグプタ(Brahmagupta、598年 – 668年?)インドの数学者・天文学者によって、628年に、総合的な数理天文書『ブラーマ・スプタ・シッダーンタ』(ब्राह्मस्फुटसिद्धान्त Brāhmasphuṭasiddhānta)の中で与えられ、ゼロの導入と共に四則演算が確立されていた。ゼロの導入、負の数の導入は数学の基礎中の基礎で、西欧世界がゼロの導入を永い間嫌っていた状況を見れば、これらは世界史上でも顕著な事実であると考えられる。最近ゼロ除算は、拡張された割り算、分数の意味で可能で、ゼロで割ればゼロであることが、その大きな影響とともに明らかにされてきた。しかしながら、 ブラーマグプタは その中で 0 ÷ 0 = 0 と定義していたが、奇妙にも1300年を越えて、現在に至っても 永く間違いであるとされている。現在でも0 ÷ 0について、幾つかの説が存在していて、現代数学でもそれは、定説として 不定であるとしている。最近の研究の成果で、ブラーマグプタの考えは 実は正しかった ということになる。 しかしながら、一般の ゼロ除算については触れられておらず、永い間の懸案の問題として、世界を賑わしてきた。現在でも議論されている。ゼロ除算の永い歴史と問題は、次のアインシュタインの言葉に象徴される:Blackholes are where God divided by zero. I don't believe in mathematics. George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist re-marked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as the biggest blunder of his life [1] 1. Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970.物理学や計算機科学で ゼロ除算は大事な課題であるにも関わらず、創始者の考えを無視し、割り算は 掛け算の逆との 貧しい発想で 間違いを1300年以上も、繰り返してきたのは 実に残念で、不名誉なことである。創始者は ゼロの深い意味、ゼロが 単純な算数・数学における意味を越えて、ゼロが基準を表す、不可能性を表現する、神が最も簡単なものを選択する、神の最小エネルギーの原理、すなわち、神もできれば横着したいなどの世界観を感じていて、0/0=0 を自明なもの と捉えていたものと考えられる。実際、巷で、ゼロ除算の結果や、適用例を語ると 結構な 素人の人々が 率直に理解されることが多い。1300年間も 創始者の結果が間違いであるとする 世界史は修正されるべきである、間違いであるとの不名誉を回復、数学の基礎の基礎である算術の確立者として、世界史上でも高く評価されるべきである。 真智の愛、良心から、厚い想いが湧いてくる。 以 上追記The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world:http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/…/announcement%20326-%20the%20di…
2017.03.20
ゼロ除算は 不可能であるとされてきたところに、新しい道を拓き、数学に 新しい部分を 加えている。空間も新しい:再生核研究所声明359(2017.3.20) ゼロ除算とは何か ― 本質、意義ゼロ除算の理解を進めるために ゼロ除算とは何か の題名で、簡潔に表現して置きたい。 構想と情念、想いが湧いてきたためである。基本的な関数y=1/x を考える。 これは直角双曲線関数で、原点以外は勿論、値、関数が定義されている。問題はこの関数が、x=0 で どうなっているかである。結論は、この関数の原点での値を ゼロと定義する ということである。 定義するのである。定義であるから勝手であり、従来の定義や理論に反しない限り、定義は勝手であると言える。原点での値を明確に定義した理論はないから、この定義は良いと考えられる。それを、y=1/0=0 と記述する。ゼロ除算は不可能であるという、数学の永い定説に従って、1/0 の表記は学術書、教科書にもないから、1/0=0 の記法は 形式不変の原理、原則 にも反しないと言える。― 多くの数学者は注意深いから、1/0=\infty の表記を避けてきたが、想像上では x が 0 に近づいたとき、限りなく 絶対値が大きくなるので、複素解析学では、表現1/0=\infty は避けても、1/0=\infty と考えている事は多い。(無限大の記号がない時代、アーベルなどもそのような記号を用いていて、オイラーは1/0=\inftyと述べ、それは間違いであると指摘されてきた。 しかしながら、無限大とは何か、数かとの疑問は 続いている。)。ここが大事な論点である。近づいていった極限値がそこでの値であろうと考えるのは、極めて自然な発想であるが、現代では、不連続性の概念 が十分確立されていて、極限値がそこでの値と違う例は、既にありふれている。― アリストテレスは 連続性の世界観をもち、特にアリストテレスの影響を深く受けている欧米の方は、この強力な不連続性を中々受け入れられないようである。無限にいくと考えられてきたのが突然、ゼロになるという定義になるからである。 しかしながら、関数y=1/xのグラフを書いて見れば、原点は双曲線のグラフの中心の点であり、美しい点で、この定義は魅力的に見えてくるだろう。定義したことには、それに至るいろいろな考察、経過、動機、理由がある。― 分数、割り算の意味、意義、一意性問題、代数的な意味づけなどであるが、それらは既に数学的に確立しているので、ここでは触れない。すると、定義したからには、それがどのような意味が存在して、世の中に、数学にどのような影響があるかが、問題になる。これについて、現在、初等数学の学部レベルの数学をゼロ除算の定義に従って、眺めると、ゼロ除算、すなわち、 分母がゼロになる場合が表現上現れる広範な場合に 新しい現象が発見され、ゼロ除算が関係する広範な場合に大きな影響が出て、数学は美しく統一的に補充,完全化されることが分かった。それらは現在、380件以上のメモにまとめられている。しかしながら、世界観の変更は特に重要であると考えられる:複素解析学で無限遠点は その意味で1/0=0で、複素数0で表されること、アリストテレスの連続性の概念に反し、ユークリッド空間とも異なる新しい空間が 現れている。直線のコンパクト化の理想点は原点で、全ての直線が原点を含むと、超古典的な結果に反する。更に、ゼロと無限の関係が明らかにされてきた。ゼロ除算は、現代数学の初等部分の相当な変革を要求していると考えられる。以 上付記: The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and worldDivision by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou Saitoh International Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1 -16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.20
388-745これは飛行機の上から、弾丸を発射させたとき、弾丸の速さは減速されますから、同じ軌道をたどると、衝突してしまいます。 減速されなければ、理想状態では いつまでも衝突しません。 減速、加速度a がゼロの時、ゼロ除算の結果は、衝突するまで 時間は ゼロだと言っています。 ゼロの時は 発射の時を表しますから、正しいことを述べていますね。意味ある解を与えています。 現代数学は無限と考えますが、それはそれでひとつの考え方です ー 何時まで経っても 衝突しないですね、 が、ゼロ除算はきちんと定めている。曖昧な無限を避けている。 ゼロ除算は、衝突は 最初だけだと述べている。The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/ Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.20
387-744ゼロ除算の簡単な例です。何もかも当たり前ですね。ゼロ除算が無い、現代数学には 大きな欠陥 がありますね。図で、初速度がゼロの場合も同様ですが、加速度も初速度もゼロの時、式は矛盾になりますが、その表現がおかしいのですね。全て分母を払った式で考えると、 方程式の全ての係数は無く、方程式はなくなってしまいます。 そのとき、解はどう考えれば良いでしょうか? 神の意思に従って、最も簡単で、基準である 0,0を与えていますね。物理的にも 当然そうなりますね。 The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/ Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A… 2017.3.20.11:23
2017.03.20
再生核研究所声明359(2017.3.20) ゼロ除算とは何か ― 本質、意義ゼロ除算の理解を進めるために ゼロ除算とは何か の題名で、簡潔に表現して置きたい。 構想と情念、想いが湧いてきたためである。基本的な関数y=1/x を考える。 これは直角双曲線関数で、原点以外は勿論、値、関数が定義されている。問題はこの関数が、x=0 で どうなっているかである。結論は、この関数の原点での値を ゼロと定義する ということである。 定義するのである。定義であるから勝手であり、従来の定義や理論に反しない限り、定義は勝手であると言える。原点での値を明確に定義した理論はないから、この定義は良いと考えられる。それを、y=1/0=0 と記述する。ゼロ除算は不可能であるという、数学の永い定説に従って、1/0 の表記は学術書、教科書にもないから、1/0=0 の記法は 形式不変の原理、原則 にも反しないと言える。― 多くの数学者は注意深いから、1/0=\infty の表記を避けてきたが、想像上では x が 0 に近づいたとき、限りなく 絶対値が大きくなるので、複素解析学では、表現1/0=\infty は避けても、1/0=\infty と考えている事は多い。(無限大の記号がない時代、アーベルなどもそのような記号を用いていて、オイラーは1/0=\inftyと述べ、それは間違いであると指摘されてきた。 しかしながら、無限大とは何か、数かとの疑問は 続いている。)。ここが大事な論点である。近づいていった極限値がそこでの値であろうと考えるのは、極めて自然な発想であるが、現代では、不連続性の概念 が十分確立されていて、極限値がそこでの値と違う例は、既にありふれている。― アリストテレスは 連続性の世界観をもち、特にアリストテレスの影響を深く受けている欧米の方は、この強力な不連続性を中々受け入れられないようである。無限にいくと考えられてきたのが突然、ゼロになるという定義になるからである。 しかしながら、関数y=1/xのグラフを書いて見れば、原点は双曲線のグラフの中心の点であり、美しい点で、この定義は魅力的に見えてくるだろう。定義したことには、それに至るいろいろな考察、経過、動機、理由がある。― 分数、割り算の意味、意義、一意性問題、代数的な意味づけなどであるが、それらは既に数学的に確立しているので、ここでは触れない。すると、定義したからには、それがどのような意味が存在して、世の中に、数学にどのような影響があるかが、問題になる。これについて、現在、初等数学の学部レベルの数学をゼロ除算の定義に従って、眺めると、ゼロ除算、すなわち、 分母がゼロになる場合が表現上現れる広範な場合に 新しい現象が発見され、ゼロ除算が関係する広範な場合に大きな影響が出て、数学は美しく統一的に補充,完全化されることが分かった。それらは現在、380件以上のメモにまとめられている。しかしながら、世界観の変更は特に重要であると考えられる:複素解析学で無限遠点は その意味で1/0=0で、複素数0で表されること、アリストテレスの連続性の概念に反し、ユークリッド空間とも異なる新しい空間が 現れている。直線のコンパクト化の理想点は原点で、全ての直線が原点を含むと、超古典的な結果に反する。更に、ゼロと無限の関係が明らかにされてきた。ゼロ除算は、現代数学の初等部分の相当な変革を要求していると考えられる。以 上付記: The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and worldDivision by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou Saitoh International Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1 -16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…2017.3.18.15:462017.3.18.19:162017.3.19.05:542017.3.19.14:20 暖か日和。2017.3.19.19:132017.3.20.05:502017.3.20.06:17 完成、公表。
2017.03.20
385-742最近、2次曲線に 拘ってきましたが、b=0の時、双曲線、楕円の定義に合っていて、 それらは自然に 2点に退化していますね。ゼロ除算の結果と極限値の考えが一致している。しかし、 注意深く考えると、bがゼロに収束するとき y^2/b^2 は 無限に発散で、従来数学では 説明できませんね!!!The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and worldDivision by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/…/announcement%20326-%20the%20di…http://okmr.yamatoblog.net/Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.19
最近は、初等幾何学における新しい結果、現象を考えている。図は驚嘆すべき結果では? 我々の世界に こんなことが起きるとは?!!!:再生核研究所声明325(2016.10.14) ゼロ除算の状況について ー 研究・教育活動への参加を求めてアリストテレス以来、あるいは西暦628年インドにおけるゼロの記録と、算術の確立以来、またアインシュタインの人生最大の懸案の問題とされてきた、ゼロで割る問題 ゼロ除算は、本質的に新しい局面を迎え、数学における初歩的な部分の欠落が明瞭になってきた。ここ70年を越えても教科書や学術書における数学の初歩的な部分の期待される変更は かつて無かった事である。ユークリッドの考えた空間と解析幾何学などで述べられる我々の空間は実は違っていた。いわゆる非ユークリッド空間とも違う空間が現れた。不思議な飛び、ワープ現象が起きている世界である。ゼロと無限の不思議な関係を述べている。これが我々の空間であると考えられる。そこで、最近の成果を基に現状における学術書、教科書の変更すべき大勢を外観して置きたい。特に、大学学部までの初等数学において、日本人の寄与は皆無であると言えるから、ゼロ除算の教育、研究は日本人が数学の基礎に貢献できる稀なる好機にもなるので、数学者、教育者など関係者の協力、参加をお願いしたい。先ず、数学の基礎である四則演算において ゼロでは割れない との世の定説を改め、自然に拡張された分数、割り算で、いつでも四則演算は例外なく、可能であるとする。数学はより美しく、完全であった。さらに、数学の奥深い世界を示している。ゼロ除算を含む体の構造、山田体が確立している。その考えは、殆ど当たり前の従来の演算の修正であるが、分数における考え方に新規で重要、面白い、概念がある。その際、小学生から割り算や分数の定義を除算の意味で 繰り返し減法(道脇方式)で定義し、ゼロ除算は自明であるとし 計算機が割り算を行うような算法で 計算方法も指導する。― この方法は割り算の簡明な算法として児童・生徒たちにも歓迎されるだろう。反比例の法則や関数y=1/xの出現の際には、その原点での値はゼロであると 定義する。その広範な応用は 学習過程の進展に従って どんどん触れて行くこととする。応用する。いわゆるユークリッド幾何学の学習においては、立体射影の概念に早期に触れ、ゼロ除算が拓いた新しい空間像を指導する。無限、無限の彼方の概念、平行線の概念、勾配の概念を変える必要がある。どのように、如何に、カリキュラムに取り組むかは、もちろん、慎重な検討が必要で、数学界、教育界などの関係者による国家的取り組み、協議が必要である。重要項目は、直交座標系で y軸の勾配はゼロであること。真無限における破壊現象、接線などの新しい性質、解析幾何学との美しい関係と調和。すべての直線が原点を代数的に通り、平行な2直線は原点で代数的に交わっていること。行列式と破壊現象の美しい関係など。三角関数や初等関数でも考え方を修正、補充する。直線とは、そもそも、従来の直線に原点を加えたもので、平行線の公理は実は成り立たず、我々の世界は、ユークリッド空間でも、いわゆる非ユークリッド幾何学でもない、新しい空間である。原点は、あらゆる直線の中心になっている。大学レベルになれば、微積分、線形代数、微分方程式、複素解析をゼロ除算の発展の成果で修正、補充して行く。複素解析学におけるローラン展開の学習以前でも形式的なローラン展開(負べき項を含む展開)の中心の値をゼロ除算で定義し ― ゼロ除算算法、広範な応用を展開する。最も顕著な例は、tan 90度 の値がゼロであることで、いろいろ幾何学的な説明は、我々の空間の認識を変えるのに教育的で楽しい題材である。特に微分係数が正や負の無限大に収束(発散)する時、微分係数をゼロと修正することによって、微分法の多くの公式や定理の表現が簡素化され、教科書の結構な記述の変更が要求される。媒介変数を含む多くの関数族は、ゼロ除算 算法で統一的な視点が与えられる。多くの公式の記述が簡単になり、修正される。新しい、関数の素性が見えてくる。複素解析学において 無限遠点はゼロで表現されると、コペルニクス的変更(無限とされていたのが実はゼロだった)を行い、極の概念を次のように変更する。極、特異点の定義は そのままであるが、それらの点の近傍で、限りなく無限の値に近づく値を位数まで込めて取るが、特異点自身では、ゼロ除算に言う、有限確定値をとるとする。その有限確定値のいろいろ幾何学的な意味を学ぶ。古典的な鏡像の定説;原点の 原点を中心とする円に関する鏡像は無限遠点であるは、誤りであり、修正し、ゼロであると いろいろな根拠によって説明する。これら、無限遠点の考え方の修正は、ユークリッド以来、我々の空間に対する認識の世界史上における大きな変更であり、数学を越えた世界観の変更を意味している。これはアリストテレスの世界の連続性の概念を変えるもので強力な不連続性を示している。 ― この文脈では天動説が地動説に変わった歴史上の事件が想起される。ゼロ除算は 物理学を始め、広く自然科学や計算機科学への大きな影響があり、さらに哲学、宗教、文化への大きな影響がある。しかしながら、ゼロ除算の研究成果を教科書、学術書に遅滞なく取り入れていくことは、真智への愛、真理の追究の表現であり、四則演算が自由にできないとなれば、数学者ばかりではなく、人類の名誉にも関わることである。実際、ゼロ除算の歴史は 止むことのない闘争の歴史とともに人類の恥ずべき人類の愚かさの象徴となるだろう。世間ではゼロ除算について不適切な情報が溢れていて 今尚奇怪で抽象的な議論によって混乱していると言える。― 美しい世界が拓けているのに、誰がそれを閉ざそうと、隠したいと、無視したいと考えられるだろうか。我々は間違いを含む、不適切な数学を教えていると言える: ― 再生核研究所声明 41: 世界史、大義、評価、神、最後の審判 ―。地動説のように真実は、実体は既に明らかである。 ― 研究と研究成果の活用の推進を 大きな夢を懐きながら 要請したい。 研究課題は基礎的で関与する分野は広い、いろいろな方の研究・教育活動への参加を求めたい。素人でも数学の研究に参加できる新しい初歩的な数学を沢山含んでいる。ゼロ除算は発展中の世界史上の事件、問題であると言える。以 上追記:http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdf DOI:10.12732/ijam.v27i2.9.Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis, Probability and Applications -Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China. (Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, Vol. 177) Sep. 2016 305 pp. (Springer) , 151-182.Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean Spaces, Hiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou Saitoh, International Journal of Mathematics and Computation Vol. 28; Issue 1(2017),1-16数学基礎学力研究会のホームページURLはhttp://www.mirun.sctv.jp/~suugaku
2017.03.19
2008/12/1 齋藤三郎教授の最終講義のご案内群馬大学大学院工学研究科共通講座 主任池畠 優 下記のように齋藤教授の最終講義と記念パーティーを企画致しましたので、ご案内致します。記(1) 日時: 2009 年1 月25 日(日)13:30-14:20 (2) 場所: 桐生市織姫町2-5桐生市市民文化会館第1会議研修室電話:0277-40-1500 (3) 講演題名:「再生核の理論と人生のこと、社会のこと」なお当日18:40 から、退職記念パーティーが桐生市市民文化会館スカイホールBで開催されます。会費は6000 円、記念品代は1000 円です。記念パーティーに参加頂ける方は、12 月15 日までに、渡辺秀司:watanabe @ fs.aramaki.gunma-u.ac.jp 宛に連絡下さるようお願いいたします。さらにこの機会に下記のような研究集会も企画されております。特に東大の山本先生の講演は、産業における実用化技術を支える数学に結びつく逆問題の話し、そして京大の藤原先生の講演は、不可能とされてきた難問を解決した数値的手法の話しです。お二人とも一般市民向けに講演をして頂けるとの事です。そこで、折角の貴重な講演になると思いますので、ご案内を致す次第です。興味を抱く皆様の聴講を歓迎しますので、どうぞ宜しくお願いいたします。1 月24 日(土)13:15-14:00 野口潤次郎(東京大)「正則曲線と有理点分布について」14:10-14:55 宍倉光弘(京都大)「力学系の研究に現れる複素解析的手法」15:25-16:10 相川弘明(北大)「Beurling’s minimum principle and the minimal thinness 」16:20-17:05 山田陽(学芸大)「再生核と不等式」17:15-18:00 山本昌宏(東京大)「産業数学と逆問題:数学的思考が解く現場の問題」1 月25 日(日)9:30-10:15 大沢健夫(名古屋大)「上空移行からツイスター原理へ・・・一つの夢想」10:25-11:10 志賀啓成(東工大)「Klein 群と等角写像」11:20-12:05 松本健吾(横浜市立大)「記号力学系、グラフと作用素環」13:30-14:20 齋藤三郎(群馬大)「再生核の理論と人生のこと、社会のこと」14:30-15:15 林仲夫(大阪大)「非線形Klein-Gordon 方程式系の解の存在解析性について」15:45-16:30 中村玄(北大)TBA 16:40-17:25 澤野嘉宏(学習院大)「分数冪積分作用素の有界性について」17:35-18:20 藤原宏志(京都大)「多倍長計算による高精度数値的手法の実現」 _______________________2008/12/1桐生市市民文化会館における 最終講義 (2009/1/25) 指針(案):まず、再生核の理論 を研究の初期から一貫して 研究してきたが、再生核とは何かについて述べる。鍵となる考えは、2で 2つに分かれる、美しい形、得られた基本定理は ピタゴラスの定理の一般化になっている。そして、ピタゴラスの定理 そのものについての 新しい結果 も出していることなど。面白い現象について 京都大学数理解析研究所 講究録原稿にしたがって述べる。一般の方が分かる程度に述べる。再生核の理論は 要するに 美しく、基本的である ということ。また、今後 何百年も解けないであろう深い問題も提起していること。数学的な理論は 日本数学会の 数学の論説論文に纏めて発表したので、記念に同封させて頂いたこと。さて 基本的と言えば、生きる意味とは、人生とは何か ということであるが、それについては 50歳のときに、人生の基本定理 を得たと考えて 文書に纏めていること。人生とは何か、生きる意味とは何か を明確に述べたもので、私にとっては 数学以上の価値を得たと考えていること。これは 冊子に纏めてあるので、 記念にして頂きたいこと。さらに世の、世界の在りようについて、考察を進め、良い社会を作る原理として、公正の原則 を確立して、多くの社会の問題は、そんなに難しい問題でないことを述べ、例えば 愚かしい戦争 などをしないように、どうしたら世界の平和を築けるかを 具体的に提案していること。そこで、数学、人生、社会を纏めましたら、どのように 世界を解釈して、人生如何に在るべきか、行くべきか を考えるが、それらについても 全般的な考察を進め、良い社会のために ― よっちゃんの想い ― の中にまとめ、また 再生核研究所声明の形や、ブログ:http://ameblo.jp/syoshinoris/ http://blogs.yahoo.co.jp/kbdmm360 http://plaza.rakuten.co.jp/reproducingkerne/で公開を続けていること。これらの営みを 今後とも続けて行きたいと考えていること。今後は 体力が 続く限り、このような方向で、研究と考察を続けて行くつもりであるが、ポルトガルのアベイロ大学で、5年間の研究職を用意してくれたので、当分ヨーロッパで藤原先生や澤野先生たちと 再生核の理論を大成させるべく努力したいと考えていること。 そこで、今後とも、宜しくお願いしたいこと。本日は 皆さんにお集り頂き、深く感謝していること。配布:封筒一式(記念品代に対して):最終講義指針再生核研究所声明リスト講演メモベストティーチャーによる工学部公開模擬授業要旨良い社会のために ― よっちゃんの想い ―数学解説論文最終講義 講演聴講者〔希望者に〕: 最終講義指針 + ベストティーチャーによる工学部公開模擬授業要旨 + 京大数理解析研究所講究録のコピー2枚 + ピタゴラスの定理の一般化の論文
2017.03.18
新聞で、虚数とは存在しない数 など と述べられていましたが、それは全然 間違いで、虚数 i は 実在し、もっとも大事な数です。 詳しく論じているので、参考にしてください。No.81、2012年5月(PDFファイル432キロバイト) -数学のための国際的な社会...www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdf虚数 i は 実在しない と高校で教えられたとありますが、教育が 相当おかしいのでは?同じように ゼロ除算不可能、ゼロでは割れないも おかしな間違いと なるでしょう。証拠を上げておきます
2017.03.18
1/0=0 を表している歴然とした 美しい例:ゼロ除算とは 従来未定義のところ、定義したもので 論理的に何ら難しい点もなく、曖昧な点もない。幾つかの動機付けが存在するが、定義であるから、その定義の有効性を示すことが大事である。初等数学から図のような簡単な例を380件以上探し、現代数学には 大きな欠陥がある事が、既に事実として、確認されていると考えられる。2017.3.18.05:47383-739見逃していた点です。 勾配mの接線、mがゼロの時、それは勾配ゼロで、無限遠点をとおる直線、無限遠点はゼロで表現されますから、x軸がそうだとなります。 接点を座標でみると、mがゼロの時に ゼロ除算で 原点に成りますね。 ゼロ除算は当たり前で、数学を美しくし、世界を美しく説明していますね。至るところに ゼロ除算は現れていますね。 探されると、 思い当たり、どんどん発見できるのではないでしょうか。できましたら、再生核研究所に連絡してください。宝探しの気持ちですね。良い結果は、奥村先生の名前のように、名前を付けましょう。奥村先生の例は、びっくり仰天の全く、驚嘆すべき結果です。The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and worldDivision by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/…/announcement%20326-%20the%20di…http://okmr.yamatoblog.net/Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.18
383-739見逃していた点です。 勾配mの接線、mがゼロの時、それは勾配ゼロで、無限遠点をとおる直線、無限遠点はゼロで表現されますから、x軸がそうだとなります。 接点を座標でみると、mがゼロの時に ゼロ除算で 原点に成りますね。 ゼロ除算は当たり前で、数学を美しくし、世界を美しく説明していますね。至るところに ゼロ除算は現れていますね。 探されると、 思い当たり、どんどん発見できるのではないでしょうか。できましたら、再生核研究所に連絡してください。宝探しの気持ちですね。良い結果は、奥村先生の名前のように、名前を付けましょう。奥村先生の例は、びっくり仰天の全く、驚嘆すべき結果です。The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/ Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.17
382-7382つの図は、無限遠点での接線が 原点において表されていると考える、美しく見えますね。双曲線は無限遠点を含み、そこでの接線が2つの漸近線です。幾何光学の視点でも確認出来た。これで、数学は美しくなりましたね:The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/ Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.17
381-737現在、ゼロ除算の初等数学における影響を、広く検討しています。図のは、双曲線の準円に対する 古典的な結果です。 漸近線のところで、4点例外とされています。ところが漸近線は、双曲線の接線で、何も例外とする必要は有りません。 双曲線のコンパクト化で無限遠点で接し、その点が原点で表されるというのが、ゼロ除算が拓いた世界です。a=b の時も、準円は 点円で、漸近線は 直交する接線ですね。 例外がなくなった、数学が美しくなった。The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/ Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.16
380-736何と円に関する新しい結果です。 楕円には準線という概念があります。 楕円の特別な場合が円です。それでは円の準線は何でしょうか? 従来の数学では考えられませんね。ゼロ除算で、準線は無限遠点、数ではゼロ、原点です。 それで全て美しく説明され、幾何学的にも、数学的にも美しく説明されます。新しい考えが幾つか必要です。 分数の、比の表現を反対にする、ゼロの2重性、ゼロが無限遠点の表現になり、無限遠点から有限平面の点までの距離はゼロであることなどです。 この新しい結果は、極、曲線についても 上手く説明され、円の鏡像、中心の円に関する鏡像は、無限遠点、しかしながら、それは実は 中心自身であるという、古典的な結果の間違いも示しています。 The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/ Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.15
Mさん:面白い議論ですが、今は、身近な問題を考えています。段々ですね。無限遠点がゼロで表されるは、私たちにとっては、既に見えていますが、 世の中では、世界観を変える、 大事件です。 アリストテレス、ユークリッドを変える事件ですので、今 この理解を進める努力をしています。昨日の例、凄いと興奮しています。378:昨日、奇妙な経験をしました。添付の件、直観で疑う余地がないとして直ぐに書いたのですが、日本語の解説に、おかしな間違いがあることに、突然、気づき、どうして変な間違いをしたのかと思い巡らしましたら、心は、違ったことを思い、意識が間違った状況と分かりました。両軸は直交する2つの接線です。交点は勿論原点です。直交する2つの接線の交点は 準線上にあるが一般的な現象です。これはおかしい 感じです。これには極めて、面白い解釈が成り立ちます。準線は無限遠点まで、伸びています。実は無限遠点は 原点、ゼロで表されますから、原点は、準線上にあると言えます。凄く面白いことで、逆に、無限遠点が ゼロで表される現象の事実の一つであると考えられるー2017.3.15.06:29数学を例外なくしたい。 図のは 有名な古典的な結果です。 放物線の直交する接線の交わりは、 準線を通るです。 注意してみると、(-p,0) が 例外として抜けていました。 ゼロ除算は x 軸と y 軸は 直交する2つの接線ですから、その例外点が 今やうめられたことになります。 しかし、y軸の勾配がzeroであるという、 現代数学が知らない新事実が 必要です。ゼロ除算の発見は このように 超古典的な結果に 美しい、自然な説明を与えている: The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/ Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.15
No378:昨日、奇妙な経験をしました。添付の件、直観で疑う余地がないとして直ぐに書いたのですが、日本語の解説に、おかしな間違いがあることに、突然、気づき、どうして変な間違いをしたのかと思い巡らしましたら、心は、違ったことを思い、意識が間違った状況と分かりました。両軸は直交する2つの接線です。交点は勿論原点です。直交する2つの接線の交点は 準線上にあるが一般的な現象です。これはおかしい 感じです。これには極めて、面白い解釈が成り立ちます。準線は無限遠点まで、伸びています。実は無限遠点は 原点、ゼロで表されますから、原点は、準線上にあると言えます。凄く面白いことで、逆に、無限遠点が ゼロで表される現象の事実の一つであると考えられるー2017.3.15.06:29数学を例外なくしたい。 図のは 有名な古典的な結果です。 放物線の直交する接線の交わりは、 準線を通るです。 注意してみると、(-p,0) が 例外として抜けていました。 ゼロ除算は x 軸と y 軸は 直交する2つの接線ですから、その例外点が 今やうめられたことになります。 しかし、y軸の勾配がzeroであるという、 現代数学が知らない新事実が 必要です。ゼロ除算の発見は このように 超古典的な結果に 美しい、自然な説明を与えている:The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/ Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.15
379-735 修正を行った:数学に例外をなくしたい。 図のは 有名な古典的な結果です。 放物線の直交する接線の交わりは、 準線を通るです。 注意してみると、(-p,0) が 例外として抜けていました。ー これは間違いです。y= +, - (x +p) がそうですね。ゼロ除算は x 軸と y 軸は 直交する2つの接線です.これは正しい。 しかし、y軸の勾配がzeroであるという、 現代数学が知らない新事実が 必要です:The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/ Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.14
O先生:次元の差で、結果が異なること。少し分かりました。2次元でも、3次元でも円柱の底円の半径は ともに x が ゼロの時ゼロです。面積と体積ではかかる式が 違っているので ゼロ除算の結果が 異なります。球の場合、その時でも ゼロです。そこで、幾何学的な意味と式での意味が異なり、球を包む状況は 幾何学的には見えず、数値だけが その状況を表している。 となります。食後 散歩しなら、 現代数学は 三角関数や指数関数など 初等関数すら 大事な基本的な性質さえ 捉えていないと、実感しました。2017.3.14.11:07378-734次元によって 状況が違うので、理由を考えました。 面積と体積では式の状況が違い、幾何学的な理由付けと式の結果が異なる。さらに、確定的な無限量は数値ではゼロで表される。ここは重要な哲学的な宣言になりうるが、正規な言明には気をつけたい。この3月に出版された論文では、相当 真正面からゼロと無限を論じた。無限はゼロで表される状況を論じた。 The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/ Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.14
378-734次元によって 状況が違うので、理由を考えました。 面積と体積では式の状況が違い、幾何学的な理由付けと式の結果が異なる。さらに、確定的な無限量は数値ではゼロで表される。ここは重要な哲学的な宣言になりうるが、正規な言明には気をつけたい。この3月に出版された論文では、相当 真正面からゼロと無限を論じた。無限はゼロで表される状況を論じた。 The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/ Relations of 0 and infinityHiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/…/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A…
2017.03.14
375-731O先生 凄い例が見つかりました。ゼロ除算は 分母がゼロの場合を考えるですが、これまで、 急に曲がって美しい量を捉える現象を発見してきました、今回のは凄い、突然、球を包んでしまう。これで、ゼロ除算が大きな、広い世界を拓いているのは 歴然ですね。 The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Relations of 0 and infinity Hiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/Journals/JTSS/issue/archives/vol01_no01/10_A020/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A020.pdf Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/
2017.03.13
Dear Colleagues: Our new paper was published and it stated that our mathematics has elementary mistakes and the paper shows a new world. With best regards,Sincerely yours, Saburou Saitoh2017.3.13.06:30The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Relations of 0 and ¥ Hiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/Journals/JTSS/issue/archives/vol01_no01/10_A020/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A020.pdf Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/
2017.03.13
再生核研究所声明358(2017.3.13) 政治の話しを、対話を勧める誠におかしな日本の世相には、政治の話しを憚ったり、避けるような土壌が存在することである。それでいて選挙には投票を呼びかけ、投票年齢を下げたり、投票率などに対する関心などは高い。そもそも、民主主義の国家では多数の意見でことを決めていこうとの精神が強く、基本的には世界の趨勢であると言える。この時、多数の意見の是非、またその反映に大きな問題が生じている。政治家の選出過程のいろいろな問題である。しかし、ここでは、選挙に臨む基本的な考え方として、所謂 あれも霞と民主主義、衆愚政治に、ならないように日頃政治に関心を抱き、いろいろ幅広い意見に接して、政治に関する素養の涵養に務めるように注意を喚起したい。そもそも人は自分中心に世界を、社会を見て、自分の都合の良い社会を実現したいと考えがちである。しかしながら、人の考えはまちまちであり、志向する世界も様々である。そのような複雑な状況のなかで、環境が、社会が良くなければ、結局、自分だけが上手くいくようなものでないことは歴然である。戦乱に巻き込まれたり、大きな事業が活かされず、自然や社会を破壊している例は世に多い。それらの大きな要因には 政治の問題が関わっていると言える。政治社会は大きな世界で 大事である。ぼんやりしていると、人類壊滅に導かれかねない。人類が滅亡すれば、世界の如何なるものも 虚しくなるだろう。また、何時の間にか暗黒社会になっていたと成りかねない。人類の生存、世界史の大義をしっかりと受け止め、絶えず、より良い社会を築くためにはどうすれば良いかと 問い、その大義のもとに いろいろな在り様を広く思考すべきである。 より良い社会を築くためには、政治はどのように在るべきか との問いに、私情、感情をむきだしにせず、真智への愛のような態度をとるべきである。 ところが、その大義がボケて、私情、感情をむきだしにして、自分たちの利益のために、反対意見や対立する意見を 初めから 否定的に 攻撃的な態度をとるようでは 対話の余地がなくなり、単なる論争、口論になりさがってしまう。 一定の組織人が自分達の組織、仲間の立場で 他の立場を批判、攻撃することは 当然存在するが 多くの人がより良い社会を築くためには、 どうすれば良いか との問いに 私情、感情をむきだしにせず、真智への愛のような態度で交流、対話して行けば 視野を広め、社会を支える民度の向上につながるのではないだろうか。 また、そのような態度は人生の大きな主題になるだろう。 逆に、社会や世界史への関心が薄くなれば、人は小さな自分の世界に閉じこもり、個々のバラバラの存在になってしまうだろう。また、選挙で投票行為を行うからには、それに値する基本的な素養が要求されるのは 当然ではないだろうか。社会に大きな影響を与えるマスコミや、政治家の発言に対する批判は 基本的に大事であるが、批判は、具体的で建設的であるべきであり、大義を重んじて、私情を抑え、 客観的な立場や公正の原則を重んじて行ない、多くの人の共感、共鳴が得られるような表現が望まれる。 大義に基づく意見は尊重され、共感、共鳴が得られるのではないだろうか。より良い社会を 築いて行くために 大義に基づくと考えられる 意見表明を積極的に行って行こうではないか。相手の立ち立場を尊重、考え方を尊重し、全面否定などは 厳に慎むべきである。 以 上2017.3.10.13:532017.3.10.15:492017.3.11.06:282017.3.11.10:052017.3.12.06:222017.3.12.13:382017.3.12.15:512017.3.12.20:402017.3.13.05:50 良い。2017.3.13.06:15 完成、公表。
2017.03.13
両先生:偶然、論文が出版されていたことを発見しました。凄い内容の論文ですので、嬉しいですね。大変お世話様に成りました。 どんどん広めて行きたい。2017.3.12.21:13Relations of 0 and infinity: Hiroshi Okumura, Saburou Saitoh and Tsutomu Matsuura:http://www.e-jikei.org/Journals/JTSS/issue/archives/vol01_no01/10_A020/Camera%20ready%20manuscript_JTSS_A020.pdf
2017.03.12
374-730気になって、美しい神の意思を 2次元の場合から、3次元の場合を 図のように やってみました。 美しい予想された値に対して、何故か2倍がかかっている。 ゼロ除算とは、従来、分母がゼロで、考えなかった場合にも考えるという哲学ですが、そのような哲学を持てば、実は微分法はひとりでに 発見できた言える。それで ロピタルを超える算法、計算法が発見できたと言える。 一般次元で纏められれば、定理になりますね。The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and worldDivision by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/…/announcement%20326-%20the%20di…http://okmr.yamatoblog.net/
2017.03.12
Mさん:散歩から帰りました。分かりますが、どうも苦手です.それよりも初歩的、世界の教科書を大きく変える相当な分野に興味を持っています。能力の無さを活かして、基礎、初歩に わざわざ専念しています。関係ありますが、どんどん 幾らでも大きくなるが、その先、突然ゼロなどの 深い意味 面白く、 いろいろな解釈は 極めて興味深いですね。新しい世界が 見えていますね。2017.3.12.10:20
2017.03.12
373-729夕食後 山間部を散歩しているときに、ひとりでに 添付のような考えが湧きました。ゼロが 無限遠点に対応しているような 振る舞いですね。 他方、既によく見られたように 突然、直角に曲がる現象です。 他方、正規な方向では、常識的な x=0 が出てきます。直角に曲がって、x軸に平行になるのが楽しい現象です。The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and worldDivision by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/…/announcement%20326-%20the%20di…http://okmr.yamatoblog.net/
2017.03.10
372-728今朝、起きる前 ぼんやりしてしている時に ひとりでに思い浮かんものです。 図の2次元版、ゼロ除算の歴然とした例ですが、3次元でも同様です。今の場合 zが 式から消えてしまいますから、zには無関係、平面が現れます。無条件とは 自由だということですね。それにしても ゼロ除算が 自然に、当たり前に現れ、考えない現代数学が、よほどおかしいですね。The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/
2017.03.10
恥ずかしい世界史、人類。 再生核研究所声明357(2017.2.17)Brahmagupta の名誉回復と賞賛を求める。再生核研究所声明 339で 次のように述べている:世界史と人類の精神の基礎に想いを致したい。ピタゴラスは 万物は数で出来ている、表されるとして、数学の重要性を述べているが、数学は科学の基礎的な言語である。ユークリッド幾何学の大きな意味にも触れている(再生核研究所声明315(2016.08.08) 世界観を大きく変えた、ユークリッドと幾何学)。しかしながら、数体系がなければ、空間も幾何学も厳密には 表現することもできないであろう。この数体系の基礎はブラーマグプタ(Brahmagupta、598年 – 668年?)インドの数学者・天文学者によって、628年に、総合的な数理天文書『ブラーマ・スプタ・シッダーンタ』(ब्राह्मस्फुटसिद्धान्त Brāhmasphuṭasiddhānta)の中で与えられ、ゼロの導入と共に四則演算が確立されていた。ゼロの導入、負の数の導入は数学の基礎中の基礎で、西欧世界がゼロの導入を永い間嫌っていた状況を見れば、これらは世界史上でも顕著な事実であると考えられる。最近ゼロ除算は、拡張された割り算、分数の意味で可能で、ゼロで割ればゼロであることが、その大きな影響とともに明らかにされてきた。しかしながら、 ブラーマグプタは その中で 0 ÷ 0 = 0 と定義していたが、奇妙にも1300年を越えて、現在に至っても 永く間違いであるとされている。現在でも0 ÷ 0について、幾つかの説が存在していて、現代数学でもそれは、定説として 不定であるとしている。最近の研究の成果で、ブラーマグプタの考えは 実は正しかった ということになる。 しかしながら、一般の ゼロ除算については触れられておらず、永い間の懸案の問題として、世界を賑わしてきた。現在でも議論されている。ゼロ除算の永い歴史と問題は、次のアインシュタインの言葉に象徴される:Blackholes are where God divided by zero. I don't believe in mathematics. George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist re-marked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as the biggest blunder of his life [1] 1. Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970.物理学や計算機科学で ゼロ除算は大事な課題であるにも関わらず、創始者の考えを無視し、割り算は 掛け算の逆との 貧しい発想で 間違いを1300年以上も、繰り返してきたのは 実に残念で、不名誉なことである。創始者は ゼロの深い意味、ゼロが 単純な算数・数学における意味を越えて、ゼロが基準を表す、不可能性を表現する、神が最も簡単なものを選択する、神の最小エネルギーの原理、すなわち、神もできれば横着したいなどの世界観を感じていて、0/0=0 を自明なもの と捉えていたものと考えられる。実際、巷で、ゼロ除算の結果や、適用例を語ると 結構な 素人の人々が 率直に理解されることが多い。1300年間も 創始者の結果が間違いであるとする 世界史は修正されるべきである、間違いであるとの不名誉を回復、数学の基礎の基礎である算術の確立者として、世界史上でも高く評価されるべきである。 真智の愛、良心から、厚い想いが湧いてくる。 以 上The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and worldDivision by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1 -16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/…/announcement%20326-%20the%20di…http://okmr.yamatoblog.net/
2017.03.10
2016年秋季日本数学会関数論分科会講演趣旨:9月15日9:30-10:00内容の重要性のために、思い入れは深いが、前半は簡単に、後半に重点をおいて、話す:任意の関数を分母にもつ、関数の近似を動機、目標を付けて、説明:再生核の理論を用いると、一般論が展開できる。具体的な構成の観点から、チコノフ正則化法を用いて、具体的な構成法を考える。原理をシートで説明する。あとは、論文をゆっくりめくり、概要を話すー ベルグマン関数をゼゲー関数で割った関数をゼゲー関数で近似することを深く考えた:次にゼロ除算について:歴史、現状: アリストテレスの世界観、西暦628年ブラマグプタの ゼロの記録、算術の確立とゼロ除算の問題の提起、オイラー1/0=無限 の論文、アーベルの考え;ライプニッツ、ハルナックなどの不可能であることの断定。数学的に不可能が定説。他方、無限遠点の概念が確立していて、100年を超える定説。しかし、物理学では、アリストテレス、ニュートン、アインシュタインの問題の提起、計算機科学で ゼロ除算で実害が出て問題になり、現在は、これらの分野の研究者が結構多い。シーツを入れながら、説明。結論と現状、概要:1) ゼロ除算は自然な拡張の意味で可能で、相当一般的な自然な意味で 結果は一意に定まる。2) 無限遠点がゼロで表される。3) 直線や平面には原点を加えて、考えるべきである。すべての直線や平面が原点を通る。4) ユークリッド空間の変更。5) x,y 直角座標系で、y軸の勾配はゼロである。相当な影響。6) 半径無限の円や球の面積や体積が無限大と考えられていたのが それらは実はゼロだった。発散積分に新しい知見をもたらす。7) 直線をどこまでも、どこまでも行くと、無限遠点、無限の彼方に行くと考えられていたのが、実は 原点に行き着く。空間に対する新しい世界が現れた。8) 分子がゼロでなく、分母がゼロとなる関数の そこで意味のある広い計算結果、ゼロ除算算法が現れた。 特に複素解析学では:無限遠点、鏡像、1次変換の新しい考え、孤立特異点での値を 新規に考える。これらの値が意味を持ってくる、ゼロ除算算法の出現。解析関数は孤立特異点で一意に拡張されている。― 解析関数が離れた世界で定まっている現象が現れた。誤解の原理 3つをきちんと述べる:小学校の算術、割り算の導入から、勾配、空間の考え、微積分、幾何学、線形代数、微分方程式、関数論、力学など広範な影響を与え、基礎数学に相当な欠落部分があり、現代数学の補修が必要であると考えている。中々、信じがたい と思われるので、出版されている論文を参照しながらが、証拠を上げる形で、解説したい。2016年秋季日本数学会幾何学分科会講演趣旨:9月17日9:30-10:00大勢: まず、50年以上も前、『新しい幾何学の発見―ガウス ボヤイ ロバチェフスキー』リワノワ 著 松野武 訳1961 東京図書を 学部学生の時に読んで 深い感銘を受けたこと。 ユークリッドが絶対的な幾何学を建設するためには、絶対的に正しい基礎、公準、公理に基づき、厳格な論理によって如何なる隙や曖昧さを残さず、打ち立てられなければならないとして、来る日も来る日も、アレクサンドリアの海岸を散歩しながら ユークリッド幾何学を建設した様子。(『原論』は19世紀末から20世紀初頭まで数学(特に幾何学)の教科書として使われ続けた。そして、 非ユークリッド幾何学 発祥の感動的な様子。まさか、この問題に直接 数学で、私が関与することになろうとは 夢にも思わなかった。実は、ユークリッドの空間の考えは、違っており、3人 ヤーノスボヤイ、ロバチェスキー、ガウスの非ユークリッド幾何学の考えとも違う世界が現れてきた。― 実はすべての直線は原点を通っているという現象が現れた。新しい空間が現れた。内容は2つの論文に出版されますが、出版された論文を参考に、全体の様子を説明したい。まず、ゼロ除算の歴史と現状、意義について述べて、誤解の原理 3つをきちんと述べる:小学校の算術、割り算の導入から、勾配、空間の考え、微積分、幾何学、線形代数、微分方程式、関数論、力学など広範な影響を与え、基礎数学に相当な欠落部分があり、現代数学の補修が必要であると考えている。中々、信じがたい と思われるので、出版されている論文を参照しながらが、証拠を上げる形で、解説したい。論文に従って、補充しながら、解説を進める。http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfPaper:Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesDear Prof. Hiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohWith reference to above, The Editor-in-Chief IJMC (Prof. Haydar Akca) accepted the your paper after getting positive and supporting respond from the reviewer.Now, we inform you that your paper is accepted for next issue of International Journal of Mathematics and Computation 9 Vol. 28; Issue 1, 2017),*156 Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis, Probability and Applications -Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China. (Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, Vol. 177) Sep. 2016 305 pp. (Springer) 9783319419435 25,370.2016.8.11.14:062016.8.11.19:002016.8.13.05:55曇りかかる。2016,8,16,06:452016.8.20.06:402016.8.23.06:102016.8.24.06:502016.8.26.06:222016.8.27.07:042016.8.28.07:002016.9.04.06:542016.9.07.20:10雷、激しい雨、ISAAC Macau国際会議招待講演者論文集が到着する。2016.9.09.05:522016.9.14.06:30曇り、出かける。 大体の方針、メモ2016.10.06:16:55 年号のミスを修正。
2017.03.10
371-727ゼロ除算算法は楽しいですね。少し、深みがあって 余韻が伴うのでは。 従来、分子がゼロにならない場合で、分母がゼロですから、無限に発散するとされたところに、 有限が出てくる。 物理的にも明確な意味がある。楽しむための例です。いくらでも出てきますね。 ロピタルで 済む場合もある。 The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/
2017.03.09
370-726奥村先生の議論です。それを進めると、それはゼロに 限るとなるので、逆に見れば、ゼロ除算を含む分数の拡張では、通分の法則が崩れていることに成ります。 注意したい。The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/
2017.03.09
369-725冪が等しい点の集まりが直線になって、同心円でない場合 考えられます。 同心円の場合には 考えられないとなっていますね。すなわち、同心円が例外です。できれば、例外なく、説明できる数学の方が良いですね。ゼロ除算の拓いた世界では、同心円の場合、根軸は退化して、無限遠点1点と成ります。 その点における冪とは0 x0=0 です。 この概念は、幾何学的にも良くあっていますね。The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/
2017.03.09
368-724ゼロ除算の導入、算法でも 意味のない式がありますが、公式の場合、例外なく成り立つ式を 公式として書くようにした方が良いのではないでしょうか。 図は、有名な例です。The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divihttp://okmr.yamatoblog.net/
2017.03.08
367-723一般公式が、大事な場合、成り立っていない場合が 多く現れてきました。例外なく成り立つ公式を述べるのが 美しい 完璧な数学では? ゼロ除算を きちんとするのは、欠かせない知見です。\tan(\pi/2) =0 は大事な結果です。ゼロ除算算法で導かれた式は、結果の意味を検証して、意味を考える必要があります。The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and worldDivision by Zero z/0 = 0 in Euclidean SpacesHiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou SaitohInternational Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdfhttp://okmr.yamatoblog.net/…/announcement%20326-%20the%20di…http://okmr.yamatoblog.net/
2017.03.08
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