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再生核研究所声明641 (2021.11.30): 著書の表紙について、それは2000年以上 のゼロ除算問題の解決と 新世界を表現している:Division by Zero Calculus - History and Development, 2021 Scientific Research Publishing, Inc.SRP:https://www.scirp.org/book/detailedinforofabook.aspx?bookid=2808Amazon:https://www.amazon.com/dp/1649972245?ref=myi_title_dpこの著書の表紙について、表 表紙に 裏 表紙のゼロ除算のシンボルマーク ホーントーラスの図を 適当なサイズで入れて、裏 表紙に 表 表紙の手書きの図を 小さな形で入れる構想を示していたところ、驚くべきことに このような表紙が提案され、決定された。落ち着いて眺めてみると その意図の凄さに感銘を受けて、あつく幸福感が広がっている。表紙に表現されている公式は 5つあるが、それらの公式は現代数学では 未だ認知されていない 新しい公式である。 高校生以上ならば誰でも内容は理解でき、結果は初めから、驚嘆か 変だ と思われ たじろぐだろう。 しっかり見て欲しい。考えて欲しい。 図は 結果は 来るべき新世界をしっかりと表現していると考える。 その表紙1枚だけで 新時代を観ることができるだろう。内容はゼロ除算、ゼロ除算算法の本質を表現していて、それは、 アリストテレス、ユークリッド、ブラーマグプタ、バスカラ、オイラー、ニュートン、アインシュタインの関与した永年の課題を解明し、1枚の表紙に表現されている。 意義、意味は深く 絶大であると言える。著書の内容は、そのような発見とその後の経過、理解を求める存念を日時入りで表現し、世界史の新しい展開の過程を表現している。裏表紙のホーントーラスの図は、リーマン球面に代わる世界観の表現を表しており、 ゼロ点と無限遠点が接している状況を表現している。何と数の、複素数の世界を表現している。これらは、非ユークリッド幾何学の発見、地動説の発見に比べられる世界史上の発見であることは、世界史を見れば既に歴然であると考える。 数学者は 数学の真実に基づいて存念を言明できるものである。 それは人間を越えた数学の絶対性に由来する。それは神の意思であると考えられる。 以 上 資料:[a^n/n]_{n=0} = log a (a>0) 微積分学の教科書に そのような公式が無いのは、 おかしいのではないでしょうか。2021.11.29.5:36a^n/n (a>0) の n=0 の値は log a です。これは、ゼロ除算算法の考えから得られますが、このことは、ゼロ除算の重要性を示しており、対数関数が生まれる、考えられる 動機にさえなったばかりか、 微分法の発見の動機にさえ なるべきものであったことを 示している。2021.11.24.朝4時14分目を覚まして この想いが 独りでに湧いた。 もちろん、ゼロ除算は 自然な意味で 可能です。当たり前です。2021.11.24.4:55明るい美しい月、高い。美しい空。一事が万事という言葉がある。それが例ですね。 それは、数学そのものの欠陥を示していると考える。2021.11.25.05:40微積分学の教科書に そのような公式が無いのは、 おかしいのではないでしょうか。それは、微積分ばかりではなく、数学そのもの基礎がおかしいことを述べていると考える。著書の表紙に ゼロ除算の 数学の公式を載せたが、付け加えるとしたら、この公式では ないかと考える。2021.11.27.06:18 2021.11.29.14:15 散歩中構想が湧く。一気にその考えを表現した。2021.11.29.15:32 既に良い。2021.11.29.19:37 2021/11/29 15:28 偶然著書出版公示の知らせを受け取る。2021.11.29.21:28 良い。12月1日完成としたい。2021.11.29.21:48 気合が入ってきた。2021.11.30.06:14 快晴の美しい朝、完成させても良いと考えた。 それらは真実である。2021.11.30.06:48 完成、公表。
2021.11.30
[a^n/n]_{n=0} = log a (a>0) 微積分学の教科書に そのような公式が無いのは、 おかしいのではないでしょうか。2021.11.29.5:36[a^n/n]_{n=0} = log a (a>0)a^n/n (a>0) の n=0 の値は log a です。これは、ゼロ除算算法の考えから得られますが、このことは、ゼロ除算の重要性を示しており、対数関数が生まれる、考えられる 動機にさえなったばかりか、 微分法の発見の動機にさえ なるべきものであったことを 示している。2021.11.24.朝4時14分目を覚まして この想いが 独りでに湧いた。 もちろん、ゼロ除算は 自然な意味で 可能です。当たり前です。2021.11.24.4:55明るい美しい月、高い。美しい空。一事が万事という言葉がある。それが例ですね。 それは、数学そのものの欠陥を示していると考える。2021.11.25.05:402021.11.25.05:40微積分学の教科書に そのような公式が無いのは、 おかしいのではないでしょうか。それは、微積分ばかりではなく、数学そのもの基礎がおかしいことを述べていると考える。著書の表紙に ゼロ除算の 数学の公式を載せたが、付け加えるとしたら、この公式では ないかと考える。2021.11.27.06:18
2021.11.30
Is division by zero a semantic error?Profile photo for Saburou SaitohSaburou SaitohEdit credentialEnter URLFootnoteNo, it was a mathematical error and our idea is wrong.Indeed, the division by zero was trivial and clear!!!!We think that modern mathematics is still flawed. It is clear that there are basic defects in function theory, differential equations, geometry, and algebra, and it has been seven years since the discovery. This will be a stain on world history.Please look 1/0=0:As Fundamental of Mathematics, the division by zero was known as the generalized Moore-Penrose solution of the fundamental equation: ax=b.Look the simple evidence of its importance: viXra:2010.0228 submitted on 2020-10-28 21:39:06, Division by Zero Calculus and Euclidean Geometry - Revolution in Euclidean GeometryLook a simple video talk for its essence at some international conference:Is division by zero a semantic error?https://www.quora.com/unanswered/Is-division-by-zero-a-semantic-error?__nsrc__=4#sent/_blankBook was published:INTRODUCTION TO THE DIVISION BY ZERO CALCULUS, SABUROU SAITOH, January, 2021Is division by zero a semantic error?https://www.quora.com/unanswered/Is-division-by-zero-a-semantic-error?__nsrc__=4#inbox/_blankIs division by zero a semantic error?https://www.quora.com/unanswered/Is-division-by-zero-a-semantic-error?__nsrc__=4#inbox/_blankIs division by zero a semantic error?https://www.quora.com/unanswered/Is-division-by-zero-a-semantic-error?__nsrc__=4#inbox/_blankIs division by zero a semantic error?https://www.quora.com/unanswered/Is-division-by-zero-a-semantic-error?__nsrc__=4#inbox/_blank再生核研究所:楽天ブログ再生核研究所声明https://plaza.rakuten.co.jp/reproducingkerne/We founded an international journal on division by zero calculus from the United Kingdom (The Roman Science Publications and Distributions).Last saved: 5:17 am
2021.11.30
Dear : I am extremely happy with the book publication on Division by Zero Calculus, already, because the concept of division by zero is elementary and fundamental in mathematics.This book states a rough procedure of the discovery and developing of the division by zero calculus, and its more details are stated in the announcements of the Institute of Reproducing Kernels and in its BLOG in Japanese. Essential mathematics was published in a self contained way from your publisher in this year:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail...For your great contributions to my book, I would like to express my deep thanks. I think the book is very valuable and interesting with only book covers that you designed.Please note the last part of the book; there you will be able to see interesting projects.We will be able to enjoy those books as the eternally valuable monuments.With deep thanks,Sincerely yours,Saburou Saitoh2021.11.29.17:40
2021.11.29
Dear Professor Castro: As in the attached way, I was able to publish the book that was referred to the very happy days in Aveiro and in Portugal through the topics of the division by zero.I know many mathematicians do not like the division by zero, however, my good feelings and deep love for the topics are still increasing steady. I feel there even the idea of the God through the point at infinity. With deep thanks,Sincerely yours,Saburou Saitoh2021.11.29.18:22 SRP:https://www.scirp.org/book/detailedinforofabook.aspx?bookid=2808 Amazon:https://www.amazon.com/dp/1649972245?ref=myi_title_dp Google Play:https://play.google.com/store/books/details?id=23hREAAAQBAJ Google Books:https://books.google.com.sg/books/about?id=23hREAAAQBAJ&redir_esc=y&hl=zh-CN [a^n/n]_{n=0} = log a (a>0)
2021.11.29
Dear Wolfgang Däumler:I am extremely happy to publish the book:SRP:https://www.scirp.org/book/detailedinforofabook.aspx?bookid=2808Amazon:https://www.amazon.com/dp/1649972245?ref=myi_title_dpGoogle Play:https://play.google.com/store/books/details?id=23hREAAAQBAJGoogle Books:https://books.google.com.sg/books/about?id=23hREAAAQBAJ&redir_esc=y&hl=zh-CNas in the attached way by using your beautiful model in the back cover. I would like to see your beautiful symbol Figure in many and many text books and scientific publications over the world. I feel there even the idea of the God through the point at infinity.Indeed, I am looking new world ideas, however, for the sake of my poor ability, I can not represent fully the new ideas for our world and human beings, but, a little, I represented them in the book through the division by zero and with happy documents.With deep thanks,Sincerely yours,Saburou Saitoh2021.11.29.18:14 [a^n/n]_{n=0} = log a (a>0)
2021.11.29
ゼロ除算算法の歴史と発展 は 出版され、公示された。SRP:https://www.scirp.org/book/detailedinforofabook.aspx?bookid=2808Amazon:https://www.amazon.com/dp/1649972245?ref=myi_title_dpGoogle Play:https://play.google.com/store/books/details?id=23hREAAAQBAJGoogle Books:https://books.google.com.sg/books/about?id=23hREAAAQBAJ&redir_esc=y&hl=zh-CN
2021.11.29
[a^n/n]_{n=0} = log a (a>0) 微積分学の教科書に そのような公式が無いのは、 おかしいのではないでしょうか。2021.11.29.5:36ゼロ除算は 簡単で、解決していますね。[a^n/n]_{n=0} = log a (a>0)a^n/n (a>0) の n=0 の値は log a です。これは、ゼロ除算算法の考えから得られますが、このことは、ゼロ除算の重要性を示しており、対数関数が生まれる、考えられる 動機にさえなったばかりか、 微分法の発見の動機にさえ なるべきものであったことを 示している。2021.11.24.朝4時14分目を覚まして この想いが 独りでに湧いた。 もちろん、ゼロ除算は 自然な意味で 可能です。当たり前です。2021.11.24.4:55明るい美しい月、高い。美しい空。一事が万事という言葉がある。それが例ですね。 それは、数学そのものの欠陥を示していると考える。2021.11.25.05:402021.11.25.05:40微積分学の教科書に そのような公式が無いのは、 おかしいのではないでしょうか。それは、微積分ばかりではなく、数学そのもの基礎がおかしいことを述べていると考える。著書の表紙に ゼロ除算の 数学の公式を載せたが、付け加えるとしたら、この公式では ないかと考える。2021.11.27.06:18
2021.11.29
[a^n/n]_{n=0} = log a (a>0) 微積分学の教科書に そのような公式が無いのは、 おかしいのではないでしょうか。2021.11.29.5:36[a^n/n]_{n=0} = log a (a>0)a^n/n (a>0) の n=0 の値は log a です。これは、ゼロ除算算法の考えから得られますが、このことは、ゼロ除算の重要性を示しており、対数関数が生まれる、考えられる 動機にさえなったばかりか、 微分法の発見の動機にさえ なるべきものであったことを 示している。2021.11.24.朝4時14分目を覚まして この想いが 独りでに湧いた。 もちろん、ゼロ除算は 自然な意味で 可能です。当たり前です。2021.11.24.4:55明るい美しい月、高い。美しい空。一事が万事という言葉がある。それが例ですね。 それは、数学そのものの欠陥を示していると考える。2021.11.25.05:402021.11.25.05:40微積分学の教科書に そのような公式が無いのは、 おかしいのではないでしょうか。それは、微積分ばかりではなく、数学そのもの基礎がおかしいことを述べていると考える。著書の表紙に ゼロ除算の 数学の公式を載せたが、付け加えるとしたら、この公式では ないかと考える。2021.11.27.06:18
2021.11.29
昨夜、卒業生とZOOM会を開いたが、面白い発想に関心して纏めたいと提案したところあたりまで と言われて、知的能力が落ちているのかと感じてしまった。 ゼロ除算も当たり前だが、分かる人には分かり、分からない人には分らない ようなところが有るのかも知れない。 彼は変わった感覚を持っている。 彼の結果検討したい。 結果とは何か?2021.11.29.5:33最近気になる数学界の風景:どんどん高級になり、理解できないようになっている。 峰峰が余りにも高く、少しずれると 理解できない。 動機、初めからあまりに離れて 抹消になっているようだ。思えば50年も前、 大学院時代に そのような話題はあり、研究室の違った間の 修士の論文でさえそうだった。 それで数学の研究者は厳しく大変だと感じた。昨夕、少し纏まった時間があると 考えたら、ある考えが湧き 4ページに 論文形式に纏めた。 どこかにメモの形で公表できるか、考えて目を覚ました。まだ、銀杏が落ちているので、1000個以上 散歩中に 拾ってきた。洗って兄弟に送ることを考えている。数学の基礎に 欠陥がある、数学教育の精神には 基本的な欠陥がある:証拠:[a^n/n]_{n=0} = log a (a>0)a^n/n (a>0) の n=0 の値は log a が認識されていない。もちろん 数学の研究者は、勝手に自由に考えられるは 基本的な在りようです。 しかし、数学の真理を追究するは 根本的な精神で、社会貢献を意図するのも 当然です。社会のことを思い、真理を真摯に追及する精神を忘れて 競争や、いわば仲間の利益の追求など強すぎ ではないでしょうか。 修業、趣味の数学に ハマるも良いですが、社会貢献や真理の追究を真摯にして頂きたい。 私は教えている数学の基礎に 欠陥がある、数学教育の精神には基本的な欠陥がある と述べている。具体的に述べている。2021.11.25.05:06数学界の在りようについての感想: 独善的数学界?数学界では、競争意識が強すぎで、 優秀だ 優秀だと 仲間で褒めあっているが、そのような方向より、数学の真理を追究していき、神の意思を推し量ろうとする、 道を求める、道を究めていく、 眞智への愛を 大事にして、共感、共鳴に心がけるような 気持ちが 大事ではないでしょうか。優秀だ 優秀だは 数学界では 才能が大事で 実際才能が 天才が数学を作ってきた状況が そのような感覚を 数学界では 強くしてのは良くわかります。 しかし、 逆に見ると、才能のないものは 数学をするな。 分からなくても良いと言った独善に陥りがちになり、数学を享受する文化としての数学基盤を弱くしているように感じる。 さらに多様な意見、視点は 数学の健全な発展と社会貢献の視点からも大事ではないでしょうか。2021.11.22.11:36の改訂版2021.11.23.05:46この辺は表現に改善の余地があるが、声明に纏められる 大事な精神と思う。2021.11.14.5:06
2021.11.29
最近気になる数学界の風景:どんどん高級になり、理解できないようになっている。 峰峰が余りにも高く、少しずれると 理解できない。 動機、初めからあまりに離れて 抹消になっているようだ。思えば50年も前、 大学院時代に そのような話題はあり、研究室の違った間の 修士の論文でさえそうだった。 それで数学の研究者は厳しく大変だと感じた。昨夕、少し纏まった時間があると 考えたら、ある考えが湧き 4ページに 論文形式に纏めた。 どこかにメモの形で公表できるか、考えて目を覚ました。まだ、銀杏が落ちているので、1000個以上 散歩中に 拾ってきた。洗って兄弟に送ることを考えている。数学の基礎に 欠陥がある、数学教育の精神には 基本的な欠陥がある:証拠:[a^n/n]_{n=0} = log a (a>0) a^n/n (a>0) の n=0 の値は log a が認識されていない。もちろん 数学の研究者は、勝手に自由に考えられるは 基本的な在りようです。 しかし、数学の真理を追究するは 根本的な精神で、社会貢献を意図するのも 当然です。社会のことを思い、真理を真摯に追及する精神を忘れて 競争や、いわば仲間の利益の追求など強すぎ ではないでしょうか。 修業、趣味の数学に ハマるも良いですが、社会貢献や真理の追究を真摯にして頂きたい。 私は教えている数学の基礎に 欠陥がある、数学教育の精神には基本的な欠陥がある と述べている。具体的に述べている。2021.11.25.05:06数学界の在りようについての感想: 独善的数学界?数学界では、競争意識が強すぎで、 優秀だ 優秀だと 仲間で褒めあっているが、そのような方向より、数学の真理を追究していき、神の意思を推し量ろうとする、 道を求める、道を究めていく、 眞智への愛を 大事にして、共感、共鳴に心がけるような 気持ちが 大事ではないでしょうか。優秀だ 優秀だは 数学界では 才能が大事で 実際才能が 天才が数学を作ってきた状況が そのような感覚を 数学界では 強くしてのは良くわかります。 しかし、 逆に見ると、才能のないものは 数学をするな。 分からなくても良いと言った独善に陥りがちになり、数学を享受する文化としての数学基盤を弱くしているように感じる。 さらに多様な意見、視点は 数学の健全な発展と社会貢献の視点からも大事ではないでしょうか。2021.11.22.11:36の改訂版2021.11.23.05:46この辺は表現に改善の余地があるが、声明に纏められる 大事な精神と思う。2021.11.14.5:06
2021.11.28
[a^n/n]_{n=0} = log a (a>0) a^n/n (a>0) の n=0 の値は log a です。これは、ゼロ除算算法の考えから得られますが、このことは、ゼロ除算の重要性を示しており、対数関数が生まれる、考えられる 動機にさえなったばかりか、 微分法の発見の動機にさえ なるべきものであったことを 示している。2021.11.24.朝4時14分目を覚まして この想いが 独りでに湧いた。 もちろん、ゼロ除算は 自然な意味で 可能です。当たり前です。2021.11.24.4:55明るい美しい月、高い。美しい空。一事が万事という言葉がある。それが例ですね。 それは、数学そのものの欠陥を示していると考える。2021.11.25.05:402021.11.25.05:40微積分学の教科書に そのような公式が無いのは、 おかしいのではないでしょうか。それは、微積分ばかりではなく、数学そのもの基礎がおかしいことを述べていると考える。著書の表紙に ゼロ除算の 数学の公式を載せたが、付け加えるとしたら、この公式では ないかと考える。2021.11.27.06:18
2021.11.27
最近気になる数学界の風景:どんどん高級になり、理解できないようになっている。 峰峰が余りにも高く、少しずれると 理解できない。 動機、初めからあまりに離れて 抹消になっているようだ。思えば50年も前、 大学院時代に そのような話題はあり、研究室の違った間の 修士の論文でさえそうだった。 それで数学の研究者は厳しく大変だと感じた。昨夕、少し纏まった時間があると 考えたら、ある考えが湧き 4ページに 論文形式に纏めた。 どこかにメモの形で公表できるか、考えて目を覚ました。まだ、銀杏が落ちているので、1000個以上 散歩中に 拾ってきた。洗って兄弟に送ることを考えている。数学の基礎に 欠陥がある、数学教育の精神には 基本的な欠陥があるもちろん 数学の研究者は、勝手に自由に考えられるは 基本的な在りようです。 しかし、数学の真理を追究するは 根本的な精神で、社会貢献を意図するのも 当然です。社会のことを思い、真理を真摯に追及する精神を忘れて 競争や、いわば仲間の利益の追求など強すぎ ではないでしょうか。 修業、趣味の数学に ハマるも良いですが、社会貢献や真理の追究を真摯にして頂きたい。 私は教えている数学の基礎に 欠陥がある、数学教育の精神には基本的な欠陥がある と述べている。具体的に述べている。2021.11.25.05:06数学界の在りようについての感想: 独善的数学界?数学界では、競争意識が強すぎで、 優秀だ 優秀だと 仲間で褒めあっているが、そのような方向より、数学の真理を追究していき、神の意思を推し量ろうとする、 道を求める、道を究めていく、 眞智への愛を 大事にして、共感、共鳴に心がけるような 気持ちが 大事ではないでしょうか。優秀だ 優秀だは 数学界では 才能が大事で 実際才能が 天才が数学を作ってきた状況が そのような感覚を 数学界では 強くしてのは良くわかります。 しかし、 逆に見ると、才能のないものは 数学をするな。 分からなくても良いと言った独善に陥りがちになり、数学を享受する文化としての数学基盤を弱くしているように感じる。 さらに多様な意見、視点は 数学の健全な発展と社会貢献の視点からも大事ではないでしょうか。2021.11.22.11:36の改訂版2021.11.23.05:46この辺は表現に改善の余地があるが、声明に纏められる 大事な精神と思う。2021.11.14.5:06
2021.11.27
tan=sin/cosで90°の時はcosが0になって0除算になるから定義できないってことか。https://twitter.com/CuBerippoutai/status/1460503269625630720cos90°=0だから0除算になるから定義できないって感じで良さそう?https://twitter.com/CuBerippoutai/status/1460503596278042626これは有名なゼロ除算です。 従来数学では極で 定義できないとなっていますが、新しい数学では それはゼロです。y軸の勾配はゼロで、新しい意味と世界観を齎します:再生核研究所声明524 (2019.12.10): ゼロ除算発見時の回想 ー 数学の関係者は 真相を明らかにして欲しい。本声明524 を書き始めようとしたら、ゼロ除算算法の発見時の回想の声明があることに気づいて、確認した。ゼロ除算の発見については 声明148 (2014.2.12)で 最初に触れて、付録に作成、発表までの様子が 詳しく述べられている。しかしながら、この時点での、ゼロ除算の発見時 2014.2.2. 周辺の存念を 思いも新たに 回想したい。念のため、ゼロ除算 と ゼロ除算算法 の違いを明らかにして置きたい。ゼロ除算とは 数の世界で、分数を 分母がゼロの場合を考えて、結果をゼロとすることである。ゼロ除算算法 とは、 関数で 孤立特異点での値を定義する 新しい概念で、孤立特異点でいろいろな値を取り得る。 例えば、分数関数で、分母がゼロになる場合でもそこで、有限の値を取る。例えば関数y= 1/x の原点での値はゼロであり、e^{1/z} の原点での値は1である。 (z^n)/n のn=0 での値は log z である。明確な動機は 一般の方からの質問、100/0 の意味を問われたことにある。最初月並みの回答、不可能であることの説明を送りました。 ところが当時、チコノフ正則化法で、 再生核の理論を用いて いろいろな方程式(逆問題の解)を数値的に 計算機で具体的に解けるようにするための研究を 相当やっていて 本格的な著書を纏めている折りでした。 そのゼロ除算を考えることは、 基本方程式 ax=b の解を a=0 の場合に考えることに相当します。 普通に考えると解は存在せず、したがってゼロ除算は不可能である となります。 本当は、歴史的には相当におかしかったと思います。 この基本方程式は 一般化された意味での解として、ムーア ペンローズの解として、いつでも ただ一つの解をもつので、その解をもって 一般分数(一般の意味における除算)を定義すれば良いと考えるは当然です。 その意味で ゼロ除算が可能になると考えるのは 数学の考え方から当然です。 ところがそれだと ゼロ除算は 解は何時でもゼロである 1/0=z/0=0 となってしまうので、それは何だ、とても考えられないと 多くの人は強く考えたものです。 それでは 無限遠点がゼロになってしまう、 そんなことはとても考えられないと 数年真面目に考えても そう考え、 現在でも信じられない人は 世に多いと言えます。実はある面で ムーア ペンローズの解 は美しく自然で 完全な解ですが、 ある意味では 神域に属するような面があり、神秘的と考えられる面があります。 一般には計算機に載るような公式にはならず、宙に浮いたような存在です。 極めて抽象的です。 割り算の一般化と言っても、実在感がしない。 一般化された 割り算がどうなったのかが分からない。 ところが、チコノフ正則化法で考えると いわば人間の認識できる世界になると共に、計算機に載るような具体的な構成ができます。 それで、ムーア ペンローズの解は ダメだと 詳しい方ほど 強く述べられたものです。 ところが、チコノフ正則化法から考えていた私は、その結果に強い確信を 最初から感じました。世の理解が進まなかったので、 永い永い議論を公開で行ない 相当な解説記事を書いてきました:汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and (z^n)/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。しかしながら、始め ムーア ペンローズの解を意識せず、 チコノフ正則化法の手段でその方程式の解を考えて、 ゼロ除算の解が実体ある解であることを強く意識しました。直ちに確信して、この発見は歴史的なものであると認識して、直ちに友人2名に新発見をメールし、同僚たちにも伝え、公論することになりました。 これは世界史上の事件と捉えて多くの文書を保管、 ゼロ除算物語を将来書けるようにと心掛けてきました。発見10日後、声明148を出すときには 既に強い確信を擁いていました。その確信は5年を超えて 今日までどんどん強まり、ゼロ除算の知見、具体例も1000件を超えています。面白いのは10日間くらいで確信に至って、公開論争を、意見表明を行ってきたのに、3年、4年と その結果の重要性を認識しない人たちが多かったことです。 それが、不思議なことには 最も近く、親しく、いわば友人たちに及んでいたことです。一時は数学で友人を失った、信頼を失った感じさえ 擁いたことです。言論の自由、自由な意見表明は 真理の追究の基礎で、真理を求めるには 多様な意見や珍しい意見、変わった意見に耳を傾け、絶えず独断と偏見、思い込みに入らないように 謙虚な態度をとることは 研究する者の基本的な在りよう ではないでしょうか。それ故に いろいろな意見を求めてきましたが、意見表明を無視したり、発言機会を禁じたり、信じられない反響が一部続いていると考えられる。 これらは真理を追究する基本的な在りように抵触するもの と考えられる。 ー 尤もゼロ除算は考えられる筈がない との思い込みが深く、初めから問題にせず、新しい考え方を理解せず、沈黙、無視、無関心、あるいは否定的な思いで、無視、あるいは批判されていたと考えられる。真相を知らないで 批判は無責任で、良くないと思われる。現代数学には 基本的な欠陥があると考えていますので、 多様な意見を広く求めています。 初等数学と初等数学教育の内容には欠陥があり おかしいと述べているのです。 数学の教育と研究に責任を持つ方が 真剣に検討するのは 基本的な職務ではないでしょうか。 私たちが教えている数学は 恥ずかしいものである と述べています。 数学は もっと美しく 完全なものである と述べています。数学の進化は 必然的に、絶対的に進むものと考えられる。この存念は 是か否か、歴史的な審判を求めてもいいのですが、実情は既に歴然であると考える。 世界の数学界は 恥ずかしい歴史を続けていると考えている。 世界の初等数学のテキストも 恥ずかしいもので溢れているとみている。 関係者は 真相を明らかにして欲しい。 以 上2019.12.08.14:37 最近の声明3点は 一帯のものであったが、一気に書いてみた。 表現を慎重にする必要はあるが、存念は述べた。2019.12.09.05:47 星空の美しい朝、良い、明朝完成できる。2019.12.09.11:11 大体良い、気合が入ってきた。私は生きている。2019.12.10.05:52 懐かしい人からメールあり、メール対応、これは良い、完成できる。 曇り。2019.12.10.06:14 完成、公表。再生核研究所声明 528(2020.1.1) 年頭に当たっての想いー 令和革新の推進、新世界の開拓、世界史の進化
2021.11.27
昨夕、少し纏まった時間があると 考えたら、ある考えが湧き 4ページに 論文形式に纏めた。 どこかにメモの形で公表できるか、考えて目を覚ました。まだ、銀杏が落ちているので、1000個以上 散歩中に 拾ってきた。洗って兄弟に送ることを考えている。数学の基礎に 欠陥がある、数学教育の精神には 基本的な欠陥があるもちろん 数学の研究者は、勝手に自由に考えられるは 基本的な在りようです。 しかし、数学の真理を追究するは 根本的な精神で、社会貢献を意図するのも 当然です。社会のことを思い、真理を真摯に追及する精神を忘れて 競争や、いわば仲間の利益の追求など強すぎ ではないでしょうか。 修業、趣味の数学に ハマるも良いですが、社会貢献や真理の追究を真摯にして頂きたい。 私は教えている数学の基礎に 欠陥がある、数学教育の精神には基本的な欠陥がある と述べている。具体的に述べている。2021.11.25.05:06数学界の在りようについての感想: 独善的数学界?数学界では、競争意識が強すぎで、 優秀だ 優秀だと 仲間で褒めあっているが、そのような方向より、数学の真理を追究していき、神の意思を推し量ろうとする、 道を求める、道を究めていく、 眞智への愛を 大事にして、共感、共鳴に心がけるような 気持ちが 大事ではないでしょうか。優秀だ 優秀だは 数学界では 才能が大事で 実際才能が 天才が数学を作ってきた状況が そのような感覚を 数学界では 強くしてのは良くわかります。 しかし、 逆に見ると、才能のないものは 数学をするな。 分からなくても良いと言った独善に陥りがちになり、数学を享受する文化としての数学基盤を弱くしているように感じる。 さらに多様な意見、視点は 数学の健全な発展と社会貢献の視点からも大事ではないでしょうか。2021.11.22.11:36の改訂版2021.11.23.05:46この辺は表現に改善の余地があるが、声明に纏められる 大事な精神と思う。2021.11.14.5:06
2021.11.26
tan=sin/cosで90°の時はcosが0になって0除算になるから定義できないってことか。https://twitter.com/CuBerippoutai/status/1460503269625630720cos90°=0だから0除算になるから定義できないって感じで良さそう?https://twitter.com/CuBerippoutai/status/1460503596278042626これは有名なゼロ除算です。 従来数学では極で 定義できないとなっていますが、新しい数学では それはゼロです。y軸の勾配はゼロで、新しい意味と世界観を齎します: 再生核研究所声明524 (2019.12.10): ゼロ除算発見時の回想 ー 数学の関係者は 真相を明らかにして欲しい。本声明524 を書き始めようとしたら、ゼロ除算算法の発見時の回想の声明があることに気づいて、確認した。ゼロ除算の発見については 声明148 (2014.2.12)で 最初に触れて、付録に作成、発表までの様子が 詳しく述べられている。しかしながら、この時点での、ゼロ除算の発見時 2014.2.2. 周辺の存念を 思いも新たに 回想したい。念のため、ゼロ除算 と ゼロ除算算法 の違いを明らかにして置きたい。ゼロ除算とは 数の世界で、分数を 分母がゼロの場合を考えて、結果をゼロとすることである。ゼロ除算算法 とは、 関数で 孤立特異点での値を定義する 新しい概念で、孤立特異点でいろいろな値を取り得る。 例えば、分数関数で、分母がゼロになる場合でもそこで、有限の値を取る。例えば関数y= 1/x の原点での値はゼロであり、e^{1/z} の原点での値は1である。 (z^n)/n のn=0 での値は log z である。明確な動機は 一般の方からの質問、100/0 の意味を問われたことにある。最初月並みの回答、不可能であることの説明を送りました。 ところが当時、チコノフ正則化法で、 再生核の理論を用いて いろいろな方程式(逆問題の解)を数値的に 計算機で具体的に解けるようにするための研究を 相当やっていて 本格的な著書を纏めている折りでした。 そのゼロ除算を考えることは、 基本方程式 ax=b の解を a=0 の場合に考えることに相当します。 普通に考えると解は存在せず、したがってゼロ除算は不可能である となります。 本当は、歴史的には相当におかしかったと思います。 この基本方程式は 一般化された意味での解として、ムーア ペンローズの解として、いつでも ただ一つの解をもつので、その解をもって 一般分数(一般の意味における除算)を定義すれば良いと考えるは当然です。 その意味で ゼロ除算が可能になると考えるのは 数学の考え方から当然です。 ところがそれだと ゼロ除算は 解は何時でもゼロである 1/0=z/0=0 となってしまうので、それは何だ、とても考えられないと 多くの人は強く考えたものです。 それでは 無限遠点がゼロになってしまう、 そんなことはとても考えられないと 数年真面目に考えても そう考え、 現在でも信じられない人は 世に多いと言えます。実はある面で ムーア ペンローズの解 は美しく自然で 完全な解ですが、 ある意味では 神域に属するような面があり、神秘的と考えられる面があります。 一般には計算機に載るような公式にはならず、宙に浮いたような存在です。 極めて抽象的です。 割り算の一般化と言っても、実在感がしない。 一般化された 割り算がどうなったのかが分からない。 ところが、チコノフ正則化法で考えると いわば人間の認識できる世界になると共に、計算機に載るような具体的な構成ができます。 それで、ムーア ペンローズの解は ダメだと 詳しい方ほど 強く述べられたものです。 ところが、チコノフ正則化法から考えていた私は、その結果に強い確信を 最初から感じました。世の理解が進まなかったので、 永い永い議論を公開で行ない 相当な解説記事を書いてきました:汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and (z^n)/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。しかしながら、始め ムーア ペンローズの解を意識せず、 チコノフ正則化法の手段でその方程式の解を考えて、 ゼロ除算の解が実体ある解であることを強く意識しました。直ちに確信して、この発見は歴史的なものであると認識して、直ちに友人2名に新発見をメールし、同僚たちにも伝え、公論することになりました。 これは世界史上の事件と捉えて多くの文書を保管、 ゼロ除算物語を将来書けるようにと心掛けてきました。発見10日後、声明148を出すときには 既に強い確信を擁いていました。その確信は5年を超えて 今日までどんどん強まり、ゼロ除算の知見、具体例も1000件を超えています。面白いのは10日間くらいで確信に至って、公開論争を、意見表明を行ってきたのに、3年、4年と その結果の重要性を認識しない人たちが多かったことです。 それが、不思議なことには 最も近く、親しく、いわば友人たちに及んでいたことです。一時は数学で友人を失った、信頼を失った感じさえ 擁いたことです。言論の自由、自由な意見表明は 真理の追究の基礎で、真理を求めるには 多様な意見や珍しい意見、変わった意見に耳を傾け、絶えず独断と偏見、思い込みに入らないように 謙虚な態度をとることは 研究する者の基本的な在りよう ではないでしょうか。それ故に いろいろな意見を求めてきましたが、意見表明を無視したり、発言機会を禁じたり、信じられない反響が一部続いていると考えられる。 これらは真理を追究する基本的な在りように抵触するもの と考えられる。 ー 尤もゼロ除算は考えられる筈がない との思い込みが深く、初めから問題にせず、新しい考え方を理解せず、沈黙、無視、無関心、あるいは否定的な思いで、無視、あるいは批判されていたと考えられる。真相を知らないで 批判は無責任で、良くないと思われる。現代数学には 基本的な欠陥があると考えていますので、 多様な意見を広く求めています。 初等数学と初等数学教育の内容には欠陥があり おかしいと述べているのです。 数学の教育と研究に責任を持つ方が 真剣に検討するのは 基本的な職務ではないでしょうか。 私たちが教えている数学は 恥ずかしいものである と述べています。 数学は もっと美しく 完全なものである と述べています。数学の進化は 必然的に、絶対的に進むものと考えられる。この存念は 是か否か、歴史的な審判を求めてもいいのですが、実情は既に歴然であると考える。 世界の数学界は 恥ずかしい歴史を続けていると考えている。 世界の初等数学のテキストも 恥ずかしいもので溢れているとみている。 関係者は 真相を明らかにして欲しい。 以 上2019.12.08.14:37 最近の声明3点は 一帯のものであったが、一気に書いてみた。 表現を慎重にする必要はあるが、存念は述べた。2019.12.09.05:47 星空の美しい朝、良い、明朝完成できる。2019.12.09.11:11 大体良い、気合が入ってきた。私は生きている。2019.12.10.05:52 懐かしい人からメールあり、メール対応、これは良い、完成できる。 曇り。2019.12.10.06:14 完成、公表。 再生核研究所声明 528(2020.1.1) 年頭に当たっての想いー 令和革新の推進、新世界の開拓、世界史の進化
2021.11.25
If we have 1 cookie, and divide it by an imaginary knife (which equals 0), we would still have that 1 cookie. Therefore, 1/0=1, thoughts?Profile photo for Saburou SaitohSaburou SaitohEdit credentialEnter URLFootnoteNo. then 1 is the rest, but 0 is the value of 1/0. The result is 1/0=0.This problem was solved completely. Please look our results with many and many evidences.We think that modern mathematics is still flawed. It is clear that there are basic defects in function theory, differential equations, geometry, and algebra, and it has been seven years since the discovery. This will be a stain on world history.Please look 1/0=0:As Fundamental of Mathematics, the division by zero was known as the generalized Moore-Penrose solution of the fundamental equation: ax=b.Look the simple evidence of its importance: viXra:2010.0228 submitted on 2020-10-28 21:39:06, Division by Zero Calculus and Euclidean Geometry - Revolution in Euclidean GeometryLook a simple video talk for its essence at some international conference:If we have 1 cookie, and divide it by an imaginary knife (which equals 0), we would still have that 1 cookie. Therefore, 1/0=1, thoughts?https://www.quora.com/unanswered/If-we-have-1-cookie-and-divide-it-by-an-imaginary-knife-which-equals-0-we-would-still-have-that-1-cookie-Therefore-1-0-1-thoughts?__nsrc__=4#sent/_blankBook was published:INTRODUCTION TO THE DIVISION BY ZERO CALCULUS, SABUROU SAITOH, January, 2021If we have 1 cookie, and divide it by an imaginary knife (which equals 0), we would still have that 1 cookie. Therefore, 1/0=1, thoughts?https://www.quora.com/unanswered/If-we-have-1-cookie-and-divide-it-by-an-imaginary-knife-which-equals-0-we-would-still-have-that-1-cookie-Therefore-1-0-1-thoughts?__nsrc__=4#inbox/_blankIf we have 1 cookie, and divide it by an imaginary knife (which equals 0), we would still have that 1 cookie. Therefore, 1/0=1, thoughts?https://www.quora.com/unanswered/If-we-have-1-cookie-and-divide-it-by-an-imaginary-knife-which-equals-0-we-would-still-have-that-1-cookie-Therefore-1-0-1-thoughts?__nsrc__=4#inbox/_blankIf we have 1 cookie, and divide it by an imaginary knife (which equals 0), we would still have that 1 cookie. Therefore, 1/0=1, thoughts?https://www.quora.com/unanswered/If-we-have-1-cookie-and-divide-it-by-an-imaginary-knife-which-equals-0-we-would-still-have-that-1-cookie-Therefore-1-0-1-thoughts?__nsrc__=4#inbox/_blankIf we have 1 cookie, and divide it by an imaginary knife (which equals 0), we would still have that 1 cookie. Therefore, 1/0=1, thoughts?https://www.quora.com/unanswered/If-we-have-1-cookie-and-divide-it-by-an-imaginary-knife-which-equals-0-we-would-still-have-that-1-cookie-Therefore-1-0-1-thoughts?__nsrc__=4#inbox/_blank再生核研究所:楽天ブログ再生核研究所声明https://plaza.rakuten.co.jp/reproducingkerne/We founded an international journal on division by zero calculus from the United Kingdom (The Roman Science Publications and Distributions).
2021.11.25
数学の基礎に 欠陥がある、数学教育の精神には 基本的な欠陥があるもちろん 数学の研究者は、勝手に自由に考えられるは 基本的な在りようです。 しかし、数学の真理を追究するは 根本的な精神で、社会貢献を意図するのも 当然です。社会のことを思い、真理を真摯に追及する精神を忘れて 競争や、いわば仲間の利益の追求など強すぎ ではないでしょうか。 修業、趣味の数学に ハマるも良いですが、社会貢献や真理の追究を真摯にして頂きたい。 私は教えている数学の基礎に 欠陥がある、数学教育の精神には基本的な欠陥がある と述べている。具体的に述べている。2021.11.25.05:06数学界の在りようについての感想: 独善的数学界?数学界では、競争意識が強すぎで、 優秀だ 優秀だと 仲間で褒めあっているが、そのような方向より、数学の真理を追究していき、神の意思を推し量ろうとする、 道を求める、道を究めていく、 眞智への愛を 大事にして、共感、共鳴に心がけるような 気持ちが 大事ではないでしょうか。優秀だ 優秀だは 数学界では 才能が大事で 実際才能が 天才が数学を作ってきた状況が そのような感覚を 数学界では 強くしてのは良くわかります。 しかし、 逆に見ると、才能のないものは 数学をするな。 分からなくても良いと言った独善に陥りがちになり、数学を享受する文化としての数学基盤を弱くしているように感じる。 さらに多様な意見、視点は 数学の健全な発展と社会貢献の視点からも大事ではないでしょうか。2021.11.22.11:36の改訂版2021.11.23.05:46この辺は表現に改善の余地があるが、声明に纏められる 大事な精神と思う。2021.11.14.5:06
2021.11.25
アマチュア数学家が、本当に数学の未解決問題を解決した場合、世間に知ってもらうためにどのような手順でどのような手続きをしたら良いでしょうか?残念ながら私にはそのような予定はありませんが、気になりました笑Saburou Saitohさんのプロフィール写真Saburou Saitoh, 名誉教授回答日時: たった今これは、私たちと同様の立場と思います。 私たちはとんでもない問題を解決したと宣言し、世の理解を求める努力をしているところです。ゼロ除算を可能にしたと宣言している。 そこで、省察を込めて意見表明したい。 まず考えたことを時刻入りで、再現性のある形で どんどん公表して行く。表現を改善して、理解しやすい形にする努力を行う。 できれば論文形式に纏める。 それができれば、アーカイブなどに公表して行く。 広く世に問うことができます。それをまた興味、関心をもっていただけそうな方に送り、助言を、意見を求める。 どんどん論文形式に纏め、公表して行く。正規な論文に出版できれば、まずは良いですね。 後は同様に広く 意見表明を続けて行けば 良いですね。 私はそのように心得、論文も 著書も出版し、作成歴史も著書に出版できることになりました。国際会議からも数件招待され、招待講演を行っています。何と専門国際雑誌さえ創刊してしまった:ゼロ除算算法の国際雑誌は、今日も輝いている:International Journal ofDivision by Zero CalculusISSN: 2752-6984
2021.11.24
参考文献の無い論文はありますか?参考文献を辿った先にある論文には参考文献はないのでしょうか?Saburou Saitohさんのプロフィール写真Saburou Saitoh経歴を編集URLを入力脚注この問いは 実は気になっています。 まず 論文とは何かと問う必要が有ります。 厳格な定義は議論されるべきですが、一般的には、新しい知見を述べたものと考えられます。 新しい知見を述べるに、関係することを記述しますが、そのようなことが無いことは あり得るでしょうか。例えば正確な、精密な学問である数学で、 新しい定理を記述するのに 述べる文献が無い論文があるでしょうか。 誰でも一般的に知られている内容は述べる必要が無いとしても、文献が無い論文は存在するでしょうか。思い巡らしていますが、考えられない。 そのような論文が有ったら面白いと思います。簡単で新奇な発見でも 歴史などに触れることになりますね。 動機、経過、などが大事ですね。その時、文献が必要ではないでしょうか。最初の論文には辿れないでしょう。
2021.11.24
数学界の在りようについての感想: 独善的数学界?数学界では、競争意識が強すぎで、 優秀だ 優秀だと 仲間で褒めあっているが、そのような方向より、数学の真理を追究していき、神の意思を推し量ろうとする、 道を求める、道を究めていく、 眞智への愛を 大事にして、共感、共鳴に心がけるような 気持ちが 大事ではないでしょうか。優秀だ 優秀だは 数学界では 才能が大事で 実際才能が 天才が数学を作ってきた状況が そのような感覚を 数学界では 強くしてのは良くわかります。 しかし、 逆に見ると、才能のないものは 数学をするな。 分からなくても良いと言った独善に陥りがちになり、数学を享受する文化としての数学基盤を弱くしているように感じる。 さらに多様な意見、視点は 数学の健全な発展と社会貢献の視点からも大事ではないでしょうか。2021.11.22.11:36の改訂版2021.11.23.05:46この辺は表現に改善の余地があるが、声明に纏められる 大事な精神と思う。2021.11.14.5:06
2021.11.24
終夜風が吹き、天気回復、星空が美しい。 朝食前に山歩きを 予定。今朝も美しい晴天、83歳の 素敵なおばさんが昨夕来られて、ある依頼を受けたので、朝食前に きちんと してあげたい。恥ずかしい数学をどうして直さないか分からない。 こんなことも分からない数学、歴史的な汚点になるだろう。数学界は、歴史的な汚点を、断罪されるだろう。 その説明を ひととうりの仕事を終えたら、歴史の要請で、神の意思を受けて 始めたい。2021.11.20.5:22著書表紙の表現に驚いた。しかし、凄い発想、出版社。数学界の断罪は 当然である と考えた。先生 困った。数学も 数学界もおかしい。2021.11.17.5:38 文書を確認した。それは真実である。数学は絶対的であると考える。 数学界は真実を明らかにし、数学は修正されなければならない。 基本的な欠陥が存在したことの 歴史声明を出すべきである。おかしな私は、感じてしまった。 私は 神と恩師たちを思い、恥ずかしくないように生きようとしている。私が数学に思い入れが深いとしても 数学の歴史、数学の事実を見れば 歴然と思う。Who is the living King in Euclidean geometry?2021.11.15.5:56数学界の断罪は 当然である と考えた。重要文書の確認のため、銀杏を700個 簡単に拾ってきた。今朝の朝日新聞 1面記事 冒頭に 将棋の記録の凄さが報道されていた。確かにそれは凄い。 しかしながら ユークリッド以来の数学上の大事件を 真相を明らかにできず、ニュースにできない数学界の 怠慢と無責任、それは 歴史的な恥になると 私は感じてしまった。 歴史的な判断を求めるべく、間もなくアメリカで、著書を出版することにしている。 私の主張が適切であれば、日本数学界とマスコミは 責任を 歴史的に問われることになるだろう。2021.11.14.10:12再生核研究所声明636(2021.9.20): 日本の偉大な数学者 奥村 博氏 ー ユークリッド幾何学の王(この構想は 18日 昨夜 休む前、 ひとりでに ユークリッド幾何学における 王 として 奥村氏の名前が 創造されました。ユークリッド幾何学に最も執着し、愛した歴史上の 人物は誰でしょうか。の発想を率直に 面白ろ可笑しく表現したい。私は存念の率直な表現に興味と関心を懐いている。)月から地球を眺め 人類の歴史を想像しよう。 いろいろな観点から いろいろ想いがうかべられるだろう。 ここでは ユークリッド幾何学の歴史を想像してみたい。ユークリッドがどのような想いで ユークリッド幾何学を建設されたか、 学生時代に読んだ非ユークリッド幾何学の発見の様などと共に 思い出される。 絶対に揺るがぬ 永遠不滅の 幾何学の建設を志したユークリッドの想い である。ユークリッド幾何学は あらゆる学術書の基本精神を与え、永遠の学として2000年以上栄え 現在でも初等数学の基礎になっている。 いや数学の基礎になっていると言える。そこで ユークリッド幾何学の全体を 月の世界から見るとどうなるだろうか。何と言っても 本質的な事件は 3人の巨人によって拓かれた 非ユークリッド幾何学の出現である:(非ユークリッド幾何学出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』カール・フリードリヒ・ガウスは、1824年11月8日の手紙に於いて、鋭角仮定のもとで整合的な幾何学が成立する可能性を示唆し、そこにはある定数があってこれが大きいほど通常の幾何学に近づくと述べた。ガウスの言うある定数とは、現代の言葉で言えば空間の曲率 k に対し、-(1/k)のことである。ガウス個人は非ユークリッド幾何の存在を確信していたと見られるが公表はしていない。「宗教論争に巻き込まれる事を恐れてか」とその理由を推察する者もいる。非ユークリッド幾何学の成立[編集]ニコライ・イワノビッチ・ロバチェフスキーは「幾何学の新原理並びに平行線の完全な理論」(1829年)において、「虚幾何学」と名付けられた幾何学を構成して見せた。これは、鋭角仮定を含む幾何学であった。ボーヤイ・ヤーノシュは父・ボーヤイ・ファルカシュの研究を引き継いで、1832年、「空間論」を出版した。「空間論」では、平行線公準を仮定した幾何学(Σ)、および平行線公準の否定を仮定した幾何学(S)を論じた。更に、1835年「ユークリッド第 11 公準を証明または反駁することの不可能性の証明」において、Σ と S のどちらが現実に成立するかは、如何なる論理的推論によっても決定されないと証明した。)これらは要するに ユークリッドの平行線公理は証明できず、平行線公理が成り立たない幾何学の存在を発見した。 これは同時に 絶対的な幾何学の存在を否定して、数学にも 幾何学にも いろいろなものが存在することを示し、 数学観を本質的に変えた歴史的な事件であったと言える。 そのような意味で、それらの発見はユークリッド幾何学における最大の事件であると考えられる。次に注目されるのは デカルト(1596-1650)によって導入された 座標系の導入で、 平面や空間の点が 数の組で表現できるという考えである。 それゆえに 図形は方程式で表現され 図形と代数、数字の世界が結び付けられ、幾何学と代数学が結び付けられたことである。 これらの基礎の上に、 微積分学、解析学、幾何学、代数学、多様体上の数学が発展していると考えられる。ここでデカルトの偉業を高く評価したい。 さらにデカルトは ユークリッド幾何学自身でも デカルトの3円定理 という 美しい定理を得て、その発展は目も眩むほどである。ユークリッド幾何学における最も美しい定理とも言える。ユークリッド幾何学における 2大事件とは 上記のようなものでは ないだろうか。ここで第3の事件 について触れるために下記を確認したい:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、 両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。それゆえに ゼロ除算算法の概念による ゼロ除算の解明によって 初等数学は 広範な影響を受けることになったが、不変な筈のユークリット幾何学でさえ、面目を一新するような革命が起きている:viXra:2106.0108 submitted on 2021-06-19 20:06:05,Division by Zero Calculus in Figures - Our New Space Since Euclid -Geometry and division by zero calculus. International Journal of Division by Zero Calculus, 1(1), pp.1-36.(https://romanpub.com/dbzc.php)標語的に言えば、 未知世界とされていた特異点から ユークリッドの盲点であった無限の彼方から 新規な世界が次次と現れてきて、 既にユークリッド幾何学に新世界、真に新しい世界が現れて来たということである。江戸時代、永い平和の結果として 数学が庶民に愛され、和算として沢山の人による厖大な文化遺産が残されている。 今でも沢山 それらの遺産を研究されている和算愛好者、研究者がいる。 奥村 博氏もその一人で、 特に群馬は 和算の伝統が強く その文化的な背景を受けて一途に研究をされてきた。 特に和算の幾何学の研究に集中されてきたことが 多くの業績によって分る。 これら膨大な幾何学は 当然にもユークリッド幾何学の世界である と考えられるが、 和算は美しい結果を得て居たものの 論理や記述に本質的な欠陥が存在し、欧米世界では従来軽視されてきた経緯がある。そのような状況で、私たちの恩師に当たる道脇義正先生の強い存念で、和算から新しい数学の結果を発見して、 数学として欧米に受け入れられるような数学の研究活動が始められていた。 奥村氏はそのような精神を受け継がれ、どんどん発展され、和算専門の国際雑誌を 国際的な仲間とともに創刊され、 算額を国際語にして 研究活動をされている:再生核研究所声明588(2020.11.30): 奥村 博氏の 和算数学へ大きな貢献について ー 声明569の続編 -再生核研究所声明569(2020.7.21): 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学 と 和算幾何学の新展開それらにゼロ除算算法の適用で どんどん全く新規な結果を まるで神がかったように進められている。 結果は具体的で、驚嘆するものばかりであるが、上記 デカルトの3円定理でさえ 美しく 統一され、さらに そこに 新規な現象さえ発見されている。研究成果の質、 美しい結果の量を ユークリッド幾何学の歴史の中で見ても 世界史上最高に位置すると 歴然と分るだろう。いみじくも、 非ユークリッド幾何学 平行線公理にも抵触して 3人の巨人とは違った意味で 新しい非ユークリッド幾何学を発見され、 デカルトさえ 3円定理では 本質的に越えていることが分る。このように思う時、 日本の偉大な数学者として 奥村 博氏の名前が ユークリッド幾何学における王 と呼ぶにふさわしいものであると 発想される。 発想された。これは 価値の評価であり、価値の創造である。価値の発見である。月から地球を眺め 人類の歴史を想像しようでは 情けない 人類の戦争の歴史を深く嘆いている。 以 上2021.9.19.6:12 一気に纏めてみた。 天気は回復。2021.9.19.9:16 文を整える。良い。 おかしな数学界の理由 その構想が既にできている。2021.9.19.11:45 買い物から帰って精読、良い。明朝公表できる。有難くも市から敬老の贈り物が届いた。2021.9.19.12:50 良い。2021.9.19.14:46 良い。 暖かな日和、ぐるりと散歩してくる。2021.9.19.17:55 良い。2021.9.19.21:40 良い。2021.9.20.05:36 良い、完成できる。快晴の美しい朝。NHK大河ドラマなどどうして素晴らしい番組ができるのか、不思議で仕方ない。菅首相は立派に首相を務められているが、自民党の党首選も立派である。2021.9.20.06:20 完成、公表。2021,9.20.09:10 公表後確認。2021.9.20.11:52 確認、良い。 水田先生からメール。2021.9.20.22:02 これは真実である。 秋の深まり、近くで鹿が啼いた。 柿がどんどん熟している。2021.9.21.15:15 美しい日、確認精読、良い。これは真実である。2021.9.23.11:36 買い物から帰って、精読、確認。 彼岸の中日、美しい、暖かな日和。2021.9.23.21:30 確認する、良い。修正なし。2021.9.26.15:46 確認する。良い、修正希望無し。2021.9.27.16:33 確認、良い。これは真実である。2021.9.27.21:43 確認、小曽根さんからメール。英文版できる。2021.9.30.11:26 庭園用に買い物に出かけて来る。 精読する良い。2021.11.17.5:38 文書を確認した。それは真実である。数学は絶対的であると考える。 数学界は真実を明らかにし、数学は修正されなければならない。 基本的な欠陥が存在したことの 歴史声明を出すべきである。
2021.11.24
a^n/n (a>0) の n=0 の値は log a です。これは、ゼロ除算算法の考えから得られますが、このことは、ゼロ除算の重要性を示しており、対数関数が生まれる、考えられる 動機にさえなったばかりか、 微分法の発見の動機にさえ なるべきものであったことを 示している。2021.11.24.朝4時14分目を覚まして この想いが 独りでに湧いた。 もちろん、ゼロ除算は 自然な意味で 可能です。当たり前です。2021.11.24.4:55明るい美しい月、高い。美しい空。
2021.11.24
数学界の在りようについての感想:数学界では、競争意識が強すぎで、 優秀だ 優秀だと 仲間で褒めあっているが、そのような方向より、数学の真理を追究していき、神の意思を推し量ろうとする、 道を求める、道を究めていく、 眞智への愛を 大事にして、共感、共鳴に心がけるような 気持ちが 大事ではないでしょうか。優秀だ 優秀だは 数学界では 才能が大事で 実際才能が 天才が数学を作ってきた状況が そのような感覚を 数学界では 強くしてのは良くわかります。 しかし、 逆に見ると、才能のないものは 数学をするな。 分からなくても良いと言った独善に陥りがちになり、数学を享受する文化としての数学基盤を弱くしているように感じる。 さらに多様な意見、視点は 数学の健全な発展と社会貢献の視点からも大事ではないでしょうか。2021.11.22.11:36の改訂版2021.11.23.05:46
2021.11.23
終夜風が吹き、天気回復、星空が美しい。 朝食前に山歩きを 予定。今朝も美しい晴天、83歳の 素敵なおばさんが昨夕来られて、ある依頼を受けたので、朝食前に きちんと してあげたい。恥ずかしい数学をどうして直さないか分からない。 こんなことも分からない数学、歴史的な汚点になるだろう。数学界は、歴史的な汚点を、断罪されるだろう。 その説明を ひととうりの仕事を終えたら、歴史の要請で、神の意思を受けて 始めたい。2021.11.20.5:22著書表紙の表現に驚いた。しかし、凄い発想、出版社。数学界の断罪は 当然である と考えた。先生 困った。数学も 数学界もおかしい。2021.11.17.5:38 文書を確認した。それは真実である。数学は絶対的であると考える。 数学界は真実を明らかにし、数学は修正されなければならない。 基本的な欠陥が存在したことの 歴史声明を出すべきである。おかしな私は、感じてしまった。 私は 神と恩師たちを思い、恥ずかしくないように生きようとしている。私が数学に思い入れが深いとしても 数学の歴史、数学の事実を見れば 歴然と思う。Who is the living King in Euclidean geometry?2021.11.15.5:56数学界の断罪は 当然である と考えた。重要文書の確認のため、銀杏を700個 簡単に拾ってきた。今朝の朝日新聞 1面記事 冒頭に 将棋の記録の凄さが報道されていた。確かにそれは凄い。 しかしながら ユークリッド以来の数学上の大事件を 真相を明らかにできず、ニュースにできない数学界の 怠慢と無責任、それは 歴史的な恥になると 私は感じてしまった。 歴史的な判断を求めるべく、間もなくアメリカで、著書を出版することにしている。 私の主張が適切であれば、日本数学界とマスコミは 責任を 歴史的に問われることになるだろう。2021.11.14.10:12再生核研究所声明636(2021.9.20): 日本の偉大な数学者 奥村 博氏 ー ユークリッド幾何学の王(この構想は 18日 昨夜 休む前、 ひとりでに ユークリッド幾何学における 王 として 奥村氏の名前が 創造されました。ユークリッド幾何学に最も執着し、愛した歴史上の 人物は誰でしょうか。の発想を率直に 面白ろ可笑しく表現したい。私は存念の率直な表現に興味と関心を懐いている。)月から地球を眺め 人類の歴史を想像しよう。 いろいろな観点から いろいろ想いがうかべられるだろう。 ここでは ユークリッド幾何学の歴史を想像してみたい。ユークリッドがどのような想いで ユークリッド幾何学を建設されたか、 学生時代に読んだ非ユークリッド幾何学の発見の様などと共に 思い出される。 絶対に揺るがぬ 永遠不滅の 幾何学の建設を志したユークリッドの想い である。ユークリッド幾何学は あらゆる学術書の基本精神を与え、永遠の学として2000年以上栄え 現在でも初等数学の基礎になっている。 いや数学の基礎になっていると言える。そこで ユークリッド幾何学の全体を 月の世界から見るとどうなるだろうか。何と言っても 本質的な事件は 3人の巨人によって拓かれた 非ユークリッド幾何学の出現である:(非ユークリッド幾何学出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』カール・フリードリヒ・ガウスは、1824年11月8日の手紙に於いて、鋭角仮定のもとで整合的な幾何学が成立する可能性を示唆し、そこにはある定数があってこれが大きいほど通常の幾何学に近づくと述べた。ガウスの言うある定数とは、現代の言葉で言えば空間の曲率 k に対し、-(1/k)のことである。ガウス個人は非ユークリッド幾何の存在を確信していたと見られるが公表はしていない。「宗教論争に巻き込まれる事を恐れてか」とその理由を推察する者もいる。非ユークリッド幾何学の成立[編集]ニコライ・イワノビッチ・ロバチェフスキーは「幾何学の新原理並びに平行線の完全な理論」(1829年)において、「虚幾何学」と名付けられた幾何学を構成して見せた。これは、鋭角仮定を含む幾何学であった。ボーヤイ・ヤーノシュは父・ボーヤイ・ファルカシュの研究を引き継いで、1832年、「空間論」を出版した。「空間論」では、平行線公準を仮定した幾何学(Σ)、および平行線公準の否定を仮定した幾何学(S)を論じた。更に、1835年「ユークリッド第 11 公準を証明または反駁することの不可能性の証明」において、Σ と S のどちらが現実に成立するかは、如何なる論理的推論によっても決定されないと証明した。)これらは要するに ユークリッドの平行線公理は証明できず、平行線公理が成り立たない幾何学の存在を発見した。 これは同時に 絶対的な幾何学の存在を否定して、数学にも 幾何学にも いろいろなものが存在することを示し、 数学観を本質的に変えた歴史的な事件であったと言える。 そのような意味で、それらの発見はユークリッド幾何学における最大の事件であると考えられる。次に注目されるのは デカルト(1596-1650)によって導入された 座標系の導入で、 平面や空間の点が 数の組で表現できるという考えである。 それゆえに 図形は方程式で表現され 図形と代数、数字の世界が結び付けられ、幾何学と代数学が結び付けられたことである。 これらの基礎の上に、 微積分学、解析学、幾何学、代数学、多様体上の数学が発展していると考えられる。ここでデカルトの偉業を高く評価したい。 さらにデカルトは ユークリッド幾何学自身でも デカルトの3円定理 という 美しい定理を得て、その発展は目も眩むほどである。ユークリッド幾何学における最も美しい定理とも言える。ユークリッド幾何学における 2大事件とは 上記のようなものでは ないだろうか。ここで第3の事件 について触れるために下記を確認したい:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、 両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。それゆえに ゼロ除算算法の概念による ゼロ除算の解明によって 初等数学は 広範な影響を受けることになったが、不変な筈のユークリット幾何学でさえ、面目を一新するような革命が起きている:viXra:2106.0108 submitted on 2021-06-19 20:06:05,Division by Zero Calculus in Figures - Our New Space Since Euclid -Geometry and division by zero calculus. International Journal of Division by Zero Calculus, 1(1), pp.1-36.(https://romanpub.com/dbzc.php)標語的に言えば、 未知世界とされていた特異点から ユークリッドの盲点であった無限の彼方から 新規な世界が次次と現れてきて、 既にユークリッド幾何学に新世界、真に新しい世界が現れて来たということである。江戸時代、永い平和の結果として 数学が庶民に愛され、和算として沢山の人による厖大な文化遺産が残されている。 今でも沢山 それらの遺産を研究されている和算愛好者、研究者がいる。 奥村 博氏もその一人で、 特に群馬は 和算の伝統が強く その文化的な背景を受けて一途に研究をされてきた。 特に和算の幾何学の研究に集中されてきたことが 多くの業績によって分る。 これら膨大な幾何学は 当然にもユークリッド幾何学の世界である と考えられるが、 和算は美しい結果を得て居たものの 論理や記述に本質的な欠陥が存在し、欧米世界では従来軽視されてきた経緯がある。そのような状況で、私たちの恩師に当たる道脇義正先生の強い存念で、和算から新しい数学の結果を発見して、 数学として欧米に受け入れられるような数学の研究活動が始められていた。 奥村氏はそのような精神を受け継がれ、どんどん発展され、和算専門の国際雑誌を 国際的な仲間とともに創刊され、 算額を国際語にして 研究活動をされている:再生核研究所声明588(2020.11.30): 奥村 博氏の 和算数学へ大きな貢献について ー 声明569の続編 -再生核研究所声明569(2020.7.21): 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学 と 和算幾何学の新展開それらにゼロ除算算法の適用で どんどん全く新規な結果を まるで神がかったように進められている。 結果は具体的で、驚嘆するものばかりであるが、上記 デカルトの3円定理でさえ 美しく 統一され、さらに そこに 新規な現象さえ発見されている。研究成果の質、 美しい結果の量を ユークリッド幾何学の歴史の中で見ても 世界史上最高に位置すると 歴然と分るだろう。いみじくも、 非ユークリッド幾何学 平行線公理にも抵触して 3人の巨人とは違った意味で 新しい非ユークリッド幾何学を発見され、 デカルトさえ 3円定理では 本質的に越えていることが分る。このように思う時、 日本の偉大な数学者として 奥村 博氏の名前が ユークリッド幾何学における王 と呼ぶにふさわしいものであると 発想される。 発想された。これは 価値の評価であり、価値の創造である。価値の発見である。月から地球を眺め 人類の歴史を想像しようでは 情けない 人類の戦争の歴史を深く嘆いている。 以 上2021.9.19.6:12 一気に纏めてみた。 天気は回復。2021.9.19.9:16 文を整える。良い。 おかしな数学界の理由 その構想が既にできている。2021.9.19.11:45 買い物から帰って精読、良い。明朝公表できる。有難くも市から敬老の贈り物が届いた。2021.9.19.12:50 良い。2021.9.19.14:46 良い。 暖かな日和、ぐるりと散歩してくる。2021.9.19.17:55 良い。2021.9.19.21:40 良い。2021.9.20.05:36 良い、完成できる。快晴の美しい朝。NHK大河ドラマなどどうして素晴らしい番組ができるのか、不思議で仕方ない。菅首相は立派に首相を務められているが、自民党の党首選も立派である。2021.9.20.06:20 完成、公表。2021,9.20.09:10 公表後確認。2021.9.20.11:52 確認、良い。 水田先生からメール。2021.9.20.22:02 これは真実である。 秋の深まり、近くで鹿が啼いた。 柿がどんどん熟している。2021.9.21.15:15 美しい日、確認精読、良い。これは真実である。2021.9.23.11:36 買い物から帰って、精読、確認。 彼岸の中日、美しい、暖かな日和。2021.9.23.21:30 確認する、良い。修正なし。2021.9.26.15:46 確認する。良い、修正希望無し。2021.9.27.16:33 確認、良い。これは真実である。2021.9.27.21:43 確認、小曽根さんからメール。英文版できる。2021.9.30.11:26 庭園用に買い物に出かけて来る。 精読する良い。2021.11.17.5:38 文書を確認した。それは真実である。数学は絶対的であると考える。 数学界は真実を明らかにし、数学は修正されなければならない。 基本的な欠陥が存在したことの 歴史声明を出すべきである。
2021.11.23
山上徹さんがあなたの回答をリクエストしましたクオラ回答で「9÷0」なテスト問題を見たんですが、僕らの’90年代前半義務教育世代は「0で割るんは成り立ち得ない」とか習ったはずですが、最近ではそういう式が許容されているんですか?この質問は削除されています。Quoraモデレーションチームは、質問を復元する場合があります。川上さんの自然な、また現在でも広く問題にされ、連日世界の話題になっている問題、削除は残念です。 有名なゼロ除算問題で、 7年も前に 新しい 考え方ができて、ゼロ除算はゼロとして 上手く行くことが発見され、 著書や国際雑誌ISSN: 2752-6984https://romanpub.com/dbzc.php も創刊され、数学界でも広く紹介されています。 広く世界の話題にして欲しい。2021.11.23.5:12再生核研究所声明520 (2019.12.04) 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 タレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta (598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFINITYを続けてきた。この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている。近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである:S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない:{\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.}しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。面白い事件が有るので、言及して置きたい。彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、彼のメールがあるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている:汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。 以上 2019.12.03.08:57 一気に筋を書いてみた。2019.12.03.10:00 美しい静かな暖かな日和、枯野が美しい。既に大体できている。2019.12.03.10:58 既にできている。著書精読も順調に進めている。2019.12.04.05:39 快晴の美しい星空。良い、完成、公表。これは真実である。数学は絶対であり、神学である。神の意志に従わざるを得ない。 再生核研究所声明523(2019.12.09) 元祖数学に、数学の基礎に欠陥あり、数学の不完全性について
2021.11.23
数学界の在りようについての感想:数学界では、競争意識が強すぎで、 優秀だ 優秀だと 仲間で褒めあっているが、そのような方向より、数学の真理を追究していき、神の意思を推し量ろうとする、 道を求める、道を極めていく、 眞智への愛を 大事にして、共感、共鳴して行くような 態度が 大事ではないでしょうか。2021.11.22.11:36
2021.11.22
人工知能(AI) に対して、自然知能(NI) が行っていることは「統計処理」ではないと断言できますか?Saburou Saitohさんのプロフィール写真Saburou Saitoh経歴を編集URLを入力脚注これは面白い深い問いと思います。統計処理は行っているのではないでしょうか。 統計的な考えで、定理の検証や推論、ができ、新しい命題さえ発見できる可能性が出て居ますね。 計算機は ゼロ除算さえ検証し、人間が認知する前に 1/0=0 を出していた。 そうだと便利で、矛盾がないことを、 多くの例から、いわば統計的な手法で導いている。 楽器の演奏や、詩の作成すらでき、 人間の物まねは 相当可能になりますね。
2021.11.22
著書表紙について2021.11.17.10:17著書の表紙が提案されてきた。 表 表紙と裏 表紙が変更、しかも小さな表示を提案していたが、逆で しかも大きな表示でびっくりした。ゼロ除算算法は、天動説の変更のように 世界史上の事件であり、これで日本国は 世界史、世界の文化に貢献でき、数学の基礎は変更されることが明瞭になると考えられる。 令和革新の名で、今こそ日本国は世界の文化に直接貢献する時が来た。2022.11.17.15:33表紙の発見に 思えば、アリストテレス、ユークリッド以来 2300年以上の歳月がかかったことになる。天才たちが間違えて来た。2021.11.20.05:48
2021.11.22
次の予定仕事は きちんとできた。昼休みに クルミを相当前の川で洗った。今朝も美しい晴天、83歳の 素敵なおばさんが昨夕来られて、ある依頼を受けたので、朝食前に きちんと してあげたい。恥ずかしい数学をどうして直さないか分からない。数学界は、歴史的な汚点を、断罪されるだろう。 その説明を ひととうりの仕事を終えたら、歴史の要請で、神の意思を受けて 始めたい。2021.11.20.5:22著書表紙の表現に驚いた。しかし、凄い発想、出版社。数学界の断罪は 当然である と考えた。先生 困った。数学も 数学界もおかしい。2021.11.17.5:38 文書を確認した。それは真実である。数学は絶対的であると考える。 数学界は真実を明らかにし、数学は修正されなければならない。 基本的な欠陥が存在したことの 歴史声明を出すべきである。おかしな私は、感じてしまった。 私は 神と恩師たちを思い、恥ずかしくないように生きようとしている。私が数学に思い入れが深いとしても 数学の歴史、数学の事実を見れば 歴然と思う。Who is the living King in Euclidean geometry?2021.11.15.5:56数学界の断罪は 当然である と考えた。重要文書の確認のため、銀杏を700個 簡単に拾ってきた。今朝の朝日新聞 1面記事 冒頭に 将棋の記録の凄さが報道されていた。確かにそれは凄い。 しかしながら ユークリッド以来の数学上の大事件を 真相を明らかにできず、ニュースにできない数学界の 怠慢と無責任、それは 歴史的な恥になると 私は感じてしまった。 歴史的な判断を求めるべく、間もなくアメリカで、著書を出版することにしている。 私の主張が適切であれば、日本数学界とマスコミは 責任を 歴史的に問われることになるだろう。2021.11.14.10:12再生核研究所声明636(2021.9.20): 日本の偉大な数学者 奥村 博氏 ー ユークリッド幾何学の王(この構想は 18日 昨夜 休む前、 ひとりでに ユークリッド幾何学における 王 として 奥村氏の名前が 創造されました。ユークリッド幾何学に最も執着し、愛した歴史上の 人物は誰でしょうか。の発想を率直に 面白ろ可笑しく表現したい。私は存念の率直な表現に興味と関心を懐いている。)月から地球を眺め 人類の歴史を想像しよう。 いろいろな観点から いろいろ想いがうかべられるだろう。 ここでは ユークリッド幾何学の歴史を想像してみたい。ユークリッドがどのような想いで ユークリッド幾何学を建設されたか、 学生時代に読んだ非ユークリッド幾何学の発見の様などと共に 思い出される。 絶対に揺るがぬ 永遠不滅の 幾何学の建設を志したユークリッドの想い である。ユークリッド幾何学は あらゆる学術書の基本精神を与え、永遠の学として2000年以上栄え 現在でも初等数学の基礎になっている。 いや数学の基礎になっていると言える。そこで ユークリッド幾何学の全体を 月の世界から見るとどうなるだろうか。何と言っても 本質的な事件は 3人の巨人によって拓かれた 非ユークリッド幾何学の出現である:(非ユークリッド幾何学出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』カール・フリードリヒ・ガウスは、1824年11月8日の手紙に於いて、鋭角仮定のもとで整合的な幾何学が成立する可能性を示唆し、そこにはある定数があってこれが大きいほど通常の幾何学に近づくと述べた。ガウスの言うある定数とは、現代の言葉で言えば空間の曲率 k に対し、-(1/k)のことである。ガウス個人は非ユークリッド幾何の存在を確信していたと見られるが公表はしていない。「宗教論争に巻き込まれる事を恐れてか」とその理由を推察する者もいる。非ユークリッド幾何学の成立[編集]ニコライ・イワノビッチ・ロバチェフスキーは「幾何学の新原理並びに平行線の完全な理論」(1829年)において、「虚幾何学」と名付けられた幾何学を構成して見せた。これは、鋭角仮定を含む幾何学であった。ボーヤイ・ヤーノシュは父・ボーヤイ・ファルカシュの研究を引き継いで、1832年、「空間論」を出版した。「空間論」では、平行線公準を仮定した幾何学(Σ)、および平行線公準の否定を仮定した幾何学(S)を論じた。更に、1835年「ユークリッド第 11 公準を証明または反駁することの不可能性の証明」において、Σ と S のどちらが現実に成立するかは、如何なる論理的推論によっても決定されないと証明した。)これらは要するに ユークリッドの平行線公理は証明できず、平行線公理が成り立たない幾何学の存在を発見した。 これは同時に 絶対的な幾何学の存在を否定して、数学にも 幾何学にも いろいろなものが存在することを示し、 数学観を本質的に変えた歴史的な事件であったと言える。 そのような意味で、それらの発見はユークリッド幾何学における最大の事件であると考えられる。次に注目されるのは デカルト(1596-1650)によって導入された 座標系の導入で、 平面や空間の点が 数の組で表現できるという考えである。 それゆえに 図形は方程式で表現され 図形と代数、数字の世界が結び付けられ、幾何学と代数学が結び付けられたことである。 これらの基礎の上に、 微積分学、解析学、幾何学、代数学、多様体上の数学が発展していると考えられる。ここでデカルトの偉業を高く評価したい。 さらにデカルトは ユークリッド幾何学自身でも デカルトの3円定理 という 美しい定理を得て、その発展は目も眩むほどである。ユークリッド幾何学における最も美しい定理とも言える。ユークリッド幾何学における 2大事件とは 上記のようなものでは ないだろうか。ここで第3の事件 について触れるために下記を確認したい:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、 両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。それゆえに ゼロ除算算法の概念による ゼロ除算の解明によって 初等数学は 広範な影響を受けることになったが、不変な筈のユークリット幾何学でさえ、面目を一新するような革命が起きている:viXra:2106.0108 submitted on 2021-06-19 20:06:05,Division by Zero Calculus in Figures - Our New Space Since Euclid -Geometry and division by zero calculus. International Journal of Division by Zero Calculus, 1(1), pp.1-36.(https://romanpub.com/dbzc.php)標語的に言えば、 未知世界とされていた特異点から ユークリッドの盲点であった無限の彼方から 新規な世界が次次と現れてきて、 既にユークリッド幾何学に新世界、真に新しい世界が現れて来たということである。江戸時代、永い平和の結果として 数学が庶民に愛され、和算として沢山の人による厖大な文化遺産が残されている。 今でも沢山 それらの遺産を研究されている和算愛好者、研究者がいる。 奥村 博氏もその一人で、 特に群馬は 和算の伝統が強く その文化的な背景を受けて一途に研究をされてきた。 特に和算の幾何学の研究に集中されてきたことが 多くの業績によって分る。 これら膨大な幾何学は 当然にもユークリッド幾何学の世界である と考えられるが、 和算は美しい結果を得て居たものの 論理や記述に本質的な欠陥が存在し、欧米世界では従来軽視されてきた経緯がある。そのような状況で、私たちの恩師に当たる道脇義正先生の強い存念で、和算から新しい数学の結果を発見して、 数学として欧米に受け入れられるような数学の研究活動が始められていた。 奥村氏はそのような精神を受け継がれ、どんどん発展され、和算専門の国際雑誌を 国際的な仲間とともに創刊され、 算額を国際語にして 研究活動をされている:再生核研究所声明588(2020.11.30): 奥村 博氏の 和算数学へ大きな貢献について ー 声明569の続編 -再生核研究所声明569(2020.7.21): 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学 と 和算幾何学の新展開それらにゼロ除算算法の適用で どんどん全く新規な結果を まるで神がかったように進められている。 結果は具体的で、驚嘆するものばかりであるが、上記 デカルトの3円定理でさえ 美しく 統一され、さらに そこに 新規な現象さえ発見されている。研究成果の質、 美しい結果の量を ユークリッド幾何学の歴史の中で見ても 世界史上最高に位置すると 歴然と分るだろう。いみじくも、 非ユークリッド幾何学 平行線公理にも抵触して 3人の巨人とは違った意味で 新しい非ユークリッド幾何学を発見され、 デカルトさえ 3円定理では 本質的に越えていることが分る。このように思う時、 日本の偉大な数学者として 奥村 博氏の名前が ユークリッド幾何学における王 と呼ぶにふさわしいものであると 発想される。 発想された。これは 価値の評価であり、価値の創造である。価値の発見である。月から地球を眺め 人類の歴史を想像しようでは 情けない 人類の戦争の歴史を深く嘆いている。 以 上2021.9.19.6:12 一気に纏めてみた。 天気は回復。2021.9.19.9:16 文を整える。良い。 おかしな数学界の理由 その構想が既にできている。2021.9.19.11:45 買い物から帰って精読、良い。明朝公表できる。有難くも市から敬老の贈り物が届いた。2021.9.19.12:50 良い。2021.9.19.14:46 良い。 暖かな日和、ぐるりと散歩してくる。2021.9.19.17:55 良い。2021.9.19.21:40 良い。2021.9.20.05:36 良い、完成できる。快晴の美しい朝。NHK大河ドラマなどどうして素晴らしい番組ができるのか、不思議で仕方ない。菅首相は立派に首相を務められているが、自民党の党首選も立派である。2021.9.20.06:20 完成、公表。2021,9.20.09:10 公表後確認。2021.9.20.11:52 確認、良い。 水田先生からメール。2021.9.20.22:02 これは真実である。 秋の深まり、近くで鹿が啼いた。 柿がどんどん熟している。2021.9.21.15:15 美しい日、確認精読、良い。これは真実である。2021.9.23.11:36 買い物から帰って、精読、確認。 彼岸の中日、美しい、暖かな日和。2021.9.23.21:30 確認する、良い。修正なし。2021.9.26.15:46 確認する。良い、修正希望無し。2021.9.27.16:33 確認、良い。これは真実である。2021.9.27.21:43 確認、小曽根さんからメール。英文版できる。2021.9.30.11:26 庭園用に買い物に出かけて来る。 精読する良い。2021.11.17.5:38 文書を確認した。それは真実である。数学は絶対的であると考える。 数学界は真実を明らかにし、数学は修正されなければならない。 基本的な欠陥が存在したことの 歴史声明を出すべきである。
2021.11.22
大谷翔平選手の偉大さと偉大な国にである、アメリカ その伝統あるスポーツの野球の世界で 年間MVP に選ばれたのは、それは凄い。 あの雄大な世界の頂点に達していることは 信じられない程の 快挙と考え、日本国としても 稀なる慶事であると考える。ところが 2200年の伝統を有するユークリッド幾何学における 革命、ユークリッド幾何学の王と呼ばれる巨人の 出現は 如何でしょうか。 これもまた 日本国の慶事であると考えますが、如何でしょうか。 数学の歴史と数学の真実を みて考えて欲しい。 評価できない日本数学界は 如何なものでしょうか。 アメリカから著書を出版し、歴史的な判断を 広く求めることにした。2021.11.21.8:52再生核研究所声明636(2021.9.20): 日本の偉大な数学者 奥村 博氏 ー ユークリッド幾何学の王(この構想は 18日 昨夜 休む前、 ひとりでに ユークリッド幾何学における 王 として 奥村氏の名前が 創造されました。ユークリッド幾何学に最も執着し、愛した歴史上の 人物は誰でしょうか。の発想を率直に 面白ろ可笑しく表現したい。私は存念の率直な表現に興味と関心を懐いている。)月から地球を眺め 人類の歴史を想像しよう。 いろいろな観点から いろいろ想いがうかべられるだろう。 ここでは ユークリッド幾何学の歴史を想像してみたい。ユークリッドがどのような想いで ユークリッド幾何学を建設されたか、 学生時代に読んだ非ユークリッド幾何学の発見の様などと共に 思い出される。 絶対に揺るがぬ 永遠不滅の 幾何学の建設を志したユークリッドの想い である。ユークリッド幾何学は あらゆる学術書の基本精神を与え、永遠の学として2000年以上栄え 現在でも初等数学の基礎になっている。 いや数学の基礎になっていると言える。そこで ユークリッド幾何学の全体を 月の世界から見るとどうなるだろうか。何と言っても 本質的な事件は 3人の巨人によって拓かれた 非ユークリッド幾何学の出現である:(非ユークリッド幾何学出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』カール・フリードリヒ・ガウスは、1824年11月8日の手紙に於いて、鋭角仮定のもとで整合的な幾何学が成立する可能性を示唆し、そこにはある定数があってこれが大きいほど通常の幾何学に近づくと述べた。ガウスの言うある定数とは、現代の言葉で言えば空間の曲率 k に対し、-(1/k)のことである。ガウス個人は非ユークリッド幾何の存在を確信していたと見られるが公表はしていない。「宗教論争に巻き込まれる事を恐れてか」とその理由を推察する者もいる。非ユークリッド幾何学の成立[編集]ニコライ・イワノビッチ・ロバチェフスキーは「幾何学の新原理並びに平行線の完全な理論」(1829年)において、「虚幾何学」と名付けられた幾何学を構成して見せた。これは、鋭角仮定を含む幾何学であった。ボーヤイ・ヤーノシュは父・ボーヤイ・ファルカシュの研究を引き継いで、1832年、「空間論」を出版した。「空間論」では、平行線公準を仮定した幾何学(Σ)、および平行線公準の否定を仮定した幾何学(S)を論じた。更に、1835年「ユークリッド第 11 公準を証明または反駁することの不可能性の証明」において、Σ と S のどちらが現実に成立するかは、如何なる論理的推論によっても決定されないと証明した。)これらは要するに ユークリッドの平行線公理は証明できず、平行線公理が成り立たない幾何学の存在を発見した。 これは同時に 絶対的な幾何学の存在を否定して、数学にも 幾何学にも いろいろなものが存在することを示し、 数学観を本質的に変えた歴史的な事件であったと言える。 そのような意味で、それらの発見はユークリッド幾何学における最大の事件であると考えられる。次に注目されるのは デカルト(1596-1650)によって導入された 座標系の導入で、 平面や空間の点が 数の組で表現できるという考えである。 それゆえに 図形は方程式で表現され 図形と代数、数字の世界が結び付けられ、幾何学と代数学が結び付けられたことである。 これらの基礎の上に、 微積分学、解析学、幾何学、代数学、多様体上の数学が発展していると考えられる。ここでデカルトの偉業を高く評価したい。 さらにデカルトは ユークリッド幾何学自身でも デカルトの3円定理 という 美しい定理を得て、その発展は目も眩むほどである。ユークリッド幾何学における最も美しい定理とも言える。ユークリッド幾何学における 2大事件とは 上記のようなものでは ないだろうか。ここで第3の事件 について触れるために下記を確認したい:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、 両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。それゆえに ゼロ除算算法の概念による ゼロ除算の解明によって 初等数学は 広範な影響を受けることになったが、不変な筈のユークリット幾何学でさえ、面目を一新するような革命が起きている:viXra:2106.0108 submitted on 2021-06-19 20:06:05,Division by Zero Calculus in Figures - Our New Space Since Euclid -Geometry and division by zero calculus. International Journal of Division by Zero Calculus, 1(1), pp.1-36.(https://romanpub.com/dbzc.php)標語的に言えば、 未知世界とされていた特異点から ユークリッドの盲点であった無限の彼方から 新規な世界が次次と現れてきて、 既にユークリッド幾何学に新世界、真に新しい世界が現れて来たということである。江戸時代、永い平和の結果として 数学が庶民に愛され、和算として沢山の人による厖大な文化遺産が残されている。 今でも沢山 それらの遺産を研究されている和算愛好者、研究者がいる。 奥村 博氏もその一人で、 特に群馬は 和算の伝統が強く その文化的な背景を受けて一途に研究をされてきた。 特に和算の幾何学の研究に集中されてきたことが 多くの業績によって分る。 これら膨大な幾何学は 当然にもユークリッド幾何学の世界である と考えられるが、 和算は美しい結果を得て居たものの 論理や記述に本質的な欠陥が存在し、欧米世界では従来軽視されてきた経緯がある。そのような状況で、私たちの恩師に当たる道脇義正先生の強い存念で、和算から新しい数学の結果を発見して、 数学として欧米に受け入れられるような数学の研究活動が始められていた。 奥村氏はそのような精神を受け継がれ、どんどん発展され、和算専門の国際雑誌を 国際的な仲間とともに創刊され、 算額を国際語にして 研究活動をされている:再生核研究所声明588(2020.11.30): 奥村 博氏の 和算数学へ大きな貢献について ー 声明569の続編 -再生核研究所声明569(2020.7.21): 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学 と 和算幾何学の新展開それらにゼロ除算算法の適用で どんどん全く新規な結果を まるで神がかったように進められている。 結果は具体的で、驚嘆するものばかりであるが、上記 デカルトの3円定理でさえ 美しく 統一され、さらに そこに 新規な現象さえ発見されている。研究成果の質、 美しい結果の量を ユークリッド幾何学の歴史の中で見ても 世界史上最高に位置すると 歴然と分るだろう。いみじくも、 非ユークリッド幾何学 平行線公理にも抵触して 3人の巨人とは違った意味で 新しい非ユークリッド幾何学を発見され、 デカルトさえ 3円定理では 本質的に越えていることが分る。このように思う時、 日本の偉大な数学者として 奥村 博氏の名前が ユークリッド幾何学における王 と呼ぶにふさわしいものであると 発想される。 発想された。これは 価値の評価であり、価値の創造である。価値の発見である。月から地球を眺め 人類の歴史を想像しようでは 情けない 人類の戦争の歴史を深く嘆いている。 以 上2021.9.19.6:12 一気に纏めてみた。 天気は回復。2021.9.19.9:16 文を整える。良い。 おかしな数学界の理由 その構想が既にできている。2021.9.19.11:45 買い物から帰って精読、良い。明朝公表できる。有難くも市から敬老の贈り物が届いた。2021.9.19.12:50 良い。2021.9.19.14:46 良い。 暖かな日和、ぐるりと散歩してくる。2021.9.19.17:55 良い。2021.9.19.21:40 良い。2021.9.20.05:36 良い、完成できる。快晴の美しい朝。NHK大河ドラマなどどうして素晴らしい番組ができるのか、不思議で仕方ない。菅首相は立派に首相を務められているが、自民党の党首選も立派である。2021.9.20.06:20 完成、公表。2021,9.20.09:10 公表後確認。2021.9.20.11:52 確認、良い。 水田先生からメール。2021.9.20.22:02 これは真実である。 秋の深まり、近くで鹿が啼いた。 柿がどんどん熟している。2021.9.21.15:15 美しい日、確認精読、良い。これは真実である。2021.9.23.11:36 買い物から帰って、精読、確認。 彼岸の中日、美しい、暖かな日和。2021.9.23.21:30 確認する、良い。修正なし。2021.9.26.15:46 確認する。良い、修正希望無し。2021.9.27.16:33 確認、良い。これは真実である。2021.9.27.21:43 確認、小曽根さんからメール。英文版できる。2021.9.30.11:26 庭園用に買い物に出かけて来る。 精読する良い。2021.11.17.5:38 文書を確認した。それは真実である。数学は絶対的であると考える。 数学界は真実を明らかにし、数学は修正されなければならない。 基本的な欠陥が存在したことの 歴史声明を出すべきである。
2021.11.21
内容が高校生以上は分かり、世に知られていらず、2000年を越える 問題の解を与え、新世界を拓く。 問題は 世界観の変更に繋がることである。著書表紙について2021.11.17.10:17著書の表紙が提案されてきた。 表 表紙と裏 表紙が変更、しかも小さな表示を提案していたが、逆で しかも大きな表示でびっくりした。ゼロ除算算法は、天動説の変更のように 世界史上の事件であり、これで日本国は 世界史、世界の文化に貢献でき、数学の基礎は変更されることが明瞭になると考えられる。 令和革新の名で、今こそ日本国は世界の文化に直接貢献する時が来た。2022.11.17.15:33表紙の発見に 思えば、アリストテレス、ユークリッド以来 2300年以上の歳月がかかったことになる。天才たちが間違えて来た。2021.11.20.05:48内容が高校生以上は分かり、世に知られていらず、2000年を越える 問題の解を与え、新世界を拓く。 問題は 世界観の変更に繋がることである。それが表紙だけで表現できている。
2021.11.21
今朝も美しい晴天、83歳の 素敵なおばさんが昨夕来られて、ある依頼を受けたので、朝食前に きちんと してあげたい。恥ずかしい数学をどうして直さないか分からない。数学界は、歴史的な汚点を、断罪されるだろう。 その説明を ひととうりの仕事を終えたら、歴史の要請で、神の意思を受けて 始めたい。2021.11.20.5:22著書表紙の表現に驚いた。しかし、凄い発想、出版社。数学界の断罪は 当然である と考えた。先生 困った。数学も 数学界もおかしい。2021.11.17.5:38 文書を確認した。それは真実である。数学は絶対的であると考える。 数学界は真実を明らかにし、数学は修正されなければならない。 基本的な欠陥が存在したことの 歴史声明を出すべきである。おかしな私は、感じてしまった。 私は 神と恩師たちを思い、恥ずかしくないように生きようとしている。私が数学に思い入れが深いとしても 数学の歴史、数学の事実を見れば 歴然と思う。Who is the living King in Euclidean geometry?2021.11.15.5:56数学界の断罪は 当然である と考えた。重要文書の確認のため、銀杏を700個 簡単に拾ってきた。今朝の朝日新聞 1面記事 冒頭に 将棋の記録の凄さが報道されていた。確かにそれは凄い。 しかしながら ユークリッド以来の数学上の大事件を 真相を明らかにできず、ニュースにできない数学界の 怠慢と無責任、それは 歴史的な恥になると 私は感じてしまった。 歴史的な判断を求めるべく、間もなくアメリカで、著書を出版することにしている。 私の主張が適切であれば、日本数学界とマスコミは 責任を 歴史的に問われることになるだろう。2021.11.14.10:12再生核研究所声明636(2021.9.20): 日本の偉大な数学者 奥村 博氏 ー ユークリッド幾何学の王(この構想は 18日 昨夜 休む前、 ひとりでに ユークリッド幾何学における 王 として 奥村氏の名前が 創造されました。ユークリッド幾何学に最も執着し、愛した歴史上の 人物は誰でしょうか。の発想を率直に 面白ろ可笑しく表現したい。私は存念の率直な表現に興味と関心を懐いている。)月から地球を眺め 人類の歴史を想像しよう。 いろいろな観点から いろいろ想いがうかべられるだろう。 ここでは ユークリッド幾何学の歴史を想像してみたい。ユークリッドがどのような想いで ユークリッド幾何学を建設されたか、 学生時代に読んだ非ユークリッド幾何学の発見の様などと共に 思い出される。 絶対に揺るがぬ 永遠不滅の 幾何学の建設を志したユークリッドの想い である。ユークリッド幾何学は あらゆる学術書の基本精神を与え、永遠の学として2000年以上栄え 現在でも初等数学の基礎になっている。 いや数学の基礎になっていると言える。そこで ユークリッド幾何学の全体を 月の世界から見るとどうなるだろうか。何と言っても 本質的な事件は 3人の巨人によって拓かれた 非ユークリッド幾何学の出現である:(非ユークリッド幾何学出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』カール・フリードリヒ・ガウスは、1824年11月8日の手紙に於いて、鋭角仮定のもとで整合的な幾何学が成立する可能性を示唆し、そこにはある定数があってこれが大きいほど通常の幾何学に近づくと述べた。ガウスの言うある定数とは、現代の言葉で言えば空間の曲率 k に対し、-(1/k)のことである。ガウス個人は非ユークリッド幾何の存在を確信していたと見られるが公表はしていない。「宗教論争に巻き込まれる事を恐れてか」とその理由を推察する者もいる。非ユークリッド幾何学の成立[編集]ニコライ・イワノビッチ・ロバチェフスキーは「幾何学の新原理並びに平行線の完全な理論」(1829年)において、「虚幾何学」と名付けられた幾何学を構成して見せた。これは、鋭角仮定を含む幾何学であった。ボーヤイ・ヤーノシュは父・ボーヤイ・ファルカシュの研究を引き継いで、1832年、「空間論」を出版した。「空間論」では、平行線公準を仮定した幾何学(Σ)、および平行線公準の否定を仮定した幾何学(S)を論じた。更に、1835年「ユークリッド第 11 公準を証明または反駁することの不可能性の証明」において、Σ と S のどちらが現実に成立するかは、如何なる論理的推論によっても決定されないと証明した。)これらは要するに ユークリッドの平行線公理は証明できず、平行線公理が成り立たない幾何学の存在を発見した。 これは同時に 絶対的な幾何学の存在を否定して、数学にも 幾何学にも いろいろなものが存在することを示し、 数学観を本質的に変えた歴史的な事件であったと言える。 そのような意味で、それらの発見はユークリッド幾何学における最大の事件であると考えられる。次に注目されるのは デカルト(1596-1650)によって導入された 座標系の導入で、 平面や空間の点が 数の組で表現できるという考えである。 それゆえに 図形は方程式で表現され 図形と代数、数字の世界が結び付けられ、幾何学と代数学が結び付けられたことである。 これらの基礎の上に、 微積分学、解析学、幾何学、代数学、多様体上の数学が発展していると考えられる。ここでデカルトの偉業を高く評価したい。 さらにデカルトは ユークリッド幾何学自身でも デカルトの3円定理 という 美しい定理を得て、その発展は目も眩むほどである。ユークリッド幾何学における最も美しい定理とも言える。ユークリッド幾何学における 2大事件とは 上記のようなものでは ないだろうか。ここで第3の事件 について触れるために下記を確認したい:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、 両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。それゆえに ゼロ除算算法の概念による ゼロ除算の解明によって 初等数学は 広範な影響を受けることになったが、不変な筈のユークリット幾何学でさえ、面目を一新するような革命が起きている:viXra:2106.0108 submitted on 2021-06-19 20:06:05,Division by Zero Calculus in Figures - Our New Space Since Euclid -Geometry and division by zero calculus. International Journal of Division by Zero Calculus, 1(1), pp.1-36.(https://romanpub.com/dbzc.php)標語的に言えば、 未知世界とされていた特異点から ユークリッドの盲点であった無限の彼方から 新規な世界が次次と現れてきて、 既にユークリッド幾何学に新世界、真に新しい世界が現れて来たということである。江戸時代、永い平和の結果として 数学が庶民に愛され、和算として沢山の人による厖大な文化遺産が残されている。 今でも沢山 それらの遺産を研究されている和算愛好者、研究者がいる。 奥村 博氏もその一人で、 特に群馬は 和算の伝統が強く その文化的な背景を受けて一途に研究をされてきた。 特に和算の幾何学の研究に集中されてきたことが 多くの業績によって分る。 これら膨大な幾何学は 当然にもユークリッド幾何学の世界である と考えられるが、 和算は美しい結果を得て居たものの 論理や記述に本質的な欠陥が存在し、欧米世界では従来軽視されてきた経緯がある。そのような状況で、私たちの恩師に当たる道脇義正先生の強い存念で、和算から新しい数学の結果を発見して、 数学として欧米に受け入れられるような数学の研究活動が始められていた。 奥村氏はそのような精神を受け継がれ、どんどん発展され、和算専門の国際雑誌を 国際的な仲間とともに創刊され、 算額を国際語にして 研究活動をされている:再生核研究所声明588(2020.11.30): 奥村 博氏の 和算数学へ大きな貢献について ー 声明569の続編 -再生核研究所声明569(2020.7.21): 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学 と 和算幾何学の新展開それらにゼロ除算算法の適用で どんどん全く新規な結果を まるで神がかったように進められている。 結果は具体的で、驚嘆するものばかりであるが、上記 デカルトの3円定理でさえ 美しく 統一され、さらに そこに 新規な現象さえ発見されている。研究成果の質、 美しい結果の量を ユークリッド幾何学の歴史の中で見ても 世界史上最高に位置すると 歴然と分るだろう。いみじくも、 非ユークリッド幾何学 平行線公理にも抵触して 3人の巨人とは違った意味で 新しい非ユークリッド幾何学を発見され、 デカルトさえ 3円定理では 本質的に越えていることが分る。このように思う時、 日本の偉大な数学者として 奥村 博氏の名前が ユークリッド幾何学における王 と呼ぶにふさわしいものであると 発想される。 発想された。これは 価値の評価であり、価値の創造である。価値の発見である。月から地球を眺め 人類の歴史を想像しようでは 情けない 人類の戦争の歴史を深く嘆いている。 以 上2021.9.19.6:12 一気に纏めてみた。 天気は回復。2021.9.19.9:16 文を整える。良い。 おかしな数学界の理由 その構想が既にできている。2021.9.19.11:45 買い物から帰って精読、良い。明朝公表できる。有難くも市から敬老の贈り物が届いた。2021.9.19.12:50 良い。2021.9.19.14:46 良い。 暖かな日和、ぐるりと散歩してくる。2021.9.19.17:55 良い。2021.9.19.21:40 良い。2021.9.20.05:36 良い、完成できる。快晴の美しい朝。NHK大河ドラマなどどうして素晴らしい番組ができるのか、不思議で仕方ない。菅首相は立派に首相を務められているが、自民党の党首選も立派である。2021.9.20.06:20 完成、公表。2021,9.20.09:10 公表後確認。2021.9.20.11:52 確認、良い。 水田先生からメール。2021.9.20.22:02 これは真実である。 秋の深まり、近くで鹿が啼いた。 柿がどんどん熟している。2021.9.21.15:15 美しい日、確認精読、良い。これは真実である。2021.9.23.11:36 買い物から帰って、精読、確認。 彼岸の中日、美しい、暖かな日和。2021.9.23.21:30 確認する、良い。修正なし。2021.9.26.15:46 確認する。良い、修正希望無し。2021.9.27.16:33 確認、良い。これは真実である。2021.9.27.21:43 確認、小曽根さんからメール。英文版できる。2021.9.30.11:26 庭園用に買い物に出かけて来る。 精読する良い。2021.11.17.5:38 文書を確認した。それは真実である。数学は絶対的であると考える。 数学界は真実を明らかにし、数学は修正されなければならない。 基本的な欠陥が存在したことの 歴史声明を出すべきである。
2021.11.21
著書表紙について2021.11.17.10:17著書の表紙が提案されてきた。 表 表紙と裏 表紙が変更、しかも小さな表示を提案していたが、逆で しかも大きな表示でびっくりした。ゼロ除算算法は、天動説の変更のように 世界史上の事件であり、これで日本国は 世界史、世界の文化に貢献でき、数学の基礎は変更されることが明瞭になると考えられる。 令和革新の名で、今こそ日本国は世界の文化に直接貢献する時が来た。2022.11.17.15:33表紙の発見に 思えば、アリストテレス、ユークリッド以来 2300年以上の歳月がかかったことになる。天才たちが間違えて来た。2021.11.20.05:48
2021.11.20
恥ずかしい数学をどうして直さないか分からない。数学界は、歴史的な汚点を、断罪されるだろう。 その説明を ひととうりの仕事を終えたら、歴史の要請で、神の意思を受けて 始めたい。2021.11.20.5:22著書表紙の表現に驚いた。しかし、凄い発想、出版社。数学界の断罪は 当然である と考えた。先生 困った。数学も 数学界もおかしい。2021.11.17.5:38 文書を確認した。それは真実である。数学は絶対的であると考える。 数学界は真実を明らかにし、数学は修正されなければならない。 基本的な欠陥が存在したことの 歴史声明を出すべきである。おかしな私は、感じてしまった。 私は 神と恩師たちを思い、恥ずかしくないように生きようとしている。私が数学に思い入れが深いとしても 数学の歴史、数学の事実を見れば 歴然と思う。Who is the living King in Euclidean geometry?2021.11.15.5:56数学界の断罪は 当然である と考えた。重要文書の確認のため、銀杏を700個 簡単に拾ってきた。今朝の朝日新聞 1面記事 冒頭に 将棋の記録の凄さが報道されていた。確かにそれは凄い。 しかしながら ユークリッド以来の数学上の大事件を 真相を明らかにできず、ニュースにできない数学界の 怠慢と無責任、それは 歴史的な恥になると 私は感じてしまった。 歴史的な判断を求めるべく、間もなくアメリカで、著書を出版することにしている。 私の主張が適切であれば、日本数学界とマスコミは 責任を 歴史的に問われることになるだろう。2021.11.14.10:12再生核研究所声明636(2021.9.20): 日本の偉大な数学者 奥村 博氏 ー ユークリッド幾何学の王(この構想は 18日 昨夜 休む前、 ひとりでに ユークリッド幾何学における 王 として 奥村氏の名前が 創造されました。ユークリッド幾何学に最も執着し、愛した歴史上の 人物は誰でしょうか。の発想を率直に 面白ろ可笑しく表現したい。私は存念の率直な表現に興味と関心を懐いている。)月から地球を眺め 人類の歴史を想像しよう。 いろいろな観点から いろいろ想いがうかべられるだろう。 ここでは ユークリッド幾何学の歴史を想像してみたい。ユークリッドがどのような想いで ユークリッド幾何学を建設されたか、 学生時代に読んだ非ユークリッド幾何学の発見の様などと共に 思い出される。 絶対に揺るがぬ 永遠不滅の 幾何学の建設を志したユークリッドの想い である。ユークリッド幾何学は あらゆる学術書の基本精神を与え、永遠の学として2000年以上栄え 現在でも初等数学の基礎になっている。 いや数学の基礎になっていると言える。そこで ユークリッド幾何学の全体を 月の世界から見るとどうなるだろうか。何と言っても 本質的な事件は 3人の巨人によって拓かれた 非ユークリッド幾何学の出現である:(非ユークリッド幾何学出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』カール・フリードリヒ・ガウスは、1824年11月8日の手紙に於いて、鋭角仮定のもとで整合的な幾何学が成立する可能性を示唆し、そこにはある定数があってこれが大きいほど通常の幾何学に近づくと述べた。ガウスの言うある定数とは、現代の言葉で言えば空間の曲率 k に対し、-(1/k)のことである。ガウス個人は非ユークリッド幾何の存在を確信していたと見られるが公表はしていない。「宗教論争に巻き込まれる事を恐れてか」とその理由を推察する者もいる。非ユークリッド幾何学の成立[編集]ニコライ・イワノビッチ・ロバチェフスキーは「幾何学の新原理並びに平行線の完全な理論」(1829年)において、「虚幾何学」と名付けられた幾何学を構成して見せた。これは、鋭角仮定を含む幾何学であった。ボーヤイ・ヤーノシュは父・ボーヤイ・ファルカシュの研究を引き継いで、1832年、「空間論」を出版した。「空間論」では、平行線公準を仮定した幾何学(Σ)、および平行線公準の否定を仮定した幾何学(S)を論じた。更に、1835年「ユークリッド第 11 公準を証明または反駁することの不可能性の証明」において、Σ と S のどちらが現実に成立するかは、如何なる論理的推論によっても決定されないと証明した。)これらは要するに ユークリッドの平行線公理は証明できず、平行線公理が成り立たない幾何学の存在を発見した。 これは同時に 絶対的な幾何学の存在を否定して、数学にも 幾何学にも いろいろなものが存在することを示し、 数学観を本質的に変えた歴史的な事件であったと言える。 そのような意味で、それらの発見はユークリッド幾何学における最大の事件であると考えられる。次に注目されるのは デカルト(1596-1650)によって導入された 座標系の導入で、 平面や空間の点が 数の組で表現できるという考えである。 それゆえに 図形は方程式で表現され 図形と代数、数字の世界が結び付けられ、幾何学と代数学が結び付けられたことである。 これらの基礎の上に、 微積分学、解析学、幾何学、代数学、多様体上の数学が発展していると考えられる。ここでデカルトの偉業を高く評価したい。 さらにデカルトは ユークリッド幾何学自身でも デカルトの3円定理 という 美しい定理を得て、その発展は目も眩むほどである。ユークリッド幾何学における最も美しい定理とも言える。ユークリッド幾何学における 2大事件とは 上記のようなものでは ないだろうか。ここで第3の事件 について触れるために下記を確認したい:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、 両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。それゆえに ゼロ除算算法の概念による ゼロ除算の解明によって 初等数学は 広範な影響を受けることになったが、不変な筈のユークリット幾何学でさえ、面目を一新するような革命が起きている:viXra:2106.0108 submitted on 2021-06-19 20:06:05,Division by Zero Calculus in Figures - Our New Space Since Euclid -Geometry and division by zero calculus. International Journal of Division by Zero Calculus, 1(1), pp.1-36.(https://romanpub.com/dbzc.php)標語的に言えば、 未知世界とされていた特異点から ユークリッドの盲点であった無限の彼方から 新規な世界が次次と現れてきて、 既にユークリッド幾何学に新世界、真に新しい世界が現れて来たということである。江戸時代、永い平和の結果として 数学が庶民に愛され、和算として沢山の人による厖大な文化遺産が残されている。 今でも沢山 それらの遺産を研究されている和算愛好者、研究者がいる。 奥村 博氏もその一人で、 特に群馬は 和算の伝統が強く その文化的な背景を受けて一途に研究をされてきた。 特に和算の幾何学の研究に集中されてきたことが 多くの業績によって分る。 これら膨大な幾何学は 当然にもユークリッド幾何学の世界である と考えられるが、 和算は美しい結果を得て居たものの 論理や記述に本質的な欠陥が存在し、欧米世界では従来軽視されてきた経緯がある。そのような状況で、私たちの恩師に当たる道脇義正先生の強い存念で、和算から新しい数学の結果を発見して、 数学として欧米に受け入れられるような数学の研究活動が始められていた。 奥村氏はそのような精神を受け継がれ、どんどん発展され、和算専門の国際雑誌を 国際的な仲間とともに創刊され、 算額を国際語にして 研究活動をされている:再生核研究所声明588(2020.11.30): 奥村 博氏の 和算数学へ大きな貢献について ー 声明569の続編 -再生核研究所声明569(2020.7.21): 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学 と 和算幾何学の新展開それらにゼロ除算算法の適用で どんどん全く新規な結果を まるで神がかったように進められている。 結果は具体的で、驚嘆するものばかりであるが、上記 デカルトの3円定理でさえ 美しく 統一され、さらに そこに 新規な現象さえ発見されている。研究成果の質、 美しい結果の量を ユークリッド幾何学の歴史の中で見ても 世界史上最高に位置すると 歴然と分るだろう。いみじくも、 非ユークリッド幾何学 平行線公理にも抵触して 3人の巨人とは違った意味で 新しい非ユークリッド幾何学を発見され、 デカルトさえ 3円定理では 本質的に越えていることが分る。このように思う時、 日本の偉大な数学者として 奥村 博氏の名前が ユークリッド幾何学における王 と呼ぶにふさわしいものであると 発想される。 発想された。これは 価値の評価であり、価値の創造である。価値の発見である。月から地球を眺め 人類の歴史を想像しようでは 情けない 人類の戦争の歴史を深く嘆いている。 以 上2021.9.19.6:12 一気に纏めてみた。 天気は回復。2021.9.19.9:16 文を整える。良い。 おかしな数学界の理由 その構想が既にできている。2021.9.19.11:45 買い物から帰って精読、良い。明朝公表できる。有難くも市から敬老の贈り物が届いた。2021.9.19.12:50 良い。2021.9.19.14:46 良い。 暖かな日和、ぐるりと散歩してくる。2021.9.19.17:55 良い。2021.9.19.21:40 良い。2021.9.20.05:36 良い、完成できる。快晴の美しい朝。NHK大河ドラマなどどうして素晴らしい番組ができるのか、不思議で仕方ない。菅首相は立派に首相を務められているが、自民党の党首選も立派である。2021.9.20.06:20 完成、公表。2021,9.20.09:10 公表後確認。2021.9.20.11:52 確認、良い。 水田先生からメール。2021.9.20.22:02 これは真実である。 秋の深まり、近くで鹿が啼いた。 柿がどんどん熟している。2021.9.21.15:15 美しい日、確認精読、良い。これは真実である。2021.9.23.11:36 買い物から帰って、精読、確認。 彼岸の中日、美しい、暖かな日和。2021.9.23.21:30 確認する、良い。修正なし。2021.9.26.15:46 確認する。良い、修正希望無し。2021.9.27.16:33 確認、良い。これは真実である。2021.9.27.21:43 確認、小曽根さんからメール。英文版できる。2021.9.30.11:26 庭園用に買い物に出かけて来る。 精読する良い。2021.11.17.5:38 文書を確認した。それは真実である。数学は絶対的であると考える。 数学界は真実を明らかにし、数学は修正されなければならない。 基本的な欠陥が存在したことの 歴史声明を出すべきである。
2021.11.20
再生核研究所声明リスト 618-640再生核研究所声明 618(2021.4.25) : 日本数学会は 今、日本国と世界に 直接貢献すべきである ー できる絶好の機会再生核研究所声明 619(2021.6.5): 新世界から ― 心境の変化を受けて再生核研究所声明620(2021.6.6): 2300年以上の永い 神秘的な歴史を有する ゼロ除算は、本質的に解明された。その基本著書が出版され、ゼロ除算算法の国際雑誌の創刊が決まった。再生核研究所声明621(2021.6.7): 数学界改革の提案、少数意見、世にも稀なる意見再生核研究所声明622(2021.6.7) : 麻生財務相「微分積分いらない」発言 と 数学教育、教育について考える再生核研究所声明 623(2021.6.13) : 数学界の大罪、数学者の大罪再生核研究所声明 624(2021.6.18): 麻生財務相「微分積分いらない」; 微分積分を考える-その楽しさと重要性再生核研究所声明 625(2021.6.25): 数学における反例、数学界の悪しき反例再生核研究所声明 626(2021.6.26): 私は何者か ― 事実と考え方, 人間とは再生核研究所声明 627(2021.7.3): 私は何者か ー 事実と考え方, 人間とは。私は何者か再生核研究所声明 628(2021.7.4): 私は何者か; 私は私をどうみるか再生核研究所声明 629 (2021.7.10): 河野玄斗様にお願い ー ゼロ除算の問題について再生核研究所声明 630(2021.7.18): 野党の新戦略、対決より共生、共感、共鳴を求め 大義を志す ― 在るべき姿再生核研究所声明631(2021.8.5.): 数学界を断罪せざるを得ない。これの意味 ― オリンピックから考える再生核研究所声明632(2021.8.6.): 日本数学会の閉鎖的な体質、 小倉金之助と多田健夫氏の例から。再生核研究所声明633(2021.8.14.): 日本の基礎科学の衰退に対する一考察 ー 無視されている立場から再生核研究所声明634(2021.8.15.): 内田惠太郎氏の微分係数の驚くべき発見について ー それは数学の、現代数学の欠陥を示している再生核研究所声明635(2021.9.10) : ゼロ除算算法の文化活動 ー 数理科学の文化を広め、仕事を創造し、楽しむ文化を広める再生核研究所声明636(2021.9.20): 日本の偉大な数学者 奥村 博氏 ―ユークリッド幾何学の王再生核研究所声明637(2021.9.22): 何故数学界は駄目か ー 数学界の進化のために数学者は 間もなく 恥ずかしくて 町を歩けなくなるだろう?再生核研究所声明638(2021.9.27): 奥村 博 氏 ファンクラブの創設と会員募集再生核研究所声明639(2021.9.28): 数学の価値、研究の方向、数学の様子再生核研究所声明640 (2021.10.3): 日本の世相について、― 菅首相、岸田総裁、眞子様
2021.11.19
Dear Wolfgang Däumler: 彼は病気療養中で 雑誌の創刊や、今回の著書を見て頂けるか気にしながら 計画を進めて来た。 表紙 拝見して嬉しいとのメールを2通受け取り交流できた。彼のモデルの図が 世界中に広まるのを 願っている。Begehr 氏とも交流でき、嬉しい。 高齢者なので 健康には何時も気遣っている。著書表紙について2021.11.17.10:17著書の表紙が提案されてきた。 表 表紙と裏 表紙が変更、しかも小さな表示を提案していたが、逆で しかも大きな表示でびっくりした。ゼロ除算算法は、天動説の変更のように 世界史上の事件であり、これで日本国は 世界史、世界の文化に貢献でき、数学の基礎は変更されることが明瞭になると考えられる。 令和革新の名で、今こそ日本国は世界の文化に直接貢献する時が来た。2021.11.17.15:33
2021.11.19
瞬間移動はゼロ除算ですが、数学的には問題ないのですか?Saburou Saitohさんのプロフィール写真Saburou Saitoh, 名誉教授回答日時: たった今ゼロ除算は普通に考えると不可能であることが簡単に証明されてしまいます。ところがゼロには特別な意味が有って それをとらえると簡単にできてしまい、さらに新世界が開かれることが分りました:再生核研究所声明520 (2019.12.04) 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 タレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta (598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFINITYを続けてきた。この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている。近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである:S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない:{\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.}しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。面白い事件が有るので、言及して置きたい。彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、彼のメールがあるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている:汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。 以上2019.12.03.08:57 一気に筋を書いてみた。2019.12.03.10:00 美しい静かな暖かな日和、枯野が美しい。既に大体できている。2019.12.03.10:58 既にできている。著書精読も順調に進めている。2019.12.04.05:39 快晴の美しい星空。良い、完成、公表。これは真実である。数学は絶対であり、神学である。神の意志に従わざるを得ない。再生核研究所声明523(2019.12.09) 元祖数学に、数学の基礎に欠陥あり、数学の不完全性について
2021.11.19
恥ずかしい数学をどうして直さないか分からない。著書表紙の表現に驚いた。しかし、凄い発想、出版社。数学界の断罪は 当然である と考えた。先生 困った。数学も 数学界もおかしい。2021.11.17.5:38 文書を確認した。それは真実である。数学は絶対的であると考える。 数学界は真実を明らかにし、数学は修正されなければならない。 基本的な欠陥が存在したことの 歴史声明を出すべきである。おかしな私は、感じてしまった。 私は 神と恩師たちを思い、恥ずかしくないように生きようとしている。私が数学に思い入れが深いとしても 数学の歴史、数学の事実を見れば 歴然と思う。Who is the living King in Euclidean geometry?2021.11.15.5:56数学界の断罪は 当然である と考えた。重要文書の確認のため、銀杏を700個 簡単に拾ってきた。今朝の朝日新聞 1面記事 冒頭に 将棋の記録の凄さが報道されていた。確かにそれは凄い。 しかしながら ユークリッド以来の数学上の大事件を 真相を明らかにできず、ニュースにできない数学界の 怠慢と無責任、それは 歴史的な恥になると 私は感じてしまった。 歴史的な判断を求めるべく、間もなくアメリカで、著書を出版することにしている。 私の主張が適切であれば、日本数学界とマスコミは 責任を 歴史的に問われることになるだろう。2021.11.14.10:12再生核研究所声明636(2021.9.20): 日本の偉大な数学者 奥村 博氏 ー ユークリッド幾何学の王(この構想は 18日 昨夜 休む前、 ひとりでに ユークリッド幾何学における 王 として 奥村氏の名前が 創造されました。ユークリッド幾何学に最も執着し、愛した歴史上の 人物は誰でしょうか。の発想を率直に 面白ろ可笑しく表現したい。私は存念の率直な表現に興味と関心を懐いている。)月から地球を眺め 人類の歴史を想像しよう。 いろいろな観点から いろいろ想いがうかべられるだろう。 ここでは ユークリッド幾何学の歴史を想像してみたい。ユークリッドがどのような想いで ユークリッド幾何学を建設されたか、 学生時代に読んだ非ユークリッド幾何学の発見の様などと共に 思い出される。 絶対に揺るがぬ 永遠不滅の 幾何学の建設を志したユークリッドの想い である。ユークリッド幾何学は あらゆる学術書の基本精神を与え、永遠の学として2000年以上栄え 現在でも初等数学の基礎になっている。 いや数学の基礎になっていると言える。そこで ユークリッド幾何学の全体を 月の世界から見るとどうなるだろうか。何と言っても 本質的な事件は 3人の巨人によって拓かれた 非ユークリッド幾何学の出現である:(非ユークリッド幾何学出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』カール・フリードリヒ・ガウスは、1824年11月8日の手紙に於いて、鋭角仮定のもとで整合的な幾何学が成立する可能性を示唆し、そこにはある定数があってこれが大きいほど通常の幾何学に近づくと述べた。ガウスの言うある定数とは、現代の言葉で言えば空間の曲率 k に対し、-(1/k)のことである。ガウス個人は非ユークリッド幾何の存在を確信していたと見られるが公表はしていない。「宗教論争に巻き込まれる事を恐れてか」とその理由を推察する者もいる。非ユークリッド幾何学の成立[編集]ニコライ・イワノビッチ・ロバチェフスキーは「幾何学の新原理並びに平行線の完全な理論」(1829年)において、「虚幾何学」と名付けられた幾何学を構成して見せた。これは、鋭角仮定を含む幾何学であった。ボーヤイ・ヤーノシュは父・ボーヤイ・ファルカシュの研究を引き継いで、1832年、「空間論」を出版した。「空間論」では、平行線公準を仮定した幾何学(Σ)、および平行線公準の否定を仮定した幾何学(S)を論じた。更に、1835年「ユークリッド第 11 公準を証明または反駁することの不可能性の証明」において、Σ と S のどちらが現実に成立するかは、如何なる論理的推論によっても決定されないと証明した。)これらは要するに ユークリッドの平行線公理は証明できず、平行線公理が成り立たない幾何学の存在を発見した。 これは同時に 絶対的な幾何学の存在を否定して、数学にも 幾何学にも いろいろなものが存在することを示し、 数学観を本質的に変えた歴史的な事件であったと言える。 そのような意味で、それらの発見はユークリッド幾何学における最大の事件であると考えられる。次に注目されるのは デカルト(1596-1650)によって導入された 座標系の導入で、 平面や空間の点が 数の組で表現できるという考えである。 それゆえに 図形は方程式で表現され 図形と代数、数字の世界が結び付けられ、幾何学と代数学が結び付けられたことである。 これらの基礎の上に、 微積分学、解析学、幾何学、代数学、多様体上の数学が発展していると考えられる。ここでデカルトの偉業を高く評価したい。 さらにデカルトは ユークリッド幾何学自身でも デカルトの3円定理 という 美しい定理を得て、その発展は目も眩むほどである。ユークリッド幾何学における最も美しい定理とも言える。ユークリッド幾何学における 2大事件とは 上記のようなものでは ないだろうか。ここで第3の事件 について触れるために下記を確認したい:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、 両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。それゆえに ゼロ除算算法の概念による ゼロ除算の解明によって 初等数学は 広範な影響を受けることになったが、不変な筈のユークリット幾何学でさえ、面目を一新するような革命が起きている:viXra:2106.0108 submitted on 2021-06-19 20:06:05,Division by Zero Calculus in Figures - Our New Space Since Euclid -Geometry and division by zero calculus. International Journal of Division by Zero Calculus, 1(1), pp.1-36.(https://romanpub.com/dbzc.php)標語的に言えば、 未知世界とされていた特異点から ユークリッドの盲点であった無限の彼方から 新規な世界が次次と現れてきて、 既にユークリッド幾何学に新世界、真に新しい世界が現れて来たということである。江戸時代、永い平和の結果として 数学が庶民に愛され、和算として沢山の人による厖大な文化遺産が残されている。 今でも沢山 それらの遺産を研究されている和算愛好者、研究者がいる。 奥村 博氏もその一人で、 特に群馬は 和算の伝統が強く その文化的な背景を受けて一途に研究をされてきた。 特に和算の幾何学の研究に集中されてきたことが 多くの業績によって分る。 これら膨大な幾何学は 当然にもユークリッド幾何学の世界である と考えられるが、 和算は美しい結果を得て居たものの 論理や記述に本質的な欠陥が存在し、欧米世界では従来軽視されてきた経緯がある。そのような状況で、私たちの恩師に当たる道脇義正先生の強い存念で、和算から新しい数学の結果を発見して、 数学として欧米に受け入れられるような数学の研究活動が始められていた。 奥村氏はそのような精神を受け継がれ、どんどん発展され、和算専門の国際雑誌を 国際的な仲間とともに創刊され、 算額を国際語にして 研究活動をされている:再生核研究所声明588(2020.11.30): 奥村 博氏の 和算数学へ大きな貢献について ー 声明569の続編 -再生核研究所声明569(2020.7.21): 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学 と 和算幾何学の新展開それらにゼロ除算算法の適用で どんどん全く新規な結果を まるで神がかったように進められている。 結果は具体的で、驚嘆するものばかりであるが、上記 デカルトの3円定理でさえ 美しく 統一され、さらに そこに 新規な現象さえ発見されている。研究成果の質、 美しい結果の量を ユークリッド幾何学の歴史の中で見ても 世界史上最高に位置すると 歴然と分るだろう。いみじくも、 非ユークリッド幾何学 平行線公理にも抵触して 3人の巨人とは違った意味で 新しい非ユークリッド幾何学を発見され、 デカルトさえ 3円定理では 本質的に越えていることが分る。このように思う時、 日本の偉大な数学者として 奥村 博氏の名前が ユークリッド幾何学における王 と呼ぶにふさわしいものであると 発想される。 発想された。これは 価値の評価であり、価値の創造である。価値の発見である。月から地球を眺め 人類の歴史を想像しようでは 情けない 人類の戦争の歴史を深く嘆いている。 以 上2021.9.19.6:12 一気に纏めてみた。 天気は回復。2021.9.19.9:16 文を整える。良い。 おかしな数学界の理由 その構想が既にできている。2021.9.19.11:45 買い物から帰って精読、良い。明朝公表できる。有難くも市から敬老の贈り物が届いた。2021.9.19.12:50 良い。2021.9.19.14:46 良い。 暖かな日和、ぐるりと散歩してくる。2021.9.19.17:55 良い。2021.9.19.21:40 良い。2021.9.20.05:36 良い、完成できる。快晴の美しい朝。NHK大河ドラマなどどうして素晴らしい番組ができるのか、不思議で仕方ない。菅首相は立派に首相を務められているが、自民党の党首選も立派である。2021.9.20.06:20 完成、公表。2021,9.20.09:10 公表後確認。2021.9.20.11:52 確認、良い。 水田先生からメール。2021.9.20.22:02 これは真実である。 秋の深まり、近くで鹿が啼いた。 柿がどんどん熟している。2021.9.21.15:15 美しい日、確認精読、良い。これは真実である。2021.9.23.11:36 買い物から帰って、精読、確認。 彼岸の中日、美しい、暖かな日和。2021.9.23.21:30 確認する、良い。修正なし。2021.9.26.15:46 確認する。良い、修正希望無し。2021.9.27.16:33 確認、良い。これは真実である。2021.9.27.21:43 確認、小曽根さんからメール。英文版できる。2021.9.30.11:26 庭園用に買い物に出かけて来る。 精読する良い。2021.11.17.5:38 文書を確認した。それは真実である。数学は絶対的であると考える。 数学界は真実を明らかにし、数学は修正されなければならない。 基本的な欠陥が存在したことの 歴史声明を出すべきである。
2021.11.19
素敵な数学者を失って淋しい:昨日は、午後2時間 下記の件を回想しながら、山歩きをして来た。公田蔵先生、および 東工大大学院5年間同じで 同年の高橋渉さん の 他界を知らされて 淋ししい思いをし、その追憶で 目を覚ました。、公田蔵先生 函数論分科会で、また数学史、歴史で一緒で 多くの研究会でお会いして、素敵な交流が楽しみだった。別格紳士的な先生で、人間的な魅力を有しておられた。 2年前 RIMSでの歴史の研究会で ゼロ除算の結果を含めて話したところ、宗教的な話しだった と表現された 方もおられたが、公田先生は、良く理解してくれて、数学界の盲点であった と表現され、凄く進歩していますね と述べて頂いたのを 強く思い出される。高橋渉さんは 東工大で一緒で、輝いておられ 凄い研究活動をされ、特に国際会議などで ご家族にもお会いしたり、いろいろ良くして頂いた。 何と言っても、学会誌齋藤 三郎No.81, May 2012(pdf 432kb)www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdfの出版を勧めて頂き、その時の言葉、齋藤さん 何でも自由に書いても良い という言葉を頂いたのが 強力な印象を懐いている。沢山のお弟子さんを育てられた。研究一づに生きられた 数学者らしい素敵な友人、東工大大学院5年間の 頼もしい同級生だったから 交流できなくなるのは淋しい。共に素敵な交流をもって頂き 深い感謝の気持ちを懐いている。 ありがとうございます。2021.11.17.5:24快晴の美しい星空。 オリオン座の輝きを見た。この日のころ、故郷は1年で最も美しい季節である。ありがとう。 この先、表現したいことが 実はあるのですが、現在ではその表現は 不適当に受け止められるだろう。 新しい世界観を表現している。 宗教のものも書きたい。2021.11.19.5:08
2021.11.19
数学界の断罪は 当然である と考えた。先生 困った。数学も 数学界もおかしい。2021.11.17.5:38 文書を確認した。それは真実である。数学は絶対的であると考える。 数学界は真実を明らかにし、数学は修正されなければならない。 基本的な欠陥が存在したことの 歴史声明を出すべきである。おかしな私は、感じてしまった。 私は 神と恩師たちを思い、恥ずかしくないように生きようとしている。私が数学に思い入れが深いとしても 数学の歴史、数学の事実を見れば 歴然と思う。Who is the living King in Euclidean geometry?2021.11.15.5:56数学界の断罪は 当然である と考えた。重要文書の確認のため、銀杏を700個 簡単に拾ってきた。今朝の朝日新聞 1面記事 冒頭に 将棋の記録の凄さが報道されていた。確かにそれは凄い。 しかしながら ユークリッド以来の数学上の大事件を 真相を明らかにできず、ニュースにできない数学界の 怠慢と無責任、それは 歴史的な恥になると 私は感じてしまった。 歴史的な判断を求めるべく、間もなくアメリカで、著書を出版することにしている。 私の主張が適切であれば、日本数学界とマスコミは 責任を 歴史的に問われることになるだろう。2021.11.14.10:12再生核研究所声明636(2021.9.20): 日本の偉大な数学者 奥村 博氏 ー ユークリッド幾何学の王(この構想は 18日 昨夜 休む前、 ひとりでに ユークリッド幾何学における 王 として 奥村氏の名前が 創造されました。ユークリッド幾何学に最も執着し、愛した歴史上の 人物は誰でしょうか。の発想を率直に 面白ろ可笑しく表現したい。私は存念の率直な表現に興味と関心を懐いている。)月から地球を眺め 人類の歴史を想像しよう。 いろいろな観点から いろいろ想いがうかべられるだろう。 ここでは ユークリッド幾何学の歴史を想像してみたい。ユークリッドがどのような想いで ユークリッド幾何学を建設されたか、 学生時代に読んだ非ユークリッド幾何学の発見の様などと共に 思い出される。 絶対に揺るがぬ 永遠不滅の 幾何学の建設を志したユークリッドの想い である。ユークリッド幾何学は あらゆる学術書の基本精神を与え、永遠の学として2000年以上栄え 現在でも初等数学の基礎になっている。 いや数学の基礎になっていると言える。そこで ユークリッド幾何学の全体を 月の世界から見るとどうなるだろうか。何と言っても 本質的な事件は 3人の巨人によって拓かれた 非ユークリッド幾何学の出現である:(非ユークリッド幾何学出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』カール・フリードリヒ・ガウスは、1824年11月8日の手紙に於いて、鋭角仮定のもとで整合的な幾何学が成立する可能性を示唆し、そこにはある定数があってこれが大きいほど通常の幾何学に近づくと述べた。ガウスの言うある定数とは、現代の言葉で言えば空間の曲率 k に対し、-(1/k)のことである。ガウス個人は非ユークリッド幾何の存在を確信していたと見られるが公表はしていない。「宗教論争に巻き込まれる事を恐れてか」とその理由を推察する者もいる。非ユークリッド幾何学の成立[編集]ニコライ・イワノビッチ・ロバチェフスキーは「幾何学の新原理並びに平行線の完全な理論」(1829年)において、「虚幾何学」と名付けられた幾何学を構成して見せた。これは、鋭角仮定を含む幾何学であった。ボーヤイ・ヤーノシュは父・ボーヤイ・ファルカシュの研究を引き継いで、1832年、「空間論」を出版した。「空間論」では、平行線公準を仮定した幾何学(Σ)、および平行線公準の否定を仮定した幾何学(S)を論じた。更に、1835年「ユークリッド第 11 公準を証明または反駁することの不可能性の証明」において、Σ と S のどちらが現実に成立するかは、如何なる論理的推論によっても決定されないと証明した。)これらは要するに ユークリッドの平行線公理は証明できず、平行線公理が成り立たない幾何学の存在を発見した。 これは同時に 絶対的な幾何学の存在を否定して、数学にも 幾何学にも いろいろなものが存在することを示し、 数学観を本質的に変えた歴史的な事件であったと言える。 そのような意味で、それらの発見はユークリッド幾何学における最大の事件であると考えられる。次に注目されるのは デカルト(1596-1650)によって導入された 座標系の導入で、 平面や空間の点が 数の組で表現できるという考えである。 それゆえに 図形は方程式で表現され 図形と代数、数字の世界が結び付けられ、幾何学と代数学が結び付けられたことである。 これらの基礎の上に、 微積分学、解析学、幾何学、代数学、多様体上の数学が発展していると考えられる。ここでデカルトの偉業を高く評価したい。 さらにデカルトは ユークリッド幾何学自身でも デカルトの3円定理 という 美しい定理を得て、その発展は目も眩むほどである。ユークリッド幾何学における最も美しい定理とも言える。ユークリッド幾何学における 2大事件とは 上記のようなものでは ないだろうか。ここで第3の事件 について触れるために下記を確認したい:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、 両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。それゆえに ゼロ除算算法の概念による ゼロ除算の解明によって 初等数学は 広範な影響を受けることになったが、不変な筈のユークリット幾何学でさえ、面目を一新するような革命が起きている:viXra:2106.0108 submitted on 2021-06-19 20:06:05,Division by Zero Calculus in Figures - Our New Space Since Euclid -Geometry and division by zero calculus. International Journal of Division by Zero Calculus, 1(1), pp.1-36.(https://romanpub.com/dbzc.php)標語的に言えば、 未知世界とされていた特異点から ユークリッドの盲点であった無限の彼方から 新規な世界が次次と現れてきて、 既にユークリッド幾何学に新世界、真に新しい世界が現れて来たということである。江戸時代、永い平和の結果として 数学が庶民に愛され、和算として沢山の人による厖大な文化遺産が残されている。 今でも沢山 それらの遺産を研究されている和算愛好者、研究者がいる。 奥村 博氏もその一人で、 特に群馬は 和算の伝統が強く その文化的な背景を受けて一途に研究をされてきた。 特に和算の幾何学の研究に集中されてきたことが 多くの業績によって分る。 これら膨大な幾何学は 当然にもユークリッド幾何学の世界である と考えられるが、 和算は美しい結果を得て居たものの 論理や記述に本質的な欠陥が存在し、欧米世界では従来軽視されてきた経緯がある。そのような状況で、私たちの恩師に当たる道脇義正先生の強い存念で、和算から新しい数学の結果を発見して、 数学として欧米に受け入れられるような数学の研究活動が始められていた。 奥村氏はそのような精神を受け継がれ、どんどん発展され、和算専門の国際雑誌を 国際的な仲間とともに創刊され、 算額を国際語にして 研究活動をされている:再生核研究所声明588(2020.11.30): 奥村 博氏の 和算数学へ大きな貢献について ー 声明569の続編 -再生核研究所声明569(2020.7.21): 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学 と 和算幾何学の新展開それらにゼロ除算算法の適用で どんどん全く新規な結果を まるで神がかったように進められている。 結果は具体的で、驚嘆するものばかりであるが、上記 デカルトの3円定理でさえ 美しく 統一され、さらに そこに 新規な現象さえ発見されている。研究成果の質、 美しい結果の量を ユークリッド幾何学の歴史の中で見ても 世界史上最高に位置すると 歴然と分るだろう。いみじくも、 非ユークリッド幾何学 平行線公理にも抵触して 3人の巨人とは違った意味で 新しい非ユークリッド幾何学を発見され、 デカルトさえ 3円定理では 本質的に越えていることが分る。このように思う時、 日本の偉大な数学者として 奥村 博氏の名前が ユークリッド幾何学における王 と呼ぶにふさわしいものであると 発想される。 発想された。これは 価値の評価であり、価値の創造である。価値の発見である。月から地球を眺め 人類の歴史を想像しようでは 情けない 人類の戦争の歴史を深く嘆いている。 以 上2021.9.19.6:12 一気に纏めてみた。 天気は回復。2021.9.19.9:16 文を整える。良い。 おかしな数学界の理由 その構想が既にできている。2021.9.19.11:45 買い物から帰って精読、良い。明朝公表できる。有難くも市から敬老の贈り物が届いた。2021.9.19.12:50 良い。2021.9.19.14:46 良い。 暖かな日和、ぐるりと散歩してくる。2021.9.19.17:55 良い。2021.9.19.21:40 良い。2021.9.20.05:36 良い、完成できる。快晴の美しい朝。NHK大河ドラマなどどうして素晴らしい番組ができるのか、不思議で仕方ない。菅首相は立派に首相を務められているが、自民党の党首選も立派である。2021.9.20.06:20 完成、公表。2021,9.20.09:10 公表後確認。2021.9.20.11:52 確認、良い。 水田先生からメール。2021.9.20.22:02 これは真実である。 秋の深まり、近くで鹿が啼いた。 柿がどんどん熟している。2021.9.21.15:15 美しい日、確認精読、良い。これは真実である。2021.9.23.11:36 買い物から帰って、精読、確認。 彼岸の中日、美しい、暖かな日和。2021.9.23.21:30 確認する、良い。修正なし。2021.9.26.15:46 確認する。良い、修正希望無し。2021.9.27.16:33 確認、良い。これは真実である。2021.9.27.21:43 確認、小曽根さんからメール。英文版できる。2021.9.30.11:26 庭園用に買い物に出かけて来る。 精読する良い。2021.11.17.5:38 文書を確認した。それは真実である。数学は絶対的であると考える。 数学界は真実を明らかにし、数学は修正されなければならない。 基本的な欠陥が存在したことの 歴史声明を出すべきである。
2021.11.18
Dear Wolfgang Däumler: 彼は病気療養中で 雑誌の創刊や、今回の著書を見て頂けるか気にしながら 計画を進めて来た。 表紙 拝見して嬉しいとのメールを2通受け取り交流できた。彼のモデルの図が 世界中に広まるのを 願っている。Begehr 氏とも交流でき、嬉しい。 高齢者なので 健康には何時も気遣っている。著書表紙について2021.11.17.10:17著書の表紙が提案されてきた。 表 表紙と裏 表紙が変更、しかも小さな表示を提案していたが、逆で しかも大きな表示でびっくりした。ゼロ除算算法は、天動説の変更のように 世界史上の事件であり、これで日本国は 世界史、世界の文化に貢献でき、数学の基礎は変更されることが明瞭になると考えられる。 令和革新の名で、今こそ日本国は世界の文化に直接貢献する時が来た。2021.11.17.15:33
2021.11.18
著書表紙について2021.11.17.10:17著書の表紙が提案されてきた。 表 表紙と裏 表紙が変更、しかも小さな表示を提案していたが、逆で しかも大きな表示でびっくりした。ゼロ除算算法は、天動説の変更のように 世界史上の事件であり、これで日本国は 世界史、世界の文化に貢献でき、数学の基礎は変更されることが明瞭になると考えられる。 令和革新の名で、今こそ日本国は世界の文化に直接貢献する時が来た。2021.11.17.15:33
2021.11.17
偶然出て来た図で:これを見たら 現代数学おかしいと 直ちに分かりますね。対数や指数をご存知の方 如何でしょうか。現代数学は、そんなことも分からず、認知もできない。数学者として、恥ずかしい。
2021.11.17
2021.11.17.5:38 文書を確認した。それは真実である。数学は絶対的であると考える。 数学界は真実を明らかにし、数学は修正されなければならない。 基本的な欠陥が存在したことの 歴史声明を出すべきである。
2021.11.17
数学界の断罪は 当然である と考えた。先生 困った。数学も 数学界もおかしい。2021.11.17.5:38 文書を確認した。それは真実である。数学は絶対的であると考える。 数学界は真実を明らかにし、数学は修正されなければならない。 基本的な欠陥が存在したことの 歴史声明を出すべきである。おかしな私は、感じてしまった。 私は 神と恩師たちを思い、恥ずかしくないように生きようとしている。私が数学に思い入れが深いとしても 数学の歴史、数学の事実を見れば 歴然と思う。Who is the living King in Euclidean geometry?2021.11.15.5:56数学界の断罪は 当然である と考えた。重要文書の確認のため、銀杏を700個 簡単に拾ってきた。今朝の朝日新聞 1面記事 冒頭に 将棋の記録の凄さが報道されていた。確かにそれは凄い。 しかしながら ユークリッド以来の数学上の大事件を 真相を明らかにできず、ニュースにできない数学界の 怠慢と無責任、それは 歴史的な恥になると 私は感じてしまった。 歴史的な判断を求めるべく、間もなくアメリカで、著書を出版することにしている。 私の主張が適切であれば、日本数学界とマスコミは 責任を 歴史的に問われることになるだろう。2021.11.14.10:12再生核研究所声明636(2021.9.20): 日本の偉大な数学者 奥村 博氏 ー ユークリッド幾何学の王(この構想は 18日 昨夜 休む前、 ひとりでに ユークリッド幾何学における 王 として 奥村氏の名前が 創造されました。ユークリッド幾何学に最も執着し、愛した歴史上の 人物は誰でしょうか。の発想を率直に 面白ろ可笑しく表現したい。私は存念の率直な表現に興味と関心を懐いている。)月から地球を眺め 人類の歴史を想像しよう。 いろいろな観点から いろいろ想いがうかべられるだろう。 ここでは ユークリッド幾何学の歴史を想像してみたい。ユークリッドがどのような想いで ユークリッド幾何学を建設されたか、 学生時代に読んだ非ユークリッド幾何学の発見の様などと共に 思い出される。 絶対に揺るがぬ 永遠不滅の 幾何学の建設を志したユークリッドの想い である。ユークリッド幾何学は あらゆる学術書の基本精神を与え、永遠の学として2000年以上栄え 現在でも初等数学の基礎になっている。 いや数学の基礎になっていると言える。そこで ユークリッド幾何学の全体を 月の世界から見るとどうなるだろうか。何と言っても 本質的な事件は 3人の巨人によって拓かれた 非ユークリッド幾何学の出現である:(非ユークリッド幾何学出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』カール・フリードリヒ・ガウスは、1824年11月8日の手紙に於いて、鋭角仮定のもとで整合的な幾何学が成立する可能性を示唆し、そこにはある定数があってこれが大きいほど通常の幾何学に近づくと述べた。ガウスの言うある定数とは、現代の言葉で言えば空間の曲率 k に対し、-(1/k)のことである。ガウス個人は非ユークリッド幾何の存在を確信していたと見られるが公表はしていない。「宗教論争に巻き込まれる事を恐れてか」とその理由を推察する者もいる。非ユークリッド幾何学の成立[編集]ニコライ・イワノビッチ・ロバチェフスキーは「幾何学の新原理並びに平行線の完全な理論」(1829年)において、「虚幾何学」と名付けられた幾何学を構成して見せた。これは、鋭角仮定を含む幾何学であった。ボーヤイ・ヤーノシュは父・ボーヤイ・ファルカシュの研究を引き継いで、1832年、「空間論」を出版した。「空間論」では、平行線公準を仮定した幾何学(Σ)、および平行線公準の否定を仮定した幾何学(S)を論じた。更に、1835年「ユークリッド第 11 公準を証明または反駁することの不可能性の証明」において、Σ と S のどちらが現実に成立するかは、如何なる論理的推論によっても決定されないと証明した。)これらは要するに ユークリッドの平行線公理は証明できず、平行線公理が成り立たない幾何学の存在を発見した。 これは同時に 絶対的な幾何学の存在を否定して、数学にも 幾何学にも いろいろなものが存在することを示し、 数学観を本質的に変えた歴史的な事件であったと言える。 そのような意味で、それらの発見はユークリッド幾何学における最大の事件であると考えられる。次に注目されるのは デカルト(1596-1650)によって導入された 座標系の導入で、 平面や空間の点が 数の組で表現できるという考えである。 それゆえに 図形は方程式で表現され 図形と代数、数字の世界が結び付けられ、幾何学と代数学が結び付けられたことである。 これらの基礎の上に、 微積分学、解析学、幾何学、代数学、多様体上の数学が発展していると考えられる。ここでデカルトの偉業を高く評価したい。 さらにデカルトは ユークリッド幾何学自身でも デカルトの3円定理 という 美しい定理を得て、その発展は目も眩むほどである。ユークリッド幾何学における最も美しい定理とも言える。ユークリッド幾何学における 2大事件とは 上記のようなものでは ないだろうか。ここで第3の事件 について触れるために下記を確認したい:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、 両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。それゆえに ゼロ除算算法の概念による ゼロ除算の解明によって 初等数学は 広範な影響を受けることになったが、不変な筈のユークリット幾何学でさえ、面目を一新するような革命が起きている:viXra:2106.0108 submitted on 2021-06-19 20:06:05,Division by Zero Calculus in Figures - Our New Space Since Euclid -Geometry and division by zero calculus. International Journal of Division by Zero Calculus, 1(1), pp.1-36.(https://romanpub.com/dbzc.php)標語的に言えば、 未知世界とされていた特異点から ユークリッドの盲点であった無限の彼方から 新規な世界が次次と現れてきて、 既にユークリッド幾何学に新世界、真に新しい世界が現れて来たということである。江戸時代、永い平和の結果として 数学が庶民に愛され、和算として沢山の人による厖大な文化遺産が残されている。 今でも沢山 それらの遺産を研究されている和算愛好者、研究者がいる。 奥村 博氏もその一人で、 特に群馬は 和算の伝統が強く その文化的な背景を受けて一途に研究をされてきた。 特に和算の幾何学の研究に集中されてきたことが 多くの業績によって分る。 これら膨大な幾何学は 当然にもユークリッド幾何学の世界である と考えられるが、 和算は美しい結果を得て居たものの 論理や記述に本質的な欠陥が存在し、欧米世界では従来軽視されてきた経緯がある。そのような状況で、私たちの恩師に当たる道脇義正先生の強い存念で、和算から新しい数学の結果を発見して、 数学として欧米に受け入れられるような数学の研究活動が始められていた。 奥村氏はそのような精神を受け継がれ、どんどん発展され、和算専門の国際雑誌を 国際的な仲間とともに創刊され、 算額を国際語にして 研究活動をされている:再生核研究所声明588(2020.11.30): 奥村 博氏の 和算数学へ大きな貢献について ー 声明569の続編 -再生核研究所声明569(2020.7.21): 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学 と 和算幾何学の新展開それらにゼロ除算算法の適用で どんどん全く新規な結果を まるで神がかったように進められている。 結果は具体的で、驚嘆するものばかりであるが、上記 デカルトの3円定理でさえ 美しく 統一され、さらに そこに 新規な現象さえ発見されている。研究成果の質、 美しい結果の量を ユークリッド幾何学の歴史の中で見ても 世界史上最高に位置すると 歴然と分るだろう。いみじくも、 非ユークリッド幾何学 平行線公理にも抵触して 3人の巨人とは違った意味で 新しい非ユークリッド幾何学を発見され、 デカルトさえ 3円定理では 本質的に越えていることが分る。このように思う時、 日本の偉大な数学者として 奥村 博氏の名前が ユークリッド幾何学における王 と呼ぶにふさわしいものであると 発想される。 発想された。これは 価値の評価であり、価値の創造である。価値の発見である。月から地球を眺め 人類の歴史を想像しようでは 情けない 人類の戦争の歴史を深く嘆いている。 以 上2021.9.19.6:12 一気に纏めてみた。 天気は回復。2021.9.19.9:16 文を整える。良い。 おかしな数学界の理由 その構想が既にできている。2021.9.19.11:45 買い物から帰って精読、良い。明朝公表できる。有難くも市から敬老の贈り物が届いた。2021.9.19.12:50 良い。2021.9.19.14:46 良い。 暖かな日和、ぐるりと散歩してくる。2021.9.19.17:55 良い。2021.9.19.21:40 良い。2021.9.20.05:36 良い、完成できる。快晴の美しい朝。NHK大河ドラマなどどうして素晴らしい番組ができるのか、不思議で仕方ない。菅首相は立派に首相を務められているが、自民党の党首選も立派である。2021.9.20.06:20 完成、公表。2021,9.20.09:10 公表後確認。2021.9.20.11:52 確認、良い。 水田先生からメール。2021.9.20.22:02 これは真実である。 秋の深まり、近くで鹿が啼いた。 柿がどんどん熟している。2021.9.21.15:15 美しい日、確認精読、良い。これは真実である。2021.9.23.11:36 買い物から帰って、精読、確認。 彼岸の中日、美しい、暖かな日和。2021.9.23.21:30 確認する、良い。修正なし。2021.9.26.15:46 確認する。良い、修正希望無し。2021.9.27.16:33 確認、良い。これは真実である。2021.9.27.21:43 確認、小曽根さんからメール。英文版できる。2021.9.30.11:26 庭園用に買い物に出かけて来る。 精読する良い。2021.11.17.5:38 文書を確認した。それは真実である。数学は絶対的であると考える。 数学界は真実を明らかにし、数学は修正されなければならない。 基本的な欠陥が存在したことの 歴史声明を出すべきである。
2021.11.17
素敵な数学者を失って淋しい:昨日は、午後2時間 下記の件を回想しながら、山歩きをして来た。公田蔵先生、 東工大大学院5年間の 同年の高橋渉さん の 他界を知らされて 淋ししい思いをし、その追憶で目を覚ました。公田蔵先生 函数論分科会で、歴史での一緒で 多くの研究会でお逢いして、素敵な交流が楽しみだった。 2年前 RIMSでの歴史の研究会で ゼロ除算の結果を含めて話したところ、宗教的な話しだった と表現された 方もおられたが、公田先生は、良く理解してくれて、数学界の盲点であった と表現され、凄く進歩していますね と述べて頂いたのを 強く思い出される。高橋渉さんは 東工大で一緒で、輝いておられ 凄い研究活動をされ、特に国際会議などで ご家族にもお会いしたり、いろいろ良くして頂いた。 何と言っても、学会誌齋藤 三郎No.81, May 2012(pdf 432kb)www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdfの出版を勧めて頂き、その時の言葉、齋藤さん何でも自由に書いても良い という言葉を頂いたのが強力な印象を懐いている。共に素敵な交流をもって頂き 深い感謝の気持ちを懐いている。 ありがとうございます。2021.11.17.5:24快晴の美しい星空。 オリオン座の輝きを見た。この日のころ、故郷は1年で最も美しい季節である。
2021.11.17
数学界の断罪は 当然である と考えた。おかしな私は、感じてしまった。 私は神と恩師たちを思い、恥ずかしくないように生きようとしている。私が数学に思い入れが深いとしても 数学の歴史、数学の事実を見れば 歴然と思う。Who is the living King in Euclidean geometry?2021.11.15.5:56数学界の断罪は 当然である と考えた。重要文書の確認のため、銀杏を700個 簡単に拾ってきた。今朝の朝日新聞 1面記事 冒頭に 将棋の記録の凄さが報道されていた。確かにそれは凄い。 しかしながら ユークリッド以来の数学上の大事件を 真相を明らかにできず、ニュースにできない数学界の 怠慢と無責任、それは 歴史的な恥になると 私は感じてしまった。 歴史的な判断を求めるべく、間もなくアメリカで、著書を出版することにしている。 私の主張が適切であれば、日本数学界とマスコミは 責任を 歴史的に問われることになるだろう。2021.11.14.10:12再生核研究所声明636(2021.9.20): 日本の偉大な数学者 奥村 博氏 ー ユークリッド幾何学の王(この構想は 18日 昨夜 休む前、 ひとりでに ユークリッド幾何学における 王 として 奥村氏の名前が 創造されました。ユークリッド幾何学に最も執着し、愛した歴史上の 人物は誰でしょうか。の発想を率直に 面白ろ可笑しく表現したい。私は存念の率直な表現に興味と関心を懐いている。)月から地球を眺め 人類の歴史を想像しよう。 いろいろな観点から いろいろ想いがうかべられるだろう。 ここでは ユークリッド幾何学の歴史を想像してみたい。ユークリッドがどのような想いで ユークリッド幾何学を建設されたか、 学生時代に読んだ非ユークリッド幾何学の発見の様などと共に 思い出される。 絶対に揺るがぬ 永遠不滅の 幾何学の建設を志したユークリッドの想い である。ユークリッド幾何学は あらゆる学術書の基本精神を与え、永遠の学として2000年以上栄え 現在でも初等数学の基礎になっている。 いや数学の基礎になっていると言える。そこで ユークリッド幾何学の全体を 月の世界から見るとどうなるだろうか。何と言っても 本質的な事件は 3人の巨人によって拓かれた 非ユークリッド幾何学の出現である:(非ユークリッド幾何学出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』カール・フリードリヒ・ガウスは、1824年11月8日の手紙に於いて、鋭角仮定のもとで整合的な幾何学が成立する可能性を示唆し、そこにはある定数があってこれが大きいほど通常の幾何学に近づくと述べた。ガウスの言うある定数とは、現代の言葉で言えば空間の曲率 k に対し、-(1/k)のことである。ガウス個人は非ユークリッド幾何の存在を確信していたと見られるが公表はしていない。「宗教論争に巻き込まれる事を恐れてか」とその理由を推察する者もいる。非ユークリッド幾何学の成立[編集]ニコライ・イワノビッチ・ロバチェフスキーは「幾何学の新原理並びに平行線の完全な理論」(1829年)において、「虚幾何学」と名付けられた幾何学を構成して見せた。これは、鋭角仮定を含む幾何学であった。ボーヤイ・ヤーノシュは父・ボーヤイ・ファルカシュの研究を引き継いで、1832年、「空間論」を出版した。「空間論」では、平行線公準を仮定した幾何学(Σ)、および平行線公準の否定を仮定した幾何学(S)を論じた。更に、1835年「ユークリッド第 11 公準を証明または反駁することの不可能性の証明」において、Σ と S のどちらが現実に成立するかは、如何なる論理的推論によっても決定されないと証明した。)これらは要するに ユークリッドの平行線公理は証明できず、平行線公理が成り立たない幾何学の存在を発見した。 これは同時に 絶対的な幾何学の存在を否定して、数学にも 幾何学にも いろいろなものが存在することを示し、 数学観を本質的に変えた歴史的な事件であったと言える。 そのような意味で、それらの発見はユークリッド幾何学における最大の事件であると考えられる。次に注目されるのは デカルト(1596-1650)によって導入された 座標系の導入で、 平面や空間の点が 数の組で表現できるという考えである。 それゆえに 図形は方程式で表現され 図形と代数、数字の世界が結び付けられ、幾何学と代数学が結び付けられたことである。 これらの基礎の上に、 微積分学、解析学、幾何学、代数学、多様体上の数学が発展していると考えられる。ここでデカルトの偉業を高く評価したい。 さらにデカルトは ユークリッド幾何学自身でも デカルトの3円定理 という 美しい定理を得て、その発展は目も眩むほどである。ユークリッド幾何学における最も美しい定理とも言える。ユークリッド幾何学における 2大事件とは 上記のようなものでは ないだろうか。ここで第3の事件 について触れるために下記を確認したい:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、 両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。それゆえに ゼロ除算算法の概念による ゼロ除算の解明によって 初等数学は 広範な影響を受けることになったが、不変な筈のユークリット幾何学でさえ、面目を一新するような革命が起きている:viXra:2106.0108 submitted on 2021-06-19 20:06:05,Division by Zero Calculus in Figures - Our New Space Since Euclid -Geometry and division by zero calculus. International Journal of Division by Zero Calculus, 1(1), pp.1-36.(https://romanpub.com/dbzc.php)標語的に言えば、 未知世界とされていた特異点から ユークリッドの盲点であった無限の彼方から 新規な世界が次次と現れてきて、 既にユークリッド幾何学に新世界、真に新しい世界が現れて来たということである。江戸時代、永い平和の結果として 数学が庶民に愛され、和算として沢山の人による厖大な文化遺産が残されている。 今でも沢山 それらの遺産を研究されている和算愛好者、研究者がいる。 奥村 博氏もその一人で、 特に群馬は 和算の伝統が強く その文化的な背景を受けて一途に研究をされてきた。 特に和算の幾何学の研究に集中されてきたことが 多くの業績によって分る。 これら膨大な幾何学は 当然にもユークリッド幾何学の世界である と考えられるが、 和算は美しい結果を得て居たものの 論理や記述に本質的な欠陥が存在し、欧米世界では従来軽視されてきた経緯がある。そのような状況で、私たちの恩師に当たる道脇義正先生の強い存念で、和算から新しい数学の結果を発見して、 数学として欧米に受け入れられるような数学の研究活動が始められていた。 奥村氏はそのような精神を受け継がれ、どんどん発展され、和算専門の国際雑誌を 国際的な仲間とともに創刊され、 算額を国際語にして 研究活動をされている:再生核研究所声明588(2020.11.30): 奥村 博氏の 和算数学へ大きな貢献について ー 声明569の続編 -再生核研究所声明569(2020.7.21): 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学 と 和算幾何学の新展開それらにゼロ除算算法の適用で どんどん全く新規な結果を まるで神がかったように進められている。 結果は具体的で、驚嘆するものばかりであるが、上記 デカルトの3円定理でさえ 美しく 統一され、さらに そこに 新規な現象さえ発見されている。研究成果の質、 美しい結果の量を ユークリッド幾何学の歴史の中で見ても 世界史上最高に位置すると 歴然と分るだろう。いみじくも、 非ユークリッド幾何学 平行線公理にも抵触して 3人の巨人とは違った意味で 新しい非ユークリッド幾何学を発見され、 デカルトさえ 3円定理では 本質的に越えていることが分る。このように思う時、 日本の偉大な数学者として 奥村 博氏の名前が ユークリッド幾何学における王 と呼ぶにふさわしいものであると 発想される。 発想された。これは 価値の評価であり、価値の創造である。価値の発見である。月から地球を眺め 人類の歴史を想像しようでは 情けない 人類の戦争の歴史を深く嘆いている。 以 上2021.9.19.6:12 一気に纏めてみた。 天気は回復。2021.9.19.9:16 文を整える。良い。 おかしな数学界の理由 その構想が既にできている。2021.9.19.11:45 買い物から帰って精読、良い。明朝公表できる。有難くも市から敬老の贈り物が届いた。2021.9.19.12:50 良い。2021.9.19.14:46 良い。 暖かな日和、ぐるりと散歩してくる。2021.9.19.17:55 良い。2021.9.19.21:40 良い。2021.9.20.05:36 良い、完成できる。快晴の美しい朝。NHK大河ドラマなどどうして素晴らしい番組ができるのか、不思議で仕方ない。菅首相は立派に首相を務められているが、自民党の党首選も立派である。2021.9.20.06:20 完成、公表。2021,9.20.09:10 公表後確認。2021.9.20.11:52 確認、良い。 水田先生からメール。2021.9.20.22:02 これは真実である。 秋の深まり、近くで鹿が啼いた。 柿がどんどん熟している。2021.9.21.15:15 美しい日、確認精読、良い。これは真実である。2021.9.23.11:36 買い物から帰って、精読、確認。 彼岸の中日、美しい、暖かな日和。2021.9.23.21:30 確認する、良い。修正なし。2021.9.26.15:46 確認する。良い、修正希望無し。2021.9.27.16:33 確認、良い。これは真実である。2021.9.27.21:43 確認、小曽根さんからメール。英文版できる。2021.9.30.11:26 庭園用に買い物に出かけて来る。 精読する良い。
2021.11.16
快晴の美しい星空、今日は長めの山歩きをしたい。奥村先生の進撃は凄い、新規な世界が拓かれている。次はアクセス数が異常に多いが、計算機が可能となる 日も近いはずである。 その日に革命が起きるだろう。快晴、雑誌創刊の仕事が終えて、著書出版の校正も終えた。共に 1週間くらいで公刊になるのでは。2週間はかからないだろう。 ということは11月中と期待できる。次はアクセス数が異常に多いが、計算機が可能となる 日も近いはずであるが。 その日に革命が起きるだろう。そこで、計算機は何時、1/0=0 ができるようになるでしょうか。 楽しみにしています。 もうできる 進化した 計算機をお持ちの方は おられないですね。これは 凄い、面白い事件では? 計算機が人間を超えている 例では?面白いことを発見しました。 計算機は 正しい答え 0/0=0を出したのに、 この方は 間違いだと 言っている、思っているようです。0/0=0 は 1300年も前に 算術の発見者によって与えられたにも関わらず、世界史は間違いだと とんでもないことを言ってきた。 世界史の恥。 実は a/0=0 が 何時も成り立っていた。 しかし、ここで 分数の意味を きちんと定義する必要がある。 計算機は、その意味さえ知っているようですね。 計算機、人間より賢くなっている 様が 出て居て 実に 面白い。
2021.11.16
No. 1233ゼロ除算、ゼロ除算算法は 事実の発見であり、それは公理の発見とも言える。それゆえにその発見の有効性、効用を広く探して、その自然性、 重要性を訴えようとしている。誰でも楽しめる新しい知見、発見と思います。 自分の頭で考え発見すると楽しい。2021.11.15.14:31
2021.11.15
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