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2013年8月の旅行貯金の成果東京都14局(板橋区10・北区2・豊島区2)千葉県12局(四街道市6・千葉市稲毛区3・千葉市花見川区2・佐倉市1)※千葉市は全部で5局静岡県10局(東伊豆町4・伊東市3・下田市2・河津町1)神奈川県9局(秦野市6・伊勢原市2・厚木市1)群馬県5局(東吾妻町3・渋川市1・長野原市1)以上50局で確定。目標と考えている50局を何とかクリア。写真は局の訪問はなかったが、印象的だった伊豆急の稲梓駅。にほんブログ村
2013年08月31日
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今日は小田急が発売している表題のキップを使用して、乗り歩きを行う。大山はかつて小学校から高校の間に2-3回訪れていて、ケーブルカーも乗車済みであるが、今日改めて訪問した。新宿から小田原線を下り、愛甲石田下車「愛甲石田駅前局」貯金。典型的な私鉄駅という感じであるが、商店の類はあまり多くない。橋上駅舎からホームへの階段が屈折していて、巧みにエレベーター設置スペースを稼いでいるのは面白い。たまにエレベーターを無理やり設置して、階段の幅が半分くらいになり非常に頂けない構造も散見する中、関心した。伊勢原下車「伊勢原桜台局」貯金。駅中とも言える小田急マルシェと東急ストア、イトーヨーカドーが隣接するかのごとくあるのが特徴。採算的にどうなのだろう?駅の逆サイドに回り、大山ケーブル行き神奈川中央交通バスに乗る。毎時2-3本を確保し、観光輸送と地域輸送を担う。途中狭隘なところも多く、バス乗車も楽しめる。途中対向のバスと交換のために停車の処置をする箇所もある。終点の立派な折返し所は記憶になかったが、帰りのバスで旧折返し所のあった場所も確認。今もケーブル乗り場からは結構離れているが、前はもっと離れていたのだ。ケーブル乗り場まではお土産屋が並ぶ坂道を看板表示で15分ほど上がったところ。この地点で結構山深いという印象もある。阿夫利神社までケーブルで上がる。(写真)結構迫力がある線形である。ここからちょっと慌て気味に大山寺まで下がる。20分間隔の次の便でと思ったからであるが、山道は急で、その次の便と割り切りもう少しのんびり山を堪能すべきであったと思う。中間駅大山寺は対向ホームでケーブルがない方に下りが入ると記されている。当たり前の記述だが、初めて見た。今までのケーブル途中駅訪問はいずれも中間駅が2駅あるパターンで、この事例は初めての遭遇であった。駅近くまでバスで戻り、「伊勢原本町局」貯金。こちらのサイドには個人商店も多い。鶴巻温泉下車「鶴巻局」貯金。温泉というより、温泉病院の方が目立つ。渋沢下車「秦野曲松局」「渋沢駅前局」貯金。大き目の橋上駅舎は新しく、ニュータウン駅のようであるが、さすがにこの辺りまでくると地方部の駅という印象も強くなる。秦野下車「秦野文京局」「秦野駅前局」貯金。丹沢麓の街の中心部であることが分かった。街の商店街は面的に広がり、その雰囲気は地方都市という感じである。ただ、今地図で見ると周辺には大手量販店があり、活力が失われているのが残念だ。東海大学前下車「秦野北矢名局」貯金。南口にバスロータリーがあるのだが、それとは別に北口にも折返し所を設け、神奈川中央交通が発着。これにて歩きを終了して、立ち寄り湯のさざんかの湯により、その後帰宅した。今日の成果新規乗下車駅5駅小田急小田原線(愛甲石田・鶴巻温泉・東海大学前・渋沢)大山観光電鉄(大山寺)旅行貯金9局すべて神奈川県(秦野市6・伊勢原市2・厚木市1)以上にほんブログ村
2013年08月29日
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今日は総武線稲毛下車から旅行貯金活動を行う。何度となく降りている駅だが、東口・西口ともバス発着が多い。しかも利用も多い。その一端を担っているのが平和交通である。最近は深夜急行や高速路線などへの進出が目立っているが、同社の屋台骨は団地輸送であろう。「千葉小中台局」「千葉小中台北局」貯金。後者は京成バス京成団地線の近くなのだが、入り組んだ住宅地の中にあり、しかも斜面もあり、極狭な階段などの見所があった。見晴らしもいいのは小さな収穫である。「千葉小中台八局」「千葉朝日ヶ丘局」「千葉にれの木台局」貯金。2番目の局の近くは西小中台団地の近くで、平和交通の折返し所は注目した。(写真)多分、前はここにも事務所があったのだろうが、今は単なる折返し所のようである。ぱっと見、バス駅にも見える。にれの木台からは平和交通で稲毛に出る。短距離路線だが沿線から万遍なく乗車があり、夕方の上りなのに乗車率がいいのは立派である。今日の成果旅行貯金5局すべて千葉県(千葉市稲毛区3・千葉市花見川区2)以上にほんブログ村にほんブログ村
2013年08月28日
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今日は近いようで一部区間ですら乗ったことがない、伊豆急行を乗下車する。「南伊豆フリーきっぷ」は往復乗車券+伊豆急行全線と指定された東海バス区間がフリー。非常にお徳で、しかも自分的には日帰りで無理なく全駅乗下車できたのもちょうどよく、出来すぎな位である。熱海まで普通列車。JR東海の新幹線は使えないし、特急踊り子も始まりが遅いので、18きっぷではないがそうした。2日前の吾妻線への出かけのときはグリーン車をおごったが、今日は寝不足でもないので、普通車である。熱海乗り継ぎ時間で駅そばを書き込み、リゾート21に乗車。いうまでもなく素晴らしい電車で実際に一般客への集客にも貢献している模様である。海を見ながらしばし車窓を楽しむ。富戸下車「富戸簡易局」貯金。伊豆半島らしい斜面で駅からは局へは下り。いきなりの慌しい歩きであった。駅舎に特徴はないが実にこの地区らしい駅である。川奈下車「川奈局」貯金。東急ストアーと一体と思わせる駅である。ストアーの中に駅改札がある感じ。周辺は郊外住宅地とリゾート地が合わさったような所である。伊豆北川下車。無人駅だが温泉はあり、旅館の送迎はある。盛土の上に本線があり、その側らに駅舎があるのだが、有人の時は栄えた雰囲気が残っている。表紙の写真に採用した。伊豆大川下車「伊豆大川簡易局」貯金。斜面がきつく、故に周辺への眺めはいい。宗教団体の拠点があるらしく、駅内外の待合スペースの多さから、集中的利用があるように思えた。またそれとは別に温泉があり、なかなかの穴場と思えた。伊豆熱川下車「熱川局」貯金。典型的な観光地、大規模温泉場である。夏休みということで人も多い。湯気も凄く、グループでくるにはいい温泉であろう。お土産屋が並ぶ地区も全盛期より少し活気を失ったとも思わせるが悪くない雰囲気だ。海岸沿いを歩き「南城東簡易局」貯金。松林があり風情もある。片瀬白田乗車。駅自体は町はずれにあるのだが、町は時間の関係で見れず。今井浜海岸下車。きれいな最近建てられた木造の駅舎。明るい印象でエレベーターで連絡の病院共々、非常に現代的である。ちらっと見ただけで言うのもなんであるが、今井浜海岸は数ある海水浴場の中で今後来る機会があれば海水浴に来たいと思わせる所であった。歩きで「河津局」貯金、河津乗車。近代的になった高架駅である。大手私鉄を思わせる。稲梓下車。今日一番印象に残った駅。無人駅だが駅舎は現存。ネットで調べるとつい最近まで有人だったとの事。そうとは思えないロケーションである。人家があるところまでは細い坂道・階段で行かなくてはならない。線路の鉄橋も見事である。近くのバス停に行き適当な便があれば乗るつもりであったが、ヒットしなかった。駅舎の中に地元在住の絵本作家の絵本があり、それは伊豆急の建設の歴史について書いたもので、非常に興味深かった。実によくできた絵本でこのブログが宣伝になるとも思えないが、記しておく。「ぼくの町に電車が来た 鈴木まもる」少しでも興味を持った人はぜひご覧になってください。蓮台寺下車「下田蓮台寺局」貯金。局のそばは旧街道であったのであろう。ここから東海バスで下田駅へ。フリーパスで利用可能路線である。「下田局」貯金。下田は大きな街であることを認識。考えてみるとペリーがやってくる位なのであるから、当然といえば当然である。明るい感じがあるのはやはり、海が近いからであろうか?伊豆急下田乗車。スパービュー踊り子に初乗車。電車そのものも力が入っているが、人的サービスも多くあるのは、昨今珍しい。でも合理化の対象にならないか心配でもある。伊豆稲取下車「稲取局」貯金。駅からは続く商店街は坂道である。駅前広場にこの地区でとれる石についての現物・記述は非常に勉強になった。城ヶ崎海岸下車。ログハウスの駅舎がいかにも観光地の駅だが、ここは駅そのものでもくつろげる雰囲気がある。歩きで別荘地を通り「伊豆高原局」貯金。伊豆高原乗車。付近一帯は別荘地と地元住宅地が混在するところで商店が多いのはちょっとびっくりした。駅は美術館のような建物で、売店・飲食店が多く入る。伊豆急がここまで手広くやっているとは知らず、新鮮な発見であった。南伊東下車。ここは国鉄使用のような少し硬い感じの駅舎であったが、利用は少なくはないようである。少し歩いた所の「鎌田湯」で汗を流す。昔ながらの浴場で地元用であるから、お邪魔させていただくというスタンスで入った。ちょっと熱いが、実に気持ちのいお風呂であった。今日の成果新規乗車区間伊豆急行(伊東ー伊豆急下田)新規乗下車駅15駅伊豆急行(南伊東・川奈・富戸・城ヶ崎海岸・伊豆高原・伊豆大川・伊豆北川・伊豆熱川・ 片瀬白田・伊豆稲取・今井浜海岸・河津・稲梓・蓮台寺・伊豆急下田)旅行貯金10局すべて静岡県(東伊豆町4・伊東市3・下田市2・河津町1)以上にほんブログ村
2013年08月23日
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今日は所用の前に時間を利用し、表題の事をした。東西線の早稲田と都電荒川線の早稲田はだいぶ離れているが、自分は歩きで連絡。都電の駅の近くの早稲田自動車営業所はじつに都バスらしい営業所である。団地との組み合わせは東京都のお家芸といえるものなのだろう。地下鉄の車庫バージョンは直前の8.15のブログでコメントしている。都電の早稲田は行き止まり式で終着駅の佇まいはあるが、なんとも中途半端なところといえなくもない。ただ東京の圧倒的な人口は中途半端と思わせる路線でも利用はそれなりにある。向原下車。春日通りとぶつかる所の駅である。「豊島南大塚局」「大塚駅前局」貯金、山手線大塚乗車。ここの乗下車記録があいまいなので今日を初乗下車とする。今日の成果新規乗車区間都電荒川線(東池袋四丁目ー早稲田)新規乗下車駅3駅都電荒川線(向原・早稲田)JR山手線(大塚)旅行貯金2局すべて東京都(豊島区2)以上にほんブログ村
2013年08月22日
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今日は吾妻線の乗下車活動に出かけた。吾妻線は今から24年前!に一度踏み入れた以来、2度目である。この地は仕事・私用で何度となく来ているが、いずれも広義で言うところの自動車での行動であり、今日の活動は新鮮であった。ちなみに24年前の乗車日も8月21日でこれは偶然であるが、その時は中之条、万座・鹿沢口、大前と乗下車している。18きっぷ使用なので、上野から高崎線列車に乗る。前日は遅くまで仕事をしていて、非常に寝不足なので、それをフォローするために、初めてグリーン車に乗車した。正直料金的には高いと思うが、朝の下りなのに、根強い需要があることを知る。自分は価格的に癖にはならないと思った。(単純にけちな為)ただ、今日は目的は達成されて、睡眠が心地よく、高崎到着時にはすっきり。小野上下車「箱島局」貯金。バラストの供給源でホッパー車も常駐。それが動くことを見たいがそれは狙ってこないと難しいだろう。駅舎は教会風の簡易なもの。祖母島下車。棒線駅舎なしだが田んぼの中のカーブしたホームの雰囲気は悪くない。歩きで「渋川川島局」貯金、金島乗車。川の神様の神社やハイキングコースや日帰り入浴をするところもあり、知られてないながらも見るべきところはある。矢倉下車。一瞬秘境駅かと思わせる所だが、近くにはちゃんと人家・集落がある。駅のホームからはそれが見えないからそう思わせるのだ。棒線に待合所があるパターンだが、待合所の裏に待合所より立派なトイレがあるのは立派だ。歩きで「岩下局」貯金、岩島乗車。簡易駅舎があり、それも清潔感があるが、こちらもトイレの方が立派である。群馬大津下車。棒線の駅で特徴はない。近くに学校があるのはやはり重みを感じる。この駅に限ったことではないが、吾妻線の各駅はいずれも荒廃した感じはなく、地元に愛されている証なのかもしれない。歩きで長野原市街を通り「長野原局」貯金、長野原草津口乗車。駅舎建替えで新駅舎に変わったばかり。きれいにはなったが少し安っぽい感じがした。売店があり、お弁当がひとつ残っていたので買って食べる。群馬原町下車「原町局」貯金。中之条の隣であるが、ここも古くからの街があり、駅前の商店も少なくなってきたとはいえ現役。ただ、駅舎側とは反対の国道側にロードサイド店が並ぶ光景である。もうちょっとゆっくり歩いて見たかったが、時間が少なく、局の貯金をして、最後には全力で駅に戻るような状態であった。袋倉下車。山間の小さな小駅という感じであるが、自動車整備工場があるのは意外に思えた。川の対岸に一軒宿があるようで、そこに行くにはつり橋を渡るのだが、ここでも時間不足のために、辛うじて見るだけに終わる。客としてはどんな人が来るのであろう。川原湯温泉下車(写真)。いわずと知れた八ッ場ダム問題の地である。駅そのものは伝統ある木造駅舎。残っているのはダムの話があるから故のことかもしれない。駅の乗下車を優先して、温泉にはいけなかったが、非常にいい温泉だと聞く。羽根尾下車。盛土上のホームの下に駅の出入り口あるパターン。構内は広く、昔は貨物で賑わったのだろう。でも1971年の開業だから、その期間は驚くほど短い。小野上温泉下車。もう観光の窓口兼駅舎は閉鎖になっている時間帯であった。ログハウスである。近くの日帰り温泉施設で1日の疲れを癒す。お湯は柔らかい感じで価格も安く、乗り鉄の各人にはお勧めできるところである。1時間40分は長いかと思ったが、のんびりするにはちょうど良いくらいの時間であった。今日の成果新規乗下車駅12駅吾妻線(金島・祖母島・小野上・小野上温泉・群馬原町・矢倉・岩島・川原湯温泉・ 長野原草津口・群馬大津・羽根尾・袋倉)旅行貯金5局すべて群馬県(東吾妻町3・渋川市1・長野原市1)以上にほんブログ村にほんブログ村
2013年08月21日
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今日は都営三田線の未乗下車駅つぶしと板橋区内の歩きを行った。志村坂上下車。地下鉄の出入口は無個性なものが多いのは仕方がないが、写真の出入口は側らにおもちゃ屋がある。こういった昔ながらのおもちゃ屋は大変少なくなってきているが、ここは商品も多く、なんとプラレールを複数デモ走行させていた。買い物をするわけではないので入店は見合わせたが、地元に根付いているのだろう。「板橋志村局」貯金。歩きで多くの人が釣りを楽しんでいる見次公園のそばを経由して、「板橋前野局」貯金。ショッピングセンターにある局はたまにあるが、ここの中規模の中にあるのは珍しく感じた。坂のアップダウンが暑い中少しつらかったが、引き続き「板橋中台二局」貯金。周辺は典型的な住宅地である。「板橋坂下一局」「板橋北局」貯金。このあたりは知人の家があり、知っていたが、今日は貯金活動に専念である。板橋三丁目から乗車だが、初乗下車ではない。新高島平下車。正直ほとんど西高島平と同じ印象である。「板橋高島平七局」「板橋新河岸団地内局」貯金。後者の回りは小規模ながらも商店群が存在し、独自の街があるのは発見であった。高島平(過去に乗下車済み)乗車から西台下車。歩いてもたいした距離ではないが、中途半端に未乗下車を残したくなかったのでこうした。無意味な行動のようだが、この趣味自体がそのようなものであるから仕方がない。駅の北側は電車の車庫である。東京都の運営なので、頭上部分の全部ではないが、都営団地を建てて、有効活用。個性的な光景であったが、他にも事例があるのだろうか?ただ、その都営団地側からは駅に直接出入でできない構造で駅の反対側に行かなくてはならないのはちょっと不便に思う。何せ、上りホームとはレベルも含めてすぐそばなのだから。今の知事は地下鉄の壁を取っ払った人なので、同じ様な政策を望みたい。「板橋西台駅前局」「志村橋局」「板橋舟渡局」貯金。風車が印象的な浮間公園や浮間舟渡駅を通り越し「北浮間二局」「北浮間局」貯金。北赤羽は2回目であるが、大宮よりの改札は初めて。一応こちらがメインであるようだが、赤羽よりと規模にたいした違いはない。今日の成果新規乗下車駅3駅都営三田線(志村坂上・西台・新高島平)旅行貯金12局すべて東京都(板橋区10・北区2)以上にほんブログ村
2013年08月15日
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今日は表題のような動きをした。物井下車。立派な橋上駅舎で古くないのだが、いまいち清潔感に欠ける印象。周辺はバス路線も乗り入れる結構な新興住宅地なのだが、商業施設などの発展はなし。ただ、周辺には駐車場が多くあり、ラッシュ時は送りも含めて利用は多いように見えたが、訪問時の昼間は利用が少ない印象であった。「佐倉山王局」「四街道千代田局」貯金。後者の局に行く途中は郊外型のスーパーなどが立ち並ぶところがある。また東京空港交通を見たが、調べてみると千葉内陸バスの営業所が起終点であった。その内陸バス車庫から四街道市役所まで路線バスに乗る。午後の駅方向でほとんど利用がなく、たまたまかもしれないが典型的な片方向輸送である。「四街道大日局」貯金。従来型なのか郊外型なのか分からないが商店が多い所である。「四街道駅前局」貯金。途中立派な松並木があるが、大手スーパーが横にあり情緒は半減。駅の反対側に回り「四街道局」「四街道めいわ局」「四街道鹿渡局」貯金。大規模な比較的新しい住宅群が主流であるが、途中農地が広がるところもある。写真は乗ったバスではないが、四街道で主流の路線バスの千葉内陸バス。今日の成果新規乗下車駅1駅総武本線(物井)旅行貯金7局すべて千葉県(四街道市6・佐倉市1)以上にほんブログ村
2013年08月09日
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