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日本シリーズの第5戦が昨日の夜、福岡ソフトバンクホークスのホーム球場である福岡ドームで行われ、1-0でソフトバンクホークスが阪神タイガースを退け、対戦成績を4勝1敗としてシリーズを制しました。 日本シリーズは先に4勝したほうが勝ちというシステムになっていて、試合はお互いのホーム球場で行われ、今年はセ・リーグの球場からスタートしました。 初戦は、阪神タイガースの聖地、甲子園球場で阪神が勝利しましたが、2戦目からは打線が沈黙してしまい、ソフトバンクに4連敗という結果に終わりました。 わが愛すべき阪神タイガースですが、クライマックスシリーズでの広島戦、その後の巨人戦と、負けなしで勝ち進みましたが、今思うと、ただ単に勢いだけで勝ってきたように思います。 勢いだけだったので、日本シリーズの第2戦でホークスの武田投手にひねられてから、おかしくなってしまい特に4番のゴメス選手の調子が落ちてしまったのが痛かったですね。 そもそもタイガースとホークスを比べると、投手力はそれほど変わらないと思いますが、打線のほうはホークスのほうが一枚上手だったと思います。 ともあれ、阪神タイガースファンとしては、今年は日本シリーズまで試合を楽しむことができて、それはそれで良かったです。 来年のタイガースは、チーム構成がどのようになるのか、特に西岡選手と福留選手をどうするのか、また捕手の梅野選手などの若手の抜擢はあるのか、本当に鳥谷選手はメジャーに行ってしまうのか・・・などなど、今から興味深いところではあります。 それにしても、今年の野球は、阪神タイガースもそうですし、母校の立教大学もまた、あと一歩というところで優勝できなかったし、アメリカのメジャーリーグで青木選手が所属しているロイヤルズも勝てませんでした。 今年は僕が個人的に応援しているチームが、すべてあと一歩で終わったのがとても残念です。来年こそはみんな勝ってほしいものです。
2014年10月31日
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昨日の日記でお知らせしたとおり、本日カミサンの手術、つまり右手首に埋め込まれたままになっている金属板などを取り除く手術が行なわれました。昨年の春に右手首を骨折し、ある病院で手術せずに治療したのですが、その後の経過は思わしくありませんでした。そのため、評判の良い病院、つまり今回手術をしてもらった病院で再検査をしたところ、手術したほうが良いということになり、昨年に手術をしたというわけです。昨年の手術は無事に成功しましたが、その際に金属板などが埋め込まれたので、今回は、その金属板などを取り除くための手術です。手術は午後6時からの予定でしたが、手術時間は遅れに遅れ、手術が始まったのは午後7時30分頃からでした。手術については、時間どおりにいかないことはよくあることですが、予定時間を1時間30分も遅れたのには参りました。それにしても、午後7時30分からの手術だったら会社を休む必要もありませんでした。結局、手術が終わって僕が病院を出たのは午後9時という遅い時間になってしまい、今日はとても疲れました。でも、まぁ、カミサンの手術が無事に終わったので、ヨシとしましょう。
2014年10月30日
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昨年の10月に右手首の骨折の手術をしたカミサンですが、手術した手首には金属板やらボルトやらが手首に残っています。 手術からちょうど1年が経過したので、手首の中に残ってしまった金属板などを除去するために今一度手術が必要というわけです。ということで、昨年と同じ埼玉県新座市にある高田整形外科病院という病院に入院して手術を受けることになったというわけです。 今はもう普通に生活しているのですが、手首の中に残ってしまった金属板などを取るために再度入院して手術しなければならないのは大変です。なお、昨年の骨折の際の手術では、腰の骨の一部を切除して、手首の骨の欠損部分に埋め合わせるというような大掛かりなものでしたから、手術の時間もかなりかかりました。 今回は必要なくなった金属板などを取り除くだけとのことで、手術時間も1時間未満で済むそうです。 また入院期間ですが、昨年は3週間ほどの期間を病院で過ごしたカミサンですが、今回は1週間ほどで退院できそうとのことです。 いずれにしても手術するわけですから、同意書の書面にサインをしなければならず、また手術の際には立ち合いをしようと思っています。 その手術ですが、昨年の場合は入院して中一日置いてからの手術でしたが、今回は入院の翌日、つまり明日にはもう手術するとのことで、僕も今日、明日と会社を休んで、カミサンと付き合うことにします。 昨年に比べると負担の少ない手術かもしれませんが、全身麻酔での手術とのことですから、やはり大変であることは間違いありません。 手術は明日の18時からと、かなり遅い時間ですが、その少し前までには病院に行こうと思っています。ともかく、手術が無事に終わってくれることを望んでいます。
2014年10月29日
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プロ野球は日本シリーズですが、東京六大学野球は秋のリーグ戦が行われています。僕の母校の立教大学は先週の土曜日から明治大学と対戦していて、勝ち点(2勝すれば良い)を奪うことができると優勝ということでした。 土曜日は、立教大学のエースである澤田投手が、明治大学のエースでプロ野球のオリックスからドラフトで1位指名を受けた山崎投手に投げ勝って、3-1で勝利しました。 2勝すれば勝ち点が取れるので、この時点で立教大学はあと1勝すれば優勝でした。 ということで、この時、僕は大学時代の友人たちと箱根旅行中だったのですが、友人たちと相談して、日曜日は急きょ予定を変更して神宮球場に駆け付けました。 日曜日の試合は、初回に2点を奪われる苦しい展開でしたが、ホームランと犠牲フライで追いつき、その後もたびたびサヨナラ勝ちのチャンスが巡ってきました。 本当にあと一本ヒットが出れば、サヨナラ勝ちで優勝!という素晴らしい結果になったのですが、結局、延長12回で引き分けてしまいました。 この試合で明治大学はエースの山崎投手が救援登板したため、翌日の月曜日には登板することができず、一方で立教大学はエースの澤田投手を温存したので、月曜日の試合は立教大学のほうが有利のはずでした。 しかしながら、月曜日の試合では打線が振るわず、4-1で負けてしまいました。この試合で勝てなかったのは大きかったですが、これでも1勝1敗1引き分けで、あと1勝すれば立教が優勝するという状況は変わりません。 そして、今日の火曜日に第4戦が行われたのですが、日曜日の試合で好投した立教大学の川端投手が打たれてしまい8-2という大差で明治大学に敗れてしまい、優勝することは出来ませんでした。 優勝は、次週の早慶戦で早稲田か慶應のどちらかが連勝すれば、連勝した大学が優勝、仮に1勝1敗となったら、その時点で明治の優勝となるそうです。 ちなみに立教大学が優勝すれば30季ぶり、つまり東京六大学野球は春と秋にリーグ戦がありますから、30季ぶりというのは15年ぶりでの優勝ということでした。 立教大学は、ずっと優勝していなかったので、大一番というか、ここ一番という場面では力が出し切れなかったのかもしれません。 あと少しで優勝というところで、神宮球場まで応援に行って、少しばかり夢を見させてもらいましたが、とても残念でした。でも今シーズンの立教のレギュラーのうち4年生は二人だけですから、ほとんどのメンバーが来年もプレーするわけで、来年こそは夢を実現させてほしいと思います。
2014年10月28日
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夏の暑い時期だけでなく、涼しくなってもビールは飲みますね。特に風呂上りの際には、夏場だけでなく一年中ビールが美味しいです。普段は、第3のビールとよばれている安いものを飲んでいますが、たまには本物の高級ビールを飲んでみようと思い、自宅近所のスーパーで購入したのがこのビールです。その名も琥珀エビス。エビスビールといえば、サントリーのプレミアムモルツと並んで、日本のビールの中では、いわゆる高級ビールに該当すると思います。その高級ビールであるエビスビールですが、普通のエビスビールのほかにいくつか種類があるようです。今回はそのうち琥珀エビスというビールを買ってみました。ちなみにお値段は税抜き価格で199円と安売りが専門のスーパーでもそれなりの値段です。なお、いつも飲んでいる第3のビールはだいたい100円前後ですから、2倍のお値段ということになります。この琥珀エビスですが、普通のエビスビールよりもロースト麦芽の量を増やしたとのことで、そのロースト麦芽が琥珀色の元となっているわけですね。たしかにコクのある味わい深いものになっています。暑い時期にゴクゴクと一気に飲むようなビールではなく、少しずつ味わって飲む感じのビールです。
2014年10月27日
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昨日から大学時代の友人たちと箱根を楽しんでいましたが、箱根はちょうど観光シーズンで多くの人でごった返しており、ロープウェイに乗るのもひと苦労でした。また、芦ノ湖遊覧の海賊船も大混雑で順番待ちも大変でした。とまぁ、箱根を楽しんでいたわれわれでしたが、一方で母校の立教大学ですが、東京六大学野球が行われています。ちなみに立教大学は、昨日の明治大学との試合に勝ったので、今日の日曜日に勝つと優勝するとのことで、メンバーと相談して、急遽箱根から神宮球場に向かうことにしました。なにせ、立教大学が優勝するなんてことは滅多に無く、前回の優勝は1999年の秋のリーグ戦ということですから、21世紀になってからは未だ優勝したことが無いということです。そんな立教大学に優勝のチャンスが巡ってきたわけですから、これを応援しないわけにはいきません。ということで、箱根から神宮球場に駆け付けたわけです。普段は応援している人がそれほど多くない立教ですが、今日は違いました。多くの立教OB OG、在校生が応援していました。勝てば優勝の立教大学野球部でしたが、初回にいきなり2点を先行されて、厳しい展開になりました。しかしながら、寺田選手のホームランとキャプテン我如古選手の犠牲フライで追いつき、試合は延長戦にもつれ込みました。立教にもチャンスはあったのですが、延長12回で引き分けに終わり、今日の優勝はありませんでした。それでも、箱根から神宮球場へと移動し、なかなか楽しい日を過ごすことができました。
2014年10月26日
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今日はいつもと違って朝早くの更新です。というのも、これから大学時代の友人たちと1泊2日の箱根旅行に出かけるからです。 メンバーは僕を含めて5人。東京都在住は僕ともう一人で、ほかに二人は横浜に在住、そして最後のもう一人ですが、彼は大学を卒業後に郷里の福島に帰ったので、今日は朝早くに福島を出立したことと思います。 集合場所は神奈川県の小田原で、集合時間は10時30分となっています。小田原から箱根登山鉄道に乗って箱根まで行くということになっています。 小田原が集合場所なので、各自で小田原まで自力で到達しなければなりません。僕の場合は、新宿から小田急のロマンスカーに乗って、小田原まで行くことにしました。 実は小田急ロマンスカーに乗るのは初めてです。自分がいつも利用している西武鉄道の特急には乗ることがあるのですが、普段利用していない私鉄の特急には、滅多に乗らないんものなんですね。 さて、箱根では強羅温泉にあるホテルに宿泊することになっていますが、ホテルに行く前に、大涌谷や仙石原を見て、芦ノ湖では海賊船に乗り、さらには箱根関所跡などを回る予定です。 また、明日は彫刻の森美術館で芸術鑑賞をしてから、宮ノ下か塔ノ沢を散策することになっていますが、これらはあくまでも予定ですので、どうなるかはわかりません。 なお、、先月噴火した御嶽山の影響で、箱根山も噴火するのではないかと週刊誌などに記載されているので少し心配ですが、さいわいお天気も良さそうなので、箱根を楽しんできたいと思います。 では、行ってきます・・・・
2014年10月25日
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この秋のジャンボ宝くじであるオータムジャンボですが、当選番号はとっくの前に発表されていましたが、うっかり失念しておりました。 ということで、当選番号を確認したら、なんと5等賞の1万円が当たっていました。 僕は、年に数回発売されるジャンボ宝くじをいつも購入しています。基本的にバラで10枚、連番で10枚の合計6000円を投資しています。 このところ、ちっとも当たらなくて、6000円使って600円だけ戻ってくるという、いかにも効率の悪いものでした。 今回のオータムジャンボもどうせ当たらないだろうと思って、いつもの半分の3000円分(バラで10枚)しか購入しませんでした。 ところが、当選番号を確認してビックリ!!の5等賞、下3桁の番号のうち「497」という数字がピタリでした。 宝くじで1万円以上の当たりが出るなんて・・・、だいたい末等の300円か、せいぜい3000円です。ちなみに今回のオータムジャンボには3000円という当たりは無く、300円の上の当たりは1万円ということです。 3000円の当たりをやめて、1万円の当たりを多くしたのかもしれませんね。いずれにしろ、3000円投資して1万円(プラス末等の300円もありますが・・)の払い戻しですから、これは運が良いと言っても良いでしょう。 さて、当たった1万円ですが、無駄使いせずに今年の年末ジャンボ宝くじの購入費用に充てようと思います。 当たった1万円に自己資金として2000円プラスして1万2000円とし、1枚300円ですから40枚の年末ジャンボ宝くじを購入しようと思っています。 どうか、年末ジャンボ宝くじが大当たりますように・・・・(^O^)
2014年10月24日
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昨夜の午後8時ごろのアクセス数が199950ほどだったので、昨日の夜のうちに20万に到達すると思っていましたが、思ったとおり、今朝の8時にはもう20万を突破していました。これもひとえに僕のブログを訪問していただいている皆様のおかげで、厚く感謝申し上げます。さて、僕がブログを始めたのは、上の図の開設日にあるように2010年の1月3日のことでした。特別な理由は無いのですが、仕事の面でいろいろあって、まぁ気分転換という程度の気持ちで、はじめたわけです。原則として、毎日更新することとしましたが、最初のうちは書くことが沢山あって、いわゆるネタには困らなかったのですが、そのうち、書くことがない日も出てきて、困ってしまう日もありました。その当時は律儀に毎日毎日ひとつの話題を取り上げて書いていましたが、そのうち、ひとつの話題を二日に分けて掲載するとか、一日にふたつの話題があるようなときは、そのうちひとつだけを掲載して、残りのひとつは下書きに保存しておいて、翌日に掲載するというようなことを始めました。そういう工夫をしながら、ある時は、一日遅れでの更新があったりしましたが、ブログ開設以来なんとか毎日更新ということで、日記記入率は100%を維持しています。そんなブログも来年の1月3日で満5年となります。始めるときに、とりあえず3年は続けようと思い、3年経ったときには、あともう2年やって5年続けたら、そのときどうするか考えようと思っていました。その5年目がもうすぐやってきますが、今まで通りに毎日更新するかどうかはともかくとして、とりあえず7年までは続けようかな~と思っています。 ということで、皆さま、これからもどうぞよろしくお願いします(^O^)
2014年10月23日
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去る10月20日は皇后陛下の誕生日だったとのことで、この日をもって皇后陛下は80歳の傘寿を迎えられたそうです。 最近の日本人の女性の平均寿命は86歳くらいですから、80歳でお元気なのは当然と言えば当然ですが、いずれにしろ御目出度いことです。 皇后陛下が今の天皇陛下と結婚されたのは1958年ということですから、もうかれこれ50年を優に超える結婚生活ということになります。 最近は御身体の不調を訴えられることもあるという皇后陛下ですが、これからも健やかにお過ごしいただきたいと思います。 ところで、皇后陛下はいわゆる皇族の出身ではなく、言葉が適切かどうかわかりませんが、一般庶民つまり平民の出身で、結婚前の名前は正田美智子さまと言い、とても素敵な女性でした。 軽井沢のテニスコートで、今の天皇陛下、つまり当時の皇太子殿下と出会ったということは、かなり有名な話で、その後お二人はゴールインされたということです。 ご婚約あるいはご結婚当時は自分の娘に「美智子」と名付ける一般の人が多く、クラスの中に必ず美智子さんという名前の人がいたというくらいに人気がありました。 その美智子さまですが、一般の家庭から天皇家という特殊な家庭に入られて、さぞやご苦労されたことと思います。 天皇陛下もそうですが、皇族の方々はプライバシーがあってないようなもので、どこに行くにも護衛の人がついてくるし、気の休まるときも無いのでは・・・と思います。 ちなみに天皇陛下には定年というものがなく、亡くなるまで天皇であり続けなければなりません。昔は天皇を退いて、次の人に天皇の位を譲り、自分は上皇という地位につくということもできましたが、今はそのような制度がないため、天皇陛下も大変です。 従って、天皇陛下がご存命である限り、皇后陛下も皇后陛下のままですから、いろいろと公務を続けなければなりません。 もうご高齢なのですから、天皇陛下も皇后陛下も皇太子殿下と妃殿下にある程度の公務を肩代わりしてもらっても良いのではないかと思います。 ともあれ、天皇皇后両陛下には、いつまでもお元気でいていただきたいものです。
2014年10月22日
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政治資金を不正に流用したかもしれないという小渕優子氏に加え、自民党の松島みどり氏も法相を辞任しました。 松島氏については、自分の選挙区でのお祭りで「うちわ」を有権者に配布したことが、公職選挙法に違反するという理由のようです。 つまり、公職選挙法では、有権者に「有価物」を配布することを禁じており、それはそれで真っ当なことだと思いますが、うちわが「有価物」すなわち「価値のあるもの」と言えるのかどうか・・・・ なお、松島議員が配付したものは手で持つための棒状のようなものがついているので、これは「うちわ」と断定されるらしいです。 ちなみに秋葉原などの路上で配られている厚紙で作られたうちわのようなもの、つまり親指を入れるための穴が開いているもので、この穴に親指を入れるとうちわとして使えるというものですが、これはうちわではないそうです。 うちわでなければ何なんだということですが、これは「ビラ」なんだそうです。しかも事前に「ビラ」として届け出ていれば良いそうです。 それにしても、うちわがどうした、こうした・・・というようなことで、いい年をした国会議員のオジサンやオバサンがやりあっているのは、いささか滑稽でありますが、不愉快でもあります。 つまり、国会議員という職種の人たちは、うちわについて議論するために選ばれたわけではないでしょうに、こんなことで盛り上がっているのは不愉快です。 決められたルールを守らなかった松島議員に非があることは明らかですが、政治家の皆さんは、こんな問題はさっさと片付けて、本来の活動をしてもらいたいものです。 貴重な税金がこんなくだらない論争のために使われているのを見せられる国民は、たまったものではありません。 国会議員と言われる人たちには、もっとまともな議論をしてほしいものです。
2014年10月21日
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10月も下旬になるとさすがに涼しくなってきましたね。夏が終わって冬が始まる前の涼しい時期は、日本酒を飲むのにも適した気候だと思います。そんななかで、今回ご紹介するお酒は「ふなぐち 菊水 一番しぼり」という銘柄で、生原酒で本醸造酒となっています。日本酒ではワンカップに代表されるようにガラスのコップ容器に入っているものが多いのですが、中にはこのお酒のようにアルミ缶で売られているものもあります。写真の菊水は200ミリリットル入りの小さなものですが、ちょっとだけ日本酒を飲みたいというときには便利です。また旅行の際には電車の中で飲むのにも適していますね。さて、この日本酒ですが、アルコール度数が19度ということで、普通の日本酒のアルコール度数が15度~16度ですから、かなり濃いお酒です。また、このお酒は必ず冷やして飲んだほうが良いと思います。冷やしたほうがよりおいしく感じられます。本醸造酒ですから、純米酒ではなく醸造用アルコールも混ざっているのですが、なかなかに美味しいお酒です。飲み口は爽やかさも感じますが、なによりコクがあって、濃厚さを感じるお酒です。なお、製造元は菊水酒造株式会社というところで、新潟県の新発田市にあります。このお酒も新潟県のお酒ですが、新潟には一体いくつの酒蔵があるのでしょうか・・・
2014年10月20日
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このところ休日の午後は録画してあった映画を観るのが慣例のようになってきました。ということで、今日も以前NHKのBS放送で放映されていた「歩いても歩いても」という映画を観ました。海で溺れている少年を助けたばかりに亡くなってしまった兄の法事のために帰郷した横山良多(阿部寛)とその両親、姉夫婦を描いた作品で、特に事件が起こるわけでもなく、普通の家庭の状況を描いた映画です。良多は結婚しているのですが、その妻(夏川結衣)は前夫と死別していて、子供の男の子は連れ子というちょっと複雑な家庭です。姉(YOU)ももちろん結婚していて、夫(高橋和也)との間に二人の子供(姉弟)がいます。そんな二つの家族が、兄の法事に際して、実家(といっても田舎ではなく神奈川県の海辺の街らしい)に帰ってきます。亡くなった長男ですが、両親(原田芳雄・樹木希林)からは、かなり期待されていたらしく、まさに死んだ子の年を数えるといった風情です。なお、兄弟の弟のほう、つまり良多(阿部寛)と父親は折り合いが悪く、結局仲直りも何もなく映画は終わってしまいます。また、連れ子のほうですが、この子は良多とは血のつながりが無く、従って、良多の両親とも血縁的には何の関係もなく、いささか居所が悪い感じで、子役の少年(田中祥平)がその微妙な心理を上手く演じています。どこにでもありそうな普通の家族の何気ない日常を描いた作品ですが、家族というつながりを考えさせられる映画でした。
2014年10月19日
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自民党の小渕優子経済産業大臣が政治資金を私的に流用したのではないかとされ、国会などで追及されています。 疑惑はいろいろあるようですが、そのひとつに後援者の観劇会というのがあるそうです。 つまり、小渕氏を支援する後援者たちが実費(?)を支払って、明治座で観劇会を催すというものだそうですが、実は実費だけではまかなえずに、小渕氏の政治団体からいくばくかの資金が供出されているというものらしいです。 小渕氏の後援者たちは実費を支払っていると思っていたらしいのですが、実際のところは、小渕氏側が資金を提供していた、つまり「接待」していたということのようです。 政治家が有権者に対して、利益供与、つまり、飲み食いをはじめとして、なんらかの便宜を図ったりすることは禁止されています。 その行為をしていたということのようで、公職選挙法違反になります。これが事実であれば、小渕氏は大臣を辞任せざるを得ないことになり、実際に辞任の意向を示しているそうです。 ご存じの方も多いと思いますが、小渕優子氏は、総理大臣をつとめた小渕恵三氏の娘で、小渕恵三氏が病に倒れて他界したあと、父親に代わって衆議院議員選挙に立候補して当選した人です。 いわゆる2世議員ということになりますが、父親が総理大臣だったということで、2世議員の中では、キャリアが光っている部類の一人であると言えますが、実際のところ小渕優子氏が政治的に活躍しているのかどうかはよく分かりません。 父親が総理大臣で2世議員、しかも女性であるという小渕優子氏を安倍首相がほうっておくわけはなく、女性の活用を打ち出した安倍首相から経済産業大臣に指名されました。 まだ40歳という若さもあって、ゆくゆくは日本で女性で初めての総理大臣かとも言われていましたが、今回のことがあったので、当分は難しいでしょうね。
2014年10月18日
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御嶽山の爆発からずいぶんと日にちが経過しました。山頂付近には未だに救助されない人たちが残っているようですが、山頂には早くも雪が積もって、年内の捜索活動は終了してしまいました。未だ見つかっていない人のご家族にとっては、やりきれない年末年始を迎えるとなってしまい、本当にお気の毒だと思います。 さて、今回の御嶽山の噴火により、周辺の火山も活動を開始するのではないかとも言われているようで、いささか不安になってきました。 すぐに思い浮かんだのは、御嶽山から距離的にわりと近くにある富士山です。もし、富士山が噴火したらえらいことになるなと思います。 というのも、来週の週末、つまり10月の25日~26日にかけて、僕は大学時代の友人たちと箱根に行くことになっており、もし富士山が活動し始めたら箱根には行けないだろう・・・ ・・・と思っていましたが、日本で注意しなければならない47の火山のなかに「箱根山」というのがあるではありませんか! そう言われれば箱根はその全体が箱根山という火山だったことを忘れていました。箱根というと行楽地というイメージがあるばかりで、火山という感覚は無かったですね。 たしかに大涌谷には今でも煙が噴き出しているので、火山の一部であることは間違いありません。 上のイラストは箱根山全体を上から見た図で、中央やや左にある水色の部分は芦ノ湖です。また、右側に少しだけある水色の部分は相模湾です。この図を見ていただけると分かると思いますが、箱根はもともとは巨大な火山で、爆発によりマグマが噴出して山の中央部分が空洞となり、その部分が陥没して、まわりに元の巨大火山の裾野が外輪山として残っているというものです。 九州の阿蘇山ほどではないにしても、箱根山が巨大な火山だったことがわかります。もし、箱根に旅行中に箱根山が噴火するようなことになったら、大変なことになってしまいます。 地球の活動はダイナミックで、われわれ人間なんて小さなもので、火山が噴火したら逃げるよりほかにありません。まさか、噴火するようなことは無いとは思いますが、噴火が予知できない以上、噴火の可能性はあるわけで、自分勝手な考えですが、せめて僕らが旅行中の間は、箱根山におとなしくしていてほしいと思います。
2014年10月17日
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今月11日で満58歳を迎えましたが、僕の勤務先では58歳になった月の月末をもって役職定年、つまり管理職から退くこととなり、給与も減額となります。ということで、昨日、人事部から呼び出しがあって、来月からの新しい給与金額の提示がありました。実際のところ、いくらくらいの給与になるのかが問題なのですが、はっきり言って、働くことに対するモチベーションが下がる説明でした。 人事部の説明によると、年収が従来に比べて約20%減になるということで、昨年の僕の年収をもとにしたシュミレーション、つまり、昨年時点で役職定年になっていたら・・・という前提での金額提示がありました。それによると、年収は19.6%減少するということです。しかも、注釈がついていて、賞与については査定があるので、かならずしもシュミレーション通りにはならないとのこと。つまり、査定により賞与の額は上下するから、金額はあくまでも目安だとのことです。賞与の査定というのは若い人のやる気を促すために、若い人に高評価を与え、僕のような年配の人には低評価とするのが僕の勤務先での通例です。結局、人事が提示してきた金額は、これで上限いっぱいということで、これよりも低くなる可能性があるということですね。年収が20%ほど減ってしまうので、これからの生活は慎ましやかにならざるを得ませんし、年金にしたって、どれくらいの金額が支給されるのかもわかりません。ということであれば、我々の世代はお金を使うよりもせっせとため込むことにしたほうが良さそうです。 また、一般に世間では人手不足、労働力の減少が言われており、政府は高齢者を労働に従事させることで人手不足を補おうと考えているようです。しかしながら、現実としては、僕の勤務先のような会社が多いと考えられますので、高齢者が気分よく働く環境は整っていないと思われます。
2014年10月16日
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昨夜、シンガポールで行われた日本代表VSブラジル代表の試合ですが、4‐0で日本が完敗しました。 自国開催だったワールドカップ(W杯)で優勝できなかったブラジル代表は、監督に闘将ドゥンガを復帰させて、新チームとしてスタートしました。 新しい代表チームはネイマールを主将とし、W杯ブラジル大会のメンバーから大幅に入れ替えをしたようです。 一方で、同じくブラジルW杯で惨敗を喫した日本代表もメキシコ人のアギーラ氏を新監督に迎えて、新チームが発足したばかりです。 お互いに新チームとして対戦したわけですが、実力の差はいかんともしがたく、FIFAランク6位のブラジルとFIFAランク48位の日本とでは、勝負になりませんでした。 試合はブラジルの若き主将であるネイマールが一人で4点を挙げるというパフォーマンスを見せて、ブラジルが日本を圧倒しました。 日本代表チームにはほとんど良いところが無く、ブラジルチームの巧みなパス回しに翻弄されたという感じでした。 ほんのちょっとしたミスから得点された場面もありましたし、昨日の試合を見る限りでは、日本とブラジルの実力差は以前よりも広がったような印象でした。 ブラジルも日本も4年後のロシアで行われるW杯に向けてのチーム作りをしなければならない時期であるとは思いますが、ブラジル代表にはかつてチームをけん引したベテランのカカという選手が選ばれていました。 カカはもう32歳ですから、4年後のW杯ロシア大会に出場するのは難しいと思いますが、新しいチームを作るためには、百戦錬磨のベテランの選手も必要ではないかと思います。 それに対して日本代表は若い選手ばかりで、精神的な支えになるようなベテラン選手が選ばれていません。 4年後のW杯の時には代表メンバーには残れないかもしれませんが、チーム作りの初期の段階では、経験のあるベテラン選手も代表チームに加えておいた方が良いのではないかと思った次第です。
2014年10月15日
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個人情報の流出で問題になっているベネッセコーポレーションから、先日封書が届きました。重要なお知らせとありますから、個人情報の漏えいに関するものだろうと想像しましたが、そのとおりのものでした。ベネッセの個人情報の漏えいはずいぶん前から話題になっていたのですが、我が家には何も連絡が無いので関係ないと思っていましたが、我が家も該当していたということです。封書の中を確認すると、個人情報としては娘が該当したとのことです。そういえば、娘が学生のころにベネッセを利用していたような記憶が甦ってきました。娘がベネッセを使って、どういうことをしていたのか定かではありませんが、確かにベネッセからの書物などが届いていました。そして、個人情報は娘のものだけでなく保護者の個人情報も漏えいしたらしいとあったので、僕の情報も漏れたようです。そういえば、娘宛てで「恋人はいるか?・・・」とか、僕宛てで「親のお墓は用意しているか?・・・」などの電話が頻繁にかかってきた時期がありました。どこでどうやって調べるんだろう・・・と、当時は疑問に思っていましたが、ひょっとしてベネッセの個人情報からだったかもしれません。ところで、ベネッセですが、漏えいしたお詫びとして・500円の選べる電子マネーギフト(楽天Edy、Amazonギフト券、nanaco のいずれか)・500円分の全国共通図書カード・財団法人ベネッセこども基金への寄付の3通りのものから一つを選択することになっています。個人情報漏えいの対価が500円とは、いかにも低価格ですが、漏えいした情報の該当者が半端じゃないので、この額でもベネッセとしては大きな損害ですね。それにしても、たった500円とは・・・・・
2014年10月14日
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今日の体育の日は台風の影響であいにくの天候になってしまいました。午前中はまだ雨もそれほど強く降っていなかったので、午前中にカミサンと一緒に買い物に行き、午後からはゆっくりしました。さて、先週の金曜日のことなのですが、その日は会社を休んで運転免許証の更新に行きました。免許証の更新は午前中で終了したので、午後から久しぶりに映画館に行って映画を観ました。なお、僕が住んでいる東京都清瀬市は小さな街なので映画館がありません。西武池袋線に乗って池袋まで行けば映画館はたくさんあるのですが、どの映画館も池袋駅からは少し離れていて、ちょっと面倒です。ということで、僕の場合は西武池袋線の練馬駅から乗り換えて、ひと駅の豊島園駅という、としまえんという遊園地のある駅に隣接しているユナイテッドシネマとしまえんというところに行きます。今回観賞した映画は役所広司主演の「蜩ノ記」という映画です。なお、ダブル主演というのでしょうか、岡田准一も主演といっても良いと思います。ざっとストーリーをご紹介すると、戸田秋谷(役所広司)は7年前に藩主の側室と不義密通をしたなどのことにより、10年後の切腹とその間に藩譜の作成を命じられました。その戸田秋谷の監視役を命じられた壇野庄三郎(岡田准一)は、戸田秋谷とその家族である妻(原田美枝子)、娘(堀北真希)、息子(吉田晴登(子役))と一緒に生活することになります。戸田秋谷の人柄に触れるにつれて、庄三郎は次第に秋谷を尊敬するようになり、そもそも不義密通をしたという事件に不審を抱き、その真相を探るようになります。そして、すべてを知ることとなり、戸田秋谷が無実であることがわかります。しかしながら、秋谷は助命を願い出ることなく、淡々と自らの死を受け入れます。結果的に、庄三郎は秋谷の命は救えませんでしたが、武士としての秋谷の名誉は守ったと言えるのではないかと思います。映画の冒頭シーンで庄三郎が親友の水上信吾(青木崇高)とけんか(斬り合い)をする場面がありますが、のっけからかなりの迫力でした。そのほかでも岡田准一の魅力を随所に見ることのできる映画だと思います。NHKの大河ドラマで放送中で黒田官兵衛は、今では、もう壮年から老年という年齢になっていますが、この映画では結婚前の若い侍の役で、なかなかカッコ良いです。出演は、ほかに寺島しのぶ、井川比佐志、串田和美、渡辺哲、石丸謙二郎、三船史郎・・・などでした。それにしても、役所広司の演技は、良いですね。役者としての重厚感も出てきたし、存在感のある良い役者だなぁ~と改めて思いました。
2014年10月13日
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昨日は僕の58歳の誕生日でした。誕生日が土曜日と重なって、土曜日は僕がお酒を飲む日なので、好きな日本酒を飲みました。日本酒にも色々種類があるのですが、僕は主に純米酒を飲みます。純米酒とは文字どおり、お米だけで作ったものです。値段の安いお酒は本醸造酒といわれるもので、醸造用アルコールが混入されています。また、純米酒よりも値段の高いお酒に吟醸酒というのがありますが、これにも醸造用アルコールが含まれています。吟醸酒よりも値段の高いお酒に大吟醸酒というお酒があり、純米で造った大吟醸酒のことを純米大吟醸といいますが、純米ですから、もちろんお米だけて作ってあり、醸造用アルコールは含まれていません。ちなみに吟醸と純米の差ですが、お米をどれくらい削ったかによります。吟醸のほうがより小さくお米を削るので、値段が高くなり、大吟醸は吟醸よりもお米を小さく削るのでますます値段が高くなります。さて、昨夜は誕生日でしたので、年に一度か二度しか飲まない純米大吟醸のお酒をいただきました。「きくのしずく」という名のお酒です。兵庫県姫路市にある雛菊酒造株式会社という酒蔵で造られています。実はこのお酒は、先月の21日~23日に姫路城や天橋立に旅行したカミサンからのプレゼントです。純米大吟醸ですから、良く冷やして飲みました。一般に吟醸酒は冷やして飲んだほうが美味しいです。さて、お味のほうですが、さすがに大吟醸だけあって、フルーティな香りが魅力的です。また、純米酒でもあるので、お米のふくよかな味もします。なお、このお酒は、平成13年に東京農大醸造学科を卒業した蔵元の三女 川石光佐さんが杜氏として仕込んだそうです。ちなみに雛菊酒造では、小ロット生産をしているとのことで、生産量が多くなく地元でしか購入できないようで、貴重なお酒を堪能させていただきました。
2014年10月12日
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今日10月11日は、僕の誕生日です。1956年(昭和31年)生まれですから、今日で58歳になりました。昨日の10月10日が1964年の東京オリンピック開幕から50年目だということで、50年前とはかなり昔のことだなぁ~と思いましたが、その50年よりも前に僕は生まれているわけですから、ずいぶんと歳をとったものです。さて、今日の午前中は、先月26日に受けた人間ドックの結果のうち、頭部MRIの検査結果を聞きに、人間ドックを受けた病院の健診センターに行ってきました。血液検査などの結果は書面が届くので、それを見ればよいのですが、頭部MRI、つまり脳の写真は受診者に送付することもできないため、直接に医師から検査結果を聞くことになります。ということで、病院の健診センターが指定した今日の午前中に出かけてきたというわけです。検査の結果では、脳の本体、つまり一般に脳みそといわれている部分には脳梗塞のような所見は見つからないとのこと、また脳の血管についてもコブが出来ている部分もなく正常とのことでした。つまり、検査結果では、全く心配しなくても良いとのことでホッとしました。それでは、あと5年くらいは検査しなくても良いのですか・・と質問したのですが、脳についてはまだわからないことが多く、検査の翌日に梗塞が出来たりすることもあるそうです。ちなみに脳の学会では、脳の検査は毎年受けるのが望ましいということのようです。ただ、今回、僕が脳の検査に支払った費用は3万円弱で、毎年3万円も払えません。そこのところは医師のほうも了解しているらしくて「費用のこともありますしね、2~3年に一度の割合で脳検査をしている人が多いようですよ。。」とのことでした。とにかく、脳の検査で異常が認められず、本当に安心しました。ちなみに、今日は僕の誕生日ですし、土曜日ですし、明日も明後日もお休みですし、今夜は美味しいお酒が飲めそうです。
2014年10月11日
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僕は10月生まれなのですが、今年は運転免許証の更新の年にあたっているので、今日は会社をお休みして、免許証の更新に行ってきました。東京都民の場合には、免許証の更新は、日曜日であっても府中か鮫洲若しくは江東のいずれかの試験場に行けば可能なのですが、そんな遠くに行きたくないので、近場の警察署で済ませることにしています。ちなみに僕は東京都清瀬市という街に住んでいますが、清瀬市在住の人は石神井警察署で更新が可能です。ということで、西武池袋線の清瀬駅から石神井公園駅まで行きました。石神井公園駅に降り立つのは、はっきり言って免許の更新の時だけですので5年ぶりになります。石神井公園駅も駅前がすっかり変わっていて、かなり迷ってしまいましたが、なんとか石神井警察署までたどり着けました。免許証の更新は、この建物の中ではなく、警察署脇の運転免許証更新事務所というところになります。僕は車を持っていないし、そもそも車の運転をしないので、当たり前ですが車の運転で事故を起こすことはありません。従って優良ドライバーという範疇になりますので、手続きは簡単です。心配だったのは視力検査で、免許証の更新の際には両目で0.7の視力が必要ですが、実を言うと、先月の人間ドックの際の視力検査では0.5~0.6しか見えませんでした。ということで、人間ドック後に急きょメガネを新調して、今回の更新に臨んだ次第ですが、幸いにも視力検査はすんなりと合格し、安堵しました。視力検査に合格したので、あとは30分ほどの講習を受け、交通教本を頂戴して、めでたく免許更新となりました。ちなみに免許証の更新に必要な手数料は、3,100円です。ちょっと高いような気もしますが、仕方ありませんね。先ほども言いましたが、僕は車を運転しないので免許証も必要はないのですが、いたるところで何かと身分を証明するものを提示する機会があり、そのためにも免許証はあったほうが都合が良いのです。つまり、身分証明のための免許証であり、5年に一度の3,100円であれば、そんなに高くは無いとも言えますが、今回は急きょメガネを新調したので、その代金が1万円あまり余計にかかったのが想定外でした。
2014年10月10日
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昨日に引き続き、プロ野球のレギュラーシーズンが終了したので、振り返ってみたいと思います。今日はセ・リーグです。 シーズンが始まる前、3月27日に僕が予想した順位は次の通りでした。 1位 読売 2位 阪神3位 広島4位 DeNA5位 中日6位 ヤクルト そして、結果は 1位 読売2位 阪神3位 広島4位 中日5位 DeNA6位 ヤクルト 4位と5位の予想が外れましたが、ほぼ予想通りの結果でした。ちなみに、セ・リーグの順位は昨年とまったく同じになり、これは非常に珍しくて、実に37年ぶりとのことです。 さて、優勝したのは読売ですが、読売には打撃ベストテンに入った選手が一人もいません。また、投手部門では、菅野が防御率1位のタイトルを取りましたが、菅野にしても怪我で戦列を離れた時期があり、満足に一年間活躍したわけではありません。 つまり、読売は豊富な戦力があるので、選手をとっかえひっかえというか、調子の良い選手を優先して使うことができる裕福な球団だということです。 一方で、我らが阪神タイガースですが、首位打者にマートン、打点王にゴメス、最多勝にメッセンジャー、セーブ王に呉昇桓、最多ホールドに福原・・と投打にわたってタイトルホルダーが目白押しです。 これだけ各選手が活躍したにもかかわらず、優勝できなかったのは監督の采配、特に選手起用に問題があったと言われても仕方のないところだと思います。 また、昨年、久しぶりにAクラスに躍進した広島は、今シーズンも頑張ったと思います。シーズン最終戦で読売に負けて、2位になれなかったのは残念だったと思います。 中日は、主力選手の高齢化でしょうか、どことなく覇気がないチームになってしまいました。特に今シーズン中に2000本安打達成が期待された主力打者の和田がデッドボールで戦列を離れてから、ますます苦しくなったように思います。 DeNAですが、相変わらず監督が目立っていますね。ただ、筒香選手が3割を打って活躍したこともあって、一時期は4位まで上がり、Aクラスも視野に入ったりして、頑張ったほうだと思います。 ヤクルトは、野手は最多安打を打った山田をはじめとして、戦力的には劣っていないと思うのですが、野手に比べて投手が貧弱ですね。頼れるエースがエースの小川だけで、その小川がシーズン当初に打球が当たって骨折したのが響きましたね。全般的にセ・リーグの順位は、おおむねシーズン前の予想通りだったと思います。
2014年10月09日
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プロ野球のレギュラーシーズンが終了し、各チームの順位が確定したので、振り返ってみたいと思います。まずは、パ・リーグから。 シーズンが始まる前、3月26日に僕が予想した順位は次の通りでした。 1位 ソフトバンク2位 西武3位 日本ハム4位 ロッテ5位 楽天6位 オリックス そして、結果は 1位 ソフトバンク2位 オリックス3位 日本ハム4位 ロッテ5位 西武6位 楽天 優勝のソフトバンクは大当たりでしたが、西武とオリックスがまったくの予想外れになりました。 西武ライオンズは主力の片岡が巨人に移籍しましたが、若手の浅村が台頭してきたので、充分に戦えると予想したのですが、監督と選手間のコミュニケーションがうまくいかずに、シーズン途中で監督が辞任するという事態になりました。 まぁ、監督が辞任するということは、成績が芳しくないということですから、Bクラスに沈んだのもわかるような気がします。 一方で最下位と予想したオリックスですが、最終戦までソフトバンクと優勝を争う好成績でした。 もともと金子や西、平野桂といった投手力には定評があるチームですが、今年は4番に入ったペーニャの活躍もあり、大躍進の2位でした。 シーズン前に最下位と予想してしまい、オリックスファンの皆様には謹んでお詫び申し上げます。 また、昨年は日本一になった楽天ですが、大黒柱のマー君(田中将大)がいなくなってしまい、結局、マー君の穴を埋めることができませんでした。 日本ハムはかろうじてAクラスになりましたが、二刀流の大谷選手が投手に専念すれば、優勝争いも出来たのではないかと思います。 ロッテは開幕当初は快進撃を見せましたが、いかんせん選手層が厚くなく、後半になってからは息切れしてしまった感じでした。 ソフトバンクは、豊富な資金力で選手補強を行い、ダントツの首位になるのではないかと思いましたが、終盤になってモタモタしましたね。でも、打撃ベストテンに主力選手がずらりと並ぶような選手層の暑さもあって、予想通りの優勝という感じでした。
2014年10月08日
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昨日の関東は台風の影響がありましたが、この週末にもまた台風が近づくようです。今年は台風が多いような気がします。大きな被害が無いことを祈ります。さて、毎月の腎機能の検査ですが、今月も第1土曜日の10月4日に、いつものかかりつけの医院に行って血液検査をしてきました。 その検査結果ですが、腎臓の機能を最もよくあらわしているといわれているCr(クレアチニン)という項目の数値の結果は、今月は「1.47」でした。なお、この数値は低いほど良いということになっていますが、先月が「1.46」 で、今月は「1.47」ですから、ほぼ現状維持というところで、まずまずの結果でした。なお、最近の6ヶ月のCr値とそれに基づいて算出した腎機能の数値(GFR)は以下のとおり 5月1.52(38.5) 6月1.51(38.7) 7月1.46(40.2)8月1.46(40.2) 9月1.46(40.2) 10月1.47(39.7) 腎臓の機能(GFR)については、Cr(クレアチニン)の数値が先月よりも0.01ポイント悪化したということになるので、腎機能も先月より0.5ポイント悪くなって「39.7」となり、「40」の大台を下回ってしまいました。ところで、今回の39.7という数値は、大まかに言って、腎臓の機能の正常値が100%だとすると、僕の場合は39.7%くらいだということです。なお、久しぶりに40を下回ってしまいましたが、数値そのものは先月までと比べて、ほぼ現状維持なので、特別に心配しなくても良いそうです。なお、このところ喉の調子がイマイチで、時々咳き込んだりします。特に夜寝ようとして布団に入ると咳が出て、しばらく止まらないので困っています。ということで、今回はいつもの薬のほかに咳止めの薬も処方してもらいました。ムコソルバンという薬で朝、昼、晩と一日に3回飲むことになっています。これで咳が収まってくれるとよいのですが・・・ なお、薬は一般的に肝臓と腎臓で消化されます。特に僕のように腎臓病を患っている場合、薬が腎臓に負担をかけることになるので、安易にドラッグストアなどで購入した薬を飲むわけにはいきません。薬については、できるだけ腎臓に負担のかからない薬を主治医の先生に処方してもらうようにしています。
2014年10月07日
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僕ら夫婦には子供が二人いて、上が息子で下が娘です。さて、今日10月6日は我が家の第一子である息子の誕生日です。彼が生まれたのは昭和57年(1982年)ですから、今日で32歳になります。 彼は今でこそ身長は180センチを超え、体重はゆうに100キロを超える巨漢ですが、生まれた時は未熟児でした。 出産の予定日は12月の初旬だったので、10月6日が誕生日ということは、約2か月早く生まれてきたというわけです。 生まれてすぐに入院し、結局、新生児室の保育器から出たのが12月だったので、自宅に戻ってきたのはそもそもの出産予定の頃だったということになります。 未熟児で生まれてきたこともあって、とにかく栄養のあるものをたくさん食べて欲しいという気持ちがあり、また、息子は大いに食欲があり、見る間に太ってしまいました。 ということで、彼が太ってしまったことの責任の一端は、われわれ親の方にもあると思っています。 そんな彼ですが、社会人になってからもずっと僕ら親と一緒に暮らしていましたが、誕生日を前にした10月4日に、ついに自立して独り暮らしを始めました。 30歳を過ぎても、未だに親と一緒に暮らしていたので、早く独立して欲しいなぁ~と思っていましたが、いざ、息子がいなくなってしまうと、やはり寂しいものですね。 ついこの間まで、彼が暮らしていた部屋には彼がおいて行ったマンガ本が寂しく残っているだけで、なんとなくポッカリとした空洞があるような感じです。 ともあれ、新しく独り暮らしを始めた息子には、これから自分の力で幸せをつかんで、楽しい人生を送って欲しいと思います。 息子よ、がんばれ!
2014年10月06日
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台風が近づいていて朝から強い雨が降っている東京地方ですが、その強い雨の中、カミサンと一緒に明治神宮まで行ってきました。というのも、我が家では、子供たちも成人して、もうお人形も要らないだろうということで、人形供養に行ってきたというわけです。つまり、明治神宮では、今日は年に一度の人形感謝祭の日だとかで、自宅にある古くなった人形を持って行けば供養してくれるということなので、雨のなか、はるばる明治神宮まで行ってきたという次第です。JR山手線の原宿駅から徒歩で明治神宮まで行くのですが、結構遠くて、15~20分程度歩き、ようやく雨の中の明治神宮が見えてきました。雨が時折激しく降っていましたが、人出はそれなりに多く、僕らのように人形供養に来た人だけでなく、外国からも観光客も多く見かけました。雨が降っていなければ、もっと混雑していたと思います。人形供養の受付で持参した人形を渡し、その際に初穂料(ご祈願)として3千円を払います。ひとかかえ3千円ということで、大きめの袋に人形を詰め込めばよいということですので、我が家のひな人形(お内裏様とお雛様)それに5月人形2体の計4体を紙袋に入れました。各自が持参した人形ですが、それらは係の人がすべて奉鎮台に展示・陳列してくれます。人形には魂が宿ると言われており、また長い間自宅にいた人形ですから、それなりに愛着もあるし、ゴミとして捨てるには忍びないところもありますから、こういう風に引き取って供養してくれるのは助かります。持参した人形は、原則として順番に並べられるので、確認することもできるようになっています。ぬいぐるみに埋もれかかっている5月人形が、我が家にいた4体の人形のうちのひとつです。人形と別れるのはちょっと悲しい気持ちになりましたが「しっかり供養してもらってね」と心の中でつぶやきました。
2014年10月05日
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休日の昼下がりには、TV放送されていて録画した映画を観ることが多くなっています。今日の土曜日の午後も録画した映画を観て過ごしました。今日、観たのは今年の春のゴールデンウィークの時期に録画したもので、NHKのBS放送で字幕スーパーで放送されていた「ペイルライダー」という映画です。クリント・イーストウッド主演の映画で、1985年の制作だそうですが、西部劇におけるクリント・イーストウッドは、いつ見てもカッコ良いです。西部劇だけでなく、刑事ものの現代劇でもクリント・イーストウッドは、サマになっていますね。さて、映画のストーリーはというと、アメリカ西部のとある渓谷で金を採掘している人たちがいるのですが、この渓谷の権利を奪おうとして、街の有力者が何かと嫌がらせをしてきます。ある日、渓谷に住む一人の男が街に買い物に行った際に、街の有力者が抱えているならず者たちに暴行を受けるのですが、そこに現れた流れ者と思われる男(クリント・イーストウッド)に救われます。流れ者は男に誘われるままに渓谷に行き、男の家に泊まることになります。夕食の際に現れたならず者は牧師の恰好をしていました。やがて、街の有力者と渓谷の人たちは戦うことになるのですが、有力者のほうは金さえ積めば人殺しでもなんでもする悪い保安官(ジョン・ラッセル)を雇うことになります。有力者から渓谷の人たちの味方をする牧師のことを聞いた保安官ですが、「あいつは死んだはずで、俺が知っているやつとは違うだろう・・・」と言います。結局、クリント・イーストウッドが演じている牧師が保安官に勝つのですが、死ぬ間際に保安官が「お前は?・・・・」と言ってこと切れます。まぁ、悪い保安官が死んで、牧師が勝つという勧善懲悪モノということが言えるのですが、僕には話の内容がイマイチよく分かりませんでした。ちなみに「ペイルライダー」というのは、聖書のヨハネの黙示録における4騎士のひとりで、死をつかさどる第4の騎士のことだそうです。キリスト教のことが分からないと、この映画の意味するところも良く分からないのではないかと思った次第です。
2014年10月04日
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今朝の日経新聞の一面トップに「有給消化 企業の義務に」という記事がありました。 有休とあるのは有給休暇の略で、企業は社員に有給休暇を取得させなければ罰則規定を盛り込むような改正を行うとのことです。 有給休暇というのは文字通り、会社を休んでも給与が減額されないというもので、従業員には勤続年数に応じて、一定数の有給休暇が付与されています。 ちなみに僕のように勤続年数が30年を超えている場合には年間20日の有給休暇となっていて、年間20日は会社を休んでも給与は保障されるわけです。 ただ、この有給休暇というのは、従業員から申請しない限り取得できません。つまり、職場の雰囲気が有給休暇を取りにくいものであれば、休みづらいわけですね。 たとえば、職場の上長が優しい人であれば有給休暇は取りやすいし、厳しい人の場合には、特別な理由、つまり休まなければならない理由、たとえば、自分が病気だとか、子供が熱を出したとか・・・がないと取りにくいのかもしれません。 ということもあって、有給休暇が消化されない企業が多いらしく、政府はあらかじめ有給休暇を取得する日を決めておいて、その日は休まなければならない理由が無くても強制的に休ませるということのようです。 そういうことであれば、たしかに有給休暇の消化率は高まると思いますが、いざ本当に休まなければならない時に休めなくなるのではないかという不安もあります。 また、仕事が大好きで、会社を休むとかえって調子が悪くなるような人もマレにいますが、そういう人は困るでしょうね。 政府が主導して、強制的に有給休暇を取得させる制度も悪くは無いのですが、それが行き過ぎると昨日の日記で記載した賃金制度の話と同じく、おかしなことになりかねません。 いずれにしろ、各企業において、有給休暇を取りやすい職場づくりが一番大切なことではないかと思います。
2014年10月03日
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昨日から10月になりました。まだ、少しばかり暑いのですが、これから涼しくなって、いよいよ本格的な秋の到来ですね。 さて、この秋から値上げされる品目が目白押しとのことで、モスバーガーやマクドナルドを始めとして、ヤクルトやカップヌードルなどなど・・・多くのものが値上げされるようです。 値上げの理由としては、主に円安による輸入価格の高騰によるものであり、また、一部の企業では人件費のアップに対応するというケースもあるようです。 円安に伴い、輸出企業の収益は増加したようですが、食品などは原材料を輸入に頼っているため、輸入価格の高騰に伴い、商品価格を上げざるを得ない状況になってきたようです。 ところで、今春に政府は従業員の給料を上げるように企業に要請したようですが、僕の給料はまったく上がっておりません。 というか、年齢に伴う役職定年のために、今月で管理職でなくなるため、僕の今年の収入は昨年比で大幅に下がる見込みです。 給料は下がる、食料品など生活物資の物価は上がる、さらには消費税も増税されて、まさに踏んだり蹴ったりという環境下です。 また、最近、政府は、年功序列賃金制度を改めて、年功以外で賃金を定める方法を示唆するという行動に出ています。 若い人にとっては年功序列賃金制度は無いほうが良いのかもしれませんが、僕らのように定年間近の労働者にとっては、若い頃は安い賃金で働いて、これから楽をさせてもらおうと思っていたのに、とんでもないことです。 先ほども書いたとおり、以前に政府は、各企業に対して、社員の給料を上げるように要請し、また、年功序列賃金制度を見直すようにとの行動に出ました。 社員の賃金をどうするかは、各企業が独自に決めればよいもので、政府がどうのこうの言うような問題ではないと思います。 政府が、一般企業の社員の給与に口出しなどをしていると、日本は社会主義の国かと諸外国に思われてしまいますよ。そんなことを言うよりも、もっと他にやるべきことがあるのではないかと思います。
2014年10月02日
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昨日で9月も終わり、今日から10月です。本来であれば今日から衣替えですが、東京地方は未だに背広の上着を着ると暑いくらいで、今日も上着を着ている人はあまりいませんでした。 さて、9月は敬老の日にからむ3連休や秋分の日の飛び石連休があり、比較的休日の多い月でした。休日が多いとどうしても一杯やりたくなってしまいます。ということで、今年から始めた月間の飲酒日数について詳しく振り返って報告したいと思います。 基本的に毎週土曜日は自宅で晩酌することを楽しみのひとつとしているので、9月は土曜日が4回あったため、それだけで4日間の飲酒日数となりました。 また、毎月1回、勤務先の有志たちと神楽坂で一献傾けることになっていますので、これを加えて合計5日間の飲酒日数となります。ここまでは毎月、想定内のことです。 そのほかですが、3連休の中日である9月14日は、翌日が敬老の日の祝日でお休みということもあり、またこの日から大相撲の秋場所が始まったので、TVで大相撲を見ながら一杯やりました。ということで、合計6日間の飲酒日数となりました。昨年の9月は7日間の飲酒日数だったので、昨年の9月に比べて1日減の飲酒日数でした。これで1月から9月までの合計飲酒日数は65日です。 なお、昨年の1月から9月までの飲酒日数の合計は64日でしたので、これまでのところ通算で1日のオーバーとなっています。 ちなみに昨年1年間の飲酒日数は88日で、今年はこれを下回ることを目標にしていますから、最低でも飲酒日数は87日までに抑えたいと思っています。 ということは、昨年の10月から12月までの3カ月の飲酒日数の合計は24日でしたので、昨年一年間の飲酒日数を下回るためには、今年は残り3カ月で22日の飲酒日数としなければなりません。 簡単なようですが、12月は忘年会などがあって、なかなか難しいかもしれません。であれば、10月と11月で昨年よりも飲酒日数を減らしたいところです。 とにかく、頑張りたいと思いますが、極端にお酒を我慢して、かえってストレスが溜まるのも良くないですから、そこは臨機応変に取り組んでみようと思います。
2014年10月01日
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