のんびり行こうか!

PR

×

Freepage List

ご注意


元トップページ 写真


2004クリスマスケーキ画像and解説?


2004ケーキ写真


2005クリスマスケーキ


プレーンシフォンケーキ


紅茶のシフォンケーキ


抹茶のシフォンケーキ


コーヒーシフォンケーキ


ミルクティシフォンケーキ


イチゴシフォンケーキ


ココアシフォンケーキ


スポンジケーキ


抹茶・粒アン&マーガリン


ビクトリア・サンドケーキ


苺のケーキ


ロールケーキ系


白のノエル2004版


抹茶ロール


イチゴロールケーキ


ココアロールケーキ


コーヒーゼリーロールケーキ


メープルロールケーキ


チーズケーキ


レアチーズケーキ


レアチーズonブルーベリームースケーキ


レアチーズケーキ×ラズベリー


チョコレートケーキ系


ムースショコラ


チョコケーキ


しっとりチョコケーキ


ガトーショコラ


チョコシュー


オレンジピールとチョコのケーキ


苺・ホワイトチョコスフレ


フォンダンショコラ


チョコレートのケーキ


スチーム・ド・ショコラ


タルト系


黒糖とくるみのタルト


りんご・カスタードタルト


イチゴタルト


苺タルト(2)


アメリカンチェリータルト


その他 いろいろ


プリンケーキ


りんごのムース


ホワイトチョコムース


苺のムース


りんごアーモンドケーキ


バナナとアーモンドのガレット


黄桃のシャルロット


生クリーム不使用 苺ムース(苺練乳風味)


キャラメルムースとプリンのケーキ


ピングレケーキ


雪梨とジンのシブースト~工事中


いちごムース


練乳ムースケーキ


焼き菓子系(クッキー)


メレンゲ


チョコチップクッキー(ドロップスタイプ)



キャラメルベース


プラチョコ


プラチョコ02*改*


お手軽におやつ


手抜きスイートポテト


サツマイモのバター焼き


ごまの・・・せんべい?


簡単チーズケーキ


クレープ


簡単バナナケーキ


ココア蒸しパン


ニンジンカップケーキ


簡単アップルパイ?


ココナッツくずもち風


ヨーグルトゼリー


濃厚プリン


プレーンスコーン


杏仁豆腐(角切り)


杏仁豆腐(柔らかいタイプ)


なめらかプリン


バターケーキ系


アーモンドパウンドケーキ


抹茶パウンドケーキ


ココアパウンドケーキ


アーモンドケーキ


ジンに漬け込んださくらんぼのケーキ


チョコチップケーキ


洋梨とジンのケーキ


ドリンク


オレンジティー


氷コーヒー


メープルミルク


郷土料理


お手軽にこんな一品


2005年03月17日
XML
カテゴリ: お菓子
シフォンケーキの作り方

材料はどこかそこら辺のレシピを参考にして下さい。
あくまでも、私の作り方です。
他にも色々な作り方もあるし、見解もあると思いますが、1意見としてお読みください。

1、卵白と砂糖で固いメレンゲを作る。
  はじめは、ハンドミキサー 強 で泡立てて、全体がふわふわとした泡になったら、
  砂糖をボウルの肌の近くに入れて(1回あたり、砂糖は総量の約1/6の量になります)砂糖を少しずつ混ぜるようにして泡立てます。
  砂糖は3回くらいに分けて加えます。その都度よく泡立てます。
  最後の砂糖を入れてからは、ハンドミキサー 弱 で、仕上げてください。

  暑い時期でなければ、そのままでも大丈夫ですが…(私の場合)

2、卵黄に砂糖(総量の1/2)を入れて、メレンゲのハンドミキサーをそのまま使ってしまいましょう。
  ハンドミキサー 強 で、なんとなく白っぽくなるまで泡立てます。
  次に、サラダオイルを少しずつ垂らし入れながら、ハンドミキサー 強 で、よ~く泡立てていきます。
  サラダオイルが全部混ざったら、香料はここで入れてください。
  もう一度、ボウルの肌の方や底の方をよく泡立てます。
  更に、水を少しずつ垂らし入れながら、ハンドミキサー 弱 で、よく混ぜてください。全体に大きな気泡が立ってきます。

3、卵黄の生地に、1/3のメレンゲを加えて、よく混ぜます。(捨てメレンゲ)
  ここでは、生地の固さを調節する役目があります。
  そこへふるった粉類を1度に加えて、ゴムベラで全体に馴染むように、さっくり混ぜます。(レシピによっては、泡だて器を使って、少し練るものもあります。が、私は練りません。)

4、最後に、残りのメレンゲを加えて、さっくりと切るように。全体にメレンゲが馴染むように混ぜます。


5、型に流し入れます。型の淵から、20cmくらい放した高さから流し入れ表面をならします。
  中心の筒の部分についた生地は、綺麗にふき取っておきます。(型に付いた生地も同様)
  型を軽くトントンします。中指・薬指・小指あたりで、型の淵を抑えて、親指で筒の部分を抑えて、4~5cmの高さから、3~4回。
  天板に型をおきます。(私は、天板の都合上、アルミホイルを敷いてますが。)
  170度のオーブンで、35~45分。生地の状態によっては50分ほど焼いて、竹串を刺しても、生地がついてこなくなるようになったら、オーブンから出して、型ごと逆さまにして、完全に冷まします。



こんな感じです。
実を言うと、私、記憶の範囲では、底上げしたことないんです。
色んな説がありますし、これという決め手はないみたいです。
いつもこんな感じに作っているので、きっと大丈夫だと思います。
失敗するとしたら、固いシフォンになってしまうことですね。(笑)






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2005年03月18日 11時10分17秒
[お菓子] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

Keyword Search

▼キーワード検索

Category


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: