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その県で日本人女性が外国人男性2名に人気のない場所に強引に連れ込まれ性的暴行を受けるという事件があった。で、その裁判の判決が外国人は無罪!理由は女性の身体から検出された男性の体液はその外国人たちのものであることは科学的に証明されたが、それが性的暴行をおこなったという証拠にはならない・・・というものだった。こんな判例が一度出てしまったら、もう取り返しがつかない。外国人は犯罪を犯しても日本では裁かれないとなると、もう治安は維持できない。EUで一番移民を受け入れてきた国はフランスだ!もうフランス人の多くは、移民が多すぎてくランスの伝統や文化を維持していくことは不可能だと感じていると聞く。皆さんはご存じであろうか?今現在フランスで高校生が大きなデモをしている。学校にあるべき備品がないので勉強ができないというのだ。・・・そこまでは日本でも報道をしている・・・しかし私の知る限りその理由についての報道はないぞ!!!原因は簡単。移民の様々な政策に予算を使いすぎて、学校にお金が回っていないのだ。これからも移民を大量に入れようとしている政府は、我々国民にそれを知られては困るのだ。だから報道しない!!日本だってもう始まっている。最近学校給食の品数や量が極端に少なくなっている事実を皆さんは知っているだろうか?我が国ももう予算が子供たちに回らないのだ。納税もしていない日本に来たばかりの外国人に生活保護費を支払う予算はあっても、日本の子供たちに食べてもらう給食の予算はないのだ。日本は本当に侵略されている!!
2026.10.09
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次は[その国に自国の国民を送り込む]だ。皆さんはご存じであろうか?今現在どれがだけの外国人の人たちが日本に在住しているかを!2025年度末の時点で412万5395人で、統計開始以降初めて400万人を突破した。ちなみに国籍別での上位5か国は・・・1位:中国 約93万人2位:ベトナム 約68万人3位:韓国 約50万人4位:フィリピン 約36万人5位:ネパール 約31万人 ・・・だ。実に日本に住んでいる人間の3.3%が外国籍の人たちなのだ。一般的にこのパーセンテージが10を超えると、もうその国の様々なものが崩壊していくと言われている。現に国内で様々な問題が起きているのだが、報道はほとんどされない。同じく、国内で外国人が犯罪を犯しても、なぜか裁判の判決は外国人に有利なものが圧倒的に多い。つい最近利用した通販の商品を包んでいた私の住んでいる地域以外の地方新聞に驚かされた!!
2026.10.08
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そう!もちろん日本だ。まず[その国の土地を合法的に買収する]に関してだ。日本は外国(または外国人)にしこたま土地を買われている。なぜならそれを規制する法律がないからだ。買収されているのは、まず水源地だ。「そんなところを買ってどうするねん」と思う人もいるだろう。そう思うのは日本人だからだ。日本ほど飲める水が豊富な国は少ない。日本はその水源地を外国に買われまくっていて、売りまくっている。本当に地球規模の水不足が起きた時、我々日本人は自国の水を飲めないのだ。次に買いたたけれているのは、自衛隊基地の近隣の土地だ。特に道路沿いはかなり買われている。その理由も簡単!日本に外国が攻め込んできても自衛隊基地近隣の道路を抑えれば、戦車等の自衛隊車両が出動できない。そして燃料や食料の基地への補給を絶つことができるし、自衛隊員が基地に入るのも妨害できる。つまり・・・現在の日本は侵略を受けても防衛できないのだ。
2026.10.07
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領土を侵略するといっても、その方法はロシアがウクライナに攻め入ったように軍事力を行使するものだけではない。その国の土地を合法的に買収する。その国に自国の国民を送り込む。その国に自国の民族が暮す地域をつくる。という手段がある!!これを聞いて皆さんはどこかの国を思い浮かべないだろうか?
2026.10.06
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そしてこの完全週休2日制は、多くの企業にも浸透してきている。そら生産性も下がるわ・・・児童生徒は勉強をする時間が、社会人は仕事をする時間が減らされる。ほとんどの当事者たちは「学校休みや!」「仕事休みや!」と喜んでいるのだから目も当てられない。さらにこの完全週休2日の導入は海外(もちろん主にアメリカ)からの要請で導入したという経緯も忘れてはならない。外国はどうしても日本を弱体化させたいのだ。・・・・また日本が侵略されているのは、何も精神面や学力面だけではない。領土も着実に侵略されている。
2026.10.05
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戦争とはいわば侵略だ。他人の領域を我がモノにするために、その領域に土足で上がり込み我が物にする・・・これこそ戦争だ。武力や暴力で他人の命を含めた全てを奪う!しかしそれ以外には、精神を侵略する方法がある。そのひとつとして【心を殺す】というものを紹介した。【心を殺す】は【教育させない】【学ばせない】【正しい情報を与えない】【間違った情報を与える】という手段があることも紹介した。【教育させない】【学ばせない】を実行する手段として【娯楽を与える】も紹介したが、もうひとつあることに皆さんは気づいているだろうか?そう!簡単だ!《休みを増やす》・・・これだ。我が国では2002年(平成14年)4月から学校は完全週休2日となった。土曜日・日曜日が無条件で休みなのだ。それまでは午前中のみではあったが土曜日も学校があった。土曜日の授業時数は通常3時間!学校は春休み・夏休み・冬休みがあるから、実際に年間10カ月しか通わない。1カ月4週間として、年間120時間の授業時数が減らされているのだ。そりゃ学力も低下の一途を辿るのも道理だ。
2026.10.04
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我が国日本はどうだろうか?児童・生徒の頃には、試験に出ないことは知らなくていい・・・だから教えないし、教わらないし、自分で調べたり考えたりしない。だから『古事記』や『日本書紀』の名前は知っていても、その内容を知らないし、教わらないし、教えないし、調べようともしない。娯楽ばかりが蔓延し、子どもは勉強しないで遊んで自分で物事を考えない生活をし、大人は時間があれば遊んで政治を学ぼうともせず知ろうともせず選挙にもいかない。だから自分のおいしい利益だけを守りたい人間だけが選挙に行き、その人間に都合のいい政党や議員だけが国家や地方議会で居眠りをしながら税金で豪遊できる。だから庶民は考えられないくらいの高額納税を強いられながら、給料も上がらずに物価だけが上がっていく生活をしなければならない。その影響を喰らった多くの子供たちがろくに食事もできない生活をしている。もう精神的に日本は戦争に負けて侵略されていると言える・・・残念だが事実だ。
2026.10.03
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戦争がなぜいけないと言っているのかと問われれば、人の命を奪うからであるという答えになる。では、ここで今一度人の命の奪い方についても考えておきたい。何も刃物で刺したり銃で撃ったりと物理的に命を奪うのばかりが殺人ではない。【心を殺す】という方法もある。これに関しては太古の昔から現在に至るまで、様々な文献や文学等で記述・表現されいる。そしてこの【心を殺す】方法も大きく分けて何種類かあり、ざっくり紹介すると・『生きる気力を奪う』・『抵抗する気力を奪う』・『正しい知識を与えない』または『誤った知識を与える』・『学習させない』(強制的に学習の機会を奪うか、あるいは学習より楽しく感じる娯楽を与える方法がある)が挙げられる。17世紀フランスの哲学者であり数学者でもあったパスカルは《人間は考える葦(あし)である》と言った。上記の項目の共通点は、「考える力/思考力」を奪うという点だ。つまり人間をただの葦(水辺にか細くたたずんで、ただ水の流れや風の力に流されるだけの存在)にして人間で無くするのだ。で、人間で無くしてどうするのか?これは皆さんもお分かりだろう。奴隷・家畜として死ぬまでこき使い採取するのだ。
2026.10.02
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例えば我が国では、民衆の貧困状態をたった3年で改善させた実例がある。出典は『日本書紀』だ!これは教科書には微塵も載っていない。皆さんは【民のかまど】という話をご存じであろうか?この物語は《善政》《良政》について述べている。《善政》《良政》という言葉も、もちろん教科書には記載されえていない。理由は・・・もちろんそれらを知られたら困る連中が児童・生徒たちに教えたくないし知られたくないからだ。ということは・・・それらを知られたら困る連中が教科書の内容を決めているということを証明しているのだ。では教科書の掲載内容を決定する権限を持っているのはどいつらだ?またそいつらに圧力をかけられる連中はどいつらだ?それをたどれば、いろんなことが見えてくる!!そしてこれはもうすでに戦争であることをどれだけの人が知っているのか・・・これが気になって仕方がない。
2026.10.01
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