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飲み会が続き胃腸がちょっとお疲れモードとなっていますが、今年も残すところあと少しなので頑張っていきましょう先週末は今年最後となる「森のオーブン」さんでのKさん幹事のワイン会、今回のテーマはちょっと苦手な甘口ワイン、最初は料理に合うようにと泡・白・赤が数本続きます。この日のメニューディルウィードの自家製パンタラゴンの自家製パンマグレカナールのソテー、バルサミコ酢ソース、鶴の子大豆、大根葉雲丹と小島さん差し入れのランプフィッシュキャビアパプリカとベーコン入りスクランブルエッグ、トリュフ塩でひじきのチヂミ小島さん差し入れの鹿肉と根菜のイエローカレー人参とりんごのラペ小島さん差し入れの鹿肉の角煮、焼き豆腐入り小島さん差し入れの鹿肉の梅酒醤油煮、たけのこ入り福井産葱と海老のソテー、小島さん差し入れのランプフィッシュキャビアのせ福井産切り干し大根のサブジしめじのマリネ、小島さん差し入れのランプフィッシュキャビアのせ小島さん差し入れの鹿肉のカチャトーラ、レンズ豆添え福井産じゃが芋の純鶏ミートソースグラタン福井産白菜とはまぐりの和風スパゲティキャベツと辛子明太子のクリームスパゲティ豪勢な果物盛り座った席は動き回りにくい場所だったので、料理の写真はほとんど撮ることが出来ず。料理が出てくるのが残り僅かとなったところで、甘口ワインへと移り、ノーベル賞授賞式の晩さん会で提供されたのはこちら、ホルフェ・オルドネス・ヴィクトリア No.2 2010苦手な甘さのもありましたが、最後の貴腐ワインは美味しかったですね。そして最後は豪勢な果実盛り、これにて年内の福井でのワイン会は終了となりました。
2017.12.28
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今日はメリークリスマス!!なんとな~く20年前の年末って何をしていたのかなあと思いだしてみると、1997年といえば、結婚して2回目の年末を松原海水浴場傍のマンションで過ごしていましたね。その頃は今の状況からは想像できないのですが、アルコールというものをお付き合い以外では飲むことはなく、外食も少なくいつもマンションで嫁と二人でご飯を食べていたような、クリスマスと言っても豪華なディナーを食べに行くこともなかったような・・・、翌春から始まる新居の建築に向けてドタバタしていた年末を迎えていましたね。住宅ローンが始まることもあって、結構地味な結婚生活を送っていた当時、ローンは早々に繰り上げ返済をしてきれいになり、今では自由奔放に飛び回っているソルト魂ですが(笑)クリスマスディナーが始まる前に、ル・サンオンズさんへ食べ納めに行って来ました。まずはブリをと思い、カマのローストかパートブリック包みのどちらにするか悩んでいると、シェフから今日は余裕がありますから両方ハーフでしましょうかという有難いお言葉がほどよく脂ののったブリカマと、切り身のパートブリック包みはどちらも新鮮な寒ブリの良さを活かしたやさしい味付けで美味しい続いて好物のジビエから、鹿さんは福井のワイン会でよく食べているので猪さんを、香草パン粉焼きは前回食べているので味付けを変えてくれたシェフ、赤ワインソース仕立てお肉の下には、トリュフ、それにバターの替わりにフォアグラ脂身を練り込んだ豪華なマッシュポテトが敷かれていて、猪ロース肉とのナイスなコンビネーションでとても美味しく、赤ワインがすすみましたね。最後にからすみのペペロンチーノを食べて、クリスマスディナー前のゆったりとした時の流れの中での食べ納めフレンチとなりました。シェフ、今年1年間も美味しい料理の数々をありがとうございました。また来年もよろしくお願いしますし、年末のオードブルも楽しみにしていますね
2017.12.25
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今月は森のオーブンさんでの飲み会が続き、先週水曜はKさん主催の会の忘年会でした。 キプロス料理のときのメンバーさんの集まり、 いまだにどういう繋がりの人達なのかがよく分かっていませんが、みなさん仲が良いのは会に参加してよく分かりましたよ(笑)この日のメニューは、 香草のパン、紅茶のパン、ヤージのパン チーズちゃんのゴルゴンゾーラ、福千歳サクラロック漬け 同じくサクラロックに漬けたレーズンとゴールデンベリーとともに クスクス、焼豚、パプリカ、緑豆、ごぼう しめじの「バローのおいしいキムチ」あえ 福井産焼玉葱と生ハム ビゴススタロポルスキ・・・ポーランドのザワークラウト煮込み 冬至のかぼちゃサラダ 福井産大根ナムル、オーロラ印のつまみたらのせ くらげとトマトのサラダ バローのツナサラダ ムール貝のサクラロック蒸し チーズちゃんのノルウェーゴート、りんご、アニマシード チーズちゃんのゴルゴンゾーラ、キャベツ、枝豆 あみえび、えのき、じゃが芋のオムレツ エスカルゴ、えれんぎ、スパニッシュオリーブのトマト煮 あさりとやまなめこの和風スパゲッティ サクラロック仕立て バローの超あらびきホワイトフランクのペペロンチーノチーズちゃんのシャウルスとレンズ豆 (注 バローとは主催者の方が勤めているスーパーのことです。)それと福千歳の若杜氏さんが参加しているということで、日本酒サクラロックが色んな料理に使われています。この日もたくさんの美味しい料理に囲まれて、楽しい時間を過ごすことができました。先週土曜日は今年最後となる森のオーブンさんでのワイン会、次はその時の様子をアップします。
2017.12.25
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先月から続いている飲み会は週に2回、多いときは3回というペースで続いていましたが、 先週は珍しく何も予定が入っておらず、家でまったりワインを飲んで過ごしていました。 そして、日曜は蟹が入りますよと連絡をもらったので買い出しへゴー その前に朝一で雪が降る中、小浜の藤田商店までゴー 小浜市内には雪はなく、お目当ての寒鰤へしこをゲットです。 帰りにまもなく閉店して外人の奥さんを連れてアメリカへ行ってしまう「らーめん虹」へ寄り道、 大将にいつまでお店を営業するのですかと聞くと、ビザの申請をしていて取得でき次第旅立ってしまうとのこと、 お気に入りのお店だったのでとても残念 注文したのは魚介とんこつ、 魚介の臭みはなく美味しい普段スープはあまり飲まないのだけど、ここのスープはついつい飲んでしまう。 細麺も好み、それにしてもこれだけドロッと濃厚なのに、後口がさっぱりという不思議な感覚、 喉も乾かないので化調は使ってないのでしょうね。 家に戻り、ようやく蟹の買い出しへゴー この日の入荷は少な目でしたが美味しそうな雌と雄をゲット 早速捌いてまずは両親に食べてもらい、自分はキッチンドリンカー 何度食べても蟹は美味しくて飽きないよね~。 せいこ蟹は年内で漁が終わるので食べ納めかな。 雄は年が明けると水蟹が始まるのでまた食べられそうだな。
2017.12.20
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今年は早々に釣り納めをしてしまいましたが、12月に入ってからの晩秋シーバスPでは良型が釣れていたようですね。 それにしても釣りへのモチベーションが全く上がらなかった1年でしたわ。 9日土曜は森のオーブンさんで、大久保ナオミさんのバイオリン演奏を聴きながらのワイン会 まずはウェルカムシャンパンをいただきながら、ナオミさんのバイオリン演奏に聴き入り、 「魂のヴァイオリニスト」と言われているだけあって、小柄で華奢な身体からとは思えない、それはそれは圧巻の演奏に感動しました。 数曲演奏を聴いた後は、ナオミさんも交えて早川さんの料理を楽しむ時間へと移り、 皆さんのお腹が満たされだしたタイミングで、幹事Kさんが取り出したのはこちら、 生ハム原木ハモンセラーノ ナイフで削ぎ取り食べますが、ワインのつまみには最高でしたね。 このあとクリスマスから年始にかけて企画されているワイン会でも、ハモンセラーノを提供するとのことで楽しみです。 この日もたくさんの料理を食べたくさんのワインを飲みましたが、最後にデザートワインを飲みながらナオミさんの演奏を聴きました。 津軽海峡冬景色もあり~ので、アルコールも入ってちょっとほろ酔いとなったナオミさんの力感あふれる演奏となりました。 いつもとは違った、生演奏を聴きながらの素敵なワイン会となりましたが、 それにしても、このような素敵な会が出来る「森のオーブンさん」が閉店してしまうのは本当に残念でなりません。閉店まであと一ヶ月となりましたが、残りのワイン会も楽しんでたくさんの思い出を作っていこうと思います。
2017.12.19
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先週木曜は今年最後となる「ちー酒会」に参加すべく、仕事を終えて電車でゴー!! 開始までは時間があるので駅前のワインバー「tamamin13」へ寄り道を、 この日はパスタを食べるつもりでお邪魔したけど、たまみんさんに強~くこれを食べてと勧められたのでロールキャベツになりましたよ。お肉のたっぷり詰まったロールキャベツは美味しくて 汁はバゲットをつけて食べました。 ワインは控えめにして1杯だけね時間が迫ってきたのでRoomさんへ移動今回のテーマは「チーズフォンデュと日本酒」 乾杯はシュワシュワな春鹿、そしてチーズフォンデュが始まり、最初は日本酒バージョンを、ひたすら食べ続け、白ワインバージョンやラクレットバージョンもあり~ので、日本酒も飲み放題のような感じで、次々とハイペースで注がれるので負けじと飲みます。最後は残った食材にチーズをかけて、お店に戻りチンしてくれたチーズちゃん、写真撮影にもサービス精神たっぷりで、ええ写真が撮れました。チーズちゃん、とてもよい人です仕事の合間にちょっと一杯、ってな感じかな(笑)この日のお酒たち福島の國権 純米酒、すっきりした飲み口で飲みやすいお酒、京都伏見の老舗蔵「松本酒造」の澤屋まつもと、 一口飲んで醸し人九平次のようだなと感じましたが、こちらの杜氏さんは醸し人九平次で酒造りを勉強されていたそうですね。 柔らかい飲み口で、爽やかな酸味をともなって切れていく美味しいお酒でした。 今回飲んだ日本酒の中でチーズフォンデュとの相性が一番良かったと感じたのは、笑四季マニアックラヴrefrain 笑四季は実験的で意欲的なお酒を次々と造っている滋賀県の酒蔵、 こちらの「マニアックラヴ」シリーズも、実験的に新しい酵母、酒母仕込み方法などを用いた前衛的な酒質の設計を目標としていて、refrainはシリーズ最終章となる1本です。 お米は滋賀県甲賀市産の吟吹雪を50%精米にして使用、 酵母はカプロン酸エチルの香りを多く生成する1501号酵母を使用、 飲んでみると、程よい香り・甘味・酸味のバランスがよく、お米の旨みをしっかりと感じられるまとまりのあるお酒でして、今回の中では一番のお気に入りであり、 チーズフォンデュとの相性もベストだったと思いますよ。 他の銘柄もそれぞれに美味しくて、おまけの1本もあり、越の鷹しぼりたてにごり 今年の2月から参加してきたちー酒会ですが、一般的に合わせるのが難しいといわれているチーズと日本酒、確かに合わせにくさはありましたが時たまバシッと相性が決まることもあって、大変勉強になった会でありました。 来年も引き続き会には積極的に参加していこうと思っていますので、皆さまよろしくお願い致します。
2017.12.16
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C5 記録☆燃費等(ドライブコンピュータによる) ・給油30.01L(平成29年12月4日) 走行距離・・・379km 平均燃費・・・13.6km/l走行距離 50,252km(平成29年12月4日)7年目に入ったC5ですが、今のところ特に不具合はなく快調に動いていて、先月、10万キロへの折り返しとなる50,000㎞を達成しました。敦賀ICの出口手前でジャスト50,000になったのでキリ番はゲット出来ず、そして、例年だとスタッドレスタイヤに交換するのだけど、昨年を振り返ると、雪の中を走行したことは一度もなく交換する必要性がなかったので今年は交換はせずにこのまま春まで冬眠させることにしました。綺麗に洗車をしてガソリンも満タンにしおやすみなさいということです。
2017.12.15
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寒さ厳しくなってきて寒ブリの美味しい季節となってきましたね。 寒ブリといえば日向では今月に入って既に2回大漁旗が上がり、その日向では水揚げされた寒ブリをブランド化しようという取り組みが始まりました。 日向漁港で水揚げされた寒ブリのうち、基準をクリアしたものを「若狭美浜寒ぶり・ひるが響」という名称で売り出そうということで、 基準は「11月下旬~1月に水揚げ」「活け越し、血抜き、神経抜きの処理」「8キロ以上で尾まで太った魚体」の3点、 活け越しとは漁場からブリを生きたまま持ち帰り、漁港内の水槽で4~5日泳がして、胃の中のものを消化させ、身の臭みを取ろうということです。 この基準を満たすものは、漁獲量の一割ほどだそうですよ。先週、週頭にサンオンズさんへワイン持参でお邪魔してきました。 先ずは旬の寒ブリを、寒ブリのカルパチオ脂ののりも程よくて、ピノノワールとの相性もグッド持ち込んだワインは、気に入ってまとめ買いをしたショーヴネ・ショパン、ショーヴネ・ショパン ブルゴーニュ・ルージュ2015(2,100円) 色は薄めのガーネット、香りは赤系果実中心で要素は豊富、果実味はしっかりしていて、やや酸は弱いがバランスは保たれていて、2日目になると清い旨みが増しました。 総じて気品がありバランスの良い、お買い得な広域ワインといえると思いました。2005年から毎年飲んでいる造り手ですが、以前はちょっと野暮ったいところがありましたが、ここ最近はグッと洗練されてきていますね。次に食べたのはワイン蒸し、 魚介類のワイン蒸し 魚介の旨みが滲み出たソースも美味しい、最後にジビエから猪肉を、若狭産猪ロース肉の香草パン粉焼きこうして綺麗に盛り付けされていると、猪肉もオシャレに変身、もう少し脂身がついている方が好みですが美味しかったですよ。付け合せの野菜もおいしく、噛めば噛むほど旨みがギュッと溢れ出してくる猪肉は最高ですねル・サンオンズさんへは年内もう一回は夜にお邪魔できるかな。
2017.12.13
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日曜は福井市の宮ノ下コスモス畑やすかっとランド九頭竜の近くにある、 越の鷹で知られている伊藤酒造さんが蔵開きをやっているという情報を聞きつけやってきました。 座敷では搾りたての日本酒が振る舞われており、更に新蕎麦やあても振る舞われていました。奥に陣取っていたグループの中に顔見知りの方がいらしたので、少しばかりお話しを、テーブルに並ぶ3種類のお酒たち右からしぼりたてにごり、しぼりたてとなり販売品、左のは非売品となり、夜中に20本ほどだけ搾られた、あらばしりの次の中取り、一番美味しい部分のお酒になります。とりあえず帰りににごりをゲットタイミングよく魚三のうなぎをいただいたのでその夜に抜栓しましたが、ご飯が炊きあがるまで食前酒をねそしてしぼりたてを開け、まずは上澄みだけで飲んでみますが、早瀬浦の浦底と比べてもにごり具合は強く、上澄みも薄にごり状態、やや微発砲していてほどよい旨味はありますが、すっきりとした飲み口、次に撹拌して飲みます。基本は辛口の乳酸系にごり、厚みのある旨みがビシバシと攻めてきて、もう一杯、さらに一杯と杯がすすみ、度数はしっかり19度もあるので、酔いが回るのも早く危険なお酒ではあります。力のある酒質なのでうなぎのような味の濃い料理との相性はばっちりで、「旨い、うまい」と声を出しながら飲んでいましたが、うなぎの美味しさも相まってそれほど旨かったということですね出荷本数は少なくて、敦賀では入手できないお酒なので来年も買いに行こうと思いますし、ジビエにも合いそうなお酒なので複数本ゲットしたいですね。 伊藤酒造さんの近くに、明乃鶴という銘柄で流通している力泉酒造さんがあり、越前そば処も併設しているようなのでこちらも気になる酒蔵、嶺北にはまだ飲んだことのない小さい酒蔵があるので、順繰りに訪れてみたいですね。
2017.12.07
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今朝は敦賀でも初積雪となり、山沿いでは除雪車も動いていましたね。土曜日は、町内で体育祭やバーベキューの時に一緒に活動している人たちとの忘年会、メンバーに入っているNさんが定年前に会社を辞めて念願だったお店をオープンしたので、マタギなど色んなことをしているNさんのお店「あなぐら ももんじ」で開催しました。場所は美浜駅前付近、ラーメン秦々向かいのビジネスホテルの1階になります。メニューの一部ですが見るとジビエが多く、地産地消の食材が多いです。ビールの後はお燗ばかり飲んでいました。ジビエ串焼き三種盛り、いのししは脂身とのバランスも良く、安定した美味しさ、鹿は独特の匂いがありますが、これも好きですよ。でも鹿は赤ワイン煮のほうが好み、最後に熊ですが、脂はなく赤身だったのでももの部分だと思いますが、歯応えがあり、どんぐりの香りも感じて美味しかったです。他にも気になるメニューがあったので、またお邪魔したいですね
2017.12.06
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晩御飯の後片付けなどを終えると釣りに行く元気もなくなり、たまに行っても単発でしか釣れないので尚更行く気力も湧くことはなく、このまま釣りシーズン終了となりそうですね。そんな訳で釣りブログを読みにいくこともほとんどなくなり、釣り情報にも疎くなってきた今日この頃、でも晩酌は休肝日をしっかりと取りながら楽しんでおりやすさて釣り友・飲み友さんとの忘年会の始まりです。蟹が茹であがるのを待ちながら、女性陣の差し入れをつまみます。そして、はっぴーちーずで買ってきたモンドールもねモンドールに合うかなと思い持参してきたバローロ1997年もの、ほどよく熟成していて、モンドールにばっちりでしたね、バゲットも美味しかったよ。そして吸いつきのよい我らが特攻隊長ナイスですそうしているうちに蟹さんも良さげに茹で上がり、今年のせいこ蟹も旨、旨し~~せいこを2杯食べた後は、ミルフィーユ鍋へと移ります。カマンベールを入れ、更に隠し味にモンドールを投入!!して豪華なミルフィーユ鍋になりました。白ワインも入っていたような。次に冷蔵庫の上に置いてあった出前一丁の麺だけ投入!!隠し味の効いたスープが美味しくて最高残っていた白菜と豚バラも追加投入!!日本酒もね次に出前一丁のスープも入れて、出前一丁鍋へと、福井の冬と言えばこれだね、ということで口直しの水ようかんもね食べまくるランカーR○d○さんランカーの食べっぷり恐るべし~~最後にサトウのご飯を投入して鍋は締めとなりました。トッピングにとろけるチーズもね、って、どんだけチーズを入れるのだ。そして最後に、東浦みかんを食べてようやく食べ終わりとなりました。飲んだアルコールも色々ありましたね。それにしてもたくさん食べたもんだ、次回、新年会は小浜の牡蠣といのしし鍋になる予定ですので、皆さんまたよろしくお願いしますね。
2017.12.04
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福井でワイン会に参加した金曜はそのまま福井でお泊りしました。翌朝早めに起床して、夜の忘年会で使う食材を確保すべくゴー最初に向かったのは、バゲットが美味しいと聞いていたこちら「l'essentiel」、バゲットの焼き上がりは12時とのことなので予約をして、朝食のパンのみゲット、続いて向かったのは蟹用の日本酒を造っている「福千歳」さん、現在杜氏をしている息子さんとは森のオーブン会でご一緒しています。ここでも振られ幸先の悪いスタートとなりましたので、ここで一息入れるべくシトロエンへゴーコーヒー飲んでしばし一服から~のお腹が空いてきたので、ちー酒会で知り合いになった方のお店「やす竹」さんへゴー今回は温かい蕎麦から鴨なんばんを注文、食材にもこだわりを持っていて、お蕎麦もとても美味しいです。お腹は満たされ、引き続き次はモンドールを確保すべく「はっぴーちーずさん」へと、モンドールはなんなくゲットもう開店したかなということで再度酒蔵へ、蟹至福をゲット、こちらは山廃造りを売りにしていて、自分の好みに合うので別のお酒も買おうとしたのですが、とりあえず蟹を食べるなら今回はこれだけにしといてと、お店のお母さんが頑なに言うもんだから自分用は買うことはならずでして、なかなかおもしろいお母さんでしたね。最後にL'ESSENTIELにてバゲットをゲットして無事任務完了となりました。カズさんの方では活きせいこ蟹が確保できたようだ。急ぎ敦賀へと戻り、ワインなどを車に積み込んで釣り友さんと買い出しにゴー活きせいこは真水で締めて、薪ストーブには火を入れて、ミルフィーユ鍋の準備もして、こうして「飲み友、釣り友忘年会、茹でたてせいこ蟹会」の準備万端整いました。
2017.12.02
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