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結局「再生核研究所」って何研究している所なの?数学?それとも、政治?:真面目な方から、上記のような質問が寄せられたのですが、 自然なご質問と思いますので、詳しく動機や意味を説明したいと思います。 本日 発売の著書の はじめに 十分に説明されていると考えます:はじめに 私は子供の頃より、変な感覚を本能的に持ち、人生の意味や生きて行くことの意味について知りたいと思い、考察を深めていました。しかしながら、それらは死という厳然とした事実によって、すべては空しい営みに帰すると思い、憂鬱な日々を送っていました。しかしながら、死にたくないという本能は元気でしたので、その乖離に悩んでいました。学生時代、この問題は哲学や宗教では解決できず、何か違う方向ではないかと直感していました。 そのころ、数学の美しさと尽きることのない発展性と逞しさに惹かれて、月の光に照らされた桃の木川のせせらぎを眺めながら、確かに志し、長い数学の研究生活に入りました。 大した才能のない私にとって、数学の創造的な研究には厳しいものがありましたが、数学に対する情熱に激しいものがあったのは、滅ぶべき人間の生きた記念碑にできるからという明確な動機が上記志に在ったからです。研究課題で最初から惹かれたのは、スタンフォード大学を中心に研究されていた再生核の理論であったことは、上記私の感性にひどく合っていたからに他なりません。なぜなら、滅ぶべき生命は、再生という過程を通してのみ、つぐなわれ、救われるからです。数学の理論に、それに通じるものがあるということは、何と楽しいことでしょう。あとで、世界の二元論を自覚することになりますが、ここには男女と同じように二重構造を有していて、理論全体が二重構造を有しているのです。そこで、喜びに満ちて、長い研究の人生を歩むことができました。 もし、ただ数学に人生をかけていれば、永遠は短い竜宮城における生活のように展開されて自らを忘れ、完全性のうちに人生を終えるはずでしたが、そうはうまく行かないのが世の中です。い4つまでも研究は続けられず、生命は衰え、ひとつも少年時代の問題を超えてはいない自分を発見することになります。特に数学の研究は永続的で、いわば世の中と隔離された世界ですが、世の中を見るとあまりにも道理外れのことが多く、ちょっとおかしいのではないかと、強く思うようになってきました。 長い間好きな研究をさせていただいた御礼にも、より良い社会のために、少しでも社会に貢献しようと考え、退職後も数学の研究の継続とそのような社会貢献を目指して、退職後の活動の場として考えたのが再生核研究所設立の旨趣です。数学も文化も社会も、また生命も、ただ再生を通して維持発展していけると考えたからです。 さて、退職を控えて、活動の拠点を作るとともに、いくつかの具体的な試行を開始しましたが、そのうち世に関係するものとしては、人生、社会などに対する全般的な考えを纏め、それらを整理し、ブログなどで公開を始めたことです。その意図は、冊子『良い社会のために──よっちゃんの想い』の「はじめに」に次のように述べています。 次の再生核研究所声明の趣旨に従って、より良い社会になるようにとの願いを込めて、いろいろな社会問題について素人の立場から、率直に意見を纏めてきました。これらを素にいろいろなご意見を出し合い、少しでもより良い社会になるように努力していきたいと思います。情報化と民主主義の世の中では、結局素人の意見が政治を動かし、文化を創造し発展させ、人々がそれらを享受していくわけですから、多くの人々の努力が不可欠になると考えます。このような趣旨に参加され、意見を広く交換して行きたいと考えます。積極的な参加をお願いします。ここで纏められた考えは素人の狭い、5偏った考えと思いますので、今後の議論のきっかけにして頂ければ幸いです。宜しくお願い致します。「みなさん、美しい意見を自由に、世にこだまさせ、一緒に、より良い社会を築いていこうではありませんか」 そして、冊子の骨格は、人生や社会についての基本的な在りようや考え方をいわば基本的なものとして、数学における、定理に当たるものとして、第1章に、再生核研究所声明の形で述べ、第2章では、声明に対する意見に対する回答を、第3章には、もろもろのニュースに対する見解などを広く纏め、4章には、追加意見として、人生、世界、社会の問題から、特に記録に残したいと考えたことを述べています。「第5章 おわりに」には、冒頭次のように述べています。 本書は主に、再生核研究所創立の起案者、齋藤三郎が日頃考えていること、述べたことを編著者の責任で編集したものであり、世の中のいろいろな問題について考えて頂く素になるようにとの趣旨で整理したものです。関係者の諒解を得ていますが、ご参考にして頂ければ幸いです。読者のご意見を頂きながら改訂版を出し続けられれば幸いです。言葉などがどのような状況の中で述べられたかは、しばしば重要になるので、述べられた日時が明確で、参考になるものについては日付、時間などを入れて、いわば時間的な流れも尊重しました。 今回、文芸社の温かい励ましと編集部の専門的なご検討を頂き、冊子出版後も蓄えていた原稿を整理して、より良い社会を作り、より良い人生を歩めるようにとの願いを込めて、本として出版し6て頂くことになりました。本の骨子、纏め方は冊子の通りです。文芸社には心からの謝意を表すとともに、冊子から次の「Mさんへの文」を引用して、序としたいと考えます。 Mさん、 私は世の中のことを知りませんでしたから、自分の人生を中心に考えてきました。段々余裕が出てくると、少し世間を、世の中を見ると、変なことが沢山あり、何とかしたいと思うようになりました。イラクばかりではなく、教育、社会の、さまざまな問題です。そこで、最初に考えたのは、公正の原則でした。これは多くの問題に寄与すると思っています。教育の場でも、試験に落ちた学生が「追試をしてほしい」と、よく来ますが、そのコピーを渡して説明すると、全ての学生が分かってくれて、私は追試をしたことはありません。私がいろいろ提案する、ということを考えておらず、みんなで考えていこうというのが声明の精神です。みんなで、社会を良くするにはどうしたら良いか、自由に意見を交換して、より良い社会を作るために貢献したいと思っています。政治は大事ですから、それを避けず、より良い政治が行われるようにするのは、大事な要素になります。戦争、平和、経済、教育の基本に関わりますから。私は教育もおかしいと思っているので、いろいろ考察して、意見を述べていきたいと思っています。しかし、何よりも大事なことは、個々の意見ではなくて、このようにいろいろ考え、いろいろな意見をまとめ、多くの人の意見を交換していくことと思っています。私は、そのきっかけを与えようとしているに過ぎません。──哲学は教えられない、ただ哲学することが教えられるだけだ──という言葉が想い出されます。私は、専門家や知識をもっている人だけが良識や見識を持っているとは考えず、善良な市民7の感覚のなかにこそ、大きな真実と良識があると思っています。ですから、いろいろな広い人たちからのご意見やご提案を期待しているのです。 2009 年7月23 日 アヴェイロにて 夜明け前 よっちゃんの思い齋藤三郎 /齋藤尚徳 文芸社 本の紹介: 2010年2月20日 午前5時前 目を覚まし、本の紹介案がひとりでに思い浮かぶ:はじめに で、なぜ本を出版したかの背景を述べ、世の中で最も大事なこととは何か が本文最初に書かれている。さらに人間として、生きることの意味、人生如何に生きるべきか、人生とは何か、人と人との関係の基本、道徳の基本が書かれている。安らかに終末を迎える心得も書かかれている。平和を実現させる具体的な方法、日本国の在りよう、国防の在りよう、日本国の教育の問題点、太平洋戦争に至った背景、日本の政局に対する見解、良い社会を築くために、日常のニュースに対する見解が述べられている。最後に、数学とは何か、数学が神秘的に美しいことを 相当詳しく論じている。2010年2月22日10:15
2010.02.28
Uさん: 昼少し前です。 著書は 明日 予定より 半月早く、3月1日 発売になりますので、少し妙な 気分です。 さて 数学ですが、数学は 厳しい世界だと 思われたのではないでしょうか。 多くの論文も、著書も 実際、具体的に 報われることが少なく、何で やるのか という気分になります。 Tさん、相当、一生ですね、努力されて、3編の論文を 出版されて、 2年くらい 晩年 よろこんでいましたが、 出版された論文の 評価、価値を 実現するのは、さらに大変です。 私も、考えます。 情熱をかけて、研究成果の 本当の成果とは 如何なるものかと。そこで、研究していた、情熱、 打ち込んでいる そこに、本当に価値が あるのではないかと。 Uさんの 研究に打ち込む姿勢に 感銘を受けて、 応援をしたいと考えた訳です。 奥様も 良き理解者で、 幸せな 2人と見ました。 自分をしっかり して、研究に取り掛かるのが よいのでは ないでしょうか。これは、 自ら、 戒めて いるのです。 どうぞ 宜しくお願い致します。
2010.02.28
いよいよ発売日: 夜明け前 よっちゃんの想い予定より 半月前に 3月1日 発売日を迎えました。 どうぞ 宜しくお願い致します。夜明け前 よっちゃんの思い齋藤三郎 /齋藤尚徳 文芸社 本の紹介:2010年2月20日 午前5時前 目を覚まし、本の紹介案がひとりでに思い浮かぶ:はじめに で、なぜ本を出版したかの背景を述べ、世の中で最も大事なこととは何か が本文最初に書かれている。さらに人間として、生きることの意味、人生如何に生きるべきか、人生とは何か、人と人との関係の基本、道徳の基本が書かれている。安らかに終末を迎える心得も書かかれている。平和を実現させる具体的な方法、日本国の在りよう、国防の在りよう、日本国の教育の問題点、太平洋戦争に至った背景、日本の政局に対する見解、良い社会を築くために、日常のニュースに対する見解が述べられている。最後に、数学とは何か、数学が神秘的に美しいことを 相当詳しく論じている。2010年2月22日10:15インターネットで流すことや、近くの図書館に入れて頂くこと、興味の持ちそうな方に推薦などして 頂ければ 誠に幸いです。
2010.02.28
現政権は 天子的名君 鳩山首相哲人的政治家 小沢民主党幹事長賢人 稲盛和夫氏を始めとする、あまた 有能な人材を有する 賢明なる政権である。国民が理解し、支持することができれば、日本国の歴史に、日本国再生の基礎を築いた鳩山政権として 大きく記録される時代を作ることができるだろう。 再生核研究所 (2009:12:18:6:6)皆さん 必死になって、国のために努力されていると思います。そのような高い志が なければ、自分個人は十分に豊かですから、そのような大変なことをしないと思います。 ここがおもしろいですね。 人は世のために尽くすことに 本当の喜びが湧いてくるのです。人間には、良心があり、神の精神が 宿っているのではないでしょうか。
2010.02.28
2010年2月28日14:48 損得とは一体なんでしょうか?: これは 本当に面白い疑問ですね。 おしゃるように 損得には 局所な利害と 全体としての評価があって、 一概には判断できませんね。 若いころ 永い病気にかかって、相当な 損をしたことになりますが、その間 いろいろ読書したり、考察をして、深みのある人間になり、豊かな人生の基礎 を築かれたなどと言うことは大いにありえますね。 受験に失敗して、どん底の気持ちになったが、それが 修行になり、人生の基になったなど。 そうすると 目先の損得に 拘るなという 考え方に ならないでしょうか。 例えば何らかの行為をしたとしても、したことの結果は得られますが、しなかった事の結果は得られません。実際には比較できない事について損得を考えることに妥当性はあるのでしょうか。例・100円拾ったとします。でも100円玉に注意を引かれた為に何か大事な事を見過ごしたかも知れません。・宝くじに当たったとします。それは結果であり、また何かの原因にもなります。・玄関先で転んだとします。もし転ばなっかたらその先の角で交通事故にあったも知れません。実際には得られない結果(パラレルワールドの様なもの)と比較できないにもかかわらず、損得で物を考えることに意味はあるのでしょうか。いつこの様な概念が出来上がったのか、人類に何の役に立っているのか教えてください。どうぞ宜しくお願い致します。
2010.02.28
2010年2月28日1 学校の友人の事ですが、親が在日朝鮮人だからって虐められてます友人は学校では成績も優秀で副会長もした事があります。クラスの人から在日朝鮮人のゴキブリって言われてたり・プロレス技をかけられてイジメられてます。そして教師はイジメをする同級生の見方をしています。教師はこんな事を言います「はいはい、皆さん~弱い者のイジメを止めましょう在日チョンをイジメも何の価値も無い」って言ってます。友人は引きこもって家から出てこない状態になりました。昨日ですが携帯に自殺した言ってメールが来ましたそれに友人のクラスのイジメをしている人は障害者の差別は許せないと言っている奴が民族差別をしています。こんな時はどうすれば解決できますか? このようなことは、全く残念なことですね。 視野の狭さか、偏見からきているのか、 恥ずかしいことです。 欧米諸国が、自由、平等、博愛の精神で、 人種の壁を破り、偉大な社会、人間世界を築いたのは 本当に 立派だと感銘を 受けます。 日、中、韓など 同じような民族のルーツを持っているにも関わらず、 偏見では そうとうに 考え方が 遅れているのでは ないでしょうか。 現実に、具体的には、貴方のような 理解者が友達になり、そのような輪が 広がっていくようにしていただければ 良いのではないでしょうか。 弱い人にも、手を差し延べ、助け合って行くのが 美しい社会ではないでしょうか。 私もできるだけ、努力したいと思います。
2010.02.28
電話を止めさせるのは 当然です。しかし、傷つき絶望的になっている人を 広く名前入りで、報道することの意味はあるでしょうか。 大げさにしないで、処置すべきではないでしょうか。 マスコミの報道のあり方を 問題にすべきではないでしょうか。 直ぐに、逮捕、大げさな報道では 社会はおかしくならないでしょうか。
2010.02.27
2010年2月27日14:52 採用窓口に無言電話1200回超=「癒やされたい」、32歳男逮捕-警視庁:このような事件は、逮捕として、大げさに報道すべきものでしょうか。 私は むしろ同情の気持ちが 強く、もっと優しい 対応を求めたいと 思います。 追い詰められた 人を さらに追い詰めるような ことはしたくないと 思います。 考えさせられます。 次も参考にしてください。 再生核研究所声明 31 (2010/02/08): 法の精神と - 罪と罰 近年、政治家が政治資金問題などで、政治家としての責任が問われたり、芸能人の不祥事件で才能を有する芸能人が芸能界から追われたりする事件が起きている。また才能ある力士が同じような状況で、引退を余儀なくされている。そこで、疑問が生じて来たので 法律と法律に反した場合の処罰について考察したい。ここで法とは、法律とは、法治国家において定められた法律を意味し、罪とはそれらに反した場合を言い、罰とはそれらに対する裁判結果ならびにそれらに由来し、意図的に与えられた一切の不利益と定めよう。そもそも法とは 社会生活を営むために社会の秩序を保ち、また社会生活を円滑に進めるために、国の代表者が立法府において定めたものであり、これは国の約束事であるから、第1義的に尊重し、遵法に心がけるのは 当然である。しかしながら、立法の背後には より良き社会を営むために という前提があることを まず、きちんと抑える必要がある。これは法が、生きた社会から遊離した理論的な世界ではないことを意味する。立法府の作る法が基本法 憲法に反していたり、また現実離れしているとか、場合によっては遵法が不可能の場合すら現に起こり得るのである。そこで、再生核研究所では公正の原則を掲げて、法の不備を次のようにして補完すべきであるとしている:1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか3) それはみんなに受け入れられるか 4) それは安定的に実現可能かこれらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となればそれは公正といえる(声明1抜粋)。実際、検察庁も裁判所も上記のような精神で法を運用していると考える。しかしながら、罪と罰に対して、同一の罪は同一の罰に値するとは考えず、法の定める基準を尊重しながら、社会の利益の観点から判断して罰を考えるべきであると提案したい。そもそも、罰とは遵法させるための、社会秩序を維持するための便法であり、復讐としての罰は 否定はできないが、本質的には空しいものであると考える。法によって処罰され、また社会的な制裁によっていろいろな活動ができなくなってしまって、それによって生じる社会の不利益が大きい場合、そのような罰は適切であると言えるであろうか。法律関係者やマスコミ関係者は、罰を与え報道を行うときに、社会の全体的な利益の観点から慎重な対応をとるべきであると考える。具体例をいくつか挙げたい。まず、政治家の場合であるが、政治資金問題で 与党幹事長の責任問題が議論されているが、与党幹事長の日本国における役割の大きさと社会的な存在の大きさから、軽々しく罰を与えるべきではないと主張してきた(声明30)。国の中枢の人物の身分が厚く保証されなければ、国の秩序は維持できず、国家の運営は危ういと言わざるを得ない。才能ある芸能人を罰して、芸能界から消してしまうのは日本国として大きな損失にならないでしょうか。研究者が過ちを犯して、研究者としての人生に止めをさせば、長年の研究生活で得た貴重な経験が活かせず、大きな損失に繋がらないでしょうか。罰については、法の定める基準を尊重しながら、社会全体の利益から判断すべきである というのが 声明31の趣旨です。みなさん、法のための法、無駄な罰、人を傷つける、罰、報道、いろいろ形式的な処分で、社会の大きな損失につながるような いわゆる罰について注意していこうではありませんか。才能や能力を社会のために活かして行こうではありませんか。ここにAがいて、罪を犯した。Aの人権を尊重しながら、社会全体の利益を考えて、罰を考えていこうではありませんか。Bが重罪を犯し、これからも重罪を重ねる可能性が強い。しかしながら、Bはある特殊な才能を有している。24時間の補助員を付けて、Bの才能を社会に活かそうではありませんか。もしBに それに見合うだけの社会的な価値を生む能力があるのならば。横綱の引退を招いたのは、日本の文化に問題があると考える。国会議員や、与党幹事長の辞任を求める風潮も同様である。両者に共通して言えることは、問題の本質を議論しないで、大きな役割と存在から見れば些細なことを 大げさに騒ぎ立て、報道して世論を惑わしているマスコミに大きな責任があると考える。以上 2月26日12時40分配信 時事通信 東京都千代田区の会社に無言電話をかけ続けたとして、警視庁麹町署は26日までに、偽計業務妨害容疑で、高知市朝倉西町、無職金子和之容疑者(32)を逮捕した。 同署によると、容疑を認め、「オペレーターの女性の声に癒やされたかった」と話しているという。 金子容疑者は昨年5月、求人誌を見て同社採用窓口に電話したのをきっかけに、日祝日以外ほぼ毎日の計1200回以上、無言電話を続けた。多い日は1日で約300回も電話したという。
2010.02.27
2010年2月27日14:59 福島党首、陸上案は「沖縄の思いと反する」:このようなことは 当たり前のことではないでしょうか。 問題は日本に解決する能力がなく、ただ アメリカの理解にかかっているわけですから、 美しい福島氏、哲人小沢氏、賢人稲盛氏たちが 訪米して、オバマ大統領に、お互いの国のために、世界の平和のために、少し 歴史を進化させましょうよ と 訴えるのが 良いのではないでしょうか。 そうすれば、オバマ氏の人気も挽回でき、ノーベル賞に値する となるのではないでしょうか。 次を参考にしてください。 再生核研究所声明 29 (2010/01/03): 普天間基地問題 - いまだ 夜明け前 現在、沖縄基地問題が日米関係の懸案問題となっている。日米関係の重要性と前政権による日米の約束について、それらの、全体的な状況を正確に捉え、評価をきちんとすることが重要であり、それらは高度な外交問題なので、具体的な対応については、 賢明なる新政権に一任するのが良いと考える。しかしながら、前政権の約束は、いまだ 夜明け前 の 古い時代の考え方を踏襲していると言わざるを得ない。 声明8で、日本国の防衛問題を論じ、世界の平和を築く原理を声明10で提案し、日本国の在るべき姿を声明25で提案している。まず、次のような心情は如何であろうか: おかしな軍事大国日本:昨夜 夕食後 (アヴェイロ大学)キャンパスを散歩していましたら、 上記のような 題名が 浮かんできました。 寒さを感じない 心地よい夜でした。まず、地球儀を見て、美しい 島 日本国 を確認してください。この国を、侵略しようとする 国が有るでしょうか。 どのような国が、どのような理由で、侵略して、どのような 利益をあげられるでしょうか。次に 日本国憲法を見てください。 日本国は どのような 国を目指していますか。 憲法前文を、憲法第9条も見てください。さらに、苦しい、財政、経済状況、至る所に現れた社会の歪み、そして多額の借金 を考えてみてください。世界地図を もう1度、見てください。 日本国の防衛費は 世界で、第2位、第3位できているのです。 あの小さな国が です。ロシア、ドイツ、イギリス、フランスなどより 軍事費が高いのです。 よって、 日本国は 軍事が特出 している 軍事大国であると 断じざるを得ない。それでも 足りなくて、 世界の超大国 アメリカの庇護を求め、 多くの基地を提供しているのです。 何か、おかしくはないでしょうか。 (2009/12/08/09:07 (2009/12/21/04:23)) 北朝鮮にも、中国にも外国軍などは駐留していません。 また 小沢民主党幹事長の、 米軍普天間飛行場移設問題に関し、「沖縄の人の声を尊重しないといけない。あのきれいな海を汚していいのか」との言葉は、 誠に心に響くものである。 さて アメリカの立場であるが、あまりにも多くの基地を世界に展開し、あまりにも大きな財政的な負担を強いられ、アメリカは民生をおろそかにしてはいないでしょうか。 あまりにも世界に対して、気遣いし過ぎて アメリカ国民に犠牲を強いてはいないでしょうか。 もちろん世界の平和のためにアメリカの果たしてきた大きな役割は、 世界史的にも高く評価されるべきです。 しかしながら、 歴史の進化、 特にロシアや中国の進化におけるアメリカの対応は 時代遅れになっていないでしょうか。 アジアの平和の問題は 日中韓が友好親善関係を深めることで、 解決できると考えます。 日本国に膨大な基地を有することが、 果たしてアメリカの国益にかない、アジアにおける平和に貢献できるかを、再検討する必要性があるのではないでしょうか。ノーベル平和賞を受賞された 英明なるオバマ大統領は 世界の在るべき姿について、 理解でき、 歴史を進化させる能力を有しておられるものと考えます。 夜明け前 古い時代の人たちが反対するであろうことは、 良く理解できます。 そこで、日本国の賢明なる新政権と少しでも歴史を進化させることが期待される。 実際、再生核研究所は 声明27で、「スタンフォ-ド大学で学位を取得された鳩山代表は、国際的視野と研究心を身に付けられ、オバマ大統領とともに 世界の歴史を進化させる能力と精神を持っておられるものと期待したい」 と 大きな期待を表明してきている。以上 3.30 美しい国、日本(2008/2/11): 今日は、建国記念日です。日本には、世界に誇るべき美しい文化と人類を導く良い考え方があると思います。多額の借金と少子化及び教育の荒廃によって、このままいくと日本国は、衰退の道を辿る事にならないでしょうか。何とか、日本国の再生を期したいと思います。 もちろん、日本国の神話は大事にすべきではないでしょうか。 美しい国、日本 日本は美しい島国です。豊かな水で多くの川が流れています。日本には山が多く、山々は緑に覆われ、また雪に覆われたりしています。 日本の空と海は美しく、多くの詩と夢を育んできました。日本は大きなひとつの家族のようで、みんな一緒に助け合ってきました。言葉がなくてもお互いに理解でき、細長い国のため、四季とともに多様性にとんでいます。 日本には天皇陛下がおられて、家々の氏神様の頂点におります。 天皇陛下のおられる皇居は 日本の美しいものの、心の源になっています。ですから先の大戦では 天皇のお言葉一つで 完全なる終戦を迎えることができたのです。 京都は千年をこえる日本の都でしたので、日本人の故郷です。多くの人は京都を訪れて、故郷に帰ったような不思議な郷愁を感じるのです。伊勢は古代からより古い日本人の故郷です。ですから日本の首相は新年にまず伊勢神宮を参拝するのです。 日本の文化には 自然とともにある繊細さがあります。俳句や和歌を多くの人々が愛でて、人に優しく気遣いができるのです。遠くのインドのお釈迦様の教えや中国の孔子様の教えが、美しい風土からうまれた神道と共に溶け込んでいるのです。 これが世界に唯一つしかない 美しい日本国です。
2010.02.27
2010年2月27日14:57 やっぱり先生が国を滅ぼす? 「国歌斉唱は当たり前」橋下知事答弁: これは当然ではないでしょうか。 美しい国、日本再生核研究所声明23[付記](2008/2/11) 今日は、建国記念日です。日本には、世界に誇るべき美しい文化と人類を導く良い考え方があると思います。多額の借金と少子化および教育の荒廃によって、このままいくと日本国は、衰退の道を辿ることにならないでしょうか。何とか、日本国の再生を期したいと思います。もちろん、日本国の神話は大事にすべきではないでしょうか。 美しい国、日本 日本は美しい島国です。 豊かな水で多くの川が流れています。 日本には山が多く、山々は緑に覆われ、また雪に覆われたりしています。 日本の空と海は美しく、多くの詩と夢を育んできました。 日本は大きなひとつの家族のようで、みんな一緒に助け合ってきました。 言葉がなくてもお互いに理解でき、細長い国のため、四季とともに多様性にとんでいます。 日本には天皇陛下がおられて、家々の氏神様の頂点におります。天皇陛下のおられる皇居は、日本の美しいものの、心の源になっています。 ですから先の大戦では、天皇のお言葉一つで、完全なる終戦を33第1章 美しい社会のために迎えることができたのです。 京都は千年をこえる日本の都でしたので、日本人の故郷です。 多くの人は京都を訪れて、故郷に帰ったような不思議な郷愁を感じるのです。 伊勢は古代からより古い日本人の故郷です。ですから日本の首相は新年にまず伊勢神宮を参拝するのです。 日本の文化には、自然とともにある繊細さがあります。俳句や和歌を多くの人々が愛でて、人に優しく気遣いができるのです。遠くのインドのお釈迦様の教えや中国の孔子様の教えが、美しい風土からうまれた神道と共に溶け込んでいるのです。 これが世界に唯一つしかない、美しい日本国です。
2010.02.27
この世のありとあらゆることを自分のものにしてみたら という課題を出され これは、人生とは何か、生きていくということは何か、という いわば哲学的な問題と思います。 このような問題を提起する先生は 本当に素晴らしいですね。 下記の本は 大いに参考になると思います。 この世のありとあらゆることを自分のものにしてみたら という課題を出されたのですが 具体的に見えてきません。 どこをどうやっていいのか正直わからない。 無論、強制ではありません。例えばここのカテゴリ一覧を見るとありとあらゆることが一応まとめてあります。しかしひとつの職を手につけるにしても半端ないと思います。_____________ 第1 章 美しい社会のために 再生核理論の社会的実践へ最も大事なこと 再生核研究所声明13 18人生、世界の存在していることの意味について再生核研究所声明12 20超越への道、悟りへの道 再生核研究所声明19 23美しい社会はどうしたら、できるか 再生核研究所声明1 26 夜明け前 よっちゃんの思い齋藤三郎 /齋藤尚徳 文芸社 本の紹介: 2010年2月20日 午前5時前 目を覚まし、本の紹介案がひとりでに思い浮かぶ:はじめに で、なぜ本を出版したかの背景を述べ、世の中で最も大事なこととは何か が本文最初に書かれている。さらに人間として、生きることの意味、人生如何に生きるべきか、人生とは何か、人と人との関係の基本、道徳の基本が書かれている。安らかに終末を迎える心得も書かかれている。平和を実現させる具体的な方法、日本国の在りよう、国防の在りよう、日本国の教育の問題点、太平洋戦争に至った背景、日本の政局に対する見解、良い社会を築くために、日常のニュースに対する見解が述べられている。最後に、数学とは何か、数学が神秘的に美しいことを 相当詳しく論じている。2010年2月22日10:152010年2月27日15:01
2010.02.27
男性の共有、女性の共有??ベネゼラとブラジルの方と 食事をしていたのですが、良く言葉が分からないので、正確かどうか分かりません。 先ず、 法では、夫婦は 1対1ですが、 実際には 2人以上の妻がいるのが 普通の慣習だと言うのです。 それで、それでは 男性が足りなくなって、どうなるのかと 聞きましたら、結局 一人の女性を複数の男性が 相手をしているというのです。 そこで、確認しました。 これは 2人の男性と2人の女性がいる場合に、結局4人が大きな家族のように 入り組んで生活すると同じことですかと。 そうだということです。 しかし、女性の住まいは 分かれているとのこと。 2人の女性を世話している男性は 双方に通い世話をするので、大変ということです。 たとえば、大統領のように 力のある人は もっと沢山女性を世話しているとのことです。 男性、女性の自由化のようで 日本人は 戸惑うと思いますが、それが長い、伝統と習慣になっているようです。そうするとそのような面は 相当考え方を変えないと付き合えないということになると思います。日本の芸者については 誤解をしている と念を押しました。
2010.02.26
日本はこれからどうなっていくと思いますか?: これからの日本はどうなっていくと思いますか?政治、経済、法律、医療、庶民の生活など、どんな分野の話でも構いません。期間は30年後まででお願いします。次のように 良くない状況と思いますから、新政権に 再生を期して 頑張って頂きたいと期待しています: 美しい国、日本再生核研究所声明23[付記](2008/2/11) 今日は、建国記念日です。日本には、世界に誇るべき美しい文化と人類を導く良い考え方があると思います。多額の借金と少子化および教育の荒廃によって、このままいくと日本国は、衰退の道を辿ることにならないでしょうか。何とか、日本国の再生を期したいと思います。もちろん、日本国の神話は大事にすべきではないでしょうか。 美しい国、日本 日本は美しい島国です。 豊かな水で多くの川が流れています。 日本には山が多く、山々は緑に覆われ、また雪に覆われたりしています。 日本の空と海は美しく、多くの詩と夢を育んできました。 日本は大きなひとつの家族のようで、みんな一緒に助け合ってきました。 言葉がなくてもお互いに理解でき、細長い国のため、四季とともに多様性にとんでいます。 日本には天皇陛下がおられて、家々の氏神様の頂点におります。天皇陛下のおられる皇居は、日本の美しいものの、心の源になっています。 ですから先の大戦では、天皇のお言葉一つで、完全なる終戦を33第1章 美しい社会のために迎えることができたのです。 京都は千年をこえる日本の都でしたので、日本人の故郷です。 多くの人は京都を訪れて、故郷に帰ったような不思議な郷愁を感じるのです。 伊勢は古代からより古い日本人の故郷です。ですから日本の首相は新年にまず伊勢神宮を参拝するのです。 日本の文化には、自然とともにある繊細さがあります。俳句や和歌を多くの人々が愛でて、人に優しく気遣いができるのです。遠くのインドのお釈迦様の教えや中国の孔子様の教えが、美しい風土からうまれた神道と共に溶け込んでいるのです。 これが世界に唯一つしかない、美しい日本国です。夜明け前 よっちゃんの思い齋藤三郎 /齋藤尚徳 文芸社 本の紹介: 2010年2月20日 午前5時前 目を覚まし、本の紹介案がひとりでに思い浮かぶ:はじめに で、なぜ本を出版したかの背景を述べ、世の中で最も大事なこととは何か が本文最初に書かれている。さらに人間として、生きることの意味、人生如何に生きるべきか、人生とは何か、人と人との関係の基本、道徳の基本が書かれている。安らかに終末を迎える心得も書かかれている。平和を実現させる具体的な方法、日本国の在りよう、国防の在りよう、日本国の教育の問題点、太平洋戦争に至った背景、日本の政局に対する見解、良い社会を築くために、日常のニュースに対する見解が述べられている。最後に、数学とは何か、数学が神秘的に美しいことを 相当詳しく論じている。2010年2月22日10:15 私の予想は、現在の不況から脱せず、ずっーと暗い世の中が続くんじゃないかと思ってます。漠然すぎてスイマセン^^;
2010.02.26
内閣特別顧問:稲盛和夫氏に辞令 鳩山由紀夫首相は25日午前、首相官邸で、京セラ名誉会長で日本航空会長の稲盛和夫氏に内閣特別顧問の辞令を交付した。首相は「リーダーとしてどうあるべきかという観点で、アドバイスしてほしい」と助言を求め、稲盛氏は「一生懸命やらせてもらいます」と応じた。【竹地広憲】素晴らしい。 有能な人材を集めて、日本国を再生させて欲しい。名君福田氏や枡添氏、谷垣氏などにも 協力を呼びかけられたら如何でしょうか。現政権は 天子的名君 鳩山首相哲人的政治家 小沢民主党幹事長賢人 稲盛和夫氏 を始めとする、あまた 有能な人材を有する 賢明なる政権である。国民が理解し、支持することができれば、日本国の歴史に、日本国再生の基礎を築いた鳩山政権として 大きく記録される時代を作ることができるだろう。 再生核研究所 (2009:12:18:6:6)
2010.02.25
今朝は 雨と風が強いところ、フードを付けて、濡れながら研究室に来ました。 最近天候が非常に変わり易い状況です。 学位論文の審査と長い2つの論文の審査で、重苦しい気分です。 今朝 思ったところですが、多くの人は、日本の受験勉強で 才能を活かせない教育 を受けられたのではないかと思います。教育は結局、 人生如何にあるべきかという問題に関わりますので、簡単ではないと思います。 しかし、言えることは、 個人の心の全体に 忠実である ということではないでしょうか。 私たちが 神様のような 人と見ている、 ---- など、2つの素晴らしい論文とスプリンガー レクチャーノートを出されて、 30代には もう世の中から 消えているようです。 数学に立ち向かうには 自分をしっかり捉えて、自分のペースをしっかりしないと 無限の中で、たちまち押しつぶされるのではないでしょうか
2010.02.25
首相批判: 普天間問題に見られる首相のリーダーシップのなさ についてこれは 理解されないのは 誠に残念と思います。 首相は歴史を進めるために 必死で努力されているのです。 真面目ですね。 もし、自分の人気や、うまくやるのなら 簡単です。 前政権が約束して、アメリカの理解が得られなかったから、既に決まっている通りにせざるを得ないといえば すべての解決になると思います。 この問題は日本の問題ではなくて、アメリカの理解にかかっていると思います。 アメリカは戦時ですから、 考える余裕がないと思います。 日米関係は 大事ですから、結局アメリカの希望通りにならざるを得ないと思います。 しかしながら、このようにもめ、大変であったという事実は 今後の歴史の進化に 大いに役立つと考えます。実際、この問題を進められるのは、日本では 小沢氏が 居ないのではないでしょうか。 強い、支持によって、アメリカ大統領に、アメリカと日本の国益のために、基地は縮小しましょうと きちんと言える人物は、日本国に 小沢氏か居ないと考えます。それを、マスコミ初め いろいろいじめていて、小沢氏を動けないようにしていれば、結局、日本は アメリカの言いなりにならざるを得ない と思います。 それが国益であり、大きな視野というものではないでしょうか。 次を参考にしてください:再生核研究所声明 29 (2010/01/03): 普天間基地問題 - いまだ 夜明け前 現在、沖縄基地問題が日米関係の懸案問題となっている。日米関係の重要性と前政権による日米の約束について、それらの、全体的な状況を正確に捉え、評価をきちんとすることが重要であり、それらは高度な外交問題なので、具体的な対応については、 賢明なる新政権に一任するのが良いと考える。しかしながら、前政権の約束は、いまだ 夜明け前 の 古い時代の考え方を踏襲していると言わざるを得ない。 声明8で、日本国の防衛問題を論じ、世界の平和を築く原理を声明10で提案し、日本国の在るべき姿を声明25で提案している。まず、次のような心情は如何であろうか: おかしな軍事大国日本:昨夜 夕食後 (アヴェイロ大学)キャンパスを散歩していましたら、 上記のような 題名が 浮かんできました。 寒さを感じない 心地よい夜でした。まず、地球儀を見て、美しい 島 日本国 を確認してください。この国を、侵略しようとする 国が有るでしょうか。 どのような国が、どのような理由で、侵略して、どのような 利益をあげられるでしょうか。次に 日本国憲法を見てください。 日本国は どのような 国を目指していますか。 憲法前文を、憲法第9条も見てください。さらに、苦しい、財政、経済状況、至る所に現れた社会の歪み、そして多額の借金 を考えてみてください。世界地図を もう1度、見てください。 日本国の防衛費は 世界で、第2位、第3位できているのです。 あの小さな国が です。ロシア、ドイツ、イギリス、フランスなどより 軍事費が高いのです。 よって、 日本国は 軍事が特出 している 軍事大国であると 断じざるを得ない。それでも 足りなくて、 世界の超大国 アメリカの庇護を求め、 多くの基地を提供しているのです。 何か、おかしくはないでしょうか。 (2009/12/08/09:07 (2009/12/21/04:23)) 北朝鮮にも、中国にも外国軍などは駐留していません。 また 小沢民主党幹事長の、 米軍普天間飛行場移設問題に関し、「沖縄の人の声を尊重しないといけない。あのきれいな海を汚していいのか」との言葉は、 誠に心に響くものである。 さて アメリカの立場であるが、あまりにも多くの基地を世界に展開し、あまりにも大きな財政的な負担を強いられ、アメリカは民生をおろそかにしてはいないでしょうか。 あまりにも世界に対して、気遣いし過ぎて アメリカ国民に犠牲を強いてはいないでしょうか。 もちろん世界の平和のためにアメリカの果たしてきた大きな役割は、 世界史的にも高く評価されるべきです。 しかしながら、 歴史の進化、 特にロシアや中国の進化におけるアメリカの対応は 時代遅れになっていないでしょうか。 アジアの平和の問題は 日中韓が友好親善関係を深めることで、 解決できると考えます。 日本国に膨大な基地を有することが、 果たしてアメリカの国益にかない、アジアにおける平和に貢献できるかを、再検討する必要性があるのではないでしょうか。ノーベル平和賞を受賞された 英明なるオバマ大統領は 世界の在るべき姿について、 理解でき、 歴史を進化させる能力を有しておられるものと考えます。 夜明け前 古い時代の人たちが反対するであろうことは、 良く理解できます。 そこで、日本国の賢明なる新政権と少しでも歴史を進化させることが期待される。 実際、再生核研究所は 声明27で、「スタンフォ-ド大学で学位を取得された鳩山代表は、国際的視野と研究心を身に付けられ、オバマ大統領とともに 世界の歴史を進化させる能力と精神を持っておられるものと期待したい」 と 大きな期待を表明してきている。以上 3.30 美しい国、日本(2008/2/11): 今日は、建国記念日です。日本には、世界に誇るべき美しい文化と人類を導く良い考え方があると思います。多額の借金と少子化及び教育の荒廃によって、このままいくと日本国は、衰退の道を辿る事にならないでしょうか。何とか、日本国の再生を期したいと思います。 もちろん、日本国の神話は大事にすべきではないでしょうか。 美しい国、日本 日本は美しい島国です。豊かな水で多くの川が流れています。日本には山が多く、山々は緑に覆われ、また雪に覆われたりしています。 日本の空と海は美しく、多くの詩と夢を育んできました。日本は大きなひとつの家族のようで、みんな一緒に助け合ってきました。言葉がなくてもお互いに理解でき、細長い国のため、四季とともに多様性にとんでいます。 日本には天皇陛下がおられて、家々の氏神様の頂点におります。 天皇陛下のおられる皇居は 日本の美しいものの、心の源になっています。ですから先の大戦では 天皇のお言葉一つで 完全なる終戦を迎えることができたのです。 京都は千年をこえる日本の都でしたので、日本人の故郷です。多くの人は京都を訪れて、故郷に帰ったような不思議な郷愁を感じるのです。伊勢は古代からより古い日本人の故郷です。ですから日本の首相は新年にまず伊勢神宮を参拝するのです。 日本の文化には 自然とともにある繊細さがあります。俳句や和歌を多くの人々が愛でて、人に優しく気遣いができるのです。遠くのインドのお釈迦様の教えや中国の孔子様の教えが、美しい風土からうまれた神道と共に溶け込んでいるのです。 これが世界に唯一つしかない 美しい日本国です。
2010.02.24
なぜ自殺しちゃいけないと思いますか?: ちょっと僕も自答してみます。・今まで自殺するまでに食べてきた無数の命に申し訳ないから。・愛を与えてくれた全ての人たちが悲しむから。・社会を作り上げる上で大切な存在だから。など。ちょっと中二っぽくて痛いかな^^; 次の考えは如何でしょうか: 赤城山での心中〈硫化水素自殺〉車内で男女3人2008 年8月21 日 12 時2分配信 毎日新聞http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080821-00000052-mai-soci より所 感 生きていなければ、何も始まらないので、生きることを考えたいと思います。 しかし、現実には、厳しいものがあるので、助け合いやいたわりあいによって、共生していく考え方をとりたいと思います。 積極的に、友人関係を構築して、何でも相談したり、悩みを打ち明けたりしたいと思います。 先ずは近くから、助け合って行きたいと思います。 我、何のために存在するや 我、存在しなければ、何も感じず、何も知らず、何も求められない 夜明け前 よっちゃんの思い齋藤三郎 /齋藤尚徳 文芸社 本の紹介: 2010年2月20日 午前5時前 目を覚まし、本の紹介案がひとりでに思い浮かぶ:はじめに で、なぜ本を出版したかの背景を述べ、世の中で最も大事なこととは何か が本文最初に書かれている。さらに人間として、生きることの意味、人生如何に生きるべきか、人生とは何か、人と人との関係の基本、道徳の基本が書かれている。安らかに終末を迎える心得も書かかれている。平和を実現させる具体的な方法、日本国の在りよう、国防の在りよう、日本国の教育の問題点、太平洋戦争に至った背景、日本の政局に対する見解、良い社会を築くために、日常のニュースに対する見解が述べられている。最後に、数学とは何か、数学が神秘的に美しいことを 相当詳しく論じている。2010年2月22日10:15
2010.02.24
2010年2月24日14:45 あの手この手で民主批判=街頭演説、確定申告相談会で-自民: 国が大事な時、 仲間争いや、あげあしとりで、いいのでしょうか。 大事な財政、経済、肝心要の議論できないで、 皆さんで道徳教育を 国会でやっていればいいのでしょうか。 検察庁以上に 何か 追求できるでしょうか。 本末転倒の 議論が 多すぎではないでしょうか。 国の財政よりは 政争ですか。 呆れて しまいます。
2010.02.24
参院選へ総合判断を 小沢氏進退で前原国交相: まだ時間はたっぷりあると思います。 先の総選挙の結果の、歴史的な政権交代の 重みを軽く考えるべきではないのではないでしょうか。 財政危機を乗り越えるには、強力な安定政権が、日本国では必要ではないでしょうか。小沢氏 ほどの人物と政治力を有する人材が、日本国におられるでしょうか。政権交代の大義をもって、団結して、頑張って頂きたいと考えます。 次を参考にしてください: 再生核研究所声明 31 (2010/02/08): 法の精神と - 罪と罰 近年、政治家が政治資金問題などで、政治家としての責任が問われたり、芸能人の不祥事件で才能を有する芸能人が芸能界から追われたりする事件が起きている。また才能ある力士が同じような状況で、引退を余儀なくされている。そこで、疑問が生じて来たので 法律と法律に反した場合の処罰について考察したい。ここで法とは、法律とは、法治国家において定められた法律を意味し、罪とはそれらに反した場合を言い、罰とはそれらに対する裁判結果ならびにそれらに由来し、意図的に与えられた一切の不利益と定めよう。そもそも法とは 社会生活を営むために社会の秩序を保ち、また社会生活を円滑に進めるために、国の代表者が立法府において定めたものであり、これは国の約束事であるから、第1義的に尊重し、遵法に心がけるのは 当然である。しかしながら、立法の背後には より良き社会を営むために という前提があることを まず、きちんと抑える必要がある。これは法が、生きた社会から遊離した理論的な世界ではないことを意味する。立法府の作る法が基本法 憲法に反していたり、また現実離れしているとか、場合によっては遵法が不可能の場合すら現に起こり得るのである。そこで、再生核研究所では公正の原則を掲げて、法の不備を次のようにして補完すべきであるとしている:1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか3) それはみんなに受け入れられるか 4) それは安定的に実現可能かこれらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となればそれは公正といえる(声明1抜粋)。実際、検察庁も裁判所も上記のような精神で法を運用していると考える。しかしながら、罪と罰に対して、同一の罪は同一の罰に値するとは考えず、法の定める基準を尊重しながら、社会の利益の観点から判断して罰を考えるべきであると提案したい。そもそも、罰とは遵法させるための、社会秩序を維持するための便法であり、復讐としての罰は 否定はできないが、本質的には空しいものであると考える。法によって処罰され、また社会的な制裁によっていろいろな活動ができなくなってしまって、それによって生じる社会の不利益が大きい場合、そのような罰は適切であると言えるであろうか。法律関係者やマスコミ関係者は、罰を与え報道を行うときに、社会の全体的な利益の観点から慎重な対応をとるべきであると考える。具体例をいくつか挙げたい。まず、政治家の場合であるが、政治資金問題で 与党幹事長の責任問題が議論されているが、与党幹事長の日本国における役割の大きさと社会的な存在の大きさから、軽々しく罰を与えるべきではないと主張してきた(声明30)。国の中枢の人物の身分が厚く保証されなければ、国の秩序は維持できず、国家の運営は危ういと言わざるを得ない。才能ある芸能人を罰して、芸能界から消してしまうのは日本国として大きな損失にならないでしょうか。研究者が過ちを犯して、研究者としての人生に止めをさせば、長年の研究生活で得た貴重な経験が活かせず、大きな損失に繋がらないでしょうか。罰については、法の定める基準を尊重しながら、社会全体の利益から判断すべきである というのが 声明31の趣旨です。みなさん、法のための法、無駄な罰、人を傷つける、罰、報道、いろいろ形式的な処分で、社会の大きな損失につながるような いわゆる罰について注意していこうではありませんか。才能や能力を社会のために活かして行こうではありませんか。ここにAがいて、罪を犯した。Aの人権を尊重しながら、社会全体の利益を考えて、罰を考えていこうではありませんか。Bが重罪を犯し、これからも重罪を重ねる可能性が強い。しかしながら、Bはある特殊な才能を有している。24時間の補助員を付けて、Bの才能を社会に活かそうではありませんか。もしBに それに見合うだけの社会的な価値を生む能力があるのならば。横綱の引退を招いたのは、日本の文化に問題があると考える。国会議員や、与党幹事長の辞任を求める風潮も同様である。両者に共通して言えることは、問題の本質を議論しないで、大きな役割と存在から見れば些細なことを 大げさに騒ぎ立て、報道して世論を惑わしているマスコミに大きな責任があると考える。以上 長崎県知事選での与党推薦候補の大敗を受け、鳩山内閣の閣僚から23日、小沢一郎民主党幹事長の政治資金問題が一因とみて、小沢氏の自発的な進退判断に期待感を示す発言が出始めた。前原誠司国土交通相は記者会見で「幹事長の仕事は選挙が最も大事だ。どうすれば参院選に勝てるのか(本人が)総合的に判断すると思う」と述べた。 枝野幸男行政刷新担当相も会見で「力のある政治家なら」と小沢氏を念頭に置いていることを示唆しながら、「国民の信頼と期待を取り戻すには何が必要か、十分認識していると思う」と指摘した。 ただ小沢氏は長崎県知事選の参院選への影響は限定的との認識を示している上、鳩山由紀夫首相も現体制で参院選に臨む意向を表明しており、政府や民主党内で小沢氏の進退を問う声が拡大するかは見通せない。
2010.02.23
蓮舫さん 頑張って: 専門家集団は 自分の村を大事に想い、さらに自分の村のことしか 考えられないような 状況がありますから、 日本国のために、基本国の国旗を掲げて 頑張って 頂きたいと思います。 財政意識のない、政党、政治家、マスコミは日本を滅ぼす、衆愚政治に導く ものではないでしょうか。 日本国の 財政の厳しさを よく考えるべきではないでしょうか。 間もなく、膨大な借金が暴れ出して、制御不能に 陥ることにならないでしょうか。 強力な安定政権が 必要であると考えます。 そのような意味でも、 小沢氏は、日本で 最も重要な政治家ではないでしょうか。 2010年2月23日14:43 蓮舫氏を4月に副大臣起用へ 「事業仕分け」担当
2010.02.23
日本国の文化の向上と国民の幸せに貢献する本:良い天気で、ベネゼラの留学生と昼食をとって、郵便受けを見ましたら、北大研究集会記録、北大講究録と下記の著書が 着いていました。 山田さんとメールしたり、報告を関係者にメールして、 軽く全体を眺めました。 思わず惹かれて精読した部分も相当ありますが、この本は 日本の文化を高め、国家に貢献すると思いました。 日本国民と日本軍は賢明になると思います。夜明け前 よっちゃんの思い齋藤三郎 /齋藤尚徳 文芸社 本の紹介: 2010年2月20日 午前5時前 目を覚まし、本の紹介案がひとりでに思い浮かぶ:はじめに で、なぜ本を出版したかの背景を述べ、世の中で最も大事なこととは何か が本文最初に書かれている。さらに人間として、生きることの意味、人生如何に生きるべきか、人生とは何か、人と人との関係の基本、道徳の基本が書かれている。安らかに終末を迎える心得も書かかれている。平和を実現させる具体的な方法、日本国の在りよう、国防の在りよう、日本国の教育の問題点、太平洋戦争に至った背景、日本の政局に対する見解、良い社会を築くために、日常のニュースに対する見解が述べられている。最後に、数学とは何か、数学が神秘的に美しいことを 相当詳しく論じている。2010年2月22日10:15
2010.02.22
シュワブ陸上案、安倍元首相詐欺だ?!!2つのご意見 いずれも そうとうに おかしい のではないでしょうか。 本来 基地を海外に移したり、無くすようにしたいと考え、いろいろ努力したが、 アメリカの理解が得られなかったということは、 大いに高く評価されるべきであると考えます。 これだけ、努力しておけば、今後の問題に いろいろ活かせると考えます。 次を参考にして下さい: 再生核研究所声明 29 (2010/01/03): 普天間基地問題 - いまだ 夜明け前 現在、沖縄基地問題が日米関係の懸案問題となっている。日米関係の重要性と前政権による日米の約束について、それらの、全体的な状況を正確に捉え、評価をきちんとすることが重要であり、それらは高度な外交問題なので、具体的な対応については、 賢明なる新政権に一任するのが良いと考える。しかしながら、前政権の約束は、いまだ 夜明け前 の 古い時代の考え方を踏襲していると言わざるを得ない。 声明8で、日本国の防衛問題を論じ、世界の平和を築く原理を声明10で提案し、日本国の在るべき姿を声明25で提案している。まず、次のような心情は如何であろうか: おかしな軍事大国日本:昨夜 夕食後 (アヴェイロ大学)キャンパスを散歩していましたら、 上記のような 題名が 浮かんできました。 寒さを感じない 心地よい夜でした。まず、地球儀を見て、美しい 島 日本国 を確認してください。この国を、侵略しようとする 国が有るでしょうか。 どのような国が、どのような理由で、侵略して、どのような 利益をあげられるでしょうか。次に 日本国憲法を見てください。 日本国は どのような 国を目指していますか。 憲法前文を、憲法第9条も見てください。さらに、苦しい、財政、経済状況、至る所に現れた社会の歪み、そして多額の借金 を考えてみてください。世界地図を もう1度、見てください。 日本国の防衛費は 世界で、第2位、第3位できているのです。 あの小さな国が です。ロシア、ドイツ、イギリス、フランスなどより 軍事費が高いのです。 よって、 日本国は 軍事が特出 している 軍事大国であると 断じざるを得ない。それでも 足りなくて、 世界の超大国 アメリカの庇護を求め、 多くの基地を提供しているのです。 何か、おかしくはないでしょうか。 (2009/12/08/09:07 (2009/12/21/04:23)) 北朝鮮にも、中国にも外国軍などは駐留していません。 また 小沢民主党幹事長の、 米軍普天間飛行場移設問題に関し、「沖縄の人の声を尊重しないといけない。あのきれいな海を汚していいのか」との言葉は、 誠に心に響くものである。 さて アメリカの立場であるが、あまりにも多くの基地を世界に展開し、あまりにも大きな財政的な負担を強いられ、アメリカは民生をおろそかにしてはいないでしょうか。 あまりにも世界に対して、気遣いし過ぎて アメリカ国民に犠牲を強いてはいないでしょうか。 もちろん世界の平和のためにアメリカの果たしてきた大きな役割は、 世界史的にも高く評価されるべきです。 しかしながら、 歴史の進化、 特にロシアや中国の進化におけるアメリカの対応は 時代遅れになっていないでしょうか。 アジアの平和の問題は 日中韓が友好親善関係を深めることで、 解決できると考えます。 日本国に膨大な基地を有することが、 果たしてアメリカの国益にかない、アジアにおける平和に貢献できるかを、再検討する必要性があるのではないでしょうか。ノーベル平和賞を受賞された 英明なるオバマ大統領は 世界の在るべき姿について、 理解でき、 歴史を進化させる能力を有しておられるものと考えます。 夜明け前 古い時代の人たちが反対するであろうことは、 良く理解できます。 そこで、日本国の賢明なる新政権と少しでも歴史を進化させることが期待される。 実際、再生核研究所は 声明27で、「スタンフォ-ド大学で学位を取得された鳩山代表は、国際的視野と研究心を身に付けられ、オバマ大統領とともに 世界の歴史を進化させる能力と精神を持っておられるものと期待したい」 と 大きな期待を表明してきている。以上 3.30 美しい国、日本(2008/2/11): 今日は、建国記念日です。日本には、世界に誇るべき美しい文化と人類を導く良い考え方があると思います。多額の借金と少子化及び教育の荒廃によって、このままいくと日本国は、衰退の道を辿る事にならないでしょうか。何とか、日本国の再生を期したいと思います。 もちろん、日本国の神話は大事にすべきではないでしょうか。 美しい国、日本 日本は美しい島国です。豊かな水で多くの川が流れています。日本には山が多く、山々は緑に覆われ、また雪に覆われたりしています。 日本の空と海は美しく、多くの詩と夢を育んできました。日本は大きなひとつの家族のようで、みんな一緒に助け合ってきました。言葉がなくてもお互いに理解でき、細長い国のため、四季とともに多様性にとんでいます。 日本には天皇陛下がおられて、家々の氏神様の頂点におります。 天皇陛下のおられる皇居は 日本の美しいものの、心の源になっています。ですから先の大戦では 天皇のお言葉一つで 完全なる終戦を迎えることができたのです。 京都は千年をこえる日本の都でしたので、日本人の故郷です。多くの人は京都を訪れて、故郷に帰ったような不思議な郷愁を感じるのです。伊勢は古代からより古い日本人の故郷です。ですから日本の首相は新年にまず伊勢神宮を参拝するのです。 日本の文化には 自然とともにある繊細さがあります。俳句や和歌を多くの人々が愛でて、人に優しく気遣いができるのです。遠くのインドのお釈迦様の教えや中国の孔子様の教えが、美しい風土からうまれた神道と共に溶け込んでいるのです。 これが世界に唯一つしかない 美しい日本国です。 献金問題については 次を参考にして下さい: 再生核研究所声明 28: 鳩山首相と鳩山首相の実母に 情状酌量を求める 再生核研究所は より良い社会を作るためには 政治が重要であるとの考えから、時の政治について評価、批評、あるいは あるべき姿を提言、表明してきた。特に日本国の置かれている状況を憂慮し、日本国の再生を期して、国防、財政、教育、経済などについて いろいろな提言を行っている。そこで、政権交代の偉業を成し遂げた日本国民に対して、敬意を表し、また実現させた、鳩山代表、政権交代できる民主主義の確立に 志と人生を賭けてこられた 小沢氏、志を同じくし、良く協力された、岡田氏や菅氏に対しても 敬意と祝意を表した。政治社会が大きな世界であることに鑑み、少なくとも最初の4年間くらいの時間的な猶予を与え、新政権をあたたかく支える気持が第1に必要であるとして、新政権の過ちをあたたかく見守り、新政権に十分な信頼を寄せ、鳩山代表の掲げる友愛の精神で、日本国は団結して、国家再建の大義のもとで努力していく決意をしたいとした。 また 政党よりは国家、国民が大事であるとも、述べてきた(声明27)。 ところが鳩山氏について、実母からの贈与の疑いが浮上して、国家多難な折り 首相の心を悩ませる状況が出てきた。そこで、再生核研究所は公正の原則(声明1)に従って、この状況を分析したところ、日本国のために、この件は鳩山氏の実母の 国家に対する大きな貢献に鑑み 情状酌量をし、首相には国家の最高責任者としての重責に専念して頂きたいと考える。実母の心情はよく理解できるものである。 名門 鳩山家の代表として、日本国や世界のために貢献できるような人物を育てたいと思い、自己の資金を子供に注いだ 母たるの心情は自然であり、模範的ですらある。 実際、自民党の元大臣を育て、かつ現総理大臣さえも育てているという大きな貢献をしている。 大臣や総理大臣の国家に対する貢献は計り知れないものであり、その偉大なる功績の大きさからすれば、贈与に絡む、手続き上の過ちは無視されるべき程のものであると判断する。もちろん、国家の指導者になるべき人が、もし違法に資金が提供されていたとすれば、そのようなことは 公人の第1歩として、厳に戒めなければならないのは当然である。鳩山首相は いみじくも 友愛 の精神を掲げて 政治を進めており、 その背景には実母の豊かな愛情があると、誠に心温まるものである。 鳩山政権は 日本国の歴史を進化させ、世界のための大きな1歩を真剣に踏み出しており、他方、日本国は極めて、厳しい、財政、経済、外交状況におかれ、また、至る所に現れた長期政権の弊害が噴き出ており、一刻の猶予も許されない状況にある。みなさん、上記の状況に鑑み、この件は情状酌量し、日本国は団結して、新政権の下で国家再建に立ち上がろうではありませんか。 日本国のみなさん いま日本国総理大臣の地位が如何に重いポストであるかを考えたいと思います。強力で賢明なる政権が必要な時ではないでしょうか。マスコミ関係のみなさん、扱うニュースの価値と人々の受け止め方についての評価が大事ではないでしょうか。民主主義は 何時でも衆愚政治に陥り易いことに気をつけるべきである。 個人も国家も、予断と偏見に満ちた 過ちをおかし易い存在である。(2009:12:20) 以 上。 自民党の安倍晋三元首相は20日、鹿児島市で街頭演説し、沖縄の米軍普天間基地の移設先としてキャンプ・シュワブ陸上部が政府・与党内で浮上していることについて「衆院選で沖縄県民に県外移設という約束をしたが、ほごにしようとしている。これは詐欺だ。鳩山由紀夫首相はハトではなくサギといってもいい」と批判した。 安倍氏は同市での講演では、首相の偽装献金問題を取り上げ「首相が実母に『自民党の議員が聞きに行くから正直に話してください』というべきだ」と、実母に説明を促すよう求めた。(20日
2010.02.22
衆愚政治 に 導くもの:2010年2月22日14:44 鳩山政権 相次ぐ増税論議 消費税や所得税率、財政難で約束反故?:増税を議論しない、 政党、政治家、マスコミの報道は 国を滅ぼす、衆愚政治 に 導くものではないでしょうか。 英明な日本国民は、誰が、本当に日本国を 立て直そうとしているかを 判断すべきと考えます。日本の財政状況を 考えてみてください。国、地方で1000兆円を超える赤字の上に、 本年は、37兆円の歳入で、92兆円以上の歳出です。 間もなく、借金が暴れ出し、国は制御不能 に陥ることにならないでしょうか。強力な安定政権が なければ この大事は 切り抜けられないのではないでしょうか。 終戦の勅語を聞くまで、負けるとは 思わなった 状況に似ては いないでしょうか。 22日7時56分配信 産経新聞 拡大写真野田佳彦・財務副大臣 (写真:産経新聞) 鳩山政権で消費税や所得税をめぐる増税論議が相次いでいる。21日には野田佳彦財務副大臣が、政府税制調査会の消費税論議に関連して「税率の議論も最終的に出るかもしれない」と語るなど、連日のように増税絡みの発言がある。 [表でチェック]どこが違う?自民党政権下で描かれていた財政再建への道筋 財政難が背景だが、無駄排除による財源確保をマニフェスト(政権公約)で約束した鳩山政権が、増税頼みの財政運営を加速させることに国民が反発するのは必至だ。 野田氏は同日のフジテレビ番組で、近く始まる政府税調の議論で消費税率が出る可能性を示唆。ただ、当面は税収の使途などの検討が優先されるとの見通しを示し、現段階で税率に触れるべきではないとしたが、政府・与党内で今後、鳩山政権が4年間の"封印"を約束した消費税の増税について踏み込んだ提案が相次ぐ可能性は十分にある。 消費税を含む改革の"号砲"を鳴らしたのは菅直人副総理・財務相で、14日に「所得税、法人税、消費税など税全体の議論を3月から本格的に始めたい」と表明。 それ以降も増税絡みの発言が続出し、鳩山由紀夫首相が17日に(1)所得税の最高税率引き上げ(2)大企業の内部留保への課税(3)証券優遇税制見直し-を検討する考えを示したほか、菅氏も20日、所得税の最高税率を上げて子ども手当の財源を確保する意向を表明した。 その背景には厳しい財政事情があるが、財政再建に欠かせない消費税の増税は容易に道筋を示せない重いテーマでもある。 所得税増税や内部留保課税などが浮上する裏には「消費税が無理なら、せめてもの代替策として他の増税が必要」との思惑も透けて見える。 無駄排除による財源確保という看板とは裏腹に、平成22年度予算案では歳出削減が難航し、過去最大の新規国債を発行した。そんな中で増税頼みの姿勢を強めているのが実情で、日本商工会議所の岡村正会頭が内部留保課税に対し「国際競争力の観点から不適切だ」と語るなど、批判の声も上がり始めている。
2010.02.22
自殺と他殺それぞれのしてはいけない理由をお聞かせください。 この問題は 結構基本的で、 大事なので、きちんとした考えを 纏めたいと考えています。自殺は 大事な問題を含んでいますが、 他殺は簡単ではないでしょうか。 他人を意図的に殺せば、処刑に値すると考えます。 よって 死刑は廃止すべきではないと、一貫して主張しています。 この問題で、 下記で、十分に説明されていることが 分かりました。 ご参考にしてください: はじめに第1 章 美しい社会のために 再生核理論の社会的実践へ最も大事なこと 再生核研究所声明13 18人生、世界の存在していることの意味について再生核研究所声明12 20超越への道、悟りへの道 再生核研究所声明19 23美しい社会はどうしたら、できるか 再生核研究所声明1 26 夜明け前 よっちゃんの思い齋藤三郎 /齋藤尚徳 文芸社 本の紹介: 2010年2月20日 午前5時前 目を覚まし、本の紹介案がひとりでに思い浮かぶ:はじめに で、なぜ本を出版したかの背景を述べ、世の中で最も大事なこととは何か が本文最初に書かれている。さらに人間として、生きることの意味、人生如何に生きるべきか、人生とは何か、人と人との関係の基本、道徳の基本が書かれている。安らかに終末を迎える心得も書かかれている。平和を実現させる具体的な方法、日本国の在りよう、国防の在りよう、日本国の教育の問題点、太平洋戦争に至った背景、日本の政局に対する見解、良い社会を築くために、日常のニュースに対する見解が述べられている。最後に、数学とは何か、数学が神秘的に美しいことを 相当詳しく論じている。2010年2月21日16:45
2010.02.22
朝青龍の件で眠らなくなりました。朝青龍をいじめる人を憎んでいます。秋葉: 憎んでいるというよりは、才能を活かせない、島国根性には情けないと思っています。乱暴もので それほどのレヴェルですから、大成すれば 歴史的な 大横綱に成長され、 やがては神々しい 姿のレヴェルまで 期待できるのではないでしょうか。 ある頂点で、突然 やめさせるはおかしいですね。 次の考えを参考にしてください。 再生核研究所声明 31 (2010/02/08): 法の精神と - 罪と罰 近年、政治家が政治資金問題などで、政治家としての責任が問われたり、芸能人の不祥事件で才能を有する芸能人が芸能界から追われたりする事件が起きている。また才能ある力士が同じような状況で、引退を余儀なくされている。そこで、疑問が生じて来たので 法律と法律に反した場合の処罰について考察したい。ここで法とは、法律とは、法治国家において定められた法律を意味し、罪とはそれらに反した場合を言い、罰とはそれらに対する裁判結果ならびにそれらに由来し、意図的に与えられた一切の不利益と定めよう。そもそも法とは 社会生活を営むために社会の秩序を保ち、また社会生活を円滑に進めるために、国の代表者が立法府において定めたものであり、これは国の約束事であるから、第1義的に尊重し、遵法に心がけるのは 当然である。しかしながら、立法の背後には より良き社会を営むために という前提があることを まず、きちんと抑える必要がある。これは法が、生きた社会から遊離した理論的な世界ではないことを意味する。立法府の作る法が基本法 憲法に反していたり、また現実離れしているとか、場合によっては遵法が不可能の場合すら現に起こり得るのである。そこで、再生核研究所では公正の原則を掲げて、法の不備を次のようにして補完すべきであるとしている:1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか3) それはみんなに受け入れられるか 4) それは安定的に実現可能かこれらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となればそれは公正といえる(声明1抜粋)。実際、検察庁も裁判所も上記のような精神で法を運用していると考える。しかしながら、罪と罰に対して、同一の罪は同一の罰に値するとは考えず、法の定める基準を尊重しながら、社会の利益の観点から判断して罰を考えるべきであると提案したい。そもそも、罰とは遵法させるための、社会秩序を維持するための便法であり、復讐としての罰は 否定はできないが、本質的には空しいものであると考える。法によって処罰され、また社会的な制裁によっていろいろな活動ができなくなってしまって、それによって生じる社会の不利益が大きい場合、そのような罰は適切であると言えるであろうか。法律関係者やマスコミ関係者は、罰を与え報道を行うときに、社会の全体的な利益の観点から慎重な対応をとるべきであると考える。具体例をいくつか挙げたい。まず、政治家の場合であるが、政治資金問題で 与党幹事長の責任問題が議論されているが、与党幹事長の日本国における役割の大きさと社会的な存在の大きさから、軽々しく罰を与えるべきではないと主張してきた(声明30)。国の中枢の人物の身分が厚く保証されなければ、国の秩序は維持できず、国家の運営は危ういと言わざるを得ない。才能ある芸能人を罰して、芸能界から消してしまうのは日本国として大きな損失にならないでしょうか。研究者が過ちを犯して、研究者としての人生に止めをさせば、長年の研究生活で得た貴重な経験が活かせず、大きな損失に繋がらないでしょうか。罰については、法の定める基準を尊重しながら、社会全体の利益から判断すべきである というのが 声明31の趣旨です。みなさん、法のための法、無駄な罰、人を傷つける、罰、報道、いろいろ形式的な処分で、社会の大きな損失につながるような いわゆる罰について注意していこうではありませんか。才能や能力を社会のために活かして行こうではありませんか。ここにAがいて、罪を犯した。Aの人権を尊重しながら、社会全体の利益を考えて、罰を考えていこうではありませんか。Bが重罪を犯し、これからも重罪を重ねる可能性が強い。しかしながら、Bはある特殊な才能を有している。24時間の補助員を付けて、Bの才能を社会に活かそうではありませんか。もしBに それに見合うだけの社会的な価値を生む能力があるのならば。横綱の引退を招いたのは、日本の文化に問題があると考える。国会議員や、与党幹事長の辞任を求める風潮も同様である。両者に共通して言えることは、問題の本質を議論しないで、大きな役割と存在から見れば些細なことを 大げさに騒ぎ立て、報道して世論を惑わしているマスコミに大きな責任があると考える。以上 朝青龍の件で眠らなくなりました。朝青龍をいじめる人を憎んでいます。秋葉朝青龍の件で眠らなくなりました。朝青龍をいじめる人を憎んでいます。秋葉**事件を思い出して、人間は最後まで追い込まれたら、怖いね。 どうすればいいでしょうか
2010.02.22
大谷杉郎群馬大学名誉教授の 長い 元気なメールを頂き、元気が出たところ、昼食と買い物をして戻りました。 暖かな良い日和です。そこで、大谷先生 次の文、アジア外交の基礎にしたいと考えました。 誰か、翻訳してくれる方は おられないでしょうか。 外務省は翻訳して、アジア外交の基礎 にされるといいのではないでしょうか。第二次世界大戦と日本の良心靖国神社問題に対する提案に対して/大谷杉郎(2007/4/12) この感想は、私と同じ年代の人たちには、圧倒的に支持される自信があります。「声明」は、軽い現代の常識的立場の整理だと思いました。この程度の見解が「第二次世界大戦について、十分な反省」をした結果だかどうか、頼りないようにおもいました。この声明案の基本的な問題は、「第二次世界大戦をどう考えるか」「いわゆる戦犯をどう考えるか」の二つに絞られると思います。 小学校入学が満州事変、中学入学の時が日中戦争、4年の時に第二次大戦、高専卒業の時に終戦。正に戦争とともに大きくなりました。戦中派として「第二次世界大戦をどう考えるか」という問題についての回答は、「声明」が考えている現代の一般的常識とはかなり違います。次の資料を折に触れ、繰り返し見て、私の若き日の記憶と照らし合わせるだけです。「総合世界史図表(第一学習社)1987」「総合日本史図表」「コンサイス世界史年表」「世界年表(河出書房)」それに高校の教科書です。今日もこの返事を書くために世界史図表をめくりなおしました。 世界史はまさに戦争の歴史です。とったりとられたり、栄枯衰盛、食うか食われるかの争いです。全240 頁の世界史年表の半分ほどの120 頁以降、欧米各国の世界侵略のすさまじさが記録されています。スペイン、イギリス、オランダ、フランス、アメリカ、それにロシアなどいわゆる当時の先進諸国が、インド、アフリカ、カナダ、アメリカ、南米、中央アジア、シベリアに向けた、目に余る身勝手な侵略戦争の歴史です。中国だってその渦のなかで、周辺諸国を侵し、欧米からは侵される、不思議な混乱の85第3章 外交・軍事なかにありました。これらの大国は、17 世紀から20 世紀にわたって、世界各地を恐るべき勢いで、傍若無人に侵略しまくって、植民地にしてしまいました。 20 世紀に入った頃、スペインはフィリピンを、オランダはインドネシアを、イギリスはインド、ビルマ、マレー半島、それにオーストラリアを、フランスはベトナム、カンボジア、ラオスを、つまり東南アジアの全域を侵略しつくしていました。アメリカも遅ればせながら、スペインからフィリピンを奪っています。太平洋の島々もイギリス、フランス、アメリカの領地にくみこまれてしまいました。その上、勢いをつけたイギリス、ドイツ、フランス、ロシアなどが、競って中国侵略を着々と実行していました。日本に対しても、中国に対する侵略と同じ手法で、治外法権の外人居留地をもうけたり、不平等条約を押しつけたり、で明治維新以来、侵略の初期段階にあったと思っています。ロシアと中国の清朝も、中国東北地区から韓国へと勢力を拡大すべく圧力を強めていました。 このような欧米諸外国からの侵略に対する危機感や対抗意識が、私の若い頃の日本の底流にあったと思っています。諸外国はみんなお行儀がよいのに、日本だけが侵略者でした、などとはどのようにひっくり返っても言えません。第二次世界大戦の本質は、世界列強の世界侵略に対する日本の切ない反逆です。 次に「いわゆる戦犯をどう考えるか」です。第二次大戦を前述のように考えているから、戦争裁判がまともなものであったとはとても考えられません。国際紛争には常に二つの正義が存在します。どちらがより悪い侵略者だったかを考えるべきです。非は明らかに諸外国にあると私は思っています。どちらがより悪い侵略者だったかを純客観的に考えられる人はいません。非はいつも相手側にあるものです。しかも勝敗がつけば、必ず敗者側に押しつ86第3章 外交・軍事けられるものです。それが正しいなどというわけにはいきません。 たった1回の東京大空襲で非戦闘員の一般市民を徹底的に殺戮して10 万人の死者を出し、同じ非人道的な殺戮をあちこちの都市でおこないました。その上、1発の原爆で広島20 万人の非戦闘員を殺戮したことも許せません。このような桁外れの悪逆非道を犯した犯人を裁かないで、戦争裁判の正当性を主張することなどはとても承伏できません。戦犯問題は茶番です。(大谷杉郎 おおたにすぎお)1925 年新潟県生まれ。群馬大学名誉教授。 専門は炭素材料で、炭素材料学会会長。研究業績は炭素化工学の基礎づくりとピッチ系炭素繊維の開発など。 夜明け前 よっちゃんの思い齋藤三郎 /齋藤尚徳 文芸社 本の紹介: 2010年2月20日 午前5時前 目を覚まし、本の紹介案がひとりでに思い浮かぶ:はじめに で、なぜ本を出版したかの背景を述べて、世の中で最も大事なこととは何か が本文最初に書かれている。さらに人間として、生きることの意味が、人生如何に生きるべきか、人生とは何か、人と人との関係の基本、道徳の基本が書かれている。安らかに終末を迎える心得も書かかれている。平和を実現させる具体的な方法、日本国の在りよう、国防の在りよう、日本国の教育の問題点、太平洋戦争に至った背景、日本の政局に対するいろいろな見解、良い社会を築くために、日常のニュースに対するいろいろな見解が述べられている。最後に、数学とは何か、数学が神秘的に美しいことを 相当詳しく論じている。2010年2月21日9:50
2010.02.21
育ちも良く、下記のように述べられている人が、どうして 意図的に悪いことをされるでしょうか。現政権は 天子的名君 鳩山首相哲人的政治家 小沢民主党幹事長賢人 稲盛和夫氏を始めとする、あまた 有能な人材を有する 賢明なる政権である。国民が理解し、支持することができれば、日本国の歴史に、日本国再生の基礎を築いた鳩山政権として 大きく記録される時代を作ることができるだろう。 再生核研究所 (2009:12:18:6:6)「引退後は農業やりたい」=鳩山首相 「この世界から足を洗ったら、農業をやりたい」-。鳩山由紀夫首相は21日、都内で開かれた「こども食料セッション」で、政界引退後の夢の一端を明らかにした。
2010.02.21
自分の確かな実感に基づいた行動=自己中ですか?それとも真摯ですか? 自分の確かな実感に基づいた行動=自己中ですか?それとも真摯ですか?また、そのような問題についてはどのような本を参考にすればいいのでしょうか。 2010年2月21日14:53 自分の問題と社会の問題の両方を含んだ 微妙な問題を提起されている思います。下記の本は参考にならないでしょうか?夜明け前 よっちゃんの思い齋藤三郎 /齋藤尚徳 文芸社 本の紹介: 2010年2月20日 午前5時前 目を覚まし、本の紹介案がひとりでに思い浮かぶ:はじめにで、なぜ本を出版したかの背景を述べて、世の中で最も大事なこととは何か が本文最初に書かれている。さらに人間として、生きることの意味が、人生如何に生きるべきか、人生とは何か、人と人との関係の基本、道徳の基本が書かれている。安らかに終末を迎える心得も書かかれている。世界の平和を実現させる具体的な方法、日本国の在りよう、国防の在りよう、日本国の教育の問題点、太平洋戦争に至った背景、日本の政局に対するいろいろな見解、良い社会を築くために、日常のニュースに対するいろいろな見解が述べられている。最後に、数学とは何か、数学が神秘的に美しいことを 相当詳しく論じている。2010年2月20日18:20
2010.02.21
恨み: ここまで恨まれたら 恨まれたほうが悪いこれはどのように理解すべきか? これは一理あると考えます。 相当 だから、恨みが強いと 一般にはなりますね。喧嘩両成敗も 一理ありますね。 一方だけが 絶対に正しくて、他方が全然悪いということは、場合にはある と思いますが、多くの場合には どちらにも問題があるのでは ないでしょうか。 アフガン問題、アルカイダの問題、何とかお互いに 意見を表明して、話し合う道を開けないものでしょうか。 意見を 理由をお互いに表明 するのが 大事ではないでしょうか。相手を消すまで では、泥沼に入るだけですね。 心配しています。憎しみと対立は 深まるだけです。 2010年2月21日14:53
2010.02.21
外国人地方参政権付与、夫婦別姓、人権侵害救済法案: この部分は、新政権は いわば進化した考えで、反対する方が 古い考え方ではないでしょうか。男女が平等ならば、結婚したら 姓を変えるは 女性をおかしく扱ってはいないでしょうか。女性を愛する人は、相手の気持ちを尊重すべきではないでしょうか。 姓を変えるのは 古い考えと思います。 永住権を認め、税金を納めさせて、意見を尊重しないは 社会正義にかなうでしょうか。 今 小沢氏は 日本国で一番大事な政治家ではないでしょうか。 政治がばらばらで、厳しい財政、経済を乗り切れるでしょうか。 期待される舛添氏も、強力な指導者が 必要であると言っていると思います。国大事な時に 与野党などと言っている方が おかしいのではないでしょうか。考えてみてください。 37兆円の歳入で、97兆円を超える歳出です。 膨大な借金を 既に抱えてです。私は、日本国が心配なのです。
2010.02.20
夜明け前 よっちゃんの思い齋藤三郎 /齋藤尚徳 文芸社 本の紹介: 2010年2月20日 午前5時前 目を覚まし、本の紹介案がひとりでに思い浮かぶ:はじめにで、なぜ本を出版したかの背景を述べて、世の中で最も大事なこととは何か が本文最初に書かれている。次に人間として、生きることの意味が書かれている。人生如何に生きるべきか、人生とは何か、人と人との関係の基本、道徳の基本が書かれている。安らかに終末を迎える心得が書いてある。世界の平和を実現させる具体的な方法、日本国の在りよう、国防の在りよう、日本国の教育の問題点、太平洋戦争に至った背景、日本の政局に対するいろいろな見解、良い社会を築くために、日常のニュースに対するいろいろな見解が述べられている。最後に、数学とは何か、数学が神秘的に美しいことを相当詳しく論じている。2010.2.20:8:45
2010.02.20
2010年2月20日14:59 舛添氏「民主に手突っ込む」 連携に意欲: 民主党の政権は続き、小沢氏は 日本で 今 一番重要な政治家 ではないでしょうか。 国権の統一と強力な政治ができなければ、やがて、日本は 制御不能な 混乱に陥ると考えられます。 膨大な借金と経済不振で 手の施しようがなくからです。 破産した会社を考えてみてください。傾き はじめたら、 国家すら もろいものです。 自民党もそうですね。 舛添氏や谷垣氏、名君であった福田氏などを、国家の一大事 と捉えて、 民主党政権側が 逆に 協力を求め、有能な才能を 国家のために、活かす様 に考えるべきだと考えます。 小沢氏の戦略には そのようなものが あるのではないでしょうか。自民党の再建は、河野氏や石原氏などによる 抜本的な 建て直しが必要ではないでしょうか。 私たちには、政党よりも 国家が大事なのです。 2010.2.20 12:58 このニュースのトピックス:自民党 自民党の舛添要一前厚生労働相は20日の宇都宮市内での講演で、小沢一郎民主党幹事長の党運営に関連し、「独裁民主党が行き詰まって倒れたときに堂々と手を突っ込んでいくために準備をしておく」と述べ、民主党の一部との連携に意欲を示した。 舛添氏は記者団に「鳩山由紀夫首相や小沢氏が辞めるとか、民主党内で反旗があがるようなことがあれば、できるだけのことはやる」と述べた。 自民党執行部に対しては「自由に党を立て直そうとしている人の文句を言う暇があったら、民主党の文句を言え。執行部の一部に危機感がないことが党をだめにしている」と批判した。 石破茂政調会長から派閥解消の提案を受けたことも明らかにし「野党に派閥はいらない。かつての派閥は機能していない」と賛意を示した。
2010.02.20
自殺と他殺それぞれのしてはいけない理由をお聞かせください。 この問題は 結構基本的で、 大事なので、きちんとした考えを 纏めたいと考えています。 自殺は 大事な問題を含んでいますが、 他殺は簡単ではないでしょうか。 他人を意図的に殺せば、処刑に値すると考えます。 よって 死刑は廃止すべきではないと、一貫して主張しています。 下記を参考にしてください: 美しい社会はどうしたら、できるか再生核研究所声明1 (2007/1/27)美しい社会とは 最近の世相として、不景気・政界・財界・官界・大学の不振、教育の混迷、さらにニューヨークのテロ事件、アフガン紛争、パレスチナ問題と、心痛めることが多いです。どうしたら美しい社会を築けるでしょうか。 何年も前に纏めた次の手記はそれらのすべての解決の基礎になると思いますが、如何でしょうか。 平成12 年9月21 日早朝、公正とは何かについて次のような考えがひらめいて目を覚ました。 1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。 2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか。 3) それはみんなに受け入れられるか。 4) それは安定的に実現可能か。 これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。 現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば──これは容易なことではないが──世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。 また、こういうことを考える教育は、人間関係や社会生活の基本的な在り方を明らかにし、環境の保全などにも貢献すると思い27第1章 美しい社会のためにます。 特に少年期の教育にあっては、哲学(ものごとの本質と人生、世界を考えること)、道徳、芸術、体育などを中心とする、人間を育てる教育に改めるべきではないでしょうか。国や隣人を愛せるようになる教育、多様性を重視し、個性や隠れた才能を伸ばし、友情を育み、人々が助け合うようになるような教育が望まれます。(『再生核の理論入門』斎藤三郎著、牧野書店、2002 年10 月出版「あとがき」から抜粋)美しい社会とは美しい社会においては戦争などはないのです いじめなどはないのです ごみなどは落ちていないのです 交通事故などはないのです美しい社会においても競争などはあるのです しかし敗れても美しい気持ちが湧いてくるのですより美しいことへの挑戦の気持ちが湧いてくるからです美しい社会においては人々は喜々として明るい表情をしているのです それは個性が活かされ人々は夢と希望に満ちているからです美しい社会においては人々は助け合いますから 不幸が訪れても人々はそれほど暗くなることはないのです美しい社会においては芸術家は憧れのまとです しかし人々は美しいものを求めていますから28第1章 美しい社会のために 人々が芸術家なのです美しい社会美しい社会とは人々が美しいものを求めている社会のことです美しいものを求めるということは感動できることを求めるということです 夜明け前 よっちゃんの想い2010年3 月15日 初版第1 刷発行著 者 齋藤 三郎・齋藤 尚徳発行所 株式会社文芸社ISBN978-4-286-08451-0 社会通念では自殺も他殺も認められるものでは無いと思いますが、宗教や哲学の観点からはこの問題をどう取り扱うのでしょうか?「死」について様々な宗教や哲学の見方を知りたいと思い質問しました。上記の質問に対する皆さまのご意見をお聞かせください。宜しくお願いします。
2010.02.19
友愛ってなんですか: これは難しいことではないのではないでしょうか。競争社会や逆肉強食の考えから、 助け合って仲良く、暮らしていけるような社会を目指そうという 鳩山首相の提案されている 考え方ですね。 友愛はもっと深いかも知れません。 友情は強い 人と人との深い、付き合いから、喜びにいたる 人間の最高の 感情に関係しており、友愛となると それよりは理性が伴うでしょうか。名門 鳩山氏の育ち、環境から、そのような発想が自然に湧いたのではないでしょうか。 現政権は 天子的名君 鳩山首相哲人的政治家 小沢民主党幹事長賢人 稲盛和夫氏 を始めとする、あまた 有能な人材を有する 賢明なる政権である。国民が理解し、支持することができれば、日本国の歴史に、日本国再生の基礎を築いた鳩山政権として 大きく記録される時代を作ることができるだろう。 再生核研究所 (2009:12:18:6:6)2010年2月19日15:01
2010.02.19
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夜明け前齋藤三郎 /齋藤尚徳 文芸社 1,400円 (税込 1,470 円) 送料無料 メーカーに在庫確認をいたします。※注文個数によりお届け日が変わることがあります。個数 レビューを書く 友達にメールですすめる ケータイにURLを送る お気に入り商品に追加 この著者の新着メールを登録する 発行年月: 2010年03月
2010.02.18
人間の貴さ: パスカルの『パンセ』です人間は考える葦である。人間は自然のうちで最も弱い一本の葦にすぎない。 しかしそれは考える葦である。これを押し潰すのに宇宙全体が武装する必要はない。一つの蒸気、一つの水滴もこれを殺すのに十分である。しかし宇宙がこれを押し潰すとしても、そのとき人間は、人間を殺すこのもよりも、崇高であろう。なぜなら人間は、自分の死ぬことを、それから宇宙が自分よりずっと勝っている事を知っているからである。宇宙は何も知らない最も大事なこと再生核研究所声明13 (2008/05/17) 世界の如何なるものも環境内の存在であり、孤立した存在は有り得ない。世界の如何なる芸術も真理もまた一切の価値は、人類が存在して初めて意味のある存在となる。従って人類の生存は、如何なるものをも超えた存在であり、すべてに優先する第1原理として、認識する必要がある。よって環境や戦争については、多くの人間の関与すべき重要な問題と考えなければならない。21世紀は、近代科学の進歩によって、地球の有限性が顕わになり、人類絶滅の可能性を感じせしめるようになってきた時代とも言える。 国が栄えなければ、地方の栄えは考えられず、県などが栄えなければ、市町村などの発展は望めない。市町村などが健全でなければ、地域は栄えず、住民や家庭の健全な生活は不可能である。しかしながら、現実的な対応としては、逆方向の発展を考えざるを得ない。すなわち私たち個人、および個人の近くから、より良い社会、環境になるように努力していくことである。孤高の存在は所詮空しく、儚いものである。それゆえに、われわれは各級のレベルにおける環境と社会に思いを致すことに努力して行こうではありませんか。 特に、われなき世界は、存在すれども、何事をも認識できず、知ることもなく感じることもできない。よって、われ存在して初めて、世界を知ることになるから、健全なる個人の存在は、個人にとっては最も大事な第1原理に考えざるを得ない。これは言い古されてきた、まず健康ということ、に他ならない。われなき世界とは、自分が影響を与えない世界のことである。この個人と社19第1章 美しい社会のために会の関わりは、愛とよばれている、愛の本質である。それは男女の愛と親子の愛が基本になっている。それはまた「じんかん」とよばれる人間存在の本質でもある。 この声明は、地球環境を限りなく大事にし、世界の平和を確立し、社会を大事に思い、世界の拡大と深化を、個人を尊重しながら、積極的に進めることを、各級のレベルで努力することを要請しているものである。その原理は、人間存在の本質である、人間存在における三位一体の理「存在、知、愛」の存在して、初めて知り、求めることができるという原理を、いわば当たり前のことを、確認しているに他ならない。(しかしながら、実際にはこの自明な、重要な原理は、解析接続のように必然的に新しい価値観と考え方を限りなく発展させ、雄大な世界を拓くのであるが、私個人はこの古い世界で生涯を閉じようとしていて、その世界には立ち入らないことにしたいと思う。不思議にも少年時代に宇宙論と共にその世界を覗いたのですが、怖くなって覗かないようにしました。それはガウスが非ユークリッド幾何学を発見したが、世の反響の大きさを恐れて発表を控えたのと同じ心境です) 夜明け前 よっちゃんの想い2010年3 月15日 初版第1 刷発行著 者 齋藤 三郎・齋藤 尚徳発行所 株式会社文芸社ISBN978-4-286-08451-0
2010.02.18
貴方は 相当真面目な方ですね。 まず、国の有り様ですね。アメリカ追随は如何なものでしょうか。なぜ外国軍が駐留しなければならないのでしょうか。 それから、民生を大事にしたいと考えておられるのは素晴らしいことではないでしょうか。ダムより、教育、命を大事にです。 再生核研究所声明 29 (2010/01/03): 普天間基地問題 - いまだ 夜明け前 現在、沖縄基地問題が日米関係の懸案問題となっている。日米関係の重要性と前政権による日米の約束について、それらの、全体的な状況を正確に捉え、評価をきちんとすることが重要であり、それらは高度な外交問題なので、具体的な対応については、 賢明なる新政権に一任するのが良いと考える。しかしながら、前政権の約束は、いまだ 夜明け前 の 古い時代の考え方を踏襲していると言わざるを得ない。 声明8で、日本国の防衛問題を論じ、世界の平和を築く原理を声明10で提案し、日本国の在るべき姿を声明25で提案している。まず、次のような心情は如何であろうか: おかしな軍事大国日本:昨夜 夕食後 (アヴェイロ大学)キャンパスを散歩していましたら、 上記のような 題名が 浮かんできました。 寒さを感じない 心地よい夜でした。まず、地球儀を見て、美しい 島 日本国 を確認してください。この国を、侵略しようとする 国が有るでしょうか。 どのような国が、どのような理由で、侵略して、どのような 利益をあげられるでしょうか。次に 日本国憲法を見てください。 日本国は どのような 国を目指していますか。 憲法前文を、憲法第9条も見てください。さらに、苦しい、財政、経済状況、至る所に現れた社会の歪み、そして多額の借金 を考えてみてください。世界地図を もう1度、見てください。 日本国の防衛費は 世界で、第2位、第3位できているのです。 あの小さな国が です。ロシア、ドイツ、イギリス、フランスなどより 軍事費が高いのです。 よって、 日本国は 軍事が特出 している 軍事大国であると 断じざるを得ない。それでも 足りなくて、 世界の超大国 アメリカの庇護を求め、 多くの基地を提供しているのです。 何か、おかしくはないでしょうか。 (2009/12/08/09:07 (2009/12/21/04:23)) 北朝鮮にも、中国にも外国軍などは駐留していません。 また 小沢民主党幹事長の、 米軍普天間飛行場移設問題に関し、「沖縄の人の声を尊重しないといけない。あのきれいな海を汚していいのか」との言葉は、 誠に心に響くものである。 さて アメリカの立場であるが、あまりにも多くの基地を世界に展開し、あまりにも大きな財政的な負担を強いられ、アメリカは民生をおろそかにしてはいないでしょうか。 あまりにも世界に対して、気遣いし過ぎて アメリカ国民に犠牲を強いてはいないでしょうか。 もちろん世界の平和のためにアメリカの果たしてきた大きな役割は、 世界史的にも高く評価されるべきです。 しかしながら、 歴史の進化、 特にロシアや中国の進化におけるアメリカの対応は 時代遅れになっていないでしょうか。 アジアの平和の問題は 日中韓が友好親善関係を深めることで、 解決できると考えます。 日本国に膨大な基地を有することが、 果たしてアメリカの国益にかない、アジアにおける平和に貢献できるかを、再検討する必要性があるのではないでしょうか。ノーベル平和賞を受賞された 英明なるオバマ大統領は 世界の在るべき姿について、 理解でき、 歴史を進化させる能力を有しておられるものと考えます。 夜明け前 古い時代の人たちが反対するであろうことは、 良く理解できます。 そこで、日本国の賢明なる新政権と少しでも歴史を進化させることが期待される。 実際、再生核研究所は 声明27で、「スタンフォ-ド大学で学位を取得された鳩山代表は、国際的視野と研究心を身に付けられ、オバマ大統領とともに 世界の歴史を進化させる能力と精神を持っておられるものと期待したい」 と 大きな期待を表明してきている。以上 3.30 美しい国、日本(2008/2/11): 今日は、建国記念日です。日本には、世界に誇るべき美しい文化と人類を導く良い考え方があると思います。多額の借金と少子化及び教育の荒廃によって、このままいくと日本国は、衰退の道を辿る事にならないでしょうか。何とか、日本国の再生を期したいと思います。 もちろん、日本国の神話は大事にすべきではないでしょうか。 美しい国、日本 日本は美しい島国です。豊かな水で多くの川が流れています。日本には山が多く、山々は緑に覆われ、また雪に覆われたりしています。 日本の空と海は美しく、多くの詩と夢を育んできました。日本は大きなひとつの家族のようで、みんな一緒に助け合ってきました。言葉がなくてもお互いに理解でき、細長い国のため、四季とともに多様性にとんでいます。 日本には天皇陛下がおられて、家々の氏神様の頂点におります。 天皇陛下のおられる皇居は 日本の美しいものの、心の源になっています。ですから先の大戦では 天皇のお言葉一つで 完全なる終戦を迎えることができたのです。 京都は千年をこえる日本の都でしたので、日本人の故郷です。多くの人は京都を訪れて、故郷に帰ったような不思議な郷愁を感じるのです。伊勢は古代からより古い日本人の故郷です。ですから日本の首相は新年にまず伊勢神宮を参拝するのです。 日本の文化には 自然とともにある繊細さがあります。俳句や和歌を多くの人々が愛でて、人に優しく気遣いができるのです。遠くのインドのお釈迦様の教えや中国の孔子様の教えが、美しい風土からうまれた神道と共に溶け込んでいるのです。 これが世界に唯一つしかない 美しい日本国です。
2010.02.18
なぜ日本は消費社会から省エネ循環型社会に移行しないのか?: 省エネ循環型社会については 日本は 努力している方で、世界の模範生と思います。 今日もある人とメールしたのですが、 失業問題、 雇用問題は 世界の大問題と思います。日本には まだまだ 余裕があるところが、あると思いますので、 消費税の前に 重点課税すべきところが 沢山あるのではないでしょうか。 財政はしっかりさせていただきたいと考えます。 外国軍の侵入より、財政破綻や、経済危機の方が 現実的ですから、防衛費の有り様、使い方も大いに検討すべきと考えます。 政権は、厳しいところ、頑張っていると思います。 そう簡単に 世の中は 変えられないのではないでしょうか: 現政権は 天子的名君 鳩山首相哲人的政治家 小沢民主党幹事長賢人 稲盛和夫氏 を始めとする、あまた 有能な人材を有する 賢明なる政権である。国民が理解し、支持することができれば、日本国の歴史に、日本国再生の基礎を築いた鳩山政権として 大きく記録される時代を作ることができるだろう。 再生核研究所 (2009:12:18:6:6) なぜ日本は消費社会から省エネ循環型社会に移行しないのか?いつまでたっても景気対策して消費社会を擁護している我が国だが、雇用対策などの前に未来のビジョンを描くべきじゃないのか?しかし政権政党も金持ちの徴税を多くするという方針は出ていない。政治家も金持ちだから金にしがみつきたいのか?
2010.02.18
貴方は真面目な方です。今の政権が無能だとは考えられません。民主主義は衆愚政治になり易いので、気をつけたいのですが、最近、気づいたのですが、日本のマスコミが 非常にレベルが低く、衆愚政治に導いているのではないかと心配しています。政治は大きな世界ですから、大きな視野で見る必要があるのではないでしょうか。再生核研究所声明 31 (2010/02/08): 法の精神と - 罪と罰 近年、政治家が政治資金問題などで、政治家としての責任が問われたり、芸能人の不祥事件で才能を有する芸能人が芸能界から追われたりする事件が起きている。また才能ある力士が同じような状況で、引退を余儀なくされている。そこで、疑問が生じて来たので 法律と法律に反した場合の処罰について考察したい。ここで法とは、法律とは、法治国家において定められた法律を意味し、罪とはそれらに反した場合を言い、罰とはそれらに対する裁判結果ならびにそれらに由来し、意図的に与えられた一切の不利益と定めよう。そもそも法とは 社会生活を営むために社会の秩序を保ち、また社会生活を円滑に進めるために、国の代表者が立法府において定めたものであり、これは国の約束事であるから、第1義的に尊重し、遵法に心がけるのは 当然である。しかしながら、立法の背後には より良き社会を営むために という前提があることを まず、きちんと抑える必要がある。これは法が、生きた社会から遊離した理論的な世界ではないことを意味する。立法府の作る法が基本法 憲法に反していたり、また現実離れしているとか、場合によっては遵法が不可能の場合すら現に起こり得るのである。そこで、再生核研究所では公正の原則を掲げて、法の不備を次のようにして補完すべきであるとしている:1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか3) それはみんなに受け入れられるか 4) それは安定的に実現可能かこれらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となればそれは公正といえる(声明1抜粋)。実際、検察庁も裁判所も上記のような精神で法を運用していると考える。しかしながら、罪と罰に対して、同一の罪は同一の罰に値するとは考えず、法の定める基準を尊重しながら、社会の利益の観点から判断して罰を考えるべきであると提案したい。そもそも、罰とは遵法させるための、社会秩序を維持するための便法であり、復讐としての罰は 否定はできないが、本質的には空しいものであると考える。法によって処罰され、また社会的な制裁によっていろいろな活動ができなくなってしまって、それによって生じる社会の不利益が大きい場合、そのような罰は適切であると言えるであろうか。法律関係者やマスコミ関係者は、罰を与え報道を行うときに、社会の全体的な利益の観点から慎重な対応をとるべきであると考える。具体例をいくつか挙げたい。まず、政治家の場合であるが、政治資金問題で 与党幹事長の責任問題が議論されているが、与党幹事長の日本国における役割の大きさと社会的な存在の大きさから、軽々しく罰を与えるべきではないと主張してきた(声明30)。国の中枢の人物の身分が厚く保証されなければ、国の秩序は維持できず、国家の運営は危ういと言わざるを得ない。才能ある芸能人を罰して、芸能界から消してしまうのは日本国として大きな損失にならないでしょうか。研究者が過ちを犯して、研究者としての人生に止めをさせば、長年の研究生活で得た貴重な経験が活かせず、大きな損失に繋がらないでしょうか。罰については、法の定める基準を尊重しながら、社会全体の利益から判断すべきである というのが 声明31の趣旨です。みなさん、法のための法、無駄な罰、人を傷つける、罰、報道、いろいろ形式的な処分で、社会の大きな損失につながるような いわゆる罰について注意していこうではありませんか。才能や能力を社会のために活かして行こうではありませんか。ここにAがいて、罪を犯した。Aの人権を尊重しながら、社会全体の利益を考えて、罰を考えていこうではありませんか。Bが重罪を犯し、これからも重罪を重ねる可能性が強い。しかしながら、Bはある特殊な才能を有している。24時間の補助員を付けて、Bの才能を社会に活かそうではありませんか。もしBに それに見合うだけの社会的な価値を生む能力があるのならば。横綱の引退を招いたのは、日本の文化に問題があると考える。国会議員や、与党幹事長の辞任を求める風潮も同様である。両者に共通して言えることは、問題の本質を議論しないで、大きな役割と存在から見れば些細なことを 大げさに騒ぎ立て、報道して世論を惑わしているマスコミに大きな責任があると考える。以上
2010.02.17
夜明け前 - よっちゃんの想い ー 書名と帯の由来:今日 先生の貴重な文章が載っている、大谷杉郎先生から、著書が届いたとのメールを頂きました。 先生のご健康を心配していたので、 大変嬉しくなりました。 ところが そのあと 教室の事務員のご主人が がんで 亡くなり、明日 不幸であると知らされて、急に寂しくなってしまいました。 50歳半ばだということです。本が出たので、書名と帯 の 言葉の由来 を 過去の記録から、触れておきたいと思います。 いずれも 自然に意図せずに、湧いてきたということが、大事なところです:帯 (案): _ 夜明け前 よっちゃんの想い2010年3 月15日 初版第1 刷発行著 者 齋藤 三郎・齋藤 尚徳発行所 株式会社文芸社ISBN978-4-286-08451-0_____________夜明け前 よっちゃんの想い:今朝は7時に宿舎を出て、7時20分には研究室に入りました。 昨日、夜明け前 よっちゃんの想い の校正が来たことと、論文を執筆中であるので、急に あわただしくなりました。 昨夕 夕食後、キャンパスを散歩したのですが、そんなに寒くはなく、月が美しく輝いていました。 ちょうど9時 ひとりでに 思い付きました。 本の帯の案です:人生・社会・政権交代の背景__2009.11.28.8:50_追記:_________1009/09/28:6:30歯磨きを始める時に ひとりでに、ひらめきました:= 政権交代の背景 =理由: 再生核研究所は ここ3年間 政権交代の必要性を認め、積極的に働きかけ、実現させたという自負を抱いている。 しかしながら、その思いは出さず、日本の歴史に残る政権交代前の 社会状況全体の時代背景を写し出し、その中に 再生核研究所の より良い社会を築くための考え をひろく纏めている。_____________夜明け前よっちゃんの想い文芸社からの出版について、上記の題名で 素案ができてきました。 素晴らしい 構成と配置です。 精読したいと思います。 現在224ページになっています。2009/8/7 上京して、 文芸社 と 良い社会のために ー よっちゃんの想い の出版契約をして来ました。 日いっぱいかかりました。 来年 3月には出版される予定です。再生核研究所代表の言葉:確かに、で 完璧に 大きな歴史的な役割 を果たしましたという言葉の通り、良い社会のために -よっちゃんの想いー その他で、考えられた通りに、実現して、 驚いています。 小沢氏を救えなかっただけですね。 実現しなかったのは。再生核研究所声明 7 (2007/06/10): 参議院選挙に当たって: 再生核研究所声明 26 (2009/07/21):衆議院の解散に当たってで 完璧に 大きな歴史的な役割 を果たしました。今朝方、4時半に夢で 目を覚ましました。 文芸社の皆さんと あるグループ で話し合っていたのですが、それは別として、その後 ひとりでに 著書の題名が 想い浮かびました。夜明け前 - よっちゃんの想い ーです。 私達の考える 美しい社会、 時代 は近いのですが、 待ち望む気持ちを やわらかく 表現したものです。 また、私達の考える 新しい時代からすれば、 現代は まだ 新しい時代の入り口にも達していないという思いです。今朝の 思い付きですので 簡単に考えて下さい。宜しくお願いします。
2010.02.17
ご質問の意味は分かりました。 詳しいことは 間もなく出版される 次の本で 素人の考えとして述べています:2夜明け前 よっちゃんの想い010年3 月15日 初版第1 刷発行著 者 齋藤 三郎・齋藤 尚徳発行所 株式会社文芸社ISBN978-4-286-08451-0新政権が賢くなければ、有能な人財を迎えて、賢い政権を作って頂きたいと思います。政権を作るのは簡単ではありませんから、今の政権に頑張ってもらうしか、具体的には方法はないのではないでしょうか。自民党は相当に分裂して、しばらくは とても政権どころではないのではないでしょうか
2010.02.17
昨日は、いつものように張り切って、来たのですが、実は祝日で ほとんど大学は閑散としていました。 今朝は、曇りがちの天気です。ところで、新政権になって、沖縄密約問題、中曽根氏のもみ消し問題が、いづれもアメリカ側の情報から 暴露されてきましたが、日本の言論界は きちんと評価と位置づけができているのでしょうか。小さな問題で騒いでいないで、 統治とはいかなるものか という視点で、きちんと論じて頂きたいと考えます。 過去をきちんと できなければ、また同じような過ちを 繰り返すことにはならないでしょうか。 弱いもの虐め、一緒に騒いでいるのが、マスコミではないと考えます。
2010.02.17
自然の背後には、神の設計図と神の意思が隠されていますから、神様の気持ちを理解し、また神に近付くためにも、数学の研究は避けられないとなると思います。数学は神学そのものであると私は考えています。オイラーの公式の魅力は千年や万年考えても飽きることはなく、数学は美しいとつぶやき続けられると思います。 夜明け前 よっちゃんの想い2010年3 月15日 初版第1 刷発行著 者 齋藤 三郎・齋藤 尚徳発行所 株式会社文芸社ISBN978-4-286-08451-0
2010.02.16
麻生氏と安倍氏は 国の在りようについても 内政の考え方もおかしかったと思います。福田氏は 私には欠点が見つからなかったほどの 名君と高く評価 しています。今の政権は 歴史を進める方向で努力していますが、厳しい状況があるので、手遅れの感がしますが、今こそ、与野党といわずに団結して、日本丸がおかしくならないように全力をかけるべきと思います。 与野党などと言っていられる状況でしょうか。(2010.02.17 00:11:23)
2010.02.16
鯨もマグロも日本近海で獲ったらどうか : この考え方は 大変素晴らしいと思います。 賛成です。 縄張りを侵さないという考えは 大事と思います。 南極で増えれば、日本の近くにも 来るようになりますね。マグロも 遠くまで行って、とって 贅沢するのが 良いでしょうか。その辺はタバコとともに 重税にして、 国の財政を 考えるべきではないでしょうか。 基礎なものは 押さえ、ぜいたく品や 環境や人に迷惑をかけるようなものに 課税を重くしたら如何でしょうか。 2010年2月16日14:54 鯨もマグロも日本近海で獲ったらどうか小笠原近辺では鯨が多く見られると言う。ならば遠く南極まで行かずこのあたりで獲ったらどうなのでしょうか?日本本土に回遊してきたらまさに誰はばかる事なく獲れば良いと思うのです。或いはロシアと交渉して北極近海で獲ったらどうなんでしょうか?何故南極なのか理解出来ないのです。SSがここまで出張ってきたら即撃破しても構わないでしょう。又マグロは激減しているとか全捕獲量の8割が日本で消費されていると言う報道に驚きと疑惑があるのですがこれも日本近海で獲る様にして流通量が減ったなら価格が高騰しても仕方ないと思うのです。別にマグロを食べなければ死ぬと言う訳ではありませんから。一方エチゼンクラゲの異常発生でそれを餌とするウマズラの捕獲量が激増したと聞きます。これも一度食べた事があるのですが美味しかったのです。鯨やマグロが駄目なら他の生き物で食生活を維持する知恵は昔から日本人は持っていたと思うのです。鯨とマグロの問題に対して皆さんはどう思われますか?私も鯨の肉とはどんな味だったか忘れてしまう位食べていないし、寿司屋ではマグロはあまり食べませんがSSのやり方には腹が立っています。
2010.02.16
政界のトップになるには 大変ではないでしょうか。有能な石原氏さえ、大体50名の国会議員しか支持を集められませんでした。国家のトップとは そのように重い立場ではないでしょうか。すべて、言われているようなことがあっても、総理とか、幹事長の立場を 危うくすべきではないと思います。 国家は37兆円の歳入で、92兆円を歳出しなければならないほどの 重大な問題を抱えているのです。誰が世話できるでしょうか。 谷垣氏も、枡添氏も立派な方です。しかし、天下に号令できるには10年もかかってしまい、それまで、国は持つでしょうか。声明31を参考にしてください。私は 日本国が心配なのです。 再生核研究所声明 31 (2010/02/08): 法の精神と - 罪と罰 近年、政治家が政治資金問題などで、政治家としての責任が問われたり、芸能人の不祥事件で才能を有する芸能人が芸能界から追われたりする事件が起きている。また才能ある力士が同じような状況で、引退を余儀なくされている。そこで、疑問が生じて来たので 法律と法律に反した場合の処罰について考察したい。ここで法とは、法律とは、法治国家において定められた法律を意味し、罪とはそれらに反した場合を言い、罰とはそれらに対する裁判結果ならびにそれらに由来し、意図的に与えられた一切の不利益と定めよう。そもそも法とは 社会生活を営むために社会の秩序を保ち、また社会生活を円滑に進めるために、国の代表者が立法府において定めたものであり、これは国の約束事であるから、第1義的に尊重し、遵法に心がけるのは 当然である。しかしながら、立法の背後には より良き社会を営むために という前提があることを まず、きちんと抑える必要がある。これは法が、生きた社会から遊離した理論的な世界ではないことを意味する。立法府の作る法が基本法 憲法に反していたり、また現実離れしているとか、場合によっては遵法が不可能の場合すら現に起こり得るのである。そこで、再生核研究所では公正の原則を掲げて、法の不備を次のようにして補完すべきであるとしている:1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか3) それはみんなに受け入れられるか 4) それは安定的に実現可能かこれらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となればそれは公正といえる(声明1抜粋)。実際、検察庁も裁判所も上記のような精神で法を運用していると考える。しかしながら、罪と罰に対して、同一の罪は同一の罰に値するとは考えず、法の定める基準を尊重しながら、社会の利益の観点から判断して罰を考えるべきであると提案したい。そもそも、罰とは遵法させるための、社会秩序を維持するための便法であり、復讐としての罰は 否定はできないが、本質的には空しいものであると考える。法によって処罰され、また社会的な制裁によっていろいろな活動ができなくなってしまって、それによって生じる社会の不利益が大きい場合、そのような罰は適切であると言えるであろうか。法律関係者やマスコミ関係者は、罰を与え報道を行うときに、社会の全体的な利益の観点から慎重な対応をとるべきであると考える。具体例をいくつか挙げたい。まず、政治家の場合であるが、政治資金問題で 与党幹事長の責任問題が議論されているが、与党幹事長の日本国における役割の大きさと社会的な存在の大きさから、軽々しく罰を与えるべきではないと主張してきた(声明30)。国の中枢の人物の身分が厚く保証されなければ、国の秩序は維持できず、国家の運営は危ういと言わざるを得ない。才能ある芸能人を罰して、芸能界から消してしまうのは日本国として大きな損失にならないでしょうか。研究者が過ちを犯して、研究者としての人生に止めをさせば、長年の研究生活で得た貴重な経験が活かせず、大きな損失に繋がらないでしょうか。罰については、法の定める基準を尊重しながら、社会全体の利益から判断すべきである というのが 声明31の趣旨です。みなさん、法のための法、無駄な罰、人を傷つける、罰、報道、いろいろ形式的な処分で、社会の大きな損失につながるような いわゆる罰について注意していこうではありませんか。才能や能力を社会のために活かして行こうではありませんか。ここにAがいて、罪を犯した。Aの人権を尊重しながら、社会全体の利益を考えて、罰を考えていこうではありませんか。Bが重罪を犯し、これからも重罪を重ねる可能性が強い。しかしながら、Bはある特殊な才能を有している。24時間の補助員を付けて、Bの才能を社会に活かそうではありませんか。もしBに それに見合うだけの社会的な価値を生む能力があるのならば。横綱の引退を招いたのは、日本の文化に問題があると考える。国会議員や、与党幹事長の辞任を求める風潮も同様である。両者に共通して言えることは、問題の本質を議論しないで、大きな役割と存在から見れば些細なことを 大げさに騒ぎ立て、報道して世論を惑わしているマスコミに大きな責任があると考える。以上
2010.02.16
ニュースを斬る 僕が自民から民主に「移籍」した理由 田村耕太郎参院2010年2月16日14:49 これは大事な事を述べておられると思います。小沢氏が自民党は メルトダーンでしばらく立ち上がれないと 同じ観測と考えます。 民主的に実現した 新政権の下で、国家再建を図るのが 良いと考えます。 現政権は 天子的名君 鳩山首相哲人的政治家 小沢民主党幹事長賢人 稲盛和夫氏 を始めとする、あまた 有能な人材を有する 賢明なる政権である。国民が理解し、支持することができれば、日本国の歴史に、日本国再生の基礎を築いた鳩山政権として 大きく記録される時代を作ることができるだろう。 再生核研究所 (2009:12:18:6:6) 僕は昨年の秋に、何度も党幹部に言ったんですよ。勝つための戦略を見せてくれと。例えば、大島(理森幹事長)さんは「参院選で過半数を制して逆ねじれを作る」と言っていたんですが、どうやってやるのか見せてくださいと聞いたら、逆ギレされて「選挙は自分が勝ち抜くもんだ」と言われたんです。 何を言っているんだと、戦略はないのかと。もう、そこでどうしようもないなと思いまして。野党では実行力のある仕事はできない。早期政権奪還の見通しがないのであれば、自民党の議員をやる意味もないと。 フリーとなって初めて本当のオファーが来る 自民党は本当にダメですね。なぜダメかというと、最後は泥水みたいになったんです。選挙を経て泥水の泥が抜けるかと思ったら、水が抜けてヘドロになっちゃった。 党のことどころか、国のことも誰も考えてない。衆院選で負ける原因を作ったのと同じ顔ぶれの人たちが、また影響力を保とうとしている。その象徴が総裁選であって、その後の人事ですよね。河野太郎陣営が敗れ、党内で冷遇された時点で、党内改革を放棄したのですから、自民党は「ジ・エンド」です。 そして、経済対策や経済理念さえ決まらない。決定打は、審議拒否までしてしまうと。経済対策の議論をしている時にですよ。誰のために何をしたいのか。つまり内輪の論理でしか、すべてが動いてない。 一方で、日本経済がどんどんグローバルの中で力を失い、おかしくなっていく。これは政治家だけじゃなくて、ビジネス界の責任もあるんですけれど、グローバルの市場でどんどん収縮していって、財政だけが破綻に向かっている。 このままの状態が続けば、技術面だって追い越されますよ。アブダビの原子力発電所の受注だって、日本の企業連合が韓国電力に負けるぐらいですからね。文化的コンテンツだって投資がぜんぜん行われないから、漫画やアニメも廃れてきました。
2010.02.16
神道は仏教の饒舌さと比べれば寡黙のように感じられます:神社神道の寡黙: このご質問、問題提起、大変興味があったのですが、 ついつい忙しさに追われ書けませんでした。 宗教には 経典が有って、教義というものがあるのが 一般的だと思います。 仏教にも経典が、キリスト教にもバイブルが。 ところが、神道は如何でしょうか。私は経典は一応そろえて学ぼうとしたのですが、神道の場合 明確に 伝えたいメッセージがあるでしょうか。 神官は 結婚式や、参拝のときにも何か、おしゃるでしょうか?明確に覚えているようなことはないのではないでしょうか。その辺に 根本原因があるのではないでしょうか。 私は、神道が好きなのですが、神道においては 社の雰囲気が とても大事なのではないでしょうか。 何か 自然宗教に思えるのです。 自然の表現になっているように思います。 神官に直接 このような考え、捉え方が良いのか お伺いしたいと思います。 宜しくお願いします。 次を参考にしてください: 美しい国、日本再生核研究所声明23[付記](2008/2/11) 今日は、建国記念日です。日本には、世界に誇るべき美しい文化と人類を導く良い考え方があると思います。多額の借金と少子化および教育の荒廃によって、このままいくと日本国は、衰退の道を辿ることにならないでしょうか。何とか、日本国の再生を期したいと思います。もちろん、日本国の神話は大事にすべきではないでしょうか。 美しい国、日本 日本は美しい島国です。 豊かな水で多くの川が流れています。 日本には山が多く、山々は緑に覆われ、また雪に覆われたりしています。 日本の空と海は美しく、多くの詩と夢を育んできました。 日本は大きなひとつの家族のようで、みんな一緒に助け合ってきました。 言葉がなくてもお互いに理解でき、細長い国のため、四季とともに多様性にとんでいます。 日本には天皇陛下がおられて、家々の氏神様の頂点におります。天皇陛下のおられる皇居は、日本の美しいものの、心の源になっています。 ですから先の大戦では、天皇のお言葉一つで、完全なる終戦を33第1章 美しい社会のために迎えることができたのです。 京都は千年をこえる日本の都でしたので、日本人の故郷です。 多くの人は京都を訪れて、故郷に帰ったような不思議な郷愁を感じるのです。 伊勢は古代からより古い日本人の故郷です。ですから日本の首相は新年にまず伊勢神宮を参拝するのです。 日本の文化には、自然とともにある繊細さがあります。俳句や和歌を多くの人々が愛でて、人に優しく気遣いができるのです。遠くのインドのお釈迦様の教えや中国の孔子様の教えが、美しい風土からうまれた神道と共に溶け込んでいるのです。 これが世界に唯一つしかない、美しい日本国です。 夜明け前 よっちゃんの想い2010年3 月15日 初版第1 刷発行著 者 齋藤 三郎・齋藤 尚徳発行所 株式会社文芸社ISBN978-4-286-08451-02010年2月9日14:58 神道は仏教の饒舌さと比べれば寡黙のように感じられます。その寡黙さは、言わず語らずという、別な意味での雄弁なのでしょうか?言ってはいけない、言う必要もない、という力のある沈黙なのでしょうか?それとも無力の沈黙なのでしょうか?清浄な自然崇拝と結びついた、古来からの沈黙の宗教が日本の心の原点のようにも思えるのですが・・・皆さんはどう思われますか?
2010.02.15
素晴らしい数学者 高橋眞映先生 平成22年2月10日(高橋眞映先生 定年退職記念会 に寄せたメッセージ) 高橋眞映先生: 45日ほど前の 暮れに 北大での研究集会でお会いして、ご退職とお聞きしました。本当にびっくりしました。まだとても実感が湧きません。先生は、非常に若若しく、数学のある分野を導いておられる 日本の代表的な 数学者 です。 先生がおられなくなると 私たちは 精神的に 路頭に迷ってしまわないか と 寂しく、不安です。 私自身は 特に不等式関係で、 先生には 大変長くお世話様になってきました。 不等式のある分野で 先生は 世界をリードされていて、それゆえに 心強く、頼りにして参りました。 先生は 数学が 心からお好きで、あそこで遊んだら このような考えが湧いたと、遊ぶのと趣味と数学が一体になっておられて 実に素晴らしい、理想的な数学者です。これからは少し、義務的な仕事から解放され、いろいろ遊べる機会が多く持てると思います。 是非 ポルトガルにも 奥様とご一緒に、遊びに来てください。そして、遊びながら、今後とも いろいろ面白い、楽しい数学を生み出して頂きたいと思います。 人生80年の時代 ですから、いよいよ 円熟期の 本格的な人生の始まり と考えられて、まずは健康に気をつけられて、新しい時代をお迎えください。 人間とは、 じんかん、 であり、人と人との 関係を交わすのが 生きている証拠 です。 どうか メールをしっかり整備、管理 されて、今後とも 何時でも交流でき、いろいろな助言やご意見を頂きたいと思います。 先生には 大変長い間 お世話様になって参りました。 今後とも どうぞ 宜しくお願い致します。 群馬大学名誉教授・ポルトガル、アヴェイロ大学研究員齋藤三郎
2010.02.15
2010年2月12日18:28 ロッキード事件「中曽根氏がもみ消し要請」 米に公文書(1/2ページ):日本のマスコミの 論調を拝見したいと思います。やっぱり アメリカは 先進国ですね。次を参考にして下さい: 上杉隆 氏の記事で 発見した、 素晴らしい 「報道の5原則」 : 新聞社や放送局は 毎月でも掲げて、自戒して頂きたいと考えます。 また国民は賢くなり、このような観点から、厳しく監視して行きたいと考えます: たとえば、原口大臣はツイッター上で、海外メディアの「報道の5原則」をつぶやき、記者クラブメディアを牽制している。 原則1「推定無罪の原則」(最初から有罪であるよう印象づける報道はしないこと) 原則2「公正な報道」(検察の発表だけをたれ流すのでなく巻き込まれた人や弁護人の考えを平等に報道すること) 原則3「人権を配慮した報道」(他の先進国並みに捜査権の乱用を防ぐため、検察・警察の逮捕権、家宅捜索権の行使には、正当な理由があるかを取材、報道すること) 原則4「真実の報道」(自主取材は自主取材として、検察・警察の情報は、あくまでも検察・警察の情報である旨を明記すること) 原則5「客観報道」(問題の歴史的経緯・背景、問題の全体構図、相関関係、別の視点などをきちんと報道すること)2010年2月12日3時30分 ロッキード事件をめぐり「MOMIKESU」との要請が記載された米政府の公文書=米ミシガン州のフォード大統領図書館 ロッキード事件の発覚直後の1976年2月、中曽根康弘・自民党幹事長(当時)から米政府に「この問題をもみ消すことを希望する」との要請があったと報告する公文書が米国で見つかった。裏金を受け取った政府高官の名が表に出ると「自民党が選挙で完敗し、日米安全保障の枠組みが壊される恐れがある」という理由。三木武夫首相(当時)は事件の真相解明を言明していたが、裏では早期の幕引きを図る動きがあったことになる。中曽根事務所は「ノーコメント」としている。 この文書は76年2月20日にジェームズ・ホジソン駐日米大使(当時)から国務省に届いた公電の写し。米国立公文書館の分館であるフォード大統領図書館に保管され、2008年8月に秘密指定が解除された。 ロッキード事件は76年2月4日に米議会で暴露されたが、ロ社の裏金が渡った日本政府高官の名前は伏せられた。 与野党いずれも政府に真相解明を要求。三木首相は2月18日、「高官名を含むあらゆる資料の提供」を米政府に要請すると決めた。 文書によると、中曽根氏はその日の晩、米国大使館の関係者に接触し、自民党幹事長としてのメッセージを米政府に伝えるよう依頼した。中曽根氏は三木首相の方針を「苦しい政策」と評し、「もし高官名リストが現時点で公表されると、日本の政治は大変な混乱に投げ込まれる」「できるだけ公表を遅らせるのが最良」と言ったとされる。 さらに中曽根氏は翌19日の朝、要請内容を「もみ消すことを希望する」に変更したとされる。文書には、中曽根氏の言葉としてローマ字で「MOMIKESU」と書いてある。中曽根氏はその際、「田中」と現職閣僚の2人が事件に関与しているとの情報を得たと明かした上で、「三木首相の判断によれば、もしこれが公表されると、三木内閣の崩壊、選挙での自民党の完全な敗北、場合によっては日米安保の枠組みの破壊につながる恐れがある」と指摘したとされる。 文書中、依然として秘密扱いの部分が2カ所あり、大使館関係者の名前は不明だ。 結果的に、事件の資料は、原則として公表しないことを条件に日本の検察に提供された。(奥山俊宏、村山治) ◇ 東京地検特捜部検事時代にロッキード事件を捜査した堀田力弁護士の話 米国への要請が事件発覚直後で、しかも「日本の政府がひっくり返るかもしれない」とブラフ(脅し)みたいな言い方なのに驚いた。私は法務省刑事局の渉外担当参事官として2月26日に渡米し、資料入手の交渉をしたが、それを阻止するような動きがあるとは察してもいなかった。
2010.02.14
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