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再生核研究所声明 116(2013.5.1): 宇宙空間、星間交流から人間を考える (1200光年先にようやく生物の存在可能な天体が3つ見つかったという。孤独な地球。かけがいの地球。そこで、何とか地球外生物と交信したいものである。どうしたら、できるだろうか。2013.4.20.16:20 その方法に気づく。慎重に検討して、いずれ提案したい。)まず、広い宇宙空間において、地球だけが例外で、生物や人間のような知的な生物が存在すると考えるのは 無理があるのではないだろうか。広い宇宙には 人間を越えた知的な生物が存在すると考える。そう感じる。しかしながら、現代物理学の定説によれば、光より 電波より、早く伝達する手段は無いから、地球上の生物が 人間存在の原理に基づいて(再生核研究所声明 32 : 夜明け ― ノアの方舟)、宇宙空間に進出し、人間の存在領域を拡大しようとしても 広大な宇宙からみれば、それは限られ、地球外生物との直接的な交信、交流は当分、厳しい状況にあると言える。そこで、発想を逆転させ、宇宙空間交流を意図するには、宇宙空間全体を この地球上に実現すればよいということになる。すなわち あらゆる生命の原理を究明し、一般原理、普遍原理によって、あらゆる可能性を究明して、対応することが出来ると考える。地球は 宇宙の小さな部分であるが、しかしながら、地球は宇宙全体を 人間の知的な活動によって 包み込むことができると考える。これは一つも矛盾ではなく、部分が全体に等価であるは、数学の世界でも 無限な世界や、解析関数の概念にも存在する。― すなわち、 解析関数の全体の情報は、解析的な どんな点の小さな部分にも、反映されていて、そこから、全体の情報を取り出すことも出来る と なっている。また、エルゴート性の概念も同じような思想になっていると考えられる。そもそも、対話、交流、愛とは何か と問えば、世界とは、自己の世界に映ったすべて であるとも言い得る。さらに、個々の人間の話題、知識、認識は 狭く限られ、実際多くの考えられるすべての対話は、この地球上に生存する、生物、何十億の人間との対話で、十分可能であると考えられる。さらに、論理的な思考を働かせれば、普遍的な原理によって 人間のあらゆる対話に対する反響は、宇宙空間に問うまでもなく、十分な反響を得ることが出来るだろう。そもそも対話とは、自問自答であるとも言える。実際、自己の内部も 広大な宇宙と同じように無限に広がり、それは全宇宙さえも包み込む存在であるとも考えられる。人間の存在とは、内なる広大な世界と 外なる広大な世界のはざまに存在する、ふらふらした曖昧な 心に代表されるような存在であると言える。それ故に、この地球上に 生体系を豊かにして、個性を 重んじた多様な世界を築くことによって、実際には 宇宙空間における交流の困難性は 克服できると考える。結論は、あらゆる生命の存在と存在の可能性を明らかにすることによって この地球上に宇宙を取り組むことによって、宇宙空間交流は 実現できると考える。そのとき、宇宙間交流の手段とは、もはや光でも電波でもなく、時間にも、空間にも、宇宙にも、エネルギーにも無関係な 数学である と言える。数学こそが 生命の客観的な表現であると言える ― (数学とは何か ― 数学と人間について 国際数理科学協会会報、No. 81/2012.5, 7―15 No.81, May 2012(pdf 432kb))。以 上2013.4.27.13:00 始める、最初が難しく、結論は簡単。2013.4.27.14:40 まだ3分の1くらい? 纏まりのあるものになるだろうか。 晴天、五月晴れ、著書原稿、関係者に送付。2013.4.27.18:30 例の神秘的な結果は 少しやってみたら、逆に不可能であると感じてきた。2013.4.28.08:10 昨夕、ジンボーで中華料理を頂き、コーヒーを飲んで気分爽快な時、数学に触れることを思い付く。考えが独りでに湧く。2013.4.28.10:15 相当 実が入り、形になる。2013.4.28.13:102013.4.28.16:40 言おうとしていることは分るが、明確な表現か?2013.4.28.18:202013.4.29.08:30 修正なし 2013.4.29.10:30 修正なし。2013.4.29.13:30 修正なし、日付を入れる。2013.4.29.18:40 今回はこれで完成としたい。方向性は十分出ている。2013.4.30.09:00 良い、完成、昨日の考えの妥当性の検証に気が向く。
2013.04.30
2013年4月29日 23:58 人間はどうしてどこまでも利便性を追求するのだと思いますか?この問題を考えると、人間は自由を志向する生き物だからと回答する人もいると思うのです。不便という感覚は自由性を阻害する感覚ですから。では自由を志向する人間にどうして肉体という不自由なものが備わったのだと思いますか?あえて不自由の中に飛び込む意義というものがあったのではないかということ。冒険家や 登山家をみるとそのような面が確かに有りますね。 そのような行動をとうして 違った世界が見えるのでは? スポーツマン いろいろありますね。
2013.04.30
2013年4月29日 23:58 人間の意識には載らないわからない事すらわからない世界はありますか。世界は、そのようなもので満ちているのでは? 意識している世界が逆に狭いのでは?
2013.04.30
2013年4月30日 0:01 魚や昆虫にも魂はあるのでしょうか?また魂というものは肉体が形成される段階でいつ宿るのでしょうか? 生命は共感、共鳴、元祖生命体の一部で 魂が宿っているのでは。 細胞にも、魂にもレベルが有るのでは?再生核研究所声明 36 (2010/05/14): 恋の原理と心得 元祖生命体(本来の生命、生物界全体)は 永遠の生命を有し、人間的な意識と自由意志を有し、存在すること、知ること、美を求めることなどを目標に生命活動を続けている。人類の発展の先は いまだ不明である。 確かに言えることは、生存を続けること、知ることを求めること、感動することを希求しているということである。 元祖生命体においては 男女はなく一体の存在である。 従って、恋も、もちろん、男女の愛も親子の愛もそして死も本来存在しないものである。 元祖生命体においては 本来 永遠の生命を有していたから、 食欲や生命間の争いも無く、人類の進化の先をもっぱら志向しているとみられる。しかしながら、物質の形をとって、 生命が存在するためには、そのままで、永年存続させることは、 物理的に不可能であり、再生機能による仕掛けを用意する必要があった。 厳しい自然環境に柔軟に対応できるように、多様な生体系に分け、多様性の観点から、高等生物を2種類に分け、2つの作用によって、生命を再生させる仕掛けができて、それらが、男女の誕生、恋、結婚、出生、育児、親子の基本的な営みができたというのが そもそも恋の原理である。 これが子の誕生と死の輪廻、再生の原理である。 実際、人類以外の多くの生物は、生きること、恋をすること、子を設け、育てることで 殆どその生命活動は尽きると言える。 もちろん生物である人類にとっても、 基本は同様であると言える。 実際、 人生のあらゆる活動の大部分を それらに関して費やしていると言える。 種の保存は あらゆる生物の第1原理 であるから、当然である。 実際、人生を表現するあらゆる文学の課題がそれらに絡む題材であると言っても過言ではない。このような発想はギリシャと仏教の思想にあると考えるが、 夜明け前 よっちゃんの想い で最初に述べられた 最も大事なこと ― 必然的に新しい価値観と考え方を限りなく発展させて、雄大な世界を拓く - となるので、深入りはしないことにしたい。 そこで、心得の方に視点を移したい。 男女がどのように恋について関わるかは 2人の自由であるから、それらの内部関係ではなくて、社会的な在り様についてまず触れたい。 実際、現在でも国や、社会によって多様な在りようが存在するのが 現実であり、実際である。 しかしながら、それらの在りようの基本として、声明1に述べられている、 公正の原則は ここでも基本になり得ると考える: 1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか.2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか.3) それはみんなに受け入れられるか. 4) それは安定的に実現可能か. 殆どの小説の題材になる程に 恋の問題は、人間の精神に深い影響を与えるものであるから、 特に個人個人が 自己の心に忠実に、全体として、諒となるように対応するのが 最も肝要である。 自己の心とは実際深く、複雑なものであるから、しっかりと自分を捉えて対応するのが肝要である(恋の心得)。 上述のように そもそも 恋は生と死に関わる人生の大事 であるから、特に恋の 第一の結晶作用(スタンダール)がはじまる以前においては 慎重さが大事であり、第二の結晶作用 前においては 恋を解消する勇気を持ちながら、十分な時間をとり、全人格を賭けて決断を行なうことが特に肝要である。恋には、一個の人間の、愛、欲求、良心、熱情、不安、畏れ、などなどの激しい葛藤があり、その意味で、恋にどのように関わったかは、1個の人物の第1次の総合指標を表していると言える。 恋の現象として、特に印象深い、参考文献、表現について触れておきたい:恋の問題を人生・世界の広い視点から深く扱っているものとして、ゲーテのファウスト。女性の恋と性は簡単ではなく深いものであることに触れている、バルザックの谷間のゆり。自殺する前に話した、先輩の言葉: 私の人生で、真実は唯一つ、A を愛したことだけである。- 実際、恋のいわば失敗で、自殺に追い込まれたり、生涯に亘る傷を負うことは世に多くみられる。人生の基本定理(声明12)に寄せられた言葉: 出産が 私の最も感動したときである。 少し、超越への道について触れたい。 食欲と性欲は 基本的な人間の欲求とされるが、上記 元祖生命体においては 本来それらは、無いものであり、本来の生命活動としては、それらを超えたところに存在するということである。 したがって、 食べるために生きる、恋のために生きるは、本質的な誤りを含んでいる。 真実、本質は逆である。 生きるために食べ、生きるために恋をするのである。 したがって、それらは無限ではあり得ない。 人類が 元祖生命体の人類の先を志向するのは、あらゆる生物のうちで、人類だけができる人類の崇高な使命である。 人類は己が存在の基礎に元祖生命体の己の分身が雄大に広がっていて、同じ運命共同体であることを忘れてはならない。 もちろん、人間は同じ元祖生命体の分身であり、個々の人間は1個の細胞のような存在である。 まこと 個々の人間の存在は 元祖生命体の雄大な存在からみると 大河の一滴 (五木 寛之) と考えられるが、しかしながら、それは同時に全体に関係し、全体を内包しているから、限りなく貴い存在である。元祖生命体の高度な謙虚な営みの一つして、 数学者の人生を紹介したい。 数学者は関係を追及していて、ただその関係はどうかという問題意識を持ち、あるいは その真偽の追求、あるいはそのような関係を求めて、真理の追求を行っている。 面白いのは、それらは世の中と何ら関係がなくても、 それはどうか、どうかと限りなく追及していることである。 しかも その中に、美と感動を見出して、その追求には終わりはなく、 無限である。実際、たとえば、オイラーの公式の魅力は千年や万年考えても飽きることはなく、数学は美しいとつぶやき続けられる、と言える。数学者にとっては 人生は短すぎると言える。また、移ろい行くものや世事に関心が薄く、実際、戦場でも数学を考えていたというような逸話が残されている。 科学者や芸術家も同じような人生ではないかと考えられる。実際、人間は有限性と無限性の両面を持っている存在である。以 上
2013.04.30
2013年4月30日 0:03 法律はとはなんでしょうそして破ってはいけない理由を哲学的に答えてください!法律とは 社会をうまく動かすための 約束事のようなものですね。 社会に良くないときは 破っても良いですね。 しかし決まり事ですから、 尊重し、 みだりに破るは おかしいですね。上手く執行するために 検察、 弁護士、裁判所が有るのですね。
2013.04.30
2013/4/30 宇宙もみんなもつながっているか。そのように思います。
2013.04.30
2013/4/30 <証明ってなんのためにするんですか?数学では、正しい事を確認するために 行いますね。 数学の世界で、 証明されたもので 覆った例は 歴史上無いくらいですから、数学の世界ほど信頼できる世界は 無いのでは? 関係者各位: 数学とは何か ― 数学と人間については 下記、国際数理科学協会会報、No. 81/2012.5, 7―15 に公刊されました。 この寄稿は 高橋 渉 東京工業大学名誉教授によって、 勧められ、編集委員長、副委員長の 藤井淳一、 藤井正俊 両大阪教育大学教授を経て、協会会長の 長尾寿夫 大阪府立大名誉教授によって、修正なしに 出版されたものです。 関係者には 心から感謝致します。 ところで 数学とは何だろうかと 一層深い想いをしています。 敬具アヴェイロ大学齋藤三郎2012.5.17:15:55 No.81, May 2012(pdf 432kb) No.81, May 2012(pdf 432kb)
2013.04.30
2013年4月30日 0:11 石油って将来無くなるんですか?それとも無くならないんですか? どんどん少なくなるは 当然ですね。
2013.04.30
2013年4月30日 0:12 日本でも親しくなれば年関係なく呼び捨てや愛称的に呼びますがアジアだけは呼び捨てとかはなく他の国は呼び捨てして良い国ばかりですか? アジア以外の国は敬うと言う意味で.さんとか呼び方はない事はないんですか?呼び捨てしても許される国は何処ですか?厳しい国は何処ですか?全般的に外国では 直ぐに知り合うと 呼び捨てに 名前を 呼ぶのが習慣で、 日本位が 呼び捨てを嫌がる 習慣ですね。欧米では、 人間の平等性が徹底していて、 あまり上下関係を意識せず、 直ぐに握手などしますね。
2013.04.30
2013年4月30日 0:22 もし日本語しか世界に言語がないとすれば、どんなメリット、デメリットがあるのでしょうか。またどんな世界になっていたのでしょうか。アメリカに行こうがヨーロッパ、アフリカに行こうが、現地人は日本語です。日本語以外の言語が存在しないのです。海外旅行行ってもあんまり楽しくなさそうですね笑多様性が無くなり、 面白くもないですね。 やはり世界は いろいろ有った方が良いのでは?ただ、 対話や交流がし易くなりますね。
2013.04.30
女性の年齢を聞いて何が悪い?基本的に、相手の嫌がることは 控えるべきでは?ただ、 年齢で気にするのは 残念ですね。 日々かけがえのない日を 送って居れば、 年齢を重ねるは 経験、充実した日々を送ったのですから、 悪く解釈するのは おかしいのでは。若ければ良いは 間違いですね。
2013.04.29
2013年4月29日 0:27 奴隷の意識はどのような感じなのですか?なぜ?抵抗しないのですか?それとも抵抗できないように抑圧されているのですか?意識が薄く、考えたりしないような状況では? 考える余裕もないと言えるのでは。 日本は全体的にそのような世相では?背後に、諦めが有るのでしょうか。
2013.04.29
2013年4月29日 0:35 学校の道徳教育は意味が無い?有り様は難しいですが、公教育の大きな部分は 道徳教育に有るのでは。昔の教育はその部分が多かったのでは。 次を基本にすれば 良いのでは: 次の公正の原則は、良い社会をつくる基本にはならないでしょうか。再生核研究所声明 1 (2007/01/27):美しい社会はどうしたら、できるか、 美しい社会とは:最近の世相として,不景気・政界・財界・官界・大学の不振,教育の混迷,さらにニューヨークのテロ事件,アフガン紛争,パレスチナ問題と心痛めることが多いことです.どうしたら美しい社会を築けるでしょうか.一年半も前に纏めた次の手記はそれらのすべての解決の基礎になると思いますが,如何でしょうか. 平成12年9月21日早朝,公正とは何かについて次のような考えがひらめいて目を覚ました. 1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか. 2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか. 3) それはみんなに受け入れられるか. 4) それは安定的に実現可能か. これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となればそれは公正といえる. 現在,社会の規範が混乱し,不透明になっているように思うが,公正の原則を確認して,行動していけば ―― これは容易なことではないが ―― 世の中ははるかに明るくなり,多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか. また,こういうことを考える教育は,人間関係や社会生活の基本的な在り方を明らかにし,環境の保全などにも貢献すると思います. 特に少年期の教育にあっては哲学(ものごとの本質と人生,世界を考えること),道徳,芸術,体育などを中心とする人間を育てる教育に改めるべきではないでしょうか.国や隣人を愛せるようになる教育,多様性を重視し,個性や隠れた才能を伸ばし,友情を育み,人々が助け合うようになるような教育が望まれます. http://blogs.yahoo.co.jp/kbdmm360 ; http://plaza.rakuten.co.jp/reproducingkerne/ 良い社会のために―よっちゃんの想い― から同じテーマ
2013.04.29
2013年4月27日 23:49 人間を悪魔にたとえる表現はどのようなものがあるでしょうか?原罪が そうでは?
2013.04.28
2013年4月27日 23:53 「存在」と何かということについては哲学において明確に共通認識がなされているのですか?また「存在とは何か」というときの「存在」と「○○は存在するか否か」というときの「存在」という言葉は同じでしょうか?もし同じだとして、最初の質問に関して「存在」というものが未だ明確化はなされていないとした場合、「存在」とは何かということが定かに分からぬまま、「○○は存在するか否か」ということを論議すること自体が見切り発車もいいところということにならないでしょうか?存在の問題は 深く、 哲学の根本的な問題では?認識論が絡んで、難しいですね。
2013.04.28
2013/4/27 明日も生きたいなんて未練だろ?そうは言えないですね。 生物は生きることが 基本で、 生きて存在しなければ、 始まらないー生物の基本定理。
2013.04.28
2013年4月28日 0:04 マスコミの的外れな問題点の焦点の当て方について質問します。個人的にはひどすぎると思います。日本のマスコミは、意図的におかしなことをしていますね。 自ら決めている、新聞倫理綱領など、 恥ずかしくて、読めないのでは。 結局、軽薄さと 圧力に屈していて、 魂が抜けているのですね。
2013.04.28
2013年4月28日 0:04 マスコミの的外れな問題点の焦点の当て方について質問します。個人的にはひどすぎると思います。日本のマスコミは、意図的におかしなことをしていますね。 自ら決めている、新聞倫理綱領など、 恥ずかしくて、読めないのでは。 結局、軽薄さと 圧力に屈していて、 魂が抜けているのですね。
2013.04.28
2013年4月28日 0:09 戦争は、人間に取って何ですか?意味は、ありますか。野蛮な生物の闘争本能の延長の性格が有りますね。もう少し経てば、 愚かに気づき、 世が明けるように、 愚かに気づくでしょう。
2013.04.28
2013年4月27日 0:31 なぜ、日本は物作りの技術(製品)やサブカルチャーは世界でも通用するのに、思想や文学だと全然ダメなのですか?そのような面は確かに有り、国民性や文化の特徴ですね。 自然環境も大きな影響が有りますね。論理性や議論の伝統は弱いですが、仏教などの影響で違った思想は深い。 歌や詩を愛する伝統も素晴しいですが、 世界との付き合いが薄いので、論争などの伝統が無いためですね。 自然環境は、素晴しすぎで、おめでたい 国民性ですね。
2013.04.27
正義とは小さな悪を以て大きな悪を減じようとする行為である。の定義にあわない「正義」の反例を提示頂けますか?貴方の考えは、いい変えているだけで、何も 実 が無いですね。 悪とは何でしょうか?そこで、次のように考えれば 大抵解決できるのでは? 次の公正の原則は、良い社会をつくる基本にはならないでしょうか。再生核研究所声明 1 (2007/01/27):美しい社会はどうしたら、できるか、 美しい社会とは:最近の世相として,不景気・政界・財界・官界・大学の不振,教育の混迷,さらにニューヨークのテロ事件,アフガン紛争,パレスチナ問題と心痛めることが多いことです.どうしたら美しい社会を築けるでしょうか.一年半も前に纏めた次の手記はそれらのすべての解決の基礎になると思いますが,如何でしょうか. 平成12年9月21日早朝,公正とは何かについて次のような考えがひらめいて目を覚ました. 1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか. 2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか. 3) それはみんなに受け入れられるか. 4) それは安定的に実現可能か. これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となればそれは公正といえる. 現在,社会の規範が混乱し,不透明になっているように思うが,公正の原則を確認して,行動していけば ―― これは容易なことではないが ―― 世の中ははるかに明るくなり,多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか. また,こういうことを考える教育は,人間関係や社会生活の基本的な在り方を明らかにし,環境の保全などにも貢献すると思います. 特に少年期の教育にあっては哲学(ものごとの本質と人生,世界を考えること),道徳,芸術,体育などを中心とする人間を育てる教育に改めるべきではないでしょうか.国や隣人を愛せるようになる教育,多様性を重視し,個性や隠れた才能を伸ばし,友情を育み,人々が助け合うようになるような教育が望まれます. http://blogs.yahoo.co.jp/kbdmm360 ; http://plaza.rakuten.co.jp/reproducingkerne/ 良い社会のために―よっちゃんの想い― から
2013.04.27
2013年4月27日 0:34 誰かの見解に対し賛否両論があるということは、そこに参加している者たちが総体として健全に機能しているのだという見方をすること、このことについてあなたはどう思いますか?もし、そこに参加している者たち全員があなたの見解に同意したとき、あなたはどう思いますか?多様な見方、考え方が有ると言うことですから、 基本的に大事ですね。 議論の末、意見が一致したも 良いのでは? 其の時はみんな、 共感、共鳴したのですから、 良い感じですね。 最後まで意見が わかれたままより良い感じですね。
2013.04.27
2013年4月27日 0:35 誇り、プライドとはどのようにして生まれるのでしょうか?これは難しいですね。 ただ、自分を大事にする、 信頼を得たい、 高めたいと背後に有りますね。如何してか? 本能の一部でしょうか? 生きたい意欲や知りたい、気づきたいなどの様な 良い本能ですね。
2013.04.27
2013年4月27日 0:36 人類史上最大の発明は「文字」である。ということに異論を唱える人は、どういう理論でそうするのでしょうか?そう簡単ではないですね。 その前に 言葉が無くては、文字は意味をなさないですね。生活ができなければ 言葉もままならない、 火を使うこと、道具を使うことと、大事なことは 沢山ありますね。
2013.04.27
2013年4月27日 0:39 <憲法改正推進派は日本が戦争に入ったときに責任を取るべきですよね?そのような マイナス志向ではなく、日本国憲法によって、世界史を進化させようでは ないかと 志向したい。
2013.04.27
2013年4月27日 0:42 「憲法改正で、初めて憲法を国民の手に取り戻せる」日本 憲法のどこが 悪いのか わからない。 みんな理想的な憲法を作ろうとして、 作った経過など無視して、変なことを考えているのでは?
2013.04.27
北朝鮮の良いところを1つ挙げるとしたら?中国にも逆らう、 自立心では。 外国の軍隊に守ってもろうなど、考えている日本とは 違いますね。
2013.04.27
2013年4月27日 1:07 「日本の平和は、独裁者信じては守れない」自民・石破氏石破氏は 軍事おたくで、 軍事で守ることが 前提で世界を見ているようですね。 友好戦略や日本が殆ど逆に侵略してきた 日本史の歴史の反省もない。世界は変わりどんどん交流が 進んでいるのに 戦前の世界観を持っているのでは。今や武器で守ろうなど 時代遅れでは?
2013.04.27
再生核研究所声明リスト:(2013.4.26)再生核研究所声明1: 良い社会を作るには再生核研究所声明2: 中国古代の教育再生核研究所声明3: 最低生活の保障を求める再生核研究所声明4: 競争社会から個性を活かす社会に再生核研究所声明5: 靖国神社問題に対する提案再生核研究所声明6: 憲法問題に対する提案再生核研究所声明7: 参議院選挙に当たって再生核研究所声明8: 日本国の防衛の在り方について再生核研究所声明9: 天才教育の必要性を訴える再生核研究所声明10: 絶対的な世界の平和の為に再生核研究所声明11: 国の構成について再生核研究所声明12: 人生、世界の存在していることの意味について 再生核研究所声明13: 第1原理 ― 最も大事なこと再生核研究所声明14: 日本の政局についての提言再生核研究所声明15: 空虚な日本の社会再生核研究所声明16: 裁判員制度の修正を求める再生核研究所声明17: 教育界の改革を求める再生核研究所声明18: 拉致問題の解決に向けての提案再生核研究所声明19: 超越への道、悟りへの道再生核研究所声明20: 大学入試センター試験の見直しを提案する再生核研究所声明 21: 人口問題についての考察再生核研究所声明 22: 小沢氏の続投による政権交代を求める再生核研究所声明 23: 秘書の逮捕、起訴事件における検察庁の対応と公正の原則再生核研究所声明 24: 衆議院選挙に当たって - 人心の一新と政権交再生核研究所声再生核研究所声明 25: 日本の対米、対中国姿勢の在りようについて再生核研究所声明 26: 衆議院の解散に当たって再生核研究所声明 27: 政権交代を祝す、配慮と期待再生核研究所声明 28: 鳩山首相と鳩山首相の実母に 情状酌量を求める再生核研究所声明 29: 普天間基地問題 ― いまだ 夜明け前再生核研究所声明 30: 検察庁の暴走と民主主義の危機 - 広い視点再生核研究所声明 31: 法の精神と - 罪と罰再生核研究所声明 32: 夜明け -- ノアの方舟再生核研究所声明 33: 民主主義と衆愚政治再生核研究所声明 34: 日本のビジネス -- 日本料理店の海外展開再生核研究所声明 35: 社会と個人の在りよう -- 細胞の役割再生核研究所声明 36: 恋の原理と心得 再生核研究所声明 37: 金正日氏を世界史の英雄に ― 朝鮮問題に関心を寄せる世界の人々に再生核研究所声明 38: ロッキード事件のもみ消しについて再生核研究所声明39: 普天間基地問題の総括 ― 戦略なき対応と文化力再生核研究所声明 40: 政権交代とその後の政局 再生核研究所声明 41: 世界史、大義、評価、神、最後の審判再生核研究所声明 42: 大失業時代再生核研究所声明 43: 政権交代は半ば、完全なる交代を求める-中途半端は良くない再生核研究所声明 44: 梅の木学問と檜学問-日本の研究者育成についての危惧再生核研究所声明 45: 第2次世界大戦と第3次世界混乱再生核研究所声明 46: 日本国の1つの国家像、あるべき姿について再生核研究所声明 47: 肯定死再生核研究所声明 48: 与謝野氏の大臣就任を是とし、高く評価する再生核研究所声明 49: アジアの愚か者、アジアの野蛮性再生核研究所声明 50: 日本における 民主主義の脆さ、危うさ再生核研究所声明 51: ツイッターにおける 意義と心得再生核研究所声明 52: 政治家や組織の代表者の選出における留意事項再生核研究所声明 53: 世界の軍隊を 地球防衛軍 に再生核研究所声明 54: リビア軍事介入について 再生核研究所声明 55: 皇族方の 東京避難を求める再生核研究所声明 56: アースデイ の理念再生核研究所声明 57: 人生とは何か、人生如何に生きるべきか再生核研究所声明 58: 日本の政局、民主党最後の決断、自民党の低落再生核研究所声明 59: 鳩山政権の総括と反省再生核研究所声明 60: 非凡な才能を持つ少年・少女育成研究会再生核研究所声明 61: ビンラディン氏殺害 ― アメリカの名誉と大義を傷つけた オ バマ大統領再生核研究所声明 62: 福島原子力発電所事故と その対応、対策、取り組みについて再生核研究所声明 63 : 解脱; 神、自由、不死への道 - 安らかに終末を迎える心得再生核研究所声明 64: 期待される 日本軍の在り様 ― 情報分析力の向上と災害救助の重視を再生核研究所声明 65: 公務員の給与の段階的な引き下げ と 管理手当てなどの大幅引き下げを再生核研究所声明 66: 言論の自由を篤く保障し、実りある議論のできる社会に再生核研究所声明 67: 脱原発デモ ― 非現実的な貧しい二律背反の発想と飛躍した議論再生核研究所声明 68: 生物の本質 ― 生きること、死ぬること再生核研究所声明 69: 単細胞人間 ― 単細胞的思考再生核研究所声明 70: 本末転倒、あべこべ ― 初心忘れるべからず再生核研究所声明 71: 菅 暗黒政権 を総括する再生核研究所声明 72: 慣性の法則 ― 脈動、乱流は 人世、社会の普遍的な法則再生核研究所声明73 (2012.2.6): 日本国首相の役割再生核研究所声明74(2012.2.8): 人生・生命の肯定について再生核研究所声明75(2012.2.10): 政治・経済の在りようについて再生核研究所声明76(2012.2.16): 教育における心得 ― 教育原理再生核研究所声明77(2012.2.18): 人生における心得再生核研究所声明78(2012.2.20): 無責任な 原発反対と増税反対 ― 実状が分からないで意見を表明していないか?再生核研究所声明79(2012.3.11): 福島原発事故 とは 何か再生核研究所声明80(2012.3.20 ): 挑戦 とは 何か再生核研究所声明81(2012.3.14): 最高裁判所 裁判官全員の罷免 を 提案する再生核研究所声明82(2012.3.16): 皇室の在りようについての 一考察再生核研究所声明83(2012.4.11): 再生核研究所声明とは 何か再生核研究所声明84(2012.4.20): 国会審議における心得 - 討論、議論、批判における心得再生核研究所声明85(2012.4.24): 食欲から人間を考える ― 飽きること再生核研究所声明86(2012.4.25): 未だ おめでたい人類 - 先史時代再生核研究所声明87(2012.4.26): 小沢氏の裁判問題 ― 司法界とマスコミ界に断罪を再生核研究所声明88(2012.5.5): 大学教員の退職後の在り様についての一考察再生核研究所声明89(2012.5.11): 失業問題の根本的な解決法と 心の豊かさを求める原理再生核研究所声明90(2012.5.18): 日本の大学受験体制についての一考察再生核研究所声明91(2012.5.20): 創造性についての一考察再生核研究所声明92(2012.5.24): 日本の政局を憂える ― 国論の分裂を避けよ再生核研究所声明 93 (2012.6.14) : 国家とは何か,首相について - 統治機構としての国家について再生核研究所声明 94(2012.9.18): 日本国よ こんなことで良いのか ― あまりにもおかしな 日本国 ― 中国に大義あり、日本国の侵略は歴然再生核研究所声明 95(2012.10.20) 究極離散化法 (ADMmath: Aveiro Discretization Method mathematics)について再生核研究所声明 96(2012.9.20) 小沢氏に期待する、日本の針路と戦略再生核研究所声明 97(2012.9.22) 虚妄、空想、日中戦争の分析と顛末再生核研究所声明 98(2012.9.23) 矛盾、日中は戦争状態にある、― 日本はそんことをしていて良いのか、 原因を取り除け再生核研究所声明 99(2012.9.24) 死の肯定、在りよう、儀式、将来への提案再生核研究所声明 100(2012.9.26 ) 2つの多変数複素解析学について再生核研究所声明 101(2012.10.3) 慰安婦問題 ― おかしな韓国の認識、日本の認識再生核研究所声明 102(2012.10.10) 成果主義の弊害について再生核研究所声明 103(2012.10.12) 日・中戦争の経過と状況の分析 ― 賢明な終戦と和平 再生核研究所声明 104(2012.10.28) 人事採用、昇任について再生核研究所声明 105(2012.11.06) 人間の愚かさ、弱点について再生核研究所声明 106(2012.11.20) 無限精度 解析センター の設立を求める再生核研究所声明 107(2012.11.22) 悲しい政権交代の挫折と まともな国家を目指して; 総選挙を控えて、政局を評価する。― 小沢氏の復権、偏狭的な愛国主義と軍国主義の処断、司法界の断罪、憲法の精神への回帰を再生核研究所声明 108(2012.12.8) 敗戦国日本よ、 情けないぞ ― 自主独立を求め、米・中との友好関係を 日本国憲法の精神で進めよ。 アメリカは、日本の自治を尊重して、政治介入を控えよ。再生核研究所声明 109(2013.2.8) 中国の出軍は、道理であり、日本の出軍は憲法違反である - 公正と法とは何か、おかしな日本のNHKと世相再生核研究所声明 110(2013.2.12) 東京オリンピック開催どころではない、日本の国情 ― 大震災、放射能、原発事故対策、生活・教育・研究基盤などの内実に力を注げ再生核研究所声明 111(2013.2.20) 日本国憲法によって、日本国および日本軍を守れ、― 世界に誇る 憲法の改悪を許すな再生核研究所声明 112(2013.3.14) 公理系からの脱却、論理的思考、逆思考によって、視野を高め、広めよ ― 平成暗黒時代を このまま終わらせて 良いものか再生核研究所声明 113(2013.3.22): 美しい人たちの活かされない努力、無駄な努力 ― ソーシャルメディア利用、デモ; 戦略が無ければ、夢中で訴えても 空しい努力に再生核研究所声明 114(2013.4.20): ああ 人類最後のとき — 世界史を回想、評価する再生核研究所声明 115(2013.4.26): 枯れ木も山の賑わい ― 現状と存在に理由あり
2013.04.26
2013年4月26日 0:0なぜ人間は最適な決断を下すことができないのか。認知心理学に詳しい方に質問です。人間が最適な決断をする上で、障害となっているものはなんですか?(なぜ人間は最適な決断をすることが苦手なのか)人間の能力に限界があるので 出来ないは 当たり前ですね。
2013.04.26
2013年4月26日 0:06 論理的であることは絶対的に正しいことですか?正しいの意味が 大事ですね。正しいとは 何でしょうか?
2013.04.26
2013年4月26日 0:11 集中することに怖さを感じたりはしませんか?私は一つの物事に集中することに不安感や恐怖心を抱くことがあります。自分が何かに集中している間に、知らないところで何か恐ろしいことが進行しているような気がするからです。簡単に言うと目には見えない悪魔が、自分が物事に集中して周りが見えていない間に、少しずつ近づいてくる…といった感じです。皆さんは「集中する」ということに対して不安や恐怖を感じたりはしませんでしょうか?またそのような状態は心理学的に何か用語等ありますか?そのような 面が有りますが、 集中して とりつかれたようにしないと良いものは 生まれませんね。 そこで、 集中は長く続きませんから、 気分転換や体調を整えたり 変化を持たせるのが 良いですね。
2013.04.26
2013年4月26日 0:12 なぜ、インターネットの言論空間はこんなにもオープンなのに、実際の現実社会での言論空間はこんなにも閉塞的なのですか?まず、時間的空間的、物理的に 言論、 対話には制約が有りますね。新聞やラジオなどで意見表明できる人は 限られ、非常に制限を受けますね。インターネットだと、好きな時にどんどんかってにできるは 大きい自由ですね。
2013.04.26
2013年4月26日 0:18 なぜ、今どきの子どもは理科が嫌いなんですか?数学等もそうだと思いますが、 受験勉強で 試験のための 勉強になり下がっているので、 先生に 楽しむような 余裕がなく、 結果だけを駆り立てる、知識だけの勉強になっているからですね。掘り下げるとみんな 実は面白いのでは?
2013.04.26
2013年4月26日 0:20 イスラム諸国とアメリカを中心とする欧米社会との間ではテロが横行していますが、アジア諸国の人がアメリカに対して仕掛けた、という事件はあまり聞かない気がします。中国の人がアヘン戦争の報復としてイギリスでテロを仕掛けたとか、ベトナムの人がベトナム戦争の報復としてアメリカでテロを実行した、という事件は聞いたことがないと思います。これはアジア諸国に広く普及している仏教には、ジハード(聖戦)のような考え方が存在しない、ということが影響しているでしょうか?それは言えるのでは。 仏教は殺傷を嫌う 生命を愛し無、共栄、共存の考えが有りますね。
2013.04.26
2013年4月26日 0:21 日本が世界70カ国賛同の「核不使用の共同声明」に賛同しないのは、余りにおかしくないでしょうか?余りにもおかしいですね。 日本には自由が無いことを証明しているようなものですね。 核兵器のない国が 核兵器使用を禁止しようと提案するのは 当たり前ですね。
2013.04.26
再生核研究所声明 115(2013.4.26): 枯れ木も山の賑わい ― 現状と存在に理由あり(2013.4.19.08:30 8時、宿舎を出る前に 新しい声明の題材が閃く, quatanion analysis を論じて興奮していた翌朝)(枯れ木も山の賑わい: つまらないものでも、無いよりはましであるということ。また、役に立たない者でも、いないよりはいたほうがましだということのたとえ。)この声明は一見何にもならない、無駄なようなものでも、意外に存在価値があるなどの所見を表現しょうとするものである。極論をすれば、何でも存在するものは それなりに価値が有るということ、存在する現状は それなりの原因が有って存在するということである。 現状を肯定、 まずは尊重すべきものではないだろうか。悪も、不正義も、暗闇も それなりの理由が有って、存在しているということである。― ボストン・マラソンにおいて 卑劣なテロ事件が起きて、罪なき人を 無差別に巻き込むなど 理解できないのが 世の常識であろうから、その動機と真相、経過を徹底的に調べるべきである。― ここで、オバマ大統領が ビンラディン氏を裁判もかけずに しかも家族の前で公然と虐殺した事件を想い出し、家族の心情は 如何なるものであったかと 想いを巡らすのは当然である ― 公正の原則(再生核研究所声明1: 良い社会を作るには)(再生核研究所声明 61:ビンラディン氏殺害 ― アメリカの名誉と大義を傷つけた オバマ大統領)。声明再生核研究所声明 71: 菅 暗黒政権 を総括するで、菅元首相の 貢献ある盟友 と 党の公約に対する 明確な背信行為を批判して来たが、それとて、菅氏にとってみれば、苦労の末、とうとう首相になれた 何とか権力を維持したい、また、首相になったら、国の状況はとてもやっていける状況ではなかったなどと、それなりの理由が有るのは当然である。しかし、菅氏と野田氏の上記背信行為が 嫌な感情を国民に与えてしまい、どのように弁明しても もはや信頼回復は 難しいのではないだろうか。 実際には そんなには悪意のあるものでは ないのではないだろうか。 残念である。世の中とはそのようなものではないだろうか。明智光秀にも、吉良上野介にも相手の身になれば、それなりのやもう得ない事情が有ったのではないだろうか。組織には いわば、組織の落ちこぼれ組に属するような人がいるものである。ところがそのような人が 組織にいろいろ重要な役割をしているのは 世に多い。逆に、一様な組織こそ、偏り、変な方向に気づかずに走っている場合が世に多い。 このようなことは、多様性の重視、広い視点と幅を持たせることの重要性を示していると言えるだろう。ニートなどと批判する世相、弱い者、貧しい者、悪者を厭う気持ちが世に有ると考えられるが、 逆にそれらの存在が人間社会を偉大な存在にして、いろいろな役割を果たしていることを積極的に発見して行きたい。優秀な人たち、美しい人たちだけでは社会は構成できず、 多様な人が居て、良い社会ができるのではないだろうか。全体的なバランスが 大事ではないだろうか。いわば、負の部分にも価値を見つけ出し、大きな視野を持って、寛容な社会を志向したい。 白、黒ではなく、敵、味方ではなく、相手にもそれなりの立場があるという、広い見方である。人生についても言える。 大事な時に、重病を患い、入院生活をやむなくされたが、それが反って、違った視点を与え 幅を持たせ、人生や、専門、仕事の上でも大いに良い影響を与えたことは 良く見られる現象である。ポルトガルでは 同性婚が法律で認められているが、これは出来るだけ、自由を尊重し、多様な在り様、世界を志向しようという意味で、その精神を高く評価したい。 独断と偏見で 単細胞的思考(再生核研究所声明 69:単細胞人間 ― 単細胞的思考)に陥らないように注意したい、以 上2013.4.20.17:00 書き始め A1 1ページ。実を入れられる? 具体例で閃いたが、具体的に触れると 問題になる。2013.4.20.18:302013.4.21.09:35 相当書き加える。相当に完成度が既に高い。2013.4.21.13:552013.4.21.17:50 相当完成度が高い。著書、山田先生の論文を入れる、渡邊先生の論文を引用するなど進展あり。2013.4.22.09:40 良い、言い回し、語句の修正2013.4.22.18:40 外部審査の日、山田さんの論文著書に入れる、340ページ、文献391件 これは 相当良い。2013.4.23.08:55 完成? 美しい青空。2013.4.23.16:20 著書、文献を整理、341ページ、文献414件。明日から、本文の精読を続行。この声明は良い。2013.4.24.09:15 ちょっと言い回し、修正、十分に良い。2013.4.24.11:15 十分に良い、著書も一旦完成としたい。五月晴れ。2013.4.24.15:35 十分に良い。澤野先生と山田先生に著書案を送る。2013.4.25.07:55 言い回し修正。2013.4.25.08:35 完成、公表
2013.04.25
2013年4月25日 0:17 地球も意思を持った大きな生命体だとして、皆さんが地球なら、大地震や火山の大噴火などを起こしまくりたくなっちゃいますよね?地球は、熱いマグマを持っているのですから、 収縮したりしますので、 物理現象として暴れますね。
2013.04.25
2013年4月25日 0:18 ビッグバンという第一原因は創造主の証明につながり、聖書とマッチするのですが、分からない点があります事実を 物理学は 教えても なぜかは 分かりませんね。
2013.04.25
2013年4月25日 0:18 優しい人が苦手です。昔からの友達とか以外になると優しい人に不快感や違和感を感じます。何故なのでしょうか?逆にちょっときつい人やいろいろ指摘してくる人は一瞬悔しさを感じますが、もっと話したくなります。優しい人に不快感を感じるのが自分でもよくわかりません。どんなことが考えられますか?ひがみ、うらやましい 気持ちが湧くのでは。 感じは分かりますね。
2013.04.25
2013年4月25日 0:19 普段から、人を差別するような人が、自分が逆の立場に立った途端に、他人に「器の大きさ」を求める事に違和感を覚えるのは何故でしょうか?もともと差別する様な人は、 視野も、了見もせまく、 単細胞的な 志向の人が多いですね。 人はだれでも そうですが、 特にですね。
2013.04.25
2013年4月25日 0:21 在るとか無いという言葉は物理用語ととるしかないのですか?他に受け取り方はないですか?まったく空間を有さないものは存在とはみなされないですか?存在の問題は 深いのでは。 物理より、 哲学に近いのでは?認識論に繋がりますね。
2013.04.25
2013年4月25日 0:24 女性同士のいじめや嫌がらせは男性よりもひどいとか言う女性がいますけど。あと「男性の嫌がらせやいじめはさっぱりしてていいよねー。」とか「女性同士のいじめや嫌がらせは陰湿だけど、男性の嫌がらせは陰湿じゃない」とか言う女性がいます。確かに、女性の方が 陰気、男性は 陽性は 一般的では ないでしょうか。 傾向です。
2013.04.25
2013年4月25日 0:26ユニクロ、「世界同一賃金」導入へ 優秀な人材確保狙う生活費は 地域によって、相当違うのですが、 物理的に 成り立つでしょうか?
2013.04.25
2013年4月25日 0:31 「米国には日本防衛義務がある」米軍トップ、中国側に伝達アメリカのシビリアンコントロールは どうなっているのでしょう。日本は、アメリカに頼らず、 アジアの友好に気を 使うべきでは。トラの威をかるキツネのようにはなりたくない。世界史の進化を 志向したい。
2013.04.25
2013年4月24日 0:05 江戸時代から幕末といった昔の日本は、素晴らしいと外国人から見て言われていたそうですが、それはどんな思想や背景が影響していますか?神を信じた仏教や武士道など具体的に教えていただけたら幸いです。実際は貧しく、閉鎖的で 良い時代とは 言えないと思いますが、 秩序が保たれ、 平和で、 自然とともに有った、安定していた時代と 評価できるのでは。
2013.04.24
2013年4月24日 0:06 <人間存在に対する本質とはなんでしょうか?これは簡単な問題ではないですね。再生核研究所声明の 近いものから、参考にして下さい。 真剣に考えていると思います。
2013.04.24
2013年4月24日 0:08 常識やマナーやルールなどは、世代によって変わるものですか?人数の多さによって変わるものですか?世代によって変わるなら、例えば会社の中ならどの世代が常識やルールなどを仕切ってますか?それは何年ごとに変わるものですか?また、人数が多かったり、派閥が強い勢力を持っていたら、その集団の常識やルールが一般化するものですか?何年ぐらい続きますか?これは状況、時代によって変わりますね。 大きな流れの様なもので 正確に決まったものではないですね、。
2013.04.24
2013年4月24日 0:08 国家の利益と市民社会の利益は合致しますか?自民党の憲法改正草案を読んでいると、色々と思う所があります。条文を読む限り、繰り返し書かれている「公」とは、市民社会の営みではなく、国家が決定する物であるかの様な気がします。「自然状態の不都合」は確かに市民社会の至る所に存在し、個人が個人の権利を蔑ろにしてしまっている、という事は確かによくあります。しかし、だからといって、国家権力が市民社会の営みに介入する事は、正しい事なんでしょうか?国家の利益と市民社会の利益が合致していれば問題が無いのかもしれませんが、必ずしもそうでは無い様な気がします。国家は、個人を伸び伸び活かすために 存在するので有って、国家の為に 国家が有るのではないですね。 構成員を幸せに有る為に 国家が有るのですね。 みなさんはどう思いますか?
2013.04.24
2013年4月24日 0:11 人権は人が持つのではなく脳が持つものですか?たとえば指を切断してそれに人権があるというのはおかしいですよね?これを突き詰めていくと人権はやはり人ではなく脳が持つものではないでしょうか?面白い考えですね。 人権は、人に権利を認めるですが、 問題はそこにいう 人間個人ですね。そこで、そ の意味における 人間とは何かですね。 勿論、 脳だけで生きられませんので、 脳にあるとは言えず、 脳といっても 脳とは何か という問題になりますね。
2013.04.24
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