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人間の終末と ある数学の終末について2020.12.31.20.06著書の通読をして、ぼんやり休憩している折り、数学の終わり、終末を考えて、自然に考えて、上記の構想が閃いた。元日にその構想を、考えを 声明に纏めてみたい。数学にも、人生にも 終末はあるはずである。 その状況は どのようなものか?
2020.12.31
再生核研究所声明 592 (2020.12.31) 2020年を振り返って年末を迎えたので、軽く1年を振り返って置きたい。まずは世界的に大きな影響を与えているコロナ禍で 新年早々 世相は暗くなり、人間の活動が制限され、1年中 とじこもりの生活 を余儀なくされた。しかし、 住まいが山中にあり、 自然と触れ合う 自然と共に生活する面が強まり、自然の恵みの恩恵を強く感じられる世界が拓かれた。 秘密基地や隠れ家を新しく開拓し、管理し、山中に新しい いろいろな世界が発見できた。 自然の豊かな恵みが 強く感じられるように なってきている。元日からは、蕗のとうが採れ、クレソンを前の川から収穫し、ゆずやカボスが簡単に手に入り、 季節が進めば、山椒の芽、梅、蕗、タケノコ、山椒の実などが十分に手に入る。今年は銀杏の実や、クルミも相当収穫でき、長期に楽しめた。何とキューイや、柿(庭に3本ある)やかぼちゃ(庭で)も そうである。山小屋では鹿の餌付けもしているので、山奥や 深い森への想像も楽しい、森は良い感じで、散歩が楽しめる。出かけると言えば、ほとんど日常必需品の買い物だけだったと言える。生活は 数学の研究中心で、気分転換に上記のように体を動かし、気分を整えるように心がけている。 奥村博氏の猛烈な研究に大いに刺激を受けて、相当に興奮した 充実した研究生活が送れた。 何かにとりつかれたかのように 研究に熱くハマっていた期間も懐かしいが、面白い展開が 相当に進んだと言える。 夢の中でも数学をしていた。国際会議、数学会、各種研究集会が中止やズーム会議に変更になったが、時間がそれだけ取れて 研究に集中できた。 著書の充実を研究の目標に掲げて研究活動をしてきたが 356ページに至っている。 ところが突然、ゼロ除算の著書は 遺稿にして、奥村先生たちに原稿は委ねようとして、 原稿の更新を楽しみに研究をしてきました。元々、イギリスの出版社の 出版しないかとの好意で始まり、外部審査、社内審査を経て、証人を立て文書で出版契約(2018.4.23)をしたのですが、英語を母国語とする専門家による校正をしないと 出版できないと 変な要求が出されて 経費が掛かり, 文章の変更も、 面白くないので、そのような考えに至っていました。-- それには世の理解が思うように進んでいないことと、数学の充実を図りたい気持ちも有った。ところが突然、Most popular papers in Advances in Linear Algebra & Matrix TheoryGeneralized Inversions of Hadamard and Tensor Products for MatricesSaburou SaitohAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.4 No.2, May 15, 2014DOI: 10.4236/alamt.2014.42006 3,921 Downloads 6,124 Views CitationsMatrices and Division by Zero z/0 = 0Tsutomu Matsuura, Saburou SaitohAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.6 No.2, June 14, 2016DOI: 10.4236/alamt.2016.62007 12,958 Downloads 14,689 Views CitationsTrace of Positive Integer Power of Real 2 × 2 MatricesJagdish Pahade, Manoj JhaAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.5 No.4, December 7, 2015DOI: 10.4236/alamt.2015.54015 5,611 Downloads 6,888 Views Citationsの実績のある出版社が、 200ページで 速やかに出版してくれるというので、要点を纏めた著書を 下記のように急遽出版することになりました:S. Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021) (in press).本年は 大事な論文: viXra:2010.0228 submitted on 2020-10-28 21:39:06, Division by Zero Calculus and Euclidean Geometry - Revolution in Euclidean Geometryが 奥村氏と共に出版でき、国際会議招待講演のビデオ講演の録画も 松浦、奥村、井上、八木原 氏のおかげで撮れた:https://media.cmd.gunma-u.ac.jp/media/Play/ef7ca967c3fd4dabb188128fd6038cb81dそれで、充実した研究活動ができたと思い、満足できる年を送れたとうれしく思っている。 特に 著書は 遺稿にすると勝手に思っていただけに出版が確定して、静かで深い喜びが湧いている:本著書は ゼロ除算算法 Division by zero calculus の基本概念を 表現した世界最初の著書である。 これはアリストテレス、ユークリッド 以来の世界を拓き、ゼロ除算の神秘的な歴史に決定的な新世界を拓いたものである。 それはまた人類の愚かさを示している。これで、世界史は 新しい時代を迎えると言える。2020.12.22.07:16 肝心の修行の面でも、人生、世界における所見についての 最近の声明のように 進化していると感じている:再生核研究所声明 590(2020.12.4) 彼岸と此岸 大きな河、それは実は 小さな 小さな川だった ー ほとんど無意識のうちに書かれたものである。再生核研究所声明 591(2020.12.26) 必ず死ぬ恐怖や、人生において味わう苦痛をわかっていながら子供を産むのは ― 回答、考察 以 上2020.12.29.15:23 相当書いたが、記録にとれず、やり直す、がっかり。2020.12.29.18:22 一応全体が纏まる。2020.12.29.20:40 既にできている。良い。大みそかに公表できるが、新年の挨拶は出せるだろうか。 ゼロ除算7周年記念は早めに出したい。 2月4日。2020.12.29.21:45 良い。2020.12.30.06:15 良い。 何か大きな事件は無かったか。山中4里の道、4人くらいなくなり、2軒の家が解体され、更地になった。2020.12.30.09:16 良い。 天気回復、太陽が出る。2020.12.30.11:46 買い物に出かけて来る。クレソンを採る。2020.12.30.13:50 美しい暖かな日になった。サニールームで奥村氏の美しい図を眺めていた、これからは金子先生の超関数の本を眺める。2020.12.30.15:24 供を産むのは2020.12.30.18:12 良い。2020.12.30.21:16 良い。2020.12.31.05.24 良い、美しい星空。日が伸びたと実感。2020.12.31.05:30 完成、公表。
2020.12.31
アクセツ第1位:これは真実ではないでしょうか?確かに日が伸びて、太陽復活の感じがする。 雲はあるが美しい星空。関数y=1/x の 原点での値が分からない、世界? 大丈夫か 数学viXra:2010.0228 submitted on 2020-10-28 21:39:06,Division by Zero Calculus and Euclidean Geometry - Revolution in Euclidean Geometry基礎が大事、基本が大事、多くの人に影響を与えるは 大事ではないでしょうか。2020.12.29.5:33そんな簡単なことが分からず、数学していると言えるでしょうか。 恥ずかしい数学。 我々は恥ずかしい 欠陥数学を 2000年以上教え、考えてきた。 我々の世界観には いまだ、 基本的な欠陥が存在する。真相を明らかにして欲しい。2020.12.28.06:08現代 初等数学に基本的な欠陥があるのは 歴然である。図の初等数学と それらの影響を考えてみよ。高校生が分かる内容ではないか。それらは ユークリッド以来の世界観を変え、 微分法の 基礎的な欠陥も示している。この考えが湧いて 目を覚ました。 その様な情念で 目を覚ました。真実を明らかにして欲しい。2020.12.27.5:25
2020.12.31
現代数学には基本的な欠陥がある との認識で、世の理解を得るための努力をしていきたいと 強い情念を懐いている。ゼロ除算は 単に数学の理論に留まらず、世界観の問題、人生観の問題、生命の本質に迫り、 人間とは何かに 関与しているので、人類への影響は 甚大である。 それゆえにゼロ除算では、世界の文化に大きく貢献できると考えている。ー 令和革新の大義。大義に生きたい。年頭声明を纏めている。
2020.12.30
そう想い出した。アルコバサの 荘厳な大教会神を予感して ひとりでに ひざまずきたくなる。栄えたとき、999人の僧侶たちが 24時間 交代で 祈りを続けていたという。 毎晩 9頭の牛が料理されていたという。 それが 中世時代である。2020.12.29.21:30周辺に中世時代の風景、感じが良く出て居た。ちょうど奈良の大仏周辺に 奈良時代の面影が感じられるように。
2020.12.30
アクセツ第1位:これは真実ではないでしょうか?関数y=1/x の 原点での値が分からない、世界? 大丈夫か 数学viXra:2010.0228 submitted on 2020-10-28 21:39:06,Division by Zero Calculus and Euclidean Geometry - Revolution in Euclidean Geometry基礎が大事、基本が大事、多くの人に影響を与えるは 大事ではないでしょうか。2020.12.29.5:33そんな簡単なことが分からず、数学していると言えるでしょうか。 恥ずかしい数学。 我々は恥ずかしい 欠陥数学を 2000年以上教え、考えてきた。 我々の世界観には いまだ、 基本的な欠陥が存在する。真相を明らかにして欲しい。2020.12.28.06:08現代 初等数学に基本的な欠陥があるのは 歴然である。図の初等数学と それらの影響を考えてみよ。高校生が分かる内容ではないか。それらは ユークリッド以来の世界観を変え、 微分法の 基礎的な欠陥も示している。この考えが湧いて 目を覚ました。 その様な情念で 目を覚ました。真実を明らかにして欲しい。2020.12.27.5:25
2020.12.30
アルコバサの 荘厳な大教会そう想い出した。アルコバサの 荘厳な大教会神を予感して ひとりでに ひざまずきたくなる。栄えたとき、999人の僧侶たちが 24時間 交代で 祈りを続けていたという。 毎晩 9頭の牛が料理されていたという。 それが 中世時代である。2020.12.29.21:30
2020.12.29
極めて面白いことを言っている、相当おかしいが、論理的には、ゼロ除算は、我々が発見したように考える余地がある と述べて居る。論理的に考え得る。貴重な文献を見失たが、数学は、不可能を可能にしてきた歴史でもある と述べて、ゼロ除算も可能になるだろうと 予言していた人がいた。1940年代で、インドの方であったと思う。ゼロ除算奥村先生が発見された文献、Introduction to Logic, P. Suppes, 1957, Van Nostrand Reinhold Company で3節に亘ってゼロ除算について論じているが、極めて面白いことが書かれている。いろいろ論理的に考えてみると、論理的に a/0=0 の可能性があるが、 それは公理系に抵触する。 それは多くの数学者が受け入れないだろうと述べていて、それ以上触れていない。普通の数学でなくなると言っている。ー あそこに島があるようだが、みんな大事な島だと認識しなかった。 というような感じである。公理系に抵触するが 論理的に可能性があると 言っていたのは、極めて興味深い。しかしながら、実際には、ゼロ除算は 全く当たり前で、公理系に抵触するのではなくて、 新しい公理を必要とし、全く新規な世界を拓くばかりか、それまでの数学の不備を補完するもので、従来の数学にも、公理系にも矛盾するものではない。 新世界を拓く。2020.12.15.5:50.
2020.12.29
数学は、人類の予断や妄信から 人間を解放するだろう。数学者は、自由に 公正に 真実を明らかにするだろう。 数学は、人間精神の浄化に 貢献するだろう。数学は、神学である。 数学の研究は 修行になる。神の意志を問い続けているからである。
2020.12.29
欧米で ゼロ や 無限 を 嫌ってきた、凄い歴史をみて慄然とするだろう。 ゼロ除算を考えただけでも 凄いことになりかねない事情が 良く見える:https://ja.wikipedia.org/wiki/0数学は、人類の予断や妄信から 人間を解放するだろう。数学者は、自由に 公正に 真実を明らかにするだろう。 数学は、人間精神の浄化に 貢献するだろう。数学は、神学である。 数学の研究は 修行になる。神の意志を問い続けているからである。
2020.12.29
真相を明らかにして欲しい。3月までには、著書が出版される予定。本著書:S.Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021) (in press)T.は ゼロ除算算法 Division by zero calculus の基本概念を 表現した世界最初の著書である。 これはアリストテレス、ユークリッド 以来の世界を拓き、ゼロ除算の神秘的な歴史に決定的な新世界を拓いたものである。 それはまた人類の愚かさを示している。これで、世界史は 新しい時代を迎えると言える。2020.12.22.07:16関数論分科会評議員や通学通信編集員にも 現代数学には、間違いを含む 不完全性があり、数学として恥ずかしい状態だと報告している。 結構 大きな国際会議でも招待されて 講演を行ってきている。1月6日にも、下記国際会議で ビデオ講演を行うことになっている:The author was invited in The 6th Int'l Conference on Probability and Stochastic Analysis (ICPSA 2021), January 5-7, 2021 in Sanya, as a Keynote Speaker and a Technical Program Committee (TPC) member with the talk title:Probability and Stochastic Analysis in Reproducing Kernels and Division by Zero.真相を明らかにして欲しい。具体的に、数学の間違いをしている と述べて居るのに、無視では 数学者が、真実を求めず、間違いすら直さないのか と思ってしまう。 小さな間違いなら、無視は当然としても、数学の、世界観の基礎に抵触していると考えているから、繰り返し、注意を喚起している:再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。 今回の中西氏の解説記事(複素数と円の幾何: 数学通信 2020年2月号)、大変興味深く読ませて頂いています。 ところが最初の部分、超古典的な記述に問題が起きていると考えますので、広く皆様に注意をして頂ければ幸いです。 入試問題に間違いが有れば 即社会問題になりますが、我々が基本的な欠陥のある数学を教えて、その上に暮らしていれば、それは速やかに修正されるべきであると考えます。 数学の広い分野にわたる内容ですが、函数論の基本に関わる内容ですので、学会も中止されてしまったこともあって メーリングリストを用いて意見を表明したいと考えます。 もし真実を知ってそれを疎かにすれば、教育と研究に責任を持つ私たちに責任が生じて来ると 気に成り出したからです。何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、 対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます:M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh and M. Yamane,New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh, $\log 0= \log \infty =0$ and applications, Differential and Difference Equations with Applications, Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 293-305.S. Pinelas and S. Saitoh, Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399-418.S. Saitoh, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30.S. Saitoh, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom, viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01.S.Saitoh, Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53.S. Saitoh and Y. Saitoh, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$,viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11.以 上
2020.12.29
偶数、奇数は定義です。ですから、定義に基づきますがどう考えれば、数学としてよいか、世界の解釈に良いかを 考えれば良い。 すべての数学者は、ゼロは 偶数だと考えていると思います。それは既に常識で、議論の余地は無い課題、問題と思います。2020年12月29日(火) 10:19会社で15人くらいにアンケート取ってみたら「0は偶数である」と「0は偶数でも奇数でもない」が半々くらいでした。偶数でも奇数でもないって言う人に理由を聞いてみたら・0は割れないから・0は特別だから(?)・ネットで読んだって感じでした。https://twitter.com/qnoyxu/status/1343714071393181698
2020.12.29
数学では理由を 根拠を はっきりさせて、精密に議論する必要が有ります。ゼロで割るも その真の意味を捉えず 曖昧にしてきたことが、神秘的なゼロ除算の汚点を 1300年以上も続けてきたと言えます。きちんとゼロ除算の意味を はっきりさせましょう:再生核研究所声明520 (2019.12.04): 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 ターレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta (598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFITY を続けてきた。この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている:Blackholes are where God divided by zero.I don't believe in mathematics.George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist remarked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as {\bf the biggest blunder of his life} Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970).近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである:S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない:{\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.}しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。面白い事件が有るので、言及して置きたい:L. C. Paulson stated that I would guess that Isabelle has used this {\bf convention} $1/0=0$ since the 1980s and introduced his book referred to this fact.However, in his group the importance of this fact seems to be entirely ignored at this moment as we see from the book.彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、上記は彼のメールの一部であるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている:汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。次も参照:再生核研究所声明490: 令和革新の大義、 趣旨 ー 初等数学再生核研究所声明493: ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味再生核研究所声明495:ゼロ除算 は 何故理解が難しいのか - 再生核研究所声明493(2019.7.1) ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味 の前段階再生核研究所声明496(2019.7.8): 初等数学の 令和革新 の意味 - 数学嫌いな一般の方 向き再生核研究所声明 497(2019.7.9): ゼロ除算は何故難しいか、なぜ当たり前か再生核研究所声明 498(2019.7.11): ゼロ除算は 何故 驚きか再生核研究所声明 500(2019.7.28): 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック以 上2020年12月29日(火) 10:20
2020.12.29
瀬沼さん:散歩前です。 しっかり散歩して、 人生や世界のことを 思いたい。オームの法則 藤本先生は良い解釈を得たと思います。私の論文、R=0は 数学と物理、ゼロ除算をきちんと結びつけるには、 ゼロが非存在を示しているとの解釈が 大事で、そのような考え方 ゼロにはあります。R=0が 超伝導は ゼロ除算とは 結びつかないと思います。いろいろ自由な解釈で、 自由に考え関係を、追求したい。敬具齋藤三郎2020.12.29.9:102020年12月29日(火) 9:00 瀬沼 聡
2020.12.29
再生核研究所声明520 (2019.12.04): 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 ターレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta (598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFITY を続けてきた。この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている:Blackholes are where God divided by zero.I don't believe in mathematics.George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist remarked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as {\bf the biggest blunder of his life} Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970).近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである:S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない:{\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.}しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。面白い事件が有るので、言及して置きたい:L. C. Paulson stated that I would guess that Isabelle has used this {\bf convention} $1/0=0$ since the 1980s and introduced his book referred to this fact.However, in his group the importance of this fact seems to be entirely ignored at this moment as we see from the book.彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、上記は彼のメールの一部であるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている:汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。次も参照:再生核研究所声明490: 令和革新の大義、 趣旨 ー 初等数学再生核研究所声明493: ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味再生核研究所声明495:ゼロ除算 は 何故理解が難しいのか - 再生核研究所声明493(2019.7.1) ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味 の前段階再生核研究所声明496(2019.7.8): 初等数学の 令和革新 の意味 - 数学嫌いな一般の方 向き再生核研究所声明 497(2019.7.9): ゼロ除算は何故難しいか、なぜ当たり前か再生核研究所声明 498(2019.7.11): ゼロ除算は 何故 驚きか再生核研究所声明 500(2019.7.28): 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック以 上
2020.12.29
真実を明らかにして欲しい。現代 初等数学に基本的な欠陥があるのは 歴然である。図の初等数学と それらの影響を考えてみよ。高校生が分かる内容ではないか。それらは ユークリッド以来の世界観を変え、 微分法の 基礎的な欠陥も示している。この考えが湧いて 目を覚ました。 その様な情念で 目を覚ました。真実を明らかにして欲しい。2020.12.27.5:25
2020.12.29
アクセツ第1位:これは真実ではないでしょうか?viXra:2010.0228 submitted on 2020-10-28 21:39:06, Division by Zero Calculus and Euclidean Geometry - Revolution in Euclidean Geometry基礎が大事、基本が大事、多くの人に影響を与えるは 大事ではないでしょうか。2020.12.29.5:33そんな簡単なことが分からず、数学していると言えるでしょうか。 恥ずかしい数学。 我々は恥ずかしい 欠陥数学を 2000年以上教え、考えてきた。 我々の世界観には いまだ、 基本的な欠陥が存在する。真相を明らかにして欲しい。2020.12.28.06:08現代 初等数学に基本的な欠陥があるのは 歴然である。図の初等数学と それらの影響を考えてみよ。高校生が分かる内容ではないか。それらは ユークリッド以来の世界観を変え、 微分法の 基礎的な欠陥も示している。この考えが湧いて 目を覚ました。 その様な情念で 目を覚ました。真実を明らかにして欲しい。2020.12.27.5:25
2020.12.29
下記は 日本数学会の中止のために 幻の ゼロ除算、数学教育 関係の 講演構想になってしまった。_______________________第30回 工科系数学基礎教育研究会における講演 (2020.3.17) (タワー・スコラ 3 階 S304 教室) · (12:40~14:40) 日本数学会 2020年度年会 会場:日本大学理工学部(駿河台キャンパス) 日程:2020年3月16日(月)より3月19日(木) アブストラクト: 群馬大学名誉教授 齋藤三郎講演題名:初等教育のカリキュラムの改正案と数学の研究教育体制について - 教育原理、興味を持たせる教育法要旨:ゼロ除算、ゼロ除算算法の導入による初等教育、小学校から理工科系大学学部までのカリキュラムの改正案を提示したい。原理と共に具体例で簡潔に述べたい。次に、 悪化する理工科系大学学部の数学研究、教育体制についての対応について提案する形で、考察を述べたい。最後に数学研究、教育の目標、教育原理について述べたい。 - 学力を付けることより、数学が好きになるような教育が大事であること。人工知能、計算機の進化に対応する数学研究教育の在りようについて。__________________________________始めに この大事な研究会を 30回も続けて来られた人たちに、敬意と感謝の気持ちを表したい。要旨に述べられたような 内容を話したいと思いますが、もちろん、考え方はいろいろあるので、一つの、一面の考え方として、参考にして頂きたい。まず、数学のカリキュラムの件ですが、誠 世にも奇妙なこと が起きていると思います。 何と この存念は もう6年間も続き、どんどん確信が深まるばかりです。そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for z=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。(クテシビオスとバスカラの例を図で示す)これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用;(ゼロ除算算法の定義とホーントーラスの図)ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1000件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算は 数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と考えられる。次に数学界の在りようについて: 社会を向いていない、数学の研究に注意が向き過ぎではないだろうか。社会的には スポーツ界ほどの影響も 世界に 影響していない。その他 いろいろなマスメデアから見ると 数学界の存在が 小さすぎるのではないだろうか。 数学を享受する文化の面から 見直す必要があるのではないだろうか。人工知能を備えた計算機の発展は 数学をより 楽しむ、文化としての面が強まるのではないだろうか。利用する立場で 数学のある役割はどんどん減少すると思われる。研究の面でも、教育の面でも大きな変化が起きると考えられる。数学を学んで、研究して、楽しい、役立ったと思える教育、研究を目指したい。数学のための数学の精神が 強すぎではないだろうか。 共に楽しむ文化としての 数学を志向したい。そのためには、数学の楽しい面を強調するような教育、数学を楽しむような教育を目指す。 学力は強くなくても 数学好きな生徒、学生を育てたい。興味を持たせる教育法とは、活用できない学力を付けることではなくて、時間の余裕を与え 考えて本質を理解するような教育である。- 形式的な問題が解けるようにする訓練が多すぎるではないだろうか。特に数学で競争意識を駆り立てたり、能力を数学で評価するような世相は数学嫌いな生徒を世に出しているものと反省させられる。数学の知識や技術より、数学の心を大事に。競争より共感。個性の尊重。真智への愛。社会的には、数学の基盤が弱くなっていると考えられる。 原理は、社会的に数学の良さ、数学者の良さを 示す必要がある、社会貢献は 高級大学でなければ 当然考える必要がある。ただ数学の研究だけでは 社会に受け入れられないのでは。 研究に走りすぎで、社会貢献に目をつぶっているように 社会的には 数学者はみなされているのではないだろうか。また、数学者が、尊敬されるような存在にならなければならないが、数学の研究の厳しさのために 逆に 数学者は 変わった人たちの集団と見なされているのではないだろうか。社会を向いた数学を志向したい。もちろん、これは高級研究機関の在りようとは違う、多くの大学の在りようを 述べている。-- ただ神の意志に従って 真理の追究を行なう人たちの存在も 尊く、素晴らしい。最後に 工科系基礎教育についての藤本一郎 氏たちの取り組みに感銘し、教育の在り方について 下記の声明を素に言及したい:再生核研究所声明 535 (2020.1.18): 工科系数学基礎教育についての考察 - 藤本一郎氏たちの取り組みと理念について再生核研究所は退官に当たって 社会貢献の一貫として より良い社会を築くために いろいろ多様な意見を表明して来た。 教育については当然大事であるから声明も多い:再生核研究所声明187: 工科系における数学教育について再生核研究所声明327: 数学教育についての提案再生核研究所声明 436 : 数学教育の原理 ― 省察と改善再生核研究所声明 459: 数学者の反省、数学教育の反省再生核研究所声明 485: 算数、数学の教育は 大丈夫でしょうか再生核研究所声明 486: 学校の授業を受けながら,「数学なんて勉強して,いったい何の役に立つのだろう」と思った人もいるのではないでしょうか。今回、藤本氏たちの 数学基礎教育についての 取り組みの全貌を見て、感銘を受け 現状の数学基礎教育の在りように存念が湧いてきたので 意見表明したい。 藤本氏たちの取り組みの理念は「数学通信」第 18 巻第 2 号(2013 年 8 月)掲載 工学系数学基礎教育改善についての現状報告 ― 新しい Calculus 教科書作成に向けて ― 工学系数学基礎教育研究会世話人 金沢工業大学数理教育研究センター 藤本一郎 に詳しく述べられ、それはスタンダード微分積分 I - III Standard Calculus I - IIIとして現れてきた。これは日本の工科系数学基礎教育の 標準教科書として 提起され、内容は 微積分学、常微分方程式、ベクトル解析の部分を 大局的に詳しく、丁寧に述べ、アメリカ流の教科書風に 3冊で1000ページに及ぶ大作と成っていて、日本では見られない特徴ある本となっている。 特徴はさらに、論理が工科系テキストとは言え、いわゆる エプシロンーデルタ論法や積分可能性なども詳しく触れ、 記述が高校生にも十分わかるように 丁寧に述べられ、 例や図版が美しく 工科系を思わせる題材が多い。まず、理念に関する所見である。 特に大学法人化後、工科系の数学は 工学部の共通講座の衰退と人員削減、業務の増大などで 基礎教育がどんどん衰退している現状の下で、数学の基礎教育のレベルを国際水準にしたいという存念で いわば理想の在りようを志向されている。 そのような高邁な理念を戦場に例えれば 現状は 既に戦線離脱、各教員は研究、その他の業務で追われ、研究、教育どころではない、薄い教育を消化しているような現状が見られるのではないだろうか。 これらの教科は いわば必須の標準教科とされていることもあって 出版される教科書は膨大、しかし粗製、乱雑の様が見えて 教科書として恥ずかしい状態である と見られる。このような世相の中、 新しい理念での総合的な教科書の出現に 今まで取り組んで来た教育に対する反省とともに 新しいあるべき方向として 大きな希望を抱かせてくれる。講義時間の倍増を 要望されているが そのような対応には国や大学の政策が必要であり、 簡単ではない。 そこで、 藤本氏自身が話されているように:アメリカの場合は、半分は教科書が教えてくれているようなものですので、教師はコーチのような役割で、楽です。殆どが教科書に盛られていますので、追加で用意する必要がありません。研究と業務に お忙しい先生方、教科書の考え方を変えて、 学生には十分な教科書を与え、自分で幾らでも将来に渡って利用でき、 学べる本を与え、示し、講義では 要点を絞って 楽しいところを楽しく講義するような考え方が良いのではないだろうか。 一律に 同じような学力を付けさせる必要はなく、 教科書の利用は 学生それぞれで 良いのではないだろうか。現実にどうしても必要なものとは何かを考えて、大いに強弱を付けての学修が現実的で 対応を柔軟にするのが良いのではないだろううか。 次を参照:再生核研究所声明525 (2019.12.24): 偉大な数学教育者 恩師 梅沢敏夫先生 - 数学教育の精神人工知能を備えた計算機の発展は 数学をより 楽しむ、文化としての面が強められるのではないだろうか。利用する立場で 数学の役割は どんどん減少すると思われる。 研究の面でも、教育の面でも。数学を学んで、研究して、楽しい、役立ったと思える教育、研究を目指したい。そのためには、教材から 数学の楽しい面を強調するような教育、数学を楽しむような教育を目指す。 学力は強くなくても 数学好きな生徒、学生を育てたい。興味を持たせる教育法とは、活用できない学力を付けることではなくて、時間の余裕を与え 考えて本質を理解するような教育である。- 形式的な問題が解けるようにする訓練が多すぎるではないだろうか。良い標準の本が有れば、安心。 必要に応じて学ぶ、それを先生は楽しく 応援する。良い本が有れば、精神的にも安定して、教育環境をよくするのではないだろうか。 以 上
2020.12.28
真相を明らかにして欲しい。具体的に、数学の間違いをしている と述べて居るのに、無視では 数学者が、真実を求めず、間違いすら直さないのか と思ってしまう。 小さな間違いなら、無視は当然としても、数学の、世界観の基礎に抵触していると考えているから、繰り返し、注意を喚起している:再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。 今回の中西氏の解説記事(複素数と円の幾何: 数学通信 2020年2月号)、大変興味深く読ませて頂いています。 ところが最初の部分、超古典的な記述に問題が起きていると考えますので、広く皆様に注意をして頂ければ幸いです。 入試問題に間違いが有れば 即社会問題になりますが、我々が基本的な欠陥のある数学を教えて、その上に暮らしていれば、それは速やかに修正されるべきであると考えます。 数学の広い分野にわたる内容ですが、函数論の基本に関わる内容ですので、学会も中止されてしまったこともあって メーリングリストを用いて意見を表明したいと考えます。 もし真実を知ってそれを疎かにすれば、教育と研究に責任を持つ私たちに責任が生じて来ると 気に成り出したからです。何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、 対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます:M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh and M. Yamane,New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh, $\log 0= \log \infty =0$ and applications, Differential and Difference Equations with Applications, Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 293-305.S. Pinelas and S. Saitoh, Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399-418.S. Saitoh, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30.S. Saitoh, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom, viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01.S.Saitoh, Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53.S. Saitoh and Y. Saitoh, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$,viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11.以 上
2020.12.28
No. 1169:錠削加工に現れたゼロ除算:これは当たり前ですが、ねじを回して 進む関係を ねじの山と山の距離と、ねじの回転数で、回転数と其れで、ねじの進む距離が出ます。ねじの回転が無ければ、ねじは進みませんね。ゼロ除算が 自明に現れていると考えた。
2020.12.28
奥村先生:ありがとうございます。凄い論文を出版されていたのですね。凄い。山々、春の予感も感じられる。 蕗のとうさえ ふくらみを増しています。先、先があり すべては経過の一面、先に進めるのが 勢いであり、生命の本質ですね。それが生きることならば、思い切って 羽ばたくのが良いですね。敬具齋藤三郎2020.12.28.11:142020年12月28日(月) 8:41 Hiroshi Okumura
2020.12.28
欧米で ゼロ や 無限 を 嫌ってきた、凄い歴史を みて慄然とするだろう。 ゼロ除算を考えただけでも 凄いことになりかねない事情が 良く見える:https://ja.wikipedia.org/wiki/0
2020.12.28
アクセツ第1位:そんな簡単なことが分からず、数学していると言えるでしょうか。 恥ずかしい数学。 我々は恥ずかしい 欠陥数学を 2000年以上教え、考えてきた。 我々の世界観には いまだ、 基本的な欠陥が存在する。真相を明らかにして欲しい。2020.12.28.06:08現代 初等数学に基本的な欠陥があるのは 歴然である。図の初等数学と それらの影響を考えてみよ。高校生が分かる内容ではないか。それらは ユークリッド以来の世界観を変え、 微分法の 基礎的な欠陥も示している。この考えが湧いて 目を覚ました。 その様な情念で 目を覚ました。真実を明らかにして欲しい。2020.12.27.5:25
2020.12.28
奥村先生:確認したかった。 やっぱりそうですか。 その現象も実に面白いですね、外接円だったが それは、交わると 共通の部分に 含まれる ですね。それは知られていて、先生のとって当たり前ですか?赤い円の特徴づけそれで良いです。 それから4点の交点で。それら以上の面白いのは 無いでしょうか。 何しろ凄い円です。敬具齋藤三郎2020.12.28.6:002020年12月27日(日) 19:31 Hiroshi Okumura
2020.12.28
昨夜 卒業生とズーム忘年会をしました。 古い ポケコン カシオ?、 何とゼロ除算ができて、 我々の解 ゼロを出力している と言うののです。ところが、ものは、同じ正解を 出しますが、error との記述も出るというのです。私のもそうです。これを見逃さず面白いと考える。ゼロ除算は解がゼロだと 良い何かが 有ったということではないでしょうか。 詳しい方、如何でしょうか?晴天の美しい朝どうしてかアクセツが多い。晴天、美しい星空、そこで、計算機は何時、1/0=0 ができるようになるでしょうか。このアクセツが 第1位:1,2位、結構永く 人気がある。クリスマスメッセージ 普通より格段に少なかった。このアクセツが 第1位:計算機に実装されること、教科書や学術書が 変更されることを、 令和革新の 明確な印として目標を掲げている。世界史の変更だから 面白い。 アリストテレス、ユークリッド以来の世界観の変更になる。しかしながら、それらは、数学の慄然たる歩みである。そこで、計算機は何時、1/0=0 ができるようになるでしょうか。 楽しみにしています。 もうできる 進化した 計算機をお持ちの方は おられないですね。これは 凄い、面白い事件では? 計算機が人間を超えている 例では?面白いことを発見しました。 計算機は 正しい答え 0/0=0を出したのに、 この方は 間違いだと 言っている、思っているようです。0/0=0 は 1300年も前に 算術の発見者によって与えられたにも関わらず、世界史は間違いだと とんでもないことを言ってきた。 世界史の恥。 実は a/0=0 が 何時も成り立っていた。 しかし、ここで 分数の意味を きちんと定義する必要がある。 計算機は、その意味さえ知っているようですね。 計算機、人間より賢くなっている 様が 出て居て 実に 面白い。https://steemkr.com/utopian-io/@faisalamin/bug-zero-divide-by-zero-answers-is-zero
2020.12.28
Why does Wolfram|Alpha give the result "1" for 1^(0/0), but the result for "is 1^(0/0) = 1" is False?Saburou Saitoh·just nowきちんと意味、定義をしっかりさせる必要が有りますが、 結果は、十分な意味で正しいです。0/0=0, 1^0 = 1 and 0 です。ご覧あれ:再生核研究所声明520 (2019.12.04): 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 ターレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta (598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFITY を続けてきた。この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている:Blackholes are where God divided by zero.I don't believe in mathematics.George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist remarked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as {\bf the biggest blunder of his life} Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970).近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである:S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない:{\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.}しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。面白い事件が有るので、言及して置きたい:L. C. Paulson stated that I would guess that Isabelle has used this {\bf convention} $1/0=0$ since the 1980s and introduced his book referred to this fact.However, in his group the importance of this fact seems to be entirely ignored at this moment as we see from the book.彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、上記は彼のメールの一部であるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている:汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。次も参照:再生核研究所声明490: 令和革新の大義、 趣旨 ー 初等数学再生核研究所声明493: ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味再生核研究所声明495:ゼロ除算 は 何故理解が難しいのか - 再生核研究所声明493(2019.7.1) ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味 の前段階再生核研究所声明496(2019.7.8): 初等数学の 令和革新 の意味 - 数学嫌いな一般の方 向き再生核研究所声明 497(2019.7.9): ゼロ除算は何故難しいか、なぜ当たり前か再生核研究所声明 498(2019.7.11): ゼロ除算は 何故 驚きか再生核研究所声明 500(2019.7.28): 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック以 上1 view
2020.12.27
奥村先生:時間をとって下さい。恋の結晶作用という言葉があります。惚れると どんどん深まり、あばたも えくぼとなると言いますから、楽しい。先生の一連の結果 美しい。 円環定理も良いですね。 3環定理もありますか。6点定理は既に良いですね。今朝は、次の情念です:現代 初等数学に基本的な欠陥があるのは 歴然である。図の初等数学と それらの影響を考えてみよ。高校生が分かる内容ではないか。それらは ユークリッド以来の世界観を変え、 微分法の 基礎的な欠陥も示している。この考えが湧いて 目を覚ました。 その様な情念で 目を覚ました。真実を明らかにして欲しい。2020.12.27.5:25 敬具齋藤三郎2020.12.27.5:472020年12月27日(日) 5:32 Hiroshi Okumura
2020.12.27
晴天の美しい朝どうしてかアクセツが多い。晴天、美しい星空、そこで、計算機は何時、1/0=0 ができるようになるでしょうか。このアクセツが 第1位:1,2位、結構永く 人気がある。クリスマスメッセージ 普通より格段に少なかった。このアクセツが 第1位:計算機に実装されること、教科書や学術書が 変更されることを、 令和革新の 明確な印として目標を掲げている。世界史の変更だから 面白い。 アリストテレス、ユークリッド以来の世界観の変更になる。しかしながら、それらは、数学の慄然たる歩みである。そこで、計算機は何時、1/0=0 ができるようになるでしょうか。 楽しみにしています。 もうできる 進化した 計算機をお持ちの方は おられないですね。これは 凄い、面白い事件では? 計算機が人間を超えている 例では?面白いことを発見しました。 計算機は 正しい答え 0/0=0を出したのに、 この方は 間違いだと 言っている、思っているようです。0/0=0 は 1300年も前に 算術の発見者によって与えられたにも関わらず、世界史は間違いだと とんでもないことを言ってきた。 世界史の恥。 実は a/0=0 が 何時も成り立っていた。 しかし、ここで 分数の意味を きちんと定義する必要がある。 計算機は、その意味さえ知っているようですね。 計算機、人間より賢くなっている 様が 出て居て 実に 面白い。https://steemkr.com/utopian-io/@faisalamin/bug-zero-divide-by-zero-answers-is-zero
2020.12.27
現代 初等数学に基本的な欠陥があるのは 歴然である。図の初等数学と それらの影響を考えてみよ。高校生が分かる内容ではないか。それらは ユークリッド以来の世界観を変え、 微分法の 基礎的な欠陥も示している。この考えが湧いて 目を覚ました。 その様な情念で 目を覚ました。真実を明らかにして欲しい。2020.12.27.5:25
2020.12.27
ゼロ除算算法は既に、それが間違っているか、価値があるかの問題では ない と考える。 従来数学の 無恰好な理論を 完全な美しい形で 表現でき、例外現象を 避けて 統一的な扱いが可能になった例が 沢山発見された。そればかりではなく、考えてはならない 特異点そこから 新しい数学と 世界が現れて来た。 図は、その歴然とした例です。奥村先生の 6点と7円に関かわる美しい定理です。6点は 等間隔に並び、7つの円の美しい関係が発見されました。それは、 ローラン展開の美しい構造から現われ、 7円は まだ謎の関係を有しています。それが無限の彼方からの 現象として現れている。 新世界です。
2020.12.26
真相を明らかにして欲しい。3月までには、著書が出版される予定。本著書:S.Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021) (in press)T.は ゼロ除算算法 Division by zero calculus の基本概念を 表現した世界最初の著書である。 これはアリストテレス、ユークリッド 以来の世界を拓き、ゼロ除算の神秘的な歴史に決定的な新世界を拓いたものである。 それはまた人類の愚かさを示している。これで、世界史は 新しい時代を迎えると言える。2020.12.22.07:16関数論分科会評議員や通学通信編集員にも 現代数学には、間違いを含む 不完全性があり、数学として恥ずかしい状態だと報告している。 結構 大きな国際会議でも招待されて 講演を行ってきている。1月6日にも、下記国際会議で ビデオ講演を行うことになっている:The author was invited in The 6th Int'l Conference on Probability and Stochastic Analysis (ICPSA 2021), January 5-7, 2021 in Sanya, as a Keynote Speaker and a Technical Program Committee (TPC) member with the talk title:Probability and Stochastic Analysis in Reproducing Kernels and Division by Zero.真相を明らかにして欲しい。具体的に、数学の間違いをしている と述べて居るのに、無視では 数学者が、真実を求めず、間違いすら直さないのか と思ってしまう。 小さな間違いなら、無視は当然としても、数学の、世界観の基礎に抵触していると考えているから、繰り返し、注意を喚起している:再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。 今回の中西氏の解説記事(複素数と円の幾何: 数学通信 2020年2月号)、大変興味深く読ませて頂いています。 ところが最初の部分、超古典的な記述に問題が起きていると考えますので、広く皆様に注意をして頂ければ幸いです。 入試問題に間違いが有れば 即社会問題になりますが、我々が基本的な欠陥のある数学を教えて、その上に暮らしていれば、それは速やかに修正されるべきであると考えます。 数学の広い分野にわたる内容ですが、函数論の基本に関わる内容ですので、学会も中止されてしまったこともあって メーリングリストを用いて意見を表明したいと考えます。 もし真実を知ってそれを疎かにすれば、教育と研究に責任を持つ私たちに責任が生じて来ると 気に成り出したからです。何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、 対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます:M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh and M. Yamane,New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh, $\log 0= \log \infty =0$ and applications, Differential and Difference Equations with Applications, Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 293-305.S. Pinelas and S. Saitoh, Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399-418.S. Saitoh, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30.S. Saitoh, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom, viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01.S.Saitoh, Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53.S. Saitoh and Y. Saitoh, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$,viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11.以 上
2020.12.26
複素数と円の幾何 - 島根大 中西俊浩氏の解説について(数学通信 2020年2月号) 群馬大名誉教授 齋藤三郎今回の中西氏の解説記事、大変興味深く読ませて頂いている。 ところが最初の部分、超古典的な記述に問題が起きていると考えますので、広く皆様に注意をして頂ければ幸いです。 何と我々の初等数学は初めから欠陥があると述べていますので、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。 これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。- これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の影響について下記のように触れさせて頂きます。そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます:M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh and M. Yamane,New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh, $\log 0= \log \infty =0$ and applications, Differential and Difference Equations with Applications, Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 293-305.S. Pinelas and S. Saitoh, Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399-418.S. Saitoh, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30.S. Saitoh, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom, viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01.S.Saitoh, Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53.S. Saitoh, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$,viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11.
2020.12.26
再生核研究所声明 583 (2020.9.10): 日本で数学の研究と教育に関与されている方、あるいは責任を有する方 - 現代数学と数学教育の内容には 基本的な欠陥があると考えます。ゼロ除算の発見後6年を経過したが、ゼロ除算は初等数学の基本的な欠陥と数学教育の問題点を指摘している。それに関して 日本数学会や招待された国際会議でも講演したり、論文を公刊してきた。 しかるにその理解は未だ十分ではなく、我々の存念は無視されている様であり、果たして日本国に数学の研究と教育に責任を有する方がおられるのだろうかと 畏れ多いことを表明するに至っている。この点で、最近 気づいて来たことがある。 もとより 率直な心情、考えを表明するように心がけている。それは生きていることの意味を絶えず問い、またお国のために尽くしたいとの存念を深めているからである。もちろん数学の真理は 追究されなければならない。真実はどのようになっているか、明らかにしなければならない。まずは、どうして簡単で、基本的なことが受け入れなれないのか という点である。これは、数学自体の始まりに 始まる数学の公理系 に抵触し、新しい数学、世界観を示しているので、簡単には はいそうですか とは言えず、扱いに困っている状況が広く存在すると考えらえる。 アリストテレス、ユークリッド以来の変更、修正と言えば、それは何だ となりかねない 常識が広く存在するのは 十分に理解できる。ところが、その様に述べている者は何者かと考えれば、無限小の存在の一数学者、極一部の数学者ということになり、数学会で無視されるのは 当然とも言える。一数学者、極一部の数学者の妄想を無視するのは 当然と考えられるから、我々の意見が、存念が責任ある人たちに到達しないのも 当然であるとも考えられる。 どのような人が日本の数学の教育と研究に責任を持たれているのか 分からず、たとえ分かったとしても 我々の存念は 責任者たちに到達せず、無視されることになるだろう と考えた。そこで、 相手を不特定多数として 数学と日本国のために率直に意見表明したい。それは日本国の文化、知的財産権にも及ぶと考えられるので、単に数学上の真理を越えて、訴えたい存念が 湧いてくる:何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、 対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます:M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh and M. Yamane,New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh, $\log 0= \log \infty =0$ and applications, Differential and Difference Equations with Applications, Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 293-305.S. Pinelas and S. Saitoh, Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399-418.S. Saitoh, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30.S. Saitoh, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom, viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01.S.Saitoh, Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53.S. Saitoh and Y. Saitoh, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$,viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11.以 上(再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。)さらに、より現実的、直接的には 知的財産権が絡む問題が生じている。 計算機のゼロ除算回避、ゼロ除算可能が拓く 新世界の開拓である。 既にそのような 数学的な基礎は 確立され、イギリスとドイツの大学の連携による 進んだ計算機は 我々のゼロ除算算法の結果を出力させ、我々の結果に対する 強い保証を与えている。 そこで、日本国の計算機が ゼロ除算を可能にして、世界に宣言して、関係結果について 知的財産権を確立して欲しい。ここに 新世界、宝島が存在する。 今のところ領有権を主張する国は ない。是非、日本国は ゼロ除算算法の世界について領有権を主張、宣言して欲しい。 我々は それ故に 日本国に甚大な貢献を果たせると考えている:再生核研究所声明 500(2019.7.28) 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック(再生核研究所声明572(2020.8.1) ゼロ除算の現状と 知的財産権の取得および文化での世界貢献) 以 上
2020.12.26
奥村の美しい 円環定理。No. 1167No. 1168:No. 1166 の変形ですが、接する円が 離れている場合にも、何と交わる場合にも、たちまちにできてしまった。 奥村の美しい 円環定理。No. 1166:既に公表されている 奥村先生の結果の 簡単な性質です。 緑の同心円が美しい。 赤い円が、ゼロ除算算法で 全く新しく発見された円ですが、それから、どんどん美しい 円、関係が出てくる。その展開は 奥村先生の神業?: 奥村先生の6点定理を ユークリッド幾何学における 最も大事で 美しい定理と述べ: viXra:2010.0228 submitted on 2020-10-28 21:39:06, (53 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus and Euclidean Geometry - Revolution in Euclidean Geometry少し休憩を提案していたところ、 次次と新しい円を発見され、添付のような図になりました。 No. 1164.そこで、原点を無限遠点にしてはどうかの提案に 図 No.1165 のようになりました。 ひぐらしの門 の前に立ったように いろいろ美しい構造が 見えます。 飽きない楽しさがあると思います。じっくり世界の構造を探りたい。 さらに発見された新しい円: No.1162: 奥村先生が、新しい円を発見されて送ってくれました。凄い勢いで数学を進めておられます。そこで、Okumura’s 6 points and 8 circles theorem と名付けたい。 美しい定理であるばかりではなく ユークリッド幾何学における、革命を実証する典型的な定理と共に ゼロ除算算法の力も実証している。 No. 1161: ゼロ除算算法は 既に、それが間違っているか、価値があるかの問題では ない と考える。 従来数学の 無恰好な理論を 完全な美しい形で 表現でき、例外現象を 避けて 統一的な扱いが可能になった例が 沢山発見された。 そればかりではなく、考えてはならない 特異点そこから 新しい数学と 世界が現れて来た。 図は、その歴然とした例です。 奥村先生の 6点と7円に関かわる美しい定理です。 6点は 等間隔に並び、7つの円の美しい関係が発見されました。それは、 ローラン展開の美しい構造から現われ、 7円は まだ謎の関係を有しています。それが無限の彼方からの 現象として現れている。 新世界です。 買い物から帰って。2020.11.24.11:30快晴激しい喜びが湧いてきた。
2020.12.26
ゼロ除算ができなかったということは、 ゼロで割れないという考えは、 実は、割り算の意味が 分からなかった ということである。 ー その様に認識した。2020.12.26.07:30
2020.12.26
再生核研究所声明 591(2020.12.26) 必ず死ぬ恐怖や、人生において味わう苦痛をわかっていながら子供を産むのは ― 回答、考察これは、Quora に寄せられた:Yamagishi Yoshitakaさんがあなたの回答をリクエストしました「必ず死ぬ恐怖や、人生において味わう苦痛をわかっていながら子供を産むのは鬼畜の所業。子供を産めば、その子供は必ず死ぬことになるから人殺しと同じだろ。」この意見を論破出来る人はいますか?に対する回答、それからの考察を行ったものである。 実際、人生は 楽しくて、面白くって仕方ないとは 誰でも思わないのではないだろうか。 お釈迦様の生、老、病、死などの本質は 人生において避けられず、 根源的な悩み、苦しみと言えよう。 実際、四苦八苦· 「生苦(しょうく)」· 「老苦(ろうく)」· 「病苦(びょうく)」· 「死苦(しく)」· 「愛別離苦(あいべつりく)」· 「怨憎会苦(おんぞうえく)」· 「求不得苦(ぐふとっく)」· 「五陰盛苦(ごおんじょうく)」と表現される。 子を産むことは、その様な人生を歩むであろう人間を発生させるのだから、 疑問に思ってしまう心情が理解できる。このような疑問に 人はどのように対応するだろうか。初めに想い出されるのは、お釈迦様の発想で、ありがたい という概念である。ー これは簡潔に、お弟子さんに 生まれてきて良かったかの問いに、お弟子さんは 良かったと回答され、お釈迦様は生まれてきたこと自体が 凄い稀な 尊いことである、 ありがたい と発想されている。 これは、上記の発想や、お釈迦様の 人生は苦しいものであるという発想と違っていると考えられる。 人生に対する明暗が表現されている。この疑問、 問いの初めに なぜ およそ生命は 何万年も厳しい自然環境の中で生存してきたのかと問う必要がある。 なぜなら、人類の存在も その大きな流れの一部の営みに過ぎないからである。 確かに言えることは、生命は生きること、生存を第一原理にしている事実である。 知性ある人間でも、 生きて存在しなければ始まらないの 人間存在の原理は 重い。 基礎である。 生きて存在しなければ、苦しいも 楽しいも、考える基礎も、 知の存在さえなく、ゼロや無の世界になってしまう。 全ては消えてしまうことに気づくだろう。それゆえに 生物はおろか、人間も 生きることを意識する、しないは別としても 生きることを第一にしていることは 当たり前であると言える。 物理法則が エントロピー増大の方向で進んでいるに反して、 崩れまい 崩れまいと 営んでいるのが生命であり、命であると考えられる。それは人間を超えた生命の法則であり、人間は作られた、運命づけられた存在である。人間の心、心情の変化は 実際どうであったろうか。 永い思春期、片割れである人間は 異性に対する神秘的な存在を意識して育ち、やがて無性に子を儲けたく思い、育児に本質的な喜びを感じる。 出産は人生の最大の感動であったは 多くの女性の自然な心情ではないだろうか。 生物はそもそもそのように作られていると考えられる。生きたいという情念である。最初の問いには、生命には勢いがあり、出産などはその生物の生命に対する根強い執念から湧いていて、しばしば人間の知性や理性を超えた現象とも言える。しかしながら、人間が本能原理から解放され、人生を冷静に眺める余裕がある時、 人生はどれほどの価値があるだろうか と発想できるのも 確かではないだろうか。気づいてみれば、夢中で生きてきた人生が どれほどの価値があるだろうか という心境に至るは 自然な状況に見える。 気づいてみれば およそ、人生においても、プラス マイナス ゼロで、全体として釣り合っており、 生きるも 死ぬるも同じようなものであるとして、自らの存在を意識して、 肯定死の概念を受け入れられるだろう。 その時、人間は自由な存在として自らの存在を尊く、存在を心から享受できるだろう。 それは拘らない自由な存在である。 雲が天と地の間をさすらっていくように のびやかに自由な存在になりうる。 全ては大きな流れの中に存在していた:再生核研究所声明 590(2020.12.4) 彼岸と此岸 大きな河、それは実は 小さな 小さな川だった ー ほとんど無意識のうちに書かれたものである。これは初めの問いに対する回答になるだろうか。 直接の回答として、生命は楽しいか、苦しいか、幸せになれれるか否かのような思考、感覚の問題ではなく、より深い生命の原理で我々は生存している。 大いなる無の世界を前に 存在を尊いと感じる感性が我々の生存を続かせている。その勢いが生命そのものである。 しかしながら、その勢いが 弱まれば 我々は肯定死を受け入れられるだろう。既に地球上には 自然の規模を超えて、人類は 繁茂している、 人類の生存が脅かされるのは 人口の減少よりは 増大による自然破壊ではないだろうか。 このような時、冷静になって人生は 割りに合わない と判断して 人口抑制に進むのは 良いことではないだろうか。 そのような感性を懐く者の増大は 人口抑制を図るための自然な感性かも知れない。 また、現在コロナ禍の下で、世界的に人間の行動が抑制されている。 これは大きな生態系の中で、 人類の活動を抑制すべしとの 自己制御の一面を有しているかも知れない。 以 上2020.12.25.14:30 朝と午後で一応書き上げる。 昼食後秘密基地点検、鹿が餌を平らげていた。結構な量である。2020.12.25.15:25 一応、終末まで書き上げる。 日が短い感じは受ける。2020.12.25.18:27 最後の節を入れる。 明朝完成できるだろうか?2020.12.25.20:22 良い、完成文を精読できた感じ。2020.12.25.21:50 別の観点からの回答を予感しているが、一旦の回答とできるかも知れない。 明朝判断しよう。ビデオ講演拝見、満足感がした。2020.12.26.06:08 精読、完全に見えた。 他の側面からの回答、考察の余地があるように感じるが、これはこれで良いとする。完成、公表。
2020.12.26
晴天、美しい星空、そこで、計算機は何時、1/0=0 ができるようになるでしょうか。このアクセツが 第1位:1,2位、結構永く 人気がある。クリスマスメッセージ 普通より格段に少なかった。このアクセツが 第1位:計算機に実装されること、教科書や学術書が 変更されることを、 令和革新の 明確な印として目標を掲げている。世界史の変更だから 面白い。 アリストテレス、ユークリッド以来の世界観の変更になる。しかしながら、それらは、数学の慄然たる歩みである。そこで、計算機は何時、1/0=0 ができるようになるでしょうか。 楽しみにしています。 もうできる 進化した 計算機をお持ちの方は おられないですね。これは 凄い、面白い事件では? 計算機が人間を超えている 例では?面白いことを発見しました。 計算機は 正しい答え 0/0=0を出したのに、 この方は 間違いだと 言っている、思っているようです。0/0=0 は 1300年も前に 算術の発見者によって与えられたにも関わらず、世界史は間違いだと とんでもないことを言ってきた。 世界史の恥。 実は a/0=0 が 何時も成り立っていた。 しかし、ここで 分数の意味を きちんと定義する必要がある。 計算機は、その意味さえ知っているようですね。 計算機、人間より賢くなっている 様が 出て居て 実に 面白い。https://steemkr.com/utopian-io/@faisalamin/bug-zero-divide-by-zero-answers-is-zero
2020.12.26
NO.1166:今朝は この奥村先生の 円環の印象が強い。 美しい。 接する2つの円につぃて現れた円環、どのような存在か、一言で表現したい。
2020.12.25
このアクセツが 第1位:1,2位、結構永く 人気がある。クリスマスメッセージ 普通より格段に少なかった。このアクセツが 第1位:計算機に実装されること、教科書や学術書が 変更されることを、 令和革新の 明確な印として目標を掲げている。世界史の変更だから 面白い。 アリストテレス、ユークリッド以来の世界観の変更になる。しかしながら、それらは、数学の慄然たる歩みである。そこで、計算機は何時、1/0=0 ができるようになるでしょうか。 楽しみにしています。 もうできる 進化した 計算機をお持ちの方は おられないですね。これは 凄い、面白い事件では? 計算機が人間を超えている 例では?面白いことを発見しました。 計算機は 正しい答え 0/0=0を出したのに、 この方は 間違いだと 言っている、思っているようです。0/0=0 は 1300年も前に 算術の発見者によって与えられたにも関わらず、世界史は間違いだと とんでもないことを言ってきた。 世界史の恥。 実は a/0=0 が 何時も成り立っていた。 しかし、ここで 分数の意味を きちんと定義する必要がある。 計算機は、その意味さえ知っているようですね。 計算機、人間より賢くなっている 様が 出て居て 実に 面白い。https://steemkr.com/utopian-io/@faisalamin/bug-zero-divide-by-zero-answers-is-zero
2020.12.25
ユークリッド幾何学における最大の事件とは? デカルトの座標系の導入?非ユークリッド幾何学の発見?ユークリッド幾何学、2200年の歴史を有する、世界史の超古典で 最大の事件は、非ユークリッド幾何学の出現であろう。それは、世界観を変え、数学も変えた。 しかしながら、この論文は それに匹敵する事件であることを示していると考える。 世界観も、数学も変える。 具体例から、そして論理的にも そのようになるのは、歴然であると考える。viXra:2010.0228 submitted on 2020-10-28 21:39:06, Division by Zero Calculus and Euclidean Geometry - Revolution in Euclidean Geometry2020.11.18.6:342020.11.27.05:102020.11.29.17:502020.12.24.6:112020.12.24.21:36それはそうなってしまう。
2020.12.24
Merry Christmas and Happy New Year.We are fine and happy as inhttps://media.cmd.gunma-u.ac.jp/media/Play/ef7ca967c3fd4dabb188128fd6038cb81damong mountains.With best regards,Sincerely yours,Saburou Saitoh2020.12.24.21:00Dear the related persons on the division by zero calculus, with deep thanks: Based on the facts: Most popular papers in Advances in Linear Algebra & Matrix TheoryGeneralized Inversions of Hadamard and Tensor Products for MatricesSaburou SaitohAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.4 No.2, May 15, 2014DOI: 10.4236/alamt.2014.42006 3,921 Downloads 6,125 Views CitationsMatrices and Division by Zero z/0 = 0Tsutomu Matsuura, Saburou SaitohAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.6 No.2, June 14, 2016DOI: 10.4236/alamt.2016.62007 12,958 Downloads 14,690 Views CitationsTrace of Positive Integer Power of Real 2 × 2 MatricesJagdish Pahade, Manoj JhaAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.5 No.4, December 7, 2015DOI: 10.4236/alamt.2015.54015 5,613 Downloads 6,894 Views Citations I was recommeded to publish a book on the division by zero calculus in 200 pages, by the publishers. With this happily chance, I published the book as a short version, promptly as follows: S. Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021) (in press). Meanwhile, I will be happy to consider an improving version with research than any publication of books. Therefore, may I ask for your kind suggestions and comments on the attached up-to-date version? With deep thanks,Sincerely yours,Saburou Saitoh
2020.12.24
奥村先生:歴史の 今日の版を添付させて頂きます。折りをみて、歴史を充実させて行きたい。ゼロの歴史は ゼロ除算より凄いのですが、 次回用に 構想を進めたいと考え始めました。膨大な文献を 上手纏めるですが、 ゼロの歴史、ゼロの意味の歴史 など 面白い課題と思います。歴史は 数学と違って話し易いですね。それにしてもゼロ除算の発見が如何に難しかったか、 信じられないほどですね。 天才たちが みんなダメですね。敬具齋藤三郎2020.12.24.11:472 個の添付ファイル
2020.12.24
ユークリッド幾何学における最大の事件とは? デカルトの座標系の導入?非ユークリッド幾何学の発見?ユークリッド幾何学、2200年の歴史を有する、世界史の超古典で 最大の事件は、非ユークリッド幾何学の出現であろう。それは、世界観を変え、数学も変えた。 しかしながら、この論文は それに匹敵する事件であることを示していると考える。 世界観も、数学も変える。 具体例から、そして論理的にも そのようになるのは、歴然であると考える。viXra:2010.0228 submitted on 2020-10-28 21:39:06, Division by Zero Calculus and Euclidean Geometry - Revolution in Euclidean Geometry2020.11.18.6:342020.11.27.05:102020.11.29.17:502020.12.24.6:11それはそうなってしまう。
2020.12.24
奥村の赤い円2つの接する 円の集まりを考えていた。その表現で、考えてはならない、特異点で ゼロ除算算法で考えたら、 両円に接する共通接線の方程式と、変な 赤い奥村の円が、どうしてか出てきた。その円は 沢山の美しい円と、それらの美しい構造を沢山有していることが分かり、重要であることが 分かってきた。しかしながら、その奥村の赤い円は そもそも元の両円において 直接 どのような存在なのか、しきりに気になる。 接するという概念から、両円に等角に交わるが奥村の赤い円が出たが、その交わる角は、神秘的で分からない、求められるが その角の意味が分からない。赤い円の特徴づけは発見されたが、その特徴づけは、相当に複雑な構造をしている。そこで、神の意志を 推し量っている。奥村の、美しい赤い円は 何でしょうか。元の両円に対して同心円の緑の円も 奥村氏に発見された。美しい。更に結果は、元の2つの円が離れて居ても、交わっていても 対応する美しい結果が成り立ることが、奥村博氏によって発見された。2020.12.24.5;54
2020.12.24
このアクセツが 第1位:計算機に実装されること、教科書や学術書が 変更されることを、 令和革新の 明確な印として目標を掲げている。世界史の変更だから 面白い。 アリストテレス、ユークリッド以来の世界観の変更になる。しかしながら、それらは、数学の慄然たる歩みである。そこで、計算機は何時、1/0=0 ができるようになるでしょうか。 楽しみにしています。 もうできる 進化した 計算機をお持ちの方は おられないですね。 これは 凄い、面白い事件では? 計算機が人間を超えている 例では? 面白いことを発見しました。 計算機は 正しい答え 0/0=0を出したのに、 この方は 間違いだと 言っている、思っているようです。0/0=0 は 1300年も前に 算術の発見者によって与えられたにも関わらず、世界史は間違いだと とんでもないことを言ってきた。 世界史の恥。 実は a/0=0 が 何時も成り立っていた。 しかし、ここで 分数の意味を きちんと定義する必要がある。 計算機は、その意味さえ知っているようですね。 計算機、人間より賢くなっている 様が 出て居て 実に 面白い。https://steemkr.com/utopian-io/@faisalamin/bug-zero-divide-by-zero-answers-is-zero
2020.12.24
下記は 日本数学会の中止のために 幻の ゼロ除算、数学教育 関係の 講演構想になってしまった。_______________________第30回 工科系数学基礎教育研究会における講演 (2020.3.17) (タワー・スコラ 3 階 S304 教室) · (12:40~14:40) 日本数学会 2020年度年会 会場:日本大学理工学部(駿河台キャンパス) 日程:2020年3月16日(月)より3月19日(木) アブストラクト: 群馬大学名誉教授 齋藤三郎講演題名:初等教育のカリキュラムの改正案と数学の研究教育体制について - 教育原理、興味を持たせる教育法要旨:ゼロ除算、ゼロ除算算法の導入による初等教育、小学校から理工科系大学学部までのカリキュラムの改正案を提示したい。原理と共に具体例で簡潔に述べたい。次に、 悪化する理工科系大学学部の数学研究、教育体制についての対応について提案する形で、考察を述べたい。最後に数学研究、教育の目標、教育原理について述べたい。 - 学力を付けることより、数学が好きになるような教育が大事であること。人工知能、計算機の進化に対応する数学研究教育の在りようについて。__________________________________始めに この大事な研究会を 30回も続けて来られた人たちに、敬意と感謝の気持ちを表したい。要旨に述べられたような 内容を話したいと思いますが、もちろん、考え方はいろいろあるので、一つの、一面の考え方として、参考にして頂きたい。まず、数学のカリキュラムの件ですが、誠 世にも奇妙なこと が起きていると思います。 何と この存念は もう6年間も続き、どんどん確信が深まるばかりです。そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for z=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。(クテシビオスとバスカラの例を図で示す)これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用;(ゼロ除算算法の定義とホーントーラスの図)ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1000件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算は 数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と考えられる。次に数学界の在りようについて: 社会を向いていない、数学の研究に注意が向き過ぎではないだろうか。社会的には スポーツ界ほどの影響も 世界に 影響していない。その他 いろいろなマスメデアから見ると 数学界の存在が 小さすぎるのではないだろうか。 数学を享受する文化の面から 見直す必要があるのではないだろうか。人工知能を備えた計算機の発展は 数学をより 楽しむ、文化としての面が強まるのではないだろうか。利用する立場で 数学のある役割はどんどん減少すると思われる。研究の面でも、教育の面でも大きな変化が起きると考えられる。数学を学んで、研究して、楽しい、役立ったと思える教育、研究を目指したい。数学のための数学の精神が 強すぎではないだろうか。 共に楽しむ文化としての 数学を志向したい。そのためには、数学の楽しい面を強調するような教育、数学を楽しむような教育を目指す。 学力は強くなくても 数学好きな生徒、学生を育てたい。興味を持たせる教育法とは、活用できない学力を付けることではなくて、時間の余裕を与え 考えて本質を理解するような教育である。- 形式的な問題が解けるようにする訓練が多すぎるではないだろうか。特に数学で競争意識を駆り立てたり、能力を数学で評価するような世相は数学嫌いな生徒を世に出しているものと反省させられる。数学の知識や技術より、数学の心を大事に。競争より共感。個性の尊重。真智への愛。社会的には、数学の基盤が弱くなっていると考えられる。 原理は、社会的に数学の良さ、数学者の良さを 示す必要がある、社会貢献は 高級大学でなければ 当然考える必要がある。ただ数学の研究だけでは 社会に受け入れられないのでは。 研究に走りすぎで、社会貢献に目をつぶっているように 社会的には 数学者はみなされているのではないだろうか。また、数学者が、尊敬されるような存在にならなければならないが、数学の研究の厳しさのために 逆に 数学者は 変わった人たちの集団と見なされているのではないだろうか。社会を向いた数学を志向したい。もちろん、これは高級研究機関の在りようとは違う、多くの大学の在りようを 述べている。-- ただ神の意志に従って 真理の追究を行なう人たちの存在も 尊く、素晴らしい。最後に 工科系基礎教育についての藤本一郎 氏たちの取り組みに感銘し、教育の在り方について 下記の声明を素に言及したい:再生核研究所声明 535 (2020.1.18): 工科系数学基礎教育についての考察 - 藤本一郎氏たちの取り組みと理念について再生核研究所は退官に当たって 社会貢献の一貫として より良い社会を築くために いろいろ多様な意見を表明して来た。 教育については当然大事であるから声明も多い:再生核研究所声明187: 工科系における数学教育について再生核研究所声明327: 数学教育についての提案再生核研究所声明 436 : 数学教育の原理 ― 省察と改善再生核研究所声明 459: 数学者の反省、数学教育の反省再生核研究所声明 485: 算数、数学の教育は 大丈夫でしょうか再生核研究所声明 486: 学校の授業を受けながら,「数学なんて勉強して,いったい何の役に立つのだろう」と思った人もいるのではないでしょうか。今回、藤本氏たちの 数学基礎教育についての 取り組みの全貌を見て、感銘を受け 現状の数学基礎教育の在りように存念が湧いてきたので 意見表明したい。 藤本氏たちの取り組みの理念は「数学通信」第 18 巻第 2 号(2013 年 8 月)掲載 工学系数学基礎教育改善についての現状報告 ― 新しい Calculus 教科書作成に向けて ― 工学系数学基礎教育研究会世話人 金沢工業大学数理教育研究センター 藤本一郎 に詳しく述べられ、それはスタンダード微分積分 I - III Standard Calculus I - IIIとして現れてきた。これは日本の工科系数学基礎教育の 標準教科書として 提起され、内容は 微積分学、常微分方程式、ベクトル解析の部分を 大局的に詳しく、丁寧に述べ、アメリカ流の教科書風に 3冊で1000ページに及ぶ大作と成っていて、日本では見られない特徴ある本となっている。 特徴はさらに、論理が工科系テキストとは言え、いわゆる エプシロンーデルタ論法や積分可能性なども詳しく触れ、 記述が高校生にも十分わかるように 丁寧に述べられ、 例や図版が美しく 工科系を思わせる題材が多い。まず、理念に関する所見である。 特に大学法人化後、工科系の数学は 工学部の共通講座の衰退と人員削減、業務の増大などで 基礎教育がどんどん衰退している現状の下で、数学の基礎教育のレベルを国際水準にしたいという存念で いわば理想の在りようを志向されている。 そのような高邁な理念を戦場に例えれば 現状は 既に戦線離脱、各教員は研究、その他の業務で追われ、研究、教育どころではない、薄い教育を消化しているような現状が見られるのではないだろうか。 これらの教科は いわば必須の標準教科とされていることもあって 出版される教科書は膨大、しかし粗製、乱雑の様が見えて 教科書として恥ずかしい状態である と見られる。このような世相の中、 新しい理念での総合的な教科書の出現に 今まで取り組んで来た教育に対する反省とともに 新しいあるべき方向として 大きな希望を抱かせてくれる。講義時間の倍増を 要望されているが そのような対応には国や大学の政策が必要であり、 簡単ではない。 そこで、 藤本氏自身が話されているように:アメリカの場合は、半分は教科書が教えてくれているようなものですので、教師はコーチのような役割で、楽です。殆どが教科書に盛られていますので、追加で用意する必要がありません。研究と業務に お忙しい先生方、教科書の考え方を変えて、 学生には十分な教科書を与え、自分で幾らでも将来に渡って利用でき、 学べる本を与え、示し、講義では 要点を絞って 楽しいところを楽しく講義するような考え方が良いのではないだろうか。 一律に 同じような学力を付けさせる必要はなく、 教科書の利用は 学生それぞれで 良いのではないだろうか。現実にどうしても必要なものとは何かを考えて、大いに強弱を付けての学修が現実的で 対応を柔軟にするのが良いのではないだろううか。 次を参照:再生核研究所声明525 (2019.12.24): 偉大な数学教育者 恩師 梅沢敏夫先生 - 数学教育の精神人工知能を備えた計算機の発展は 数学をより 楽しむ、文化としての面が強められるのではないだろうか。利用する立場で 数学の役割は どんどん減少すると思われる。 研究の面でも、教育の面でも。数学を学んで、研究して、楽しい、役立ったと思える教育、研究を目指したい。そのためには、教材から 数学の楽しい面を強調するような教育、数学を楽しむような教育を目指す。 学力は強くなくても 数学好きな生徒、学生を育てたい。興味を持たせる教育法とは、活用できない学力を付けることではなくて、時間の余裕を与え 考えて本質を理解するような教育である。- 形式的な問題が解けるようにする訓練が多すぎるではないだろうか。良い標準の本が有れば、安心。 必要に応じて学ぶ、それを先生は楽しく 応援する。良い本が有れば、精神的にも安定して、教育環境をよくするのではないだろうか。 以 上
2020.12.23
昨日アクセツ第1位:関数論分科会評議員や通学通信編集員にも 現代数学には、間違いを含む 不完全性があり、数学として恥ずかしい状態だと報告している。 結構 大きな国際会議でも招待されて 講演を行ってきている。1月6日にも、下記国際会議で ビデオ講演を行うことになっている:The author was invited in The 6th Int'l Conference on Probability and Stochastic Analysis (ICPSA 2021), January 5-7, 2021 in Sanya, as a Keynote Speaker and a Technical Program Committee (TPC) member with the talk title:Probability and Stochastic Analysis in Reproducing Kernels and Division by Zero.真相を明らかにして欲しい。具体的に、数学の間違いをしている と述べて居るのに、無視では 数学者が、真実を求めず、間違いすら直さないのか と思ってしまう。 小さな間違いなら、無視は当然としても、数学の、世界観の基礎に抵触していると考えているから、繰り返し、注意を喚起している:再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。 今回の中西氏の解説記事(複素数と円の幾何: 数学通信 2020年2月号)、大変興味深く読ませて頂いています。 ところが最初の部分、超古典的な記述に問題が起きていると考えますので、広く皆様に注意をして頂ければ幸いです。 入試問題に間違いが有れば 即社会問題になりますが、我々が基本的な欠陥のある数学を教えて、その上に暮らしていれば、それは速やかに修正されるべきであると考えます。 数学の広い分野にわたる内容ですが、函数論の基本に関わる内容ですので、学会も中止されてしまったこともあって メーリングリストを用いて意見を表明したいと考えます。 もし真実を知ってそれを疎かにすれば、教育と研究に責任を持つ私たちに責任が生じて来ると 気に成り出したからです。何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、 対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます:M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh and M. Yamane,New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh, $\log 0= \log \infty =0$ and applications, Differential and Difference Equations with Applications, Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 293-305.S. Pinelas and S. Saitoh, Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399-418.S. Saitoh, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30.S. Saitoh, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom, viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01.S.Saitoh, Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53.S. Saitoh and Y. Saitoh, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$,viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11.以 上
2020.12.23
2020.12.22.21:59 今日1日で、接するは離れている場合、交わる場合共に奥村先生できてしまった。凄い。奥村の円環定理と名付けたい。
2020.12.22
整数論 奥村氏の世界:数学は万学の女王であり、整数論は 数学の女王である。 これは 数学が 普遍的で基礎的である、神学に通じるものである との 尊さの表現とみられる。整数は 数学の基礎であり、同じように尊い と考えられる。 基礎の基礎だから、人生をかけて研究するに値すると 多くの人が考えている と考えられる。この精神から、奥村博氏の最近の 神がった ユークリッド以来の ユークリッド幾何学の革命をもたらす 熱気帯びたご研究に 閃いた:viXra:2010.0228 submitted on 2020-10-28 21:39:06, Division by Zero Calculus and Euclidean Geometry - Revolution in Euclidean Geometry円と直線の図形は、図形の基本である。 それゆえに 円と直線の数学は 幾何学の女王であり、普遍的な価値を有する。 和算を発展させた奥村氏の 円と直線の幾何学は 世界最高峰に存在する と高く評価される:再生核研究所声明588(2020.11.30) 奥村 博 氏の 和算数学へ大きな貢献について ー 声明569の続編 -2020.12.22.15:16
2020.12.22
真相を明らかにして欲しい:再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。 今回の中西氏の解説記事(複素数と円の幾何: 数学通信 2020年2月号)、大変興味深く読ませて頂いています。 ところが最初の部分、超古典的な記述に問題が起きていると考えますので、広く皆様に注意をして頂ければ幸いです。 入試問題に間違いが有れば 即社会問題になりますが、我々が基本的な欠陥のある数学を教えて、その上に暮らしていれば、それは速やかに修正されるべきであると考えます。 数学の広い分野にわたる内容ですが、函数論の基本に関わる内容ですので、学会も中止されてしまったこともあって メーリングリストを用いて意見を表明したいと考えます。 もし真実を知ってそれを疎かにすれば、教育と研究に責任を持つ私たちに責任が生じて来ると 気に成り出したからです。何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、 対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます:M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh and M. Yamane,New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh, $\log 0= \log \infty =0$ and applications, Differential and Difference Equations with Applications, Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 293-305.S. Pinelas and S. Saitoh, Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399-418.S. Saitoh, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30.S. Saitoh, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom, viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01.S.Saitoh, Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53.S. Saitoh and Y. Saitoh, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$,viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11. 以 上
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