全165件 (165件中 1-50件目)
この声明 良いとの意見が寄せられたので、 読んでみた。 確かに良いですね。おかしな世相 が見えますね。研究する精神や課題、取り組む姿勢 など 大丈夫でしょうか。本当に 真理を追究しているのでしょうか。まさか見せかけや 虚栄心を満足させる 手段ではないでしょうね。再生核研究所声明 70(2011/09/28) 本末転倒、あべこべ ― 初心忘れるべからず 現代の世相を見ると、余りにも奇妙な現象が起きていて、まるで本末転倒、あべこべになっているのではないかと考えられることが多いので、それらの事象を考察して、初心を尊重して本来あるべき姿について反省を求めたい。しかしながら、時代の趨勢で、初心が本質的に変化を求められ、変遷の止む無きこともあるので、その辺の考察も行なって置きたい。 まずマスコミの現状を見てみたい。 マスコミの在るべき姿については 例えば新聞社においては、自ら天下にこうありたいと宣言している 新聞倫理綱領 を参照して頂きたい(添付資料1)。 現状は 如何でしょうか。鍵となる用語を抜粋したので、現状を考えて頂きたい: あらゆる権力から独立したメディアが存在して初めて保障される新聞の責務は、正確で公正な記事と責任ある論評によって言論・表現の自由を守り抜くと同時に、自らを厳しく律し、品格を重んじ正確と公正 新聞は歴史の記録者であり、記者の任務は真実の追究である報道は正確かつ公正でなければならず、記者個人の立場や信条に左右されてはならないあらゆる勢力からの干渉を排するとともに、利用されないよう自戒しなければならない他方、新聞は、自らと異なる意見であっても、正確・公正で責任ある言論には、すすんで紙面を提供する人権の尊重 新聞は人間の尊厳に最高の敬意を払い、個人の名誉を重んじプライバシーに配慮する。 教育の在り様については、 教育の目標を教育基本法に定めている。 その最初の部分を添付資料に付けたが、あまりに素晴らしく、また、あまりにも現状がかけ離れていて、驚いてしまう。教育の基本精神を忘れて、知識偏重、受験のための技術学習に陥ってはいないだろうか。そのような教育が 空虚な日本を作っている根本原因ではないだろうか (再生核研究所声明15: 空虚な日本の社会)。さらに、日本の公教育が 才能ある子供たちの才能を大抵、活かさず、逆に駄目にしている事実を憂慮している(再生核研究所声明9: 天才教育の必要性を訴える)。添付資料3 日本国憲法第9条 については、第二次世界大戦における敗戦で、再び戦争を起こさないとの固い決意のもと、発足したものであるが、朝鮮動乱、東西冷戦下の厳しい国際環境の下、繰り返し、国の最高機関で問題を議論し、司法界の一連の判断を経ながら、今日に至ったものであるから、現状を諒として受け入れる必要がある。しかしながら、その理念については 絶えず、真摯な態度で臨むべきであると考える(再生核研究所声明6: 憲法問題に対する提案 参照)。上記のように、世には、始めの目標や理念が段々ずれて、何時の間にか逆転している様なことは多い、普遍的な現象ではないだろうか。 研究なども始めの素朴な動機や目標からかけ離れて、研究課題の中の展開のみが目的になってしまい、孤立化して、末期的な現象に陥っている場合が多い。 評価なども 本来は成果や、業績を評価すべきことが、逆転して、見掛け上の評価を良く飾るために 意や努力を重ね、本来期待された業績の展開を阻害している状況さえ多い(再生核研究所声明15: 空虚な日本の社会)。世界の軍事情勢なども侵略や防衛など軍事よりも、政治力の影響やビジネスの要素が強く、戦よりも商、政の性格を強くしていると言えるだろう。 多くの宗教なども、本来の救い、道、に対して、儀式や教団の業の性格を強くしていると言える。 変遷はすべて それなりの理由と歴史が有るのだから、否定的に見るよりも、初期の理念、目標と変遷を吟味するのが良いのではないだろうか。 混乱が生じたら、それらの経過をはじめから検証するのは、数学では日常行っている基本的な態度である。 以 上 添付資料1:新聞倫理綱領2000(平成12)年6月21日制定21世紀を迎え、日本新聞協会の加盟社はあらためて新聞の使命を認識し、豊かで平和な未来のために力を尽くすことを誓い、新しい倫理綱領を定める。国民の「知る権利」は民主主義社会をささえる普遍の原理である。この権利は、言論・表現の自由のもと、高い倫理意識を備え、あらゆる権力から独立したメディアが存在して初めて保障される。新聞はそれにもっともふさわしい担い手であり続けたい。おびただしい量の情報が飛びかう社会では、なにが真実か、どれを選ぶべきか、的確で迅速な判断が強く求められている。新聞の責務は、正確で公正な記事と責任ある論評によってこうした要望にこたえ、公共的、文化的使命を果たすことである。編集、制作、広告、販売などすべての新聞人は、その責務をまっとうするため、また読者との信頼関係をゆるぎないものにするため、言論・表現の自由を守り抜くと同時に、自らを厳しく律し、品格を重んじなければならない。自由と責任 表現の自由は人間の基本的権利であり、新聞は報道・論評の完全な自由を有する。それだけに行使にあたっては重い責任を自覚し、公共の利益を害することのないよう、十分に配慮しなければならない。正確と公正 新聞は歴史の記録者であり、記者の任務は真実の追究である。報道は正確かつ公正でなければならず、記者個人の立場や信条に左右されてはならない。論評は世におもねらず、所信を貫くべきである。独立と寛容 新聞は公正な言論のために独立を確保する。あらゆる勢力からの干渉を排するとともに、利用されないよう自戒しなければならない。他方、新聞は、自らと異なる意見であっても、正確・公正で責任ある言論には、すすんで紙面を提供する。人権の尊重 新聞は人間の尊厳に最高の敬意を払い、個人の名誉を重んじプライバシーに配慮する。報道を誤ったときはすみやかに訂正し、正当な理由もなく相手の名誉を傷つけたと判断したときは、反論の機会を提供するなど、適切な措置を講じる。品格と節度 公共的、文化的使命を果たすべき新聞は、いつでも、どこでも、だれもが、等しく読めるものでなければならない。記事、広告とも表現には品格を保つことが必要である。また、販売にあたっては節度と良識をもって人びとと接すべきである。 添付資料2:教育基本法(平成十八年十二月二十二日法律第百二十号)教育基本法(昭和二十二年法律第二十五号)の全部を改正する。我々日本国民は、たゆまぬ努力によって築いてきた民主的で文化的な国家を更に発展させるとともに、世界の平和と人類の福祉の向上に貢献することを願うものである。我々は、この理想を実現するため、個人の尊厳を重んじ、真理と正義を希求し、公共の精神を尊び、豊かな人間性と創造性を備えた人間の育成を期するとともに、伝統を継承し、新しい文化の創造を目指す教育を推進する。ここに、我々は、日本国憲法 の精神にのっとり、我が国の未来を切り拓く教育の基本を確立し、その振興を図るため、この法律を制定する。 前文 第一章 教育の目的及び理念(第一条―第四条) 第二章 教育の実施に関する基本(第五条―第十五条) 第三章 教育行政(第十六条・第十七条) 第四章 法令の制定(第十八条) 附則 第一章 教育の目的及び理念(教育の目的)第一条 教育は、人格の完成を目指し、平和で民主的な国家及び社会の形成者として必要な資質を備えた心身ともに健康な国民の育成を期して行われなければならない。(教育の目標)第二条 教育は、その目的を実現するため、学問の自由を尊重しつつ、次に掲げる目標を達成するよう行われるものとする。一 幅広い知識と教養を身に付け、真理を求める態度を養い、豊かな情操と道徳心を培うとともに、健やかな身体を養うこと。二 個人の価値を尊重して、その能力を伸ばし、創造性を培い、自主及び自律の精神を養うとともに、職業及び生活との関連を重視し、勤労を重んずる態度を養うこと。三 正義と責任、男女の平等、自他の敬愛と協力を重んずるとともに、公共の精神に基づき、主体的に社会の形成に参画し、その発展に寄与する態度を養うこと。四 生命を尊び、自然を大切にし、環境の保全に寄与する態度を養うこと。五 伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛するとともに、他国を尊重し、国際社会の平和と発展に寄与する態度を養うこと。(生涯学習の理念)第三条 国民一人一人が、自己の人格を磨き、豊かな人生を送ることができるよう、その生涯にわたって、あらゆる機会に、あらゆる場所において学習することができ、その成果を適切に生かすことのできる社会の実現が図られなければならない。 添付資料3:日本国憲法第9条 1日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。 2前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。 以 上 ウイキペディアより: マッチポンプとは、偽善的な自作自演の手法・行為を意味する和製外来語である。マッチ(match)は元は英語、ポンプ(pomp)は元はオランダ語である(英語ではpump)。 「マッチで自ら火事を起こして煽り、それを自らポンプで消す」などと喩えられるように、問題や騒動について、自身でわざわざ作り出しておきながら、あるいは自身の行為がその根源であるにもかかわらず、そ知らぬ顔で巧妙に立ち回り、その解決・収拾の立役者役も自ら担って賞賛や利益を得ようとする、その様な行為を指して用いられる表現である。日本の国会会議録にマッチポンプを用いた発言が残っている。1961(昭和36)年4月11日の衆議院本会議において、松井誠衆議院議員は「銃砲刀剣類等所持取締法の一部を改正する法律案」への質問の中で以下のように発言している。世に、いわゆるマッチ・ポンプ方式といわれるものがあります。右手のマッチで、公共料金を上げて、もって物価値上げに火をつけながら、左手のポンプでは、物価値上げを抑制するがごとき矛盾したゼスチュアを示すのをいうのでございましょう。— 松井誠、「第38回国会 衆議院本会議 1961(昭和36)年4月11日」[1]1966年、黒い霧事件第1弾の田中彰治代議士事件で初めて使われ、元々は金品を巻き上げるという意味で使われた。1974年刊の「現代流行語辞典[2]」では「デスク日記3[3]」1966年8月5日の項にマッチポンプの記述があると紹介している。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%83%97 より 2011.9.23.17;10まだ半分くらいの感じ2011.9.24.10:40結構良く出来ていて、完成が近い感じ2011.9.25.10:30大体できている2011.9.25.15:252011.9.25.18:202011.9:26.09:252011.9.26.18:002011.9.27.10:102011.9.27.10:202011.9.27.10:25 2 個の添付ファイル
2020.10.31
日本は暗黒の30年間があったのに、なぜ、世界第3位の経済規模で世界一の債権国でいられるのでしょうか?Saburou Saitoh·1時間前名誉教授なぜかと問うていますね。 いろいろな外国人に そのような質問を受けました。感じとして、日本国は、天皇陛下さま の下で、国が、国民が一致団結して 努力されたこと、 もともと 日本人には 勤勉さと 真面目さが あるためでは無いでしょうか。 国の統一と 真面目さは 要ではないでしょうか。 異常な力を発揮する。 それを知ったら、イギリスは 小さいのに 世界の言語を支配し、世界史をリードしている。 そこから 多くを学べるのでは ないでしょうか。閲覧数: 53回高評価した人を見るSaburou Saitoh·たった今なぜ日本国は世界史をリード出来ないのか。ゼロ除算の発見は、世界史に貢献できるだろう。再生核研究所声明 587 (2020.10.22): 日本数学会 数学基礎論および歴史 関係の皆様 - 新しい研究課題うすうす ゼロ除算関係の情報は 皆様にも伝わっているかと思います。しかしながら、余りにも永い伝統と 強い思い込みに支配されていて、真相ではなく、誤解や忌避の感情に支配されているようにも 感じられる面があるのではないか と危惧しています。何と畏れ多くも 現代数学には基本的な欠陥があり、我々の空間の認識はアリストテレス、ユークリッド以来、数学的にはおかしいと 公言しています。 理由は、有名なゼロ除算、ゼロで割ることを考え、それを不可能であるとしてきたことに由来しています。実は、多くの不可能であった数学的な事実が、概念を拡張するなどして、可能にしてきた数学の歴史があります。それと同様に 自然な割り算、ゼロ除算を考えれば 可能に成り、何とその意味で 1/0=0 が帰結されます。 超古典的な結果、無限遠点が実はゼロで表されるとなって、古典的なリーマン球面のモデルは ゼロと無限遠点が一致する ホーントーラスに変えるべきであると 大きな世界観の変更が要求されています。 そこで学部までの広範な数学には欠陥があり、修正されるべきであるとしています。3つの典型的な結果は:for the elementary function f(x) = 1/x, f(0) = 0,for the function f(x) = tan x, f(\pi/2) = 0,andfor the function f(x) = a^x/x ( a >0), f(0) = log a数学の基礎に関わる問題で、基礎論の観点では1)数学の公理系における問題2)計算可能性の計算機科学における問題3)計算機のゼロ除算トラブルの問題4)数学の基礎教育上の問題などが関係していると考えられるので、皆様のご関心を頂ければ幸いです。私は、現代数学には基本的な欠陥があると公言していますので、どうか真相を明らかにして欲しい と考えます。ご関心を頂ける方には、現在の全貌の様子を纏めた353ページの著書案を 直接メールにてお送りさせて頂きます。重要性と一般性のため、研究は公開方式で進めています。どうぞ宜しくお願いします。また関心を持って頂けるような方をご存知でしたら、このメールを転送などして頂ければ幸いです。広く自由な討論が展開されれば幸いです。さらに、このサイトが·isabelle-users@cl.cam.ac.uk provides a forum for Isabelle users to discuss problems, exchange information, and make announcements. Users of official Isabelle releases should subscribe or see the archive.isabelle-dev@in.tum.de covers the Isabelle development process, including intermediate repository versions, and administrative issues concerning the website or testing infrastructure. Early adopters of development snapshots or repository versions should subscribe or see the archive (also available at mail-archive.com).のように、各論について討論や意見表明、情報交換などの役割を果たすならば、素晴らしい存在になると考えます。以 上基礎資料:viXra:2010.0026 submitted on 2020-10-04 16:06:00, Philosophy of Mathematics and Division by Zero
2020.10.31
ユークリッド幾何学における革命、 ユークリッド幾何学誕生以来の事件と言えば、非ユークリッド幾何学の発見であるが、実は、ユークリッド幾何学には大きな欠陥が、盲点が存在したと考える。viXra:2010.0228 submitted on 2020-10-28 21:39:06, Division by Zero Calculus and Euclidean Geometry - Revolution in Euclidean GeometryAuthors: Hiroshi Okumura, Saburou Saitoh
2020.10.31
日本は暗黒の30年間があったのに、なぜ、世界第3位の経済規模で世界一の債権国でいられるのでしょうか?Saburou Saitoh·たった今名誉教授なぜかと問うていますね。 いろいろな外国人に そのような質問を受けました。感じとして、日本国は、天皇陛下さま の下で、国が、国民が一致団結して 努力されたこと、 もともと 日本人には 勤勉さと 真面目さが あるためでは無いでしょうか。 国の統一と 真面目さは 要ではないでしょうか。 異常な力を発揮する。 それを知ったら、イギリスは 小さいのに 世界の言語を支配し、世界史をリードしている。 そこから 多くを学べるのでは ないでしょうか。
2020.10.31
ゼロ除算は数学的には解明され、進んだ計算機は 既に実証している。 間もなく世界の計算機はゼロ除算が可能に成るでしょう。 日本は先陣を切って、世界に宣言し、知的財産権を確立し、日本発の文化を世界に展開して欲しい。世界の数学の教科書は 変更されなければならない:再生核研究所声明 587 (2020.10.22): 日本数学会 数学基礎論および歴史 関係の皆様 - 新しい研究課題 うすうす ゼロ除算関係の情報は 皆様にも伝わっているかと思います。しかしながら、余りにも永い伝統と 強い思い込みに支配されていて、真相ではなく、誤解や忌避の感情に支配されているようにも 感じられる面があるのではないか と危惧しています。何と畏れ多くも 現代数学には基本的な欠陥があり、我々の空間の認識はアリストテレス、ユークリッド以来、数学的にはおかしいと 公言しています。 理由は、有名なゼロ除算、ゼロで割ることを考え、それを不可能であるとしてきたことに由来しています。実は、多くの不可能であった数学的な事実が、概念を拡張するなどして、可能にしてきた数学の歴史があります。それと同様に 自然な割り算、ゼロ除算を考えれば 可能に成り、何とその意味で 1/0=0 が帰結されます。 超古典的な結果、無限遠点が実はゼロで表されるとなって、古典的なリーマン球面のモデルは ゼロと無限遠点が一致する ホーントーラスに変えるべきであると 大きな世界観の変更が要求されています。 そこで学部までの広範な数学には欠陥があり、修正されるべきであるとしています。 3つの典型的な結果は: for the elementary function f(x) = 1/x, f(0) = 0, for the function f(x) = tan x, f(\pi/2) = 0, and for the function f(x) = a^x/x ( a >0), f(0) = log a 数学の基礎に関わる問題で、基礎論の観点では 1) 数学の公理系における問題2) 計算可能性の計算機科学における問題3) 計算機のゼロ除算トラブルの問題4) 数学の基礎教育上の問題 などが関係していると考えられるので、皆様のご関心を頂ければ幸いです。私は、現代数学には基本的な欠陥があると公言していますので、どうか真相を明らかにして欲しい と考えます。ご関心を頂ける方には、現在の全貌の様子を纏めた353ページの著書案を 直接メールにてお送りさせて頂きます。重要性と一般性のため、研究は公開方式で進めています。どうぞ宜しくお願いします。 また関心を持って頂けるような方をご存知でしたら、このメールを転送などして頂ければ幸いです。広く自由な討論が展開されれば幸いです。 さらに、このサイトが · isabelle-users@cl.cam.ac.uk provides a forum for Isabelle users to discuss problems, exchange information, and make announcements. Users of official Isabelle releases should subscribe or see the archive.isabelle-dev@in.tum.de covers the Isabelle development process, including intermediate repository versions, and administrative issues concerning the website or testing infrastructure. Early adopters of development snapshots or repository versions should subscribe or see the archive (also available at mail-archive.com). のように、各論について討論や意見表明、情報交換などの役割を果たすならば、素晴らしい存在になると考えます。 以 上 基礎資料:viXra:2010.0026 submitted on 2020-10-04 16:06:00, Philosophy of Mathematics and Division by Zero____________2020年10月31日(土) 8:48 プログラマたんbot·12時間(a) ? b/a : c; をasmで書くのに、b/aとcを求めてからcmovで選ぶと、cを選ぶ前に0除算例外が発生することがあります。投機的実行にも限度があります。https://twitter.com/search?q=0%E9%99%A4%E7%AE%97&src=typed_query&f=live
2020.10.31
私は、数学の初歩には間違いがあると 公言している。真実を知りたい。数学は 恥ずかしい状態にあると言っている。 私は 日本国に 貢献できると言っている。 小鳥が元気にさえづるように。2020.10.31.5:20再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。 今回の中西氏の解説記事(複素数と円の幾何: 数学通信 2020年2月号)、大変興味深く読ませて頂いています。 ところが最初の部分、超古典的な記述に問題が起きていると考えますので、広く皆様に注意をして頂ければ幸いです。 入試問題に間違いが有れば 即社会問題になりますが、我々が基本的な欠陥のある数学を教えて、その上に暮らしていれば、それは速やかに修正されるべきであると考えます。 数学の広い分野にわたる内容ですが、函数論の基本に関わる内容ですので、学会も中止されてしまったこともあって メーリングリストを用いて意見を表明したいと考えます。 もし真実を知ってそれを疎かにすれば、教育と研究に責任を持つ私たちに責任が生じて来ると 気に成り出したからです。何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、 対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます:M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh and M. Yamane,New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh, $\log 0= \log \infty =0$ and applications, Differential and Difference Equations with Applications, Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 293-305.S. Pinelas and S. Saitoh, Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399-418.S. Saitoh, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30.S. Saitoh, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom, viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01.S. Saitoh, Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53.S. Saitoh and Y. Saitoh, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$,viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11.以 上
2020.10.31
Could mathematics be reinvented (from the ground up) in order to eliminate undefined expressions like “1/0”, “log(-1),” etc., or are they naturally unavoidable?満天の美しい星空、 美しいオリオン座と北斗7星:Saburou Saitoh·just nowPlease look our new results:Dividing integer Numbers:A mother invites kids to dinner. She cooks beans. She has M beans in her pot. Now she wants to share the beans fairly among the kids. Her math is very natural; she can only count. So she goes around the table and always gives the K kids sitting at the table a bean on their plate. She repeats this until all of the beans are distributed. Now it can happen that some children have one bean less than the other. That's unfair! So she gathers the excess beans back into her pot, which will contain m beans after the division. Now everyone is satisfied and you can draw up a balance sheet:M: number of beans in the mother's pot before divisionm: number of beans in the mother's pot after divisionK: number of kidsk: number of beans on the kid's plate after divisionM = k*K + mSpecial case: M < KThere are more kids at the table than beans in the pot. To be fair, the mother has to collect all the beans back into their pot. The kids were given nothing to eat.m = Mk = 0Special case: K = 0There are no kids at the table. After the division procedure, the mother still has m = M beans in her pot, just as in the case of M < K above. She sees no difference between these two cases, the pot is still full. Thus k = 0, the kids were given nothing to eat.This is the famous problem that SABUROU SAITOH solved.Special case: M >>> 1, K
2020.10.31
再生核研究所声明 585 (2020.9.24): ゼロ除算 - 無くせ、先入観、偏見、差別、思い込み、古い考え、固定観念、タブー、囚われた考え; 拓け、新世界、新数学、新思想人種問題について、無くせ、先入観、偏見、差別 などと大きな問題になっている。 数学で ゼロで割る問題も 通じるところがあると感じて 直感が湧いた。そこで、表題のような観点から ゼロ除算について述べたいと思う。まず、ゼロで割る問題 と言われて、初めから それなーに などの感じを抱く方は 結構多い。 人種問題でも同じように、問題自身を認識しない 言わば 理想的、あるいは幸せな環境に置かれている人々がそうである。 しかしながら、問題の重要性を意識している人たちにとっては、両方とも 深刻な問題であると考えられる。 ゼロ除算、ゼロで割る問題は、アリストテレスやアインシュタインなどが深くかかわっている基本的な問題で、沢山の素人が どうしてゼロで割れないのか と発想して、今でもインターネット上で 広く議論され、問題にされ、中には 長い論文を生涯書いているような人たちさえいる。ゼロ除算は ゼロで割ってはいけない、考えてはならない、ゼロ除算は 不可能であるとの 考えに 凝り固まっているような状態と考えられる。実際、数学10戒の 第1に 汝ゼロで割ってはいけない がある。大きな理由は ゼロで割れないことが 簡単に証明されてしまうこと にある。第2の理由が結構本質的で、不連続性の 次のことがどうしても受け入れられないことにある と考えられる: 高校生の教科書でも 大事な関数として載っている 基本的な関数 y=1/x の 原点での値がゼロであること。 実際、正、負方向から原点に近づくと その関数が 正の無限大や負の無限大に発散していて、 原点でゼロは とても信じられない と多くの人は思ってしまう。 数学者で、特に教養のある方が それは、アリストテレスの世界観、連続性に反するので、数学の理論を越えて受け入れられない、考えられない と言明されたのには 驚かされた。 急激に無限からゼロに飛んでいる不連続性が 受け入れられないという感性であるが、それは多くの人が抱かれる自然な感性と思われる。ギリシャ文化は 欧米の文化に 甚大な影響を与えているから、ギリシャ哲学の基本に、ゼロを嫌ってきた文化の影響は 驚くほどに深いことに驚かされる。数学の議論には思えない、感情丸出しで ゼロ除算を公然と否定した多くの事例が思い出される。数学ではなく、宗教論争のように感じられるような形相と感じられることも多い。ゼロ除算は、できない、考えてはならない、ダメの 相当な感情で今なお世界は満ちていると考えられる。 数学以前に 感情に支配されていると考えられる。ゼロ除算は嫌い、興味も、関心もない、耳にしたくもない、そのような言わば負の大きな文化に支配されているように見える。我々から見ると 未だ先史の暗黒時代とも言える。我々は明るい、楽しい、より完全な美しい 新しい世界を見ている。さて、事実はどうであろうか。 ゼロ除算は気づいてみれば、実は簡単であった。 実際、数学では できないこと、不可能なことを どんどん可能にしてきた 面白い歴史が 沢山存在する。 できないと述べている考え方を 変えて、できるような理論体系を考えてきた。できるようにした理論体系が できないとしてきた理論体系を越えて 自然に数学を発展させ、世界の解釈を豊かにして 世の中を大きく変えてきた。 例えば、二次方程式 x^2 = -1 は 決して解けないとずっと考えられてきた。 2乗すると ゼロ以上の 数だからである。 そこで 方程式が解けるように 想像上の数、虚数 i を導入し、複素数 z の体系を作り、数学の基礎を作っている。 それで、方程式はいつでも解をもつことが導かれてきた。不可能が可能になった。できるようになった。現今、数とは複素数のことであり、複素数が無ければ、数学にならないと言っても 過言ではない。ー ここのところで、2点が回想される。不可能を可能にして来た数学の歴史を回想して、ゼロ除算はやがて可能になるだろう と予言していた者がいた。 虚数の導入の大きな成功に倣って、1/0に対して想像上の無限大のようなものを考えた人たちが結構多く存在した。ゼロ除算も 発想を変えると 殆ど当たり前で、ゼロで割ることは 実は、ゼロを掛けることだった と 奥村 博氏が 言明されたように、驚くべき発想の転換であった。 上記原点での値ゼロは、グラフの中心に位置し、美しい結果であると、直感した人々は 多いが、地動説のように言われて初めて気づいた ということである。永い間 実に多くの人に親しまれてきた その関数に対して、 原点でゼロであることは、我々の発見で、宣言されて初めて世に現れた結果である と言える。それで、その新しい世界を探検すべき研究を 既に6年を超えて続けているが基本的な 世界が拓かれていると言える:超古典的な結果、原点を中心とする円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられているが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べている。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされてきた。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当であるが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るというのが、ゼロ除算である。 無限と考えられていたのが、実はゼロだった!! それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれる。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは 全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになる。--ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関して、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられる。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 である。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。それを 1/0=0 と書く。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、対数関数、値分布理論の素に関わると考えられる。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということである。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っている。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。さらに、より現実的、直接的には 知的財産権が絡む問題が生じている。 計算機のゼロ除算回避、ゼロ除算可能が拓く 新世界の開拓である。 既にそのような 数学的な基礎は 確立され、イギリスとドイツの大学の連携による 進んだ計算機は 我々のゼロ除算算法の結果を出力させ、我々の結果に対する 強い保証を与えている。 そこで、日本国の計算機が ゼロ除算を可能にして、世界に宣言して、関係結果について 知的財産権を確立して欲しい。ここに 新世界、宝島が存在する。 今のところ領有権を主張する国は ない。是非、日本国は ゼロ除算算法の世界について領有権を主張、宣言して欲しい。 我々は それ故に 日本国に甚大な貢献を果たせると考えている:再生核研究所声明 500(2019.7.28): 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック再生核研究所声明 572 (2020.8.1) : ゼロ除算の現状と 知的財産権の取得および文化での世界貢献 以 上2020.9.23.06:30 昨日、NHKの人種差別問題の放映から、思いついた。 今朝、一気に書いた。台風が近づいているので、2,3日天気が崩れる。2020.9.23.09:42 台風相当ずれたためか、急に晴れ間も出る。大体形になった。明朝までに完成できるだろう。2020.9.23.11:40 良い。2020.9.23.13:44 良い、散歩して来る。2020.9.23.15:32 良い。2020.9.23.17:56 良い。2020.9.23.21:50 良い。 1日で完成できたと言える。明朝 完成できるだろう。長袖シヤツツだけでは寒い感じ。2020.9.24.05:50 良い、力が湧いてきた。 散歩後完成、公表。2020.9.24.06:40 散歩、曇り、銀杏の実を拾い始めよう。 完成、公表。2020.9.24.15:30 確認、良い。昼休み、336個の銀杏を拾ってくる。LCR回路、論文風に書いて、関係者に送る。著書に入れる。340ページになる。2020.10.30.21:23 確認、著書354ページ。 山の中、銀杏びっしり落ちていて歩けないほどだった。ゆずは少なめの実り。
2020.10.30
Could mathematics be reinvented (from the ground up) in order to eliminate undefined expressions like “1/0”, “log(-1),” etc., or are they naturally unavoidable?Saburou Saitoh·just nowPlease look our new results:Dividing integer Numbers:A mother invites kids to dinner. She cooks beans. She has M beans in her pot. Now she wants to share the beans fairly among the kids. Her math is very natural; she can only count. So she goes around the table and always gives the K kids sitting at the table a bean on their plate. She repeats this until all of the beans are distributed. Now it can happen that some children have one bean less than the other. That's unfair! So she gathers the excess beans back into her pot, which will contain m beans after the division. Now everyone is satisfied and you can draw up a balance sheet:M: number of beans in the mother's pot before divisionm: number of beans in the mother's pot after divisionK: number of kidsk: number of beans on the kid's plate after divisionM = k*K + mSpecial case: M < KThere are more kids at the table than beans in the pot. To be fair, the mother has to collect all the beans back into their pot. The kids were given nothing to eat.m = Mk = 0Special case: K = 0There are no kids at the table. After the division procedure, the mother still has m = M beans in her pot, just as in the case of M < K above. She sees no difference between these two cases, the pot is still full. Thus k = 0, the kids were given nothing to eat.This is the famous problem that SABUROU SAITOH solved.Special case: M >>> 1, K
2020.10.30
再生核研究所声明 585 (2020.9.24): ゼロ除算 - 無くせ、先入観、偏見、差別、思い込み、古い考え、固定観念、タブー、囚われた考え; 拓け、新世界、新数学、新思想人種問題について、無くせ、先入観、偏見、差別 などと大きな問題になっている。 数学で ゼロで割る問題も 通じるところがあると感じて 直感が湧いた。そこで、表題のような観点から ゼロ除算について述べたいと思う。まず、ゼロで割る問題 と言われて、初めから それなーに などの感じを抱く方は 結構多い。 人種問題でも同じように、問題自身を認識しない 言わば 理想的、あるいは幸せな環境に置かれている人々がそうである。 しかしながら、問題の重要性を意識している人たちにとっては、両方とも 深刻な問題であると考えられる。 ゼロ除算、ゼロで割る問題は、アリストテレスやアインシュタインなどが深くかかわっている基本的な問題で、沢山の素人が どうしてゼロで割れないのか と発想して、今でもインターネット上で 広く議論され、問題にされ、中には 長い論文を生涯書いているような人たちさえいる。ゼロ除算は ゼロで割ってはいけない、考えてはならない、ゼロ除算は 不可能であるとの 考えに 凝り固まっているような状態と考えられる。実際、数学10戒の 第1に 汝ゼロで割ってはいけない がある。大きな理由は ゼロで割れないことが 簡単に証明されてしまうこと にある。第2の理由が結構本質的で、不連続性の 次のことがどうしても受け入れられないことにある と考えられる: 高校生の教科書でも 大事な関数として載っている 基本的な関数 y=1/x の 原点での値がゼロであること。 実際、正、負方向から原点に近づくと その関数が 正の無限大や負の無限大に発散していて、 原点でゼロは とても信じられない と多くの人は思ってしまう。 数学者で、特に教養のある方が それは、アリストテレスの世界観、連続性に反するので、数学の理論を越えて受け入れられない、考えられない と言明されたのには 驚かされた。 急激に無限からゼロに飛んでいる不連続性が 受け入れられないという感性であるが、それは多くの人が抱かれる自然な感性と思われる。ギリシャ文化は 欧米の文化に 甚大な影響を与えているから、ギリシャ哲学の基本に、ゼロを嫌ってきた文化の影響は 驚くほどに深いことに驚かされる。数学の議論には思えない、感情丸出しで ゼロ除算を公然と否定した多くの事例が思い出される。数学ではなく、宗教論争のように感じられるような形相と感じられることも多い。ゼロ除算は、できない、考えてはならない、ダメの 相当な感情で今なお世界は満ちていると考えられる。 数学以前に 感情に支配されていると考えられる。ゼロ除算は嫌い、興味も、関心もない、耳にしたくもない、そのような言わば負の大きな文化に支配されているように見える。我々から見ると 未だ先史の暗黒時代とも言える。我々は明るい、楽しい、より完全な美しい 新しい世界を見ている。さて、事実はどうであろうか。 ゼロ除算は気づいてみれば、実は簡単であった。 実際、数学では できないこと、不可能なことを どんどん可能にしてきた 面白い歴史が 沢山存在する。 できないと述べている考え方を 変えて、できるような理論体系を考えてきた。できるようにした理論体系が できないとしてきた理論体系を越えて 自然に数学を発展させ、世界の解釈を豊かにして 世の中を大きく変えてきた。 例えば、二次方程式 x^2 = -1 は 決して解けないとずっと考えられてきた。 2乗すると ゼロ以上の 数だからである。 そこで 方程式が解けるように 想像上の数、虚数 i を導入し、複素数 z の体系を作り、数学の基礎を作っている。 それで、方程式はいつでも解をもつことが導かれてきた。不可能が可能になった。できるようになった。現今、数とは複素数のことであり、複素数が無ければ、数学にならないと言っても 過言ではない。ー ここのところで、2点が回想される。不可能を可能にして来た数学の歴史を回想して、ゼロ除算はやがて可能になるだろう と予言していた者がいた。 虚数の導入の大きな成功に倣って、1/0に対して想像上の無限大のようなものを考えた人たちが結構多く存在した。ゼロ除算も 発想を変えると 殆ど当たり前で、ゼロで割ることは 実は、ゼロを掛けることだった と 奥村 博氏が 言明されたように、驚くべき発想の転換であった。 上記原点での値ゼロは、グラフの中心に位置し、美しい結果であると、直感した人々は 多いが、地動説のように言われて初めて気づいた ということである。永い間 実に多くの人に親しまれてきた その関数に対して、 原点でゼロであることは、我々の発見で、宣言されて初めて世に現れた結果である と言える。それで、その新しい世界を探検すべき研究を 既に6年を超えて続けているが基本的な 世界が拓かれていると言える:超古典的な結果、原点を中心とする円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられているが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べている。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされきた。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当であるが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るというのが、ゼロ除算である。 無限と考えられていたのが、実はゼロだった!! それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれる。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは 全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになる。--ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関して、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられる。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 である。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。それを 1/0=0 と書く。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、対数関数、値分布理論の素に関わると考えられる。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということである。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っている。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。さらに、より現実的、直接的には 知的財産権が絡む問題が生じている。 計算機のゼロ除算回避、ゼロ除算可能が拓く 新世界の開拓である。 既にそのような 数学的な基礎は 確立され、イギリスとドイツの大学の連携による 進んだ計算機は 我々のゼロ除算算法の結果を出力させ、我々の結果に対する 強い保証を与えている。 そこで、日本国の計算機が ゼロ除算を可能にして、世界に宣言して、関係結果について 知的財産権を確立して欲しい。ここに 新世界、宝島が存在する。 今のところ領有権を主張する国は ない。是非、日本国は ゼロ除算算法の世界について領有権を主張、宣言して欲しい。 我々は それ故に 日本国に甚大な貢献を果たせると考えている:再生核研究所声明 500(2019.7.28): 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック再生核研究所声明 572 (2020.8.1) : ゼロ除算の現状と 知的財産権の取得および文化での世界貢献 以 上2020.9.23.06:30 昨日、NHKの人種差別問題の放映から、思いついた。 今朝、一気に書いた。台風が近づいているので、2,3日天気が崩れる。2020.9.23.09:42 台風相当ずれたためか、急に晴れ間も出る。大体形になった。明朝までに完成できるだろう。2020.9.23.11:40 良い。2020.9.23.13:44 良い、散歩して来る。2020.9.23.15:32 良い。2020.9.23.17:56 良い。2020.9.23.21:50 良い。 1日で完成できたと言える。明朝 完成できるだろう。長袖シヤツツだけでは寒い感じ。2020.9.24.05:50 良い、力が湧いてきた。 散歩後完成、公表。2020.9.24.06:40 散歩、曇り、銀杏の実を拾い始めよう。 完成、公表。2020.9.24.15:30 確認、良い。昼休み、336個の銀杏を拾ってくる。LCR回路、論文風に書いて、関係者に送る。著書に入れる。340ページになる。2020.10.30.11:40 安定した天気、確認良い。著書354ページになる。
2020.10.30
昨日 アクセツ 第1位天気は安定している。今日は午前中長めの散歩、昼食後は2時間くらい、山歩きをしよう。秘密基地、隠れ家の点検、ゆず、クレッソンなどの様子も見ておきたい。満天の星空、著書案354ページになる。今朝、凄い論文完成させたい。 奥村先生の了承は ついている。再生核研究所声明577(2020.8.26) 大丈夫か日本国? 計算機に新世界を拓こう - ゼロ除算とゼロ除算算法再生核研究所声明578(2020.8.28) 研究の質について再生核研究所声明579(2020.9.1) 思えば数学とは ー そしてゼロ除算再生核研究所声明580(2020.9.3) おかしな数学、おかしな数学界再生核研究所声明 581 (2020.9.5): ユークリッド幾何学における 最も美しい定理 ― 奥村の円再生核研究所声明 582 (2020.9.6): 数学において 最も力ある理論、結果再生核研究所声明 583 (2020.9.10): 日本で数学の研究と教育に関与されている方、あるいは責任を有する方 - 現代数学と数学教育の内容には 基本的な欠陥があると考えます。再生核研究所声明 584 (2020.9.14): 数学者の反省 - 自戒を込めて再生核研究所声明 585 (2020.9.24): ゼロ除算 - 無くせ、先入観、偏見、差別、思い込み、古い考え、固定観念、タブー、囚われた考え; 拓け、新世界、新数学、新思想再生核研究所声明 586 (2020.10.18): 整数におけるゼロ除算 - 簡単なゼロ除算の意味、解説 - Wolfhard の idea再生核研究所声明 587 (2020.10.22): 日本数学会 数学基礎論および歴史 関係の皆様 - 新しい研究課題
2020.10.30
今朝 送った論文 既に出ていた:昼食後、前の川で、銀杏バケツで 2杯、前の川で 洗って、種を取り出し、干した。[42] viXra:2010.0228 submitted on 2020-10-28 21:39:06, (0 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus and Euclidean Geometry - Revolution in Euclidean GeometryAuthors: Hiroshi Okumura, Saburou Saitoh奥村先生:満天の美しい星空の日、先生の版 そのものを送りました。精読しましたが 完璧な表現になっていると思います。 激しい喜びが湧いてきました ユークリッド幾何学における最も大事な、そして最も美しい定理、結果が述べられていると考えます。 2200年以上の歴史思えば、これは凄いことです。これだけで、全人生を肯定できる記念碑になる と考えます。そのような凄いことができて 先生には 深く感謝したい。先生も同様な情念と思います。ふと、数学の論文、表現は 俳句の調子が 良いのではないかと。 先生の凄い論文、内容が豊かで 凄くて 理解できない、情感が 伝えられない。どうして、凄い内容が世に広まないのかの疑念に そう感じました。結果を短く、具体的に 俳句的に表現するのは 良いのではないか と感じました。人間の心、そんなに沢山感動できない。2020.10.29.05:56
2020.10.29
Could some one start with a new research topics on mathematics?With the new concept of W. Hoevel for fractions in the framework of integers, we are interesting its property:Dividing integer Numbers:A mother invites kids to dinner. She cooks beans. She has M beans in her pot. Now she wants to share the beans fairly among the kids. Her math is very natural; she can only count. So she goes around the table and always gives the K kids sitting at the table a bean on their plate. She repeats this until all of the beans are distributed. Now it can happen that some children have one bean less than the other. That's unfair! So she gathers the excess beans back into her pot, which will contain m beans after the division. Now everyone is satisfied and you can draw up a balance sheet:M: number of beans in the mother's pot before divisionm: number of beans in the mother's pot after divisionK: number of kidsk: number of beans on the kid's plate after divisionM = k*K + mSpecial case: M < KThere are more kids at the table than beans in the pot. To be fair, the mother has to collect all the beans back into their pot. The kids were given nothing to eat.m = Mk = 0Special case: K = 0There are no kids at the table. After the division procedure, the mother still has m = M beans in her pot, just as in the case of M < K above. She sees no difference between these two cases, the pot is still full. Thus k = 0, the kids were given nothing to eat.This is the famous problem that SABUROU SAITOH solved.Special case: M >>> 1, K
2020.10.29
Is 0/0 plus 4 equal to 4 or undefined?Saburou Saitoh·美しい暖かな良い日和になりました。フランスも ドイツも 頑張れ!! コロナなどに 負けるな。just nowOh you are right!!Please look our new results:Dividing integer Numbers:A mother invites kids to dinner. She cooks beans. She has M beans in her pot. Now she wants to share the beans fairly among the kids. Her math is very natural; she can only count. So she goes around the table and always gives the K kids sitting at the table a bean on their plate. She repeats this until all of the beans are distributed. Now it can happen that some children have one bean less than the other. That's unfair! So she gathers the excess beans back into her pot, which will contain m beans after the division. Now everyone is satisfied and you can draw up a balance sheet:M: number of beans in the mother's pot before divisionm: number of beans in the mother's pot after divisionK: number of kidsk: number of beans on the kid's plate after divisionM = k*K + mSpecial case: M < KThere are more kids at the table than beans in the pot. To be fair, the mother has to collect all the beans back into their pot. The kids were given nothing to eat.m = Mk = 0Special case: K = 0There are no kids at the table. After the division procedure, the mother still has m = M beans in her pot, just as in the case of M < K above. She sees no difference between these two cases, the pot is still full. Thus k = 0, the kids were given nothing to eat.This is the famous problem that SABUROU SAITOH solved.Special case: M >>> 1, K
2020.10.29
奥村先生:満天の美しい星空の日、先生の版 そのものを送りました。精読しましたが 完璧な表現になっていると思います。 激しい喜びが湧いてきました ユークリッド幾何学における最も大事な、そして最も美しい定理、結果が述べられていると考えます。 2200年以上の歴史思えば、これは凄いことです。これだけで、全人生を肯定できる記念碑になる と考えます。そのような凄いことができて 先生には 深く感謝したい。先生も同様な情念と思います。ふと、数学の論文、表現は 俳句の調子が 良いのではないかと。 先生の凄い論文、内容が豊かで 凄くて 理解できない、情感が 伝えられない。どうして、凄い内容が世に広まないのかの疑念に そう感じました。結果を短く、具体的に 俳句的に表現するのは 良いのではないか と感じました。人間の心、そんなに沢山感動できない。2020.10.29.05:56
2020.10.29
昨日 アクセツ 第1位満天の星空、著書案354ページになる。今朝、凄い論文完成させたい。 奥村先生の了承は ついている。再生核研究所声明577(2020.8.26) 大丈夫か日本国? 計算機に新世界を拓こう - ゼロ除算とゼロ除算算法再生核研究所声明578(2020.8.28) 研究の質について再生核研究所声明579(2020.9.1) 思えば数学とは ー そしてゼロ除算再生核研究所声明580(2020.9.3) おかしな数学、おかしな数学界再生核研究所声明 581 (2020.9.5): ユークリッド幾何学における 最も美しい定理 ― 奥村の円再生核研究所声明 582 (2020.9.6): 数学において 最も力ある理論、結果再生核研究所声明 583 (2020.9.10): 日本で数学の研究と教育に関与されている方、あるいは責任を有する方 - 現代数学と数学教育の内容には 基本的な欠陥があると考えます。再生核研究所声明 584 (2020.9.14): 数学者の反省 - 自戒を込めて再生核研究所声明 585 (2020.9.24): ゼロ除算 - 無くせ、先入観、偏見、差別、思い込み、古い考え、固定観念、タブー、囚われた考え; 拓け、新世界、新数学、新思想再生核研究所声明 586 (2020.10.18): 整数におけるゼロ除算 - 簡単なゼロ除算の意味、解説 - Wolfhard の idea再生核研究所声明 587 (2020.10.22): 日本数学会 数学基礎論および歴史 関係の皆様 - 新しい研究課題
2020.10.29
実はよく分かってない理論や出来事はありますか?Saburou Saitoh·たった今あまりにも基本的な結果は 如何でしょうか?実は、多くの不可能であった数学的な事実が、概念を拡張するなどして、可能にしてきた数学の歴史があります。それと同様に 自然な割り算、ゼロ除算を考えれば 可能に成り、何とその意味で 1/0=0 が帰結されます。 超古典的な結果、無限遠点が実はゼロで表されるとなって、古典的なリーマン球面のモデルは ゼロと無限遠点が一致する ホーントーラスに変えるべきであると 大きな世界観の変更が要求されています。 そこで学部までの広範な数学には欠陥があり、修正されるべきであるとしています。3つの典型的な結果は:for the elementary function f(x) = 1/x, f(0) = 0,for the function f(x) = tan x, f(\pi/2) = 0,andfor the function f(x) = a^x/x ( a >0), f(0) = log a
2020.10.28
No. 1155: Dear Hoevel: We can define your fractions in the world of integers and so we can derive many fundamental properties on your fractions. However, we expect more and more some. With best regards,Sincerely yours,Saburou Saitoh2020.10.28.18:002020年10月28日(水) 18:00 José Manuel Rodriguez Caballero:添付ファイル エリア
2020.10.28
2020年10月28日(水) 13:04多項式の割り算の0除算の話って結局恒等式を作るための便宜上の変形って認識じゃダメなん?https://twitter.com/love252winter/status/1320696468768837632ゼロ除算とは、結局は極と言って無限大や考えてはならないところで、実は意味のある世界があったということです。例えば、次を参照してください:再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。 今回の中西氏の解説記事(複素数と円の幾何: 数学通信 2020年2月号)、大変興味深く読ませて頂いています。 ところが最初の部分、超古典的な記述に問題が起きていると考えますので、広く皆様に注意をして頂ければ幸いです。 入試問題に間違いが有れば 即社会問題になりますが、我々が基本的な欠陥のある数学を教えて、その上に暮らしていれば、それは速やかに修正されるべきであると考えます。 数学の広い分野にわたる内容ですが、函数論の基本に関わる内容ですので、学会も中止されてしまったこともあって メーリングリストを用いて意見を表明したいと考えます。 もし真実を知ってそれを疎かにすれば、教育と研究に責任を持つ私たちに責任が生じて来ると 気に成り出したからです。 何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は: 関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、 対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は: 割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。 ゼロ除算算法の数学とは: 要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。 ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。 最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます: M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh and M. Yamane,New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9. T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh, $\log 0= \log \infty =0$ and applications, Differential and Difference Equations with Applications, Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 293-305. S. Pinelas and S. Saitoh, Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399-418. S. Saitoh, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30. S. Saitoh, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom, viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01. S. Saitoh, Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53. S. Saitoh and Y. Saitoh, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$,viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11. 以 上 2020年10月28日(水) 13:04多項式の割り算の0除算の話って結局恒等式を作るための便宜上の変形って認識じゃダメなん?https://twitter.com/love252winter/status/1320696468768837632
2020.10.28
再生核研究所声明577(2020.8.26) 大丈夫か日本国? 計算機に新世界を拓こう - ゼロ除算とゼロ除算算法再生核研究所声明578(2020.8.28) 研究の質について再生核研究所声明579(2020.9.1) 思えば数学とは ー そしてゼロ除算再生核研究所声明580(2020.9.3) おかしな数学、おかしな数学界再生核研究所声明 581 (2020.9.5): ユークリッド幾何学における 最も美しい定理 ― 奥村の円再生核研究所声明 582 (2020.9.6): 数学において 最も力ある理論、結果再生核研究所声明 583 (2020.9.10): 日本で数学の研究と教育に関与されている方、あるいは責任を有する方 - 現代数学と数学教育の内容には 基本的な欠陥があると考えます。再生核研究所声明 584 (2020.9.14): 数学者の反省 - 自戒を込めて再生核研究所声明 585 (2020.9.24): ゼロ除算 - 無くせ、先入観、偏見、差別、思い込み、古い考え、固定観念、タブー、囚われた考え; 拓け、新世界、新数学、新思想再生核研究所声明 586 (2020.10.18): 整数におけるゼロ除算 - 簡単なゼロ除算の意味、解説 - Wolfhard の idea再生核研究所声明 587 (2020.10.22): 日本数学会 数学基礎論および歴史 関係の皆様 - 新しい研究課題
2020.10.28
無限大は数ではないのは何故ですか?数であることの条件とは、どういったものですか?無限大は確定した数ではなく、極限をとうして定義される、状況を表す述語であるが、それを確定した対象と考える考え方があり、そこでは、何と無限大は ゼロだった。ゼロ除算は 衝撃的な発見だった。2020.10.28.5:37Saburou Saitoh·5:24数学の問題か物理の問題かと問う必要がありますが、数学では簡単です。 数の定義を確認すれば良いと思います。 定義、仮定をはっきりさせるは 数学の初めです。 有名なゼロ除算 1/0 今でも はっきりできない、情けない状況です:Please look our new results:Dividing integer Numbers:A mother invites kids to dinner. She cooks beans. She has M beans in her pot. Now she wants to share the beans fairly among the kids. Her math is very natural; she can only count. So she goes around the table and always gives the K kids sitting at the table a bean on their plate. She repeats this until all of the beans are distributed. Now it can happen that some children have one bean less than the other. That's unfair! So she gathers the excess beans back into her pot, which will contain m beans after the division. Now everyone is satisfied and you can draw up a balance sheet:M: number of beans in the mother's pot before divisionm: number of beans in the mother's pot after divisionK: number of kidsk: number of beans on the kid's plate after divisionM = k*K + mSpecial case: M < KThere are more kids at the table than beans in the pot. To be fair, the mother has to collect all the beans back into their pot. The kids were given nothing to eat.m = Mk = 0Special case: K = 0There are no kids at the table. After the division procedure, the mother still has m = M beans in her pot, just as in the case of M < K above. She sees no difference between these two cases, the pot is still full. Thus k = 0, the kids were given nothing to eat.This is the famous problem that SABUROU SAITOH solved.Special case: M >>> 1, K
2020.10.28
Dear Hoevel:Yes, that is right and you consider in the world of integers.The world of integers is important.You introduced and gave the definition of fractionals in the framework of integers.We were able to understand the essence of division by zero.Next, we are interested in some merit of the new concept in the world.I hope you will be able to refer to such materials or examples for the new definition.I also would like to consider such problems.With best regards,Sincerely yours,Saburou Saitoh2020.10.28.05:282020年10月28日(水) 2:24 Wolfhard Hövel
2020.10.28
k363a221:45 (17 分前) To 自分斎藤先生 こんばんは、小柴です。ゼロ除算は当たり前であるという認識のもと、しばらく考えていませんでしたが、以前からこのゼロ除算が開いた世界がどうなるのか引っかかっていた疑問について、先生にお聞きしたいと思い立ってメールをさせていただきました。まず原点において、完全なる不連続であると思いますが、、以前話題になりましたホーントーラスのような世界になるとすると結局は連続であって不連続ではありえないと思うのですが、ホーントーラスのようではないというのが正解でしょうか。よろしくお願いします。Saburou Saitoh22:02 (0 分前)To k363a2小柴さん:ホーントーラス上で考えれば ゼロと無限大は 接しています。美しいモデルを楽しんで下さい:art project on his private website:https://www.horntorus.com12 https://www.horntorus.com/manifolds/horntorusmapping.htmlcite this paper as:Daeumler, Wolfgang, private publication (2019),https://www.horntorus.com/manifolds/conformalmappingところが 従来のように ユークリッド平面で考えると 不連続になりますね。そこで、数学とは何か、世界とは 何かの難しい問題があり、物理的には どれが上手く世界を説明、解釈するか となります。どのような数学が良いかです。相互を いろいろ観察する必要があります。 ガウスは 三角形の内角が 2直角が 実際に実測して確認しようとされたというのですから凄い。数学の理論だけに留まらず、実際の世界も見ようとした。 それで、非ユークリッド幾何学さえ 創造できた。数学と実際の世界の関係です。無限遠点など、無いとも考えられますね。 どうも想念上のこと のようです。 しかし、想念上のことを考えて、美しい理論ができる。 ゼロも そのような不思議な性格を有していますね。モデルと実体に づれの問題 と考えられます。敬具齋藤三郎2020.10.27.22:02
2020.10.27
道脇さん:お忙しいところ、ありがとうございます。 中国は 凄い勢いで成長していて、数学界でもどんどん大きな力を得つつある1方、日本は どんどん衰退しているようです。 大学も元気がない。ところで、計算機への実装ですが、既に 原理は簡単ですが、どうして実装しないのか、ゼロ除算トラブルを避けるだけでも 大変良いのに、さらにゼロ除算算法で、孤立特異点の新しい値を与えることができて 新世界を拓きます。それらは可能として 世界的に 認知されれば、ゼロ除算は 新しい時代を迎えます。道脇さんは、社会や特許に詳しいので、その辺を進められないでしょうか。 特許を取って巨万の富を築いて ゼロ除算算法の研究に 財政援助して頂けるようだと 各段に 皆さん楽しめるのですが。添付声明を発表しているのですが、何時、実装され 宣言されるか 分からない状態です。敬具齋藤三郎2020.10.27.21:33再生核研究所声明577(2020.8.26) 大丈夫か日本国? 計算機に新世界を拓こう - ゼロ除算とゼロ除算算法2020年10月27日(火) 21:09 Hiroshi Michiwaki添付ファイル エリア
2020.10.27
再生核研究所声明 587 (2020.10.22): 日本数学会 数学基礎論および歴史 関係の皆様 - 新しい研究課題うすうす ゼロ除算関係の情報は 皆様にも伝わっているかと思います。しかしながら、余りにも永い伝統と 強い思い込みに支配されていて、真相ではなく、誤解や忌避の感情に支配されているようにも 感じられる面があるのではないか と危惧しています。何と畏れ多くも 現代数学には基本的な欠陥があり、我々の空間の認識はアリストテレス、ユークリッド以来、数学的にはおかしいと 公言しています。 理由は、有名なゼロ除算、ゼロで割ることを考え、それを不可能であるとしてきたことに由来しています。実は、多くの不可能であった数学的な事実が、概念を拡張するなどして、可能にしてきた数学の歴史があります。それと同様に 自然な割り算、ゼロ除算を考えれば 可能に成り、何とその意味で 1/0=0 が帰結されます。 超古典的な結果、無限遠点が実はゼロで表されるとなって、古典的なリーマン球面のモデルは ゼロと無限遠点が一致する ホーントーラスに変えるべきであると 大きな世界観の変更が要求されています。 そこで学部までの広範な数学には欠陥があり、修正されるべきであるとしています。 3つの典型的な結果は:for the elementary function f(x) = 1/x, f(0) = 0,for the function f(x) = tan x, f(\pi/2) = 0,andfor the function f(x) = a^x/x ( a >0), f(0) = log a数学の基礎に関わる問題で、基礎論の観点では1) 数学の公理系における問題2) 計算可能性の計算機科学における問題3) 計算機のゼロ除算トラブルの問題4) 数学の基礎教育上の問題などが関係していると考えられるので、皆様のご関心を頂ければ幸いです。私は、現代数学には基本的な欠陥があると公言していますので、どうか真相を明らかにして欲しい と考えます。ご関心を頂ける方には、現在の全貌の様子を纏めた353ページの著書案を 直接メールにてお送りさせて頂きます。重要性と一般性のため、研究は公開方式で進めています。どうぞ宜しくお願いします。また関心を持って頂けるような方をご存知でしたら、このメールを転送などして頂ければ幸いです。広く自由な討論が展開されれば幸いです。さらに、このサイトがisabelle-users@cl.cam.ac.uk provides a forum for Isabelle users to discuss problems, exchange information, and make announcements. Users of official Isabelle releases should subscribe or see the archive.isabelle-dev@in.tum.de covers the Isabelle development process, including intermediate repository versions, and administrative issues concerning the website or testing infrastructure. Early adopters of development snapshots or repository versions should subscribe or see the archive (also available at mail-archive.com).のように、各論について討論や意見表明、情報交換などの役割を果たすならば、素晴らしい存在になると考えます。 以 上基礎資料:viXra:2010.0026 submitted on 2020-10-04 16:06:00, Philosophy of Mathematics and Division by Zero
2020.10.27
満天美しい星空。 昨日 アクセツ1位:昨日 学部長と電話で話せた。 アポだけと思ったが、内容まで、結構 話せてしまった。関係情報をメールで送る。満天美しい星空。これは既に著書案に入れた。昨夜、卒業生とZOOM会を開いた。 皆さん元気がないようだった。NO. 1153:解析函数も 普通の関数も 我々の意味でゼロで 割れます。 大雑把に表現すると 今やゼロで割ることができる時代に なりました。添付は当たり前ですが、表現に意外性と面白みがあると思います。風呂上り気分を良くして、ぼんやり数学していたら ひとりでにその発想が生まれました。ひとりでに数学が湧いてきたのですから、面白いです。 脳が、心が 何時も数学していることが分かります。2020.10.25.7:17快晴の美しい朝。2020.10.25.9:05 快晴の良い天気、これは 奥村先生のローラン展開の発想から生まれたのは、歴然です。
2020.10.27
無限大は数ではないのは何故ですか?数であることの条件とは、どういったものですか?Saburou Saitoh·5:24数学の問題か物理の問題かと問う必要がありますが、数学では簡単です。 数の定義を確認すれば良いと思います。 定義、仮定をはっきりさせるは 数学の初めです。 有名なゼロ除算 1/0 今でも はっきりできない、情けない状況です:Please look our new results:Dividing integer Numbers:A mother invites kids to dinner. She cooks beans. She has M beans in her pot. Now she wants to share the beans fairly among the kids. Her math is very natural; she can only count. So she goes around the table and always gives the K kids sitting at the table a bean on their plate. She repeats this until all of the beans are distributed. Now it can happen that some children have one bean less than the other. That's unfair! So she gathers the excess beans back into her pot, which will contain m beans after the division. Now everyone is satisfied and you can draw up a balance sheet:M: number of beans in the mother's pot before divisionm: number of beans in the mother's pot after divisionK: number of kidsk: number of beans on the kid's plate after divisionM = k*K + mSpecial case: M < KThere are more kids at the table than beans in the pot. To be fair, the mother has to collect all the beans back into their pot. The kids were given nothing to eat.m = Mk = 0Special case: K = 0There are no kids at the table. After the division procedure, the mother still has m = M beans in her pot, just as in the case of M < K above. She sees no difference between these two cases, the pot is still full. Thus k = 0, the kids were given nothing to eat.This is the famous problem that SABUROU SAITOH solved.Special case: M >>> 1, K
2020.10.27
No. 1154:道脇さん:あまりにも楽しい、有名な例になりますので、添付にように登録しました。 y切片は当然x_1 切片ですね。2点を通る直線の方程式は 実は y軸に平行な場合にもゼロ除算で 成り立っている。 y軸の勾配ゼロも 逆に自然に説明されている。2020年10月26日(月) 20:17 Saburou Saitoh
2020.10.26
道脇さん:久し振りです。 情報は送っていますが、結構面白くなっています。奥村先生の凄い発展があり、驚嘆すべき状況です。 コロナ事件で、いわば足止めで 中々進めず、 気分が良くないですね。 ただ豊かな自然の中で、豊かな自然の恵みを享受しています。先ほど送られてきたの、素晴らしい知見です。 思えば、y軸の勾配ゼロの自然性は そこにもありましたね。 楽しい。 その方程式については 検討済みですが、No. の中に登録されているか 今は不明ですが、著書案には ないですね?新しい知見が確認されれば、登録しておきます。面白いです。工学部で学部長に 一般説明し、国際会議用映像を作成する場合、立ち合いたいですか。場合によりますが、共同研究者の紹介なども映像に入れて楽しい映像を作成することも考えられる。状況は流動的です。誠にありがとうございます。敬具齋藤三郎2020.10.26.20:162020年10月26日(月) 19:05 Hiroshi Michiwaki
2020.10.26
理論的に不可能とされていたことが、可能になってしまった発見や発明はありますか?高い評価を得ているという。 思えば、数学の発展は、概念を拡張して、不可能を可能にしてきた歴史がある。ゼロ除算もやがて可能に成るだろうと 言っていた数学者がいた。Saburou Saitoh·10月6日良い例があります。ゼロ除算は、不可能であることが証明され、不可能の典型的な例とされてきました。ところが、ゼロ除算には 自然な意味や、概念が有って、実は可能で、 広い世界を拓くことが分かりました。 ご覧あれ:再生核研究所声明520 (2019.12.04): 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 ターレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta (598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFITY を続けてきた。この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている:Blackholes are where God divided by zero.I don't believe in mathematics.George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist remarked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as {\bf the biggest blunder of his life} Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970).近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである:S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない:{\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.}しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。面白い事件が有るので、言及して置きたい:L. C. Paulson stated that I would guess that Isabelle has used this {\bf convention} $1/0=0$ since the 1980s and introduced his book referred to this fact.However, in his group the importance of this fact seems to be entirely ignored at this moment as we see from the book.彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、上記は彼のメールの一部であるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている:汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。次も参照:再生核研究所声明490: 令和革新の大義、 趣旨 ー 初等数学再生核研究所声明493: ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味再生核研究所声明495:ゼロ除算 は 何故理解が難しいのか - 再生核研究所声明493(2019.7.1) ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味 の前段階再生核研究所声明496(2019.7.8): 初等数学の 令和革新 の意味 - 数学嫌いな一般の方 向き再生核研究所声明 497(2019.7.9): ゼロ除算は何故難しいか、なぜ当たり前か再生核研究所声明 498(2019.7.11): ゼロ除算は 何故 驚きか再生核研究所声明 500(2019.7.28): 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック以 上閲覧数: 1,381回高評価した人を見る · 赤沼 茂樹さんがリクエストした回答
2020.10.26
満天美しい星空。これは既に著書案に入れた。昨夜、卒業生とZOOM会を開いた。 皆さん元気がないようだった。NO. 1153:解析函数も 普通の関数も 我々の意味でゼロで 割れます。 大雑把に表現すると 今やゼロで割ることができる時代に なりました。添付は当たり前ですが、表現に意外性と面白みがあると思います。風呂上り気分を良くして、ぼんやり数学していたら ひとりでにその発想が生まれました。ひとりでに数学が湧いてきたのですから、面白いです。 脳が、心が 何時も数学していることが分かります。2020.10.25.7:17快晴の美しい朝。2020.10.25.9:05 快晴の良い天気、これは 奥村先生のローラン展開の発想から生まれたのは、歴然です。
2020.10.26
What can actually be divided by zero?Saburou Saitoh·5:05 amPlease look our new results:Dividing integer Numbers:A mother invites kids to dinner. She cooks beans. She has M beans in her pot. Now she wants to share the beans fairly among the kids. Her math is very natural; she can only count. So she goes around the table and always gives the K kids sitting at the table a bean on their plate. She repeats this until all of the beans are distributed. Now it can happen that some children have one bean less than the other. That's unfair! So she gathers the excess beans back into her pot, which will contain m beans after the division. Now everyone is satisfied and you can draw up a balance sheet:M: number of beans in the mother's pot before divisionm: number of beans in the mother's pot after divisionK: number of kidsk: number of beans on the kid's plate after divisionM = k*K + mSpecial case: M < KThere are more kids at the table than beans in the pot. To be fair, the mother has to collect all the beans back into their pot. The kids were given nothing to eat.m = Mk = 0Special case: K = 0There are no kids at the table. After the division procedure, the mother still has m = M beans in her pot, just as in the case of M < K above. She sees no difference between these two cases, the pot is still full. Thus k = 0, the kids were given nothing to eat.This is the famous problem that SABUROU SAITOH solved.Special case: M >>> 1, K
2020.10.26
真実を明らかにして欲しい。 現代の数学は欠陥があると具体的に述べている。再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。 今回の中西氏の解説記事(複素数と円の幾何: 数学通信 2020年2月号)、大変興味深く読ませて頂いています。 ところが最初の部分、超古典的な記述に問題が起きていると考えますので、広く皆様に注意をして頂ければ幸いです。 入試問題に間違いが有れば 即社会問題になりますが、我々が基本的な欠陥のある数学を教えて、その上に暮らしていれば、それは速やかに修正されるべきであると考えます。 数学の広い分野にわたる内容ですが、函数論の基本に関わる内容ですので、学会も中止されてしまったこともあって メーリングリストを用いて意見を表明したいと考えます。 もし真実を知ってそれを疎かにすれば、教育と研究に責任を持つ私たちに責任が生じて来ると 気に成り出したからです。何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、 対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます:M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh and M. Yamane,New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh, $\log 0= \log \infty =0$ and applications, Differential and Difference Equations with Applications, Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 293-305.S. Pinelas and S. Saitoh, Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399-418.S. Saitoh, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30.S. Saitoh, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom, viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01.S.Saitoh, Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53.S. Saitoh and Y. Saitoh, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$,viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11. 以 上
2020.10.25
Why is 1/0 not infinity?Saburou Saitoh·just nowWhat is the definition of 1/0? Is INFINITY a number?Please look our new results:Dividing integer Numbers:A mother invites kids to dinner. She cooks beans. She has M beans in her pot. Now she wants to share the beans fairly among the kids. Her math is very natural; she can only count. So she goes around the table and always gives the K kids sitting at the table a bean on their plate. She repeats this until all of the beans are distributed. Now it can happen that some children have one bean less than the other. That's unfair! So she gathers the excess beans back into her pot, which will contain m beans after the division. Now everyone is satisfied and you can draw up a balance sheet:M: number of beans in the mother's pot before divisionm: number of beans in the mother's pot after divisionK: number of kidsk: number of beans on the kid's plate after divisionM = k*K + mSpecial case: M < KThere are more kids at the table than beans in the pot. To be fair, the mother has to collect all the beans back into their pot. The kids were given nothing to eat.m = Mk = 0Special case: K = 0There are no kids at the table. After the division procedure, the mother still has m = M beans in her pot, just as in the case of M < K above. She sees no difference between these two cases, the pot is still full. Thus k = 0, the kids were given nothing to eat.This is the famous problem that SABUROU SAITOH solved.Special case: M >>> 1, K
2020.10.25
NO. 1153:解析函数も 普通の関数も 我々の意味でゼロで 割れます。 大雑把に表現すると 今やゼロで割ることができる時代に なりました。添付は当たり前ですが、表現に意外性と面白みがあると思います。風呂上り気分を良くして、ぼんやり数学していたら ひとりでにその発想が生まれました。ひとりでに数学が湧いてきたのですから、面白いです。 脳が、心が 何時も数学していることが分かります。2020.10.25.7:17快晴の美しい朝。2020.10.25.9:05 快晴の良い天気、これは 奥村先生のローラン展開の発想から生まれたのは、歴然です。
2020.10.25
楽しみにしています。 お好きなニュースなど近況報告を兼ねて 話すは如何でしょうか。そこで、私の話題は、前回の奥村の円の美しさ、それがゼロで割ることから発見されたのですが、印象を伺えれば幸いです。整数の世界だけで、ゼロ除算を説明された人が現れました。 すっかり分かって楽しいと思いますので、添付解説を参照してください。 印象などもお聞かせ頂ければ 幸いです。それから、国際会議に全体講演者として招待されたのですが、国を離れるのは問題と判断して、映像で送ることになりました。送る期限は12月25日。映像は危険と思うので、慎重に考えていますが、小さな研究集会を開いて、 関係者も交えて雰囲気を出すような映像はどうかと志向を初めています。再生核研究所声明 586 (2020.10.18): 整数におけるゼロ除算 - 簡単なゼロ除算の意味、解説 - Wolfhard Hoevel’s ideaこれは、viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$に述べられているように Ankur、道脇氏の得たゼロ除算と数学的には同様であるが、数学を整数の世界で考えたいという、Hoevel 氏によって寄せられた考えを 簡明に解説したい。理由はゼロ除算忌避の考えが根強いこと、上記2名の考えが 言わば人為的に考えられた感が強いように思われたが、すっかり自然で、ゼロ除算の意味が明快に述べられていると考えられるからである。より本質的な問題として、ゼロ除算の意味を、1/0 の意味を 連続的な発想で 無限大と考える習性が強く 多くの解説が、 未だに無限大のようなものである と考えられていること。 WolfamAlpha も現在無限大を出力している。他方、整数の世界では、すっかり明らかであり、計算機は本質的に整数しか扱えない 整数だけが 神が創りしものである、と考え、他の数は、人間が考えたものであるという 有名な考え方も存在する。Hoevel 氏も そのような信仰を述べられている。Hoevel 氏の考えは、極めて、簡単である。 数えられれば 理解できると考えられる。 実際、原理は ある人たちに豆を配ることを考えれば 十分である。例えば、110人に豆を 平等に 配ることを考える。 順番に1個ずつ 配る。 全体にいきわたれば、1個ずつ 110個で 平等に 配られたことになる。 豆がさらに沢山あれば、何回か 平等に配る。 例えば、10回平等に配れたとすると、豆は1100個全体で配られたことになる。その時、さらに50個豆が残っていれば、等式110 x 10 + 50 = 1150が成り立つ。これは、1150 割る 110 は 10 余り50 と表現される: すなわち、1150/110 = 10 余り 50。整数の世界で 割り算を考えれば、整数でない商は 考えられないから、整数の比、分数はこのように考えるのが 自然であると考えられるだろう。整数の世界での分数、割り算はこのようにして 明瞭に定義される。 上記で、10が 商、割り算の答えで、50 は その際の余りである。 10 は何回、平等に配れたかの回数で、分数が平等に分ける意味と考えれば、 10 の意味は 適当で、分かり易いと考えられる。上記で、全体の豆の個数が、 110 より少なければ、商はゼロで、余りが豆の個数自身となる。 平等には配れない、割り算の答え、商はゼロである。ところで、ゼロ除算、ゼロで割る意味はどうなるだろうか。 豆を持っていても 配る人がいないのであるから、平等に配れる回数は ゼロ、すなわち、ゼロ除算はゼロである。もちろん、豆もなく、配られる人もいないのであれば、平等に配った回数などある筈もなく、それはゼロである。このように割り算、分数の意味を考えれば ゼロ除算は、実は当たり前だったと言えるのではないだろうか。 割り算を簡単な整数の世界で考えれば、割り算の意味も、ゼロ除算も 良く理解できるのではないだろうか。 本質が見えたと考えられる。しかるに世間では、ゼロ除算はできない、できないと 考えられ、1/0 は無限大 などと おかしな説が毎日のように論じられていて、 肝心の数学界ですら、おかしな考えに拘っている。 その理由は 超古典的な世界観に反するばかりではなく、アリストテレス、ユークリッド以来の新世界、新数学を拓くことになるからである:再生核研究所声明520 (2019.12.04): 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり 以 上2020.10.17.19:40 一気に書く。2020.10.17.20:03 できている、良い。2020.10.17.22:00 良いできている。 明朝完成できるか。2020.10.18.04:54 美しい満天の星空。 今朝、完成できる。良い。2020.10.18.06:50 良い完成、公表、散歩で360個の銀杏を拾って来る。関係者にも送る。2020.10.18.09:36 確認、たに追記、 晴れてくる。
2020.10.25
驚いたことには、今朝になっても、これに同意、しない人、分からない人が、賛成しない人が 3人いる。論争しているが 議論がかみ合わない。 そもそもゼロについて、認識が違うのが 一つの原因である。 確かにゼロの意味は深い。今朝は、満天の美しい星空。 北斗7星も美しく、懐かしい?小学生でも分かる、掛さん、割り算の意味、そして ゼロで割ること。 これは面白い。 本質が見える。 ところが世相では、できない、できないと言っている。再生核研究所声明 586 (2020.10.18): 整数におけるゼロ除算 - 簡単なゼロ除算の意味、解説 - Wolfhard Hoevel’s ideaこれは、viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11,Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$に述べられているように Ankur、道脇氏の得たゼロ除算と数学的には同様であるが、数学を整数の世界で考えたいという、Hoevel 氏によって寄せられた考えを 簡明に解説したい。理由はゼロ除算忌避の考えが根強いこと、上記2名の考えが 言わば人為的に考えられた感が強いように思われたが、すっかり自然で、ゼロ除算の意味が明快に述べられていると考えられるからである。より本質的な問題として、ゼロ除算の意味を、1/0 の意味を 連続的な発想で 無限大と考える習性が強く 多くの解説が、 未だに無限大のようなものである と考えられていること。 WolfamAlpha も現在無限大を出力している。他方、整数の世界では、すっかり明らかであり、計算機は本質的に整数しか扱えない 整数だけが 神が創りしものである、と考え、他の数は、人間が考えたものであるという 有名な考え方も存在する。Hoevel 氏も そのような信仰を述べられている。Hoevel 氏の考えは、極めて、簡単である。 数えられれば 理解できると考えられる。 実際、原理は ある人たちに豆を配ることを考えれば 十分である。例えば、110人に豆を 平等に 配ることを考える。 順番に1個ずつ 配る。 全体にいきわたれば、1個ずつ 110個で 平等に 配られたことになる。 豆がさらに沢山あれば、何回か 平等に配る。 例えば、10回平等に配れたとすると、豆は1100個全体で配られたことになる。その時、さらに50個豆が残っていれば、等式110 x 10 + 50 = 1150が成り立つ。これは、1150 割る 110 は 10 余り50 と表現される: すなわち、1150/110 = 10 余り 50。整数の世界で 割り算を考えれば、整数でない商は 考えられないから、整数の比、分数はこのように考えるのが 自然であると考えられるだろう。整数の世界での分数、割り算はこのようにして 明瞭に定義される。 上記で、10が 商、割り算の答えで、50 は その際の余りである。 10 は何回、平等に配れたかの回数で、分数が平等に分ける意味と考えれば、 10 の意味は 適当で、分かり易いと考えられる。上記で、全体の豆の個数が、 110 より少なければ、商はゼロで、余りが豆の個数自身となる。 平等には配れない、割り算の答え、商はゼロである。ところで、ゼロ除算、ゼロで割る意味はどうなるだろうか。 豆を持っていても 配る人がいないのであるから、平等に配れる回数は ゼロ、すなわち、ゼロ除算はゼロである。もちろん、豆もなく、配られる人もいないのであれば、平等に配った回数などある筈もなく、それはゼロである。このように割り算、分数の意味を考えれば ゼロ除算は、実は当たり前だったと言えるのではないだろうか。 割り算を簡単な整数の世界で考えれば、割り算の意味も、ゼロ除算も 良く理解できるのではないだろうか。 本質が見えたと考えられる。しかるに世間では、ゼロ除算はできない、できないと 考えられ、1/0 は無限大 などと おかしな説が毎日のように論じられていて、 肝心の数学界ですら、おかしな考えに拘っている。 その理由は 超古典的な世界観に反するばかりではなく、アリストテレス、ユークリッド以来の新世界、新数学を拓くことになるからである:再生核研究所声明520 (2019.12.04): 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり 以 上2020.10.17.19:40 一気に書く。2020.10.17.20:03 できている、良い。2020.10.17.22:00 良いできている。 明朝完成できるか。2020.10.18.04:54 美しい満天の星空。 今朝、完成できる。良い。2020.10.18.06:50 良い完成、公表、散歩で360個の銀杏を拾って来る。関係者にも送る。2020.10.18.09:36 確認、たに追記、 晴れてくる。
2020.10.25
ゼロ除算 国際会議招待講演:2015: ISAAC Macau, Mathematical Analysis, Probability and Applications -- Plenary Lectures.2017: International Conference -- Differential and Difference Equations with Applications: https://sites.google.com/site/sandrapinelas/icddea-2017 Lisbona, Portugal.2018: The International Conference on Applied Physics and Mathematics, Tokyo, Japan, October 22-23. http://www.meetingsint.com/conferences/ applied physics-mathematics \\ Applied Physics and Mathematics Conference 2018. Tokyo.2019: Mathematics and its Applications” (ICRAMA-2019)Organized by the Department of Mathematics; Tripura University; During 16-18 July, 2019. India.2021; The author is invited in The 6th Int'l Conference on Probability and Stochastic Analysis (ICPSA 2021), January 5-7, 2021 in Sanya, as a Keynote Speaker and a Technical Program Committee (TPC) member with the talk titleProbability and Stochastic Analysis in Reproducing Kernels and Division by Zero.2021: At this moment the author is requested to have some session on the division by zero and to make a presentation as a Keynote Speaker/Chair in Stream 6: University Campus-High Education Forum of World Congress of Education 2021 (WCE-2021), Time: May 19-21, 2021, Place: Osaka, Japan with the talk titleHistory and recent results of division by zero; their great impact tomathematics and general ideas on the universe.
2020.10.24
再生核研究所声明 583 (2020.9.10): 日本で数学の研究と教育に関与されている方、あるいは責任を有する方 - 現代数学と数学教育の内容には 基本的な欠陥があると考えます。ゼロ除算の発見後6年を経過したが、ゼロ除算は初等数学の基本的な欠陥と数学教育の問題点を指摘している。それに関して 日本数学会や招待された国際会議でも講演したり、論文を公刊してきた。 しかるにその理解は未だ十分ではなく、我々の存念は無視されている様であり、果たして日本国に数学の研究と教育に責任を有する方がおられるのだろうかと 畏れ多いことを表明するに至っている。この点で、最近 気づいて来たことがある。 もとより 率直な心情、考えを表明するように心がけている。それは生きていることの意味を絶えず問い、またお国のために尽くしたいとの存念を深めているからである。もちろん数学の真理は 追究されなければならない。真実はどのようになっているか、明らかにしなければならない。まずは、どうして簡単で、基本的なことが受け入れなれないのか という点である。これは、数学自体の始まりに 始まる数学の公理系 に抵触し、新しい数学、世界観を示しているので、簡単には はいそうですか とは言えず、扱いに困っている状況が広く存在すると考えらえる。 アリストテレス、ユークリッド以来の変更、修正と言えば、それは何だ となりかねない 常識が広く存在するのは 十分に理解できる。ところが、その様に述べている者は何者かと考えれば、無限小の存在の一数学者、極一部の数学者ということになり、数学会で無視されるのは 当然とも言える。一数学者、極一部の数学者の妄想を無視するのは 当然と考えられるから、我々の意見が、存念が責任ある人たちに到達しないのも 当然であるとも考えられる。 どのような人が日本の数学の教育と研究に責任を持たれているのか 分からず、たとえ分かったとしても 我々の存念は 責任者たちに到達せず、無視されることになるだろう と考えた。そこで、 相手を不特定多数として 数学と日本国のために率直に意見表明したい。それは日本国の文化、知的財産権にも及ぶと考えられるので、単に数学上の真理を越えて、訴えたい存念が 湧いてくる:何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、 対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます:M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh and M. Yamane,New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh, $\log 0= \log \infty =0$ and applications, Differential and Difference Equations with Applications, Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 293-305.S. Pinelas and S. Saitoh, Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399-418.S. Saitoh, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30.S. Saitoh, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom, viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01.S.Saitoh, Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53.S. Saitoh and Y. Saitoh, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$,viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11.以 上(再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。)さらに、より現実的、直接的には 知的財産権が絡む問題が生じている。 計算機のゼロ除算回避、ゼロ除算可能が拓く 新世界の開拓である。 既にそのような 数学的な基礎は 確立され、イギリスとドイツの大学の連携による 進んだ計算機は 我々のゼロ除算算法の結果を出力させ、我々の結果に対する 強い保証を与えている。 そこで、日本国の計算機が ゼロ除算を可能にして、世界に宣言して、関係結果について 知的財産権を確立して欲しい。ここに 新世界、宝島が存在する。 今のところ領有権を主張する国は ない。是非、日本国は ゼロ除算算法の世界について領有権を主張、宣言して欲しい。 我々は それ故に 日本国に甚大な貢献を果たせると考えている:再生核研究所声明 500(2019.7.28) 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック(再生核研究所声明572(2020.8.1) ゼロ除算の現状と 知的財産権の取得および文化での世界貢献) 以 上2020.9.9.14:12 奥村先生と藤本先生の凄い結果に大いに刺激を受けて、興奮して、合間にひとりでに湧いた考えを一気に纏めた。2020.9.9.15:12 基本的に組み合わせなので、発想だけが問題。 良さそうである。2020.9.9.18:45 良い、できている。初秋の感じ、深まる。2020.9.9.21:26 良い、できている。秋の感じ。2020.9.10.4:32 良い、今朝完成できる。 散歩後完成、気持ち良い初秋の朝。2020.9.10.6:21 良い、完成、公表。曇り。2020.9.10.11:40 買い物から帰って確認する。よい。」
2020.10.24
再生核研究所声明リスト 569-581:再生核研究所声明569(2020.7.21) 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学と 和算幾何学の新展開再生核研究所声明570(2020.7.27) 人生如何に行くべきか、世界はどうあるべきか再生核研究所声明571(2020.7.30) ちょっと見えた数学界 - 数学界の問題再生核研究所声明572(2020.8.1) ゼロ除算の現状と 知的財産権の取得および文化での世界貢献再生核研究所声明573(2020.8.4) それなーに、 美空ひばり様の歌、共感・共鳴、情念、そしてゼロ除算再生核研究所声明574(2020.8.11) 数学の令和革新の目標と評価再生核研究所声明575(2020.8.20) 数学とは何か ー 生命、人間、人生再生核研究所声明576(2020.8.21) 朝日新聞 [ABC]予想 証明できてる? 京大・望月教授の論文 [認定] 後も 議論続く - (2020.8.20科学13版 石倉哲也)再生核研究所声明577(2020.8.26) 大丈夫か日本国? 計算機に新世界を拓こう - ゼロ除算とゼロ除算算法再生核研究所声明578(2020.8.28) 研究の質について再生核研究所声明579(2020.9.1) 思えば数学とは ー そしてゼロ除算再生核研究所声明580(2020.9.3) おかしな数学、おかしな数学界再生核研究所声明 581 (2020.9.5): ユークリッド幾何学における 最も美しい定理 ― 奥村の円再生核研究所声明 582 (2020.9.6): 数学において 最も力ある理論、結果再生核研究所声明 583 (2020.9.10): 日本で数学の研究と教育に関与されている方、あるいは責任を有する方 - 現代数学と数学教育の内容には 基本的な欠陥があると考えます。再生核研究所声明 584 (2020.9.14): 数学者の反省 - 自戒を込めて再生核研究所声明 585 (2020.9.24): ゼロ除算 - 無くせ、先入観、偏見、差別、思い込み、古い考え、固定観念、タブー、囚われた考え; 拓け、新世界、新数学、新思想再生核研究所声明 586 (2020.10.18): 整数におけるゼロ除算 - 簡単なゼロ除算の意味、解説 - Wolfhard Hoevel’s idea再生核研究所声明 587 (2020.10.22): 日本数学会 数学基礎論および歴史 関係の皆様 - 新しい研究課題
2020.10.24
大学等における、軍事関係の研究について:朝食時 最近上記のような話題があるようであるが、大学等における軍事関係の研究を禁じるような考えが有るという。 これは 相当に おかしい 考え方ではないでしょうか。軍事関係の研究を進めないで、どうして 自国の安全を図れるでしょうか。また、研究に そのような制限をはめることは 相当に 真理を追究する立場にも 反するのではないでしょうか。2020.10.24.9:08
2020.10.24
小学生でも分かる、掛さん、割り算の意味、そして ゼロで割ること。 これは面白い。 本質が見える。 ところが世相では、できない、できないと言っている。再生核研究所声明 586 (2020.10.18): 整数におけるゼロ除算 - 簡単なゼロ除算の意味、解説 - Wolfhard Hoevel’s ideaこれは、viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$に述べられているように Ankur、道脇氏の得たゼロ除算と数学的には同様であるが、数学を整数の世界で考えたいという、Hoevel 氏によって寄せられた考えを 簡明に解説したい。理由はゼロ除算忌避の考えが根強いこと、上記2名の考えが 言わば人為的に考えられた感が強いように思われたが、すっかり自然で、ゼロ除算の意味が明快に述べられていると考えられるからである。より本質的な問題として、ゼロ除算の意味を、1/0 の意味を 連続的な発想で 無限大と考える習性が強く 多くの解説が、 未だに無限大のようなものである と考えられていること。 WolfamAlpha も現在無限大を出力している。他方、整数の世界では、すっかり明らかであり、計算機は本質的に整数しか扱えない 整数だけが 神が創りしものである、と考え、他の数は、人間が考えたものであるという 有名な考え方も存在する。Hoevel 氏も そのような信仰を述べられている。Hoevel 氏の考えは、極めて、簡単である。 数えられれば 理解できると考えられる。 実際、原理は ある人たちに豆を配ることを考えれば 十分である。例えば、110人に豆を 平等に 配ることを考える。 順番に1個ずつ 配る。 全体にいきわたれば、1個ずつ 110個で 平等に 配られたことになる。 豆がさらに沢山あれば、何回か 平等に配る。 例えば、10回平等に配れたとすると、豆は1100個全体で配られたことになる。その時、さらに50個豆が残っていれば、等式110 x 10 + 50 = 1150が成り立つ。これは、1150 割る 110 は 10 余り50 と表現される: すなわち、1150/110 = 10 余り 50。整数の世界で 割り算を考えれば、整数でない商は 考えられないから、整数の比、分数はこのように考えるのが 自然であると考えられるだろう。整数の世界での分数、割り算はこのようにして 明瞭に定義される。 上記で、10が 商、割り算の答えで、50 は その際の余りである。 10 は何回、平等に配れたかの回数で、分数が平等に分ける意味と考えれば、 10 の意味は 適当で、分かり易いと考えられる。上記で、全体の豆の個数が、 110 より少なければ、商はゼロで、余りが豆の個数自身となる。 平等には配れない、割り算の答え、商はゼロである。ところで、ゼロ除算、ゼロで割る意味はどうなるだろうか。 豆を持っていても 配る人がいないのであるから、平等に配れる回数は ゼロ、すなわち、ゼロ除算はゼロである。もちろん、豆もなく、配られる人もいないのであれば、平等に配った回数などある筈もなく、それはゼロである。このように割り算、分数の意味を考えれば ゼロ除算は、実は当たり前だったと言えるのではないだろうか。 割り算を簡単な整数の世界で考えれば、割り算の意味も、ゼロ除算も 良く理解できるのではないだろうか。 本質が見えたと考えられる。しかるに世間では、ゼロ除算はできない、できないと 考えられ、1/0 は無限大 などと おかしな説が毎日のように論じられていて、 肝心の数学界ですら、おかしな考えに拘っている。 その理由は 超古典的な世界観に反するばかりではなく、アリストテレス、ユークリッド以来の新世界、新数学を拓くことになるからである:再生核研究所声明520 (2019.12.04): 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり 以 上2020.10.17.19:40 一気に書く。2020.10.17.20:03 できている、良い。2020.10.17.22:00 良いできている。 明朝完成できるか。2020.10.18.04:54 美しい満天の星空。 今朝、完成できる。良い。2020.10.18.06:50 良い完成、公表、散歩で360個の銀杏を拾って来る。関係者にも送る。2020.10.18.09:36 確認、たに追記、 晴れてくる。
2020.10.24
真実を明らかにして欲しい。再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。 今回の中西氏の解説記事(複素数と円の幾何: 数学通信 2020年2月号)、大変興味深く読ませて頂いています。 ところが最初の部分、超古典的な記述に問題が起きていると考えますので、広く皆様に注意をして頂ければ幸いです。 入試問題に間違いが有れば 即社会問題になりますが、我々が基本的な欠陥のある数学を教えて、その上に暮らしていれば、それは速やかに修正されるべきであると考えます。 数学の広い分野にわたる内容ですが、函数論の基本に関わる内容ですので、学会も中止されてしまったこともあって メーリングリストを用いて意見を表明したいと考えます。 もし真実を知ってそれを疎かにすれば、教育と研究に責任を持つ私たちに責任が生じて来ると 気に成り出したからです。何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、 対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます:M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh and M. Yamane,New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh, $\log 0= \log \infty =0$ and applications, Differential and Difference Equations with Applications, Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 293-305.S. Pinelas and S. Saitoh, Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399-418.S. Saitoh, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30.S. Saitoh, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom, viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01.S.Saitoh, Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53.S. Saitoh and Y. Saitoh, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$,viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11. 以 上
2020.10.24
雨が止むと鳥が鳴くのは、なぜですか?これが変です。昔のこれが、アクセツ第1位になっている。大事なことを書いているのに。今日は晴れ、久しぶりです。元気が出てきます。小鳥たちと同じですね。想像ですが、 うれしいのでは。 さー餌を探すぞ となるのでは。 雨が降っているときは、エサになるもは v飛んでいないですね。 また、雨の中を飛ぶのは 好きではないですね確認:再生核研究所声明 587 (2020.10.22): 日本数学会 数学基礎論および歴史 関係の皆様 - 新しい研究課題うすうす ゼロ除算関係の情報は 皆様にも伝わっているかと思います。しかしながら、余りにも永い伝統と 強い思い込みに支配されていて、真相ではなく、誤解や忌避の感情に支配されているようにも 感じられる面があるのではないか と危惧しています。何と畏れ多くも 現代数学には基本的な欠陥があり、我々の空間の認識はアリストテレス、ユークリッド以来、数学的にはおかしいと 公言しています。 理由は、有名なゼロ除算、ゼロで割ることを考え、それを不可能であるとしてきたことに由来しています。実は、多くの不可能であった数学的な事実が、概念を拡張するなどして、可能にしてきた数学の歴史があります。それと同様に 自然な割り算、ゼロ除算を考えれば 可能に成り、何とその意味で 1/0=0 が帰結されます。 超古典的な結果、無限遠点が実はゼロで表されるとなって、古典的なリーマン球面のモデルは ゼロと無限遠点が一致する ホーントーラスに変えるべきであると 大きな世界観の変更が要求されています。 そこで学部までの広範な数学には欠陥があり、修正されるべきであるとしています。 3つの典型的な結果は:for the elementary function f(x) = 1/x, f(0) = 0,for the function f(x) = tan x, f(\pi/2) = 0,andfor the function f(x) = a^x/x ( a >0), f(0) = log a数学の基礎に関わる問題で、基礎論の観点では1) 数学の公理系における問題2) 計算可能性の計算機科学における問題3) 計算機のゼロ除算トラブルの問題4) 数学の基礎教育上の問題などが関係していると考えられるので、皆様のご関心を頂ければ幸いです。私は、現代数学には基本的な欠陥があると公言していますので、どうか真相を明らかにして欲しい と考えます。ご関心を頂ける方には、現在の全貌の様子を纏めた353ページの著書案を 直接メールにてお送りさせて頂きます。重要性と一般性のため、研究は公開方式で進めています。どうぞ宜しくお願いします。また関心を持って頂けるような方をご存知でしたら、このメールを転送などして頂ければ幸いです。広く自由な討論が展開されれば幸いです。さらに、このサイトがisabelle-usersのように、各論について討論や意見表明、情報交換などの役割を果たすならば、素晴らしい存在になると考えます。 以 上基礎資料:viXra:2010.0026 submitted on 2020-10-04 16:06:00, Philosophy of Mathematics and Division by Zero__________________________________________________________2020.10.21.______________昨日、突然ひらめいたものである。2020.10.22.05:00 曇り、 良い。 今日、公表して良いか?2020.10.22.05:10 声明にすることを考える。 しかも 同時に公表できるのではないだろうか。2020.10.22.11:50 分科会に出す。結構関係者にメールする。インターネット会社と契約内容を確認する。 凄いことが起きた。月1800円も安くなった。 これには驚いた。2020.10.22.14:24 昼食後 クルミの林など散歩、クルミは既になく、これは良い、完成、公表。2020.10.23.21:27 日本数学会 基礎論メーリングリストで公開される。 深く感謝し、評価している。真理を、真実を知りたい。 自由な議論と発展を期したい。Message: 1Date: Thu, 22 Oct 2020 11:06:15 +0900From: Saburou SaitohTo: kisoron
2020.10.24
確認:再生核研究所声明 587 (2020.10.22): 日本数学会 数学基礎論および歴史 関係の皆様 - 新しい研究課題うすうす ゼロ除算関係の情報は 皆様にも伝わっているかと思います。しかしながら、余りにも永い伝統と 強い思い込みに支配されていて、真相ではなく、誤解や忌避の感情に支配されているようにも 感じられる面があるのではないか と危惧しています。何と畏れ多くも 現代数学には基本的な欠陥があり、我々の空間の認識はアリストテレス、ユークリッド以来、数学的にはおかしいと 公言しています。 理由は、有名なゼロ除算、ゼロで割ることを考え、それを不可能であるとしてきたことに由来しています。実は、多くの不可能であった数学的な事実が、概念を拡張するなどして、可能にしてきた数学の歴史があります。それと同様に 自然な割り算、ゼロ除算を考えれば 可能に成り、何とその意味で 1/0=0 が帰結されます。 超古典的な結果、無限遠点が実はゼロで表されるとなって、古典的なリーマン球面のモデルは ゼロと無限遠点が一致する ホーントーラスに変えるべきであると 大きな世界観の変更が要求されています。 そこで学部までの広範な数学には欠陥があり、修正されるべきであるとしています。 3つの典型的な結果は:for the elementary function f(x) = 1/x, f(0) = 0,for the function f(x) = tan x, f(\pi/2) = 0,andfor the function f(x) = a^x/x ( a >0), f(0) = log a数学の基礎に関わる問題で、基礎論の観点では1) 数学の公理系における問題2) 計算可能性の計算機科学における問題3) 計算機のゼロ除算トラブルの問題4) 数学の基礎教育上の問題などが関係していると考えられるので、皆様のご関心を頂ければ幸いです。私は、現代数学には基本的な欠陥があると公言していますので、どうか真相を明らかにして欲しい と考えます。ご関心を頂ける方には、現在の全貌の様子を纏めた353ページの著書案を 直接メールにてお送りさせて頂きます。重要性と一般性のため、研究は公開方式で進めています。どうぞ宜しくお願いします。また関心を持って頂けるような方をご存知でしたら、このメールを転送などして頂ければ幸いです。広く自由な討論が展開されれば幸いです。さらに、このサイトがisabelle-users@cl.cam.ac.uk provides a forum for Isabelle users to discuss problems, exchange information, and make announcements. Users of official Isabelle releases should subscribe or see the archive.isabelle-dev@in.tum.de covers the Isabelle development process, including intermediate repository versions, and administrative issues concerning the website or testing infrastructure. Early adopters of development snapshots or repository versions should subscribe or see the archive (also available at mail-archive.com).のように、各論について討論や意見表明、情報交換などの役割を果たすならば、素晴らしい存在になると考えます。 以 上基礎資料:viXra:2010.0026 submitted on 2020-10-04 16:06:00, Philosophy of Mathematics and Division by Zero__________________________________________________________2020.10.21.______________昨日、突然ひらめいたものである。2020.10.22.05:00 曇り、 良い。 今日、公表して良いか?2020.10.22.05:10 声明にすることを考える。 しかも 同時に公表できるのではないだろうか。2020.10.22.11:50 分科会に出す。結構関係者にメールする。インターネット会社と契約内容を確認する。 凄いことが起きた。月1800円も安くなった。 これには驚いた。2020.10.22.14:24 昼食後 クルミの林など散歩、クルミは既になく、これは良い、完成、公表。2020.10.23.21:27 日本数学会 基礎論メーリングリストで公開される。 深く感謝し、評価している。真理を、真実を知りたい。 自由な議論と発展を期したい。Message: 1Date: Thu, 22 Oct 2020 11:06:15 +0900From: Saburou Saitoh To: kisoron-mlSubject: [kisoron-ml] 新しい研究課題Message-ID: CACZD7bcYQ2Ps_N+toY3u_PywkPK+Zoqn+_NxyST=Content-Type: text/plain; charset="utf-8"
2020.10.23
思えば、不思議。散歩してきたら。あるところで、 銀杏がびっしり道に落ちていた。雨が止んだら、拾ってきても良い。今朝は既に 650くらい拾っている。齋藤先生先のFWDされたものは、そんな重要なものだったのですね。これは大変めでたいことであります。Googleかなにかのmlかと思っておりました。別次元に突入ですね!>無から、何か湧いているように感じます。そうなんです!0除算算法は無から何かが生じているとういう感じがあります。円錐の頂点の片側から頂点を突き抜けるともう一方の円錐の中に出て世界が広がって行くみたいなイメージがあります。頂点が特異点の部分ですね。奥村博拝
2020.10.23
奥村先生:日本数学会 数学基礎論および歴史の 分科会メーリングリストで 公開されたことは、学会で 公然化したもので、新しい 段階ですね。 高く評価している。ところで、どうしても気になること、 例の2つの円に接する円のパラメータ表示、 右辺を左辺に移すと、2位の極を持っているように見えますね。恒等式、円の方程式を 関数で表現した。 g(x,y;z) の形です。恒等的にゼロが、接する円の方程式です。 ですから、恒等的にゼロですね。ところが そのローラン展開、 私も確認しましたが、C_2は ゼロ、C_1 はゼロでない。 すなわち、2位ではなくて、1位の極を持っている。本来、恒等的にゼロの関数がですが。それが、2位の極、因子を掛けて 2つの基本的な 大事な方程式が 現れて来た。ここ、気にならないでしょうか。ゼロから、無から、何か湧いているように感じます。この観点は 如何でしょうか。新しい世界を覗かせている。さらに進められます。敬具齋藤三郎2020.10.23.11:40
2020.10.23
まぁそうなんだけど、結局なんでゼロ除算はダメなの?「数学が学問として機能しなくなる」の意味はわかった?https://twitter.com/Ayumizuki103017/status/1319271288288935936ゼロ除算は小学生でも理解できる 簡単です。間もなく計算機は正解を出力するでしょう。再生核研究所声明 586 (2020.10.18): 整数におけるゼロ除算 - 簡単なゼロ除算の意味、解説 - Wolfhard Hoevel’s idea これは、 viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11,Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$ に述べられているように Ankur、道脇氏の得たゼロ除算と数学的には同様であるが、数学を整数の世界で考えたいという、Hoevel 氏によって寄せられた考えを 簡明に解説したい。理由はゼロ除算忌避の考えが根強いこと、上記2名の考えが 言わば人為的に考えられた感が強いように思われたが、すっかり自然で、ゼロ除算の意味が明快に述べられていると考えられるからである。 より本質的な問題として、ゼロ除算の意味を、1/0 の意味を 連続的な発想で 無限大と考える習性が強く 多くの解説が、 未だに無限大のようなものである と考えられていること。 WolfamAlpha も現在無限大を出力している。他方、整数の世界では、すっかり明らかであり、計算機は本質的に整数しか扱えない 整数だけが 神が創りしものである、と考え、他の数は、人間が考えたものであるという 有名な考え方も存在する。Hoevel 氏も そのような信仰を述べられている。Hoevel 氏の考えは、極めて、簡単である。 数えられれば 理解できると考えられる。 実際、原理は ある人たちに豆を配ることを考えれば 十分である。例えば、110人に豆を 平等に 配ることを考える。 順番に1個ずつ 配る。 全体にいきわたれば、1個ずつ 110個で 平等に 配られたことになる。 豆がさらに沢山あれば、何回か 平等に配る。 例えば、10回平等に配れたとすると、豆は1100個全体で配られたことになる。その時、さらに50個豆が残っていれば、 等式110 x 10 + 50 = 1150 が成り立つ。これは、1150 割る 110 は 10 余り50 と表現される: すなわち、 1150/110 = 10 余り 50。 整数の世界で 割り算を考えれば、整数でない商は 考えられないから、整数の比、分数はこのように考えるのが 自然であると考えられるだろう。整数の世界での分数、割り算はこのようにして 明瞭に定義される。 上記で、10が 商、割り算の答えで、50 は その際の余りである。 10 は何回、平等に配れたかの回数で、分数が平等に分ける意味と考えれば、 10 の意味は 適当で、分かり易いと考えられる。 上記で、全体の豆の個数が、 110 より少なければ、商はゼロで、余りが豆の個数自身となる。 平等には配れない、割り算の答え、商はゼロである。 ところで、ゼロ除算、ゼロで割る意味はどうなるだろうか。 豆を持っていても 配る人がいないのであるから、平等に配れる回数は ゼロ、すなわち、ゼロ除算はゼロである。もちろん、豆もなく、配られる人もいないのであれば、平等に配った回数などある筈もなく、それはゼロである。 このように割り算、分数の意味を考えれば ゼロ除算は、実は当たり前だったと言えるのではないだろうか。 割り算を簡単な整数の世界で考えれば、割り算の意味も、ゼロ除算も 良く理解できるのではないだろうか。 本質が見えたと考えられる。しかるに世間では、ゼロ除算はできない、できないと 考えられ、1/0 は無限大 などと おかしな説が毎日のように論じられていて、 肝心の数学界ですら、おかしな考えに拘っている。 その理由は 超古典的な世界観に反するばかりではなく、アリストテレス、ユークリッド以来の新世界、新数学を拓くことになるからである: 再生核研究所声明520 (2019.12.04): 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり 以 上2020年10月23日(金) 10:25
2020.10.23
Dear Okoh:You are still in contradictions and in confusions, I think. Mathematics and physics are different. In mathematics, definitions are important.In physics, we will give interpretations on the universe.For 1/0 =0, the topics may be interested in this sense. I wrote all for this already in my book manuscript.I would like to refer to one idea: 0 represents impossibility in some case.Infinity is also in some sense.Please look the attached examples, seriously.With best regards,Sincerely yours,Saburou Saitoh2020.10.23.5:502020年10月23日(金) 4:16 Cyrus Okoh 添付ファイル エリア
2020.10.23
計算機に 何時 ゼロ除算が実装されても おかしくはない。計算機は、ゼロ除算が可能になる。 そう 言う 第3者が現れた。しかも 計算機には 相当詳しい方です。 ソフトの問題です。アクセツ第1位:終夜小雨。 昨日は、沢山の仕事を進めた。 今日は論文審査やってしまいたい。小学生にも分かるゼロで割る問題:Wolfhard Hoevel 氏のメールは大事:計算機に 何時 ゼロ除算が実装されても おかしくはない。計算機は、ゼロ除算が可能になる。 そう 言う 第3者が現れた。しかも 計算機には 相当詳しい方です。 ソフトの問題です。Dear Saitoh,I have no competence in number theory, so I will definitely stay away from such topics. I'm interested in vectors with integer values that interact. In this context, I had problems with the ugly sentence:“Thou shalt not divide by zero” .You solved this problem and now everything is clear and valid in my algorithm. Thank you very much!If you want to see my results you can go to YouTube:https://www.youtube.com/playlist?list=PLBda4QvOnxQHVsqa3l2ixuqD7xlRlYWVx With an interactive JavaScript program from Ulrich Schwebinghaus, parameters can be changed:http://www.fraktalwelt.de/myhome/selforg_2.htmWith best recommendations,WolfhardI passed on your book "DIVISION BY ZERO CALCULUS ". Now I'm looking forward to the reaction. In my opinion every mathematician, physicist, and computer scientist should read this.Now it will be a Herculean task to convince most mathematicians and computer scientists that the sentence "Dividing by zero is not permitted" must be changed into the result3 // 0 = 0.Then division by zero will never lead to a computer crash again.再生核研究所声明 586 (2020.10.18): 整数におけるゼロ除算 - 簡単なゼロ除算の意味、解説 - Wolfhard Hoevel’s ideaこれは、viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11,Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$に述べられているように Ankur、道脇氏の得たゼロ除算と数学的には同様であるが、数学を整数の世界で考えたいという、Hoevel 氏によって寄せられた考えを 簡明に解説したい。理由はゼロ除算忌避の考えが根強いこと、上記2名の考えが 言わば人為的に考えられた感が強いように思われたが、すっかり自然で、ゼロ除算の意味が明快に述べられていると考えられるからである。より本質的な問題として、ゼロ除算の意味を、1/0 の意味を 連続的な発想で 無限大と考える習性が強く 多くの解説が、 未だに無限大のようなものである と考えられていること。 WolfamAlpha も現在無限大を出力している。他方、整数の世界では、すっかり明らかであり、計算機は本質的に整数しか扱えない 整数だけが 神が創りしものである、と考え、他の数は、人間が考えたものであるという 有名な考え方も存在する。Hoevel 氏も そのような信仰を述べられている。Hoevel 氏の考えは、極めて、簡単である。 数えられれば 理解できると考えられる。 実際、原理は ある人たちに豆を配ることを考えれば 十分である。例えば、110人に豆を 平等に 配ることを考える。 順番に1個ずつ 配る。 全体にいきわたれば、1個ずつ 110個で 平等に 配られたことになる。 豆がさらに沢山あれば、何回か 平等に配る。 例えば、10回平等に配れたとすると、豆は1100個全体で配られたことになる。その時、さらに50個豆が残っていれば、等式110 x 10 + 50 = 1150が成り立つ。これは、1150 割る 110 は 10 余り50 と表現される: すなわち、1150/110 = 10 余り 50。整数の世界で 割り算を考えれば、整数でない商は 考えられないから、整数の比、分数はこのように考えるのが 自然であると考えられるだろう。整数の世界での分数、割り算はこのようにして 明瞭に定義される。 上記で、10が 商、割り算の答えで、50 は その際の余りである。 10 は何回、平等に配れたかの回数で、分数が平等に分ける意味と考えれば、 10 の意味は 適当で、分かり易いと考えられる。上記で、全体の豆の個数が、 110 より少なければ、商はゼロで、余りが豆の個数自身となる。 平等には配れない、割り算の答え、商はゼロである。ところで、ゼロ除算、ゼロで割る意味はどうなるだろうか。 豆を持っていても 配る人がいないのであるから、平等に配れる回数は ゼロ、すなわち、ゼロ除算はゼロである。もちろん、豆もなく、配られる人もいないのであれば、平等に配った回数などある筈もなく、それはゼロである。このように割り算、分数の意味を考えれば ゼロ除算は、実は当たり前だったと言えるのではないだろうか。 割り算を簡単な整数の世界で考えれば、割り算の意味も、ゼロ除算も 良く理解できるのではないだろうか。 本質が見えたと考えられる。しかるに世間では、ゼロ除算はできない、できないと 考えられ、1/0 は無限大 などと おかしな説が毎日のように論じられていて、 肝心の数学界ですら、おかしな考えに拘っている。 その理由は 超古典的な世界観に反するばかりではなく、アリストテレス、ユークリッド以来の新世界、新数学を拓くことになるからである:再生核研究所声明520 (2019.12.04): 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり 以 上2020.10.17.19:40 一気に書く。2020.10.17.20:03 できている、良い。2020.10.17.22:00 良いできている。 明朝完成できるか。2020.10.18.04:54 美しい満天の星空。 今朝、完成できる。良い。2020.10.18.06:50 良い完成、公表、散歩で360個の銀杏を拾って来る。関係者にも送る。2020.10.18.0
2020.10.23
全165件 (165件中 1-50件目)