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Why don't mathematicians just define 0/0?1300年も前に ゼロの発見者が、0/0=0 と 正しく定義されていたのに 未だに 未解決扱いになり、議論されているのは、余りのも おかしいのでは? 世界史の恥ですね。Why don't mathematicians just define 0/0?Saburou SaitohAdd CredentialAnswered Apr 240/0=0 was given by the Great before about 1300 years ago, rightly; please look:[32] viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11, (82 unique-IP downloads)Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$Authors: Saburou Saitoh, Yoshinori SaitohCategory: Functions and Analysis[31] viXra:2002.0366 submitted on 2020-02-19 16:03:00, (86 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus For Differentiable Functions in Multiply DimensionsAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[30] viXra:2001.0586 submitted on 2020-01-27 16:28:38, (45 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus, Derivatives and Laurent's ExpansionAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[29] viXra:2001.0091 submitted on 2020-01-06 17:52:07, (56 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus for Differentiable Functions L'Hôpital's Theorem VersionsAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[28] viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53, (92 unique-IP downloads)Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New WorldAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis127 views · Answer requested by Nelson Vidinha
2020.04.30
Why don't mathematicians just define 0/0?Saburou SaitohAdd CredentialAnswered Apr 240/0=0 was given by the Great before about 1300 years ago, rightly; please look:[32] viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11, (82 unique-IP downloads)Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$Authors: Saburou Saitoh, Yoshinori SaitohCategory: Functions and Analysis[31] viXra:2002.0366 submitted on 2020-02-19 16:03:00, (86 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus For Differentiable Functions in Multiply DimensionsAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[30] viXra:2001.0586 submitted on 2020-01-27 16:28:38, (45 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus, Derivatives and Laurent's ExpansionAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[29] viXra:2001.0091 submitted on 2020-01-06 17:52:07, (56 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus for Differentiable Functions L'Hôpital's Theorem VersionsAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[28] viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53, (92 unique-IP downloads)Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New WorldAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis127 views · Answer requested by Nelson Vidinha
2020.04.30
とても抽象的な質問です。現代において沢山の数の学問がありますが、遠い未来において学問の数は一つにまとまるか、無数に存在する様になるかどうなると思いますか?Saburou SaitohSaburou Saitoh, 名誉教授経歴を編集それは、双方では?どちらかと考えるべきではないですね。 個々の学問は細分化深くなっていきますが、そのような方向だけだと どんどん分極 ばらばらになってしまいますね。そのような方向から、全体的な世界を捉える総合的な視点と視野が無ければならな愛と思います。そこで、人生とは、世界とは何か、神の意志とは何かの想いは 人間は根源的に問うていくことになると思います。そのような視点が無ければ、所詮空しいということになるのではないでしょうか。
2020.04.30
5時から7時まで、 山で遊んできた。 歩いて20分、既に山の中、 6畳の小屋が隠れ家のようにあって、廃墟、 少し周りには空き地がある。誰も立ち入らない。 周りには鹿の足跡。何か利用して遊べないかと 周りをかたずけてきた。 この辺は、空き地が沢山あり、 タケノコ、山菜、フキなど採れる。前の川には クレソンが茂っている。再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。 今回の中西氏の解説記事(複素数と円の幾何: 数学通信 2020年2月号)、大変興味深く読ませて頂いています。 ところが最初の部分、超古典的な記述に問題が起きていると考えますので、広く皆様に注意をして頂ければ幸いです。 入試問題に間違いが有れば 即社会問題になりますが、我々が基本的な欠陥のある数学を教えて、その上に暮らしていれば、それは速やかに修正されるべきであると考えます。 数学の広い分野にわたる内容ですが、函数論の基本に関わる内容ですので、学会も中止されてしまったこともあって メーリングリストを用いて意見を表明したいと考えます。 もし真実を知ってそれを疎かにすれば、教育と研究に責任を持つ私たちに責任が生じて来ると 気に成り出したからです。何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、 対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます:M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh and M. Yamane,New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh, $\log 0= \log \infty =0$ and applications, Differential and Difference Equations with Applications, Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 293-305.S. Pinelas and S. Saitoh, Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399-418.S. Saitoh, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30.S. Saitoh, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom, viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01.S.Saitoh, Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53.S. Saitoh and Y. Saitoh, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$,viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11. 以 上
2020.04.30
未だ後進国の 日本の現実科学的な精神など、どうだろうか。 日本は もちろん アジアの 模範国、理想国でなければならず、世界を指導する国 になれる。イギリス、ドイツ、フランスは しかしながら、流石に先進国と感じられる。この方のご意見は極めて貴重で、我々は大いに学べる、学ばなければならない。未だ後進国の 日本の現実科学的な精神など、どうだろうか。中国で日本の大学の評判はどうでしょうか?Cyou GanCyou Gan, 博士課程 認知言語学更新日: 2月26日日本で研究している中国人です。感想ですが、ご参考になればと思います。留学先を選べる時に、教育の質とお金を考えなければならない。まず教育質なら、中国人は普通アメリカ>欧州>シンガポール>日本という順番で選びます。さらにお金を考えると、日本>シンガポール>欧州>アメリカという順番です。近代科学を目指すなら、近代科学の発祥地である西欧で勉強した方がいいですね(理系が多い)。お金足りなかったら、アジアで最初に近代化を図った日本を選びます(文系が多い傾向)。もちろん、中国人によく知られている大学は東大、京大、早大みたいな大学です。本当に勉強したい子は頑張って国公立を目指しているようです。この近年、私立大学の経営難がますます厳しくなっています。非常勤ばかり採用していて、且つ学費があれば、誰でも受け入れる体制になっています。そのほか、直接中国で試験に落ちた学生を勧誘する大学も出ています。こう続ければ教育質が悪化になるに間違いがありません。実にもう悪化になっています。つまり、多くの中国人は日本の大学に対し、賛否両論です。国公立ならとても認めますが、早大、慶応みたいな有名私立以外、大学として見てない人が多いです。帰国しても、偽物と取り扱われるかもしれません。中国の親たちは客観的且つ理性的に大学を選んでいる状態になっています。閲覧数: 5.1千件 · 高評価した人を見るあなた、片桐 尉晶 (KATAGIRI Yasuaki), Iori Sagi, Ohtsuka Korezaneさんと他45人がこの回答に「高評価」をつけました
2020.04.30
未だ後進国の 日本の現実科学的な精神など、どうだろうか。この方のご意見は極めて貴重で、我々は大いに学べる、学ばなければならない。未だ後進国の 日本の現実科学的な精神など、どうだろうか。中国で日本の大学の評判はどうでしょうか?Cyou GanCyou Gan, 博士課程 認知言語学更新日: 2月26日日本で研究している中国人です。感想ですが、ご参考になればと思います。留学先を選べる時に、教育の質とお金を考えなければならない。まず教育質なら、中国人は普通アメリカ>欧州>シンガポール>日本という順番で選びます。さらにお金を考えると、日本>シンガポール>欧州>アメリカという順番です。近代科学を目指すなら、近代科学の発祥地である西欧で勉強した方がいいですね(理系が多い)。お金足りなかったら、アジアで最初に近代化を図った日本を選びます(文系が多い傾向)。もちろん、中国人によく知られている大学は東大、京大、早大みたいな大学です。本当に勉強したい子は頑張って国公立を目指しているようです。この近年、私立大学の経営難がますます厳しくなっています。非常勤ばかり採用していて、且つ学費があれば、誰でも受け入れる体制になっています。そのほか、直接中国で試験に落ちた学生を勧誘する大学も出ています。こう続ければ教育質が悪化になるに間違いがありません。実にもう悪化になっています。つまり、多くの中国人は日本の大学に対し、賛否両論です。国公立ならとても認めますが、早大、慶応みたいな有名私立以外、大学として見てない人が多いです。帰国しても、偽物と取り扱われるかもしれません。中国の親たちは客観的且つ理性的に大学を選んでいる状態になっています。閲覧数: 5.1千件 · 高評価した人を見るあなた、片桐 尉晶 (KATAGIRI Yasuaki), Iori Sagi, Ohtsuka Korezaneさんと他45人がこの回答に「高評価」をつけました
2020.04.30
小鳥たちが凄い、面白い啼き方。 相当 広範 に タケノコ、フキ、山椒が豊かにまだクレッソンが十分頂ける。 思えば 1月から4月中 だから凄い。三つ葉 も頂ける。 野菜 豊富。再生核研究所声明 500(2019.7.28) 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック日本を取り巻く国際環境は、日本にとって 面白くない状況が有るようである。 日本が被害感情 抑圧されているように感じられて 鬱積感情が高まっているように感じられる。日本固有の美しい文化も 失われないかとの危惧の気持ちも湧いてくる。そこで、東京オリンピックを意識して、日本発の 数学の令和革新を断行して、世界の数理科学や世界史の進化に貢献して 日本国の矜持を 高めたい。そんなことで、人間は良いのか、世界史は良いのか。 我々はそれらの進化を願っている。令和革新は 初めの10年 情報をしっかり世界に発信して、その後10年くらいで 数学の内容の発展と研究を充実させ、千年を越える数理の文化の基礎を 令和時代に確立したい。志向する内実は、既に歴然である:ユークリッド幾何学は 無限の彼方について、いわばどこまでもどこまでも一様に続いているとの考え、思想を実現させているので、無限遠点の考えを用いない範囲では 従来の幾何学はすべて正しい。 しかしながら、無限の先を考えるときに新しい世界、現象が現れて驚嘆すべき結果や、世界が現れる。その意味で、 ユークリッド幾何学は 本質的な発展がなされる。 従来の結果に新しい結果が加わる。ところが、従来の有限の世界での結果でも、沢山の新しい美しい結果が導かれてきた。 例えば、一般の三角形で成り立つ公式が 特別に、2等辺三角形や直角三角形、あるいは退化した三角形で成り立たないような公式になっている場合でも 公式が例外なく成り立つようになるなど、美しい、完全な結果になる現象さえ沢山発見されてきた(沢山の具体例が挙げられるが、ここでは式を用いない表現を試みている)。 沢山の実例が、奥村先生たちによって創刊された雑誌などに どんどん出版され、躍動する状況がある。我が国の名著、高木貞治氏の解析概論、世界的な名著L. V. Ahlfors の, Complex Analysis などの基礎数学は 基本的な変更が要求されることとなった。それはそもそもゼロ除算、ゼロで割ってはならないの 数学十戒第一: 汝ゼロで割ってはいけないが覆され、ゼロで割って新しい世界が現れてきたことによる。 そこから現れた、現象とは、無限遠点が曖昧であった、無限ではなく、実はゼロで表されるという事実をもたらした。 それゆえに、直線は原点を代数的に通り、その意味で平行線の公理は成り立たず、しかもいわゆる非ユークリッド幾何学とも違う世界を示している。解析関数は、孤立特異点で固有の値をとり、ピカールの定理さえ変更が求められる。いわゆる直角座標系で y軸の勾配はゼロであり、\tan(\pi/2) =0 である。基本関数 y=1/x の原点における値は ゼロである。リーマン球面のモデルは、ホーントーラスのモデルに変更されるべきである。 微分係数の概念や、特異積分の概念さえ変更されるべきである。 微分方程式論には本質的な欠陥があり、2次曲線論や解析幾何学、複素解析学さえ本質的な欠陥を有している。このような変更は、数学史上かつてなかった事件であり、それ故に 令和革新を 求めている:そこで、初等数学の 令和革新 を広く提案して、将来 数学での日本発の世界文化遺産 になるように努力したい。東京オリンピックに絡んで言及した理由は次のようである。日本を訪れた人々は、日本の美しさ、親切さ、日本人の細やかさに感動して高質なお土産を購入して感銘を受けて帰国するだろう。その際、日本発の文化として、 汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学が現れたことを伝えたい。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0,基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値はゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は、象徴的に提案できるTシャッツ、お菓子などへの刻印、デザインの例を そのために いろいろ提供できる。そのような活用を図って、上記 目標の実現を志向したい。 日本発の文化を世界に展開したい。ゼロ除算の発見は、人間の愚かさを世界の人々に教え、新時代を志向させるだろう。 未だ混乱する世界を哀しく示すだろう。万物流転、世に令和革新を断行して、世界史に日本指導の文化の基礎を築こう。 革新には 真智への愛の熱情が必要であり、それ故に 多様な人々による できるところでの参画を呼び掛けたい。世界史が、この声明の行く末を、趨勢を見ているのは 歴然である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。その真相を明らかにしたいと 人々は思われないでしょうか。 マスコミの皆さん、世界は未だ混乱している。何故、真相を究めようとされないのでしょうか。次も参照:再生核研究所声明490: 令和革新の大義、 趣旨 ー 初等数学再生核研究所声明493: ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味再生核研究所声明495:ゼロ除算 は 何故理解が難しいのか - 再生核研究所声明493(2019.7.1) ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味 の前段階再生核研究所声明496(2019.7.8) 初等数学の 令和革新 の意味 - 数学嫌いな一般の方 向き再生核研究所声明 497(2019.7.9) ゼロ除算は何故難しいか、なぜ当たり前か再生核研究所声明 498(2019.7.11) ゼロ除算は 何故 驚きか 以 上2019.26.14:51 一気に好きなように書いてみた。 確かに梅雨は空けたが、台風が近づいているという。2019.7.26.19:25 既にできてることを知る。しかし、慎重な検討を。2019.7.26.22:20 良いか。纏まりにかけているか。2019.7.27.05:48 気合が入ってきた。偉大な人たちの影響も大きい。 台風の余波で2日くらい天気がくずれるという事。2019.7.27.09:27 台風の余波で天気がくずれる場面で、なお青空と日差しが。 熱情が湧いてきた。もちろん真実に遠慮はしない。決戦の時である。2019月分.7.27.10:48 良い。 心 落ち着くまで待て。2019.7.27.13:26 良い。これは自明の真実である。2019.7.27.15:46 天才ラマヌジャンの公式を入れて、興奮する。 天才の公式より素晴らしい公式を得た。2019.7.27.20:28 良い。2019.7.28.05:56 台風一過、曇り、これは真実である。次の仕事に集中するため、完成、公表。一連のおかしなメールを受け取る。
2020.04.30
再生核研究所声明559(2020.4.18) 数学とは - ピタゴラスの定理から数学、人生について、総合的な考察は幸いなことに、力を入れて纏めたものがある:しかしながら、数学について、そもそも数学とは何だろうかと問い、ユニバースと数学の関係に思いを致すのは大事ではないだろうか。 この本質論については幸運にも相当に力を入れて書いたものがある: No.81, May 2012(pdf 432kb)www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdfTraduzir esta página 19/03/2012さらに、再生核研究所声明522(2019.12.08): 数学とは何か、 数学の不思議さ - 本質の本質も参照。ここでは より素人向きに 簡潔に 数学の実相と注意したい観点を述べたい。 背後には 数学とは何だろうか、何のための数学かとの 尽きない問題意識が存在する。もちろん 生きる意義はより本質的な 人間の問い である。数学とは 公理系と呼ばれる仮説系(仮定の集まり)から、論理的に導かれる関係の集まり(集合)であるが、多分最も有名な定理 ピタゴラスの定理を 数学の原型として思い出そう。 直角三角形で 斜線の長さの2乗が 他の2辺の2乗の和に一致するという、美しい定理、関係である。直角三角形で 2辺の長さが求まれば、残りの辺の長さが求められるのであるから、多くの応用が存在する。直角を簡単に 厳密に作ることさえできる。この時、2乗の関係を述べているのは その意味は 深く、美しく、神の意志が現れていると表現できる。 2乗でなければならない。 ピタゴラスの定理、その価値、有用性、美しさ どこから見ても完全で素晴らしく、数学の最高の結果であると表現しても良い。 再生核の理論を生涯の研究課題としてきたが、精神は ピタゴラスの定理の延長 であったとも表現でき、ヒルベルト空間論の心 である。数学とは関係を研究する学問で 神学である。 このピタゴラスの定理で 辺の長さを 正の整数に限れば 結果は どのようになるだろうか。これは数学的に完全に解明されていて、そのような三角形はすべて定められる。- ここで言いたいことは、数学では そのような問題を考えることが出来るが、そのような結果と 元のピタゴラスの定理の価値の比較である。 もちろん、特別な場合の結果より、ピタゴラスの定理の価値の方が 断然に高いということである。ところが、近年解決された数学上の大ニュースとされている 「フェルマーの最終定理」(1995年解決) という事件がある。 2乗を3乗以上の冪とすれば、ピタゴラスの関係を満たす正の正数は存在しないという、フェルマーの予想の解決である。 350年ぶりのアンドリュウ・ワイルズ氏による解決で、数学界の最高の賞とされる フィールズ賞が受賞されている。 結果自体は大した意味がないと人は思われるだろうが、超難問として世界の数学界を永く賑わしてきた。 数学の価値観で 数学界内部で、 難問の解決こそは価値がある との評価基準が存在する。 もちろん、誰も永い間解けない問題を解いたのであるから、その大きな価値は当然である。 解決自身大きな価値を有する。 - そこで 才能を有する多くの数学者が 自分の才能(自己の存在)の認知を求めて 有名な難問に挑戦して、評価される例は非常に多い。有名な 岡潔、広中平祐氏などの業績が典型的な例と言える。 これら両者の結果は 超難問であるばかりではなく、結果が数学の基礎に深い、広い影響を与えるという意味で、大きな価値を有する、言わば理想的な結果を齎したと考えられる。 ところが、フェルマーの予想の解決自身は 数学的な結果として、大きな意味を有していないように見える。 同様のこととして、所謂4色問題の解決が挙げられるだろう。 難問、予想が解決したら、ビーベルバッハ予想のように その関係分野が衰退してしまったような例も想起される。難問への挑戦は数学の進化の一つの原理になっているので、もう少し言及して置きたい。 誰も解けないということは、従来の発想、方法では解決できないというのだから、何か新しい発想、考え、方法、概念を必要とするという意味で、高質な創造性を要求され、それ故に数学の本質的な発展に繋がると期待できることにある。また、次のような発想も人間らしい挑戦である: アンドリュウ・ワイルズ氏は述べた: できない問題が存在することは 人間として許せなかった。近代数学は進化して、関係を研究する学問である数学は、どんどん詳しく、細分化して 深くなりすぎ、お互いに お互いの研究の理解に困難が生じてきて、他の分野の人にとっては まるで暗号が並んでいるように見える状況が多い。 優秀な数学者が、さっぱり分からない研究課題で 言わばアナグマのように真理の追求を行っている実相が存在する。そこで、ピタゴラスの定理のように 多くの人に分かり、世に広く影響を与えるような研究に 目を向けるべきではないだろうか。 我々は 何のための数学か と絶えず問うて行くべきではないだろうか。 基本的な数学に関心を向けたい。 数学の基礎、中心に関心を向けて行きたい。そのような観点から、ゼロ除算、ゼロ除算算法の研究は 新しい数学の世界と考えられる。基本的であるという意味である。新しい世界観を示している。新世界を覗かせている。まずは、基本的なことから、大事なことから始め 段々に研究を先に進めて行くことが 当たり前ではないだろうか。どうでも良いようなことに熱中しているのが数学者であると 多くの人が考え、数学者たちは 変な集団の人々と思われているのではないだろうか。 - このようなことは数学者に限らず、専門外の人たちに対する観察でもそのように見える。- 危険な冬山に登山して、わざわざ苦労されている人たち。 早く走ることに 志を立てて 努力されている人たち等等。 以 上2020.4.16.19:55 一応 最後まで書いた。2020.4.16.22:022020.4.17.05:50 濃い曇り、昼頃には陽も望める予報。少し、散歩してくる。2020.4.17.07:05 山椒を摘んでくる。2020.4.17.11:53 少し薄日が差す、美しい日。桐生にもコロナウイルス患者が現れた。 昨日。2020.4.17.21:41 良い、明日完成できる。2020.4.18,05:26 今年初めて、研究室にカが現われた、朝方まで雨。今朝完成できる。メールが少ない。2020.4.18.06:30 良い、完成、公表。 声明551 数学に対する存念は 既に十分に述べたと感じる。
2020.04.29
公式 x \cdot \delta(x) = 0 の x=0 での意味?金子先生の本の内容について、下記のような解釈をしているのですが、如何でしょうか。 2020.4.25.6:34 追記: デルタ関数の値: 公式 x \cdot \delta(x) = 0 の意味ですが、x がゼロ以外は \delta はゼロで良いのですが、 x がゼロの時、我々の意味で \deltaはゼロですが、そのゼロは 言わば真無限を 表わすゼロです。ゼロには 無限大を表す意味があると思います。(無数、それを表す数は無い、そこで それをゼロで 数学は表している。無限遠点がゼロで表されるも そうです。 全平面の面積が ゼロなど、普遍的にそのようになっています。)如何でしょうか。 2020年4月21日(火) 19:15№1111ゼロ除算算法と、微分係数には、基本的な関係があることが 認識されています。結構深い意味があります。超関数の場合 どうなるか気になりました。デラックのデルタ関数で 微分係数に マイナスが付いて、簡単な 修正で成り立つことが分かります。超関数の意味の微分との意味で、結果は自然です。 デルタ関数は 遇関数で その微分は 奇関数です。デルタ関数も、微分も 原点での値は ゼロです。
2020.04.29
今日は快晴しばらくしたら、山に出かける。 昨夜 「数学」 を全体を見て、余りの高級さを感じて圧倒されてしまう。 リーマン予想など、 神がかったような 難しい世界に 感じてしまう。万有引力の法則とクーロンの法則、似ているように見えるのですが、なにか繋がりはあるのでしょうか?Saburou SaitohSaburou Saitoh, 名誉教授経歴を編集このご質問は 深いですね。 面白いことに 今回の件もそうですが、いろいろな物理法則が、数学の公式としては、同じ形で表現されるが 多いです。ですから、数学的には、 同じ性質が成り立つことになります。全然違った物理関係が 数学的には同じなのですから本当に面白いですね。これは、物理の法則で、数学的に表現された部分が その範囲で同じ性質を有すると考えれば良いのではないでしょうか。 物理と数学で、何か数学は 物理より基本に存在するように感じさせますね。 普遍性や一般性を数学は表現しているということです。
2020.04.29
再生核研究所声明 479(2019.3.12) 遅れをとったゼロ除算 - 活かされない敗戦経験とイギリスの畏れるべき戦略ケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学のIsabelle 計算機システムはゼロ除算x/0=0 を導いた。2019.2.16. 夜、奥村博氏から計算機が ゼロ除算ができるとの下記情報が寄せられ、下記の方と連絡が取れた:José Manuel Rodríguez CaballeroAdded an answerIn the proof assistant Isabelle/HOL we have x/0 = 0 for each number x. This is advantageous in order to simplify the proofs. You can download this proof assistant here: https://isabelle.in.tum.de/その後 我々が導いていた いろいろな公式について、できるかとの質問に対して 回答があり、 信じられないほどに ソフトが完成されていること(出力結果)を見て、驚嘆させられた。 Isabelle構築の責任者とは 相当以前から交流があったが、1/0=0 は convention で大したことではない と 言っていた。 ( - これはゼロ除算算法の著書素案に氏のメールを引用、責任者にも素案を送って確認している。) しかし、実は 相当なことを 大きな研究グループで ゼロ除算を発展させていた。 ここであるが物件で示せる事実は 次のようである:Dear Saitoh,In Isabelle/HOL, we can define and redefine every function in different ways. So, logarithm of zero depend upon our definition. The best definition is the one which simplify the proofs the most. According to the experts, z/0 = 0 is the best definition for division by zero.$$\tan(\pi/2) = 0,$$$$\log 0 = $$is undefined (but we can redefine it as $0$)$$e^0 = 1, $$(but we can redefine it as $0$)$$0^0= 1$$(but we can redefine it as $0$).In the attached file you will find some versions of logarithms and exponentials satisfying different properties. This file can be opened with the software Isabelle/HOL from this webpage: https://isabelle.in.tum.de/.Kind Regards,José M.(2017.2.17.11:09).At 2019.3.4.18:04 for my short question, we received:It is as it was programmed by the HOL team.Jose M.On Mar 4, 2019, Saburou Saitoh wrote:Dear José M. I have the short question.For your outputs for the division by zero calculus, for the input, is it some direct or do you need some program???With best regards,Sincerely yours,Saburou Saitoh 2019.3.4.18:00下記は相対性の理論から0/0=1を永年主張されている方へのメールの一部で、公論の形をとっている:2019.3.6.15:23: To accept that x/0 = 0 produces no contradiction, using the rules of Isabelle/HOL. You could download the software and try to prove that 1 = 0 (this will be impossible). http://isabelle.in.tum.de/There are millions of dollars invested in Isabelle/HOL, where x/0 = 0 (this is not a joke): https://www.cl.cam.ac.uk/~lp15/Grants/Alexandria/Prof. Saitoh derived that x/0 = 0 from pure geometric intuition and he was right.2019.3.8.22:23: The deduction that z/0 = 0, for any z, is based in Saitoh's geometric intuition and it is currently applied in proof assistant technology, which are useful in industry and in the military.ゼロ除算については、発見 (2014.2.2) 後 5年を経過し、論文や国際会議、日本数学会でも公表しているにも関わらず、公には未だ認知されているとは言えず、数学界でも、世間でも ゼロで割ってはいけないは 未だ定説になっていて、インターネット上では 不適当な議論が 毎日のようになされている。そこで、計算機のゼロ除算可能、成功の歴史的な事実 に関して、簡潔にその意義と所感を纏めて置きたい。 - 出来るだけゼロ除算発展の経過を記録して置くためである。先ずは、計算機のゼロ除算成功の意味と意義である。計算機がゼロ除算を可能にしたということは、ここでは1/0, x/0, 0/0, \tan (\pi/2), \log 0, \exp (1/x)(x=0) など 現代数学では考えられない値 を 計算機が出力として、出していることを意味する。それらの値は、我々がゼロ除算やゼロ除算算法で導いている値である。兎に角、計算機が1/0=0 等を出力したというのであるから、数学では、数学界では考えられない値を出したのだから、その意義は極めて 大きいと言える。- このことの真相は ゼロ除算算法の結果を出力させる計算機を、ソフトを作った相当なグループがケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学周辺に存在するという事実である。そのことは、それらの出力、現代数学では考えてはならない結果を 間違いではなく、意味のある結果であると 評価しているということである。 意味のない結果をドンドン出す計算機システムを公開することは 意味がないだろう。 失敗作として世に出ないのが常識ではないだろうか。そこで、これは相当なグループによる ゼロ除算算法の認知 として考えられる。確かなことは、 我々以外 考えていなかった 解析関数の孤立特異点での値、ゼロ除算算法の具体的な値が 計算機の出力として、どんどん現れてきたという事実である。 新世界の値を 計算機が導いているということである。そこで、問題は 1)計算機システムの構築に、特に数式処理、論理などで新規な現象として大きな影響が出てくるのでは ないだろうか,2)世界の数学界が ゼロ除算で後れをとり、数学界の汚点になりかねないこと、3)ゼロ除算は初等数学全般ばかりではなく、世界観の変更を要求する新しい世界を開拓していること、4)新しい手段(道具)が生まれたので、その広範な応用、理論の発展が注目される。特にゼロ除算は 数学の問題ではなく、古くから物理学、哲学の問題として議論され、アインシュタインの人生最大の問題とされてきたように 物理などへの影響が注目される。他の関心 計算機のゼロ除算回避と応用は 急速に進むものと考えられる。しかしながら、本質的な問題は、数学の基礎の欠陥を明らかにして、基礎数学の欠陥を完全化ならしめ、未知の新世界の開拓に乗り出すことである。世界史は新たな世界、時代に入り、世界史は 新しい時代を迎えるだろう。要するに新しい数学、ゼロ除算が現れたが、 日本では毎回のように日本数学会などで講演したり、理解を求める努力をしてきたが、理解されず無視されるような状態が続いていた。 これは 信用、信頼のなさの無能力さを示している。ところがケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学の連携で 政府と軍の膨大な補助の下で 計算機開発が進められていた。Isabelle が 私たちの幾何学的な考察を適用し、 既に広く 運用され、それは既に 揺るがない という 事である。 その大きなシステムで大きな存在であることは、既に理論を越えて、ゼロ除算は 実在していると判断できる。 上記文で、軍事、産業で有益と述べられている。我々の知らない間に 計算機に実現、応用されているという事実である。この事実は 第2次世界大戦で、イギリスが アメリカに先んじて計算機を開発していたのに 永年機密にして戦勝した事実を想起させる。 その精神は1) 新奇なものを尊重、関心を懐く精神、2) 情報に対する 重視、3) 国家戦略の凄さこれらは、日本の弱点と感じられる。八木-宇田アンテナの例も想起される。このようなことは、数学の教育と研究に義務を負う者に対しては、ある意味で責任問題に繋がらないかと危惧される。繰り返し、初等数学には不備がある、欠陥があると述べて来た。これは、世界の数学界の汚点と記録されるのではないだろうか。(2019.3.9.15:55)ゼロ除算については、下記で55カ月を越えて解説を続けてきた:数学基礎学力研究会 サイト:http://www.mirun.sctv.jp/~suugaku/
2020.04.28
朝2時間、山の中で楽しい遊びをしてきた。山椒とタケノコを採った。 鹿が近くでないていた。 鶯は今、庭近くで啼いている。0^0 is two values 1 and 0; 1 is the principal. We can enjoy many applications:\subsection{$0^0= 1,0$}\index{$0^0= 1,0$} By the standard definition, we will consider$$ 0^0 = \exp (0 \log 0) =\exp 0 = 1,0. $$ The value $1$ is famous which was derived by\index{Abel, N.} N. Abel, meanwhile, \index{Michiwaki, H.}H. Michiwaki had directly derived it as 0 from the result of the division by zero. However, we now know that $0^0= 1,0$ is the natural result.\medskip We will see its reality. \medskip {\bf For $0^0= 1$:} \medskip \index{ $0^0= 1$} In general, for $ z \ne 0$, from $z^0 = e^{0 \log z}$, $z^0 = 1$, and so, we will consider that $0^0= 1$ in a natural way. For example, in the elementary expansion $$ ( 1 + z)^n = \sum_{k=0}^n {}_nC_k z^k $$ the formula $0^0= 1$ will be convenient for $k=0$ and $z=0$. In the fundamental definition $$ \exp z = \sum_{k=0}^{\infty} \frac{1}{k!} z^k $$ in order to have a sense of the expansion at $z=0$ and $k=0$, we have to accept the formula $0^0= 1$. In the differential formula $$ \frac{d^n}{dx^n} x^n = n x^{n-1},$$ in the case $n=1$ and $x=0$, the formula $0^0= 1$ is convenient and natural.In the Laurent expansion, if $0^0=1$, it may be written simply as$$f(z) = \sum_{n=-\infty}^{\infty} C_n (z - a)^n,$$for $f(a) = C_0$. \bigskip {\bf For $0^0= 0$:} \medskip \index{$0^0= 0$}For any positive integer $n$, since $z^n =0$ for $z=0$, we wish to consider that $0^0= 0$ for $n=0$.For the expansion$$\frac{t}{\exp t -1} =\sum_{n=0}^\infty \frac{B_n}{n!} t^n,$$with the Bernoulli's constants $B_n$, the usual value of the function at $t=0$ is $1$ and this meets the value $0^0=1$. Meanwhile, by the division by zero, we have the value $0$ by the method$$\frac{t}{\exp t -1}|_{t=0} = \frac{0}{\exp 0 -1} = \frac{0}{0}=0$$and this meets with $0^0=0$.Note that by the division by zero calculus, we have the value $0$(V. V. Puha: 2018.7.3.6:01).\medskip{\bf Philip Lloyed's question} (2019.1.18): \index{Lloyed's question} {\it What is the value of the equation \index{Lloyed, P.}$$x^x =x$$?} By the equation$$x(x^{x-1} - 1) = 0,$$we have $x=0$ and $x=1$ therefore, we have also $0^0=0$.P. Lloyed discovered also the solution $-1$, as we see the result directly and interestingly.\medskipKhandakar Kawkabum Munir Saad asked the question for the equation $2^x=0$ in Quora: 2019.7.4.17:00. We can give the solution $x=0$. Therefore, for the very interesting equation $x^2 = 2^x$ we have the trivial solutions $2$ and $4$ and furthermore, the solution $0$.\medskip
2020.04.28
そうか、彼らは、数学になっていない。 ゼロやゼロ除算の感覚的な想像をしている。 物理的な意味を考察している。それ故に数学になっていないと思えば、混乱の原因が分かる。意味は哲学的に、数学を超えて考える余地がある。 快晴、買い物の日。Dear Okoh and Barukcic:Now I was able to read your kind last e-mails.You can consider about ZERO and 0/0 freely and I think such considerations will be important over mathematics like Philosophy.Indeed, we have many ideas on them.However, as mathematics, when we state as some statements, we will need some exact statements. Definition and rigid logic.In the case of division by zero, the essential point was on its definition.With best regards,Sincerely yours,Saburou Saitoh2020.4.27.22:05
2020.04.28
Dear Okoh and Barukcic:Now I was able to read your kind last e-mails.You can consider about ZERO and 0/0 freely and I think such considerations will be important over mathematics like Philosophy.Indeed, we have many ideas on them.However, as mathematics, when we state as some statements, we will need some exact statements. Definition and rigid logic.In the case of division by zero, the essential point was on its definition.With best regards,Sincerely yours,Saburou Saitoh2020.4.27.22:05
2020.04.27
同次形の微分方程式を解く際、u=y/xなどの変数変換を行いますが、このとき、x≠0の仮定はしなくて良いのですか?Saburou SaitohSaburou Saitoh, 名誉教授経歴を編集それは x がゼロでないとして 解を求め、 求まってから、 x=0の場合を考えれば良いですね。 検算、吟味を行えば 良いですね。根本的な解決には 次をご覧ください:[14] viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30, (286 unique-IP downloads)What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New WorldAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[13] viXra:1904.0052 submitted on 2019-04-03 20:31:13, (67 unique-IP downloads)D\"aumler's Horn Torus Model and\\ Division by Zero \\ - Absolute Function Theory -\\ New WorldAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis
2020.04.27
2020年4月27日(月) 18:47 https://twitter.com/hyuki/status/1254680865889595392/photo/1結城浩@hyuki質問(多項式)ゼロ除算していることにはなりません。ごく大ざっぱにいうと、ここでの「割り算」は数の割り算ではなく、多項式の割り算だからです。#結城浩に聞いてみようhttps://ask.hyuki.net/q/20200427165353ゼロ除算は、ゼロ除算算法の考えて解決できたと考えています。数学と世界に大きな影響を与えます。ゼロで割ることなど 実は簡単でした。しかし、解決には2000年以上の歳月が経ってしまった。 ご覧あれ:再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。 今回の中西氏の解説記事(複素数と円の幾何: 数学通信 2020年2月号)、大変興味深く読ませて頂いています。 ところが最初の部分、超古典的な記述に問題が起きていると考えますので、広く皆様に注意をして頂ければ幸いです。 入試問題に間違いが有れば 即社会問題になりますが、我々が基本的な欠陥のある数学を教えて、その上に暮らしていれば、それは速やかに修正されるべきであると考えます。 数学の広い分野にわたる内容ですが、函数論の基本に関わる内容ですので、学会も中止されてしまったこともあって メーリングリストを用いて意見を表明したいと考えます。 もし真実を知ってそれを疎かにすれば、教育と研究に責任を持つ私たちに責任が生じて来ると 気に成り出したからです。 何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は: 関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、 対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は: 割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。 ゼロ除算算法の数学とは: 要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。 ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。 最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます: M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh and M. Yamane,New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9. T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh, $\log 0= \log \infty =0$ and applications, Differential and Difference Equations with Applications, Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 293-305. S. Pinelas and S. Saitoh, Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399-418. S. Saitoh, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30. S. Saitoh, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom, viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01. S. Saitoh, Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53. S. Saitoh and Y. Saitoh, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$,viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11. 以 上
2020.04.27
Dear Okoh:Thank you for your kind e-mail. Later, I would like to read your e-mail. carefully.However, I think the division by zero is clear by the concept of the division by zero calculus.Could we finalize the problem essentially?:[23] viXra:1909.0517 submitted on 2019-09-24 16:12:58, (72 unique-IP downloads)What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World (Compact Version)[21] viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01, (996 unique-IP downloads)Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom[32] viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11, (85 unique-IP downloads)Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$With thanks,Sincerely yours,Saburou Saitoh2020.4.27.10:50
2020.04.27
Mayeth Pagcas Mayeth Pagcas wants an answer to:Why is it impossible to divide 0 by 0? Why can't 0÷0 be equal to 1 since all the number divided to itself is equal to one?0/0=0 was known and trivial since 1300 years ago. Please look:[32] **viXra:2003.0071** (https://vixra.org/abs/2003.0071) *submitted on 2020-03-03 15:31:11*, (85 unique-IP downloads)**Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$****Authors:** Saburou Saitoh (https://vixra.org/author/saburou_saitoh), Yoshinori Saitoh (https://vixra.org/author/yoshinori_saitoh)**Category:** Functions and Analysis (https://vixra.org/anal)[31] **viXra:2002.0366** (https://vixra.org/abs/2002.0366) *submitted on 2020-02-19 16:03:00*, (89 unique-IP downloads)**Division by Zero Calculus For Differentiable Functions in Multiply Dimensions****Authors:** Saburou Saitoh (https://vixra.org/author/saburou_saitoh)**Category:** Functions and Analysis (https://vixra.org/anal)[30] **viXra:2001.0586** (https://vixra.org/abs/2001.0586) *submitted on 2020-01-27 16:28:38*, (45 unique-IP downloads)**Division by Zero Calculus, Derivatives and Laurent's Expansion****Authors:** Saburou Saitoh (https://vixra.org/author/saburou_saitoh)**Category:** Functions and Analysis (https://vixra.org/anal)[29] **viXra:2001.0091** (https://vixra.org/abs/2001.0091) *submitted on 2020-01-06 17:52:07*, (58 unique-IP downloads)**Division by Zero Calculus for Differentiable Functions L'Hôpital's Theorem Versions****Authors:** Saburou Saitoh (https://vixra.org/author/saburou_saitoh)**Category:** Functions and Analysis (https://vixra.org/anal)[28] **viXra:1912.0300** (https://vixra.org/abs/1912.0300) *submitted on 2019-12-16 18:37:53*, (93 unique-IP downloads)**Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World****Authors:** Saburou Saitoh (https://vixra.org/author/saburou_saitoh)**Category:** Functions and Analysis (https://vixra.org/anal)[27] **viXra:1911.0115** (https://vixra.org/abs/1911.0115) *submitted on 2019-11-06 18:56:03*, (30 unique-IP downloads)**General Order Differentials and Division by Zero Calculus****Authors:** Saburou Saitoh (https://vixra.org/author/saburou_saitoh)**Category:** Functions and Analysis (https://vixra.org/anal)
2020.04.27
数学において、新しい演算子を作成する試みはありましたか?たとえば、足し算、引き算、掛け算、割り算などを実行できることがわかっています。これで全部だと証明されているのですか?Saburou Saitoh, 名誉教授回答日時: Apr 21新しい演算子 これは楽しいですね。 もちろん、四則演算の他 沢山あります。ところが 何と四則演算でさえ、新しい演算が 発見されました。ゼロ除算を含む 四則演算です。私自身、新しい演算と記号さえ導入しています。 まだ広がらないだけですが、基本的な 演算です。代表的なものは、違った概念のものを 加えたり、掛けたりする演算、これは論文にも 本にも出版して記号[+], [x] 等を用いています。沢山の応用と例があります。大事な新しいのが、ゼロ除算算法という演算です:再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。今回の中西氏の解説記事(複素数と円の幾何: 数学通信 2020年2月号)、大変興味深く読ませて頂いています。 ところが最初の部分、超古典的な記述に問題が起きていると考えますので、広く皆様に注意をして頂ければ幸いです。 入試問題に間違いが有れば 即社会問題になりますが、我々が基本的な欠陥のある数学を教えて、その上に暮らしていれば、それは速やかに修正されるべきであると考えます。 数学の広い分野にわたる内容ですが、函数論の基本に関わる内容ですので、学会も中止されてしまったこともあって メーリングリストを用いて意見を表明したいと考えます。 もし真実を知ってそれを疎かにすれば、教育と研究に責任を持つ私たちに責任が生じて来ると 気に成り出したからです。何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、 対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます:M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh and M. Yamane,New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh, $\log 0= \log \infty =0$ and applications, Differential and Difference Equations with Applications, Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 293-305.S. Pinelas and S. Saitoh, Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399-418.S. Saitoh, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30.S. Saitoh, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom, viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01.S.Saitoh, Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53.S. Saitoh and Y. Saitoh, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$,viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11.以 上閲覧数: 546回高評価した人を見る
2020.04.26
これから1時間 散歩に出かけます。物理学科の学生です。グリーン関数を初めて学習したとき、こんな魔法のような関数があるのかと驚きました。皆さんは強烈に印象に残った関数や定理などはありますか?Saburou SaitohSaburou Saitoh, 名誉教授経歴を編集グリーン関数は確かに大事で、深く面白い関数です。 それにも関係する新しい数学は如何でしょうか: 凄いと思います:再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。今回の中西氏の解説記事(複素数と円の幾何: 数学通信 2020年2月号)、大変興味深く読ませて頂いています。 ところが最初の部分、超古典的な記述に問題が起きていると考えますので、広く皆様に注意をして頂ければ幸いです。 入試問題に間違いが有れば 即社会問題になりますが、我々が基本的な欠陥のある数学を教えて、その上に暮らしていれば、それは速やかに修正されるべきであると考えます。 数学の広い分野にわたる内容ですが、函数論の基本に関わる内容ですので、学会も中止されてしまったこともあって メーリングリストを用いて意見を表明したいと考えます。 もし真実を知ってそれを疎かにすれば、教育と研究に責任を持つ私たちに責任が生じて来ると 気に成り出したからです。何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、 対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます:M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh and M. Yamane,New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh, $\log 0= \log \infty =0$ and applications, Differential and Difference Equations with Applications, Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 293-305.S. Pinelas and S. Saitoh, Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399-418.S. Saitoh, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30.S. Saitoh, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom, viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01.S. Saitoh, Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53.S. Saitoh and Y. Saitoh, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$,viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11. 以 上
2020.04.26
快晴の朝、朝食前に1時間 山を散歩予定:お金がないので参考書とか買えないのですが数学のお勉強をしたいです。お金をかけずに学ぶには何を利用すればいいのでしょうか?Saburou Saitoh, 名誉教授回答日時: Wed素晴らしい心です。実に面白い方法、課題があります。 簡単で、難しい、面白い数学です。 6歳の少女が分かって、世界の多くの数学者が理解できない 数学、ゼロ除算、ゼロで割ることを考えることです。 無限と思っていたのが ゼロで、解決に2000年も掛かり、今の話題です。 日本語で 易しく解説しました。 天才たちが出来なかった、気づかなかった 新しい、簡単な数学、あなたも新しい定理を発見できるでしょう。しかも、悟りや、修業にもなるでしょうか。 下記で無料で学べます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学美しい図形の結果を奥村先生は、どんどん発見して発表されています。再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。今回の中西氏の解説記事(複素数と円の幾何: 数学通信 2020年2月号)、大変興味深く読ませて頂いています。 ところが最初の部分、超古典的な記述に問題が起きていると考えますので、広く皆様に注意をして頂ければ幸いです。 入試問題に間違いが有れば 即社会問題になりますが、我々が基本的な欠陥のある数学を教えて、その上に暮らしていれば、それは速やかに修正されるべきであると考えます。 数学の広い分野にわたる内容ですが、函数論の基本に関わる内容ですので、学会も中止されてしまったこともあって メーリングリストを用いて意見を表明したいと考えます。 もし真実を知ってそれを疎かにすれば、教育と研究に責任を持つ私たちに責任が生じて来ると 気に成り出したからです。何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、 対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます:M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh and M. Yamane,New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh, $\log 0= \log \infty =0$ and applications, Differential and Difference Equations with Applications, Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 293-305.S. Pinelas and S. Saitoh, Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399-418.S. Saitoh, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30.S. Saitoh, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom, viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01.S.Saitoh, Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53.S. Saitoh and Y. Saitoh, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$,viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11.以 上閲覧数: 890回高評価した人を見る · 中島 和星さんがリクエストした回答
2020.04.26
再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。 今回の中西氏の解説記事(複素数と円の幾何: 数学通信 2020年2月号)、大変興味深く読ませて頂いています。 ところが最初の部分、超古典的な記述に問題が起きていると考えますので、広く皆様に注意をして頂ければ幸いです。 入試問題に間違いが有れば 即社会問題になりますが、我々が基本的な欠陥のある数学を教えて、その上に暮らしていれば、それは速やかに修正されるべきであると考えます。 数学の広い分野にわたる内容ですが、函数論の基本に関わる内容ですので、学会も中止されてしまったこともあって メーリングリストを用いて意見を表明したいと考えます。 もし真実を知ってそれを疎かにすれば、教育と研究に責任を持つ私たちに責任が生じて来ると 気に成り出したからです。何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、 対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます:M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh and M. Yamane,New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh, $\log 0= \log \infty =0$ and applications, Differential and Difference Equations with Applications, Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 293-305.S. Pinelas and S. Saitoh, Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399-418.S. Saitoh, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30.S. Saitoh, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom, viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01.S.Saitoh, Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53.S. Saitoh and Y. Saitoh, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$,viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11. 以 上
2020.04.25
2020年4月25日(土) 19:52 №1112金子晃先生の名著から、超関数の場合にも ゼロ除算算法が 函数の場合のように成り立つことが分かる。
2020.04.25
Is 0 / 0 indeterminate or approaching 0 / approaching 0 indeterminate?You've written an answerYou can edit or delete it at anytime.Ad by AtlassianWhat is your #1 tip for working remotely?So as many tackle their daily workloads from home, we're asking you to share tips for working remotely.1 AnswerSaburou SaitohAdd CredentialAnswered just now0/0=0 was known about 1300 years ago,our history is wrong still!!!Please look:[32] viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11, (83 unique-IP downloads)Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$Authors: Saburou Saitoh, Yoshinori SaitohCategory: Functions and Analysis[31] viXra:2002.0366 submitted on 2020-02-19 16:03:00, (87 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus For Differentiable Functions in Multiply DimensionsAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[30] viXra:2001.0586 submitted on 2020-01-27 16:28:38, (45 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus, Derivatives and Laurent's ExpansionAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[29] viXra:2001.0091 submitted on 2020-01-06 17:52:07, (56 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus for Differentiable Functions L'Hôpital's Theorem VersionsAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[28] viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53, (92 unique-IP downloads)Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New WorldAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and AnalysisLakmali DayarathneLakmali Dayarathne1 日前Eththatma thanks1 view · Answer requested by Ravi Prasad
2020.04.25
言わば間違いの 古い考えが連日 出て来ている。これは気づいて、逆に広まって居るのではないでしょうか?ゼロ除算は 実は当たり前 だった。Dividing by zero? ( Sinhala )23 回視聴•2020/04/2360共有保存SL Thinkershow to divide by zero, Sinhala explains, Binduwen bedana hati1 件のコメントSaburou SaitohYou are still wrong; the right and definite result is 1/0=0 in the natural and new sense. Please look:[32] viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11, (83 unique-IP downloads)Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$Authors: Saburou Saitoh, Yoshinori SaitohCategory: Functions and Analysis[31] viXra:2002.0366 submitted on 2020-02-19 16:03:00, (87 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus For Differentiable Functions in Multiply DimensionsAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[30] viXra:2001.0586 submitted on 2020-01-27 16:28:38, (45 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus, Derivatives and Laurent's ExpansionAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[29] viXra:2001.0091 submitted on 2020-01-06 17:52:07, (56 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus for Differentiable Functions L'Hôpital's Theorem VersionsAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[28] viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53, (92 unique-IP downloads)Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New WorldAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and AnalysisLakmali DayarathneLakmali Dayarathne1 日前Eththatma thanks1
2020.04.25
快晴、昨夜 夕立、雷、 これは初めの本格的な雷 初夏の訪れを思わせる。5時ちょっとすぎ、散歩に出かける予定。 原っぱと山の中。山椒を摘んでくる。我々の数学には、基本的な欠陥があると公言されている。[21] viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01, (996 unique-IP downloads)Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom
2020.04.25
数学の歴史、哲学関係者:ゼロ除算の 添付著書原稿案 を送っていたところ、好意的なメールを頂きました。 この国際会議に興味のある方は ご参考にして下さい。敬具齋藤三郎2020.4.24.19:53_____________________Please use this form: https://novembertagung.wordpress.com/2020-axiomatics/call-for-abstracts/abstract-submission/Best wishes,Deborah Kant 31st Novembertagung on the History and Philosophy of Mathematics“AXIOMATICS: ANCIENT AND CONTEMPORARY PERSPECTIVES” November 26th–28th 2020 Humboldt-Universität zu Berlin, Germany The Novembertagung is an international graduate conference on the history and philosophy of mathematics and neighbouring fields. It aims to provide an opportunity for graduate students at all levels to present and discuss their research in an informal and safe environment. It also allows young researchers to share experiences, get advice and establish new contacts. On the theme: While Euclid (c. 3rd century BC) is usually celebrated as the beginning of axiomatic science, many features that are nowadays taken to be essential to axiomatics––such as the explicit statement of inference rules and the requirement of primitive, undefined notions––appear to be alien to ancient mathematics. A major contemporary change in the view on axiomatics was initiated by the adoption of the set-theoretic axiomatic framework as a foundation of mathematics in the first half of the 20th century. Proof theory and model theory subsequently developed as independent research fields and had a wide impact on philosophical thought. On the other hand, some philosophers also argue that the axiomatic view on mathematics may be harmful in that it omits fundamental aspects of mathematical practice and idealizes mathematical reasoning in an unfaithful way. Suggested topics include, but are not restricted to the following: · Axiomatics in ancient Greek philosophy and mathematics· · Pre-Euclidean axiomatics· · Criticism of ancient Greek mathematics from an axiomatic viewpoint· · Historical case studies of the development of axiomatics after Greek antiquity· · Axiomatics in contemporary mathematics· · The use of axiomatic tools in disciplines besides mathematics· · Axiomatics in actual mathematical practice· · The scope and limits of axiomatization· Note that the theme of axiomatics is meant to be a guideline and will not serve as an exclusionary factor for the selection of submissions. Deadline for submission: 1st July, 2020. Abstracts should be submitted using our form: https://wp.me/P3q6kn-b5 (in English, around 250-350 words, prepared for blind review). Notifications will be sent out in August. Submissions by graduate student members of an underrepresented group in History of Mathematics or Philosophy of Mathematics are particularly encouraged. Bursaries: For those who are unable to obtain funding for travel and accommodation from their home institutions, every effort will be made to cover travel and accommodation costs at least in part, if not fully. Please indicate in your application whether you intend to apply for such a grant. There is no conference registration fee. Organization: Paul Hasselkuß (Universität Düsseldorf), Tiago Hirth (ULisboa), Deborah Kant (Universität Konstanz), Deniz Sarikaya (Universität Hamburg), Tobias Schütz (Universität Mainz), Anna Kiel Steensen (ETH Zurich), and Benjamin Wilck (Humboldt-Universität zu Berlin). This event is hosted by the Research Training Group Philosophy, Science and the Sciences of Humboldt-Universität zu Berlin and generously supported by the Chair for Logic and Philosophy of Language of the Department of Philosophy of Humboldt-Universität zu Berlin.Contact: For any query, do not hesitate to send us an e-mail at novembertagung2020@gmail.com.Further info can be found here: https://novembertagung.wordpress.com On Covid-19: We are monitoring the pandemic which might make it necessary to postpone the event or to opt for alternatives.
2020.04.24
デルタ関数の値:追記:デルタ関数の値:公式 x \cdot \delta(x) = 0 の意味ですが、x がゼロ以外は \delta はゼロで良いのですが、 x がゼロの時、我々の意味で \deltaはゼロですが、そのゼロは 言わば真無限を 表わすゼロです。ゼロには 無限大を表す意味があると思います。(無数、それを表す数は無い、そこで それをゼロで 数学は表している。 無限遠点がゼロで表されるも そうです。 全平面の面積が ゼロなど、普遍的にそのようになっています。) 如何でしょうか。2020年4月21日(火) 19:15 №1111ゼロ除算算法と、微分係数には、基本的な関係があることが 認識されています。結構深い意味があります。超関数の場合 どうなるか気になりました。デラックのデルタ関数で 微分係数に マイナスが付いて、簡単な
2020.04.24
Why don't mathematicians just define 0/0?0/0=0 was given by the Great before about 1300 years ago, rightly; please look:[32] viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11, (82 unique-IP downloads)Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$Authors: Saburou Saitoh, Yoshinori SaitohCategory: Functions and Analysis[31] viXra:2002.0366 submitted on 2020-02-19 16:03:00, (86 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus For Differentiable Functions in Multiply DimensionsAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[30] viXra:2001.0586 submitted on 2020-01-27 16:28:38, (45 unique- … (more)
2020.04.24
Why is 0^0 a math error?You've written an answerYou can edit or delete it at anytime.1 AnswerSaburou SaitohAdd CredentialAnswered just nowWe can consider mathematics in some more freely, pleasantly;0^0= 1 and 0:[32] viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11, (80 unique-IP downloads)Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$Authors: Saburou Saitoh, Yoshinori SaitohCategory: Functions and Analysis[31] viXra:2002.0366 submitted on 2020-02-19 16:03:00, (86 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus For Differentiable Functions in Multiply DimensionsAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[30] viXra:2001.0586 submitted on 2020-01-27 16:28:38, (45 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus, Derivatives and Laurent's ExpansionAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[29] viXra:2001.0091 submitted on 2020-01-06 17:52:07, (56 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus for Differentiable Functions L'Hôpital's Theorem VersionsAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[28] viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53, (92 unique-IP downloads)Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New WorldAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis1 view · Answer requested by Ovishak Edber Ovi
2020.04.23
快晴の美しい空:それはそうだ。 人生はゼロから始まって結局 ゼロに帰する。それでは、人生何の意味があるだろうか。そこで、人生における基本定理り50歳の時に 得た。人生の意義は 感動することに ある。結局は良い想いをすれば 良いということである。しかし、感動や良い思いを 深く、しっかり捉える必要がある。 それには、 我が心をしっかり捉える必要がある。しかしながら、本質的に 人生は大した意味が無いも真実である。2020.4.23.5:08
2020.04.23
快晴の美しい朝空が窮めて美しい。この方のご意見は極めて貴重で、我々は大いに学べる、学ばなければならない。未だ後進国の 日本の現実科学的な精神など、どうだろうか。中国で日本の大学の評判はどうでしょうか?Cyou GanCyou Gan, 博士課程 認知言語学更新日: 2月26日日本で研究している中国人です。感想ですが、ご参考になればと思います。留学先を選べる時に、教育の質とお金を考えなければならない。まず教育質なら、中国人は普通アメリカ>欧州>シンガポール>日本という順番で選びます。さらにお金を考えると、日本>シンガポール>欧州>アメリカという順番です。近代科学を目指すなら、近代科学の発祥地である西欧で勉強した方がいいですね(理系が多い)。お金足りなかったら、アジアで最初に近代化を図った日本を選びます(文系が多い傾向)。もちろん、中国人によく知られている大学は東大、京大、早大みたいな大学です。本当に勉強したい子は頑張って国公立を目指しているようです。この近年、私立大学の経営難がますます厳しくなっています。非常勤ばかり採用していて、且つ学費があれば、誰でも受け入れる体制になっています。そのほか、直接中国で試験に落ちた学生を勧誘する大学も出ています。こう続ければ教育質が悪化になるに間違いがありません。実にもう悪化になっています。つまり、多くの中国人は日本の大学に対し、賛否両論です。国公立ならとても認めますが、早大、慶応みたいな有名私立以外、大学として見てない人が多いです。帰国しても、偽物と取り扱われるかもしれません。中国の親たちは客観的且つ理性的に大学を選んでいる状態になっています。閲覧数: 5.1千件 · 高評価した人を見るあなた、片桐 尉晶 (KATAGIRI Yasuaki), Iori Sagi, Ohtsuka Korezaneさんと他45人がこの回答に「高評価」をつけました
2020.04.23
数学が好きな人は、紙とペンがあれば暇を潰せたりしますか?Saburou SaitohSaburou Saitoh, 名誉教授経歴を編集紙も鉛筆も必要ないですよ。どこでも数学は楽しめます。ですから、待つことで困ることはありません。 考えれば良いですから。
2020.04.22
数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World (最終回、纏め、総括)今回で解説は最終回を迎える。先ずは サイトの管理者 山根正巳氏には深い感謝の気持ちを表したい。 ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重なものになると考える。 気合を込めて慎重に検討して解説を書いたのは 充実した人生そのものであった。より公式的なものは、再生核研究所声明や論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は 著書に纏められ出版が予定されている。 最終回は夢を語り、協力をお願いする方向で、総括を行いたい。アリストテレス以来 ゼロ除算は 不可能であるとの永い神秘的な歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は 全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりではなく 世界史の恥の典型的なもの と言える。 これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴として 世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って 小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は 数学者にとってないのではないだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。 発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。興味も、関心もなく、意欲もなく、真実を求めようとしない人に意見を求めても 何にもならないのは 当然である。 興味、関心、愛が無ければ始まらない。 数学界には ゼロ除算は数学ではなく、変な世界の話題のように感じている人が ゼロ除算発見5周年を過ぎても多いのは、恥ずかしい世界史の事件と記録されるだろう。 ― もっとも これは我々の信頼のなさ、無能力な様も示している。そこで、我々の文化を発展させるために広範な取り組みを行いたい。 参画できるところで、関与できる部分で いろいろなご協力、援助、参加を広くお願いしたい。 例えば、 1) ゼロ除算の研究への参加、ゼロ除算の教育、文化活動への参加、2) セロ除算の理解を求めるための各種 研究会、講演会、勉強会、後援会、雑誌の投稿依頼、雑誌への投稿、いろいろな意見などの投稿など、3) ゼロ除算のいろいろな出版、著書の出版構想への参加、4) ゼロ除算の具体例の発見の 試み、それを楽しむ文化の 創造、5) 絵画、エッセイ、デザイン、Tシャッツなどへの ゼロ除算の表現、発現、6) ゼロ除算を議論するサイトの創設、雑誌の創刊など、7) ゼロ除算研究会の創設と学会の創設など、8) ゼロ除算の導入による教科書改変構想の素案作りと提案構想の策定など。 いずれにせよ あらゆる機会を活かして、ゼロ除算の数学の普及と理解を求めて、広範な取り組みを歴史の要請、大義を受けて展開したい。 ゼロ除算の世界的な展開を 共に楽しみにしたい。参加できるところでの、ご協力を大きな夢を描きながらお願いして 一連のゼロ除算解説を終えたい。 最後に、臨場感を示すために最新の情報について付記して置く。 S. K. Sen and R. P. Agarwal, ZERO A Landmark Discovery, the Dreadful Void, and the Ultimate Mind, ELSEVIER, AP(2016)が 出版され、我々の初期の論文がIntroductionで2ページに亘って議論されていて、数学の論理を無視して、“Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.と結論づけ、Brahmagupta (598 -668 ?) の結果0/0=0さえ否定している。そこで、直接ドイツ オーベルバッハ研究所で 不等式の国際会議で会ったことのあるAgarwal 教授に我々の結果を送ったところ、誤りを認めるようなメールを受け取った:Dear Saburou,The dates we have written in our book are correct. All books of Mathematical history have made mistakes.Wish you best,Raviそこで、ゼロ除算の理解は、未だ容易ではないと考えて、どんどん結果をプレプリントとして公表して行くこととした: Saburou Saitoh[5] viXra:1902.0240 submitted on 2019-02-13 22:57:25, (0 unique-IP downloads)Zero and Infinity; Their Interrelation by Means of Division by ZeroAuthors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics[4] viXra:1902.0223 submitted on 2019-02-12 18:39:18, (2 unique-IP downloads)Horn Torus Models for the Riemann Sphere and Division by ZeroAuthors: Wolfgang W. D\"aumler, Hiroshi Okumura, Vyacheslav V. Puha, Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[3] viXra:1902.0204 submitted on 2019-02-11 18:46:02, (6 unique-IP downloads)A Meaning and Interpretation of Minus Areas of Figures by Means of Division by ZeroAuthors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics[2] viXra:1902.0187 submitted on 2019-02-10 22:40:35, (3 unique-IP downloads)The Simple and Typical Physical Examples of the Division by Zero 1/0=0 by Ctes\'ibio (BC. 286-222) and e. Torricelli (1608 1646)Authors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics[1] viXra:1902.0058 submitted on 2019-02-03 22:47:53, (26 unique-IP downloads)We Can Divide the Numbers and Analytic Functions by Zero\\ with a Natural Sense.Authors: Saburou SaitohCategory: General Mathematics さらに2019.2.16. 夜、計算機が ゼロ除算ができるとの情報が入り、本人と連絡が取れた: José Manuel Rodríguez CaballeroAdded an answerIn the proof assistant Isabelle/HOL we have x/0 = 0 for each number x. This is advantageous in order to simplify the proofs. You can download this proof assistant here: https://www.researchgate.net/deref/https%3A%2F%2Fisabelle.in.tum.de%2Fケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学のIsabelle 計算機システムはゼロ除算x/0=0 を導いたその後 質問に対して 回答があり、 添付のように 信じられないほどに ソフトが完成されていることを見て、驚嘆させられています。 責任者とは交流がありましたが、大したことではない と 言っていましたが、 実は 相当なことを 大きなグループで 完成していたと 考えられます。2値や 大事な \tan(\pi/2)=0 も できているので、驚嘆です。 2019.2.17.20:05 ( 群馬大学名誉教授 齋藤三郎 )
2020.04.22
お金がないので参考書とか買えないのですが数学のお勉強をしたいです。お金をかけずに学ぶには何を利用すればいいのでしょうか?Saburou SaitohSaburou Saitoh, 名誉教授経歴を編集素晴らしい心です。実に面白い方法、課題があります。 簡単で、難しい、面白い数学です。 6歳の少女が分かって、世界の多くの数学者が理解できない 数学、ゼロ除算、ゼロで割ることを考えることです。 無限と思っていたのが ゼロで、解決に2000年も掛かり、今の話題です。 日本語で 易しく解説しました。 天才たちが出来なかった、気づかなかった 新しい、簡単な数学、あなたも新しい定理を発見できるでしょう。しかも、悟りや、修業にもなるでしょうか。 下記で無料で学べます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学美しい図形の結果を奥村先生は、どんどん発見して発表されています。再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。今回の中西氏の解説記事(複素数と円の幾何: 数学通信 2020年2月号)、大変興味深く読ませて頂いています。 ところが最初の部分、超古典的な記述に問題が起きていると考えますので、広く皆様に注意をして頂ければ幸いです。 入試問題に間違いが有れば 即社会問題になりますが、我々が基本的な欠陥のある数学を教えて、その上に暮らしていれば、それは速やかに修正されるべきであると考えます。 数学の広い分野にわたる内容ですが、函数論の基本に関わる内容ですので、学会も中止されてしまったこともあって メーリングリストを用いて意見を表明したいと考えます。 もし真実を知ってそれを疎かにすれば、教育と研究に責任を持つ私たちに責任が生じて来ると 気に成り出したからです。何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、 対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます:M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh and M. Yamane,New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh, $\log 0= \log \infty =0$ and applications, Differential and Difference Equations with Applications, Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 293-305.S. Pinelas and S. Saitoh, Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399-418.S. Saitoh, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30.S. Saitoh, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom, viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01.S. Saitoh, Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53.S. Saitoh and Y. Saitoh, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$,viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11. 以 上
2020.04.22
1+2+3+4+5+6+7+8+…= -1/12 になる理由をできれば高校の文系数学レベルぐらいで教えてくださいませんか?Saburou Saitoh, 名誉教授回答日時: たった今数学的には、厳密に解説できますが、何か感じ、直観的な意味を知りたいのでは?そこで、-1/12 は 無限大から、 1/12 だけ小さな数と 理解しました。楽しいと思います。
2020.04.21
再生核研究所声明559(2020.4.18) 数学とは - ピタゴラスの定理から数学、人生について、総合的な考察は幸いなことに、力を入れて纏めたものがある:しかしながら、数学について、そもそも数学とは何だろうかと問い、ユニバースと数学の関係に思いを致すのは大事ではないだろうか。 この本質論については幸運にも相当に力を入れて書いたものがある: No.81, May 2012(pdf 432kb)www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdfTraduzir esta página 19/03/2012さらに、再生核研究所声明522(2019.12.08): 数学とは何か、 数学の不思議さ - 本質の本質も参照。ここでは より素人向きに 簡潔に 数学の実相と注意したい観点を述べたい。 背後には 数学とは何だろうか、何のための数学かとの 尽きない問題意識が存在する。もちろん 生きる意義はより本質的な 人間の問い である。数学とは 公理系と呼ばれる仮説系(仮定の集まり)から、論理的に導かれる関係の集まり(集合)であるが、多分最も有名な定理 ピタゴラスの定理を 数学の原型として思い出そう。 直角三角形で 斜線の長さの2乗が 他の2辺の2乗の和に一致するという、美しい定理、関係である。直角三角形で 2辺の長さが求まれば、残りの辺の長さが求められるのであるから、多くの応用が存在する。直角を簡単に 厳密に作ることさえできる。この時、2乗の関係を述べているのは その意味は 深く、美しく、神の意志が現れていると表現できる。 2乗でなければならない。 ピタゴラスの定理、その価値、有用性、美しさ どこから見ても完全で素晴らしく、数学の最高の結果であると表現しても良い。 再生核の理論を生涯の研究課題としてきたが、精神は ピタゴラスの定理の延長 であったとも表現でき、ヒルベルト空間論の心 である。数学とは関係を研究する学問で 神学である。 このピタゴラスの定理で 辺の長さを 正の整数に限れば 結果は どのようになるだろうか。これは数学的に完全に解明されていて、そのような三角形はすべて定められる。- ここで言いたいことは、数学では そのような問題を考えることが出来るが、そのような結果と 元のピタゴラスの定理の価値の比較である。 もちろん、特別な場合の結果より、ピタゴラスの定理の価値の方が 断然に高いということである。ところが、近年解決された数学上の大ニュースとされている 「フェルマーの最終定理」(1995年解決) という事件がある。 2乗を3乗以上の冪とすれば、ピタゴラスの関係を満たす正の正数は存在しないという、フェルマーの予想の解決である。 350年ぶりのアンドリュウ・ワイルズ氏による解決で、数学界の最高の賞とされる フィールズ賞が受賞されている。 結果自体は大した意味がないと人は思われるだろうが、超難問として世界の数学界を永く賑わしてきた。 数学の価値観で 数学界内部で、 難問の解決こそは価値がある との評価基準が存在する。 もちろん、誰も永い間解けない問題を解いたのであるから、その大きな価値は当然である。 解決自身大きな価値を有する。 - そこで 才能を有する多くの数学者が 自分の才能(自己の存在)の認知を求めて 有名な難問に挑戦して、評価される例は非常に多い。有名な 岡潔、広中平祐氏などの業績が典型的な例と言える。 これら両者の結果は 超難問であるばかりではなく、結果が数学の基礎に深い、広い影響を与えるという意味で、大きな価値を有する、言わば理想的な結果を齎したと考えられる。 ところが、フェルマーの予想の解決自身は 数学的な結果として、大きな意味を有していないように見える。 同様のこととして、所謂4色問題の解決が挙げられるだろう。 難問、予想が解決したら、ビーベルバッハ予想のように その関係分野が衰退してしまったような例も想起される。難問への挑戦は数学の進化の一つの原理になっているので、もう少し言及して置きたい。 誰も解けないということは、従来の発想、方法では解決できないというのだから、何か新しい発想、考え、方法、概念を必要とするという意味で、高質な創造性を要求され、それ故に数学の本質的な発展に繋がると期待できることにある。また、次のような発想も人間らしい挑戦である: アンドリュウ・ワイルズ氏は述べた: できない問題が存在することは 人間として許せなかった。近代数学は進化して、関係を研究する学問である数学は、どんどん詳しく、細分化して 深くなりすぎ、お互いに お互いの研究の理解に困難が生じてきて、他の分野の人にとっては まるで暗号が並んでいるように見える状況が多い。 優秀な数学者が、さっぱり分からない研究課題で 言わばアナグマのように真理の追求を行っている実相が存在する。そこで、ピタゴラスの定理のように 多くの人に分かり、世に広く影響を与えるような研究に 目を向けるべきではないだろうか。 我々は 何のための数学か と絶えず問うて行くべきではないだろうか。 基本的な数学に関心を向けたい。 数学の基礎、中心に関心を向けて行きたい。そのような観点から、ゼロ除算、ゼロ除算算法の研究は 新しい数学の世界と考えられる。基本的であるという意味である。新しい世界観を示している。新世界を覗かせている。まずは、基本的なことから、大事なことから始め 段々に研究を先に進めて行くことが 当たり前ではないだろうか。どうでも良いようなことに熱中しているのが数学者であると 多くの人が考え、数学者たちは 変な集団の人々と思われているのではないだろうか。 - このようなことは数学者に限らず、専門外の人たちに対する観察でもそのように見える。- 危険な冬山に登山して、わざわざ苦労されている人たち。 早く走ることに 志を立てて 努力されている人たち等等。 以 上2020.4.16.19:55 一応 最後まで書いた。2020.4.16.22:022020.4.17.05:50 濃い曇り、昼頃には陽も望める予報。少し、散歩してくる。2020.4.17.07:05 山椒を摘んでくる。2020.4.17.11:53 少し薄日が差す、美しい日。桐生にもコロナウイルス患者が現れた。 昨日。2020.4.17.21:41 良い、明日完成できる。2020.4.18,05:26 今年初めて、研究室にカが現われた、朝方まで雨。今朝完成できる。メールが少ない。2020.4.18.06:30 良い、完成、公表。 声明551 数学に対する存念は 既に十分に述べたと感じる。
2020.04.21
2020年4月21日(火) 19:15 №1111 ゼロ除算算法と、微分係数には、基本的な関係があることが 認識されています。結構深い意味があります。 超関数の場合 どうなるか気になりました。デラックのデルタ関数で 微分係数に マイナスが付いて、簡単な 修正で成り立つことが分かります。超関数の意味の微分との意味で、 結果は自然です。 デルタ関数は 遇関数で その微分は 奇関数です。 デルタ関数も、微分も 原点での値は ゼロです。
2020.04.21
Why is a raised 0 = 1 ?32 回視聴•2020/04/1540共有保存Prabhudesai Tutorialsチャンネル登録者数 27人カテゴリブログ0 件のコメントSaburou Saitoh公開コメントを入力...Saburou SaitohSaburou Saitoh1 秒前Very interesting and exciting your lectures, however they are old ideas, please look our new exciting results:International Conference on Differential & Difference Equations and ApplicationsICDDEA 2017: Differential and Difference Equations with Applications pp 293-305| Cite aslog0=log∞=0 and ApplicationsAuthorsAuthors and affiliationsHiroshi MichiwakiTsutomu MatuuraEmail authorSaburou Saitoh1.2.3.Conference paperFirst Online: 08 May 20181Mentions 573DownloadsPart of the Springer Proceedings in Mathematics & Statistics book series (PROMS, volume 230)AbstractIn this paper, we will show that log0=log∞=0 by the division by zero z/0=0 and its fundamental applications. In particular, we will know that the division by zero is our elementary and fundamental mathematics.KeywordsDivision by zero 1/0=0/0=0 log0=0 log∞=0 00=1.0 e0=1,0 cos0=1,0 Y-field Point at infinity Infinity Green function Robin constant Capacity Riemann mapping function Laurent expansionSaburou Saitoh
2020.04.21
数学において、新しい演算子を作成する試みはありましたか?たとえば、足し算、引き算、掛け算、割り算などを実行できることがわかっています。これで全部だと証明されているのですか?Saburou Saitoh, 名誉教授回答日時: たった今新しい演算子 これは楽しいですね。 もちろん、四則演算の他 沢山あります。ところが 何と四則演算でさえ、新しい演算が 発見されました。ゼロ除算を含む 四則演算です。私自身、新しい演算と記号さえ導入しています。 まだ広がらないだけですが、基本的な 演算です。代表的なものは、違った概念のものを 加えたり、掛けたりする演算、これは論文にも 本にも出版して記号[+], [x] 等を用いています。沢山の応用と例があります。大事な新しいのが、ゼロ除算算法という演算です:再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。今回の中西氏の解説記事(複素数と円の幾何: 数学通信 2020年2月号)、大変興味深く読ませて頂いています。 ところが最初の部分、超古典的な記述に問題が起きていると考えますので、広く皆様に注意をして頂ければ幸いです。 入試問題に間違いが有れば 即社会問題になりますが、我々が基本的な欠陥のある数学を教えて、その上に暮らしていれば、それは速やかに修正されるべきであると考えます。 数学の広い分野にわたる内容ですが、函数論の基本に関わる内容ですので、学会も中止されてしまったこともあって メーリングリストを用いて意見を表明したいと考えます。 もし真実を知ってそれを疎かにすれば、教育と研究に責任を持つ私たちに責任が生じて来ると 気に成り出したからです。何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、 対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます:M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh and M. Yamane,New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh, $\log 0= \log \infty =0$ and applications, Differential and Difference Equations with Applications, Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 293-305.S. Pinelas and S. Saitoh, Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399-418.S. Saitoh, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30.S. Saitoh, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom, viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01.S.Saitoh, Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53.S. Saitoh and Y. Saitoh, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$,viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11.
2020.04.21
おかもんですライブ法話2日目が終わりました。明日21日も8時から人生の真実をお話します。youtubeの方は↓からご覧くださいhttps://youtu.be/Ula-UCplgOk【生命、今あるはありがたし】岡本さん:2日間の拝見させて頂きました。 誠 素晴らしいです。 感銘を受けています。お釈迦さまの世界観、 流石に凄いと感じています。自分で達したある境地を きちんと表現されているのを知って驚いています。 飛躍でなくて ズバリそうなっています。私の最近の心境が現れている声明を添付させて頂きます。今の教育、知識、技術、科学などが多く、大事な教育が かけていると思います。大きな 今後の問題と思います。 形式的に宗教教育とか、仏教と表現できず、哲学、倫理学、道徳 等の何かで表現し、 教育の場に反映させていきたいですね。(ポルトガルでは、大学の卒業式など、大事な時 町の司祭者が出席したり、大学でミサを行います。仏教とキリスト教は 本質的に違います)。コロナウイルスある人間のおごりが現われていると思いますが、内実に努めたいと思います。愉しみにしています。 岡本さん 素晴らしい在り様です。敬具齋藤三郎2020.4.21.5:04再生核研究所声明554(2020.3.21) 数学と生命の終末と再生再生核研究所声明555(2020.3.31)ゼロ除算の数学を越えた影響再生核研究所声明556(2020.4.10) 数学、今何から始めるべきか再生核研究所声明557(2020.4.13) 肯定死の肯定を - 公認を提案するおかもんですライブ法話2日目が終わりました。明日21日も8時から人生の真実をお話します。youtubeの方は↓からご覧くださいhttps://youtu.be/Ula-UCplgOk【生命、今あるはありがたし】
2020.04.21
How do I solve the equation x^(1/x) = x?Saburou SaitohAdd CredentialAnswered just nowOf course, x=1 is a solution, however, I would like to include the solution x=0 also;International Conference on Differential & Difference Equations and ApplicationsICDDEA 2017: Differential and Difference Equations with Applications pp 293-305| Cite aslog0=log∞=0log0=log∞=0 and ApplicationsAuthorsAuthors and affiliationsHiroshi MichiwakiTsutomu MatuuraSaburou Saitoh1.2.3.Conference paperFirst Online: 08 May 20181Mentions573DownloadsPart of the Springer Pro
2020.04.20
学問の目的は何ですか?Saburou Saitoh, 名誉教授回答日時: たった今この質問は簡単です。 楽しいことをしたいから、学問をするのです。 人間は知りたい、どうなっているか、世界を見たい、世界の仕組みを知りたい、自分を知りたいと本能的に思っている。おなかがすけば食べたいように、 いろいろ知りたい、気づきたいのですね。 そこで課題を限って組織的にしようとして、いろいろな学問が生まれる。有名なのがユークリッド幾何学ですね。 あるいは哲学です。閲覧数: 1件 · 善岡 孝太さんがリクエストした回答
2020.04.20
藤本一郎 先生:先生の試み 考えは素晴らしいものです。 松谷茂樹先生の数学通信の記事も素晴らしいですね。数学者のある弱点が 共通にあるように感じます。私は、後悔しないように 待つことをせず、公開方式で存念の表明を どんどん謙虚に 進めたいと思っています。 先生 コロナウイルス事件は、社会を相当変える状況が 出てきました。大学の授業の在り方なども、 インターネット上における授業などが どんどん考えられているようです。例えば、インターネット上で 教科書を指定して、 質問、議論、解説をして 授業を進めるなどです。これ意外に近くなるのでは ないでしょうか。 志向されるのも 一方法では?教科書の改善も どんどん進められます。 - YouTube での講演なども 凄い勢いで普及していますね。私の著書案や声明など どんどん公開されても結構です。 私は公開方式、後悔しないように ことを進めています。既に十分に存念は 表現したと思って、心は安らかですが、新しい考えが湧けば、表現、公開して行きます。敬具齋藤三郎2020.4.20.19:11
2020.04.20
What is your #1 tip for working remotely?So as many tackle their daily workloads from home, we're asking you to share tips for working remotely.1 AnswerSaburou SaitohAdd CredentialAnswered just nowOn the ZERO, please look my book manuscript:\newpage\section{WHAT IS THE ZERO?}The zero $0$ as the complex number or real number is given clearly by the axioms by the complex number field and real number field, respectively.\index{Yamada field}For this fundamental idea, we should consider the {\bf Yamada field} containing the division by zero. The Yamada field and the division by zero calculus will arrange our mathematics, beautifully and completely; this will be our real and complete mathematics.\medskip{\bf Standard value}\index{standard value}\medskipThe zero is a center and stand point (or bases, a standard value) of the coordinates - here we will consider our situation on the complex or real 2 dimensional spaces. By \index{stereographic projection}stereographic projection mapping or the Yamada field, the point at infinity $1/0$ is represented by zero. The origin of the coordinates and the point at infinity correspond with each other.As the standard value, for the point $\omega_n = \exp \left(\frac{\pi}{n}i\right)$ on the unit circle $|z|=1$, for $n = 0$:$$\omega_0 = \exp \left(\frac{\pi}{0}i\right)=1, \quad \frac{\pi}{0} =0.$$For the mean value$$M_n = \frac{x_1 + x_2 +... + x_n}{n},$$we have$$M_0 = 0 = \frac{0}{0}.$$\medskip{\bf Fruitful world}\index{fruitful world}\medskipFor example, in very general partial differential equations, if the coefficients or terms are zero, we have some simple differential equations and the extreme case is all terms zero; that is, we have the trivial equation $0=0$; then its solution is zero. When we consider the converse, we see that the zero world is a fruitful one and it means some vanishing world. Recall \index{Yamane phenomena} the Yamane phenomena, the vanishing result is very simple zero, however, it is the result from some fruitful world. Sometimes, zero means void or nothing world, however, it will show some change as in the Yamane phenomena.\medskip{\bf From $0$ to $0$; $0$ means all and all are $0$}\medskipAs we see from our life figure, \index{life figure}a story starts from the zero and ends to the zero. This will mean that $0$ means all and all are $0$, in a sense. The zero is a mother of all.\medskip{\bf Impossibility}\index{impossibility}\medskipAs the solution of the simplest equation\begin{equation}\label{what16.1}ax =b\end{equation}we have $x=0$ for $a=0, b\ne 0$ as the standard value, or \index{Moore-Penrose generalized inverse}the Moore-Penrose generalized inverse. This will mean in a sense, the solution does not exist; to solve the equation \eqref{what16.1} is impossible.We saw for different parallel lines or different parallel planes, their common point is the origin. Certainly they have the common point of the point at infinity and the point at infinity is represented by zero. However, we can understand also that they have no solutions, no common points, because the point at infinity is an ideal point.We will consider the point P at the origin with starting at the time $t=0$ with velocity $V > 0$ and the point Q at the point $d >0$ with velocity $v >0$. Then, the time of coincidence P=Q is given by$$T = \frac{d}{V -v}.$$When $V=v$, we have, by the division by zero, $T=0$. This zero represents impossibility. We have many such situations.We will consider the simple differential equation\begin{equation}m\frac{d^2x}{dt^2} =0, m\frac{d^2y}{dt^2} =-mg\end{equation}with the initial conditions, at $t =0$$$\frac{dx}{dt} = v_0 \cos \alpha , \quad \frac{dy}{dt} = v_0 \sin \alpha; \quad x=y=0.$$Then, the highest high $h$, arriving time $t$, the distance $d$ from the starting point at the origin to the point $y(2t) =0$ are given by$$h = \frac{v_0^2 \sin \alpha}{2g}, \quad d= \frac{v_0^2\sin 2\alpha}{g}$$and$$t= \frac{v_0 \sin \alpha}{g}.$$For the case $g=0$, we have $h=d =t=0$. We considered the case that they are infinity; however, our mathematics means zero, which shows impossibility.These phenomena were looked in many cases on the universe; it seems that God does not like the infinity.\medskipAs we stated already in the Bh\={a}skara's example -- sun and shadow \index{Bh\={a}skara's example}\medskip{\bf Zero represents void or nothing}\medskipOn ZERO, the authors S. K. Sen and R. P. Agarwal \cite{sa16} published its history and many important properties. See also R. Kaplan \cite{kaplan}\index{Sen, S. K.} \index{Agarwal, R. P.} and E. Sondheimer and A. Rogerson \cite{sr} on the very interesting books on zero and infinity. \index{Kaplan, R.} \index{Sondheimer, E.} \index{Rogerson, A.}India has a great tradition on ZERO, VOID and INFINITY and they are familiar with those concepts.Meanwhile, Europian (containing the USA) people do not like such basic ideas and they are not familiar with them.1 view
2020.04.20
面白い ウイルス:面白いは 不幸に会っている方には不見識ですが、言わば事実として、科学的な視点からの表現と考えて下さい。ウイルスとは、生物と物 の間という。 生物でもないのに増殖して、人間などをダメにする。 まるで、細菌のように繁殖して、人間を破壊するという。 思えば変な存在である。 意志はなくただ増殖する。 生物に寄生して増殖する。 何のために存在するのだろう。ウイルスとは、物から、生物への進化の初期なのだろうか。 ウイルスは 人間の敵か、あるいは共存すべき大事な役割を果たしているのだろうか。 いろいろ疑問、問題、興味が 湧いてくる。 ウイルスの研究は極めて興味深い。2020.4.20.11:44 小雨、長めに散歩してくる。 鶯が盛んに啼く。
2020.04.20
数学が余りに高級、難し過ぎて戸惑いの感情が湧いている。 人間離れの思考、考えが多い。すると、何のための数学か という気持ちが湧いてくる。ある人曰く そんな数学 何にもならない、興味も 関心もないと。また、ある人は、私は、意味のあることを やりたいと。それらは それで良いですが、今の数学、欠陥がある と言われれば、興味ない、関心ない と言っていられるでしょうか?違ったことを教えている と言われれば、先生、平気でいられるでしょうか。ゼロ除算の考えは、今 間違っていると 述べている。再生核研究所声明556(2020.4.10) 数学、今何から始めるべきか(2020.4.9.06:44 著書精読 ある予定の部分を終えたら、突然に全体の構想が湧いたものである。 快晴の朝)突然の新しい事件、コロナウイルス問題は、相当に厳しい状況を世界的にもたらされるだろう と危惧される。異常事態を表現するのは簡単であるから、逆に冷静さを保つような視点について まずは触れたい。 まず第一には 世界史上で繰り返されてきた戦争に比べれば より容易であろうと 確信をもって言えるだろう。 次には 生態系は微妙なバランスの上に成り立っており、 大局的には 人間のあるおごりに対する生物界の反逆 と理解されること、又それ故に 人類の生存を脅かすまでにはいかず、人類のおごりに対する自制を求める一環 と捉えることが出来るだろう。急激な変化に対抗できない 大量な人々に対して、できる限りの援助、応援は当然である。 個別の対応は多様である と考えるべきである。 公式的や一様な対応を考えるべきではない。繰り返し 歴史的にもそうであったが このような時における 数学と数学者の在りようは 極めて弱いものである。 しかし、数学者や芸術家たちは 戦場にあっても自分の志と専門を追求していくほかには 道はなく、実際多くの人が 戦場に散っていた事実は 多く、多くの天才たちの生涯もそうであった。 慣性の法則や加速度の物理法則は 社会や、人間の精神、思想、考え方についても成り立っている と考えられる。このような異常事態にあって、今数学を議論できるだろうか。 抽象的な数理論を検討できるだろうか。 世に稀なることには、ゼロ除算の関心、研究、教育は 極めて有益に作用すると考える。 ゼロ除算は 単なる数学にあらず、世界観の変更、考え方の変更を齎し、コロナウイルス問題に対する 対応精神さえ 与えるからである。実際、ゼロ除算数学は、世界の認識、もちろんj、コロナウイルス問題の総合的な理解にも 大いに貢献するだろう。その要旨を 簡潔に纏めて見たい。 まず、ゼロ除算の数学以外の効用:再生核研究所声明555(2020.3.31)ゼロ除算の数学を越えた影響もちろん、物事の認識、感じ方、考え方は、極めて個性的で 人によって違う。 もともと生きる意味や人生の意義について 物心ついて以来 大きな興味、関心を抱いてきた。 それで、数学しながら それらを絶えず考えてきた。 -- 実際、数学とは神学であると述べてきた。 ところが、 ゼロ除算の発見が 別格 人生観や世界観に強い影響を与えつつある。 実際、新世界が見えてきているように感じる。 ここでは、そのような心情を纏めてみたい。まずは人間についてである。当たり前のことが分からない人間、人間が独断と偏見に満ちていて、単細胞的な存在そのもので、小さな視野を勝手に制限してみている、言わば愚かな存在である。神の意志に従うどころか、言わば目先のことにとらわれ、衝動で活動し、真智への愛を求めるべき人間は 未だ神性を感じさせるが 不完全な存在である。 人間は大勢としては 不完全で進化の途中にあるように見える。 -- これらの状況は 当たり前のゼロ除算が2000年以上も分からず、 今でも戦闘が止まず、 軍備に膨大な資金を掛けている現実を見れば明らかであろう。 ゼロ除算は人間の愚かさを教えてくれる。おかしな歴史を確認したい。 天才オイラーの間違い、アイシュタインの最大の悩ましさ。 ゼロ除算は人間の精神を開放して、広い視野を与え、自由な精神、謙虚な精神を呼び覚ますだろう。次に世についてである。無限遠点がゼロで表される、無限大がゼロで表されるは、ゼロ除算の衝撃であり、言わば両極端の微妙な関係、一致を述べている。 これは至る所に現われる、神の意志である。 敵は味方であり、味方は敵である。明と暗。生きることは死ぬることであり、死ぬることは生きることである。 物事はあべこべである。良いものは悪いものであり、悪いものは良いものである。 逆を考え、裏を考えよう。 裏で通じている。思えば世は プラスとマイナスの要素、世界から成り立っていた。 結局は統一してゼロとして釣り合っている。 最後に 人生についてである。生きることは死ぬることであり、死ぬることは生きることである。生きることも死ぬることも同じようなものである。 苦しんだだけ、楽しみあり、楽しんだだけ苦しみが湧く。 進んでも、立ち止まって、後退しても良い。 結局は統一してゼロとして釣り合っている。 生きたいと思えば生きれば良く、したいことが有れば好きなようにすれば良い。やりたくなければ、やらず、休みたくなれば、休めば良い。結局は統一してゼロとして釣り合っている。 結局はバランスが大事で、心が環境に調和するように心の動きに従って在れば良い。 ゼロ除算は人間の死からの解放を齎し、人間の魂を開放し、悟りの境地を拓くのに貢献するだろう。 自由な精神、在りようを教えてくれるだろう。永遠など少しも憧れない。 現在、今こそ尊い。 永遠も今も同じようなものである。ゼロ除算の発見とは、無限大が 実はゼロで表されていたという、衝撃的な発見であると言える。ゼロなる世界はあらゆるものが湧いてくる母なる元(素)である。 あらゆるものの帰する世界である。 終わりに、関連するものとして、声明161を 付録に載せて置きたい。 以 上上記の世界観の背後には、万物流転、生も死も大した問題ではなく、永遠も大したものではなく、生きるも消えるのも 大した問題ではないとの 言わば悟りの境地を示しているが、このような心境になれれば、コロナウイルス問題は 相当に上手く乗り切れるのはないだろうか。日本には素晴らしい精神、ことに当たっては、無の精神で臨む があるが、これは素晴らしく、日本国は世界の範となって 対応できるものと考える。東京オリンピックは1年延びてしまったが、この機会にゼロ除算の研究、教育を進めて 日本の文化として 世界に貢献したい:再生核研究所声明 500(2019.7.28) 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック日本を取り巻く国際環境は、日本にとって 面白くない状況が有るようである。 日本が被害感情 抑圧されているように感じられて 鬱積感情が高まっているように感じられる。日本固有の美しい文化も 失われないかとの危惧の気持ちも湧いてくる。そこで、東京オリンピックを意識して、日本発の 数学の令和革新を断行して、世界の数理科学や世界史の進化に貢献して 日本国の矜持を 高めたい。そんなことで、人間は良いのか、世界史は良いのか。 我々はそれらの進化を願っている。令和革新は 初めの10年 情報をしっかり世界に発信して、その後10年くらいで 数学の内容の発展と研究を充実させ、千年を越える数理の文化の基礎を 令和時代に確立したい。志向する内実は、既に歴然である:ユークリッド幾何学は 無限の彼方について、いわばどこまでもどこまでも一様に続いているとの考え、思想を実現させているので、無限遠点の考えを用いない範囲では 従来の幾何学はすべて正しい。 しかしながら、無限の先を考えるときに新しい世界、現象が現れて驚嘆すべき結果や、世界が現れる。その意味で、 ユークリッド幾何学は 本質的な発展がなされる。 従来の結果に新しい結果が加わる。ところが、従来の有限の世界での結果でも、沢山の新しい美しい結果が導かれてきた。 例えば、一般の三角形で成り立つ公式が 特別に、2等辺三角形や直角三角形、あるいは退化した三角形で成り立たないような公式になっている場合でも 公式が例外なく成り立つようになるなど、美しい、完全な結果になる現象さえ沢山発見されてきた(沢山の具体例が挙げられるが、ここでは式を用いない表現を試みている)。 沢山の実例が、奥村先生たちによって創刊された雑誌などに どんどん出版され、躍動する状況がある。我が国の名著、高木貞治氏の解析概論、世界的な名著L. V. Ahlfors の, Complex Analysis などの基礎数学は 基本的な変更が要求されることとなった。それはそもそもゼロ除算、ゼロで割ってはならないの 数学十戒第一: 汝ゼロで割ってはいけないが覆され、ゼロで割って新しい世界が現れてきたことによる。 そこから現れた、現象とは、無限遠点が曖昧であった、無限ではなく、実はゼロで表されるという事実をもたらした。 それゆえに、直線は原点を代数的に通り、その意味で平行線の公理は成り立たず、しかもいわゆる非ユークリッド幾何学とも違う世界を示している。解析関数は、孤立特異点で固有の値をとり、ピカールの定理さえ変更が求められる。いわゆる直角座標系で y軸の勾配はゼロであり、\tan(\pi/2) =0 である。基本関数 y=1/x の原点における値は ゼロである。リーマン球面のモデルは、ホーントーラスのモデルに変更されるべきである。 微分係数の概念や、特異積分の概念さえ変更されるべきである。 微分方程式論には本質的な欠陥があり、2次曲線論や解析幾何学、複素解析学さえ本質的な欠陥を有している。このような変更は、数学史上かつてなかった事件であり、それ故に 令和革新を 求めている:そこで、初等数学の 令和革新 を広く提案して、将来 数学での日本発の世界文化遺産 になるように努力したい。東京オリンピックに絡んで言及した理由は次のようである。日本を訪れた人々は、日本の美しさ、親切さ、日本人の細やかさに感動して高質なお土産を購入して感銘を受けて帰国するだろう。その際、日本発の文化として、 汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学が現れたことを伝えたい。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0,基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値はゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は、象徴的に提案できるTシャッツ、お菓子などへの刻印、デザインの例を そのために いろいろ提供できる。そのような活用を図って、上記 目標の実現を志向したい。 日本発の文化を世界に展開したい。ゼロ除算の発見は、人間の愚かさを世界の人々に教え、新時代を志向させるだろう。 未だ混乱する世界を哀しく示すだろう。万物流転、世に令和革新を断行して、世界史に日本指導の文化の基礎を築こう。 革新には 真智への愛の熱情が必要であり、それ故に 多様な人々による できるところでの参画を呼び掛けたい。世界史が、この声明の行く末を、趨勢を見ているのは 歴然である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。その真相を明らかにしたいと 人々は思われないでしょうか。 マスコミの皆さん、世界は未だ混乱している。何故、真相を究めようとされないのでしょうか。次も参照:再生核研究所声明490: 令和革新の大義、 趣旨 ー 初等数学再生核研究所声明493: ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味再生核研究所声明495:ゼロ除算 は 何故理解が難しいのか - 再生核研究所声明493(2019.7.1) ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味 の前段階再生核研究所声明496(2019.7.8) 初等数学の 令和革新 の意味 - 数学嫌いな一般の方 向き再生核研究所声明 497(2019.7.9) ゼロ除算は何故難しいか、なぜ当たり前か再生核研究所声明 498(2019.7.11) ゼロ除算は 何故 驚きか 以 上 以 上2020.4.09.14:42 一気に夢中で考えに従って書いてみた。 暑い、初夏をを思わせる天気、昼の散歩で、山椒の芽を摘んでくる。我が家にまた、燕が現れない。2020.4.09.18:38 既に十分良い。2020.4.09.21:41 良い、明朝完成、公表。2020.4.10.5:48 良い、完成、公表できる。散歩してくる、山椒の芽を摘んできたい。2020.4.10.6:27 予定通り山椒の芽を積んでくる。山椒にも個性がある。 これを良いとして、完成、公表。
2020.04.20
昨夜は 小雨が降っていて、今朝まで続いています。 午前中くらい そのような感じです。不思議なことに ひとりでに コロナウイルス 対処方が 閃いた。良い原理を示しているように思います。コロナウイルスを発病しない程度に 少なく 吸収する、感染させる。段々に 発病しない範囲で 増やしていく。どんどんなれてくる。 免疫が 強まるのでは。この原理で、コロナウイルスに 勝てるのではないだろうか。 素人考えですが、この考えは 如何でしょうか。良い原理を示しているように思います。まるで数学の考えがひとりでに湧いたように 閃きました。専門家の方、如何でしょうか。2020.4.20.5:47
2020.04.20
岡本一志 氏の仏教の解説を見て、感銘を受けている。生死一如生も死も表裏一体である と言うのですが、ゼロ除算から得た世界観と同じです。お釈迦様は 凄い と 全く感銘を受けてしまった。youtube の方はhttps://youtu.be/dVgoL2Zsw10FBの方はhttps://www.facebook.com/buddhismcounseling再生核研究所声明557(2020.4.13) 肯定死の肯定を - 公認を提案する我々は生きることの意味を真摯に追求し、 死ぬるものである 人間の終末の在りようについても 修行を続けるとともに 考察を続けて来た:再生核研究所声明 47(2011.02.08): 肯定死(2011年1月5日 9時10分、 浅草に近づき、電車の窓外の空を見たときに電光のように閃いた考えです。 新しい声明の案がひとりでに、わきました。 全構想は瞬時にできていましたが、それを検討し、成文化したものです。 題名は肯定死、という 現代では問題のある思想です。人間の終末に対する新しい考え方です。これは社会的影響が大きいと考えられるので、全文は 当分、公表を差し控えたい。)そもそも人生とは何か、これを内からみれば、人生とは、個人の考え、知り、感じ、予感し、想像する、すなわち、知覚する全体であり、それらが良いと感じられれば、それだけ良い人生であると言える(声明12: 人生における基本定理)。 しかしながら、我々はまず、個々の人間を越えて、存在し、生き続けていく、 元祖生命体の考え (声明36) をしっかりととらえ、 生命の基本定理 (声明42) - 生きて存在しなければ、 何も始まらない - 元祖生命体の生存に心がける、 最も大事なこと(声明13)に思いを致すべきである。しかしながら、個々の人間は、遺伝子の乗り物のように滅びていくのが、事実であり、それはあらゆる生物の運命であると考えられる。 しからば、その人間の終末は如何にあるべきか。 それはちょうどあらゆる生物の終末のように、意識の存在の有る無しに関わらず、生物個体の生命として、人事を尽くして、少しでも生命を長引かせると考える、伝統的な考えは それなりの固有な意義を有するものであると考える。 否定するものではない。(以下 当分非公開)しかしながら、肯定死とは、人間が個人の責任で、個人の自由で明確な意思表示に従って、自らの生命を閉じようとする考えである。 背後には、人間はただ生物のように、本能原理や人事によって長く、生きようとすれば 良いとは考えず、 己が人生を終了させる、選択を肯定し、終末を自らの責任で、在りようを選択、実行するという考えがある。 そのことによって、われ亡き後の在りよう、 環境をより個人の好きなように準備できるという、効果が期待される。 自己の終末の全体について、より責任のある対応ができるということにある。 人間が、自己の人生全体について、総括でき、終末まで、きちんと責任を果たせるということは、ただ本能原理で、少しでも長く生きたというより、より尊い人生であると考える。 死の選択の自由を肯定的に考えたい。 以 上再生核研究所声明 527(2019.12.30): 肯定死についての考察 - 終末の在りようについて生と死の問題、特に終末の在りようについては 修行中であり、検討中であるが、 添付声明47 を基礎に提案を含むような形で、 見解を述べて置きたい。 その声明には未公開部分が有ったが、公開して考察の参考にしたい。老老介護、悲惨な終末と考えられるようなニュースも結構報じられるような世相を迎えている。強制死と自殺など、また自己の終末を自由意思にできず 生物的な死を 現代医学にまかせたり、社会にゆだねる状況である。はたして、これが人間としての最終のあるべき姿か と疑問が湧いて来る。己が人生の全体を 環境の中で思考して、自ら人生を閉じる在りようを肯定すべきではないだろうか。 いたずらに生命を長引かせ 生物的な終末を迎えるべきとは 考えるべきではないと考える。自由にして、自己の責任で終末を迎える自由も 保証すべきではないだろうか。未だ終末の在りようについて、医学界も、宗教界も 社会も、文化も発展しているとは言えず、いわばタブーの世界として 触れることさえ 憚れる状況ではないだろうか。 大丈夫 人間は進化して そのようなタブーな世界に光を与え、より良い在りようを検討できると考える。この声明は明瞭である。肯定死、人間は 人間に 個人の自由意思で終末を迎える自由を 保証すること。どのような具体的な方法が良いか 医学界はいろいろな方法によって具体的に提案して、より良い終末を迎える 在りようを示す。 - 終末の医学的な面からの在りよう。宗教界もそのような在りようを保証して 具体的な対応を進めること。社会も広く、認知、認め、必要な準備を始めること。法や慣習、 習慣なども、歴史と人間の進化を志向して 発展させていく。対応を検討、進めていく。終末の在りようについてのタブーな状況は、悲惨な終末を広範に引き起こし、人生そのものを曖昧にし、人間の尊厳を しばしば傷つけていると考えられる。我々は自由にして 責任のある終末を肯定死として、肯定したい。さらに 終末における過剰な医療や いわゆる延命医療行為は 自然に反するものであり、生命の尊厳を傷つけかねない と考えられる。段々に新しい文化、世界史を発展させて行こうではないか。 以 上上記2つの声明は、十分適切な見解を述べているものであり、言わば有史以来 ただ産めよ増やせよ世に満ちよに、死のタブーの世界に光を当てるものである。 しかしながら、庶民感情の中には、楽に世渡りをしたい、ぽっくり寺へのあこがれや、心情的にも受け入れられる広範な常識が存在するものと考えられる。他方、最後まで患者を生かそうとする試みや自殺のほう助罪や、死に追いやること、自殺への暗いイメージと評価は 古来からの言わば、盲点となっていて、曖昧、暗くぼかされていると考えられる。 本音と建て前の乖離も大きいと考えられる。偶然、コロナウイルスの世界的な流行で、いわゆる医療崩壊が広範に起きて、人間の終末を曖昧にすれば、ウイルスに対応できず、世界混乱を起こしかねない。我々は死ぬる権利を保障し、その具体的な在りようの検討を 世界的に提案し、議論を進めるように提案する。多くの人は ぽっくり と行きたい考えている。 他方 世界的には、地球的には人口の爆破的な増大で、地球規模の自然環境が破壊され、生態系の維持に本質的な問題が起きてきている。人口増大問題は 今後増大する 世界の大きな問題である。他方では、私は十分良く生きた、人生を肯定した上で、今後のわが身の状況と環境を総合的に判断して、人生を閉じたいと判断している多くの人々が存在すると考えられる。 そのような状況を迎えられる状況は 広く現われていると考えられる。そこで、これらの心情を活かし、個人にとっても、家族、社会的にもそれらを全体的に評価、受け入れて実現できる様な 新しい文化 を築こうではないか。このような雄大な発想は、世界史上のタブー ゼロ除算の解明 と、真智を求める熱情から 人類への愛として、生命への愛から湧いている心情と評価されたい。 世界史の進化を志向しようではないか。 タブーを克服して行きたい。 もちろん、 段々にである。後悔しないこと、人生を肯定できること、死を受け入れられること、それらは人生の基本的な目標と言える。 多くの兵士たち、殉職された方々、道を求められた方々など多くの人々の達した境地である。 以 上2020.4.11.14:56 一気に書く。 永い間の思いをウイルス問題で、現実の問題となった。 美しい天気、新緑。2020.4.11.21:15 小雨2020.4.12.95:30 最後の文が休む前、目覚めた後 ひとりでに気になった。 大勢は良い。コロナウイルスの影響で インターネット上でも 交流は相当少なくなっている。2020.4.12.06:04 何と気分転換にクレッソンを前の川から、採る。2020.4.12.11:50 長く散歩してくる。 花の、新緑の季節、これは良い。2020.4.12.15:30 良い、明朝、完成できる。2020.4.12.20:20 良い。コロナウイルスに対しても、このような考え方は貢献すると考えられる。 自制するは生きる原理でもある。2020.4.13.05:25 終夜雨、朝小降り。これは良い、完成できる。2020.4.13.06:14 良い、完成公表。
2020.04.19
何と今 我が家に 燕が 雨の中 来ました。家族が増えた。 番かな?2020.4.18.9:50昨年 5羽 旅だったので、必ず1羽は 戻ると思っていましたが、1年さすらって、良く戻られたと 感銘を受けている。 蛇からの対策、昨年の環境に 整備して待っていた。
2020.04.18
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