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色んな紫陽花があるけど、 コサージュっていう紫陽花は、 見れば見るほどすごいんだよね。 なんだか、アジサイ離れしてて、 人工物のようなアジサイなんだ。 レオンとは違う方向性。 なんだろう・・・ まるで、透明感が無いんだけど、 でも素敵なアジサイであることは間違いないんだ。 誰が、どこで、どうやって、 このアジサイを作り出したんだろう。 砂糖菓子のようなアジサイだ・・・ こんな風に咲かせるのは、どんな技術だろうか・・・ 何もしなくても普通に咲いてくれる伝統的なアジサイもあれば、 息を凝らして肥料や温度の管理をするアジサイもある。 実際、買った翌年も同じに咲くのは、なかなか無いこと。 コサージュ、色だって、来年はどうなるかわからない。 花傷みで安くなってたから、買ったけど、ちょっとため息だ。 今が、美しすぎて・・・ これでも、花が傷んで、ぽろぽろ落ちた後なんだから・・・ 我が家の縮の蕾・・・肥培が足りないですね・・・ 花びらが5枚になるように努力しなきゃ・・・
2010年06月27日
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諸悪の根源は、私の決断力の無さだ。 地植えにしてやれば、もっと大きく立派に育つのだが、 山口に帰る将来のことを考えてしまって、 なかなか地植えに踏み切れないまま、 色々な植物を鉢で育てている。 もっと、伸び伸びと大きくしてやりたいのだけど。 夾竹桃みたいに大きくなると伐られちゃうし。 斑入りナンキンハゼ、実生でここまで育った。 元の木とは違って、ピンクにはならないのだけど、 実生だから仕方がない。 小さなプランターから、根がはみ出しそうだ・・・ 通い始めた頃の地元の心療内科の契約駐車場の 隣が、園芸店だった。 今は、園芸店も、心療内科も閉業してしまったけど。 職場から、カウンセリングと投薬を受けに通って、 帰りに花を抱えて帰ることも多かったのになぁ。。。 この斑入りナンキンハゼの親株は、 当時の私のマーチの限界のような高さだった。 積んでもらったけど、下ろす時は自分だけで、 大変だったことを思い出す。 実がなって、種を植えてみたら、2本発芽して、 大きく育ったほうが、写真の木。 まだ私の肩ほども無いんだけどね。 斑入りだから、そんなには大きくならないはず。。。 そろそろ、野葡萄にいつものビートルがやってきている。 葉っぱがレースに食い荒らされる。。。 それにしても、斑入りアベリアは、元気だ。 緑枝を摘む以外の手入れもない。
2010年06月25日
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この写真は、我が家の庭のものではない。 神戸の森林植物園で、2007年の7月4日、 撮影してきた、記念の写真。。。 まずは、蕾の可愛らしさから いわゆる額紫陽花などのホンアジサイ系とは、 葉の様子が異なる。 薄く、繊細に波打ち、葉も、縮んでいるのだ。 花も、不思議な色合いに変化する。 シロオビアカアシナガゾウムシにやられませんように!! 我が家の紫陽花の写真も・・・
2010年06月24日
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写真ではわかりにくいけど、最後の紫陽花は、 装飾化の一つずつが、上の三河千鳥の花房くらいの大きいもの。 普段は、普通のホンアジサイが、 集合花を山のように持つ花房で咲くだけなのに、 今年、なぜか、そのうちのいくつかの枝で、 花房を構成する花数が少なく、巨大になるものがあった。 気に入って、職場の切花に追加した。 写真のあと、この3番目の花を切った。 今日から、知人の経営する歯科クリニックに通い始めた。 父を見ても、母を見ても、歯の重要性を痛感する。 ストレスが強くて気がつくといつも歯を食いしばっているので、 歯が磨り減って、すごい状態になろうとしている。 ちゃんと歯医者さんに予防的にかからないと、 そういう殊勝な心がけになった。 両親、とりわけ父の不健康の原因の一つは、明らかに糖尿病だけど、 総入歯があっていないことも大きいと思う。 私は、歯並びが良いほうだから、油断していたけど、 気をつけるべき点が幾つも指摘された。 健康に明るく、前向きに、これからの老いの坂を上っていきたい。 だからこそ、歯と、足元とを管理しよう! 一番綺麗な時期を撮りきれなかった。 ごめんね、「縮み」、拗ねないでね。
2010年06月23日
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ガクアジサイだけを載せましたが、 実は最後の2枚は同じ種類で、 junさんのところで青く咲いていたブルースカイ? 我が家に来た当初は青かったのですが、 虹色に咲いたり、紫に咲いたり・・・ 裏庭で、草木灰をかけてたところは、 軒並みピンクに咲きました・・・ とほほ・・・ カーソルを乗せてもらうと名前が出ます。
2010年06月21日
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職場のじゅり友さんちは、我が家から車で5分足らず。 なんと送り迎え付きの、ジュリ&ワンたつのツアーです。 前のたつの市でのソロコンサートの時には、 私が取った澤會の配券で、最前列中央の2席だったので、 今回はさすがにそれはなかったのですが、 9列目の中央でした・・・ とっても見やすい席で、今回は、立ちっぱなし。 たつの!って、くらいですからね。 前方に植田さんのファンの方たちかしら、 明らかにワンズのファンと思しき人達が10人ほど、 乗り良く、揃って、我々とは違う動きでした。 9列目くらい離れて居て、丁度ジュリーの目の高さと同じくらい。 気持ちよく、ジュリーと、ワンズと、鉄人バンドとを 楽しんできました! 京都に比べても、ステージ上のみんなのノリが良くて、 なじんでる感じでしたね。。。 和さんと、加瀬さんのコンビもすごかったし、 「海に向けて」の和さんのベースも涙でそうに良かった。 和さん、一体、何歳???って、本気で思うくらい、 あの「おまパラ」でジュリーに頭を掻き回されてた頃と、 少しも変わらないキュートで、ノリノリで。。。 加瀬さんとも、サイズ的に、ぴったりなんですよ。。。 京都で上品な初心者を伴っていたときの私は、 相当抑えていましたが、今日は、例の2曲以外はずっと立ってたし、 開場の40分前から、入り口前に先頭で並んでました。 今日は、グッズを買っておきたかったから。。。 タオルと、黒のTシャツ、買いました! ホールについてすぐ、前回のたつので知り合った人と再会し、 最前列で3人並んで座ってたあの日・・・ で、トイレを済ませてから、すぐにホール前の扉に並んだの。 35分間、並んで、二人で先頭を切ってグッズを買って、 それから、ゆったりと私は職場のじゅり友さんを待っていました。 彼女は、渋谷で買えなくて予約券を渡されていて、 それで京都で買っていたから、もう並ぶ必要がなかったので。。。 コンサートが始まったら、並んで座っていても、一言も話さない。 お互いに、完全にコンサートに没頭してて。 終わったら、ふっと我に返って車にダッシュしました。 2時に家を出て、7時に戻ってくると言う早業! 普通の人には不便なたつの市の赤とんぼホールですが、 我々二人には、最短の30分で帰ってこれるすごい会場! 今日のジュリーは、最後まで踊り間違えなかったの。 今度は29日の火曜日、大阪国際会議場 グランキューブで、18時30分開演です。 どんなジュリー?どんなワンズ?どんな鉄人バンド??? 楽しみな月末・・・ その前に、山のような仕事を片付けなきゃなんですけどね。 帰宅したら、例によって、 前庭の花盛りの白いキョウチクトウが、 ハナミズキや実のついた桑の木とかと一緒に、 ぎたぎたに伐られて、放置されていました。。。 やれやれです・・・ 私が楽しいことで外出すると、たいていこういうことに。 苦労の娑婆ですわぁ。。。 同じ伐るにしても、花の盛りの時に伐らなくてもねぇ。。。 私の楽しいが、元夫君にはイライラの種なのね。 彼が退職して毎日家にいる来年の4月からが思いやられる。
2010年06月20日
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2010年06月17日
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毎週末にしか写真を撮らないので、 花はすぐに様子が変わってしまう。 あれよあれよで咲き進んで散るような花は、 土曜・日曜に咲いてくれなきゃ。 私のお気に入りの、鳥さんの植えたシリーズの薔薇。 咲き始めの方がフォトジェニックだけど、 週末にはもうそんなこと言ってられなくなっている。 元は源平咲きだったシモツケ。 白だけ挿し木したら、トサシモツケに。 盛りが短いのが欠点だなぁ。 満開を迎えてきたヒペリカム。 yumiさんと歩いた京都の加茂川の近くでも、 元気に咲いていたから、乾燥には強いようだ。。。 宿根するから、来年用にと思っていた 実家の昼咲き月見草。 小さいながらも、健気に咲いてくれた。 本来はいくらなんでももう少し大きいけど。 でも、我が家のとはサイズが全然違う。 それに、我が家のは、何年も経っているのだと、 一茎に二花とか咲くので、もっとにぎやか。 上は、花じゃないけど綺麗なヨモギ。 花だけど、地味なキリンソウ。 花より団子??? 紅いうちは食べられないところも、ブラックベリーみたい。 これは、桑の実、マルベリーです。 黒熟すると甘いですが、 ブラックベリーと違って花の観賞価値はないわ。 それに、実のフレーバーもありません。 黒く美味しく熟したブラックベリーなら、 マスカットのような香りがありますが。。。
2010年06月15日
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この二つの花は、同じ株の違う枝に咲く紫陽花。 この色の出方が、紫陽花の醍醐味の一つだと思う。 一株の紫陽花が、色々な色を見せてくれる。 青一色もいいし、純白も素敵だ。 人の頭よりも大きい大輪も良いし、 最近流行りの赤系紫陽花もなかなか。 淡いピンクも好きだし、花びらの形のバリエーションもいい。 でもでも、不思議なくらいの色の差を見せて、 たった一株の紫陽花が、青からピンクから紫から・・・ 次々に咲いてくる、そんな楽しみが、 紫陽花にはある。。。 そして、時間をかけて、形が変化するのも、楽しい。 時間が経つと、ホバリア ホベラは、どんどん大きく、 そして、ガクの部分が、中心部に寄ってくる。 額咲きのものは、中心部が脱落するタイプと、 結実して残るタイプとある。 ユーミー・シリーズのいくつかのように、 額の装飾花が咲き進んだ後に、 中央部の八重化した花が咲き始め、 まったく違う花のように長く楽しめるものもある。 そして、葉との調和。。。 初霜の見事さは、junさんのブログに譲るとして、 私は、大好きな黄金葉を載せよう・・・ いつ見ても、何度見ても、うっとりする。 神様が、紫陽花に黄色を与えなかったのは、 この美しい葉ゆえかと、思う。 そして、この花もどんどんピンクをまとって行く。 途中で、「未来」だったって確認されたの。 ご先祖様です・・・
2010年06月14日
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昨日、6月12日は、 私とyumiさんの、ジュリ&ワン初日でした! 職場のじゅり友さんは、すでに渋谷で一度見てるけど、 私とyumiさんは、昨日が初日。 そして、複雑な出来事・・・ 職場のじゅり友さんは、私に頼まれて、渋谷を申し込み、 yumiさんも、申し込んで、 勿論私も渋谷を申し込みました。 私は落選し、職場のじゅり友さんは当選し、 yumiさんは、第二希望に書いていた京都の、 前から3列目のすごい良席が配券されました。 京都は、私とyumiさんは元々行くはずでしたが、 私のところに来た2枚のチケットは1階の右端でした。 職場のじゅり友さんのチケットは、 2階の左の張り出しの最前列の2枚。 前にコンサートで知り合った若いファンの人との2枚。 京都に行くのは4人で、チケットは5枚です。 そこで、私と、職場のじゅり友さんは、 職場で一番の若くて綺麗な同僚に声をかけました! ダメ元だったけど、案外ノリ良く、一緒に京都に行くことに。 ただ、勿論ジュリーのコンサートは始めてだし、 特にファンと言うのでもない人が、 1階の前方で、前の人が総立ちの中で、 白けずに座っているのは不可能・・・ それで、yumiさんは前から3列目の良席に じゅり友さんと大阪の若いファンの人に、 私のチケット2枚を渡して、 私は、職場の若い子さんと2階最前列に行きました。 2階最前列なら、座っていても平気ですからね。 結果は勿論大正解でしたよ。 コンサートの後、5人で、京都会館から歩いて! 私とyumiさんがお昼ご飯を食べたホテルオークラに戻り、 一緒にワイワイ飲みながら晩ご飯を食べました。。。 なんと言ってもホテルオークラですから、 安くはないものの、京都らしい食材をしっかり食べて、 自分で直接搾る生絞り酎ハイなど私以外は楽しみ、 そして、私は最終が無くなる・・・とハラハラしてたけど、 みんなニコニコお開きにしました。 福岡からのyumiさんは、ホテルに、 大阪のお嬢さんは、私鉄の駅に、 我々同僚3人組は、タクシーで京都駅に。 駅に着いたとき、終電の数分前でしたよ。。。 私は、お昼にもyumiさんと、 ホテルオークラのそのお店で食べていたので、 昨日はすごくリッチな一日でした。 お昼ご飯のあとのyumiさんのチェックイン後 二人で、歩いて、京都会館に向かったのですが、 二条の橋を渡ったすぐの露地に、 知る人ぞ知る、加藤順漬物店が在ったので、 お土産を買いに入りました。 横尾忠則さんが喜ぶような三角路地の角です。 写真はyumiさんにとってもらいましたから、 そのうち載るかも。 職場のじゅり友さんたちの到着を待つ間、 京都会館の前の「みやこめっせ」の地下で 見学と買い物を楽しみました。 修学旅行の生徒のような気分でした! え? ジュリ&ワン? コンサートの様子? そう、和さん、最高でした! とだけ、書いておきましょう・・・
2010年06月13日
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あかん、やめようと思いつつ、 安中散さんに唆されて??? junさんの写真やyumiさんの写真を見て、 ついつい、ついつい、注文してしまう時もあるが、 自分から、渇仰し、手を尽くして、 三顧の礼で迎える紫陽花もある。 今日、そんな紫陽花が届いた。 と言っても、花はもう無い。 カットされた後で、来年用だ。 青い紫陽花用の土と、 自社交配種のソレイユと言うアジサイとを 一緒につけて送ってくださった。。。 ソレイユのほうには、開花中の花もついていたし、 遅く上がった蕾もついている。 千葉県の高名なシクラメン生産者、大栄花園さんの交配種は、 先日とどいた清澄沢系の交配種と合わせて、3つになった。 電話口で、レオンは、息子の名前をつけたとおっしゃった、 その素敵な生産者さんから、直接送ってくださった。 大切にします! ありがとうございました! まだご覧でない方は、千草園芸さんのHPから、 プレミアム アジサイ 「レオン」 を 是非ご覧下さい! 夢のように美しい美少年です。
2010年06月10日
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もっともっと青く咲かなきゃである・・・ でも下のピンクよりは、嬉しかった。 玄関脇の美方八重も本来の姿になってきた。 もうすぐ25年になる庭の紅額 もう一株は、実家に植えたので、今も咲いている。 ユーミーバージンのピンクの最後くらい。 周辺はもう薄緑になっている。 私としては、青はこのくらい青く咲いて欲しい。 これで青額は、言いすぎ??? アジサイじゃないけど・・・ 昨日と今日と、薄曇で、たまにからかうようにぱらつく。 潅水は休んで、蒸散の大きい鉢だけ潅水。 職場では体調を崩す人が続いている。 過労もあるだろうし、気温の急激な変動もあるだろう。 皆様もご自愛を!! 最後はアジサイでしめよう!
2010年06月08日
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まだ咲いていないのに・・・こんなににぎやか 今年、今までより、遮光の木々が少なく、 紫外線の影響が強い。 日が当たりすぎるところの葉が、溶けてきている。 でも、その分、黄色味の強いまま、蕾を抱えている。 それから、写真だとサイズがわかりにくいと思うので。 庭のドクダミが、盛りを迎えようとしている。 これ、食べられたら、すごい経済的なんだけど・・・ お花が咲いて、無事に終わったら、junさんのところにも取り木を贈ろう! も一つおまけに・・・ヒペリカム。 junさんのお家にもあったよね?
2010年06月05日
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普通の昼咲き月見草も、 我が家の周辺で見かけるものは大輪だとわかった。 そして、我が家には、特別、白いのもある。 純白の大輪の花がさく。ひっそりとした感じ。 実家の仏壇に母が活けていたのは、 実家の近所にも庭にもいっぱい咲いている昼咲き月見草で、 どうやら、yumiさんのうちのも、そうなんだけど、 小型だと思う。 色も、濃くて、全体に小振りで、クッキリしている。 宿根するし、種でも増えるから、 実家の庭から、2・3本抜いて持ってきた。 着くと良いけど。。。 週末に休まなかったせいで、週明けから猛烈に疲れてて、 今日、やっと写真を載せられた。 この白い月見草の写真は、途中までいって、 ベッドに転がり込んだために載せられなかったときのもの。 月曜だか、火曜だか、覚えてないけど。 そのくらい、疲れていた。。。 今日は、午前中、仕事を休めたので、 ず~~~~っと寝てた。 午後は起きだして普通に仕事に行った。 父の状態が安定していて、日増しに良くなっているのだけど、 母は、どうも悲観的だ。 帰ってくることに対して悲観的なのか、 帰ってこないことに対して悲観的なのか、 良く分からないけど、母は、疲れているように感じる。 おばあちゃんの満中陰志をあちこちに配るのに、 今日は、大丸まで買い物に出たらしい。 気持ちに張りを持って、母のペースで・・・ と言いつつ、母のペースで、何をするんだろう? 父が家にいなかったら、母は、自分の食事の準備と後片付け、 洗濯? 以前のようにあちこちに出歩く用事も無くなったし、 何をしつつ暮らすのかと、ふと、 自分の将来に対する不安と重ねて考えてしまう。。。 セルマが大きくなりました。 前はこんなだったのが、2週間で、ゆっくり・・・ たくさんの植木鉢に水を遣る生活は、 つまるところ自分の老後への不定見から来ている。 自分が定年になったとして、 老後をどこでどう暮らすのか、 それがきちんと定まらないから、 植木鉢のものを地植えにできないでいる。 ここから一歩も動かないと決めている元夫君とは、 その一点ですでに大きく違う私の不安定さだ。 父が元気になってまだまだ祖母の年齢くらいまで生きるなら、 私は、実家に帰るだろうし、 母一人になるようなことにでもなれば、 私は、母のことは妹に任せて帰らないだろうと思う。 父の頑張り次第だ・・・
2010年06月03日
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