ぱんだの喘息日記

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先月のリハビリ評価が出ました

体幹、下肢ストレッチ
筋力強化訓練
基本動作訓練
立ち上がり~立位保持訓練
歩行訓練
≪前月との比較的・変化≫
反張膝に対する膝装具を作成している。(先月の段階

着用する事で、膝ロックでの支持を抑制し、本来使用するべき筋肉の活動を促す事が出来るようになっている。
装着した状態での歩行訓練では膝関節軽度屈曲位の為、蹴り出しに努力が必要となるが、足関節の蹴りだし、股関節の伸展運動を意識する事が出来るようになっている。
蜂か繊炎の状態に合わせ歩行補助具の選択、立位訓練、歩行訓練を進めていく
自分の意識しているところをみて貰えているので嬉しいけど蜂か繊炎で思ったより進めていないのは残念だったり悔しかったり…
そして、今日のリハビリ
肩のあ脱臼のリハビリから
座薬の量がだいぶ減って来てるけど、量や回数から、やっぱり依存と思われやすい〓
ところが一定の痛みになるとピタッとやめるだけにビビられる(笑)
ある一定までの激痛が私には生活に関わるわけで、そこから先の慢性疼痛はある程度は我慢
増やして効くならだけど代わり映えしないものには違うとこに副作用的に反応するだけだから使わない
むしろストレッチだったり身体を知る事でのメンテナンスを重視する

この角度は痛くないけど、この角度や動作は痛いとか、こういう動きが気持ちいいとか違う痺れや痛みがあるとか
こんな痛みや感覚がわかるようになってきたとか
例え気持ちよくても痛みをまぎらわす為に患部を圧迫して感覚をなくして気持ち良くしていて実際はやってはいけない動作だったりするから、それを必ず医師やPTさんに確認したりします
肩の動きも右は絶対に下にしてはダメと言われていて、あげるのも楽になって来ました
痛む場所も関節というより、そこをかばう筋肉のが筋肉痛みたいな感じで痛みがでるような感じで

それを何事もなく、こうすると痛いんだと見せた私
すると
「えっ!何をしてくれるの?(°∇°;)」PTさん
「へっ?何をって?こうすると痛いって」私
「私が一生懸命はめてるのに外してくれてるでしょ( ̄▽ ̄;)こっちに入れたら外れるから痛いって」PTさん
「そおなの?あはっヾ(@゜▽゜@)ノ外してた?私ですか?(*≧m≦*)」私
一生懸命はめてくれてるのに一生懸命外す為の動きをしてた私って(^^;
ステキ~(笑)
そりゃ痛いわ
修正して貰って、やるべき動きをもう一度教えて貰いました
1つ1つが勉強になります
でも、外れなくて良かった
今は腕を伸ばして押す練習と引く練習をしています
脇にボールや本なんかを挟んで力を入れる練習
痛みが増しそうな時や不安の時は特にかかせません
どこの痛みもだけど骨に異常がなければ(骨折直後とか)周りの筋肉でカバーするから鍛えないと
感覚は掴んでるのに実用的歩行にたどり着くには遠いな~
焦らない焦らない





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最終更新日  2014/01/21 08:59:57 PM
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