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暑さきびしい今日この頃、春以降、釣りには全く行っていないソルト魂ですが、心やさしき某氏から釣れたてマイカの差し入れがありました。先ずは刺身と煮付けで、もちろん日本酒も一緒に、刺身は甘~い、煮付けは柔らかくて最高来週の釣り友おかん会では釣れたて新鮮マイカを食べるつもりなので、それまではマイカが好調に釣れていて欲しいなあ。早瀬浦 山廃純米酒 生原酒産 地:福井県酒 質:純米酒日本酒度:+2酸 度:1.9アルコール度:18度使用米:福井県産五百万石精米歩合:55%購 入 店:ケセラセラーみやもと購 入 日:平成28年7月製造年月:平成28年7月価 格:1,836円(720ml瓶、税込)夏のしぼりたて生原酒、香りはいたっておだやか、しっかりした酸にどっしりとした濃厚な旨みを味わえる、夏向けのさっぱりした辛口もいいけれど、もう少しドシッとした飲み応えも欲しいなあという人におススメしたい夏のしぼりたてですね。小振りなイカを捌きながら烏賊飯にしたら旨そうだなと、ふと脳裏に浮かび、それならばとMおかんにお裾分けがてら烏賊飯作りをお願いしました。翌夕方出来上がりもち米100%で作った烏賊飯、イカのもちっとした歯ごたえともち米のモチモチ感、味の浸み具合もバッチ当たり前ですがおかんの料理は何を食べても美味しい、至福な夕食のひと時となりました。
2016.07.30
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一気に暑さが厳しくなり、食欲が落ち気味になるこの時期におススメの海鮮丼の紹介ですどんと屋さんでは、春から早朝営業はなくなりそれに伴いまかない丼もメニューから姿を消していましたが、お客さんからリクエストがあったのか時間限定(10時~11時 20食限定)で復活しましたので早速行って来ました。漁師のまかない丼天然岩のり入り味噌汁、お新香つき、アップで、五種の新鮮な旬魚をブツ切りにし、特製のタレで和えてあつあつのご飯にたっぷりとのせた豪快丼!!卵の黄身をからめて、スプーンでかき込み若狭の海の幸を楽しみます。今年の敦賀湾周辺では旬の真イカが豊漁、その新鮮ぷりぷりのイカを贅沢に使った「イカ丼」が8月から登場、鮮度、切り方、温度、タレとこだわりぬき、何度も試行錯誤を繰り返して完成したそうですし、他には、好物の「ウニ丼」それに「イクラ丼」「ウニいくら丼」、更には欲張りな「ウニいかいくらの三色丼」も登場するそうですよ。これからも目が離せないどんと屋さんですね。
2016.07.29
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アップが遅くなりましたが、小浜で木簡をゲットしてきた翌日、木簡に御朱印を、それにスタンプラリーのスタンプを集めるべく敦賀市内をウォーキングしました。まず木簡とは何か、若狭は、古代から塩や海産物など豊富な食材を都に運び、都の食文化を支えてきたことから、「御食国(みけつくに)」と考えられています。都に食材を運ぶ際に荷札として使われたのが「木簡」です。なるほど納得です出発地点を敦賀駅として歩いて各施設を回りますが、最初のポイントは交流施設オルパーク内にある敦賀観光案内所です。受付のかわいい尾根遺産に一声掛けてスタンプゲット次に気比神宮へテクテクと向かい御朱印ゲット!!記念の絵ハガキももらえましたよ。続いて金ヶ崎宮へ、今の時期にここの階段を上るのはちとつらい、御朱印をゲットして早々に下界へ下り、赤レンガ倉庫ではスタンプをゲットして、隣りのグリーンカフェさんでスイーツタイムを、店内は明るくておしゃれな造り、敦賀病院内のヘルシー食堂さんが営んでいるカフェで、ソルト魂はヘルシーさんの弁当を週に3日配達してもらっています。食べたのは敦賀初登場となるクレミア、ちょっとお高いですが、たまに食べたくなるんです。甘味を食べパワー充電した後は、みなとつるが山車会館へ、敦賀に住んでいながら初訪問でしたね館内はカップルで来ると良さげな感じ、来訪者はほぼいないようなので今度、あの子と来ようかなこの後は、スタンプラリーとは関係ないのですが、大谷吉継ゆかりの神社に向かうつもりでしたが、その前にお腹が空いたので「やまとも」さんでお昼です。その日のお昼ご飯、レンコ鯛の笹漬け、マイカや鶏の揚げ物、ご飯、味噌汁はおかわりできますよ。おいしくいただき、お腹が膨れたら案の定歩く気力はなくなってしまったので、この日の予定はこれにて終わりと、御朱印は3つゲット!!3種類以上の朱印を集めると特産品プレゼントに応募できます。賞品は越前がに、三ツ星若狭牛、、若狭ふぐ鍋セット、うなぎの蒲焼き、若狭路の特産品です。スタンプは6ポイントゲット!!賞品はこちらも朱印コースと同じですが、狙いは若狭牛と若狭ふぐかな
2016.07.28
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日曜の夜は先ず家で、北海道は酪恵舎の出来立てモッツァレラを白ワインとともに、袋から出して、トマトとちぎったモッツァレラに塩こしょう、オリーブオイルをかけて出来上がりぷりぷりモチモチの新鮮モッツァレラうまし~、ワインをちと飲みすぎましたが、この後サンオンズへ向かいました。こちらでは赤ワインを、ドルーアン・ラローズ ジュヴレ・シャンベルタン・プルミエ・クリュ・オー・クロゾー2012 トルティーヤピッツァおすすめカツオをハーフサイズで、2種類のソース(オマールエビと人参)で楽しむことができ、軽めのピノに合うわ~~そしてメインのお馬さん馬肉リブロースステーキ馬刺しとは違い、火を入れるとちょいと噛みごたえがありますが、ワインとの相性もとてもよくて、うまかったですよ。低カロリー、低脂肪、低コレステロールとヘルシーであり、更に美容にうれしい成分、ビタミンやミネラルも豊富に含んでいて、お肉は大好きだけど太るのがしんぱ~~い、という肉食女子にこの夏おススメの馬肉ですよカツオにマイカ、平政もまだいけますし、炙りしめ鯖もうまし、阿波尾鶏に仔羊、重武農園さんのナスビなど夏野菜も充実して、美味しい食材が揃っているル・サンオンズさんです。ハイペースな飲み方を家、そしてお店でしていたのでかなり酔いは回っていましたが、街中が暗闇に包まれはじめる頃合いを見て、お店を出て気比神宮へと向かいました。気比神宮の杜フェスタ2016境内には市内の子供たちが手作りしたペットボトル灯籠を並べて天の川を演出させていました。酔っていたのでピントが段々とぼけていき、最後は幻想的にぼけていきましたとさ。
2016.07.27
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どんよりとした涼しい朝を迎え、今週もスタートしました。朝焼けが綺麗だった早朝ドライブ週末は福井までフラッとひとりドライブ、先ずははっぴーちーずさんでチーズを購入、向かいの新栄テラスでは8月いっぱいまで土曜限定でビアガーデンをオープンしていますよ。次にシトロ~エンではあれをしてきたのですが、まだアップすることが出来ないのが・・・、ショールームのカウンター席の窓際は夏バージョンに、お昼は越前市のJR駅前にある定食屋さんへ、ソースカツ丼セットを、ソースカツ丼はほどよく酸味が効いたウスターソースでうましおろしそばの出汁には山芋も入っていました。店員さんの中にほどよく熟した女性、要は熟女なんですがソルト魂好みの小柄な方でして、会計の時の笑顔が素敵でしたね。どこにでもある町の定食屋さんですが、再訪する理由付けができましたねそばはいまいちだったので近くの「御清水庵」で蕎麦を食べ、こちらでは丼物を食べるようにしようかな。
2016.07.25
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ここ北陸地方もようやく梅雨が明け、本格的な暑さとなってきましたが、朝晩はひんやりと涼しく快適な睡眠がとれる毎日、このくらいの暑さで夏が終わってくれると良いのですがね。親を病院へ連れて行った日のランチですが、いつもは回転寿しなんですが珍しくステーキを食べたいと言うので、ネットでサクサクと検索してこちらのお店に決定、炭火ステーキキッチン&バル県内に3店舗あるナナイロのひとつ、福井駅東口アオッサの3階の店舗にお邪魔しました。店内は窓際の席もあり、結構広いです。ステーキランチがあったので、3種類オーダーしました。国産黒牛ランチ(1,500円)、国産黒牛ランプステーキ(1,580円、140g)、国産黒牛イチボステーキ(1,780円、140g)前菜、ボリュームがあります。メインのお肉の登場イチボ柔らかくて旨みたっぷり、ランプイチボよりも噛みごたえがあり、噛みしめる喜びを味わえる部位でしたね。ボリュームはそこそこあって、お腹いっぱいになり美味しかったですよ。おひとりさま女性も数人いましたので、肉食女子にも人気はあるようですね。時間無制限のワイン飲み放題が気になるな
2016.07.23
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先日、飲み友さんたちがR恵さん宅に集まり、飲み会が開催されました。料理担当はもちろんMおかんです。乾杯はハイボール、摘果した東浦みかんを搾ります。サラダですがきゅうりを使って箱を作り、その中にきゅうり・トマト・アボガドが詰めてあり、見かけによらず器用なおかんです(笑)ご飯ものはバラちらしと、鯖寿司見た目は普通の鯖寿司ですが、おかん流にアレンジされていて、市販の焼き鯖の塩を抜き、おかん特製だしに漬けこみ、鯖と酢飯のあいだにはショウガと煮たシイタケが挟みこまれています。これが抜群のうまさで、そのへんの寿司屋の鯖寿司なんか比べものにならないくらいの美味しさ、日本酒がススムくんでした初となる一品はチリコンカン、バゲットにのせタバスコを少々かけて食べると、これまた美味しくてワインがススムくんこちらはポーチドエッグのような一品、他にはモツ煮もあり、ほどよくお腹が膨れたところでチジミを焼き、海鮮とへしこバージョンで楽しみました。こちらは埼玉の地酒ですが、福井の地酒にはない柔らかい酒質でとても旨かったですね。そして今月のバースデーはRねえさん、上がバタークリームになっているケーキ、猫みみを付けたRねえさん、気に入ったようで最後までつけていたのが印象的でして、姉御もやっぱり女性なんだなあと思いました(失礼)最後には某氏のライオンさんのバッテリーが突然死するというハプニングがありましたが、今回も楽しい宴となりました。
2016.07.22
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梅雨が明けたかのような晴天が続いている敦賀ですが、頭の中はもやもやしているソルト魂いよいよ決断すべき時が近づいてきており、色々考えると夜もぐっすり寝ることが出来ない日々が続いています。そんな時は甘いものを食べるに限るということで、スイーツ男子ソルト魂が向かった先は、初訪問となる、路地裏のケーキ屋さん「パティスリー ウフ」さんです。場所は県道からフォトスタジオcube横の狭い路地を入った所にあるので、女性だと行きにくいかもしれないですね。自分はこの日天理教横から入って行ったので、スイフトでも幅はぎりぎりでしたね。「パティスリー ウフ」さんは2012年にオープンしたケーキ屋さん、「ウフ」とはフランス語で「卵」という意味で、ケーキに使う卵へのこだわりはもちろん、ケーキを"たまごのようにやさしくあつかってあげたい"との思いから名づけたのだそうです。牛乳と卵は福井県産のものを使用していて、防腐剤や着色料などの添加物は極力使わないとのこと、一つひとつのサイズは小さめで、それに伴って値段も低価格となっています。購入したのは「2層のぷりん」と「おとうふケーキ」ぷりんはカラメルありとなしを選ぶことができます。上層はしっかりかための濃厚ぷりん、その下には半熟たまごのようなやわらかトロトロのふりんとなっていて、混ぜて食べてもとても美味しいです。普通のスプーンだと食べにくいかもしれませんが、付属の木の大きなスプーンだと食べやすいですね。こういったちょっとした心遣いもありがたいですし、店主さんのやさしさを感じ取ることが出来ましたね。この2層のぷりんはぷりん大好きソルト魂の太鼓判、おススメの一品です。小麦卵乳不使用のお豆腐ケーキも、口に入れた瞬間は味が薄く感じて物足りないと感じますが、よく噛んでいるとじんわりと豆腐のやさしい味わいがでてきて、これまたちょっと変わったヘルシーなケーキでしたよ。またお邪魔したいなと思わせる素敵な路地裏のケーキ屋さんでした。
2016.07.20
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この連休は予定が何も入っていない寂しいおやじ状態だったソルト魂今年も若狭路の神社施設や観光名所を巡ってスタンプを集めるという「若狭路さとうみスタンプラリー2016」が始まり、コースは「若狭路満喫コース」と「木簡御朱印コース」の二つがあり、先ずは木簡御朱印コースの木簡をゲットすべく暇を利用して、家族を乗せて小浜の若狭歴史博物館まで行って来ましたよ。途中、上中の「和伊和伊亭」でランチを、木簡は若狭歴史博物館に来訪して簡単なアンケートに答えると貰えます。今月のテーマ展は不動明王です。次に小浜「道の駅」に行き、「若狭路さとうみスタンプラリー2016」の応募用紙をゲットしてきました。スタンプを押す台紙はもう一種類あり、こちらの携帯ブックでは賞品の応募は出来ず、個人の記念用となっていますので注意してくださいね。スイーツタイムは「志保重」で、くずまんじゅうパフェを、甘さ控えめでおいしかったですよ。そして、夜は「関取分店」へ家族を連れて行ってきました。日本酒を飲みながら刺身をつまみ、刺身は旬のマイカとイサキイサキは上品な甘みがあってうまし、これまた脂がのったアジ、それにバイ貝、敦賀沖で獲れるシロボウカツオ、アマダイの炙りに、マグロの赤身と中トロ、夏だけの貴重な敦賀産の赤うにとアナゴさんで締めました。回らない寿司屋では価格がお手頃な、おススメできるお店ですよ。
2016.07.19
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昨夜はル・サンオンズさんで開かれた「ニッカウイスキーとフレンチのマリアージュ」の会に参加してきました。ウイスキーの提供は、ココアズールの亮さんです。最初にアサヒの営業マンKさんからお話しをうかがい、そして、マッサンこと竹鶴政孝さんについてDVDを見ながら学びました。そのあと、ようやく食前酒のカクテルの登場、柔らかくスモーキーに仕上げた自家製ビーフジャーキーセミドライトマト、ナッツのエクラゼいつものワインや日本酒会のように次々とハイペースで飲むのとは違い、時間を掛けてゆっくりと楽しむのがウイスキーなので、亮さんの丁寧な仕事と相まり、提供もゆっくりとしていましたね。次は余市のハイボール合わせる料理は、貝類のコンビネーションハモンセラーノ(スペインで作られる生ハム)とスモークサーモンのルーローレモンのコンフィとベーコンの香る牛乳の泡牡蠣はシンプルに味付けをしてパートカダイフを衣にしてあり、ベーコンで薫香る牛乳の泡と相まって、スモーキーなハイボールにとても寄り添っていました。続いて竹鶴の水割り料理は、マグレカナールのロティ 根菜のラゲー無花果のソースと燻製トリュフ塩マグレカナールとは、フォアグラを取るためにガバージュで肥育した鴨の胸肉、フォアグラを取った後の胸肉ですので、胸肉自体にもフォアグラの香りが移っておりその芳醇なコクと香りが特徴です。水割り単体だと香りも薄くて、決しておいしいとは言えないのだけど、この鴨肉と食べると、香りが仄かに引き立ち美味しく飲むことができましたね。この後は蒸留所限定ボトルの飲み比べ、テイスティングの仕方を教わり、順番に香りをノージングし、横に広げないように注意して少量を続けて2回テイスティング、左のウッディ&ヴァニラは甘~いバニラ香とは裏腹に、口に含むとこの中では一番刺激的な味わいでした。真ん中のピーティ&ソルティはピートのスモーキーさと潮の香りが特徴的で飲みやすい、右のシェリー&スィートはレーズンのような果実香とカカオのような香ばしさが特徴で、個人的にはこれが一番好みでした。デザートは、レーズンとキヌアのパウンドケーキ余市風味のバニラアイスクリームアイスクリームにウイスキーをかけて食べるとまたうまし。ウイスキーとフレンチという滅多にないマリアージュを楽しむという貴重な体験が出来、またこの内容で4,800円というお得な会費だったこともありがたく、それもひとえに関係者の皆さまのおかげかと思います。志郎さん、シェフ、亮さん、それに営業マンのKさん、本当にありがとうございました。スタッフの奥さま、Rちゃんお疲れさまでした。
2016.07.13
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C5 記録☆燃費等(ドライブコンピュータによる) ・給油48.00L(平成28年5月21日) 走行距離・・・616km 平均燃費・・・13.5km/l ・給油27.00L(平成28年6月10日) 走行距離・・・318km 平均燃費・・・12.0km/l ・給油40.00L(平成28年6月19日) 走行距離・・・501km 平均燃費・・・13.3km/l☆平成28年5月30日、ヤナセ敦賀にて(総走行距離42,290km) ・メンテナンスプログラムに準じた半年点検走行距離 43,082km(平成28年6月19日)モデルチェンジしたC3が発表されました。C4カクタスにピカソ、それにDS3の良いとこどりにも見えますが、シトロエンらしいお洒落でキュートな外観、内装も国産にはない独特のセンスを感じます。日本での発売は来年の春頃でしょうかね。
2016.07.12
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先月の話しになりますが、ケセラセラーみやもとさん企画のワイン会に参加してきました。場所は「寿司丸勘」、地物を使った寿司と、日本を代表するワイナリー「小布施ワイナリー」のワインを楽しもうという会です。乾杯の泡は四恩醸造の「夏の陽」、もずく酢とワインの相性は悪いのでお酢は使っていませんが・・・、もずく酢は好きじゃないので好んで食べないのですが、もずくが嫌いな訳じゃなくて酢との組み合わせが嫌いなんだということがこの日分かりましたね。ワインはこのあと小布施まつり、シャルドネ ノンボワゼ、ソーヴィニヨンブラン プライベート・レゼルブ、サンクセパージュ サンシミ、ヴィオニエと続き、それぞれ、開けたてと前日に抜栓したものとの飲み比べが出来、総じて前日抜栓した方が味わいに落ち着きがありましたね。地物の握りは次々と出て、全部で14貫、写真は一部だけですが。旬のマイカタチウオキジハタ(アカラ)、イサキ最近、よく獲れる鯖に脂のりのり鯵日向湖産の稀少なアサリ小型ですが地のマグロ水島界隈のウニ季節のネタを存分に楽しんだ会となり、春・夏と続きましたので秋にも是非とも開催してほしいですね。
2016.07.11
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スイフト 記録☆燃費等(ドライブコンピュータによる) ・給油28.60L(平成28年4月27日) 走行距離・・・647km 平均燃費・・・24.0km/l ・給油33.40L(平成28年5月2日) 走行距離・・・734km 平均燃費・・・23.2km/l ・給油34.00L(平成28年5月13日) 走行距離・・・647km 平均燃費・・・20.3km/l ・給油33.00L(平成28年5月27日) 走行距離・・・582km 平均燃費・・・19.0km/l ・給油35.50L(平成28年6月15日) 走行距離・・・619km 平均燃費・・・18.6km/l27,778km(6月15日)快調に距離を伸ばしているスイフトさん、山坂道も高速道路も軽快かつ信頼深いフットワークですが、操舵感は好き嫌いが分かれるかも。中立付近の据わりがいまいちで、高速直進時には意識的に中立を保持しないといけないのでちょっと疲れる。まあ、国産にはこのようなクルマは多いのですが・・・、その点、欧州車は良く出来ていて、ハンドルに軽く手を添えているだけで矢の如く真っ直ぐに走ってくれる。
2016.07.08
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更新をさぼっていましたが、週末はあの子が入っている「ホアロハ フラ スタジオ」が4年目にして初となる発表会を開催するとのことで、家族を連れて見に行ってきました。ホアロハとは、ハワイ語で大切な仲間を意味します。チームワークを大切に、それぞれの仕事や学業の合間を縫って楽しくレッスンを重ねていて、病院や介護施設などでのボランティアや市民活動などにも参加しています。開演間際に行くと、きらめきみなと館の小ホールは既に大勢の人で埋め尽くされていて最前列のかぶりつき席に座ることになり、遅くに行ったのが結果オーライだったかもね。今までは屋外での踊りばかり見てきましたので、このようにステージで見るとまた違った印象がありましたね。曲はトータル15曲、子どもたちだけのフラもあり、「見上げてごらん夜の星を」ではお客さんもステージに上がって、一緒に踊っていましたよ。最後は全員揃ってのフラ、皆さん、気持ち良さげに踊っていて、こちらの気持ちもなんとも穏やかな心地良さとなりました。そして、帰りの通路ではフラスタジオの皆さんに見送られ、もちろんあの子にも見送られ、すっかり癒された日曜お昼のひと時でした。
2016.07.04
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