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発見から百日が経過した西之島は新島とつながって広がり、今もなお活発に噴煙を上げている様子が26日、本社機から確認されたそうです。
西之島は、中央付近の火口から噴煙を上げ、噴石や固まりきっていない溶岩を断続的に噴き上げているようです。
溶岩は海にまで達し、沿岸では湯気が上がる様子も確認できたとか。
海上保安庁によると、新島部分は、発見翌日の昨年11月21日時点で面積が約0・01平方キロ・メートルだったが、今月21日現在で約0・5平方キロ・メートルに広がった。
西之島全体の面積は約0・7平方キロ・メートルで、元の西之島の3・5倍になっているそうです。
それにしても国土の面積が少しでも多くなることは良いことですよね~
地球の温暖化で南極の氷が溶けて海水が上昇し海岸の砂浜がどんどんと少なくなっている現状なのでうれしい悲鳴ですね~。
早く爆発が沈静化して人間が上陸出来るようになれば良いですね。
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