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2026.03.12
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カテゴリ: アウトドア
 だからたわしの値段が未知数。なんとなくのイメージ、100均のキッチンコーナーにはたぶん、必ずあるはず。ってことで100円くらい?という見立てでホムセンと100均をのぞいたら、確かに100円くらいのたわしはありました。でも大きすぎ。小さなグリルプレートを洗うには微妙?
 たわしなんて複数個置いてないと思ってたら、隅っこに小さなたわしを発見。お、ちょうどいいサイズ。値段をみると、400円以上。うそでしょ・・・。
 でも高品質ってのも気になる。自分が使う=趣味の話。なら高級品のほうが所有感あるかも。たわしに所有感というのも。
 たわしについていろいろ調べると、この値段クラスのたわしはたぶん職人さんの手仕上げ品。まるで工芸品。大事に使わないと。
 たわしを清潔に長持ちさせるにはしっかり乾燥させる必要がありそうです。
 たしかにツーリングで洗い終わって、濡れたままバッグに入れたりするのは気持ち悪いです。乾燥のさせ方は吊るすのが最強とのこと。
 使い終わって、まさかテントの中に吊るす?いやだな、たわしの汁が滴るの。風通しもよくて、暖かいところ・・・。
 お、いいこと思いついた。あれを使おう。たくさん余っているので。カーテンフック。これをまたカットして曲げます。
 いい場所はここ。風よけ。料理が終わってまだ炭の残り火があったら少しは乾燥に役立つかも。

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最終更新日  2026.03.12 21:35:07 コメントを書く
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