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購読している日刊スポーツには、毎週「シングルベスト20」と「アルバムベスト10」というのが載る。今では、曲名はおろか歌手名さえわからないものばかりで、ほとんど見ることも無いのだが、今日のシングルチャートには驚いた。まず、1位から10位までが、全部初登場で、先週の1位の東方神起はかろうじて11位に残った。さらに訳の分からないのが、5位から9位までのタイトル。5 THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 0136 THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 0117 THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 0128 THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 0149 THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 015 周りの若者に訊いてみてもわからなかったので、ネットで調べてみて、やっとわかったが、どうやらモバイルのアイドル育成アニメゲームのキャラクター声優が出したCDのようだ。あまりわかりたいとも思わないのだが、これほどわからないと、誰がこのチャートをわかっているのか、はてまた、今のヒットチャートそのものがどうなのかという疑問もある。ヒットチャートはもはや崩壊したのか。
2013.01.30
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井上もやしさんから、わが意を得たりのコメントをいただいた。いつも、ありがとうございます。で、もう一回だけこのテーマで書く。 私の結論としては、年度内に退職金の減額を決めてしまった自治体は、素直に間違いだったと認め撤回すること。それが出来ないのなら、開き直って「想定内なので騒がないで欲しい」とか言ってしまうべきだ。議会も知事も、なぜそれを言い出せずできないのか。 国が国家公務員の退職金減額を決定したのを受けて、これは国の方針に従いウチでもやらなきゃソンとばかりに議決したものの、こんなに反発をくらうとは思ってもいなかったのではないか。だいたい、予算はもともとくんであったのだから、今年度退職者から理不尽に減額しなくても良かったはずだ。かけこみ退職した方々は、目先のお金に目がくらんだのではない。公務員として職務を全うし、当然手にできるはずだった退職金を土壇場で減額されたのだ。そして、我々、退職間近の公務員は、400万円の減額を受け入れざるを得なく、こんな仕打ちにすっかりやる気を無くしてしまうのだ。
2013.01.29
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同じ公務員でも、教職と警察は「かけこみ退職」はダメだという風潮があるようだが、これはどんなもんだろう。職種によってどーのこーの言うのなら、制度の方を改めるべきではないか。勤め上げたいのに辞めざる得ない制度が問題なのだ。 日テレ系日曜18:00の「真相報道バンキシャ!」という番組で、この問題を取り上げていたが、この方向性がわからなかった。辞めた先生が担任などをしていた子供の親にインタビューをしていたが、これは当然「辞めて欲しくはなかった」という風になるだろう。そこじゃないだろう!最悪だったのは、この日のご意見番というかコメンテーターの坂東眞理子。辞めた教職員に対して「敵前逃亡」だとぬかした。誰が「敵」なのか。何が「逃亡」なのか。オバサン、ちょっと品格に欠けるんじゃないかい。時間内にうまくコメントできないなら出るなよと言いたい。これは放送局でも問題にしなければならないと思う。まぁ、ここで私なんぞがグダグダ言っても何にもならないのだろうが、識者の方は、この制度がいかに間違っているかをもっと世間に主張してくれないと。
2013.01.28
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県内には25市町村があるが、そのすべてで落語会をやろうというのが、秋田お笑い大使の桂三若師匠。その最初に県内最強の落語プロデユーサーHさんのいる大館市を選んだのは賢明だった。それでも客足は文化会館小ホールの半分ほどで200人ぐらいだったろうか。この内容でこの値段なら満席になってもと私は思うのだが。それでも、お客さんの反応は上々で、確実にリピーターは増えそうだ。今日の効果で、次の次あたりに、北秋田市あたりで開催すればかなり集まると、私は思う。 演目は以下のとおり1.Studyすっべ秋田弁2.ちりとてちん3.鯛4.アフタートーク 陽気な母さんの店代表石垣一子さん二席、三席は以前に聴いたが、お客さんのウケは良かった。一席目は、多分師匠の創作だと思うのだが、大ウケで私も初見だったが面白かった。30年前に秋田に来た時の自分を思い出した。とにかく三若頑張れ!フリークとして応援したい。
2013.01.27
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昨日、日テレ系の「書道ガールズ!!わたしたちの甲子園」を観て、もう、感動してしまって泣けた。ちょっと冷静になってみると、私はどうやら、「高校生」というのに弱いようだ。「ウォーターボーイズ」と「スイングガールズ」にも泣いた。そしてこのザマである。 ようするに、自分の高校時代への思い入れが異常に深いのではないかと気づいた。夕張への思い入れの強さも、ひょっとしたらここから来るものかもしれない。あれほど楽しく充実していた高校時代が、今の自分の基本になっているのかも知れない。 いや、今日は大雪波浪の警報が出ていて、どうなることかと思ったが、さほどの被害はなかったが、それでも、外出する気もなくなるような吹雪と積雪である。明日は桂三若師匠の落語が大館であることさえ、忘れてしまいそうだった。 ということで。
2013.01.26
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もし、あなたが3月いっぱいで退職だとして、そこまで勤めれば70万円から100万円以上退職金が減らされるとしたら、そして1月中に退職すれば、その減額がないとしたらどうするか。 公務員だってサラリーマンである。倫理とか責任とかがあるとしても、たかだか辞める日を2か月前倒ししただけで責められる筋合いがあるのだろうか。誰が考えても、そんなだまし討ちのような制度の方がおかしいだろう。 くどいようだが、最後の2か月勤め上げれば、およそ2か月分以上の給料がもらえないくなるというのだ。だったら、勤め上げるのをあきらめて、もらう方を選ぶのは当然ではないか。だから、自治体は「間違ってました、申し訳ない」と撤回すべきではないのか。当然納得はしていないが、退職金の減額に抗議して反対している訳ではない。あと、たった最後の2か月、勤め上げればというところで、「最後まで勤めたら減額ね」という無茶苦茶が一番の問題なのだ。こんな理不尽なことが許されるのだろうか。憤りを感じる。
2013.01.25
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本日、ようやくプロバイダーの変更とWi-Fi設定(家に中だけだが)が完了した。昔に比べると楽になった。遠隔操作で業者がやってくれるので、これでいいのかと思うほど苦労が無い。金額的には月額2000円ほどしか安くならないが、それでも年額にすると、先を考えると大きい。同じことが出来るなら、いくらでも安い方にいくのは当然。これまでのプロバイダーだったYahoo.B.Bは、かなりの客離れに慌てているのではないか。 コンピュータ、ネットに詳しい人の話では、スマートフォン、タブレット、Wi-Fiの普及で、光の回線業者やプロバイダーはかなりあせっているらしい。私なんかは、やはり、パソコンでネットをする方が馴染んでいるが、これからの若い世代は、スマホやタブレットが主流になることは確実ではないか。 とにかくもう少し、ネットに追いていきたいものだ。
2013.01.24
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さて、わが秋田県民手帳の中身はというと、その三分の二は書き込み用のカレンダー形式であり他の手帳と変わりない。 残りの三分の一が資料編でこれがなかなか奥深い。お決まりの「秋田県の日本一」は知らないことというか、どーでも良い項目、例えば「北限の茶」とか「ジャンボうさぎ」なんかは、あーそーなの的なものまで挙げていてほほえましかったりする。案外便利なのが、「県民相談窓口一覧」とか「道の駅一覧」。県出身の国会議員や県議会議員一覧は便利なこともある。じっくり読むとかなりの「なるほど」に気づいたりする。 自分の住む県でさえ、そうなのだから、他県のはもっとだろう。だからといってお取り寄せするほどでもないが、他県に行ったら目を通したいと思う。なかなかの趣味ではないだろうか。
2013.01.23
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県民手帳は全47都道府県のうち、40県で発売されているらしい。発売していないのは、北海道、東京都、神奈川県、京都府、大阪府、兵庫県、三重県。東京、神奈川、京都、大阪、兵庫は、よーくわかる。やはり人口の多い都道府県が発行していないようだし、その必要も感じられないのだろう。 では、三重県はなぜだろう。行ったこともないし知り合いもいないので、誰か事情を知っていれば教えてほしいものだ。 そして北海道。生まれ育った北海道が道民手帳を発行していない理由は、よくわかる。良く言えば大陸的で郷土意識とかにとらわれないのだ。なぜなら、北海道には土着の住民はほとんどいない。「内地」という言葉で出身県を持っている道民がほとんどなのだ。会話の中でも、「あんたの内地、どこ?」は当たり前だった。炭鉱の町だった夕張では、東北と炭鉱の多かった九州が内地の代表だった。昔は弱く1回戦負けが当然だった高校野球でも、道代表が負けたら自分の内地を応援すればいいみたいに思っている住民がほとんどだったように思う。秋田に移り住んで、その熱狂的な県代表校の応援には本当に驚かされた。悪るく言えば郷土意識にはきわめてクールな住民が多いのだ。でも、道民手帳はカッコイイと思うのだけれど。
2013.01.22
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井上もやしさんから丁寧なコメントをいただいた。なるほど、そのとおりではある。「イムジン河」とか「ヨイトマケの唄」とか、思い出したように放送可能になったというか放送されたりしている。放送禁止歌についても、高倉健の「唐獅子牡丹」や「網走番外地」とか、ジャックスの「からっぽの世界」とかも、今では何が不味かったのかよくわからない気もする。ここは、ひとつ、坂崎幸之助と吉田拓郎のオールナイトニッポンゴールドあたりで、「放送禁止歌復活祭」をやってほしいものだ。 「卑猥」「猥褻」については、さほどの復活は望まないが、そこだけカットで、面白さと、音楽性があるならそれを聴いてみたいものだ。「こんなおかしな歌を作って放送禁止を食らった馬鹿がいた」みたいな特集が聴きたい。
2013.01.21
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小学生の頃、相撲が強かった。ライバルの山谷くんとは5分だったが、なにしろ強かったので、本気で相撲取りになりたかった。その頃のヒーローはもちろん大鵬だった。大鵬は夕張にも住んでいたことがあるらしく、大人たちは郷土のヒーローとしてあがめたてていた。また、大鵬の奥さんは秋田の老舗の菓子店の娘で、秋田ともかかわりが深い。子供の頃の力士になりたいとかの夢はともかく、今でも相撲は大好きで、トトカルチョをやりながらツウぶっている。今場所も、案外いい成績で頑張っているのだが、こればかりは健康診断と同じで書いてしまった以上、頑張りようがないのではあるが。 今では信じられないことだが、小学校低学年までは、NHKも民放各局もすべて17時からは大相撲中継を放送していた。それほどの人気を誇ったのが大相撲中継だった。そして、それは大鵬の人気だった。どーでもいいことだが大鵬出現前までは初代若乃花が好きだった。 昭和の大横綱大鵬の死を話せる知り合いは周りにほとんどいなくなった。何よりもこのことが、自分の年齢を感じさせられててしまう。
2013.01.20
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かなりややこしくなっていたプロバイダと使用回線業者を変更することにした。本当はもっと早目にやっておくべきだったが、ダラダラとここまできてしまった。 だいたい、あまりにもややこし過ぎた。最初はNTTへの反発からKDDIのアドレスを使った。そしてプロバイダも同じ理由でNexyz.BBにした。するとその後、やたらに接続方式が変わり、やれISDNだ、ADSLだ、光だと、何だかわからないまま、工事やら何やらがあり、最後の光では、本当にひどい目に合い、不信感でいっぱいだった。それでも、プロバイダは代えずにいたのだが、もう限界。 だいたい、Yahoo!BBもソフトバンクも、対応がめちゃくちゃ悪い。これではしょうがないとしか言えない。力の入れ具合の差なのだろうが、Yahoo!BB、ソフトバンクはプロバイダ業界では負けちゃうのは確実だ。
2013.01.19
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いや、なかなか使いこなせない。「こなす」なんてのは無理だとわかっていたが、電話を受けるのも、掛けるのにもとまどってかしまう。これは時間がかかりそうだ。 ところで、スマホには、かなりスゴイいスケジュール管理機能があるのだが、当然これも使えるわけがない。で、ここ数十年使っているのが「秋田県民手帳」だ。やはりスケジュールは、「打ち込み」ではなく「書き込み」でなければならない。なんだか、世間では「県民手帳」が人気だとか。別に、県民手帳も使いこなせているわけでもないが、どうせ手帳を使うなら、そこは県民手帳というだけなのだが。 それで、ちょっと思ったのだが、道民手帳とか都民手帳、府民手帳はあるのだろうか。これは、面白うそうなので後からネットで調べて新ネタとして書きたい。
2013.01.18
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「放送禁止用語」というのは、存在しないのだから、ここでどーこー言ってもしょうがないのだが、何かおかしいと感じることもある。 「つんぼ」、「めくら」などの障害をさす言葉は、差別になり、障碍者の方に対して不快感を与えるので放送では使わない方が良いというのは、ごもっとも、至極当然だと思う。しとかし、「つんぼ桟敷」とか「めくら判」などの言葉も使ってはいけないし、歌詞にその単語があると放送できないというのはどんなものか。「耳の不自由な方桟敷」とか「目の不自由な方判」と言い替えるとしたら、これはもう、ギャグにもならない、かえって失礼な言い方でしかない。 「百姓」はダメだが、「百姓一揆」を「農民一揆」とかに言い替えることが、本当に必要なものなのか。いわゆる「ヤクザ」を使えないというのは、誰に対して失礼にあたるからなのだろうか。国民のほとんどが、「暴力団」より「ヤクザ」と認識しているのにもかかわらず、言い替えて放送するのは誰のためであり、何のためなのかわからない。 もう少し、視聴者や読者の目線での規制にできないものだろうか。
2013.01.17
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大竹しのぶが「新堂本兄弟」で美輪明宏が紅白でうたっていた「ヨイトマケの唄」を熱唱していた。こんなところにも、何かあざとさを感じるのだが。 それはともかく、あの「ヨイトマケの唄」は、歌詞の中に「土方」という言葉が有り、それで放送禁止になっていたはずだった。どんな事情かはわからないが、NHKが折れて、「放送禁止用語」を解禁してまで、美輪明宏を紅白の目玉にしたかったのかとか思ったが、そもそも、「放送禁止用語」は存在しないのだという。こりゃ、驚いた。今は「放送問題用語」というそうで、各々の放送媒体で自主規制しているのだという。 アニメ「巨人の星」で飛雄馬が「父ちゃんは、日本一の日雇い人夫だ!」と叫ぶ感動シーンが、音が消されていることに違和感を感じた。音を消すことで、なおさら差別感を煽り、不自然さを強調していると思う。放送局もそれをわかっているので、「禁止じゃありませんよ、自主規制ですよ」というので「放送問題用語」という言葉を作り上げたのだろう。
2013.01.16
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昔はご近所に、葬式があると、必ずといっていいほど姿を見せ、時にはそれをとりしきる年配の女性がいたものだった。人は尊敬と幾分のからかいを込めて「葬式ババア」と呼んでいた。いや、これは、私だけの感覚なのかもしれないが、とにかく、さして親しくない人の葬式にも顔を出している60歳過ぎのご婦人がいたように思うのだ。ご近所づきあいが希薄になりつつある昨今では、こういう人も見かけなくなってきた。 生前の森光子さんは、年齢からしていたしかたないのだが、誰の葬式にでも出席できなくてもコメントを求められていて気の毒だった。 最近だが、新たな「葬式ババア」が芸能界にいたのを私は発見した。その人は女優大竹しのぶである。このところ、立て続けに有名人が亡くなったが、そのほとんどに顔を出してコメントしたりしている。同じことを考えている人はいるもので、ちょっと出すぎじゃないかと、一部では批判めいた声もあるほどだ。誰か教えてやればいいのに。
2013.01.15
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今日で本当の正月休みも終わり。ということで、満を持して秋田市へアカスリに行ってきた。ちょうど一カ月目ということで、担当の韓国のおばさんに褒められるほど、大量のアカが出た。いや、すっきりした。サウナとアカスリは、ホント、中毒になる。そのおばさんが、しきりにカカトの角質削りをすすめるので、やってみたが、お値段の2000円の割には、さほどの効果はなかったように思う。 この連休は、初日は雪かきに追われ、日程がズレたものの、三日間の昼食に好きなラーメン(福士、野沢野、ともゑ堂)を食べたし、やりたいことはほとんどやったつもりなので、まぁ、良かった。でも、もう一日欲しいとも思ったりするが、それが休みのいいところだろう。明日から、頑張ろうっと。
2013.01.14
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スマホ購入から1週間たった。通話やメールの送着信はほんの少しだがあったので、なんとか使ってはいるものの、使いこなせているとはとても言えない。だいたい、アプリというのを取り込むという基本が出来ていない。ポイントサイトのアプリで取り込みたいのがいくつかあるので、なんとかしようと思ってはいる。で、時計と万歩計の役目で、今も前のらくらくホンを携帯している。万歩計もアプリでなんとかなるはずなのだが、まだそこまでの力量が無い。まぁ、docomoショップで教えてもらえばいいことなのだが、ちょっとダルイので、知人に聞いてモノにしたいと思っている。 もうちょっと、時間はかかるだろうが、なんとかスマホマスターになりたいものだ。
2013.01.13
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毎年のことだが、成人の日を含む3連休が本当の私の正月休みである。ところが、今年は三が日初日から予定が狂った。いやはや、凄い大雪だ。これでは、お出かけなど出来そうにもない。 今日明日は沿岸部で積雪が多いとのことだが、私の住んでいる北秋田市鷹巣では、沿岸部で降る時も内陸部で降る時もそれなりに降るので、これは大変だ。本日3回の雪かきでたっぷり汗をかき、2キロほど痩せた。ダイエットにはなによりなのだが、無論、瞬間最低体重ではある。数日前に、やっとクルマがすれ違えるようになった街中の道路も、また、一車線にもどった。秋田市や県内各地では豪雪対策本部が設立されたようだが、いつもなら、コレが設立されれば、不思議に雪は峠を越すのだが、この冬は時期が早いだけにそうもいかない気がする。 明日は、大館に行ってみようかと思ってはいるが、積雪次第だ。
2013.01.12
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職場のスタッフはほとんどが50歳前後。いわゆる「アラ50」である。ハゲる太るは当たり前だが、人間ドックなどの健康診断でもほとんどがひっかかる。で、その話題で盛り上がるというか、盛り下がるのが日常である。 人間ドックでひっかかると、再検診を受けなければならない。自慢ではないが、もちろん、私も毎回確実に2~4項目にひっかかり、その度に再検診を受ける。だが、画期的に回復するワケもなく、年齢と共に悪化を防ぐことを確認するだけである。 今年もアラ50のWくんが、2項目にひっかかり、来週にも再検診を受ける。受けなければ、総務企画担当から何度もお叱りをいただくことになるので、しょうがないのだ。健康診断の担当職員は、今年度採用の女性なのだが、彼女がWくんに、「再検診、頑張ってください!」と明るく励ましていた。Wくんは、複雑な顔で、それでも、若い女性の励ましに喜びながら、少しはにかみ「あぁ」とだけ応えていたが、再検診のオジさんたちは、いったい、何をどのように頑張ればいいのだろう。
2013.01.11
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スマホ利用者によると、パソコンを開く機会が激減するとのことだったが、私の場合は、まだ、そうでもない。 ポイント好きな私は、毎日ポイントサイトやアンケートサイトに参加し続けている。1日平均では、金額にしておよそ30円ほどか。だから1年では1万円そこそこの稼ぎ。これは実に率が悪いし、何もそこまでして毎日やらなくてもと自分でも思う。だが、収集癖というか、コツコツが病的に好きな私にとって、コレは止められない。このブログを毎日書くのも、この性癖があるからだ。だから、パソコンの使えない時でもスマートフォンならとか思って、コレを買ったのだが、あくまでもパソコンが使えない時であって、やはり慣れたパソコンが今のところ使いやすいワケで、よっぽどのことがなければスマホは使わない。 ところで、今日気付いたのだが、職場にはもちろんワイファイは無いのに、なぜかスマホからネットに繋がる。どうやら、ご近所の電波を使っているようだ。それが証拠に、ある時間になると、急に繋がらなくなったりする。どうか、docomoの名前のとおりに、どこでも大丈夫なように、早くなって欲しいものだ。
2013.01.10
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毎年、年末年始は疲れがたまる。慣れ切っていた気ままな暮らしが、子供たちが帰ってくることで大きく変わってしまうのが原因だ。昨年は、子供たちも幾分長く居たので、買い出しやら、食事やら、スキーにまで出かけたが、今年は息子が休みをとれずに慌ただしかった。 女房でも生きていれば、何かと楽に過ごせただろうし、子供たちも母の手料理でも食べさせれば案外満足なのではと思うのだが、私一人では、せいぜい食いたいもののリクエストに応えて外食するぐらいしかない。あとは、初売りに行くぐらいか。この初売りもまた、曲者で、子供たちは、ここぞとばかり、自分の金では買いたいけど買えないものを買う。私としても、こういう時ぐらいしかいいとこを見せられないので、お年玉代わりと思って自由にさせている。帰る時には、いただき物の中から好きなモノを物色して帰る。まぁ、正直、正月が終わって元の生活にもどりほっとしている。しかし、油断してはならない。カードの支払いは2月初めだ。
2013.01.09
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私が今回機種替え購入したのは、「SAMSUNGのGALAXY Note2」という機種で、携帯としてはかなりというか一番大きい。何よりパッドとしてインターネットを外でもやりたいということでこの機種を選んだのだが、いや、なかなかのお値段。そして驚くことに、韓国製である。今や、スマホではこのメーカーがトップを走っているらしい。時代は確実に変わっている。そして、この小ささでこの容量には本当に驚かされる。出先でこのブログを書くためにノートパソコンを持ち歩く必要がないのだ。 もちろん、使いこなせているワケではないが、他にもいろんなことが出来そうで、コンピュータが遠い未来のことだった子供の頃を考えると、とにかくすごい時代になったとしか言えない。
2013.01.08
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悪戦苦闘していたストーブのタイマー問題が、やっと解決しそうだ。帰省していた娘は、お願いする気持ちが足りないのだといいながら、ストーブに「頑張れ!」だの「たのんだぞ!!!」だの「Please turn ON!」などの張り紙をしたが、やはりだめで、3回に1回しかタイマーが作動しなかったが、今回は4連続で成功。明日の朝が成功すれば完璧だと思う。どうやら問題はタイマーではなく床暖房の方にあったようで、床暖房さえオフにしておけばタイマーが作動するということにやっと気づいた。素人考えではあるが、どうやら床に埋め込んであるパイプの方に問題があるように思う。 今年は雪が早いし、とにかく寒い。明後日あたりからは最低気温は-10℃前後が続きそうなのでなんとか復活することを祈る。
2013.01.07
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いや、なかなか大変なものだ。10時の開店直後に行ってちゃっちゃっと機種変更してしまおうとしたのだが、大雪で雪かきに時間を取られたので30分ほど遅れた。そーしたら、もう2時間待ち。後から知ったのだが、今日までが初売りで5千円のキャッシュバックとかがあるので、もう、大混雑。購入できたのは、14時だった。 まだ、ちゃんと設定も十分ではない。今、娘に初めて電話をかけてみたら当然ながら繋がった。スマホを使いこなしている職場のEくんの話では、パソコンを使う時間は確実に減るとのことなので、地道に使い方を学び、マスターしたいと思う。これから、ちょっと、その辺をやろうと思うので今日はこれまで。
2013.01.06
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今日、娘や妹の見送りの合間にDOCOMOショップに寄って、スマートフォンの購入を決めてしまった。なにしろ、らくらくホンからの機種替えという、オジサンにとってはかなり大胆なことをやってしまった。 それにしても、昨年末から、私の周りの時計が次々に壊れていくという怪奇現象に見舞われた。まず、職場の時計が完全に壊れた。何でも非常電源とやらの試験中に壊れてしまい、これがかなり昔の車内放送スピーカー付きのものだったため、直す手立てがないのだという。壊れているとわかっていても、やっぱり見てしまうので本当にいらつく。そう思っていたら、腕時計の長針がゆるむという故障。で、携帯だけが頼りになったと思ったら、その待ち受け画面が頻繁に逆さというか裏になる。買い替えを覚ったのか、今日は特にひどい。さらに、ストーブのタイマーも、狂いっぱなしとくる。もしかしたら、この年齢になって時間軸を狂わす超能力が私に備わったのではとおもうほど、片っ端から狂ったり故障したりする。 まぁ、このスマホについては、新しいおもちゃを手に入れたようなものなので、すでにお使いの方には迷惑だろうが、しばらく続けさせてもらう。
2013.01.05
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それにしても、よく雪が降る。クリスマス寒波からほぼ休みなく正月寒波ということで、もう、毎日雪かき。これは、なかなかの大雪だ。今日で一休みとはいえ、こんなに早くこんなに積もるのは珍しい。雪かきダイエットは好調で、疲れだとか筋肉痛だとかグチをこぼすヒマもないほどだ。さらに、昨日、今日と寒くて風も強く吹雪いているものだから、ちょっと出かけるのも大変だし、通勤は過酷だ。そんな中の御用始だ。何が嫌いと言って、あの「あいさつ回り」というのが苦手だ。隣の事務所にはもちろん行かないが、同じ事務所内でも、やりたくない。これが、転勤とかのある年度末なら、まだしょうがないのだが、わざわざ「おめでとうございます。今年もよろしく」とか何回も言うのが嫌いだ。まぁ、しょうがないのだろうが。 昨日は、息子が吹雪の中帰っていった。明日は、娘と妹が帰る。毎度のことだが、あんまり何もしてやれないのが申し訳ないのだが、また、平穏な生活に戻れると思うと、ちょっとうれしかったりする。明後日から、本当にゆっくりできそうだ。
2013.01.04
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昨年末あたりから、何かおかしかった腕時計がついに壊れた。長針がゆるゆるになってしまったのだ。簡単に修理できると思って時計店に持って行ったが、簡単にはなおらないとのこと。しかし、考えてみれば、20年以上使っているのだから壊れても当然か。 この腕時計は、たしか、義理の父がパチンコでとったのをもらったもので、気圧や温度も測れるという当時としては最先端のものだった。壊れているのは長針だけで、短針とデジタルはちゃんとしているので、短針だけで時間を読めばなんのことはないのだが、それもなんだかなぁ。 それでも、時間は携帯電話でと思っていたら、そのらくらくホンまでも、おかしな故障が出てきた。時間表示の画面がまったく逆さまにしかも裏返しになるという珍症状。これはスマホに買い替えろということか。ちょっと考えている。
2013.01.03
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今年も180通ほどの年賀状を出し、それなりの年賀状をいただいた。年賀状は大好きで、生きている限り続けたいと思っているのだが。 毎年思うのだが、ここまで来ると年賀状もいろいろだ。顔も知らないというか、お会いしたことのない方も3~5人ぐらいいる。いったい、これは何なのだろう。そしてまた、20代から、お会いしたことのないかたなら、30人以上いる。こういう方々たちは、お互いに、年賀状をやり取りすることに何か意味があるのだろうかと思っているに違いない。そういう方々を減らすと、私の年賀状は半分以下で100枚を切ることになるだろう。今後、絶対にお会いできない方たちと、唯一の繋がりである年賀状を止めるのはどうなのか、とも思う。だが、この年齢だ、相手もきっとそう思っているに違いない。 で、考えたのが、年賀状オフ会。これを、出した人個人の主体で実施するのだ。はっきり言えば、自分で開催したいとは思わないが、呼ばれれば喜んで行ってしまいそうだ。この企画のビジネス化、どんなもんでしょうか。
2013.01.02
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型どりですが、今年もよろしくお願いします。 大晦日は、録画やらなんやらのの関係で、久々に紅白歌合戦をほぼ観てしまった。だが、やっぱり、つまらないとかより、どーでもよかった。復活で最後のプリプリが、思ったよりまともな出来だったことぐらいが感想だ。 年末、いつも残念なのが、TBS系とテレビ東京系が観られないことだ。ボクシングや格闘技が観られないのだ。これまでもK-1やらプロレスやら本当に観たかったものを観られなかった。そして、昨日は、なんと、ボクシングの世界戦5試合が放映されていた。だが、どれも観ることが出来ない。後から録画を観ても、意味は無いし、ネットや新聞で結果を確認しても同じことだ。さらに今回は、すべて日本人が勝つという、世紀の快挙だった。いや、本当に残念だった。こういうの、地デジ化とかもやっているのだから、なんとかならないものかね。新年そうそう、グチで始まるという、いかにもこのブログではある。
2013.01.01
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