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2012年5月31日 11:46 今後、世界的な大戦争が起こらない理由として、核の抑止力以外にも「国際的密接な経済関係」ってのもあると思うのですが、どうでしょうか?全く適切ではないでしょうか。 日本軍も世界に認識をしっかりして、時代後れの 対応をしないように、政治の皆さんも 賢くなって欲しいですね。アジアの愚か者,野蛮人 には なりたくないですね。
2012.05.31
度肝を抜くようなことを :実に 面白いところですね。 先生の証明は 実に素晴らしく、 天才的ですが、 他の数学の分野で やっていた というのも 素晴らしいですね。線形偏微分方程式の場合は どうでしょうか。 N先生たちの 力を借りるように 成れば、 また素晴らしいですね。内容は、 多くの人を引き付ける結果 だ と 思います。実に面白い考え方で、 数学として、驚くべきだと思いますが、 何でも 意見をお寄せてください。信長の 本能寺の変を 見て、 後悔、 無念の想いを 残さないように 修行して居るのですが、 その場面で、 信長、 度肝を 抜くようなことを やったと 言っていますが、 どうせなら、 我々も、 度肝を抜くようなことを しても 良いですね。しなくても よいですが。
2012.05.31
2012年5月30日 11:32 昔の日本では、物語や戯作の作者は高く評価されていたのですか。低く見られていたのですか。日本文学が好きな一外国人の幼稚な質問ですので、ご教示くださいませんか。結構 高く 評価されていたのでは。 紫式部や、清少納言などは、歴史上有名で来ていますね。
2012.05.30
2012年5月30日 11:32 京都観光で寺院の仏像を見て感動しました。仏像の中に真、善、美を見たからだと思います。皆さんは、何が感動させると思われますか?それは良くわかりますね。 共感、共鳴しますね。結局、製作者の想いが 伝わるのでは?
2012.05.30
2012年5月30日 11:42 あなたは自分の行為の根源的な動機というものが観えていますか? 観えている人は、どうしてそのようなものが観えるようになったのですか?観えたらどんな気持ちになりましたか?これは、個人個人によって違いますね。 私は、うまく行ったと思って、満足して、 充実した、生き生きした日々を送っています。 真面目に生きてきたということですね。
2012.05.30
2012年5月30日 11:51 なんで民主党は公明党と連立しないのですか?公明党は嫌なので、与党になってはほしくないですが。。民主党は 自民党を進化させた性格が 有るのは 確かですね。 そこで、 宗教政党を嫌う、 哲学を民主党は 持っていまね。 政教分離の思想ですね。 そこで、公明党は 自民党に近い存在ですね。
2012.05.30
2012年5月30日 11:54 日本は今、世界から見てどのような立場で、どのように見えているのでしょうか?個人的な意見ですが、あまり存在感がなくなってきているように思います。日本は おめでたい国で、 好感をもたれているのでは。 小さな国で、 良く頑張っていると。 日本文化は、 高く評価されているのでは。 日本製品も 高質で 定評が有りますね。
2012.05.30
2012年5月30日 11:59 イジメ問題で....私の友人で、仲の良い人(次のように呼びます。)Aさん、Bさん、Cさん、Dさんがいます。その子達とはよく話をしているのですが、これは簡単ですね。 人は人、 自分は自分で、 区別し、 自立を考える。 無理に付き合わず 好きな人を 選んで 付き合う様に。分け隔てる必要はなく、 ゼゼヒヒで 付き合えば、 良いですね。 距離感を きちんと取りましょう。 世界は、 広く いろいろな人が居ることを 心得て置きましょう。
2012.05.30
Dear Professors Castro, Minh and Riva:I wrote down the open question as in the attached way that I stated yesterday at coffee time.You can forward the manuscript unconditionally.I know the increasing power of Hanoi and Italy, however, their problems may not be easy.With best regards,Sincerely yours,Saburou Saitoh2012.5.30.09:10at Aveiro\documentclass[12pt]{article}\usepackage{latexsym,amsmath,amssymb,amsfonts,amstext,amsthm}\newcommand{\bm}[1]{\mbox{\boldmath $#1$}}\numberwithin{equation}{section}\begin{document}\title{\bf Open questions on analytic functions\thanks{This work was supported in part by {\em Center for Research and Development in Mathematics and Applications} of University of Aveiro, andthe Portuguese Science Foundation ({\em FCT--Funda\c{c}\~{a}o para a Ci\^{e}nciae a Tecnologia}). }}\author{Saburou Saitoh\\{\small\it Center for Research and Development in Mathematics and Applications},\\{\small Department of Mathematics, University of Aveiro,3810-193 Aveiro, Portugal}\\{\small saburou.saitoh@gmail.com}}\date{ }\maketitle\section{Introduction}\label{sect1}We would like to propose two open questions. One is a very simple conjecture, however, its proof will be very difficult. The second conjecture may not be solved over the next three hundred years.\section{ $|dz|$ periods}Let $D$ be an $N$ ply-connected and bounded regular domain on the complex $z$ plane whose boundary components are $\{ C_j\}_{j=1}^N$, the $C_N$ is the outer boundary and all the boundary components are closed analytic Jordan curves (for simplicity).The following result is very fundamental: For any given complex numbers $\{\alpha_j\}_{j=1}^{N-1}$, there exist analytic functions on $D\cup \partial D$ satisfying\begin{equation}\int_{C_j} f(z) dz = \alpha_j, \quad \quad j = 1,2,...,N-1.\end{equation}The question is: How will be when we change $dz$ by $|dz|$? Our conjecture is as follows:For any given complex numbers $\{\alpha_j\}_{j=1}^{N}$, there exist analytic functions on $D\cup \partial D$ (or, of the analytic Hardy $H_1(D)$) functions satisfying\begin{equation}\int_{C_j } f(z) |dz| = \alpha_j, \quad \quad j = 1,2,...,N,\end{equation}except annulus domains $D$. Of course, for annulus domain cases, we can give one period only, arbitrarily.\section{Hardy reproducing kernels }In \cite{Sa97, Sa10}, in connection with the deep theories of D. A. Hejhal and J. D. Fay, the author proposed the following conjecture:Meanwhile, for the Hardy reproducing kernel we can give the conjecture in the converse direction, from the case of doubly connected domains\begin{equation}K(z,\overline{u}) << K_t(z,\overline{u}) \hat{K}_t(z,\overline{u}).\end{equation}From the relation we can derive various results, the conjecture will be, however, very difficult to solve.The author attacked to this problem several years, it was, however, impossible to solve it and in those days, the author derived the above result applying the result of Hejhal conversely to the general theory of reproducing kernels by Aronszajn. The author thinks for the conjecture we must use the deep theory of J. D. Fay, however, his profound theory seems to be too deep and great for the author. So, from the viewpoints of fundamental results and applicable analysis, the author turned his research interest to the following applications of the general theory of reproducing kernels.\bibliographystyle{plain}\begin{thebibliography}{10}%1%10\bibitem{Sa97}S.~Saitoh. {\it Integral Transforms, Reproducing Kernels andtheir Applications}, Pitman Research Notes in Mathematics Seriesvol.~369 (London: Addison Wesley Longman), 1997.\bibitem{Sa10}S. Saitoh, {Theory of reproducing kernels: Applications to approximate solutions of bounded linear operator functions on Hilbert spaces},\newblock AMS Translations, Series 2, {\bf 230} (2010), 107--134.\end{thebibliography}\end{document}
2012.05.30
2012年5月30日 3:55 世界平和のための条件は何だと思いますか? 次では: 再生核研究所声明 10(2007/9/10): 絶対的な世界の平和のために地球上から一切の暴力を無くすることできたら どんなに素晴らしい世界が実現できるでしょうか。しかしながら、その実現は 実は簡単ではないでしょうか。声明1の公正の原則:1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか3) それはみんなに受け入れられるか4) それは安定的に実現可能かによって、暴力のない社会が実現できると考えます。 大きな暴力は戦争であり、小さな暴力は個人的な或いはある組織による暴力です。 暴力のない世界を実現するには 暴力のない国を参考にすればよいのではないでしょうか。 それには先ず1)大きな権力を国際組織に移すために、各国とも自国の約4分の1の軍隊を 経費も含めて国際組織の配下において運営し、地球防衛軍(地球公務員)として、高い名誉と任務を与え、国家間の戦争を阻止する。地球防衛軍は 初期の段階では世界の秩序の保全を主な任務とするが、世界が安定するにつれて、地球の環境の保全や災害補助活動などが主な任務になる。2)国際組織は国連の改革、拡充によって実現できると考えます。3)国際組織は 日本国憲法第25条:すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。2 国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない の精神に従って 全ての人間に最低生活(生存権)を保障することを世界に宣言し、かつそれを確実に実行する。 これらが実現すれば 絶対的に平和な世界が実現し、本質的には暴力のない世界が実現できるのではないでしょうか。大国アメリカは、イラク問題などで多くの犠牲者を出し、膨大な軍事費をかけていますが、そのような経費をこのような方向でかければ、遙かに少ない経費で大きな効果を挙げることができると考えます。世界の如何なる国にとっても この方法は安上がりであり、人類と地球に優しい世界が実現すると考えます。この方向は 日本国において明治政府が樹立され、平和な国家が実現した流れを想起すれば、実現できると考えます。最低生活が保障されれば、暴力を起こして殺戮するようなことを考える人は 世にいなくなるのではないでしょうか。国際組織が権力を掌握するにつれて 各国は軍事費を抑え、民生や環境に優しい 美しい営みに それらの経費をまわすことができます。多くの軍関係者もそのような美しい営みの方向に力を向けることができます。みなさん このような方向で、絶対的に平和な世界の実現の為に努力しようではありませんか。 このような精神の基で、平和憲法をもつ日本が 世界に先駆けて、日本軍の約4分の1を経費も含めて国連軍として、国連に出す意志のあることを宣言することを提案します。 ただ戦争や暴力を批判しているのではなく、どの様にすれば そのようなことを無くすることができるかを 具体的に提案しているのです。 以 上
2012.05.30
2012年5月30日 3:57 自分の話しばっかりでこっちの話しを聞かない男性多くの男性に対して思うのですが。若い有る時期、 そのような時代が有るかも 知れませんね。 まだまだ、 智恵が足りなく、 自分中心に 考えている時期ですね。
2012.05.30
2012年5月30日 3:57 孤独が平気な人っているんですか?道や研究、芸術などに取り組んでいるか方は 一見、 孤独なように見えますが、 普遍的なものを求めていて、 本当は孤独ではなく、 共感、共鳴、 不滅性さえ求めていて、 孤独の逆ですね。人間は、生物は基本的に そうですね。 元祖生命体で、 一体とも言えますね。
2012.05.30
2012年5月30日 4:00 自然の中での仕事外が大好きで、テレビで動物のドキュメンタリー見るのとか大好きですあと、掃除が好きです素晴らしいですね。 本当ですね。 外で、一生懸命働き、 風呂あがりに ビールなど頂ければ、最高に幸せを感じますね。 そして ぐっすり眠れますね。 そのような 職は沢山るのでは。 どんどん積極的に取り組んで下さい。
2012.05.30
2012年5月30日 4:01 これで幸福になれるでしょうか? これは 基本的な間違いでは。 好きなことを熱情的に やること、 そして、 大義の為に生きること、それが 幸福では? 人生の基本定理、 最も大事なこと など参照して下さい。関係者各位: 数学とは何か - 数学と人間については 下記、国際数理科学協会会報、No. 81/2012.5, 7-15 に公刊されました。 この寄稿は 高橋 渉 東京工業大学名誉教授によって、 勧められ、編集委員長、副委員長の 藤井淳一、 藤井正俊 両大阪教育大学教授を経て、協会会長の 長尾寿夫 大阪府立大名誉教授によって、修正なしに 出版されたものです。 関係者には 心から感謝致します。 ところで 数学とは何だろうかと 一層深い想いをしています。 敬具アヴェイロ大学齋藤三郎2012.5.17:15:55 No.81, May 2012(pdf 432kb) No.81, May 2012(pdf 432kb)
2012.05.30
2012年5月30日 4:02 「日本はドイツに学べ」 韓国系団体、慰安婦問題で謝罪要求 米紙に意見広告韓国こそ、 ドイツに学び、 国を、民族を統一したら、 恥ずかしい自分の国の歴史を 天下に公表するより、 過去を反省して、 未来志向で、お互いに アジアの愚か者、野蛮人を 卒業して、 偉大なEUの様に 進化しようではないか?情けないアジア。
2012.05.30
2012年5月29日 3:32 さっさと人生終えたいと思うのは私だけだろうか。これは誰でもそう思っているのでは。 でも 死にたくないが、生命の本能ですね。いろいろ書いているので、参照してください: 再生核研究所声明 19 (2008/09/14): 超越への道、悟りへの道人生如何にいくべきか、人生如何に在るべきかについては、声明12に良く述べられていると考えます。世界とは 個人にとっては 主体的に観れば 帰するところ 自分の感じ、知り、想像する全体であり、それらがより良ければ よい人生と言え、結果的には 良き感動の多い人生ほど豊かな人生であり、またそのような方向に向うことこそ、人生如何にいくべきかの道であると考えます。さらに 生物の1種である人間は あらゆる生物の本能原理である 生きること、子孫を残すこと、そして子孫を育てることに 縛られていると考えられる。実際、それらの各々には深い感動が伴うものである。それ故に それらに真摯に向き会う生き方を 声明13にも述べられているように 人生において否定することは出来ない。しかしながら、超越への道、悟りへの道 においては それらのいずれも否定した生き方を受け入れ、存在する生き方を 人間の在りようとして受け入れる心構えをもつ必要があると考えます。それは人間が希求している 神、自由、不死 を体現し、魂を解放し、悟りへの境地 に達する為にも 修行し続ける必要があると考えます。実際、人生とは 死ぬ事の練習 とも言える。人間ひとりひとりは じんかん としていろいろな関係をもっているものの 1個の精神的に独立した存在であり、夫婦も親子も その意味では独立した存在であり、いつまでも一諸にとはいかず、結局 孤立した存在であり、この意味において 人間の存在は寂しい存在である と言える。人生において 如何に上手くいっても 所詮は儚い存在 であり、帰するところは 幻や儚い夢以上のものではない ことを 真実として深く受け止める事こそ 超越への道、悟りへの道 に通ずる道と考えます。人生においては 帰するところ、存在する以前の状態に戻る と考えることが、それこそ すべての生物を支配している普遍的な原理 であると考えられよう。生命作用そのものが 所詮は儚い営みである と知ることこそ 超越への道、悟りへの道 に通ずる道と考えます。これは 生物を支配している本能原理からの 精神の解放を意味し、より自由な人生の展開を可能ならしめるもの と考えます。これらは 神、自由、不死を 体現せしめる道 でもあると考えます。しかしながら、人間存在の 三身一体の原理; 存在、知、愛、すなわち、存在しなければ何も始まらず、何も知らず、したがって何も求められないは 不変的な人生における原理 であるとして 存在し続けると考えます。神、自由、不死の体現とは 自然と一体となって、自然に溶け込み 自らを失うことと考えます。そのときこそ、大いなるものに 一切の身を委ねるときです。(ここで述べたことは 実は 難しい事ではなくて 当たり前の事 を述べていると考えます:悟ることの原理:お釈迦様も、美空ひばりさんも また多くの人も、みな同じ事を言っていると思います。この地球上には、それこそ、数え切れないほどの生命が生まれては、亡くなってきました。すべての人間も、すべての命あるものは、本質的には、みな同じで、生まれてくる前に、戻るという事になるのではないでしょうか。 すなわち、悟るという事は、この道理を受け入れるという事にあると思います。 悟るという事は、簡単に言えば、生まれてくる前に、戻るという事を認め、受け入れる事ではないでしょうか。これは、すべての人間、すべての生命を支配している原理であって、この点においては、すべての生命は、同じ運命におかれていると思います。これを受け入れることが、悟ることの原理だ と思います。 考えてみると、奇妙なことです。 人間は生まれて、元に戻るという事が、修行で、悟りへの道となると思います。このことは、実際は、理屈では分かっているのですが、気持で受け入れられないというのが、煩悩ということではないでしょうか。(2008/05/30))以上
2012.05.29
2012年5月29日 3:36 貴方は家族も国も喜ばない植物人間になってまで、何年間も延命医療を受け続けたいですか?冗談ではないですね。 折角休めるかと思ったら、 生かされてはたまりませんね。人口も十分多いので、 無理して生きることも無いですね。 再生核研究所声明 19 (2008/09/14): 超越への道、悟りへの道人生如何にいくべきか、人生如何に在るべきかについては、声明12に良く述べられていると考えます。世界とは 個人にとっては 主体的に観れば 帰するところ 自分の感じ、知り、想像する全体であり、それらがより良ければ よい人生と言え、結果的には 良き感動の多い人生ほど豊かな人生であり、またそのような方向に向うことこそ、人生如何にいくべきかの道であると考えます。さらに 生物の1種である人間は あらゆる生物の本能原理である 生きること、子孫を残すこと、そして子孫を育てることに 縛られていると考えられる。実際、それらの各々には深い感動が伴うものである。それ故に それらに真摯に向き会う生き方を 声明13にも述べられているように 人生において否定することは出来ない。しかしながら、超越への道、悟りへの道 においては それらのいずれも否定した生き方を受け入れ、存在する生き方を 人間の在りようとして受け入れる心構えをもつ必要があると考えます。それは人間が希求している 神、自由、不死 を体現し、魂を解放し、悟りへの境地 に達する為にも 修行し続ける必要があると考えます。実際、人生とは 死ぬ事の練習 とも言える。人間ひとりひとりは じんかん としていろいろな関係をもっているものの 1個の精神的に独立した存在であり、夫婦も親子も その意味では独立した存在であり、いつまでも一諸にとはいかず、結局 孤立した存在であり、この意味において 人間の存在は寂しい存在である と言える。人生において 如何に上手くいっても 所詮は儚い存在 であり、帰するところは 幻や儚い夢以上のものではない ことを 真実として深く受け止める事こそ 超越への道、悟りへの道 に通ずる道と考えます。人生においては 帰するところ、存在する以前の状態に戻る と考えることが、それこそ すべての生物を支配している普遍的な原理 であると考えられよう。生命作用そのものが 所詮は儚い営みである と知ることこそ 超越への道、悟りへの道 に通ずる道と考えます。これは 生物を支配している本能原理からの 精神の解放を意味し、より自由な人生の展開を可能ならしめるもの と考えます。これらは 神、自由、不死を 体現せしめる道 でもあると考えます。しかしながら、人間存在の 三身一体の原理; 存在、知、愛、すなわち、存在しなければ何も始まらず、何も知らず、したがって何も求められないは 不変的な人生における原理 であるとして 存在し続けると考えます。神、自由、不死の体現とは 自然と一体となって、自然に溶け込み 自らを失うことと考えます。そのときこそ、大いなるものに 一切の身を委ねるときです。(ここで述べたことは 実は 難しい事ではなくて 当たり前の事 を述べていると考えます:悟ることの原理:お釈迦様も、美空ひばりさんも また多くの人も、みな同じ事を言っていると思います。この地球上には、それこそ、数え切れないほどの生命が生まれては、亡くなってきました。すべての人間も、すべての命あるものは、本質的には、みな同じで、生まれてくる前に、戻るという事になるのではないでしょうか。 すなわち、悟るという事は、この道理を受け入れるという事にあると思います。 悟るという事は、簡単に言えば、生まれてくる前に、戻るという事を認め、受け入れる事ではないでしょうか。これは、すべての人間、すべての生命を支配している原理であって、この点においては、すべての生命は、同じ運命におかれていると思います。これを受け入れることが、悟ることの原理だ と思います。 考えてみると、奇妙なことです。 人間は生まれて、元に戻るという事が、修行で、悟りへの道となると思います。このことは、実際は、理屈では分かっているのですが、気持で受け入れられないというのが、煩悩ということではないでしょうか。(2008/05/30))以上
2012.05.29
2012年5月29日 3:45 過疎化対策農村育ちなので、 この問題は、深刻な問題ですね。 原因は、 まず、 収入ですが、 農業だけでは やっていけないような状況、 そして、 教育、 病院、 お店等の社会基盤の 崩壊が問題ですね ーーー それらを 車で、 解決し、 結局長い距離を移動して 生活や、 仕事をして 何とか やっています。 初等学校も 統合です。 どうしたら良いか考えたいと思います。地域の在り様ですね。
2012.05.29
2012年5月29日 3:49 人類は本来あるべき自然状態に戻るべきではありませんか?昔からずっと考えてましたが、人間は元々あった本来の姿に戻るべきではないですか?ルソーの自然に帰れなら分かりますが、貴方の考えは、人間の在り様について 基本的な間違いが有りますね。 人間とは何か、 人間存在の原理に 反していますね。 例えば、 次を参考にして下さい: 再生核研究所声明 36 (2010/05/14): 恋の原理と心得 元祖生命体(本来の生命、生物界全体)は 永遠の生命を有し、人間的な意識と自由意志を有し、存在すること、知ること、美を求めることなどを目標に生命活動を続けている。人類の発展の先は いまだ不明である。 確かに言えることは、生存を続けること、知ることを求めること、感動することを希求しているということである。 元祖生命体においては 男女はなく一体の存在である。 従って、恋も、もちろん、男女の愛も親子の愛もそして死も本来存在しないものである。 元祖生命体においては 本来 永遠の生命を有していたから、 食欲や生命間の争いも無く、人類の進化の先をもっぱら志向しているとみられる。しかしながら、物質の形をとって、 生命が存在するためには、そのままで、永年存続させることは、 物理的に不可能であり、再生機能による仕掛けを用意する必要があった。 厳しい自然環境に柔軟に対応できるように、多様な生体系に分け、多様性の観点から、高等生物を2種類に分け、2つの作用によって、生命を再生させる仕掛けができて、それらが、男女の誕生、恋、結婚、出生、育児、親子の基本的な営みができたというのが そもそも恋の原理である。 これが子の誕生と死の輪廻、再生の原理である。 実際、人類以外の多くの生物は、生きること、恋をすること、子を設け、育てることで 殆どその生命活動は尽きると言える。 もちろん生物である人類にとっても、 基本は同様であると言える。 実際、 人生のあらゆる活動の大部分を それらに関して費やしていると言える。 種の保存は あらゆる生物の第1原理 であるから、当然である。 実際、人生を表現するあらゆる文学の課題がそれらに絡む題材であると言っても過言ではない。このような発想はギリシャと仏教の思想にあると考えるが、 夜明け前 よっちゃんの想い で最初に述べられた 最も大事なこと - 必然的に新しい価値観と考え方を限りなく発展させて、雄大な世界を拓く - となるので、深入りはしないことにしたい。 そこで、心得の方に視点を移したい。 男女がどのように恋について関わるかは 2人の自由であるから、それらの内部関係ではなくて、社会的な在り様についてまず触れたい。 実際、現在でも国や、社会によって多様な在りようが存在するのが 現実であり、実際である。 しかしながら、それらの在りようの基本として、声明1に述べられている、 公正の原則は ここでも基本になり得ると考える: 1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか.2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか.3) それはみんなに受け入れられるか. 4) それは安定的に実現可能か. 殆どの小説の題材になる程に 恋の問題は、人間の精神に深い影響を与えるものであるから、 特に個人個人が 自己の心に忠実に、全体として、諒となるように対応するのが 最も肝要である。 自己の心とは実際深く、複雑なものであるから、しっかりと自分を捉えて対応するのが肝要である(恋の心得)。 上述のように そもそも 恋は生と死に関わる人生の大事 であるから、特に恋の 第一の結晶作用(スタンダール)がはじまる以前においては 慎重さが大事であり、第二の結晶作用 前においては 恋を解消する勇気を持ちながら、十分な時間をとり、全人格を賭けて決断を行なうことが特に肝要である。恋には、一個の人間の、愛、欲求、良心、熱情、不安、畏れ、などなどの激しい葛藤があり、その意味で、恋にどのように関わったかは、1個の人物の第1次の総合指標を表していると言える。 恋の現象として、特に印象深い、参考文献、表現について触れておきたい:恋の問題を人生・世界の広い視点から深く扱っているものとして、ゲーテのファウスト。女性の恋と性は簡単ではなく深いものであることに触れている、バルザックの谷間のゆり。自殺する前に話した、先輩の言葉: 私の人生で、真実は唯一つ、A を愛したことだけである。- 実際、恋のいわば失敗で、自殺に追い込まれたり、生涯に亘る傷を負うことは世に多くみられる。人生の基本定理(声明12)に寄せられた言葉: 出産が 私の最も感動したときである。 少し、超越への道について触れたい。 食欲と性欲は 基本的な人間の欲求とされるが、上記 元祖生命体においては 本来それらは、無いものであり、本来の生命活動としては、それらを超えたところに存在するということである。 したがって、 食べるために生きる、恋のために生きるは、本質的な誤りを含んでいる。 真実、本質は逆である。 生きるために食べ、生きるために恋をするのである。 したがって、それらは無限ではあり得ない。 人類が 元祖生命体の人類の先を志向するのは、あらゆる生物のうちで、人類だけができる人類の崇高な使命である。 人類は己が存在の基礎に元祖生命体の己の分身が雄大に広がっていて、同じ運命共同体であることを忘れてはならない。 もちろん、人間は同じ元祖生命体の分身であり、個々の人間は1個の細胞のような存在である。 まこと 個々の人間の存在は 元祖生命体の雄大な存在からみると 大河の一滴 (五木 寛之) と考えられるが、しかしながら、それは同時に全体に関係し、全体を内包しているから、限りなく貴い存在である。元祖生命体の高度な謙虚な営みの一つして、 数学者の人生を紹介したい。 数学者は関係を追及していて、ただその関係はどうかという問題意識を持ち、あるいは その真偽の追求、あるいはそのような関係を求めて、真理の追求を行っている。 面白いのは、それらは世の中と何ら関係がなくても、 それはどうか、どうかと限りなく追及していることである。 しかも その中に、美と感動を見出して、その追求には終わりはなく、 無限である。実際、たとえば、オイラーの公式の魅力は千年や万年考えても飽きることはなく、数学は美しいとつぶやき続けられる、と言える。数学者にとっては 人生は短すぎると言える。また、移ろい行くものや世事に関心が薄く、実際、戦場でも数学を考えていたというような逸話が残されている。 科学者や芸術家も同じような人生ではないかと考えられる。実際、人間は有限性と無限性の両面を持っている存在である。以 上
2012.05.29
2012年5月29日 3:50 女性は男性をなぜいじめるのですか?これは、本能的に有るのでは。 かぐや姫も 散々 男性を 苛めていますね。男性を戦わせて、 強い男性を選ぶ 本能ですね。
2012.05.29
012年5月29日 3:51 日本がサマータイムをやるとして問題点はなにがありますか?ポルトガルに来て、3年経ちましたが、 サマータイム 何も問題が起きていませんね。 安定した、習慣ですね。それで、 省エネルギーなど効果が有るなら、導入した方が 良いのでは。 EUは 進んでいるとならないでしょうか?
2012.05.29
2012年5月29日 4:01 【中国ブログ】日中関係が悪化した原因は「日本の拙劣な外交政策」野田氏は そんなに間違いを侵していない思いますが、 石原氏の行動や、 前原氏の 尖閣諸島問題など、日本が ちょっかいを出していて、 中国が不愉快になるのは 当然ですね。 日韓では、 韓国の方がおかしな 感じですが、 日本は兄貴分 ですから、 見逃す 度量を持つのが 良いのでは。 アジアの愚か者、 野蛮人 を 学び、 アジアの進化を 考えるべきでは。
2012.05.29
美空ひばり~芸能生活35周年記念--05 悲しい酒 ひとりぼっち ある女の詩凄い 実力者ですね。 歌い手さんも 大変ですね。 詳しく、記録されてしまう。
2012.05.28
2012年5月28日 11:56 アインシュタインの名言の中の「第三次世界大戦はどう戦われるか、わたしにはわかりません。しかし、第四次大戦ならわかります。石と棒を使って戦われることでしょう。」の意味がわかりません何が言いたいのかを教えて下さいこれは要するに、 第三次世界大戦が起きれは、文明は滅び、 少数の人が生き残り、 闘うにも 石や棒を用いるほど、 世界は 衰退していることを 表わししているのでは?
2012.05.28
2012年5月28日 12:01 日本の大学はボランティアを必修化すべきであるということ、皆どう思っていますか? 必修化は 大抵反対ですね。 逆に いろいろな在りようを考える 多様性の 観点を 大事にしたいですね。個性を伸ばして、 多様な大きな 世界を志向したい。
2012.05.28
2012年5月28日 12:06私は混血の帰化人です。様々な悩みを抱えております。今後複雑な立場の上でどのように生きていけばいいでしょうか。これは誠に申し訳ないですね。 アジアの野蛮性 ですね。 第一 人種や国籍で分けて考えるのが 基本的に おかしいですね。 さらに、 民族など、 中国も台湾も, 韓国も日本も 同じようですね。 分けて考える方が おかしいですね。 今 ポルトガルに居るのですが、 大学ですが、 いろいろな人種、 国々から、人が来ていて、 国や人種で 変な風に見ることは 無いですね。みんな仲良しですね。いろいろな人が居た方が 楽しいと 考えられるような世界の方が 良いですね。
2012.05.28
数学を推し進める論理: 数学を推し進める論理は、人類共通のようにみえるが、他の生物が 他の共通の論理で、違った数学を作る可能性はないだろうか。 不安になって来た。 数学とは何か ― 数学と人間については 下記、国際数理科学協会会報、No. 81/2012.5, 7―15 に公刊されました。 No.81, May 2012(pdf 432kb)カントの純粋理性批判には、 否定的なことが述べられていたように 感じる。2012.5.28.11:55
2012.05.28
2012年5月28日 3:45 哲学者カントについて質問です。カントは、「人間とは教育されなければならない唯一の被造物である」と言ってますが、これは当たり前の ことを言っていますね。 実際、 教育しなければ、 人間は、 人間になれませんね。 言葉も分らからず 動物と同じようでは。初等教育など関係なく、 原理を述べているのでは。 教育制度のことではないですね。
2012.05.28
2012年5月28日 3:52 デフレ下での消費増税は経済に致命的なダメージを与える、というみんなの党などの主張は一見すると説得力があるように聞こえるのですが、どうなんでしょう? 素朴な疑問です。増税は、 景気を縮小して、 景気に良くないのは 良く分かりますね。しかし、だから、借金をどんどん増やせば 良いとは成りませんね。 逆に考えれば、 それでは、 貧乏な国も、景気の悪い国など無いはずですね。 どんどん、 お金を借金で ばらまけば 良いわけですから。 しかし、 誰もそのような 借金、 信じなくなるのでは?日本でも、国際の信頼度、危なくなる状態では。 首相が国際公約した ことも守れない国とは、 いい加減な 国とならないでしょうか。
2012.05.28
2012/5/28 人類普遍の原理とは何でしょう?再生核研究所声明 でいろいろ触れているので 参考にして下さい。 声明は92あります。
2012.05.28
2012年5月28日 4:00 なぜ人種差別はアメリカの人々の心に響いたか?アメリカは いろいろな国からの 移民の人からなっているので、 人種差別、自由、平等などは 始めから、問題になったのでは?最初 アメリカを訪れた時は、 凄い国だと 感銘を 受けました。いろいろな人たちが、 みんな仲良く、 お仕事をしている、 世界を見て。
2012.05.28
2012年5月28日 4:12 小沢氏、なお増税に反対「政権交代の意味ない」 小沢氏は、党首、首相の意見に反対を述べるも、 首相の意見を尊重して、 折れるべきでは。それが、 党員、国の最高機関の 構成員の在り様では。国を 混乱させるべきではないですね。 日本でも、国債の信頼度、危なくなる状態では。 首相が国際公約した ことも守れない国とは、 いい加減な 国とならないでしょうか。 増税は、 景気を縮小して、 景気に良くないのは 良く分かりますね。しかし、だから、借金をどんどん増やせば 良いとは成りませんね。 逆に考えれば、 それでは、 貧乏な国も、景気の悪い国など無いはずですね。 どんどん、 お金を借金で ばらまけば 良いわけですから。 しかし、 誰もそのような 借金、 信じなくなるのでは?日本でも、国債の信頼度、危なくなる状態では。 首相が国際公約した ことも守れない国とは、 いい加減な 国とならないでしょうか。
2012.05.28
2012年5月24日 10:56 精神的成長とはどうすることにより成し遂げられるものだと思いますか?自分の中で時折、未熟な部分が露出することがあり、そのことについて考えています。いろいろ経験して、のり越えると それだけ 成長するのが 分かりますね。 悩みや、苦しみを克服すると、それだけ、 成長しますね。良い本や、映画、絵画、何でも良い 情報に触れると、また 成長しますね。
2012.05.27
2012年5月27日 11:11 S 何か面白いことを思いついても、よくよく冷静に考えたらつまらなかった、なんてことがよくあります。その時は確かに「これはすごく面白い(笑)」と感じていたハズなのに、時間が経つと面白味がなくなってしまうのは何故でしょう?人間の心、感じる感じ方が どんどん変わっていきますね。飽きるなども 大事な才能ですね。 飽きるから、変化を求めて、世界を広げますね。
2012.05.27
2012年5月27日 11:12結局人生なんて1%の努力と99%の運で決まるんですよね。でもその1%の努力こそが大事なんですよね。もっと努力は大事ですが、環境も大事ですね。 そして、才能、個性。自分に合った様に うまく環境の中で、 努力すると、大抵うまくいきますね。
2012.05.27
2012年5月27日 11:12 悪は(一般的に)どうして徒党を組むのですか?小悪だからですか?これは違いますね。 善でも 悪でも、宗教でも、 芸術でも、科学でも 何でも 群がるのが、 生物の本能ですね。
2012.05.27
2012年5月27日 11:14哲学はやってもやらなくても結局は同じじゃないですか?これは違いますね。 どんどん世界が見えてきますね。気付いて行きますね。これは 山を登っていくと、 周りが、視野が どんどん広がるのと同じですね。それが、 人間として、生きることですね。
2012.05.27
2012年5月27日 11:16 多量の知識によりシンプルに考えることができなくなる人、できる人の違いを教えてくださいこれ気に成るのですが、 あまり知識を入れすぎたり、 特訓のような勉強をやりすぎると、創造性や感性、 人格が おかしくなるのでは?個人の才能により、 うまく消化できる ひとと、消化不良を起こして、 おかしくなる人は 結構 多いですね。 才能、個性ですね。 個人に合ったように が 良いですね。
2012.05.27
2012年5月27日 11:17 パスカルの考える葦とはどういうことか。いまいちよく理解できません。詳しい方教えて頂けると助かります。宜しくお願い致します。これは 難しく 葦に 拘ることではなくて、 弱い存在の 一つの表現と見れば、 良いですね。 要するに 人間は儚い、弱い存在であるが、考えたり、悩んだりするところに、人間の尊さがあるといっているのですね。
2012.05.27
012年5月27日 11:22日本人の色彩感覚は豊かなほうですか?これは、素晴らしく 豊かで、繊細な感覚を持っていますね。 日本の文化の特徴では。 繊細な感性は、芸術、料理、至るところに現れますね。
2012.05.27
2012年5月27日 11:28 集団と組織では、何が違うのでしょうか?集団と組織を何かに置き換えて、教えてください。ネットで調べても、例を出して、説明している所がありませんでした。組織は 大抵、組織図が有りますね。 すなわち ポストの役割、 他との関係が 規定などで、 しっかり定められています。ですから、組織には 人物名は入らなくても、 人が居なくても 組織は 存在します。 ポストに人が 入って、 活動しますが、 それら全体を 集団と言いますが、 そんなに 組織がしっかりしてなくても、 ある程度結びついた 人の集まりを 集団と言いますね。
2012.05.27
2012年5月27日 11:31 5/27(日) TBS「サンデー・モーニング」 毎日新聞・主筆の岸井氏が【民・自大連立】と発言8:37 政界の動きを取り上げていました。安定政権の 構成法ですね。 自民党、 民主党の それぞれ一部の連合、野田氏と小沢氏の連合で、 民主党政権交代の 初心への回帰をしっかりさせる これらが、現実的だ とは言えますね。 自民党、民主党の連合を 旗揚げすれば、 政権の大義名分は 相当に失われるので、 解散を近いうちにせざるを得ないですね。 小沢氏が、党首で、日本国の歴史に責任をもつ 首相に従えなければ、 孤立化して、 西郷隆盛のように 中央で 活躍はできなくなるのでは。 大事な、場面では。 野田氏の 政策は、 日本では、 誰でもやらざるを得ない 歴史の大義に 叶っている考えます。 国際的にも、 常識レヴェルでは。 小沢氏の公約などは、 既に古ぼけていて、 現実的ではないですね。 脱原発も そう 甘くはないですね。
2012.05.27
2012年5月27日 11:32 ビートたけしさんが昔本で、原発反対と言っているけど原発がなかったら日本はこんな贅沢できないよと。原発も、 車も、 飛行機も、電車も 本質は変わらない ということですね。 危険性が 大きいだけ、 慎重に ということでは?
2012.05.27
2012年5月27日 11:33 自殺ではないですが、寿命や怪我・病気で死期の近い野生動物は、家族から離れていくそうですよ。(あるいは家族が離れていく。)生物の 本質的な面として、古くからありますね。 アメリカ インデアンの伝統で、 夫を失った夫人は 持てるだけの荷物をもって、 出て行く ー このシンーンを 忘れません。 日本における おば捨て山の伝説など、 厳しい環境で、 起こりえたのでは。 本質は 今でも変わらないですね。 生命の暗い面として、 しっかり、見つめる必要が有りますね。
2012.05.27
2012年5月27日 3:34 自民党:古賀元幹事長、話し合い解散を批判面白いですね。 この件は、 古賀氏が 適切で、 谷垣氏の考えが おかしいですね。 このように 世の中は ねじれている現象が起きていますね。 日本国の歴史に 責任を持つ 首相に、 国会は 反対すれども 従い、 首相の国際公約を きちんと実現させるのが、 日本国の為では ないでしょうか。 解散しても、 自民党も敗北、 批判の未熟な政党が 少し伸びて、 日本の政局は さらに混乱するだけでは。 国会は、 大道 を志向して、国民に安定政権をできるように 努力すべきでは?
2012.05.27
2012年5月26日 11:08自由意志は存在しない。脳は物理法則にしたがって動作してるだけなのでしょうか?おおにして そのような面が有りますね。 しかし、自由意志を 否定はできないですね:再生核研究所声明80(2012.03.20) 挑戦 とは 何か(この声明は 朝日新聞 『天声新語』 募集の課題 「挑戦」から ヒントを得て、考えられたものである)およそ、人生も世界も慣性の法則で動いているものと言える。これは 世の中は物理学の慣性の法則に従っているように、大きな流れの上にあるということである。実際、人は気づいてみたらこの世に生を享け、ある流れの上で生かされていると言える。今日在るは昨日の延長上にあり、昨日はその前の延長上にあると遡って行ける。明日の多くは連続性に従って今日の延長として、相当に決まっていると言える。人間が生きたいと思うのは 今まで生きてきたから、明日も生きたいと 慣性の法則で志していると言える(再生核研究所声明 72 慣性の法則 ― 脈動、乱流は 人世、社会の普遍的な法則)。しかしながら、面白いことには、人間存在の神秘性であるが、人間には自由意志があって、その流れに少し逆らうような有り様が可能である。 顕著な例が、挑戦である。すなわち、戦い挑む、やってみる、試みるということは 人間の自由意志の顕著な例である。冒険、競争、求道、研究、芸術などの営みは、人間であることの証であるとも言え、挑戦とは人間としての存在の本質を表しているところの、人間固有の人間らしい営みである。 されば、人間の存在の意義とは何か? まず、生きること、生きて存在しなければ始まらない ― 生命の基本定理、人生、世界、生物界において 実際これくらいしか、確かなことは、無い。 逆に考えてみよう、生きて、存在しなければ、生まれて来る前のように 何も認識できず、したがって何も知らず、何も伝えられず、全ての前提は 消えてしまうだろう(再生核研究所声明13: 第1原理 ― 最も大事なこと)。さらに1歩進めて、人間として生きることの意義とは何だろうか。 それは、つきるところ、人生の意義は感動することにある ― 人生の基本定理 にあると言える。 人間が何に感動するかは、個性にもよるが、本能に基づくものは当然として、真、善、美、聖などを求めているときであると言え、知ることと、自由を求めることが それらの基礎である。 その本質は、気づくことと、喜びを感じることに他ならない。 人間として生きることの本質ではないだろうか(再生核研究所声明12: 人生、世界の存在していることの意味について)。 そこで、いま、日本国において、取り組むべき挑戦課題を提案したい。まず、国家財政を立て直すこと、国だけの債務をみても、1000兆円に迫り、3年続けて 歳入の2倍を超える歳出である。 更に大震災、原発事故、放射能対策の膨大な経費である。このような財政を続けていける道理は 世に無いから、国は大胆に財政問題を国民に明らかにして、官民挙げて 財政問題に挑戦すべきである。もちろん増税だけではなく、国民に理解を求めるための 節税や行政改革なども断行すべきである。ここで大事な観点は、縮小方向ばかりではなく、財政再建の積極的な展開も多方面に志向すべきであるということである。新しい職場の開拓、ビジネス効果志向などである。国の活動に人材の活用によるビジネス感覚の導入も必要ではないだろうか。これらは、同時多発的に広範に取り組む必要があり、ここでの挑戦とは、正しく時間との戦いであると言える。何事も追い込まれる前に先手を打つのが 賢明な対応の在りようではないだろうか。世界は 世界混乱前夜の状況にあると言えるのではないだろうか(再生核研究所声明 45: 第2次世界大戦と第3次世界混乱)。次に、原発事故を鎮圧して、放射能対策をしっかり行うこと。これは当然であるが、より真剣に取り組むべきではないだろうか。世に 反原発についての意見やデモ等が行われているが これほど無意味で、無駄な行動は無い。誰でも原発など無いにこしたことはないと考えるのは当然であり、また、東電その他関係者自身が、一般国民よりははるかに、原発事故の重大さと危険性を明確に自覚していることは 当たり前である。 世に騒がれるまでもない当然のことではないだろうか。当然のことを騒いでいて、何か建設的、生産的なことが有るだろうか。 逆に、原発を何とか活用すべく、挑戦的に取り組むことは 自明ではない、やりがいのある挑戦課題ではないだろうか。それこそが、およそ人間存在の原理ではないだろうか。 実際、人類は、未知の世界に冒険し、新世界を開拓し、次々と世界を拡大、深化させてきたのではないのか。不可能と思えることを可能ならしめ、宇宙の隅々まで、神の意思までをも 究めたいというが、そもそも人間存在の原理ではないだろうか。もちろん、これは安易に取り組むことを意味せず、慎重に、慎重に進めるのは当然であるが、原発を諦めるということは、それに対する人類の敗北を意味し、人間存在の本質に抵触すると言わなければならない。何時かは原子力ネルギーを自由に制御して、広大な宇宙に飛び出し、新天地を拓こうではないか(再生核研究所声明 32: 夜明け―ノアの方舟)。次に教育の問題である。 日本の教育は何を目指しているのかと問いたい。 ただ大学受験を目指して、大学に入る為の勉強に ほとんどの部分を占めているように見える。受験のための塾、専門の学校の繁茂がそれらを示してはいないだろうか。 教育を教育の在るべき姿に戻って、検討し直すことが 中長期的には日本国における大事な挑戦課題ではないだろうか。 教育の在るべき姿などは既に教育基本法その他で 確立しているが 弊害は、本末転倒の教育の在り様になっている実情、実体にある(再生核研究所声明 70 本末転倒、あべこべ ― 初心忘れるべからず)。教育の原理についても注意を喚起したい(再生核研究所声明76 教育における心得、教育原理)。挑戦とは人間の自由意志の明確な表現として、決断による情熱の伴った生命の燃焼であり、志である。 そこに良い感動が伴えば、より良い人生と言えるだろう。以 上
2012.05.26
2012年5月26日 11:11 「相対主義の矛盾」を解決するには「相対主義の矛盾」を解決するために、「絶対的に正しいことなど無いし、絶対的に正しいことがあったとしても、それが絶対的に正しいかどうかは全知全能でない人間には判定できない。もちろん、私が言っていることが正しいかどうかも、判定不可能である。」と考えたのですが、これにもまだ矛盾はあるのでしょうか?何かしらありそうだと思ったので、質問します。そうですね。 真実は 本当は、何も 分からないということですね。分からないと言っているのも、真実か、分かりませんね。
2012.05.26
2012/5/26 黄金比はなぜ美しい?これは、絵は なぜ美しい、数学は なぜ美しい、 音楽は なぜ美しいと同じような 難しい問題ですね。感動する、 共鳴、共感現象が起きるのですね。 好きな人を 好きと思い、 おいしいもの をおいしいと感じるのと 同様ですね。そこで、 自分の心、生命に良く聞く必要が有りますね。
2012.05.26
2012年5月26日 11:15 僕は、小学生です。(小6) 「高齢化社会になってしまった理由」、「高齢化社会の対策」、「少子化の対策」、「少子化になってしまった理由」です。ひとつでもいいので教えてください。宜しくお願いします。基本は 2つでは。 一つは、 医療と生活環境が、 進歩して、長生き できるようになったこと、他方、社会が厳しくなり、 結婚、出産が 非常に難しい環境になったこと ですね。先進国に見られる、 世界的な傾向ですね。
2012.05.26
2012年5月26日 11:20 平等とは何か?いろいろ個性、環境が違うのに 平等というのは逆に 難しいのでは。 そこで、 法の下で平等、 機会均等などが、 平等の本質では?基本的人権の立場も 大事ですね。 対する大事な世界観は、 多様性の尊重ですね。生物界の原理で、 それが世界を大きくし、 生物の強さの原理では?
2012.05.26
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