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再生核研究所声明リスト:(2012.10.28)再生核研究所声明1: 良い社会を作るには再生核研究所声明2: 中国古代の教育再生核研究所声明3: 最低生活の保障を求める再生核研究所声明4: 競争社会から個性を活かす社会に再生核研究所声明5: 靖国神社問題に対する提案再生核研究所声明6: 憲法問題に対する提案再生核研究所声明7: 参議院選挙に当たって再生核研究所声明8: 日本国の防衛の在り方について再生核研究所声明9: 天才教育の必要性を訴える再生核研究所声明10: 絶対的な世界の平和の為に再生核研究所声明11: 国の構成について再生核研究所声明12: 人生、世界の存在していることの意味について 再生核研究所声明13: 第1原理 - 最も大事なこと再生核研究所声明14: 日本の政局についての提言再生核研究所声明15: 空虚な日本の社会再生核研究所声明16: 裁判員制度の修正を求める再生核研究所声明17: 教育界の改革を求める再生核研究所声明18: 拉致問題の解決に向けての提案再生核研究所声明19: 超越への道、悟りへの道再生核研究所声明20: 大学入試センター試験の見直しを提案する再生核研究所声明 21: 人口問題についての考察再生核研究所声明 22: 小沢氏の続投による政権交代を求める再生核研究所声明 23: 秘書の逮捕、起訴事件における検察庁の対応と公正の原則再生核研究所声明 24: 衆議院選挙に当たって - 人心の一新と政権交再生核研究所声明再再生核研究所声明 25: 日本の対米、対中国姿勢の在りようについて再生核研究所声明 26: 衆議院の解散に当たって再生核研究所声明 27: 政権交代を祝す、配慮と期待再生核研究所声明 28: 鳩山首相と鳩山首相の実母に 情状酌量を求める再生核研究所声明 29: 普天間基地問題 - いまだ 夜明け前再生核研究所声明 30: 検察庁の暴走と民主主義の危機 - 広い視点再生核研究所声明 31: 法の精神と - 罪と罰再生核研究所声明 32: 夜明け -- ノアの方舟再生核研究所声明 33: 民主主義と衆愚政治再生核研究所声明 34: 日本のビジネス -- 日本料理店の海外展開再生核研究所声明 35: 社会と個人の在りよう -- 細胞の役割再生核研究所声明 36: 恋の原理と心得 再生核研究所声明 37: 金正日氏を世界史の英雄に - 朝鮮問題に関心を寄せる世界の人々に再生核研究所声明 38: ロッキード事件のもみ消しについて再生核研究所声明39: 普天間基地問題の総括 - 戦略なき対応と文化力再生核研究所声明 40: 政権交代とその後の政局 再生核研究所声明 41: 世界史、大義、評価、神、最後の審判再生核研究所声明 42: 大失業時代再生核研究所声明 43: 政権交代は半ば、完全なる交代を求める-中途半端は良くない再生核研究所声明 44: 梅の木学問と檜学問-日本の研究者育成についての危惧再生核研究所声明 45: 第2次世界大戦と第3次世界混乱再生核研究所声明 46: 日本国の1つの国家像、あるべき姿について再生核研究所声明 47: 肯定死再生核研究所声明 48: 与謝野氏の大臣就任を是とし、高く評価する再生核研究所声明 49: アジアの愚か者、アジアの野蛮性再生核研究所声明 50: 日本における 民主主義の脆さ、危うさ再生核研究所声明 51: ツイッターにおける 意義と心得再生核研究所声明 52: 政治家や組織の代表者の選出における留意事項再生核研究所声明 53: 世界の軍隊を 地球防衛軍 に再生核研究所声明 54: リビア軍事介入について 再生核研究所声明 55: 皇族方の 東京避難を求める再生核研究所声明 56: アースデイ の理念再生核研究所声明 57: 人生とは何か、人生如何に生きるべきか再生核研究所声明 58: 日本の政局、民主党最後の決断、自民党の低落再生核研究所声明 59: 鳩山政権の総括と反省再生核研究所声明 60: 非凡な才能を持つ少年・少女育成研究会再生核研究所声明 61: ビンラディン氏殺害 - アメリカの名誉と大義を傷つけた オ バマ大統領再生核研究所声明 62: 福島原子力発電所事故と その対応、対策、取り組みについて再生核研究所声明 63 : 解脱; 神、自由、不死への道 - 安らかに終末を迎える心得再生核研究所声明 64: 期待される 日本軍の在り様 - 情報分析力の向上と災害救助の重視を再生核研究所声明 65: 公務員の給与の段階的な引き下げ と 管理手当てなどの大幅引き下げを再生核研究所声明 66: 言論の自由を篤く保障し、実りある議論のできる社会に再生核研究所声明 67: 脱原発デモ - 非現実的な貧しい二律背反の発想と飛躍した議論再生核研究所声明 68: 生物の本質 - 生きること、死ぬること再生核研究所声明 69: 単細胞人間 - 単細胞的思考再生核研究所声明 70: 本末転倒、あべこべ - 初心忘れるべからず再生核研究所声明 71: 菅 暗黒政権 を総括する再生核研究所声明 72: 慣性の法則 - 脈動、乱流は 人世、社会の普遍的な法則再生核研究所声明73 (2012.2.6): 日本国首相の役割再生核研究所声明74(2012.2.8): 人生・生命の肯定について再生核研究所声明75(2012.2.10): 政治・経済の在りようについて再生核研究所声明76(2012.2.16): 教育における心得 - 教育原理再生核研究所声明77(2012.2.18): 人生における心得再生核研究所声明78(2012.2.20): 無責任な 原発反対と増税反対 - 実状が分からないで意見を表明していないか?再生核研究所声明79(2012.3.11): 福島原発事故 とは 何か再生核研究所声明80(2012.3.20 ): 挑戦 とは 何か再生核研究所声明81(2012.3.14): 最高裁判所 裁判官全員の罷免 を 提案する再生核研究所声明82(2012.3.16): 皇室の在りようについての 一考察再生核研究所声明83(2012.4.11): 再生核研究所声明とは 何か再生核研究所声明84(2012.4.20): 国会審議における心得 - 討論、議論、批判における心得再生核研究所声明85(2012.4.24): 食欲から人間を考える - 飽きること再生核研究所声明86(2012.4.25): 未だ おめでたい人類 - 先史時代再生核研究所声明87(2012.4.26): 小沢氏の裁判問題 - 司法界とマスコミ界に断罪を再生核研究所声明88(2012.5.5): 大学教員の退職後の在り様についての一考察再生核研究所声明89(2012.5.11): 失業問題の根本的な解決法と 心の豊かさを求める原理再生核研究所声明90(2012.5.18): 日本の大学受験体制についての一考察再生核研究所声明91(2012.5.20): 創造性についての一考察再生核研究所声明92(2012.5.24): 日本の政局を憂える - 国論の分裂を避けよ再生核研究所声明 93 (2012.6.14) : 国家とは何か,首相について - 統治機構としての国家について再生核研究所声明 94(2012.9.18): 日本国よ こんなことで良いのか - あまりにもおかしな 日本国 - 中国に大義あり、日本国の侵略は歴然再生核研究所声明 95(2012.10.20) 究極離散化法 (ADMmath: Aveiro Discretization Method mathematics)について再生核研究所声明 96(2012.9.20) 小沢氏に期待する、日本の針路と戦略再生核研究所声明 97(2012.9.22) 虚妄、空想、日中戦争の分析と顛末再生核研究所声明 98(2012.9.23) 矛盾、日中は戦争状態にある、- 日本はそんことをしていて良いのか、 原因を取り除け再生核研究所声明 99(2012.9.24) 死の肯定、在りよう、儀式、将来への提案再生核研究所声明 100(2012.9.26 ) 2つの多変数複素解析学について再生核研究所声明 101(2012.10.3) 慰安婦問題 - おかしな韓国の認識、日本の認識再生核研究所声明 102(2012.10.10) 成果主義の弊害について再生核研究所声明 103(2012.10.12) 日・中戦争の経過と状況の分析 - 賢明な終戦と和平 再生核研究所声明 104(2012.10.28) 人事採用、昇任について
2012.10.31
2012年10月28日 7:57 生きることと死ぬことの違いはなんですか?良く生きるとは、 気付いて感動することですね。 良い想いをすることです。 良く生きない ということは、 苦しんだり、 悩んで 良い想いがしない状態ですね。 死ぬとは 感じず、気づかず、 何も認識しない、生まれて来る前の 様ですね。 したがって、 死は 何も感じないのですから、 幸福も、 不幸せも、悩みも何もないですから、何も考える必要もないですね。
2012.10.31
皆さん、こういう風に意外なものを武器に自分は小さな成功を収められたというもの、なにかありますか?能力が無いので、 能力のある人に 助けて頂くが 多いですね。 これ難しいので、先生 お願いします ですね。 これ苦手ですので、 お願いしますは 良くありますね。
2012.10.31
儒教とは具体的にどんな内容ですか?孔子の『論語』とか少しは分かるんだけど、どういった思想なのかを知りたい。そのような 知識の問題は グーグルで 儒教 を 調べれば、 詳しく分かりますね。
2012.10.31
2012年10月30日 23:28 以前、旧友と世の中の時代の話を珍しく話してたら世の中の秩序を正すにはマルクスしかないと怒りだして帰っていきましたが会話の内容はともかく、ネットで人物は知りましたがマルクス主義ってな世の中の秩序を正すには 簡単で、 マルクスなど関係ないですね。次を参考にすれば、解決ですね:次の公正の原則は、良い社会をつくる基本にはならないでしょうか。再生核研究所声明 1 (2007/01/27):美しい社会はどうしたら、できるか、 美しい社会とは:最近の世相として,不景気・政界・財界・官界・大学の不振,教育の混迷,さらにニューヨークのテロ事件,アフガン紛争,パレスチナ問題と心痛めることが多いことです.どうしたら美しい社会を築けるでしょうか.一年半も前に纏めた次の手記はそれらのすべての解決の基礎になると思いますが,如何でしょうか. 平成12年9月21日早朝,公正とは何かについて次のような考えがひらめいて目を覚ました. 1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか. 2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか. 3) それはみんなに受け入れられるか. 4) それは安定的に実現可能か. これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となればそれは公正といえる. 現在,社会の規範が混乱し,不透明になっているように思うが,公正の原則を確認して,行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり,多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか. また,こういうことを考える教育は,人間関係や社会生活の基本的な在り方を明らかにし,環境の保全などにも貢献すると思います. 特に少年期の教育にあっては哲学(ものごとの本質と人生,世界を考えること),道徳,芸術,体育などを中心とする人間を育てる教育に改めるべきではないでしょうか.国や隣人を愛せるようになる教育,多様性を重視し,個性や隠れた才能を伸ばし,友情を育み,人々が助け合うようになるような教育が望まれます. http://blogs.yahoo.co.jp/kbdmm360 ; http://plaza.rakuten.co.jp/reproducingkerne/ 良い社会のために-よっちゃんの想い- から
2012.10.31
2012年10月30日 23:29 ひとの役に立ちたいという心理にはどんな思いが隠されていますか?人間には、神性が有るのですね。 これは、 共生、共感、共鳴と同じで、 人の為になれたら、嬉しい、喜びが 湧いてくるのは 本能のような ものですね。家族が 幸せで、 笑顔をしていたら、 自分の幸せの様に 誰でも感じますね。
2012.10.31
2012年10月30日 23:31世界が原始に戻るときってどんなときだと思いますか?本能的なこと、 戦争のような 極限状況のとき、 大震災などの 時が まず、考えられるのでは?
2012.10.31
2012年10月30日 23:43 宗教的な質問なのか化学的な質問なのか哲学的な質問なのかわかりませんが、それは 心配ないですね。 人間が すっかり、ライオンやサメに 食べられても、 私たちの心には 関係ないですね。生まれ変わった とは ならないですね。
2012.10.31
2012年10月30日 23:44 正解がない問題に関しては、いかなる答えも間違いではないのでしょうか?答え、 それよりも その解答に矛盾がなく、 その問題は 間違いだとか、修正が必要だというのが 良い解答、答えですね。間違い、問題の不適性を指摘するのは 大事ですね。修正して、良い問題、解答ができれば 素晴らしいですね。
2012.10.31
2012年10月30日 23:46 なぜ物価を上げることをわざわざ目標にするのでしょうか。これは 分かりますね。 物価が低いとは 作ったものが 安いわけですから、作った人に関わる人たちの 収入が減って 貧しくなりますので、 作った人は、 高く売れた方が 良いですね。 買う方は 困るわけでうから、 程ほどが 良いということですね。緩やかな インフレ 基調が 自然で 良いのに 物価が下がり過ぎの様な デフレ状態が 永く 続いていると見られて 居るのでは?
2012.10.31
2012年10月30日 23:54 キリスト教:なぜ信者の人達でも、正当防衛以外で殺人や犯罪を遣るのですか?これは 宗教というより、 キリスト教、 マホメット教、 ユダヤ教には 厳しい 自然背景が あって、それだけ 厳しい世界だということでは。旧約聖書などを 読んでも 殺人の記録の様な 面もありますね。戦うか死か、 戦って 存在していられるの 世界観が 強いことは しっかり 理解して 置く必要があるのでは。 その面では 仏教や アジアは 豊かな自然で おめでたいですね。
2012.10.31
2012年10月30日 23:55 二院制について、メリットとデメリットはそれぞれどんな事が挙げられますか?また、参議院がなかったら道なりますか?理由も合わせて教えてくださいこれは簡単ですね。 手間、時間、経費が掛かり、 慎重審議が できるに対して、経費削減、 慎重さに欠ける 危険性が あるですね。
2012.10.31
2012年10月29日 23:20過ぎたる「防御意識」も問題・・・・・本当ですね。 今回の 尖閣諸島問題など、 日本が 長年 島問題を保留して、友好関係を で来てたものを 一方的に破り、 平和を乱し、 相手の脅威ばかり 強調していますね。身勝手ですね。
2012.10.30
2012年10月29日 23:20 キリスト教には原罪という概念がありますが、性悪説の考え方に近いということですか?確かに そのような、面が 強いと思います。 生きている限り、 自然の掟を 破ることになるからですね。 しかし、人間を 作られたのが 神とすると、 矛盾ですね。 神は 悪いものを作られた となりませんか。 人間が 可哀そうですね。
2012.10.30
「人間は欲しいものを手に入れることができる。しかし、欲しいものの代償も持たなければならない。人間の腕は2本。これは 良いことを お者っていますね。 うつは、 個人には 限界があるので そのとおりで、大事な 事ですね。 同じような 事を考えました:再生核研究所声明85(2012.4.24)食欲から人間を考える - 飽きることあらゆる生物の最も基本的な本能は、外部から取り入れるという、食の本能である。生きている顕著な営みであると言える。 この基本的な本能から、人間の基本的な要素を分析、考察し、人生の基本を理解したい。 認識できる人間は 自己の生命が求めていることを、欲求や欲望、求める、欲しいという感覚で自覚するが、求める、欲しいの 最も基本的なものは、空腹を満たし、食べたいという、欲求である。もちろん、苦痛からの解放など、生存を脅かす状況からの解放は当然である。このことから 既に、人間が有限の存在であることを知る。食欲といえども食を無限に頂くことはできず、どんな好物でも やがて、飽きるだろう。有限のものを取り入れている存在であると言える。何を頂くか、何を頂きたいかは、我々の生命が何を要求しているかの 要求の自然な表現として現れていると考えられる。基本的には 好きなものを好きなだけ頂くのが 健康にも良いと考えられよう。 その原理は多様な食から、変化を持たせて、適度に頂くが基本ではないだろうか。すなわち、多様性の原理とそれを実現させる 飽きるという重要な感覚がある。 飽きるという感覚が無ければ、食に偏りを生じ、複雑な生命活動を維持するのに支障が生じるだろう。この声明の趣旨は、ちょうど食欲の状況のように、外部からの情報を取り入れて 豊かな精神活動を展開しようという観点に思いを至らしむことにある:1) 我々は有限のものしか受け入れられない、制限があること2) 我々の生命が 心が何を求めているかを 注意深く絶えず、己が心に尋ねること;生きたい、死にたくない、良く暮らしたい、それらを越えて、生きるということは どのようなことか、自らに問うて行きたい。3) 何事集中しすぎると飽きてくるので、間を考え、適度に変化を持たせること4) 生命作用は複雑な存在だから、幅広い世界、情報に接するように配慮すること5) 年齢、健康状態、環境などに影響をうけること6) 慣れる、習慣、学習効果などにも配慮すること。近年、インターネットの普及で、名曲や名画、映画の名場面など繰り返し、繰り返し楽しむことができる時代を迎えている。また、知識や情報が幾らでも入り、友人、知人、友達など幾らでも増やせる自由な時代を迎えている。それゆえに逆に、自己の世界をきちんと整理、制御して、取捨選択をきちんとして行かないと、いたずらに情報に振り回されて、適切でない食生活が健康を害するように、我々の精神を害することになるだろう。大いに気を付け、配慮して行きたい。食も、飽きるものと、飽きないで、基本的に続けられるものが在ることにも注目したい。確かに定食など永く続けていても 適当な間隔で頂けば、飽きないで永続できるものがある。水やエネルギー源などは 基本的に必要であり、精神活動でも適度な刺激、変化、発見など、同様に基本的に心がけなければならないものが有り、また、いくら続けても、求道、芸術や研究活動などの創造活動のように 続けられる分野 が有ることに注目したい。したがって、そのような永続するものを しっかりと受け止めて、適当に揺らぎを取り入れた生き方が、人生を豊かにする秘訣であると言えるだろう。個人にはそれぞれの才に器が有り、生命作用は内部から、湧いている。教育の原理は その生命作用を補助することにある。 日本の公教育の現状は 個人の食欲を弁えず、一方的に強制して与えすぎで、消化不良と分裂、混乱させ、不健康な人間を大量育成している状況が有るのではないかと危惧している。これは、2500年も前に 中国古代で、既に注意されている事実である(再生核研究所声明2:教育方法では、学生の過誤を未発のうちに防止することを予という。学生の学習状況に応じて、ちょうど好い時に教えることを時という。学生の(受容能力の)程度を越えぬようにして授業することを孫(順当)という。 学生が互いに注意して言行を善美にしてゆくように指導すること、これを摩(磨)という。 これらの四事は、教育の効果を大きくする善法である。)。美しいものをみたい、聞きたい、義に生きたい、人生の意味を知りたい、真相を知りたい、世の法則を知りたい、道を究めたい などなどは、食欲と同様、我々の生命が求めているのである。 実際、我が生命は 何を求めているのか と 絶えず、自らに問うべきである。 これは 人生の基本定理 を内から表したものである(再生核研究所声明 12:人生、世界の存在していることの意味について)。以 上
2012.10.30
2012年10月29日 23:24 血統になにか意味がありますか?これは 遺伝も 大事、 教育、環境も大事で 一方で考えるのが おかしいですね。
2012.10.30
2012年10月29日 23:25宗教について。授業で習ったんですが、いまいち腑に落ちません。キリスト教やイスラームは同じユダヤ教から分派したが、唯一神や聖典や考え方が違うという考え方ってあってますか?あっていますね。 いろいろな 考え方が ありますね。しかし、それらは 兄弟のように 共通する 元から出ているのは 面白いですね。
2012.10.30
2012年10月29日 23:27 地球は生きております。その意味で申しましたらこの宇宙も生きておりますと思います。地球が生きているのは、 噴火や 地震が起きることで 実感で来ますね。 それで、 海が活どうして 天気が変わり、 生命が 繁茂していますね。確かに 生きていますね。宇宙もそうですね。その中の 人類ですね。
2012.10.30
2012年10月29日 23:28 今私たちが生きている時間っていずれ過去になるし、今起こっていることはいずれ歴史になりますよね。それじゃあ、過去と歴史って同義のものなのですか?これは 違いますね。 歴史は、過去のことを解釈して、 語られたもの 記録の様な所が あって、過去の 事実だけとは 違いますね。 歴史は 解釈によって いろいろあるという 観点が 大事では?
2012.10.30
2012年10月29日 23:28 地球上で最も気持ち悪い生物は人間ですね?そのような 面は 確かにありますが、 人間は また 素晴らしいですね。 例えば、美空ひばり様 の歌を 拝見すると、 神をも 感動させるだろう となりますね。美空ひばり~芸能生活35周年記念--05 悲しい酒 ひとりぼっち ある女の詩何と素晴らしい歌手だろう。 しかも、堪らない 美しさが 十分に表れている。十分に余裕をもって、全てを身につけて、 消化して 歌い上げていますね。伍代夏子 ある女の詩(うた) 日本の美女の冠詞が ついてしまいますね。 歌い方は、深い。 美空ひばりさんの 35周年のと 比較すると、 共に素晴らしさが 良くわかりますね。 共に 絶妙、神秘的な 美しさですね。 最近、仕事を片づけて、何か確認するように、繰り返し 拝見している。2012.7.8.11:40恋人よ 美空ひばり - も凄いですね:2012.8.15:17:50本能寺の変 2/2信長の無念をかみしめて、修行に励みたい。2012.6.8.20:50しかし、地球すら いずれ壊滅するだろう。その時、世界史は結局 空に帰するだろう。そこで、本能寺の変が起きたら、余計なことを続ける必要が無くなった、これ幸いと考えれば 良いですね。2012.6.11.09:45http://www.youtube.com/watch?v=jm1SSDx8dzA
2012.10.30
2012/10/29 思考と行為の前提にはなにがありますか? 本能、感情が有りますね。 子供を見れば、 良く分かりますね。
2012.10.30
2012年10月29日 23:32 <アメリカにとって冷戦時代のソビエト連邦と現在の中国、厄介なのはどちらですか。それは 遥かに前者では。 今では、 アメリカ、中国は 共存の仲良し、友人ですね。
2012.10.30
2012年10月29日 23:35 日米安全保障条約をどのように思っていますか?貴方の考えを聞かせてください1.直ちに破棄し、日本からアメリカ軍と軍事基地を撤去するべきだ2.条約は現状でよいが、アメリカ軍基地は撤去するべきだ3.現状のままでよい4.さらに同盟を深化させ、中国や北朝鮮、ロシアの脅威に備えるべきだ5.その他2で、 段々に縮小が 歴史の進歩というものでは。 再生核研究所では。国家観や 国防問題、基地問題など 総合的に いろいろ提案しています。
2012.10.30
2012年10月29日 23:51 今度学校で「紙媒体廃止」についてのディベートを行います。そこで私は紙媒体廃止に反対する側の立場になりました。真実は、 両方適当に 必要ですが、 議論は 深く掘り下げる為に 行うので 無駄とは 言えません。 省エネで、 無駄、 不便であると 主張されれば 苦しいですね。全体を眺められるは、 紙媒体の 良いところでは?
2012.10.30
2012年10月30日 0:08 心は脳が作り出しているから死んだら全て消える?それが適当では? ホーキング 博士も そうおしゃって居ますね。 生まれてくる前のようでは?それが 自然な考えと思います。
2012.10.30
2012年10月28日 23:17嘘をつくということはどういう理由で悪ですか?功利主義だけで説明出来ますか?それとも義務倫理学の方が正しいんでしょうか?ついでに、他人とソックリなIDを使うことはどういう点で悪ですか?嘘をつくという悪と同じですか?これは 簡単ですね。 嘘を付けば、 その人が 信用されなくなると いうことですね。ここをしっかり理解すれば、 この問題は 解決できますね。
2012.10.29
2012年10月28日 23:19 厚みのある学問をして来たのかどうか・・・単なる調査、知識の編集、 技術的なことをやっていれば、そのように感じますね。 主体的に 自分としっかり結びついている必要があるのでは?学問しながら、人間として 高まって行くような 状況が 必要では?剣の道も、 芸術も みんな そうですね。
2012.10.29
2012年10月28日 23:21 屁理屈について。自分の言った事が理屈ではなく、屁理屈だと分かってもらう方法を教えて下さい。これは 再生核研究所声明1 にあるように 公正の原則を 出せば 解決ですね。 特に 逆の立場に 立たせると 分かって 頂けるのでは?
2012.10.29
2012年10月28日 23:28 ネットも普及してきたことだしこれからの時代は知識ではなく知恵が重宝される社会ですかね?もう現にそうなってますか?確かに 知識は、直ぐに調べられる 便利な時代ですね。そこで、 それらを活かす、元の 心の問題が 大事ですね。それが 何かは 非常に難しいのですが、 内なる心の 総合的なあり様の 何かですね。
2012.10.29
2012年10月28日 23:29 神道とキリスト教は仲良くなれますか?多様な価値観、 多様な存在を認めて、棲み分けの考えで 行けば 良いのでは。それで、 余り 干渉は 良くないですね。
2012.10.29
2012年10月28日 23:37 目つきが悪いとクレームになりました。このことで、 気を付けるべきは、一般に 相手の目を見ない様に するのが 良いのでは?大事な 心得と思います。 親しい人だけですね。 目を見るは。
2012.10.29
2012年10月28日 23:38 人間は道具がなければ偉そうに吠えることもできませんか?それは言えるのでは。 それらが、 人間の自由と行動を 大きくさせているのですね。原始人の様になり、 道具が無ければ、 食料まで、貧しくなってしまいますね。
2012.10.29
再生核研究所声明 100(2012.9.26) 2つの多変数複素解析学について (2012.10.28:14:20: 語句の修正) 2012年9月25日 J. Morais 氏、 偶然、彼の30歳誕生日の日、衝撃を受ける事件が起きた。彼はQuaternionic Analysis, Clifford Analysisの専門家であるが、再生核の理論を扱っているので、議論をしてきた。そこで、それらの世界での積分表示について、参照文献を求めたところ、執筆中の著書のコピーを渡してくれた。それを通覧して 衝撃を受けた。(再生核研究所声明は、一般向けの内容を対象にしているので、いわば素人向きに 面白い内容を紹介したい。世界の面白さである。)既に、数学については、 夜明け前 よっちゃんの想い (文芸社) 付録で、 数学とは何か、 人生、世界など について相当自由に述べ、 さらに、 数学とは何か - 数学と人間について(国際数理科学協会会報、No. 81/2012.5, 7-15) No.81, May 2012(pdf 432kb) で、より広く、深く述べている。それらの中で、神は2を愛し給う という 世界観を述べて、奇妙にも、2つの実数を 虚数を用いて、結び付けた、複素数が本当の数であると 言明している。そこで、多変数複素解析学とは、その複素数が 複数個 組をなす世界の解析学で、岡 潔の数学で 相当に有名であり、日本数学界の関数論分科会の大きな部分を占めている。世界観は 教育で形づけられ、有名な数学者 高木貞治氏は、数とは複素数であると述べ、多変数複素解析学とは 岡 潔 に代表される 複素数の組で表される世界を意味すると その日まで、考えてきた。- 日本では殆ど誰でも そう思っていると考えられる。ところが、 アヴェイロ大学では、多変数複素解析学で、いわゆる日本での複素関数論の研究をやっている人は誰もいない。教授がQuaternionic Analysis, Clifford Analysisの専門家であるからである。 それで、それらを複素解析学、多変数複素解析学の専門と名のっている。沢山の研究者がこの関係で、訪れるが皆さんがそうである。いわゆる日本の関数論分科会に属するような内容の研究者は皆無である。それで、世界は広く、数学も広いとの思いを擁いて来た。( ちなみに、私は、関数解析学の、作用素論の応用の研究計画で 採用されている。) - いわゆる複素数以外の数は 怪しきもの、4元数や そのような多次元版は悪しき、まがいものの世界と思ってきた。これらは、 多次元のベクトルのように 数を拡張して、考える世界です。しかし、単にそうではなく、Cauchy-Riemann の偏微分方程式の拡張を考えて、きちんとした解析構造が 導入されている雄大な世界です。その日に見たのは、それらの世界で、Cauchy's integral formula, Morera's theorem, Mean value property, Liouville's theorem、 解析性を特徴づける円、円対応の高次元版、等角写像を、立体角不変で置き換える理論、共役調和関数の概念、正規直交基底の展開と特殊関数論との深い関係 等等の重要な解析的な定理や、一変数複素解析学で深い 写像に関してのBloch theoremなども成り立つ、凄いことが成り立つ世界で、しっかりとした 雄大な別の意味における複素解析学の世界があることを 明確に認識させられた日です。 (しばらく衝撃で、声も出なかった。)結論は 多変数複素解析学には 2つの考え方、流派があるということです。一つは 複素数を 組で考えて行く、もう一つは 複素数を ベクトルのように考えて、 実数を拡張して考える考え方です。Morais 氏は、3次元、4次元を主に研究対象にしており、他の博士の学生が、飛行機の翼の解析の研究に現れる ジョウコフスキー変換の3次元版を研究しているのは 注目に値します。いわゆる日本流多変数複素解析学では 偶数次元で、3次元を扱えないような 変な現象を本質的に持っているからです。ここで、重要なことは、ある意味で、相対のようになっていて、Clifford Analysisでは 定義領域は普通の実ユ-クリッド空間で考え、像の世界を上記のようにベクトル値関数で考えるということである。そのような写像を考える理由は、Cauchy-Riemann の多次元版 Riesz system の偏微分方程式系を満たし、うまい解析構造が入るからだと言う。2元論の世界観を深めて来たが、この2つの考えがあることを知って、さらに、その世界観を一層深めた。解析学における 重要な定理、グリーン・トークス・ガウスの定理 (ドイツでは、単にガウスの定理というそうです) その公式を 2つの関数からなるように表現すると、right-holomorphic とleft-holomorphic の関数の概念に分かれて、上記の多変数複素解析学の正当な発祥の原理を見ることができる。この認識は 既に19世紀、複素解析学の発祥の時代から ヨーロッパでは認識されていたということである。すなわち、日本への複素解析学の輸入は、 一方だけが輸入され、他の多変数複素解析学が 現在でも無視されているという、現実になっていると考えられる。日本数学界や、関数論分科会、あるいは解析系の人は この認識を持っておくことは大事ではないだろうか。 なぜなら、この分野が 雄大に発展して (最近は 国際会議活動、発表論文数などでも 日本流多変数複素解析学を凌いでいるように見える)、社会と関わりを持つようになったとき、日本にはそのような専門家が誰も居なかったでは、国の在りようとして、問題が有るように感じられるからである。また、教育も間違ってはいけないと考える。 以 上
2012.10.28
2012年10月27日 23:57 踏み潰される蟻が不憫です。 わたしも蟻のようなもんです。いつか、神の手のひらで掬われる時があるでしょうか?確かに 生命には 本質的に そのような面が あり、 無情とも 言えますね。 人生も 生命も、 恋も 切なく 哀しいものですね。美空ひばり様の 歌を聴いたり、 学問、芸術などをして 慰め、元気づけていますが、 わざわざ 愚かな争いなど よして、助けあって行きたいですね。 みんな、哀しい、運命を背負っていますね。
2012.10.28
2012/10/27 ルソーはどうして偉大なのですか? 著書を読んだとき 良く理解できなかったですが、 自然に帰れと 思想を表現できるとすれば、 それは 素晴らしく、 一つの大事な 基本的な 考え方で、 高く評価させるべきですね。
2012.10.28
2012年10月27日 23:59なぜ、生物や植物には男と女があるのですか?次の様ですね: 再生核研究所声明 36 (2010/05/14): 恋の原理と心得 元祖生命体(本来の生命、生物界全体)は 永遠の生命を有し、人間的な意識と自由意志を有し、存在すること、知ること、美を求めることなどを目標に生命活動を続けている。人類の発展の先は いまだ不明である。 確かに言えることは、生存を続けること、知ることを求めること、感動することを希求しているということである。 元祖生命体においては 男女はなく一体の存在である。 従って、恋も、もちろん、男女の愛も親子の愛もそして死も本来存在しないものである。 元祖生命体においては 本来 永遠の生命を有していたから、 食欲や生命間の争いも無く、人類の進化の先をもっぱら志向しているとみられる。しかしながら、物質の形をとって、 生命が存在するためには、そのままで、永年存続させることは、 物理的に不可能であり、再生機能による仕掛けを用意する必要があった。 厳しい自然環境に柔軟に対応できるように、多様な生体系に分け、多様性の観点から、高等生物を2種類に分け、2つの作用によって、生命を再生させる仕掛けができて、それらが、男女の誕生、恋、結婚、出生、育児、親子の基本的な営みができたというのが そもそも恋の原理である。 これが子の誕生と死の輪廻、再生の原理である。 実際、人類以外の多くの生物は、生きること、恋をすること、子を設け、育てることで 殆どその生命活動は尽きると言える。 もちろん生物である人類にとっても、 基本は同様であると言える。 実際、 人生のあらゆる活動の大部分を それらに関して費やしていると言える。 種の保存は あらゆる生物の第1原理 であるから、当然である。 実際、人生を表現するあらゆる文学の課題がそれらに絡む題材であると言っても過言ではない。このような発想はギリシャと仏教の思想にあると考えるが、 夜明け前 よっちゃんの想い で最初に述べられた 最も大事なこと - 必然的に新しい価値観と考え方を限りなく発展させて、雄大な世界を拓く - となるので、深入りはしないことにしたい。 そこで、心得の方に視点を移したい。 男女がどのように恋について関わるかは 2人の自由であるから、それらの内部関係ではなくて、社会的な在り様についてまず触れたい。 実際、現在でも国や、社会によって多様な在りようが存在するのが 現実であり、実際である。 しかしながら、それらの在りようの基本として、声明1に述べられている、 公正の原則は ここでも基本になり得ると考える: 1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか.2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか.3) それはみんなに受け入れられるか. 4) それは安定的に実現可能か. 殆どの小説の題材になる程に 恋の問題は、人間の精神に深い影響を与えるものであるから、 特に個人個人が 自己の心に忠実に、全体として、諒となるように対応するのが 最も肝要である。 自己の心とは実際深く、複雑なものであるから、しっかりと自分を捉えて対応するのが肝要である(恋の心得)。 上述のように そもそも 恋は生と死に関わる人生の大事 であるから、特に恋の 第一の結晶作用(スタンダール)がはじまる以前においては 慎重さが大事であり、第二の結晶作用 前においては 恋を解消する勇気を持ちながら、十分な時間をとり、全人格を賭けて決断を行なうことが特に肝要である。恋には、一個の人間の、愛、欲求、良心、熱情、不安、畏れ、などなどの激しい葛藤があり、その意味で、恋にどのように関わったかは、1個の人物の第1次の総合指標を表していると言える。 恋の現象として、特に印象深い、参考文献、表現について触れておきたい:恋の問題を人生・世界の広い視点から深く扱っているものとして、ゲーテのファウスト。女性の恋と性は簡単ではなく深いものであることに触れている、バルザックの谷間のゆり。自殺する前に話した、先輩の言葉: 私の人生で、真実は唯一つ、A を愛したことだけである。- 実際、恋のいわば失敗で、自殺に追い込まれたり、生涯に亘る傷を負うことは世に多くみられる。人生の基本定理(声明12)に寄せられた言葉: 出産が 私の最も感動したときである。 少し、超越への道について触れたい。 食欲と性欲は 基本的な人間の欲求とされるが、上記 元祖生命体においては 本来それらは、無いものであり、本来の生命活動としては、それらを超えたところに存在するということである。 したがって、 食べるために生きる、恋のために生きるは、本質的な誤りを含んでいる。 真実、本質は逆である。 生きるために食べ、生きるために恋をするのである。 したがって、それらは無限ではあり得ない。 人類が 元祖生命体の人類の先を志向するのは、あらゆる生物のうちで、人類だけができる人類の崇高な使命である。 人類は己が存在の基礎に元祖生命体の己の分身が雄大に広がっていて、同じ運命共同体であることを忘れてはならない。 もちろん、人間は同じ元祖生命体の分身であり、個々の人間は1個の細胞のような存在である。 まこと 個々の人間の存在は 元祖生命体の雄大な存在からみると 大河の一滴 (五木 寛之) と考えられるが、しかしながら、それは同時に全体に関係し、全体を内包しているから、限りなく貴い存在である。元祖生命体の高度な謙虚な営みの一つして、 数学者の人生を紹介したい。 数学者は関係を追及していて、ただその関係はどうかという問題意識を持ち、あるいは その真偽の追求、あるいはそのような関係を求めて、真理の追求を行っている。 面白いのは、それらは世の中と何ら関係がなくても、 それはどうか、どうかと限りなく追及していることである。 しかも その中に、美と感動を見出して、その追求には終わりはなく、 無限である。実際、たとえば、オイラーの公式の魅力は千年や万年考えても飽きることはなく、数学は美しいとつぶやき続けられる、と言える。数学者にとっては 人生は短すぎると言える。また、移ろい行くものや世事に関心が薄く、実際、戦場でも数学を考えていたというような逸話が残されている。 科学者や芸術家も同じような人生ではないかと考えられる。実際、人間は有限性と無限性の両面を持っている存在である。以 上ナイス!0
2012.10.28
2012年10月28日 0:01僕は生まれてこなければよっかたんでしょうか?それは 簡単で、考えれば 直ぐに分かりますね。 人間存在の基本定理ですね。存在しなければ、 何も始まらないですね。生きて 存在しなければ、 何も始まらず、 そのような 議論さえ ないですね。
2012.10.28
2012年10月28日 0:13 なぜ今の日本は核武装や徴兵制がトレンドになっているのですか。日本は おかしくなっているのでは。 脅かされたり、 先導されている 状況は感じますね。 国の在り様を、世界史を進化させる 視点から、 考えるべきでは。再生核研究所声明では、 国家観や 国防の在りようなど 広く論じているので、大いに参考にして頂きたいですね。
2012.10.28
2012年10月28日 0:23 1÷9×9は0.9999になるのだが 何故連立方程式にして解くと1になりますか?これは 計算機でやる場合の 問題と思います。計算機は、 有限桁しか 表せないので 誤差が 必ず 出る、 状況が有りますね。計算機の本質的な 問題ですね。そこで、 計算機の中では、 数学が 成り立たないと言える面があって、 気を付ける必要が有ります。 そのようなご講演を 京大の藤原宏志先生が アヴェイロ大学で講演されて、 感銘を与えて行かれました。
2012.10.28
2012年10月27日 0:22 避妊、中絶は倫理的、宗教的に考えるといけないことですか?基本的に避けたいは 生物の本能ですが、 逆に考えると 人口が増大して、 物理的に社会が成り立たなくなる危険性が 高くなりますので、 自制の 対応は 避けられないですね。 これは、 今後の大問題ですね: 再生核研究所声明 21 (2009/01/04): 人口問題についての考察再生核研究所は より良い社会を作るためには 政治が重要であるとの考えから、時の政治について評価、批評 あるいは あるべき姿を提言、表明してきた。また絶対的な世界の平和のために 具体的な在り様についても提案してきた(声明10)。そして、より良い社会の実現のためには 公正の原則 に基づくべきである(声明1)と述べてきた。また、地球の有限性に対する人類の自覚(声明13)をも促してきた。しかしながら 世に混乱が増大する大きな要因として、地球の人口の急激な増加を考えなければならない。既に人類が良い社会生活を営む為には、エネルギー、食糧、自然環境などの基本的な条件から判断しても、人口が多すぎる時代を迎えていることを, 冷静に受けとめる必要がある。もし、人口問題、特に人口の抑制にうまく対応できなければ、何れ万人の万人に対する戦いが始まり、公正の原則で社会は動かず、結果として人類絶滅の主因に成りかねないと考える。よって人口抑制の視点が無ければ、如何なる思想といえども いずれ行き詰まるものと考えます。ゆえに、世界の在り様の基本として、人口抑制の視点を強める事を提案します。この難しい問題の基本を、あらゆる生物の繁茂と衰退から学ぶべきであると考えます。生物の本能原理を超えて、人口を抑制する原理は、声明19-超越への道、悟りへの道 に求めることができると考えます。人間はただ本能的に 人口、子孫を増加すれば良いという考えを改め、負の人生もあり得る と考えて、自ら人口の抑制を図る必要があると考えます。生まれてくる子供には何の罪もないのであるから、子供達が人生を肯定できるような人生を歩ませる展望が無ければ、親は無責任に子供をもうけるべきではない、という見解が出てくると考えられますが、如何でしょうか。あらゆる宗教は このような見解をとって来なかったと理解していますが、如何でしょうか。主な宗教は、地球の有限性が露になる以前に生まれたという事実を 重く受け止める必要があると考えます。再生核研究所は 生命、文化、社会の再生を目指している研究所です。然るに それらの目的の為には、人口の抑制が必要であると述べているのです。 これらの見解と具体的な対応、提案については、当分世の意見を伺いたいと考えます。この問題を国家レベルで見れば、日本国のように、急激な人口減に陥り、国家や社会が人口減を食い止めようとする政策をとっている国々があるが、これは当然の政策として理解できるものである。しかしながら他方、人口の増加によって、国が上手く行かない状況に陥っている国々もある。これを無批判、無条件に援助によって、結果的に人口を増加させている状況があるとすれば、それは はなはだ問題であると考える。人口問題は各国家で責任をもって進め、他国に援助や影響を与えてはならないという事(縄張りを侵さないということ)は、あらゆる生物を支配している原理であると考える。もしこれを曖昧にすれば、国際紛争は避けられず、何れ万人の万人に対する戦いが始まり、公正の原則で社会は動かず、結果として人類絶滅の大きな要因に成りかねないと考える。また、日本国で考えられているように、多くの失業者を自国に抱えながら、単に経済な効率の視点から 安い労働者を海外から招こうしているが、これは国家とは何か、民族とは何かという視点、個性ある国家と文化の視点ばかりではなく、世界の人口の抑制の観点からも はなはだ問題であると考えます。以上。http://blogs.yahoo.co.jp/kbdmm360; http://plaza.rakuten.co.jp/reproducingkerne/はじめに次の再生核研究所声明の趣旨に従って より良い社会になるようにとの願いを込めて、いろいろな社会問題について素人の立場から 率直に意見を纏めてきました。これらを素にいろいろなご意見を出し合い 少しでもより良い社会になるように 努力していきたいと思います。情報化と民主主義の世の中では 結局素人の意見が政治を動かし、文化を創造し、発展させ、人々がそれらを享受していくわけですから 多くの人々の努力が不可欠になると考えます。この様な趣旨に参加され、意見を広く交換して行きたいと考えます。積極的な参加をお願いします。ここで纏められた考えは素人の狭い、偏った考えと思いますので、今後の議論のきっかけにして頂ければ幸いです。宜しくお願い致します。「みなさん、美しい意見を自由に 世にこだま させ、一緒に より良い社会を築いていこうではありませんか。」再生核研究所 代表 齋藤 尚徳2007/1/27 再生核研究所 代表 齋藤 尚徳 E-mail: kbdmm360@yahoo.co.jp再生核研究所声明について:下記の趣旨で、再生核研究所声明を発表していきたいと思いますので、ご参加して頂ければ幸いです。また、助言やご意見などを頂ければ幸いです。世の中を良くするための声明を編集して、広く社会に訴えていく。まとまりができたら雑誌のように編集して本の形で出版することを考えています。 研究所で採択されたものは、起案者の名前や所属をつけて(匿名も可) 一般の論文のようにまとめ、インターネットやマスコミなどを通して、広く社会に広めていく。また友人などに積極的に広めて頂く。(このような企画を進める背景については 求めに応じて、メールにて送信するように努力致します)編集方針:1) 一般の方々から、上記のメール アドレスにて、声明案を受け付けます。2) 再生核研究所で審査し、採択された場合には、声明の著作権は再生核研究所に所属する。3) 世の中を良くするための考え、提案は永い歴史の中で既に述べられていると考えられるので、引用する場合には文献を明瞭にして、著作権に抵触しないように十分配慮して声明を作成して下さい。 また、引用がきちんとしていれば声明は独創的である必要はありません。社会に貢献できる文献は積極的に取り上げていきたい。4) 声明が世の中を良くするために実効のあるものになるように、現実的な問題を積極的に取り上げていきたい。政治、平和、北朝鮮、生命倫理、教育、環境、家族、個人の生き方の問題などで、声明が歴史的な役割を果たすことを目指す。5) 研究所が同意するものではなくても、声明が社会にとって価値ある視点を与えると判断されるものを積極的に取り上げていきたい。6) 発表される声明に対する責任と名誉は一般の学術論文のように考える。すなわち、著名入りの著者と審査した研究所が相当の責任と名誉を持つ。7) 原稿の作成はワードその他編集可能な方法で行い、原稿の形式は日本語で、添付のサンプルに従う(本当は英語で、国際的にやりたいのですが、まだ組織不足のため当分の間は)。しかし形式は個性を活かすために相当の自由が認められる。概ねA4版用紙2ページ以内を基準とする。8) 上記のさまざまな難しい問題に対処するために、研究所は問題を提起して、多くの人に意見を求める。また、逆に問題も広く受け付ける。9) このような企画は、協力者を求め、規定、審査組織、広報組織、行動組織などを整え、実効力のあるものにしたいので、積極的な参加をお願いします。 以上良い社会のために-よっちゃんの想い- からhttp://ameblo.jp/syoshinoris/ http://blogs.yahoo.co.jp/kbdmm360http://plaza.rakuten.co.jp/reproducingkerne/
2012.10.27
2012年10月27日 0:23 形式論理ではない論理はあるのでしょうか? そうですね。 論理は みな形式的と 本質的に言えますね。
2012.10.27
2012年10月27日 0:24 わたしは、人と競い合うことがきらいです。人に勝ったり負けたりすることについて、あなたはどう思いますか?賛成です。 それが 良いですね。 少し、競争意識が 強過ぎでは。 多少は刺激になって良いところが 本能的に有りますが、 強過ぎは 問題ですね。 何でも 程ほどと考えましょう。
2012.10.27
2012年10月27日 0:27 <終わってしまうだけで悔しい...といえば何ですか?何でもそうでは。 ゲーテもアインシュタインも同じことを いっていますね。 絶えず 活動を続けて行くことに、走り続けるところに 人生の意義が有るのですね。 止まって終わりになれば、空しいですね。 慣性の法則のような ものですね。
2012.10.27
2012年10月27日 0:27 なぜ人間の社会では金を稼いで生きるようなシステムになってるのですか?お金は、 多様な価値を 仲介するものですから、 大事なものであることは 当然ですね。地獄の沙汰も 金次第と表現されている程ですね。
2012.10.27
2012年10月27日 0:29 なんで女子って「普通」を好むの?これは 両面有るのでは。 目立たないで、合わせていたいと、 目立って注目されたい。一般に無責任で、人に合わせていたい、感じは そうとう有りますね。 化粧や、服装を見れば、 女性としては 注目されたいも 有りますね。
2012.10.27
2012/10/27 律令体制は現代でも使い物になりますか?具体的に 何を指すかが ないと 答えられないですね。 相当 社会が 変わっているので 難しいのでは。
2012.10.27
2012年10月27日 0:32 手土産について再度質問させてください。相手が 喜ぶように考えるが 基本ですね。
2012.10.27
2012年10月27日 0:34 優しい若い男性に感動しました.それは 良かったですね。小さな親切運動が有りましたが、 そのようなことが、 良い社会に 繋がりますね。 どんどん 優しさは 広めて、 幸せな社会を 作りたいですね。
2012.10.27
2012年10月27日 0:35 自動車学校に通ってます。社会には、 いろいろな人が いるで、気にしないが 良いですね。深く、思わず、流す気持ちは 大事ですね。人は 人、自分は自分、 社会には いろいろいて 面白いと見れば 良いですね。
2012.10.27
2012年10月27日 0:39 このような意見をどう思いますか?それは全然違っているのでは、生物界でも 強いものだけが 残っていないですね。いろいろいて 社会、生物界もそうですね。強いもの、優秀なものだけでは、 社会は 成り立ちませんね。
2012.10.27
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