全267件 (267件中 1-50件目)
世界に誇れる未来志向の 平和憲法が、危ない、軍国主義の兆し、世界でも珍しい野蛮な動き、アジアの愚か者の典型、EUでは、助け合いと不景気で大変、日本とは、進化の、質のレベル が違いますね。 マスコミが 公正で無く、偏向報道をすると、自滅の道に 繋がるのでは。 何でも、信用が大事では? 挑発者を断罪にし、軍国主義を抑え、日・中友好関係の回復; 司法、マスコミを断罪にして、正し、憲法の精神に回帰する。それらには、小沢氏の政治力が 最も、必要で、有効では? 小沢氏が居ないと政党の感じがしなくなるのは、 小沢氏には 理念、信頼、戦略 が有るからではないだろうか? それ故に、選挙に強い。 嘉田氏は埼玉県本庄市出身。滋賀県との出合いは中学時代の修学旅行で、比叡山からの琵琶湖の眺めに感激し、「いつかここへ住んでみたい」と思ったという。-- 素晴らしい人は、居るものだ。 小沢氏の圧勝によって、世を震撼させ、軍国主義、司法、マスコミを叩き、正し、 明るい、文化国家 日本国を建設しようではないか。2012.11.25:14:35 美空ひばり様の歌を聴いていたら。 安倍総裁:国防軍改編時には交戦規定を整備 -- これには 驚いた!! 自民党、石原氏、維新を、お終い にしたい。 小沢氏と野田氏の弁証法的、闘いで なくてはならない。 本当におかしいですね。黙認している、日本の世相おかしいのでは?80歳を越えて、国の最高機関の先生に成ろうとは、真面目な考えでしょうか? また、そのような人を党首に擁く、政党が有るとすれば、相当人材難で、無責任 行き過ぎで、おかしいですね。 小さなクラブなら、良いのですが、喧嘩までうって 政局をみだしていますね。 国益を損ねている。 日本って 何だろうと世界の笑いものでは? 名演説、 有能な人は、 場合によっては 危険では? ヒトラーは 多くを熱狂させて、狂った世界に導いたのでは? かっこ良い人も 同じく、ご用心。 政権交代の大義を 邪魔した、マスコミと司法に 断罪を。 軍国主義的な、芽は排除して、小さなクラブに 退化 せしめるべきではないか。 80歳を越えて、 国の最高機関の先生に成ろうとは、真面目な考えでしょうか? また、そのような人を党首に擁く、 政党が有るとすれば、 相当人材難で、まともな政党と言えるだろうか。重責を果たせるでしょうか。 中国も、ロシアも進化しているのに、 日本は逆に、 時代を逆戻りさせようとしている、憲法の精神に立ち返り、文化国家を目指せ。 政権交代の責任者、鳩山氏と小沢氏は 国民を裏切ることはしなかったことは、評価は別としても、それは、事実であると言えるのではないだろうか。 国の最高機関の代表者を選ぶ選挙、司法を監視する大事な選挙、 お国のために、真剣に 対応しようではないか。司法もおかしいのでは? 小沢氏の圧勝と、石原氏の勢力の壊滅で、歴史の進化を図ろうではないか。日本国に 明るい 世相を取り戻せ。軍国主義の芽を 摘むのが 大事では?日本くらいですね、 時代を戻したいという世相があるのは? おいしいコーヒーを頂いて、閃いた考え: まず、小沢氏の意見の尊重、 石原氏の影響の排除、そして、個別に候補者を選別。選挙に臨む精神:2012.11.23.6:53. おいしいコーヒーを頂いて、閃いた考え: まず、小沢氏の意見の尊重、 石原氏の影響の排除、そして、 個別に候補者を選別。 選挙に臨む精神: 合戦においては大勢の筋道が大事だからである 石原氏は、憲法を侮辱し、核兵器の所有を公言し、わざわざ、微妙な島問題などにちょっかいを出して、国益を損ね、隣国を挑発さえしている、愚かな軍国主義そのものでは?戦前の人の様に見える。80歳を超えてひどい。 小沢氏の圧勝にならなければ、社会正義も、歴史の大義も、憲法もない、暗い時代に逆もどりしてしまう? 日本に良心を。文化国家を築こうではないか。 領土問題の経緯は 知ってしています。 現実には、外交関係、友好関係を上手くして 対応する必要が。島問題をおこして 損ばかりでは。どんどん損して アジア衰退にもなる危険性が。
2012.11.29
2012年11月25日 23:14 人道は政治を超えるのか・・・・もっと丁寧に問えば、「人道的権力」というものは想定できるのかちょっと発想がおかしいのでは。 政治とは、 良い社会を築くために、人道的な社会を実現するために 行うのでは ないでしょうか。
2012.11.26
2012年11月25日 23:21 記憶力が高いというのは知性が高いということでしょうか?しかしただ詰め込んだだけの知識しかない人間は"本棚を背負ったロバ"のようなものです。 それは、別では。 道具をいくら集めても、 お金を幾ら集めても、 足りないですね。
2012.11.26
2012年11月25日 23:26 少数政党は必要なの?少数意見は 大事ですが、 政党を作るより、 研究所でも 作って、 意見表明するのが 良いのでは。 有る程度 まとまりが、必要では。政党が 多すぎるのは、問題では ないでしょうか。権力は、議会の過半数を 得なければ、 実行できませんね。余りに多いと調整が、難しすぎるのでは?
2012.11.26
2012年11月25日 23:28 みなさんは::各党のマニフェスト::をどこまで信じますか?国の事情も知らないで 言っているわけですから、 努力目標に考え、実現は、別問題と考えるべきでは。やりたくても 出来ないが 世に多いのでは。政治社会も そう簡単では ないですね。
2012.11.26
2012年11月25日 23:28 安倍晋三さん、中国と戦争をやりたいんですか。それは 違うのでは。 強がりをいって 人気を得たいのでは?あるいは、 緊張関係を作ると 得する人の ご機嫌を とっているのでは?
2012.11.26
2012年11月25日 23:29 <今回の選挙の争点は、政権担当能力の有無ではないでしょうか?これで、民主党とかみんなの党とか維新とか、ありえない。次を参考にして下さい: 再生核研究所声明 107(2012.11.22) 悲しい政権交代の挫折と まともな国家を目指して; 総選挙を控えて、政局を評価する。- 小沢氏の復権、偏狭的な愛国主義と軍国主義の処断、司法界の断罪、憲法の精神への回帰を 戦後、日本国に 始めて、まともな政権交代が実現して、 政界の脱皮、進化が期待されたのに、結局、政権投げ出しのような状態で、解散を迎えた。 痛切、残念である。大局的にみれば、これは、日本国の置かれた悲しい状況、現実 を見せつけられた ということである。日本国は未だ、アメリカの強い支配を受けていて、政界、官僚組織、司法、マスコミに至るまで、広範囲にアメリカの影響を受けていて、政権交代はアメリカの影響で、挫折したと判断せざるを得ない。政権交代の偉業を成し遂げた、日本の指導的な政治家 小沢一郎氏が、一様にそれらの攻撃を受け、さらに、司法界の政治的介入による長い、抑圧を受けてきたのは顕著な実例である。人物たる野田首相でさえ 菅元首相同様、あるべき政治理念や政権交代の大義を翻し、同志を裏切り、アメリカの意志で動いたかのように、また独善的で、世界史の大義に逆らう、偏狭的な偽愛国者 石原慎太郎氏にそそのかされたように、尖閣諸島国有化宣言までしたのには、ただ、唖然とさせられたと言わざるを得ない。日本国の指導者として、首相を支え、立場を尊重する姿勢をとってきたが(再生核研究所声明 93 : 国家とは何か,首相について - 統治機構としての国家について)、国有化宣言は即、日本国による 侵略的な戦争状態を宣言したことに当たるから、この外交の暴挙は 日本国憲法の平和の精神からも 許されない。 - (再生核研究所声明 94: 日本国よ こんなことで良いのか - あまりにもおかしな 日本国 - 中国に大義あり、日本国の侵略は歴然; 再生核研究所声明 97: 虚妄、空想、日中戦争の分析と顛末; 再生核研究所声明 98:矛盾、日中は戦争状態にある、- 日本はそんことをしていて良いのか、 原因を取り除け)。そのような大それたことを、日本国ができるわけがないから、 それはアメリカの意志で 動いたと判断するのは 世界の常識であり、自由と世界史の正義を掲げるアメリカとしては、誠に大人げ ないことである。 また政権交代を暖かく見守る度量も無く、攻撃的な対応をしたのも 新政権に落ち度があったとしても(再生核研究所声明 59: 鳩山政権の総括と反省)、世界史を指導する 偉大なる大国、アメリカとしては 恥ずべきことであり、それを許している,日本とは さらに情けない国家である と嘆かざるを得ない。結局、与党 民主党は、 小沢氏が党を割り、 残った主流派、野田氏は、自民党、公明党と連携、アメリカとの関係を重視して、 自民党と殆ど変らない内政および外交方針をとって、かろうじて、政権を運営してきた。この状況で、 基本的な見解を纏めて置きたい。 1)野田氏の進めた、消費税問題と原発問題は、誰が日本国の首相でも 多かれ少なかれ、そのように対応せざるを得ないのが 日本国の現実であると 考えられること。日米友好関係はもちろん、大事であり、日本外交の基本であること。2)いわゆる、TPP問題と原発事故の対応には 議論の余地があること。3)自民党は今や かつて優秀な人材を有していた、大きな党ではなく、優秀な人材の離反と世代交代で 衰退していて、いわば、視野の狭い、右傾化した危険な政党に成り下がっていること。 - 素晴らしい谷垣党首を変えて、お粗末内閣で、退陣した、元首相を担ぎ出す低落ぶりである。4)野田首相の 自民党、公明党との連携による政権は 日本の現実として、大きな政治勢力として残るのではないだろうか - 背後には、アメリカの勢力の中で、日本を考えていこうとの精神として、纏められよう。 対立する、小沢氏の考えは、しっかりしていて、 揺るがず、日本はアジアとの友好関係を深め、アメリカとも友好関係を保ち、自立した国家の在りよう を考えられていて、国家として、当然であり、 世界史の進化の大義に叶っているもの と評価される。 それは、小沢氏を 日本国の首相にして、中国の習氏と日中友好関係を しっかりさせ、共通の友好国 アメリカを交えて、世界史の進化を 図れ、と骨格を表現できる。 沢山の政党が出来たが、結局、野田首相と小沢氏の構図で、日本の政局をみ、世界史の大義と憲法の精神を尊重する再生核研究所の 日本国の在りように より近いと評価される、小沢氏の健闘を 今回も期待したい: 再生核研究所声明 22: 小沢氏の続投による政権交代を求める再生核研究所声明 96: 小沢氏に期待する、日本の針路と戦略 以下、現在の政治状況についての存念を纏めて置きたい: 1)自民党、および一部の政党の 憲法の精神に真っ向から反対する 言動と軍備増強の考えに対する、警戒と処断。2)あまりに多数の政党は 政局を混乱させて良くないと考える。3)国の在りようや、思想が貧弱であること。- 真面目な政策論争や外交論争が足りない。政治論争が 批判合戦で 実りある議論になっていない。4)国家として、より自主性をしっかりさせるのは、当然ではないだろうか。そのために、国益が守られていない。5)日本が尖閣諸島問題で、ちょっかいを出し、侵略的行動をとっているのに、中国の侵略,中国警戒論を大げさに宣伝しているのは異常であり、アジアの平和を志向すべきである。6)一連の司法の不祥事を断罪にして、 再生核研究所声明81: 最高裁判所 裁判官全員の罷免 を 提案する。関係声明を参照:再生核研究所声明 23: 秘書の逮捕、起訴事件における検察庁の対応と公正の原則再生核研究所声明 30: 検察庁の暴走と民主主義の危機 - 広い視点再生核研究所声明 31: 法の精神と - 罪と罰 美しい、固有の文化を持つ 日本国は、アメリカや中国、世界から 尊敬されるような、文化国家を築こうではないか。日本国憲法には きちんと国の在りようを謳っているではないか。日本国憲法は 世界に誇れるものである。以 上
2012.11.26
2012年11月25日 2東京って、過密すぎて大震災が起きたら壊滅らしいですが、そんな所に住んでるからなにが起きても自己責任ですかね?いや私は福島県民なんですが、「原発を誘致してその近くに住んでいたのはお前らだから自己責任」と、さんざん言われましたから。 確かに、流れで、自然に集中してしまう 傾向が有りますから、それこそ 政治がしっかりする必要が。 リスボンでは 集中させない 方法の 一つとして、 大都市手当をせず、 お金、収入で 抑えているというのです。 地方と、大都市の収入が同じなら、 大都市で 暮らしづらく 成りますね。
2012.11.26
2012年11月25日 23:31 何故、日本の教育は偏差値信仰が強いのでしょうか?(今でもそうなのかな?)中学は高校受験の為の予備校的存在だし、高校はレベルによって進学校~小中学校の復習レベルの学校まであります。同じ制度が 続くとおかしくなる 原理は 確かに有りますね。 日本でも 行きすぎ、学力中心 過ぎでは ないでしょうか。他が、疎かになっている。
2012.11.26
2012年11月25日 23:32 差別とはどこの国にでも存在するものですが、その差別が無くならない理由は皆さんは何故だと思いますか?意見を聞かせて下さい。生物の本能に根ざしていて、簡単ではないのでは。競争、 争いはあらゆる生物界を 支配している 哀しい現実ですね。そこで、 お釈迦様の考えの様に、 共生、共鳴、共感を 大事にする 優しい気持ちが 大事では。同じ、運命体の 哀しい定めと いきる仲間ですね。 敵に優しくですね。
2012.11.26
2012年11月25日 23:33 自衛隊は、れっきとした軍隊で、憲法に違反していますか?法も 政治は、 単なる条文で 動くものでは 無く、歴史的な経過が 必要ですね。 運用の観点も大事ですね。再生核研究所声明で 憲法問題を取り上げているので 参考にしてください:1.6 再生核研究所声明 6 (2007/4/25): 憲法問題に対する提案: 最近 国の在り様の基本を定める憲法の問題、特にそれを改正すべきか否かの議論が高まってきている。 そこで、声明1の 「公正の原則」 に従ってあるべき姿を提案したい。 始めに 憲法及びその改正問題は、法理論としてあるべき姿を論じるよりは 憲法改正が生きた現在の社会状況や国際社会にどのような影響を与え、どのような働きをするかという現実的な視点から論じられるべきであり、抽象的な論理のための議論を行うべきではないと考える。我々は現在 憲法を変えることには 次のような理由で反対であり、改正は当分見合わせるべきであると考える。 1) 憲法改正の要点は 憲法第9条の所謂 戦争放棄と戦力不保持の条項 であり、他の条項については改正すべき本質的な問題は生じていないと考えられる。2) 憲法第9条の改正の趣旨は 国防の観点からの軍隊の認知と国連などを通した、軍事による国際貢献を可能にする改正である。従って憲法改正の要点は国防力を高め、軍を海外に派遣して国際貢献しようとする意図にあると判断される。3) 日本国の借金が832兆円(歳入の15倍以上)(2006年度末; 地方自治体の借金はおよそ167兆円)もあり、さらに借金が膨らんでいる状況(44.6% 公債費、16年度当初予算)を見れば、何れに対しも有効に対応できないのは明白である。特に軍の派遣となれば国際連合の要請を受けてとなると判断されるが、そもそも国際連合とはどのような組織でしょうか。これは第2次世界大戦後 拒否権を持つ5大国の戦勝国が中心になって作った国際組織であり、日本はあとあと加盟が認められた1つの国に過ぎない。国連は拒否権を持つ5大国が責任を持って運営すべきであり、日本は5大国を越えて国連に貢献する必要はないと考える。 日本の国連分担率は最近の経済力を反映しても16.624%にもなっている。4) もし日米同盟の路線を強めれば 結局 軍事的な負担増を強いられ、イラクでもそうであったように アメリカに追随して 世界の期待に応える事ができないばかりか 悪い方向に巻き込まれる危険性が大きいと考えられる。アメリカの力は認められるが、アメリカの正義は危ういと判断される。5) したがって、3)項の条件 国がやっていける見通し、例えば借金が半減するまで、そして国連が改組し、日本が国際連合の中で正当なる位置が占められるまで、憲法の改正は実質的な意味を成さないので、この改正は行うべきではないと考える。6) 常識的に言えば、国の財政がやっていける見通しが立って、やっと一人前であり、次に国際貢献ではないでしょうか。国の基本に関わる靖国神社問題1つをとってみても解決できない日本は 精神的にも1つの国として自立の道を歩む能力がいまだに備わっていないと判断される。世界の秩序を変えようとして立ちあがった戦前の日本国ほどの気概も自立心もいまだに備わっていないと判断される。さらに国の将来に関わる教育などはいまだに混迷しているとみられる。7) 憲法第9条の改正は、世界的にみても 日本の再軍備を印象付ける事となり、特にアジア諸国の緊張を高め、軍拡競争の機運を高め、内から見ても外から見てもよい事は何もないと判断される。小さな国土と資源の少ない日本は 軍事で国の平和と安全を志向するよりは、文化と世界の信頼と尊敬でそれらを志向した方がよいと判断される。8) 憲法をより時代に合ったものにしたいという考えと、特に現在ある軍隊の位置づけに対する懸念は理解できる。しかしながら、日本は繰り返されてきた選挙によって、また繰り返されてきた裁判によって、現在の状況を作り出してきているのであって、現状を受け入れるのは当然である。およそ社会の多くの在り様の問題は自明なものであり、精神と方向を現在の憲法に基礎をおいて運営していけば十分に対応していけると考える。改正よりも改悪、悪い影響が懸念される。9) 急速な国際化とインターネットの普及により国際交流が進み、国内がしっかり纏まっていれば、核戦争はおろか平常兵器による戦争も最早起きないと考えられる。そのとき 日本国憲法は時代を先取りした素晴らしい憲法として、世界の憲法の模範となる時代が来ると判断される。国民の英明なる判断が 今こそ求められています。このとき、沈黙をまもっていれば、社会の一層の混乱と大きな負担が襲いかかってくる事にはならないでしょうか。 以 上
2012.11.26
2012年11月25日 23:34 日本の教育行政っておかしくないですか教育は、文化と同様、 大変ですね。そこで、再生核研究所声明で、 相当いろいろな問題で触れていますので、 ご参考にして下さい。グーグルで調べられます。再生核研究所声明 リスト からですね。
2012.11.26
2012年11月25日 23:35 今の日本の政治を一つの会社としてみたら、建て直すにはどうするべきですか?政治とは 現実の上に 1歩1歩進めるべきですから、 経過を見て、どのように改善すべきか 次の一手をしっかり考えるべきでは? 次を参考にして下さい: 再生核研究所声明 107(2012.11.22) 悲しい政権交代の挫折と まともな国家を目指して; 総選挙を控えて、政局を評価する。- 小沢氏の復権、偏狭的な愛国主義と軍国主義の処断、司法界の断罪、憲法の精神への回帰を 戦後、日本国に 始めて、まともな政権交代が実現して、 政界の脱皮、進化が期待されたのに、結局、政権投げ出しのような状態で、解散を迎えた。 痛切、残念である。大局的にみれば、これは、日本国の置かれた悲しい状況、現実 を見せつけられた ということである。日本国は未だ、アメリカの強い支配を受けていて、政界、官僚組織、司法、マスコミに至るまで、広範囲にアメリカの影響を受けていて、政権交代はアメリカの影響で、挫折したと判断せざるを得ない。政権交代の偉業を成し遂げた、日本の指導的な政治家 小沢一郎氏が、一様にそれらの攻撃を受け、さらに、司法界の政治的介入による長い、抑圧を受けてきたのは顕著な実例である。人物たる野田首相でさえ 菅元首相同様、あるべき政治理念や政権交代の大義を翻し、同志を裏切り、アメリカの意志で動いたかのように、また独善的で、世界史の大義に逆らう、偏狭的な偽愛国者 石原慎太郎氏にそそのかされたように、尖閣諸島国有化宣言までしたのには、ただ、唖然とさせられたと言わざるを得ない。日本国の指導者として、首相を支え、立場を尊重する姿勢をとってきたが(再生核研究所声明 93 : 国家とは何か,首相について - 統治機構としての国家について)、国有化宣言は即、日本国による 侵略的な戦争状態を宣言したことに当たるから、この外交の暴挙は 日本国憲法の平和の精神からも 許されない。 - (再生核研究所声明 94: 日本国よ こんなことで良いのか - あまりにもおかしな 日本国 - 中国に大義あり、日本国の侵略は歴然; 再生核研究所声明 97: 虚妄、空想、日中戦争の分析と顛末; 再生核研究所声明 98:矛盾、日中は戦争状態にある、- 日本はそんことをしていて良いのか、 原因を取り除け)。そのような大それたことを、日本国ができるわけがないから、 それはアメリカの意志で 動いたと判断するのは 世界の常識であり、自由と世界史の正義を掲げるアメリカとしては、誠に大人げ ないことである。 また政権交代を暖かく見守る度量も無く、攻撃的な対応をしたのも 新政権に落ち度があったとしても(再生核研究所声明 59: 鳩山政権の総括と反省)、世界史を指導する 偉大なる大国、アメリカとしては 恥ずべきことであり、それを許している,日本とは さらに情けない国家である と嘆かざるを得ない。結局、与党 民主党は、 小沢氏が党を割り、 残った主流派、野田氏は、自民党、公明党と連携、アメリカとの関係を重視して、 自民党と殆ど変らない内政および外交方針をとって、かろうじて、政権を運営してきた。この状況で、 基本的な見解を纏めて置きたい。 1)野田氏の進めた、消費税問題と原発問題は、誰が日本国の首相でも 多かれ少なかれ、そのように対応せざるを得ないのが 日本国の現実であると 考えられること。日米友好関係はもちろん、大事であり、日本外交の基本であること。2)いわゆる、TPP問題と原発事故の対応には 議論の余地があること。3)自民党は今や かつて優秀な人材を有していた、大きな党ではなく、優秀な人材の離反と世代交代で 衰退していて、いわば、視野の狭い、右傾化した危険な政党に成り下がっていること。 - 素晴らしい谷垣党首を変えて、お粗末内閣で、退陣した、元首相を担ぎ出す低落ぶりである。4)野田首相の 自民党、公明党との連携による政権は 日本の現実として、大きな政治勢力として残るのではないだろうか - 背後には、アメリカの勢力の中で、日本を考えていこうとの精神として、纏められよう。 対立する、小沢氏の考えは、しっかりしていて、 揺るがず、日本はアジアとの友好関係を深め、アメリカとも友好関係を保ち、自立した国家の在りよう を考えられていて、国家として、当然であり、 世界史の進化の大義に叶っているもの と評価される。 それは、小沢氏を 日本国の首相にして、中国の習氏と日中友好関係を しっかりさせ、共通の友好国 アメリカを交えて、世界史の進化を 図れ、と骨格を表現できる。 沢山の政党が出来たが、結局、野田首相と小沢氏の構図で、日本の政局をみ、世界史の大義と憲法の精神を尊重する再生核研究所の 日本国の在りように より近いと評価される、小沢氏の健闘を 今回も期待したい: 再生核研究所声明 22: 小沢氏の続投による政権交代を求める再生核研究所声明 96: 小沢氏に期待する、日本の針路と戦略 以下、現在の政治状況についての存念を纏めて置きたい: 1)自民党、および一部の政党の 憲法の精神に真っ向から反対する 言動と軍備増強の考えに対する、警戒と処断。2)あまりに多数の政党は 政局を混乱させて良くないと考える。3)国の在りようや、思想が貧弱であること。- 真面目な政策論争や外交論争が足りない。政治論争が 批判合戦で 実りある議論になっていない。4)国家として、より自主性をしっかりさせるのは、当然ではないだろうか。そのために、国益が守られていない。5)日本が尖閣諸島問題で、ちょっかいを出し、侵略的行動をとっているのに、中国の侵略,中国警戒論を大げさに宣伝しているのは異常であり、アジアの平和を志向すべきである。6)一連の司法の不祥事を断罪にして、 再生核研究所声明81: 最高裁判所 裁判官全員の罷免 を 提案する。関係声明を参照:再生核研究所声明 23: 秘書の逮捕、起訴事件における検察庁の対応と公正の原則再生核研究所声明 30: 検察庁の暴走と民主主義の危機 - 広い視点再生核研究所声明 31: 法の精神と - 罪と罰 美しい、固有の文化を持つ 日本国は、アメリカや中国、世界から 尊敬されるような、文化国家を築こうではないか。日本国憲法には きちんと国の在りようを謳っているではないか。日本国憲法は 世界に誇れるものである。以 上
2012.11.26
小沢氏の圧勝によって、世を震撼させ、軍国主義、司法、マスコミを叩き、正し、 明るい、文化国家 日本国を建設しようではないか。2012.11.25:14:35 美空ひばり様の歌を聴いていたら。安倍総裁:国防軍改編時には交戦規定を整備 ―― これには 驚いた!! 自民党、石原氏、維新を、お終い にしたい。 小沢氏と野田氏の弁証法的、闘いで なくてはならない。本当におかしいですね。黙認している、日本の世相おかしいのでは?80歳を越えて、国の最高機関の先生に成ろうとは、真面目な考えでしょうか? また、そのような人を党首に擁く、政党が有るとすれば、相当人材難で、無責任行き過ぎで、おかしいですね。 小さなクラブなら、良いのですが、喧嘩までうって 政局をみだしていますね。 国益を損ねている。 日本って 何だろうと世界の笑いものでは?名演説、 有能な人は、 場合によっては 危険では? ヒトラーは 多くを熱狂させて、狂った世界に導いたのでは? かっこ良い人も 同じく、ご用心。政権交代の大義を 邪魔した、マスコミと司法に 断罪を。軍国主義的な、芽は排除して、小さなクラブに 退化 せしめるべきではないか。80歳を越えて、 国の最高機関の先生に成ろうとは、真面目な考えでしょうか? また、そのような人を党首に擁く、 政党が有るとすれば、 相当人材難で、まともな政党と言えるだろうか。重責を果たせるでしょうか。中国も、ロシアも進化しているのに、 日本は逆に、 時代を逆戻りさせようとしている、憲法の精神に立ち返り、文化国家を目指せ。政権交代の責任者、鳩山氏と小沢氏は 国民を裏切ることはしなかったことは、評価は別としても、それは、事実であると言えるのではないだろうか。国の最高機関の代表者を選ぶ選挙、司法を監視する大事な選挙、 お国のために、真剣に 対応しようではないか。司法もおかしいのでは?小沢氏の圧勝と、石原氏の勢力の壊滅で、歴史の進化を図ろうではないか。日本国に 明るい 世相を取り戻せ。おいしいコーヒーを頂いて、閃いた考え: まず、小沢氏の意見の尊重、 石原氏の影響の排除、そして、個別に候補者を選別。選挙に臨む精神:2012.11.23.6:53.おいしいコーヒーを頂いて、閃いた考え: まず、小沢氏の意見の尊重、 石原氏の影響の排除、そして、 個別に候補者を選別。 選挙に臨む精神: 合戦においては大勢の筋道が大事だからである石原氏は、憲法を侮辱し、核兵器の所有を公言し、わざわざ、微妙な島問題などにちょっかいを出して、国益を損ね、隣国を挑発さえしている、愚かな軍国主義そのものでは?戦前の人の様に見える。80歳を超えてひどい。小沢氏の圧勝にならなければ、社会正義も、歴史の大義も、憲法もない、暗い時代に逆もどりしてしまう? 日本に良心を。文化国家を築こうではないか。領土問題の経緯は 知ってしています。 現実には、外交関係、友好関係を上手くして 対応する必要が。島問題をおこして 損ばかりでは。どんどん損して アジア衰退にもなる危険性が。軍事を増大させれば、軍拡競争の 愚かさに成り、第3国が 漁夫の利を得ますね。維新って、 石原氏に代表されるなら、とんでもない、軍国主義 そのものでは? 安倍氏 も近いですね。 自民党の良識派の影が薄くなっていますね。 心配だ。遅れている国や、野蛮な国とも うまく付き合って行くのが 処世と言うものでは。 アメリカも、中国も 国際的な巨大な国家、それらと上手く付き合えない国は、栄えることは 無い全国紙を廃刊に追い込み、地方紙や 岩上氏のような自由報道の充実に 向ける考えが、今朝 湧いたのですが、如何でしょうか?その通りです。そこをしっかり、見る必要が。 結果をみれば、それで誰が利益を上げるかを みれば、客観的に分かりますが、多くは、 利害で、自己のために動いていることは 明らかですね。そこで、関係ない、 第3者の 意見は貴重では?日本、変だと思ったら、 ますます 変ですね。 どうしておかしくなっているのでしょう? 幾ら外圧と言っても 情けないですね。 中国に、 眠っていた島問題、 日本が余計なことをして、問題を起こしていますね。
2012.11.25
2012年11月24日 23:24 いわゆる「生きる」ということと観念の中で「生きる」ということには、どれほどの違いがあるのですか?またいわゆる「生きる」の中に、観念的な部分の割合が多くなるというのが文明社会なのではないですか?それは言えますね。 人間は 本能以上のことを考えますね。しかし、生きることは、原理は 全ての生命に 共通ですね。 さらに、人間には、考えたり、感じたりが求めたりが有るのですね。
2012.11.25
2012年11月24日 23:26 すごく当たり前のことが気になって仕方がありません。なぜ人は昔や古いものを残すのでしょうか?例えば世界遺産などです。昔の貴重な遺産を残し、 昔をしのび、 いろいろ考えるのは 当然では? また、昔の遺産を研究している人は世に多いですね
2012.11.25
2012年11月24日 23:30「世界には沢山の人間がいるのに何故私はこの人間Aに生まれてきたのだろう。「Aが私である」ことはAの持つどんな性質からも説明されない。本当に、どうして 生まれてきたかと考えると、何も分からないですね。愛子様も 驚いているのでは。平凡に生まれれば 良かったなど、思わないでしょうか?
2012.11.25
2012年11月24日 23:32 <哲学とは根本原理、真理を探る最も世俗的な宗教行為といえませんか?哲学とは、それほど大それたものではなく、 真理を追究していこうとする 愛知の事で、 実際、哲学の 世界史における 影響も それほどないですね。デカルトの影響は 確かに大きいのでは?考え方の 大きな影響ですね。
2012.11.25
2012年11月24日 23:33 神は人間が創造した存在だと思います。そうですね。 確かに そのような考えが 出来ますね。 私も 困っています。 数学は 誰が作ったのかと、 神は 捉えられないが いるのでは ないかと。関係者各位: 数学とは何か - 数学と人間については 下記、国際数理科学協会会報、No. 81/2012.5, 7-15 に公刊されました。 この寄稿は 高橋 渉 東京工業大学名誉教授によって、 勧められ、編集委員長、副委員長の 藤井淳一、 藤井正俊 両大阪教育大学教授を経て、協会会長の 長尾寿夫 大阪府立大名誉教授によって、修正なしに 出版されたものです。 関係者には 心から感謝致します。 ところで 数学とは何だろうかと 一層深い想いをしています。 敬具アヴェイロ大学齋藤三郎2012.5.17:15:55 No.81, May 2012(pdf 432kb) No.81, May 2012(pdf 432kb)
2012.11.25
2012年11月24日 23:38武器を持つことが悪いんじゃなくて戦争をすることが悪いと思う。普通どっちなんでしょうか。歴史的には、 大戦前までは、 力が世界を支配していて、 それは、生物界の本能の生存競争の様なものだったのでは。強いものが弱い者を支配するは 厳然と存在して、歴史は 動いてきましたね。それが 事実ですね。 戦後は、新しい要素が大きくなっていますね。 情報化と経済力ですね。新しい、世界に対応する 考え方は 大事では。戦争は、 基本的に無くならず、形態、形、仕方がが変わるのでは。 例えば、武器で戦ったものが、 投票で決めるなどですね。お金、経済は 何時も大きな 要素ですね。
2012.11.25
2012/11/24 なぜユダヤ人は世界一頭がいいの?世界じゅうから、苛められて、 鍛えられているは 歴然としているのでは?
2012.11.25
2012年11月24日 23:43 中国という広大な国土や人口を抱えた国は、どのような方法で国をまとめるのがいいですか?民主化すると分裂する気がしますが。大きすぎてまとめるのが大変でしょう。ですから、歴史的にも大変でしたね。 PCの普及で 上手くすると纏めやすくなるのでは。 昔、鉄ができて、国家が武力で まとまりましたが、 今度は PCの普及で、 民主的に、法によって世界的に纏まる可能性が 出てきたのでは、 情報が 普及すれは みんなが納得する形で、纏められますね。
2012.11.25
2012年11月24日 23:44 です。世界の国々は不満を持っていないのですか?新しい枠組みの国際組織が必要ではありませんか?そうですね。 改革、進化は 当然ですね。 力が世界を支配している事実を認め、努力によって、世界史は 進化出来ますね。 ここで、力とは、 総合的なもので、 武力だけでは無いですね。
2012.11.25
2012年11月23日 23:23 人口が多い・少ないで社会はどう変わりますか?ひとの少ないところに 行くと人を 恋しく感じますね。 人口が少なければ、 お互いの大事にするは 言えますね。 大きな社会では、逆に疎遠になるのは、物理的な 法則のようなものですね。
2012.11.24
2012年11月23日 23:32 もしあなたのクラスメイトが自殺をしたら。もし、あなたの中学時代にクラスメイトがいじめが原因で自殺をしたらこれは 哀しい、苦しい、嫌な 気分になりますね。 生涯 キズ付きますね。
2012.11.24
2012年11月23日 23:34 黄金律とは?それは、人間を作ったものと数学をを作ったものなどが同じなので、 人間も、自然も 同じ原理が 働き、調和がとれているのですね。 それは 神の意思の反映と 言えますね。 例えば、 神は 2、2つが 好きだと言えますね。 次を参照して下さい: 関係者各位: 数学とは何か - 数学と人間については 下記、国際数理科学協会会報、No. 81/2012.5, 7-15 に公刊されました。 この寄稿は 高橋 渉 東京工業大学名誉教授によって、 勧められ、編集委員長、副委員長の 藤井淳一、 藤井正俊 両大阪教育大学教授を経て、協会会長の 長尾寿夫 大阪府立大名誉教授によって、修正なしに 出版されたものです。 関係者には 心から感謝致します。 ところで 数学とは何だろうかと 一層深い想いをしています。 敬具アヴェイロ大学齋藤三郎2012.5.17:15:55 No.81, May 2012(pdf 432kb) No.81, May 2012(pdf 432kb)クリックして返信、転送
2012.11.24
2012年11月23日 23:35 人間が自分を知ってほしいと思う理由はなんだと思いますか?これは 本能ですね。共感、共鳴、群がりたいですね。それは、 自分が消えて行く寂しさ、 何かを 伝えて行きたい 本能ですね。
2012.11.24
2012年11月23日 23:36 学問は100年を作る精神世界は千年を読むちょっと大げさでは。 数学には そのような面が有りますね。関係者各位: 数学とは何か - 数学と人間については 下記、国際数理科学協会会報、No. 81/2012.5, 7-15 に公刊されました。 この寄稿は 高橋 渉 東京工業大学名誉教授によって、 勧められ、編集委員長、副委員長の 藤井淳一、 藤井正俊 両大阪教育大学教授を経て、協会会長の 長尾寿夫 大阪府立大名誉教授によって、修正なしに 出版されたものです。 関係者には 心から感謝致します。 ところで 数学とは何だろうかと 一層深い想いをしています。 敬具アヴェイロ大学齋藤三郎2012.5.17:15:55 No.81, May 2012(pdf 432kb) No.81, May 2012(pdf 432kb)
2012.11.24
2012年11月23日 23:37 自然法とはどういうものですか?神の意志の内容を自然法というのですか?違いますね。 自然は、 人間に対立する概念ですから、自然法とは本能に基づいた、 正当防衛や自然淘汰などの 原理ですね。 神は、人間が考えたものですから、 自然とは 言えないですね。
2012.11.24
2012年11月23日 23:38 人間と動物(もしくは昆虫)って全く違いますよね?動物や昆虫としての雄や雌は自然界の歯車(サイクル)を動かすためだけのその通りですね。 それはそれで 良いのですが、それは 人間のおごりに 聞こえますね。人間、そのような 大それた 事を 言いますが、 人間は 猿よりも なおサルである は 如何でしょうか。 本質は、生命は 同じだと考える方が 良いのでは?再生核研究所声明 36 (2010/05/14): 恋の原理と心得2010年05月14日(金)テーマ:再生核研究所声明元祖生命体(本来の生命、生物界全体)は 永遠の生命を有し、人間的な意識と自由意志を有し、存在すること、知ること、美を求めることなどを目標に生命活動を続けている。人類の発展の先は いまだ不明である。 確かに言えることは、生存を続けること、知ることを求めること、感動することを希求しているということである。 元祖生命体においては 男女はなく一体の存在である。 従って、恋も、もちろん、男女の愛も親子の愛もそして死も本来存在しないものである。 元祖生命体においては 本来 永遠の生命を有していたから、 食欲や生命間の争いも無く、人類の進化の先をもっぱら志向しているとみられる。しかしながら、物質の形をとって、 生命が存在するためには、そのままで、永年存続させることは、 物理的に不可能であり、再生機能による仕掛けを用意する必要があった。 厳しい自然環境に柔軟に対応できるように、多様な生体系に分け、多様性の観点から、高等生物を2種類に分け、2つの作用によって、生命を再生させる仕掛けができて、それらが、男女の誕生、恋、結婚、出生、育児、親子の基本的な営みができたというのが そもそも恋の原理である。 これが子の誕生と死の輪廻、再生の原理である。 実際、人類以外の多くの生物は、生きること、恋をすること、子を設け、育てることで 殆どその生命活動は尽きると言える。 もちろん生物である人類にとっても、 基本は同様であると言える。 実際、 人生のあらゆる活動の大部分を それらに関して費やしていると言える。 種の保存は あらゆる生物の第1原理 であるから、当然である。 実際、人生を表現するあらゆる文学の課題がそれらに絡む題材であると言っても過言ではない。このような発想はギリシャと仏教の思想にあると考えるが、 夜明け前 よっちゃんの想い で最初に述べられた 最も大事なこと - 必然的に新しい価値観と考え方を限りなく発展させて、雄大な世界を拓く - となるので、深入りはしないことにしたい。 そこで、心得の方に視点を移したい。 男女がどのように恋について関わるかは 2人の自由であるから、それらの内部関係ではなくて、社会的な在り様についてまず触れたい。 実際、現在でも国や、社会によって多様な在りようが存在するのが 現実であり、実際である。 しかしながら、それらの在りようの基本として、声明1に述べられている、 公正の原則は ここでも基本になり得ると考える:1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか. 2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか. 3) それはみんなに受け入れられるか. 4) それは安定的に実現可能か. 殆どの小説の題材になる程に 恋の問題は、人間の精神に深い影響を与えるものであるから、 特に個人個人が 自己の心に忠実に、全体として、諒となるように対応するのが 最も肝要である。 自己の心とは実際深く、複雑なものであるから、しっかりと自分を捉えて対応するのが肝要である(恋の心得)。 上述のように そもそも 恋は生と死に関わる人生の大事 であるから、特に恋の 第一の結晶作用(スタンダール)がはじまる以前においては 慎重さが大事であり、第二の結晶作用 前においては 恋を解消する勇気を持ちながら、十分な時間をとり、全人格を賭けて決断を行なうことが特に肝要である。恋には、一個の人間の、愛、欲求、良心、熱情、不安、畏れ、などなどの激しい葛藤があり、その意味で、恋にどのように関わったかは、1個の人物の第1次の総合指標を表していると言える。恋の現象として、特に印象深い、参考文献、表現について触れておきたい:恋の問題を人生・世界の広い視点から深く扱っているものとして、ゲーテのファウスト。女性の恋と性は簡単ではなく深いものであることに触れている、バルザックの谷間のゆり。自殺する前に話した、先輩の言葉: 私の人生で、真実は唯一つ、A を愛したことだけである。- 実際、恋のいわば失敗で、自殺に追い込まれたり、生涯に亘る傷を負うことは世に多くみられる。人生の基本定理(声明12)に寄せられた言葉: 出産が 私の最も感動したときである。少し、超越への道について触れたい。 食欲と性欲は 基本的な人間の欲求とされるが、上記 元祖生命体においては 本来それらは、無いものであり、本来の生命活動としては、それらを超えたところに存在するということである。 したがって、 食べるために生きる、恋のために生きるは、本質的な誤りを含んでいる。 真実、本質は逆である。 生きるために食べ、生きるために恋をするのである。 したがって、それらは無限ではあり得ない。 人類が 元祖生命体の人類の先を志向するのは、あらゆる生物のうちで、人類だけができる人類の崇高な使命である。 人類は己が存在の基礎に元祖生命体の己の分身が雄大に広がっていて、同じ運命共同体であることを忘れてはならない。 もちろん、人間は同じ元祖生命体の分身であり、個々の人間は1個の細胞のような存在である。 まこと 個々の人間の存在は 元祖生命体の雄大な存在からみると 大河の一滴 (五木 寛之) と考えられるが、しかしながら、それは同時に全体に関係し、全体を内包しているから、限りなく貴い存在である。 元祖生命体の高度な謙虚な営みの一つして、 数学者の人生を紹介したい。 数学者は関係を追及していて、ただその関係はどうかという問題意識を持ち、あるいは その真偽の追求、あるいはそのような関係を求めて、真理の追求を行っている。 面白いのは、それらは世の中と何ら関係がなくても、 それはどうか、どうかと限りなく追及していることである。 しかも その中に、美と感動を見出して、その追求には終わりはなく、 無限である。実際、たとえば、オイラーの公式の魅力は千年や万年考えても飽きることはなく、数学は美しいとつぶやき続けられる、と言える。数学者にとっては 人生は短すぎると言える。また、移ろい行くものや世事に関心が薄く、実際、戦場でも数学を考えていたというような逸話が残されている。 科学者や芸術家も同じような人生ではないかと考えられる。実際、人間は有限性と無限性の両面を持っている存在である。夜明け前 よっちゃんの想い/斎藤 三郎¥1,470Amazon.co.jp
2012.11.24
2012年11月23日 23:41 日本に軍隊や軍事組織、戦争に使う武器は必要ありません。自衛隊などの軍事組織全て廃止し、平和憲法たる日本国憲法を遵守、アジア諸国の平和安定に寄与すべきです。アニメやエンタメ、科学、直ぐにあっちか、こっちと 単細胞的に 考えるのは 如何でしょうか。 基本的に 適切と思いますが、環境を整えて 1歩1歩ずつですね。 再生核研究所声明 72(2011/12/06) 慣性の法則 - 脈動、乱流は 人世、社会の普遍的な法則まず、 ルネ・デカルト - Wikipedia から慣性の法則を抜粋しよう:(デカルトは、物体の基本的な運動は、直線運動であること、動いている物体は、抵抗がない限り動き続けること(慣性の法則)、一定の運動量が宇宙全体で保存されること(運動量保存則)など、(神によって保持される)法則によって粒子の運動が確定されるとした。この考えは、精神に物体的な風や光を、宇宙に生命を見たルネサンス期の哲学者の感覚的・物活論的世界観とは全く違っており、力学的な法則の支配する客観的世界観を見出した点で重要である。)いわゆる 慣性の法則 は、 ニュートンの運動法則 の第1法則(慣性の法則)で、外力が加わらなければ、質点はその運動(静止)状態を維持する。(力を加えられない質点は等速度運動(等速直線運動)を行う)。 要するに 動いているものは そのまま動き、止まっているものは そのまま止まっているという法則である。 この法則は、 物理法則としてばかりではなく、 人生、社会の人世、精神、生命などの在りように普遍的に存在する いわば、連続性を表す 世の法則 ではないだろうか。 この観点からいくつかの考察を行い、世と上手く付き合っていく心得、人間の在り様としての心得について触れておきたい。人は 人生とは何か、生命とは何か、生きる意味を 繰り返し問う。 この難しい問題を足もとから、現、在から考えてみよう。 今日あれば、 昼には昼食をとり、夕べには 夕食をとるは 相当に大事な 今日の要素である。 - 実際、 夕食がとれないような状況が有れば、それは人生の意味などを超えて 全ての人間にとって重大であろう。 - 仕事や予定が有れば、 何時ものようにやり、 少し上手く行けば、 それだけ充実感がするだろう。 在り様は もちろん、 個人にとって、人生そのものである。 人生とは それ以上のものではない。 今日の在り様は 多くは昨日から、 決まっていて大きな変化が有っても 既に準備されているものである。 今日あるから、 明日も 今日のように生活することになる。 このように 人生とは繰り返えされてきたものである。 子供のころの生活も同じように 少しずつ繰り返しながら、 変化してきて、 現在に至ったのである。 それは個人の人生ばかりではなく、 動物としても、生物としても 少しずつ慣性の法則に支配されているように 展開して来ているのである。 それらの背後には 大きな生命の営みが感じられるが その本質は 定かには分からない。 我々の自由意志は 本能原理の上に わずかに存在するが、大きな生命の営み、日常の連続性によって働いており、その大いなる流れの上にあることに想いを致せば、 大きな迷いや不安から、解放されるだろう。 その流れを観、感じ、捉えることが肝要である。 多くの人は両親や近い人の終末から、自分の終末を予感し、覚悟し、 子供たちの終末を予感するだろう。 永い間、代代繰り返えされてきたのだから、 私もそうなるだろうと悟るだろう。 およそ人生とは そのようなものである。 然り 大河の中の一滴のように である。 世の、始めも、終わりも、人生の始めも、終わりも、定かには分からない。 ただ大きな流れの上に生きているということである。 大きな変革も、ちょうど地震のように エネルギーが次第に高まり、 その流れの中で起きたものである。日本社会をみても、大震災による原発事故、増大する膨大な債務、政権交代も同じように考えられる。40年以上も稼働して来たものが、稀有な天災で甚大な被害を受けた、しかしながら、今まで築いてきた膨大な設備を、それでは直ぐに廃止とは行かないのは 当然である(再生核研究所声明 67: 脱原発デモ - 非現実的な貧しい二律背反の発想と飛躍した議論)。どうしようもない膨大な債務と財政難も同様である。大きな船の舵のように、急には財政改善とは行かない、改善は総合的な難問ではないだろうか。政権交代も、自民党の長期政権が疲弊、衰退し瓦解により、政権交代はしたものの、外交、軍事、財政、経済、何れも急には変えられないのは 道理であり、現実の日本の上に 政治を進めるためには、そんなに変えようがないという苦しみを 現政権にみることができる。それは大きな政治社会、大きな国の機構、現実を見れば 当然であり、菅氏が人間性の観点から批判されたのは 当然としても(再生核研究所声明 71:菅 暗黒政権 を総括する)、鳩山氏の過ちは小さく(再生核研究所声明 59: 鳩山政権の総括と反省)、野田首相はしっかり バランス良く賢明に政治を進めていると 高く評価されるべきである。 要するに、現実の日本が有る限り、 そう簡単には 変えられないというのは、 慣性の法則の重要な視点である。永い歴史が有って現在がある、 歴史の流れの上に、 明日からの未来を少しずつみつめて 着実に歩みたい。 歩んで来た過去をしっかりみれば、 明日の在るべきことは 相当に決まっているものである。 それを歴史的必然とも表現できよう。 現在、未来は 過去の歴史から、慣性の法則で、押し出されていくものであり、 自由を行使する判断でさえ、過去の積み重ねられた知識、体験の学習の結果であり、 多くは慣性の法則で 動いていると言える。 我々が創造と呼んでいるものもそうである。 積み重ねられたものから、生命作用として、噴き出ているのである。 それゆえに、歴史を真面目に捉え、飛躍が無いような、総合的な、大きな視点を持つように心がけたい。もちろん、震災、財政危機、政権交代などの社会現象は 世界史で 繰り返し 繰り返し展開されてきたことである。少子高齢化、教育の問題、産業構造と失業問題、環境問題など、何れも局所的対応、単細胞的思考では対応できず、各々の専門性を超えた 総合的、全体的な視点が大事である。 そのような視点を国民が全体的に持ち、 対応する力が無ければ 混乱と破局を早晩迎え、それも1時代の現象と評価されることになるだろう。 実際、我々は沢山の 世紀末的現象を 世界史の中に 見出すことができる。 世界は 大きな流れの中で、成るように成るものであると 半ば悟った様な心持ちは 視野を大きくさせ、賢明な有り様を選択させるだろう。以 上
2012.11.24
2012年11月23日 23:43 宗教はいらないそう思うのは私だけでしょうか?それは、誤解では。 宗教が戦争の 原因と考えるのは おかしいのでは。たまたま、 文化や宗教で 戦争地域が 分かれているように見える、 宗教の対立のように 見えるで 宗教が 原因では ないですね。
2012.11.24
2012年11月23日 23:49 <高額な贈り物に対する対応について一般的な婦人衣料販売を販売していて永年にわたり買上げ頂く顧客様が突然プレゼントを私にしてくれました中を開けると50万円以上する宝石でしたこのような物は受け取れないので気持ちだけ頂く旨伝えたのにもかかわらず慌てて帰ってしまいました珍しいことが あるものですね。 お金は 貴重なものです。御断りしても、 呉れるというのですから、頂いて 良いのでは?あるものは、 いろいろ利用できるので、 お好きなように 利用すれば 良いのですね。 貴方の 対応が 余程 良く、また、有るところの 方なのですね。 私としても受け取る意思は無く困っておりますどうやってこのプレゼントをお返ししたら良いと思いますか?
2012.11.24
2012年11月23日 23:52動物園で飼育されてる動物が育児放棄をするニュースをよく観ます。人工的な飼育の 弊害で、野生には稀では?詳しい方、 如何でしょうか?本能が 疎かになれば、 生存できないからです。
2012.11.24
国の最高機関の代表者を選ぶ選挙、司法を監視する大事な選挙、 お国のために、真剣に 対応しようではないか。司法もおかしいのでは?小沢氏の圧勝と、 石原氏の勢力の壊滅で、 歴史の進化を図ろうではないか。 日本国に 明るい 世相を取り戻せ。おいしいコーヒーを頂いて、閃いた考え: まず、小沢氏の意見の尊重、 石原氏の影響の排除、そして、個別に候補者を選別。 選挙に臨む精神:2012.11.23.6:53.おいしいコーヒーを頂いて、閃いた考え: まず、小沢氏の意見の尊重、 石原氏の影響の排除、そして、個別に候補者を選別。 選挙に臨む精神: 合戦においては大勢の筋道が大事だからである石原氏は、 憲法を侮辱し、核兵器の所有を公言し、 わざわざ、微妙な島問題などにちょっかいを出して、国益を損ね、 隣国を挑発さえしている、 愚かな軍国主義そのものでは? 戦前の人の様に見える。80歳を超えてひどい。小沢氏の圧勝にならなければ、 社会正義も、 歴史の大義も、憲法もない、暗い時代に逆もどりしてしまう? 日本に良心を。 文化国家を築こうではないか。領土問題の経緯は 知ってしています。 現実には、外交関係、友好関係を上手くして 対応する必要が。島問題をおこして 損ばかりでは。どんどん損して アジア衰退にもなる危険性が。軍事を増大させれば、軍拡競争の 愚かさに成り、第3国が 漁夫の利を得ますね。維新って、 石原氏に代表されるなら、とんでもない、軍国主義 そのものでは? 安倍氏 も近いですね。 自民党の良識派の影が薄くなっていますね。 心配だ。遅れている国や、野蛮な国とも うまく付き合って行くのが 処世と言うものでは。 アメリカも、中国も 国際的な巨大な国家、それらと上手く付き合えない国は、栄えることは 無い全国紙を廃刊に追い込み、地方紙や 岩上氏のような自由報道の充実に 向ける考えが、今朝 湧いたのですが、如何でしょうか?その通りです。そこをしっかり、見る必要が。 結果をみれば、それで誰が利益を上げるかを みれば、客観的に分かりますが、多くは、 利害で、自己のために動いていることは 明らかですね。そこで、関係ない、 第3者の 意見は貴重では?日本、変だと思ったら、 ますます 変ですね。 どうしておかしくなっているのでしょう? 幾ら外圧と言っても 情けないですね。 中国に、 眠っていた島問題、 日本が余計なことをして、問題を起こしていますね。ひどいですね。 再生核研究所声明87(2012.4.26): 小沢氏の裁判問題 ― 司法界とマスコミ界に断罪を本来、マスコミも 検察も 社会正義を行うのが、本務ですね。脅かされているのですね。悪い世相ですので、 判断は 簡単と思います。 簡単では。 日本は 右傾化していて、 軍国主義の色彩すら。 小沢氏は、 アジアの友好関係を重視していますね。 みんな仲良しは 世界史の大義では?首相になろうと言う人に 嫌疑をかけて、政治生命を失なわしめた以上、責任者は 切腹でも足りないのは 当然である。 逆に見れば、小沢氏が 如何に警戒し、順法に心がけていたが 良くわかる。再生核研究所声明23参照。天皇陛下に 親しく会見された、習氏が 中国の最高指導者とは 心強い。日・中友好関係を深めて、世界史の進化を図ろう。小沢氏の政治力は 実に素晴らしい。偏狭的偽愛国者、軍国主義者は排除しよう。国民は圧勝で、答えるべきでは: 小沢氏が勝利しなければ、 社会正義も、 歴史の大義も、 憲法も 無い偏狭的な愛国者、チョッカイを自ら出して、けしかけて防衛とは、アジアに内乱を招いて、どうして、歴史の大義と言えようか。処断すべきである。憲法の精神を尊重し、世界史の進化を図りたい。小沢氏の考えは、しっかりしていて、 揺るがず、日本はアジアと友好関係を深め、アメリカとも友好関係を保ち、自立した国家の在りようを考えられていて、国家として、当然ではあり、 世界史の進化の大義に叶っているものと評価される。 それは、小沢氏を 日本の首相にして、中国の習氏と日中友好関係を しっかりさせ、共通の友好国 アメリカを交えて、世界史の進化を 図れ、と表現できる。日本が尖閣諸島問題で、チョカイを出し、侵略的行動をとっているのに、中国侵略,中国警戒論を大げさに宣伝しているのは異常であり、アジアの平和を志向すべきである。自民党は かつて優秀な人材を有していた、大きな党ではなく、優秀な人材の離反と世代交代で 衰退していて、いわば、視野の狭い、右傾化した危険な党に成り下がっている現実 - お粗末内閣で、退陣した、元首相を担ぎ出している、低落ぶり。
2012.11.23
2012年11月22日 23:20 世間では極悪人という評判の人が実は善人の一面を持っていたというような話と、世間では善人という評判の人が実は極悪人の一面を持っていたという話と、どちらの方が興味深いですか。その理由も教えてください。これは 人間には、 両面あり、 間違った見方ですが、 極悪人はいなく、良心が有るのですから、 前者は当たり前ですから、 後者の方が 興味ありますね。
2012.11.23
2012年11月22日 23:21 肉体が自由を拘束しているだけで、肉体があるがゆえに自分には様々な執着が起こるのだとの認識の元、自身は肉体さえなければ完全自由なる存在だと本気で思い、そう言いきれる人は自由だとあなたは思いますか?これは 真実ですね。 しかし、哀しいことに 肉体が無ければ、 存在できませんね。 運命の様ですね。 精神と肉体は 切り離せず、 健康に保つほか、 自由になる方法は ないのでは。
2012.11.23
2012年11月22日 23:22 例えば人がする私に対する認識と私自身の自己認識が合致した時には、それはそうならない時より、大きなパワーになりますか?それは、どちらとも言えないのでは。 共感、共鳴で 力が湧くときも、 対立して力が 湧くときも どちらも有りますね。
2012.11.23
2012年11月22日 23:23 ビッグバン以前というものを、どうやって頭にイメージしたらよいのか、教えてください。出来ないですね。 無ですね。 生まれて来る前の様ですね。
2012.11.23
2012年11月22日 23:24 私は自殺するつもりはないですがふと思ったので質問します。なぜ自殺した人は「現実から逃げた」や「弱い」などと言われるのでしょうか?死ぬのは誰でも怖いです。しかし、そんな思いを打ち砕いて自ら死を選ぶのはとても勇気のいる行動だと思います。それにも関わらず「その問題に立ち向かう勇気がない」とか言えるのでしょうか?生命の基本定理、 生きて存在しなければ}始まらない。 生きていなければ、 何も始まらない、自殺や、死も考えられない。 そこで、 生命は、 死を嫌い、 生きること、それが、全ての前提ですね。 しかし、死とは本当は 良いものですね。再生核研究所声明105:再生核研究所声明 105(2012.11.06) 人間の愚かさ、弱点について人間を大きく捉え、人間の愚かさ、人間の弱点の視点から 人間について 触れて置きたい。まず、人生の肯定にかかわる、大事、人間は本能に基づいて、少しでも生きたいと考え、健康に気遣ったり、病との闘い、あるいは生きるために いろいろ苦労している。しかしながら、人生は帰するところ、みな同じで、無駄な努力をして わざわざ苦労しているとも言える。これ、人間の愚かさの最たるものである。(しかし、地球すら いずれ壊滅するだろう。その時、世界史は結局 空に帰するだろう。そこで、本能寺の変が起きたら、余計なことを続ける必要が無くなった、これ幸いと考えれば 良いですね。2012.6.11.09:45)。しかしながら、 人生の基本定理: 生きて存在しなければ 始まらない - を しっかりと、理解する必要がある。しばしば、恋をしたり、子をもうけ、育児など、することなど、愚かしいことと考えられる面がある。これは、人生そのものを否定するような発想につながる面もあるが、人間の愚かな営みであると考えられる面を否定できず、逆の立場の視点を 有していることは視野を広める意味で、また 本能からの解放で 良いのではないだろうか。人間には、育ち、初期の学習で 大きな影響を受けて、その枠から抜けられないような要素が有るので、大きな弱点として、指摘したい。宗教や文化の強い影響を考えてみれば 深く理解できるだろう。- しばしば、ベジタリアンは おいしい肉を、まるで悪魔を見るような眼差しで見ている。恋でも、学問、芸術、志でも 初期の影響が 永く人生に影響していることは驚くほどである。殆ど、初期に受けた影響から 抜けられないは あたかも 人間そのものがそのように形づけられた面が、要素があると考えられる。- 三つ子の魂 百までも とは よく言ったものである。次に環境、群衆心理に流され易い、状況を指摘したい。人は世論や、環境に左右され易く、 戦時などにおける 異常な群集心理には大いに心したいものである。 上記、少し触れた 本能寺の変でも、途中で 反乱に反対した者がいなかったのは、考えようによっては、不思議なものであるが、群衆心理で、軍隊の流れで、 突入させられているのではないだろうか。それは 基本的にいずれの軍隊、合戦でも同じようではないだろうか。そもそも、人間は大きな流れの中で、流されている面が相当に強く、慣性の法則で 生きている面が強いのではないだろうか(再生核研究所声明 72:慣性の法則 - 脈動、乱流は 人世、社会の普遍的な法則)。 多くの価値観、感性すらも環境、文化的な背景で、形づくられていると言える。環境の影響で、いわゆる、劣等感の強い影響を 特に指摘したい。相当に偉いとされている成功者でも、 試験に落ちた、 受験に失敗したことの傷を受けているのを知ると、実に驚くほど、劣等感の強い影響を感じる。人にはそれぞれ、個性が有り、得意、苦手はつ きものであるから、大事な個性として、居直る強さを身に付けるべきである。強いもの、良いものだけでは 社会は構成できず、いろいろあって社会である。優越感も同じく、空しいものである。- 人が何でもない様な事で、永く、深く傷ついている場合が 世には多い。個人は、物理的にも、客観的にも小さな存在であるから、原理的にも単細胞的思考、予断と先入観で支配された 盲目的な存在である と絶えず自戒する必要がある(再生核研究所声明 69:単細胞人間 - 単細胞的思考)。人間は、人間関係の中で生きているという面を有するが、無用な競争意識に 悩まされている場合が多いのではないだろうか。人が、友人が成功したり、幸運を掴むか否かは、本当は、自分には関係がないのに いちいち気にして、人のことに異常に関心をもっている愚かさは 世に多いのではないだろうか。日本における 異常に競争をあおる教育における世相は、人間形成の観点と そのような競争心を異常に高める悪しき在りようであると考える(再生核研究所声明4: 競争社会から個性を活かす社会に)。現在、日本の政局は混乱していて、さまざまな意見と批判が展開されている。予断、決めつけ、感情むき出し、思い込み、敵、味方に分けての考え方が 強く、真面目な議論の背景が薄く、批判合戦になっているのは、世相ばかりではなく、そうあるまじき、マスコミ、政党、言論界などすらもそうである。 人間の浅ましさ、愚かさの極みと絶えず、自戒し、どうしたら 良い国造り、良い社会を築けるかと、広い視野と公正な精神で考え、前向きに、建設的な立場で議論するように努力したい。人間の愚かさと 弱点は それこそ人間らしい、人間の実相だと達観して、眺める余裕を持てれば、人間の愛おしさを 一層深められるのではないだろうか。以 上
2012.11.23
2012年11月22日 23:25 いま増税だのなんだの国政が騒がしいですが、問題は、バランスの問題で、 何でも行き過ぎは 良くないですね。全体的な、調和は 大事では。一面で見ない、総合的な 見方が大事ですね:再生核研究所声明 69(2011/09/27) 単細胞人間 - 単細胞的思考(背景: 2011/09/22 宿舎で朝食をとっている最中に 突然閃いた考えです。 単細胞人間という言葉を聴いたのは 恩師がゼミの学生に言われた言葉として、伺って来ました。類語辞典には 近視眼的な ・ 目先の利益だけ考えた~ ・ せっかちな(結論) ・ (単なる)向こうみず ・ 単線思考の ・ 単細胞(人間) とある。 また、 ツイッターで、 恩師が、単細胞人間 と言った ということを 思い出させます。 小さな真実を見て、 全体が見えないのですね。 愚かさの表れ ではないでしょうか。 脱原発デモ なども そうではないでしょうか と呟いた後です。)単細胞的思考とは小さな事実を それに関係する全体の中での 位置づけができず、その局所的な、断片的な事実をもって全体に普遍させてしまう愚かさであると表現したい。まず、現実的な問題で考察し、しかる後に一般論を展開したい。脱原発デモ、脱原発運動、これはどれほどの意味があるでしょうか。そのまま主張を全て受け入れたら、どのようになるでしょうか。長年かけて膨大な資金を注ぎ、人と設備を整えたものを活用できないとなれば、電力会社は 膨大な損失である、相当に電気料を課しても経営が成り立たないのは 素人の目にも明らかではないだろうか。電力会社は どの程度の損失に当たるかを明らかにして 国民に理解を求めるべきである。天災の事故で、恐ろしいは 分かるが、何十年も続けてきたことをいきなり、中止せよ反対、このような要求は 子供の要求と同じで、単細胞的思考の典型的な例と考えられる。まともな考えとは、くれぐれも慎重に運営して欲しい。場合によっては、在り様は 分かれるが、段階的に縮小して欲しいという意見ではないだろうか。これについては、再生核研究所声明 67: 脱原発デモ - 非現実的な貧しい二律背反の発想と飛躍した議論 を参照。相当の人が、国防の在り様について、敵地攻撃能力の整備を と主張している。自分は強く、相手を罰せられるので安全になると考えているのであろうか。 しかし、逆に考えてみれば、当然、公正の原則で 相手も敵地攻撃能力を高めて、直ちに軍拡競争に入ってしまう。場合によっては、逆襲され、先に攻撃して、壊滅させてしまえ となりかねない。 経済的にも大変で、危険性を増大させる、それこそ、単細胞的思考ではないだろうか。空母が欲しい、軍事的には、南シナ海、東シナ海を「日本海」にすることだ、そのためには原子力潜水艦を持つことに尽きる 等も同じような考えではないだろうか。 次を参考: 再生核研究所声明 49: アジアの愚か者、アジアの野蛮性。次に、有名な蓮舫氏の発言について「研究は1番でないといけない。"2位ではどうか"などというのは愚問」とは おかしいと考える。 そのような質問をせずに、切りなくお金を注げば、第一 他の いろいろ大事な研究費を圧迫してしまう現実。 研究費は 無限ではないので、 どのように配分するかは、 国家の大事な問題。 戦艦大和のように 時代遅れの兵器を、研究でも、お金を掛ければ、大きければ、世界第1位でなければ、の発想は おかしい。 蓮舫氏は、 決めつけているのではなく、 なぜかと問うているのだから、 きちんと答えるのは、 研究者の 国民に対する義務であり、また、他の多くの研究者や、若い研究者も、どうしてそちらばかりお金をかけるか、知りたい 自然な 質問ではないだろうか。 蓮舫氏の質問は,政治家として、当然の立派な質問だと評価したい。専門家は日本国が破産を迎えても、自分のところの研究費だけはと 要求するだろう。 これは専門家の独善と大局に想いを致せない単細胞的思考の現れと言え、 専門化、局所化した現代社会の本質的な問題と考える。高度に専門化して、自分たち仲間でしか議論も話しも通じず、他の価値さえ理解できず、本当に生体の中の ほんの一部の細胞の役割しか 果たせなくなっている。 人事の進め方、評価なども 結局 仲間同志の中でしか、考えられない 現実である。 検察や弁護士も法律の条文にばかりに囚われていて、法の精神や生きた社会や世界的な視野に欠けて、おかしな判断をすることが多い(再生核研究所声明 31:法の精神と-罪と罰)。上記 事例で分かることは 愚かさの故の行為と 背後に利害が絡んでいて 理に反しても強弁している場合とがあるということである。 何れも人間の本質的な弱点であると自戒したい。 そこで、 単細胞的な思考 に陥らない心得を 次のように纏めて置きたい。1) 絶えず、逆の立場、反対を考えて、みる。2) その意見を 徹底的に進めたら どうなるかを考えてみる。3) みんなが、それに賛成、実現したら、どうなるかを考えてみる。4) 特に関係の無い第3者や 素人の意見も参考にする。5) 世の問題は、真か偽か、正しいか正しくないか、赤か白かのように きちんと分けられるものでは ないものであり、微妙に入り混じっている複雑な在り様であり、在り様の在り様を 多様に考える 幅の広さに心がける。6) 一度決めるとそれに拘り、その意見に固執しがちであるから、絶えず高い立場の見解、良い意見に止揚していく心構えを柔軟に持つ。7) くれぐれも派閥、仲間、専門家あるいは、地域、職業、宗教などの集団の枠、組織に囚われない。 また、考えを固定化したり、人を分け隔てたような考え方をとらない。8) ある程度時間をかけて、大事な問題ほど、影響が大きい問題ほど じっくり考える。 全体の状況が 見えるまでは 謙虚な態度で臨む。これらを 単細胞的思考から抜け出す心得としたい。しかしながら、人間は 本質的に愚かであり、予断と偏見に満ちた存在であること を肝に銘じて置きたい。なお、個人と社会の在り様については 次を参考にして頂きたい: 再生核研究所声明 35: 社会と個人の在りよう ー 細胞の役割(この声明の趣旨は 人体と細胞のように国家と個人は、社会と個人は有機体の存在として、 調和ある存在 になろう ということにある。 実際、一個の人間の存在は 細胞が生体の中で有機的な存在であるように、本来社会の中で有機的な存在ではないだろうか。 生体が病んでしまったら、個々の細胞の存在はどのようになるかに 想いを致したい。 実際、人類の生存は、如何なるものをも超えた存在である(最も大事なこと:声明13)。 以 上
2012.11.23
2012年11月22日 23:27ふと思ったのですが、 人間が何に従いやすいかというと、法律や道徳や親や上司や先輩とかではなく、時間じゃないですか?これは 対象を混同していますね。 それでは、 空気に支配されている、空腹に支配されていると言っているような ものですね。 それでは、 後者の中でですが、 自分の良心の 支配を受けているのでは。 何かしようとするときに、 何時も出て来る、良心の感情が 大きいのでは。
2012.11.23
2012年11月22日 23:28 人間は今まで何を生み出して来ましたか?酸素一つ創り出せない。全ては元々あったもの。ちょっと図に乗ってませんか?いろいろ作って、豊かになっていますね。周りを見れば、 作ったもので あふれていますね。 電気、水道、ガス、 PC, 車、そうして 豊かさをもたらし、自由を得ましたね。 凄いことでは。 食べ物でも 豊富で、外国産などでも 頂いている。 江戸時代など 夢にも考えられない世界ですね。
2012.11.23
2012年11月22日 23:29 夢をかなえれば幸せになる、という嘘がまかり通っているのは何故?それは 本当ですね。 幸せは、 気分で 耐えず変化していますね。向かって努力しているときが 幸せと言えますね。変化しているので、 上手く 変化しているのが 幸せですね。
2012.11.23
2012年11月22日 23:31 宗教の目的について宗教の目的は、自分が救われることを目的としているものが多いですが、それ以外の目的を持っているものはあるのでしょうか。例えば、禅宗や神道の目的は何なのでしょうか。普通の宗教は、確かに救われたがありますね。 安心したいですね。禅宗は、修業では。 神道は 自然との調和を 求めているのでは?この辺は、専門家が どんどん 意見表明して呉れると 良いですね。
2012.11.23
2012年11月22日 23:32 人の悪口を言ってはならない」「人を見下してはならない」「人を馬鹿にしてはいけない」「人を批判してはいけない」これらの行為を行ったものは無条件に投獄していけば慈愛に満ちた社会が生まれる?そうは ならないのでは、 そうのようなことがあって、人間社会では。 そのようなことが無ければ、 小さな つまらない社会では?
2012.11.23
2012年11月22日 23:33何かを読んで「言われてみればそうだな」とすんなり思えるということは、その書かれている内容は既に理解済みということを意味してますか?良い見解ですね。 共感、共鳴ですから、 その元が あったということですね。 その通りですね。
2012.11.23
2012年11月22日 23:38 領土問題に関して、韓国、中国、ロシア。日本は四面楚歌ですね。平和に 心がけで、努力すべきところ、 日本は逆に、 外国を逆なでしているのが 現実ですね。アメリカにそそのかされている 言えるのでは。 島問題で、眠っていた問題を 国有化など、反対と言っているのにわざわざ 行って挑発するしていますね。そして、 防衛だの 外国の危険性を 宣伝して、 軍拡を進めようとしていますね。日本がアジアの平和を乱しているのですね。 憲法の精神に 反する世相では ないでしょうか?
2012.11.23
2012年11月22日 23:40 日韓関係について意見を下さい。みんな 仲良く、平和に心がけるのが、当たり前ですね。日本の世相が おかしいのですね。 平和に 心がけで、努力すべきところ、 日本は逆に、 外国を逆なでしているのが 現実ですね。アメリカにそそのかされている 言えるのでは。 島問題で、眠っていた問題を 国有化など、反対と言っているのにわざわざ 行って挑発するしていますね。そして、 防衛だの 外国の危険性を 宣伝して、 軍拡を進めようとしていますね。日本がアジアの平和を乱しているのですね。 憲法の精神に 反する世相では ないでしょうか?
2012.11.23
石原氏は、 憲法を侮辱し、核兵器の所有を公言し、 わざわざ、微妙な島問題などにちょっかいを出して、国益を損ね、 隣国を挑発さえしている、 愚かな軍国主義そのものでは? 戦前の人の様に見える。80歳を超えてひどい。小沢氏の圧勝にならなければ、 社会正義も、 歴史の大義も、憲法もない、暗い時代に逆もどりしてしまう? 日本に良心を。 文化国家を築こうではないか。2012.11.22.3:30 とんでもないことに気づいて目を覚ました。 恒等的に零でない関数で、それに再生核空間の元を掛けたものを割ることができて、 答えは 再生核のその元である。条件は、 懸けたものが高等的に零の場合に 懸けたものが零になること。 任意の元は 再生核の元だから、再生核の条件はいらない。 よって、gf =0から、 f=0が出れば gfをgで割れば、我々の意味で、 解答はfである。 すると、gの条件はいらない。 2012.11.22.3.40石原氏は もう結構ですと、 どうして世論は ならないのでしょうか。 損ねた 国益を 考えられたら? 80才過ぎて、責任ある 政治が 出来ると 誰が 考えられるでしょうか。 世界史でも ありましたか。 日本の 珍現象では? ー あと4年も激務に駆り立てのは忍びないと考えられない? 石原さん 御苦労様でした。 80才を過ぎて ー あと4年も 激務に駆り立てるのは忍びないと - 敵も味方もなく そう考えるのが 適当では? ご家族様の本音もそうでは?亀井「(続き)あんたたち(マスコミ)は、そんなことばっか関心があるんだねぇ ー 亀井氏は好きな政治家ですが、大きく纏まらないと 力にならない。 合戦においては、小沢氏を中心に、有能な人材を 党派を超えて 拾う態度では 如何。鳩山元首相:首相へ衆院選不出馬 鳩山氏は 政権交代の 中心人物ですから、 小沢氏ともに外されては、 民主党の 消滅に繋がるのでは? 総選挙は決戦ですから、本流の小沢氏に 加わるのが大義では? 政権交代の大義を 進めるべきでは? マッカーサー憲法なんて敗戦に乗じて米国が押し付けたもの: それは違うのでは。アメリカの22歳の女性や、 日本の真面目な研究者などが参加して 作った理想的な時代を先取りした、素晴らしい 憲法では。あの頃、アメリカは正義に燃えて、理想的な義によりて 日本国の為に 尽くそうではないか? 憲法が 侮辱され、苛められているぞ。 マスコミは 言うに及ばず、 司法界さえおかしいぞ。 小沢氏の圧勝で 跳ね返せ。義によりて 日本国の為に 尽くそうではないか? 憲法が 侮辱され、苛められているぞ。 マスコミは 言うに及ばず、 司法界さえおかしいぞ。 小沢氏の圧勝で 跳ね返せ。無罪確定で「政治とカネ」の問題に幕を引いてはならない。裁判を通じて「ザル法」ぶりが改めて露呈した政治資金規正法の改正について、各党から声が上がらないのはどうしたことか。― 産経新聞って どうしようもない新聞ですね。再生核研究所声明23の反論ができる?― 産経新聞って どうしようもない新聞ですね。 新聞倫理綱領を 読めるのでしょうか? 日本国憲法は 読める? 日本の恥の新聞では? 恥ずかしい。今 シャワーで 閃いた考え: 小沢氏が勝利しなければ、 社会正義も、 歴史の大義も、 憲法も 無い: 2012,11.17:8:30石原氏は もう結構ですと、 どうして世論は ならないのでしょうか。 損ねた 国益を 考えられたら? 80才過ぎて、責任ある 政治が 出来ると 誰が 考えられるでしょうか。 世界史でも ありましたか。 日本の 珍現象では?苛めもそうですが、無関心に あるいは 関わりたくないと 逃げていれば、 社会は、政治も 良くならず、 生意気な人や、 でしゃばりが 幅を利かせる 嫌な社会に なってしまいます。
2012.11.23
全267件 (267件中 1-50件目)


![]()