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2012年3月31日11:18 この世で最も不条理だと思うことは何ですか?私は 食の連鎖、 食ったり、食えわれたり の 生物界の掟が、 無常で嫌ですね。
2012.03.31
2012年3月31日11:21 言葉を用いる事で対象や現象を正確に捉え説明することはできるか?その通りですね。 難しいですが、 努力するのは、できるだけ 伝えたいからですね。 言葉は大事な 手段で、 詩や、和か、俳句など いろいろな方法が有りますが、いろいろ表現を考えているのですね。 歌も 芸術もそうですね。 何でも 完全には 伝えたり、表現できませんが、したい願望は 強いですね。
2012.03.31
2012年3月31日11:21 個性って、親や教師が伸ばしてやるものなんですか?自然には伸びないのでしょうか?能力を伸ばすように 手助けするのが、教育の基本ですね。ほおっておいては 人間に成れませんね。 育児は 深く、思えば、大いに勉強になるのですね。気付かず、夢中で、過ごして しまいますね。
2012.03.31
それでも哲学的な疑問を常に背負いながら生きている人が少ないのって これは、考えても どうにもならない と 考えているのでは。 有名な 言葉が、初めから 残されている大問題です: 哲学の祖、ソクラテスの妻は 悪妻として 有名ですが、 何を訳の分からないことを考えているのか、 そんなことよりも 少しでも 稼いで、来たら, というような感じですね。今の世でも そんな感じではないでしょうか?
2012.03.31
2012年3月31日11:25 自然保護における「自然」という語の持つ意味、思想的な背景について解説して下さい。これは相当に深い問ですね。考えさせて頂きます。基本は、生態系の維持、 それには、もともとの自然の尊重が 基本では?:再生核研究所声明 56(2011.04.06): アースデイ の理念先ず、アースデイの概念であるが、グーグルで検索すると、環境関連の会議で、環境問題についての討論集会、環境のかかえる問題に対して人びとに関心をもってもらおう、 地球環境を守る意思表示をする国際連帯行動 などから、地球環境を大事にしようという概念が 鍵となっているようである。そこで、地球について改めて、考察し、かけがいのない地球 に想いを致し、元祖生命体における人類の使命(再生核研究所声明 41:世界史、大義、評価、神、最後の審判)を自覚するように 訴えます。広大な宇宙空間で、地球のように 生命が繁茂し、人間のような ある程度の精神作用や自由意志を有する高等生物が生息する天体は 未だ見つかっていない。 このことからも、既に 地球が広大な宇宙の中で、かけがいのない存在 であることが分かる。 人類が存在して、初めて、全てのことは始まるから、人類の生存は 最も大事な ことになる(再生核研究所声明13)。 雄大な生態系において、人類はその頂点に位置していて、自由意志と能力によって、地球や生態系に重大な影響を与えている。 実際、人類が望めば、原爆などで地球を破壊し、生命の絶滅も可能であろう。しかしながら、実は、人類の自覚が無ければ、このままでも 生態系が破壊され、少なくとも人類絶滅にいたるのは 物理的にも 容易に想像される。実際、地球外から地球を見れば、人類が如何に自然と生態系を破壊して来たかが、良く理解できる。人類こそ、地球の生態系を蝕む、がん細胞のような存在であることを しっかりと理解する必要がある。がん細胞が増殖すれば、生態系は乱され、やがて がん細胞すら存在しえなくなるのは明らかである。このような観点から、地球環境の保全、特に生態系の保全に特別な想いを致すのが、アースデイの理念 でなければならないと考える。生きている地球が、地震などを起こすのは道理である。 地球と仲良く生きるとは、地震などにも柔軟に対応できる生き方をするということである。母なる地球が在って、豊かな生態系が在って、はじめて人類の生存の基礎ができるのである。 それらの持続可能な在りようを追求するのが、元祖生命体の代表である人類の 真に崇高な使命である。大義である。生態系の在りようは 多様性によって裏付けられているが、その実体は未だ 人知の及ばない領域とも言えるから、人類は謙虚になって、1) 人類の立ち入らない島や、地域の制定2) あらゆる生物種の保存に努力するように訴える。 人生で確かなこととは 生きて存在しなければ何も始まらない (生命の基本定理) ということであり、生態体系の保存に心すべきであり、元祖生命体の進化を見守りたい。 また、広い存在領域の確保のためにも、地球外への進出も企てたい(再生核研究所声明32) 以 上
2012.03.31
彼女のいる人が自分に好意があるってわかってる人に 長電話や優しい言葉を言ったりしますか? これは普通は、考えられないですね。このような場合には、 様子を慎重に 探る必要が有りますから、 距離を置いて、 様子を見れば、 段々 全体が はっきりしてきますね。 恋の心得の 大事な、初期の期間ですね。
2012.03.31
2012年3月31日11:31 キャラクターを本気で好きになってしまった。・・・思春期なら普通のことですか?そうですね。何でも飽きますので、 心配ないですね。 好きになるのは 良いことですから、 深めるとまた、変化が有って 良いのでは?
2012.03.31
2012年3月31日11:32「オリンピックは参加することに意義がある」と今でもよく言われますが、モスクワオリンピックボイコットしたことは棚に上げて言ってるのでしょうか?本当ですね。何でも政治に結び付けないで、分けて考えるのが良いですね。 交流から、共鳴、共感、理解が得られますね。
2012.03.31
少し長くなりますが、質問追記欄も使って質問します。よろしくお願いします。これは簡単です。 まず、 自分を大事に まず考えれば 良いですね。 自分の好きなように、 自分が幸せになるように 考え、 生きるのが 基本ですね。そこを しっかり 抑えてください。基本的には、 余裕が有れば、 いろいろ それに応じて、 能力に応じて、 貢献するようにしたいですね。 人が困っている時、 助けたいは 自然な感情であり、 エゴイズムには
2012.03.31
2012年3月31日11:43 人種差別をなくしましょうみんな人間は同じような哀しい運命を背負って生きていますね。人種、国籍、性別など区別する文化は 欧米では 野蛮性を持つ文化と 理解するでしょうか。自由、平等、博愛 の偉大な文化を しっかり抱いていますね。 再生核研究所声明 49(2011.2.16): アジアの愚か者、アジアの野蛮性ヨーロッパから、アジアをみると、アジアは愚かで、野蛮地域にみえてくるので、それらの実相について考察し、アジアの民の自覚と進化を期待したい。背景には、EUでは 通貨を統一して、往来を自由にし、ドイツを統一、ヨーロッパ全体が一つの国のようになる方向で進んでいるのに対して、アジアでは未だに朝鮮の統一もできず、同じ民族が対立する愚かさである。 日本国は アジアの大国、中国に対峙させられ、外国軍の基地さえ用意して、小さな国で 世界第二、第三位の軍事費をかけて、平和憲法を有しているなどと勝手に名のっている。 美しい文化を有する日本は、政治においては、EUから見れば、アメリカの属国のようで、自主性も、自立性もなく、やっと政権交代して まともな国を目指すかと期待されたら、逆に、検察、マスコミの大騒ぎで、政権交代の大義がぼけて、政局の混乱を招く有り様である。 財政、経済厳しい折りにも拘らず、国会は党派争い、法も道理も大義も社会正義すら主張できる政治家も少ない。 日本国は アジアではまともな国と評価されるが、それでも マスコミ、検察の 本分を弁えない低落は、アジアの後進性の象徴とも言える。EUでは考えられない後進性、野蛮性である。多くの国民は政治に不満や不信を感じているが、有効な手段が分からず、日常生活に埋没している。 日本国は全体として政治的には衆愚の状態にあると言える。1) 朝鮮の統一に協力、配慮する。 当面、南北朝鮮の友好関係に配慮する。(再生核研究所声明 37 : 金正日氏を世界史の英雄に - 朝鮮問題に関心を寄せる世界の人々に を参照)2) 日本は、アメリカに対して徐々に より自立する姿勢を確立して、日中友好関係に格別の配慮をする。(再生核研究所声明 25:日本の対米、対中国姿勢の在りようについて、再生核研究所声明 46:日本国の1つの国家像、あるべき姿について 参照)3) 偉大な中国は アジアの指導国として、伝統ある儒教の精神で 友好関係のうちにアジア全域の繁栄のために努力すること。アジアに脅威を与えないように 大人の外交を行うこと。反対側に存在する 超大国アメリカについて 簡単に 上記文脈で触れておきたい。アメリカは 第二次世界大戦後の世界を指導してきた偉大なる超大国であるが、軍事大国の色彩を強くして、軍事でなければやっていけないような国家の佇まいを 今やなしている。 誠に残念である。 あたかも紛争を 世界に輸出していかなければ やっていけないような状況に見える。 自由と民主主義の大国として、軍事を抑え、民生を豊かにする方向で、世界を指導して頂きたい。アメリカは世界史を直接進化させる能力が有るのだから、世界史の進化のために努力して頂きたいと 強い期待を表明しておきたい。(再生核研究所声明 41:世界史、大義、評価、神、最後の審判 参照)世界の財政、経済が厳しくなる折り、外国のアジア介入を阻止して、耐えながら、苦しい世界状況に耐えていく必要があると考える。アジアは 共生の精神で絶えず、世界とともに友好関係に配慮していくべきである。
2012.03.31
2012年3月31日11:43 認知症の祖母について。母方の祖母(87歳)は認知症です。 これは 苦しいところですね。 同じような経験が有るので、 良くわかります。結論は、貴方自身の生活、 精神を大事にして、 深入りしないよいうに しっかりす必要が有ります。 巻き込まれて、 病気にすら なりかねないですね。
2012.03.31
2012年3月31日11:49 グローバル資本主義は国内グローバルの軽視私も同感です。 基本的に問題があり、 逆に 個性化の方が、生物界の原理、多様性からも 自然性からも 良いのではないでしょうか。一様は、 標準化 規格化は、 良くないと思います。 再生核研究所声明75(2012.2.10): 政治・経済の在りようについて(この声明は 再生核研究所声明に関心を抱く方の要望によって、動機付けられたものです。他方、大谷杉郎 元群馬大学名誉教授の下記の文が気になって来ました: (新里山文明 - 私は、基本的には、社会の制度、経済の仕組みにまで立ち入らないと解決はしないと思っています。無駄をすればするほど、景気がよくなるという経済の仕組みの通用した時代は、もうあきらめたほうがいいと思っています。技術と社会制度と、それに人々との考え方と、みんな一緒にならないと循環社会、新里山文明の時代は来そうにありません。 -( 日だまりの風景 平成18年9月15日発行 大谷杉郎著 印刷所 太陽印刷工業(株)P106~P107より )(群馬大学工業会会報・平成11年3月 99)p95~p107より)。)上記両者の意見には いわゆる資本主義は 社会主義同様 行きづまっているのではないか、新しい社会の、経済の在りようを模索する必要が有るのではないか との考えを暗示しているようにみえる。もちろん、政治・経済の在りようについての総合的な考察は、大きな課題であるから、考察を進めるには 重い課題ということになる。 しかしながら、歴史は連続的に流れ、慣性の法則で動いている(再生核研究所声明 72 慣性の法則 - 脈動、乱流は 人世、社会の普遍的な法則)とすれば、現状の問題点を分析することによって、在るべき方向が見えて来ると考えられる。現在の世界を、アメリカ、EU, 日本など、いわゆる自由主義経済、資本主義社会、民主主義の国々、および、 ロシア、中国など、いわゆる社会主義の変化で 社会主義と資本主義の中間に位置する国々、および いろいろな国柄を反映させているその他の国々と考えてみよう。 社会主義国では、経済活動は国によって計画され、企画されて、人々を資本家から解放し、より平等で公正な社会を目指していると考えられたが、結果は産業・経済活動が停滞し、民生の遅れをもたらし、皮肉にも自由、平等、民主主義の理念から外れ、社会主義の理念は 内部から、崩壊し、より自由な経済活動を許す、解放経済の方に向かわざるを得なかったようにみえる。 これは自由な経済活動が、産業の活性化をもたらし、国や特定の機関の管理では、庶民の力を発揮することができないという、 いわば、人間の本性に根ざした原理から出ていると考えられる。しからば、資本主義諸国の現状における問題とは何だろうか。 いみじくも、アメリカ,EU, 日本に共通する大きな課題は、 膨大な債務を抱えて、財政破綻の危機にさらされているということである。これは、民主主義の中で、庶民の意志を尊重するあまり、各国の政府が無責任な財政運営を余儀なくされてきたということに他ならない。 民主主義は衆愚政治に陥り、国家は財政破綻を迎えたと、旧社会主義や独裁主義国家から、嘲笑されかねない由々しき事態ではないだろうか。 自由を保証する社会は、そもそも人類の理想であるから、財政の立て直しによる、復活を願わざるを得ない。しかしながら、資本主義社会で見られる、次のような現象については、大きな歯止めと警戒、対処が必要ではないだろうか。債務の増大と金融不安、過熱な自由競争の国際化、過熱な投機の在り様、行きすぎた世界的な経済活動、行きすぎた世界の均一化、多くの失業者の出現、為替の急激な変動、貧富の大きな格差、アメリカなどに見られる 軍事産業の力、大量生産、大量消費の在り様、お金、お金の風潮の増大、社会生活まで、共生より競争の世相、成果主義や評価、評価の厳しい世相、 経済活動の環境、社会への大きな影響 など、それらについて、関係する国際的な機関で 枠をはめ、より良い方向に誘導するような政策を進める必要が有るのではないだろうか。植物界でも動物界でも、自由に野放ししておけば良いとはならず、適当な手入れ、癌細胞などは除去するなど適切な処置が必要であるように である。- これは要するに、現状の自由を尊重する、資本主義と民主主義の在りようを評価して、そこから発する大きな歪を是正していこうとの 現実的な対応を志向するものである。上記 (無駄をすればするほど、景気がよくなるという経済の仕組み)などについては 税率によって、 調整して行く と考えるのは 如何なものであろうか。他方、ロシアや中国における在りようの問題では、いまだ自由の保証が十分では無く、人権、人間の尊厳の観点から問題が有るのではないかとの危惧の念を抱かせるが、それぞれの国には それなりの歴史と伝統、文化が有るのだから、軽々しく内政干渉のような態度をとらない姿勢が大事ではないだろうか。 アラブや、その他の諸国についても お互いに内政干渉を控え、いろいろな国による、多様な在り様、多様な文化の存続を尊重、重視していくべきではないだろうか。 いわゆる グローバリゼーションは 地球を画一化して、貧しい均一的な 世界を作り、 傾向として良くないと評価したい。 多様な世界を志向したい。逆に民主主義の問題点を指摘して置きたい。 上述の様に国民に慮る故に 政府が弱く、政府が責任ある政治を進めることができない状況が起きているから、政治家の身分を安定的に保証して、責任ある政治に専念できるように配慮すべきではないだろうか。そのためには、首相や国会議員の任期を長くして、その間、身分を篤く保証することも検討に値するのではないだろうか。アメリカの大統領選出過程などは あまりにも 長く、現実的ではないのではないだろうか。多数の意見が広く表現できるのは良いが、無責任なムードのようなもの、世論で、 政治が歪められやすい状況について、警戒を要するのではないだろうか。 次の危惧を参照(再生核研究所声明 33: 民主主義と衆愚政治民主主義)。以 上
2012.03.31
再生核研究所声明73 (2012.2.6) 日本国首相の役割 日本国は 財政・経済的に厳しい状況に追い込まれている。 実際、膨大な債務の上に、3年続けて 歳入の2倍を超える歳出である。 加えて、未曽有の大震災、原発事故、放射能対策である。 国の強力な努力、指導が無ければ、日本国は厳しい状況に追い込まれるのではないだろうか。しかるに、日本国の 行政の最高責任者 首相を軽んじる世相は、はなはだ問題であると考える。 日本国首相に対する、礼を弁えない、乱暴な言葉が世に多く見られるのは、言語道断であり、 美しい日本国に有ってはならないことと考える。憲法によって、 首相は 国の最高機関である国会で選出された国会議員であり、首相は国民に対する責任よりも、直接、国の最高機関である国会に対して、責任を負っている立場である。 これは 日本国では 直接民主主義の立場をとらず、国民の代表者からなる 国の最高機関である国会が 国の実権、権力を有しているという原理から出ているものと考えられる。それゆえに、首相の選出は 国会の最大の権力の表現になっている。 さらに、永い歴史を有する日本国天皇に 首相として任命されれば、日本国首相は 日本国の歴史に責任を持つ、日本国の最高責任者に就任することになる。 それゆえに、首相は 逆に、 国の実質的な最高機関である衆議院の 議員のすべてを失職させる、強大な権力、解散権を保持することになる。大事な観点は 日本国首相は 与党や国民に対して責任を持つ以上に、日本国の歴史に責任を持つ、 歴史的な大きな存在であるという実相である。与党党首の責任を越えた、大きな存在であるということである。首相は 与党党首では 入らない重要国家機密、 国家の実態、もろもろの外交、軍事機密、財政の実態などなど、ほとんどの人が分からない情報と、国家を動かす国の機構を掌握している 大きな存在である。なるほど、民主主義社会で、いろいろな批判や意見が自由に出されるのは高く評価される、しかしながら、逆に上記のような国家の実態も分からずに、予測や思惑で議論していれば、無責任な、実行不可能な議論に陥らざるを得ないのは 当然である。 これは、首相の発言には 無責任になりがちな世論と違って、大きな重みを有るということである。マニフェスト違反などと 批判が多いが、いま マニフェストが実現できるほど 現在の社会も世界も甘いだろうか。 それよりも野党時代に 野党の立場で、どれほど国家の実態を掌握できたであろうか。 その意味で、野党のマニフェストなど当てにはならない、努力目標、志向目標くらいに考えるのが 当然ではないだろうか。いま 厳しい日本国の状況を克服していくには、まず、国家が団結して、国民が力を合わせ、真面目に、真剣に取り組むことが肝要ではないだろうか。 そのためには、日本国憲法を基礎にして、国の代表者の下で、国の機関の下で、 日本国の再建に取り掛かろうではないかと呼びかける。もちろん、日本国の最高責任者に意見を求めるには、何人であれ、それ相当の礼儀を弁えて、 内容に十分な配慮を行うのは 当然であると考える。これはまた、逆にみれば 長期政権は極めて危険であり、もろもろの癒着構造を自然に起こし、極めて悪い状況を生むが、同時に短期的な政権の交代は 政治の大きな混乱を招く事実を示していると考える。 これは 政治社会の法則 ではないだろうか。 以 上
2012.03.31
2012年3月31日11:25 非常に気になりますたとえば、コンビニのバイトで得た5000円、アフィリエイトで得た5000円、お金は手段であって 目的ではない。 されば、目的とは何か、 良い感情、良い感動が 最終的なものですね。そこで、お金を得るのも、使うのも、 自分の心ができるだけ 喜び、感動できるようだと良いですね。 したがって、大事なことは、 自分の心が全体的に どのように評価するかですね。 ある人は、その時間、枯れ野をを散歩した方がよいと 思うかも知れませんね。
2012.03.31
2012年3月31日11:28 見たら回答お願いします。まずは、 人のことを あまり気にしないで、自分の世界を開拓するように、内実を考えた方がよいですね。遠くから、 距離を置いて、 いろいろ見る、 考えるのが、 良いのではないでしょうか。 慌てない、 世界は広い。
2012.03.31
2012年3月31日11:37 なぜ移民が多いと治安悪化が激しくなるのですか。これは当然の傾向と言えますね。 文化や、性格が違う人が 交流するのですから、 もめごとが 起きるのは 当然ですね。日本にですら、 野蛮な言葉が有りますね。 旅の恥はかき捨て ー 日本来て、みんな まねしたら、どうなるでしょうか?
2012.03.31
2012年3月31日11:38 これが本当なら日本の教育は終わってると思います。本当ですね。 知識は そんなに力にならなく、 考える力が 本当は 大事なのに 知識偏重になっているのですね。それは 時間内に早く解答を出す、 入試制度から来ていますね。 数学者で、おかしいと思わない方は おられないのでは。本当におかしい。 そのようなことをしていれば、おかしなマイナス教育になり、 理数が嫌いな生徒を育ててしまいます。
2012.03.31
2012年3月31日11:41 民主主義ではなく、人気取り目的主義になってませんか?本当ですね。 民主主義でなく、衆愚政治ですね。国の最高機関の先生方は、 日本国のことを 大衆に迎合することなく、 第一に 考えて欲しい。 再生核研究所声明 33 (2010/04/02): 民主主義と衆愚政治民主主義( : 諸個人の意思の集合をもって物事を決める意思決定の原則・政治体制 - 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 )の在りよう、 特に一般選挙で代表者を選出する方法、及び多数決で決定する方法 について考察し、問題点を露にし、より良い政治、決定が行われるように注意を喚起したい。まず、このような方法をとる原理は、重要決定について 関係者がすべて平等に固有なる権利を有するから、その固有の権利の行使として、一般選挙を行い、選出された代表者も同じような考え方から、多数で決定すること、及びそのような過程、方式で多くの意見を基に討論して、みんなで決定する考え方である。この際、少数意見でも適切な意見である可能性があるから、それらを尊重して議論し、最終的には多数決で決定する(少数意見の尊重)というところも 民主主義の重要な点である。現在世界的に考えられている政治権力の決定方式である。それに対して、中国古代で考えられた いわゆる天子様による政治は、絶対権力を有する天子様が一部の人の意見を参考にして、決定していく方式であるが、多くの王政も日本の幕藩体制も大体同じような政治体制と考えられよう。これらの問題点は、権力者のいわば大義名分、すなわち、なぜ、天子や王や将軍が権力を有するのかという理由付けに難しい点がある。また、そのような権力者の決定に本質的な問題がある。しかしながら、そのような大義名分の問題があるものの、良き天子や王の下で、理想的な政治が行われた時代は 世界の各地で見出される。民主主義の問題点は、まず、代表者の選出過程、重要事項の決定過程に 多くの労力を有し、時間と手間がかかることである。 そこで、多くの政治家、代表者は選出されるために膨大な労力を使い、本来の政治や仕事に取り組むためのエネルギーを費やしている。 また、有権者の支持を取り付けるために、構成員のためにならないようなことであっても、約束するような状況が多々起こり得る。 顕著な例として、日本国における膨大な借金と慢性的な財政赤字が挙げられよう。国民の支持を取り付けるために、必要ではあるが、課税を強化できない状況をもたらしている。このようなことを続ければ、国家破産を迎えるのは必然ではないだろうか。民主主義の失敗例に 日本国の場合が記録される可能性を有する ゆゆしき問題である。民主主義の問題点は、投票者が 代表者の行使する行動について、良く理解できず、適切な代表者の選出ができず、いわば考えている代表者とあべこべの代表者を選出する可能性が 高いという、事実にある。 また、代表者の本来の要務以外の能力で、たとえば感じがいいから等で、代表者を選出しがちである。また、候補者に名演説などで いわば騙されてしまうことなどは、よく有りがちである。しかしながら、選んだのであるから、それは選出者の責任であるという観点は 良く理解できる大義名分である。みんなで、選出し、みんなで決めたことであるから、如何なる決定でも納得できるは 確かに大事な大義名分であるが、これを誤解すると何でも多数をそろえて、いわば多数の力で、政治その他を推し進めようとなりがちな弊害を生むことになる。多くの会議で、多数決で議事を決定する際、投票者が議事に対する理解と公正な判断能力を有しないために 言わば数の結果で悪い決定がなされるのが むしろ多いのが現状であろう。これは原理的にも本質的にそうなる傾向がある。一般に良いものから順に並べれば、多数の決定とは 中間くらいの決定になるのが世の法則だからである。多数による決定とは 決定の便法であり、適切とか、公正とが、正しいという種のものではないことに留意しておく必要がある。( 数学のゼミナールで討論すれば、議論している数学の結果に対する真偽を多数決で決めるのは 何の意味もなく、誰が真実を述べているかによって、自ずから客観的に決定するのとは大きな違いがある。)さらに、難しい問題を多数の人が理解できるか、判断できるかという観点も大事である。 沖縄返還に伴う外交問題で、いろいろ密約をしていた状況が露になったが、状況を露にすると国民の反対が出て外交がうまく行かないという、高度な政治判断が行なわれたのは顕著な例である。 憲法改正や、国防の在りようなども同じように難しい問題がある。それらを素人の多くの国民に判断を求めるのは 逆に無責任で、危険であるという面も有する。次の時代には、より進んだ政治体制が考えられなければならないが、当分は適切に適用できる方法が現実的に見当たらないから、現状の体制を維持するとして、民主主義の弊害を少なくするために、具体的に運用の在りようについて提案したい:1)いわゆる代表者の選挙については、 選挙の広報をきちんと行うのは当然であるが、 投票しない権利を明確に認め、いわゆる投票率を上げるような行動は慎むこと。 これは投票に興味と関心を有する人に参加して頂き、興味や関心を持たない人に無理に投票しても貰うのは 無責任につながりかねないからである。特に政治や社会に関心のない人への勧誘による投票は慎むべきである。投票の案内は当然であるが、投票しましょうという勧誘は良くないと考える。これは、いわば真面目な投票人による選挙を意図していて、いわば無責任な人の投票を排除しようとする意図があることを肯定するものである。( 高校時代の世界史の 尊敬する先生の 授業中に述べられた ひっとした言葉が 今鮮やかに蘇り、ここに成文化したい: 私は、よくよく考えて 1票を投じているのに、よく考えないで投票する人と 同じ1票かと思うと 考えてしまう という嘆きの言葉です。)。2)代表者の身分が民主主義ゆえに不安定では 責任ある政治を行うことができないから、在任中は特に厚く身分を保証して 本務に専念できるように配慮すること。3)代表者は 広い視点に立って、自分の立場より、公の立場を優先させて考え、評価については 近視眼的ではなくて、歴史的な評価を大事にすること。4)代表者の投票者(有権者)は 日ごろ研鑽を行い、投票に責任が負えるように努力すること。5)特に 代表者の選出過程や代表者の立場が、マスコミの影響を受け易いのが、民主主義の特徴であるから、マスコミ関係者は 高い見識を持つように 特に努力して 次の報道の5原則にいつも留意すること:
2012.03.31
2012年3月31日11:50 「来るべくして来た結末」自民・小泉進次郎氏 国民新党の政権離脱問題 前半は不適切で、後半は 適切ですね。国民新党、社民党は 意見を述べて全力を尽くしたのですから、 満足して、 日本の最高責任者、首相の意向に従うべきであり、 出過ぎで、分を弁えない、暴力ですね。それでは、世の秩序が保てませんね。 増税などは、常識であり、 自民党は 自明のものとして、黙認すべきですね。誰も、日本国の歴史に責任を持つ、 首相の意向に 最後には 協力すべきですね。もう4月、国家予算も とおらない状況は 異常と 判断すべきでは。
2012.03.31
2012年3月30日11:07 「日本列島は日本人だけのものではない」とご主張されている方々に質問です。本来、領土は 空気や水のように 特定の人のものではないですね。たまたま そこに住んでいる人は、 楽しく 暮らせば良いところですね。 問題は、そこは 良いところだから、 僕たちも 住みたいと 入ってきたときです。どのように 調整するかです。 住んでいた人の 権利みたいのは ある程度認めないと、 世の秩序が 保てませんね。そこで、 いろいろと問題になりますが、 本質は、そのようなことでは?
2012.03.31
野田首相がこれほどまでに拘る消費税増税の本当の目的は何でしょうか。 これは簡単ですね。 日本の財政が厳しいので、 増税は避けられないのですが、財源として適切なものは 消費税しかないということですね。これは 悪いとは言えないですね。ポルトガルでは、 所得税も高く、34%くらい、消費税は 6%、16%、23%です。
2012.03.31
2012年3月30日11:11 日本の民族,人種差別日本では,欧米での基本的な考えは、 人は、性別、人種、 国籍などで、差別してはいけない という原理が 大事にされていますね。それが、 開かれた、偉大な 世界を構成したのですね。特に アメリカを始めて訪れたときは、 感銘しましたね。 いろいろな民族が 国を仲よく構成している
2012.03.31
2012年3月30日11:13 スイスだと、家の修理代とかには消費税かからないそうですけど、なんで、日本は何でもかんでも消費税がかかるのですか?国には、伝統や、歴史、社会の在り様も違うので、 一概には言えませんが、そのような面は、 日本は後れれているのでは。 ポルトガル にいるのですが、 消費税、大事ものは6% そうでないものは 23%と段階があったり、大学は、無税、博物館等無料など 進んでいるところが いろいろありますね。
2012.03.31
2012年3月30日11:14 私立高校に通っていましたが、今思いだしても恐ろしいです。毎日朝礼がありましたが、恐ろしい話ばかりでした。日本に そのような学校が有るとは 思いませんでした。 いまどき、 投書や、インターネットで、 どんどん批判されて、 成り立たないのでは?
2012.03.31
2012年3月30日11:19 「子の連れ去り」。国際結婚の夫婦の一方が、子供を連れて自国に戻る。詳しいことが分からないのですが、 日本は 法的な取り組み に後れを 取っているように見えるので 、関係者は、 全体的に問題を検討して、 誤解されるようなことが 無いように 対処して頂きたいですね。
2012.03.31
2012年3月30日11:21 ゆとりってさ大人が作ったのになんで子供が責めなれなきゃいけないんですか?子供たちは、大いに 伸び伸び遊ぶことが、 とても大事では。子供から、 勉強付けは 健全な人間的な成長を 阻害すると考えます。
2012.03.31
2012年3月30日11:23 次のような考え方があるのですが、この考え方に賛同しますか、反発しますか?・・・これは 確かにありますね。 ぼんやりしているとき、 さえて、 活力に満ちている時。コーヒーで、種類によると 意識が高まり、 さえるときが 有りますね。 ジャスミン茶、 緑茶などで も経験します。 面白いのは、 それらを 続けると、段々効果が 薄れて行くことです。すなわち、 調子の良い状況は 長続きしないように、 生理的に 限界があるのですね。
2012.03.31
2012年3月30日11:24 主観は意識と同等のものでしょうか?主観がない脳の働きは無意識になると思います確かにこの辺は、難しく、微妙なところですね。主観は 意識のあるところにあり、自我の中心部分ですね。 心として、広く 捉えて、 心と体のバランスを 説く取って、 生き生き楽しくなるようにして行きたいですね。 あまり、分析しないで良いのでは?
2012.03.30
2012年3月30日11:25 蚊やゴキブリを殺すのと人を殺すのではどうして罪の重さが違うんですか?これは違いますね。共感、共鳴の強さ、深さが 違うからですね。自分の近くから、大事にするのは 当然ですね。
2012.03.30
2012年3月30日11:27 男女の友情は成り立つから恋人がいても異性と二人で遊ぶのは特に問題ないと思う方に質問です。これは違うのでは。 2なら 許せる方が おかしいのでは。 1は 当然許されますね。 楽しんできてね。ですね。 友情と勘違いしているのでは。 男女に友情は有りますね。
2012.03.30
2012年3月30日11:27 彼氏を移住させたいこれは、本当に悩ましい問題ですね。 このような問題は、 総合的な問題で、状況で どうにでもなり得るものですから、総合的に 考えて頂くほかなく、 一般的な在りようはないですね。
2012.03.30
2012年3月30日11:30 環境破壊について大賛成です。 自然の保護に 意をかけるべきだと思います。住み分けの精神で、 人間界を制限すべきと思います。 再生核研究所声明 56(2011.04.06): アースデイ の理念先ず、アースデイの概念であるが、グーグルで検索すると、環境関連の会議で、環境問題についての討論集会、環境のかかえる問題に対して人びとに関心をもってもらおう、 地球環境を守る意思表示をする国際連帯行動 などから、地球環境を大事にしようという概念が 鍵となっているようである。そこで、地球について改めて、考察し、かけがいのない地球 に想いを致し、元祖生命体における人類の使命(再生核研究所声明 41:世界史、大義、評価、神、最後の審判)を自覚するように 訴えます。広大な宇宙空間で、地球のように 生命が繁茂し、人間のような ある程度の精神作用や自由意志を有する高等生物が生息する天体は 未だ見つかっていない。 このことからも、既に 地球が広大な宇宙の中で、かけがいのない存在 であることが分かる。 人類が存在して、初めて、全てのことは始まるから、人類の生存は 最も大事な ことになる(再生核研究所声明13)。 雄大な生態系において、人類はその頂点に位置していて、自由意志と能力によって、地球や生態系に重大な影響を与えている。 実際、人類が望めば、原爆などで地球を破壊し、生命の絶滅も可能であろう。しかしながら、実は、人類の自覚が無ければ、このままでも 生態系が破壊され、少なくとも人類絶滅にいたるのは 物理的にも 容易に想像される。実際、地球外から地球を見れば、人類が如何に自然と生態系を破壊して来たかが、良く理解できる。人類こそ、地球の生態系を蝕む、がん細胞のような存在であることを しっかりと理解する必要がある。がん細胞が増殖すれば、生態系は乱され、やがて がん細胞すら存在しえなくなるのは明らかである。このような観点から、地球環境の保全、特に生態系の保全に特別な想いを致すのが、アースデイの理念 でなければならないと考える。生きている地球が、地震などを起こすのは道理である。 地球と仲良く生きるとは、地震などにも柔軟に対応できる生き方をするということである。母なる地球が在って、豊かな生態系が在って、はじめて人類の生存の基礎ができるのである。 それらの持続可能な在りようを追求するのが、元祖生命体の代表である人類の 真に崇高な使命である。大義である。生態系の在りようは 多様性によって裏付けられているが、その実体は未だ 人知の及ばない領域とも言えるから、人類は謙虚になって、1) 人類の立ち入らない島や、地域の制定2) あらゆる生物種の保存に努力するように訴える。 人生で確かなこととは 生きて存在しなければ何も始まらない (生命の基本定理) ということであり、生態体系の保存に心すべきであり、元祖生命体の進化を見守りたい。 また、広い存在領域の確保のためにも、地球外への進出も企てたい(再生核研究所声明32) 以 上
2012.03.30
2012年3月30日11:39 チルドレンの末路は 橋下徹大阪市長率いる「大阪維新の会」の「維新政治塾」が始まった様子を暖かく見守るのが良いのでは。 何か、やろうという 意気込みを評価したいと考える。
2012.03.30
増税反対、原発反対は 自明では、当たり前の事では。しかしながら、それらを避けて、日本やっていけるか、大きな問題が 生じないかの 核心の問題を 議論すべきでは。 表面の騒ぎは、空しいのでは?義によりて、小沢氏を応援していますが、今回はこの辺で、首相の意向を尊重、従って欲しいですね。 それが 世の秩序というものでは。 野にいるものの 限界も弁える必要も。小数分裂政党になれば、 首相は 大統領のような 大きな指導力を発揮して、また 国会も 首相の意向を 尊重すべきでは。さもなくば、分裂政治で、混乱が。自衛でない戦争はないし、悪行のない軍隊もない。 そうは言えないですね。 利害を追究したりで、 侵略はありますね。どこの国でも 自衛権はありますので、 侵略されないように 構えるは 国家の基本ですね。反対するのは自由ですが、限度を弁えるべきでは。 日本国の歴史に持つ、日本の最高責任者の意向に 最後は、従うべきでは?それが秩序というものでは。 少数で 拒否権を持とうとするのは、暴力に通じるのでは?今日の抗議は、なにがすごかったって最後だよ。最後のコールの後各々が声をあげた ーお気持ちは わかりますが、 賢明とは言えない、 無駄と思います。 原発反対、増税反対は 当たり前です. 問題はそれで、やっていけるかでは? 東電も 政府も みんなそうしたいですね。「連立は離脱だ。国民との約束は裏切れない」と繰り返して党本部を立ち去った亀井静香代表の様子からは、妥協する素振りは微塵もうかがえなかったとのこと ーー日本国の歴史に責任を持つ、日本国首相を軽んずることでは。政治は、約束を守れるほど、甘くはないのでは。過去の 責任追及でなくて、今後に生かす、 教訓を関係者は 学習して欲しい。 国に原発事故対応本部を 防衛省、 国軍に創設すべきでは?野蛮な時代を終わらせて、世界史を進化させようではないかと と呼びかけている。それにしても、水森かおり さん の 紅白歌合戦の歌は 素晴らしかったですね。 日本の歌は 素晴らしい文化 ですね。日本では 真面目な議論ができなくて、 あっちか こっちかの 単細胞思考ですね。 ドイツの方が 賢いと言えますね。ドイツで稼働中の原発9基 :ドイツは きちんと 段階的に 廃止と 慣性の法則 を 重んじながら、真面目に考えているのですね。 浮ついた、騒ぎでは 混乱するだけでは? 日本は真面目に ちょうどよく対応できないのか?それはわかりますが、 日本にそれだけの 余裕があるでしょうか。 日本国の首相が 国際公約したことが 出来なければ、 日本は 責任ある国と 世界は 見るでしょうか。野田首相は、 原発事故も、放射能対策にも 全力を掛けると公言して、かつ努力されていますね。誰が首相でも 同じようでは。 理想通りには いかないのが 社会ですね。 順調に回復していると評価したい。日本に 科学や医学がないのかと 思ってしまいますね。 多くは 事実によって決まり、政治的に決めるは 野蛮な時代では?混乱したら、元に戻り、 憲法と法に従って 日本の歴史に責任を持つ、日本の最高責任者、首相は 進めれば良いですね。
2012.03.30
2012年3月30日2:06 なぜ欧米人は環境に対して、「やっつけて克服すべきもの」それは環境の影響で、 自然ですね。 日本などは 自然環境が良いので、自然とともにと考える文化がありますが、 欧米の文化には キリスト教、 イスラム教、ユダヤ教が背後にあり、 砂漠を背景にした、 自然との闘いの中から、 生きられる、自然を変えて 町は 作られる の精神が 強いですね。日本にも 少しは、 そのような精神も、古代からありますね。 開拓や開墾の精神ですね。
2012.03.30
2012年3月30日2:08 原発再稼動について賛成ですか。反対ですか。増税、原発反対は 当たり前で、問題でないですね。 問題は それで、日本がやっていけるかが問題の核心ですね。 どうしたら良いか、難しく分からないですね。 日本国の智恵を出して、対応して 欲しいですね。 再生核研究所声明78(2012.2.20) 無責任な 原発反対と増税反対 - 実状が分からないで意見を表明していないか? いま 日本での大きな意見表明として、反原発、反増税の意見が多く、世相の大きな面になっているようにみえる。 しかしながら、それらはいずれも 無責任、無駄、建設的でない大きな負の行動 ではないだろうか。日本国の大事 を前に これで良いのか、そのような批判の背景について、考察したい。反原発とは何か? 空前の大震災で、大きな原発事故を起こし、将来に及ぶ 甚大な被害を受けた、だから、そのような危険な原発は廃止したい、廃止せよと要求している。増税反対とは何か? 国はすでに1000兆円(約歳入の20倍)に近付く、膨大な債務を抱え、3年続けて歳入を超える借金で財政を運営している、他方、日本の景気は良くなく、増税できるような状況にはない、もっと節税で対処せよ。それゆえに増税には反対である。どちらの問題も難しく、如何なる対応でも厳しい状況を迎えるであろう。逆に考えて見よう。すべての原発を中止したとしよう。電力会社は原発のために 膨大な投資を行ってきたのだから、それらが活かせないとなれば、甚大な損失である。ここで、原発の後始末にも 膨大な資金が必要であることを考えれば、その時の損失は 計り知れないのではないだろうか。これは日本国の電気料金が 国際相場においても相当に高騰することを意味する。さらに、東電は原発事故の補償にも甚大な資金の出費を求められている。国家の基本である電気料金の高騰に 日本国は耐えられるであろうか。東電破産、電気の供給廃止を考える者は 誰もいないのではないだろうか。増税反対で、歳入の2倍の予算を来年度も組めば、国の債務は増加し、日本国の歴史に責任を持つ 首相が国際公約した 一般消費税の引き上げができないとなれば、国際信用は保てず、日本国の信頼は揺らぎ、国債金利の高騰を招くのではないだろうか。 膨大な債務を抱える日本国では、国債の金利高騰は ギリシャなどのように 日本国の危機を招くのではないだろうか。もし、歳出の大幅なカットとなれば、国の経済活働は大幅に落ち込み、失業者の増加や多くの業者の破産を迎えるは当然ではないだろうか。公僕たる公務員の給与カットなどは仕方がないとしても、公務員の給与は既に長年抑えられてきた現状を考えれば、公務員たたきのような簡単な対応で 速やかに日本国の財政をやりくりできるほど 甘くはないのではないだろうか。 世界も世の中も慣性の法則で動いていて、 急には変えられない現実(再生核研究所声明 72:慣性の法則 - 脈動、乱流は人世、社会の普遍的な法則)をしっかり見るべきではないだろうか。上記の2つの問題では、どのような選択でも既に厳しい状況を迎えるのは避けられないのではないだろうか。上記世相は 断片的、単細胞的思考(再生核研究所声明 69:単細胞人間 - 単細胞的思考)で 無責任で 無駄な思考である考える。いずれの問題も専門家の英知を集めて、総合的な、全体的な、同時多発的な、迅速な対応が重要であると考える。国家の英知を結集して 関係者の,関係機関の 賢明な対応を求めたい。特に上記の関係者、原発事故現場で尽力されている方々、日本国の財務に直接関与されている方々に対して、日本国民の名において、深い敬意の念と謝意を表明したい。無責任な言動は乗り越えていきたい。大震災にあたり述べられた、天皇陛下のお言葉 を肝に 日本国の団結を求めたい。空前の大震災から、まだ1年も経ってはいない 厳しい現実、厳しい状況ではないだろうか。この声明の趣旨は 反対意見を封じるものでも、言論の自由を封じるものでもない。 真面目な、建設的な反対意見は 何時でも尊重されるべきである。しかしながら、結論だけの軽薄な騒ぎは 空虚で有害だと述べている(再生核研究所声明 67: 脱原発デモ - 非現実的な貧しい二律背反の発想と飛躍した議論、再生核研究所声明 62: 福島原子力発電所事故とその対応、対策、取り組みについて、再生核研究所声明 66: 言論の自由を篤く保障し、実りある議論のできる社会に)。 以 上
2012.03.30
2012年3月30日2:22 なぜ人は皆平等なのに、天皇家は日本に束縛されているのですか?それが伝統、文化と言うものですね。そこで、次のように考えてみました: 再生核研究所声明82(2012.3.16) 皇室の在りようについての 一考察まず、日本国の永い歴史で中心的な役割を果たしてきた、日本の皇室については 高く評価し、また日本国の文化的な誇りでもあると考える(美しい国、日本; 再生核研究所声明23[付記] 参照)。最近、国家元首の問題や女性皇族問題などが話題となっているので、 日本の皇室の在りようについての 考察を行って置きたい。この考察の出発点は もちろん、日本国の永い歴史における皇室の役割の評価と あるべき姿との調整、調和である。ここで、在るべき姿とは何か。 それは世界史の展開に対する評価と位置づけ、そして、自由、平等、博愛の原則である。 基本的な人権の尊重は、人間の尊厳に直結する 個人の固有な権利であり、皇族といえども保証されるべきである。 生まれながらに日本国の天皇の任に就かされることは、甚だしい人権侵害であると言わざるを得ない。これは皇族離脱の権利も広く保証されるべきであるという、見解に繋がると考える。また、皇族が日本国の在るべき姿について適切に指導できると 十分な裏付けと準備もなく 期待するのは 適切な見方ではないと考える。 よって、国家元首と言っても 実際的な意味を持たせるべきでなく、現在のように象徴的なものであると 考えるべきである。国家元首の件は 現在の憲法以上の意味を持たせるべきではなく、天皇によって任命された日本国首相が すべて 国家の責任を負うべきであると考える。世界は 世界が大きな一つの国のように発展するのが 世界史の必然的な流れであると考える。 そのとき、日本国は ある纏まりのある相当な自治権を有する国となるだろう。 その時、皇室は 日本国の永い歴史上に存在する、家長的な存在、特に 日本文化の象徴的な 中心的な役割 を果たすと期待される。上記文脈で見えて来る皇族の在りようは、 明治天皇のようではなく、現在の皇室の在り様、あるいは江戸幕府時代の皇室の在りようを暗示させるように見える。 この観点で、世界の先進国イギリスにおける 在りようや ヨーロッパ諸国の在りようを参考に 具体的には 1歩1歩考えていくと 柔軟に考えていけばよいと考える。女性の皇族の問題(女性宮家の問題など)は 前向きに進め、皇族方をある程度大きくし、天皇などについても辞退が できたり、適任者が就任できるような余裕を持たせるような在りようが良いのではないだろうか。現在、民主主義の問題が露になり、政治家は自分の保身や人気取りに気遣いし過ぎて 国家をおろそかにし、 国を危うくしている状況が 世界的に危惧される。 政治家不信は 世界的な風潮ではないだろうか。 誰が日本国の歴史と日本国に責任を持っているのかさえ、明確ではないような世相である(再生核研究所声明73:日本国首相の役割 参照)。他方、天皇をはじめ、皇族の方々は、永い歴史上に存在する歴史上の存在であり、政党や派閥、特定団体を越えた 高い次元、視点に立てる存在である。 そこで、ある程度皇族を充実させ、政治などについても影響力を行使できるような在りようは、 現在の民主主義の次の時代の在りようとして、考える余地を残しておくのは 賢明な在りようではないだろうか。政治の在りようは やがて進化して、愚かで、野蛮な政争などは無くなり、社会科学と人間の進化によって 専門家が各級の判断をするようになるだろう。そのとき 政治を取り巻く世界は安定して 緩やかな王政のような形がとられるだろう。また、当分 夜明け前の時代には、 政治的な実権と国家元首を兼ねる大統領制よりは、 イギリス、日本などの 議員内閣制の政治体制の方が、政治体制として 優れていると評価したい。以 上
2012.03.30
2012年3月30日2:28 高1の女子です。ほのぼのとした 楽しい時代ですね。 世界は どんどん変わっていきますので、 距離を置いて、できるだけ 離れて見ているのが 良いですね。 深入りは避けたいですね。 広い世界をみるように心がけたい。
2012.03.30
2012年3月30日2:32 なぜ日本の結婚システムは一夫一婦制なんですか?神は2を愛したもう。二元論 2つが良いですね: これは当然ですね。 二元論はかなり 感じられるが、科学的には言えないと言っているのでは。物理や科学では より厳密な議論と実証を求められるから、 当然ですね:神は「2」を愛し給う217 付 録 二元論については古来いろいろな人達によって主張され、あるいはそれとはなしに感じるものがあると思う。私も数学の研究や教育の場においてしみじみと感じるものがあるので、その一端を述べてみたい。 まず数学から。基本的な概念である実数は普通10 進法で記述されているが、本質的には2進法で記述される。しかし数としての実数はあまりにも狭く「数」としては2つの実数の組である複素数で考えなければならない(複素解析学─人類の傑作)。解析幾何学は代数と幾何の2つの概念の融合したものであり、射影幾何学は点と直線の2つが全く同等の存在であることを述べている──それには我々は「無限遠点」を観なければならないが。 またそこでは、比の比すなわち複比が重要な不変性をもっている。演算も二重に現れる。 加法と減法、乗法と除法、微分と積分、変換と逆変換、さまざまなoperator に対する"adjoint"operator、鏡像の原理、エルゴート性、さまざまな"duality principles"等々。今世紀における幾何学の方向を与えているガウス・ボンネの美しい定理は曲面の「局所」的な性質と「大域」的な性質の2つの間の関係を述べており、曲率の最大値と最小値を2つ掛けると素晴らしい不変量になるというガウスの「偉大なる発見」に基づいている。 2階の微分方程式は他のものに比べて圧倒的に重要であり、加速度は2階の微分で表わされる。ピタゴラスの定理a2 + b2 = c2でなければならない。私が1982 年に発表した「積分変換の一般論」は、この定理の一般化になっていた。これは線形変換でL2概念が不変に保たれることを述べており──波動や熱伝導等の現象においてもL2概念は保存され、ピタゴラス型の定理が成り立っている!! 次に最も進化(退化)した生物であり神の最も愛する(憎む)我々218 付 録自身に目を向けてみよう。男と女が2つ一緒になって「人」になり、我々は脳、目、耳、鼻、腕、肺、心臓、足、指、いのち等それぞれ2つずつもっている。また遺伝子は二重螺旋構造をもっているという。 二重といえば、二重のドア、鍵、堤防、道、被覆、窓、コード、回路、結合、価格、火山、唱、生活、底、否定等は格別の意義をもっているのであろう。 政治・社会においても2大勢力がモデルになっているのではないかと思う。そうだとすれば、多党化現象や中立政策は好ましいものではないことになろう。 さらに偉大なる発見、進化(退化)は2段階で行われていることにも注目したい。旧約聖書と新約聖書、物理学におけるニュートンとアインシュタインの発見、飛行機とロケット、積分論におけるリーマン積分(横)とルベーグ積分(縦)、超函数の理論におけるシュヴァルツと佐藤幹夫氏の理論等。戦争も進化(退化)の1つとみれば、あのようなハードな世界大戦は、3度は起こら(せ)ないであろうと思われる。 また現在進歩の著しいコンピュータはノイマン型とよばれているという。このような理由から間もなく新しい型のしかも決定的な型のコンピュータが出現するのではないかと予感している。 さらに発見が二重に行われる傾向にあるから論文の発表は急いだ方がよいとヤーノス・ボヤイの父は彼に忠告したものだが、歴史は正にそうであった(非ユークリッド幾何の発見)。 世界を二元論で観るといろいろ気づいたり発見したりすることが多いのではないかと思う。数学においてはこのような見方が研究の指導原理を与えたり、しばしば楽しい想いをさせるのである。(群馬大学広報より抜粋)
2012.03.30
2012年3月30日2:38 亀井氏「離脱」表明 自見氏は法案に署名ここまで来たら、 日本国の歴史に責任を持つ、首相に 判断を委ねるべきでは。もはや、 正しい、正しくないの問題ではなく、 世の秩序の 問題では?暴力や、 国家反逆の 性格を帯びて来るのでは。日本国首相は、 日本国の責任者ですね。
2012.03.30
2012年3月29日11:19 完全な円は自然界に存在しますか?それは 表現ですが、完全と いえば、 それは、人間の想像上にしか有りませんね。 しかし、大体円は 世に多い基本的な形ですね
2012.03.29
2012年3月29日11:20 俺ってすごく人間的で、平凡です。今は 苦しい時で、 もがいて居ているのですね。 人間は うまくできていますので、 段々に世界が見えてきて、楽しいことも沢山出てきますね。 生きる喜びも 湧いてきますね。健康に気を付けて、日々の生活を大事にしましょう。 心境の変化は どんどん有りますね。絶望や、希望に変わったり、 夢中になるようなことも あらわれますね。
2012.03.29
2012年3月29日11:40 なぜ日本人は戦争時アメリカに対してよくないイメージを持っていたと思うのですが、なぜ現在そんなにアメリカに対して悪いイメージを持っていないと思いますか?アメリカは、自由、平等、博愛の精神で 建国された、偉大な 国際国家ですね。基本的に 高く評価すべきですね。戦前は、 日本の在りようの 方が おかしかったのでは。
2012.03.29
2012年3月29日2:35 ドイツは統一したのになんで朝鮮は統一しないのですか?アジアは愚かだから、 植民地支配を受けたのですね。まだ、反省もできないということでは? 再生核研究所声明 49(2011.2.16): アジアの愚か者、アジアの野蛮性ヨーロッパから、アジアをみると、アジアは愚かで、野蛮地域にみえてくるので、それらの実相について考察し、アジアの民の自覚と進化を期待したい。背景には、EUでは 通貨を統一して、往来を自由にし、ドイツを統一、ヨーロッパ全体が一つの国のようになる方向で進んでいるのに対して、アジアでは未だに朝鮮の統一もできず、同じ民族が対立する愚かさである。 日本国は アジアの大国、中国に対峙させられ、外国軍の基地さえ用意して、小さな国で 世界第二、第三位の軍事費をかけて、平和憲法を有しているなどと勝手に名のっている。 美しい文化を有する日本は、政治においては、EUから見れば、アメリカの属国のようで、自主性も、自立性もなく、やっと政権交代して まともな国を目指すかと期待されたら、逆に、検察、マスコミの大騒ぎで、政権交代の大義がぼけて、政局の混乱を招く有り様である。 財政、経済厳しい折りにも拘らず、国会は党派争い、法も道理も大義も社会正義すら主張できる政治家も少ない。 日本国は アジアではまともな国と評価されるが、それでも マスコミ、検察の 本分を弁えない低落は、アジアの後進性の象徴とも言える。EUでは考えられない後進性、野蛮性である。多くの国民は政治に不満や不信を感じているが、有効な手段が分からず、日常生活に埋没している。 日本国は全体として政治的には衆愚の状態にあると言える。大局からアジアを見てみよう。 まず、なぜ、同じ民族、かつては同じ国家だった朝鮮が 統一できないのであろうか。アジアの民の愚かさの典型的な特徴は、過去のことばかり問題にして、絶えず、過去の事件にかえり、 未来志向ができないという点にあるのではないであろうか。繰り返し過去の問題を掘り起こしては、お互いに行き詰っている。大局的に歴史を見ることができず、視野が狭いのも特徴である。アジア全域がほぼ植民地支配を受けていた、自分たちの反省すらできない有り様である。 植民地支配を受けていた歴史的な事実は、自分たちの国を守れなかったという観点で、大いに反省すべきである。侵略されたのは恥ずべきことである。 敗戦は さらに恥ずべきことで、愚かさゆえに戦争に突入させられ、敗戦しているのである。 日本などは政治的には、いわば今なお敗戦を続けているようであり、戦前以下の見識しかない。 同じ民族が争う愚かさに目覚め、朝鮮の統一を進めるべきである。 再生核研究所はその統一の進め方について、声明37で具体的に提案している。 アジアは一致して、朝鮮の統一を支持して、働きかけるべきである。 賢明なドイツの統一のように。アジアには 領土問題、島の問題があるが、これもアジアの愚か者、アジアの野蛮性の特徴である。 中国の偉大な指導者 とう小平氏は、領土問題は未解決の問題として棚上げして友好関係を進めよう と述べていた。 強欲な人間たちが島に立ち入らなければ、豊かな自然が より豊かな幸を周辺国にもたらすのが理解できないように見える。 いや、領土問題で緊張させたり、 紛争する愚かさに気付かない人はいないはずだから、 結局は アジアに紛争を起こして 漁夫の利を得ようとする人たちの 意図に そそのかされている、それこそ アジア植民地時代のように アジアの愚か者 の特徴ではないだろうか。EUやアメリカから見れば、アジアに紛争が起きて、自滅すればよい、かえって都合がよいと考えられる観点に気付くべきである。アジアには、族意識、村意識、国意識、民族意識の野蛮性が強く残っていて、ことあるごとに噴出している。 さらに、アジアでは 個が 確立しておらず、個人の尊厳と生命さえも おろそかにしている。 これは民族、国家が入り混じり、深い交流のあるヨーロッパでは 理解できない、野蛮な感覚ということになるのではないだろうか。人種が違う、国籍が違う、そのような感覚が EUには存在しないように見える。 内面的には分からないが、アジアとは違って、表面に出すことは 恥ずべきことで できないような状況を 文化が支えているように見える。自由、平等、博愛の精神、そして、キリスト教の文化的な伝統が背後にあるのではないかと感じられる。 人種問題、国籍問題、個人の尊厳などは ヨーロッパから見ると偏狭な、変な見方、アジアの野蛮性とみえるであろう。EUが 一つの国の方向に着実に進んでいるのに、どうして、アジアでは内紛と抗争が続いているのだろうか。 アジアの相当な領域に 仏教と儒教の文化と伝統があり、漢字圏としても共通の文化基盤がある訳であるから、より統一的な友好圏を作るのは 極めて自然であり、歴史をそのような方向で 進めるべきである。 紛争と対立からは何も得ることはなく、逆に友好関係が相互に大きな利益をアジアにもたらすであろう。その骨格の方向を次のように志向したい:1) 朝鮮の統一に協力、配慮する。 当面、南北朝鮮の友好関係に配慮する。(再生核研究所声明 37 : 金正日氏を世界史の英雄に - 朝鮮問題に関心を寄せる世界の人々に を参照)2) 日本は、アメリカに対して徐々に より自立する姿勢を確立して、日中友好関係に格別の配慮をする。(再生核研究所声明 25:日本の対米、対中国姿勢の在りようについて、再生核研究所声明 46:日本国の1つの国家像、あるべき姿について 参照)3) 偉大な中国は アジアの指導国として、伝統ある儒教の精神で 友好関係のうちにアジア全域の繁栄のために努力すること。アジアに脅威を与えないように 大人の外交を行うこと。反対側に存在する 超大国アメリカについて 簡単に 上記文脈で触れておきたい。アメリカは 第二次世界大戦後の世界を指導してきた偉大なる超大国であるが、軍事大国の色彩を強くして、軍事でなければやっていけないような国家の佇まいを 今やなしている。 誠に残念である。 あたかも紛争を 世界に輸出していかなければ やっていけないような状況に見える。 自由と民主主義の大国として、軍事を抑え、民生を豊かにする方向で、世界を指導して頂きたい。アメリカは世界史を直接進化させる能力が有るのだから、世界史の進化のために努力して頂きたいと 強い期待を表明しておきたい。(再生核研究所声明 41:世界史、大義、評価、神、最後の審判 参照)世界の財政、経済が厳しくなる折り、外国のアジア介入を阻止して、耐えながら、苦しい世界状況に耐えていく必要があると考える。アジアは 共生の精神で絶えず、世界とともに友好関係に配慮していくべきである。以 上
2012.03.29
2012年3月29日2:37 なぜ原発を稼働させたがるのですか?そのような発想自体おかしいのでは。誰でも、原発反対、増税反対は 当たり前ですね。 問題は、それで やっていけるか、 の核心の問題では: 再生核研究所声明78(2012.2.20) 無責任な 原発反対と増税反対 - 実状が分からないで意見を表明していないか?いま 日本での大きな意見表明として、反原発、反増税の意見が多く、世相の大きな面になっているようにみえる。 しかしながら、それらはいずれも 無責任、無駄、建設的でない大きな負の行動 ではないだろうか。日本国の大事 を前に これで良いのか、そのような批判の背景について、考察したい。反原発とは何か? 空前の大震災で、大きな原発事故を起こし、将来に及ぶ 甚大な被害を受けた、だから、そのような危険な原発は廃止したい、廃止せよと要求している。増税反対とは何か? 国はすでに1000兆円(約歳入の20倍)に近付く、膨大な債務を抱え、3年続けて歳入を超える借金で財政を運営している、他方、日本の景気は良くなく、増税できるような状況にはない、もっと節税で対処せよ。それゆえに増税には反対である。どちらの問題も難しく、如何なる対応でも厳しい状況を迎えるであろう。逆に考えて見よう。すべての原発を中止したとしよう。電力会社は原発のために 膨大な投資を行ってきたのだから、それらが活かせないとなれば、甚大な損失である。ここで、原発の後始末にも 膨大な資金が必要であることを考えれば、その時の損失は 計り知れないのではないだろうか。これは日本国の電気料金が 国際相場においても相当に高騰することを意味する。さらに、東電は原発事故の補償にも甚大な資金の出費を求められている。国家の基本である電気料金の高騰に 日本国は耐えられるであろうか。東電破産、電気の供給廃止を考える者は 誰もいないのではないだろうか。増税反対で、歳入の2倍の予算を来年度も組めば、国の債務は増加し、日本国の歴史に責任を持つ 首相が国際公約した 一般消費税の引き上げができないとなれば、国際信用は保てず、日本国の信頼は揺らぎ、国債金利の高騰を招くのではないだろうか。 膨大な債務を抱える日本国では、国債の金利高騰は ギリシャなどのように 日本国の危機を招くのではないだろうか。もし、歳出の大幅なカットとなれば、国の経済活働は大幅に落ち込み、失業者の増加や多くの業者の破産を迎えるは当然ではないだろうか。公僕たる公務員の給与カットなどは仕方がないとしても、公務員の給与は既に長年抑えられてきた現状を考えれば、公務員たたきのような簡単な対応で 速やかに日本国の財政をやりくりできるほど 甘くはないのではないだろうか。 世界も世の中も慣性の法則で動いていて、 急には変えられない現実(再生核研究所声明 72:慣性の法則 - 脈動、乱流は人世、社会の普遍的な法則)をしっかり見るべきではないだろうか。上記の2つの問題では、どのような選択でも既に厳しい状況を迎えるのは避けられないのではないだろうか。上記世相は 断片的、単細胞的思考(再生核研究所声明 69:単細胞人間 - 単細胞的思考)で 無責任で 無駄な思考である考える。いずれの問題も専門家の英知を集めて、総合的な、全体的な、同時多発的な、迅速な対応が重要であると考える。国家の英知を結集して 関係者の,関係機関の 賢明な対応を求めたい。特に上記の関係者、原発事故現場で尽力されている方々、日本国の財務に直接関与されている方々に対して、日本国民の名において、深い敬意の念と謝意を表明したい。無責任な言動は乗り越えていきたい。大震災にあたり述べられた、天皇陛下のお言葉 を肝に 日本国の団結を求めたい。空前の大震災から、まだ1年も経ってはいない 厳しい現実、厳しい状況ではないだろうか。この声明の趣旨は 反対意見を封じるものでも、言論の自由を封じるものでもない。 真面目な、建設的な反対意見は 何時でも尊重されるべきである。しかしながら、結論だけの軽薄な騒ぎは 空虚で有害だと述べている(再生核研究所声明 67: 脱原発デモ - 非現実的な貧しい二律背反の発想と飛躍した議論、再生核研究所声明 62: 福島原子力発電所事故とその対応、対策、取り組みについて、再生核研究所声明 66: 言論の自由を篤く保障し、実りある議論のできる社会に)。以 上
2012.03.29
メディアの中立性って何なんでしょうか?これは簡単で、既にみんな 分かっているのですが、 堕落しているだけですね。次を見れば 分かりますね: 新聞倫理綱領 21世紀を迎え、日本新聞協会の加盟社はあらためて新聞の使命を認識し、豊かで平和な未来のために力を尽くすことを誓い、新しい倫理綱領を定める。 国民の「知る権利」は民主主義社会をささえる普遍の原理である。この権利は、言論・表現の自由のもと、高い倫理意識を備え、あらゆる権力から独立したメディアが存在して初めて保障される。新聞はそれにもっともふさわしい担い手であり続けたい。おびただしい量の情報が飛びかう社会では、なにが真実か、どれを選ぶべきか、的確で迅速な判断が強く求められている。新聞の責務は、正確で公正な記事と責任ある論評によってこうした要望にこたえ、公共的、文化的使命を果たすことである。 編集、制作、広告、販売などすべての新聞人は、その責務をまっとうするため、また読者との信頼関係をゆるぎないものにするため、言論・表現の自由を守り抜くと同時に、自らを厳しく律し、品格を重んじなければならない。自由と責任 表現の自由は人間の基本的権利であり、新聞は報道・論評の完全な自由を有する。それだけに行使にあたっては重い責任を自覚し、公共の利益を害することのないよう、十分に配慮しなければならない。正確と公正 新聞は歴史の記録者であり、記者の任務は真実の追究である。報道は正確かつ公正でなければならず、記者個人の立場や信条に左右されてはならない。論評は世におもねらず、所信を貫くべきである。独立と寛容 新聞は公正な言論のために独立を確保する。あらゆる勢力からの干渉を排するとともに、利用されないよう自戒しなければならない。他方、新聞は、自らと異なる意見であっても、正確・公正で責任ある言論には、すすんで紙面を提供する。人権の尊重 新聞は人間の尊厳に最高の敬意を払い、個人の名誉を重んじプライバシーに配慮する。報道を誤ったときはすみやかに訂正し、正当な理由もなく相手の名誉を傷つけたと判断したときは、反論の機会を提供するなど、適切な措置を講じる。品格と節度 公共的、文化的使命を果たすべき新聞は、いつでも、どこでも、だれもが、等しく読めるものでなければならない。記事、広告とも表現には品格を保つことが必要である。また、販売にあたっては節度と良識をもって人びとと接すべきである。新聞倫理綱領は昭和21年7月23日、日本新聞協会の創立に当たって制定されたもので、社会・メディア状況が激変するなか、旧綱領の基本精神を継承し、21世紀にふさわしいものとして、平成12年に現在の新聞倫理綱領が制定されました。
2012.03.29
2012年3月29日2:48 民主「仁義なき戦い」いつまで続く 未明の攻防、深まる溝これはおかしいのでは。 十分議論したのですから、 日本国の歴史に責任の持つ、 首相の判断で 進めるべきでは。 国の最高機関が 自分で 選出した 首相に従えないでは、 秩序の根幹を 揺るがす、 おかしなことに ならないでしょうか。何の為の 投票でしょうか?
2012.03.29
2012年3月29日3:59 論破するための理由はなんでもいいですが、できれば「存在してはならない」という方向で論破していただくと有り難いです。 真実を追求しているのに 間違いを正当化してください と言っているようですね。それは できませんね。 生命の基本定理 ー 存在しなければ、始まらないですね。 まず、生きること、生きて存在しなければ始まらない - 生命の基本定理、人生、世界、生物界において 実際これくらいしか、確かなことは、無い。 逆に考えてみよう、生きて、存在しなければ、生まれて来る前のように 何も認識できず、したがって何も知らず、何も伝えられず、全ての前提は 消えてしまうだろう(再生核研究所声明13: 第1原理 - 最も大事なこと)。さらに1歩進めて、人間として生きることの意義とは何だろうか。
2012.03.28
2012年3月27日11:48 自由と競争こそが社会の活力をうむとかんがえますが、その考え方に近いのはどの政党でしょうか?これは 自民党と言えますね。
2012.03.28
2012年3月28日11:22 信仰と狂信の境目をどう判断するか?・・・私は、信じる が、 人が 信じるか分からないと 考えれば、 良いのでは?
2012.03.28
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