全243件 (243件中 1-50件目)
小沢氏は、消費税率引き上げを柱とする社会保障・税一体改革関連法案を参院で採決して成立させるなら、離党せざるを得ないとの考えを伝えた。- 小沢氏の対応は、 首相や、国家に対して 不遜ではないでしょうか。それで、秩序の根幹が 守れるでしょうか?重要問題で 党首に従えなければ、離党するのが 道理では。 それは 世の秩序の 基本では。そんなことを曖昧にしては いけないのでは。 また、日本国首相の 役割を 確認したい。首相の国際公約の重みは、野党の公約など 問題にならない 重みが有るのでは?- 離党して、党首に逆らうのが、道理で、逆に執行部は 除名処分などを行うは、世の道理の根幹では。 国際公約を守るは 国家の義務。国の信頼の基礎では。協力した野党の良識を高く、「私どもの主張は国民のため正義だと思っている。曲げるわけにはいかない」と述べ-ーー 小沢氏の対応、考え方はおかしいのでは。日本国首相の役割を理解していない、田舎者の考えであり、世の秩序の根幹に反すると考えます。反対すれども従うが 大事では。増税反対、原発反対は 誰でもそうしたいのでは? 問題は、それでやっていけるかの 具体的な 状況判断では。 結論ではなくて、そこに議論を向けるべきでは? 軽薄な空虚な騒ぎになってしまう。 無駄で、マイナス騒ぎでは?直接選挙は 危険であり、 選んだ代表者に 意見を述べたら、任せる態度が 大事では。 判断するのは しかるべき立場の人で、 首相の判断は 国家を代表する 重い判断ですね。 選挙をすれば良いとはならず、民主主義は 衆愚政治、無責任政治に成り易いですね。声明92,93を読ませていただきました。 ーーー ありがとう。 読まれても 理解出来なかったというのですね。 大いに反省して、考え直したいと思います。 相当、 最善を尽くして纏めたのですが。 表現は難しいですね。 小沢氏に助言しているような背景が有りますね。それは分かります。 問題は、慣性の法則で、 急には対応できないのでは。 挑戦も 大事ですね。 大戦勝利国は いずれも粛々と 活用しているのに 諦めることが できるでしょうか。 膨大な投資の上に。原発反対、増税反対は、無責任では。誰でも希望ですね。問題は それで日本国がやっていけるかの 問題では。 難しい問題、無責任に反対できない。子供たちが騒ぐのは 分かりますが、責任ある人が 反対できるでしょうか? 騒いで居れば、何か良くなるでしょうか。それは 日本国首相とは何者か を理解されていないのでは。 憲法を読まれると 良く分かると思います。 声明92、93で 小沢氏に 助言しているのですが、 小沢氏も 首相とは 何者のか、 理解されていないようですね。 理解できなければ、天下が見えない田舎者。日本の方に お土産が有ります。明日ストのため、 繰り上げて、アヴェイロからポルト飛行場に来ましたが、 青年に電車を確認したところ、 逆に どこから来たと聞かれました。 国は 日本だと言いましたら、日本の文化は 好きで、尊敬しているいうのです。日本で、 原発反対、 増税反対を 叫べば、国は良くなるのでしょうか。 国が衰退するのは 間違いないのでは。 世界史をリードしている、大戦勝利国は いずれも原発を活用していますね。 日本は、それらに逆らって 行けるでしょうか。 日本は ものまね しかできない国では?小手先の対策で無く、 国の財政の現実と、国際公約の重みをしっかり訴えることでは。 首相に反対意見は 良いですが、首相に従うは、 秩序と民主主義の基本では。 首相は、日本の最高機関が選んで、天皇陛下が 任命された、 日本の歴史に責任を持つ、最高責任者ですね。「私どもの主張は国民のため正義だと思っている。曲げるわけにはいかない」と述べ-ーー 小沢氏の対応、考え方はおかしいのでは。日本国首相の役割を理解していない、田舎者の考えであり、世の秩序の根幹に反すると考えます。反対すれども従うが 大事では。ここまで来て、最後まで 首相に逆らえば、 賊軍のような 処遇が待っているのでは。 日本国首相を 甘く考えてはいけないし、首相の国際公約実現は、国の信用問題に繋がり、 内容は、国際常識で、甘いくらいでは?反対意見を述べても 首相に従うのが、党員であり、国権の最高機関の在り様では。 首相は 日本国の最高責任者ですね。 それでこそ、代表者選挙等に立候補する 名分が立つのでは。 最後まで首相に 逆らえば、倒しても、自分たちの道を閉ざすことに。 家康や 秀吉から、学ぶべきでは。多くの民主党の人や 国民は 誤解しているのでは、首相も、内閣も 国の重要機関で、民主党の機関では無く、もちろん、民主党の希望通りには ならないし、なってはいけないですね。日本国首相となれば、自分の希望通りには 行かず、国家が出て来るのですね。 したくても できないのが 首相という立場ですね。野党の公約など大義に有らず、国を救うことこそ、大義である。 野党に 国家が見えているでしょうか。 国家機密を知っているでしょうか。 首相は日本の歴史に責任を持つ、 日本の最高責任者です。 責任者の国際公約は 国家意志であり、国の信用の基礎ですね。気持ちは誰でもそうですね。しかし、それは、世界的に見れば、いずれも厳しいですね。第2次世界大戦に勝利して 世界史をリードしている国々は 粛々と原発を活用し、EUなども更に財政再建で努力していますね。ポルトガルは14か月の給与を12カ月にし、増税も野田氏は手堅く 政治を進めていて、 今のところ 失点はないですね。 重要法案、誰が首相でも やらなければならない 政策では。政府高官、マスコミなどが 3代目で 協力するようになっているのでは。 賢明な対応ですね。
2012.06.28
先生、 問題は、実は難しいですね。 結局、数学とは何かや 人生とは何かの問題が 背後にありますね。 また 数学の発展と、世界史の発展とは 何かですね。AMS の論文の定義は、1) 新しいこと、2) 正しいこと、3) 当たり前でないこと、小さな進歩では無いこと、4) ある程度の人が 興味を持つこと、 先生とお弟子さんなど、小さなグループだけの興味でないこと、5) 良く書かれている事。ですが、 3と4が 主観が出る要素が強いのですが、 気持は分かりますね。私は、 1) 基本的、2) 美しい こと3) 世の中に 良い影響を与えること ――― これは世界史でです。をさらに、考えています。 論文をお金をかけて 印刷するのですから、 結局は 記録するに 値するかが 当然の 要求では ないでしょか ー ここを しっかりしなければ、雑誌は 出版を続けられないのでは。自己表現の 俳句集などとの違いですね。研究するのは、 芸術家の様に 好きなように 数学の自由な精神で、 何でも考えられることを 研究すれば 良いですね。 評価は、別ですね。当然、若い人を励まし、 論文を出版する要素も 考える必要がありますが。 そのような考えがあると、 政治的な要素となり、研究者の良心に抵触する 要素が 強くなりますね。数学の論文に、 空虚な、一般化や、精密化、 抽象化の論文が 多いのでは?大いに気になりますね。 ー 凄い、努力をされているので、 その気持ちを考えると、 難しい要素も。上記な観点から、 如何でしょうか?専門分野の考えも大事ですね。 - 我々には そのような研究は 何の意味も無いと言えば、 研究が 成り立たない面もありますね。それから、雑誌の性格の 大事な観点ですね。
2012.06.28
それは 日本国首相とは何者か を理解されていないのでは。 憲法を読まれると 良く分かると思います。 声明92、93で 小沢氏に 助言しているのですが、 小沢氏も 首相とは 何者のか、 理解されていないようですね。 理解できなければ、天下が見えない田舎者。 日本の方に お土産が有ります。明日ストのため、 繰り上げて、アヴェイロからポルト飛行場に来ましたが、 青年に電車を確認したところ、 逆に どこから来たと聞かれました。 国は 日本だと言いましたら、日本の文化は 好きで、尊敬しているいうのです。 日本で、 原発反対、 増税反対を 叫べば、国は良くなるのでしょうか。 国が衰退するのは 間違いないのでは。 世界史をリードしている、大戦勝利国は いずれも原発を活用していますね。 日本は、それらに逆らって 行けるでしょうか。 日本は ものまね しかできない国では? 小手先の対策で無く、 国の財政の現実と、国際公約の重みをしっかり訴えることでは。 首相に反対意見は 良いですが、首相に従うは、 秩序と民主主義の基本では。 首相は、日本の最高機関が選んで、天皇陛下が 任命された、 日本の歴史に責任を持つ、最高責任者ですね。 「私どもの主張は国民のため正義だと思っている。曲げるわけにはいかない」と述べ-ーー 小沢氏の対応、考え方はおかしいのでは。日本国首相の役割を理解していない、田舎者の考えであり、世の秩序の根幹に反すると考えます。反対すれども従うが 大事では。 ここまで来て、最後まで 首相に逆らえば、 賊軍のような 処遇が待っているのでは。 日本国首相を 甘く考えてはいけないし、首相の国際公約実現は、国の信用問題に繋がり、 内容は、国際常識で、甘いくらいでは? 反対意見を述べても 首相に従うのが、党員であり、国権の最高機関の在り様では。 首相は 日本国の最高責任者ですね。 それでこそ、代表者選挙等に立候補する 名分が立つのでは。 最後まで首相に 逆らえば、倒しても、自分たちの道を閉ざすことに。 家康や 秀吉から、学ぶべきでは。 多くの
2012.06.24
2012年6月23日 3:10 すべての条件が同じなら結果は同じになりますか?全ての条件が とは想念上で 実際はあり得ないですね。ランダム性があって 同じようにはならないと考えるのが現実的では。心でも環境でも どんどん変わっていますね。
2012.06.23
2012年6月23日 3:15 学歴社会って資本主義が作っているんですか?基本的には関係ないのでは。何時の世でも 環境に対応できるものが優れていて、評価される現実は変わらないですね。 戦国では、 軍略や、闘争力が有るか?平時には教養が有るか?などなど、評価の基準が 変わってひとびとの価値観が変わるのですね。
2012.06.23
012年6月23日 3:16 なぜ米国大統領選挙は複雑な仕組みをとっているの?米国大統領選挙は、他の国のように得票数で決まるのではなくて、州およびコロンビアDCから選出されるElectoral Collegeの投票によって決まるという複雑な仕組みです。なぜこのような仕組みが採用されているのでしょうか?これは アメリカの大統領が 余りにも 強大な権力を有するので、慎重に選出するために、 時間をかけて じっくり とりかかれるように 考えられたと聞いたことが あります。 日本のような 集団体制の方が 現実的で、優れているのでは。 個人には 限度があるのでは?
2012.06.23
2012年6月23日 3:20 日米安保と徴兵制よく、日本が日米安保を破棄するなら日本は徴兵制度を敷かなければならないといいますが、このような考えは、 戦前の時代遅れの考えでは。 インターネットの普及で、交流が 世界的にどんどんできるように成った時代 、 戦争など できなくなっているのでは。 経済も一連たくしょう になっていて、 したくもできない時代では。 情報戦、 経済戦、 文化戦になっていますね。 その辺の軍事を重視すべきでは。 もちろん、 災害対策、 デモ誘導の実践は 大事ですね。
2012.06.23
グーグルが「絶滅危惧」の少数言語を守るプロジェクトを開始これは 素晴らしい ですね。 グローバリゼーシオンの影響で、 いろいろ固有な文化や 言語、 習慣、等が 消えて行くのは 残念な面も。 多様化の精神で、 種の保存とともに 心がける必要があるのでは。 個人的にも、 子供のころの生活環境、 文化など大きな変化が起きて 残念なような 淋しい感じがします。日本の 農家の文化、伝統、環境ですね。 いろいろ面白い 行事や、 習慣が有りましたね。
2012.06.23
2012年6月22日 10:59 私は、原始的な生活を送る民族に、人間の根源的な生を感じます。彼らは、私たちが失ってしまったものを、たくさん持っている。例えば死。素晴らしい見解ですね。 共感、共鳴します。死とも 素直に向かうのが 大事で、そうすることによって、 人生の尊さ、 深さが 出て来ると思います。人間の尊さですね。御釈迦様は、尊敬し、好きですね。 親鸞も、仏教徒も 好きですね。
2012.06.22
2012年6月22日 11:04「一匹のアリと私の関係」に付いての考察以下の説明文をお読みいただき、ご感想ご意見をお寄せ下さい。本当に素晴らしい 見方で、しみじみと考えさせられ、真実を述べているように思いますね。そもそも生命とは 本来一つの 分かれた部分で、 私たちは その一部ではないでしょいうか。人間は 自由でなくて、 生かされているようですね。私たちの そこには 何者かが いるようですね。 再生核研究所声明 36 (2010/05/14): 恋の原理と心得 元祖生命体(本来の生命、生物界全体)は 永遠の生命を有し、人間的な意識と自由意志を有し、存在すること、知ること、美を求めることなどを目標に生命活動を続けている。人類の発展の先は いまだ不明である。 確かに言えることは、生存を続けること、知ることを求めること、感動することを希求しているということである。 元祖生命体においては 男女はなく一体の存在である。 従って、恋も、もちろん、男女の愛も親子の愛もそして死も本来存在しないものである。 元祖生命体においては 本来 永遠の生命を有していたから、 食欲や生命間の争いも無く、人類の進化の先をもっぱら志向しているとみられる。しかしながら、物質の形をとって、 生命が存在するためには、そのままで、永年存続させることは、 物理的に不可能であり、再生機能による仕掛けを用意する必要があった。 厳しい自然環境に柔軟に対応できるように、多様な生体系に分け、多様性の観点から、高等生物を2種類に分け、2つの作用によって、生命を再生させる仕掛けができて、それらが、男女の誕生、恋、結婚、出生、育児、親子の基本的な営みができたというのが そもそも恋の原理である。 これが子の誕生と死の輪廻、再生の原理である。 実際、人類以外の多くの生物は、生きること、恋をすること、子を設け、育てることで 殆どその生命活動は尽きると言える。 もちろん生物である人類にとっても、 基本は同様であると言える。 実際、 人生のあらゆる活動の大部分を それらに関して費やしていると言える。 種の保存は あらゆる生物の第1原理 であるから、当然である。 実際、人生を表現するあらゆる文学の課題がそれらに絡む題材であると言っても過言ではない。このような発想はギリシャと仏教の思想にあると考えるが、 夜明け前 よっちゃんの想い で最初に述べられた 最も大事なこと - 必然的に新しい価値観と考え方を限りなく発展させて、雄大な世界を拓く - となるので、深入りはしないことにしたい。 そこで、心得の方に視点を移したい。 男女がどのように恋について関わるかは 2人の自由であるから、それらの内部関係ではなくて、社会的な在り様についてまず触れたい。 実際、現在でも国や、社会によって多様な在りようが存在するのが 現実であり、実際である。 しかしながら、それらの在りようの基本として、声明1に述べられている、 公正の原則は ここでも基本になり得ると考える: 1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか.2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか.3) それはみんなに受け入れられるか. 4) それは安定的に実現可能か. 殆どの小説の題材になる程に 恋の問題は、人間の精神に深い影響を与えるものであるから、 特に個人個人が 自己の心に忠実に、全体として、諒となるように対応するのが 最も肝要である。 自己の心とは実際深く、複雑なものであるから、しっかりと自分を捉えて対応するのが肝要である(恋の心得)。 上述のように そもそも 恋は生と死に関わる人生の大事 であるから、特に恋の 第一の結晶作用(スタンダール)がはじまる以前においては 慎重さが大事であり、第二の結晶作用 前においては 恋を解消する勇気を持ちながら、十分な時間をとり、全人格を賭けて決断を行なうことが特に肝要である。恋には、一個の人間の、愛、欲求、良心、熱情、不安、畏れ、などなどの激しい葛藤があり、その意味で、恋にどのように関わったかは、1個の人物の第1次の総合指標を表していると言える。 恋の現象として、特に印象深い、参考文献、表現について触れておきたい:恋の問題を人生・世界の広い視点から深く扱っているものとして、ゲーテのファウスト。女性の恋と性は簡単ではなく深いものであることに触れている、バルザックの谷間のゆり。自殺する前に話した、先輩の言葉: 私の人生で、真実は唯一つ、A を愛したことだけである。- 実際、恋のいわば失敗で、自殺に追い込まれたり、生涯に亘る傷を負うことは世に多くみられる。人生の基本定理(声明12)に寄せられた言葉: 出産が 私の最も感動したときである。 少し、超越への道について触れたい。 食欲と性欲は 基本的な人間の欲求とされるが、上記 元祖生命体においては 本来それらは、無いものであり、本来の生命活動としては、それらを超えたところに存在するということである。 したがって、 食べるために生きる、恋のために生きるは、本質的な誤りを含んでいる。 真実、本質は逆である。 生きるために食べ、生きるために恋をするのである。 したがって、それらは無限ではあり得ない。 人類が 元祖生命体の人類の先を志向するのは、あらゆる生物のうちで、人類だけができる人類の崇高な使命である。 人類は己が存在の基礎に元祖生命体の己の分身が雄大に広がっていて、同じ運命共同体であることを忘れてはならない。 もちろん、人間は同じ元祖生命体の分身であり、個々の人間は1個の細胞のような存在である。 まこと 個々の人間の存在は 元祖生命体の雄大な存在からみると 大河の一滴 (五木 寛之) と考えられるが、しかしながら、それは同時に全体に関係し、全体を内包しているから、限りなく貴い存在である。元祖生命体の高度な謙虚な営みの一つして、 数学者の人生を紹介したい。 数学者は関係を追及していて、ただその関係はどうかという問題意識を持ち、あるいは その真偽の追求、あるいはそのような関係を求めて、真理の追求を行っている。 面白いのは、それらは世の中と何ら関係がなくても、 それはどうか、どうかと限りなく追及していることである。 しかも その中に、美と感動を見出して、その追求には終わりはなく、 無限である。実際、たとえば、オイラーの公式の魅力は千年や万年考えても飽きることはなく、数学は美しいとつぶやき続けられる、と言える。数学者にとっては 人生は短すぎると言える。また、移ろい行くものや世事に関心が薄く、実際、戦場でも数学を考えていたというような逸話が残されている。 科学者や芸術家も同じような人生ではないかと考えられる。実際、人間は有限性と無限性の両面を持っている存在である。以 上
2012.06.22
2012年6月22日 11:06 「自我の崩壊」と「自我の超越」は、どう違うのですか?これは、全然違いますね。 前者は、人格の分裂で、混乱している苦しい状態ですね。 自分を放棄したように 自暴自棄に成ったり、酒におぼれたり、 ギャンブルに走ったり、いろいろいわゆる横道に入ってしまう場合も多いですね。失恋や、絶望、苦しいですね。後者は、逆に達観した状態で、 解脱に近い、 素晴らしい 高い精神状態ですね。晩年には そのような域に達したいですね再生核研究所声明 63 (2011.05.25) : 解脱; 神、自由、不死への道 - 安らかに終末を迎える心得 人が世に生まれ、終末を迎えるに当たって、できれば、人生を肯定的にみて、安らかな終末を迎えたいと考えるのは 相当に基本的な願いではないかと考える。そこで、再生核研究所声明においても、 再生核研究所声明19: 超越への道、悟りへの道、再生核研究所声明 57:人生とは何か、人生如何に生きるべきか などで、ふれ、人生の意義などについても、再生核研究所声明12: 人生、世界の存在していることの意味について などでふれている。 しかるに、 2011.5.14.08:40 宿舎から研究室に向かっているとき、無意識に歩けるとは 何と素晴らしいことだろう、と思い巡らして歩いていたら、 突然、 解脱という言葉が 湧いてきて、 その意味を理解できました。 その意味は 暫く、検証するとして、効果は、死の現象をのりこえて、 永遠の生命に 帰依することが できるだろうと 直観した。と 直ちに書き留めておいたように、理由もなく解脱の言葉が湧いてきて、その本質を直観したような経験をした。 そこで、 その背景を言葉で表現して、解脱への暗示、ヒントとしたい。 このような見方が、神、自由、不死に至る道、1種の悟り、安らかな終末を迎える心構えになると考える。 人間とは何だろうか、 人生とは そもそも何だろうか。 多くの人は毎日歩いているが、 しかし、 考えて歩いているのは、意識して歩いているのは殆どないと言える。 すなわち、私たちは無意識のうちに歩いているのである。 それと同じように、 恋をして子供を儲けたり、育ててきたりしていますが、 人生の殆どは 本能のような 何かに動かされて生きてきているとも言えます。 我々の意識する世界とは、 我々の大きな生命のいとなみからすると、ほんの僅かな部分に過ぎないことが分かる。 なぜ生まれてきて、 どうなって行くのかも分からないのが、 人間であり、 人生と言えます。 我々を世に送り、その本質部分を動かしているのは、元祖生命体の 生命のいとなみ自身 ではないでしょうか。 その雄大な生命の一部を ほんの少し、担っているのが 人生ではないでしょうか。 雄大な生態系の ほんの一部を になっている のが人生であり、人間ではないでしょうか。私たちは、その雄大な生命、元祖生命体のほんの一部ですから、我々の仮想的な部分が消えてもその本質である元祖生命体は永続していく 雄大な存在と言えます。 解脱とは、 仮想的な個人、 人間を離れて、超えて、その雄大な生命に帰依することではないでしょうか。我々のうちには、元祖生命体の本質が内在していて、ここの固体を超えた 大きな生命に通じているのではないでしょうか。 ここの固体から、その永遠の生命を直観するには 世の現象を真面目に見つめ、 自分の内なる世界を見つめれば、自然に湧く信仰として、実現するのではないでしょうか。 ここに朽ち果てていく 自分の生体がある、 その魂は 上記 雄大な生命の一部として、永続していくが、 元祖生命体の乗り物である生物個体としては、滅びていかざるを得ない。 また、元祖生命体の いとなみの全貌、目標などは 知ることもできない。 しかしながら、人間、人生が雄大な生命活動のほんの一部の活動であり、我々が知り、感じ、想像する世界は 実は幻のように儚い 小さものであることを知ることは、 神、自由、不死を感得し、悟りへの道になると考える。個々の人間の生体は、元祖生命体の、 たとえば、人体の中の一細胞のような存在と考えられよう。多くの芸術家や数学者は、己が生命の活動として、作品や理論を創作しているが、実は、それらは厳然として実在していたものを 生命活動としての情念によって 内なる生命が働きかけて 形に成ったもので、 実は 自分が創造したものでも、努力して作ったものでもないと言えるのではないでしょうか。 それらの背景には 元祖生命体の 生命体の発露 の一部を見ることができる。もしわれわれが、 大いなる生命を実感したいと思うならば、絶壁に立ったり、死の面前に立って、われ死するべきかと自らに問えば、 内なる生命は、 単なる自己の意識や感情を越えて、否、それを阻止する 大いなる生命の叫び を感得することができるだろう。 また、親族や民族や友人や親しむ動物や植物に、 それと同じような、共感と共鳴を感じるならば、自己を越えた、大いなる大義に目覚めるときでもあると言える(再生核研究所声明 41:世界史、大義、評価、神、最後の審判)。 ― このような文章自体、私が書いたものではなくて、実は、上記 元祖生命体の生命の叫びとして、私を通して、表現しているものと言える。以 上
2012.06.22
2012年6月22日 1:06 緑がなくった中国 18.2%が砂漠化=衛星写真 大いに反省し、勉強になりますね。万里の長城 を作るときに どんどん木を切りすぎて、 緑を失ったと 伺ったことが あります。中国の方が、森林や、緑の回復に 努力して欲しいですね。 軍事よりそちらの方が 大事では?
2012.06.22
2012年6月22日 2:56 無宗教ですが 拝ん?でもいいのでしょうか?そのような意味ですか。心から、いのりたくなるのかと 思いました。そうでしたら、それは、相当に 理屈を超えた本能にあるのではないでしょうか。下記の 拝む、いのりは 習慣の一種として 結構ではないでしうか。外人さんが 怪訝そうに、何で祈っているのかと 表情をされている事が 良くありますね。
2012.06.22
2012年6月22日 2:57 子供の頭(こころ)はバカにできない・・・本当ですね。 子供の発想、 素晴らしく 天才的だと感じますね。 教育と生活が、それらの才能を活かせず、 どんどん ころしている ように感じますね。上手く伸ばせたら、 どのように発展できるかと 考えると、 教育の その幼児教育など、 新しい分野では?
2012.06.22
ゲーテの「若きウェルテルの悩み」について2012年6月22日 3:00 ゲーテの「若きウェルテルの悩み」についてこの著作は一時発禁処分になったということですが、その理由は何ですか。ナポレオンが何回も読んだと言われていますが何回よんだのですか。10回ですか、100回ですか。なぜそんなに繰り返して読んだのですか。禁止は、まねして 自殺者が増えたことで、 期間としては、長くは 無かったと思います。熱情的な文章で、 新鮮さを感じ、独自の世界ですね。 相当、ドイツ語で 読みましたが、 ドイツ語は 力つよい発音 ですね。若さの表現で、 人生の長い部分では そう意味は無く、ゲーテも そんなに 重要な作品とは見ていなかったですね。 初恋の様な 青春の物語ですね。
2012.06.22
2012年6月22日 3:00 ゲーテの「若きウェルテルの悩み」についてこの著作は一時発禁処分になったということですが、その理由は何ですか。ナポレオンが何回も読んだと言われていますが何回よんだのですか。10回ですか、100回ですか。なぜそんなに繰り返して読んだのですか。禁止は、まねして 自殺者が増えたことで、 期間としては、長くは 無かったと思います。熱情的な文章で、 新鮮さを感じ、独自の世界ですね。 相当、ドイツ語で 読みましたが、 ドイツ語は 力つよい発音 ですね。若さの表現で、 人生の長い部分では そう意味は無く、ゲーテも そんなに 重要な作品とは見ていなかったですね。 初恋の様な 青春の物語ですね。
2012.06.22
2012年6月22日 3:00 ソークラテースの弁明 クリトーン パイドーンについて質問です。無知の知について教えてください。これは 簡単では? 人間は 一体大事な 何を知っているでしょうか。本当は、 何にも知らないような存在で、 結局、 ぼんやり世界を眺めて 消えていく 存在では?
2012.06.22
2012年6月22日 3:03 「役に立つということが何の役に立つのか。」この問題が分からない限り、「約に立たないもの(概念、人)に意味は無い!」と言う人にとって、「役に立つ」ということに意味が無いということになる。と考えたのですが・「役に立つということが何の役に立つのか」という問題に対しては、どのような解釈があるのでしょうか?それは、 人生の意味や、生きる意味に繋がる 大事な問題ですね。哲学に通じる大問題です。再生核研究所声明でいろいろ論じています。もっとも大事なこと、 人生の基本定理などが そうですね。
2012.06.22
2012年6月22日 3:08 哲学は発展してきたのですか?以下、発展してきたという人へーーどのように発展してきたのですか?哲学の発展によって人間の精神には発展もしくは何らかの良好なる変化がもたらされたのですか?自然科学の明らかにして来ている事実が、哲学や、世界観の進化に 寄与していると思います。科学的な、論理的な思考を確立し、 方法もしっかりして来ていますね。それらがしっかりしないと、 本当の意味で、 哲学にならず、 からまわりした 議論になりがちですね。
2012.06.22
2012年6月22日 3:09 風評被害はどういう政策をすれば解決するのでしょうか?これは東日本大震災でのことではありません。過去に風評被害を解決できたことってありますか?まず、マスメデヤ が しっかり情報の評価を行い、適切に伝えること、 個人的な公開は、 どんどん批判して、 悪い情報に負けないように 批判する は如何でしょうか?政策の問題にしないで、言論の自由の中で、 治めたいですね。
2012.06.22
2012年6月22日 3:17 昔の教育と今の教育昔の教育と今の教育は、どう変わりましたか?それ大いに問題ですね。 昔は、人間教育、 道徳教育のような 部分が多く、 現代は、 数学や、科学の知識教育が おおきな部分を占めていて、人間教育が 疎かになっていますね。日本だと 儒教の教育が 中心でしたね。
2012.06.22
2012年6月22日 3:20神のソフトは数学ですか?わたしは宇宙に関することが好きです。ビッグバンや星々のことを科学者たちがパソコンで計算しています。パソコンで扱えるということは数学でデータを作っているわけです。万物の創造主のお言葉は数字ですか。神の言語が数学に感じる部分は 強いですね。次で、 相当深く 書いてみました。 関係者各位: 数学とは何か ― 数学と人間については 下記、国際数理科学協会会報、No. 81/2012.5, 7―15 に公刊されました。 この寄稿は 高橋 渉 東京工業大学名誉教授によって、 勧められ、編集委員長、副委員長の 藤井淳一、 藤井正俊 両大阪教育大学教授を経て、協会会長の 長尾寿夫 大阪府立大名誉教授によって、修正なしに 出版されたものです。 関係者には 心から感謝致します。 ところで 数学とは何だろうかと 一層深い想いをしています。 敬具アヴェイロ大学齋藤三郎2012.5.17:15:55 No.81, May 2012(pdf 432kb) No.81, May 2012(pdf 432kb)
2012.06.22
2012年6月22日 3:24 殺生はまかりならん同感ですね。 生命は大きな 一つの存在のように見えますね。 個々の生命は、 遺伝子の乗り物である現実を考えると、 実に面白いですね。 再生核研究所声明 36 (2010/05/14): 恋の原理と心得 元祖生命体(本来の生命、生物界全体)は 永遠の生命を有し、人間的な意識と自由意志を有し、存在すること、知ること、美を求めることなどを目標に生命活動を続けている。人類の発展の先は いまだ不明である。 確かに言えることは、生存を続けること、知ることを求めること、感動することを希求しているということである。 元祖生命体においては 男女はなく一体の存在である。 従って、恋も、もちろん、男女の愛も親子の愛もそして死も本来存在しないものである。 元祖生命体においては 本来 永遠の生命を有していたから、 食欲や生命間の争いも無く、人類の進化の先をもっぱら志向しているとみられる。しかしながら、物質の形をとって、 生命が存在するためには、そのままで、永年存続させることは、 物理的に不可能であり、再生機能による仕掛けを用意する必要があった。 厳しい自然環境に柔軟に対応できるように、多様な生体系に分け、多様性の観点から、高等生物を2種類に分け、2つの作用によって、生命を再生させる仕掛けができて、それらが、男女の誕生、恋、結婚、出生、育児、親子の基本的な営みができたというのが そもそも恋の原理である。 これが子の誕生と死の輪廻、再生の原理である。 実際、人類以外の多くの生物は、生きること、恋をすること、子を設け、育てることで 殆どその生命活動は尽きると言える。 もちろん生物である人類にとっても、 基本は同様であると言える。 実際、 人生のあらゆる活動の大部分を それらに関して費やしていると言える。 種の保存は あらゆる生物の第1原理 であるから、当然である。 実際、人生を表現するあらゆる文学の課題がそれらに絡む題材であると言っても過言ではない。このような発想はギリシャと仏教の思想にあると考えるが、 夜明け前 よっちゃんの想い で最初に述べられた 最も大事なこと ― 必然的に新しい価値観と考え方を限りなく発展させて、雄大な世界を拓く - となるので、深入りはしないことにしたい。 そこで、心得の方に視点を移したい。 男女がどのように恋について関わるかは 2人の自由であるから、それらの内部関係ではなくて、社会的な在り様についてまず触れたい。 実際、現在でも国や、社会によって多様な在りようが存在するのが 現実であり、実際である。 しかしながら、それらの在りようの基本として、声明1に述べられている、 公正の原則は ここでも基本になり得ると考える: 1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか.2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか.3) それはみんなに受け入れられるか. 4) それは安定的に実現可能か. 殆どの小説の題材になる程に 恋の問題は、人間の精神に深い影響を与えるものであるから、 特に個人個人が 自己の心に忠実に、全体として、諒となるように対応するのが 最も肝要である。 自己の心とは実際深く、複雑なものであるから、しっかりと自分を捉えて対応するのが肝要である(恋の心得)。 上述のように そもそも 恋は生と死に関わる人生の大事 であるから、特に恋の 第一の結晶作用(スタンダール)がはじまる以前においては 慎重さが大事であり、第二の結晶作用 前においては 恋を解消する勇気を持ちながら、十分な時間をとり、全人格を賭けて決断を行なうことが特に肝要である。恋には、一個の人間の、愛、欲求、良心、熱情、不安、畏れ、などなどの激しい葛藤があり、その意味で、恋にどのように関わったかは、1個の人物の第1次の総合指標を表していると言える。 恋の現象として、特に印象深い、参考文献、表現について触れておきたい:恋の問題を人生・世界の広い視点から深く扱っているものとして、ゲーテのファウスト。女性の恋と性は簡単ではなく深いものであることに触れている、バルザックの谷間のゆり。自殺する前に話した、先輩の言葉: 私の人生で、真実は唯一つ、A を愛したことだけである。- 実際、恋のいわば失敗で、自殺に追い込まれたり、生涯に亘る傷を負うことは世に多くみられる。人生の基本定理(声明12)に寄せられた言葉: 出産が 私の最も感動したときである。 少し、超越への道について触れたい。 食欲と性欲は 基本的な人間の欲求とされるが、上記 元祖生命体においては 本来それらは、無いものであり、本来の生命活動としては、それらを超えたところに存在するということである。 したがって、 食べるために生きる、恋のために生きるは、本質的な誤りを含んでいる。 真実、本質は逆である。 生きるために食べ、生きるために恋をするのである。 したがって、それらは無限ではあり得ない。 人類が 元祖生命体の人類の先を志向するのは、あらゆる生物のうちで、人類だけができる人類の崇高な使命である。 人類は己が存在の基礎に元祖生命体の己の分身が雄大に広がっていて、同じ運命共同体であることを忘れてはならない。 もちろん、人間は同じ元祖生命体の分身であり、個々の人間は1個の細胞のような存在である。 まこと 個々の人間の存在は 元祖生命体の雄大な存在からみると 大河の一滴 (五木 寛之) と考えられるが、しかしながら、それは同時に全体に関係し、全体を内包しているから、限りなく貴い存在である。元祖生命体の高度な謙虚な営みの一つして、 数学者の人生を紹介したい。 数学者は関係を追及していて、ただその関係はどうかという問題意識を持ち、あるいは その真偽の追求、あるいはそのような関係を求めて、真理の追求を行っている。 面白いのは、それらは世の中と何ら関係がなくても、 それはどうか、どうかと限りなく追及していることである。 しかも その中に、美と感動を見出して、その追求には終わりはなく、 無限である。実際、たとえば、オイラーの公式の魅力は千年や万年考えても飽きることはなく、数学は美しいとつぶやき続けられる、と言える。数学者にとっては 人生は短すぎると言える。また、移ろい行くものや世事に関心が薄く、実際、戦場でも数学を考えていたというような逸話が残されている。 科学者や芸術家も同じような人生ではないかと考えられる。実際、人間は有限性と無限性の両面を持っている存在である。以 上
2012.06.22
2012/6/21 お金で 人は 変わりますか?これは 現実に変わっていますね。 しかし、どのように変わるかは、 人それぞれですね。宝くじで、 巨万のお金を得た人が、みんな不幸になっている、 データを見たことが有ります。少し、足りないで、困っているくらいが 良いのかも」しれませんね。
2012.06.21
2012年6月21日 11:27 日本列島は何人の物なんですか?日本は日本人だけのものではないと言った元総理が言ったけど・・・それは、理解しにくいのですが 本当は間違いではなく、 島など 誰のものでもなく、 みんなのものだという 広い心を 表現したものですね。国籍、人種、 宗教、性別などで 分け隔てないは 基本的人権 に属するものではないでしょうか。
2012.06.21
2012年6月21日 11:31 一時間程前、凄くショックを受けました。現在中1女子です。人は人 、自分は 自分、世の中には いろいろな人が居ると 考えて、 重大に 考えないように 心がけましょう。共産党員だから、 宗教が何だから、 国籍がどうだからも 気にしないように、 心が得けたいと思います。少し、 離れて、人間観察 としましょう。
2012.06.21
2012年6月21日 3:23 哲学のレポートで「心と身体には相互関係があるのか、ないのか」自分の意見を書けという課題がでたのですが、みなさんはどう考えますか?参考にしたいのでよろしくお願いします。これは、密接な関係があって、 自明ですね。面白いのは あるコーヒーを頂くと、元気が出て、夢も希望も、考えも湧いてしまう。食にさえ 大きな影響を与えますね。恋心なども、 大いに整理現象に 影響を受けますね。病気ならば、 心も しぼんで しまいますね。健全な精神は 健全な肉体は 適当で、 逆に健康や環境を大事にすべきではないでしょうか。相互的なものでは。 心が輝くと、肉体も 充実しますね。
2012.06.21
2012/6/21 想定外と言う言葉は究極の言い訳ですか?原発事故、 大震災を言っていると思いますが、 安全を考えるとき、 最悪を考えますが、 その想定を 超えているということですね。 批判するのは簡単ですが、1000年来の事件となると 想定がいは、 そう言えるのでは。 2、300 年来のことでも、 難かしいのでは。 関東大震災は 来ますが、皆さん、十分に対応しているでしょうか。 誰も、来ると 実際は思わないのでは。 本当に東京が壊滅した時、 来るのが 分かっていたのにと 批判するような 人間の弱さでは? 再生核研究所声明79(2012.3.11) 福島原発事故 とは 何か ( 本声明は 2012. 3. 7. 朝、宿舎から、研究室に向かっている時に、声明の題名と趣旨が ひとりでに閃いたものである。) まず、福島原発事故は 史上最大級の巨大地震による 天災であり、予測不可能な あるいは 避けられなかった事故であり、天災として 重く受けとめる必要がある。 この観点について、なるほど 予測はできた、既に危険性が有ったとの認識を懐く人たちが相当数存在し、また原発について 本質的に否定的な見解を持つ真面目な意見が 根深く、広範に存在することを承知している。 しかしながら、人間存在の原理に思いを寄せ(再生核研究所声明 32: 夜明け --- ノアの方舟)、さらに 人間の弱さも 現実には認める必要がある。例えば、関東大地震は再び起きる、富士山は大爆発を起こし、東京都は壊滅的な被害を受ける と警告を発しても、現実には対応できないように である。 それらは いずれも 何時かは起きるであろうが、まさか、我々の時代に起きるとは 真剣には考えないからである。日本国の破産や 金融の壊滅的な混乱も避けられないだろうと考えても、現実には対応できないのと同じような現象である。これらは、世の中が慣性の法則で動いている顕著な、重い例である(再生核研究所声明 72: 慣性の法則 - 脈動、乱流は 人世、社会の普遍的な法則)。原発については 避けるべきであるとの、真面目で、正当に評価されるべき意見が多数 最初の段階から、存在し、それらの正当な意見については いつでも真摯に向かい、絶えず、自制し、謙虚に耳を傾けて来るべきであった。特に、安全性については 徹底的に、決定的に慎重に 慎重に対応して来るべきであった。しかしながら、現代の世界をリードしている、イギリス、フランス、ドイツ、アメリカ、ロシア、中国などが進めている現実を見れば、日本国が原発の開発と利用にのり出さないことは、日本国の在りようとして、考えられないことであると言わざるを得ない。 実際、日本国が上記世界の指導的な国々を越えて、原発を開発、管理できるとの認識は、自他ともに認める 世界の常識であると考える。 また、原発が日本国に寄与してきた総合的な評価は 高く評価される。 特に 日本国の戦後復興と発展に大きく貢献してきていると考える。福島原発事故は、世界史上の事件であり、これに誤りが有れば、それは人類の共通の責任であり、人類は共有してこの重い責任を負わなければならない。実際、世界の上記指導な国々は いずれも原発に否定的な見解をとらず、是認してきているからである。 逆に、福島原発事故発生以前の最近までは、地球温暖化を防ぎ、クリーンなエネルギーを得るために 原発を推進することは、大勢として、世界の常識ではなかっただろうか。ともあれ、日本国は 広島、長崎において 核爆発と放射能の甚大な被害を受け、さらに福島原発事故という、三度目の苦難、試練、挑戦を受けることになった。 原発事故、放射能被害などは 繰り返し、世界を襲うだろうから、それらに有効に立ち向かうのは、人類に課せられた重い課題であり、日本国はその課題に取り込む 重大な使命を 世界史上で負っていると しっかりと受け止めるべきである。世界は 三度の苦難を受けている日本国を励まし、援助し、原発事故問題、放射能対策などの研究を大いに発展させるべきである。原発事故と放射能対策は、癌撲滅と同じように 人類に課せられた、永続的な大きな課題であると考える。日本国は この困難な課題に 世界に先駆けて、取り組むことが要求されていて、賢明に克服できる道を切り拓くべく 期待されていると考える。福島原発事故を 日本国に課せられた試練、挑戦課題と捉えて、賢明に取り組み、それらを克服し、克服の在りようを確立して、世界史の発展に 世界史に寄与したいと考える。 最後に福島原発事故関係の声明を挙げて置く: 再生核研究所声明 62:福島原子力発電所事故と その対応、対策、取り組みについて再生核研究所声明 67: 脱原発デモ - 非現実的な貧しい二律背反の発想と飛躍した議論再生核研究所声明78: 無責任な 原発反対と増税反対 - 実状が分からな いで意見を表明していないか? 以 上
2012.06.21
2012年6月21日 3:46 地球温暖化防止とか地球の危険に気づいた時にはもう時遅しでしょうか?世にそのようなことが、慣性の法則であり得、 日本の財政や、 少子化なども そのような ことは 起こりえますね。 どうしても、流れで、 修正が利かない、できないような 状況ですね。 再生核研究所声明 72(2011/12/06) 慣性の法則 - 脈動、乱流は 人世、社会の普遍的な法則まず、 ルネ・デカルト - Wikipedia から慣性の法則を抜粋しよう:(デカルトは、物体の基本的な運動は、直線運動であること、動いている物体は、抵抗がない限り動き続けること(慣性の法則)、一定の運動量が宇宙全体で保存されること(運動量保存則)など、(神によって保持される)法則によって粒子の運動が確定されるとした。この考えは、精神に物体的な風や光を、宇宙に生命を見たルネサンス期の哲学者の感覚的・物活論的世界観とは全く違っており、力学的な法則の支配する客観的世界観を見出した点で重要である。)いわゆる 慣性の法則 は、 ニュートンの運動法則 の第1法則(慣性の法則)で、外力が加わらなければ、質点はその運動(静止)状態を維持する。(力を加えられない質点は等速度運動(等速直線運動)を行う)。 要するに 動いているものは そのまま動き、止まっているものは そのまま止まっているという法則である。 この法則は、 物理法則としてばかりではなく、 人生、社会の人世、精神、生命などの在りように普遍的に存在する いわば、連続性を表す 世の法則 ではないだろうか。 この観点からいくつかの考察を行い、世と上手く付き合っていく心得、人間の在り様としての心得について触れておきたい。人は 人生とは何か、生命とは何か、生きる意味を 繰り返し問う。 この難しい問題を足もとから、現、在から考えてみよう。 今日あれば、 昼には昼食をとり、夕べには 夕食をとるは 相当に大事な 今日の要素である。 - 実際、 夕食がとれないような状況が有れば、それは人生の意味などを超えて 全ての人間にとって重大であろう。 - 仕事や予定が有れば、 何時ものようにやり、 少し上手く行けば、 それだけ充実感がするだろう。 在り様は もちろん、 個人にとって、人生そのものである。 人生とは それ以上のものではない。 今日の在り様は 多くは昨日から、 決まっていて大きな変化が有っても 既に準備されているものである。 今日あるから、 明日も 今日のように生活することになる。 このように 人生とは繰り返えされてきたものである。 子供のころの生活も同じように 少しずつ繰り返しながら、 変化してきて、 現在に至ったのである。 それは個人の人生ばかりではなく、 動物としても、生物としても 少しずつ慣性の法則に支配されているように 展開して来ているのである。 それらの背後には 大きな生命の営みが感じられるが その本質は 定かには分からない。 我々の自由意志は 本能原理の上に わずかに存在するが、大きな生命の営み、日常の連続性によって働いており、その大いなる流れの上にあることに想いを致せば、 大きな迷いや不安から、解放されるだろう。 その流れを観、感じ、捉えることが肝要である。 多くの人は両親や近い人の終末から、自分の終末を予感し、覚悟し、 子供たちの終末を予感するだろう。 永い間、代代繰り返えされてきたのだから、 私もそうなるだろうと悟るだろう。 およそ人生とは そのようなものである。 然り 大河の中の一滴のように である。 世の、始めも、終わりも、人生の始めも、終わりも、定かには分からない。 ただ大きな流れの上に生きているということである。 大きな変革も、ちょうど地震のように エネルギーが次第に高まり、 その流れの中で起きたものである。日本社会をみても、大震災による原発事故、増大する膨大な債務、政権交代も同じように考えられる。40年以上も稼働して来たものが、稀有な天災で甚大な被害を受けた、しかしながら、今まで築いてきた膨大な設備を、それでは直ぐに廃止とは行かないのは 当然である(再生核研究所声明 67: 脱原発デモ - 非現実的な貧しい二律背反の発想と飛躍した議論)。どうしようもない膨大な債務と財政難も同様である。大きな船の舵のように、急には財政改善とは行かない、改善は総合的な難問ではないだろうか。政権交代も、自民党の長期政権が疲弊、衰退し瓦解により、政権交代はしたものの、外交、軍事、財政、経済、何れも急には変えられないのは 道理であり、現実の日本の上に 政治を進めるためには、そんなに変えようがないという苦しみを 現政権にみることができる。それは大きな政治社会、大きな国の機構、現実を見れば 当然であり、菅氏が人間性の観点から批判されたのは 当然としても(再生核研究所声明 71:菅 暗黒政権 を総括する)、鳩山氏の過ちは小さく(再生核研究所声明 59: 鳩山政権の総括と反省)、野田首相はしっかり バランス良く賢明に政治を進めていると 高く評価されるべきである。 要するに、現実の日本が有る限り、 そう簡単には 変えられないというのは、 慣性の法則の重要な視点である。永い歴史が有って現在がある、 歴史の流れの上に、 明日からの未来を少しずつみつめて 着実に歩みたい。 歩んで来た過去をしっかりみれば、 明日の在るべきことは 相当に決まっているものである。 それを歴史的必然とも表現できよう。 現在、未来は 過去の歴史から、慣性の法則で、押し出されていくものであり、 自由を行使する判断でさえ、過去の積み重ねられた知識、体験の学習の結果であり、 多くは慣性の法則で 動いていると言える。 我々が創造と呼んでいるものもそうである。 積み重ねられたものから、生命作用として、噴き出ているのである。 それゆえに、歴史を真面目に捉え、飛躍が無いような、総合的な、大きな視点を持つように心がけたい。もちろん、震災、財政危機、政権交代などの社会現象は 世界史で 繰り返し 繰り返し展開されてきたことである。少子高齢化、教育の問題、産業構造と失業問題、環境問題など、何れも局所的対応、単細胞的思考では対応できず、各々の専門性を超えた 総合的、全体的な視点が大事である。 そのような視点を国民が全体的に持ち、 対応する力が無ければ 混乱と破局を早晩迎え、それも1時代の現象と評価されることになるだろう。 実際、我々は沢山の 世紀末的現象を 世界史の中に 見出すことができる。 世界は 大きな流れの中で、成るように成るものであると 半ば悟った様な心持ちは 視野を大きくさせ、賢明な有り様を選択させるだろう。以 上
2012.06.21
2012年6月21日 3:46 本当に人間のせいで温暖化が進んでいると言い切れるのでしょうか?これは 言えるのでは、 自動車の多さ、 自然破壊の凄まじさは、 人類が、地球の癌細胞の ように 地球の自然を 破壊していますね。 ひとりでに 自滅に 向かっているのでは。 癌細胞が 増殖しているようでは、地球にとって 人類は? 再生核研究所声明 56(2011.04.06): アースデイ の理念先ず、アースデイの概念であるが、グーグルで検索すると、環境関連の会議で、環境問題についての討論集会、環境のかかえる問題に対して人びとに関心をもってもらおう、 地球環境を守る意思表示をする国際連帯行動 などから、地球環境を大事にしようという概念が 鍵となっているようである。そこで、地球について改めて、考察し、かけがいのない地球 に想いを致し、元祖生命体における人類の使命(再生核研究所声明 41:世界史、大義、評価、神、最後の審判)を自覚するように 訴えます。広大な宇宙空間で、地球のように 生命が繁茂し、人間のような ある程度の精神作用や自由意志を有する高等生物が生息する天体は 未だ見つかっていない。 このことからも、既に 地球が広大な宇宙の中で、かけがいのない存在 であることが分かる。 人類が存在して、初めて、全てのことは始まるから、人類の生存は 最も大事な ことになる(再生核研究所声明13)。 雄大な生態系において、人類はその頂点に位置していて、自由意志と能力によって、地球や生態系に重大な影響を与えている。 実際、人類が望めば、原爆などで地球を破壊し、生命の絶滅も可能であろう。しかしながら、実は、人類の自覚が無ければ、このままでも 生態系が破壊され、少なくとも人類絶滅にいたるのは 物理的にも 容易に想像される。実際、地球外から地球を見れば、人類が如何に自然と生態系を破壊して来たかが、良く理解できる。人類こそ、地球の生態系を蝕む、がん細胞のような存在であることを しっかりと理解する必要がある。がん細胞が増殖すれば、生態系は乱され、やがて がん細胞すら存在しえなくなるのは明らかである。このような観点から、地球環境の保全、特に生態系の保全に特別な想いを致すのが、アースデイの理念 でなければならないと考える。生きている地球が、地震などを起こすのは道理である。 地球と仲良く生きるとは、地震などにも柔軟に対応できる生き方をするということである。母なる地球が在って、豊かな生態系が在って、はじめて人類の生存の基礎ができるのである。 それらの持続可能な在りようを追求するのが、元祖生命体の代表である人類の 真に崇高な使命である。大義である。生態系の在りようは 多様性によって裏付けられているが、その実体は未だ 人知の及ばない領域とも言えるから、人類は謙虚になって、1) 人類の立ち入らない島や、地域の制定2) あらゆる生物種の保存
2012.06.21
ここまで来て、最後まで 首相に逆らえば、 賊軍のような 処遇が待っているのでは。 日本国首相を 甘く考えてはいけないし、首相の国際公約実現は、国の信用問題に繋がり、 内容は、国際常識で、甘いくらいでは?反対意見を述べても 首相に従うのが、党員であり、国権の最高機関の在り様では。 首相は 日本国の最高責任者ですね。 それでこそ、代表者選挙等に立候補する 名分が立つのでは。 最後まで首相に 逆らえば、倒しても、自分たちの道を閉ざすことに。 家康や 秀吉から、学ぶべきでは。多くの民主党の人や 国民は 誤解しているのでは、首相も、内閣も 国の重要機関で、民主党の機関では無く、もちろん、民主党の希望通りには ならないし、なってはいけないですね。日本国首相となれば、自分の希望通りには 行かず、国家が出て来るのですね。 したくても できないのが 首相という立場ですね。野党の公約など大義に有らず、国を救うことこそ、大義である。 野党に 国家が見えているでしょうか。 国家機密を知っているでしょうか。 首相は日本の歴史に責任を持つ、 日本の最高責任者です。 責任者の国際公約は 国家意志であり、国の信用の基礎ですね。気持ちは誰でもそうですね。しかし、それは、世界的に見れば、いずれも厳しいですね。第2次世界大戦に勝利して 世界史をリードしている国々は 粛々と原発を活用し、EUなども更に財政再建で努力していますね。ポルトガルは14か月の給与を12カ月にし、増税も野田氏は手堅く 政治を進めていて、 今のところ 失点はないですね。 重要法案、誰が首相でも やらなければならない 政策では。政府高官、マスコミなどが 3代目で 協力するようになっているのでは。 賢明な対応ですね。人を意図的に殺せば、処刑は 道理では。 殺される人は もし、武器を持っていれば、誰にでも赦される 正当防衛で相手を 殺していたろう。 殺された人の無念を 軽く考えるべきでは ないですね。いま合っていますね 首相の発言の重みが分からない。首相の発言は、個人の意見は 少ないくらいですね。結局、 国の文化の総合が出て来る。 首相を馬鹿にすれば、結局 自分たちが馬鹿だと言っていることですね。国民は 首相が何者かも分からずに、批判している。 衆愚そのものでは。 首相を愚か者と言えば、 結局 自分たちの愚かさ を言っているのでは。 無能総理。不能政権。 そう言えば、そのような文化をもつ国と言うこと。声明92に説明が有りますが、93で詳しく説明する積りです。 簡単に言えば、首相の発言は 個人の意見で収まらず、 国家意思の要素が 強いということですね。それだけ、重いということ。日本国首相とは 如何なる者か しっかり理解する必要が有りますね。 党の公約など 大義に有らず、 国を救うことこそ、大義ですね。 判断は 日本の歴史に責任を持つ、日本国首相が するのでは。 一人の国会議員では無いですね。野田の国民生活を守るという言葉も意味も不明だ----日本の財政を見たら、 当たり前では? 使う お金の半分くらいしか 収入が無くて どうして国はやっていけるでしょうか。既に膨大な債務を抱えている。政権交代の大義が、挫折していますね。 これは、鳩山氏と小沢氏の 責任ですね。この事実は 否定しようがないですね。 乗っ取られるには すきがあり、愚かだ ということですね。小沢氏に批判的だった多くの勢力は、小沢氏が 墓穴を掘ったと 喜んでいるのでは? 他方、支持してきた多くの人たちは、 未だ状況が理解出来ないが、どんどん孤立化していく小沢氏の 惨めさ を 見ることになるだろう。政治家の先生は、簡単では? 私は首相の考えと違う。 しかし、 首相の強い意向となれば、首相が、国際公約をされたことですし、それを尊重するのは 当然、認めざるを得ないで、重要法案をとうしたうえで、代表選や選挙で堂々と戦えば良いですね。首相に反対するのは 良いのですが、 従うは 党員として、 国会議員として 当然では。 それは 世の秩序の根幹では。 小沢氏は 出すぎで、 許されないと考えますが、 皆さん如何でしょうか?小沢氏も 石原氏も これまででは。 所詮、天下が見えない田舎者であった ということでは。 最近は、頑固おやじに なり下がっている。 おかしくなっているのでは?民主党の輿石東氏は、消費増税を含む社会保障と税の一体改革関連法案について、21日までの国会会期内の衆院採決に向け、修正協議を呼び掛ける。 小沢氏の天下が見えない頑固さが、 政権交代の大義 を 挫折させたと断じざるを得ない。検察の政治介入は、 悪しき者を排除したという空気を醸し出し、 司法の在り様についても 不透明になってしまった。 逆に、国家を導いたという 大義を 与える余地さえ与えてしまった。小沢氏は24日、「私自身の考え方は変わっていない。議論が平行線になるかもしれない」と語り --- 水戸黄門より偉い、日本国首相に対して、 不遜では?日本の危機とは、 政権の弱体化と、財政破綻が まず考えられますね。 世界もおかしくなっているので、何とか上手く 切り抜けて欲しいですね。 まずは団結では? 分裂は危機を招く。世界史を進化させようではないか と、政治家は 志して欲しい。 小さな日本のことに拘ると、 視野が狭くなる。尖閣寄付、10億円突破=「国土守る」思い受け止め―石原都知事(時事通信)、 「日本はドイツに学べ」 韓国系団体、慰安婦問題で謝罪要求 米紙に意見広告; 共に アジアの愚かさ を世界に 示している。 恥ずかしい。 しかも、わざわざ、お金をかけて、愚かさを。 ー 愚かさの 表現ですね。 名君 福田元首相 は、天国で、世界史を語るような 政治家になるかと思ったら、田舎の頑固 おやじになり下がったと 嘆いては いないではしょうか。国の実体を知る 責任ある立ち場のひとと、 無責任に人気取りを考えている人との 違いと 分けたら、 どうでしょうか?借金は 不景気だから と言って、どんどん 増やせば 良いでしょうか。 貧乏な 国も、貧乏人も 世にいなくなりますね。小沢一郎議員が野田総理相手に負けはないです --- 日本国首相は 日本の歴史に責任を持つ立場ですから、 ここは折れる必要が有りますね。 いま、野田氏の進めている事は、誰が首相でも やらざるを得ない 政策では?小沢氏は24日、「私自身の考え方は変わっていない。議論が平行線になるかもしれない」と語り、消費増税法案への反対姿勢を貫く姿勢を鮮明にしたためだ。―― もしそうならば、小沢氏は 孤立無援で、西郷隆盛のような結果になるのでは。そうか。 日本には パイ だけで 1冊の本を書かれた 凄い 人が いるのですね。その パイを 3で 丸めて とは 数学者は、誰も考えないでしょう。
2012.06.21
2012年6月20日 11:26現在、将来の水不足が懸念される中、水質汚染のひどい中国をターゲットに水ビジネスを展開すれば、水資源の保護と、ビジネスの双方のメリットがあると考えています。その際、水ビジネスにおける問題点は何でしょう?まだ、国内はあるとしても国家間でスト、輸送が最大の問題では。日本のように島国だと特にですね。そこで、 水の豊かさが必要な 産物、工業製品などが チャンスでは?
2012.06.20
2012年6月20日 11:27 農業の高齢化について。私の村は、県の中でも一番高齢化が進んでいない村です。農村の生活は、 人間の生活の いわば原点ではないでしょうか。 農家や農村は国家の基本ですから、 健全な社会になるように、 生活の基礎をしっかりさせることですね。何を中心に考えるかで、在りようはいろいろと思いますが、 多くは自然に再編が 進んで行くのでは。何でもそうですが、好きな人が農村を守れるように、 人の育成がまず 大事では。 農村の生活は、都市生活に負けない良さが,要素が沢山あるのでは?自然と共に生きたい、精神ですね。
2012.06.20
2012年6月20日 11:30総合の授業時間が足りず、教えきれないこともあるというのは本当でしょうか基本的に思うことは、カリキュラムを精選して、できるだけ、 遊んだり、考えたり、 楽しいことをする時間を増やすのが 良いのでは。学力、学力の世相を直したいですね。本当に、勉強は 必要だろうかと考えたい。どんどん過熱して、おかしくならないでしょうか。次の、インターネットの社会も大いに参考にして、 絶えず、カリキュラムの見直しが 必要では?
2012.06.20
2012年6月20日 3:09 "空間"はなぜ存在しているのでしょうか?また、"時間"の存在とは何でしょうか?"時間"も"空間"も存在しない"無"とはどんな状態なのでしょうか? なぜ存在するのか、は 分からない 難問ですね。数学が何故あるのか、 不思議で不思議で 仕方無い。考えて見たら、何でも 存在は、その根本理由は 分からないですね。神が創造したは 良いのですが、 どうしてかの 神の意思は 分かりませんね。 補足なるべく易しく教えてください。
2012.06.20
2012/6/20この宇宙は何故あるのか...!? なぜ存在するのか、は 分からない 難問ですね。数学が何故あるのか、 不思議で不思議で 仕方無い。考えて見たら、何でも 存在は、その根本理由は 分からないですね。神が創造したは 良いのですが、 どうしてかの 神の意思は 分かりませんね。
2012.06.20
2012年6月20日 3:11 良い事をすると気持ちが良くなるのはなぜでしょうか?自己満ですか?これは、 相当に確かに 人間の心ににありますね。 神性、良心など心の奥にあって、自分を導いているようですね。 これは、 生存の本能に、 死を嫌うことや、 仲間を大事にして、共生するような 本能として 織り込まれているのでは。 身勝手ならば、 種としては 生き残れませんね。 仲間を 大事にする 本能の 現れでは。
2012.06.20
2012年6月20日 3:15 自分はブサなのにどうして女子は仲良くしてくれてるのでしょうか?自分はブサなのにどうして女子は仲良くしてくれてるのでしょうかまず 第一に ブサとか、 美しい、 は 価値感が定まらず、 見方はいろいろだということですね。 これが世界を豊かにしているのですね。 貴方は、 総合的に魅力ある人なのですね。悪いと思ったことが、実は良く、反対もまた多いですね。それから、 人間の魅力は多く、精神的なものですね。数学界など数学のできる人とか、業績が有る人が 魅力ある存在になりますね。それぞれ、 環境によって、 美観や、評価も変わりますね。
2012.06.20
2012年6月20日 3:18 原発のことですごい反対デモがあったようですが、 ちなみに 音楽家や文筆家で原発賛成のひとっているのでしょうか? 反対反対いっても、 音楽家や小説家に原発のなにがわかるとおもいますか?わたしは なんかムードでいっているきがします。その通りですね。 感覚的に言っていますね。 多くの女性の方の判断は 感情的で、 ムード的ですね。 素敵な人たちが そのような感覚で 反対されていますが、 一概に否定できないですが、 無責任で、あるべき姿から、無責任になっているのでは と思います。 再生核研究所声明78(2012.2.20) 無責任な 原発反対と増税反対 - 実状が分からないで意見を表明していないか?いま 日本での大きな意見表明として、反原発、反増税の意見が多く、世相の大きな面になっているようにみえる。 しかしながら、それらはいずれも 無責任、無駄、建設的でない大きな負の行動 ではないだろうか。日本国の大事 を前に これで良いのか、そのような批判の背景について、考察したい。反原発とは何か? 空前の大震災で、大きな原発事故を起こし、将来に及ぶ 甚大な被害を受けた、だから、そのような危険な原発は廃止したい、廃止せよと要求している。増税反対とは何か? 国はすでに1000兆円(約歳入の20倍)に近付く、膨大な債務を抱え、3年続けて歳入を超える借金で財政を運営している、他方、日本の景気は良くなく、増税できるような状況にはない、もっと節税で対処せよ。それゆえに増税には反対である。どちらの問題も難しく、如何なる対応でも厳しい状況を迎えるであろう。逆に考えて見よう。すべての原発を中止したとしよう。電力会社は原発のために 膨大な投資を行ってきたのだから、それらが活かせないとなれば、甚大な損失である。ここで、原発の後始末にも 膨大な資金が必要であることを考えれば、その時の損失は 計り知れないのではないだろうか。これは日本国の電気料金が 国際相場においても相当に高騰することを意味する。さらに、東電は原発事故の補償にも甚大な資金の出費を求められている。国家の基本である電気料金の高騰に 日本国は耐えられるであろうか。東電破産、電気の供給廃止を考える者は 誰もいないのではないだろうか。増税反対で、歳入の2倍の予算を来年度も組めば、国の債務は増加し、日本国の歴史に責任を持つ 首相が国際公約した 一般消費税の引き上げができないとなれば、国際信用は保てず、日本国の信頼は揺らぎ、国債金利の高騰を招くのではないだろうか。 膨大な債務を抱える日本国では、国債の金利高騰は ギリシャなどのように 日本国の危機を招くのではないだろうか。もし、歳出の大幅なカットとなれば、国の経済活働は大幅に落ち込み、失業者の増加や多くの業者の破産を迎えるは当然ではないだろうか。公僕たる公務員の給与カットなどは仕方がないとしても、公務員の給与は既に長年抑えられてきた現状を考えれば、公務員たたきのような簡単な対応で 速やかに日本国の財政をやりくりできるほど 甘くはないのではないだろうか。 世界も世の中も慣性の法則で動いていて、 急には変えられない現実(再生核研究所声明 72:慣性の法則 - 脈動、乱流は人世、社会の普遍的な法則)をしっかり見るべきではないだろうか。上記の2つの問題では、どのような選択でも既に厳しい状況を迎えるのは避けられないのではないだろうか。上記世相は 断片的、単細胞的思考(再生核研究所声明 69:単細胞人間 - 単細胞的思考)で 無責任で 無駄な思考である考える。いずれの問題も専門家の英知を集めて、総合的な、全体的な、同時多発的な、迅速な対応が重要であると考える。国家の英知を結集して 関係者の,関係機関の 賢明な対応を求めたい。特に上記の関係者、原発事故現場で尽力されている方々、日本国の財務に直接関与されている方々に対して、日本国民の名において、深い敬意の念と謝意を表明したい。無責任な言動は乗り越えていきたい。大震災にあたり述べられた、天皇陛下のお言葉 を肝に 日本国の団結を求めたい。空前の大震災から、まだ1年も経ってはいない 厳しい現実、厳しい状況ではないだろうか。この声明の趣旨は 反対意見を封じるものでも、言論の自由を封じるものでもない。 真面目な、建設的な反対意見は 何時でも尊重されるべきである。しかしながら、結論だけの軽薄な騒ぎは 空虚で有害だと述べている(再生核研究所声明 67: 脱原発デモ - 非現実的な貧しい二律背反の発想と飛躍した議論、再生核研究所声明 62: 福島原子力発電所事故とその対応、対策、取り組みについて、再生核研究所声明 66: 言論の自由を篤く保障し、実りある議論のできる社会に)。以 上
2012.06.20
2012/6/20 人間はいずれ滅びますか??生命の基本定理、人生の基本定理によって、 生きることは 全ての始めですが、 他方、 滅びることも、死することも 覚悟する必要は あるのでは。それが、人生を 限りなく 深くしていますね。
2012.06.20
2012年6月19日 11:49 何故、女性は、男性の都合のいいように造られているのですか?そのような面もありますが、 良くご両親を観測すると 男性は 女性に使われていて、 まるで、 利用されているようですね。男は、女性に尽くすのが 本分、幸せだと思っていますね。大抵、家の中は 女性が支配していますね。
2012.06.19
2012年6月19日 11:51 人間の心は身体が進化したと同じ様に進化していますか?経験から精神が向上して昔に比べて良くなったりしているのでしょうか?進化するようですね。 知能が高くなったり、 数感覚が発達したり、 音楽のその他が感覚が発達したり、 面白ですね。 元祖生命体の 先はどうなるのでしょうか:再生核研究所声明 36 (2010/05/14): 恋の原理と心得2010年05月14日(金)テーマ:再生核研究所声明元祖生命体(本来の生命、生物界全体)は 永遠の生命を有し、人間的な意識と自由意志を有し、存在すること、知ること、美を求めることなどを目標に生命活動を続けている。人類の発展の先は いまだ不明である。 確かに言えることは、生存を続けること、知ることを求めること、感動することを希求しているということである。 元祖生命体においては 男女はなく一体の存在である。 従って、恋も、もちろん、男女の愛も親子の愛もそして死も本来存在しないものである。 元祖生命体においては 本来 永遠の生命を有していたから、 食欲や生命間の争いも無く、人類の進化の先をもっぱら志向しているとみられる。しかしながら、物質の形をとって、 生命が存在するためには、そのままで、永年存続させることは、 物理的に不可能であり、再生機能による仕掛けを用意する必要があった。 厳しい自然環境に柔軟に対応できるように、多様な生体系に分け、多様性の観点から、高等生物を2種類に分け、2つの作用によって、生命を再生させる仕掛けができて、それらが、男女の誕生、恋、結婚、出生、育児、親子の基本的な営みができたというのが そもそも恋の原理である。 これが子の誕生と死の輪廻、再生の原理である。 実際、人類以外の多くの生物は、生きること、恋をすること、子を設け、育てることで 殆どその生命活動は尽きると言える。 もちろん生物である人類にとっても、 基本は同様であると言える。 実際、 人生のあらゆる活動の大部分を それらに関して費やしていると言える。 種の保存は あらゆる生物の第1原理 であるから、当然である。 実際、人生を表現するあらゆる文学の課題がそれらに絡む題材であると言っても過言ではない。このような発想はギリシャと仏教の思想にあると考えるが、 夜明け前 よっちゃんの想い で最初に述べられた 最も大事なこと ― 必然的に新しい価値観と考え方を限りなく発展させて、雄大な世界を拓く - となるので、深入りはしないことにしたい。 そこで、心得の方に視点を移したい。 男女がどのように恋について関わるかは 2人の自由であるから、それらの内部関係ではなくて、社会的な在り様についてまず触れたい。 実際、現在でも国や、社会によって多様な在りようが存在するのが 現実であり、実際である。 しかしながら、それらの在りようの基本として、声明1に述べられている、 公正の原則は ここでも基本になり得ると考える:1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか. 2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか. 3) それはみんなに受け入れられるか. 4) それは安定的に実現可能か. 殆どの小説の題材になる程に 恋の問題は、人間の精神に深い影響を与えるものであるから、 特に個人個人が 自己の心に忠実に、全体として、諒となるように対応するのが 最も肝要である。 自己の心とは実際深く、複雑なものであるから、しっかりと自分を捉えて対応するのが肝要である(恋の心得)。 上述のように そもそも 恋は生と死に関わる人生の大事 であるから、特に恋の 第一の結晶作用(スタンダール)がはじまる以前においては 慎重さが大事であり、第二の結晶作用 前においては 恋を解消する勇気を持ちながら、十分な時間をとり、全人格を賭けて決断を行なうことが特に肝要である。恋には、一個の人間の、愛、欲求、良心、熱情、不安、畏れ、などなどの激しい葛藤があり、その意味で、恋にどのように関わったかは、1個の人物の第1次の総合指標を表していると言える。恋の現象として、特に印象深い、参考文献、表現について触れておきたい:恋の問題を人生・世界の広い視点から深く扱っているものとして、ゲーテのファウスト。女性の恋と性は簡単ではなく深いものであることに触れている、バルザックの谷間のゆり。自殺する前に話した、先輩の言葉: 私の人生で、真実は唯一つ、A を愛したことだけである。- 実際、恋のいわば失敗で、自殺に追い込まれたり、生涯に亘る傷を負うことは世に多くみられる。人生の基本定理(声明12)に寄せられた言葉: 出産が 私の最も感動したときである。少し、超越への道について触れたい。 食欲と性欲は 基本的な人間の欲求とされるが、上記 元祖生命体においては 本来それらは、無いものであり、本来の生命活動としては、それらを超えたところに存在するということである。 したがって、 食べるために生きる、恋のために生きるは、本質的な誤りを含んでいる。 真実、本質は逆である。 生きるために食べ、生きるために恋をするのである。 したがって、それらは無限ではあり得ない。 人類が 元祖生命体の人類の先を志向するのは、あらゆる生物のうちで、人類だけができる人類の崇高な使命である。 人類は己が存在の基礎に元祖生命体の己の分身が雄大に広がっていて、同じ運命共同体であることを忘れてはならない。 もちろん、人間は同じ元祖生命体の分身であり、個々の人間は1個の細胞のような存在である。 まこと 個々の人間の存在は 元祖生命体の雄大な存在からみると 大河の一滴 (五木 寛之) と考えられるが、しかしながら、それは同時に全体に関係し、全体を内包しているから、限りなく貴い存在である。 元祖生命体の高度な謙虚な営みの一つして、 数学者の人生を紹介したい。 数学者は関係を追及していて、ただその関係はどうかという問題意識を持ち、あるいは その真偽の追求、あるいはそのような関係を求めて、真理の追求を行っている。 面白いのは、それらは世の中と何ら関係がなくても、 それはどうか、どうかと限りなく追及していることである。 しかも その中に、美と感動を見出して、その追求には終わりはなく、 無限である。実際、たとえば、オイラーの公式の魅力は千年や万年考えても飽きることはなく、数学は美しいとつぶやき続けられる、と言える。数学者にとっては 人生は短すぎると言える。また、移ろい行くものや世事に関心が薄く、実際、戦場でも数学を考えていたというような逸話が残されている。 科学者や芸術家も同じような人生ではないかと考えられる。実際、人間は有限性と無限性の両面を持っている存在である。夜明け前 よっちゃんの想い/斎藤 三郎
2012.06.19
2012年6月19日 11:53 もし、平安時代にノーベル賞があったのなら、紫式部は文学賞を受賞したと思いますか価値観は 時代と共に変わるので、 意味がないですね。ことばによる 芸術としては 素晴らしいですが、 思想や、題材は 低級ですね。 野蛮な時代を 描いていますね。
2012.06.19
2012年6月19日 11:54 ソクラテスが毒杯を飲んだ理由を分かりやすく教えてくださいお願いしますソクラテスの弁明を読みましたが、 形は悪法もまた法なりで、 法に従って 死を選んだことになっていますね。私は、本根は 死に場所として 選んだと思います。 ある意味で、死を恐れず、悟っていたのですね。その辺が 評価されて、 偉人の仲間入りではないでしょうか。
2012.06.19
2012年6月19日 11:59 原発のない国、日本。もし原子力発電が危険だからということで、日本が原発の設置をあきらめていたらどんな世の中だったでしょう?世界史をリードしている、 第2次世界大戦勝利国が どんどん原発を作っている時、 活用しているとき、どうして、 日本が 作らないで いられたでしょうか? 発展途上国は 今, 原発を持ちたいと 多くの国では 望んでいますね。 そのような 大きな視点で、見る必要が 有るのでは。 一面をみて、批判するのは 簡単ですね。 無責任者は、幸せなものですね。
2012.06.19
2012年6月19日 12:01 若者は政治に関心がないといけないですか?政治は、暗い面を有していて、 逃げている人は 世に多いですね。 しかし、投票するでは 質の高い投票は 望めず、 衆愚による、無責任政治になってしまいますね。真面目に 政治の関心のある人だけに 投票していただき、 無理に投票を 呼びかけない、勧めない方が 良いのでは。それぞれ、向き、不向きが有るので、個性を生かした方が 良いのでは。
2012.06.19
2012年6月19日 12:07 貧しい国に学校を作りさえすれば戦争や貧困になやむ人は減りますか?他に何が必要でしょうか?一番大事なのは 国家としての 纏まりではないでしょうか。 日本は、その点、 弱いようで 実は 強いですね。 背後には 皇室、 天皇の揺るがない 伝統の強み がありますね。
2012.06.19
2012年6月19日 3:50 宗教は人間を救ったことがどれだけありますか?哲学が人間を救ったことがどれだけありますか?その比はどれくらいですか?哲学は 殆ど人間を救うような 寄与は していないのでは。 他方、宗教は 信仰している多くの人を救ってきているのでは? 比は、比べものにならないのでは。 社会での 占める比を考えて見て下さい。 哲学 施設 どれくらいあるでしょうか?
2012.06.19
2012年6月19日 3:57 憲法9条を日本はなぜつくったのですか? もし他国に攻撃されたらアメリカだよりってことですよね? それなら自分で軍事力をもてば他国も攻撃しないでしょう。そしてアメリカと同盟を結んだらさらにいいんじゃないですか?原理はその通りになっていますね。基本は、日本は敗戦で 武装解除、 軍隊の廃止、その代り、アメリカが責任を持って、安全を保証するから、始まっていますね。 段々、力を付けて、 自分でも 相当 守れるほどの 軍隊を持つに 至っているのですね。
2012.06.19
2012年6月19日 3:59 原発再稼働に賛成・反対の批判合戦よりも...原発の再稼働に関して賛成派・反対派の批判合戦はもうやめませんか?その通りですね。 分からないで 騒いでいても 何にもならないですから、 開戦や終戦の様に 国家の全能力を結集して 判断して頂くのが 良いのでは。 実際、難しい判断では。 再生核研究所声明78(2012.2.20) 無責任な 原発反対と増税反対 - 実状が分からないで意見を表明していないか?いま 日本での大きな意見表明として、反原発、反増税の意見が多く、世相の大きな面になっているようにみえる。 しかしながら、それらはいずれも 無責任、無駄、建設的でない大きな負の行動 ではないだろうか。日本国の大事 を前に これで良いのか、そのような批判の背景について、考察したい。反原発とは何か? 空前の大震災で、大きな原発事故を起こし、将来に及ぶ 甚大な被害を受けた、だから、そのような危険な原発は廃止したい、廃止せよと要求している。増税反対とは何か? 国はすでに1000兆円(約歳入の20倍)に近付く、膨大な債務を抱え、3年続けて歳入を超える借金で財政を運営している、他方、日本の景気は良くなく、増税できるような状況にはない、もっと節税で対処せよ。それゆえに増税には反対である。どちらの問題も難しく、如何なる対応でも厳しい状況を迎えるであろう。逆に考えて見よう。すべての原発を中止したとしよう。電力会社は原発のために 膨大な投資を行ってきたのだから、それらが活かせないとなれば、甚大な損失である。ここで、原発の後始末にも 膨大な資金が必要であることを考えれば、その時の損失は 計り知れないのではないだろうか。これは日本国の電気料金が 国際相場においても相当に高騰することを意味する。さらに、東電は原発事故の補償にも甚大な資金の出費を求められている。国家の基本である電気料金の高騰に 日本国は耐えられるであろうか。東電破産、電気の供給廃止を考える者は 誰もいないのではないだろうか。増税反対で、歳入の2倍の予算を来年度も組めば、国の債務は増加し、日本国の歴史に責任を持つ 首相が国際公約した 一般消費税の引き上げができないとなれば、国際信用は保てず、日本国の信頼は揺らぎ、国債金利の高騰を招くのではないだろうか。 膨大な債務を抱える日本国では、国債の金利高騰は ギリシャなどのように 日本国の危機を招くのではないだろうか。もし、歳出の大幅なカットとなれば、国の経済活働は大幅に落ち込み、失業者の増加や多くの業者の破産を迎えるは当然ではないだろうか。公僕たる公務員の給与カットなどは仕方がないとしても、公務員の給与は既に長年抑えられてきた現状を考えれば、公務員たたきのような簡単な対応で 速やかに日本国の財政をやりくりできるほど 甘くはないのではないだろうか。 世界も世の中も慣性の法則で動いていて、 急には変えられない現実(再生核研究所声明 72:慣性の法則 - 脈動、乱流は人世、社会の普遍的な法則)をしっかり見るべきではないだろうか。上記の2つの問題では、どのような選択でも既に厳しい状況を迎えるのは避けられないのではないだろうか。上記世相は 断片的、単細胞的思考(再生核研究所声明 69:単細胞人間 - 単細胞的思考)で 無責任で 無駄な思考である考える。いずれの問題も専門家の英知を集めて、総合的な、全体的な、同時多発的な、迅速な対応が重要であると考える。国家の英知を結集して 関係者の,関係機関の 賢明な対応を求めたい。特に上記の関係者、原発事故現場で尽力されている方々、日本国の財務に直接関与されている方々に対して、日本国民の名において、深い敬意の念と謝意を表明したい。無責任な言動は乗り越えていきたい。大震災にあたり述べられた、天皇陛下のお言葉 を肝に 日本国の団結を求めたい。空前の大震災から、まだ1年も経ってはいない 厳しい現実、厳しい状況ではないだろうか。この声明の趣旨は 反対意見を封じるものでも、言論の自由を封じるものでもない。 真面目な、建設的な反対意見は 何時でも尊重されるべきである。しかしながら、結論だけの軽薄な騒ぎは 空虚で有害だと述べている(再生核研究所声明 67: 脱原発デモ - 非現実的な貧しい二律背反の発想と飛躍した議論、再生核研究所声明 62: 福島原子力発電所事故とその対応、対策、取り組みについて、再生核研究所声明 66: 言論の自由を篤く保障し、実りある議論のできる社会に)。
2012.06.19
全243件 (243件中 1-50件目)