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没頭ですね。 全くもって没頭です。 全く私を無視してました。 次は、夢中の状態、 だって、右足が、おかしな状態になってるでしょ? ちょっと、全身も載せてみました。 今日は、とってもタフな一日、 朝、いきなり、同僚の突然死を告げられました。 昨日帰宅を見送った彼の、 その時の疲れきった土気色の顔を思いました。 この3・4日間、心臓が締め付けられるようだと、 夜も痛くて眠れてないと話していた。 なんてあっけない。。。 昨日は、ともかく自分で運転して帰るって言って、 救急車を呼ぶことさえも断ったの。 故人と同じ部署の、別の同僚が、 今月半ば、いきなり、心の病気で長期療養。 以前から思ってたけど、 本当にタフな職場だわ。 100人の職場で、二人が心の病気・・・ 3年間で現職中の葬儀が2件・・・ は~~~ まともな補充が無いからなぁ・・・
2006年11月30日
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一見ふわふわで柔らかそうだけど、 実はこれって堅いキノコでした。 マカロンみたい? 前に写した大きいのも、 更に大きくなったかも? 大きいのも、穴も開かないまま、 ゆっくり育っている感じです。 なんじゃろ? 今日は、地味~な感じで行きますね。 枯れたベニガクです。 なぜか、好きなんですよ・・・ 金属の細工物みたいなんです。 紫陽花って、 メタリックなラッカーとかをスプレーするの、 似合うかもしれない・・・ シルバーとか、ゴールドとかね・・・ メタリックな黒とかも?
2006年11月29日
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ハナミズキの実ですが、 白の花、 または、薄いピンクの? わかんない??? 多分、ピンクの花の実ですね。 虻ですが、 背中の模様が可愛かったので、 載せちゃいます。 せっかく記念写真を撮ってたのに、 羽を閉じてしまいました・・・ 昨日の不・気・味な実は、 ドクターの答えどおり、 かの、かぐわしきロウバイの、 透き通るような薄黄色の花の、 成れの果ての姿・・・ いつも思うんだけど、 神様って、残酷なんだわ。 あんな可憐な花、 あんなかぐわしい花、 透き通る花びらの蝋細工の、 末路はこれかと・・・ ま、既に葉が出た段階で、 あのザラザラの途方も無くがさつな葉っぱ。 ロウバイは、可哀想な10ヶ月を経て、 今は、次の花の蕾を用意してる・・・
2006年11月28日
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白実の南天ですが、 本当はもっと、実がついていたの。 いっぱい巻きついてた雑草の蔓をはずしたら、 その拍子に、いっぱい落ちちゃって。 鳥さんの植えた木。 でも、他の南天は赤いの。 2本だけ、白い実のなる南天が生えました。 赤い実は、前にも載せたけど。 ちょっと変わった実を載せよう。 ♪この実なんの実? ♪不思議な実・・・ ♪見たことも無い実ですから、 ♪見たことも無い花の種でしょう??? いえいえ、誰でも知ってる有名な花の実です。 サイモンとガーファンクルの歌を テレビで見ています。 「明日に架ける橋」 みんなが、少しずつ、犠牲を厭わなければ、 世界に、本当に橋が架けられるのに・・・ 切ないなぁ・・・ 差別するものとされるものと、 ユダヤ人も、黒人も、イズラームも、 イエローもレッドスキンも・・・ どうしてWASPじゃないといけない? 一つの価値観を世界中に敷衍するなんて、 愚かなこと・・・ブッシュのあほ! ネオコンの操り人形! 今のイラクは、イギリスの首相の目にだって内戦状態だ。 イラクの人々が望んでいたことだろうか? 微妙な力の均衡の上に成り立っている世界を、 一つの価値観で蹂躙することの恐ろしさを、 ユーゴ内戦で経験していたのじゃなかったのか? 十字軍のした残虐行為をきちんと検証しないで来たから、 平気で「十字軍」と言うんだ。 ハーメルンの笛吹き男に子供を連れて行かれるよ。 子供はあなたの子供かもしれないのに・・・ あなたの子供でさえなければ、平気なの? サイモンもガーファンクルも勿論、 差別され続けたユダヤ人なのだけど・・・ サイモンの目はとてもとても優しい。
2006年11月27日
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渋めのアイビィからスタートしてみました。 昨日と同じナツヅタですが、 日照の条件が全く違うので、 こんなに渋くタータンチェックの柄のような 紅葉となりました。 紅葉といえば、 本来緑のものが、寒さにあって赤くなる。 昨夜のドクターのところでは、 もっと本格的にきちんと書いてあったけど、 我が家では、変わったものが発赤します。 なんだか、すごい花になっていますよね。 とても薔薇には見えない? 昨日の銀杏の葉のサイズを 大きいでしょ? 普通の銀杏の2倍くらいあると思う。 では、〆はきれいなナツヅタで
2006年11月26日
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山 行 杜牧 遠上寒山石径斜 白雲生処有人家 停車坐愛楓林晩 霜葉紅於二月花 常緑樹が好きだと公言しているけど、 紫陽花だって落葉樹だし、 空木も赤芽柏も落葉樹だ。 にしても、困ったことに、 紅葉が無かったりする。 モミジ・カエデが無いの・・・ 育て切れなかったのよね。 もう一つ、良さがわかっていなかったのかなぁ。 だから、我が家の赤い葉は、 南天の赤だったり、ナツヅタの赤だったりする。 楓林の晩(ふうりんのくれ)ではなくね。 これも赤い・・・ 冒頭の詩は、出だしも作者も作品名も、 全部忘れていたけど、 サビの部分、 「霜葉は二月(ニゲツ)の花よりも紅なり」 が好きで、覚えていた。 出だしの「遠く」を 私の大学時代の詩吟の流派 神心流ではゆったりとふんわりと、吟じた。 私には難しい吟だった。 今改めて、晩唐の詩人杜朴だったと知った。 およそ、学校では習わない詩だと思うけど、 結句の言葉には、納得する。 二月の花?紅梅か?紅桃か? 旧暦の二月だから、3月から4月にかけての花だろう。 今日の最後は、ちょっと変わったものを載せよう。 貴重すぎて困っている。
2006年11月25日
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久しぶりに、全然つながらなかった。 けど、私は平気だった。 おかげで3冊も本が読めてしまった。 昼食に出向いたお店で、 オーナーの友人が書いた本が、 あまりにも面白そうだったので、 買って帰った。 阪神大震災で、 色々な価値観がひっくり返ったあと、 53歳にして自分の夢を仲間と追いかけ始めた 丁度、企業なら定年の、団塊の世代のおじさんたちの、 友達の輪の広がりを描いたいきさつを 理系のはずの1級建築士の人の筆で 戯画化して書いてあって、 面白かった。 内容は、あっちこっち飛んで、 てんこ盛りだったけど、 要するに平成12年のある日、 神戸の六甲山にある 名門?ゴルフ練習場のオーナーが、 経営を弟に譲って、 練習場の奥の、30年以上放置された、 かつてはゴルフ場だった海の見渡せる丘に、 ホースセラピーも楽しめる小さな体験型農場を 作っていく経緯が書かれているのだけれど、 本当の偶然で、自分の知っていることや、 会った事のある津和野の教会の神父さんのこと、 娘の使っていた英語の教科書「プログレス」を 筆者らの恩師であったロバート神父さんが、 六甲高校時代に書いたことなど、 興味が尽きなかった。 自分も同じくらいの年齢だったら、 きっと手弁当で参加してたと思うくらい、 素敵な計画だった。 前日の仕事で疲れてささくれてた心が、 ちょっと温かくなった。 今日の写真は、保護色がテーマです? 黄色い蝶が、すぐに見えました?
2006年11月24日
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薄荷葉虫は、一見地味です。 はっきり言って、 茶色の地に、 黒の斑点です。 そう思っていたんですよ。 この写真を撮るまではね。 でも、そうではなかったんです。 気がつかなかっただけ、 今回気がついてみると、 たとえば、手足は、輝くブルーでした。 そして、茶色に見えた地の色は、 実は、パールゴールドでしたよ。 メタリックな輝きを放っていました。 生き物の「粋」を見た気がしました。 葉虫は、どれもきらきらしてるよね。
2006年11月23日
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今日は、最初つながらなかったけど、 yumiさんの言葉を思い出して、 冷静にコードのさしなおしをしていたら、 元夫君が、「つながりました」と・・・ 直前にさわっていたのは、 Broad Station の電源のコード? ま、いいや、つながったし。 yumiさん、つながったよん! それはさておき、 今日は、比較的過ごし易かったけど、 明日は、最高気温がすごく低い一日のようで、 とうとう、長袖で出勤かなぁとか・・・ 外での立ち仕事の長い一日になりそうだから、 相当な覚悟で出勤だぞ! で、写真なんですけど、 私の推奨する、壁面緑化材です。 超一般的な、日本産のフユヅタ(キヅタ)です。 地球温暖化対策に、 植えられるすべての屋上と壁面にこれを植えるか、 太陽光発電機を取り付けるか・・・ この葉は、常緑です。 この茎は、這い登ります。 この茎は、丈夫で、耐陰性も、耐暑性も 耐寒性も非常に強いです。 乾燥にも強いです。 我が家の壁面を何メートルもよじ登ります。 ナツヅタのように毎年枯葉を落としません。 毎年枯葉を落としたり枯れたりすれば、 温室効果ガスの削減の効果は減じられます。 常緑であるということは、 非常に心強い利点ですね。。。 フィリピンからの狂犬病が話題になっていますが、 こちらから出向かなくても、 この先、マラリアを初め、様々な伝染病が、 媒介する昆虫の生息可能地域の広がりから、 私達の子や孫の世代を襲うでしょう。 今、地球温暖化の防止のためにできることを、 一人ひとりが足元から始めないと、 昔、知り合いが、「12日の木曜日」と言う戯曲を書いた。 その時には、私は、まだ、環境問題の深刻さに 今ほど向き合えていなかったと思う。 先月、10月6日は金曜日だった。 6日が金曜日なら、翌週の金曜日は誰の目にも 明らかに13日の金曜日だ。 私は迷信を信じないから、別に平気だけど、 月の初めが日曜日なら、13日は金曜日だ。 13日の金曜日は回避できないけど、 温暖化の最悪のシナリオは回避できる。 最善のシナリオでも、 二酸化炭素の特性や、他の温室効果ガスの安定性!から、 温暖化も砂漠化も海面上昇も異常気象も、 今後どのくらいの長さで進行するかということを、 きちんと国民に説明しないのは、 卑怯なことだ。 最近、異常気象の影響をNHKをはじめとする 各放送局がこぞって特集するようになったのは、 これも国策なのだろうか? 政府は言わないで、 環境省も小出しにして、 マスコミに騒がせて、 情報をリークする・・・ ・・・・ま、私は、生育のサイクルの長い 常緑植物での壁面緑化を研究し続けます。 屋上は、サツマイモの案が面白くてよかった。 芋の葉の軸の調理をきちんとすれば、 廃棄物が減り、環境への負荷が減るから、 それもいいかも。。。 (サツマイモだけにメタンガスが・・・?) 屋上は、ソーラーパネルでも十分だけどね。
2006年11月22日
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温かいでしょ? お庭で、花虻たちが、 ブイブイにぎやかでした。 面白いことに、 いろんな種類の虻が、 一緒に居るんですよぉ・・・ さて、長いこと写真をアップしてきたのですが、 とうとう、画像が満杯になりました! 困ったことに、登録画像の消し方とか、 少しも知りませんよ??? さあ、どうする? どうするの? きゃあぁああ、yumiさん、助けてぇええ! 明日から、困るよぉお!
2006年11月21日
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お庭は すつかり冬支度 ほんのわずかの名残の秋を 拾ひ集めて縫はんとぞ 糸は 日差し ほのかな日差しの秋の色 針は ほら、この黄蝶 ひらひらと ほら、ひらひらと 秋の記憶を綴りあげ・・・ 綴りあげ・・・ 綴りあげたらおやすみなさい・・・ また来ん春まで・・・ すやすやと・・・ 現実・・・と言えば 午後から、職場に・・・ 半日でよれよれ・・・ 現実は厳しい・・・ 今週は変則的・・・
2006年11月20日
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朝から実家に帰ってきた。 明日は、おじいちゃんの月命日。 お寺さんがお参りしてくださる。 両親とおばあちゃんと私とで、 和やかに昼食を食べていたら、 何と兵庫県の親戚が、 車で母を訪ねて来た。 お米と、柿と、素麺のバチを届けに、 何より、顔を見に、来てくれたのだ。 いや、見せにと、言うべきか。 母の叔父84歳と、いとこ57歳。 元気そうだった。 思いがけなくて、嬉しかった。 妹の家にも、妹を呼びに行って、 久しぶりに顔を合わせた。 子どもの頃、いつも、 夏休みに母の実家に遊びに行くと、 亡くなられた叔母ちゃんの丹精したスイカが、 井戸から引き上げられて私たちを迎えてくれて、 金だらいで、むしゃぶりついて食べたものだった。 叔父ちゃんは、今日も、 スイカを(勿論贈答用の箱入り)持ってきてくれた。 いろんなことがあった叔父ちゃんの人生。 でも、一度は火事で焼け、 一度は借金で手放した親の代からの製材所を 買い戻して、今、一家で働いている。 6時過ぎには行って掃除から始めていると。。。 片道5時間を、 姪に会いたい一心で来てくれる、 それだけでも、 嬉しい一日の短いハプニング。 1時間ほどで、また、あわただしく、 車上の人となった叔父ちゃんと運転してくれる「にいちゃん」 嬉しかったです。 ありがとう!
2006年11月19日
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とうとう、 晩秋の紫陽花です! あと5日で勤労感謝の日だから、 勤労感謝の日に、 切って職場に飾るつもりです。 職場のお客様にも見ていただきたくて。 本当の墨田の花火の初夏の姿。。。 6月の盛りの紫陽花は・・・
2006年11月18日
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いつもの小菊なんだけど、 いつもと違うのは、 朝日の中で撮っているってこと! 一分でもお布団にしがみついていたい、 そんな貴重な朝の時間に、 私がカメラ抱えて、 庭に出るのは、 大変なこと・・・・ その点において、貴重なの! なんて、結構自虐的・・・真実! 今日は、とうとう、さわられちゃった! 同僚の女性に、腕を・・・ 「本当に寒くないの?」 さらに強烈! 「見るだけで寒い!」 ・・・・ずびばぜん・・・・ ・・・わたくしは、職場で、 見るだけで寒い人なんですって・・・ 正直言って、今朝、 半袖やめようかなって、思った・・・ でもさ、今日は金曜日。 ちょと頑張れば、次に職場に行くのは、月曜。 それで、頑張ってみました。 地球温暖化に対してできることは、 暖房を我慢すること? 子供の頃、アメリカのホームコメディとかで、 真冬なのに、家の中ではセントラルヒーティングで、 Tシャツ姿だったりしてるのを見て、 この人たちは、いつか罰が当たると思った。 今でも、温暖化に対する取り組みを見る限り、 アメリカと言う国は、下品だ。 こんな下品な国って、ほかにある? 日本がそんな風に見られるのは嫌だなぁ。 職場で半袖だからって、 私が家でも半袖なわけではない。 長袖着て、ジャンパーも羽織って、 アームウォーマーもつけて、 しかも、足元には、局所暖房を使っている。 ほぼ一年中、足元は、暖房。。。 そのくらい、足は深刻な状況。 真冬になると、レザーパンツの上から、 巻スカートをつけて、 レッグウォーマーも足して、 ストーブは使わない。 暖房は、薄着に慣れておけば、そんなに無くても大丈夫。 ひじから指先までは、むき出しの方が気持ちいい。 変かなぁ???
2006年11月17日
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もう、ルドベッキアもいよいよ終わりです。 今日、外来生物の問題点について考える時間があって、 オオキンケイギクやら、ニセアカシアやら、 アレチウリやら、ブタナやら・・・ 話題にしていたけど、 オオハンゴンソウもどうやら、禁止生物? ルドベッキアは、大きな植物だけど、 タカオは、小さい花をたくさんつけるし、 そんなに大きくはならない。 そして、彩りはルドベッキアらしい元気さ。 こぼれダネで、 駐車場の敷き込みブロックの間から生えた株を これからどうするかなんですよね・・・ だって、これをこのままにしておくことは、 駐車スペースを50センチも後退させ続けることだし、 場所を決めて早く移さなきゃ。 サイズ的にも、このくらいが、 暑苦しくなくて正解??? やっと木曜日が来ました。 明日を無事に乗り切ることができますように。 12月が早く来ますように・・・ 12月になったら、紫陽花の画像を整理しなくちゃ・・・ そうそう、皆さん方の住んでおいでの地方では、 「菜っ葉」と呼ぶのはなんと言う野菜ですか?
2006年11月16日
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銀梅花の実が熟している。 マートルともミルトとも あるいは「祝いの木」とも 花は、フトモモ科らしいおしべの花。 実は小さくて、 目立たないけど、 テキストによっては、 熟すと食べられると書いてある。 でも、 信じるものはだまされる。 私は、今まで、渋いと思わなかったことは無い。 毎年、熟してから口に入れるけど、 とても食べられたものではない・・・ しかし、食べられると書いてある罪作りな テキストのせいで、 毎年、とりあえず、口にしてみる。 有毒と書いては無いから、 もう少しおいてまた、チャレンジしよう。 今年は、ピラカンサスも切ったし、 鳥さんに申し訳ないような秘密の花園なので、 せめて銀梅花くらいは鳥さんに上げよう。 花の画像を引っ張り出してきました。 今日は、すご~~~~く疲れた。はぁ。 お給料をもらうこととは言え、 タフな毎日だ。 職場で話してたんだけど、 地球の温暖化の原因は、オゾン層の破壊じゃないのに、 オゾン層の破壊のせいだと思い込んで居る人が多いのかな? 二酸化炭素やメタンやフロンや代替フロン などの温室効果は、気体によって違う。 二酸化炭素は、他の温室効果がスより温室効果は低いけど、 量が圧倒的に多い。 オゾン層の破壊の原因は、二酸化炭素じゃないのに、 二酸化炭素だと思っている人もいた。 フロンのせいなんだけど・・・ オゾン層は、薄い層なんだけど、 温室効果ガスの 二酸化炭素や、メタンやフロン・代替フロン は、オゾン層みたいな薄い層ではないのに、 そう思い込んでいる人が多い。 「フロン」がどちらにも顔を出すから、 混乱が生じているのだろうか・・・ 色んな挿絵を見ると、 誤解を招き易い感じがするよ。 説明が難しいよぉ・・・
2006年11月15日
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ユリオプシス・デージーでよかったんかいなぁ・・・ ほとんど直射日光の当たらない場所だけど、 咲いてくれました。 次は小菊。 パープルセイジの葉っぱ。 そろそろ切って乾せます。 セイジは、11月に切って乾すべしと、 お友達が教えてくれました。 ノリウツギの仲間のライムライトの 秋色です。 微妙なニュアンスですよぉ・・・ 今日は今のところ、つながるので・・・ ささやかな喜び!
2006年11月14日
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超絶不調のネットは、 とうとう日付が変わるまでつながらず、 それでも寝る前に何とか・・・ 今日は、NHKの去年のスペシャル番組を 3本見ました。 DVDを買ったり借りたりして。 ネットがつながらない時に、 いらいらしないために、 見たいDVDを手元に。 DVDは、「気候大異変」と「ウォータークライシス」 普通の人には、とてもお金出して見るような 番組じゃあないですね。 ビデオにも録ってるんだけど、 敢えてDVD買いました。 今度デジタルハイビジョンを買うときには、 もうちょっと考えて配線もしなおそう。 さて、そんな先のことは置いておいて、 23日の勤労感謝の日に、 お年寄りを驚かせようと思って、 切らずに置いてある、紫陽花。 墨田の花火の狂い咲きの花、長持ちですよ。 どんどん蕾が出てきています! これは、12月まで見られるかも? どうだろう? でも、いつも勤労感謝の日のあたりには、 丁度、霜が降りて、すごく寒いんですよ。 葉とのバランスも大事ですからね。 バランスと言えば、今日も半袖。 今もちょっと着替えて半袖で居ます。 16度の室内は、ちょっと寒いですね。 職場では、今日も半袖だったんですよ。 ニンニクのパワーかなぁ??? 「ミラクルニンニク」を膝の痛み止めに飲んでて、 それ以外は去年と変わらないサプリばかりなので、 ミラクルニンニクのおかげで元気かも。 山口県の実家の近くでも作られている、 無臭の超大粒のニンニク。 それを加工したカプセルを薬飲み(保健飲みの4倍) 朝晩10粒ずつ飲んでいます。 他のサプリは、朝だけ。 だって主に老眼と近眼対策だから・・・ さて、次はちょっと変わったものを・・・ 花ではないところが・・・ 明日はつながりますように・・・
2006年11月13日
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いつ断線するかわからない、 困ったものですが、 今はつながっています。 花は、カランコエのフリンジ咲きです。 ホシホウジャクの背景だった南天も、 もうちょっと別の場所のを載せましょう。 背景としての存在だけではかわいそうだから。 重くて大変な状態ですよ。 秘密の花園の紫紺野菊もそろそろおわり。 それに今日は、 同じ場所にいっぱい生えている スペアミントを切りました。 大量に・・・ 先週末に近所の農業高校の生徒さんから、 スペアミントを豚に食べさせてみたいと申し出があって、 差し上げることにしたのです。 以前に挿し木用の切り枝を大量に差し上げた先生が、 私のことを紹介されたそうです。 豚は本当にスペアミントが好きなんだろうか? 生徒さんたちは、「好きで、食べますよ」 って、言ってたけどなぁ・・・ 乾して与えるんだって。 ついでに、フェンネルの新芽も切りました。 レモンバームも・・・ 豚さんの嗜好や如何に???
2006年11月12日
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また、断線です。 yahoo見てて、 宅配便を受け取りに降りて、 戻ってきたら、 19時50分 つながらなくなっていました。 日付が変わるまで、 仕方ないから、wardで仕事してました。 おかげで、書類1つできちゃいました。 完成直前に開通。 今日は、そんな日でした。 その上、登録直前に久しぶりのタッチミスで 用意してた今日の日記は全部消えました。 今日はそんな日でした。 帰宅直前の職場にクレームとトラブルの発生した 昨日とどっちがましかと言うと、 昨日です。 そのくらい、今日は、ついていませんでした。 でも、とりあえず用意した画像を載せましょう。 そうそう、宅配便は大潟村からのお米です。 玄米でもち米とあきたこまちと取り寄せています。 私は玄米のまま、元夫君は精米して、 それと、元夫君は胚芽米も。。。 食の基本は米ですよね。 粒食も米、粉食も米、 日本人が米の粉で作るパンを食べたら、 自給率は持ち直すよ! って言うのも、私の大切なテーマです。 日本中の学校給食のパンを米の粉で作るか、 国産小麦だけにするか。 って、考えています。 明日は、いい日でありますように・・・
2006年11月11日
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気の弱い方は、ここまでになさいませ。 次の画像は、 怖いですよ。 本当ですって! 本当に怖いですって! やめたほうがいいですよ。 絶対にやめたほうがいいです。 写真撮ってて、怖かったですからね・・・ 今日の仕事が辛かったから、 帰り着いたのが10時だったから、 腹いせで載せるんじゃあありませんよ。 知らないからね、 うなされても。 怖いよ。 知~らない!
2006年11月10日
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小学校の教科書に 「かきくけけこかこかきねのこぎく」 って、あったんですよ。 他のところを覚えていないの。 多分、「垣根の小菊」ほどの強さでは、 私に響かなかったのね・・・ 母音と子音の組み合わせ、 日本語の面白さ。 あかさたなはまやらわがざだばぱ いきしちにひみいりゐぎじぢびぴ うくすつぬふむゆるうぐずづぶぷ えけせてねへめえれゑげぜでべぺ おこそとのほもよろをごぞどぼぽ 五十音図は、仏教から来てるんだって。 サンスクリット語の表がちゃんとあるんだって。 濁音や半濁音は無かったはずだねぇ・・ でも、あったほうが面白いのだもの。。。 なんどもなんども声に出して、 上の表を読んでいるんですよ。 にほんごって面白い・・・ ハ行は、ふぁ・ふぃ・ふ・ふぇ・ふぉ (唇をくっつけて発音する。ぱぴぷぺぽに近い) サ行は、つぁ・つぃ・つ・つぇ・つぉ タ行は3つの子音を持ってるんだけど。 マ行に濁点だと、本当はバ行に ハ行に濁点だと、本当はガ行に ナ行に濁点だと、本当はダ行に そんな日本語のことも知らないで、 英語を教えたり教わったり・・・ もっと小学生に日本語を楽しませたいなぁ 日本語教育には、発音教育が欠けてるんだ。 もっと、日本語の音を大切にしてほしいなぁ。
2006年11月09日
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もう、万両が色づいています。 秋は赤・・・ 万両赤い 南天赤い 赤い秋・・・ って、こう書いたら、 南天の赤い実を思われそうだけど、 ちょっと違います。 だって、南天はまだ、実の色が極まっていません。 万両だって、本当は、まだの色だけど、 ちょっと嬉しくて。。。 では、南天ですよ。
2006年11月08日
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をかしけれ・・・ ってことも無く、 本当に迷惑な、風でしたねぇ。 さしもの、鈍感な私でも、 今日は肌寒かったです。 夕方は特に・・・ 朝は、気合ですが、 夕方ともなると、しみじみ冷えました。 ・・・ってことは、 そうです。 周囲の顰蹙をものともせず、 今日も一日半袖で居りました。 半袖くらいで丁度です。 温かい格好をしてたら、 昼間、立ったままでも、居眠りできちゃいます。 そのくらい、今日の日中は眠かったです。 さて、木枯らしに吹き飛ばされる前に、 取って置きの赤をお見せしましょう。 花はまだ咲きませんが、 葉の美しさは、想像以上でした。 アオイ科のハマボウの紅葉です。 この際だから、色あせる前に切ってしまうので、 見納めのノリウツギをもう一枚。 ノリウツギは全部裏返っているのがわかりますか? 長く楽しみました。 ありがとうノリウツギ。 また、来年ね。
2006年11月07日
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狂い咲きの紫陽花の素敵なところは、 涼しくなって気候の良い時期で、 花持ちが良いところ。 多分、やっぱり「墨田の花火」でしょうね。 花の軸が長いし、下の写真には、子持ちも出てるし。 子持ちの「城ヶ崎」は見たことないから。 ず~~~~と咲いています。 11月だのにねぇ・・・ それにしても、 我が家の回線はどうなっているんだろう。 やっとつながったのが10時55分だよ??? ず~~~~~と何度も挑戦して、 何が悪いのか??? さっぱりわかりませんが、 ともかく、待った甲斐があって、 つながりました。 開通記念? 輝く秋の黄金葉をお見せしましょう。 激動の一週間が幕を開けました。 チームの同僚の一人が 日曜の午後、外傷性くも膜下出血で入院。 大したことが無いと分かったけど。。。 しばらくは、お休みだ。 2・3週間で復帰できると良いけど。 もう一人、病気療養が出て、 こちらは、来週から、2・3ヶ月? 支店長は、何年かのスパンで考えてるようだった。 今、別の同僚もかれこれもう2年療養中だ。 まともで優しい心の持ち主には、 耐え難い職場なんだろう。 肝心のストレッサーさんが、 それは元気に職場に居る限り、 あの二人は、戻っては来ないだろう。 しばらくは、サザエの蓋を閉じて、 身を守っていて欲しい。 私達は残された兵力で頑張るからさ・・・ でも、補充欲しいです。 心の花だけは、忘れないように。
2006年11月06日
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蕾の色はピンクですが、 花の色は、 本当に淡い淡い色です。 実は、今年のこの花を見るまで、 なんとサザンカが2種類、 同じ場所に生えてるなんて、知りませんでした。 いかに、観察不足かってことですね。 いつも、私が気づくころには、 白しか咲いていないんですよ。 写真を撮ることにしたおかげで、 やっと気がつきました。 前までは、 咲き進んで季節のせいで色が変わると思っていたのよ。 呑気でしょう? yumiさんに教えられた観察のおかげで、 20年ぶりに新事実・・・!
2006年11月05日
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表はこんな感じです。 結構違うものでしょ? 今日は、裏葉を見ていただこうと、 頑張って写真撮りました。 3連休の中日。 ちょっとリラックス・・・ 蜂さんを撮りました。
2006年11月04日
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20年前は、 ハーブ作りに燃えていました。 サフランも、当然の如く・・・ なんでやめたかと言うと、 かわいそうだからです。 サフランはめしべを収穫したら、 花が情けなくなるの。 すごく、情けなくなるの・・・ で、私は、サフランやめたんです。 ここに、咲いてる花は、 その後、15年くらい生き抜いてきた、 究極のサバイバーです。 今日も、ネットにつながったのは、 日付の変わる直前。 一体どうなってしまったのでしょう??? 二・三日調子が良かったから、 ちょっと忘れかけてた・・・ さて、次の花は、 これも、地味~~~~なヨメナ。 前にも載せた、蝶は地味~~~~ でも、紫紺野菊はヨメナよりちょい派手。
2006年11月03日
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斑入り植物は、光と遊ぶ。 地味な蕾がついている。 何の蕾かは、蕾を見ただけでもわかる。 っていうか、蕾の外側のザラザラ感が、 この花の特徴です。 常緑の斑入り葉のおかげで、 玄関先が明るい。 でも、実が成るのを見たことが無い。 木が若いせいだろうか・・・ さて、気の弱い方は、見ないでね。 どこが目なのかわからない、 京劇のお化粧みたい? 次は、地味なお客様です。 どこに居るかわかるかな?
2006年11月02日
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真上から撮りました。 次は、横から。 花穂そのものです。 隣では花が咲き始めています。 次は、なんだかわかるかな? 上の方が雄花で、 下の白い紐が出てるのが雌花です。 娘が幼かった時、 近所から採ってきて蒔いたもので、 20年になるものです。 毎年種が落ちて、発芽してこうやって花を付けます。
2006年11月01日
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