PR
Keyword Search
Freepage List
Calendar
Category
Shopping List
Comments
医学が進歩し医療体制が充実し、環境が整備され公害の減少し、食物が豊富になり
人間の寿命もどんどんと伸びています。
現在では人生80年時代、90年時代とも言われています。
100歳以上の方が全国で何と4万人超えているいると言うから驚きです。
問題は健康年齢をどのようにして上げるかですね。
健康年齢は自立して他人の助けや医療の助けなしで生活出来る年齢のことです。
口や花から管を通して栄養剤を補給しながら人工呼吸で意識もなく寿命があってもあんまり意味がないですよね。
自身に置き換えてもこんな状態で生きたくはありませんね。
とは言っても個人々の人々の上にいつ死がやってくるか分からない。
実際に早すぎた死、若すぎた死が我々を驚かし、悲しませているのが現状です。
と言う古今東西人に何時死が訪れるかはふめいです。
かって随筆家で詩人の吉田兼好も「死と言うものはいつやってくるか分からないものだから日々の生活の中にあっても、死と言うもりのをひと時も忘れてはならない」とのべています。
そこで私達も今日やろうと思っていることは今日やるようにしよう。
今やろうとしていることは今すぐにとりかかろう。
後悔先に立たず!!と言う言葉があります。
後々になって「あの時にやっておけば良かった」「なぜあの時にやらなかったのか」と後悔しても過ぎ去った時間かや消えた生命は戻らない。
もちろんどんな生活してもどんな生き方しても後悔がゼロにはならないと思う。
無情と言うことを常に心に刻んで生きるにこしたことはない。
そんなことを考えながら私は現在97歳になる母親の介護をしています。
私がもしも何かあれば母親は生きて行くことは無理だと思います。
だから今大事なことは自分自身の健康管理です。
適当にストレスも発散しないと精神的にまいってしまうと大変です。
だから、時間の余裕を見てはドライブしたり、今の時期だと梅花やこれから桜の写真を撮ったり、楽器を演奏したりしてストレスを発散しています。
色々と趣味が沢山あるので助かります。
そんなこんなで今日も1日健康で生きていることに感謝しながら元気で明るく楽しく過ごしましょう。
御安全に!!
世界でたった43人の「黄金の血」!! 2014.12.01
お宮参りのお賽銭に10円はNG!!知ってい… 2014.11.30
来世でも今の相手を選ぶ? 2014.11.22