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くり返し作りたい“自然おやつ”新版 [ ミナコ・オズボーン ]シュトレンが終了する少し前、発作的に無農薬の紅玉のワケありパックを買ってしまいました。暮れも押し詰まってきてるのに大量のリンゴ・・・(^^;)。夜なべ、は絶対しないので、合間を見てちょこちょこと、煮リンゴを作って滅菌瓶詰め作業中。それでも余る分は干しリンゴにしてみました。折角無農薬なのに、皮剥きながら、なんでやねん、と自分に突っ込みを入れ続け、皮ごと使う↑の本に載ってた干しリンゴ、作ってみました~。数日間は雨も降らず絶好のお天気なので、何とかお正月の帰省までに乾いてくれそう・・・(^^;)。皆様本年も拙ブログにお越し頂きありがとうございました(m--m)。元旦に実家に帰るのですが、実家のパソコンが遂に昇天してしまった(ボールを伏せたみたいな形がモニターの下についてる、友人のお下がりのi-Mac)ので、6日間ほどネット無理、な環境になります。ハヅのスマホで見られないことは無いけど、他人の機器借りてまでしなくてもいいか、って感じなので。お急ぎの節はケータイまでお願いします。FBも見られません(^^;)。それでは、良いお年を~♪
2016.12.31
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クオカのサイトに昔載ってたレシピです。【シリコン加工】フィナンシェ型天板 6取※2016年4月より外寸に仕様変更昔はこんなお手頃価格の型、無かったから、バラで買ってましたが、千代田金属の型を二枚買ってからはそれしか使ってません、ほぼ。バターを薄く塗るだけで、するっと出てくるので、気軽にフィナンシェが焼けます♪お正月の帰省の手土産に、暮れの忙しい中でもちょいちょいと作れます(^^v)。半分はプレーン、もう半分はアールグレーの茶葉入り。コレで中途半端に残ってた粉砕された茶葉もスッキリ使い切り。
2016.12.30
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たまには普通の丸パンを、と、本とかは見ないで、砂糖と油脂10%弱、水分65%、スキムも入れて、ちょっとリッチめの配合で、とやってたら、何か生地がでろでろ???はっっっ、元種の水分量引くの忘れた(><)!慌てて粉足して、砂糖と塩はもういいや、ちょっと緩めだけど、位の生地に。はー、なんとかパンになった(^^;)。やっぱ本見ないでやると、危険・・・。(見ててもたまに同じ事やるけどーー;)元々塩、ちょっと多めに入っちゃってたし、と
2016.12.29
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大きなアントルメを作った時に、ちょっと多すぎる時に小さな型に入れて取り合えず冷凍します。こないだ作ったリンゴのムース(中にキャラメリゼリンゴも入ってます)と、その上にヴァネッサの白ワインムースちょびっと、トップが何も無かったので、やはりヴァネッサの時に作ったカシスのコンフィチュール。とここまで全部酸っぱい系であんまりなので(^^;)、ボトムだけ、ココアのジェノワーズを卵一個分で焼いた。(食感に変化が欲しかったのでアーモンドダイスを振りかけて)勾玉セルクル【セルクル型】まがたまセルクル【ステンレス】で作ったムースを検討つけて買ってみた(^^;)、小判型のペットトレー(下の金色のトレー)に入るか、試してみたかったんですが、入った!全体的に酸っぱすぎるケーキですが、満足感と達成感でいっぱい(爆)。
2016.12.28
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珍しく、朝バゲ。バゲットはちょこちょこ焼いてるんですが、大抵冷蔵発酵して朝起きてすぐ焙炉、焼き上げで、丁度家族の朝食に間に合ってしまう(笑)ので、日が昇る頃には端っこが一切れ残るのみ、とかになって撮影不可。でもネタが無くなってきたので(^^;)、珍しく焼けてすぐ、暗い室内で撮りました。でも、今ハヅが居ないので、これも半分くらいは残りました、結局。粉はここんとこずっとコレ~準強力粉 E65 2.5kg 北海道産 バゲット フランスパン フランスパン用小麦粉 【国産小麦】 _
2016.12.27
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素朴でおいしいまいにちマフィン [ 宮野真知子 ]この本の、絹ごし豆腐を使うマフィン。その他の材料は、豆乳・植物油・てんさい糖・粉・重曹・お酢(@@)。スティックブレンダーで液体系を混ぜて、粉類を篩ったところに入れて、混ぜるだけ。手軽にもっちり美味しいマフィンが出来ます。マクロ系では一番好きかも。今回の具は、煮リンゴ&シナモンと、柚子。柚子は、果汁と皮のすり下ろしW使いなんですが、優しい風味(^^;)。
2016.12.26
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今年のクリスマスケーキは、ハヅが不在(冬休みスタート、と共に大阪の私の実家へ)(勝手に電車で遊びに行けるからね~。三重にいても何の予定もないし^^;)なので、凝った感じにすると悔しがるし、そもそもそんな気力が無い(23日、全日本一日だけ見に帰ってました)ので、イブ当日にしゅんに焼いてもらいました。ベティクロッカー チョコレートファッジケーキミックス 510g先日スーパーでおつとめ品半額、になってたから買ったんですが、カルディは普段から安いのね・・・。アメリカ人でも作れる(爆)しっとりふわふわのケーキ。独特のお味と質感が、主人が大好きだし、コレならハヅも悔しがらない(^^;)。型に紙敷く所からやってもらって、デコレーションも一任。ホイップした生クリームを絞り袋に入れてたら、トップに平らにナッぺしてくれ、というのでそうすると、雪原をイメージしてたようで。トッピング、あるモノをとにかく出しといたら、勝手にこんな感じにしてくれました。前日、スケヲタ友達がしゅんに、とメリーチョコレートをクリスマスプレゼントに下さってたのですが、それも削って使ってました。ちょっと感心。この働きならサンタさんも来てくれるね!(中2で信じてるのもどーかと思うが^^;)
2016.12.25
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バタークリームのテクニック [ 熊谷裕子 ]この本に載ってる、ノエル仕様のカシス風味のビュッシュ。先日のグレーテルのかまどでも言ってましたが、フランスのクリスマスケーキと言えば、ビュッシュ・ド・ノエル。ロールケーキが、日本では一般的ですが、「薪」をイメージしてれば何でもいいようで。ってか、オサレパティスリーではもはやロールケーキ「ではない」ビュッシュの方が一般的か?これも、トヨ型を使ってカシスと白ワインのムースを二層に(どっかで聞いたことのある構成だな)(同じ先生の本だもんな)してますが、カシスのピュレを煮詰めて自家製コンフィチュールを作り、それを絡めたブルーベリーを底に忍ばせて、とやはりもう一ひねり有ります(^m^)。しかも中のジェノワーズにキルシュたっぷりのポンシュをこれでもか、と染みこませてるので、かなり大人のケーキです♪表面はカシス風味のバタークリーム。主人の姉のお誕生日が26日で、でも泊まり勤務のある職場でフルタイムで働いてらっしゃるので、いつでもお祝いできるようにクリスマスとBDのプレート両方。本当はトップにフレッシュクリームをうねうねと絞って飾り付けるのですが、冷凍で送るので断念。この画像も、霜が(^^;)。実は昨日、大阪に帰ってました。全日本選手権が大阪であるときは見に行くのです!でも今回は男子ショート(とペア・ダンスのフリー)の昨日のチケットしか取れなかった(号泣)。でも、たった一日でも行ってきました、やっぱり全日本が一番好きです。普段テレビで放送されない選手の演技、点数は出なくても個性的な演技、今年初めての選手、今年大学四年で多分最後の全日本になる選手の演技、沢山の選手に心を込めて「がんばー!」と叫びながら、楽しんできました。で、三重県まで、夜のウチには帰れないので、実家に寝にだけ帰って(^^;)、朝帰ってきました。めっちゃしんどい、けど、楽しかったです、ショートだけでも(TT)。で、今朝帰る前に、下書きしといた記事を実家のパソコンでアップ、しようとしたら、実家のパソコン、壊れてました(><)。というわけで、これから、実家帰ってるときはアップもお休みになります(--)。
2016.12.24
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ゆっくり発酵ベーグル [ 高橋雅子 ]高橋さんの「少しのイーストで」シリーズのベーグル本。ベーグルの専門店を出してらっしゃるくらいなので、こだわり、バリエーションはかなりのもの。普段、自家製酵母使わなきゃ、に追い立てられてて、元気の無くなった酵母を使い切るのに便利なので、大抵自家製酵母で焼いてますが、先日義姉が泊まりに来て下さった時に朝焼き立てを食べてもらったら、昼間にもカフェでベーグルサンドを食べてて、「昼間のより断然美味しい!」と褒めちぎってもらい、気をよくして(笑)焼きました、送る荷物に入れようと。上の四つがプレーンで、下はシュトレン用のフルーツミックスの余り入り。以前タカギベーカリーのシナモンレーズンベーグルに、コーングリッツがトッピングしてあったので、真似っこ(^m^)。
2016.12.23
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一昨日のアップとあまり違いが無い(生地色、マジパン入り)のですが(^^;)。えっと、下に敷いてる紙ナプキンの柄が違います!(笑)勿論レシピも違います、<a href="http://recipe.cotta.jp/recipe.php?recipeid=00009898">ぱにぽぽさんの「お菓子なシュトーレン」</a>です。ドライフルーツのミックスは前回と同じモノですが、スパイスの配合はレシピにある程度(笑)順ってます。前回、永井シェフのレシピ通りの量、仕上げ用の溶かしバターを用意したら、大量に余った(--)ので、もうワンロット作らざるを得ませんでした。まあ、突然泊まりに来て下さった主人の姉にお土産に出来たので、作ってて良かった、ですが。贈り物に送るのも予定終了したし、マジパンを使い切って(ドライフルーツは若干余ってますが)、今年のシュトレンはひとまず打ち止め!まあ、アレンジ版(抹茶味とか、色々レシピがあります)を、気が向いたら冬の間、ちょこちょこ作りますが(^m^)♪どうでもいいけど、今回タイトルは、ぱにぽぽさんのレシピの表記に一応従いましたが、シュト「ー」レンと伸ばして発音すると、ドイツ語で「泥棒!」と叫んでるのに似てるから、ドイツ語圏で伸ばして発音しない方がいいよ、とみちえさんが書いてたので、「シュトーレン」と書いてあると、毎度気になってしまう私です。ドイツ語分かる方、そうなんですか???
2016.12.22
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ズボラでOK!手作り酵母のパンとお菓子 [ あんこ ]月曜日に主人の姉が泊まりに来て下さったので、朝、是非とも焼き立てベーグルを食べていただきたい、と焼きました♪上の本は前日捏ねてビニール袋内でしばらく発酵させた後、冷蔵庫の野菜室に入れて、朝起きてから続き、なので、焼き立てベーグルが朝食にいただける、って訳です。具はクリームチーズとドライチェリー・ブルーベリー・カレンツと、しゅん用にチョコチップ、後は美味しい蜂蜜を頂いたのがあったので、プレーンも。合計8個焼いたのですが、順調に売れて、画像を撮る余裕が出来た頃には残り2個・・・。嬉しいような(^^;)。相変わらず焼き色薄っっ(TT)。ちゃんとモラセス入れたお湯で茹でてるのにな・・・。【有機JAS】有機モラセス 350g_
2016.12.21
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一流パティシエといっしょに美味しいケーキを作りたい [ 河田勝彦 ]未だに定価で売られてる事が、極めて優れたムックである証・・・。この本にはあらゆるタイプのケーキが網羅されてて、シュトレンも載ってます。でも、この本のレシピ(<a href="http://www.noliette.jp/">ノリエット</a>の永井シェフ)作ったことなかったので、挑戦。具は自分流テキトーミックスですが(^^;)。スパイスも、基本はレシピを見つつ、やっぱり勝手にカルダモンとかなんとか、ぱっぱっ、とプラスしてしまいましたが(^^;)。後、最後にまぶすお砂糖にも、シナモンを混ぜるようになってましたが、生地だけで随分スパイシーなので、これは省きました。レシピ通り、マジパン入り。
2016.12.20
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Eテレの『グレーテルのかまど』でも只今クリスマス関係のスイーツ特集です。最初の週はシュトレンでした。本場ドレスデンのシュトレンを見られて、抜き打ちで各お店のシュトレンを鑑定師が常に味見してるとか、知らなかったことを沢山見せてもらえて面白かったです~。で、レシピもHPにあるので、作ってみました。バターをホイップしてふんわり!とおっしゃってましたが、クッキータイプ?出来上がったのはあんまりふんわりしてません(TT)。発酵の加減かしら(--)、しばらく熟成させてみます・・・。ただ、どう作っても美味しいのがシュトレンの良いところ。砂糖とバターとドライフルーツの塊ですから!(笑)
2016.12.19
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厚めに焼いた型抜きクッキーの真ん中に砕いたキャンディーを入れて焼いたステンドグラスクッキー。今の時期にぴったりだと思いませんか?以前はどんな色のキャンディー使っても、焼けて最終的に飴色(まさに!)になってしまってたのですが、焼いてる間で前後左右入れ替え(しないととっても焼きムラが・・・)る時に、キャンディーを入れて、又焼く、にしたらかなり改善されました!ピンクはピンクが残った!(緑はどっかいってもたーー;)実は使ったクッキーは、お友達がしゅんが合唱の舞台終わったときに、プレゼントが無いのも気の毒だと(おかんは中学生にもなってもうええやろ、女の子チャウから花束でもないしな、と今回スルーを表明してたので)、頂いたキャンディーレイを取っておきました、冬になったらコレ作ろう!って。で、家族ぐるみでリラックマ好きなので、たまに発作的に挑戦したくなるアイシングのお絵描き、ネットで色々資料画像をプリントアウトして、挑戦!するにはしましたが・・・。いやね、わかってたんですよ、結果は、絵心無いって、前から言ってるじゃないですか!(TT)中国のドラえもんを思わせる、独特の間抜け感・・・。ウチの子達に食べさせて、よっぽど闇から闇に葬ろうかと思ったんですが、笑いはとれるかな、と結局持って行って押し付けてきました-(関西人は恥より笑いが大事^^;)。しかもこの画像、光の加減で更に怖いことになってる(><)!楳図ワールドもプラス・・・。なにはともあれ今年も色々ありがとう!来年も親子共々よろしくね~♪(昨日が、親同士会うのは今年最後だったのです)
2016.12.18
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バターなしでおいしい ケーキとマフィン [ 吉川文子 ]この本のマフィンの良いところは、植物油使用なので、思い立ったらすぐ出来る(バターを柔らかくしたり溶かしたりしなくて良い)所。お味はあっさり、『パン屋さんで売ってるマフィン』って感じです。(あくまで私のイメージですが)コレは生地にメープルシロップが入り、クルミをトップに。友人(使ってるIKEAの紙カップを一生分くらい@@、買って送ってくれた)に、ちょっと荷物を送るのに、もう一つ二つ、品数増やしたいな、と思ったので。
2016.12.17
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バターなしでおいしい ケーキとマフィン [ 吉川文子 ]吉川さんの、唯一「買った」本。表紙はマフィンですが、パウンドケーキタイプや、平たく焼くシフォンケーキ風?の物も載ってます。具の取り合わせの妙が、楽しいです。というか、プレーン(バニラ風味)で作ってみたら、やっぱりちょっと苦しかった、バターなしは(^^;)。これはココアと抹茶生地のマーブル、の予定が、半々入れて竹串でグルグル、位では混ざらなかった(><)。まあ、それぞれの生地の違いがよく分かる、って事で(--;)。IKEAのちっこい紙カップで、10個焼きました♪
2016.12.16
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【新品】【本】材料別 デコレーション・テクニック 熊谷 裕子 著お母さんのBDにも作った、「カシスと白ワインのムースケーキ」。お嬢さんもとても気に入ってくれたとのことだったので、デザインをちょいと変えて同じ物を・・・。前回は大人っぽい感じを目指した(達成できたかどうかは別にして^^;)けど、今回はガーリーな感じに。といっても側面のビスキュイ(スポンジケーキ)に、ハート模様を入れてみた、だけなんですが。ちょっと高低差が出来てしまった(--)。やっぱり向いてないな、こういう作業・・・(TT)。お味は美味しい、はずはずはず(^^;)。お誕生日おめでとう!!!JK生活、満喫してね~♪
2016.12.15
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マフィンその2。これも梨(あり)さんの本から【中古】料理・グルメ ≪料理・グルメ≫ A..R..Iのお菓子の提案 dailyマフィンとビスケット / 森岡梨【02P03Dec16】【画】【中古】afb基本のマフィン生地にチョコチップとピーナッツバターをざっと混ぜて。Pバターの塩気がアクセント♪6分割にして溢れるほど、の感じにしたら、よりアメリカっぽくて見栄えがするけど、贈り物にするのに味見が必要だし、うちの子も欲しがるので、8分割の地味なサイズ(^^;)。
2016.12.14
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A.R.Iのお菓子の提案 [ 森岡梨 ]【中古】料理・グルメ ≪料理・グルメ≫ A..R..Iのお菓子の提案 dailyマフィンとビスケット / 森岡梨【02P03Dec16】【画】【中古】afb結局マフィンはこの本で焼くことが多い。牛乳が沢山入るので、ぱさつくのが早いけど、どうせ冷凍保存するので、いーんだ。あ、ぱさつくのが早いのは、勝手に砂糖を半分近くに減らしてるのも大きいと思います。レシピ通り入れたら、エラいことになる、アメリカーンテイスト(^^;)。アップルパイ用の煮リンゴの瓶を開封して(作ったあまりパイ生地のアップルパイは、焼いてすぐ家族の胃袋にーー;)、ちょっと余ったフィリングを生地に混ぜて、トップには生のリンゴをスライスして並べ、加藤千恵さんのリンゴのムースの為のキャラメリゼリンゴの煮汁(?)が、バターが入ってるのでゼリーにも出来ないし、でも勿体ないし、と取ってあったのを、最後に上からかけて焼きました。ってーかこの「汁」(笑)を活用したくて焼いたようなもんです。あ、シナモンシュガーもかけました、生リンゴだけだ味気ないので。レシピの半量で普通サイズ6個と小さめ2個。余り物活用で美味しい物が出来たときほど達成感が大きいことは無い(^^v)。でも、美味しかったから又、と思っても二度と作れない(爆)。
2016.12.13
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「自家製酵母」のパン教室 [ 高橋雅子 ]【中古】 「自家製酵母」のパン教室 こんなに簡単だったんだ!マイペースで楽しく続けられる /高橋雅子【著】 【中古】afb高橋雅子さんの記念すべき第一作目!そしていまだに新品が売られてる(@@)のはすごさの証明。私もこの本だけ持ってます。みちえさんレシピでイーストでずーっと焼いてると、段々もう少し軽いのが焼きたくなってくる・・・。一つ前のルヴァンレシピも自家製酵母で、お砂糖もまぶさないヘルシー寄り。(言うてもバターは使ってますがね)これはその中間くらいかな~。バターも、「浸す」ほどでは無く、「塗る」程度。そしてバターコーティングの前に、先ず焼き上がり熱々にブランデーを染みこませます。その後バターを二回塗って、粉糖で軽めにお化粧。ドライフルーツの量も、みちえさんよりは少なめ。これはもうちょっと増やしても良かったな(^^;)。まあ、生地にも卵黄やアーモンドパウダー、ライ麦粉が入って、生地自体の味も楽しんでください、という処でしょうか。これで大体予定終了(自分的、送らなきゃ!)で、ここからは「作りたいレシピ」に大きく振れます~(まだ作るんかい!ってか?)。
2016.12.12
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ルヴァンの天然酵母パン [ 甲田幹夫 ]【中古】 ルヴァンの天然酵母パン /甲田幹夫(著者) 【中古】afb結構前の出版ですがまだちゃんと新品が流通してるのですね(@@)。ウチには友人が、半永久的に貸してくれてるのがあります(m^^m)。天然酵母のパンは、自分がやり易いすいやり方にすっかり定着してしまって、普段と違うやり方を試そう、って向上心がすっかり無くなってしまいました(^^;)が、この本の中のこのシュトレンだけは無性に焼きたくなります。普通シュトレンと言えば、焼き上がりにバターをタップリ塗って(っていうか、バターの海に浸して)、そこにお砂糖をこってりまぶして、乾いたら更に粉糖でお化粧、するのですが、ルヴァンレシピは流石、バターは生地にしっかり入って、焼き上がりにも塗りますが、砂糖はまぶしません、生地に練り込む糖分も蜂蜜が少しだけ。なので、とってもヘルシーな感じです、普通のに比べたら。そして、バターと砂糖こってりの通常のシュトレンの合いの手に、ちょっと作ってみました。粉糖のお化粧しないので、成形の粗がモロに出ますね(^^;)。ところで、こないだ『グレーテルのかまど』でシュトレンやってましたが、アドベント、って、クリスマスの4週間前からって言ってた!なんか勝手に長いこと、2週間前だと勘違いしてた・・・(--)。そーいやこの下に敷いてる紙ナプキンも、カレンダーの日付がもっと多いわ。今頃気付く奴・・・(--;)。
2016.12.11
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毎度おなじみ、ガトーマキさんのマンデルシュニッテン。こないだまで、昔のHPが閲覧可能だったのですが、その後サービスを停止しました、になってしまいました(><)。気になるのだけプリントアウトしてたんですが、こんなことなら全部出しとけば良かった・・・(号泣)。やっぱ信用できるのは紙ですよ、紙!(アナログ人間)(でも、イマドキのインクには、時間が経つと薄れてってしまう物も・・・--;)これが大好きな一家の為に~♪でも今回、伸ばしが甘かった部分あり、ちょっとソフトに焼けてる箇所あり、です(-人-)。
2016.12.10
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みちえさんのシュトレンを作る時に先ずやること、スパイスの調合。レシピに、配合の比率が書いてあるのですが、その中のバニラパウダー。この日のために一年分、バニラビーンズを使った時に洗って乾かして溜めておいた鞘を、バーミックスのパウダー用のアタッチメントで細かく挽きます。(最終的に茶こしで篩います)で、出来たバニラパウダーの量に軽く合わせつつ、シナモン、その他のスパイスを混ぜます。でもその時の気分で、「バニラ少ないからシナモンもうちょっと増やしたれ」とか、「書いてないけどコリアンダーパウダーも参加」とか、かなりテキトーにアレンジします(^^;)。そうやって出来たスパイスミックスで出来そうな位のドライフルーツを仕込み(軽くラム酒に漬ける)(みちえさん曰く、お酒に長いこと漬けたりはしない、のだそう)、そのスパイスとドライフルーツが無くなったら今年のみちえさん、終了~、です。最後のは大きめ(三分割相当)二つと、小さいの(六分割位)二つ。大きいのは最後の海外用と、きっと沢山食べてくれるであろう国内の(笑)友人宅に、小さいのはマジパンを芯にして、毎年送ってる友人(なのでちょこちょこ変えて送る)と味見用(手前、カットしてみました、栗みたいなのがマジパンです)。巷にはシュトレンのレシピが溢れてるので、これからはその中から気になってるのを作ります。《Lemke(レムケ)》ドイツ産ローマジパン【1kg】昔は買ってましたが、作れると知ってからはその都度手作り。
2016.12.09
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【中古】 一流シェフのとっておきクッキーとマカロン 別冊家庭画報/世界文化社(その他) 【中古】afb卵白だけでバター無しで(砂糖はがっつり入りますが)作れる嬉しい配合。具はホールアーモンドやチョコチップ、カカオニブとレーズン。アリサン 有機カカオニブ 100g/アリサン0以前オーボンビュータンの物を友人が送ってくれて、それはヘーゼルナッツの香り豊かな極上品でしたが、これは手軽な材料で(^m^)。すごく日保ちすると思うので、海外へのシュトレンにお供させました。
2016.12.08
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【中古】 「自家製酵母」のパン教室 こんなに簡単だったんだ!マイペースで楽しく続けられる /高橋雅子【著】 【中古】afb高橋雅子さんの記念すべき第一作目!この本しか持ってないけど、一作目にすべてのエッセンスが凝縮されてる(ように思います、ほとんどの方が)ので、後は借りて借りて、頑張ってます(^^;)。シュトレンも載ってるので、久し振りに高橋さんの酵母も興してみるか、とやってみたけど、今の所安定してないのでベーグルで消費。太田さんのゆるゆる酵母に慣れると、固くて扱いにくい・・・(--;)。みんな大好きチョコチップ入り、と思ったら、主人はプレーンの方が良いそうな・・・。私も生地の味わいが分かるプレーンしかほとんど食べません。買うとなると、色んな具入りが気になるけど。(でも値段見て、つい退いちゃうけど^^;)
2016.12.07
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自家製酵母で作るワンランク上のスイーツ系パン [ 太田幸子 ]この本のイースト(の代わりに自家製酵母を使った)ドーナツ♪生地が軽くて、吸油も少ないので、後で胃にもたれるようなこともありません♪ドーナツは油を下ろし立ての時限定のお楽しみなので(何回か揚げ物をした油で揚げると、ちょっとおかず味になってしまうーー;)、リクエストがあってもなかなか叶わないのでした。ただ丸いのはあんドーナツです。市販のは、大抵お砂糖がまぶしてあって、主人が砂糖まぶしてないのが食べたい、というので作ったのですが、自家製あんこが今回はとびきり甘くなかった(^^;)ので、びみょーな顔で食べてました(ごめん)。
2016.12.06
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相変わらずみちえさんのレシピ。今度はぐっと小さく、一単位を5分割(一個250g位)。ちょっとした贈り物には、これ位が気を遣わせなくて、いいかな?と。定番は楕円で一回パタンと折った成形(イエス・キリストがおくるみにくるまった姿を模しているのだそう)ですが、今回は三ッ山に挑戦。(飼い葉桶を模している、だったかな・・・^^;)でも、これ専用の方を被せて焼くんですよね。【型】セラミック加工 シュトーレン型【楽天スーパーSALE限定クーポン発行中】ご覧の通りのお値段だし(--;)、一度に何個も焼く個数分買うなんてあり得な~い!ので、流石に私もこれには手を出さないと思います。でも、被せず焼くと、一応、パン(イースト菓子)なので、膨らんで、何だかよく分からない形になります・・・(--)。やっぱりいつもの成形の方がいいな、って、毎年言ってる気もするが(^^;)。
2016.12.05
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【バーゲンブック】カフェ・スイーツ 128【中古】おぉ~、中古あった!(笑)この本は、雑誌なんですけどお高いので(それだけのことはある写真と情報量の多さですが)、ブックオフで見つけた時限定で買います(^^;)。で、たまにパラパラ(主にお風呂)するわけですが、タルトタタン作った時に余ったパータフォンセ(甘くないタルト生地)、どうしよう・・・、って思った時にふと、このお菓子のレシピを見て、同じくタルトフィグ作って余ったクレームダマンドちょびっと、も使える!と、目がキラーンとなりました。タルト生地(結局それだけでは足りなかったので冷凍のパイ生地も出してきて継ぎ貼り)をミニパウンド型に敷いて、クレームフランジパーヌ(クレームダマンドにカスタードクリームを少し混ぜた物)を絞って、マロンペースト緩めて栗の渋皮煮を和えた物を詰めて、又フランジパーヌ、そしてパイ生地で蓋。栗の中身とか、一から作らないと、でしたが似たような感じでアリモノで代用。トップはコーヒー液を混ぜた卵黄で艶出しなんですが、塗り方が下手で却ってバッチイ・・・(--;)。でも、友人に頂いた和食用の精巧な抜き型もやっと初使用、出来たし、余り物が良い感じに生まれ変わって、達成感半端なし(^^v)。
2016.12.04
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比較するモノが無いので分からないですが(^^;)、第一弾の二倍の大きさです。600g超え、しゅんの靴よりデカいです(^^;)。この二つ(基本の生地を二分割したので二個できる)は長旅用で、送り先はそれぞれ沢山召し上がれので。でも一個は、去年11月末に発送したのに、届いたのが1月末、あれ?2月に入ってたかな?(><)。フランスのテロのすぐ少し後だったので、荷物チェックとか厳しかったのかな・・・(--)。(それとも単にスペイン人の気まぐれか)(届いただけでも良しとしよう)(どーでもいいけど、9・11の後のクリスマスは、N.Y.への荷物が異様に時間かかりました)これはちゃんと(?)カボチャの種、入れました。オーガニック・パンプキンシード(生) 200g /オーストリア産 【生かぼちゃの種】<a href="http://www.geocities.jp/deutschebaeckerin/KondiDE/Stollen.html">レシピ</a>ではスライスアーモンドなんですが、緑色の為にパンプキンシードを入れてます。が、<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/hadushun/diary/201611300000/">第一弾</a>の時は入れ忘れました・・・(--)。差し上げた友人達、スンマセン(ー人-)。毎年初回はなんかかんかやらかします。学習しない私・・・(--;)。
2016.12.03
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お中元とお歳暮の時期に、ご実家に送られたお蕎麦を丸投げしてくれる友人が居ります(笑)。ウチは家族全員そのお蕎麦が大好きなのですが、そのおうちではあまり食べないそうで・・・。代わりにこの時期、シュトレンを送ります。今風に言うとウィンウィンって奴(爆)?そんで、シュトレンだけっつーのもアレなんで、マカロンも焼きました。プレーンと、ピンクマーブル。やっとちょっとマーブルらしくなってきた♪中には、白いのはプレーンなバタクリ、マーブルには、バタクリ&煮詰めて濃度を出したラズベリージャムです。(<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/hadushun/diary/201609290000/">オペラ・フランボワーズ</a>を作ったときのトップの残り)
2016.12.02
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焼けたのを置いてあると、ウチの人は皆大喜び。塩と砂糖と油脂少し、の生地を、独特の形に成形して重曹入りのお湯で茹でてから焼きます。シンプルな材料なのに、茹で湯の重曹のお陰でとても香ばしい風味になります。ふっくらさせるパンでは無いので、元気のなくなった、食パンにしたら酸っぱくなりそうな酵母でも、ちゃんと焼けてくれて、私的にも都合の良い存在(^^)。でもあんまり置いてるパン屋さん見ないですね。何でだろう、美味しいのにな~?茹でてから焼く、手間も、ベーグルと同じなのにな・・・。
2016.12.01
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