激レア盤初LP復刻 OS SEIS EM PONTO / OS SEIS EM PONTO シコ・ブアルキやエドゥ・ロボとならぶMPBを代表するSSWフランシス・ハイミがジャズボサ期に残した幻の1STアルバムが初のヴァイナル復刻! 1966年にリリースされた本作はピアニストで作編曲家であるフランシス・ハイミの1STアルバムとして知られる作品。 フランシス以下Nelson Motta (violão), Alberto Hekel Tavares (flauta), Carlos Alberto Cumarão (trombone), Carlos Eduardo Sadock de Sá (contrabaixo), João Jorge Vargas (bateria) らにより形成されるセクステット名義での録音だが、あくまで主役はフランシス。 オリジナルLPの裏ジャケットにはジョビン、そしてホナウド・ボスコリによる推薦文が掲載されるなど、若くしてその才能を嘱望されていたことがうかがえる。 オリジナル盤は200USD近い価格で取引される人気盤。
SIDEA 1 Samba Do Carioca 2 Inútil Paisagem 3 Mar Azul