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人数の問題ではない!という意見もあります。分かります。しかしここは敢えて人数にこだわらせてもらいます。[文化大革命]は約10年間で、約4000万人の命が奪われたとされています。ちなみに、ナチス・ドイツのユダヤ人の虐殺は1939年~1945年の約6年間で500万人~600万人、広島の原子爆弾の犠牲者は12万人、長崎の原子爆弾の犠牲者は約7万4千人(どちらも行方不明者も含む数字)で、その後5年間で、広島は20万人で長崎は14万人、南京大虐殺の犠牲者は30万人だと中国政府は言っています。これらの数字は広島・長崎の原爆以外は、信憑性に欠けるという話もありますが・・・それにしても、それらのものと[文化大革命]が一線を画するのは自国民を4000万人も殺害しているという点だと思います。大量の自国民を殺害するのが平気な国であり政府なんです。他国民の命なんか、何とも思っていませんよ。他の国なんて無くなってしまえ!と本気で思っていますよ!嘘で固めた【毛沢東】像と、4000万人の自国民の命の犠牲の上になり立っているのが『中華人民共和国』であり『中国共産党』なんです。そして中国の軍隊であるところの[国民解放軍]は、『中国共産党』のために動く軍隊なんですよ!それをよく知った上で、われわれはあの国と政府に対峙するべきなんです。彼らのいう平和と我々のいう平和は違うんです!彼らのいう正義と我々のいう正義は違うんです!それをしっかり知るために・・・学生諸君よ!本を読んで学んでください。「興味ない」なんていってる場合とちゃいまっせ。ある日突然、人民解放軍が武力で日本に攻め込んできて、チベットのように今まで通りの生活ができなくなってはじめて・・・中国の庇護の下で増長・暴走した北朝鮮が日本にミサイルを打ち込んできて、あなたの大切な人やあなた自身の命が奪われてはじめて・・・「ああ、こういうことやったんか」なんて思っても遅いんですよ。
2017.03.28
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[文化大革命]のときに中国国内で何が起きていたのか!そのヒントは我々の日常生活の至ることろに隠れています。なのに知らない日本人があまりにも多い!なぜか?知ろうとしないからです。「興味ない」なんていう連中は本当の平和ボケの平和バカです。興味ないから、その代わりに何をしているのかといえば、四六時中チャラチャラチャラチャラして生きているわけです。何も知ろうとせず、何も学ぼうとせず、ただ平和平和、戦争反対戦争反対って唱えていれば日本は平和だと本気で思うのは本当に愚かの極致ですよ。たとえば[文化大革命]の時期に、中国共産党は自国民を何人殺害したかを調べてみてください。4000万人以上だと言われていますよ!どない思います?
2017.03.27
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[文化大革命]で処刑された人は、中国共産党自体やその政策に反発をしたり害を与えた人とされています。経済の話題でも散々触れましたが、共産主義が目指すものの中に『脱ブルジョア』があります。ざっくり言うと、金持ちを作らずみんな平等な国家を目指す・・・ということです。なので、中国共産党が中華人民共和国を建国の1949年から[文化大革命]が始まる1966年までの約17年間に収益をあげていた団体や組織やトップは、国家の方針に反しているという理由で処刑しまくったわけです。処刑は基本公開にして見せしめ効果を得ることはもちろん、その団体や組織のトップを処刑した後はその利権を国がそのまま接収してしまっていたんです。『脱ブルジョア』と言いながら、国家がどんどんブルジョアになっていくんです。それに異議を唱える人、または唱える可能性のある人も[文化大革命]の名のもとで処刑したんです。さらに[共産主義]=『脱ブルジョア』なんてことを知られたら困る!・・・ってことで。情報をも規制しはじめたんです。中国政府による情報規制・情報操作は今でも平気で行われていますよね。また政府への密告によって処刑されることも少なくなかったのも事実です。生徒が学校の先生を「共産主義を批判した」といって、従業員が社長を「収益をあげている」といって、中には子供が親を密告して、処刑に至ることもあったのは周知の事実です。そんな状態が1966年から1977年までの約10年間も続いたのです。そりゃ国民もおかしくなるってもんですよ!
2017.03.26
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毛沢東の中国社会主義化は、うまくいかなかったのです。まあ、その理由はいくつかあるのですが、問題として取り上げたいのはそこではありません。多くの社会主義・共産主義国家が、政策に失敗したときに何をするのか!ってことを取り上げたいのです。正直に端的に申します。自らの失敗を誰かのせいにして、その人または人たちを粛清(処刑)するんです。こいつが悪い、といって処刑する。そこにどんな効果があるか。2点あります。ひとつは政府に非が無いことを知らしめることができます。社会主義・共産主義国家にとって、政府は常に正しくないといけないんです。まあ何主義であっても、多角的に考えるとそんなことはあり得ないのですが、彼らはそうでないと都合が悪いんですよ。で、殺しちゃうことで反論させないって効果もありますし・・・この場合の反論とは、真実ですからね。社会主義・共産主義国家にとって、真実ほど都合の悪いものはないんです。もうひとつは、国民に政府に対する恐怖を植え付ける効果です。もちろん表向きは、政府や国家に害をなす輩を粛清して・・・ってことなんですが、それを見た国民の心の中に、1 この政府・国は簡単に国民を処刑する。2 もちろん自分は粛清されたくない。3 政府や国のいうことには反対せずに従っておこう。という感覚が植えつけられるわけです。では、中国の[文化大革命]の時期に、どのような人たちが処刑されたか!ここに話をもっていきたいと思います。
2017.03.25
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学生諸君が知っている[文化大革命]って・・・、1:第二次世界大戦後、毛沢東が中国の社会主義化を推進。(ちなみに社会主義は共産主義の初期段階です。)2:しかし経済は思うように成長しなかった。3:そこで、鄧小平たちが資本主義経済を導入し始める。4:それに対しで毛沢東がおこなったのが[文化大革命]! その目的は、資本主義の排斥・社会主義の促進・鄧小平たちの失脚等。・・・って流れかと思います。中には[文化大革命]という言葉だけ記載されていて、その内容にはあまり触れていない教科書もあるみたいですので、「そこまで知らんわ~」っていう学生諸君も、そう落胆することはないと思います。(でも今この機会にしっかり知っておいてくださいね。)でも教科書に載っていない[文化大革命]の実態に、今の中国共産党の本質や一部の中国国籍を有する人たちの言動を知るための大きなヒントが含まれていると思うのです。
2017.03.22
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もう一つ!私が気になる点は・・・、全人代で「助け合うことができる国民になろう」という呼びかけ(決定)がなされたことです。日本でいえば、国会で「助け合うことができる国民になろう」と確認をしたことになります。我々の感覚で言えば「なんじゃそりゃ」ですし、「やっぱり中国って変な国」と思うでしょう。しかし、もう一歩突っこんで『なぜそんな国になったのか』を考えることが必要なんです。もちろん、中国の人たちの全員が全員助け合うことができない人たちではありませんよ。まずは、どの国にも『変な人』は一定の割合で存在する(らしい)と言われています。なので国民総数の多い国は、そういった人たちの人数が多い・・・と言う人もいます。真偽のほどは分かりませんがね・・・。でもそれに加えて、中国には我々の感覚でいえば信じられない言動をする人が多い理由があるんです。学生諸君!【文化大革命】って知ってますか?知っていたとすれば、それはどういったことだと認識していますか?
2017.03.19
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どう反論するか!これは学生諸君はそれぞれで考えてみてください。ここで「私ならこういう」って例を紹介して、それが正解と思われたくありませんので。それぞれみんなが独自の論理をもって反論するべきだと思います。さて、話題を中国に戻しましょう。せっかくの春なのに、まだこの話題が続きますよ。3月5日から、中国で【全人代(全国人民代表大会)】が開催されていました。日本でいう国会(唯一の立法機関)にあたるものです。今年もそこでまあいろんなことが決定されたみたいですが・・・ここで取り上げたいのは2点です。まずは、習近平が毛沢東と同じくらい偉大であることを何回も確認した(確認させられた?)みたいです。毛沢東・・・中国建国の父と言われていますが・・・それが虚偽であることはこの話題で散々説明してきました。でも習近平はそれを知られては、国内における存在意義どころか政治的権力まで危うくなりますよ。だからこれからは今まで以上にもっと毛沢東の事実を隠そうとするでしょうね。だからこそ我々は知っておくべきであり、その事実を隠そうとする連中の世論操作や思想誘導に乗っかってはいけないのです。
2017.03.17
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学生諸君!日本はなんだかんだ言って本当に幸せで安全な国ですよ。もちろん全員が全員生活するのに十分な資金があるとは言えないですし、交通事故も含めて命の危険が全くないとも言えません。しかしながら、チベットのような悲惨なことは無いですし、北朝鮮の大多数の民衆のようにこの冬を生きて過ごせるかどうかわからないといったこともほとんどないです。でも、その幸せや安全は驚くほどの薄氷の上に成り立っていることをもっと知らなければなりません。いつその足元の氷が割れてしまうか分かりませんよ。そしてその氷を割ろうとしている国や政府があること、また日本国内の日本人にも結構多くの人たちがその氷を割ろうとしていること、、、これを知らなければいけません。だれも教えてくれませんよ!それどころかその氷を守ろうとしているふりをしてますからね。ほんまに卑怯です。そんな連中の本質を見抜く。そんな連中の理論に負けない。そのための知識を身につけないといけませんよ。先日、日本の大学生が北朝鮮に旅行にいく番組があったらしいです。聞く話によると、その中で学生が北朝鮮の兵士に「今の日本は戦前の日本と変わったと思いますか」と質問をしたらしいです。するとその兵士は「変わらない。例えば動物の性格や性質が変わりますか?牙のある動物の牙が無くなりますか?無くならないでしょう!つまり日本も変わることはないです。今も昔も他国を蹂躙する好戦的な国なのです。」と答えたらしいです。そう言われた学生は黙ってしまった・・・とのことでしたが・・・学生諸君よ!あなたならどう反論します?ちなみに日本は変わりましたよ。【大日本帝国】から【日本国】に変わりました。『名は体を表す』です。我が国はどこかの国々と違ってここにウソを持ち込んではいません。あなたならどう反論します?あるいはやはり沈黙してしまいますか?
2017.03.14
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目線を変えて考えれば、彼らはそれほど教育の重要性を知っている・・・といえるのです。だって日本人としての教育をここまで叩き潰すんですよ。幼稚園だけならまだしも、小学校であの教育をされてはたまらないのです。幼稚園は通園が2年で、まだ幼いです。教育勅語なんて暗唱させられていても意味まではおそらく分かりません。しかしそれを小学校の6年間続けられれば、それはもう十分にその子供の人格や思想を構成する大きな要因となりかねませんからね。しかも北朝鮮が日本の排他的経済水域に同時に4発ものミサイルを撃ち込んだことよりも大きく報道して、ただでさえ危機意識の希薄な日本人からその危機の重要性を認知させる機会も奪えているのですから一挙両得なわけです。なんでそれが中国政府のためになるの?・・・なんて思ってませんか?あのミサイルの射程距離内に、沖縄と岩国の在日米軍基地が入っています。もしそれらが同時に北朝鮮にミサイル攻撃を受けてダメージを受けたら・・・絶対に中国人民解放軍が日本を占領しにきますよ。おそらく半日もいらないでしょう。その後、日本はどうなると思います。今のチベットみたいになります。間違いなくです。
2017.03.12
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もちろん今回問題になっている学園の経営側に土地に関する不手際があったのは間違いないと思います。しかし、あまりにもそれに話題が集中しすぎていると思いませんか?必死に問題をその1点にもっていこうとしているように感じませんか?だって虚偽の申請があったとしても、それを見抜けなかった方にも責任があるはずなのに、それには全く触れないでしょ!報道がすでにその方向で世論を操作していますよ。たとえば昨日問題の学園の理事長が、記者の前で発言をしたんです。その内容を流す前にほとんどの報道機関が「理事長が持論をぶちまけました。」「理事長が一方的に言いたいことだけを言いました。」・・・なんて前置きをするんです。その時点で、「この理事長が悪者」という意識を刷り込んでいるんです。今の日本人は本当にこのような微妙な言葉の言い回しによる誘導に、何の疑いも無く乗っかるんです。で、この報道を見て子供たちにまた別の思いが刷り込まれるんです。どんな思いだと思います?簡単です!「ああ、いじめってこうやるんや」ってね。そしてさらに日本人の心に擦り込まれるのは・・・「教育勅語とか、日本を大切に・・・なんて言っている人間はやばいヤツ」って感覚です。だから今回の問題を利用して、日本や日本人をズタズタにしたい人たちの思惑通りに日本人が操作されたんですね。
2017.03.11
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虚偽の事実の上に成り立つ政府、虚偽の事実で反日感情を煽って自国の政府への国民の不満のはけ口にしなければ存続が危うい政府、そういった政府を維持するための長期的展望に立った教育システムと内容の構築、そしてそれらの国を支持する多くの日本人・・・彼らは本当に知っているんです。教育の重要性を!たとえ嘘でもそれを何十年・何百年と続けていけば、嘘が事実になり真実になる。世界はそれを知っているんです。まあ中国政府や韓国政府のように、虚偽を真実にしようとする厚顔無恥な政府は珍しいとしても、自国に都合の悪い歴史の事実を全く語らないような国も少なくないんですよ。学生諸君!第一次世界大戦前にバルカン半島が「世界の火薬庫」と呼ばれていたのは歴史の授業で習っていますよね。ではなぜそう呼ばれていたのか知っていますか?そしてその原因を作った国が分かりますか?私に言わせれば、近年のイスラム国と名乗る連中の登場もそれが原因なんです。しかしその国は黙っています。そのうち世界の誰しもがその事実を知らなくなる日がくることを待ち続けているんでしょうね。虚偽が一番恐れるのは真実なんです。今日も報道されているあの学園の問題の扱いにそれを感じませんか?
2017.03.10
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教育勅語 = 危険な思想、または戦争につながる思想・・・と、どことなく思っていませんか?思っている人は少なくないと思います。かく言う私も心のどこかでいまだにそう感じるところがあります。なぜなら、私の世代はそう言われてきたのです。どこでだれに教わったかはさだかではありません。ただ学校で先生に言われたのではないのは確かです。本で読んだか、テレビで見たかのどちらかです。でも、ちゃんと内容を読んでみればそんなことはないのです。まあそれも含めてあの学園は園児たちに、日本人のアイデンティティを教え込もうとしていることは明白です。それにしても、行き過ぎ的なところも確かにあります。運動会か何かの宣誓で、園児に「安倍首相がんばれ」とか「安保法案通過よかったね」なんで言わせるのは私もおかしいと思います。それに、中国政府や韓国政府の現状を教えるのはいいとは思います。それを幼稚園児に教えるという学園の方針なんですから・・・。他の幼稚園との差別化を図ったのでしょう。しかしそれは中国や韓国の国民自体に嫌悪感を抱かせていないかという点は本当に心配します。ところが別の人たちは違うことを大いに懸念しているみたいです。教育勅語を学ぶことは日本人の精神性を学ぶことになり、それはそのまま日本の正しい歴史を学ぶことにつながります。そしてそれは隣国が流布している虚偽の歴史を暴いてしまうことにつながってしまうのです。それを大いに懸念している人たちが大騒ぎしているようにしか私の目には映らないんです。
2017.03.09
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例の小学校の土地の問題は連日報道されています。たしかに「おいおい」ってところもありますが、もっと「おいおい」って思うのはやはり報道の仕方です。学園側にも落ち度はあるでしょう。でもあれをやってんのは、あるいはやったんは、あの学園だけですか・・・ってことなんです。しかも行政の方にも落ち度がありますし・・・でもそこを報道せずに、どうしても学園側を悪者にしようとしてません?それと安倍政権も悪者にしてません?皆さん、報道に騙されたらあきませんよ!まあ、土地の問題はこれくらいにして・・・私が本当に触れたいのは、あの学園の教育方針です。皆さん、どう感じておられます?幼稚園児に・・・礼儀作法を厳しく教え、教育勅語を暗唱させ、中国・韓国における反日の実情を教え、尖閣諸島・竹島問題を教え、安倍政権を応援させる。そんな幼稚園が、その方針を受け継いだ小学校を建てようとしているんです。皆さん、どう感じられます?
2017.03.08
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ちなみに土地の問題で民進党議員がA生大臣に国会で質問をしたときに、、、「A生大臣だってコンクリート屋さんなんだから(この土地の問題がおかしいことは)分かるでしょう?」なんて言ったんです。その答弁をする前にA生大臣はマイクに向かって「チッ、調子に乗りやがって」といったんです。普通大問題になりますよ。民進党なら大問題にしますよ。大臣としての資質が云々・・・とか、国会での野党の質問を軽視している云々・・・とか言って、ここぞとばかりに総理の任命責任がどうのこうの言って、貴重な国会の時間を浪費する作戦に出ますよ!民主党時代からのお家芸です。でも、今回民進党は全く文句を言わなかったんですよ。なぜか?簡単です!自分でも調子に乗っていることが分かっているからです。おそらくではありますが「今更そんなこと言うか?」「みんなやってる公然の秘密やのに・・・」ってことだと思いますよ。ほんまに情けない。しかもあの質問をした国会議員Tはうちの県の議員なんですわ。当然私はTには投票してませんけどね・・・。ほんでTを支援している知人がfacebookで知らせてきよりました。今日、Tが県内で何やら講演をしたらしいです。で、T本人のコメントがこうです。「土地問題もありましたが、今日はそれには触れずにお話をしました。」やて・・・。もろばれですわ!「触れなかった」のではなく「触れられなかった」んですよ。またボロがでるから。ってことは、です。あのT議員も、中国共産党万歳、日本は死滅せよ!の発想のもとで動いているってことです。だってあの学校が建ったら困るんですからね。違うとは言わせない!!!ちなみについでにもう一つ!あのT議員は、何やらインターネット番組で「尖閣諸島はどの国の領土か」との質問に、「分からない」と答えたそうです。・・・頼むから議員やめてくれ・・・そのとき同席していた民進党党首は同じ質問にきっぱり答えたそうですよ。襟を立てながら!「中国の領土です」って!もう民進党は完全に中国共産党側の政党だってことですよ。だから日本共産党とも手を組めるわけです。なんで皆さんそんなに日本のことが嫌いなんでしょうね・・・。
2017.03.06
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まずは土地の問題から!土地のみならず建物まで・・・今まで国から民間に払い下げ、あるいは権利を移行させたものの全てが適正価格でしたかい?国が税金で100億円ほどかけた建物が、その土地も含めて5千万円ほどで民間に売却されたって話は腐るほどあります。しかも売り手はいくらで売却してもてめえの腹は痛まない公務員で、買い手は海千山千の民間企業経営者です。様々な手を使って買い叩こうとしますよ!・・・何があきませんのん?あきませんどころか、民間企業はそうしないと明日にでも速攻で倒産してしまいますよ。民間は厳しいんですから。そして、議員の口利きがあったんでしょ!それもあきませんのん?ほな言いますけど、私立の学校を建てるのにその土地を巡って一切全く地方議員や国会議員が絡んでこないことが本気であると思ってんの?極々稀なケースではあるにはありますけど、ほんとうに稀ですよ。そんなことが結構あると思っている人は、よほどの世間知らずが脳天気野郎です。そんな美味しいところに議員が絡んでこないわけがないっちゅうねん!その学校関係者から票を集められますからね。経営側もその方が便利やから絶対に絡ませてきますよ。何かあったとき票を担保に議員を利用できますからね。し~か~も、です。学校設立を要請してそれが認可されれば、その土地・建物を含むすべての施設の所有権は国(または地方自治体)が有することになるんです。結局再び自分のものになる土地をいくらで売却したってええのんのちゃいますのん?これも言うときますけど、今回問題(?)になってる学校にしても、ホンマに絡んでんのんは自民党の議員だけかどうかは分からんですよ。案外民進党の議員も絡んでて、また墓穴を掘るようなことにならんとも言いきれないですよ。そやのに、なんで国会であんなに大騒ぎをしてるんでしょうか?皆さんこの真相をどう考えます?ああいう学校を建てられて、ああいう教育をされると困る人たちが騒いでるんですよ。もうお分かりですね👆
2017.03.05
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タイムリーとは言いたくありませんが、教育を取り巻く大きな事件(?)が連日報道されていますね。この事件(?)もその根底にはきな臭いものを感じずにはおれません!しかもその本当のきな臭い部分をどの報道機関も論じないというこの怖さです。まあ結論からいうと、どれほどこの日本に、やはり「中華人民共和国万歳」「中国共産党万歳」「日本なんか無くなってしまえ」「日本人は死滅しろ」もっと言えば「中華人民共和国様、韓国様、どうかこの醜い日本という国を清く正しいあなたたちの国のものにしてください」と本気で思っている人たちが多いのかが分かる事件(?)だと思うんです。またそれ以上に根底にあるのは、「教育がいかに重要か!」という問題でもあるのです。報道はこうですよね!1 ある私立幼稚園が小学校を建設する。2 建設用地は元国有地。3 当初の売却額は8億円だったが、土地の地下からゴミが出てきて1億円に下がった。4 この小学校建設に地方議員や国会議員の口利きがあった(らしい)。5 この幼稚園では、園児に軍歌を歌わせたり「安倍首相がんばれ」なんて言わせたりしている。 つまり思想教育をしている!6 名誉校長に安倍総理婦人が就任している(していた)。で、その報道機関も「けしからん」「あってはならん」と息を巻いているんです。確かにそれらの全てを肯定はしません。ただ、ちょっと冷静に考えてほしいのです!
2017.03.04
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教育のどこが怖いのか・・・と思った君!よく考えてください。第二次世界大戦が終わってすぐに敗戦国である日本の知識人や帰国後に要職に就くであろう人物に、中華人民共和国や共産主義・共産党の素晴らしさやそれらが成立した虚偽の歴史と、日本がいかに存在価値の無い悪の国家かを何年もかけて頭に叩き込む。その人間が日本に帰って、その考えの通りに動く。その人間が新しく生まれた日本人に、その考えを教育として教え込む。これを100年も続ければどうなると思います?虚偽の歴史が真実の歴史となってしまうのです。その歴史の中には、日本が存在価値のない悪の国であるとこも公然の事実となっています。戦後70年経っても、日本がある特定の国にいつまでも謝罪を求められ、多額の金銭を支払い続けているでしょ👆しかも日本国内でも、いまだに「二次大戦中に日本はこんな悪いことをしていました!」とか言って世界に発信する人たちが大勢しています。たとえそれが嘘でもいいんです。だって彼らは日本を無くそうとしているんですからね。日本は存在価値のない悪の国なんですから。しかし、そうなってはいけない、そうは思わない人は、しっかり日本のことを学ばないといけないですよ。そして中国や韓国のこともしっかり知らないといえけませんよ。『敵を知り、己を知れば、百戦あやうからず』です。孫子の言葉ですよ!また逆も然りです。『己を知られれば、負ける』って敵に対峙したときは、しっかり敵のことを学べばいいんです。学生諸君よ!これらは学校では絶対に教えてくれません。自ら学びなさい!本屋に行きなさい、本屋に。
2017.03.03
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