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「掃除しはる」「見はる」関西弁の文法としてはこれで正しいのですが、もう少しこなれた言い方というか短縮した表現になると「掃除しゃはる」「見ゃはる」となります。これもやはり敬語表現としての差異はありません。目上の人にたいして「掃除されたんですね。」という意味で、「掃除しはったんですね。」と言っても「掃除しゃはったんですね。」と言っても大丈夫です。「掃除しはる」を「掃除しゃはる」に・・・「見はる」を「見ゃはる」に・・・どうですか?学生諸君!これとよく似たことを知ってませんか?ピンとこない人は勉強不足です。今度は英文法ではありません。国文法です。特に古文で・・・同じ現象が起こるんですけど、知ってますよね!
2017.04.30
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また関西弁の敬語において、同じ現象は【サ変動詞】【上一段活用動詞】でも起きるんです。【サ変】は[名詞]+「する」、または「する」のみを動詞として扱います。例として「掃除する」で検証します。関西弁の敬語表現ですので、助動詞「はる」に接続させます。「掃除する」+「はる」=「掃除しはる」となります。もちろん「はる」は助動詞(用言)なので、その前の「掃除し」は連用形ですね!どうです?関西弁ネイティブスピーカーの皆さん!もうひとつ、言い方があるでしょ?「掃除しはる」以外にもうひとつ!【上一段動詞】でも同じです。例として「見る」でいきましょう!「見る」+「はる」=「見はる」です。もうひとつ言い方がありますよね!・・・ありませんか?私はあるんですよ!
2017.04.29
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「来」+「はる」で「来(き)はる」・・・これは問題ないと思います!どうです?関西弁ネイティブスピーカーの皆さん!この「来はる」に少し変化をつけて用いることや、用いる人に気付いたことはないですか?たま~に、「来はる」を「来(き)ゃはる」と発音する場合ってありません?もちろん活用表的には「来はる」の方が正確なんです。では「来はる」と「来ゃはる」に敬語としての程度の違いはあるのでしょうか?私としてはどちらもそんなに違いがあるようには感じていません。関西弁ネイティブの皆さんはどうですか?たとえば、「昨日来はったみたいですよ。」でも「昨日来ゃはったみたいですよ。」でも、敬語としても程度にはどちらも差はないです。
2017.04.28
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これから紹介する関西弁独特の敬語表現方法は、『サ変動詞』や『上一段活用動詞』にも共通します。ちなみに『サ変動詞』は、[する]のみや[名詞]+[する]の形態をもつ動詞です。また『上一段動詞』は、未然形に接続させた場合、語尾の部分がイ段の音で終わるようになる動詞です。たとえば「見る」です。未然形なんで「ない」に接続させると「見ない」となります。で「ない」を取ってみると「見」となっていて、語尾をのばして発音すると「見ィ~」とイ段の音になっていますよね。では『カ変動詞』とこれら『サ変動詞』『上一段動詞』が敬語表現になるとどうなるか!もちろん関西弁なので、「はる」に接続させて考えます。「来る」+「はる」で「来(き)はる」となります。「はる」は助動詞(活用にある語/用言)なんで、その前にくる「来る」は連用形(用言に連らなる形)の「来(き)」になる・・・、これは活用表通りで問題ないんです。しかし関西弁は、これとは別の独特の活用をさせる場合があるんです。
2017.04.27
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関西弁の【カ変動詞】「来」は、さらにもうひとつの独特の特徴を持っているのです。それは《尊敬》の助動詞と接続するときです。ただ関西弁における《尊敬》の助動詞はそれ自体かなり独特です。学生諸君!《尊敬》の助動詞とは、ズバリなにでしょう?現代国語(口語表現)では、『れる』『られる』ですね。でもご存じの通りこれらの助動詞には《尊敬》以外に、《受け身》《可能》《自発》の意味もあります。だからたま~にややこしい使い方をせざるを得ないシーンもありますよ。《自発》は別として、文章の切り取り方によっては《受け身》とも《可能》とも《尊敬》ともとれることも少なくないのです。そこんところ関西弁は便利です!実は《尊敬》だけの意味をもつ助動詞があるんです。その助動詞は『はる』なんです。どうです?関西弁ネイティブスピーカーの皆さん。《尊敬》の意味で敬語として『はる』を使うでしょ!意識したことありますかい?
2017.04.26
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さて、「来(こ)おへん」と「来(き)いへん」ですが、【カ変動詞】としては活用表から考えれば「来(こ)おへん」の方が文法の法則にのっとっていますので、正解といえるでしょう。逆説的に考えると、方言としては「来(き)いへん」の方が正しいといえます!もともと方言というのは、標準語や文法の法則から逸脱しているものですからね。もちろん言葉というものは、今みたいに通信技術の発達した時代に形成されたものではありません。時間をかけてゆっくりと遠隔地に伝わるものだったので、伝言ゲームのように徐々に異なった伝わり方がしたのではないかと考えられています。時代によっては、方言を円滑に使いこなせるかどうかで、地元の人間かよその土地の人間か・・・もっていえば味方か敵のスパイかを判断する材料になっていたそうですし。だから、文法からは逸脱しているけど方言として正しい表現の方が広く使われているのではないかと私なんかは思ってしまいます。
2017.04.25
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ローマ字に変換してみてくださいよ![ko]+[hen]にするのに、[ko]+[o]+[hen]となるんです。[ki]+[hen]にするのに、[ki]+[i]+[hen]となるんです。ほら!あれに似てません?英語のあれに!たとえば動詞を現在分詞にするときですよ。[run]+[ing]にするのに、[run]+[n]+[ing]となり、[swim]+[ing]にするのに、[swim]+[m]+[ing]となります。英語の場合は、短母音+子音で終わる動詞を現在分詞にするときに子音を重ねてingをつけます。同じように、関西弁の【カ変】動詞『来』を未然形に活用させるときは、母音を重ねて「へん」をつける・・・って法則が成り立っている・・・と思いません?これなら、[ko]+[hen]にするのに、[ko]+[o]+[hen]となり[ki]+[hen]にするのに、[ki]+[i]+[hen]となって問題はなくなります!
2017.04.24
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どうです?関西人のみなさん!特にネイティブ関西弁スピーカーのみなさん!「来」の《未然形》が2種類あることに気付いていましたか?皆さんはどちらですか?「来(き)いへん」派ですか?「来(こ)おへん」派ですか?それにこの活用のしかたは、さらに面白い現象を起こしているのです。もう気になっている人もおられると思いますよ。そう!【カ行変格活用】動詞の『来』を関西弁における否定を意味する助動詞「へん」に接続させているんですよね。当然「来」+「へん」で「来へん」となります。『来』は語幹と語尾が一緒になっているので、「来」と「へん」の間に他の語を必要としないはずなんです。なのに、「来」+「へん」=「来」『い』「へん」「来」+「へん」=「来」『お』「へん」といった具合に、どこからともなく『い』と『お』が余分に発生してくるんです!だって余分でしょ?現代語(口語)の【カ変動詞】の活用は・・・未然形/来(こ)連用形/来(き)終止形/来る連体形/来る仮定形/来れ命令形/来い・・・なので、「来」を「こ」と発音するときに、その後ろに「お」を付け加えたり、「来」を「き」と発音するときに、その後ろに「い」を付け加えたり、・・・そんなことをする必要なんてないんです。で、そこは曲がりなりにも英語の先生である私は「あっ」と思う訳です。英語の文法に似たような法則があるんですよ!学生諸君!ありませんか?英語で、「なんでこの語の形を変えるときに、文字を1つ追加せなアカンねん。」と思ったこと!あるはずやでぇ~~~。
2017.04.22
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「来へん」と表記すると関西弁ネイティブスピーカーの皆さんは「?」と思われることでしょう!そうなんです。「来」と「へん」の間に文字通りもう一言ほしいんです。多くの人は「い」か「ぃ」またはを入れるのではないでしょうか?つまり「来いへん」「来ぃへん」となって、「来」は「き」と発音すると思うのです。ところが、吉本新喜劇の吉田氏のように、「来」と「へん」の間に「お」か「ぉ」を入れて「来おへん」「来ぉへん」となって、「来」を「こ」と発音する場合もあるのです。ちなみに「来(き)いへん」と「来(こ)おへん」に意味の違いや用途の違いはありません。地域による違いかも知れませんが、私には明確な理由は分かりません。ただ関西人として育った私の感覚として、「来(き)いへん」を使う人の方が圧倒的に多く、「来(こ)おへん」という人の方が少ないように感じています。でもどちらを用いても意味はちゃんと理解できます。つまり、関西弁の【カ行変格活用動詞「来」】は、未然形において2つのバリエーションが存在するのです。
2017.04.21
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「来ぉへんのんかい!」そうです。動詞「来」は、その1語のみ特別な活用形態を有しており、この1語だけが【カ行変格活用(カ変)】動詞として扱われます。これは現代文においても古文においても同様です。「来」は特別なんです。では「来ぉへん」とはどんな意味でしょう。「へん」は関西弁における否定を意味する助動詞です。標準語ではもちろん「ない」を用いますよね。つまり「来ない」という意味になります。動詞に「ない」を接続させると、その動詞の形は《未然形》になります。関西弁においては、動詞に「へん」を接続させて《未然形》を作ります。「来」+「ない」=「来ない」です。この場合の「来」は「こ」と読みますね。では関西弁で、「来」+「へん」=「来へん」となったとき・・・「来」は何と読みます?
2017.04.20
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では実際に!私が言語をいじって遊んでみますね。題名には「研究する」って書いていますけど、そうなんです。「研究する」ってのは、まずは「いじって遊ぶ」ことからはじまるんですよ。では、先日テレビで見たあのネタを題材にしたいとおもいます。皆さん知ってます?吉本新喜劇の「すち子」さん!そして彼女(ほんまは彼)と吉田裕さんとのギャグで「ドリルすんのかい」ってネタ!もうあれは芸術の域に入っていると、私は思っております。しかしここで取り上げたいのは「ドリルすんのかい、せぇへんのんかい」ではなく、その前にあるすち子に胸や脇を棒(正確には『マキざっぽ』)で叩かれる(正確には『どつかれる』)ところの、吉田氏の台詞なんです。すち子に叩かれて、「わーおい!」すち子に叩かれて、「わーおい!」すち子が叩くふりして叩かないで、「来ぉへんのんかい!」と吉田氏が言います。さあここですよ。「来ぉへんのんかい!」関西人の諸君!「ン?」と感じませんでしたか?おそらく半分以上の人は「ン?」と感じたのではないかと思うのですが・・・。どないでしょう?
2017.04.19
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まあこんな屁理屈のような話はどうでもいいと言えばどうでもいいんですが・・・。学生諸君にはそうは言っていられないはずですよ!いやだろうが何だろうが、英語を学習しているわけですよね。ならば、教科書や参考書に載っている文章や表現だけでなく、日常生活で使う英語表現にも気を配るべきなんですよ。同じく、現代文が苦手な人は国語表現に気を配る!古文が苦手な人は、古文表現に気を配る!ここから入るべきなんです。もっと言えば、間違っていても構わないんです。とりあえず自分が今持っている知識で、言語をいじって遊んでみるような気持でやってみてくださいよ。
2017.04.18
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「DIYでやりました!」「DIYで作りました!」・・・ってことは、「[Do it yourself.(あなた自身)]で(私が)やりました。」「[Do it yourself.(あなた自身)]で(私が)作りました。」・・・と言っているんです。「あなた自身で」「私がやりました」ってのは絶対おかしいと思うんです。やったのは、「あなた」なのか「私」なのかが、全く明確ではありません。少なくとも中学校や高校の試験では ✖ です。「日曜大工」といった意味合いで使う[DIY]は英語でも用いられていますし、問題ないです。なのであれこれと上げ足を取るのも大人げないかもしれませんが・・・やっぱり「DIYでやりました。」は納得できません。そもそも[DIY]って略語ですし・・・。略語って長い言葉や単語を短く言うためのものですし・・・。それやったら、「自分でやり(作り)ました。」いうた方が絶対「DIYでやり(作り)ました。」っていうより短いし・・・。略語としても破綻しとるんですわ・・・。そやからやっはり納得いきませんわ(-_-;)。皆さんは納得いきます?違和感を感じませんか?
2017.04.17
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[DIY]は、[Do it yourself.]の略なんです。3つの単語の頭文字を並べて[DIY]というわけです。で、[Do it yourself.]の意味です。ちゃんと訳すと「それをあなた自身でしなさい。」って意味になります。英語でも[DIY(ディー・アイ・ワイ)]は使われていて、本来ならば専門の業者に任せることを自分でやってみる・・・ってところからきているようです。第二次大戦中のイギリスで始まった言い方で、当初は家を直したり修繕することを意味していて「日曜大工」って意味が強かったのですが、最近は大工作業だけでなく様々なものにたいして使われています。だから最近は「DIYでやりました!」「DIYで作りました!」なんて言葉をよく見聞きするようになったのです。それはそれで使い方としては問題ないみたいなのですが・・・やはり違和感を感じます。皆さんはどうですか?
2017.04.14
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これは厳密にいうと間違いではないのですが、な~んか引っかかります。違和感があるんです。みなさん[DIY]で知ってます?ひとつの単語ではないんですよ。なので「ダイ」なんて言っている人に会うと、こっちがなぜか恥ずかしくなってしまいます。これは略語というかある文章の頭文字を並べたものなので、そのまま「ディーアイワイ」っていうのが正確です。では[DIY]ってどんな文章の頭文字を並べたものかご存じですか?知っている人も多いと思いますが、ここで考えてほしいことがあります。特に学生諸君にはしっかり考えてほしいです。まずは[DIY]なんで、D・I・Y からはじまる単語で構成されている文章だと推測してほしいところです。ただこの場合、前置詞は省略されることが多いので気を付けたいところでもあるし、知っておいてほしいところでもあります。
2017.04.13
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たとえばあるアイドルグループの1人が、「〇〇さんの番組で私たちのグループをフューチャーしていただいてから、仕事のオファーが増えたんです。」って言ってました。おそらくその人(◯◯さん)の番組でそのグループを紹介したんでしょうね。それはフューチャー=[future]=「未来/将来」なのうて、フィーチャー=[feature]=「特集する/大々的に扱う」とちゃいまんのん?まあアイドルとか俳優・女優はしゃあないです!見た目ですから見た目!外見ですから外見!中身内容はんでどうでもええんですから!!!しかし私が呆れたのは、テレビなんかで何の話題にも口を突っこんで専門家ぶってモノを言うコメンティターまで「最近トラ〇プ大統領のこのような面ばかりフューチャーされていますが・・・」なんて熱弁してはりましたけど・・・フュ、フュ、フューチャーされていますって・・・あんさん、マジっすか!?そらもうフューチャー・メンのオットー様もビックリっちゅうやつですわ!なんでも知ったかぶりしてカタカナ語使うたらええっちゅもんちゃいまっせ。学生諸君も、日頃自分が使っているカタカナ語をもう一度見直して調べてみませんか?そういう作業が学力を生むんですよ!
2017.04.12
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フューチャーは、もちろん[future]です。意味もご存じ、名詞で「未来」「将来(性)」「行く末」形容詞で「未来の」「将来の」あるいはときによって「来世の」なんて訳がバッチリはまることもあります。それを「フューチャーする/される」なんて言うってことは、動詞の意味があるんですかね?たまに英語にはあります。というか、どんな言語にもあると思いますよ!「え!この単語を動詞として使うことあるの?」って語。たとえば英語では[long]です。中学生の諸君は[long]は形容詞で「長い」って意味を知っていますよね。これが高校生になると動詞の意味で「続く」って意味を知らなければなりません!…高校生なのに「え?そんな意味あんの?」って思った君!勉強不足やで…でも[future]に基本的に動詞の意味はありません!また日本語文法の柔軟性もこのような勘違いを生む原因になっていると考えられます。日本語は[名詞]に「する」をつけるだけで、[動詞]にすることができます。【サ行変格活用(サ変)動詞】ですね。ではあの「フューチャーする/される」なんて使っている人たちはどんな意味で言っているのでしょうか?
2017.04.11
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最近テレビなんかを見ていて気になるんですよ。みなさんも聞いたことあるでしょ?「フューチャーする」とか「フューチャーされる」とか、、、。ここ数年でよく聞く言葉なんですが、今まではパープリンな芸能人が口にしていただけなんでそんなに気にはしていませんでした。だってあの見てくれさえよければバカでもプーでもやっていけるアイドルとか俳優・女優が言うことに、いちいち目くじら立てていたら、時間がいくらあっても足りませんからね。しかし最近、コメンテーターとかなんかの学者なんかが言っているから耳を疑います!「〇〇が大きくフューチャーされている」とか、「現政権のこの部分だけがフューチャーされているのはおかしい!」とか、、、。学生諸君よ!君たちはこの間違いに気づいているやろね。
2017.04.10
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しばらく書き込みをしませんでしたが、一応元気ですよ!この春はいろいろありました。この歳になると「さよならだけが人生だ」って言葉に重みを感じますね。しかも昨今の世の中の出来事にもの言いたいことも多いですが、次の話題は何か楽しいものを・・・と考えております。しかしどないなることやら・・・。ともかく学生諸君には新学期が始まったので、何かもっと軽めの話題にしたいところです。そやけど、また重い話題になったらすんません<(_ _)>
2017.04.08
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