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これからはそれが可能になります!再三再四言っておりますが、学校内の更衣室やトイレ以外の全ての場所に監視カメラを設置して、各教員の仕事量・仕事内容等々をAIに分析させるんですよ。で、毎年例えば1割の教員にAIが戦力外通告をしてもらうんです。戦力外通告を受けた教員は、その後2年間の猶予を与えて、それでもAIが戦力外と判断すれば職を辞してもらうんです。さらにその場合は退職金は既定の10分の1・・・とかにしちゃうんですよ。様々な意味で、学校がメチャクチャよくなりますよ。職務中のプライバシー?そんなもんあるわけないやん。ここでプライバシーという言葉を持ち出す輩は、間違いなく仕事から逃げを打つ連中です。断言してきます。
2023.04.30
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なので、これからも学校の先生の過労死は続くことだと思います。その原因は、仕事から逃げるヤツがいてる!!ってことです。誰かが過労死をしてしまったら、その責任を学校長や教育委員会に糾弾するのではなく、その学校の仕事量の分配の在り方に着目すべきなんです。そして仕事量の少ない連中にその責任を負わせる方向に向かわなければ、教育現場の働き方改革なんでできないですよ!!そしてこれは何も教育現場だけの話ではありません。その他の様々な職種にも該当しますよ。平等ではなく、公平な仕事量の分配を、そろそろ意識しませんか?
2023.04.29
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しかしこれについては学校の先生だけの話ではありません。私はアルバイトも含めて様々な場所で働いた経験がありますが、どんな職場にも必ずといっていいほどいますよ。仕事から逃げるヤツ!!特徴をザックリ紹介すると次の通りです。1:とにかく業務と関係がない内容の雑談が多く、長い。理由は簡単、暇だから。2:ちょっと仕事をすれば、大げさに自慢をする。理由は、自分も仕事をしているアピールをしたい。(アピールが必要な時点で、仕事をしていない証拠)3:ことある毎に「忙しい」「多忙」という言葉を使う。理由は、そのワードを用いていれば忙しいと思ってもらえると信じ込んでいる。4:同じ職場の人間の悪い噂を流す。理由は、1と同じ。あるいは自分はであることの有能アピールをしたい。(アピールが必要な時点で、有能ではない証拠)5:そいつがいなければ、みんなの仕事がスムーズに進行する。理由は、そいつがただただ職場のお荷物だから。これからの時代は、こんな職場の寄生虫をいかに問答無用で冷酷&即座に駆除するかがとても大切になってきますよ。
2023.04.28
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一定の仕事量を公平に分配する・・・この分配を受け入れられないのなら、即刻職を辞するべきです!!教員の働き方改革はまずそこから着手しないと、何の効果も期待できませんよ。ここからの改善がなされない働き方改革なんかするから、仕事から逃げる連中はさらに仕事をしなくて楽に給料をもらえて、仕事が集中する人間にはさらに多くの仕事が集中してしまいますよ。結果、教員の自殺や過労死を防ぐことなんて到底無理な話なんです。
2023.04.27
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私の教員生活初年度の場合、、、この人は昨年から生徒とうまくいっていないから担任はできない!この人は学級経営に失敗したから担任はできない!この人は新任だから多くの仕事を持たせるわけにはいかない!これらを堂々と新任の私に言い放つんですよ。コントか!!と思いましたわ。まあ前述の通り、私はやりきる自信があったので受けました。しかし!!!!少しでも自身のない人は、最初から断ってくださいよ。これは正当な権利です。だらだらと長く押し問答をする必要はありません。一言でいいです。「無理だと思いますから他の人に回してください。」こう言い放ってその場から立ち去ればいいだけです。職場の雰囲気?そんなもんクソくらえです。職場の雰囲気はだれかの犠牲の上に成り立たせるものではないのです。犠牲が必要な場合だってありますよ!でもそれは公平にみんなが背負うものですからね。平等じゃないですよ!公平に!!ですよ。
2023.04.26
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まあ、学校の先生でなくても、よくあるのが[まだ右も左も分からない新人に仕事を押し付ける!!]ってやつです。その実例を挙げますから、これから新人になる人はよく覚えておいてくださいよ!ちなみに「ああ、こいつは仕事をおしつければ結局断らないヤツやな。」と思われたら最後、ず~~~っと余計な仕事を押し付けられる人生しか待っていませんよ。その行き着く先が、過労死、または自殺です。まずあるのが『何事も経験だからやってみなさい』系・・・これにはしっかり言ってやりなさい!!「ではちゃんと見本を示せる先輩をつけてください。でないとできません。」と!!それでも「人手不足で仕方ない」とか、「上司の命令だ」とか、「社長命令だ」とか、「ここはそういう職場だ」とか、「それが社会人だ」とか、「やる気はないのか」とか、一見正論のような訳の分からないことを言ってくる人物がいるような職場は早速辞めてしまうべきです。私もそれを言われましたが、どう考えても私が経験していた一般社会人としての仕事量を学校の先生のそれが上回るとこはないと思っていましたので、受けましたがね・・・次は「あの人はこうこだからできない。」「この人はなになにだから仕事を回せない。」とかいう、『言い訳』系・・・
2023.04.24
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まあ、さっと思い浮かべただけでこれくらいの仕事量でした。事務的な仕事量のみですよ!これらの合間に上級生によるイジメ問題や、保護者同士のトラブルや、担任しているクラスの生徒達の悩みや家庭環境問題や・・・それこそ書き出せばきりがない仕事量でした。とはいえ、それまでに民間企業経験のある私にはそんなに多い仕事量だとは感じませんでしたし、自営業で二足の草鞋を履いている今現在のことを思うと、まあなんと楽な仕事量だったのかと思いますね。ただ、私が言いたいのはそこじゃないんですよね。やっとこさ話を本題に戻しますよ!!!この仕事の量を、新人教師におしつけるってのはどういうことやねん・・・なんですよ。なぜベテラン先生たちのほとんどが私より仕事量が少ないのか・・・ってことなんですよ。というか、あの職員室で一番多くの仕事を抱えていたのは、間違いなく私でしたからね!!!
2023.04.23
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で、まだありますよ!成績表の作成が完了したら、三者面談です。学期の終わりに、生徒と保護者と担任で学校生活の総括をしながら成績表を渡してその内容を説明するんですんね。三者面談の日は午前中の3時間のみの授業があります。私は・・・といえば・・・家庭訪問のときと同様に、3時間全て授業があり、その後は夕方まで三者面談です。中には全く授業もなく、面談もしない先生も多くいるのに・・・それらはベテランの先生だったり先輩の先生だったりするんですよ・・・
2023.04.20
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そんな中間テスト前には運動会がありました。もちろんクラス担任&学年主任として休み暇もなく日々働き続ける。ここでもやはり担任をもっていない先生は体育の先生以外はお客様状態。気楽でうらやましい・・・中間テストが終わったら、一か月後には期末テスト。もちろん全学年の試験問題を作って採点・・・期末テストではここで成績処理が必要となります。ざっくり言えば、中間・期末テスト等の結果から成績をつけるのです。もちろん私は全学年の英語の成績処理をおこないます。それだけではありませんよ!担任ですもん!各教科の先生から集まった成績処理の結果を確認して、成績表の作成に入ります。この成績表の作成はもちろん担任でない先生にはない仕事・・・各教科の成績五段階評価の記入はもちろんのこと、日々の生活欄の作成と総評のコメント欄に文章を書きこまなければなりません。このコメント欄ですが、、、まずは鉛筆で下書き。教頭先生に提出してダメ出しがあれば書き直し。オッケーがでれば次は校長先生に提出。ここでももちろんダメ出しがあれば書き直し。オッケーがでれば、やっと清書ができます。これらは、今と違って手書きですよ、手書き・・・新任で担任を持っている私がただでさえ少ない授業の無い時間にこの作業をしていても、担任でない先生は職員室で楽しそうに過ごしているわけです。
2023.04.19
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遠足当日がまた大変!!各学年単学級なので、1年担任の私が遠足全体の責任者なんです。生徒たちの全てのケア、タイムスケジュールの管理、等々、、、全てが私1人にかかってきます。申し訳ないが、他の先生はお客さんで、生徒達と遠足を楽しんでいるような感じでした。まあ、先生たちが楽しんでいてくれれば自動的に生徒も楽しい様子だったので、それはそれで正解だったと感じていました。なんとか無事に遠足を終えたと思ったら、次は中間テストです。英語の先生は私しかいないので、1年・2年・3年の試験問題の全てを私が作成して採点もこなします。このときばかりは、副教科の担当で担任をもっていない先生を羨ましく思いましたね。
2023.04.17
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4月1日から右も左も分からないままに、1~5の書類の作成と日々の授業をこなしながら・・・家庭訪問の約1週間前、はじめての家庭訪問の準備をする間もなく、ゴールデンウイーク中日に実施する遠足の計画・立案がスタート。1年の学年団長なので、私がしなければならないのです。ある程度の計画を立てて、休日を使って下見。3つの施設をまわる予定を立てたので、1日がかりで3カ所を訪問。3カ所目の施設長に、遠足の下見の場合はほとんどの施設は無料で入場できることを教わりました。最初の2箇所の入場料は自腹、交通費ももちろん自腹、旅費や交通費は経費ではない! とのことでした。その後は交通機関(とくにバス会社)との交渉もしました。まあ、このときの施設は全て学生時代にバイク・ツーリングで訪れたことがあったのと、高校卒業後観光業界に勤務していた経験があったので、何とかこなせましたが、おそらく普通の新卒先生には無理だったと思います。
2023.04.15
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そんな調子で始まった私の教員生活・・・ざっくり1学期の仕事内容も紹介します。1:英語科書類の作成(英語の先生は私だけなので・・・) 1年生の年間学習計画 2年生の年間学習計画 3年生の年間学習計画2:年間学級経営計画(学級担任のみ作成)3:年間学年団計画書(各学年単学級学校だったので、担任になると自動的にこれも作成)4:年間学校保健計画書(ほとんどは養教の先生が作ってくれました) これら1~4は県教育委員会と文部科学省に提出するものを2種類作成します。またこれらは4月の第3週目の終わりが締め切り・・・5:家庭訪問(学級担任のみ)これらの書類を生徒が帰宅した後の時間を利用して作成する傍らで、4月終わりに実施。家庭訪問期間3日間は授業は午前中の3時間で終わり!私は、朝のホームルーム1時間目の英語授業2時間目の英語の授業3時間目の学活 をこなして、昼食もそこそこに家庭訪問に出る。中には授業が全く無い、担任でもないので家庭訪問も無い先生もいました。これらの3日間の仕事量の差には心底疑問を感じました。だって、3日間ただ職員室でお茶を飲んで雑談をしている先生がいる中で、自分は昼食を食べる時間の無いのですからね!!
2023.04.13
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4月1日に赴任先中学校の辞令を受け取り、初任者研修(といっても1日だけ)を受けて1週間ほどで入学式・・・先ほど紹介した7つの仕事は「もうあなたがするもの!」と決まってしまっていて、本人の意向なんて関係なし!!先輩先生たちの意向で決まってしまっています。・・・ここに大問題があるのだが、それは後で・・・入学式前に教えてもらったのは、自分が座るべき場所のみ!!出席簿と大量の資料を渡されて、どれが必要なものかが分からず全てを持って式に臨む始末・・・結局式で必要なっだのは出席簿のみ。1年担任の私が式で新入生の名前を出席番号順に読み上げるなんて、本番で知ることに・・・名前の読み違えもあり、さらには1人の名前は呼ばずに飛ばしてしまう始末・・・その後は教室に入って、新入生と保護者の前で今後の中学校生活についての話をしなければならないことも、そのときになって知る始末・・・新人だからやる気があるからという理由で多くの仕事を本当に丸投げするとこがあるんやな、と呆れ果ててしまったとこと覚えています。一般企業時代にも仕事の丸投げってありましたが、こんな無責任な丸投げはなかったですよ!で、入学式の日の最後に、ある先輩先生に全く知られていなかったことを訴えると「資料渡してたでしょ!」と一言・・・資料ったって入学式直前に渡して、いつ読めいうねん!!!って話でした。
2023.04.12
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新任初年度の私の仕事量です。1:英語の授業担当1年・2年・3年各1クラスづつ。・・・これは学校自体が全学年単学級なので、他の先生もみな同じ条件・・・・・・英語科の私はこの時点でどの先生よりも授業数が多い状況になります・・・2:英語科教科主任3:1年生クラスの担任・・・担任をもった時点で、毎週2時間の学活と1時間の道徳の授業を担当することが確定・・・・・・もちろん1日のほとんどの業務がこれに準ずるものになります・・・4:1年学年主任5:保険主事・・・養護教員と共に学校の保健面全般の管理をおこなう・・・6:美化委員会担当7:バレーボール部副顧問・・・バレーボール経験はありません・・・基本的にこの7つを1人でこなします。何をどうすればいいのかは、ほとんどだれも教えてくれないし、ほとんど指示も出してくれません。まあ、書き出せばこの7つなのですが、それ以外にも様々な業務が日々山積しておりました。
2023.04.09
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ちなみに、私は最初に赴任したのは一級のへき地校なので各学年単学級で、各教科の先生も1人づつしかいない学校です。なので、普通の学校より1人の先生が担当する仕事量が多くなるのは当然です・・・それでもすごい量ですよ!
2023.04.08
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まずあるあるなのが、新任の先生に押し付ける!!!このパターンです。もう有無も言わさず「そう決まっているから・・・」とか「何事もまずは経験・・・」って感じの空気を出して、先輩教師たちはヘラヘラ笑っているんです。新任の先生はやる気満々ですから、「はい」って受けちゃうんですね!その仕事がどんなに膨大な量なのかも知らさずに、、、です。それでいて先輩教師たちは何も教えてくれないし、何も手伝ってはくれません!!私が新任の1年目・・・私にいろいろ教えてくれて、毎晩のように深夜遅くまで職員室で仕事をする私につき合ってくださったS先生には今でも深く感謝しています。そんな1年目の私の仕事量をご披露いたしましょう!!!つい数週間前まで大学生をしていた人間の・・・しかも一番授業時数の多い英語科担当の私の仕事量です。
2023.04.07
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まず、どのように割り振られるべきか!当然、主要五教科(国語・社会・数学・理科・英語)担当の先生はクラス担任から外す。特に一番授業時数の多い英語の先生は最優先で外す。これで少しは各先生の仕事量の均衡化を図ることができます。しかしこれだけではまだまだ時間格差は埋めるとこはできません。なので、校務分掌も副教科(保健体育・技術家庭科・音楽・美術)担当の先生に優先的に割り振るのです。・・・あ、いい忘れていましたが、主要五教科の先生と副教科の先生の仕事量はまだ差がありますよ!試験です。中学校の場合、主要五教科は定期試験が年間5回、実力テストが最低1回あります。ところが、副教科の先生は定期試験が2回、実力テストはありません。定期試験は学校の先生が作成します。そして採点もします。実力テストは地方自治体が用意したり、業者から購入したりしますが、採点は学校の先生がします。試験だけでもかなりの仕事量差があります!!・・・話を戻します。では、実際の教育現場では、どのように仕事を割り振っているのかですよ。
2023.04.06
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これに、クラス担任をもつと・・・学活とか道徳とかの授業が加わります。さらにほとんどの中学校に存在する毎日の日記的な提出物の処理もあります。その上に、やれ遠足だ、やれ校外活動だ、やれ健康診断だ、歯の検診だ・・・と様々な学校行事も担任がクラスを率いていきます。その仕事量たるもの文字通り半端ではありません。まだありますよ!校務分掌ってやつです。「教務」「研究」「生活指導」「保険教育」「学習指導」「進路指導」「生徒会」などがあります。これで終わり・・・ではないですよ!中学校の先生はさらにさらにこの上に、担当教科に関する何らかの校務分掌を受け持たなければなりません。みなさん!これだけの仕事の量を、どうやってその学校の全教員で割り振るべきだと思います?同じくみなさん!実際の教育現場では、どうやって割り振られていると思います?
2023.04.05
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たとえば私の場合は(こんな顔ですが・・・)英語科担当だったので、1クラス年間140時間の授業を受け持っていました。だいたいどの先生も3クラスを担当すのが慣例で、私も例外ではなかったので年間420時間の授業をこなしていました。一方、3年生のクラスしか担当しない技術の先生がいたとすれば、1クラス年間17.5時間の授業を担当することになり、3クラスを受け持っていても年間52.5時間の授業でいいのです。その差は何と、367.5時間となります。367.5時間って、実に15日と8時間ですから、かなりの差となりますよ。しかも学校の仕事は教科の授業だけではありませんからね!
2023.04.03
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お待たせしました(だれも待っていないという噂もありますが・・・)。現在の中学校の年間授業時数(1クラスにつき)は以下の通りです。国語 1年 140時間 2年 140時間 3年 105時間社会 1年 105時間 2年 105時間 3年 140時間数学 1年 140時間 2年 105時間 3年 140時間理科 1年 105時間 2年 140時間 3年 140時間英語(外国語) 1年 140時間 2年 140時間 3年 140時間音楽 1年 45時間 2年 35時間 3年 35時間美術 1年 45時間 2年 35時間 3年 35時間技術・家庭科 1年 70時間 2年 70時間 3年 35時間保管体育 1年 105時間 2年 105時間 3年 105時間道徳 1年 35時間 2年 35時間 3年 35時間特別活動 1年 35時間 2年 35時間 3年 35時間総合的な学習の時間 1年 35時間 2年 70時間 3年 70時間年間総授業数 1年 1015時間 2年 1015時間 3年 1015時間・・・皆さん、どう思われます?
2023.04.01
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