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1年ほど前に母に車いすを購入した。結構な値段であったが必要だった。母が足を悪くしてかれこれ5年ほど経過する。残念なことにその原因は分かっているのだが高齢なので手術は危険ということで断念。投薬、注射、リハビリで何とか対処している。しかしながら年々状況は悪化してきている。母が足を悪くした当初は車いすを購入することになるとは考えていなかった。なぜなら、行く先々の病院の入り口に貸し出し用のものがあったのを目にしてきたからだ。
2023.06.30
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同志諸君よ!!私は騙されない。連中がどんな手を使って来ても我が道を行くよ。自分を曲げることなく相容れる人が現れればいいし、そうでなければそれでもいい。絶対に揺るがない自分を持って行こう!!同志諸君も騙されるな!!!
2023.06.29
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同志諸君よ!最近やっと我々のような生き方に注目が注がれるようになったと思わないか?マンガでもテレビでも「ひとり・・・」とか「おひとりさま・・・」とか、ひいては「孤高の・・・」なんて題名が目に付くようになった。そう!ひとりでいられることは才能であり、能力を必要とするのだ。我々は孤独ではなく孤高なのだ。その違いすら理解できない連中には何の言葉も発する必要なんてない。分かる者だけでこの世界を構築していけばいいだけの話だ。お手てつないでみんなで仲良く・・・?そんなお花畑のような思考を幼少期に植え付けようとする風潮は今もあるし、その世界を求めようとする連中もいるが、それはそれでいい。蓼食う虫も好き好きだ。
2023.06.28
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どうであろう?同志諸君!!我々はいつの間にか、あちらが「上」でこちらが「下」の立場であると決めつけてはいないだろうか!?そんな感じの空気感が幼い頃からあって我々はそれに毒されてきたのではないだろうか!?そもそもどちらが上とか下とか自体存在しないのだ。なぜなら生き方は自由だからだ!すなわち我々は落ちぶれてはいないのだ。元々相容れない者同士であっただけのこと!それだけなのだ。我々と連中は水と油なのだから、ガッツリ分離しといてやればいいのだ。
2023.06.27
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良く思い起こしてほしい!我々異性と縁のない人生を歩んできたおじさんがひとりで買い物をしていて、好感的な態度をとられたことがあったか?皆無だ!真逆の態度なら数えきれないほどあったではないか。だからのはずだ。買いたい品物の前に女性が立っていたら近づかないで、売り場を一周してからその場所に戻るのは・・・だからのはずだ。たとえ空いているレジであっても女性の直後にはならばないのは・・・挙げだせばきりがない!!!あの連中が我々に好感を抱いているなんてことはあり得ないではないか。それは我々があの連中に好感を抱かれるほど落ちぶれていないからなのだ。
2023.06.26
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「・・・・」の間に、彼女たちが思っているのはこうだ!「あ、そっちの感じでいくの?」「なるほど、ここで好感度を上げるわけね!」「ヘタに本音を言って、おじさんごときの話題で炎上してもダルいしね!」これだ。ここから一人で食材を買い出ししているおじさんを褒めて美化する言葉がこれでもかと並べ立てられる。これを聞いて・・・いい気になるな!同志諸君!!!その気になるな!同志諸君!!!しっかり日々の現実を思い出せ!!!そこにこそ真実があるし、そこにしか真実はないのだ。
2023.06.25
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その番組の場合は、持ち上げる方であった!彼女たちが我々のようなおじさんを持ち上げるとき・・・その目的は完全に自分たちの好感度を上げることだ。もうほんまに耳にタコができるくらい聞いてきた。その番組の会話はおよそ次の通りだった。「おじさんがひとりで買い物をしているときってあるよね!」「そうそう、あるある!」「私はあの姿を見るとキュンとなるの。」「・・・・」「そうそう、キュンとなるよね~~~」「奥さんいないのかしら、一人で料理するのかしらって思うと愛おしくなるよね~~~」若いうちに多少モテてきたおじさんや、おじさん初心者諸君は、この言葉をそのまま受け取ることだと推察する。しかし私は違う!!モテないプロ、おじさんエキスパートの私は騙されない!!私レベルになると、この行間の「・・・・」の間を鋭く見逃さない。そしてその意味を瞬時に且つ明確に読み取るのだ。
2023.06.24
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最近とあるテレビ番組を目にした。何やらオシャレに着飾った女性タレントたちがいろんな話題についてトークをしていた。華やかな空間がそこにはあった。私の人生には縁もゆかりもなかった空間だ。彼女たちは普通に恋愛話もしていた。あたかもそれがあって当然かのように元カレだの今の彼氏だの旦那だのという単語が飛び交う・・・彼女たちに私のような彼女イナイ歴57年の男が現実に存在するなんて、おそらくは信じられないのかも知れない。そんな彼女たちの話題が、「おじさん」になった。こういう場合は、コケ下すか、持ち上げるか、の選択肢しか世の女性は持ち合わせていないことも重々承知している!聞くともなく話の続きが耳に入って来た。
2023.06.21
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だから!いろんな意味で声を出せる者から声をあげていけばいいんです。いやなものはイヤ・・・それだけでいいんですよ。今までは、そればできにくい世の中でしたが、これからはそうであってはなりません。でも、世の中『必要な我慢』だってあります。それとそうでないものを鋭く見分けていく感覚をしっかり磨いていってください。心配いりません!そんなに難しいことではありませんから。心の中にほんの少しでも違和感や疑問符が生じたら、それはまず拒否していい対称です。そうでない場合は、ちゃんとした納得いく説明がありますからね。それが無ければ・・・イヤなものはイヤ、でいいんです。
2023.06.19
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しかしこれに関してももう気にする時代ではありませんよ!やっぱり、アカンものはアカンのです。ならぬことはならぬのです。他人に被害を平気で与える連中は、被害者が他の被害者に配慮して沈黙することを計算済みで悪事を働くのです。まずは、その悪事を駆逐することが重要なのです。口を開きたくない被害者は口を開く必要なんてありません。しかしその人たちも勇気を持って口を開いた人たちを応援しているはずなんですよ。なぜならば、自分と同じような被害者を今後生み出したくないからです。
2023.06.12
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ではなぜ「アカンことはアカン」と言えないのか?これにはいくつかの理由があります。1:加害者またはその周囲の人々への配慮。→たとえば加害者が社長の場合、もし社長が逮捕されたらこの会社のみんなはどうなるのか・・・とか いった類の配慮です!◎被害者の我慢や諦めで成り立っているような組織はもうその時点で存在価値はありません。 さっさと訴えるべきことを訴えて潰してしまいましょう。それが世のためです。2:自分もその立場になれば同じことができるから言わない。→これは論外中の論外!!3:自分以外の被害者への配慮。→自分が訴えれば、それを忘れようとしている自分と同様の被害者に迷惑をかけてしまうという思いから きていることが多いです。・・・おそらくこれが一番の問段なのではないかと感じて言います・・・
2023.06.10
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なので私は今回この問題に対して声をあげた被害者の方々には敬意を表します。それでこそ!!です。でも彼らの今回の行動については賛否両論です。顔と実名を晒してまで・・・という声もあるのです!その気持ちも分からなくはありません。自分の過去のキズに塩をぬり、それを広げてしまう結果につながる可能性だってあるからです。彼らのメリットとは何かを考えると疑問符が残る気持ちも理解できるのです。しかしです!彼らだってそんなことは重々承知なんです。でも・・・彼らはあの業界を守りたいのだと私は思うのです。目をつむっておけばいいことなんです。忘れちゃえばいいことなんです。我慢すればいいことなんです。しかし敢えてなぜそれをしなかったのかってところを我々はもっと深く考えないといけないのです。アカンことはアカンのですよ!!
2023.06.09
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また今から40年近くも前の話になりますが、全盛期のアイドル歌手が事務所ビルから飛び降り自殺をした事件もありました。これは彼女のために詳しいことには触れませんが、いろいろな話が存在するのも事実です。私が言いたいのは、こんなことが世の中の裏側で行われていることを知りながらも知らないふりをしていた時代があったということです。あるいはそれが現在進行形で続いているということでもあります。それを故意におこなう人物も無論社会の害悪であることは間違いないのですが、問題は意図せずそういう状況に陥れられた人がいることが問題なのです。たとえば私が二輪指導をした彼は本当にタレントオーラの強い人物でした。彼よりそれが劣る人がタレントとしてメジャーになっていることが多くあります。タレントであれば、タレントとしての能力や才能でのし上がることが普通なのです。それを・・・違う行為の有無でのし上がることがあるなんて、あってはいけないのです。それはもうその業界の衰退を意味しているのですから!
2023.06.08
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そのプロジェクトが成功して少しではありますが地域の観光業界が活性化されてきているのを実感するようになったある日、私は彼女と顔を合わせる機会がありました。彼女はハッキリと言いました。その出資者と寝たと!男は一度寝ると最低でも半年、上手くいけば3年は引っ張れると豪語していました。私は心底興味が無かったので、鼻くそをほじりながら聞いていましたが、彼女は最高に勝ち誇った顔をしていたのが今でも印象に残っています。ただ彼女が本当に望んでそういう関係を持ったのか、あるいはリーダーになりたかったらそうしろと強要されたのかの真相は変わりませんがね。あともうひとつあります。20年ほど前です。ある青年のバイク指導をしたのですが、彼は芸能人のたまごでした。容姿端麗、明朗活発、優しさと気遣いの塊のような青年でした。彼は明言しました。もし私が芸能人としてメジャーになったら、関係者に体を許したと思ってください。おそらく私はメジャーになることはないと思いますが・・・と。その言葉通り彼はメジャーな芸能人になることなく結婚して家庭を持ちました。奥さんは同じく芸能人を目指していた人だと聞いています。彼女もメジャーにならなかったということはそういうことなんでしょう。
2023.06.07
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高校を卒業してすぐに働いていたときの話です。私は企業の枠を超えて地域の観光業界を活性化させるプロジェクトのチームに社長命令で派遣されていました。そこで私の提案した案が採用されて、私がそのプロジェクトのリーダーになりました。しかし、一週間ほどしたある日、急に別の会社の女性社員がそのリーダーになって私は外されたのです。まあ、プロジェクトは計画的に進んでいたし、だれがリーダーでも進んでいく状態になっていたし、何より余分な労力を割かずに済んだので、私は内心ラッキーだとしか思っていませんでした。なぜなら、私は何のミスもしていないので、後ろめたさはなかったのです。ただ・・・そのプロジェクトの出資者のお気に入りがその女性ではないかと、薄々は気付いてはいました。
2023.06.05
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最近世間を騒がせている問題ですね。加害者とされる事務所社長は他界されていますが、今この問題が浮上しました。ある1人の被害者の告発が発端です。正直に言って我々昭和世代の人間で「え~っ、知らなかった!」なんて言う人はいるのかな?・・・と私なんかは思ってしまいます。こういった話は都市伝説でもなんでもなく現実にあった(またはある)ある問題なのです。もちろん何も男性タレントに限った話ではありません。女性タレントも例外でない・・・どころか、女性タレントの方が多かった(または多い)のではないかと思います。『枕営業』なんて言葉があるんですよ!たとえばタレントを探している人がいるとします。その人には「このタレントに決めた!」っていう権限があります。タレントは仕事がほしいのです。本来ならタレントとしての実力で仕事を勝ち取るべきなのですが・・・その権限を有する人間と一夜を共にすることで仕事をもらう・・・これが『枕営業』です。これは何も芸能界だけの話ではありません。それ以外の業種でもあった、あるいはある話なのです。私も18歳当時にこれに足元をすくわれたことがあります。
2023.06.04
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新しい世代の教員達は、ここに切り込みなさい!!若いからこそできること!経験が少ないからこそ見えることがありますよ!「おかしいやないかい!」「変とちぃまっか!」と思うことは遠慮なく口に出してください。納得できないことは絶対に受け入れない。「昔からこうだった。」「こういうものなんだ。」なんて訳の分からない言い訳には微塵も耳を貸す必要はありません。これから教壇に立つ人しかこの国の教育を変えることはできませんよ。皆さんに大いに期待します。
2023.06.03
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仕事ができる・・・いや、厳密にいうと仕事にやる気があり、かつ何事も「学校のため」「生徒のため」を思って仕事をこなそうとする先生ばかりが精神的にも体力的にもいっぱいいっぱいになって・・・身体や精神に支障をきたして辞めていき・・・問題発言なり問題行動を起こしてしまって辞めていき・・・こんなことを繰り返していれば、学校には良い先生は残らず、カスのような連中ばかりが残ってしまう。またその動きを助長させているのは教育評論家だ!なぜ連中が教員の適正な仕事量の分配を訴えないのか?理由は2つまずは教育現場を知らない、または見ようとしない!次はグータラ教員側の人間が評論家になっている場合!良くいませんか?伝説の教員だったとかなんとか言われている教育評論家が!そんな連中の元生徒で「あの先生はすばらしかった」なんてコメントを耳にしたことはありますか?皆無のはずです。グータラ教員の仲間はグータラ教員です。連中の情報源はグータラ教員です。自分たちが有利になるような情報だけを誇張して流すのです。それに踊らされた挙句が「教員の働き方改革」です。これでは日本の教育が良くなるはずなんてない。
2023.06.01
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