PR
Keyword Search
Freepage List
Calendar
Category
Shopping List
Comments
約9千人の男たちがふんどし姿になって投下される宝木を奪い合い福男を決める奇祭「西大寺会陽」が15日夜、岡山市東区の西大寺観音院で開かれた。
室町時代から続く伝統行事で、ことしで505回目。
午後7時半すぎ、白いふんどしを締めた男たちが「ワッショイ、ワッショイ」と声を掛けながら境内に入場。
9時ごろから本堂へ集まり、ぎゅうぎゅう詰めになりながら宝木の投下を待ち、途中、頭上に清めの冷水がまかれると熱気ですぐに蒸発した。
午後10時、本堂の「御福窓」から2本の宝木が投げ込まれると、男たちは手を伸ばして激しい争奪戦となった。
西大寺会陽は「裸祭り」として知られる。凄いてすね~一度は本番を見たいと思います。でも怪我のないのが1番ですね~
世界でたった43人の「黄金の血」!! 2014.12.01
お宮参りのお賽銭に10円はNG!!知ってい… 2014.11.30
来世でも今の相手を選ぶ? 2014.11.22