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2023/05/01
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(1)山岳の湖畔にUFOが現れました 。

(2)円盤型UFOです。

(3)次第に近づいて来ます。

(4)UFO周辺がフォースフィールドで、ぼやけています。

(5)中世の兵士のヘルメットの様なイメージの円盤型UFOです。

(6)頭上をサッと通り過ぎました。

​​​​ 皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

湖畔のイメージでボクが頭に描く風景は、少年時代に行った信州霧ケ峰高原の手前に在る蓼の海という小さな湖です。夏休みの清々しく涼しい朝の空気を思い浮かべれば透明に済んだ湖面に手を浸けた時の、雪解けの痺れるほどの冷たさが今も鮮明に蘇って来ます。ボクは京都生まれの京都育ちだけに夏の蒸しかえる盆地の暑さには辟易としたものですが、高齢になって毎日、体温と血圧を測定する度にそのイメージをする様に心がけて居ます。気持ちが冷静になって血圧が下がるからです。今日の山岳地の湖畔の画像を観て直ぐにそれをイメージしました。

3年前の三月下旬の画像です。未だ寒い頃の山岳の湖畔に円盤型UFOが居ます。アメリカの風景と言うよりもヨーロッパの風景に似て居ます。山の雪は霞の向こうに僅かばかり残って居ます。夏場なら涼しくて気持ちが良いのですが、寒い冬の景色も美しいものです。湖畔中空に浮いて居るUFOは中世の貴族の兜の様ですが、スターウオーズのダース・ベイダーの兜にも似て居ます。一寸ばかり遊び心がある宇宙人という感じもします。現代風に観ればステンレスの器の様なイメージで、案外地球人と同じ発想で造っているのかも知れません。

そもそも宇宙人と地球人を区別する根拠は何なのでしょう。同じ人間なら考え方も似て居ているでしょう。科学文明が極端に違い過ぎる点は分かりますが情緒面ではそう大して変わりが無いのでは無いでしょうか。知らないということが勝手な想像を生むのです。既に地球社会に融け込んで地球人をバックアップしている宇宙人は誰が観ても違いが分からないでしょう。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)とは奉仕であるとアダムスキーが言っていますが何の見返りも期待せず奉仕するという概念が地球人には理解し難い様です。

見返りを期待するのは商売上の話だけで、実際は宗教によっては利息も駄目と成っています。まして見返りを求めるのは純粋な行為では無い筈です。愛に見返りを期待するのは相手の心が分かっていない場合に起きることで、何の期待もせず一方的に愛するのは勝手ですが見返りを強要すれば相手は逃げるでしょうし、逃げたくとも逃げられない環境にあれば、それは最早愛ではありません。相思相愛というのはお互いの波長がピッタリと合った時に起きる現象です。人間は勘違いの塊の様な生き物であると言われることがあります。

勝手な思い込みは、無知や無理解や支配欲が冷静さを失わせる時に起きる現象ですから、相手の立場に成って考えよと言われて初めてハッと気づくのは相手の心が分かっていない証拠です。しかし、気付く人は未だ救いがあります。言われも気付かず自分に有利な屁理屈を、さも正当化する考え方は人間にしか起きない現象です。其処に善悪の基準が必要とされる訳ですが宇宙には善悪の概念が無いと言います。何故なら、相手にとっても共有できる考え方なら対立は生じないものの立場が変われば善悪の基準も変わる様では普遍妥当性が在りません。

では宇宙には対立は無いのでしょうか。常に皆同じ考え方であれば対立する必要も無い訳です。処が、一見対立して居る様な現象は常に見られます。簡単な事例で言えば陰と陽とか電気のプラスとマイナスは対立の関係が当たり前に起きる現象です。処が、それは一部分しか見ない考え方とすれば矛盾は消えます。プラスとマイナスは同じ現象の正と負との関係で説明がつきます。正と負は対立では無く、両者で一つのモノと観るのです。光の当たる処と影の処の陰陽関係も同じです。両者が存在してこそ成り立つ関係だからです。

対立して居る様な現象が単なる考え方の違いであるなら善悪の考え方もそうであるかの印象を受けがちですが実は違います。同じ現象では無いからです。そもそも善とか悪という概念は地球だけの概念だからです。宇宙で善いとか悪いという説明を如何に説明するかで地球人は大いに悩まされるでしょう。地球の宗教は野蛮で無知な生物に落ち込んでしまった人間を社会に共有させる為に考え出されたスケールに過ぎないからです。そういう約束事を造らねば共有できない概念社会がそもそも宇宙では生きて 行けない反社会現象なのです
​​。

宇宙で平穏に生きて行ける現象とは最初に言いました様にアダムスキーの言う物理学的現象です。何も見返りを期待しない奉仕こそが純然たる平和の奉仕概念で、例えば化学方程式で理論通り元素素材を配合加熱すれば結果は理論通りのモノが出来ます。そういう因果関係が明瞭な関係が宇宙の法則です。其処には感情の入り込む余地はありません。人間は幾ら理屈通りのことをしていても何処かで何かの感情で気を緩めると間違い(ミス)を犯します。​​​だからこそ人間であると言われる所以ですが、ロボットで無いのが重要なのです。

何故ロボットで無いのが重要なのかは自己の意思を持つ為には自己主張が無ければ機械と全く変わらないからです。しかし自己主張も論理的な冷静さと裏付けが無ければなりません。機械でも無く野生動物でも無い冷静沈着な生物の最高位にあるのがヒトであるとされていますが、未だ人間では無いのです。其処に魂が入らないと人間たりえないからです。魂が新生児の生後三秒以内に亡くなった人間の魂が距離に関係なく入り込むのです。入魂するのは事前に約束されたものばかりで偶然は在りません。それを決めるのは宇宙です。

宇宙の創造主が決めるということは天の川銀河系宇宙だけでは無く外の全宇宙も含むのです。つまり神という訳です。何百万光年と離れて居ても一瞬の内に入るのです。新生児と魂の数とは一致して居ます。新生児の魂は、何回目かの人生経験をした場合もありますが全く経験のない魂もあります。何故、何回目かの生まれ変わりの魂も在れば全く新しい魂も在るのかという疑念は人間には与えられていず、唯、受け入れるだけです。場合によっては近隣者の場合もあるでしょう。但し死ぬ瞬間と生まれ出る瞬間が同調しなければなりません。

人に依っては明瞭に生前の人生を記憶している場合も在りますが、大抵はご破算で願いましてはと始まるのです。ですからなるべくなら忘れるという操作を宇宙はするのかも知れません。それは記憶が蓄積して行けば数回の人生の記憶が重なって今を生きる人生に邪魔に成るからです。新しい人生で学ぶことこそ重要なのです。何回も人生経験をしながらも何も得られなかった人の魂は宇宙の夫々の元素に戻されてしまいますが、高潔な魂が出来上がってしまえば長老になることもあるのです。長老は1,000歳の人も居るそうです。

アダムスキーが金星人オーソンに連れられて土星での宇宙会議に出席した際、長老からローマ教皇に手紙を託されたことが在りました。病床に臥せっていた教皇はアダムスキーから手紙を受け取り「嗚呼、これを待って居たのだ」と感謝し彼の労をねぎらって金メダルを贈ったのでした。贈られた金メダルがアダムスキー全集に写真で載っています。此のことは前にも詳しく書きましたが、事前に教皇が長老から手紙が来ることを知っていたことになります。多分、教皇の身の回りの世話をする人々の中に宇宙人も居るのだろうろとボクは思うのです。
(続く)​






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最終更新日  2023/05/01 12:00:22 AM
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